【モバマス】どスケベ小早川紗枝がPに耳舐め射精させたりする話 (16)

痴女紗枝はんの逆転なしのSSです。

【モバマス】どスケベ塩見周子がPにオナニーさせたりする話
【モバマス】どスケベ塩見周子がPにオナニーさせたりする話 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1549960762/)
の続編です。

――

―悪いことは連続で起きるものだ……

「さぁ、プロデューサーはん、これ説明してくれますかぇ?」

 塩見周子に散々責められた翌日、同くアイドルの小早川紗枝にレッスンルーム呼び出された。そう、無様にザーメンをぶち撒けたあの部屋だ。

「この床の黄色いシミはなんどすか~?」

 それはどう見てもザーメン……精液だった。無様に射精したあと、掃除することを周子に禁止されて1日、強烈な臭いを放つシミになっていた。


「さぁ……なんだろうな?」

 俺はシラを切る、紗枝はきっと察してるはずだ。それでも俺はこれ以上アイドルから責められるのは耐えられなかった。何事もなく終わってくれ、そう思った矢先、紗枝は言う。

「そうなんどすか?でもこのシミ……くっさいくっさい栗の花みたいな臭いするし……」
「このプロデューサーはんのせーえきカピカピやわ~❤」

「……」

 完全にバレていた。とにかく言い訳を考えないと何をされるか分からない。

「こ、これは……」

「周子はんに聞きましたぇ?無様にせーえき撒き散らしたって❤」

「うっ……それは周子にだな……」

「全部聞きたましたぇ、それをプロデューサーはんの口から聞きたかったのに……隠し事した変態さんにはお仕置きが必要やなぁ❤」

――

「紗枝、これはどういう……」

 俺はレッスンルームに素っ裸で床に座らされた。しかも目隠しをされ視界も奪われた。こんな姿を他のアイドルに見られたら、仕事どころか人生が終わるだろう。

「だからお仕置きどすえ~周子はんはドピュドヒュさせてくれたかもしれへんけど、うちは焦らすのが好きやなぁ❤」

 紗枝はそう言うと俺の身体を手で撫ではじめた。華奢な柔らかい手で全身を撫でられる。

「うちが何しとるかわかります~?プロデューサーはんの性感帯を探してるんやで~❤」

 紗枝の手が全身を愛撫する。俺の弱点……性感帯の「耳」に触れたとき思わずビクッと震えてしまった。

「プロデューサーはんは耳が弱い~?まあ…恥ずかしい恥ずかしい❤」

 優しい言葉責めで興奮してしまったのか、俺のペニスは準備完了だった……

「あらあら❤レッスンルームでおちんちん勃起しとりますなぁ❤」フゥ~

 吐息を性感帯の耳に吹き付けられる。紗枝の口から吐き出された空気が耳道の中を駆け巡る。俺の理性は飛んでしまいそうだった。

「プロデューサーはんは、あいどるに耳を犯されるの好きなんやな~❤」レロレロ

 紗枝は舌を耳の中に押し込み舐めはじめた。唾液をたっぷり使いくちゃくちゃと音を立てて耳を舐める。それはアイドル小早川紗枝とは程遠い下品な行為だった。

「はーむ❤ぐちゅぐちゅ❤れろれろぉぉ❤」

 俺の弱点の耳を容赦なく舐め回す。こんな責めに耐えられるはずもなく……

「くちゅ……これなんどすか~?おちんちんの先からなんやぬるぬるくっさい液体が出でますぇ?❤触ってほしいんどすか?❤❤」

 無様にも勃起してしまった。それどころか先走り汁を垂れ流していた。耳が気持ちよすぎてそれだけで射精してしまいそうだ。


「変態さんやわ~❤」

 そう呟くとまた耳を舐める。目隠しで視界が塞がれ、一層敏感になっている耳を紗枝はさらに陵辱する気だ。

「くちゅ❤❤れろぉ~❤❤」

 緩急をつけて耳責めが続く、こんな責めに耐えられるはずもない……

「くちゅくちゅ❤❤」

「紗枝……イグッ!!」ドピュ

 耳を舐められただけでイッてしまった。俺より遥かに年下の15歳の娘にイカされてしまったのだ。

「くちゅ……えっ?耳舐めだけでイッたんどすか~?まだおちんちん触って触ってへんのに~❤やっぱり変態どすなあ~❤」

 カシャッというシャッター音が聞こえた……


「おい、まさか?」

「無様なおちんちん撮影しました~❤周子はんに送りましょか~❤」

「や、やめてくれ」

 弱々しく反論した。周子と組まれるとさらに厳しい責めが待っているだろう。しかしそんな願いは届くはずもなく……

「あっ送信完了しましたわ~プロデューサーはん残念残念」

 最初から選択の余地などなかったのである。『毒を食らわば皿まで』ここまで来たのなら、後は紗枝に任せよう……

「あら~?プロデュサーはん、素直になりました~?」

「今日は紗枝の好きにやってくれ……」

「素直なプロデューサーさんが一番好きどすえ~」

――

 目隠しを外され光が差し込む、ふと視線を下にすると、自分で発射した精液が床に飛び散っていた。紗枝は飛び散った精液を掃除することを命じた。俺が意外だったと呟くと……

「うちは周子はんと違って整理整頓はしっかりするんどす!」

「そ、そうか」

「そういえばプロデューサーはん、お手洗いは大丈夫どすか~?」

「あぁ大丈夫だ、ここに呼ばれる前に行ったんだ」

 紗枝はそっか~と呟き……

「部屋もキレイになったし……ココでヤりましょ~❤」

 突然のことに驚く、紗枝とヤる??考えただけで勃起してしまう。それを見て紗枝はニヤリと笑い……

「まさかとは思うんやけど、セックスしてくれるとか思ったんどすか~?」

「えっ」

「うちアイドルなんやから無理に決まってますえ?……この変態プロデューサーはん❤」

 小早川紗枝というアイドルを犯したい、その下心を見抜かれて一本取られたようだ。


「うちがプロデューサーを犯すんどす~❤」

 そう言うと紗枝は私物のバッグから何かを取り出した……それは男性器を模した張形だった。

「紗枝?それはなんだ??」

「でぃるどって分かりますやろか?プロデューサーはんのケツ処女……散らしましょ~❤」

「待ってくれ紗枝……なんで紗枝がそんな物を持っているんだ」

「京の女を怒らしたら……どうなるか教えてあげましょ~♪」 

「……」

 紗枝は俺の質問に答えず、ゴム手袋を着けるとディルドにローションを垂らして床に固定した。そして……

「このでぃるど小さめやけど、プロデューサーはんのアナルもほぐさなな~❤」

 紗枝は俺に四つん這いになるように命令され、全裸でその格好をする……レッスンルームの鏡に写った自分の姿があまりにも惨めだ。


「プロデューサーはんのアナルがよく見えますな~ろーしょん垂らしますえ❤」

 紗枝は冷たいローションがお尻に垂らし、手で塗り拡げる。最も汚い所を現役アイドルに触れている。こんな状況でも勃起してしまっていた。

「これなんどすか~?おちんちんが固くなって、またぬるぬるくっさい液体が出でますぇ?❤」

「うぅ……」

「指を入れますえ?」グチュ

「あぁッ…」

「あらあらプロデューサーはん、女の子みたい❤お尻も感じるんどすか?❤❤」

 正直感じてしまっていた。初めてなのに……俺は新しい性感帯を発見してしまったようだ。紗枝は俺のアナルをゆっくりとほぐしていく、紗枝の指はアッサリとアナルに馴染んだ。


「指先で、ちょこんってしましょかー。えい♪」

「い゛ッ」

「ここ、前立腺って言うやつやろか~プロデューサーはん才能ありますな~❤ほれほれ~ほら、ここやー❤❤」

「ひく゛ぅぅ!!」

 ガチャ……

「え?」

 突然レッスンルームのドアが開いた。そこには昨日、俺を散々責めたてた塩見周子の姿があった……

「プロデューサーさん……なにしてるん?」

「こ、これは……」

 周子に説明しようとした時、紗枝が言った。

「お仕置きどすえ~」

「なーんだ、結局紗枝はんもその気やったん?まぁ変態プロデューサーさんのおちんちんが送られて来たから察してたけどねー」

「ふふ、周子ちゃんから話聞いたら興味が出てきてな~でぃるどであなるおなにーしてもらいたくなってな~」

「へぇ面白そう!ねぇねぇ紗枝はん、一緒に虐めていい?」

「もちろんどす~さてプロデューサーはん、痴態をぎゃらりーにも見てもらいましょ~」

 周子はニヤニヤ笑いながら俺に近づき……

「昨日は無様な姿見れて良かったよ~今日も楽しく遊ぼな~」

 どうやら周子もノリノリらしい。それより紗枝言ってたディルドオナニー……肛門に指を入れられてアレだけ感じたのに俺は正気を保てるのか……

……

「それじゃプロデューサーはん分かってるやろ~?ほぐしたからスグ入るやろ~」

「変態プロデューサーはよしろや~フフッ」

 2人からの言葉責めで完全に劣勢だ……俺は恐る恐るディルドに跨って腰を下ろした。

「プロデューサーはん、処女喪失おめでとうさんどす~」

「プロデューサーさん、ケツマンコ処女だったんだ~❤変態だから普段からヤッてたのかと思ってたわ~」

 ディルドが肛門から入ってくる……指とは違う不思議な感覚だ。ホンモノもこんな感じなのか?

「うわぁ、でぃるど奥まで入ったどすな~」

「ケツマンコガバガバすぎへん?さっさと腰上下させてよ!!」

 俺は命令に従い腰を上下させてディルドでアナルオナニーする……現役アイドル2人に見られながらの公開オナニー、あまりの非現実な感覚が俺を支配する。


「でぃるどが出入りしてますな~」

「頑張れ❤❤頑張れ❤❤」

 とにかく腰を上下させる……その度にディルドがアナルを刺激して頭がおかしくなりそうだった。するとガクガクと腰が震えだした。

「あらまぁ~これトコロテンまでならいきますやろか?」

「わぁ凄い、ケツマンコでイッちゃうん??」

 もう訳が分からない、とにかく腰を使い続ければイケそうな気がしてきた。気持ちいい……絶頂まではもうすぐだ……しかし

「さぁここでシューコちゃんのお楽しみタイム❤❤……さっさとイけや!!」ドォン

 周子は俺の前に立ち、突然ペニスを蹴りつけた……その瞬間一気に精液が吹き出す、金的蹴りを受けた俺は、射精の快楽と痛みで頭が真っ白になった。

――

 それから俺は羽衣小町の2人に身体中を開発されるのはまた別のお話。

『なんでも感じる変態プロデューサーはん❤』

(おわり)

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