私立双成学園 安価コンマ (147)

幼小中高大のエスカレーター式の全寮制、私立双成学園

ここの入学基準は両性具有であることである。

全校生徒職員合わせて1000人ほど両性具有の女性(?)がいた。両性具有になったことにより身体能力が成人男性の6倍ほどになり性欲が抑えきれないほど強くなる

成人前のレイプ事件の多発により隔離教育を行うことにした政府の肝いりにより発足された学園

そして孤児や、男娼、上がりで、真性淫乱体質の男の子達が有償で肉便器としてあてがわれた。

万が一破損や精神に異常が出た場合は教員や職員にあてがわれるので安心していただきたい

↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格
↓1肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考)

残念ながらショタおねはありません…

肉便器のみ安価↓

淫乱度98?!

リク「おらっ!あんひんひろひもひよふしへやふ(安心しろ気持ちよくしてやる)」グッポグッポジュルルッ

今日もなついてくれている孤児院の子達の朝フェラを済ませたリクは院長に呼ばれて院長室へとむかう。

院長「駅前の、双成学園というのは知っているか?」

リク「あー聞いたことあるよチンポ生えた女たちが通ってる学校だろ?」

院長「不甲斐ない私を許してくれ…リク…孤児院の運営費のために犠牲になってくれないか?」

そして多額の金で肉便器として売られたと言うことを聞かされた。

リク「ウミとかソラが売られるって話じゃなくてよかった」

リク「まぁ俺ならどんなとこでもうまくいくと思うからじーさんはきにするな」

リクは、どんなチンポが挿入されるのかと肛門が疼いていた。

院長「ちょろいわ~」

子供たちには秘密にしている男娼売買がうまくいったためにほくそえんだ

リクは迎えに来たハイエースに乗り込むと双成学園へとむかう。

そして男の子達がひしめく備品部屋というところに詰められた

ある男の子は他の男の子のペニスをしゃぶり、ある男の子は自慰行為に夢中でとまるで地獄絵図のような場所だったがリクは精液のニオイを嗅いで勃起させていた。

そこにおさげかみの際どいチャイナ服を着た少女が入ってきておずおずと皆の顔を見ていく

少女はリクの手をとると

美里「き、きょうから肉便器になってください」

と手汗をかきながらお願いした

リク「うんいいぜ」

美里はあっけなく決まったことに少し驚くが二人は手を取り合い備品室から出ていくと両サイドとも女子トイレになっている6年生のトイレへとはいる

隣からは

「おらっ!男の癖にっ!孕め孕め孕め!!!」



「あー口まんこ気持ちいいですわぁ~」

などさまざまな物音とともに声も聞こえてくる

美里「あっ…あの私、童貞なんですけど」

リク「んー…チンポだして?」

リクは何人ものチンポを筆下ろししてきたのでとりあえずペニスを出すようにいったら美里は、チャイナ服を脱ぐと20センチ程のふたなりにしてはかなり小振りのペニスが出てきた

リク「皮も被っちゃっててこれが恥ずかしくて出来なかった?」

美里のペニスを扱きながら聞いた

美里「はっんっはい///んひっ」

美里のペニスを咥えて深くまで咥えこむ

リク「んっ!んっ」グッピョグッポ

頬をすぼめてバキュームを効かせると5秒で射精してしまう

リク「うーん濃さと固さは十分だな」

口のなかでゆすぐようにザーメンをテイスティングして

リク「俺のケツアナで卒業する?」

いつもお気に入りで履いているおしりの部分が丸見えの短パンのおしりの部分を見せて

美里「はっはい!」

リク「ちょっと待ってて」

すぐに挿入しようとがっつく美里を止めてリクはよく使っているワセリンを混ぜたピピローションのチューブを肛門と美里のペニスにかける

リク「よし…ほぐすのはこれくらいかなっと」

乱暴に自分の肛門をほぐすと洋式便所の便座に手を置いてお尻をつきだして

リク「よっしゃねぇちゃん!挿入れていいぞ?」

美里「そっそれではいただきます」

一礼をしてからペニスをアナルに挿入していく美里の自慰行為のしすぎたせいなのかエグい角度のついたペニスが肛門へと挿入ってくるがリクは落ち着いた様子で入り口を緩めて受け入れて

根本まで挿入ったので美里は乱暴に腰を動かす

リク「んっ///」

小さな声のみだが反応を返してくれるリクに対して美里は、ぎこちない腰使いで

リク「うーん…ねぇちゃんそのままでいて?」

美里「う…うん」

リクはうねうねと腰を捻るようにピストンを始める

美里「あっ///なにこ!っっ~~~れっ///」

はじめての感覚に自然と声の大きさもでかくなってしまい

美里は射精してしまった。

リク「うーん足んねぇ」

そのまま抜かずにさらにピストンを続けて二発の射精をしたのをかくにんしてペニスを引き抜き

リク「ねぇちゃん童貞卒業おめでとう」

優しく抱き締めて耳元でささやいた。

↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格
↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

ロングワキ毛の人だいつもおつかれさまです
すみません僕にはロングワキ毛の性癖が刺さらないので全部一個ずつずれます

ワキ毛なしなら大丈夫ですが
肉便器安価は取り直させてもらいます
肉便器↓1

淫乱度77*2=154…154?!

拓海「んっ…フゥーッ」ビュリリリュッ!!

拓海は三日間飼い主が見つからず備品室で他の男子たちのペニスを挿入してもらいなんとか耐えていた

朱里「おおー元気そうな子いるじゃん」

何台目かの肉便器をぶっ壊したので新たな肉便器を買いに来た

朱里「ボクは、一台100万は高いと思うなぁキミはどうおもう?」

拓海「僕はこわれないよぉ///?」

挑発するような瞳で朱里を見つめたので朱里も

朱里「じゃあキミにしようかな?」

朱里「じゃあ部屋いこっか」

朱里は寮の自室へと逆駅弁状態で歩いて行った

拓海は部屋につく前に二度ほど射精した

朱里「さてと着いたけど早速で悪いけどヨゴレちゃったから舐めて」

ずりずりと肛門からペニスを引き抜くと拓海の腸液でベタベタになった30センチ程のペニスをしゃぶらせた

拓海はポテンシャルの高さを発揮してディープスロートをすると朱里は射精した。

朱里「上手じゃんボクビックリしちゃったよ///」

朱里「たくみんだっけ?チンポを使わせてもらってもいい?」

拓海「いいよぉ♪」

朱里は、拓海を寝かせると上にまたがる

朱里「壊れちゃやだよ?」

朱里は腰を落とし騎乗位でセックスを開始する。

バイタリティーの高さを利用した高速グラインドとピストンの会わせ技で責めるとものの1分ほどで射精してしまうが腰の動きは止まらずになん十回と射精をしてしまう

朱里が満足してペニスを引き抜いてもまだ反り起っているペニスを見て

朱里「これは掘り出し物かも♪」


小さく呟いたのは拓海の耳には聞こえなかった。


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格


↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

ショタっぽい子なら18くらいまでならいけます( ;´・ω・`)

なので下にずれます

名称
狐幹(こみき) コン太
見た目
黄色の髪ともふもふ尻尾、白襦袢の小柄な男の娘
双尾に見えるが、尾てい骨から生えた尻尾の他にアナルに狐尻尾の付いたバイブを入れている
性格
アナルになにか入っていないと駄目な淫乱
貶められ、馬鹿にされて感じるマゾの気がある
その他(備考
実はアナルマゾの男の娘しかいない星から来た異星人
数百の仲間と共に地球に来たが全員残らず掘られ、進んで奴隷や男娼になった
地球にはない技術を提供して自分達の星を支配してもらうよう交渉中

淫乱度73

恋奈「コンちゃーんご飯ですよ♪」

コン太「おはよーままーっ」

恋奈は、いつものように自分の事をママと呼ばせていつものように恋奈がたっぷり咀嚼して唾液の混ざった物を口移しで食べさせる

コン太「んっ///んみゅ」

恋奈「美味しい?」

コン太「ままのつばのお味がするぅ///」

そしていつものように学校に行く前に恋奈は、

恋奈「まって///あと一回あと一回だけっ」

コン太「おぉっ///んゆっ~~っ!!」

遅刻ギリギリの時間まで偽尻尾の代わりに恋奈の60センチクラスのグランドペニスを生やさせて

コン太「んぅぅ~~」

授業中ですらいつも通りに猿轡を噛まされ、両手に恋奈の肉便器が買えない友人のペニスを一本ずつ握りしめさせられながらずっと麗奈のペニスを挿入されて

コン太「んぇっ!んっ」

給食の時間には恋奈の例の友人たちに口内に昼食の精液を恵んでもらう

体育の授業のときなどのどうしても離れなければなららないときなどは

コン太「こうちょーせんせぇ///やめっんっ!!」

教員たちに輪姦される。

そして授業が終わってもまだ地獄のような快楽天国は続く


寮にかえってきたら恋奈の極悪ピストンを受けながら逆駅弁の形でマンションのベランダから外に向かって手コキ射精させられながら

恋奈「ほらみてこっちに気づいてるんじゃない?あの人…」

とろけるような優しい口調で言葉攻めをされて数度射精をさせられ

夜にはその大きすぎる胸をスポンジがわりに全身を洗われながらイマラチオさせられる。

口内に5発ほど出されてやっと口内からペニスが抜かれる

恋奈「いつもごめんね」

コン太「大丈夫だよまま!ボク幸せだから」

意外にこの二人は就寝時姦の一時間前ほどは大人しく1日のピロートークをする。

コン太「近いうちにね向こうとこっちの学校つなぐトンネルみたいなのできるんだよ♪」

恋奈「へぇすごいねぇ」

↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格


↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

有香「やっほーカミュっちおはよっち」

語呂がよかったので適当に挨拶をする有香

カミュ「おう…おはよ」

適当に相づちをうち食卓に座ると有香は、ジャムパンをカミュはクリームパンを食べた

有香「高等部のパイセンにこんなのもらったんだよね」

そういいながら見せたのはコンドームの袋程の小袋にナニかが入っているものだった

カミュ「それやばいやつじゃないの?」

有香「なんかーキマッたらスゲー気持ちーからってくれた」

このコンマで有香の薬物耐性 ↓1のコンマでカミュの薬物耐性

有香62 カミュ66*2=132

二人はハーブをお香を焚くように燃やして煙を吸ってみたが特に二人とも変化がなくそのまま流れでセックスするようになる

有香「本当おしりアクメ好きだねえカミュっちは」

カミュ「んひぃ、そぉなのぉんっっっ~~~っ」

カミュ「もっとおしりじゅぽじゅぽしてぇ///」

有香「チンポ起ったらやるっ」

勃起していないペニスをカミュの目の前に置きながら必要に肛門をいびりたおした。

カミュ「っ!っ!!」

リズミカルにカミュは、有香のペニスを咥えて顔を前後に動かして

有香「あー上手いなぁカミュっち」


有香はカミュの肛門に40センチのペニスをぶちこむ

有香「あっはーヤバっなかに出しちゃっていい?」

カミュ「んっきてぇ/// 」

有香は、切なそうにキュッキュと締め付けるカミュの肛門にすぐに限界になり射精した

有香「なんか萎えないんだけど」

このまま朝まで続きました

↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格


↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

名称
乾(いぬい) ケン
見た目
柴犬の様な立ち犬耳と犬尻尾を持つ男の娘
あまり服を着たがらず、裸に首輪だけ付けられており常時勃起している
性格
ご主人様に忠実なワンちゃん
やはりアナルマゾで、虐めて貰うためにいつも飼い主に付きまとう
その他(備考
コン太と一緒に地球に来た異星人
いざという時はご主人様を守るボディーガードも勤める
故郷の星には様々な動植物がモチーフの男の娘がいるらしい

淫乱度51

淫乱度について健康な成人男性が10日オナ禁した場合の淫乱度は=1

ケン「起きてくださーい御主人!」

ゆさゆさと身体を揺するが茉愛は起きる様子がなく

ケン「やっぱりあれかなぁ…」

ケンは、前日に散々抜いたにも関わらずパンパンに張っている茉愛のたま袋と朝立した40センチ程の将来有望チンポを見てゴクリと生唾を飲む

ケンは立派な縦割れのアナルからは思わず腸液が垂れて潤滑剤代わりになる

股がったケンはいきなりS字結腸の辺りまで茉愛のペニスをぶちこんだ

夢中で腰をピストンしていると

茉愛「おはようだよぉ~」

目を擦りながら起きる茉愛

茉愛「朝からっん///はげしいだよぉ!」

寝起きの濃い一発を腸内射精《なかだし》させられた。



茉愛「また早起き負けたのだよぉ」

少ししょんぼりとしながらケンの腸液で汚れたペニスをしゃぶらせていた。

茉愛「そこなのだよぉっんっ///」

カリの部分をチロチロと舐められるのが好きな茉愛は、すぐに射精をしてしまい、スイッチが入ったのかそのまま二人なのに乱交パーティーのような勢いで射精させあって部屋がむわりと精液のニオイに包まれた頃やっと登校した。

遅刻した茉愛は廊下にたたされた

先生「ここで蝶をポケットにいれて潰してしまったんですね」

ケン「んっ///ぐぇっ」グボッチュチュ

ケンは先生にフェラチオを強要された

給食の時間には少女たちが少しずつ分けてくれたご飯を食べれるが

同級生「待ってね、んっいくいくいっっう!!」ビュルリッ

茉愛の同級生たちの特製ドレッシングをかけられてその苦味やえぐみでケンは射精してしまう

昼休みはケンの回りに人が集まり今度は輪姦パーティーが始まっておしりのなかにペニスがかわるがわるはいり、尻尾にもペニスが擦り付けられた

授業が終わったあとはひたすらに肛門を自分が気持ちよくなるためだけに茉愛に突き壊される


そして、茉愛が寝るまでおかされるのであった


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格


↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

淫乱度64

学園に便器を持ち込まない樹里子は、同級生と談笑をした

樹里子「あはは、そうなのかい?」

同級生「きゃはは」

決して表情には出さないが暴れだしたい衝動を押さえて放課後まで耐えた

放課後寮に帰ってきた樹里子は、静かに学園鞄を投げつけて

樹里子「あーハラタツわー!なんだアのクソビッチどもが!」

静「お疲れ様ですご主人様お召し物にシワがはいってしまいますのでお脱ぎになられてください」

しゅるしゅるとネクタイをはずしタキシードとスラックスを投げ渡す

樹里子「まったくなんであのクソレイプ女がまだいんだよ!ふざけんなっ!」

静「お気を付けてくださいねご主人様」


タキシードをクローゼットへ仕舞いながら声をかけた



樹里子「気を付けるのはあんただよ静?わかてんの?あいつ男でも女でもイケるド変態なんだぞ」

静「安心してくださいご主人様一筋ですから」

ぐいっと首輪についたリードを引っ張り引き寄せ、注意するがあまりきにした様子もなく樹里子にキスをする

樹里子「んっ///んん!」

自然と舌を絡ませあい静は手慣れた様子でさらしをといていく

大きな胸を露出させた樹里子に乳房の形を整えるマッサージを行った

樹里子は、静を四つん這いにさせると覆い被さるように70センチ級のごんぶとペニスを挿入する

樹里子「お前は絶対守ってやるから。絶対アタシから離れるなよ」

静「もちろん///っっ~~!!ですよ」

樹里子「静!静!!静ァ!」

樹里子は名前を呼びながら射精した

樹里子「静ぁ…」ギュウゥ

樹里子は静を抱きしめて微睡んで静も優しく抱き締め返した


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格
↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

名称 島田 光一(しまだ こういち)
見た目 まだ10歳と幼いが、かっちりした体躯の持ち主。髪は茶色
性格 世話好きで家庭的。頼りになる委員長タイプ
その他(備考 頼られるのが好き。でもやっちゃ駄目なことはしっかりと「NO!」という

淫乱度9

小梅「朝からしまへんかぁ?」

光一「休みだからってダメです!」

小梅「いけずぅ!ええもんウチ独りでするさかい」

光一「小梅ちゃんの朝から挿入れられたらごはん食べれなくなるし」

LLサイズのコンドームを着けたオナホールで小梅は扱き始めて

小梅「あっいきそうっ」

射精音が聞こえそうなほどの大量射精をしてミッチミチにコンドーム内に射精をした小梅は満足したのか二人で朝食をとった

小梅「なぁなぁ光一はん?筋トレ終わったんやったらせぇへん?」

腹筋をし終えた光一の割れた腹筋に擦り付けられる小梅の30センチのペニスに顔をしかめ

光一「まったく…エッチしか考えてないんですか?」

小梅「そないなこと言われたってねぇ…光一はんがエッチなんがわるいんよ?ほら責任とって♪」

光一「とりあえず手で我慢してください」

光一は手で小梅のペニスを扱くと

小梅は向きを調整して光一の顔面に向かって射精した



小梅「あっごめんよぉつい射精してもうたねぇ」

小梅「あれひょっとして光一はん勃起してはる?小さすぎて気づけへんかったわぁ」クスクス

小梅は光一のズボンに手をかけてズボンと下着を一気にずらすと子供らしい小さなペニスが勃起していた

小梅「ほら見てふたなりの女の子にまけてどないな気持ちどす?」

光一は言葉だけで射精してしまうが

小梅「あららおちんちんバカにされて、いってしもうたん?」

小梅「ズルいわぁ自分だけ気持ちよくなるなんて…ほらお尻向けて?」

挿入されていく光一の表情はとても幸せそうだった。


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格
↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

九郎「ねぇたまおはよ!」

吹雪「おはようございます、片角」

吹雪は九郎のことを嫌悪していた。根本が一本で二股に別れた角、片角の出来損ないであるからだ。吹雪は絶対に名前で呼ぶことはなかった

片角とは
根本が一本で二股に別れた鬼のこと
知能が低く
力もない
普通の鬼族よりかなり成長が遅い
鬼の耐久力のみしかない

という一族の恥のような者なのだ。

なので本来は処刑されるのだが高校入試で受かった吹雪は、50年貸し出すという契約で鬼なのに入学できたのだ。

九郎「ねぇたま、ちんぽください」

吹雪「私が貴方みたいな片角に発情するわけないじゃないですか待ってなさい」

マラINで急遽、朝練をするがこれるヒトは来るようにと水泳部のメンバーに送ると何名かの立候補があった全員、専属肉便器がない人たちで目的は九郎だとわかる。

《朝練》

準備運動をすませると各々、練習を開始するのだが練習しているのは吹雪と1年生のみでプールサイドで

3年「くろくーん大好きなちんぽだよぉ」

「オラッ!咥えろ!イマラハンドル便利♪」

2年「ほら握ってんっ///」

「お腹もぷにぷにしててエッロイ」

「パイズリして」

ケツ穴を犯しながら好きなところで射精される

それを見て羨ましそうにペニスをたたせている1年生達に吹雪は

吹雪「今度1年生の新人歓迎会があるのだけれども来ますか?」

吹雪「いつもドロドロになった後に使っているのが可哀想なので使わさせてあげますよ?アレを」

1年生たちは皆参加すると言ったのを見て苦笑した


《部費》
生徒会室で部の運営費について揉めていた。

吹雪「これだけ欲しいです」

生徒会長「でもですね…こちらとしてもこれだけの額は」

副会長「ほとんど実績がないですからね」

吹雪「もちろんタダでとは言いませんすこし待っててもらえますか?」

途中退席して連れてきたのは目隠しされたいつものスクール水着姿の九郎だった。

吹雪「あくまで個人的なお願いになるのですが会長たちのポケットマネーから出してもらえませんか?」

吹雪「あーこれは独り言なのですが…ポケットマネーから出していただけると私嬉しすぎてマネージャーを置いて帰っちゃうかもしれませんね。そしてたぶんですけど明日は部活動休みなんで明後日にならないとマネージャーを置いてきたことに気づかないと思うんですよどうですか会長?マネージャーからもなんとか言ったらどうです?」

マネージャー「えっ、えっと、おねえたまたちの(お金)いっぱい欲しいです」

生徒会長「まったく大和部長の熱意には負けましたポケットマネーで出しましょう。ところでこれはあくまで世間話なのですがね、部長、ngプレイなどあるのですか?」

生徒会役員たちのポケットマネーで部費を賄うことができる

吹雪「なんでもありありですよ?それでは」

↓1生徒会長の変態性癖
副会長の変態性癖
役員達の変態性癖

バイセクシャルで亀頭責めの連続潮吹き、前立腺責めのメスイキ強制勃起トコロテンが好物である為に吹雪、九郎共々ひっ捕らえて吹いて九郎をアヘ顔絶頂させながらも吹雪もアヘ顔発狂絶叫絶頂させる

>>59すみません皆の性癖お願いしますてか樹里子ちゃん犯したの会長だったのか…

渋谷早苗 高校三年Pカップ
身長190cmのサキュバス
温厚な性格だが
一度気に入った者を淫魔化させないと気がすまない
生徒会長で吹雪の親友
吹雪と九郎が仲良くなれるよう目論んでる

島村武蔵 高校二年Jカップ
身長185cmのサキュバス
副生徒会長で元人間
肉便器を男の娘インキュバスに変える性癖を持つ
しかし、肉便器も対等に接する心構えがある

他役員 元人間 マンコに突っ込まれるのが好き

>>61でいきます

すみません寝ぼけた脳みそで入力してました
生徒会長 バイセクシャルで亀頭責めの連続潮吹き、前立腺責めのメスイキ強制勃起トコロテンが好物

副会長 この学園では珍しいレズでフタチンを搾りに搾って勃たなくなっても強制勃起させて搾りまくりフタチンだけでなくマンコやクリトリスも責めまくって快楽でバカにさせるのが好き

役員達 ふた穴責めが大好きでマンコにチンコぶち込んでいる時にアナルにファストファックしたりする

>>63ごめんなさい…

早苗「淫魔化できたら早いんですけどレジストされるんですよねぇ、しまむー副会長どうですか?」

しまむー「クロくんもだ…ムムム、インキュバスにならないみたい」

役員「とりあえず目隠しはずしませんかクロくんの」

早苗「そうねぇそうする?」

九郎の目隠しをとると九郎のハイライトが消えた虚ろなすわった目付きで回りを見渡しながら

九郎「クロのおねえたまにひどいことするつもり?」

ビリビリと空気が震えた

流石にサキュバス生徒会役員達は動揺するが会長副会長は落ち着いていた

早苗「違うの私たちはね?」

しまむー「クロくんのおねえちゃんと」

早苗「クロ君が」

しまむー「仲良く」

早苗「なってほしいの」

右耳からは早苗会長が左耳からはしまむー副会長が声をかける

九郎「クロね、おねえたまと仲いいよ?」

早苗「ほんとはもっと仲良くなれたら」

しまむー「仲良くなれる」

早苗「エッチなことも」

しまむー「ふたりで」

二人「「できる」」

九郎「ふぁ?え?うーん」

困惑する九郎にゆっくりと時間をかけてお話をする二人に10分後

九郎「クロのおねえたまとしたいしたいしたいシタイ」

早苗「や り ま し た !」

しまむー「鎧袖一触だね会長!」

役員(二人の脳トロボイスは反則だと思う…)

暗示をかけることに成功した二人はにこにことハイタッチをした。

しまむー「それじゃあもっと淫乱になろうねぇ」

反抗的な様子もなく鼻に呼吸器のようなものをつけサキュバス部全員の下着や靴下などを詰めたジップロックから濃厚な香りを吸い込み脳内か快楽物質でグチュグチュに掻き回される

九郎「あぃぃぃっ!うっあ」

呻き声をあげ始めると体つきにも変化が現れポッチャリなだけだった胸はハリがでてきてサイズも2サイズアップする。ぺニスも肥大化した。 アナルにも変化が現れあとで試したサキュバスであるしまむーが00:16:34で射精させられるほどのバキュームアナルになった。

こんな姿で廊下を歩いたら端から端へと向かうだけで二度は強姦されてしまいそうなほどの魅力的なからだに変貌を遂げた

そして2日後なにも知らない吹雪は九郎を迎えに来た

出されたお茶を無警戒に赤子でも射精させられるほどの強力な媚薬のみを飲み干したのを見計らい暗示を切った状態の吹雪の九郎をとなりに座らせた

流石に、勃起してしまう吹雪の様子を見て

パチリと指をならすと九郎が吹雪に股がりアナルに吹雪の70センチビックマグナムペニスを挿入した


このコンマ*2で九郎のケツマンコちから

↓1コンマ/2で吹雪のおちんちんぱわー

ケツマンコちから 76
おちんちんぱわー 44

吹雪「はっ?何してるわけ?そんなこと許さんひぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!!!」

肛門に少し挿入されただけで射精してしまう

九郎「おねえたまのちんぽ♪ちんぽ♪」

吹雪「んぉぉぉぉっっ!!」

喘ぎ声などという生易しいものではない。一番近いのは獣の咆哮だった。

早苗「いいものね」

しまむー「役員たちも混ざろうとしたらすりつぶすからね」

しまむーの許せないことが3つあった

仲良くセックスしてるときに俺も俺もと混じってくる奴

おねショタのタグがついてるのにガキ犯だった同人誌

眼鏡キャラに眼鏡はずした方がかわいいよと言って次の週から眼鏡を外させる主人公

数時間後

九郎「おねえたまちゅーしよ?」 ンベーッ

吹雪「…うん」レロレロレロレロ

ようやく解放されるとすっかりしおらしくなっていた吹雪の様子を見て生徒会一同はスタンディングマスターベーションをした

早苗「congratulations」ドピュッ

しまむー「congratulations」ビュルッ!!!!

役員「congratulations!congratulations!」ビュルルルル

二人の全身を白くデコレーションしていく。

ちなみに九郎の改造はセックスを終えた頃には消えていた。


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格
↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

申し訳ない…相性が悪いので村雲くんはまた今度に回します!

という事で肉便器↓1

島崎風太 小学6年生(身長140cm) 
魔法少女のような恰好している褐色銀髪の魔法使い
兜合わせとアナルバイブ攻めが大好き

李花「はーいそこ喧嘩しちゃダメだよ♪」

李花は備品管理室の管理を自分からすすんでやっている

肉便器のアナルを拡張をするようなこと以外はナンデもありだったのでつまみ食いをしていた

乳房と、お尻が丸見えの特殊なラバースーツ姿の李花は、

李花「はい仲直りのチューするんだよ?」

喧嘩をやめさせると少年達の手を絡ませて手を取り合わせるとキスをさせて

李花「あー、捗る滾る迸る!」

その構図をスケッチする李花。李花は、腐女子でもあったのだ。

スケッチを、完成させて、今日の管理業務を終えた李花は、身体中から肉便器達の精液のニオイをさせながら自室へと戻ると風太が女の子座りをしながらトーンを貼っていた

李花「うーん今日もご苦労様っ風太くん!」

風太「…また別の男のニオイさせてる…」

李花「そういう時はどうするんだっけ?ほらボクに聞こえるように言ってごらん♪ん?」

風太「…舐める」

李花「はい良くできました♪風太くんビッチになっちゃったのかな?」

風太「…勘違い…しないで。帽子とローブ返してもらうため…だから」

もともととんがり帽子に黒ローブというレトロな魔法使い姿だったが李花に服質に取られていたのだ

李花「今の、マラだマギカの窓姦ちゃんの格好もかわいいと思うんだけどなぁ」

マラだマギカとはふたなり魔法少女が存在悪のくされ白饅頭に騙されエッチな目にあうアニメだった。三話でヒロインの一人だと思われていた少女のペニスが喰いちぎられるシーンではふたなりオタクたちが阿鼻叫喚の地獄絵図になった。

風太は、李花の豊満な胸にたまった他人汁を舐めとる。そのれだけでビリビリと背中に快感が走る

風太「…んっ…んん」ペロペロ

李花(ザーメン中毒の変態オスガキ可愛いなぁ)

小さいペニスを勃起させている風太の頭を撫でて乳房を舐めさせながらラバースーツを脱ぎさると70センチ近いギガチンポが出てくる

風太「…ちんちん…コスコス…だめ?」

風太はそのギガちんぽを見て李花はあえて兜合わせなどという無粋な名称は教えず風太の呼びたいように兜合わせのことを呼ばせていた。

李花「いいよ?ボクのに擦り付けてごらん♪」

風太「ハァッ…ハァッ……っ~!」ピュ

ペニス同士を合わせて腰を三度動かすだけで薄くて量の少ない無駄射精をする

李花「相変わらず薄いし量少ないし最悪だね♪いつもみたいにホントの射精見せて欲しいの?」

風太「……うん」

李花「ほらイクよ!ボク、イクからね…ハァッハァッ…お"ちんぽミルクだしちゃ…うぅ!!!」ボバルビュルルルル

風太を寝かせるとその顔面に向けて大量に顔謝する李花。風太のザーメンとは比べ物にならない元気な精子たちをかけられた風太は興奮のあまり失神してしまう

李花「あーあ…起きたらバイブ責めしながらベタやってもらおっと♪」


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格
↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

名称 須原 日向(すはら ひゅうが)
見た目 ぷっくりした乳首とヒクつくアナルを持つショタエルフ。身長120㎝。オナニーのしすぎで完全に皮かむりチンコになっている
性格 オドオドして弱々しいが、超淫乱。しかもチンコに触らなくても虐められて射精できちゃう超ドM
その他(備考 かなりの長寿らしいが、エルフ一族に伝わる秘術で肉体年齢は10歳の時のまま。ケツ穴で妊娠までできるらしい

ケツ穴妊娠設定が駄目だったら削ってください

>>84できたらファンタジーぽい名前にしていただければ…あとケツ穴妊娠はエロイのでおっけーっす

>>85了解です。
「コパン」「ミーシャ」「ベルク」「フォン」「カルベジ」「コロン」「アン」「ガストン」

パッと思いつくのはこんな感じですが、どうでしょうか?

ミーシャ君にします。

州都「ムラムラするぅ…」

230センチで呪いのせいかかなりふくよかというか太っている(150kg)州都は呟くすると同じゼミ生たちの会話が聞こえてくる

ゼミ生「ねぇ知ってる?初等部の旧校舎の噂」「あれでしょー?なんかトイレの太郎さんがどうとかって話」「そうそうなんでもその幽霊ってさめっちゃビッチらしいよ」「ビッチな幽霊とかってあり得ないわー」「でさ呼び方は…」

州都(あほらしい…そんなバカな話信じるわけないじゃん)

その夜、州都は初等部の旧校舎に来ていたスマホのライトで足元を照らしながら出ると噂のトイレに向かう。そのトイレの一番奥に入るととなりに繋がる壁に丸い穴が開いていた

州都「で一番奥のトイレに入って隣を」コンコンコン

三回ノックするとその穴から口元が見えた

ミーシャ「ち、ちんぽくださいっ」

声変わりのしていない鈴のような声でおねだりしてきたので州都は、ふたなり基準の普通(27センチ)サイズのペニスを口元に近づけると吸い付いてくる

丁寧に恥垢まみれのペニスを綺麗にしていく州都はその最中に突然射精してみた

壁越しにバタンと跳ねたのが聞こえた

あわてて吸い付き飲み下していく

ミーシャ「…美味しかったぁ///あっ、あの二分後にとなりの個室に来てくれませんか?」

州都は、きっちり二分間待って扉を開けるとミーシャがとんでもない姿で待っていた

↓1変態過ぎる格好と状況を

ウェディングドレスによく似たドレスだが体の前面がぱっくり開いていて首から股間までが隠れていない
ふとももに「変態男の娘エルフ」「Fuck me」等の卑猥な落書きだらけ
乳首には洗濯バサミ ちんこには「無料ザーメンタンク」と書かれたオナホールが被せられ我慢汁でベッタベタ
便器の上でM字開脚でふとももとふくらはぎをゴムバンドで固定し脚を閉じることが出来ない様にされている

州都「エッロ…」

思わずそう口にででしまった。そして加虐的なスイッチが入る

変形ウェディングドレス姿のミーシャの前面はほぼ裸だった。バネの強そうな洗濯ばさみで両乳首を挟みそれを繋ぐように紐が延びている。

ふとももには、便器エルフや男の娘変態エルフ、おちんぽ奴隷、fxxk me!!、SEX FREE!と様々なことが書かれていた

おへその部分には妊娠出産堕胎中毒変態エルフと書かれていて

ペニスにはオナホールが被せられており↑無料ザーメンサーバー↓と書かれていた。

M字開脚されており両サイドで専用のポールから伸びたゴムバンドで固定されていた。

ミーシャ「おねぇさんは///逃げないの?みんなボクを見て逃げるのにぃ///」

州都「あ?うるせぇ!便器が喋るな」

乳首の洗濯ばさみの紐を外れない程度の力で引っ張る

ミーシャ「んぎぃぃぃぃぃぃぃ///」ビュルルルル

州都「あはは、面白、ホントにザーメンサーバーだわこれ」

痛みだけで射精したのをみるとゾクゾクとした。そしてオナホールに手をかけ無機質に高速で上下に擦ると噴水のようにずっと射精する


ミーシャ「おねぇさん…の脇の下匂わせて?さっきからすごくエッチなニオイさせてるからぁ///」

さて次はどうしようかと悩んでいるとミーシャはそうおねだりした

州都「ほんとお前変態だなぁ」ニヤァ

その豊満過ぎる体型のツーンとするようなきつい体臭の更にキツい脇の下を嗅ぎたいと言われたら自然と頬がにやけた。

ミーシャの顔面に脇を押し当てて挟み込むように脇を閉じる

ミーシャ「~~っっ!!!」ビクッビクン

そのキツいニオイに包まれた瞬間にミーシャは激しく身体をのけ反らせ射精した。

州都「全身性感帯かよ、よしお前今日から俺の専属肉便器な」

呆けたミーシャに対してそう宣言した

ミーシャ「ふぁあぃ」

嬉しそうにちんぽからは精液がボタボタとこぼれた。


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格
↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

エリー・バイル 大学2年生Sカップ(身長187.5cm)
白人と黒人のハーフ留学生(金髪褐色)、日本語も流暢に話す
渋谷早苗(>>61)の洗礼を受けてサキュバスになる
その為に、淫乱度が増してしまい、尻尾アナル攻めが趣味

広太くんうむむ…もっと変態だと助かりますので↓にずれます

名称
彩雲 カトル
見た目
猫耳耳猫尻尾で手足も肉球付きの手足、全身様々な箇所に猫の体毛を生やした男の娘
虎柄のビキニを着て鈴付きの首輪もつけている
性格
気難しい所があるが根は優しい
アナルを責められたりマタタビを嗅がされたりすると身体を預けて甘えちゃう
その他(備考
アナルマゾしかいない星から地球に来た異星人
前のご主人様に家ごと捨てられてからやさぐれてしまい、男娼をしながら各地を転々としている
実は前のご主人様は不慮の事故で他界しただけで、本当に捨てられた訳ではないという事実を知らない

エリー「まったくグランマはしゃぎすぎて死んじゃうなんて、まぁグランマらしいけど…」

エリーは、墓参りのため祖母の家のある町までやって来ていた。エリーの母方(白人) の女性は皆両性具有の家系で皆、巨根だった。

祖母の死因は、半年前に台風の中、避妊具を買いにいっている途中に雷に打たれて感電死してしまったようだった。

85才とは思えない美魔女の祖母だったので実感がわかないまま墓参りを終え、帰り道を歩いていると1人のオスネコをみつけた。

エリー「どこかの家のキティ(子猫)ちゃんかな?」

カトル「っっっっっ!!」

ビクッと身体をこわばらせて警戒するカトルに無警戒に近づくとそのもう座高ほどの豊満過ぎる胸で抱き締める

エリー「んー?どしたの?カワイイネ」

最初のうちは暴れていたが尻尾の根本をコリコリと弄りながら胸の谷間にたまったフェロモンたっぷりの汗の香りを嗅がせるとおとなしくなった

エリー「もっかい聞くネ?飼い猫?」

カトル「」フルフル

エリー「それじゃあウチくる?」

カトル「えっ…」

本能が警鐘を鳴らす。ついていくとマズイと首を横に振ろうとした瞬間に

エリー「そっかソッカじゃ行こーね?」

ひょいと担ぎ上げられると寮へと連れていかれる

エリーはカトルの話をきいた

エリー「へぇそれは大変だったねどれくらい前なの?」

カトル「んひぁ!半年位前っんは、フゥーッフゥーッ」

肛門の入り口に尻尾を出し入れさせながら聞いていた

エリー「どんな人だったの?」

カトル「エリーちゃんみたいにっんぁ!おっぱいおっきかったのぉ!」

エリー「え?」ピタッ

肛門責めを一旦止める。あの地域で胸がエリーほどのサイズの女性など一人しか知らなかったからだ

エリー「ひょっとしてその女の人バニラみたいな甘いニオイの香水して金髪の革みたいなぴったりとした服が好きな人じゃなかった?」

カトル「知ってるの?!」

エリー「うちのグランマ…お祖母ちゃんなの、でねカトルお祖母ちゃんはちょうど半年前に死んじゃってるんだ」

カトル「え?!そんな…」

エリー「だからね。捨てられたんじゃないんだよ」

優しく抱き締めたらカトルは大きな声をあげながら泣いた



エリー「さてとお祖母ちゃんのお気に入り使わせてもらうね」

泣き止んだあとしっかりと時間をかけてほぐしたあとに80センチ級のアメリカンちんぽをエリーは、カトルの肛門に擦り付けはじめて

我慢汁が50ml.ほどでたあたりで肛門にペニスをぶちこむと

腸壁のヒダがペニスに絡み付き吸われるようなバキューム感に自分の祖母がはまったのも頷ける高水準のケツマンコだった。

エリー「あーいきそ出していい?」

カトル「えあ?」

エリー「答えは聞いてないけどね?」

どぷどぷと中出しされ妊娠したかのようにお腹が膨れ上がる

エリー「いい拾い物したわ」

白目を剥き失神してしまったカトルを見下ろしながら呟く


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格
↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

ロングマンゲは無しの咆哮にします
剛毛は使います

了解しましたお尻の方まで生やしときますね

うーんモジャモジャだと萌えるのでそれでよければ

↓肉便器

リマ「…はぁっはぁ」

綾が眠りながらリマを抱き締めているために胸に顔を押し当てられて汗のニオイと石鹸の混じったニオイを嗅がされ続けて小さな子供剥けチンポを大きくさせてコスコスと自分の尻尾を巻き付けて前後に動かしていた。

リマ「っん!!」ピュクル

起きてから何度目かの射精を綾の腹部に吐き出す

綾「もう終わりかなー?」

少しぐったりしているリマに30分ほど前から起きていた綾はリマの肛門を弄る

リマ「あっ…おきてた…です?」

綾「うん♪ちょっと前からね」

リマ「すみません…でふ?!」

にゅるりと綾はリマの肛門に指を挿入する

綾「もう少し緩くならないと綾のだと肛門壊しちゃうからね」

リマの小さな体に擦り付ける肉棒はとても大きかった

綾「まぁいっぱいまたイカせてあげるから覚悟してね♪」

綾「ほんと前立腺って男の子好きだよね」

にやにやとしながら紐パンツの超ミニスカートのリマの前立腺をぐにぐにと潰すように弄ぶと

面白いように精子がその度にビュクビュクとペニスから吐き出される

リマ「あぅっ!あぁ!また!いくっっ…です///」

綾「うーん打ち止めかな?じゃあここからはっと」

綾はリマの尻尾をリマのペニスに巻かせて高速で上下に動かしながら前立腺を責め立てて

リマ「ひぁ///!!ぃっ…やぁ///」

リマは、ペニスから潮を噴いて失神する

綾「うーんやっぱり持久力かなぁ」

失神するリマを見つめて精液が満タンになる10分後を待ちながら時間を潰すのであった

インキュバスの特性

インキュバスは精液が大量に作り出すことが出来る。

基本的には精液が打ち止めになることは無いがもし打ち止めになった場合でも10分でまた完全に精液がたまる。

性に開放的な種族


民明書房《サキュバスとインキュバス》より抜粋

一時的に二週目開放します

みたい二人の名前と
見たいシチュエーション(採用したりしなかったりします)を書いてください

リク「Zzz」

美里「寝顔かわいいなぁ」ムラッ

早朝トイレに行こうと目が覚めた美里は隣で寝ているリクの寝顔をみてムラムラとしてしまう

美里「お…起きて」

リク「…んー?」

美里「ほ…ほら咥えて」

美里は口元にペニスを持っていく

リク「いいよ」

リクも淫夢をみてムラムラしていて脳死で咥える

美里「あっお口の中、きっ気持ちいい」

美里「暖かい///んっ」

美里「おチンポミルクでるっ///!!」

はっと気づいたような表情をした美里は、

美里「そうだ…リク君て…お…お便所なんでしょ?」

リク「ほーはよ?(そうだよ)」

美里「じゃ…じゃあさ…飲んで」チョロロロ

リクに口内放尿する。リクはまだ精通前の孤児淫にいた子供たちの相手もしていたので別に抵抗なく飲んでいく。

美里は、脱童貞してから順調に性癖を拗らせていた。


↓1
学校編(今日の授業の時間割り明記)
町デート編(デートコース明記)

美里「や…やっぱりチャイナ服に革のショートパンツっておかしくない?」

リク「うーん似合ってるとおもうぜ?」

リクは、黒のタンクトップとおしりの形がよく見えるピッタリとした革のホットパンツを履いていた

美里「す、スイッチオン」

お互いのリモコンをお互いに持って、スイッチをいれあい町デートへとむかう。

美里の少し前を歩くお尻、ではなくリクの姿をみていると興奮して精液を撒き散らさないようにつけているコンドームのなかに一度射精しながらとなり町のデパートに向かった

様々な施設がある複合デパートの淫音は、30階建ての超大型デパートである

二人は様々な施設で服を選んだり

美里「こっこれはエロい」

リク「さすがに恥ずかしいかな」

プリクラをとったり

美里「んちゅ///キスプリえっちがすきすぎた」

リク「んっんん」

ご飯を食べたりして遊んだ

リク「はいあーん」

美里「ん、おいし」

そしてよい時間になった二人は27階のボタンを押す

そのフロアは、なにもないガランとしたフロアで部屋全体が薄暗くなっていた

ここは合法のハッテン場だ。よくみるとそこかしこで水音が聞こえてくる




リク「孤児淫まで我慢できなかった?」

美里「ごめんね、り、リク君」

押し倒すとさんざんコンドームに出し溜まっていた精液を潤滑剤代わりにつかいリクの肛門をつかいはじめる

リク「んっ…ふっ…」

リクは浅い呼吸を漏らしながら余裕なく美里の腰使いに合わせて動かす

美里「キモチイイ?」

リク「ふーっふーっ」コクコク

美里「中に出すね」

美里「っ!」

リク「~~~~~~っ///」

少し身体を震わすリクにいとおしさを感じた美里はそのまま押し倒すと跨がりリクのペニスを挿入した。両性具有の人はペニスが形成されるときに処女膜の機能がなくなるので、すんなりと陰部で咥えこむ

リク「え?なにして」

美里「しずかにっ」

美里は腰をグラインドさせながらパンパンと肉同士がぶつかり合う音を響かせる

リク「あっやば出っっっ!!」

リクがペニスから膣内へと射精する

二人はゆっくりと抱き合いしばらくの間ゆっくりと暗闇の中で蠢いていた


コールマン孤児院についた二人はリクの中のいい二人のウミとソラの前で肛門姦をしていた

ウミ「わーすごいね」

ソラ「そーだねどきどきする」

この二人はいつつとむっつだが真性淫乱体質のため射精ができる。二人は勃起させながら幸せそうな表情をして後から突かれているリクの顔前にペニスを突き出した。

リクは、その包茎チンポたちを2本咥えてフェラチオをする

美里「あーイクイクイッック///」

美里は何度射精したのかわからないほど射精したが何度目かの射精をした。

ペニスが引き抜かれたリクの肛門はパクパクと呼吸に合わせて開閉していた

リクと美里はキスを交わした。それを祝福するようにソラとウミも二人に向けて射精してホワイトデコレーションする。

その後はソラとウミも混じって乱交パーティーをした。

↓1二週目か新規か二週目の場合は二人組の名前と見たいシチュエーション(こっちは採用したりしなかったりします)

吹雪「みんなよく集まってくれましたね今日は1年生の歓迎会です」

吹雪のために改装された綺麗な部室でわーっと部員の皆が拍手をする。各々好きな飲み物を手に取り校舎内にあるコンビニで買ったお菓子や揚げ物をつまむ

吹雪「とまぁここまでは普通の新歓ですがここで私の、愚弟を使ったゲームがございますよ」

さらにわーーっと盛り上がる

↓1新歓のゲームとは?

吹雪「今回は部室で逆鬼ごっこしたいと思います」

吹雪「皆さんで目隠ししてもらってこの愚弟がつけている腰の鈴と同じものをつけてもらって音のみで鬼ごっこしてもらいます」

吹雪「無事愚弟を捕まえることができたら一日貸し出し券をさしあげます。愚弟には逃げ切ったら私が優しくシてあげると約束で参加してもらいました」

九朗「がんばります!」

一年生「あの部長?どうやったら捕まえた判定になるんですかね」

吹雪「もちろん射精させたらもしくは愚弟で射精したらですねぇ」

おぉぉぉぉぉぉぉっと部内のボルテージも上がる

吹雪「とりあえず1年生の便器持ってない3人だけですね」

↓1変態ふたなりっ娘一人目の変態性癖コンマでペニスサイズ



吹雪「はい最初は鷹子さんねこれ鈴と目隠し」

良くできているよく似た向こうが透けて見えるアイマスクをつけさせられ。

鷹子は、ゆっくりと歩きだす

鷹子「あれれーどこかなーっ」

ゆっくりと九朗の回りをくるくると回転しはじめて

鷹子「ここかなぁ」

思わず視界を奪われた恐怖でうずくまっている九朗に顔を近づけてキスをした

九朗「んっ!ふっ…あぁ…やぁだ」

ふるふると顔を横に振り拒絶する九朗をガシッと顔を固定させしばらくキスをしたあと九朗のスクール水着に手をかけてぬがすと可愛らしいペニスが勃起していた。

鷹子は、それを咥えて軽くフェラチオをする。九朗はそれだけで射精してしまった。スイッチのはいった鷹子はさらにしようとするが吹雪に羽交い締めにされ、止められる

吹雪「はいそこまでです。鷹子さんこれ肉便器券ですね。」

鷹子「いててっわかりました!わかりましたから!弛めてください!折れるっ」

いつもは見せない鬼の力の一端を見せる吹雪にたいして同級生たちから「嫉妬してんのー?」等といったヤジが飛ぶ

吹雪「は?嫉妬なんてしてませんが?次は…と」

鷹子を解放してあげながら次の変態一年生を選んだ


↓1変態ふたなりっ娘一人目の変態性癖コンマでペニスサイズ(別に名前まで決めなくてもいいですよー)


エリス「へーい!次は私ネー」


目隠しをつけたエリスは70センチ程のメチャデカフレンチンポを露出させて九郎の目の前に突きだす

エリス「あーどこかなぁーこれしゃぶられても気づかないヨー」

にやけながら棒読みで先走りドロドロのザーメンくっさいチンポを九郎の顔に擦り付けて

九郎「ちんぽ♪ちんぽ///」

九郎は、その言葉を鵜呑みにしてエリスの大好きなバキュームフェラをジュポポポと下品な音をならしながら、自分のペニスではなく肛門も弄り始める

エリス「OH…あっ///クるっクるっ///」

相手の視界を奪っているという優越感からかすぐに限界に達してぽっこりお腹が膨らむほどの射精をした。

九郎「ちんぽ///おねぇたま…挿入れて///?」

エリス「とってもエッチ…putain(商売女)みたいネーあぁ!!!!!!!いたいっ部長ごめっジョークだからっいたい潰れる!」

吹雪は不機嫌そうにエリスの金玉袋を強く握り次の挑戦者の方を向きながら

吹雪「あー次は貴女よ」

↓1変態ふたなりっ娘ラストの変態性癖コンマでペニスサイズ

吹雪「さてと…もういませんね」

吹雪は美琴を視界に入れずに打ち切ろうとする

美琴「ふむふむ玉袋も竿も器量も小さいやつなのじゃ」

美琴は、アイマスクを着けずに近寄り

美琴「九郎はいつも酷い目にあわされて可哀想なのじゃ…」

九郎「つらくないよー?おねぇたまが好きだから」

美琴「ほーん…妾の弟にならぬか?毎晩いっぱい愛してやるのじゃよ?」

九郎のむちりとした臀部の割れ目ににペニスを擦らせながら誘惑する

吹雪「は?ナニイッテルンダ?オ前」

美琴「おー恐い恐い」

人鬼化した吹雪は美琴に殴りかかるが適当に片手でいなされる

九郎「…↓1」

↓1
1.吹雪ねぇたましか認めない!
2.美琴ねぇたま///


九郎「美琴ねぇたま///ねぇしよっ///」

九郎はアイマスクを外しニコニコと笑っていたその姿を見た吹雪は

吹雪「あーあ、知りませんからね美琴さん」

殴ることもやめてすっと服を直して椅子に座る

美琴「?まぁやっと吹雪に勝ったのじゃ!」

嬉しそうにフフーンと鼻をならす美琴の小さな体に不釣り合いなビッグペニスを九郎に咥えられる

美琴「おっ///先っぽ好きなのじゃっ///」

呑気に亀頭責めを味わい一発目の射精をする。

九郎「んっ…」

こくんっと飲み干しひたすらにカリを責め立てる

美琴「まっ待つのじゃ///いったばかりなのじゃ///」

九郎「?」

首をかしげながら勃起を継続させると次にお尻に迎え入れひたすらに責め立てる

~二時間後~

美琴「んひぃ///」

ビクビクと痙攣しながらうつ伏せに倒れる美琴の姿があった。

その後は全員を交えての輪姦乱交パーティーに移行した

吹雪は九郎を怒らせないようにしようと改めて思うのであった。


↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格


↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

新キャラいくんだよなぁ

↓1ふたなりちゃん(コンマでペニスサイズ)
名前
年齢
見た目
性格


↓2肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

↓1肉便器(コンマで淫乱度)
名称
見た目
性格
その他(備考

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