【安価】主人公「ポケモンチャンピオンになってやる!」 (17)

主人公「博士!私このアンカ地方のポケモンチャンピオンになりたい!」



博士「なるほど、だから私の研究所に来たわけか」


主人公「うん!だって博士は初心者にはポケモンくれるんでしょう?」



博士「うむ!その通り、新人トレーナーをサポートするのがわしの努めじゃ」



主人公「(そう言いながら、博士は3つのモンスターボールを私の前に並べた)」


(最初の三匹)
>>2>>3>>4

なんでも良くてRで間違ってないならスリーパー

暁ガチグマ

ギャロップ

博士「左からさいみんポケモンのスリープ」


博士「こぐまポケモンのヒメグマ」


博士「ひのうまポケモンのポニータじゃ」


主人公「う~ん、三匹とも魅力的だな~!」


主人公「迷っちゃうよ~!」



博士「じっくり考えると良いぞ!」


主人公「それじゃ~…」



00~33でスリープ
34~66でヒメグマ
67~99でポニータ
>>6
いきなり進化系は勘弁してください…

はい

博士「ほう、ひのうまポケモンポニータを選ぶんじゃな!」


博士「そいつは中々育て概があるぞい!」


主人公「よろしくね、ポニータ!」


ポニータ「ぽにぃいい!」



主人公はポニータをゲットした!


博士「これで君も立派なポケモントレーナーじゃ!」


主人公「ありがとう博士!」


博士「そう言えば、わしはまだ君の名前を聞いてなかったのぉ」


主人公「私の名前は…」


主人公の設定、女の子です
【名前】
【年齢】10代前半でお願いします
【容姿】見た目や服装を
【その他】
>>7

ごめんなさい
>>9でお願いします

【名前】ユウナ
【年齢】12
【容姿】茶のロングヘアー、帽子とシャツにミニスカート。年齢の割にかなりおっぱいが大きい
【その他】
チャンピオンを目指す若きポケモントレーナー。年齢の割にややませており、Hなことには割と興味津々。


【名前】カエデ・ホウジョウ
【年齢】14歳
【容姿】赤いミニスカートに白いセーター 10代前半にあるまじきナイスバディで巨乳の安産型
【その他】
ポケモンマスターを目指す少女
実は結構引っ込み思案だけど無理をして明るく振る舞っている

ユウナ「私の名前はユウナです!12歳です!」


ぷるるん♡ ぷるるん♡



博士「そうか、君はユウナというのか元気でよろしい!」


博士「これから様々な苦難が待っているじゃろうが、ポケモンと力を合わせ頑張るんじゃぞ!」


ユウナ「はい!」



博士「うむ、ではまず君がするべき事は……」



ライバル「ちょっと待った!」バーン



博士「おお、そういえば君にもポケモンを渡す約束をしていたな」


ライバルの設定
【名前】
【性別】
【年齢】10代前半でお願いします
【容姿】見た目や服装を
【その他】
>>12

【名前】カエデ・ホウジョウ
【年齢】14歳
【容姿】赤いミニスカートに白いセーター 10代前半にあるまじきナイスバディで巨乳の安産型
前髪を伸ばした両目隠れ
【その他】
ポケモンマスターを目指す少女
実は結構引っ込み思案だけど無理をして明るく振る舞っている

ユウナ「カエデ!カエデも旅に出るの?」プルルン


カエデ・ホウジョウ「勿論、ユウナが旅に出るのを待ってたんだから!」プルルン



博士「ほほ!最近の娘は発育が良いのぉ!」


博士「まずは二人共>>13(街の名前)に行ってみるといいじゃろう!」



カエデ「なるほどね!まずそこを目指してみるわ」


ユウナ「私も!」


カエデ「あっ、そうだせっかくだしユウナ、バトルしてみない?」


ユウナ「勿論!」


>>13(目指す、街の名前ポケモンらしく◯◯シティ、もしくはタウンって名前でお願いします、軽く特徴も)
>>14(カエデのポケモン、奇数でスリープ、偶数でヒメグマ)

またミスった…
>>15(街)
>>16(ポケモン)

イシュカーンタウン

R板らしくポケモンと人間のメスが交尾できる街

指定が難しいなら下1、下2ならズレないですよ

『こくじんさんにスト6教わるPart.2
→雑談→スト610先対戦会』
MOROHA・UK→ボドゲカフェオーナー・白坂翔
▽ストリートファイター6
(16:08~)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817

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