花騎士 SS 団長「このお見合いは何か仕組まれてる気がする」 (35)

安価ではありません。

周回に疲れました。書いていきます

注意 中身空っぽの低レベルなSSです

夜から書いていきます

お待ちを



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1580340902

団長「も、申し訳ございません。今何とおっしゃいました?」

「うむ。急で混乱するのもわかる。ではもう一度言おう。お見合いをしてみないか?」

団長「お、俺がですか?」

「君しかいないだろう。実は私の叔母が仲人をしててね。次のお見合いが成功したらちょうど100人目なのだ」

団長「はあ」

「それで誰か若い独身男性がいないか教えて欲しいと頼まれてね」

団長「それで俺にお見合いを、と?」

「そうだ。君はまだ若いが経験するのもいいだろう」

団長「しかし」

「会って話すだけでいい。頼む」 ペコッ

団長「うっ・・・わ、わかりました。それで相手の方はどんな方ですか?」

「それは叔母に聞くしかないな」

団長「そうですか」

「決まり次第日時は教える」

団長「はい。では失礼します」

ガチャ バタン


「はぁ・・・これでいいんだろ。叔母さん」

そして

「では私が最初に相手方の両親に挨拶します。呼ばれたら入ってきなさい」

団長「わかりました」

「失礼します」

「どうぞ」

シャッ

団長(やべえ。緊張して喉乾いてきた。相手には悪いが早く終わらせよう)



「あら。可愛らしい娘さんが二人もいるのですね」

「はい。ですが妹の方がどうしても姉のお見合い相手を見たいと言って。すいません」

「いいんですよ。お嬢さん、今日はよろしくお願いしますね」


「・・・はい」



団長(んっ?聞いたことある声だな)



「・・・お姉ちゃん。落ち着きなよ」


「で、ですが・・・本当に会ってお話するだけでいいんですよね?」

「そうよ。大丈夫だから落ち着きなさい」

「そうよ。それに・・・とってはいいお相手かもよ」

「・・・」

「じゃあお相手に入ってきてもらいましょう。どうぞ、入りなさい」


団長(・・・よしっ)

シャッ

団長「し、失礼します」


「だ、団長さん!?」

団長「えっ?」

マンリョウ「えっ?お見合いのお相手って」

センリョウ「わぁ。マンリョウお姉ちゃんと団長がお見合いするんだ。やったね♪」

団長(・・・えぇ)




「あら、二人はお知り合いだったのね」 ニヤニヤ

「じゃあ娘も落ち着いてお話が出来ますね」 ニヤニヤ

センリョウ「あっ。じゃあ後は若い二人に任せてセンリョウ達は出ていこう」

「そうね。ではマンリョウ、失礼のないようにするのですよ」

「私達は他の部屋でお話してますから」

シャッ ピシャ


団長「・・・」

マンリョウ「だ、団長さんがお見合い相手だったんですね」

団長「俺の方も驚きだ」

マンリョウ「わ、私もです」

団長「はぁ・・・しかしマンリョウが相手なら楽だ」

マンリョウ「そうですか?」

団長「ああ。だって知ってる花騎士が相手なら別にそこまで緊張しないし」

マンリョウ「・・・」 ムスッ

団長「適当に話してればいいだろ」

マンリョウ「・・・そうですね」 プイッ

団長「?」

マンリョウ(私の方は嬉しくて緊張してしまいます)


マンリョウ「そ、そういえば何で団長さんはお見合いを?」

団長「ああ。実は上司に言われてな。俺を呼んだ人がなんでもお見合いをセッティングするの好きらしくてな」

マンリョウ「そうだったんですか」

団長「マンリョウの方は?」

マンリョウ「私の方は両親に頼まれて」

団長「お互い大変だな」

マンリョウ「そ、そうですね・・・私は団長さんが相手でよかったです」 ボソッ

別の部屋

「ふう。あの二人は上手く行くかしら?」

「あら?あの団長さんは娘がよく家で話してる殿方なんですよ。このお見合いが上手く行けばマンリョウの恋が」

センリョウ「もー!マンリョウお姉ちゃんだけズルいよ。センリョウも団長とお見合いしたいのに」

「あらあら。彼はモテるのね」

センリョウ「そうなんだよ。他にも沢山の花騎士が狙ってるんだから」

「それじゃあマンリョウは頑張らないとダメね」

センリョウ「そういう事。もしお姉ちゃんがモタモタしてたらセンリョウが団長とお見合いしてゴールするから♪」

「じゃあ次のお見合いも考えておかないといけませんね」

「そうですね」

ゴクッ

団長「ふう。結構なお手前で」 ペコッ

マンリョウ「お口に合ってよかったです」

団長「しかしこれならお見合いじゃなくてマンリョウの部屋でお茶会してる感じだ」

マンリョウ「そうですね・・・で、でも今日私はお見合いお受けしてよかったです///」

団長「・・・え?」

マンリョウ「本当は断るつもりだったんです。でも私を引き取ってここまで育ててくれたので。少しでも恩返ししてくて」

団長「そうか」

マンリョウ「はい。ですから今日のお見合いは嬉しい誤算です♪」

団長「?」

マンリョウ「だ、だってお慕いしてる殿方とこうしてお見合いできるなんて普通はありえませんから///」

団長「」 ボトッ

マンリョウ「うぅ///顔が熱いです///はしたなくてすいません///」

団長「・・・あ、あはは」

マンリョウ「団長さんは、その・・・結婚は考えてますか?」

団長「まっ、まあ。将来は俺も親を安心させたいし、な」

マンリョウ「で、でしたら私がお相手になっていいですか?///」

団長「ぶっ!?」

マンリョウ「だ、大丈夫ですか?」

団長「だ、大丈夫だ。な、なぁマンリョウ。自分が言ってる事・・・」

マンリョウ「わ、わかってます。ですが私は本気です。団長さん、私とお付き合いして下さい///」


団長「っ///」

マンリョウ「きゅ、急にこんな事を言ってしまってすいません。ですが我慢できないんです///」

団長「・・・」

マンリョウ「答えはすぐじゃなくていいんです。ですが覚えておいてくださいね///」

団長「は、はい」




「じゃあ今日はありがとうございました」

「いえいえ。色々とお話できて楽しかったです」

センリョウ「団長。また明日ね」

団長「あっ、ああ///」

マンリョウ「///」



「マンリョウ。今日のお見合いはどうでした?」

マンリョウ「えっ?そ、その///」

「ふふっ。お見合いお受けしてよかったみたいね」

マンリョウ「うぅ///」

センリョウ「マンリョウお姉ちゃん。上手く行ったの?」

マンリョウ「ま、まだわかりませんが///」

センリョウ「やった♪今日はお祝いだね」

「そうですね。マンリョウ、頑張るのですよ」

マンリョウ「はいっ」

数日後 騎士団内

センリョウ「それでこのまま上手く行けば団長とマンリョウお姉ちゃんがめでたく結婚するかもしれないんだ♪」


花騎士 ナズナ「「・・・」」

センリョウ「でもマンリョウお姉ちゃんがモタモタしてたらセンリョウが団長と結婚するかも♪じゃあね」


ナズナ「だ、団長さまのお見合い相手が」

セルリア「そ、そんな」

ハス「お見合いか」

ヒツジグサ「むむむ。これは一大事です」


花騎士 ナズナ((・・・上に頼めば))

取り敢えずこんな感じのSSです

各国家から2人ほどずつ各予定です。マンリョウは書きましたが次は誰にするかなぁ(汗)

次の花騎士を決めたら書きますのでお待ちを

最初は安価にしようとしましたが


では

あっ。今日の投下は終わりです

続きは不明です

今回のは長くなりそうなので(汗)(キャラを決めておくべきだった)

うーん。思いついた花騎士は

セルリア だけ!

・・・両親がいるって明確的にわかる花騎士って少ない

適当に選ぶかな(汗)

誰かお見合いさせたい花騎士いますか?


各国家から二人ずつはやめようかな(汗)

数週間後

団長「・・・」

「どうしたんですか?相手方がお待ちしてますよ」

団長「は、はい」

団長(何で俺はまたお見合いをさせられてるんだ)


回想

団長「ま、またお見合いを!?」

「・・・うむ」

団長「な、何故ですか?」

「叔母が君を是非とも結婚させたいと張り切ってな。すまんが私の為にもお見合いを受けて欲しい」

団長「・・・」

「勿論君の大変なのはわかる。なのでお見合いを受けてくれれば君の騎士団所属全員に休暇をあげよう」

団長「全員にですか!」

「そうだ」

団長(そうなれば皆が少しでも休める)

団長「わ、わかりました」

「うむ」

団長「失礼します」

ガチャ バタン

「・・・はぁ。叔母ちゃん、こっちも大変なんだから勘弁してくれ」

「本日はどうも」

「いえいえ。こちらこそ・・・ほら、挨拶しなさい」

「は、はいっ」


団長(また聞いたことがある様な声が・・・まさかな)


「入りなさい」

団長「・・・」 スー ハー

団長「失礼します」

シャッ

セルリア「だ、団長さん!」

「あら?セルリアが何時もお話してる」

セルリア「お、お母さん!///」

「はいはい。どうも、話は娘から聞いております」

団長「ど、どうも」

「あら。偶然にもまたお知り合いなのね」

「では後は若い人に任せましょう」

「そうですね。セルリア、落ち着くのよ」

セルリア「は、はいっ///」

団長(こんな事あるのかよ)

セルリア「ほ、本日はよろしくお願いしましゅ///」

団長「落ち着け。はぁ・・・また知ってる花騎士がお見合い相手かよ」

セルリア「団長さん?」

団長「な、何でもない」

セルリア「本当に団長さんとお見合い出来ちゃっyた///」 ボソッ

団長「で、どうするよ?」

セルリア「あ、あの・・・ご趣味は?」

団長「」 ズルッ

セルリア「団長さん?どうしました?」

団長「い、いや。あまりにも流れが・・・あはは」

セルリア「そ、それで・・・ご趣味は///」

団長「続けるのか」

セルリア「は、はい」

団長「ふぅ・・・趣味は読書と釣りかな」

セルリア「読書と釣り、と」 メモメモ

団長「?」

セルリア「そ、それじゃあ好きな食べ物や飲み物は?」

団長「あっ、ああ」


団長(何だこれ?)

別室

「ふぅ。娘はちょっと押しが弱くてですね。今日のお見合いは助かります」

「ふふっ。若い子が恋をするのはいいわ。でも団長さんはモテるみたいですよ」

「そうなのですか?これは娘もうかうかしてられませんね」

「そうですね」

そして

セルリア「わ、私の趣味は料理とピアノです」

団長「はっ、はあ」

セルリア「それから夢は教師になる事と・・・素敵なお嫁さんになりたいです///」

団長「そ、そうか」

セルリア「だ、団長さん。私はいいお嫁さんになれると思いますか?」

団長「そうだな。セルリアならなれるよ。教師も含めて素敵な夢だ」

セルリア「じゃ、じゃあ・・・団長さんの・・・うぅ///」

団長「大丈夫か?」

セルリア「だ、大丈夫です///だ、だから・・・わ、私は団長さんのお嫁さんになれますか?///」

団長「」

セルリア「わ、私は団長さんのお嫁さんになりたいんです!///」

団長「せ、セルリア///」

セルリア「うぅ///やっぱりダメですか///」 ウルウル

団長「い、いや・・・その」

セルリア「これだけは誰にも負けたくないんです!」

団長「きゅ、急に言われても頭が追いつかん」

セルリア「あぅ///で、でも私は本気です。だから絶対に団長さんを振り向かせてみせます///」

団長「そ、そうか」

セルリア「はいっ。だから覚悟して下さい///」



実の両親・関係良好限定だと思い付くのは

フェンネル(彼女のために仕事をやめ、研究に没頭できる程度には裕福&良好な関係)

モモ(「ウチの両親がね、超仲がいいのよ。ママもパパと一緒にいれば何だってできるって人なの」)

ハス(父がなんとか娘に身を固めさせようと手を尽くしている)

ステラ(両親のような幸せな家庭を築くのが夢)

ナツメ(彼女をよく誉めていたらしい)

シャコバサボテン(とてつもなく複雑な家庭環境だけど仲はよかったはず)

娘を言いくるめて騎士学校に入学させたエピデンドラムの両親はどんな人なのだろうか
彼女の言い方からしてクズ親ではなさそうだけど

義理でいいならスノードロップとかカンヒザクラとかハナミズキもいるね
いっそカトレアとかどうよ
保護者ですってデンドロビウムとブラックバッカラ同伴で
…すごいことになりそう

そもそも親御さんなんてほぼ出てこないんだし
公式で情報が出てない人は勝手に作っちゃっていいと思うけどな
二次創作なんだしその辺は自由よ
>>1のやりたいようにやってくだされ

「本日はお疲れさまでした」

「いえいえ。娘もどうやら頑張ったみたいですし」

セルリア「は、はいっ」

団長「はぁ。何か疲れた」

セルリア「あ、あのっ!」

団長「どうした?」

セルリア「い、今から団長さんの家にご飯を作りに行っていいですか?」

「あら♪」

「まあ」

団長「えっ?いや・・・それは」

セルリア「やっぱりダメですか?」

「ほら。団長さん、女の子が勇気を出してるのよ」

団長「はぁ・・・じゃあお願いしてもいいか?」

セルリア「は、はいっ///」

「セルリア。頑張りなさい」

セルリア「わ、わかってます///」


団長「あはは・・・はぁ」

次の日 騎士団内 食堂

セルリア「団長さん。昨日はお疲れさまでした」

団長「ああ・・・セルリアもお疲れ」 

セルリア「そ、そういえば今度騎士団の皆さんと一緒に旅行行くんですよね?」

団長「ああ。上から休みが貰えたからな」

セルリア「そ、それで団長さん。旅行中のお世話は私がしてもいいですか?///」

団長「へっ?」

セルリア「そ、それから水着も選んで来れませんか?///そ、その二人っきりになれるなら、てぃ・・・Tバックでも///」

団長「ぶっ!?///」

マンリョウ「だ、団長さん。私の水着も選んでいただけませんか///そ、その少し大胆なのでも///」


センリョウ「いやー。マンリョウお姉ちゃんも大胆だねぇ。団長もモテモテで大変だ♪」


花騎士 ナズナ「「・・・」」 ジトー

>>19 >>20

ありがとうございます

色々と雑に書くと思いますが(既に雑)

参考にさせていただきますm(_ _)m

今日はここまで


ウインターロズ セルリア

バナナオーシャン マンリョウ

さて・・・他の国家は誰を書こうか(汗)

では

ブロッサムヒル エニシダ

ベルガモットバレー ディアスキア

リリィウッド アグロステンマ

ロータスレイク タツナミソウ

で一周目は書こうと思います

2周目からは・・・誰か見たい花騎士いますか?

ちょいと今日から仕事や新年会とかで忙しいので続きは来週になると思います

では

そして数日後

団長「俺はどれだけお見合いさせられるんだ」 ハァ

団長(休暇も結局休めなかったし・・・はぁ、でも上からの命令なんて断れん)


「入りなさい」

団長(はぁ・・・もうなるようになれ)

団長「失礼します」

シャッ

「おやおや。誠実そうな男性だねぇ」

エニシダ「///」

団長「」

「どうしました?」

団長「い、いえ。本日はよろしくお願いします」 ペコッ

エニシダ「こ、こちらこそよろしくお願いしましゅ!///」

団長(かんだ)

「すいませんねぇ。家の孫娘は緊張しててねぇ」

団長「この人が伝説の魔女って言われてるエニシダのおばあさんか)

「さて、私達はお邪魔でしょうから」

「そうねぇ。後は若い人同志で。失礼しますね」 フラ

団長「大丈夫ですか?」 スッ

「すまないねぇ・・・年にかねぇ」

団長「いえ。別室まで送ります」

「そうかね?ありがと」

団長「で?今回のお見合い相手はエニシダか」 ハァ

エニシダ「うぅ。すいません、ミジンコフラワーナイトがお見合い相手なんて嫌ですよね」 ズーン

団長「いや。そこまで言ってないだろ。ただ陰謀めいた何かを感じただけだ」

エニシダ「・・・」 ギクッ

団長「さっきの人がエニシダがよく言ってるおばあちゃんか」

エニシダ「そ、そうです」

団長「伝説の魔女ね。普通に優しそうなおばあさんにしか見えなかったが」

エニシダ「そうですか?」

団長「しかしお見合い相手が所属してる花騎士なんて・・・何かおかしいよな」

エニシダ「そ、そうですか?私は今日おばあちゃんにこれも将来に向けての経験って言われて」

団長「まぁ・・・こんな世界だから恋愛結婚は難しいと思うが」

エニシダ「そうなんです。でもおばあちゃんを安心させたかったのもあるんです」

団長「安心させたかった?」

エニシダ「はい。私、おばあちゃんにひ孫を見せてあげたいんです///」

団長「そ、それは大きな目標と言うか・・・凄いな」

エニシダ「団長さんには祖母か祖父は?」

団長「んっ?ばあちゃんが1人いるが」

エニシダ「お婆ちゃんにひ孫さんを見せたいって思ったことありますか?」

団長「そうだなぁ・・・見せてあげたいとは思う」

エニシダ「だ、だったら私と同じですね///」

団長「まあ。そうだな」

エニシダ「だ、だったら二人で見せちゃいませんか///」

団長「・・・へ?」

エニシダ「うぅ・・・すいません。やっぱりミジンコの私なんかじゃあ嫌ですよね?」

団長「い、いや・・・その。急に言われても」

エニシダ「わ、私は団長さんが相手なら・・・いえ、団長さんじゃなきゃ嫌です!///」

エニシダ「私を伝説の魔女の孫じゃなくて私って言う花騎士をちゃんと見てくれて・・・何時もドジでダメダメな・・・うぅ///」

エニシダ「で、でもこの気持は本気です///ずっと一緒にいたいんです!こんな私ですが結婚を前提にお付き合いして下さい///」

団長「・・・」 ボーゼン

エニシダ「だ、団長さん?」

団長「だ、大丈夫だ」

団長(おいおい。所属してる花騎士から立て続けに告白されるなんて何かの冗談か?)

団長(しかし) チラッ

エニシダ「///」 ジー

団長「・・・流石に急には答えを出せない。時間がかかると思うが待っててくれないか?」

エニシダ「ほ、本当ですか!?」

団長「ああ。ただどれほど時間がかかるかわからんぞ」

エニシダ「ま、待ってます!でも私からアプローチしますから///」

団長「お、おう///」

お見合い終了


エニシダ「うぅ///」

「エニシダ。今日は上手くやれたのかい?」

エニシダ「お婆ちゃん・・・うん、団長さんが真剣に考えてくれるって」

「おや・・・ライバルが沢山いるんだろう?遅れをとっちゃダメだよ」

エニシダ「うん」

「私の夫もモテモテでねぇ・・・私の方からガンガンアプローチしてゲットしたんだよ」

エニシダ「そうなの?」

「ええ。団長くんでしたね?彼はモテるタイプだろう・・・頑張るんだよ」

エニシダ「うん。私頑張ります」

駄目だ。後数人書いて終わらせます

安価の方が個人的には楽だ(汗)

後4~5人書いて終わらせます

すいません。では

・・・アグロステンマ書いたら  変わり種としてカトレア オチにハス、ヒツジグサかネムノキを書いて終わらせます

お待ちを

すいません。下書きしたのですが同じ様な内容分(何時もの事)

で消しては書きの繰り返しを(泣)

このスレは落とします

申し訳ございません

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