【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ (1000)

バアル「そろそろ行くとするか」

バアルはビアガーデンで座っていた席からエレベーターに乗り

性奴隷となる3人娘がいる階層へと移動した。

ーホムラの部屋ー

バアル「…またせたな」

ホムラ「…あっ♡ぐっう///」ブブブブ

部屋の中で炊いた媚薬のお香と微弱すぎるバイブによってホムラは色々と限界まで来ている。

バアル「…まあ聞こえるわけ無いか、外の世界と完全シャットアウトしているからな…」


……
………

ホムラ(何かベッドの上に?)

ベッドに自分とは別の重力がかかった事を背中で感じ取る。

ホムラ「ひぅ♡」

ホムラ(おっぱいなめられた!)

と同時にヘッドホンを外される。

バアル「待たせたな、準備していたらこんなに遅れた」

ホムラ「…待っていないよ」

準備と言ってもここにホムラを部屋に置いてからずっと待っていただけである。

バアル「まあそう言うなよ、ちょっとした楽しみだよ」

レロレロ チュー

バアル「どうだ?」

ホムラ「あっ♡…こんなの気持ちよくないよ!!」

バアル「…喘がなければ完璧だったんだけどなあ…さてとそろそろいいか、お前らそのアイマスクを取ってやれ」

ホムラの目に光が差し込む

ホムラ「えっ?」

光「ちゅー梓、気持ちよくないって」

梓「レロレロ…だったら気持ち良くしてあげないとね」チュー

自分のおっぱいを吸っていたのは光と梓だった

異様な匂いがする自分より明らかに沢山されたような後である。

ホムラ「えっあっ…どっどうして?」ガクガク

光「どうしてって?決まっているでしょう?」

梓「私達、操られちゃったんでしょう?」

光「抵抗したところで指パッチンされて終わりでしょう」

梓「だから諦めて健太くんの物になることにしたの」

ホムラ「嘘だ!!嘘だ!!」

バアル「嘘じゃないさ」

ホムラ「そうだ!指パッチンで二人を操っているんだ」

バアル「そうか、じゃあ光、梓、元にもどれ」パチン

バアルはそう言うと指パッチンを行い。

光「ジュルルル」

梓「ホムラ、興奮しているの?エッチな汁溢れているよ?」

ホムラ「あっ…やだ…止めて!!」

梓とホムラはお互いの性器を目の前にあるシックスナインの状態となった。

バアル「催眠といたぞ?」

ホムラ「嘘だ…嘘だ!!」

バアル「確かに催眠解除の命令はしたぜ?これはどう説明するつもりだ?」

…説明するまでもないと思うがこれは刻印精液の効果である。

しかし、ホムラにはそういう能力もあるという発想にいたる余裕がなかった。

ちなみに更にいうとこの二人は先程までチルドレンに犯されていた二人の分身である。

本体は今もアイマスクとヘッドホンで外界の情報を遮断された状態でWバイブを突っ込まれ必死に我慢している状態である。

梓「うわあ♡すごい…蓋をしているのにどんどんホムラのえっちなお汁、溢れちゃってるよ♡」レロレロ

そう言って梓はホムラのかわいいお豆さんをなめる

ホムラ「あっ♡ああ♡やっ♡やめてぇ♡ボクのオマンコの状態を実況しないで///」ジュン♡ジュン♡

梓「さてと…ズプズプするね」ジュプジュプ

梓はホムラのマンコにささったバイブを抜き差しを始める。

ホムラ「あっああ♡それぇ♡やめぇ♡アタマおかしくなっちゃうぅ///」

梓「オカシクなっちゃいなさいな、ホムラ」チュルルル

そう言いながら、敏感となったクリトリスを一気に吸い上げる。

ホムラ「ひぃぃぃぃ♡」

ホムラ(だっダメ…このままだとよくわからないままイカされちゃう♡)

ホムラ(そっそうだ、何とかして梓を感じさせることが出来ればコレを止められるんじゃないかな?)

よくわからない結論に到る。

ホムラ「ジュル♡」

梓「ひゃあ♡急になに///」

ホムラ「じゅる♡れろ♡」

梓「ひゃ♡やめてアタシそこ弱いのお♡」

ホムラ(とっ止まった?このまま)レロレロ

梓「止めて、くれないならこっちだってぇ!!」レロレロ

ホムラ「んんっ♡!?んっ♡んっ♡れろ♡じゅる♡」

バアル「おお、おお…良い光景だ。」

光「…私さっきから出る幕無いんだけど」

バアル「…エッチな行為にも休みというのは必要だぜ休んどきな?シャワーでも浴びて」

光「…わかった」

不満そうにそう言うと光はシャワーへ向かうのであった。

ホムラ「あっあああ♡」ビクン

梓「ひぐぅ♡」ビクンビクン

バアル「さてとそろそろ俺も回復したことだしいただくとするか…お前の全てをな…」

梓「はーい…」ガシッ

ホムラ「やっやだ、離して…離してよ」

梓「ダーメ、アンタが健太様のものになるまで絶対にこのままよ」

ホムラ「やだよ…そんなの絶対に」

バアル「じゃあ…行くぜ」ズププ

先程のレズプレイでホムラは既に出来上がっている。

ホムラ「お願い…いつもの優しいケンちゃんに戻ってよ」

バアル「…いいかもな…それ」ズププププ

ホムラ「えっ?」

バアル「お願い聞いてやるぜ」ズチュズチュ

ホムラ「あぐっ///なっ何をぉ♡」

バアル「自己暗示、自己暗示っと」パチン

バアルの角と翼と尻尾は引っ込み純度100%の健太となった。

健太「えっ?あれ?」ズチュ

健太「なっなんだこれ!?どうなっているんだ!?」ギシッギシッ

ベッドの激しいきしみ音響き渡る

ホムラ「やっ♡やっぱりケンちゃんだ…あんっ♡…あんっ♡」

本日の朝からのバアル混じりの健太ではなく

映画館のときのような完全に健太の意思がある状態である。

あのときとは違いこれは夢であるという暗示はかけていないため

彼は本物のホムラと本当にセックスしていることを認識している。

健太「どっどうなっているんだ…まっまさか…あいつが!うっ!くっ!」パンッパンッ

バアルは慣れたようなものだがほぼ童貞同然の健太にとってはこの快楽は凄まじい物である。

ホムラ「とっとめてぇ♡ケンちゃん、あっ♡ひっ♡とめてよぉ♡あっ♡あっ♡」

健太「止められないんだ、下半身が俺の身体じゃないように動いているんだ」パンッパンッ

ホムラ「そっそんなあぁ♡ひぅ♡あっ♡あっ♡」

健太「くっくそ…こんな…こんな形で…日之出とこんな事をするなんて…!!」パンッパンッ

ホムラ「ねっ…もしかして…ケンちゃんってひゃ♡ああああっ♡この状況についてなにか知ってるの?あっ♡いぃぃ♡」

健太「………信じてくれる?」パンッパンッ

ホムラ「ボク、変なことには慣れているから何でも言って」

健太「じゃあ…さっきまで俺だけど…俺じゃないような奴がいただろう」パンッパンッ

ホムラ「うん…角と羽があああっ♡くぅ♡」

健太「最近、やつが俺を奪って…好き勝手…このようなことをしているんだ」パンッパンッ

ホムラ「……そいつは、どうにかできないの?」

健太「無理だ…無理なんだ、俺が生きている限り永遠にやつが俺の近くにいるんだ」パンッパンッ

ホムラ「大丈夫だよ、ボクは魔法少女だから」

健太「魔法…少女…?」パンッパンッ

ホムラ「うん…だからボクがなんとか君を助けて上げるから」

健太「信じてもいいのか?」パンッパンッ

ホムラ「うん、任せて」

健太「じゃあ……好き勝手に言いやがって」パンッパンッ

突然喋り方がもとに戻った。

ホムラ「!?」

バアル「もともとコレは俺様の身体だ。本当は俺様が本体なんだよ」パチン

ホムラ「…ボクにとってはケンちゃんが本物だよ。お゛っ♡お゛っ♡」

バアル「子宮の中で衝撃を与えた程度で女が出しちゃダメな声をするなよ」ギシッギシッ

バアル「すでに俺様の操り人形となっているのに俺様を何とかしようだと?寝言は寝て言えよ。」ギシッギシッ

バアル「俺様的にはとっとと諦めてその心も俺様のものになった方が気が楽だぞ?」ギシッギシッ

ホムラ「ふざけないで…絶対にボクは君のものにならないよ」

バアル「ハハハ……果たして何日持つかな?…そうだお前達にしか味わえない快楽を教えてやろうか?」ギシッギシッ

ホムラ「なっ!ああっ♡」

魔力が自身の体を包む。

バアル「いただきますと言うべきだな」

ホムラ「魔力が!魔力がああ♡ああ♡なにこれぇ♡ああ、やだぁ♡とめてぇ♡」

自分の身体を包んでいた魔力は一気にバアルへと流れていく

バアル「どうだ、一気に魔力を失う感覚は」バチュバチュ

ホムラ「ああああっ♡やめてぇ♡ああぅ♡魔力とらないでぇ!あぁあっ♡」

バアル「…でも貴様は魔力を奪われていることに喜びを覚えているじゃねえか」バチュバチュ

ホムラ「やだ…いいぃぃ♡…こんなのやだぁ♡」

魔法少女にとって魔力を取られるということは戦闘能力の大幅減と性的快楽と同時に味わうこと

人間は吸血鬼に血を吸われると性的快楽と似た感覚を感じるがそれに近いと考えていい。

バアル「ふふふっ…魔法少女の魔力は想像通り美味えな」バチュバチュ

バアル(おそらくこいつが一番魔力ねえが、それでもこの感じか魔力持ちから魔力を奪うとはこういう感じか)

ホムラ「あああっ♡あああああっ♡もう…もう許してよぉ♡」

梓「やっぱりホムラも…この感覚には耐えられないよね?」ハァハァ

ホムラ「やだぁ///あずあずもとめてぇ♡」

梓「やっぱり、それ気持ちいいよね♡」

ホムラ「あああっ…こんなの知らないよお♡知らない♡ああああぁ♡」

バアル「ぐっ…射精る、…膣内で射精すぞ!!」バチュバチュババチュバチュチュバチュバチュバチュ

ホムラ「だっだめ♡待ってこれ以上、射精さないで♡」

ビュルルルルル

ホムラ「あああああっ♡」

………

ホムラ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」ドロドロォ

バアル「さっきはじっくりと味わう事が出来なかったがなかなかの名器だな…これから俺様のチンポの形になっていくことを想像するだけでも面白いな」

バアル「楽しみにしているぜ…そんな日が来ることをな。ハッハッハッハ」

そう言いながらホムラの部屋を後にする

バアル(俺様が操った魔法少女を上手く使って残りの魔法少女を人形にする方が先か…魔法少女が俺様を叩きに来るか勝負ってところだな)

バアル(最も魔法少女たちは俺の存在を知っていないからこっちが圧倒的に有利だが)

まさか、その魔法少女がよりによって自分の操り人形にした3人を助けに来たとは思わない。


……
………

時間は少し遡る

梓「くっ♡はぁ♡」ブブブブ

梓はアイマスクをつけられて両手両足は拘束されている状態となっている

下半身の両穴にはバイブが刺さっている。

バアル「くっくっく、しばらくそうしてろ」

梓「ふっふざけないで…大声で助けを呼ぶよ」ブブブブ

バアル「やってみろよ?最もその瞬間変態野郎の輪姦の完成だがな」

梓「くっ」ブブブブ

部屋の鍵は時間が過ぎるまでは外からは開かないようになっている。

そのため、どれだけ大声を出してもバアル以外は入ることは出来ない。

それ以前に部屋の防音壁で聞こえるわけないが

バアル(相手は魔法少女だからな、控えめでもいいから脅しておかないとな)ガチャ

バアルは大部屋に残した二人を運ぶべく戻っていった

梓(あいつが…戻ってくる前になんとか)

アイマスクで回りが見えない。手は両腕にぐるぐる巻で動かせない。

足も同様の拘束で動けない。

手の拘束は背中ではなくお腹側にしていたという事である。

しかもこれは、かなり緩い。

梓(…コレだったら何とかなるかも…)

梓「くっ♡…ふっ♡」グッグッ

自分の腕を拘束しているロープをなんとかしようと引きちぎろうとする。

ロープに力を込める気合と両穴に突っ込まれたバイブによる喘ぎが混じった声が漏れる。

梓(流石に無理か)

ブブブブブブブ

梓「くぅぅ♡」ブブブブ

両穴のバイブが激しく揺れる。

梓(やばっ…♡これ)


……
………

ぶちっべちっ

辛うじて使えた自身のソナー能力で見つけた尖った物で自分のロープを千切った。

梓「はぁ♡はぁ♡なんとか切れた…くっ♡」ブブブブ

ポイッ

解けたロープを適当な場所に置く。

次にアイマスクを外そうとするが…

梓(…外せない)

外そうとすると、身体がそれに反発しようとする。

梓「くっ///…早く逃げないと…♡」ブブブブ

次に両足をあげてはっきりと見えるようになった尖ったモノでロープを切る。

両穴に刺さったバイブを抜こうとするが

梓「くっ♡」ブブブブ

アイマスクと同じく抜こうとすると身体が自分の意志と反発した力が

梓(ぬっ…抜けない)ブブブブ

梓「いや…///この格好は恥ずかしいけど///くっ♡奴が戻る前に///逃げないと」

でもどっちに逃げればいいのだろう、かなり雑に運ばれたおかげでこの部屋に運ばれた際にソナーの力は使えず

どっちが出口かもわからない状態だった。

…扉らしき場所が沢山ありすぎる。

梓(片っ端から…///行くしか無い。)

しかし…彼女はここから脱出してからどうする気なのだろうか

脱出した所で周りが見えない状態での治安の悪いラブホの廊下。他の調教師そういった職業の方々もいる。

そこにそんな格好をして出ていくのはまさに『私をレイプしてください』と言っているような物である。

普段の梓ならすぐそこに気付くだろうが、とんでもなく発情している今は思考力が落ちている彼女には無理な話であった。

梓「…はぁ///はぁ///あああああっ♡」ビクン

立ち上がろうとするが、2本バイブがそれを邪魔する。

本当にこの調子でどうにかなると思っているのであろうか

梓「はぁ///はぁ///」ブブブブ

快楽に耐えながらも床を這いつくばって進んでいく。

梓(だめっ…これ…本当にこれはだめぇ)ゴッ

先程ソナーで感じ取った扉に辿り着いた。

梓「くぅ///」ブブブブブブブブ

そのノブに手を伸ばそうとする。

梓(くっ、掴めない)

が上手く掴めない。

ここはノブの上に内鍵がありこれを回さない限りドアノブ。

梓「くっ…あっ!…開き…あぁぁ♡…なさいよ///」ブブブブ

ガチャ

梓「えっ?」ブブブブ

外から鍵が開く音が聞こえた気がした。

つかもうとしていたノブが回った。

梓(あっあああ…)

当然、この状況で知り合いが助けに来てくれるという楽観的な考えになれるわけがない。

バアル「………………逃げ出そうとしやがったな…悪い奴め」

梓の予想通り、入ってきたのはバアルであった。

魔法少女の安価スレです
舞台は元ネタの8年前の世界です
元ネタと同じ通り分岐点で会話安価等を募集します
その安価を元に>>1が調整をかけて書き進めます


また元ネタのいちさんはグロスカリョナは苦手なみたいなので>>1もそれに従う予定でしたが
そのいちさんがエターになりましたので緩和します

スカ…尿系はOK
リョナ…OK、顔射して失明にしたり、バラバラにしてもいいよ。(バラバラは若干描写を緩和するけど)
※前々スレ
【安価】もう一つの魔法少女
【安価】もう一つの魔法少女【外伝】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1490814291/)

※前スレ
【安価・コンマ】もう一つの魔法少女Ⅱ【外伝】 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1507864830/l50)

安価
 逃げ出そうとした梓にバアルはバツを与えようとします。
 その内容を募集します。
①光とホムラは結局誰も堕ちない事が確定したので、連れていけるのはチルドレンに沢山に犯されまくった分身体のみです
②2回まで中出し可能です
※梓はまだ受精していない状態です。ちなみに二回中出しした場合はエロフラ権を消費します(1回の場合はエロフラ権使用なし)
↓1~3コンマ最高採用

バイブを一気に引き抜いて絶頂させたあとに自分の上に座らせて背面から挿入。お仕置きで絶頂したら小便を漏らす催眠をかけ膣イキさせ胸を揉みし抱き魔力を吸って中だし放尿絶頂させる

一応19:30まで待ってみる
(まだ下書きしていない)

下書きの調子がいいので展開安価
>>13のシーンに分身体は出しますか?
出す場合はキャラ指定して下さい

①光
②梓
③ホムラ

ついでに放尿はどうしますか?
①地べたに落とす
②分身体に飲ませる(地べたに落ちたのを)
③分身体に飲ませる(直)
④分身体にかける
⑤自由安価

安価は↓1のみ

3-3ってこと?

バアル「逃げようとする悪いやつにはお仕置きが必要だな」バタン

まずバアルは梓のアイマスクを外す

バアル「世界が見えるようになった感想は…」

梓「…最高よ…こんな状況じゃなかったらね」ハァハァ

そんな梓を尻目にバアルはベッドの横にあるソファに座る。

バアル「そんな玩具を外して、そろそろ本物のチンポを味わいたい所だろう?」ジジジジ ボロン

梓「いっイヤよ!!」

バアル「…これは命令だ」パチン

梓「あっ!!」

梓は両手のバイブに手をのばす。

バアル「そのまま引き抜け!」

梓「いぃぃぃぃぃぃぃ♡」ズボン

まんことアナルの二本刺しバイブを一気に引き抜く。

梓「あっあぁぁ///」

バアル「余韻に浸るのは勝手だがこっちのセガレは今か今かとはち切れんばかり状態だ、急いでくれ」ギンギン

梓「ひたってなんかいないよ///」ハァハァ

バアル「どうだか…そろそろこっちに来いよ。あんな格好もしたし仲良くセックスしたし今更恥ずかしがる事ないだろう?」

そう言いながらぽいっと梓が着てきたサキュバスの服を投げる。付属の穴開き下着と一緒に

ホムラはギリギリ人前で見せられる格好ではあるが梓は人前で晒した時点で一発お縄な格好であった。

梓「そっそれは…アンタがアタシ達に」

バアル「…確かに俺は催眠でセックスを強要したしお前らにエッチな店で準備をしろとしてこいと言ったが」

バアル「どういう格好をするかまでは指定してないぜ。」

梓「嘘よ!!そんなわけ無いじゃない!!」ハァハァ

バアル「残念ながらマジだよ」

バアル「実際、あの店今のラインナップなんて知らんし」

バアル「つまりお前のあのサキュバス姿は完全に自分の意志で行った者だ!」

梓「嘘よ!!嘘よ!!」

バアル「本当の事を話せ。これは俺の命令で行ったことか!?」パチン

梓「あっ!いいえ…これは私が自分がこれはいいなと思ってこの服を選んで…買って着ました。」

バアル「なっ?」

梓「あっ///あああ///うぅぅぅ///」

バアル「ホムラも天然ビッチだが、お前も大概だよな」

バアル「…ほらとっとと来な、どんなに抵抗しても最終的に俺のオチンポ椅子に座る運命なんだからさ」

梓「いや、これ以上は…いやぁ」

必死に地面につけた両手に重心をかけこれ以上バアルに近づかないようにするが

そんな抵抗も虚しく徐々に近付いていく

バアル(…さっさと…座らせる事ができるが…もうちょっとコレを楽しもう。)

そもそもバアルはこの状況を楽しんでいる。

抵抗が抵抗となっていない。

ホムラ「…ねえ…あずあず…まだぁ?」ハァハァ

突然ホムラが声をかけてきた。

バアル「…………………」

ちなみにこれはバアルが外に待たせていた分身体である。

どうやらこれ以上は待てなかったようだ。

バアル「俺がいいと言うまでは入ってくるなと言っておいたはずだが?」

ホムラ「だってぇ、いつまで待ってもあずあずが諦めてくれないからさあ」

梓「ほっ…ホムラ…じょっ…冗談でしょう?」ガクガク

催眠で分身体の事の記憶を消しているため。そんな事を知るわけがない。

バアル「どうだ?お前もこれからこうなるんだぜ?」

梓「いっ…いやあ…来ないで…ホムラ」

梓はホムラから座った状態のまま距離をとっていく

バアル「嫌がっているのに目の前に来たんだな」ガシッ

梓「あっ…」

ホムラ「…頑張ってね、梓」

バアル「さてと逃げ出そうとしたからにはお仕置きだな」パチン

バアル「……………」ボソボソ

催眠をかける要領で話しているようだが梓には声が小さすぎて聞こえない。

梓「なっ何を言っているのよ」

バアル「…それは今から解ることだ…ほんじゃあ、俺の上に座れ」ギンギン

梓「いっいや…これ以上本当にやめてぇ」

そう言いながらうつ伏せ状態だった自身の体を立ち上がらせて

ギンギンと充血したモノに向かって自身の腰を降ろしていった。

梓「あぁぁ♡」

バアル「やっぱりこっちも締め付けはなかなかだな」ズズズ

梓「やっ♡ああぁ♡」

ギシッ♡ギシッ♡

梓「あっ♡あっ♡」

バアル「…そんなブルンブルンと揺らしやがって、揺れて痛いだろ?おらよ!」モニュモニュ

ギシッ♡ギシッ♡

梓「あっ♡揉まないでぇ♡あっ♡あっ♡」

バアル「こっちも味わうとするか」ギシッギシッ

梓「やっ♡なっ何よコレ」ボッ

バアル「お前を包んでいる、その魔力を美味しく頂くぜ」ギシッギシッ

梓「ああああああああああああああああ♡アタシの魔力を吸わないでぇ♡」

バアル「ホムラの魔力も美味かったが、お前の魔力も痺れる感じがいいなあ」ギシッギシッ

バアル(ホムラのときはもう一つある感覚があったが…)ギシッギシッ

梓「あああああ♡吸うにゃ♡アタシのぉ♡ああああぁ♡」

バアル「ととと頂いたら、締め付けが良くなった。これは…一気に行けそうだ」ギシッギシッ

梓「もう射精さないで♡いやあ♡あああ♡」

バアル「くっ…行くぞ!!ホムラも!!こっちに来い!!」ギシッギシッ

ホムラ「うっうん」ジュル

梓「あっ♡ああああ♡なっ、なに。ひゃああああ♡」

ホムラ「あずあずのクリトリスかわいいね」

梓「言わないでぇえ。あああぁああああぁ♡イクゥぅぅぅぅ」ビクンビクンビクン

ジョボボボボ

ホムラ「んっごくっゴキュ…ゴキュ」

梓「やめてぇ…ホムラ…飲まないでぇ///ああああああああ」ジョボボボボ

ホムラ「ゴキュ…ゴキュ」

梓「あ…あああ…」ハァ♡ハァ♡

ホムラ「梓のおしっこ…美味しかったよ」

梓「やっ///あああ」

バアル「…ふぅ…射精した射精した」ポイ

梓「あぅ…」ドサッ

バアルは梓をベッドに投げ捨てた。バアル「逃げようとする悪いやつにはお仕置きが必要だな」バタン

↓1コンマ ゾロで梓 受精

梓「はぁ♡はぁ♡」

バアル「…ふう…」

ホムラ「ねぇ、次はボクの相手をしてよ」

バアル「………後でな…ちょっと疲れた。」

パチン

バアル「寝てろ」


……

バアル(……んっ?)

なにかの気配を感じて先程もらった魔剣を手に取る。

そして忍び足で部屋の玄関のドアの横に立つ。

バアル「………」ソ-

そして音を立てないようドアノブに手をかけた

………

バアルは一気に扉を開けた。

33 37 73 77 !?(二人以上orバアル敗北系のキャラが扉の前にいた)
4で割り切れるor00 VS静香(発情状態)
それ以外のコンマ 屋上の階層にいた人が現れた逃げる準備のため、エレベータへと向かう

↓1コンマで決定

ちょびヒゲ「……インキュさん」

開けると逃げ込むようにちょびヒゲが入ってきた。

バアル「…どうした?」ガチャン

ちょびヒゲ「気をつけてください。魔法少女が現れました。」ハァハァ

ちょびヒゲ「ちょっと待って下さい。」

そう言うと覗き口に顔を当てる

ちょびヒゲ「…ふぅ…やり過ごした。」

ちょびヒゲ「……ありがとうございます…私はこのまま逃げることにします。」ガチャ

そう言ってちょびヒゲはそのまま立ち去っていった。

バアル(あいつらにも伝えておくか…)

バアルもそれに続いて部屋を出ていき、エレベータの上ボタンを押した。

バアル(………)

エレベータの扉が開いた

33 37 73 77     !?(二人以上orバアル敗北系のキャラがエレベータから現れた)
3で割り切れる   VSジェシカ
それ以外のコンマ エレベータでチルドレン達がいる階へ移動する

↓1コンマ

ドサッ

バアル「おっおい大丈夫か?」

エレベータの中からノイズがこちらに向かって倒れてきた。

移動中に閉まった扉に寄りかかっていたようだ

その体には魔力で出来た様な手裏剣が刺さっていた…

バアル(魔法少女か)

エレベータにあんまり乗りたくなくなった。

ちょびヒゲ「わっわああああああああああああ!」

後ろを見る。

ちょびヒゲが何かに絡まって引っ張られている様だった。

バアル(………こっちに残るのも危険だ…)

エレベータの中へと入っていった。

バアル(上ボタン押す前の階とは別の階だから大丈夫だろう。)カチッ

そう言ってチルドレン達がいる階層へと移動する。

エレベータから上の階層へ移動する。

バアル(…)

エレベータが止まり扉が開いた。

33 37 73 77    !!!(二人以上orバアル敗北系のキャラがエレベータの外で待機していた)
34と74以外の偶数 VS雀
34or74or奇数   バアル、チルドレンがいる部屋へ

バアルにとって一番相性が悪い相手or二人以上orバアル敗北系の相手が現れることが確定して本日はお開きです。

バアルの対戦相手

77      バアル敗北系の相手
33      4人集合(バアル敗走か討伐かのどちらかになる)
37      3人(組み合わせはコンマで決定)
73      2人(組み合わせはコンマで決定)
それ以外 詩織(魔法少女の中では相性最悪の相手)

↓1コンマ

チーン

バアル「んっ!?おっおい!大丈夫か」

エレベータの出口に床に伏せているチルドレンがいた。

後頭部に「封印」と筆で書かれた御札が書かれている。

バアル(くっ…!!剥がれない!!)

バアル「……嫌な予感がするが」

バアルはチルドレンがいる部屋の扉を開けた。


……

聞こえるであろう喘ぎ声が聞こえない。

バアル「おっおいどうした!?」

嫌な予感は的中した。

そこには魔法少女によって討伐されたチルドレン達の姿があった。

糸で吊るされていたり、先程見た手裏剣が刺さっていたり、同じく封印と書かれた札が書かれている。

バアル(くっ…魔法少女がもう)

パッと見たところと周りの状況から想像するとチルドレンのメンバーの半分は魔法少女から逃げ出して

魔法少女たちはそのチルドレンを追っているところである。

バアル「だったら…早めに助けに行くか」

バアル(試してみたいこともあるからな)ガタッ

バアル「んっ?」

突然、部屋のタンスから物音が聞こえた

バアル「…………」

バアルは物音を立てないようにタンスに近づく。

バアル「…」シャキン

魔剣を構える。

タンスに向かってその魔剣を突いた。

??「ひっ!?」

バアル「…………」

??「…………」

バアル「…………」

??「↓1」

詩織のセリフ募集安価です(台詞次第でバアルの有利不利に若干補正がかかります。)

それと↓1コンマでバトル1ターン目の攻撃判定も取ります。


偶数ゾロ           バアル強攻撃(詩織カウンター出来ず)
50以上の4で割り切れない偶数 バアル中攻撃
50以下の4で割り切れない偶数 バアル弱攻撃
1~39の奇数         詩織弱攻撃
41~75の奇数         詩織中攻撃
79~97の奇数         詩織強攻撃
奇数ゾロor4で割り切れる偶数 バアル強攻撃(詩織カウンター確定)

>>32のコンマは
チルドレン部屋でバアルが出会う者の判定でした

それと安価コンマは下です

ー15分前ー

ジェシカ「3人の魂を見つけたと聞いて全員集まりましたが…あんまし気分がいいものじゃないネ」

雀「…」コクリ

光(分身体)「あっひっひっひっ///」ドロォ

沢山犯されて頭が可笑しくなっている光が床で横たわっていた。

髪にたっぷり口からも大量に溢れている

詩織「…うぅ酷い、臭いです」

部屋中に充満する精液の臭いに耐えられず詩織は鼻をつまむ

ジェシカ「こんな薬を飲まされていたとは…」

静香「…それは?」ハァハァ

ジェシカ「本人の生き写しレベルのクローンを作成するノイズが作った薬ネ。」

ジェシカ「それを飲んだ出来るクローンと一緒に出てくる核ネ」

ジェシカ「これを壊すとクローンが消えるネ」バキン

核を壊すと横たわっていた光がドロドロっと溶け始めていた

雀「……うっ」

テーブルゲームだったらSAN値チェックでサイコロを降る場面である。

ジェシカ「…………スズメはミーと一緒についてくるネ、二人は」

雀「…」コクリ

ジェシカ「シズカはちょっと下見の時に見た会場にいたコイツらを捕らえて欲しいネ」

そこにはちょびヒゲや外道等の写真だった

静香「…了解」ハァハァ

その写真を受け取った。

詩織「私はどうすればいいのでしょうか」

ジェシカ「シオリはこのタンスで隠れて欲しいネ、コイツラのボスが現れると思うネ」

ジェシカ「ミー達以外の誰かが現れたら一回電話をワン切りをして欲しいネ」

詩織「……わかりました」バタン

この臭いの部屋に待機するのは嫌だったがどちらについて行っても足手まとい

こういう事情があって詩織はロッカーに隠れていたのであった。


……
………

詩織(ほっ本当に現れました…急いで連絡しないと…)

詩織はスマホを取り出そうとした。

ガタッ

詩織(しっしまった)

自分の息も殺そうと両手で口を塞いだ。

があんまり意味なさそうである。

詩織(明らかに…こちらを見ています…来ないで…来ないで…)

外の何かが剣みたいな物を取り出し剣先をこちらに向けた。

詩織「ひっ!!」

突いてきた剣を動けるギリギリの範囲で避ける。

突いた剣は詩織の髪をバッサリと切った。

この剣が腹を刺していた。

こちらからは外の様子は見えるが向こうからこっちは見えない。

がもう向こうには間違いなく何かいると確信している。

バアル「…………………」

詩織「………………」

バアル「…………………」

詩織(………あれ?)

詩織「もしかして佐藤さんですか?」ガチャ

オールバックになったりと色々普段と違うがよくよく見ると見知った顔であった。

詩織「なっ何をしているのですか?」

バアル「それはこっちの台詞でもあるんだが」

バアルは気付いていない様だったので健太のフリをして話を合わせることにした。

詩織「…………先輩について行ったらこんなところにいて、今は見つからないように隠れているんです」

まあギリギリのラインで嘘はついていない。

詩織「佐藤さんはどうしてここに?」

バアル(………お前は魔法少女なのに俺がノイズということに気付かないのか、よしスキを見て攻撃をするか?)

バアル「↓1」

バアルの台詞です。

台詞次第で詩織カウンターの成功率が変わります(デフォ100%)
※バアルがノイズということはバレていませんがこれは詩織が魔法少女初心者のため気付かないだけで
 ちなみに健太のフリをしていてもジェシカ・静香・雀が戻ってきたら一発でバアルがノイズだとバレます。

ちなみにバアル強攻撃は
催眠状態の光・梓・ホムラを呼び出し攻撃させるものです

寝ます
安価下

バアル「変な化け物に捕まえられて、…外が騒がしくなってなんとか逃げ出せたんだ」



バアル「すまない、俺のせいで冴島達が…」

詩織「待ってください、光さんがどうしたんです?」

他の化物がやったかのような演技に詩織は騙される。

バアル「逃げようとしたときに、チラッと見えたんだが…言いたくない…」

バアル「考えたくない」

詩織「いや…いやああああああああああああ」

目にも当てられない光景を容易に想像出来る、分身体が先程までそういう姿を晒していた事もあるのもある。


……
………

バアル(一先ず…俺の存在を疑われていると考えてもよさそうだな)

バアル(今、何もせずにいると間違いなく俺が魔法少女に消されるな)

バアル(まずは目の前のこいつをどうにかして倒し…刻印精液をこいつの膣に流し込む)

バアル(そうすれば誤魔化せる。)

バアル(幸い俺の催眠人形の3人はチャンスを見て隣の部屋にいる[※最初に取った部屋])

↓1選択or自由安価


1.チャンスを伺い3人に突入させる
(何回か「突入」か「もう少し待つ」かの選択安価が出ます。タイミング次第で詩織カウンター失敗率20~50%)
2.自由安価(内容次第で詩織カウンター率が決まります。)
※ちなみに詩織は、ここで貰う物は例え友人から渡された物でも受け取りたくないって考えになっています。

バアル「逃げようよ、見捨てる様で後味悪いけど」

詩織「………そうですね」

詩織(佐藤君がいますからあまり派手に動けませんね…動きたくないですけど…)

バアル「ちょっと様子を見てくる。」

詩織「…大丈夫ですか?」

バアル「大丈夫だよ、コレがあるから」

そう言って魔剣を見せる。

詩織「先程から気になっていましたが、それはなんですか?」

バアル「逃げるときにこっそり拝借したのさ。」

詩織「………」

バアル「さっきはゴメンね。捕まっていたから緊張していた。」

下に落ちた彼女の髪を見る。

詩織「いえ、いいですよ」

彼女の視界から外れる。

バアルは入り口の覗き窓を覗くフリをして人が一人通れる隙間を開ける。

催眠人形状態の3人が一人ずつ入ってきた。

3人共一糸纏っていない状態である。

ちなみにこの状態で変身しても全裸のままらしい。

そう説明するとどっちかわからなくなるので書くと変身状態である。

バアル(あそこに人が立ってもバレない位置にいろ)

3人は静かに頷きそこに移動した。

詩織「どうでした?」

バアル「駄目だ、今逃げようとすると見つかる」

詩織「どうしましょうか…」

バアル(今やってみるか?)

↓1 (安価は誰でもOK)

1.GO
2.もう少し様子見る

ちなみに失敗率5割のタイミングはこっそり示唆します。
どのタイミングで示唆するのかは秘密です。
わかりにくいです。

バアル(いや…いくらなんでも、こんな緊張している状態でやるのは危険だな…)

バアル「そういえば、神山。スマホ持っているか?」

詩織「あっそうですね…警察に通報すればいいかもしれません。」

詩織(ジェシカさんが渡した写真の指名手配犯も何人か捕まえると思いますし)

バアル(多分健太ならこの状況は警察を呼ぼうと考えるだろうが…今の警察は化け物に対して警戒状態だからな…)

バアル(電話に集中している今ヤッちゃうか?警察が対化物兵器を持ってくる可能性もあるな…)

詩織「…」ポチポチポチポチ

詩織「もしもし、警察ですか?」

↓1 (誰がとってもOK)

1.やっちゃう
2.いや待て

※ちなみに示唆しますと書きましたが
 既に示唆わしているかもしれませんよ?
バアルとしおりの会話にも気をつけてください。

>>49
にわりという言葉隠れてるけど、どうしても1か?

了解です

50%のタイミングは、実を言うと既に示唆しているものは既に出ていたりします。

(カウンター許すとほぼ確実に詩織が勝ってしまうので…)

詩織「数十分後に到着するそうです」

バアル「そうか」

バアル(…………焦ることはない…さっきからそんなに時間が経っていないじゃないか…)

バアル「待っている間、何かやらないか?」

カラオケやダンスゲームの

精液の匂いでいっぱいのこの部屋に男女二人とはキツイものがある。

全く他の事をやって気を紛らわさせる。

バアル(何かすれば緊張が解れてスキを見せるかもしれない。)

↓1安価(誰でもOK)
1.カラオケをする
2.ダンスゲームをやらせてみる
※コンマゾロで詩織、緊張が解けトイレに行きたくなる

↓2安価(誰でもOK ただし↓1を取った人は10分の間隔を置くこと)
1.↓1中にゆっくりと近付かせる
2.まだ気が早い

1

>>54を書き直し
実は50%でカウンター失敗のタイミングはどこなのかは既に書いています。

と言ったところで本日はお開きです。

ちなみに>>49のタイミングだったら失敗率20%でした

安価下です。

2

※結構抜けがあったのでそこの修正と>>56 >>59の安価の内容を書き足し

詩織「数十分後に到着するそうです」

バアル「そうか」

バアル(…………焦ることはない…さっきからそんなに時間が経っていないじゃないか…)

バアル「待っている間、何かやらないか?」

一先ずカラオケやダンスゲームで気を紛らわせさせようとした。

バアル(何かすれば緊張が解れてスキを見せるかもしれない。)

一先ずバアルはマイクを取り出した。

詩織「それで私達の声漏れませんか?」

バアル「大丈夫だよ。ラブホってのは事をしている時にの声が漏れないように防音壁がすごいんだよ」ピッピッピッ

♪~

バアル「こんな変な匂いのなか警察が到着までの間何もせず、ずっといるのというのもキツイだろ?」

詩織「………そうですね。」

詩織もタッチパネル式のリモコンで曲を探し始める。

バアル「…せ○うん それは」

詩織「人を連れて歌う曲じゃないでしょうそれ」

バアル(他の人の歌を聞きながらなにかしているタイミングくらいかな、それか自分の歌に夢中になっているタイミングか?)

今はこちらの歌に合わせて手を合わせている。


……
………

詩織「○よーとおき○よー」

バアル(もう少し…待ってみるか)

※このタイミングかという自問自答安価は最大後3回です

詩織「………ありがとうございました」

バアル「うまいうまい」パチパチパチパチ

採点マシーン「99」

詩織「……これ壊れてませんか?」

バアル「いやいやいやいやいや、凄くうまいぞ?」

バアル「歌声に優しさがあって美しいぞ?」

詩織「お世辞でも嬉しいです///」

バアル「ほら、もう一曲、お前のいつも読んでいる文字だけしかの本が原作のアニメの歌だよ」

詩織「アニメ化をしていたんですか!?」ドラマカモシテイナイノニ

バアル「oh…ミスチョイスだったか」


……
………

バアル「アドリブもうまいな」

詩織「ありがとうございます」

バアル「おっと…次は俺の番だな」

バアルは昭和と平成に一回ずつアニメ化したカーレースアクションアニメのOPの曲が流れた。

詩織(あっそうだ…今の状況を一応書いておきましょう。)

少し冷静になった詩織はスマホを取り出して、SNSアプリを使い。

警察を呼んだこと、健太と合流したことなど、警察を呼んだ事など現状況を報告しようとした。

バアル「マッハ・G○・G○!マッハ・G○・G○!!」

↓1 選択安価(誰でもOK) バアルの続きの言葉を選んでください。

1.パチン「マッパ G○G○G○!!!」
2.「マッハ G○G○G○!!!」

>>44
「すまほにかいめ」という言葉を隠していました。

というわけで50%です。

↓1コンマ

※ゾロ目無関係
奇数:成功!
偶数:詩織カウンター!

3人の真っ裸が詩織に気付かれない様にゆっくりと近付く

詩織(えっと…どう書きましょうか?)

バアル(そうだ…そのまま行け)

3人が彼女の真後ろに行っても気付かない

詩織(何だか…見られていますか?)

そう思ったときに

詩織「きゃああ!!」

詩織は座っていたベッドに頭を押し付けられ両手は押さえつけられていた。

ちなみに彼女は送信ボタンを押していない、

↓1コンマ

拘束状態の精度 ↓ほど高精度(次のコンマチャレンジゲームの判定に影響)
偶数ゾロ…お前、それを拘束と言い張るのか…
0~3…ないよりかはマシ程度か…
4~6…並々な拘束
7~9…いいねいいね
奇数ゾロ…ロープ落ちてたのか!

忘れてた
ゾロ以外はコンマ下一桁ね
コンマ↓

バアル「待っていたぜ、この時を」

詩織「えっ…?あれ…なんですか?これ?」

あまりに突然のことなので頭が追いついていない。

バアル「さっき変な化物がなんとか言ってただろ?」

詩織「はっはい…」

冷静を保とうとしているが声が震えている。

だいたい察しているのだろう。

バアル「それ俺のことなんだよな」

詩織「ひっ!?」

ホムラ「ねえ…しおりん、しおりんも一緒にご主人さまのものになろうよ?」

頭を押さえている手がある方から声が聞こえる。

詩織「…えっ?えっ?」ガクガク

今の状態ですらまだ追いついていない状態というのにまた新しい情報がやってくる。

バアル「…お前は理解出来ない間に俺様のものになるのだ」

光「ちょっとまって」ビリッ

左手を押さえている手の方から聞こえた

光は詩織のスカートから見えるパンツを破り秘所をあらわにした。

梓「詩織、今は怖がっているけどこっち側になったら気持ちわかるよ?」

右手を抑えてる手の方から聞こえた

梓「チョット待って濡らすから」

ビリビリビリ

詩織「ああああああああああ!」

次の瞬間、詩織の秘所に電気が流れた」

詩織「あっ…ああ」ガクガク

先程の電気が秘所に流れたことにより自分は願っていないのに濡れてしまった。

バアル「さてと…始めるか」ボロン

バアルはモノを詩織の入り口に標準を合わせる。

バアル「…悪いな、こっちも命がかかっているからな…遊ばずにとっとと射精させてもらうぞ」

↓1から「4で割り切れる数字or00が出るまで」
(ただし最低でも3回分はコンマを取ります)
下一桁 4 8  「+1」
下一桁 2 6 0 「+2」
下一桁 1 5 9 「+3」
下一桁 3 「+4」
下一桁 7 「+5」
ゾロ目 そのコンマで出た結果を10倍にする 77なら「+50」 33なら「+40」 44なら「+10で終了」

100到達で刻印精液を詩織の膣内に発射
終了条件を満たしたら2ターン目へ(貯めた数字は持ち越し)
※場合によっては数回で終わらないので同じ人が何度コンマをとってもいいですよ。

いきなり出ちゃったのであと最低保証として
↓1~2だけコンマ

2ターン目以降もバアル強攻撃時にカウンターの成否判定が発生します
(50突破したため失敗率は50%)


それと2ターン目以降に攻撃が変更になります。
偶数ゾロ           バアル強攻撃(詩織カウンター出来ず)
4で割り切れる偶数    バアル強攻撃(詩織カウンター1/2で発生)
それ以外の偶数     バアル中攻撃
1~39の奇数         詩織弱攻撃
41~75の奇数         詩織中攻撃
79~97の奇数         詩織強攻撃
奇数ゾロ バアル強攻撃(詩織カウンター確定)

※このバトルは詩織がバアルを倒すか、バアルが詩織の膣内に射精すまで続きます

現状
バアルHP100 射精するまで残り48%(※1ターン経過ごとに1%増える)
詩織 HP30(※中攻撃を喰らって0になるとダウンして拘束状態となる。)


本日はコンマを最後に出してお開きとします。


↓1 コンマ 2ターン目の攻撃判定を先に決めておきます。


※以下は↓1が4で割り切れた場合のみ
↓2 詩織カウンター判定 奇数でカウンター 偶数で拘束状態に

光「ほらほら…詩織のここ辛そう、早く入れてあげて♡」

詩織「正気に…正気に戻ってください!!光さん!!」

バアル「くっ…きっつ…」ズズ

バアル「おっ?あれ?」

ホムラ「ああ、一昨日に奪われちゃったんだよね。触手の奴に」

バアル「初物だと思ってたやつが処女じゃなかった事には驚きだが……まあいいか、それくらい」

バアル「急いで射精さねえと」ギシッギシッギシッギシッ

詩織「いやっ♡誰か!あっ♡いやああ!!」

バアル「非処女だが、まだまだそこまで使われてねえな。ギッチギチだ」ギシッギシッ

バアル「この分だったら、すぐに射精せるぞ!!」ギシッギシッ

詩織(なんで!なんで!なんで!なんで!)

理解できない、理解できるわけがない。

詩織「やっ♡あっ♡」

バアル「くっはっ…なんか上手くいかん」ギシッギシッ

詩織(…………)

声がした位置を元に魔法少女の基本技魔力弾を大量に作り自分を犯している

4人の後ろに発生させる。

詩織(当たってください!!)

ボン ボン ボン ボン

4人分の命中音が聞こえた。

衝撃によりバランスを崩し拘束が緩んだ。

そのスキを逃さずに詩織は4人の拘束から脱出をする。

詩織「はぁ♡はぁ♡」

詩織はようやく今この部屋の状態を確認できた。

目の前には全裸の光、梓、ホムラがバランスを崩している状態となった。

その横に翼と角と尻尾が生えた健太がいた。

詩織(…このまま一気に決めます。)

まだよくわかっていないが、とりあえず一番この状況の原因と思える者に攻撃を仕掛けることにした。

大量に先程の魔力弾を大量に作成し…

バアル「くっくそ…油断した。」

詩織「もう一度、当たってください!!」

その大量の魔力弾をバアルにめがけて放った。

↓2コンマ(ゾロ以外は下一桁のコンマ値で決定)
偶数ゾロ バアルカウンター
01 カス当たり (↓2コンマ 下一桁のダメージ)
3456 半分命中  (↓2コンマ コンマ2桁の合計ダメージ(※0は10扱い) ※45の場合は 4+5で9ダメージ 04なら 10+4で14ダメージ)
789 全部命中  (↓2コンマ 半分命中の倍ダメージ)
奇数ゾロ クリティカル(↓2コンマのダメージ ただし上一桁が0の場合は下一桁の10倍ダメージとなる)

↓2ダメージ判定

誤 ↓2コンマ(ゾロ以外は下一桁のコンマ値で決定)
正 ↓1コンマ(ゾロ以外は下一桁のコンマ値で決定)です

ついでだからダメージ判定も自分が取りましょう

ここでゾロ目か…
魔法少女が与えるダメージ判定だから2倍にしておきます

バアルHP100→88 射精するまで残り48%→49%
詩織 HP30

バアル「くっ」

考えるより先に直感で動く

詩織(全然、当たりません)

バアル「ぐはっ!」

が流石に、戦闘向けではない全部かわしきるのは難しい。

一発喰らってしまった。

バアル「………くっ」

↓1コンマ
3ターン目 攻撃判定
偶数ゾロ           バアル強攻撃(詩織カウンター出来ず)
4で割り切れる偶数      バアル強攻撃(詩織カウンター1/2で発生)
それ以外の偶数        バアル中攻撃
1~39の奇数         詩織弱攻撃
41~75の奇数         詩織中攻撃
79~97の奇数         詩織強攻撃
奇数ゾロ バアル強攻撃(詩織カウンター確定)

※↓1が4で割り切れた場合のみ

↓2 奇数コンマ 詩織カウンター

すげえな

↓1 コンマ 

拘束状態の精度 ↓ほど高精度(次のコンマチャレンジゲームの判定に影響)
偶数ゾロ…お前、それを拘束と言い張るのか…
0~3…ないよりかはマシ程度か…
4~6…並々な拘束
7~9…いいねいいね
奇数ゾロ…ロープ落ちてたのか!

隙を見て、スマホを回収しようとしたが…

光「詩織?後ろがお留守よ」

詩織「きゃあああ!」

詩織は後ろから三人に押さえつけられる。

梓「ご主人さま、今度こそ詩織をあなたのものにしてくださいね。」クパァ

梓は詩織の花を開く。

詩織「いやぁ!いやぁ!」

ホムラ「今度は逃さないよ?」

詩織は直感していた、このノイズの精液を自分の膣内に取り込むと自分が自分でいなくなると

3人はこの液体は既に犯されてしまったということを

詩織(なんとしてでも私に出そうとしているのは…おそらく私がジェシカさん達に4人の無事を報告させるため)

詩織(絶対に…いやです)

バアル「行くぜ?」ズズズ

↓1から「5で割り切れる数字or00が出るまで」の全てのコンマ
※最低3回コンマは取ります


下一桁 5 0  「+1」
下一桁 2 6 8 「+2」
下一桁 1 4 9 「+3」
下一桁 3 「+4」
下一桁 7 「+5」

ゾロ目 そのコンマで出た結果を10倍にする 77なら「+50」 33なら「+40」 55なら「+10で終了」

合計49突破で詩織に膣内射精

>>1も取ってみる

やっちまった
現在+3

↓1コンマ (最低保証分)

バアルHP88 射精するまで残り49%→44%
詩織 HP30

しかし、入れようとしたチンポは入ることはなかった。

詩織「光さん、梓さん、ホムラさん、しっかりしてください!!」

詩織は無意識に彼女の黄金の瞳が輝いた。

光「あっ!」

梓「えっ?」

ホムラ「んんっ?」

バアル「おっ?」

その輝きを喰らった瞬間、自身にかけられた拘束が緩くなったというより無くなったというべきか

詩織「?えっ?」

助かったがどうしてこうなったのか理解できない。

詩織(えっ?)

バアル「なっ何やってるんだ…しかたねえ。光、ちょっとしゃぶれ」

光「はぁい♡」レロレロ♡

入れる気だったボッキンキンを近くにいた光に舐めさせた」

詩織「うっうう///」

↓1コンマ 4ターン目 攻撃判定
偶数ゾロ           バアル強攻撃(詩織カウンター出来ず)
4で割り切れる偶数      バアル強攻撃(詩織カウンター1/2で発生)
それ以外の偶数        バアル中攻撃
1~39の奇数         詩織弱攻撃
41~75の奇数         詩織中攻撃
79~97の奇数         詩織強攻撃
奇数ゾロ バアル強攻撃(詩織カウンター確定)

一先ず恥ずかしい事をさせられている光は一回気にしない事にした。

詩織「…もう一度」

彼女はバアルの攻撃準備と操られた仲間に対しての威嚇の二重の意味で

あまり得意でない魔法弾を大量に作成する。

なれている魔法少女は綺麗な球型を作成するが

詩織(歪ですね…)

あまりなれていない詩織のそれは歪な形をしていた。

詩織(今度は沢山当たってください!!)


↓1コンマ(ゾロ以外は下一桁のコンマ値で決定)
偶数ゾロ バアルカウンター
01 カス当たり (↓2コンマ 下一桁のダメージ)
3456 半分命中  (↓2コンマ コンマ2桁の合計ダメージ(※0は10扱い) ※45の場合は 4+5で9ダメージ 04なら 10+4で14ダメージ)
789 全部命中  (↓2コンマ 半分命中の倍ダメージ)
奇数ゾロ クリティカル(↓2コンマのダメージ ただし上一桁が0の場合は下一桁の10倍ダメージとなる)

↓2ダメージ判定

誰も取らねえな…コンマだから連取りいいのに…
というわけで自分が取ります。

詩織「当たって!!」

上空に浮かんだ魔法弾を放つ

今度は全部当てようとせず。

そこそこ外しているのもある。

バアル「くっ!!」

バアル「わあああああああ!!」

今度は詩織の放った魔法弾の半分は命中した。

バアルHP88→78 射精するまで残り44%→45%
詩織 HP30


↓1コンマ 5ターン目 攻撃判定
偶数ゾロ           バアル強攻撃(詩織カウンター出来ず)
4で割り切れる偶数      バアル強攻撃(詩織カウンター1/2で発生)
それ以外の偶数        バアル中攻撃
1~33の奇数         詩織弱攻撃
35~61の奇数         詩織中攻撃
63~83の奇数         詩織強攻撃
85~97の奇数         詩織自身のスマホ回収
奇数ゾロ バアル強攻撃(詩織カウンター確定)

詩織の攻撃が攻撃中(魔法弾複数)しかこねえ!

詩織「………もう一回」

詩織は大量に魔法弾を作成する。

漫画とかではこういうのの乱射は敗北フラグだったりするんだが

バアル「…ちっ…何発もしつこく撃ちやがって!!」

バアル(近付けなければ膣内射精出来ねえ…)

↓1コンマ(ゾロ以外は下一桁のコンマ値で決定)
偶数ゾロ バアルカウンター
0 カス当たり (↓2コンマ 下一桁のダメージ)
12345 半分命中  (↓2コンマ コンマ2桁の合計ダメージ(※0は10扱い) ※45の場合は 4+5で9ダメージ 04なら 10+4で14ダメージ)
6789 全部命中  (↓2コンマ 半分命中の倍ダメージ)
奇数ゾロ クリティカル(↓2コンマのダメージ ただし上一桁が0の場合は下一桁の10倍ダメージとなる)

↓2ダメージ判定

どうせ間開くし
自分で取ろうかね

バアル「調子に乗ってんじゃねえぞ、くっ!!」

大量の玉の間を縫うよう交わしていく

催眠人形に指示を送りたいが余裕がない

というかあんまり時間をかけたくない。

バアル(というかさっきのよくわからない、拘束解除というよくわからん要素もあるからな…)

バアル(これ以上わけわからん展開を受ける前にとっとと決着をつけたい)

バアルHP78→75 射精するまで残り45→46%
詩織 HP30

↓1コンマ 6ターン目 攻撃判定
偶数ゾロ           バアル強攻撃(詩織カウンター出来ず)
4で割り切れる偶数      バアル強攻撃(詩織カウンター1/2で発生)
それ以外の偶数        バアル中攻撃
1~33の奇数         詩織弱攻撃
35~61の奇数         詩織中攻撃
63~83の奇数         詩織強攻撃
85~97の奇数         詩織自身のスマホ回収
奇数ゾロ バアル強攻撃(詩織カウンター確定)

詩織の強攻撃が確定した所で本日はお開きです。

ありがとうございました

(ちなみにまさか決着がつかないことに>>1は焦っています)

…そうですね
試しのつもりでやってみました
この戦闘形式は以降ボスの時のみ使うことにします。

バアル「ととと…これは回収しておいたほうがいいな」

そう言うと落ちていた詩織のスマホを拾いポケットに入れた。

バアル「…後は…とりあえずコレでも使うか」

バアルは魔剣を取り出した。

これは魔法少女の魔力を元に身体能力をあげるものである。

バアル(行け!!)

突然バアルの視界のボヤケていた所がくっきりとした

バアルの視力が上がった。

今の状況はあんまり意味がない。

バアル「なっ何だ!!これは!!」

詩織(今だ!)

詩織は操り人形の3人と十分な距離をとったことを確認する。

詩織はそのまま自分の瞳を黄金に輝かせた。

バアル「わっ…くっ…動けねえ…」

詩織(ここからどうしましょうか)

今から30秒間バアルは動けない状態となった。

30秒間の間にすることをこのレスのコンマで決定

偶数ゾロ 光・梓・ホムラが詩織を拘束する(強攻撃カウンター)
0 魔法弾乱発しようとしたが途中で3人に邪魔される(↓1コンマ コンマ2桁の合計ダメージ(※0は10扱い) ※45の場合は 4+5で9ダメージ 04なら 10+4で14ダメージ)
123 魔法弾乱発  (↓1コンマ 0の場合の計算方法の後に2倍ダメージ)
45678 バアルの持っている魔剣を奪う (↓1コンマ コンマ二桁をかけた数値0は10扱い 例 45の場合は20ダメージ 以降バアルの中攻撃が弱攻撃となる 詩織の攻撃率アップ)  
9or奇数ゾロ バアルの持っている詩織のスマホを奪う(※2ターン後に他の魔法少女が駆け付ける)


忘れていた

↓1 ダメージ量判定です。

詩織「…これはいい剣ですね。借りますよ?」

バアル「くっくそお…」

詩織は止まっている間にバアルの懐にあった魔剣を奪った。。

詩織は思いっきりその剣でバアルを斬りつける。

バアル「あがああああああああ!!」

切りつけた後に距離を取りその魔剣をバアルに向ける。

詩織(なっなんですか?これ?)

魔剣はバアルに取り込んだホムラと梓の魔力が詩織に流れ込む

詩織「あああああああああ」

詩織(なっ…なんですか…今の感覚は……)

自身の包んでいる魔力に違和感を感じる。

詩織(総量が上がったような…)

詩織の魔力が一気に跳ね上がった。

バアルHP75→55 射精するまで残り46→47%
詩織 HP30

↓1 7ターン目の攻撃
偶数ゾロ            バアル強攻撃(詩織カウンター出来ず)
4で割り切れる偶数      バアル強攻撃(詩織カウンター1/2で発生)
74以下の偶数         バアル弱攻撃(魔剣攻撃→物理攻撃に変更)
1~35の奇数         詩織弱攻撃(魔法弾単発→魔法弾連打に変更)
37~67の奇数         詩織中攻撃(魔法弾連打→魔剣攻撃に変更)
69or71or73or75~83      詩織強攻撃
92~98          詩織自身のスマホ回収
奇数ゾロ バアル強攻撃(詩織カウンター確定)

バアル「調子に乗るなよ!!」

バアル「3人共行け!!」

バアルは3人の催眠人形に詩織を捕らえるように命じる。

距離をとっていたと思っていた光・梓・ホムラは詩織の前に立ち上がった。

詩織「くっ…」

↓1コンマ 奇数 詩織カウンター(ほぼ決着)
       偶数 バアル挿入ターン(バアルの逆転勝利の可能性があります。)

詩織「くっ…」

じりじりと後ろへと進む

ホムラ「とっとと諦めなよ~」

いつまでも後ろに下がれるわけがない。

壁に到着した。

梓「追い詰めたよ、詩織?」

光「今度こそ、覚悟しなさい」

詩織(仕方ない…駄目でもともとです!!)

詩織は黄金の瞳で3人を包んだ。



光「…えっ?あれっ?」

詩織「光さん!?」

梓「わっ私達は何を?」

詩織(まっまさか…)

一時的にノイズの力である催眠能力を止めたことにより、3人は元の状態に戻ったのだ。

詩織「元凶は皆さんの後ろにいます。急いでください。後十数秒で終わります。」

簡潔に説明した。

ホムラ「それだけあれば十分だよ」

3人は一気にバアルへ飛びかかる。

バアル「じょっ…冗談きついぜ」

↓1コンマ  ゾロ   →HP1残る ただしコレ以降バアルは強攻撃を使えない(詩織充電中に詩織の届かない位置へ移動する)
        それ以外→KO(バアル最後の足掻きへ)

バアルは魔法少女から逃げながら女と性行為をするノイズであった。

何故ならば余程相手が弱くない限り一対一で勝てないからである。

それが3人相手である。

万全な状態だったとしても一分持てばいい方である。

光は大量の魔法弾を飛ばす。詩織のものとは違い精度が良く見た目からして威力があるということが解る。

ホムラは魔力を込めた蹴りを連打する。

止めとして梓はバアルの上に雲を作り超強力な黒雷を落とした。

バアル「がっは…」

バアル(意識が切れる前に…当たるといいなあ、これ)ドサッ

バアルは最期の最期で何かを飛ばした。

↓1~3安価&コンマ バアルの悪あがき 光・梓・ホムラ・詩織に催眠能力に関する後遺症ビームを放ちました。
 その内容を募集します。
 ゾロ目が出たら採用どれかは>>1が決めます(但し極端の場合はマイルドにしたり、強化したりします。)
 ※11 44 77 で光に命中 
  22 55 88 で梓に命中
  33 66 99 でホムラに命中
  00で詩織に命中(※刻印精液は出なかったがその我慢汁は出たので刻印精子は詩織の中で泳いでいる。そのため対象)

眠るたびに何者かに犯され何度も何度もイカされる淫らな夢を見てしまう

ちなみにエロイベ権5個集めて使用した場合はIFルートでバアル編(詩織敗北後の物語)に入ることが出来るようになります

残り安価は

↓1~2 内容を書いてくださいどちらかにゾロ目が出たら安価の内容が発生(>>114を含めた3つの安価から>>1が一つ選択)

バアル最期の足掻きは誰にも当たらなかった。

意識が朦朧として狙いも定まらない状態だからである。

光「助かったわ、詩織」

ホムラ「助かったよ」

詩織の方を向いた。

詩織「お礼はいいのですが…服を着てください///」

梓「あっごめん///」

指摘されて恥ずかしくなった。

さっきまでスッポンポンで戦っていったのである。

もっと前にもっと恥ずかしいことをしていることは今更である。


……
………

梓「…待って…こいつまだ息があるよ?」

光「トドメを刺したほうがいいわね」

ホムラ「待って」

トドメを刺そうとバアルの方に歩き始めたホムラが光と梓を遮るように立ち上がる

梓「どきなさい、ホムラ」

ホムラ「お願い待って」

光「…どうして止めるか、理由を説明してくれる」

ホムラ「ケンちゃんはこのノイズに怯えていたんだよ。」

梓「でもどうすんの?そいつ生かしていたらまたアタシ達操り人形になっちゃうのよ?」

雀「話は聞いた」

詩織「神原さん」

ホムラ「なにか手段があるの?」

雀「…」コクリ

雀「一度魂を抜き取って…そこからその化物の部分だけを無くしてしまえば…その化物部分は封印出来る」

梓「出来るの?マジで?」

光「でも何だか危なさそうね」

ホムラ「でもケンちゃんと約束したんだ助けるって」

光「…まあ仕方ないわね。困っている人を助けることが魔法少女の使命だからね」

ジェシカ「話は決まったようネ」

ガチャ

静香「ヒィヒィ…ようやく終わったよ…」

ジェシカ「シズカ、そっちはどうだったネ?」

静香「全員………捕らえた……、奴らは……クレーン車……ないと……回収できない……ところに……縛った」ハァ♡ハァ♡

ジェシカ「……ココには様がないってことネ、じゃあとっととずらかるネ」

光「…賛成ね」

こうして魔法少女メンバー+1は危険な街のラブホから去ったのであった。

静香は指名手配犯確保の作業が大変だったため先に帰宅

光、梓、ホムラは例の避妊作業のため帰宅

ジェシカ、詩織はバアルと健太の魂の分離作業に付き合うため雀についていくことになった

というわけで光たちのデート編完結(温泉編ほどじゃなかったけどコレも長かった…)です。

エッチシーンの目標は半年に設定していたのですが軽くオーバーしてしまいました…

(リアルタイム)3年前に立っていた静香のフラグなどの回収を行っていきます。

残りフラ権は1個
イベ権は2個です。

というわけで本日はお開きです。

そうだ選択安価

どれが見たい?

1.脅迫される静香
2.光・梓・ホムラの避妊作業
3.バアルと健太の分離作業

↓1 選択  (コンマゾロでエロフラ権orエロイベ権獲得チャンス)

ー光の家ー


……
………

光、梓、ホムラはこれから何度も何度も膣内射精されたため、

ジェシカから教わった避妊術を使うことになった。

アフターピルでいいのではないかと疑問に思う人がいるかも知れない

梓「はぁ…アタシ達がコレをやる羽目になるなんてねえ」

梓はこれから行う。

避妊作業の事を想像すると憂鬱な気分になる。

魔法少女は受精した瞬間、受精したと解るようになっているのだが

その感覚が何度も味わったら駄目になるらしい。

ちなみに秋子にはやることがやることなので今日は詩織の家でお泊まりである。

3人はベッドで横になる。

避妊法の要となる梓が3人のまんこに手が届くように

梓「じゃあいくよ…」ハァ

ため息が出るこんな作業を短期間で二度もする必要があるからである。

明日は学校のため、ちゃんと寝なければならない。

クチュ クチュ

光「あっ♡」

ホムラ「くっ♡」

梓「…ビリビリ行くよ」

その状態で電気を流す。

光「あああああぁ♡」

ホムラ「くぅぅぅぅ♡」

梓「…それじゃあアタシも…うっ♡」クチュ

自分のものに突っ込む…

梓「………」ビリビリビリ

デフォで自身に電気を流しているため、そこまで大したことはない。

これを一時間に一回 これで潮を吹くまで何回か行う必要がある。

梓(寝たいのに寝られないとは辛いねえ…)

3人は待っている間なにかしようと思ったが…そこまでの体力も気力も残っていない。

先程までエッチをしまくっていたからだ。

↓1 選択 (3人の話題)
1.魔法少女の適応能力と獣人についての話題
2.さっきのエッチについての話題(失ったもんは失ったから割とみんな開き直ってる)
3.自由安価

…何だこの安価…

ホムラ「…ねえ、寝っ転がったまんま一時間待つのもあれだからなんかお話でもしない?」

光「いいけど何の話をする気?」

ホムラ「じゃあ、さっきのラブホで初めてエッチした話」

梓「ちょっと、アンタよりによってその話題を選ぶ?」

ホムラ「いいじゃんいいじゃん…魔法少女は最初の3年以内にで5割以上が何らかの形で処女失っているんだから」

ちなみにこれは想い人に捧げたなど完全な自分の意志で失ったものは除く

ホムラ「ボク等はそれよりも長くは持ったんだよ?」

光「どうせだったら…化け物に負けてその結果奪われたかったわよ」

光「…私達が奪われたのって戦いすらしてないじゃない…」

ホムラ「ひかりん…意外とそういうの好きだったりするの?」

光「そんなわけないしょう!!」

梓「………まあいっか…このまま横になっていると下半身が冷たい状態で眠っちゃいそうだし。」

何よりもなんとか引き出せる話題と言ったらさっきの操られていたときのことである。

今の上だけパジャマ パンツすら履いていない。下半身出しっぱの状態である。

今起きている理由はワンパターン作業を行うため、しかもずっとベッドの上で横になっている。

3人共体力は最低値に近い状態…むしろ何かしないと絶対に寝ちゃう状態だ。

というわけで中身がなくても、内容が下半身系でも口を動かして意識を繋ぐことが重要なのである。

じゃないと孕む…かも

実は梓のみセーフラインだがそのことは本人は知らない。

間違っても男子の前では絶対にしない女子の話題で盛り上がることとなった。


光「あっそうだホムラ…」

ホムラ「んっ?」

光「…流石にいひぃぃぃはないわ」

風呂場で出したあの喘ぎ声を指摘した。

ホムラ「叫んじゃったら出たんだからしょうがないじゃないか!」

梓「いくらなんでもあれは、女があげちゃいけなものよ。」

ホムラ「逆にヤッてみてよ!君たちも上げちゃうからさ!!」

梓「わかったわかった、恋人ができてセックスするときに試してみるから待ってて」

ホムラ「結果を知るまで何年待てばいいんだよ!!」

↓1~3 次の避妊作業の時間までに起きたことを募集します。
     朝の10時までに特に何もなかったら「魔法少女の適応能力による異種間受精と獣人の関係についての話題」が行われます。
     ※ちなみにバアルは>>120で3を選ばなかったため今後一切出てきません。
     ※また後遺症要素はビームを喰らっていないので出てきません。

以上で本日はお開きでございます。
ありがとうございました。

あっちなみにもともと恋人がいない魔法少女は現役中に恋人を作ることはレアケースです。
本編の奏ちゃんや秋子に恋人候補二人もいるのは結構レアなんですね。

安価ずらし

今度こそおやすみなさい。

光「でも初セックスどうだった…」

梓「…多分アンタと同じ気持ちよ…やっぱりセックスは…想い人に添えてこそね」

光「そうね」

ホムラ「でも、そんな経験ないよね?」

光・梓「ごもっとも」

梓「でもアタシ達一年生組が全員処女喪失か~しかもこの短期間で」

光「何か見えないものを感じるわ」

ホムラ「……ひかりんのよくわからない力から見たもの」

光「多分…そうだろうけど…未だによくわからないのよねこの力」

梓「教官は強いって行ってたけど未だによくわからないのよね、その力」

アラームが鳴る。

光「あっ…一時間経過した」

梓「そんじゃあ次いくよ~」

梓は再び二人のオマンコに手を触れ

梓「ビリビリー」

光「あああああ♡」

ホムラ「んんんんんんっ♡」

梓「はぁ…アタシに電気耐性がなかったら…これ楽しめるのかもしれないね」

梓「…………いつも自分に流しているものだからね」ビリビリビリ

光「梓…あなた、失ったからって性で遊ぼうとか考えていない?」

梓「そっそんなわけないじゃない。」

光「一応確認しておくわよ?魔法少女の適応能力について」

梓「何だったけ?」

光「魔法少女は、魔力さえあれば何もつけずに宇宙に行ったり、マグマを風呂代わりにしたり出来るって話よ」

梓「何度も聞くけど…実際に試したくない話よね」

光「そうそう」

ホムラ「そうだっけ?」

光「魔法少女になる最中に教官から何度も教えてもらったことでしょう?」

光「その力、魔力を持っている限り自分の無意識に発動するものだからね?」

梓「そこまでは知ってるけどどうして今その話を?」

光「…………その力…他生物の精液に対しても発動するのよ。」

梓「そうなの?」

ホムラ「…へー」

光「他の生物を膣内に流されると適応能力が精液に対して発動するの」

光「それで受精しているというわけよ」

光「ちなみにこの世界で稀に出会う獣人は全部先祖のどこかに獣人がいるわ」

梓「………というか光、アタシ動物に手を出すほど節操なしじゃないよ」チョップ

光「眠っちゃわないように話題つなぎよ、これもただのトリビア」

ホムラ「勉強になったよ」

梓「というかアンタはなんでその事を忘れてんのよ」

光「便利だから覚えておけと何度も頭に叩きこませていたじゃない。教官の耳に入ったら怒られるよ?」

ホムラ「大丈夫だよ、言わなければバレないよ。この次の話題は、教官の悪口を言い合おうか?」

光「……大丈夫?」

梓「教官って時々よくわからないことを平気でしてくるからねえ」

ホムラ「ビビリだね、じゃあボクから行くから二人は続けて?」

ホムラ「~~~~~~~~~~~~~~」

聞くに堪えない悪口を漏らす。

ホムラ「ねっ?」

テレビ「…」ブン

突然テレビが付く

3人「「「んっ?」」」

ぴょん シュタ

春夏「………」

3人「「「!?」」」

むくっベッドの上で寝転んでいた3人は上半身を起こして入ってきた物を見る。

春夏「………」

テレビから光の家に入った春夏は、黙ってホムラに近付く。

春夏「いい度胸ね」ニコニコ

ホムラ「」


……

春夏「大変だったようね、三人共」

春夏「それは何か新しい性癖に目覚めたのかとお姉ちゃん思っちゃった」ニコニコ

光(お姉ちゃん…お姉ちゃんねえ…)

春夏「光さん?何だかすごく失礼なことを考えているような気がしますが?」ニコニコ

光「なっ何でもないです」

春夏「さてと、聞きましたよ?封印されしノイズについてです。」

春夏「私も後方ですが協力しますよ。」

梓「あっありがとうございます、教官」

春夏「世界中の魔法少女に声をかけて集まるように依頼を出してきます。」

ホムラ「大げさじゃない?」

春夏「何を言っているのです。相手は世界を騒がせた伝説のノイズです。」

春夏「用心してしすぎることはないと思います。」

春夏「伝えたい事はそれだけです。それとホムラさん?」

ホムラ「はい?」

春夏「これは精神体のため、今は何もしませんが覚えておいてくださいね?」ニコニコ

ホムラ「」ダラダラダラダラ

春夏「それではごきげんよう」

ピョン ブーン

春夏はさも当然の事のようにテレビから光の家を去っていった。

テレビの電源が切れた。

光(これがあるから教官怖いんだのよ)

唐突過ぎる教官の登場により三人は目が冴えてしまったのであった。

光「多分、ホムラは、私達にCDを渡した段階で操られていたと思うわね」

梓「そうよね」

ホムラ「………ボクはDVDかな」

光「危なかったわね…詩織があそこに来なかったらと」

梓「ゾッとするね…」

CDはともかくDVDは不特定多数が同時に見ることが出来る。

おそらくその気になれば学校の生徒全員をそこまで時間をかけずに操ることが出来るからだ。

pipipipipi

三度目のアラームがなる。

梓「じゃあ次行くよ。」

クチュ クチュ

ホムラ「了解」

光「早く終わりたいものね」

梓「ビリビリ」

ホムラ「ああああああ♡」プシャー

光「いやあああああ♡」プシャー

二人は同時に潮を吹いた。

梓「避妊完了っと後はアタシだけね」

自身にビリビリを流す。

梓「くぅぅぅぅ♡」プシャー

自分も潮を吹く。

三人共潮を吹かせ避妊作業は終了した。

ちなみにベッドの上にシーツを貼っているため。ベッドを汚すことはない。

ホムラ「ハハハ…安心したらどっと眠くなっちゃった」

光「そうね…もう…こんな時間だし」

時計は次の日の1時を指していた。数時間後には学校が始まる。

梓「チョット待って…せめて…パンツを…Zzzzzz」

光・ホムラ「…Zzzzzz」

こうして三人は眠ってしまった。

下半身出しっぱというはしたない格好で多分ちょっとやそっとでは起きないだろう。

それほどまでに疲れ切っていた。

↓1 コンマ 偶数ゾロ 光の家に泥棒侵入

光「ところで今回の原因って何だと思う?」

梓「催眠にかかったきっかけ?」

光「そう」

ホムラ「…なんでだろうね…」

光「…」

梓「…」

ホムラ「…」

光「やっぱりCDかなあ?」

梓「というかそれしかないよね」

ホムラ「ボクCD聞いていないけど?」

光「多分、ホムラは、私達にCDを渡した段階で操られていたと思うわね」

梓「そうよね」

ホムラ「………ボクはDVDかな」

光「危なかったわね…詩織があそこに来なかったらと」

梓「ゾッとするね…」

CDはともかくDVDは不特定多数が同時に見ることが出来る。

おそらくその気になれば学校の生徒全員をそこまで時間をかけずに操ることが出来るからだ。

pipipipipi

三度目のアラームがなる。

梓「じゃあ次行くよ。」

クチュ クチュ

ホムラ「了解」

光「早く終わりたいものね」

梓「ビリビリ」

ホムラ「ああああああ♡」プシャー

光「いやあああああ♡」プシャー

二人は同時に潮を吹いた。

梓「避妊完了っと後はアタシだけね」

自身にビリビリを流す。

梓「くぅぅぅぅ♡」プシャー

自分も潮を吹く。

三人共潮を吹かせ避妊作業は終了した。

ちなみにベッドの上にシーツを貼っているため。ベッドを汚すことはない。

ホムラ「ハハハ…安心したらどっと眠くなっちゃった」

光「そうね…もう…こんな時間だし」

時計は次の日の1時を指していた。数時間後には学校が始まる。

梓「チョット待って…せめて…パンツを…Zzzzzz」

光・ホムラ「…Zzzzzz」

こうして三人は眠ってしまった。

下半身出しっぱというはしたない格好で多分ちょっとやそっとでは起きないだろう。

それほどまでに疲れ切っていた。

↓1 コンマ 偶数ゾロ 光の家に泥棒侵入

ー23:00 詩織の家ー

ジェシカ「…」カタカタカタカタ

詩織「ジェシカさん、コーヒーです。」コト

ジェシカ「ありがとうネ」カチッカチッ

詩織「…何をやっているんですか?」

ジェシカ「ケンタが言っていた催眠CDを分析しているネ」カタカタ

詩織「調べてどうするのですか?」

ジェシカ「これは聞くとマジックガールですら操り人形となってしまうという効果ですが」

ジェシカ「それと同時に睡眠不足を解決するという効果がありマス」

ジェシカ「つまり、この催眠効果さえどうにかすれば…ミー達に有効なCDが出来上がるというわけデス」

詩織「…3人はこれを聞いてしまったから、操り人形になってしまったという訳ですか」

ジェシカ「そういうことデス」

ジェシカ「催眠部分を除いた物が出来ましたガ聞いてみすカ?」

詩織「…遠慮します」

普通はもともとはそういうものと知って聞くやつはいない。

例えそれで操る奴がいなくなったとしてもだ。

秋子「詩織お姉ちゃん一緒に寝よ?」

そこに凄く眠そうな秋子がやってきた。

詩織「あ~ちょっと待ってくださいね。私も寝る支度します。」

詩織は歯磨きをしようと洗面台へ向かう。

ジェシカ「…well…」

秋子「…ジェシカお姉ちゃん寝ないの?」

ジェシカ「今日はこの作業を終わらせてから寝たいデス」

ジェシカ「そうです、あなたがいました。」

ジェシカ「アキコ、これを聞いて眠ってくれまセンカ?

詩織「やめんか!!」ドタドタドタドタ

ジェシカ「シオリ!ジョークジョーク!!」

そのまま飛び蹴りしそうな勢いだったので落ち着かせる。

詩織「最初に自分に試してください!間違ったこと言ってますか?」

ジェシカ「……正論デス」

↓1 コンマ 
   奇数ゾロ 調整ミス発生(エッチ系ではない)
   偶数ゾロ 致命的な調整ミスが発生 少なくとも明日一日はジェシカが大変なことになる。

以上でバアル編終了です。

バアル編のこのときココを選んでいた場合はどうなっていたのか
ここをこうしなければこうなっていたとかを完結に説明した後に

バアルがいなくなった後のチルドレンたちの描写などを行いまして4日目終了となります。

詩織が負けちゃった後のIFルートはエロイベ権5つで行くことが可能です。


本日はお開きです、ありがとうございました。

>>127 修正
ここはかなり意味が変わるので修正

寝て忘れる前に修正


光「ちなみにこの世界で稀に出会う獣人は全部先祖のどこかに獣人がいるわ」



光「ちなみにこの世界で稀に出会う獣人は全部先祖のどこかに魔法少女がいるわ」

その頃、逃げ延びたチルドレンたちはいつものたまり場に集まっていた

チルドレンA「逃げ延びたやつは?」

チルドレンB「あの部屋で魔法少女に襲われたのが半分くらいで…逃げている最中に巫女服着た雌ガキに逃げたやつのうちの半分がやられた。」

チルドレンメンバーの内の4分の3がやられたのであった。

チルドレンA「逃げ延びてからずっとココにいるが…ボスが戻ってこないな…」

チルドレンC「やられちゃったのかも」

チルドレンE「…というか…無法地帯で遊んでいたショクシュライムとも連絡が取れないぞ?」

20もいたチルドレンメンバーが5人?5匹?になった。

チルドレンC「このまま戻ってこなかったらどうする?」

チルドレンD「どうするって言われてもな…」

チルドレンE「少なくとも知能がある俺達の内の誰かがリーダーになるということだ」

チルドレンA「えー俺ボスみたいに女の子を連れ去るという才能ないんだけど」

チルドレンE「…一先ず次のボスを決めておくか」

チルドレンB「早くね?まだボスが本当に死んだのかもわかっていないんだぜ?」

チルドレンE「いやこういうのは早めに決めることに限る。指示出来るやつがいい」

こうして話し合いの末にチルドレンBが一時ボスとなった。

結果的にバアルはこの後も戻ってこなかったのでこの先ずっとボスである。

チルドレンE「ボス、これからどうしますかい?」

チルドレンC「ボス」

チルドレンB「おっおう…結構緊張するな」

チルドレンBはひたすら性行為が好きなノイズたちの集団の今後の方針を発表した。

バアル(討伐済)の元部下ノイズ(生き残り)


【名前】チルドレン
【容姿】背の低い子鬼 成人男子の腰くらいまでしかない
【特徴】人間の子供くらいの力しかないが何十匹もの群れで徒党を組んだ時のチームワークが恐ろしい。
    ずる賢く色欲旺盛で人間の女性に集団で襲いかかり蹂躙してしまう。
    ※残り5体

【名前】スライムプール
【容姿】プールに擬態している
【備考】(付け足したい事があれば)
プールのふりをして、入ってきた女性の数が多くなると男性をぶっ飛ばし女性達の水着を溶かしたのちに麻痺成分を流し拘束、
自身の苗床にするという生き物、海外系の強いスライム、やばくなったら苗床の生き物を盾にし攻撃を仕掛けてきた奴らの対策もしている。
やられた女性は助けられるまでスライムの赤ちゃんを生み続けるようになる
ショクシュライムはこのノイズの部下に当たる

【名前】ショクシュライム

【容姿】スライムから触手が生えている。緑色

【特徴】弱い、とにかく弱い
こんなノイズに負けた魔法少女は一生の恥になるだろう
倒した相手を触手からでる粘液で発情させたり触手で胸や性器を弄ったりするが、本番はしない
寸止めの状態で解放される
※単体行動する個体は倒された、スライムプールの部下の個体がプールと一緒に現れる

バアルがいたときの行動方針
バアルがいた頃のコイツラの方針は魔法少女の目を盗んでオキニの女達を犯しまくる集団である。
(魔法少女の目を盗んでいるのはまともに戦ったら魔法少女に勝てないから)


コイツラの今後の行動方針を安価で募集します。
↓1

チルドレンB「奴ら魔法少女に復讐をする」

チルドレンC「本気かよ?奴らマジで強いぞ?」

チルドレンB「正気も正気さ、流石にまっすぐ戦えば勝てねえが、搦め手さえ使えばこっちにも勝機はある」

チルドレンA「その方針で文句を言うつもりはないが…勝機はあるんだよな?ヤケの行動だったら別のやつにするぞ?」

チルドレンB「ああ…まず奴らの家の風呂を温かくなったスライムプールを設置して無力化したところを俺たちで輪姦する」

チルドレンC「おお…それだったら行けるかもしれないな」

チルドレンD「…んーでもアイツラの家知ってんの?」

チルドレンB「あっ…」

チルドレンE「だと思ったよ…」

こうしてチルドレンたちは自分たちのグループを半壊させた魔法少女たちに復讐を誓うのであった。

チルドレンたちの最初のターゲットは誰?

↓1 選択

1.光
2.梓
3.ホムラ
4.詩織
5.ジェシカ
6.静香
7.雀(※魔法少女ではないが一緒に半壊したのは間違いないのでチルドレン達にとってはターゲット)

チルドレンB「あのリーダー格の女…覚悟しておけよ…」

こうしてチルドレン達はジェシカを探すべく行動を開始したのである。

以降ジェシカ登場中に指定されたコンマが出た場合

そのコンマは>>1でも安価取得者でも安価を取れなかった人でも可

チルドレンイベントが発生します。


↓1~3 指定コンマを決定
      どれかにゾロ目があった場合はバアルの頃の記憶があった健太 ドクトル研究所の場所を知っていたので教えてもらう
      ※但し本物とは限らない。

ジェシカ登場中に
25 26 95 のコンマでチルドレンイベント発生です。

エロフラ権使用で更に3つ増やせますがどうしますか?
※残り一個
↓1



※以下は↓1使うの場合

↓1~3 141 のコンマ判定と同内容

いや…使わないだからとらなくてもいいのよ?

雀「どう?」

健太「なんだろう…完全に俺だけになったという感じがする」

雀「間違ってはないけど…解りづらい」

健太「もう一人の俺はどうなったんだ?」

雀「このタンブラーに封印した。」

完全封印と書かれたタンブラーが見せた。

雀「二度と開かない」

健太「えげつねえな」

雀「それと…指パッチンはやめてね」

健太「……使えちゃうのか?」

雀「…」コクリ

雀「ただ…悪用すればわかるようにした」

健太「使わねえよ」

雀「信じてる」

ちなみにCDやDVDはジェシカが既に壊したため、対象は光・梓・ホムラのみである。

↓1 4日目ラストイベント
   どっちを見る?
   1.ドクトル研究所
   2.毒島邸

4日目ラストイベントが毒島邸ということを確定してから本日はお開きとなります
ありがとうございました。

そういえば…
適当なのりで獣人設定を作りましたが
獣人キャラ作っちゃいます?

※作る場合は一人だけ

ー毒島邸ー

メイド「以上が報告です。」

一連の報告書を読み終えると重蔵はしぶそうな顔をした。

重蔵「魔法少女が一回入ってきた程度で簡単に捕まりやがって」

メイド「どうしますか?助けますか?」

重蔵「いや…助けてもまた捕まるだろ」

重蔵からしたら上客だったが…流石にわざわざ助ける程のことではない。

メイド「それと神無月様がお見えです」

重蔵「…通せ」


……
………

あかり「よう、毒島」

重蔵「…馴れ馴れしいな何用だ?」

あかり「お前の上客だったやつに売ろうとした女達を買ってくれないか?半額でいいぞ?」

そう言って紙を渡す。

0がいっぱい並んでいる

重蔵「冗談だろ?これが半額かよ」

あかり「じゃないとコイツラが作った借金が回収できないんだ。一応その額でも借金よりは少ねえんだよ。」

重蔵「この二人か、あー片方はなんとなく見たことあるぞ」

あかり「ああ最近潰れた大企業の一人娘だ。」

あかり「娘一人だけおいて夜逃げしたみたいだな」

重蔵「…可哀想にな…責任だけお前になすりつけて逃げるなんてな」クイッ

顎を掴みこちらを向かせる。

娘「…」プイッ

すぐに明後日の方向を向かれた。

重蔵「嫌われてしまったがまあいい…」

重蔵は横の少女の方を見る。

重蔵「…そっちは…祖母が魔法少女で産まれた獣人の娘も同じ種族のケモノと交尾して産まれたというような獣人だな」

あかり「見ただけで解るもんなんだな」

重蔵「…女を嫌がる所を楽しむ男がコレくらい見抜けなくてどうする」

あかり「でどうだ?買うか?」

重蔵「そうだな…一人だけを街に走らせるというのも考えものだったからな、二人とも購入でいいよ」

あかり「毎度あり~」

重蔵「さてと…そろそろあいつに…俺を頼らざる負えない状況にするだけだ。」

着実に重蔵の静香の夜街散歩計画は着実に進んでいた。

↓1~3(30分以内[入力がなかったら次の日へ]) 毒島orあかりorメイドの行動安価募集

登場人物まとめ一般枠(場合によっては竿役候補)

【名前】鈴木 隆
【性別】男
【年齢】16
【容姿】愛嬌のある[ピザ]
【性格】明るくお喋り 根は弱気
【備考】町や学校の噂に通じておりネットやSNSからの情報収集を趣味としている。[ピザ]だけど身体能力はクラスでも上位に入る、動ける[ピザ]。
   ホムラの被害者1
   最近、ノーパンだったホムラの写真を撮ろうとしてホムラに警戒された。

【名前】佐藤 健太
【性別】男
【年齢】16
【容姿】長い黒髪で目が隠れている
【性格】臆病、優しい
【変身時の容姿】銀髪オールバックになり悪魔の羽と尻尾が生える
【備考】光のクラスメイト。
人間とノイズのハーフで二重人格だったがノイズ側の性格は完全封印された。
もう一人の自分(ノイズ)に薄々気づいていてその影に怯えていた。
バアルは度々健太の体を乗っ取りノイズ達を指揮していた。

ちなみにいつでもバアル姿に変身出来るが特別強くなるというわけではない。
ちなみに指パッチンは光、梓、ホムラに使えるが悪用したら一発で解ると注意されている。
 ホムラの被害者2


【名前】槍帯 忠夫
【性別】男
【年齢】19
【容姿】日焼けした肌 意外と筋肉がついている 顔立ちは整っているほう 金髪
【性格】刹那主義 女好き 根底では自分に自信がない
【備考】本当はいいとこの息子(次男)
    但し、出来が悪いと家族からは見放されている
    その反動でこうなった
    薬は幼馴染みの女(ヤクザ)から分けてもらった
    弱味を握って手にいれた女を何人もAV撮影して幼馴染の利益に貢献している絶倫で真珠入りの巨根
    詩織に連絡先を渡した
    バアルとのデートのときの服を見て二度見した。


【名前】 佐藤 美保
口調は穏やかだが本性はドS
本当は嫉妬深く自分よりも美しい人をみると自分のコレクションにしたがる。
そのコレクションの不幸や破滅する姿を見るのが事とコレクションをAV撮影するのが趣味。
くさっていた幼馴染みに色々便宜をはかりつつ自分の家の手伝いもさせている
緑がかった黒髪、長髪の美人

あかりの組の下っ端であり不良達に薬等を売るのは彼女の担当である

忠夫のことが好きで正妻は私であると思っている
忠夫の童貞を奪った人物
(忠夫が唯一相思相愛で処女を奪った人物でもある)

催眠術を扱うことが出来るが魔法少女には効かない

【名前】入山 涼香 (いりやま すずか)
【性別】女
【年齢】16 (実年齢不詳)
【容姿】貧乳でツインテール、黒目
【性格】態度がでかい
【変身時の名前】イリス
【変身時の容姿】紅と蒼のオッドアイ、金髪のロングとなり胸も大きくなる。服装は際どい
【備考】光達と同じクラスの同級生
光達とそれなりに仲はよく、でかい態度をとっても弄られて笑われる
その正体はノイズの突然変異であり、人間体とノイズ体への変身が可能
本人は人を倒すという意志が全く無いが、一度本気をだせば国一つが滅びる(らしい)
魔法少女とノイズの戦いを鑑賞するのが趣味
因みに自分がノイズだということは誰にもバレていない
ホムラのパンツとブラジャーを盗んだ。

【名前】神原 雀
【性別】女
【年齢】16
【容姿】プライベートでは巫女服、人形っぽい整った顔立ちで無表情、銀髪おかっぱ
【性格】無口、どじっこ、へこたれない
【備考】光と同じクラスで光によく世話を焼かれている。陰陽師の家系で邪なる者を祓うのを生業としているが実際祓っているのは低級ノイズである。たが、強力なノイズを祓うことはできないようだ。
独自のネットワークを持っておりノイズのことにとても詳しい。
陰陽師関連のこと以外はからっきしで歩けばこけ、喋れば噛み、通学路以外の道は迷い、掃除をすれば余計に汚し、料理をすれば生ゴミが産まれるが本人は気にせず前向きでへこたれないからタチが悪い。
いつか魔法少女を越える初の陰陽師となるため日夜修行に勤しんでいる。
バアルの魂を封印した


【名前】 毒島 重蔵(ぶすじま じゅうぞう)
【性別】 男
【年齢】 45
【容姿】 大柄で葉巻が似合うタイプの髭を蓄えた壮年
【性格】 横暴なうえつかみどころが無い
【備考】(付け足したい事があれば)
富豪。魔法少女がノイズと戦った際に引き起こした被害の事後処理や隠ぺい工作を行う人物。
豊富なコネクションがあり情報元としても優秀。
仕事の報酬として羞恥プレイ(下着無しで1日過ごせ、リモコンバイブを装着しろ等)を強いるという悪癖があり
魔法少女としてはなるべくこの男の力を借りたくないと思われている。なお直接的な肉体関係は要求しない。
静香を街の中を全裸で歩かせようとしている。

ノイズ(生存中のみ)

【名前】スノウ
【性別】女
【年齢】14
【容姿】黒髪で異形の瞳に死体のような純白の肌、黒い着物
【性格】無邪気ゆえに残酷
【備考】
氷を操る雪女型ノイズ。人間をおもちゃのように思っていて命を弄ぶような言動をとる。飼い主が居るらしく飼い主に対しては大人しく従う

【名前】入山 涼香 (いりやま すずか)
【性別】女
【年齢】16 (実年齢不詳)
【容姿】貧乳でツインテール、黒目
【性格】態度がでかい
【変身時の名前】イリス
【変身時の容姿】紅と蒼のオッドアイ、金髪のロングとなり胸も大きくなる。服装は際どい
【備考】光達と同じクラスの同級生
光達とそれなりに仲はよく、でかい態度をとっても弄られて笑われる
その正体はノイズの突然変異であり、人間体とノイズ体への変身が可能
本人は人を倒すという意志が全く無いが、一度本気をだせば国一つが滅びる(らしい)
魔法少女とノイズの戦いを鑑賞するのが趣味
因みに自分がノイズだということは誰にもバレていない

ノイズではあるが魔法少女のファンである

【名前】影子
【性別】女
【容姿】ゴスパンク貧乳。紫髪でボンボンみたいなツインテール。常時チュパチャップスをくわえている
【性格】クール 小悪魔
【備考】影がノイズに変貌した生命体。影を変幻自在に操る。影に潜ることができ、人を影の世界へと連れ込み二度と光のある世界へは帰さない
誘拐や失踪事件などはほとんど彼女が起こしたもの

自分の存在の不透明さからくる依存体質であり今は男を口でイカせる時の必要とされてる感じにハマっていて影に連れ込んだ男達を使って自分の存在を確かめている。口になにかくわえていないと不機嫌になる
最近は他のノイズに協力しているらしい

魔法少女の監視を行っていたが、バレそうになったため材料用に様々な人をさらっている

【名前】シャルル・カラフ
【年齢】18
【容姿】金髪くせっ毛碧眼Aカップスレンダー
【性格】しっかり者、人心掌握術に長ける
【変身時の名前】トラップメーカー
【変身時の容姿】下着姿の上に馬鹿でかいコート、内側には大量の小道具
【備考】(付け足したい事があれば)
人型ノイズ。罠のスペシャリスト。ノイズでありながら光と同じ高校に通っているが人類とは一線を引き馴れ合わない。
ノイズとしての不可思議な力と心理学まで盛り込まれ巧妙に張り巡らされた罠を潜り抜けるのは特殊訓練を受けた軍隊でもない限り不可能だろう。敵と対面した戦闘中に置いても10手以上先を予測し状況に適した罠をバレずに仕掛け、攻めてくる獲物をゆっくりとなぶり尽くす。
自分(ノイズ)が受け入れられない世界など壊してしまえばいいと半ばやけになっている。そこまで攻撃的になる理由は人類に強い関心を持ち愛しているからこそなのだが本人はまるで気付いていない。罠や心理学に詳しいのは人類の文献を読み漁ってきたから。なので、今まで自分を成長させてくれた人類の文化を本心から壊したいと思えるはずがないのだ。







【名前】イエー君とガックリ君
【容姿】球体黄色[イエー君]球体青[ガックリ君]
【備考】(付け足したい事があれば)
ふたりで一つの生命体
自分の名前を貼り付いた人にだけ聞こえるように叫ぶ
それぞれが別の人に貼りつくとイエー君が貼り付けた方はとんでもなく幸せな一日になる
がガックリ君が貼り付けた方は漫画の世界だけだろと言いたくなる様な不幸な事が一日中起きる

不死身な上、イエー君は攻撃するとガックリ君になる、貼り付けは取れない

上位互換のスーパーイエー君、スーパーガックリ君がいる


【名前】リッパー
【性別】♂
【容姿】人間の上半身に烏賊の足、イソギンチャクの様な触手状の腕を持つ。舌も非常に長い
【備考】(付け足したい事があれば)
連続強姦魔がノイズに侵食されたなれの果て。
性欲が異常に発達しており眼鏡に適った女性を執拗に襲い犯す。
衣類だけを溶かす粘液と催淫効果のある粘液との二種類を用いて触手で拘束した得物をじっくり犯す。

詩織と静香を犯した
その逃走の際に警察官を殺し、警察を警戒態勢にしている。

【名前】パオパオ
【性別】男
【容姿】細身、全裸にカジュアルな服のボディーペイント、腰まで伸びたボッサボサのピンクの髪
【性格】丁寧な口調だが、酒に酔ってると勘違いされる異様なテンション。端的に言うとキチガイ
【備考】善悪の判断が付かず本能に従い行動するノイズ。楽しいことが大好きで人を喜ばせるのも大好き。話していると意外と純粋で可愛いものだが変な所で突然キレて叫ぶのでビビる。
こいつにとって楽しい=戦いなので強い奴が居れば魔法少女だろうがノイズだろうがお構い無しに襲う。
異常な身体能力を有しており獣が如く暴れまわる。目で追えぬ速度で飛び回り地面を殴ればクレーターのできあがり。肉体は瞬時に再生するが1日に再生できる質量には限りがある。
勝負に勝っても殺しはせず物凄く丁寧にお礼を言い、お土産を渡して去る。負けたら妙に冷静になり独り言で反省しだす。戦いの中で相手を殺してしまった場合号泣...後、戒めのためにセルフ拷問。
男性器は収納式で始めて見る人は女性器と勘違いするみたい。

【名前】ブラックミストタイフーン
【容姿】黒い1メートルくらいの雲
【性格】陽気
【備考】笑いながら媚薬効果の雨を撒き散らす。強くはなく簡単には倒せるがやられると半径1メートルに媚薬効果や痺れ効果のある霧を微量ながら発生させる。微量なので1体ではあまり害はないが数が増えると危険。詩織の魔眼で見ると無造作に倒せるので注意が必要。

【名前】ドクトル・N(自称)
【性別】男
【年齢】38歳
【容姿】オールバックに眼帯
【性格】狂人
【備考】
ノイズを研究するうちにノイズに魅入られ、自らノイズとなった男。この世をノイズの楽園にするのが野望
体内で他の生物をノイズに変質させる効果のある薬液を生成できる。
それを手頃の動植物に投与してはノイズ化させ、街中で暴れさせる。
ただし、生成にはそれなりに時間が掛かるうえノイズ化により戦略的思考が欠如しており、
一度に一体のノイズしか作らない。
よって薬液ができ次第、生物に投与→魔法少女に退治される→次薬液ができるまで待つ
を繰り返いしている。ただし技術力は本物で投薬からモニタリングまで自作の小型ロボットで遠隔で行っているので
未だにその存在を知られていない。所謂頭の良い馬鹿

魔法少女たち

名前:冴島 光
年齢:16歳
容姿:黒髪ロング ロリ爆乳
性格:温厚で人を疑わない
変身時の名前:リリカル シャイン
変身時の容姿:白い修道服
魔法少女としての力:
別次元への干渉※この頃はまだ完全取得していない
安価への干渉が可能 ※まだよくわかっていない。

【名前】 東城 梓?
【性別】 女?
【年齢】16?
【容姿】 黒髪ボブ?
【性格】 腹黒い所もあるが根は優しい?
【変身時の名前】 黒雷(こくらい)?
【変身時の容姿】 銀髪のメイド服?
【今は何をしている?】 喫茶店のマスター?
【備考】主人公とは小学校からの親友?
黒い雷を操る魔法を使う?

【名前】三橋静香?
【性別】女?
【年齢】16?
【容姿】銀髪、クール系の美人?
【性格】気だるげで面倒くさいことが嫌い?
冴子とは昔からの付き合いで親友だと思っており魔法少女は冴子がやっているから付き合っている?
【変身時の名前】神威?
【変身時の容姿】カラーリングは青、ミニスカ軍服っぽい?
【今は何してる?】大手会社の秘書?
【備考】結構口が悪く無意識に挑発的?

名前】日之出ホムラ?
性別】女?
年齢】16?
容姿】赤みがかったセミロングヘアに黄色いリボン 爆乳 お腹は日々の腹筋で引っ込めている?
性格】天真爛漫 元気で活動的?
変身時の名前】紅蓮姫?
変身時の容姿】赤いカラーリングでアイドルっぽい?
今は何をしている?】プールでのインストラクター?
備考】明るく社交的だが男女問わず距離をグイと詰めてくるので困惑&勘違いする男を続出させるタイプ?
使う魔法
ボクっ娘

【名前】神山 詩織(かみやま しおり)?
【性別】女?
【年齢】16?
【容姿】物静かな文学少女ぜんとした眼鏡の似合う美人。黒髪ロングストレート。着痩せするタイプのグラマー?
【性格】穏やかな性格で本が好き。争い事は苦手?
【変身時の名前】シャイン・バロール?
【変身時の容姿】瞳が金色に輝く。服装含め他は変化なし?
【今は何をしている?】司書?
【備考】(付け足したい事があれば)?
魔法少女であるが身体能力は極めて低く、変身後も強化されない?
しかしその瞳には強力な魔翌力が宿っており見つめられたノイズは一切の力が使えなくなり、弱いノイズなら数秒で消滅する。?
本人はノイズとの戦いに乗り気ではない。
彼女単体だと純粋に力がある二人以上のノイズ相手だと勝ち目なし

【名前】ジェシカ=桐山?
【性別】女?
【年齢】17?
【容姿】金髪ポニテ 爆乳爆尻?
【性格】陽気で強気 正義感に溢れている?
【変身時の名前】ラビットスター?
【変身時の容姿】バニーガール?
【今は何をしている?】新聞記者?
【備考】某国からの留学生 日本のアニメ・漫画などの2次創作にも詳しい 薄い本のコレクターでもある

登場人物のまとめを出した所で続きを出します。

なんかところどころ半角のクエスチョンマークがありますが、特に意味はありません。
何も確認せずに投稿しただけです。


5日目

静香「…」パチッ

静香「最悪…まだ…抜け…ない」ハァ♡ハァ♡

ショクシュライムと戦ったときにつけられた発情粘液がまだ自身の体に残っていた。

しかし、こんな状態でも今日は学校なので投稿しなければならない。

↓1~3 登校中or学校での出来事(午前)のイベントを安価で募集します。
      (静香以外でもOKです。)

本日はここでお開きです


↓1~2 残り安価は2つです

静香が授業中に耐えられずに保健室へいき[田島「チ○コ破裂するっ!」]

コンマ指定しなかったので全部行きます

ただし>>164に関しては段階を踏みます。

コンマ判定で
ステップ1 先生から保健室へ行くことを勧められる
ステップ2 保健室の先生がいるか?
ステップ3 パンツずり下ろす前に先生が戻ってくるか?
ステップ4 [田島「チ○コ破裂するっ!」]中に誰かやってくるか?(ここだけ低確率)

ホムラ「…………」

ホムラは起きた後普段どおりいつもの運動を行ってから男子寮に戻り朝ごはんを食べ

いつもどおりギリギリの時刻で登校していた。

光から勝手にデンジャーライン扱いされているが生まれてこの方一度も遅刻をしたことはない。
     
ホムラ(…今日もいい朝だね)

ホムラ「んっ?」

そんな彼女の視線の先には隆がいた。

今は一人のようだ。

周りにも誰もいない。あの事を許すのは今しかない。

ホムラ「タカちゃんおはよう」

隆「あっああおはよう、日之出」

ホムラ「はい、これ」

そう言ってこの前取り上げたスマホを渡す。

隆「えっ」

ホムラ「何も写っていないし、今回はこれ以上は言わないつもりだけど、次ヤッたら絶対に許さないからね?」

隆「すまない、日之出」

ホムラ「いいよ、もう今回の件はもうおしまい。これ以上はお互いに言わない」

というわけで隆とホムラは仲直りした。

この処分を受けて隆は↓1と思った。

早いですが自身の事情で今日はお開きです

隆(ああ…ちょっとあのときは本当どうなるかと思ったけど本当に良かった)

パンツ履いていないかもというなんでそんな事を考えてしまったばかりに

こんな状況になった時はどん底に陥った気持ちだったが、本当に助かってよかったと思う隆であった。

ホムラ(やっぱり、パンツはあった方がいいね)

ちなみに今は無事催眠が解けた為、ちゃんとパンツもブラジャーも履いている状態である。

こうして今日も授業が始まるのであった。


一時間目

化学(実験)

静香「はぁ♡…はぁ♡…」

静香は光、梓、ホムラと分担して実験の準備を進めていた。



男A「何だか…今日の三橋エロくないか」ボソボソ

男B「いつもより…大人って感じだよな」ボソボソッ

男A「あのグループはおっきい奴らばっかだから…あんまり目立たないけど…三橋も普通にいいよなあ…あの銀髪」ボソボソッ

化学教師「おい、早くそっちは今回の実験道具を集めろ」

化学教師「女の話は休み時間中にやれ」

化学教師(三橋は三橋だ…あんな雰囲気出していると性的目に見られるに決まっているだろ)



光「ねえ…大丈夫?」

静香「…大丈…夫と言いたいけど…これは…」

化学教師「おい、三橋?体調が悪いのか?」

化学教師はそう言いながら静香の頭に触った…

化学教師「熱はないのか」

↓1 コンマ
4で割り切れる 静香「大丈夫です、授業受けられます」

偶数      静香「…調子が悪いので…保健室行きます」(後のコンマ判定が冷遇)
奇数      静香「…調子が悪いので…保健室行きます」 

ステップ1突破

静香「…調子が悪いので…保健室行きます」

化学教師「むっ……調子が悪いようだからな」

化学教師「行って来い、保険医には先に連絡をしておく」

静香「ありがとうございます。」

化学教師「一人で行けるか?」

静香「いけます」

そうして静香は保健室へ向かうのであった。

ー保健室ー

静香「失礼します。」

ガラララ

↓1コンマ

偶数 保険医いる(終了)
奇数 保険医いない

ステップ2突破

静香(よかったいない…)ハァ♡ハァ♡

静香はただ休む為だけに保健室へ行ったというわけではない。

自慰行為をするために、保健室へ向かったのである。

女性の自慰行為は長い…その為トイレ行って行うというわけにはいかない。

昨日、ラブホテルでも自慰行為をしたがこの疼きを収めることは出来なかったがマシにはなった。

今、それをすればなんとかなるかもしれない。

静香は保健室に誰もいないことを確認してベッドの上に座る。

静香(よし)

自慰行為を行おうとスカートに手をかけた。

↓1 化学教師から連絡を受けた保険医が
   3で割り切れる   →戻ってこない
   3で割り切れない奇数→戻ってきた(保険医は男性)
   3で割り切れない偶数→戻ってきた(保険医は女性)

ステップ3突破

静香はスカートとパンツを脱がし下半身を出した。

静香(………すごく濡れている。見られなくて良かった。)

自分の下半身とパンツとの間にラブジュースの橋が出来ていた。

静香「うわーこれ私か…」

静香(後処理が大変だ)

誰も見ていないから、普段行っている跡切れ跡切れに話す喋り方をやめる。

静香(…戻ってこないよね?)

足音は聞こえない。

静香「くっ♡」クチュ

静香はあんまりオナニーをする事は好きではない。

単純に後処理が面倒だからだ…

静香「あっ♡…んっ♡…」クチュ…クチュ…

あまり慣れていない手付きで自身の花をいじっていく。

静香(…これが…さっきからずっと求めていた感覚)

でも何か物足りない。

↓1 安価&コンマ 
   21から24まで好きな数字を入力してください。コンマがその数字で割り切れたらオナニー中に誰かやってきます。

静香「あっ♡…んっ…♡」クチュ…クチュ…

無限に続けられるような気がする。

しかし…いつまで経ってもたどり着く気になれなかった。



静香(…何を考えているんだ!!)

一般人が普通やらないであろう、あのエッチを一瞬思い出していた。

静香(うぅぅぅ…)クチュ…

静香「あっ…♡あああっ♡」クチュ…クチュ

自分がどうやらここが弱いという事に気付き重点的に攻める。

静香「ここっ…いぃ♡」クチュクチュ

静香「あっあああ♡」ビクン

自分の指で軽くイッた…

自身の疼きも収まった気がする。

ステップ4失敗

↓1コンマ 本日の保険医の性別 奇数 男 偶数 女
  ゾロ目 エロフラ権orエロいべ権獲得
  33 44 77 88 だったら聞かれてた。
  33 44 77 88 以外なら昼休み時間へ

十分にオナニーをした後、後処理をして横になっていたら保険医が戻ってきた。

保険医(男)「三橋さん、報告では熱はないそうですが、熱を測ってくださいね。」シャー

カーテンを開けて保険医が静香のベッドの横に現れた。

静香「ありがとうございます…」

保険医「報告では、息苦しそうだったみたいだけどだいぶ楽になったみたいだね」

保険医「でも一応様子は見ておこうか?」

そう言って体温計渡された。

保険医「じゃあ自分はここで作業しているから何かあったら声をかけてね。」シャー

保険医と自分の間にカーテンの仕切りができた。

誰にも見られていないことを確認してから体温計を自身の脇に挟んだ。

大事を取って午前中は横になるのであった

↓1 コンマ判定 静香は午後の授業は? 奇数 出る 偶数 休む
   なにか書くと起きるかも(えっちぃことの場合はフラ権かイベ権使用orキツめのコンマ判定が発生)
   静香以外でもOKです。


ー昼休み 図書室ー

梓「はい、詩織お弁当」

詩織「ありがとうございます。」

そう言って詩織は弁当を受け取った。

詩織「ジェシカさんはもう来ていますよ?」

梓「了解、じゃあいくね」

詩織「はい」

ー図書室奥ー

ジェシカ「hi!アズサ」

梓「今日はどんな情報がある?」

ジェシカ「まずシオリとシズカをメチャクチャしたやつを見つけまシタ」

梓「了解、場所を教えて」

ジェシカ「地図で言うとここらへんを住処にしているそうデス」

魔法少女ストーリー
「とっても立派な触手」が登場しました

梓「他に情報はあるの?」

↓1~3 コンマ最高
 ジェシカが仕入れた他の情報を募集します

都市伝説の噂で黒い雲の雨に濡れるととてもエッチな気分になるらしい

いきなり高いコンマなので先にコンマを取って97以上が出たら内容を書くという対応でOKです。

↓1~2

コンマを取る気配がないので>>184で確定します。

ジェシカ「そういえば…隣の町からの情報デスガ」

梓「んっ?」

ジェシカ「黒い雲のノイズがこちらの方角に進んでいるそうデス」

ジェシカ「その雨は当たると発情と麻痺の効果があるみたいデス。やられた魔法少女はそれでパトロールどころじゃないという報告がありマシタ」

梓「……了解、伝えておく」

これから5~8日目は、放課後イベント中にランダムで黒い雨が降ってきます。


ー保健室ー

梓「静香、午後の授業は大丈夫そう」

静香「うん……午後の……授業は…大丈夫」

静香(まだ残っている感じはするけど…)

↓1~3 昼休みから午後の時間までのイベント安価を募集します。(コンマ最大値)
      ※ちなみに本日プールの授業は男子です。    

忘れてた >>186はジェシカ登場中のため
↓1~3のイベント安価のどれかにコンマ25 26 95 が出ればチルドレンイベントが始まります

本日はお開きとなります。

残り安価は↓1~2となります。

昼休み中にこそこそ隆が同人本を読んでるのがジェシカにバレて雑談、ジェシカが詳しいことにビビりながら好きなジャンルからジェシカの性癖がバレる

ー昼ごはんを食べ終わって教室へー

光「ふう」

涼香「ご機嫌麗しゅう光さん」

光「………」

涼香「その露骨に面倒そうな表情はおやめなさい」

光「何か様?」

涼香「ほーっほっほっほ…庶民的な光さんのために私から」

光「Zzzzz…」

涼香「ちょっとお!!寝ないでくださいまし!!」

光「なによお…あなたのいつものデカイ態度じゃない?」

涼香「あなたのために教えておきますわ、英語の抜き打ち小テストを行う気ですわよ?」

光「どういう根拠があって?」

涼香「…今日は愛妻弁当がない、どうも不倫がバレたようですわ」

涼香「後は、今日の占いの準備が最下位でしたわ。」

涼香「というわけでコレまでの傾向として八つ当たりで抜き打ち小テストを行いますわ」

涼香「そういう根拠がありまして、ファイルが開いているときにその小テストを写メしてきましたわ、私にひざまつけば、見せてあげますわよ。」

光「静香、ちょっと英語の勉強しよう?」

静香「ん~…光…珍しいね」

涼香「ちょっと!!私を無視して話を進めないくれまし!!」

というわけで光は静香、涼香と一緒に耐抜き打ちテスト用の勉強をすることになった。

実際に次の英語の授業は抜き打ち小テストが行われた

テストの点数コンマです。(コンマなので同じ人がとっても大丈夫です)
40点未満で放課後居残り授業です。
ちなみにゾロが出たら天候が悪くなります。
↓1光  +15点補正(MAX80点)
↓2梓  +5点補正(MAX80点)
↓3静香 +50点補正(MAX100点)
↓4ホムラ補正なし(MAX80点)

キーンコーンカーンコーン

英語教師「このテストで40点を取れなかったやつは放課後居残りで授業を行う。」

英語教師「誰とは言わないが…逃げた奴は通知書に大きく響くからな」

こうして英語の授業は終わった。

梓「危なかった……本当機嫌が悪いとあの英語担任本当に機嫌悪いと唐突にテストを始めるんだから」

光「ふう…助かったわ…ありがとう涼香」←69点

涼香「ふふふ…当然でございましてよ」

梓「なに?アンタ達もしかして、あいつが小テストする事、知ってたの?ずるいよ!!」←41点

ホムラ「いいじゃん…ボクなんてこういう時期なのに放課後練習の前に放課後授業だもん」←23点

涼香「ホムラさん…一緒に頑張りましょうね?」←39点

静香「…なんで…お前が……落ちてんだよ」

雀「…」グスン ←12点

こうしてホムラと涼香と雀は放課後授業を受けることとなった。

↓1コンマ奇数なら>>191が発生(一回時が戻る)
  ※奇数のみコンマor偶数のみコンマの場合は天気が悪くなる(曇りorただの雨へ)

天気チェンジとジェシカの性癖を募集します。
ジェシカの好きなジャンルが変わります。

↓1安価 ジェシカの性癖 
  それとコンマ値で奇数 曇 偶数 ただの雨 ゾロ目 発情と麻痺の雨

ージェシカ 新聞部ー

梓に自身の持っている情報を伝えた後、自分は新聞部に戻っていた。

ジェシカ「ただいま戻ったネ」

隆「…………」ジー ペラ

ジェシカ「…んっ?」

隆は部屋の奥で何かをずっと見ているようだ。

ジェシカが戻ってきたことに気付いていない。

ジェシカ(何ヲ見ているのでしょうカ?)

ソ-

気付かれないようにゆっくりと近付く。

隆の真後ろに立つ。

ジェシカ「ハイ!隆、何を見ているデス?」

隆「わああああ!!」

突然、後ろから声をかけられた事に驚き見ている本を落とす。

ジェシカ「…oh…これは…」

隆が読んでいるのは朝のアニメのプリナイシリーズの同人誌であった。

ジェシカ「これはハピネスプリナイ5Rの薄い本デスね」

隆「えっ!?」

そこまで細かく当てられるとは思わなかったので驚く。

プリナイとは「ふたりはプリナイ」から10年以上シリーズが続いている作品である。

その内の真ん中辺りのシーズン2とドンピシャで当てられるとは思っていなかったのだ。

隆「ジェシー先輩、もしかして好きなのですか?」

ジェシカ「イエス、プリナイシリーズは向こうにいるときから、全部見てますよ」

隆「…………試しに聞いてみていいですか?」

ジェシカ「どうぞ」


……
………

隆(すげえ…先輩、俺の質問に答えてる)

歴代プリナイシリーズの雑談をしていてその際に問題も出してみたりしたが全部答えてる。

ジェシカ「しかし…すごい同人誌デスネ…もしかして絵師のリリルさんデスカ?」

この同人誌を書いている人は、今はもう全年齢本しか書いていない。

結構レア物である。

ジェシカ「……oh…コレはコレは…」

隆「…先輩?」

ジェシカ「………」ペラ

隆「………先輩!?」

ジェシカ「………oh、Sorry、タカシ」

隆「もしかして…好きだったりします?そういうの」

ちなみにその同人誌は的に負けて閉まったプリナイト達が全滅し、下っ端や操られた一般人に

好き放題されいっそ殺せと言っている内容である。

ジェシカ「まっ…まさか……」ペラッ

そう言いながらも次のページを開く。

隆(……まさかの先輩がレイプ願望持ちだったでござる。)

↓1コンマ 4で割り切れる数字の場合は午後の授業イベントパート3に入ります

やるねえ

↓1昼休みor午後のイベントをその3を募集します

一応まだ敵として登場しているわけではないため、この安価で行くことが決まった所で本日はお開きとなります。
ありがとうございました。

その頃校内には二体の生命体がいた。

2体ともスーパーボールよりちょっと大きいくらいのサイズの球体

色は黄色と青だった。

イエー君「イエー!!イエー!!イエー!!イエエエエエエエ!」ピョンピョンピョン

幸運を呼ぶノイズ、イエー君である。

このノイズは魔法少女からしても一般人からしても、人間には害はないという認識でいる。

ガックリ「ガクガクガクガクリ?」ゴロゴロゴロゴロ

それはこのノイズ、ガックリ君の存在が知られていないからである。

このノイズはイエー君とは逆に取り付いてから丸一日不幸を呼び続けるノイズである。

イエー「イエーイエーイエー」ピョンピョンピョンピョン

ガックリ「ガクガクガックリん」ゴロゴロ

まずガックリ君が適当にゴロゴロしながらイエーくんに答える。

イエーくんの幸運は誰かの私物にガックリ君が入り込んでガックリ君に憑依させなければならない。

ガックリ君もイエー君同様ジャンプすることは出来るが自身の性質上気付かれないようにゴロゴロして近づきチャンスがあればジャンプして私物に入り込むのだ。

イエー「イエッ!?」

ふと人影に気付いたのでその方向から隠れるように2体ともゴロゴロっと移動した。

どうやら今回のガックリターゲットは今通った人間に決めたようだ。


今回のターゲットをコンマで決定します。

1~6 光
7~12 隆
13~18保険医(女)
19~24梓
25  自由選択
26~31ホムラ
32~37英語教師
37~43静香
44~49保険医(男)
50 自由選択   
51~56雀
57~62健太
63~68ジェシカ
69~74シャルル
75  自由選択
76~81如月
82~87涼香
88~93詩織
94~99化学教師
00  自由選択

その前にエロフラ権消費でどうみてもハズレにしか思えないやつを全て除外します。
具体的に言うと保険医(男)・保険医(女)[ちなみに高齢です]・英語教師・化学教師・如月・隆・健太

↓1使用しますか?(残り一個)
  ※しない場合は↓1のコンマで決定します

こうして化学教師はこの丸一日不幸に過ごすのであった。
終わり

…野郎が不幸になると込みても面白くないでしょう?

それでも見る?

↓1~3 多数決
      見るor見ない(ちなみに見るを選択しても女の子たちに被害は現れません)
      見ない選択時は誰にいえーくんが取り付いたかを選択してください。

このレスコンマ
奇数 隆
偶数 健太

コレにて本日はお開きとなります。

↓1 幸運を掴んだ直後に何が起きたか募集します。

隆かな

またジェシカに同人誌を見せる

そこにホムラがやってきてナニ読んでるの~見せて見せてと言いながら本を取り上げようとするが
ジェシカが内容を見せるワケにはいきませんと抵抗する

隆は本を取り合う二人の豊満バストの間で揉みくちゃにされるラッキースケベを味わう

>>215採用ですが
内容的に実行可能なタイミングは放課後の光達下校後のタイミングなため、
以下の順番でイベント消化していきます。

今回の魔法少女の出撃or女子高生の放課後(※1)

ホムラ、雀、涼香の居残り授業

>>215

エロイベチャレンジ(21-24の内指定したコンマで割り切れるコンマを出すやつ)

成功の場合はエロイベ

※1で決定した内容が始まる


※今更ですが天気について

以降しばらくの間、光の街の天気が超不安定になります。

お天気判定の時に奇数のみコンマが出たら天気が良くなり 偶数のみコンマが出たら天気が悪くなります。
雨が降っている状態で天気が悪くなるとノイズの雨になる可能性があります



※以下は自分用のため、覚えなくてもいいです。

快晴 ここから、雨になることは絶対にない、この時のみ奇数のみコンマでも天気が悪くなる

晴   雨が振りにくい状態

曇   雨が振りやすい状態 凄く低い確率だがここからノイズの雨になる可能性がある。

小雨  傘は不要レベルの雨 悪化時ゾロ目ならノイズの雨になる ここから大雨+雷になることはない。

雨   傘必要、悪化時の1/4でノイズの雨になる 

大雨  悪化時の1/2でノイズの雨になる 天気回復時でも曇り以下にはならない

大雨+雷 偶数のみコンマが出た場合の3/4でノイズの雨になる はずしたら大雨に天気回復する。 奇数のみコンマで回復する際も小雨以下にはならない。

ー放課後ー

ホムラ「うう…変わってよひかりん…」

光「いやに決まっているでしょう?何のために勉強したと思っているの」

ホムラ「ううううう…」

涼香「頑張りましょうね♪…ホムラさん」

光「何だか嬉しそうね…」

涼香「そんな事ないですの♪あの先生の八つ当たり相手にされるのは尺ですの♪」

光「なんでかわからないけど音符が見える気がするわ」

↓1


1魔法少女活動をする 出撃可能 光 梓 静香 詩織(ふたりまで選択可能)
 討伐 とっても立派な触手
 調査 暴れん坊ヒーロー
 その他パトロール

2校内散策

3街にお出かけ

4その他自由記載

光「偶にはみんなで遊びに出かけようか」

梓「いいね」・静香「……だね」・詩織「いいですね」

3人は立ち上がった。

ホムラ「酷いよお!!ひかりん!!」

涼香「…それじゃあ一緒に視聴覚室に行きましょうか?ホムラさん」

静香(…まさかこいつ…)

静香は涼香が喜んでホムラ連れて行く様子を言葉に表せない変な顔で見送った。

こうして4人は街へ遊びに行くことになったのだった。


ー視聴覚室ー

英語教師「というわけで居残り組のお前らにはこのプリント3枚をヤッてもらう。」

A3サイズのプリントである。

英語教師「ちなみに表裏あるから忘れずにな?」

ホムラ「ひぃぃぃぃぃぃ、問題がぎっちりと詰まっているよお!!」

雀「…」(絶望顔)

英語教師「普段、真面目に勉強をしないバツだと思って諦めな」

英語教師「ちなみに教科書やノートは見ていいが、全問正解するまで帰さないからな?」ガラガラ

そう言って英語教師は職員室へ戻っていた。

ホムラ「ううう…ひかりん達ずるいよ…」カリカリカリ

割と絶望的な居残り授業が始まった。

この居残りを途中で帰れた生徒はほぼいないのだ。

…というか帰れる様な生徒はそもそもここには来ていない。

↓1 居残り授業中に起きたイベント募集します。
   ちなみに完全下校時刻(20時)には帰れます(現在17時)

  雀、ホムラ、涼香以外に居残り生徒がいるかどうかは任せます。

健太「あー…なんで俺こんなところにいるんだろ」

ホムラ「ケンちゃん…助けて…ここわからない。」

健太「…俺もわからねえんだよ、というか同じ人による集まりなんだからわかるわけねえだろ…」

ホムラ「それもそうだね」ハァ

雀「…」シクシクシクシク

雀は教科書や辞典を見るがどうやってもいまいちわからない。

雀が今やっているのは全く同じ意味にしてくださいという問題だ。

どういう事だ、なんでわざわざ言い換えるんだ。

日本語もそうであるがなんで態々言い換えるんだと

英語教師「ちゃんと真面目にやっているか?」ガラガラ

ちなみにいっそ諦めて残った人同士で開き直って談笑したりすればいいのではないか

と思うかもしれないが…時々この様に確認しにやってくるのだ。

ちなみにこの時に明らかに進捗具合が悪かったり、サボっている事がバレたら、次の日も同じことをさせられる。

英語教師「よしよし真面目にやっているな」ガラガラ

一通り生徒の進捗状況を確認したが

涼香「……」カリカリカリカリカリ

健太「……」ガリカリカリカリ

涼香(ふふふふ…余裕ですわね…焦る全然わからなくて焦りまくる魔法少女もいいですわ)

実はこいつわざと落ちていやがった。

直感的にホムラあたりが落ちるだろうと誰も落ちなかったら落ちなかったですぐにちゃちゃっと解いて帰ればいいだけの話だ。

健太「………なあ、入山、お前ペンの進みいいみたいだからちょっと見せてくれよ」

涼香「駄目ですわ、間違えた内容でカンニングしたとバレしまったら明日もまたココに来なくてはいけなくなりますわ」

健太「だよなあ…」

涼香(誰が…貴様に見せるもんですか)

健太(入山…俺に結構当たりが強いんだよなあ…)

健太は知らないがお互いに知り合い同士のノイズであったが…お互い仲が悪かった。

↓1 お天気抽選 奇数のコンマで天気が良くなります。 偶数のコンマで天気が悪くなります。
   現在は曇です

奇数のみコンマと 偶数のみコンマの間違いです

ホムラ「うううう…全然わかんない…」

涼香(…やっぱりいいですわ…苦手なものと戦う魔法少女を見るのは)

涼香はノイズと戦う魔法少女を見ることが一番好きな趣味だが

魔法少女が戦う姿であれば対戦相手は誰でもいいようだ。


……
………

ホムラ「…うう…結局…最後まで終わらなかったよ」

結局、完全下校時刻まで居残り授業を受ける羽目になった。

なんとか5割くらいまでは丸を貰えたのだが結局時間切れであった。

ちなみに真面目にやったのであれば、次の日は居残りはしなくてもいいらしい。

流石にそこまで理不尽ではない。

…「A3三枚表裏びっしり問題を全て解けるまで帰れない」の時点で相当な理不尽ではあるが

ホムラ「んっ?あれは…」

帰路を歩いているホムラの視線の先にはジェシカと隆がいた。



本日はお開きとなります。
ありがとうございました。
次回は隆がイエーくんを拾うところから再開します。

ちょっと先に色々と

↓1 安価&コンマ 21~24から指定して指定した数字で割り切れるコンマだった場合は午後エロイベが発生。

↓2以降 光、梓、詩織、静香の街の散歩時に起きたイベントを募集します。
     全部目を通しますが採用しなかったり、部分採用だったりします。
     ※ちなみに今日はOFFなので明らかに危険な場所に行ったりはしません。

散歩と書いちゃったけど街に遊ぶ目的なので、カラオケいったりしてもおkです

考えてみたら色々とざっくりし過ぎた為、お出かけについてはちょっとしたルールを作ります。

①出撃可能の魔法少女が全員でお出かけをします
②最初に大まかな目的を決めます
③その最中に色々起きます(魔法少女活動のヒントを得たりする)

以下 自分用のメモなので覚えなくていいです。

デフォ
①ショッピング
②カラオケ
③スイーツを食べに行く
④ゲーセン

光が居る
④老人ホームへ行く

梓が居る
⑤逆ナンする

静香がいる
⑥ネカフェに行く

ホムラが居る
⑦スポーツジムへ行く

詩織がいる
⑧図書館へ行く

ジェシカがいる
⑨同人ショップへ行く

詩織or静香がいない
⑩温泉施設へ行く(詩織と静香が行ったとこ)

逆ナン中、槍帯と会う

今はまだパソコン前にいないのでコンマのみ

>>198のゾロ目判定
このレスが
ゾロ目 エロイベ権+1
それ以外エロフラ権+1

>>229で大体の展開を作ったので募集を締め切ります

okほんじゃあ今のうちに決めておきますかちなみに梓が声をかけたのは4人グループです、ナンパした槍帯のグループの他の3人はどんな感じか?

↓1コンマ 4で割って
1余る ただの友人の集まり
2余る 童貞を捨てたいので槍帯にナンパを教えて貰ってる友人
3余る ヤリチン仲間
割り切れる 自身のハーレム枠を4人増やしたかったので編成した男装中の雌奴隷

エロフラ権消費orゾロ目で選べます


選べるけどどうする?

ちなみに編成雌奴隷の場合は一番上手く行けば4人を捕らわれ状態にする事が出来ます

あっ書き忘れてた 雌奴隷編成の場合は佐藤(詩織、静香面識なし)がメンバーに入ってます

隆「いいネタ見つからないねえ」

そうそう見つかるものではないがいい記事のネタらしいものが見つからない。

隆「…はあ…」

近くの椅子を座る。

隆「偶にはみんなが見てもらえる記事を作りたいなあ」

大体ジェシカがトップ記事を作るのがデフォ、時々部長がトップの記事が作る程度である。

隆「おや…」

イエー君「いええええええええ!!」

隆「イエーくんだ!!」ガタッ

イエーくんを見かけて立ち上がる。

隆「…イエーくんを捕まえて一日経過した結果という記事…皆興味を持つはずだ!!」カシャ

一度シャッターをした後、隆はイエーくんを追いかける。

隆「頼む捕まってくれ」

跳ね飛び回っている小さなスーパーボールのサイズの生き物を必死に捕まえようとする。

隆「うおお…ちょこまかと…」

隆「よしっ!!」ガシッ

隆はなんとかイエーくんを捕まえた。

イエー君「いえええ!!いえええ!!」ワタワタ

隆「…」カシャ

捕まえた後にもう1枚撮る。

イエー君はおとなしくなる。

隆「よしっ!!間違いなく初トップ記事は頂いた!!」

隆(というか俺にも幸運が舞い降りるのでは?)

ワクワクが止まらないのであった。

隆「……」

ジェシカ「hi!!タカシ」

隆「ジェシー先輩」

ジェシカ「いい記事出来そうデスカ?」

隆「はい、最高な記事ができそうです。」

ふたりは並んで帰路をとり始めた。

ジェシカ「所でタカシ、他に薄い本はあるのデスカ?」

隆「…あんなのを見たのに興味津々ですか…ありますよ…一番のオキニですが」」

隆「ホワイトキャットが作った美少女騎士セーターサーンの薄い本です」

ジェシカ「…oh…外ではoutですね」

B地区やアワビやSiriは描かれてはいないが明らかにエロ薄本ということがわかる表紙である。

ジェシカ「…ちょっとこんな所でどうどうと読むものではありまセンネ」

正義のセーターサーンがおじさんに犯されるという同人誌である。

ジェシカ「舌の絡みや男性器は当然デスガ、唇すらエロいデス」

ジェシカ「でもタカシ、竿役の気持ちになりきるにはまだ若いんじゃないデスカ?」

隆「ですよね…ただこの絵師さん、恐ろしくエロく書くから結構お気に入りなんっすよね」

ホムラ「やあタカちゃん、ジェシー」

ジェシカ「!?」

ホムラ「何を読んでいるの?ボクにも見せて」

ジェシカ「nooooo!!」

ジェシカは立ち上がり同人誌をつかもうとしたホムラの手は空を掴んだ。

ホムラ「美少女騎士セーターサーンだ、ボク好きなんだ。見せてよ。」

ジェシカ(だっ駄目です、ホムラにこんな物を見せてしまったら…あんまり想像したくないデス!)

表紙のえっちぃ要素は見えてはいるがそこは気にしていないようだ。

ジェシカ「ホムラにはまだ早いデス!!」

ジェシカ「タカシ!!」

隆「…了解」

そう言ってジェシカは隆の方を見て高く上げているセタサン同人誌を渡そうとする。

ホムラ「何でさ、セタサンはボクが小さい頃から見てきた作品だよ?」ガシッ

ホムラ「ボクにも見せてよ」ガシッ ムニュ

隆「おっ…」

その隆の後ろからホムラが高い位置にある同人誌を両手で掴む。

そしてこっちに引っ張る。

後ろのホムラのおっぱいは隆に当たるようになる。

ジェシカ「ダメデス!!」ムニュ

隆「おおっ…」

ジェシカは同人誌を自分側に引っ張る。

それと同時に前後からおっぱいの潰れる感覚が現れる。

ホムラ「意地悪しないで!」ムニュ

後ろのおっぱいから引っ張られ、前のおっぱいから押し付けられる。

ジェシカ「これは間違っても見ては駄目なものデス!」ムニュ

今度は、前のおっぱいから引っ張られ、後ろのおっぱいが押し付けられる。

ホムラ「本当に何でだよ!」ムニュ

ジェシカ「本当に駄目なんデス!!」ムニュ

ムニュムニュ

それが繰り返される。

ムニュムニュムニュムニュ

そのリズムが上がっていく。

ムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュ

隆(あっああ俺の同人誌が破られてしまいそうだけど…これは幸せ)

いきなりイエー君が仕事をした。

しかし…これを記事にするわけには行かないが

隆(今だけ俺…チンポにならないかな…)

何を考えてるんだ、お前

この後、ここまでジェシーが止めることも珍しいと思ったホムラは、何か理由があるのだろうと諦めてくれたそうだ。

そうなるまで10分かかったが…その間ずっとおっぱいサンドイッチ状態で幸せな気分になった隆であった。

さてその頃、街でお出かけの約束をした光達は一回自宅に戻ってそれぞれ私服に着替えて

ショッピングセンター前に集合という約束になった。

光「…」

光(流石にこの恥ずかしい服を着るわけには行かないわよね?)

我に返った後に改めて見たがこんな危ない私服をよく着ていたなあと思う。

普段の私服に着替えた。

秋子「光お姉ちゃん、この後お出かけ?」

光「秋子も?」

秋子「うん!隼人とお出かけなの!」

隼人とは秋子の幼馴染である。

光「じゃあ途中までは一緒に行く?」

秋子「うん!」

こうして光と秋子は一緒に家を出るのであった

↓1コンマ 天気判定 現在曇り 奇数のみコンマで天気が良くなる 偶数のみコンマで天気が悪くなる

秋子「そういえばお姉ちゃん」

光「んっ?」

秋子「さっき天気予報でしばらくの間、この街の天気不安定になるから予報不可能なんだって」

光「どういう事?」

秋子「どうやら雨雲が戻ってきたりありえない動きで雲がこの街に来たりするんだって」

光「…なによそれ」

秋子「だからお出かけの間は絶対に傘を忘れないでほしいって」ハイ

そう言って秋子は視界からギリギリ見える範囲にあった干していた傘とその変に落ちていた石ころを交換した。

光「ありがとう」ナデナデ

秋子「えへへ~」テレテレ

光「…そういえば、ジェシーも変な雨が降っているとか言っていたわね…何か関係がありそうな気がするわ」

光「…秋子」

秋子「うん…」

光「天気の変化が戻ってくるまでの間、雨が降ってきたら建物の中に逃げるくらいの気持ちでいたほうがいいと思うわ」

秋子「…わかった」

そうして二人は雨に警戒するのであった。

途中で分かれ道があり、そこで秋子と分かれるのであった。

しばらく歩いていると…

梓「遅いよ!光!!」

梓、静香、詩織がそこで立っていた。

光「ごめんごめん、マシな服を探すのに時間がかかった。」

帰り道、梓がオシャレ着で集合と言われたが、梓の指定した最低ラインを超える服がなかなか見つからなかったのである。

静香「……でも…これから……何するの?」

梓「ふっふっふ…」

帰り道で梓が唐突に着替えて集合と言ったが特に何をするのかまでは説明してくれなかったのである。

↓1コンマ 天気回復 奇数…快晴になる 偶数…晴れになる
  本日はこれで終了です。おやすみなさいです。

忘れてた198も奇数ゾロの為
エロフラ権orえろイベ権獲得判定を出します
↓1 ゾロでエロイベ権、それ以外でエロフラ権

梓「これから4人組の男の人にナンパするのよ」

静香「……もう帰っていいか?」

梓「駄目よ」ガシッ

帰ろうとした静香を後ろから襟を掴んだ。

完全にめんどくさそうな顔をしている。

詩織「諦めてなかったんですね」

魔法少女は恋人候補がいない限り、現役中に恋人ができない。

それくらいには忙しいのだ。

光「…まあいいけど。火遊びじゃないよね?」

梓「当然よ…じゃあ行くよ?」

こうして4人は、ボーリングへ向かう。

単純に男のみのグループがいてもおかしくないという理由だ。

静香「…帰りたい」

周りが巨乳の中自分だけ貧乳だった静香はもう帰りたくなった。

こんなことなら家でゴロゴロしたい。

光「…おっと太陽の光が見えたわ」

ずっと曇り続きだった空は太陽の光が差し込んだ。

↓1 天気判定 奇数のみコンマ 快晴になる 偶数のみコンマ 天気が悪くなる

ー複合施設 サズランドー

ボーリング、映画館、ゲームセンター、カラオケ、パチンコ、温泉施設がある複合施設だ。

光達はそこのボウリングを利用することにした。

光「誰もいないわね…」バコンバコンバコンバコン

かっそかそだった

機械「Wストライク」

光「っしゃああ!!」

詩織「そうですね」スゴイデス パチパチパチパチ

梓「…むむむ…」パチパチパチパチ

静香「…まあ…普通に……ボウリング…しようよ」パチパチパチパチ

光「後から他の客がいるかもしれないし」



忠夫「…なんであそこで金入れちゃったんだろ…まーた養分だよ」

どうやら、お金を無駄にする遊びをしまくってお金を無駄にしまくったそうだ。

忠夫「おっと?」

忠夫はボウリング場の入り口から遊んでいる少女がいた。

望遠鏡を取り出し中身を見る。

忠夫(あれは…詩織ちゃんと静香ちゃんだ!!)

ちょっと望遠鏡をずらす。

忠夫(あの二人は…友人かな?どちらも満点だな…よし…)

忠夫は電話を取り出し幼馴染の番号を押す。

忠夫「美保か?今、俺コレ男装二つ、お前もサズラ」

電話向こうの美保「りょ、15分」

わざわざ聞き返したりはしない。

忠夫「さて…楽しみだな」

こうして疑似4人男組が出来たのであった。

遠くからボウリングを楽しんでいる4人を見るのであった。

1ゲーム目を終えた光達は2ゲームに入ることにした。

詩織「やりました3位です。」

静香「ううううう…」←4位

光「静香、変な回転が入って結構ガターになってたわね」

梓「普段テクニカルな糸の動きをさせているからね」

梓「………んっ?」

梓は受付の方を見た。

梓「ねねねね…光」チョイチョイ

光「んっ?」

そこには忠夫達4人がボウリングの受付がいた。

梓「…良くない?」

光「…いいと思うわよ」

梓「声かける?」

光「任せるわ」

梓「よっしゃ!ボウリングの準備を始めたら声をかけるよ」

詩織「あれ?」

静香「げっ」

忠夫「あれ?詩織ちゃんと静香ちゃん?」

梓「あれ?二人共知り合い」

詩織「ええ、まあ」

静香「あんまり会いたくないやつ」

忠夫「挨拶だねえ…」

爽やかな笑顔を見せる。

美門(※美保)「なあなあ忠夫、この女達知り合いか?俺たちを紹介しろよ」

忠夫「俺は槍帯 忠夫、こっちは幼馴染の佐藤 美門だ、でこっちは」

忠夫「同級生の↓1と↓2だ」


安価

連れてきた男装中の雌奴隷の「女の時の名前」を募集します

ちょっとした設定も書いたりしますのでそれも一応参考にしてください。

↓1 ちょっとした設定 詩織のよく行く大学図書館の常連 詩織ともよく話す
↓2 ちょっとした設定 梓のバイト先のメイド喫茶の先輩

コンマ 
↓1↓2 コンマゾロでエロフラ権獲得
↓1はついでにお天気判定も行います 奇数のみコンマ 快晴になる 偶数のみコンマ 天気が悪くなる

※本日はここまでです。ありがとうございました。

忠夫「後輩の坂本夏菜樹(さかもとかなき)と根本エナリだ」

夏菜樹(※本名 夏菜子)「…始めまして」

エナリ(※本名 エナ)「よろしく…」

以降は台詞の時は男性名、考えている時は女性名の方で入力する。

※統一してくれというレスがあれば統一します。

梓(…ラッキーかも声をかけようとしたいい男達があちらから声をかけてきてくれた)

梓「アタシ達は…」

魔法少女側も紹介を始める。

エナ(ああ…ああ…梓…私のことに気付いていない…けど………)

大変なことになったとエナは思った。

詩織「…えっと、よろしくおねがいします。」

夏菜子「よろしくね」ニコッ

夏菜樹(神山さん…気付いて……私よ…)
 
知り合いや後輩をこちら側に連れて行きたくないが

言ってしまったらそれは忠夫に対する裏切りである。

最悪の場合、愛する御主人様から二度と自分に愛を注がれないかもしれない。

だからここで気付いて、それがきっかけで逃げて欲しいと考えているのだ

詩織「よろしくおねがいします」

↓1コンマ 奇数ゾロがでない限り気付かない。
      奇数ゾロで美保の不手際で知り合いであることがバレる。

8人でボウリングをすることが決まりまして

本日はお開きです。

ボウリングの後に忠夫達4人は飲み会を計画していたという設定で魔法少女達4人を誘うという展開で現在進んでいます

フロー

ボウリング

美保の催眠についてちょっとした報告、雌奴隷二匹のお願い

飲み会へGO

???(内容は決まっているが秘密)


イベント安価を募集するのでちょっと設定を公開

ちなみに美保の催眠術は魔法少女には効かないと書きましたが、


詳細を書くと

①世間体に影響するレベルのものは絶対に効きません。

例えばこういう明らかに人の目に入る所で服を脱げという暗示をかけても脱ぎません。


②あとは間違ってもそんな行動はしないだろうという行動はしません。

出会ってばっかりなのにキスをしろという暗示をかけてもキスはしません。


ちょっと後で追加するかもしれませんが今はこんな感じです。


以上を踏まえて

↓1~3 ボウリングにいる間に起きたイベントを募集します、コンマ最高値or90超え全部採用

ということで隣同士のレーンで8人でボウリングをすることになった。

静香「…えいっ…」

ボウリングの玉はまっすぐと一番前のピンへと進んでいく。

ボウリング玉「…」ゴロゴロ ボトン

がボウリングの玉の回転が早く回リ始めた。

玉は右に横にそれはじめ見事にピンのギリギリ右を通っていきガターとなった。

忠夫「はははは…逆に器用な投げ方するね。」

静香「…るさい」

静香は戻ってきたボールを取った。

忠夫「ほらっ…まず持ち方がおかしいじゃないか」

後ろからフォームを正せようと後ろから直接教えようとする。

静香「さっ触るな」

忠夫「ほらほら、投げた後の手の一も重要だよ」

忠夫「こうやって投げるの。」

きれいな真っ直ぐなコースを描く

ガコンガコンガコンガコン

気持ちよくピンが達磨落としで倒れる音が響いた。

スペアとなった。

忠夫「やるじゃん、次は自分でやってみなよ。」

静香「ふん……………ありがと」ボソッ

忠夫「どういたしまして」ハハハ

忠夫(お礼はその体でいいや…なんちゃって)

詩織「あっあの…私にも教えてくれませんか?」

こうして忠夫は詩織と静香にボウリングを教えるのであった。

流石に光や梓と勝負出来る位置までは行けなかったが、3桁の影がようやく見えるレベルにはなった。

↓1 天気チェンジコンマ 奇数のみコンマで快晴 偶数のみコンマで天気悪化

また忘れる前にヤッておく


↓1 天気悪化 奇数 曇り 偶数 小雨 ゾロ目 雨
    ※ゾロ目だったら更にエロイベ権獲得 それ以外ならエロフラ権獲得

忠夫「ちょっとトイレ行ってくるわ」

美門「俺も行くわ」

そう言って二人はトイレに行った

ー男子トイレー

忠夫「どうしたんだ?今日は催眠は不調なのか?」

美門「んーどういうわけか効かないのよね…」

美保は先程から普通よりも3度程熱く感じる催眠を4人に与えていた。

そこから熱いのなら服を脱がないといけないよね?というような誘導催眠をかけているが上手くいかない。

美門「どうも全部が全部効かないというわけじゃないのだけど」

美門「人前で恥ずかしい行動をする系は全部聞いていない感じね」

忠夫「相性が悪いやつもいるということかい、初めてじゃないか?」

美門「ええ、だからちょっと困惑はしているわね」

忠夫「俺はこれからいつもの店に予約を入れてくるよ。」

美門「飲ませるの?あの子達未成年よ?」

忠夫「海外ではお前らの年で飲むやつがいると言えば後はお前の催眠で行けるだろ?」

美門「……………多分、それを言った後だったらね」

ちょっと考えて答えた。

忠夫は電話をするために電話スペースへ

美門は用を済ませるために男子トイレに残った。

ガチャ

夏菜樹「…」

エナリ「…」

そこに夏菜子とエナが男子トイレに入ってきた。

美門「何かしら?9と16?」

この番号は忠夫の奴隷になった事を認めた少女たちにつけられる焼印である。

体のどこかについている。

ちなみに美保にも0がついている。

夏菜樹「あっあのすみません…あの4人のことですが…」

エナリ「今回の4人は見逃してもらえませんか?」

美門「見逃す…ああそうか…あの中の二人は知り合いと後輩だったね。」

美保は基本的に忠夫が気に入りそうな女の情報を調べている。

故にそういう情報はわかる。

美門「まあいい先輩ね。人生の後輩たちを地獄の世界に連れて行かないようにする為に」

美門「確かに私が言えば聞いてくれるかもしれないわね」

美門「…………面白い話をしてあげようかしら?」

唐突に話を変わる

美門「魔法鍵という魔力のこもった鍵の話よ。」

美門「パッと見は普通の鍵と同じなんだけどね」チャリン

金属音が小さなバッグから金属音がする。

美門「別の人間がこれと同じものを作ろうとするとどうやっても別の物が出来てしまうのよ」

そうして二つの鍵を取り出した。

美門「さて問題です、この二つの鍵は何でしょう?」ニッコリ

夏菜樹「えっあっ…」

エナリ「まっまさか…」

美門「そう、あなた達につけている魔法貞操帯の鍵」

内側から出すものは全て通すが、外側から入れるものは絶対に通さない様な仕組みである。

ちなみに魔法少女がつけると貞操帯についた魔力で自身の魔力が混ざり合って恐ろしく弱くなるから装備は推奨されていない。

美門「逆らう気があるのならこれは処分したほうがいいかしらね」

夏菜樹「いっいや」

エナリ「まっ待って」

美門「ぽちゃんぽちゃんと」

止めようとする二人を無視し、その二つの鍵を便器に入れ

美門「そいっと」

流す「大」のボタンを押す。

ジャーといい音を出して流れていった。

二人は走って便器を覗く。

その便器の中には何も残っていた。

夏菜樹「いっいやああああああ」

エナリ「あっあああ」

二人は二度と愛する忠夫とエッチが出来ない身体となってしまった。

美門「ふふふ、なんて冗談よ、本物はこっちよ。さっき流したのはよく似たレプリカ」

そう言ってバッグから二つの鍵を取り出した。

美門「さてもう一度聞くわよ?」

美門「あの子達を助けたい?」

夏菜樹「いっいえっ…」

エナリ「ごめんなさい。」

美門「本当にあの子達はいい先輩を持ったわね…」クスクスクスクス

↓1~3 コンマ最大orコンマ90超え全部
      ボウリング(ボウリング中orボウリング終了後)~飲み会へ移動中に起きた事を募集します。

連絡先を交換

それでは本日はここでお開きです

現在状況
エロイベ権2
エロフラ権4

現在の天候
小雨(天気が悪くなるコンマ判定のゾロ目でノイズの雨になる状態)

引き続き安価は募集します
募集は >>262

↓1~2 コンマ最大or90超えたコンマ全部

>>262
×何も残っていた

〇何も残っていなかった

意味が大分変わっちゃうので修正

安価は引き続き募集
>>263と残り安価のコンマ値最高か90越え全部採用です

一時まで待ちます。
それ以降は無効です。

ーボウリング場ー

女性なのに男性トイレで用を済ませた後

5ゲーム目最終フレームとなっていた。

忠夫「そろそろ終わろうか?」

美門「そうだな…ところでどうする直前になった4人分」

忠夫「それだよなあ」

忠夫「そうだ、お前らこの後暇かい?」

光「えっ?」

梓「まあ、そうですね」

忠夫「じゃあ、俺たち打ち上げで店取ってるんだけど、一緒に行かない?直前キャンセルが4人分出ちゃったからその穴埋めが欲しいんだよね。」

詩織「いいのですか?」

忠夫「先払いの店でね。今キャンセルされるとキャンセル料がとんでもないことになってね。」

美門「どうせ金払うんだったら物をもらったほうがいいに決まってんからね」

静香「…そういう事……だったら…行こうよ……」

光「まあ…そうね」

忠夫「決まりだね…じゃあ車出すからシャトルバスの場所で待ってて」

こうして魔法少女4人は何の打ち上げなのか全くわからない打ち上げの飲み会に付き合うことになった。



光「ととと…ジェシーと秋子に連絡に連絡をいれないと」

静香「…ポツポツだけど雨が振り始めたね」

↓1 天気判定 奇数のみコンマで回復 偶数のみコンマで天気悪化

梓「あれ?美門さん。化粧しているんですか?」

美門「梓ちゃんわかっちゃう?」

梓「最初見たときからちょっと違和感があったんですけど今確信を持てました。」

美門「敬語はやめてほしいかな?詩織ちゃんみたいに誰に対してもならともかく」

梓「じゃあ、やめるね。」

梓「どんな化粧を使っているの?」

美門「おkおkいい感じになった。」

美門「○○ってブランドでさ、これ女性向けなんだけどさ。こういう風に使えば男に対しても使えるんだよ」

梓「へえ…そういう風に使えるんだ」

静香(…どうしよう光と詩織は興味津々に聞いているけど、私は興味ないから…)



美門「静香ちゃんは化粧はそこまで興味ないのかもしれないけどそういうのはちゃんとした服を着たほうがいいと思うぜ」

静香「えーめんどくさい…」

美門「だったら△△というブランドがいい感じじゃね?楽に着替えられるし、静香ちゃんという素材だったら」

美門「とんでもなく引き立つと思うよ」

静香「…そう?」

美門「騙されたと思って買ってみな」

静香「んー」

美保(まあ…一度お前達を調教してからの話だけどね)

忠夫はもうこの4人を捕まえて調教し、完全に自分の物になってから解放する気である。

車がやってきたこれから8人は飲み会の会場へ移動することになった。

↓1 コンマ 天気チェンジ 奇数 雨になる 偶数 大雨になる ゾロ ノイズの雨になる
   ※しばらくの間意味がないので天気チェンジコンマは発生しません

ー車の中ー

忠夫「そう言えば詩織ちゃん、前あった時に髪切ったみたいだけどどういう心変わり?」

詩織「あーこれはですね」

バアルと戦った時に自身の髪が切られてしまった為

帰った後にジェシカに髪を切られ違和感の無いような髪型になった。

腰まで伸びていたロングヘアは背中にかかるセミロングヘアとなっているのであった。

ー居酒屋ー

忠夫「8名で予約しました槍帯ですが」

店員「槍帯様お待ちしておりました。こちらへどうぞ」

光「……ねえ…梓…」

梓「うん…」

詩織・静香「…」

雰囲気からして高級店という事がわかる店であった。

そのまま個室へ案内されるのであった。

↓1~3 居酒屋で起きた事を募集します
    ※コンマ最高値or80超えは全部採用

ちなみに最後に飲み比べサバイバルという固定イベントが発生します。

明日の12時までは待ちます。
それでは本日はお開きです。
ありがとうございました。

とりま誰が酔うのか決めます
酔った人は後の飲み比べサバイバルで不利になります

↓1コンマ下1桁 特に酔ったのは

(選ばれたキャラは酔い潰れるまでの1/4を飲んでしまう、選ばれなかったキャラは1/8)
1の位は四捨五入する

1 光(酔い潰れるまで300)
2 忠夫(酔い潰れるまで250)
3 梓(酔い潰れるまで200)
4 美保(酔い潰れるまで150)
5 詩織(酔い潰れるまで50)
6 エナ(酔い潰れるまで100)
7 静香(酔い潰れるまで50)
8 夏菜子(酔い潰れるまで100)
9 魔法少女側全員
0 忠夫側全員
ゾロ目だったら1/4ではなく1/2になる

「「「「「「「「カンパーイ」」」」」」」」

という事で既に用意されていた豪華な料理と8人分の飲み物が出された

魔法少女達はジュースや烏龍茶である。

忠夫側4人はビールを飲んでいる。

美門「ねえねえ、こんな店に着たから飲もうよ?」

静香「…興味ないって……言ったら…嘘になる……けど」

詩織「私達未成年ですよ?」

忠夫「細かいことは気にしちゃ駄目だよ、誰も彼も成年になってから酒を飲み始めるというわけじゃないんだからさ」

美門「そうそう、海外でも君達と同じ年で飲む人なんて沢山いるんだからさ」

梓「そういう問題じゃないと思うけど」

エナリ「ボクも未成年で飲み始めた。気にしなくてもいいともうよ」

美門「だからあなた達も飲んでみなさい」

指をグルングルンと回す。

催眠の行動である。

光「…まあ、これも社会勉強かもね」

詩織「そうですね、飲んでみましょうか?」

忠夫(おっと…微妙にあんときに返答だったけど…意外と普通に上手く言ったな)

忠夫「ほらほら、どうぞどうぞ」トクトクトクトク

忠夫は4人の空になったボトルにちょっと贅沢なビールを入れていく

梓「ありがとう」

…4人は注がれたちょっと贅沢なビールを飲んでいく。

詩織「うう…飲み辛いです…」

が全員飲みきれない。

美門「まだまだお子ちゃまな口ね。俺なんてこうだぜ?」グビグビグビグビ

美門は4人が残した。ビールを飲んでいった。

光(酔い潰れるまで300→260)
忠夫(酔い潰れるまで250→220)
梓(酔い潰れるまで200→180)
美保(酔い潰れるまで150→110)
詩織(酔い潰れるまで50→40)
エナ(酔い潰れるまで100→90)
静香(酔い潰れるまで50→40)
夏菜子(酔い潰れるまで100→90)

↓1安価&コンマ 奇数が出れば安価の内容が発生します 偶数が出れば飲み比べサバイバルへ 
            ゾロ→どっちが出ても忠夫側優遇、魔法少女のみ

奇数だったけど…安価書いていないので飲み比べサバイバルへ行きます。

光「ゲーム?」

夏菜樹「飲み比べサバイバルだよ」

忠夫「他のやつがぶっ倒れるまで飲み続けるうちの部飲み会、恒例のゲームさ」

美門「負けた人たちから何でも言うことを最後まで生き残った人の言うことを聞くのさ」

忠夫「待てよ…上限は合計5万円と決めているだろ」

ぶっちゃけ忠夫からしたら自分たちの誰かが生き残ればいいというゲームである。

美門「ルールは簡単だ。まずくじ引きをして負けた4人が目隠しになる。」

忠夫「で4人は目隠しの状態で掴んだグラスの酒を飲むというわけさ。」

残りのルールはまとめるとこんな感じ

①量は一気で飲んでも大丈夫な量に分けられるため一気飲みをすること

②どんなに酔っ払ってもダウンして眠らなければセーフ

③ちなみに一回に付き飲むのが4人なのは光達が未成年ってことがパット見で分かる状態となっているため。
 とりあえず未成年は飲んでいませんよと言い張る状況を作るためである(飲み物は部屋に備え付けのエレベータで運ばれる。)



ー飲み比べサバイバル コンマについてー

※ルール読んでもコンマ神に祈る事に変わりはありません
 ぶっちゃけ読んでちゃんと理解するのは時間の無駄です。(>>1もちゃんと一回一回コンマについて説明するため)

1 コンマで飲むキャラを選びます (>>1のレスのコンマ) 

2 ↓1で飲むキャラの一人目と二人目の飲むものが決まります

3 ↓2で飲むキャラの三人目と四人目の飲むものが決まります。

4 コンマが高い人がダメージのデカイものを飲みます(ゾロ目だったらよくわからない飲み物を飲むことがあります 奇数ゾロで一人目or三人目 偶数ゾロは二人目or四人目が飲む)

5 ちなみに飲むものは>>1のレスのコンマで今回分と次回分が表示されます

6 ↓1or↓2のタイミングでエロフラ権を使った場合 次回は全員魔法少女が酒を飲むことになります。

飲むキャラの組み合わせは(組み合わせについては長くなるので次のレスから説明を行います)

※左から順番に一人目 二人目 三人目 四人目となります
 また二人の組み合わせだった場合は一人目が一人目と三人目分を二人目が二人目と四人目の分を飲みます

下書きコピーミス

忠夫「そろそろゲームを始めるよ」

ある程度、テーブルの上に置かれた料理を食べた所で

美門「うぇーーーーーーい!!」

光「ゲーム?」

夏菜樹「飲み比べサバイバルだよ」

忠夫「他のやつがぶっ倒れるまで飲み続けるうちの部飲み会、恒例のゲームさ」

美門「負けた人たちから何でも言うことを最後まで生き残った人の言うことを聞くのさ」

忠夫「待てよ…上限は合計5万円と決めているだろ」

ぶっちゃけ忠夫からしたら自分たちの誰かが生き残ればいいというゲームである。

美門「ルールは簡単だ。まずくじ引きをして負けた4人が目隠しになる。」

忠夫「で4人は目隠しの状態で掴んだグラスの酒を飲むというわけさ。」

残りのルールはまとめるとこんな感じ

①量は一気で飲んでも大丈夫な量に分けられるため一気飲みをすること

②どんなに酔っ払ってもダウンして眠らなければセーフ

③ちなみに一回に付き飲むのが4人なのは光達が未成年ってことがパット見で分かる状態となっているため。
 とりあえず未成年は飲んでいませんよと言い張る状況を作るためである(飲み物は部屋に備え付けのエレベータで運ばれる。)



ー飲み比べサバイバル コンマについてー

※ルール読んでもコンマ神に祈る事に変わりはありません
 ぶっちゃけ読んでちゃんと理解するのは時間の無駄です。(>>1もちゃんと一回一回コンマについて説明するため)

1 コンマで飲むキャラを選びます (>>1のレスのコンマ) 

2 ↓1で飲むキャラの一人目と二人目の飲むものが決まります

3 ↓2で飲むキャラの三人目と四人目の飲むものが決まります。

4 コンマが高い人がダメージのデカイものを飲みます(ゾロ目だったらよくわからない飲み物を飲むことがあります 奇数ゾロで一人目or三人目 偶数ゾロは二人目or四人目が飲む)

5 ちなみに飲むものは>>1のレスのコンマで今回分と次回分が表示されます

6 ↓1or↓2のタイミングでエロフラ権を使った場合 次回は全員魔法少女が酒を飲むことになります。

飲むキャラの組み合わせは(組み合わせについては長くなるので次のレスから説明を行います)

※左から順番に一人目 二人目 三人目 四人目となります
 また二人の組み合わせだった場合は一人目が一人目と三人目分を二人目が二人目と四人目の分を飲みます

組み合わせは以下の通り(※>>1用のメモです)

1 光 梓 詩織 静香
2 光 梓 詩織 忠夫
3 光 梓 詩織 美保
4 光 梓 詩織 夏菜子
5 光 梓 詩織 エナ
6 光 梓 静香 忠夫
7 光 梓 静香 美保
8 光 梓 静香 夏菜子
9 光 梓 静香 エナ
10 光 梓 忠夫 美保
11 光 梓 忠夫 夏菜子
12 光 梓 忠夫 エナ
13 光 梓 美保 夏菜子
14 光 梓 美保 エナ
15 光 梓 夏菜子 エナ
16 光 詩織 静香 忠夫
17 光 詩織 静香 美保
18 光 詩織 静香 夏菜子
19 光 詩織 静香 エナ
20 光 詩織 忠夫 美保
21 光 詩織 忠夫 夏菜子
22 光 詩織 忠夫 エナ
23 光 詩織 美保 夏菜子
24 光 詩織 美保 エナ
25 光 詩織 夏菜子 エナ
26 光 静香 忠夫 美保
27 光 静香 忠夫 夏菜子
28 光 静香 忠夫 エナ
29 光 静香 美保 夏菜子
30 光 静香 美保 エナ
31 光 静香 夏菜子 エナ
32 光 忠夫 美保 夏菜子
33 光 忠夫 美保 エナ
34 光 忠夫 夏菜子 エナ
35 光 美保 夏菜子 エナ
36 梓 詩織 静香 忠夫
37 梓 詩織 静香 美保
38 梓 詩織 静香 夏菜子
39 梓 詩織 静香 エナ
40 梓 詩織 忠夫 美保
41 梓 詩織 忠夫 夏菜子
42 梓 詩織 忠夫 エナ
43 梓 詩織 美保 夏菜子
44 梓 詩織 美保 エナ
45 梓 詩織 夏菜子 エナ
46 梓 静香 忠夫 美保
47 梓 静香 忠夫 夏菜子
48 梓 静香 忠夫 エナ
49 梓 静香 美保 夏菜子
50 梓 静香 美保 エナ
51 梓 静香 夏菜子 エナ
52 梓 忠夫 美保 夏菜子
53 梓 忠夫 美保 エナ
54 梓 忠夫 夏菜子 エナ
55 梓 美保 夏菜子 エナ
56 詩織 静香 忠夫 美保
57 詩織 静香 忠夫 夏菜子
58 詩織 静香 忠夫 エナ
59 詩織 静香 美保 夏菜子
60 詩織 静香 美保 エナ
61 詩織 静香 夏菜子 エナ
62 詩織 忠夫 美保 夏菜子
63 詩織 忠夫 美保 エナ
64 詩織 忠夫 夏菜子 エナ
65 詩織 美保 夏菜子 エナ
66 静香 忠夫 美保 夏菜子
67 静香 忠夫 美保 エナ
68 静香 忠夫 夏菜子 エナ
69 静香 美保 夏菜子 エナ
70 忠夫 美保 夏菜子 エナ

やっぱり入り切りませんでした
こちらは二人で2杯ずつ飲む場合の枠と謎ドリンクです。(>>1用メモ)

71 光 梓
72 光 詩織
73 光 静香
74 光 忠夫
75 光 美保
76 光 夏菜子
77 光 エナ
78 梓 詩織
79 梓 静香
80 梓 忠夫
81 梓 美保
82 梓 夏菜子
83 梓 エナ
84 詩織 静香
85 詩織 忠夫
86 詩織 美保
87 詩織 夏菜子
88 詩織 エナ
89 静香 忠夫
90 静香 美保
91 静香 夏菜子
92 静香 エナ
93 忠夫 美保
94 忠夫 夏菜子
95 忠夫 エナ
96 美保 夏菜子
97 美保 エナ
98 夏菜子 エナ
99 魔法少女全員 (本来のダメージ?2倍)
00 忠夫側全員 (本来のダメージ?2倍)

謎ドリンク
11 一人目or三人目の酔いつぶれるまでを+三〇回復
22 二人目or四人目の酔いつぶれるまでを+三〇回復
33 一人目or三人目の次回の飲み物のダメージを半減(一撃必殺系を飲んだら1残す)
44 二人目or四人目の次回の飲み物のダメージを半減(一撃必殺系を飲んだら1残す)
55 一人目or三人目が本来の2倍ダメージ
66 二人目or四人目が本来の2倍ダメージ
77 一人目or三人目の以降ダメージが全て半減
88 二人目or四人目の以降ダメージが全て半減
99 一人目or三人目が一撃ダウン
00 二人目or四人目が一撃ダウン

それではゲーム開始の所でで一旦お開きとなります。

このレス 誰が飲むのかを決定

↓1 一人目と二人目が飲むものを決定

↓2 三人目と四人目が飲むものを決定

↓1or2 エロフラ権使用で次回酒を全部魔法少女側が飲みます(残り4つ)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回の酒
ジン      ダメージ100
テキーラ   ダメージ60
焼酎 ダメージ40
シャンパン  ダメージ20
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回の酒
ジン      ダメージ100
ジン      ダメージ100
マッコリ    ダメージ10
ワイン     ダメージ20
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

作った自分でもややこしいろ思ったので明日改めて作り直そうと思います

今日は休みます。

ー一回目で初期ルールの判定で行きます。ー

ジンを飲むのが光or忠夫判定
このレス コンマ 上一桁が下一桁より大きい→光がジン 忠夫がテキーラを飲む 逆 光がテキーラ 忠夫がジンを飲む 

光「私ね」

梓「私もか」

忠夫「いきなり俺か」

エナ(うぅ…これで倒れてしまったら罰が降りてしまう。)

4人は目隠しをしそれぞれ酒の入ったグラスを一気に飲み干した。



光が飲んだもの→ジン(酔い潰れるまで260→160)
梓が飲んだもの→焼酎(酔い潰れるまで180→140)
忠夫が飲んだもの→テキーラ(酔い潰れるまで220→160)
エナが飲んだもの→酔冷ましドリンク(酔い潰れるまで90→100)

このレス 次がは誰が飲むのかを決定する
     キャラ組み合わせは>>284 >>285(こっちは記載されているキャラが2回ずつ飲む) 参照

今回酒を通すキャラ
→梓 詩織 夏菜子 エナ

詩織「こういう事は慣れていませんが」

詩織はアイマスクをかけた。

梓「またアタシか…」

夏菜子(なんとか…軽めなものが欲しいなあ)

エナ(誰よりも先に…倒れたらしばらくエッチが出来ない罰が降りちゃう…)

梓と詩織は知るよし無いが、先輩後輩対決となった。

このレス 次回飲む4人を決定

↓1コンマ 梓に上一桁?5の酒ダメージ 詩織に下一桁?5の酒ダメージ ゾロ目だったら>>285の内容
↓2コンマ 夏菜子に上一桁?5の酒ダメージ 下一桁?5の酒ダメージ  ゾロ目だったら>>285の内容

※ダメージが一番大きいキャラには更に60の酒ダメージ 二番目に大きいキャラには更に40の酒のダメージ 
 同律の場合は按分する(同律1位の場合は100で按分した酒ダメージが入る)

詩織ダウンが確定しましたので>>284 >>285に変わりまして
以下の通りになります。

1 光 梓 静香 忠夫
2 光 梓 静香 美保
3 光 梓 静香 夏菜子
4 光 梓 静香 エナ
5 光 梓 忠夫 美保
6 光 梓 忠夫 夏菜子
7 光 梓 忠夫 エナ
8 光 梓 美保 夏菜子
9 光 梓 美保 エナ
10 光 梓 夏菜子 エナ
11 魔法少女 全員 +忠夫
12 光 静香 忠夫 美保
13 光 静香 忠夫 夏菜子
14 光 静香 忠夫 エナ
15 光 静香 美保 夏菜子
16 光 静香 美保 エナ
17 光 静香 夏菜子 エナ
18 光 忠夫 美保 夏菜子
19 光 忠夫 美保 エナ
20 光 忠夫 夏菜子 エナ
21 光 美保 夏菜子 エナ
22 忠夫川全員
23 梓 静香 忠夫 美保
24 梓 静香 忠夫 夏菜子
25 梓 静香 忠夫 エナ
26 梓 静香 美保 夏菜子
27 梓 静香 美保 エナ
28 梓 静香 夏菜子 エナ
29 梓 忠夫 美保 夏菜子
30 梓 忠夫 美保 エナ
31 梓 忠夫 夏菜子 エナ
32 梓 美保 夏菜子 エナ
33 魔法少女 全員 +美保
34 静香 忠夫 美保 夏菜子
35 静香 忠夫 美保 エナ
36 静香 忠夫 夏菜子 エナ
37 静香 美保 夏菜子 エナ
38 忠夫 美保 夏菜子 エナ
39 光 梓 静香 忠夫
40 光 梓 静香 美保
41 光 梓 静香 夏菜子
42 光 梓 静香 エナ
43 光 梓 忠夫 美保
44 忠夫川全員
45 光 梓 忠夫 夏菜子
46 光 梓 忠夫 エナ
47 光 梓 美保 夏菜子
48 光 梓 美保 エナ
49 光 梓 夏菜子 エナ
50 光 静香 忠夫 美保
51 光 静香 忠夫 夏菜子
52 光 静香 忠夫 エナ
53 光 静香 美保 夏菜子
54 光 静香 美保 エナ
55 魔法少女 全員 +夏菜子
56 光 静香 夏菜子 エナ
57 光 忠夫 美保 夏菜子
58 光 忠夫 美保 エナ
59 光 忠夫 夏菜子 エナ
60 光 美保 夏菜子 エナ
61 梓 静香 忠夫 美保
62 梓 静香 忠夫 夏菜子
63 梓 静香 忠夫 エナ
64 梓 静香 美保 夏菜子
65 梓 静香 美保 エナ
66 忠夫川全員
67 梓 静香 夏菜子 エナ
68 梓 忠夫 美保 夏菜子
69 梓 忠夫 美保 エナ
70 梓 忠夫 夏菜子 エナ
71 梓 美保 夏菜子 エナ
72 静香 忠夫 美保 夏菜子
73 静香 忠夫 美保 エナ
74 静香 忠夫 夏菜子 エナ
75 静香 美保 夏菜子 エナ
76 忠夫 美保 夏菜子 エナ
77 魔法少女 全員 +エナ

キャラ二人分のところはそれぞれ二杯ずつ飲むということになります。
78 光 梓
79 光 静香
80 光 忠夫
81 光 美保
82 光 夏菜子
83 光 エナ
84 梓 静香
85 梓 忠夫
86 梓 美保
87 梓 夏菜子
88 忠夫川全員
89 梓 エナ
90 静香 忠夫
91 静香 美保
92 静香 夏菜子
93 静香 エナ
94 忠夫 美保
95 忠夫 夏菜子
96 忠夫 エナ
97 美保 夏菜子
98 美保 エナ
99 夏菜子 エナ
00 全員が飲む

※このレスコンマ 次回の酒を飲む4人

梓が飲んだもの→ジン(酔い潰れるまで140→40)[泥酔状態]
詩織→テキーラ(酔い潰れました)
エナが飲んだもの→ビール(酔い潰れるまで100→95)
夏菜子→ワイン(酔い潰れるまで90→60)

次に酒を飲む4人→ 梓 静香 美保 エナ

詩織「…」グルグルグルグル

今は、詩織にとって世界は回って見える。

忠夫「いやー詩織ちゃん、まさか一杯飲んでそこまで酔うとはねえ…」

美門「初心者にテキーラはやばいにきまってんだろ」

忠夫「それもそうか…そう考えると二杯飲んでまだ意識がちゃんとしている梓ちゃんはすごいねえ」

美門「俺だったら多分あの一杯で倒れている自信あるぜww

光「ちょっと…大丈夫二人共?」

静香「…詩織は…真っ赤を…超えて…青くなってる…」

梓「↓1」

詩織「↓2」


↓1安価 酔っぱらい状態の梓の台詞もしくは行動を募集します
↓2安価 酔っぱらい状態の詩織の台詞もしくは行動を募集します。

↓1コンマ 梓に上一桁×5の酒ダメージ 静香に下一桁×5の酒ダメージ ゾロ目だったら>>285の内容
↓2コンマ 美保に上一桁×5の酒ダメージ エナに下一桁×5の酒ダメージ  ゾロ目だったら>>285の内容

※ダメージが一番大きいキャラには更に60の酒ダメージ 二番目に大きいキャラには更に40の酒のダメージ 
 同律の場合は按分する(同律1位の場合は100で按分した酒ダメージが入る)


ととと忘れていた本日はお開きです。
ありがとうございました。

ちなみに詩織は行動または台詞の後にぶっ倒れます。

安価下

また次回飲むのは魔法少女+美保でしたが静香が倒れてしまったため、忠夫側からもうひとり選びます

このレスコンマを3で割った場合
1余る→忠夫
2余る→夏菜子
割り切る→エナ
00→魔法少女側から忠夫側全員に変更

また次々回以降のコンマが変更になります

1 光 梓 忠夫 美保
2 光 梓 忠夫 夏菜子
3 光 梓 忠夫 エナ
4 光 梓 美保 夏菜子
5 光 梓 美保 エナ
6 光 梓 夏菜子 エナ
7 光 忠夫 美保 夏菜子
8 光 忠夫 美保 エナ
9 光 忠夫 夏菜子 エナ
10 光 美保 夏菜子 エナ
11 梓 忠夫 美保 夏菜子
12 梓 忠夫 美保 エナ
13 梓 忠夫 夏菜子 エナ
14 梓 美保 夏菜子 エナ
15 忠夫 美保 夏菜子 エナ
16 光 梓 忠夫 美保
17 光 梓 忠夫 夏菜子
18 光 梓 忠夫 エナ
19 光 梓 美保 夏菜子
20 光 梓 美保 エナ
21 光 梓 夏菜子 エナ
22 光 忠夫 美保 夏菜子
23 光 忠夫 美保 エナ
24 光 忠夫 夏菜子 エナ
25 光 美保 夏菜子 エナ
26 梓 忠夫 美保 夏菜子
27 梓 忠夫 美保 エナ
28 梓 忠夫 夏菜子 エナ
29 梓 美保 夏菜子 エナ
30 忠夫 美保 夏菜子 エナ
31 光 梓 忠夫 美保
32 光 梓 忠夫 夏菜子
33 光 梓 忠夫 エナ
34 光 梓 美保 夏菜子
35 光 梓 美保 エナ
36 光 梓 夏菜子 エナ
37 光 忠夫 美保 夏菜子
38 光 忠夫 美保 エナ
39 光 忠夫 夏菜子 エナ
40 光 美保 夏菜子 エナ
41 梓 忠夫 美保 夏菜子
42 梓 忠夫 美保 エナ
43 梓 忠夫 夏菜子 エナ
44 梓 美保 夏菜子 エナ
45 忠夫 美保 夏菜子 エナ
46 光 梓 忠夫 美保
47 光 梓 忠夫 夏菜子
48 光 梓 忠夫 エナ
49 光 梓 美保 夏菜子
50 光 梓 美保 エナ
51 光 梓 夏菜子 エナ
52 光 忠夫 美保 夏菜子
53 光 忠夫 美保 エナ
54 光 忠夫 夏菜子 エナ
55 光 美保 夏菜子 エナ
56 梓 忠夫 美保 夏菜子
57 梓 忠夫 美保 エナ
58 梓 忠夫 夏菜子 エナ
59 梓 美保 夏菜子 エナ
60 忠夫 美保 夏菜子 エナ
61 光 梓 忠夫 美保
62 光 梓 忠夫 夏菜子
63 光 梓 忠夫 エナ
64 光 梓 美保 夏菜子
65 光 梓 美保 エナ

ちなみに飲んだ結果

梓が飲んだもの→マッコリ(酔い潰れるまで40→30)[泥酔状態]
静香が飲んだもの→ジン(酔いつぶれました)
美保が飲んだもの→カルーアミルク×酔良いドリンク入り(酔いつぶれるまで110→20)[泥酔状態]
エナが飲んだもの→カルーアミルク(酔い潰れるまで95→50)

静香が続けて倒れた為再びコンマ変更となります


66 光 梓 夏菜子 エナ
67 光 忠夫 美保 夏菜子
68 光 忠夫 美保 エナ
69 光 忠夫 夏菜子 エナ
70 光 美保 夏菜子 エナ
71 梓 忠夫 美保 夏菜子
72 梓 忠夫 美保 エナ
73 梓 忠夫 夏菜子 エナ
74 梓 美保 夏菜子 エナ
75 忠夫 美保 夏菜子 エナ
76 光 梓 忠夫 美保
77 光 梓 忠夫 夏菜子
78 光 梓 忠夫 エナ
79 光 梓 美保 夏菜子
80 光 梓 美保 エナ
81 光 梓 夏菜子 エナ
82 光 忠夫 美保 夏菜子
83 光 忠夫 美保 エナ
84 光 忠夫 夏菜子 エナ
85 光 美保 夏菜子 エナ
86 梓 忠夫 美保 夏菜子
87 梓 忠夫 美保 エナ
88 梓 忠夫 夏菜子 エナ
89 梓 美保 夏菜子 エナ
90 忠夫 美保 夏菜子 エナ
91 光が単独で4杯
92 梓が単独で4杯
93 忠夫が単独で4杯
94 美保が単独で4杯
95 夏菜子が単独で4杯
96 エナガ単独で4杯
97 魔法少女の二人が二杯ずつ
98 忠夫と美保が2杯ずつ
99 夏菜子とエナが二杯ずつ
0 全員が飲む

以降「安価」と「コンマ」を同時に取っているレスで「コンマ」のみを取った場合はコンマに対してペナルティが発生します。

梓「へっへっへあんた達、どうしてアタシ達に声をかけたのよ?」

忠夫「そりゃあ、こんな男だけの集団だけでボーリングをするというのも悲しいものがあるだろ?」

梓「ふーん?」

光「梓…女がへっへっへはどうかと思うわ…ねえ詩織?詩織…」

詩織「梓さん…暑くありませんか?」

梓「んっ…確かに少し暑い気がするけど」

詩織「クーラーの風がもっとほしいですね…」

詩織「ふう…」シュル

静香「!?ストップ詩織!!ストップ!!」

下着姿になり手をかけた所で静香が詩織の手を止める。

忠夫「ちょっちょっと止めて止めて」

梓「何いってんのよ。あんた達、どうせ、カラダ目当てなんでしょおお?」バッ

梓はそう言うと同時に上着とブラジャーを脱いだ。

忠夫(おっと…陥没乳首か)

忠夫の元へ歩きそのまましなだれかかった。

忠夫「おおっ!!」

脱いだ双丘が忠夫の顔を包む。

梓「ほら見たことか」ニヘラー

光「ほら見たことかじゃないわよ!早く服着て!」

梓「……そうはしたいけど…立ち上がれない。」

詩織「zzzz…zzzz…」

詩織はその騒ぎの間に酒が回りきり眠ってしまったのであった。

忠夫(…この谷間の底から漂う汗の香り…いいなこれ…2時間はこの状態を維持できる自信がある。)

美保(忠夫?)ニッコリ

忠夫(ひいっ!)

……
次の酒
……

梓「……」グビグビ

静香「……」コクコク

美門「ごくごく」

エナ「…………」

美保(くっ…これは…まずいかも…)

久々に自分の限界の近いところまで酒を飲んでしまった…

美保(いやよ…私がこの中で一番最初に倒れるなんて)

忠夫側ではかなり酒の強い方であるが、久々にとんでもない相手がここの席に現れルトは思わなかった。

運も悪く、自身がとった酒はよりによって甘くて飲みやすいくせにアルコール度が高いカルーアミルクである。

美門(泥酔状態)「…くっ」

静香(ばたんきゅー前)「↓1」

↓1安価 酔っぱらい状態の静香の台詞と行動を募集します。

↓1コンマ 光に上一桁×5の酒ダメージ  梓に下一桁×5の酒ダメージ ゾロ目だったら>>285の内容
↓2コンマ 美保に上一桁×5の酒ダメージ 夏菜子に下一桁×5の酒ダメージ  ゾロ目だったら>>285の内容

※ダメージが一番大きいキャラには更に60の酒ダメージ 二番目に大きいキャラには更に40の酒のダメージ 
 同律の場合は按分する(同律1位の場合は100で按分した酒ダメージが入る)

静香「何ヤッてんの…」コトッ

静香「そのおっぱいは私のものだ!!」

そう言うと千鳥足になりながら梓の方へと向かう。

静香「寄越せ!!」ガシッ

忠夫の顔が独占している梓の双丘を奪う。

静香「…服越しで揉むのもいいけど…こういう風に直揉みもいいねえ」

梓「あっ♡ちょっとお♡静香ぁ♡やめぇ♡」

静香「はぁはぁ、この陥没乳首もいいなあ」

梓「あっ♡」

静香「へっへっへー立ちやがったな乳首」

忠夫(すっすごい光景だ…ケチらず個室を取ってよかった)

※このレス 次回 梓が倒れるので代理を決定 奇数 光 偶数 夏菜子

静香「ここがええんのんかーええんのんかー」モニュモニュ

静香「…zzz」バタン

もんでいる途中で静香は意識を手放した

……………………
次の四人酒飲み中
……………………

光が飲んだもの→カルーアミルク(若干少なめ)(酔いつぶれるまで160→120)
梓が飲んだもの→ジン[多め](酔いつぶれました)
夏菜子が飲んだもの→カルーアミルク(若干少なめ)(酔い潰れるまで60→20)[泥酔状態]
美保が飲んだもの→ビール(酔いつぶれるまで20→15)[泥酔状態]

ねくすと四人→光 忠夫 美保 エナ

夏菜子(…あっああ…だめ…一番最初に倒れたら…しばらく……私とセックスしてもらえなくなる。)

美保(ここまで…追い込まれたのは…初めてかも)

梓「………られぇ…世界がくるくるまわってきたよお?」

光「…私達が先にやられそうね」

忠夫「まあ、今日はじめて酒を飲むから仕方ないところもあるかもね」

梓「↓1」

このレスのコンマが5で割った場合
1余る 光以外
2余る 忠夫以外
3余る 美保以外
4余る 夏菜子以外
割り切れる エナ以外
がいっぱい飲む 但し ゾロ目だったら○○以外の〇〇の人が4杯飲む

↓1安価 梓がぶっ倒れる前にヤッた行動を募集します

↓1コンマ 光に上一桁×5の酒ダメージ  忠夫に下一桁×5の酒ダメージ ゾロ目だったら>>285の内容
↓2コンマ 美保に上一桁×5の酒ダメージ エナに下一桁×5の酒ダメージ  ゾロ目だったら>>285の内容

エロフラ権
4→3

梓「ひかりぃ」

光「凄く酔っているわねぇ、大丈夫?」

梓「まだまだいけるよー」

光「おっぱい出しっぱなしで、それを飲む時点でもう色々と駄目だと思うけど…」

梓「へっへっへーうるちゃい」

そう言って、テーブルに置いていた酒と思われる飲み物を口に含んで

梓は光に近づき口を奪った。

梓「じゅる…」

光「じゅる…レロ…」

光「…」ゴクッゴクッ

光(ちょっ!?ちょっと!?)

梓は光の身体に酒を移した後もしばらく舌を絡めるのであった。

↓1 コンマの数だけ酒ダメージ ただしゾロ目の場合は揃った数字×10回復する (00は10が揃った扱いとなり100回復する。)
   (コンマ10以上でゾロ目以外だったら光は次の酒で倒れることが確定)

光が酔いつぶれるまで120→108(次回酒ダメージ110のジンが入る予定)

梓「えへへひかりぃ…ひかりぃ♡…ジュル♡…ぢゅるる♡」

光「んっ…じゅる♡梓、落ち着いて…じゅる」

忠夫(はぁ…はぁ…いい光景だ…女同士で舌を絡めるね…)

梓「…じゅる…」バタン

梓「……Zzzz」

キス中突然、意識を離した。

忠夫「いやあ、良い光景だったよ」

光「見ていないで助けてよ。」

↓1 コンマ ゾロだったらエロフラ権が帰ってきます。

コンマが取られなかった為、エロフラ権は戻ってきません。

結果だけ
光・美保・エナ→酔いつぶれました
※美保が倒れたため、突破しなければならない安価が一つ増えました。
※忠夫側が二人倒れた為、突破しなければならないコンマが一つ増えました。

光「はぁはぁ…なにこれぇ、幸せ」

光は生まれつき酒に強かったが強力すぎる酒を2杯さらにそこからちゃんぽんしたら流石に限界は来る。

忠夫「キツイのなら眠っていいよ?もうしばらくここは取っているから」

光「まらまら、らいじょーぶよ」

忠夫「ほら、美門もエナリもこの様にして倒れたまんまだし」

光「↓1」

酔っ払った光の台詞、もしくは行動を募集します。

光「じゃあ…お言葉に甘えて…」ドサッ

光「…Zzzz」

忠夫「ふう…いやあ強い奴らだったなあ」

忠夫「特に光ちゃん…運がなければ倒れていたのは俺だったぞ」

夏菜子「ふう…」シュルル

夏菜樹は男装を解き、夏菜子の姿に戻った。

忠夫「最後まで生き残った夏菜子ちゃんは最後まで可愛がってあげるからね」

夏菜子「あの基地に帰った後は可愛がってくれないの?」

忠夫「無理だよ、飲みすぎて勃たないよ」

忠夫は飲み過ぎで勃起しにくい状態となった。

忠夫「さてと…後は手はず通りに行くよ」

そうして忠夫と夏菜子は酔いつぶれた美保とエナと魔法少女を自分の車へ運ぶのであった。

忠夫「はあ…どちらか倒れてなければ俺が詩織ちゃんと静香ちゃんを運んで一回で運びきれたんだけどなあ」

夏菜子「美保さんが倒れるのは想定外ね…」

↓1が4で割り切れた場合 光と静香を車へ運んでいる時に…ジェシカとホムラに見られる
↓2が4で割り切れた場合 梓と詩織を車へ運んでいる時に…ジェシカとホムラに見られる

※失敗した場合はエロフラ権を消費してやり直すことが出来ます。

こうして4人を車に入れた

ちなみに途中でぶっ倒れた美保とエナは結構雑にトランクへ放り込まれていた。

忠夫「じゃあ…俺運転するから、そこにあるバッグに4人共入れおいて」

夏菜子「了解、了解」ジー

その体を軽く回してチャックをするだけである。

…というかそこまでやったんなら入れ込むところまでやってほしいと思う夏菜子であった。

忠夫「朝になったらたっぷりやってやるからな…」

後は魔法少女4人を調教奴隷用の牢にぶちこんで拘束し、眠るだけである。

忠夫「終わったら周りに気をつけてくれ、ほぼ確実に検問にぶつからないルートを通ってるからかなり遠回りになる。」

何より酒が回り込んで眠い。

忠夫「右に移るがどうだ?車来てるか?」

夏菜子「んー…もうちょっと待ったほうがいいかもあの車明らかにスピードオーバーだから」

↓1 コンマ 奇数ゾロで想定外の場所で検問にぶつかる コンマ23で割り切れる交通事故

※引っかかったらエロフラ権でやり直せます。

ジジ-

忠夫「…よいしょっと…」

それぞれを光、梓、詩織、静香をそれぞれ調教用の独房に入れベッドについている首輪をつけた。

ちなみにこれらの独房はそれぞれの声が届かない位置にある

忠夫「一応、逃げられない程度の準備は完了だな」

夏菜子「ごめんね、詩織ちゃん…でも御主人様に気に入られるような容姿をしているのが悪いんだよ?」

詩織をなでなでしながら

忠夫「滅茶苦茶なことを言うね間違ってはいないが」

そうして一通り明日からの調教の準備が整ったのであった。

忠夫「さて俺はこれだけでいいと思うけど…他に準備しないといけないかな」

夏菜子「そう言えば…昨日の事件覚えてる?私達をよく貴族たちに自慢する会」

忠夫「ああ…そう言えばそんなのあったね、あれでこの街の調教者の殆どが逮捕されたんだってね」

夏菜子「…あの事件の逮捕に魔法少女や巫女さんが関わっていたんだって」

忠夫「…うげえ…敵に回したくない奴らだね」

夏菜子「そうだ…寝ている4人にこれ飲ませてくるね?」

そう言って悪魔の花の種を取り出した。

これはイビルフラワーというノイズが作る種である。

これをそのまま女性が飲めば性奴隷の未来が待っているという程の超強力媚薬である。

一度飲めば、性感帯に根付き性感度はとんでもなく上がるというとんでもないものである。

その後は、血の中をめぐり身体中にめぐり効果は一生続く。

但しこれは、悪魔の花の種を飲んだ男が近くにいないと効果は発動しないため、日常生活には支障を与えないというものである。

忠夫「さてと…美保の知り合いと言えば…893さんも色々やってくれると思うけど」

↓1~3 他に明日からの調教の準備に必要なものを書いてください。
     ※ちなみにこれ美保が酔いつぶれてしまったために突破しないと行けない安価となっております。
      ある対策をしないとジェシカ&ホムラパートに入り4人救出作戦に入ります。

雀どうにかしたい
AV撮影ようの器具を用意、コスプレ用の服を用意

雀を何とかするのは正解です。

エロフラ権を使用すれば雀を正しくなんとかするということにします。

↓1~2 残りの準備の安価で募集します。

エロフラ使う

安価埋まんないねえ

↓1

アダルトグッズ

とりもちや仕掛け罠のような簡易トラップ

雀のプロフィールを見れば対策として効果はありそう

>>324 >>326 >>328 >>329 全採用します

忠夫「とっとりあえず…美保の893のグループに連絡をしてみるか」



美保の部下「あーまた、アンタっすか…」スパー

タバコ吸いながら応対している美保の部下が対応している。



美保の部下「なるほどAVの準備がしたいからアダルトグッズと巫女さん対策が欲しいすか」

忠夫「そうそうそうそう、どうにかならないかな」

美保の部下「まずアンタの基地に仕掛ける罠を譲るっす。どうせこちらではもう使わないものっすから」

忠夫「いいのか?」

美保の部下「それと巫女さんの方っすけどどうしますか?ウチで囲ってる魔法少女でなんとかすることが出来ますけど」

忠夫「例えばなんとかとは?」

美保の部下「例えば[↓1]っすね。」

忠夫「…それはいいな…早速頼むよ」

美保の部下「後、アダルトグッズについては店で買えるようなもんじゃ物足りないっしょ?」

忠夫「じゃなきゃそちらには連絡しないよ」

美保の部下「じゃあこんなのがあるけどどれがいいっすか?全部ウチが囲ってる魔法少女の魔力を利用して作ったものっす」



そう言って美保の部下は以下のものを提示してきた

①精液が出る双頭ディルドー
お互いの愛液を元に魔力で精液に変換し互いの絶頂のタイミングで相手の膣内に出す。

忠夫「…魔力の無駄遣いって感じだな」

美保の部下「そっすね」

②分身薬

美保の部下「これは魔法少女の敵が作った薬っす」

忠夫「俺も聞いたことある、そんなのがあるのか」

美保の部下「あんたは人間なので2体分までしか飲んじゃ駄目っすね」

③精液風呂作成キット
一滴の精液で精液の風呂ができる、精子は生きている

忠夫「キモいな…」

美保の部下「キモいっしょ?脅しの道具として使えそうだから候補にあげておいたっす」

美保の部下「一先ず候補はあげておいたっす」

美保の部下「もしもこういうのがあるのかと質問すればあるかどうか教えるっす。大体あると思うっす」

↓1   台詞    [↓1]に入る台詞を募集します。
↓2~3 選択or安価 ①~③の中もしくは自由安価で貰う特殊なアダルトグッズを募集します。

エロフラ権
3→2

忠夫「ふたなり薬ってのはあるかい?」

美保の部下「あるっすよ?ちょっと効果は地味に違って女性が飲めば確かにふたなりっすが男が飲めば双頭チンポになるという性能っす」

美保の部下「前後一緒に犯せるっっす」

忠夫「それとだが分身薬が欲しい」

美保の部下「いいっすけど…副作用わかんないっすからふたなり薬と一緒に飲まさないでくださいっすね?」

忠夫「了解、了解」

美保の部下「他に欲しいものは無いっすか?」

忠夫「んー……君?」

美保の部下「……冗談はよしてくださいっす。じゃあうちらは動くっす」←女性

ガチャ

忠夫「切られたか」

美保「………最後のそれ本気だったら…私も協力するけど」

忠夫「君の部下だろ?いいのか?」

美保「まあそうだけど…あの子の身体も全て奪いたいのよね」

忠夫(君が酷いことをさせたいだけじゃないのかい?)

↓1 ゾロ目以外 普通に雀拉致
   ゾロ目   エロフラ権-1で雀拉致(但しエロイベ権獲得チャンス)

エロフラ権 2→1

雀「……」テイキケンサシダシ

バス運転手「学生さん、お疲れ」

雀「……」ペコリ

雀(遅くなった)

バスから降りた時間を見るとあんまり見ない時刻となっていた。

雀(……一応連絡送ったけど)

早く家に帰りたかったがここから更に長いのだ。

徐々に人気がなくなっていく

雀「むぐっ!!」

突然、布が口を覆う。

雀(まっ…なっ……あっ、意識が…)

雀は意識を切り離した。

美保の部下「…魔法少女用意していたけど…不要だったな」

893が囲っている魔法少女(33)「でもどうすんの?この巫女さん」

美保の部下「…んー…↓1」

↓1 選択
①東京湾へ運ぶか
②うちの組の牢屋にでも打ち込むか
③その他自由安価

↓1 コンマ
奇数のみコンマ エロイベ権獲得!!


……
………

この後は、美保の部下は忠夫の基地に頼まれた物を渡すのであった。

雀「すぅ…すぅ…」

美保「その娘は?」

美保の部下「これは例の巫女さんっす」

忠夫「その娘もいい感じだね?頂戴?」

美保の部下「駄目っす、決定的証拠は無いっすがうちの組の得意先を潰したんっすからカタギに間違いないっすが若頭に献上しないといけないっす」

美保の部下「どうせ捕まえるのなら、うちの組の牢屋に打ち込む必要があるっす」

準備さえすればいつでも捕らえることが出来るので放置はしていたが、上司が自分自身より優先する彼氏の命令なので従わないといけない。

美保「…だったら仕方ないな。」

こうして雀は、893の牢屋に入れられるのであった。

↓1 奇数のみコンマで酔いが冷めてきたため調教タイムへ入る

現在こんな感じになっています

ドクトル研究所イベント(資金ピンチ)

泣きじゃくる秋子と焦るジェシカ

6日目

忠夫 誰か一人に対して朝の調教[まだ](コンマ次第では忠夫以外が調教者になります。)

本日はこれでお開きとなります
おやすみなさい。

その頃 大した活躍を見せていないドクトル研究所は…

ポネ「…」ワナワナ

ドクトル「…」ガクガクブルブル

ポネ「所長…この額の説明をお願いします。」

ドクトル「あっいやこれはその」

ポネ「何で資金が尽きているのですか!」

ドクトル「新ノイズの作成の研究に失敗したら維持費を支払った所で金が詰んだ」

ポネ「…どうするのですか?次回の資金提供までまだ時間がたっぷりありますよ?」

ドクトル「………とりあえず、適当に作った研究を人に襲わせて財布や貴重品を奪って」

ポネ「アホですか、そんな事をしたらここが特定されますよ」

ポネ「そうなれば、今すぐ次の研究所に移らなければならないですよ?この資金で」

ドクトル「だったら…どうすれば」

ポネ「…一応手段はあります、ノイズ化液をいただきますね?」


……
………

ーポネ研究部屋ー

ポネ「…ふう…こういう時の為に麻雀牌を生物化成功してよかった」

リッパー「どういうことだよ」

ポネ「この生物化した麻雀牌にノイズ化液をかけて能力を念じる」

ポネ「よし出来たぞ、脱衣雀ノイズだ」

リッパー「どんなのだよ」

脱衣雀ノイズ
①男がまずこのノイズが入ったバッグを手に持ちます(この際に掴んだ男に全てのルールを一瞬で理解する)
②このノイズバッグの目を好みの女に向けます
③男と女は脱衣雀をしないと出られない部屋に転移します。
④脱衣雀をします(男1000 女49000点スタート)
⑤男が一回勝つごとに女は一枚脱ぎます
⑥女が全裸の時に更に勝つor女をトビでこの空間はエチエチしないと出られない部屋となります。
⑦掴んだ時に1000円、トビして負けた後にコンティニューをする時に男は1000円支払わないといけません。
⑧エチエチするか男がコンティニュー出来ない状況になるまでずっと続く
⑨女は転移先の部屋にあったことは全て忘れる。

ポネ「ちなみに支払った1000円はこちらに転送する仕組みとなっている。」

リッパー「…うまくいくのか?」

ポネ「男がエロにかける情熱を甘くみてはいかん、というわけで影子お前はこれからこの麻雀牌のは言ったバッグを適当に配置するのだ」

影子「了解したよ」

こうしてドクトル研究所の資金調達作戦がはじまるのであった。

ジェシカ「…詩織、まだ帰ってこないデスカ」

時計を見る、10時を指していた。

秋子「ジェシカお姉ちゃん…光お姉ちゃんが…帰ってきてないよ…lineの返事もまだ来ていない」

ジェシカ「アキコ…」

ジェシカ「待っててネ、まさか2日連続は無いと思いマスガ」

ジェシカは電話を取り出し雀のところに電話を掛ける。



雀母「えっ?まだ帰っていませんよ?」

雀母は魔法少女と一緒に共闘活動していると思っていたようだ。

ジェシカ「what!?」

ジェシカ(ホムラの話デスト、もう風呂に入って眠る準備をしたところのハズデス)

ジェシカ(……狙われた?…そうだキッサーに連絡してホムラを起こしてもらいましょう)

………その日は、時間がなかったこともあり対した成果は獲られなかった。

6日目

朝の調教の時間

ここでコンマ判定
コンマ判定です。
↓1~3までのコンマがゾロorそのプラスマイナス1の場合は忠夫が調教
 それ以外は美保が調教を行います
 ※但し、全部調教者が忠夫でない場合はコンマが一番大きいのが調教者忠夫になります。
  後、夜の調教と休日の朝の調教は必ず忠夫が行います。

↓1 平日1
↓2 平日2
↓3 平日3

平日1が調教者忠夫となりました

6日目は平日2のため、

美保「ふふふっ…忠夫はこれから大学の講義を受けに行くから、私が調教者ね。」

美保「さてと…記念するべき一回目の調教は誰にどんな調教をしましょうか?」ハァハァ

どう壊すか、脳内で妄想する美保は変に興奮をしていた。


↓1 選択 (ちなみに現在連取り対象者はなしです)

   ※ちなみに現在はまだ誰も従順になっていないため、二人同時は危ないです
   ①光
   ②梓
   ③静香
   ④詩織

↓1の人はどんな調教を行うのかも記入してください。

ガチャ

きぃぃぃい

美保が重い扉を開くとそこには首輪と手錠をした光がいた。

首輪は彼女が乗っているベッドの支柱と繋がっている。

彼女の服はフリフリの下着にスケスケのネグリジェ見た目はソープ嬢の様な格好をしている。

美保「光、朝ごはんだよ」

そう言って持ってきた物はコーンフレークに…ドロドロミルクがかかったもので
それが犬用の餌入れに入れられた物である。

とても食べたいとは思えない。

まだ忠夫の物となっていないため彼女には番号の焼きごてをつけていない。

光「お前…何者よ」

美保「やだなあ、昨日あったばかりなのにもう忘れたの?光ちゃん」

美保は変声機を取り出し、昨日の美門の声でしゃべる。

光「お前は!?」

美保「思い出してくれた?嬉しいよ」

光「何が目的よ?」

美保「んん、あなた達も忠夫様の物にすることよ。」

光「ふざけんな!」

美保「ふーん、久々にイキのいいやつが来たわね」

美保「大体のやつはここに来た瞬間諦めるのものだからこういうのを堕とすのもいいわね」

光「くっ」ギロリ

美保「動けないやつに睨まれてもあんまり怖くないわね」

美保「決めた、これから食事タイムはやめて、生意気なあなたを可笑しくしてあげる」

そう言って美保はイカ臭い香りがする光用の朝食を彼女の範囲から外れた位置に置いてどこかへと歩いていった。

ちなみに4人共既に非処女である事を確認している。

光「嬉しくないわよ」

美保「そう言わないの。」

そう言って光の横に座る。

美保「ほら、とっとと股開け!」

光「いやっ、いやあ!」

美保「ほらほら」

光「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」ビリビリビリビリ

出力強めのスタンガンが流れる。

美保「はい、開脚♪」

美保「昨日は酒が強かったみたいだけど、こっちの強度はどうかしらね♪」

↓1 コンマ
   奇数 最後まで耐える 2ターン目に突入判定(5割) 
   偶数 気絶 従順度+3 2ターン目確定

美保「さてと…どんな味かしらね」スー

まず美保は光の縦筋を軽くなぞった。

光「ひゃっ///」

美保「んー、そういう声もいいけどね」レロレロ

光「ひっ…はああ♡」

美保「んんっ?まだまだいい鳴き声あげられるでしょう?」ジュルジュルレロレロ

光「あっ♡あああっ♡」

美保「綺麗にお花が咲きました。」

光の花は綺麗に開いた。

光「やだっ♡あっ♡あっ♡」

美保「…ふふふ…かわいいわ、私の本性が目覚めちゃう…可愛いお豆も、勃起しちゃったわ」コロコロ

クリトリスを転がすように舐めていく。

光「あああああああ♡」ビクンビクン

美保「はい、一回目」

美保「…次は、私も気持ちよくしてほしいね」

そう言いながら、お互いの性器を顔の前にある状態になった。

ちなみに美保の現在の格好は光達と同じ格好だが下着をつけていない。

すけすけネグリジェのみである。

光「気持ちよくなりたくて…気持ちよくなったわけじゃないわよ」

美保「ふ~ん、あんなに喘ぎ声を出しておきながら?」

光「…うっうぅ///」

美保「既に誰かに好き放題されたみたいね。もうちょっとすればAV女優にもなれるわ」

光「憧れないわよ」

美保「まあ、これからやる事が楽しみになるよ?」

光「なりたくないわ」

美保「…これから私の物を舐めなかった場合はお友達、全員精液風呂というものに入れてやるよ?」

美保「ちなみにその風呂の精子は全部生きているから、風呂に入っただけなのに受精するかもね?」フフフフ

光「…うっうう…れろ」

美保「あっああ♡そうよいいわ♡あっああああ♡あなた、オマンコを舐めるセンスあるわぁ」レロレロ

光「あっ♡あっ♡あぁあ♡」

美保「ちょっと舐められたくらいでやめちゃうなんてこれは何らかの罰を与えたほうがいいかしら?」レロレロジュルジュルジュルジュル

美保は先程イッたばかりで敏感となった光のクリトリスを転がす。

光「あっ♡あああああ♡」ビクンビクン

美保「二回目っと…アンタ、センスはあるけどちょっと刺激与えたら止める所があるわよ。」

美保「そこから何とかする必要があるわね」

美保(二回イッてもダウンしないとは結構な体力を持っていることも結構デカイね…)

本日はここまでです。
最後に安価&コンマを募集します

↓1コンマ 下一桁の値だけ従順度アップ(※100到達で忠夫の性奴隷になる)
  
↓1安価  「光」に対して行う次の調教内容を記入してください
        ↓1のコンマが奇数のみコンマor偶数のみコンマで実行します

最高にバカっぽい忠夫への屈服宣言するように言われ、美保が納得するまで歯ブラシを使ってクリや乳首を磨きあげられる

奇数と偶数が混ざったコンマのため安価は実行しません。

美保「おっと…もうこんな時間ね。そろそろ若頭に今週の報告しないと」

美保「ちなみに既にわかっていると思うがその状態は魔法少女でも逃げられないわよ?」

何故ならその首輪は魔力の妨害をしているからである。

美保「とっとと諦めてハーレム入りしたほうが身のためだと思うわ?」

美保「まあ最も、牙が残っているようだったら調教を続けるけどね?」

そう言って届かない位置にあった精液コンフレークを光の前に差し出すのであった。

美保は梓、静香、詩織にも精液コンフレークを渡した後に仕事着に着替えた。




ー場所は変わって通学路ー

ホムラ「…………」

ホムラ(みんな…無事だといいけど…)

父親の妹である男子寮の寮母に起こされ、ジェシカから同級生の4人がさらわれたと話を聞いた。

一先ずジェシカは、みんながどこに行ったのか放課後など空いた時間を使って調べてくれるようだ。

ホムラ(何か掴むまで…ボクは待つしか無いのかなあ…)

↓1~3 通学路で起きるイベントを募集します。コンマ最大採用

ちなみにコンマ外したため>>356も安価に参加してOKです

雨が降る(ブラックミストタイフーン)

あっすまん忘れてた

残り安価+コンマ

コンマ偶数で天気悪化

コンマ奇数で天気回復

↓1の安価の内容と一緒にコンマ判定を取ります。(現在雨)

>>358

決着コンマ
奇数 >>360
偶数 >>362

ついでに回復後の天気もコンマで決定
4で割った結果
1余る→晴
2余る→小雨
3余る→小雨
割り切れる→曇り

ゾロ→大雨に悪化する(逆転パターン)

↓1 コンマ (上記の通り)
  
↓1 安価(>>362だったときのために誰(男性or女性)VS誰(女性))になるのかを募集します。

ホムラ「………あっ、タカちゃん!」

隆「あっ日之出、おはよう」

隆は何かバッグみたいなものを見ていた。

ホムラ「なにそれ?」

隆「落ちていたから気になってな」

ホムラ「不気味なデザインだね」

そのバッグには大きな目がついていた。  

隆「この大雨の中で無視するという事もちょっとどうかと思ってね…」

隆はバッグを掴んだ。

隆(…えっ?)

その瞬間、隆はこれがどういう物か理解出来た。

隆(って事は…)

隆「たださ、こういう目がついているだろう?」

ホムラ「本当に近くで見ると不気味だね」

そのバッグについた目が大きく開いた。

その瞬間、二人はこの世界から消えていった。

ーよくわからない光景の場所ー 

隆「…何だ…何だ」

隆(マジだ…これ本物かよ…)

ちなみにこれ女側の強さは昔の麻雀ゲームという設定である。

隆(つまり、女性側は既にテンパイしている状態であり、何巡目かに当たり牌をツモるという仕組みになっているというわけだ)

女の方に記憶が残らないという事もあり悪い出来ると企むのであった。

隆(今回はこれも憑いているし)

そう考えて、自身についているイエーくんを見るのであった。

ホムラ「たっタカちゃん…ここは何?」ガクガクブルブル

隆「さっさあ…」

ホムラ「麻雀をしないと出られない部屋って書かれているよ?」

隆「……よくわからないけど…とりあえず、麻雀をやろうか」

ホムラ「そうだね」

ホムラ(ここはノイズの空間っぽいから嫌な予感しかしないけど…)

隆の中には3万5000円が入っていた

開始の料金としてまず1000円が消えた。

隆(運補正もあるし、これだけあればなんとかなると思う…)
↓1 コンマ

子 隆    1000
親 ホムラ 49000

5で割った結果

1余る 脱衣雀を舐めてた(ボロ負け エロフラ権消費でどこからか5000円が湧いてくる)
2余る 三翻以下をを上がる
3余る 満貫を上がる
4余る 跳満を上がる
割り切れる 倍満をあがる

ゾロに関しては以下の通り

偶数ゾロ 役満を上がる

33と77以外のゾロ目 三倍満を上がる

33 数え役満を上がる
77 W役満を上がる(一発でエロシーンへ)

ホムラ(…絶対ただの麻雀じゃないよね…これ…)

これはノイズの空間ということは魔法少女の経験上わかったがどうすることも出来なかった。

それにこんなに男に不利なルールという事は女はただでは済まないかもしれない。

ホムラ(それにボク…全然捨て牌を読むということも出来ないよ…)

隆(すげえ…何だこの配牌)

隆配牌
二五六六七七④Ⅷ南南東東北

隆(これ、もう方向性が見えているじゃないか…)

ホムラ「タカちゃん…始めるよ」タン

隆「じゃあ、よろしく」

二五六六七七④Ⅷ南南東東北

二三五六六七七④Ⅷ南南東東

二三四五六六七七Ⅷ南南東東

隆(イエー君の力ってすごいなあ、こんな大物手をあっという間にイーシャンテンとは)つⅧ

ホムラ(全然…手が出来ないよ…)つ北

隆(次は…)

「南」

隆(一番いいところでテンパイだ)

隆(早いしまさかホンイツとは思わないだろう)

隆「リーチ」

二三四五六六七七南南南東東

リーチ メンホン 南 ツモるかホムラから五が出れば跳満が付くという大物手である。

ホムラ「………とりあえず現物かな…」つⅧ

隆「一発引ける気がするよ…」

「南」

隆「カン」

二三四五六六七七東東 カン南南南南

新ドラ表示牌 東

ホムラ「えっ?」

隆(あかん…一番イヤな乗り方をしてしまった…これ間違っても出ないだろ)



隆(…違う)タン

ホムラ「うう…嫌なところばっかり引くよ」つ九

隆「現物ないの?」

ホムラ「…うん…手を崩しても現物がないよ」

隆「おっ」



隆「ツモった!!」

隆「さてと…裏ドラは」ギョッ

そして裏ドラを開くカン裏が「東」だった

カン表裏でドラ8である。

隆   33000
↑ 32000移動
ホムラ 17000

隆にしか見えないところにあるモニターに表示にどこを脱がせるかが表示された

「脱衣タイム どこを脱がせますか」

↓1 選択(本日はここでお開きですありがとうございました)

① 上着部分
② スカート部分
③ パンツ

今日は、書けないかもです
それと追加募集です

↓1 脱衣後のホムラの行動を募集(脱ぐ以外の日常的な行動)
ホムラの現状態 ブラジャー スカート パンツ

休み時間中に書いたので書けなかった
具体例
素振り 屈伸運動 その場ランニングなど

腕立て伏せ

隆(よっしゃ…じゃあこれで行くか)

ホムラは突然立ち上がる。

ホムラ「えっ?」ガシッ

そのまま自分の服を掴んだ…それは自分の服を脱ぐ時のそれであった。

ホムラ「待って待って」プチプチプチ

ボタンは全ては外れて上から谷間、ブラジャー、へそがあらわとなった

あらわになったところは競泳水着が太陽の光を遮り日焼けていない。

ホムラ「止まってよ、ボク」シュルル

パサッ

脱いだ制服のシャツが地面に落ちた所で脱ぐのをやめた。

ホムラ「あっあれ?」

今度は雀卓に両腕をつけさっきまで座っていた椅子で足を乗せて腕立て伏せを始めた。

ホムラ「??1,2,3,4」

ホムラは今の状況が理解できずに腕立て伏せを始める。

自身の体を下げる度に雀卓で果実が潰れたり戻ったりを繰り返す。

その様子を隆の目の前で行われている。

女子制服の一つとしてつけているネクタイが谷間を隠したり出したりする

隆(いっいつも、似たようなことをしているけど有無でこんなに差があるのか)

ホムラ「ふっ…ふっ…何でこんなことをやらせてるのかなあ?」

隆「さっ…さあな…」ムラムラ

ホムラ「?」

ホムラ(何だか、恥ずかしくなってきたような///)

ふと何かが彼女の目に入る。

隆のズボンに明らかな凸が出来ていた。

それが何なのかわからないほど彼女は無知ではない。

ホムラ「うっ…うううっ///」

明らかに腕立て伏せのフォームが乱れている。

隆(気付いたみたいだ…ちょっと恥ずかしいな…)


……

隆(脱衣麻雀ルールだったらCOMがむちゃくちゃ強くなる…)

ゲームによるが3000円とか4000円平気がでかかるが

隆(今の俺だったら2分の1で勝てる気がする。)

↓1 下一桁コンマ 奇数 隆和了 偶数 ホムラ和了
   1ー2三翻以下
   3ー4満貫
   5ー6跳満
   7ー8倍満
   9ー0三倍満
   ゾロ役満(44 77 でダブル役満)

後で聞く結果報告と安価を先に聞いておきます

結果 隆ロン 2900

↓1 どれ脱がす? そしてどんな事をやらせる?
① ブラジャー
② スカート
③ パンツ

>>374は運動物を例に挙げましたが、
ちゃんと服を着ていたらエロくない行動だったらなんでもいいです
後、必要な道具がある場合は出てきます
(例:安価が黒板消しとした場合はびっしり書かれた黒板と黒板消しが出てきます)

東二局 ドラ表示Ⅰ

ホムラ(うっ…ボクの脱いだシャツ…消えちゃったよ…)

突然ホムラにしか見えない位置にあるモニターが出てきた。

先に和了がればこの空間から脱出出来ると表示された。
※この事を話したら無効

と表示された

ホムラ(胡散臭いよ…)

この雀卓に座ってから自分の意志で動けなくなっていた。

今の状況では和了がるほかない。

次の配牌が目の前に現れた。

ホムラ「んっ?」

一一一九九九①①ⅠⅨⅨ東中

好配牌の一言で済ませていい物ではない。

方向性がわかりやすい

なんとかⅠを引いてどれかを鳴き清老頭コース
自力でどっちかの対子を自力で引けば四暗刻コース こっちだったらダブル行ける。

ホムラ(この麻雀は全ツッパでいいかもしれない。)

ツモだったら半分になるとかそういうルールがあれば守りに入ってもいいが

そうではないこの麻雀はまっすぐ

いきなりⅠを引いた

ホムラ(だったらいくしかない!)タン 東

ホムラ(これは、清老頭)

隆(顔に出ているよ、結構な手が入っているね…)

タンⅨ

ホムラ「ポンッ」タン 中

隆「ポンッ」


一一一九九九①①ⅠⅠ ポンⅨⅨⅨ

?????????? ポン中中中

ホムラ(……何故か…嫌な予感がするなあ…)

ツモ Ⅱ

ホムラ(ここでドラだね…)

ホムラ(いくらなんでも大丈夫だよね?)

ドラをツモ切る

隆「ロン」

ホムラ「待って!」

隆「中 一個 2900」

お互いに手の進行が早い戦いである。

ホムラ「あっ」ガタッ

自分の意志とは無関係で立ち上がり

ホムラ「やめっやめてよ!!」ジジジジ

スカートのファスナーを開けそのジッパーを下げていく

ホムラ「やだっやだよ」パサッ

下がり切ると同時にスカートは地面に落ち

落ちるとそのスカートは消えていった。

ホムラ「うう…////」

普段は制服を着ていたから恥ずかしいとは思わない事も下着のみになると恥ずかしくなってきた。

ホムラのモニターには雀卓の上でスクワット30回
※行うまで次の局が始まらないと表示された。

どうやら先程と違い自分でやらないといけないようだ。

ホムラは、雀卓の上に立ちスクワットを始める準備を行った。

隆「日之出?」

今、ホムラにスクワットをさせようとする男はすっとぼけてる

腰を下ろして両手を頭を後ろに回し、スクワットを行う準備を行った。

ホムラ「1…2…」

隆(おっ…おおお…圧巻だ)

上を見るとデカイものがこっちに近付いたり離れたりを繰り返す。

規格外向けの下着は完全に着る事を目的である。

シンプルで特別なデザインはされていない。

故にめったに見ることが出来ないホムラの南半球を直接見上げることが出来るのであった。

隆「下から見る谷間もいいなあ…」

ホムラ「たっタカちゃん///」

隆「あっ…やべ…思った事を口にしてしまった」

ホムラ「恥ずかしいよ///」

隆「…それをしているのはお前だぞ?」

ホムラ「…これは…///その…///」

モニターのことを話したら出られるかもしれないという話が無効という事もあり詳しくは言えない」

隆(まあ…それよりもこっちのほうが目に引くけどな)

パンツの方を見ると筋のようなシミが出来ていた。

どうやら…無自覚に性的興奮を感じているらしい。

ホムラ(ううう…何だかさっきよりガッチガチのような気がするよ…)

一度目につけたら、どうしても気になってしまうホムラであった

隆   35900
↑ 2900移動
ホムラ 14100

↓1 下一桁コンマ 奇数 隆和了(親得点+一本場分) 偶数 ホムラ和了 ※東二局一本場
   1ー2三翻以下
   3ー4満貫
   5ー6跳満
   7ー8倍満
   9ー0三倍満
   ゾロ役満(44 77 でダブル役満)

東二局一本場 ドラ表示牌 ⑧

ホムラ(そろそろなんとかしないと…行けないよ…)

一三①②ⅡⅦⅨ④⑥西南北北

ホムラ(酷い流れだよこれ…)

さっきと比べて天と地レベルの酷い配牌である。

滅茶苦茶上手く行けば高打点ヘ行けるが…

大体はクソ待ち低得点といういいところの無い手である。

二人麻雀は合計34牌を切った時点で流局である。


……
………

と思ったが…

一二三①②③ⅡⅢⅦⅧⅨ⑨⑨

ホムラ(何が起きているの?ここまでこうストレートに理想な形になるなんて誰も思わないよ…)

Ⅰが出れば平和 ジュンチャン 三色 ドラドラである

ホムラ(そう思ってたらツモったよ、しかも高い方!)

ホムラ「揃ったよ!!ツモ」

隆「くっ」

ホムラ(これでこの空間から出られる…)

隆側のモニターでContinue?とカウントダウンが表示された

隆(一回負けただけでコンティニュー確認か…キツイな…)

隆(でもイエスだ!!)

隆の財布から1000円が消えた

ホムラ「あっ!?」

ホムラの記憶がノイズによって改変された。

ホムラ(結局…流局だったなあ…)

隆   19600
↓  16300移動
ホムラ 30400

↓1 下一桁コンマ 奇数 隆和了 偶数 ホムラ和了(親) ※南一局
   1ー2三翻以下
   3ー4満貫
   5ー6跳満
   7ー8倍満
   9ー0三倍満
   ゾロ役満(44 77 でダブル役満)

隆残り金額 \33000

南一局 ドラ表示牌 白

Ⅴ一發三⑦中⑧ⅤⅤ發中二⑥ 五

ホムラ「んっ?えっ?あれ?」


ホムラ(流れが来た?)

一二(赤三)⑥⑦⑧ⅤⅤⅤ發發中中 五

ホムラ「ダブルリーチ!!」

隆「ええっ!?」

まさかのドラ二つ内蔵のWリーチしかも親この段階で18000は確定している。

ツモか裏が絡めば24000に化けるという状況だ

隆「…わかるわけないよ」

一先ず現物の溢れ牌五を出す。

隆(キツイなあ…)


……

数順後

ホムラ「ツモ!」

ホムラは普通に發をツモ和了った

ホムラ「タカちゃん!トビだよ!!」

隆   -4400
↓  24000移動
ホムラ 54400

隆(嘘だ………イエーくんの付きのうんがあってもどうにかならないのか…)

ふと自分にしか見えないモニターを見ると…10000円支払って、一番良かった状態からやり直しが可能と表示された。

隆(当然…これはやり直しだな)

格安ソープと同じくらいな時間で高級ソープの質の少女とエッチ出来るかもしれないのだ。

これは隆にとってはGO一度でしか無かった。

そうして隆の所持金から1万円分のお金が消えた。

そして改変が行われ

隆   35900

ホムラ 14100

の状態からやり直しとなった。

隆の残額→33000→23000

↓1 下一桁コンマ 奇数 隆和了 偶数 ホムラ和了(親) ※南一局一本場
   1ー2三翻以下
   3ー4満貫
   5ー6跳満
   7ー8倍満
   9ー0三倍満
   ゾロ役満(44 77 でダブル役満)

睡魔に完敗する前に修正と安価
×格安ソープと同じくらいの時間

〇格安ソープと同じ位の価格


それと安価

↓1どっち脱がす ブラorパン
↓1それと何やらせる※Okの範囲が緩和化しました(直接お触り系はNG(自慰行為含む))

南一局 ドラ表示牌 Ⅵ

隆(点数はもとに戻ったが、イエーくんを持ってしても押されている感じ…)

隆(本当にアーケードゲームの脱衣麻雀の強さだな)

②④ⅡⅢ北北四⑨⑧ⅧⅤⅤ

隆(あんまりこういうので安手連打は…あんまり良くない気もするが…)

②(赤③)④ⅤⅤⅤ北北二四  チー ⅡⅣⅢ

隆(せめて一枚でも多くは脱がしたいな。)

ⅤⅤⅤ北北二四  チー②(赤③)④ ⅡⅣⅢ

隆(とはいえ…こういう鳴き方したら三色バレるよなあ…)

一巡前に切ったⅠを無視してその直後に切られたⅣを鳴き、続けて赤③を鳴いた為露骨だった。

ホムラ(手が悪かったから上がろうとしている感じだけど…ボクの方もあんまり進まないよ)

隆「カン」

北北二四  カン ⅤⅤⅤⅤ チー②(赤③)④ ⅡⅣⅢ

隆「よし…ツモれ」

隆「ツモ」

隆   41100
↑  5200移動
ホムラ 8900

ホムラ「……うっ…うっ…うっ」

ホムラは立ち上がり自身の柔らかい部分を隠すブラジャーに手をかける

ホムラ「やだよ!やだよ!タカちゃん止めて!」

隆「……」ドキドキ

隆はホムラのお願いを無視してホムラをじーっと凝視している。

ホムラ「せめて見ないでよ、目をつぶってよ」プチン

ブラジャーのホックを外した。

谷間の前の紐がはずれぶら下がった上智となった

隆「……」ジーッ

その紐を軽く引っ張るだけでブラジャーはもうその役割を終え彼女の柔肌を完全にあらわとなる。

ホムラ「……」シュル

パサッ

ホムラ「あっ…///もうやだよ…///」

片腕を前にすることでブラジャーの代わりに隠している。

ホムラのモニターにバナナをおっぱいを寄せて食べろと表示された。
※落としたら罰ゲーム

と表示された。

知らない間に自分の谷間に皮無しバナナが挟まっていた。

ホムラ「わわっ…」ムギュ

ホムラは両乳を谷間に寄せるように力を込めてバナナを落とさないようにする。

ホムラ「んっ…はっ…」ムニュムニュ

谷間からバナナが顔を出す。

ホムラ「ん…じゅる…」

ほんのちょっと出てきたバナナを咥える。

胸だけで支えるのは不安定なので、口で固定する事によって簡単には落ちなくなる。

ただし口の方はちょっと力を込めるとバナナは切れて落ちてしまう

↓1コンマ 4で割り切れる 失敗
     それ以外    成功
     ゾロ      失敗か成功か選択可能

ホムラ「んっ♡んんっ♡」ムニュ

ホムラはバナナをがっしりと掴むために谷間を寄せたり

ホムラ「れろれろぉ♡」

噛み切らないように舐めて少しずつ削り。

ホムラ「じゅる♡…じゅるる♡」

削ったらバナナを吸い込んで口の中にバナナを入れ込む

ホムラ「んっ♡」ムニュ

吸い込んだら再び谷間を寄せおっぱいとバナナの間に隙間を作らないようにした。

それを繰り返し、少しずつ少しずつバナナを食べていった



隆(バナナを喰ってるだけのはずだよな…良い光景だな)

隆はその様子を見ながらバナナを自分のチンポに変換して見ている。

隆(絶対、これの責任は日之出…絶対に取ってもらうぞ)ギンギンギンギン

彼の息子は既に爆発したいと訴えていた。

ホムラ「わわわっ…」

ホムラは最後の一切れを口から落としたがおっぱいの角度を変え落ちる前に乗せることに成功した。

ホムラ「ペロリ」

そして、最後の一切れを舐め取るのであった。


……

ホムラ「これ、打ちにくいなあ」

ホムラは消えたブラジャーの代わりに片腕を使って隠すことにした。

ただこれは完全に片手のみで麻雀を打たなければならない状態となった

隆「それやめて打てばいいんじゃない?」

ホムラ「流石に怒るよ?」

※一本場だったため更に300点移動します
隆   41400

ホムラ 8600

↓1 下一桁コンマ 奇数 隆和了(親) 偶数 ホムラ和了 ※南二局
     1ー2三翻以下
   3ー4満貫
   5ー6跳満
   7ー8倍満
   9ー0三倍満
   ゾロ役満(44 77 でダブル役満)
   ※但し44 88 以外の4で割り切れる数字はホムラ山を崩してしまい チョンボ発生

↓1 コンマ 奇数 ホムラ 対局中にリーチをした(ホムラのトビ)
        偶数 継続

   安価 パンツを脱がせた後にホムラにさせる行動[自慰行為を含む直接触れる事をしなければほぼなんでもあり](※偶数だった時はこれが採用される)

この局は開幕から大事故が起きていた

④④④⑧⑧⑧ⅡⅡⅡⅢⅢⅢ北

ホムラ(これが…これが…配牌?)

四暗刻単騎待ちが開幕である。

ダブル役満の手である。

何がどう間違ったら開幕がこうなるのか

ホムラ「…」

ホムラ(黙っていよう)

これを上がったら問答無用の勝利である。

隆「…」タン

ホムラ「…」タン

隆「…」タン

ホムラ「…」タン

隆「…」タン

ホムラ「…」タン

隆「…」タン

ホムラ(来ないねえ…)タン

隆「ロン!」

ホムラ「えええ…」

まさかこんな状態で和了がれないと思わなかった。

隆   49100
↑  7700点移動
ホムラ 900

次ホムラは平和のみやノーテンですらトビとなってしまうのである。

ホムラ「やだ!やだ!」ガタッ

ホムラは立ち上がる。

そのまま両手で左右の腰のパンツを引っ張り

そのずり降ろした。

ホムラ「あっ///あああ…///」パサッ

ホムラは一糸まとわない姿となった。

ホムラモニター(雀卓でしゃがんでガニ股になり、相手に見せつけるようにオマンコを広げろ)

ホムラ「やっやだよ///それは絶対にヤダ///」

隆「…これから何をやるんだ?」

ホムラモニター(出られなくなりますよ?)

ホムラ「…うっううう///」ガタ

ホムラは雀卓の上でしゃがみガニ股となる。

ホムラはおまんこに筋の横を両手で抑える。

隆「おっおおおおお!!」

ホムラ「見ないで!!タカちゃん!目をつぶってよ!!」クパァ

その状態でゆっくりと広げた

隆「へえ…もう膜無いんだ?」

ホムラ「いっ言わないで///」

ホムラはその状態雀卓に座るのであった

↓1 コンマ
 奇数 ホムラトビ 偶数 ホムラ和了
 

ホムラ和了時の得点(コンマ下一桁)

2 三翻以下
4 満貫
6 跳満
8 倍満
0 三倍満
ゾロ役満(44 でダブル役満)

ホムラ「…」グズグズ

涙目になにながらも牌を切っていく

隆「ロン 中のみ」

この局は凄くあっさりと終わり。

ホムラは飛びとなった。

その瞬間、この空間で隆以外の時が止まる。

隆側のモニター(おめでとうございます。これからあなたは目の前の少女を好き放題することが出来ます。)

隆側のモニター(ただセックスをするだけの場合は追加料金はなしですが)

隆側のモニター(追加オプションを求める場合は追加料金を支払ってください。)

隆側のモニター(また、こちらの空間での出来事は相手は全て忘れますので、これまでどおりの関係を維持することが出来ます。)

↓1~3 隆はこれからエッチなことをします。何をしますか(一個に付き、追加オプションは一個につき100~10000円です)
     ※ノイズの技術を使うため、割とだいたいなんでもできます。

※ちなみに内容で>>1が追加料金の額を入力し実際に行うプレイを次の安価で決定します

オプション
絶頂すると相手を好きになっていく薬
絶倫になる薬

同人知識を駆使して愛撫で可能な限り膣をほぐし、キスハメ種付けプレス
日常生活でどれだけエロかったを教え、謝らせしつける

オプション:性感が数十倍になる軟膏
乳首やクリトリスに塗りつけると僅かな刺激で達してしまう
こいつを塗りつけてイカせまくりプレイ

本日はココで終了です
ありがとうございました。

すいません、やっぱり最後にこれだけやっておけば早めに作成に移れそうなのでこれを最後に実行します

隆が提示した3案に対しまして、ポネは以下の金額を提示しました。

10000 絶頂すると相手を好きになっていく薬

5000  絶倫になる薬
1000  分身薬(一つ)
1000  牛柄の服

5000  搾乳機(レンタル)

3000  母乳がでる薬
3000  性感が数十倍になる軟膏

※500  この空間を取る権利[1分](5000以上(10分)残せば勝手に購入する)

隆の持ち金 →23000

買ったものに応じて隆は>>401>>403を実施します

↓1~3 安価(合計23000以内に収まるように購入してください 18000以下以内に収めればカメラ関係の事は実行します。)
      ※コンマ最大採用
      ※ちなみにこの安価は>>401>>403の人も含めて誰がとってもいいです

絶倫になる薬
性感度が数十倍になる軟膏
牛柄の服

>>408
撮影無しなら14000
撮影ありでも9000残してますが良いですか?

いやそうじゃなくて、他にオプションは無くていいのですかと聞いているのです。

絶頂すると相手を好きになっていく薬
絶倫になる薬
牛柄の服
性感が数十倍になる軟膏
撮影なし

1000オーバーするので
>>415でいきます

まとめるとこんな感じになりました

性感が数十倍になる軟膏乳首やクリトリスに塗りつけ、
同人知識を駆使して愛撫で可能な限り膣をほぐし、
牛柄の服を着せた後にホムラにダブルパイズリや乳首挿入でおっぱいでイカせまくりプレイを堪能しキスハメ種付けプレス
「私は隆専用メイドです」と言わせながら絶頂させる

以下 上記の記憶を消した後の段階で行う内容

「日常生活でどれだけエロかったを教え、謝らせしつける」

最後の一行が書けるか不明ですがやるだけやってみます。

隆の所持金

23000→4000

周りの空間は一瞬で雀卓はなくなり、シャワーがある空間になった。

モニター(プレイ前に洗いたければどうぞ)

隆「………」

隆(これから…やろうとしたタイミングでこれはちょっと…)ゴシゴシ

時が止まっている間に隆はホムラの身体を洗うのであった。

隆「…すごいなあ…あっという間に所持金が1/10になっちゃったよ」

一通り洗うと、一瞬でお互いの身体が乾き、ベッドへ転送された

注文した一通りの道具がベッド横に隆の注文したものが置かれた

隆は注文したものである。

まず絶頂すると相手を好きになっていく薬を一緒に部屋に置いていた水に溶かし

ホムラの口に流し込んだ。

次に牛柄の服を手にかけた

すると時が動き始めた。

https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61tUuslvkeL._AC_SL1200_.jpg

ホムラ「えっ?えっ?ここは?」

時が止まっている間に別のところに移動したことに戸惑う。

隆「日之出…こんな物があったからこれを着たほうがいいよ」

そう言って全裸のホムラに牛柄の服を渡すのであった。

ホムラはこの空間に入ってから隆の様子がおかしいどういうことなのだろうかと考えてようとしているが

考えようとしている時に次の情報が入ってくる。

ホムラ(えっ?えっ?)

ホムラはこの服は恥ずかしかったが…何も着ていないよりかはましかもしれない。

そう考えてホムラは牛の柄をした下着を着ることにした。

隆(確かこの空間に入ると女の子は抵抗できなくなるんだったけ?)

隆「じゃっじゃあ…早速頂くね」

ホムラ「なっ何をする気?」

隆「日之出、君の全てを奪おうと思ってね」

そう言いながらつけてもらった牛のブラに手をかける。

ホムラ「なっ何をする気?」

ホムラはその手を払おうとする

が払おうとする手は隆の手に当たる前にピタッと止まった。

ホムラ「えっ?えっ?」

隆「前々から気になっていたけど日之出、お前大きな出来物が二つあるだろう?」

隆「だから、それをなんとかしてやるよ。」

ホムラ「そっそんな物無いよ!!やめてよ!!」

隆「ふーん…じゃあこれは何だ?」

隆「こんなデカイ脂肪の上にピンクの出来物が二つあるじゃないか」

ホムラ「これはちっ違うよ!」

隆「ほらほら」ヌリヌリ

そう言って隆はホムラの乳首に軟膏を塗っていく。

ホムラ「ひゃあ///」

ひんやりとした軟膏がホムラの敏感な部分に塗られていく。

隆「これでよしだな?」

隆「ととと…こっちもやっとかないと駄目だな」

隆「そう言って今度はパンツのしたにもあったよな」

そう言いながらずらしていく。

ホムラ「やだよ!!正気に戻ってタカちゃん」

隆(んっ…俺が化物に操られていると考えている?これは好都合だな)

隆「何のことかわからないけどパンツの横を掴み脱がされないように抵抗する。

いつものホムラだったらこれをされるとずらすことが出来ないが

隆(この空間の補正で全然抵抗できてないよww)

余裕でパンツをずらした。

隆「あれぇ?さっきまではたしかにあったよな…」

隆(えーっと薄い本ではこんな感じに…)

そう考えながら実際の女相手にやってはいけない触り方をする

ズチュズチュ

ホムラ「お願い…あっ♡…あっ♡…やめて本当に…あっ♡タカちゃん」

隆「あった見事な腫れだよ。」

隆「さてとヌリヌリっと」

そう言ってクリトリスに軟膏を塗っていく」

ホムラ「やああああああ♡」

突然来たすごい刺激に大きな声をあげてしまった。

隆「こっちはほぐれてきた。」

隆「さてと…そろそろこっちで遊ぶか…」

そう言うと…いつも自分の目の前で踊っていた果実の方に目をやった。

隆は牛のブラで再び隠れた双丘の間に自分のものを突っ込む

ホムラ「あああっ待って待ってよ」

隆「すっすごい、本当におっぱいで隠れてしまったよ」

隆はホムラの双丘の奥に進めたり手前に戻ったりを繰り返す。

最初は活性液もなく、上手く動かせなかったが…

絶倫薬の副作用で隆の欲棒から我慢汁が大量にあふれそれが活性液となり、なめらかになっていった。

ホムラ「あっ♡ああ♡あああ♡おっぱいが熱いよ」

隆「何度も何度も俺のこれをこんなふうにしやがって」ニュプニュプニュプ

ホムラ「やっ♡ああ♡タカちゃん熱いよ止めて///」

隆「…調子に乗りすぎた射精る!!」ニュプニュプニュプニュプニュプ

↓1 選択 乳内射精or顔かけ

隆「はぁはぁ…射精る射精るよ…まさか、こんな展開で日之出とエッチが出来る日が来るとは思わなかった」

ホムラ「本当にやめてよ、タカちゃん。」

隆「おっぱいの中でおっぱいの中で出すぞ」

隆「あああああっ」ビュルルル

谷間の中で自身の限界に達した。

ホムラ「あっ♡ああ♡ボクのおっぱいの中にこんなにぃ///」

隆(やった!やった!とうとう日之出にかけてやった!!)

何度も何度も想像だけはしても実際には出来ないだろうと考えていたことが叶った。

本当に出来るとは思わなかった。

隆(普段は怯えて過ごしていたけど…今だけは化物たちの存在に感謝だな)

まさか化物に感謝する日が来るとは思わなかった。

隆(そういえば……前読んだ薄い本でこういう事もやっていたな…)

ホムラのブラをずらし…

ホムラ「お願い、タカちゃん!ストップ!ストップ!!」

隆「止まるわけない!!」

そのボタンに突っ込むというお前は何をやっているのかというプレイを試そうとしている。

ちなみにこういうプレイはニプルファックの乳首挿入の中に自分の突起物を入れるという薄い本やそういうゲームでしか見られないプレイである。

ホムラ「そんなの入らないよ!!入るわけないよ!!」

隆は果実の頂点と自身の物を何度も何度もキスさせる。

ホムラ「やっ♡あぐっ」

隆(えっ?あれ?入らないな?)グッグッ

本来入るわけのない所を無理やり入れようとしているのである。

それでもなお強引にねじ込もうとしている。

隆(うーん?)

隆「おっ?」

ズズズッ

そう考えていると隆の想像した乳首の中に突っ込むという状態となった。

心なしかホムラのおっぱいが大きくなった気がする。

隆(少なくとも乳輪は大きくなっている。直径は俺の勃起状態よりも大きいぞ)

ホムラ「ああああっ…いだい、いだいよお!!」

本来、入るわけのない部分に入ってしまっているのでその痛さは尋常ではない。

隆「きっついなこれ」

きっつきつでも無理矢理自分のものを進めていく。

隆(こっここが限界か…)

どうやっても入りそうにないのでこの状態でしごくことにする。

ごろごろにゃー
次の休みまでモチベ回復はかります

隆「ぐっ…あっ…やっぱきっつ」

ホムラ「あっあああ…痛いよ、痛いよ」

ホムラのおっぱいの中で出た我慢汁が動きやすくはなかったがきつくなった。

隆「…痛い、痛い」ズズズ…ズズズ…

下の口よりもきっつきつである乳首の中ではただただ痛いだけであった。

隆(しかし…刺激が着ているから…いつかは射精出来る…が…これ何度もこれやったら…俺のセガレが…やばいぞ…)

隆「はぁはぁ…」ズズズ…

ホムラ「抜いて!抜いてぇぇ!!あああああ!!」

隆「くっくっ…はぁはぁ…痛いが…痛いが射精そうだ」

ゆっくり抜いたりゆっくり戻したりする。

隆(いてぇよ…でもこれは射精せる!!)

ホムラ「あああああああああ!!」

激痛で彼女は叫んだ。

それと同時におっぱいの中に隆の白濁液が発射した。

ホムラ「あっあぁあ…」ドロドロォ

隆チンポによってクレーターのような状態となったホムラの乳首から溢れてくる。

隆「おおお…グロイグロイ」

そこから先程、出したモノがあふれる。

隆「すげえ…まだまだ勃つぞ」ムクムク ボキーン

ホムラ「ひっ!?」

絶倫薬のおかげで2回も射精したのに再び完全に勃つ

隆(あと2回くらいはいける気がする…)

隆「じゃあ…行くぜ?」

ホムラ「やだっやだああ」

先ほど入れなかった乳首に突っ込もうとする。

先ほどとは違い大きくなったおっぱいに簡単に入っていった。

ホムラ「あああああ!!」

痛そうな声を挙げる。

隆「くっ…やっぱいてぇな」ズズズ

ゆっくりと辛うじて通れる乳首の穴をゆっくりと広げていく

隆(それでも先ほどよりかは楽に入るが)

隆「がっ…いた」ズズズ

ホムラ「つぅ痛いなら、あああやめようよ。タカちゃん。」

隆「やっやめるわけねえだろ!こんなチャンスを逃す奴がいるかよ!!」ズズズ

ホムラ「ああああ、痛い、ああああ」

隆「くっ…くっ…おっ?」

目の前にホムラの花があった。

隆「じゅる…」

ホムラの花のクリトリスを舐める。

ホムラ「ああああ…あっ♡」

痛みの声と快楽の声が隆に入る。

隆「日之出?おっぱい気持ちよくなってきたか」ズズズ

ホムラ「つぅ…そんなわけ…ない…あっ♡」

隆「じゃあこの気持ちよさそうな声は何だ」

ホムラ「それは君がボクの……をいじってるからで///」

隆「んー?聞こえないよ?日之出のその声がおっぱい挿入じゃなかったら何なのかな?」ズズズズズズ

相変わらず動かしづらいがそれでもコツを掴んできたからかスムーズに動く様になってきた。

隆「答えないのなら…スピードあげちゃおうかな?」ズズズズ…ズズズズ

ホムラ「!?やっやだ!!痛い、スピードあげないで!!」」

隆「じゃあ…何でなのか教えてくれないか?」

スピードを上げることは痛いがホムラが受けている痛みほどではない、

ホムラ(この刺激が強くなるなんて…やだ)

この痛みは本来味わってはいけない痛みである。

ホムラは一向にこの状況から開放されたかった。

ホムラ「……………うぅぅ…タカちゃん…が…ボクの…………」」

隆「ボクの?」レロレロ

ホムラ「あっ♡…ああ♡うっ…ううう///」

隆「……じゃあそろそろスピードあげようかな?」ズズズズズ…ズズズズズ…

先程と比べて明らかにスピードが上がっている。

ホムラ「つっ…つぅ…痛い!痛いよ!!」

隆「こっちも溢れているなあ…」レロレロ

ホムラのラブジュースが溢れないように舐め取っていく。

ホムラ「あっ♡ああ♡」

隆「本当は…おっぱいちんぽが好きになっていっているんじゃないのか?」ズズズズ

今度はちんちんを乳首の奥に入れ込み痛みを与える

ホムラ「そんなわけ…ないよ…あぐぅ…いぐっ」

隆「ほらほら言わないといつまで経ってもこれを繰り返すよ」ズズズズズ……ズズズズズ……

隆はこの状態で射精する感覚を得る方法がわかってきた…

隆(というか言ってくれ、俺も痛い…やっておいてあれだがこんな初体験やだ、正直こっちもいてぇ)

これで安定して射精出来るようになったら、下半身同士のディープキスで射精せそうにない。

隆「くっ…うっ…早く早く早く早くホムラちゃん」ズズズズズズ………ズズズズズズ………

ホムラ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

出し入れの感覚は開けるが…出し入れのスピードをあげてみる。

隆「ほらほらー」レロレロ

ホムラ「ひゃあああ♡」

ホムラ「ぼっ…ボクのおまんこ……タカちゃんがなめなめするから…それが気持ちいいから気持ちいいから

隆「ああ、そうだったのかじゃあこっちを重点的にやってやるよ…その前に」

ビュルルルル♡

ホムラ「ああくぅ…」

ホムラ「ボクの…ボクの…おっぱいの中にタカちゃんの精液がああ」ドロドロォ

ホムラの乳内に隆の子種が流れていく…

隆「おほほ、グッログロだな」

乳首の穴がちんぽの形に合わせて広がっている。

最初に入れていた方もまだ締まりそうにない。

今まで広げられた経験がないから身体が慣れていないからだろう。

そこに入り切らなかった精液が乳首の穴から溢れていく。

隆(でも何だか…このおっぱいを俺のものにしたって感じで興奮するな…)ムクムク

これまでずっと目の前で踊っていた物、触りたくて触りたくてたまらなかった果実

それを自由に操れるのは想像以上のものだった。

隆の再びセガレは一気に元気になった。

隆「こっちは出来上がったねえ」

ホムラの花「ジュクン♡ジュクン♡」ジュワー

隆「おお~これが生おまんこか」

さっきの麻雀ではココまでまじまじとは見ることが出来なかったが今度は奥の奥までまじまじと見ることが出来た。

隆(しかし、今度は…見ることが目的ではないよな…ココに挿入れるんだよ!!)

隆「はぁはぁはぁはぁ…たまんねえ」

とうとう童貞を捨てる時がやってきた。

自分の体格ではソープ嬢相手などでそういうので捨てることになると思っていた。

まさかそういうのではないどころか自分が理想としていた女だ。

隆(処女であれば完璧だったけど…まあレイプ同然な状態で…処女がどうかということを考えるのもどうかと思うが)

ホムラ「本当にやめて…タカちゃん。これ以上は…あああっ♡」

隆「……」ズズズ

黙ってそのホムラの最奥へと自分の息子へ進んでいく

ホムラ「あああっ♡」

隆(あっあああ…入った!!入ったぞ!!)

隆「このまま…一気に行くぞ!!」

ホムラ「きちゃだめぇ…あああっ♡」

隆「……くっ…はっ…何だこれは!無理矢理突っ込んだ乳首の数倍気持ちいい」

底まで開発のされていないアナルより広がりにくい穴と膣に挿入するのでは気持ちよさは天と地くらいの差があるものである。

隆(聞いていないぞ…こんなの!!)

ビュルルルルル

隆「おおおおお…」

ホムラ「やだああああああ!!」

隆はホムラの最奥に到着する前に射精してしまった…

ホムラをイカしまくるはずが…自分がイキまくりのプレイとなってしまっている…

↓1コンマ 4で割り切れる数字が出てしまったら…絶倫薬の効果が切れ限界を迎える。

隆(よっよし…まだまだ行けそうだ)ギンギン

もともとオナニーで一回で充分だがこういう状況で一回で満足するわけには行かない。

隆(せっかくあの薬を飲ませたのに一回もイカせないなんて勿体ないことするわけないよ)ズズズズ

あの薬の効果は〈飲んでから3日は持つ〉そうだが…エッチするのはここの空間限定だろう

ホムラ「くっ♡ああ♡」

隆(根本までに入れたけど子宮口に触っている感じがしない…)

隆は粗チンだった。

隆「くっ…行くか…」パチュパチュ

ホムラのオマンコにプレスするように自分の腰を打ち付ける。

ホムラ「うっ…んんっ♡…駄目だよ…あぁ♡…いつものタカちゃんにぃ…あっ♡…」ブルンブルン

隆(俺のプレスに合わせてクレーターおっぱいが揺れまくってる)パチュパチュ

でっぱった自身の腹とホムラの身体も叩きつけ合う。

ホムラ「タカちゃん…あっ…♡」

隆(なんかえろげとか同人とかAVとかを見すぎているせいか…日之出が全然感じていない気がする)

実際、そのとおりである。

二日前にテクニシャンに犯されていたせいなのか時々感じるくらいで

それと比べたら初心者同然の隆は感じるわけがなかった。

隆「くっよし…せっかくだからこれもやっちゃうか…」パチュパチュ

ホムラ「なっ…♡何を…んっ♡じゅる…」

隆(おっしゃああああああああ!!ホムラと…舌を絡めたぞぉぉぉ!!)パチュパチュ

ホムラ「んんんんっ♡…じゅる♡れろ…」

強引な絡め方をする。あんまり上手ではない。

隆「じゅる…とまた射精る…射精してしまう…イカセないといけないのに…またこっちがイッてしまう…ああ…」

ホムラ「やだ…もう射精さないで…」

ビュルビュル

ホムラ「あああっ♡…また射精てる…」

↓1 コンマ偶数がでちまうと…絶倫薬が切れる ココ突破で隆はホムラをイカせる事が出来る。

残り一個のエロフラ権消費で突破になるけどどうする?

↓1選択 使用(エロフラ権-1)orやめとく ゾロなら突破

隆「はぁはぁ…まだ行けるか…」ボキン

射精す度にもう射精せない感覚に襲われた後にすぐに勃つという状態が繰り返す

隆(…しかし…そろそろ…限界かもしれない)

何事にも限界はある

既にパイズリに一回、両乳首の一回ずつ、おまんこに二回、それで五回だ

普通だったら気持ちいいを超えてきつくなっていくが…

隆(まだまだ…出せたりするかもしれないが…常に次が最後という感覚でいった方が良いな)

隆「まだまだ行くぞ」

ホムラ「あっ…あああ…」ガタガタ

ホムラ(だっ駄目だ、ボク…タカちゃんに孕まされる…)

梓は行方不明となった為に受精すると…相当まずい状況となる。

隆をどかしてこの状況から脱出しようと考えるが、それを実行に移そうとすると

その身体がピタッと止まる。

おそらくこの空間で自身の行動が制限されているからであろう。

どうにかしようと考えるのを止めるかのように隆は三回戦目に入った。

隆「はっ…はっ…はっ…」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「あっ♡…あ♡…これ以上…は…本当に…あああ♡」

隆「ホムラ…もう一回ベロチューをベロチューを」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「言い方が…キんんっ…♡」

言い切る前に唇が奪われてしまう。

ぶつかり合う贅肉と引き締まった身体の腹と腹、脂肪分と女のおっぱい口と口、チンポとまんこ

お互いの体の部分がぶつかり合う舌が絡めあって凹と凸が一つになる。

ホムラ「あっ♡だっ……これぇ…♡」

どんなに下手くそでも一点集中で快楽を得る事ができるおまんこを攻め続けたらいつかはイッてしまうのだ

隆「きっ来た!!この時が」パチュ♡パチュ♡

隆は直感的にホムラがイク直前のところまで行ったということということである。

隆(もうすぐで日之出を…日之出ホムラが俺の物になる!!)パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡

興奮のあまり下手くそながらもスピードをあげた。

ホムラ「あっ…♡あああ♡あぅぅ♡なっ何そのぉ♡待っていたって…」

何か嫌な予感がする…自分が自分でいられなくなるかもしれない。

隆(確かに…ここであったことは覚えないが…身体は例の薬を飲んでいかされたということには違いない)

という事は、戻った後もホムラは俺を愛するという状態となるのだ。

隆「イクぞ…俺もまたイクからお前もいけぇぇぇぇ、ホムラああああ」パチュ♡パチュ♡パチュ♡

ホムラ「やだあ!!やだあ♡あああああああああああああっ♡」ビクンビクン

ホムラはとうとうイッてしまった。

隆「よっしゃ…よっしゃあ!!」

相手を好きになる薬を突破しました

↓1 コンマ奇数で「私は隆専用メイドです」と言わせながら絶頂させるに到着
   コンマ偶数で絶倫薬切れる 

ホムラ「あっ♡あああ♡」

隆(よし一回抜こう)ヌポッ

ホムラ「あぅ♡」

ホムラの刺激穴からセガレを引き抜いた。

ホムラ「やっやだあ…抜かないでぇ♡」

隆「んっ…さっきまでいやがっていたけどどうしたんだ?」

ホムラ「それはその…」

ホムラ(言えるわけないよ…一生懸命になって…ボクをイカせようとして必死になっているタカちゃんが素敵に思えたなんて…///)

隆(おおお…薬の効果が現れ始めたぞ、先程と明らかに反応が違うぞ)

ホムラ(あっ……ああああ♡どうしたんだボク…さっきまで本当に嫌だったのに…)

隆「じゃあ…もう一回するよ」ボキン

勃起しても、そこまで大きくないものをホムラに見せつける。

ホムラ(…よく見たら…このおちんちん…かわいい…さっきまでそれがボクのオマンコに入っていたんだ///)

そのモノは明らかに湿っていた。何故か説明をする必要はないだろう。

ホムラ「///」

隆「…ちらちらっと見ているが…どうだ?自分で動いてみる?」

ホムラ「いっいやいいよ…」

隆「じゃあ…俺がもう一度やってやる」ズププ

ホムラ「あああっ♡」

再び挿入する。

隆「じゃあ…行くぞ」

ホムラ「うっ…うん///」

隆「本当に急に大人しくなったな?まるで…恋する乙女の様だな。」

ホムラ「ううう…///」

隆(さっきまでレイプでプレイしていたが…こっからは純愛セックスだ…いや…あっちからしたこっち側に惚れていることを知らないから、ほのぼのレイプが正しいのかな?)パチュパチュ

相手のおまんこと比べて小さいチンポを必死に動かす

ホムラ「…あっ…あああっ♡…タカちゃん…これぇ♡」

隆「どうだ、ホムラこういうの好き?」パチュパチュ

ホムラ「そっ…ひぅ♡そんなわけ…あああ♡…無いじゃないか」

隆「そうか?顔はまんざらそうでもなさそうだが?」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「あっ♡ああ♡そんなわけないぃ♡」

ホムラは両手で顔を隠している。

隆(かわいいなあ、ああ…なんか)パチュ♡パチュ♡パチュ♡

ピストン運動に慣れてきてペースを上げていく。

ホムラ「あっ♡ああああ♡」

隆「なっなあホムラ感じやすくなっていないか?」

ホムラ「そっ…ひゃあああ♡そんなことはないよぉ♡」

ホムラは否定するが…明らかに初回より喘ぎ声が激しくなっている。

ホムラ(さっさっきイッたばかりだからか、感じやすくなっているよお…あっイッちゃう…イッちゃう…)

隆「…ふーん、じゃあ止めてみるか?」ピタッ

ホムラ「なっ何で、止めちゃうの?」

隆「なんだかホムラ、これ嫌いみたいだし止めてやるよ」

ホムラ「あっ…ああああ///」

隆「…どうしたんだ?何か言わないと抜いちゃうぞ?」

ホムラ「…やっやめないで…」

隆「…………ふーん…どうしようかな…」

そう言うと…近くにあった自分のカバンの中に入れていたカチューシャを取り出した。

隆(まあできればこの状況なら牛角付きのカチューシャが良かったが…そう都合よく持っているわけないよな)

…そもそも通学路のカバンの中にカチューシャを持っている事自体がおかしいのだが

隆「もしも、ホムラがイク時に私は隆様専用のメイドです、これから隆様のおちんぽでいかされますと言えるのなら続けてもいいよ?」

ホムラ「言うよ!!言うからお願い」

隆「よし…だったら行くぞ」パチュ♡パチュ♡パチュ♡

ホムラ「あああああ♡」

ホムラ(サイズあっていないのに…またイクぅ♡イッちゃうよお♡)

隆「感じるのはいいが…約束約束」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「わっ…あっ♡あっ♡私は…隆様ぁ♡専用のメイドですぅ♡…」

ホムラ「これから隆様の…ああああっ♡おちんぽでぇ♡…あっ♡あっ♡…もうだめぇ♡いくぅぅぅぅぅぅぅ♡」ビクンビクン

隆「早かったな」

ビュルルルルル

それと同時にホムラに4度目の膣内射精が行われた。

↓1 コンマ 00以外の5で割り切れる数字が出たらホムラ受精

隆「…ふぅ…」ヌポン

隆(ああ…もう勃たないや…)

流石にやりすぎた。

ホムラ「はぁ♡…はぁ♡…すごかった…♡」ゴポッ

ベッドの上で座っている隆の横には沢山犯されたホムラが横になっていた。

クレーターとなっていた乳首はセックス中にようやく元の形に戻った。

突然急成長したおっぱいと乳首はそのままだった。

隆(まるで、こちらの注文が元のサイズだと出来ないから急成長したかのようだったな…)

塞ぎきった乳首から精液が溢れていて母乳のような状態となっていた。

隆(実際は俺の精液だから飲む気にはなれないけどね)

そして膣を見ると4回分の欲望が溢れていた。

隆(受精したらいいなあ…元の世界に戻ったらここの事は忘れるみたいだからね)

…知らない間にお腹の子供がホムラの中で成長するという想像をしてみる…

心のなかでは再び勃したような気がした。

[ホムラの開発具合]

おっぱい→爆乳から超乳に成長(全裸の時下から見上げる形じゃないとへそが見えない)
乳首→粗チンならニプルファックが可能
思考状態→これから三日の間に一番自分をイカした人を愛する状態となる(現在は隆[2回])

というわけでホムラと隆のエチシーンはこれにて完了です。

麻雀のシーンで二個ゾロ目が出たためエロフラ権orエロイベ権の抽選を行います。

↓1 数え役満を出した時のゾロでの判定 
    奇数のみコンマ→エロフラ権獲得 奇数ゾロの場合→エロイベ権獲得


↓2 >>375腕立て伏せのタイミングのコンマ
    ゾロ目→エロイベ権 それ以外エロフラ権   

隆「……おっ?」
エロフラ権0→1
エロイベ権2→3


次の瞬間元の世界に戻った。

さっきまで全裸だったが…戻ると同時にお互い服を着ている状態となった。

横になっていたホムラは麻雀空間に入る前の状態に戻った。

ホムラ「ボクがそのバッグを警察に届けようか?」

隆「あっああ…」

そう答えるとホムラはどこかへ走っていった。


……

ホムラ(なっ…何で…タカちゃんを見ると心がキュンとする…)

ホムラ(それにさっきから…全身が…気持ち悪い…早くでかけてよかった…)

記憶こそ消されているが身体中汗や愛液が精液がかかりまくっている。

バッグを警察に運ぶことも目的だが一度家に戻ってシャワーを浴びに戻るのであった。


……

ーコンビニー

隆(んーあれは夢だったんかな?)

コンビニで飲み物を購入中、対して時間が進んでいないことに気付き夢を見ていたのかと考えるのであった。

店員「200円っす」

隆「はいはい…」

財布を開く

隆(あっ…あれ?)

明らかに入っている金が少なくなっていた。

隆(ゆっ夢じゃなかったのか?)

いい出来事だったけど…夢じゃなかったの瞬間は最悪だった。

※安価でいつでもホムラに対して脱衣雀の世界であったことを話すことが出来ます…
 が動画を持っていないのでその証拠を提示することは出来ません。

↓1 コンマ奇数で通学路or午前の授業での安価を取ることが出来ます。

リッパー「どうだった?」

ポネ「…おかしいな…3万ちょいくらいしか稼げなかった…桁もう一個くらい増える予定だったんだが…」

リッパー「アテが外れたみたいだな」

影子「あいつ…イエー君つけてたよ」ニュ

ポネの影から影子が現れた。

ポネ「…ふむ…だったらこれは御の字か?」

影子「アタシだったら誰にも見つかんないでやれっけど?」

ポネ「んっ…確かに街中に設置する予定ではあるが……」

ポネ「よくよく考えたら麻雀だけではちょっとあれと思ってなルール知らん奴らもいるだおるしな」

影子「どうすんの?」

ポネ「野球拳など別ジャンルが出来るバッグを作ることにした。これを街中のあまり目立たないところに置いてほしい」

影子「りょーかい、じゃあひとっ走り行ってくるよ」

こうして街の至るところにセクハラゲームバッグが置かれるようになった。


……

リッパー「所でそのイカした相手に惚れられるって薬ってそんな都合のいい薬あったな?」

ポネ「ああ?これ?今さっき作った。」

リッパー「マジかよ」

ポネ「マジさ、適当なウイルスを適当にこねこねしてちょうどいい感じのノイズウイルスを作ってそこから更にこねこねして粉末化するというわけさ」

リッパー「…とりあえず適当に作っている感じは伝わった」

ポネ「慣れてくると感覚的にどうすれば作れるのかわかってくるのさ」

リッパー「理解できねえ領域だな……その中に入っているのがウイルスということか?」

ポネ「ああ、だがこれはそう安々と開けていい代物ではない。人間や魔法少女にしか効かないがな。」

リッパー「だろうな…」

ポネ「あの時は大安売りであれを売ったが…これは1000万円で売ったとしても分割とかして買う人は現れそうだな」

リッパー「法外だな」

ポネ「一人の人生を滅茶苦茶にして…手に入れるんだ。これくらいでも安いと思うがね」

ポネ「…欲しいか?お前ならただでやるぞ?」

リッパー「遠慮する…俺が愛のあるセックスなんて…想像しただけで金玉が寒くなる」

ポネ「だろうな」



……

ーノイズ空間ー

影子「ふーん、これがねえ…」

影子は先程のポネがバアルに見せつけていた容器を手に取り見る

いや…正確に言うと見せつける前にすり替えておいた容器である。

先程ポネがバアルに見せつけていたのは同じ容器の中身が別のものである。

影子「あっ…あわわ…あわわわわ…」

突然、手を滑らせる。

容器を落とすまいと手を動かすが

パリーン

影子「あっ…あーあ」

容器を落としてしまい。ノイズ空間に落としてしまう。

影子「まっまあいいか…言わなきゃばれないよね?」

影子は周囲に誰もいないことを確認しそそくさーとその場を去っていった。

この時に落としたウイルスは8年をかけて蔓延し、全ノイズに感染してしまう。

ノイズと戦った魔法少女はこのウイルスに知らない間に感染し

ちょっとした油断で犯される展開になった時一回イカされるだけで簡単に堕ちてしまう様になった。

…このウイルスが原因で未来の一つは一人の魔法少女で世界を終わらせてしまったものがある

奏「へくち」

ー学校ー

ジェシカ「ホムラ…当分人通りが少ない所は避けるべきデス」

昼休み、ジェシカと情報共有をするために食堂で二人は食事をしていた

情報共有と言ってもジェシカが昨日のうちに得られた情報をホムラに提供しているだけだが

ホムラ「どうして?」

ジェシカ「集めた情報によりマスと…どうやらノイズではなく一般人にさらわれたみたいデス」

ホムラ「…」

ジェシカ「どちらかと言えば身体目的の輩があると見ていマス。」

ホムラ「…そこからどうしてボクが人通りが少ない所をというわけになるんだい?」

ジェシカ「おそらく…ヒカリ達のスマホから私達の情報を得ています」

その中には同じ制服を着ている写真もあるだろう

ジェシカ「自分たちで言うのもアレデスガ…どちらかと言えば…ミーが誘拐犯ナラホムラ…ユーは欲しくなります」

ホムラ「そんなものかな?」

ジェシカ「そういうものデス、ミーも気をつけマス」

…実際そのとおりである。忠夫は次のターゲット候補はこの二人と決めているのであった。

ホムラの警戒度レベルが1上がった(ホムラをさらうような事をする場合コンマ判定が厳しくなります)

ジェシカは特別警戒状態となりました(ジェシカをさらうような事をする場合コンマ判定が恐ろしく厳しくなります)

↓1~3 安価  午後の授業のイベントを募集します。
         コンマ最大を採用
         ※本日の体育のプールの授業は女子です
↓4   コンマ 奇数のみコンマ→天気回復 偶数のみコンマ天気悪化 

本日はココまでですありがとうございました。

このレスの安価&コンマはずらし

ジェシカ「ところで…ホムラ…」

ホムラ「んっ?」

ジェシカ「また大きくなってませんカ?」

ホムラ「ジェシーもそう思う?」

ホムラの胸のボタンははち切れそうだ

この学校の制服は構造上の問題で胸が目立つ形になっている。

そのため、本来着痩せするはずの詩織ですらおや胸があるのかと思える状態となっている。

ちなみにこの急成長は隆の注文通りの内容が出来ない事が出来なくなるため

ポネがホムラにそういう技をかけたのである。

まあ、ホムラはそこらへんの記憶が消えたためノイズの仕業であるという発想に至るわけがない。

ジェシカ(さっきから男子生徒の視線を独占中デス…このhentai共め)

と思っていたがよく見ると女子もその豊満という言葉を通り過ぎた果実を見ている。

ジェシカ(確かに…ここまで大きいのはなかなか見られませんヨネ)

少なくともこれ以上のサイズを持つ生徒はこの学校の中にはいない。

ホムラ「所で今日はどうする?」

ジェシカ「ヒカリ達のことはミーに任せて今日はお休みしてクダサイ」

ホムラ「ええ!?単独行動は控えろと言ったのに君は行動するのかい?」

ジェシカ「表向きは新聞部とシテの活動デス…単独ではアリマセン」

ホムラ「それならいいけど…」

ジェシカ「それに今のホムラは新しい服を買わないといけないのでハ?」

ホムラ「あっ…そうだった…競泳水着とか新しいのを買わないと」

ワンランクカップサイズが大きくなった為、ブラジャーなどを新しく買う必要があった。

ジェシカ「一日あれば少なくトモ調べる方向性くらいハわかると思いマス」

ジェシカ「ホムラの気持ちはわかりマスが焦りはNOネ」

ホムラ「…わかったよ」

こうしてホムラは魔法少女としても水泳部としても活動休みをすることとなった。

↓1ホムラの買い物に付き合う生徒はモブがいい?ネームド(設定募集します)がいいか募集します。
  ※ちなみに固定設定は水泳部の女子部員です
   (>>1>>455を書ききる前に選択されなかったらモブになります)
   あとモブになった場合は基本的に今後出てきません。

エロフラ権1→0

ー教室ー

ホムラはジェシカと別れ教室に戻り次の授業の準備をしていた

ホムラ(………?)

ホムラ(あっ!!化学の宿題!!)

ジェシカの報告によると昨日化学教師は黒塗りの車に自分の車をぶつけられ

言いがかりで893の事務所に連れて行かれ

とんでもない額を請求されたり、その過程で自身の浮気が妻にバレ

離婚寸前の危機に陥って機嫌が悪いらしい

そんな状況で宿題忘れましたと言ったらどうなるだろう…

ホムラ(そっそうだ見せてもらおう…)

こういう状態になったら一番最初に助けを求める光達は誘拐されている。

水泳部の友人達は次の授業が移動教室の為、頼めない

隣の席の健太はというと…


……
………

ー光達の街 上空ー

健太[※姿はバアル](ジェシー先輩め…人を酷使しやがって)

大雨が降っている中単独で上空から光達がどこ行ったのかを調査している。

一度抱いたからその時に味わった魔力を元に探せということだそうだ。

ちなみに地上の人間達に認知されないように迷彩の魔法をかけられているが…

この魔法は傘にはかけられないのでずっと雨に当たりっぱなしである。

…かっぱ?人間サイズの羽根つき、尻尾付きが使うことを想定したものがあるとでも?

健太「ぜってー法外な報酬要求してやる!!」

………
……


ホムラ(となると…タカちゃんか)

どうしてかわからないが少しうれしくなる。

いつも通り後ろから抱きつこうとした。

ホムラ(なっ…何だか恥ずかしいよう///)

何故かわからない恥ずかしさがこみ上げてくる。

ホムラ(なっなんで?いつもやっていることじゃないか?ううう…///)

隆の後ろでそうこうしていると

隆「…どうした日之出?」

そうこうしているとホムラに気づいた隆が声をかけてくる。

ホムラ「あっあのねタカちゃん…」

キーンコーンカーンコーン

宿題教えてと言おうとしたらチャイムが鳴った。

化学教師「お前らーとっとと席につけー」


……
………

ー十分後 廊下ー

ホムラ「ううう…」

そこには水の入ったバケツを持って廊下で立っているホムラの姿が…!!

↓1奇数なら午後の授業を募集します
↓2お天気チェンジ判定(以降特記がない限り、回復悪化の条件はいつもどおり)

午後の授業中or休み時間の安価を募集します

↓1~3 コンマ最大採用

マラソンの授業

科目じゃなくてイベントを聞いていたのですが…

あと>>464ですが男子生徒が大雨の中を走るという認識でいいでしょうか?

※ちなみに>>450に今日のプールは女子ですと書いた為、ここを逆らいますとエロフラ権を消費します(エロイベ権1個とエロフラ権5個交換後1個消費)

そうですね…じゃあこうしましょう

今回のような安価が出た場合の対応は>>1の気まぐれで決まります

無効安価にするorエロフラ権強制使用で安価通りの内容を行う

今回は無効安価で化学についても>>1の中では終わったつもりでいたので次は水泳から再開します。

採用されなかった安価に丁度いいのがありますのでそれを使います。

今日は更新を行いません

ー水泳の授業 ロッカーー

ホムラ「ああ…散々だったなあ…」シュルシュル

涼香「全く…普段からしっかりしていないからそうなるのですの」シュルシュル

ホムラ「すずちゃん…」

頼み込めば教えてくれそうである涼香はギリギリの時間までどこかに行っていたのであった。

ホムラ「……どこ行ってたの?」

涼香「うふふふふふふ…」

水着を着ている。

ホムラ「言わなくていいや」

ホムラ「くっ…やっぱり大きくなったから着づらい」

涼香「また大きくなったのですの?はしたない」

ホムラ「う~ん…やっぱり新しいの買わないといけないなあ…」

涼香「…ふ~ん、それいただけません?」

ホムラ「どうして?すずちゃんには合わないと思うよ」

お下がりを受け取る事を想像する。

涼香「確かにそのとおりですわ…でも…そのサイズの競泳水着ですと注文してからお下がり

明らかにぶっかぶかな状態を想像した。

涼香「そのサイズが欲しいお方がいるのですの、ですからいただけません?」

涼香「代わりにわたくしが新しい競泳水着でおすすめの店を紹介してあげますわ」

ホムラ「……そうだね…すずちゃんの競泳水着、結構良さそうだし紹介してよ」

なんか怪しい気もしたがそれ以上に性能の良さそうだった涼香の競泳水着が欲しかったので乗ることにするのであった。

ちなみに当然だが、欲しいお方というのは当然涼香本人のである。

この状態だと貧乳の為、着れないがイリスに返信すればこれを着ることは可能だ…それでもPADでちょっと盛る必要はあるが

↓1 コンマが4で割り切れると 午後イベントパート3を募集します

ー放課後ー

というわけでホムラと涼香は放課後モブ部員Aとモブ部員B(一応どちらも女性)と一緒にその水着店へ行くことになった

ホムラ(でも確かにジェシーの言う通り…今の状況だったらどこを調査いいのかわからないからね…)

というわけで今日は普段どおりの生活をすごすことにするのであった。

モブ水泳部員A「でも楽しみねースズちゃんおすすめの店なんて」

モブ水泳部員B「そうねー」

涼香「なんでですの…」

↓1~3 競泳水着販売店へ移動中に起きたイベントを募集します

↓4   天気チェンジ判定(天気チェンジ次第でイベントの内容も微妙に変わったりします。)

本日はココまでです

※ちなみに今更ですがこちらが用意した選択タイプの安価の場合 選択肢以外のものを安価で取った場合はエロフラ権消費します

>>456とその安価が一例

安価&コンマずらし

お天気チェンジ(回復)

奇数 小雨
偶数 雨
ゾロ 大雨+雷(逆転で悪化)

↓1コンマ

大雨→小雨

ー涼香おすすめの水着店へ行っている最中ー

ホムラ「雨がおさまってよかったね」

涼香「そうですわね…」

水泳部モブ女子A「でもまだまだ傘は必要そうだね」

モブ女子B「そだねー」

今日の朝からずっと続いていた大雨は放課後になってとうとう収まった。

涼香「そう言えば光さん達は今日はどうしたのですの?先生たちは病気にかかったと言っていましたけど」

ホムラ「ああ、ええっと…ね」

ホムラは少し言いよどむ。

ホムラ「ちょっと、風邪を引いてしまってね…あーえっとお」

涼香(あら?これはもしかして…ただの病気では無い気がしますわね…少々探りを入れたほうがいいかもしれませんわね)

涼香「↓1」

台詞 涼香の台詞を募集します

涼香「昨日、街で見かけたのに病気でしたのね?」

ホムラ「えっ?なにか知っているの?」

涼香「なにか知っているのって本当は別の理由がありますのね?」

ホムラ「えっ?」

涼香「お忘れですの?昨日はあなたとわたくし、一緒に居残り授業を受けていましたわ?」

ホムラ「あれ?」

そう言えばそうだ。

そして…彼女の家は雀の家と距離的には同じ位置にある。

街に遊びに行っていたら帰宅時刻はとんでもない時刻になっているはずだ。

そのため、雀と涼香は一緒にバスセンターへ向かったのである。

そして光たちがジェシーと秋子にこれから飲み屋で晩飯を食べるという連絡を受けたのは

別れてからちょっと前…会えるはずがないのだ。

涼香「…なにか知っていますの?」

ホムラ(どうしよう…)

↓1 選択

①部分的に隠してさらわれたことを話す
②病気であることを押し通す
③その他自由安価

別れてからちょっと前って何よ

別れるよりちょっと前です

安価↓

本日はココまでです。

ホムラ(…スズちゃんに話してどうにかなるとは思えないけど…一応話しておいたほうがいいかな?)

ホムラ「えっとね…これは本当は話してはいけないんだけど…」

ホムラは自分達が魔法少女を伏せてコレまでのことを話した。

自分の育ての親である如月先生経由で伝えられたが、

犯人グループが特に動いていない為、行方不明扱いとなり

ひとまず風邪という形となったわけである。

涼香「そうでしたのね」

ホムラ「ゴメンね…こんな暗くなる話をしちゃって」

涼香「いいえ、聞いたこっちが悪いですわ」

涼香(……わたくしでしたら、手が無いわけでは無いですわ…)

涼香は、自宅にあるアレを使う時がやってきたと思うのであった。

ホムラと涼香、モブ部員AとBで新しい競泳水着を買うのであった。

↓1~3 競泳水着を選んでいるイベントを募集します

競泳水着を買い物中のイベント内容or涼香イベントと入力してください。

涼香の場合は固定イベントが発生します

コンマ最高を採用 

残り二つのコンマの合計の下二桁が奇数のみだったら 天気回復 偶数のみだったら 天気悪化

気づかなかったので今日はなし明日以降の準備

天気回復判定 + エロフラorエロイベ権利獲得

↓1コンマ
ゾロ目 エロイベ権 獲得 それ以外 エロフラ権

天気判定も一緒に
奇数 晴れになる 偶数 曇になる
コンマの上1桁と下1桁を足した結果10になる(19 28 37等)or00で…雨になる

ー涼香の家ー

ホムラと買い物を済ませて別れた後涼香はまっすぐ家に帰った。

涼香「さてと準備出来ましたわ」

家に帰った後、魔法少女姿の梓の抱き枕を取り出した。

理沙「…涼香?何をする気だ?」

涼香「ちょっとね。」

涼香はそう言うと梓の髪の毛の一本を取り出した。

涼香(確率の問題ですが何回かやれば…梓さんの居場所は特定できそうですわ…)

一日一回発生する捜索判定の一つに涼香の判定が発生します。
(一日一回判定 成功率25%)

涼香(ひとまず場所を特定した後どう伝えるかは考えましょう。)

こうしてジェシカたちとは別方向で光たち救出作戦がはじまるのであった。

明日はジェシカ+αの調査のシーンから再開します

エロフラ権 0→1

ー新聞部ー

部長「……………」

隆「どうです?俺の記事は」

イエーくんを手に入れた結果の記事の下書きを見せた後すんごく微妙な表情をした

部長「お前!!あほかよーん!!」

隆「えっ」

部長「何で幸運に慣れたのに試したことが意中の女とのラッキースケベかよーん!!」

流石に麻雀であった出来事は説明できなかったので起きた様々なラッキースケベを書いていた。

部長「昨日、トロ8の抽選日だったんだからそれを買ったりしろよーん!」

部長「何で、y○utubeの詐欺くせー広告のような記事の下書きを読まなきゃあかんのだよーん!!」

ちなみにイエー君は記事を書いている途中でどっかに言ってしまったのである…強運をすごい勿体ない方法で使用した少年の話であった。

隆「…ところでジェシカ先輩はどこに?」

部長「現在、記事になりそうなことを探している最中だから今外を歩き回っているよーん!!」

隆(ついていけばよかったな…)

部長「…お前なんか…すごく失礼なことを考えていないかよーん?」


ー外 雨ー

ジェシカ「今日の進捗はどうデスカ?」

健太「結果は」

↓1

コンマ結果(100到達で誘拐犯のアジトを特定完了します)

偶数     まずまずっす           コンマ2桁の合計が進捗度に加算
奇数     結構進みました          コンマ2桁の合計×2が進捗度に加算
偶数ゾロ   どこを調べればいいかわかりました 進捗度+50
奇数ゾロ   奴らの居場所を特定しました    進捗度100到達
コンマ42のみ 奴らを二人共捉えました ジェシカ「マジですか!!」

都合の悪いコンマ(偶数ゾロ以上)だったら エロフラ権を使用してやり直しをすることが出来ます

ついでに天気判定 4で割り切れる(悪化)or4で割った結果3余った(回復)場合は天気回復判定へ(今回の判定は変更しない可能性があります。)

健太「ということで俺はこの女が怪しいと思いました。」

そう言うと健太は写真を取り出し一つのところを指した

そこには人間サイズが入りそうな袋を運ばせている美保が写っていた。

ジェシカ「…これは怪しいデスネ」

決定的瞬間ではないものの、袋の中で必死の抵抗をしているようで

手か足で袋の中から押している形をしている。

ジェシカ(ヒカリ達をさらった犯人ではないにしても調べて置く必要はありマスネ)

健太「では…俺はこれで」

ジェシカ「んな…わけないデショウ?ココからが本番デスヨ」ガシッ

健太「ぐっ」

ジェシカ「…この女について調査をしておきまショウ…なにかわかるかもしれマセン」

↓1~2 これからジェシカ達は美保の聞き込みを街中で行います。
     その間に起こるイベントを募集します。
     ※コンマのどちらかにゾロ目があったら幽霊部員が登場します。(ジェシカ達からすると結構いい戦力になってくれます。)

本日はココまでですありがとうございました。

ー街中 聞き込み調査中ー

健太「…あの…すみません…この人知りませんか?」

軽く自己紹介した後に美保の写真

街の人A「んー…どこかでみた気もするけど…断言は出来ませんね」

健太「そうですか」

ジェシカ「めちゃくちゃやる気デスネ」

健太「ちゃんとやらないと明日もあんなことをしないといけなくなるかもしれないからな」

ジェシカ「…調べる方向性はわかりましたのでもう今日みたいな事はしなくていいデスヨ」

健太「…それに冴島達に迷惑をかけっぱなしだからな俺…なんとかして役に立ちたいんだ」

ジェシカ「そうデスカ…でも頑張り過ぎは良くないデスヨ?」

健太「そうだな…」

きゃああああああああああああ!!

突然、叫び声が聞こえた。

二人はその方向を見た。

※今回は候補に三体のノイズが選ばれます。
 強い順にブラックミストタイフーン>影子>リッパーとなっています。

↓1 お天気コンマ&登場ノイズ決定コンマ

   お天気チェンジの条件を満たさなかった場合は
   奇数で影子登場
   偶数でリッパー登場

モブ女「たっ助けて!!あああ!!」

モブ女は突然自分の足元の影に引っ張られそうになっている。

健太「おっおい、捕まれ」

そう言うと手を差し伸ばした。

モブ女の手は健太の手を掴んだ。

モブ女「なっ何!!何なの?」

突然、自身の足を引っ張られるなんて展開理解できるわけがない。

プカっ

海から顔を出すかのように顔を出す

影子「ねえ…邪魔しないでよ」

健太「なっ!?」

ジェシカ「健太!ナイス!!」

そう言うとジェシカは、その後頭に向かって飛び蹴りを仕掛けた。

↓1 奇数ゾロ 一発討伐 奇数のみコンマ クリーンヒット 偶数のみコンマ 回避 偶数ゾロ カウンターで足を掴まれる。

影子「……甘いわよ…あなたにも影の世界の奉仕役として目をつけていたんだから」ニュ

そう言うと一旦引っ込みその飛び蹴りは誰にも当たらず、地面に足をついた。

影子「つっかまえった♡ちゅぼ…」ガシッ

影の中から再び顔を出したノイズはチュパチャプスをペロッとしている。

ジェシカ「のっnoooo!!」

両足を掴まれた。

ジェシカ(力強いデス)

魔法少女姿に変身できれば無事にこの状況をどうにか出来るだろうが

人通りが多いのは当然として、突然のことで戸惑ってどうすればいいのかわからない人たちの注目を集めている。

こんなところで変身するわけにはいかない。

???「ジェシー!!」

そこに一人の女子が走ってきた。

↓1コンマ 
  4で割り切れる やむおえず変身
  ゾロ目     助けに来た女子もとっさの対応で引っ張る
  それ以外    ジェシー助けられる

ジェシカ「サクラ!?なんでここに!?でもサンキューね」ガシッ

桜「千切れるかもしれないから気をつけて」

ジェシカ「気をつけてどうにかなる問題じゃないデス!!」

桜「えい!!」

一気に足に重心を込めて一気に腰まで影に入ったジェシカを一気に引っ張った!!

影子「きゃああああああ!!」

一緒に足の方から引っ張っていた影子も一緒に出てきた

現在太陽が出ていない雨の為、どこもかしこもうっすらではあるが影の中である。

影子は影の薄さに合わせた身体の薄さである。


桜「よくわからないけどあなたが…私達新聞部が調査していた今回の事件の黒幕みたいで」ゴキリゴキリ

影子(…これ…逃げた方がいいのかな?)

自分が一番強い世界から突然追い出された影子急いで元の世界に戻ろうとしたが…

影子(戻れない!?)

どうやら元の世界に戻るためには完全に太陽に遮られた影それも自分の大きさ以上のものがないといけないようだ。

影子(…やっば…これ…なんとかしないと)

現在の状態は魔法少女はおろか人間相手でも負けそうである。



周りの状態 
すぐ周り  ジェシカ 桜 健太 助けられたモブ女いる状態
      この4人の人影には入れない。
      桜は既に構えを取りつつあるようだ。

ちょっと離れた位置 何人かがこちらを見ている落ち着きを取り戻しつつあるのか何人か写メをとったりしている。

影子が入れる影がある位置は、そのちょっと離れた位置の人(写メを撮っている人)のすぐ横を通らないといけない状況だ。      

他にもいくつか影はあるようだが明らかな距離を走る必要がある

↓1 自由安価 どうする影子!?
   ※このレス投下後2時間経過で影子考えすぎにより桜の初撃を喰らう。

影子(よし…あった)



影子「…これは?」

ポネ「ポケットに入れておけ、お前を遥かに上回るパワー持ちが現れたらそれを使って人影に入ってやり過ごせ」



影子「ぽいっと!!」

ジェシカ「スタングレネード!?目と耳はつぶって口は開いて」

パキーン!!

ジェシカが全部言い切ると同時に破裂した。

コンマde回避判定
↓1 ジェシカ→奇数ゾロ 耳をふさぐの失敗 偶数ゾロで何故か目も開いている
↓2 桜   →4で割り切れたら耳をふさぐのを失敗 ゾロ目で目も開いている
↓3 健太  →偶数で耳をふさぐのを失敗 4で割り切れたら目も開いている

選択安価
↓4 影子→警戒状態のジェシカと桜と戦うかどうか
   ※一応影子はジェシカが魔法少女という事を知っています。
   
…ついでで↓4のコンマでモブの回避判定も奇数のみコンマで回避 奇数で耳ふさぎ失敗 偶数で目を開いている

も一つ判定

↓1~3 コンマ合計の下二桁がゾロ目だったら影子 人影に入り込むの失敗です

安価コンマはずらし

>>1もコンマを取るべ

ジェシカ「…ふう…なんとかなりましたネ」

桜「ありがとうジェシカ」

健太「ぐわあああ…二人が何を話しているのか全然聞こえねえ…」

モブ「うううううう目が…目がああああああ」

完全回避した二人と耳を塞ぎそこねた一人

最初影子にやられかけたモブは混乱していて目をつぶり損ねてしまった。




影子(…相手は魔法少女と私の力に勝るゴリラ女一人…これは逃げた方が得策ね)

おそらく人目のないどこかへ移動するだろう…

影子(しかも私の投げたスタングレネードをしっかりかわしているし…少なくとも今はまともに相手にしないほうがいいかも…)

リッパー「…逃げるのか?」

影子「あれ相手に戦う程、気狂いではないわあ」

リッパー「情けねえなあ一回力負けしただけじゃねえか」

影子「その情けねえやつにアンタよお」

リッパー「…ちっ」

そのとおりなので言い返せなかった。



モブ女「ありがとうございました。」ペコリ

ジェシカ「お礼は、こっちに言うネ、彼がyouを掴んでいなかったら、影の中に取り込まれていたネ」

実際、あそこで健太が掴んでいなかったらモブ女は助からなかったであろう。

モブ女「あっそうでした、ありがとうございました」

健太「あっああ…どういたしまして…」


……

桜「やるじゃないの、アンタ明日の新聞記事にしてやるわよ!明日はモテモテね!」

健太「あっ…どうも」

ジェシカ「ダメデス…今日はケンタは休みマシタ」

桜「……何でアンタ今日休んだのよ…」

こうして記事レベルの活躍をして記事にされなかった男の物語であった。

ジェシカ「ゴメンヨ…ケンタ」

健太「気にしていないよ…」

ジェシカ「調査が終わったら、メイド喫茶でデラックスパフェ奢るネ。他に食べたいものは無いデスカ?」

健太「ごちっす」

桜「ジェシー、私もあなたを助けたんだから私にもなにかおごってよ」

そしてジェシカの懐は寒くなるのであった。

このレスコンマ 上下の和+↓1コンマの下一桁で進行度に加算 ゾロ目があったら影子の落とし物でドクトル研究所の場所がわかる。

調査度数 14→36

それでは本日は以上です。

残り予定は

コンマチェック(コンマにジェシカ&健太調査シーンの間の>>1のレスor安価に例の3つのコンマ(25 26 95)が出ていたらチルドレンのシーンへ)

調教シーン【夜】(囚われの魔法少女+α)

イリスターンへ

ネクストデー

コンマチェックの結果…ありませんでしたので調教シーンへ行きます

やっぱり安価をしてから今日は最後にします。

忠夫「ふう…」

美保「どうだった?」

忠夫「いやあ…見つかったのは見つかったんだけど…」

忠夫「あのアメリカンガール結構スキがなくてなあ

美保「そりゃそうよ…もうひとりの方は?」

忠夫「あっちはあっちで本人はチャンスはありそうだったんだが…連れ添いのあいつが…目をこっちに光らせてたよ」

美保「………まあ同級生4人もさらったらそうなるか…」

美保「ところで一応説明しておくけど、拘束は限りなく完璧だとみんなは思っているけど…意外な抜け道があったりするものよ?奴隷を放置するのもあんまり良くないと思うわよ?」

忠夫「そうだった…それで一度逃げられかけたことがあったねえ」

あの時は調教エッチしている最中の揺れで鎖のほつれが見つかったのである。普段の管理ではうまく見せていたおかげで気づかなかった。

美保「あと連続で同じ奴隷を選択するのもあんまり良くないわ…一回別のやつを調教してからもう一度やるくらいのペースがいいわね」

※1 同じ奴隷を7回放置すると逃げられるコンマ判定が発生します。(雀以外)
※2 連続で同じ奴隷を選ぶと継続コンマ判定が厳し目になります。上昇従順度も半分になります。

今回調教する奴隷を選んでください

持っている特殊エッチ道具 ふたなり薬 分身薬
↓1 選択&自由安価
   ①光(前回調教) 従順度 7/100
   ②梓
   ③静香
   ④詩織
   ⑤雀(一応調教枠に加えてみた)

↓1の方はどんな調教をするかも募集します

ーゲームが出来る部屋ー

雌奴隷A(ライン電話中)「そうそう…でさーゴロゴロしていているだけで給料がもらえるの」

雌奴隷B(ライン電話中)「時々上司からの願いを聞けばお金が入ってくるの」

雌奴隷A「興味ある?だったら私から推薦かけておくから希望日時だけ伝えたら人事に伝えておくよ」

雌奴隷B「OKじゃあね」

忠夫「後輩かい?」

雌奴隷A「はい…忠夫様が好きそうな今年卒業予定の生徒に声をかけました」

雌奴隷B「今年の3月まで入っていた同好会なんです」

忠夫「ぐうたら同好会ってやつ?」

雌奴隷AB「「はいっ」」

ふと二人のお腹を見る。

忠夫「しっかし…本当に大きくなったなあ」

彼女たちは今年4月から進学せずに社会人となった二人である。

ココに入って一ヶ月以内に二人共仲良く種付けされて今のお腹の大きさになっている。

仕事先という名目で彼女たちの先輩からここを紹介され面接という名目の忠夫チェックに合格してしまった為に雌奴隷となってしまったのである。

雌奴隷A「忠夫様との愛の結晶ですから」

二人の雌奴隷は優しくそのお腹をナデナデする。

ちなみにぐうたら同好会所属の卒業生の5割くらいはここに辿り着く。

ぐうたらしているのにとても引き締まった美人になるからいけない。

忠夫「そう言えば静香ちゃんもぐうたら同好会だったなあ」

雌奴隷B「ええっ?飛び級でここに入っちゃたの」

雌奴隷A「とんだ強者もいたもんだ」

ー独房へ移動中ー

美保「ところでこれは飲む?」

そう言うと忠夫に悪魔の種を差し出した。

飲みますか?
(特殊なフェロモンを出し、一度でも同じ種を飲んだ女を堕ちやすくする 効果:従順度アップが2倍 次の日は飲めない)


はいorいいえ

↓1

忠夫「やっほー静香ちゃん」

静香「…」ギロリ

スケスケネグリジェ色は紫色で彼女も下着はつけていない。

そんな彼女は入ると同時にこちらを睨みつけてきた。

忠夫「…何で両手両足に鎖をつけてんの?」

美保「こうでもしないと暴れちゃうのよ」

美保「もしも挿入れたくなったらこれを」

そう言うと鎖とつながったフックを手にとった

美保「ここの出っ張りにね」グイー

フックを力強く引っ張る

静香「ああああっ」

すると静香の身体は鎖に引っ張られ宙に浮いた状態となった。

美保「入れるのよ」ガコッ

静香の身体は宙に浮いた状態となった。

美保「前ならこれ、後ろならこれね。口ならこの出っ張りが丁度いいと思うわよ」

※次レスから調教タイムです。

※隆→ホムラのときも愛撫スタートだったので君にスタートに変えさせてください

美保「じゃあ後は任せるわ」

静香「あがっ!!」

フックを外すと同時に引っ張り上げられた静香はベッドに思いっきり叩きつけられた。

忠夫「雑に扱わないで欲しいなあ」

美保「だってぇ、この娘忠夫のこと悪く言うんだもん」

忠夫「…何だもしかして最近相手していない事を気にしているのか」

美保「そんなんじゃないもーん」

忠夫「わかったわかった…今日の夜はお前のベッドに潜り込んでやるから」

美保「…やったあ♡すごく久々ねぇ」

一ヶ月振りの愛のセックスを想像し再び嬉しそうな顔をする。

美保「すごくうっすいコンドームを用意しておかないと」

…ヤクザの仕事をしている為、まだまだ孕むわけにはいかない。

ヤクザに産休は無いのだ…

美保(本当のことを言うと忠夫の子供欲しいけどね)

忠夫の欲望が満たされるまでヤクザをやめるわけにはいかない。

美保「じゃあ私は調教道具を用意しておくね」

そうして部屋の前まで運んでいた調教道具一式を部屋の中へ運んだ。

その間に忠夫は元の位置に戻したフックを一番下のアナル用の位置に合わせる。

美保「まだ濡れていないわよ」

忠夫「わかってるよ、なめなめしたいんだよ」

そう言うとベッドの静香の方へ足を近づける。

静香「くっ来るな!来るなあ!」

抵抗出来ない静香は声を出すことしか出来ない。

忠夫「たゆんたゆん系もいいけどこういう美人系もいいなあ…」

静香のおまんこに近づけるとあることに気づいた。

忠夫「おっ?」

よく見ると静香のおまんこにはその美しい銀髪と同じ色の毛がうっすらと生えていた。

静香(…………こんな奴と知らなければ)

忠夫「生えているものは生えているんだな」

静香「くっ////」

忠夫「いい感じにザラザラしてそうだな」

忠夫「んじゃまあいただきます」ペロリ

そうして静香の筋に沿って忠夫は舐めていく。

静香「やっやめろ!!」キッ

忠夫「…やめないよ。お前が自分から求めるようになるまではな」

静香「くっ…くっ…」ガチャガチャ

忠夫「大体の娘は絶望するというのにお前らは諦めないんだよな、特にお前。」

忠夫は舌を尖らせてそのまま静香のおまんこに挿入していく

静香「~~~~~っ////」

忠夫「…じゅっ…じゅるる」

ちんこをピストンをする要領で舌を出したり入れ直したりする。

静香「くっ…はっ」ギリギリ

歯ぎしりをして声を挙げないようにする。

忠夫「いい味だね」

静香「舐めるな…くっ…この変態!」ガチャガチャガチャ

動けないにもかかわらず忠夫を殴ろうとするが

鎖が勢いよくなるだけである。

忠夫「…一番イキがあっていいなあ。まさかぐうたら同好会メンバーでこんな娘が現れるとは思わなかったよ」

忠夫「正直同好会メンバーでは、君が一番いいかも」

↓1コンマ判定 偶数 同好会に引っかかる
         奇数 それどころじゃない(従順度+3)

静香「ぐぅぅぅ////」

静香(いっ今ちょっとでも油断したら…絶対に漏れる…)

忠夫はこの前のスライムやイカ触手ノイズ、マッサージ師よりずっと上手かった。

静香(こんな奴で感じたくない!!)

忠夫(と考えてるなこりゃあ…)

美保「だめじゃないの自分に正直にならないと」

美保「こらえちゃ駄目よ」

静香「こっ…///こらえて…くっ///…ない///この……下手くそ///」

美保「歯ぎしりしながら声を漏らさないようにしても無駄よ。」クリクリ

静香「ひゃああああ♡」

突然、乳首に刺激が与えられ声を上げてしまう。

美保「ここに連れられて助かるわけないんだからとっとと諦めて楽しみなさいよ。」

静香「いっ嫌だ。」

美保「生意気ね。」クリクリ

今度は両乳首を攻める。

静香「くぅぅぅ///」

美保「ああ…まだこらえるのね…それでもいいけど」

美保「忠夫、こっちを一緒に攻めましょう?レロ」

静香「ひゃっひぅぅ♡」

忠夫「そうだね。」ジュポ

静香「くああ///」

お花に入れ込んでいた舌を抜き取り。今度は乳首を忠夫は乳首を攻めることにした。

↓1 コンマ 乳首を攻めた結果
奇数 乳首で行きやすい体質になる。(従順度+3 乳首が敏感になる)
偶数 上手くイッてくれない。(従順度+1 乳首が鈍感になる)
ゾロ 何度も何度もいイッちゃう(従順度+5 乳首が敏感になる)


コンマ

流石にコンマ失敗で乳首鈍感になるのはアレだと思ったのでいかに変更します

奇数 乳首で行きやすい体質になる。(従順度+3 乳首が敏感になる)
偶数 上手くイッてくれない。(従順度+1)
ゾロ 何度も何度もいイッちゃう(従順度+5 乳首が敏感になる+調教継続判定で失敗コンマを引いても継続確定)


というわけで>>523のコンマ結果により従順度+5と乳首敏感+継続確定をゲットしました。ところで本日はお開きです。

↓1~2 ついでだからコンマ高い方で 乳首調教が終わった後 忠夫はどうするかを判定しておきます。(ちなみに美保は助手として忠夫の声の届く範囲にいます)

一応補足
静香限定です
安価した

最初だからゴムつけてセックス、じっくり中の敏感なところを探りあてながらピストンしイカせる
中だしオネダリ懇願させるが反抗的な態度を取られ、取るたびに膣と乳首をいじめて焦らすその姿を撮影

仲間をたてしてフェラチオさせる

美保から乳首を弄られつつ指導を受け舌でねぶり下品な音を立てながらしゃぶりつき最後にバキュームで子種を絞るタイミングで同時に絶頂させる。何度も精飲と乳首イキをさせて口でも感じるようにする

美保「使う?」

忠夫「いや、それはいいや」

そう言って美保は忠夫に筆を忠夫に渡した。

美保「経験無しというわけではないみたいだけどまだまだ身体は初心者みたいだからね。こしょこしょっと」

静香「っ~~~~~~///」

美保はそうして辛うじてあるということがわかるその胸を無数の毛の束が円を描くように撫でる。

心なしか彼女の歯ぎしりが強くなった気がする。

忠夫「………もしかして静香ちゃん乳首弱かったりする?」

静香「そっそんなことなっ…ああああっ♡」ビクン

忠夫「ぢゅううううう」

そんなこと無いと言い切るより先に力強くその小さなボタンを吸い込む。

美保「軽くイッたね?」

静香「い…イッてないぃ///」

美保「ほんとにぃ?」コショコショ

静香「ふぐぅぅぅ♡」ビクン

忠夫「敏感になっている所を責められるのはかわいそうだろ?」ネジネジ

舌でねじねじと押し込む

静香「くぅぅぅぅ♡」ビクン

一度崩壊してしまえば後は流れ込むように何度もイッてしまう。

美保「楽しいわね」

忠夫「ああ」

静香「ひとぉ///おもちゃにあああ♡するなあ///」

↓1コンマ判定

継続判定
3で割り切れる→この次の継続判定は本来の判定へ 
それ以外→次回の継続判定も継続確定(>>526の後に>>527を実施)

そのコンマで従順度アップ判定 下一桁アップ(0は0扱い) ゾロ目だったら2倍(10を超えなければ10になる。00は20になる)
(ちなみに悪魔の種補正は、調教終了後に発生します)

静香「くぅぅ♡」

忠夫「しっかしとんでもない気丈さだな」

美保(ちょっと気になるのよね。まるで助かる希望があるみたいよこれ…)

忠夫「美保…この鎖だが足のほうだけ上げるって出来るか」

美保「んっ?出来るわよ?どうするつもり?」

忠夫「こうするの」

静香の両足鎖は高く上がる。

逆さ吊りとなった。

忠夫「さてと」

逆さとなった静香の前に仁王立ちで忠夫が立つ。

彼女の目の前には彼の真珠が至るところに付いたイボイボ巨根チンポが天井を向いていた。

静香(…こっこんなに大きいもんなの)

静香「まっ待って…」

こんなグロッキーな形をこれから挿入すると聞いたらどんな女だって止めたくなる。
まともな神経をしている女だったら誰だって怖くなる。

↓1 他にこのチンポの特徴がほしければ募集します。
   確定→絶倫で真珠入りの巨根

明日の12時まで

普段チンポを見られている風俗嬢ですら困惑するチンポが完成したところでお開きです。(真珠埋め込んでいる時点で出禁ものっぽいが)
※絶倫はもともとの設定とかぶるので変えます。


忠夫のチンポの形状
→早漏絶倫で真珠入りの巨根、更にエラ張り

早かったし一応12時まで募集を継続します。
この時点ですでに全盛りチンポな気がするからこっからは特殊能力的なものになりそうだけど

↓あんまりのじゃない限りは全部採用

静香「あっ…あああ…」ガクガク

でこぼこしたグロッキーな形に目がつくがによく見ると元々のチンポ部分カサ部分が大きく

それも更にえぐさがあった。

男は女をあんあん言わせたい物は持ちたいと思うが、ここまで女の事を考えていない形状だったら要らないと思うだろう。

忠夫「さてと舐めるぞ。」レロリ

そこそこ濡れていたが凶悪チンポを挿入れるのには十分ではない

静香「ひぅ///」

美保(ああ、これが狙いだったのね)

忠夫は立った状態で静香は逆さ吊り。

お互いの目の前に相手のおまんことおちんぽ

いわゆる縦シックスナインと言うべき状態であった。

静香「あっ♡ ああぅ…あああ♡」

美保「ねえ…この凶悪チンポ…欲しい?挿入れて欲しい?」

静香「やっやだ…やだぁああぅ」

美保「じゃあ…他の誰かに処理してもらおうかしら?」

静香「そっ…それはああ♡」

美保「じゃあ、あなたの友達の誰かが代わりになってもらおうかしら」

静香「えっ?」

静香は美保を見る。

静香(…本気で行っているのかどうかわからない。)

美保「私を見ても何も変わらないわよ?」レロリ

静香「ひゃあ♡」

美保「返答が無いってことは友達を代わりにしてもいいってことよね?」ネジネジ

静香の両乳首をネジネジと押し込み続ける。

静香「ひぅ♡あぅ♡そっ…それはもっとだめぇ…あああ♡」

美保「……………生意気ね。あなたにはどちらかしか選ぶ権利がないのよ…そうだ一つだけいい方法があるわ?」ネジネジ

静香「なっなに?ああぅ♡」

美保「あのおちんぽを挿入れられる前に萎えさせればいいのよ。上手な方法は教えるわ?」ネジネジ

静香「うっううう///」

静香は素直に教えてもらうことになるが…

逆を言えばこういう事を教えてもらう程には余裕があるということである。

↓1 コンマ
77 もう一度コンマ判定をし 5割で美保の思惑通り 精液を飲むだけでイクようになる変態になる フェラもめちゃくちゃうまくなる
33 もう一度コンマ判定をし 5割でフェラがめちゃくちゃ上手くなる 精液でイク瞬間を飲むたびに気持ちよくなる
その他奇数ゾロ フェラが上手くなる 精液飲んだだけでイッた時をたくさん思い出す。
偶数ゾロ    フェラが上手くなる 精液飲んだだけでイッた時のことを想像する
奇数 フェラが上手くなる
偶数 精液を飲んだだけでイッた時のことを想像する フェラは対して上手くなってない

静香「んっ♡んんっ♡じゅる…じゅる…れろれろ」

美保「やっぱり、宙吊りだから上手く身体が動かせないみたいね…」ガシッ

そう言うと静香の頭を掴む

美保「ちょっと助けてあげるわ」

静香「んぐっ…おぐっ」グポッ♡グポッ♡

忠夫「だから雑に扱うなって」

美保「これくらいならいいでしょう?暇だもん」グイッグイッ

静香「おおおっおぐっ…」

ビュルルルルウ

静香「んんんんっ!?」

静香の奥で精液が一気に放出される。

静香「おっおおお」ハァハァ

ゆっくりと静香の口から忠夫のモノを出していく。

忠夫「つぅ…」

真珠の凸に引っかかり痛そうな表情をする。

美保「違う違う真珠入りは普通のチンポの要領ですっちゃ駄目よ」

一度マッサージのおじさんの竿を知らない間にフェラしていて、結構上手かったが

今回の歪な真珠チンポはそうはいかなかった。

静香「…んっ♡……じゅる…じゅる…」

美保「もうちょっと強く吸うの。ストローで詰まったタピオカを吸う感じで尿道に残った精液を吸うような気持ちで」

美保(一度も射精していないから…まだ流石にストロー)

静香「じゅるるるるる!!」

忠夫「…すごいなあ…銀髪の美人さんがひょっとこみたいな顔をしているよ」

静香「ううぅ////じゅるるるる」ゴキュゴキュ

言われた通りに尿道に入り込んだ精液を飲んでいく。

美保「そうそう…さっきより上手になってきたわ~」ネジネジ

静香「んんんっ!?」ビクン

乳首とイッたときと同時に入り込んでいた精液を飲み込むのであった

↓1コンマ
奇数のみコンマor偶数のみコンマ→次回の継続判定も継続確定
それ以外→次の判定は通常の判定へ
ゾロ→逆転で精液を飲むだけでイッてしまう少女の階段を一個登る

ついでに従順度アップ判定 ※先程と同じ判定

静香「んんっ♡…じゅるるるるるぅ♡」グッポグッポ

忠夫「くっ…上手くなったね…また射精るよ

ビュルルルルル

静香「んんんんっ!?」

忠夫「4発目っと」

静香「ごふっ…」

逆さまの状態で飲み続けた精液が鼻から出てきた。

忠夫「いやあいい感じに酷くなったなあ」

忠夫「さあてとそろそろ…挿入れるか」

静香(なっ…なんで何で4回も射精したのにまだビンビンしているんだよ)

忠夫「そうだ、静香ちゃん。せっかくだからコンドームを口で咥えてつけてよ」

美保「無茶言わないのそういうのはちゃんと勉強しないと」

美保「静香、これからやることは見て覚えなさい。」

美保「じゃないと…今回はゴム付きだけど次からは生かそれか破れたゴムでやる羽目になるわよ?」ビリ

そう言ってコンドームを取り出し咥える。

そして難なく忠夫のイボちんにそれを包み込んだ。

美保「こんな感じ。次からは自分でやってね♡」

忠夫「早すぎて…わからなかったんじゃないの?」

美保「それもそうね…次はちゃんとゆーっくりやるから覚えなさい」

↓1コンマ ゾロ目 まさかの今の一瞬で取得する。

忠夫「さてと…じゃあ入れるか」ジャララ

忠夫は最初に説明を受けた膣に挿入する引っ掛け場所にフックを掛けた。

静香「ううぅ…」ヒクッ♡ヒクッ♡

充分解れたまんこが本人の意志と関係なく入れて入れてと言っている。

忠夫「それじゃあ挿入れるよ?」ガシッ

両腰を掴みズレないようにする。

静香「やっめろ」

忠夫「止める気がないということくらいわかっているくせに」ズズズ

静香「ひぐっ…あああっ…」

忠夫「やっぱりいいねえ、挿入れやすくなったよ」グググ

忠夫「と思ったらきつくなったな、こりゃ無理矢理侵されて奪われた系だな」

静香「////」カァァァ

忠夫「どんな具合かな」ガチャガチャ

忠夫が腰をふる度に

鎖が激しく揺れる音が響き渡る。

静香「くっ…はっ…うう」

↓1コンマ 4で割り切れたら弱点を見つける(従順度+4)

静香「くっ…くぅぅ…あああっ」ギチッガチャッ

忠夫「ここも…違うか…」パチュ♡パチュ♡

忠夫は女性の弱点である率が高いトップ3を攻めてみたが反応からして違うようだ…

トップ3と言っても合わせて30%も満たないから仕方ないことだ。

忠夫「ねえねえ、静香ちゃん何か足りないと思わないかい?」

静香「なっ何がっ…くっくぅっ♡」

忠夫「例えば…生で膣内に射精してほしいとか」

静香「キモイ、間違っても…くっ♡くぅぅ♡言うと思ってんの」

忠夫「いんや全く」

静香「だったら…聞くな…あああ♡」

忠夫「んっふっふ、気が変わったら、いつでも言ってね」ビュルル

静香「ひぃぃ!?」

忠夫「どうだい?コンドーム越しの膣内射精は」

静香「…最悪」

コンドーム越しだが明らかに熱い物が自分の膣内に射精されている事がわかる。

忠夫「やっぱり満足行かなかったでしょう?次は生でやっちゃう?」ニュポン

忠夫は静香のオマンコから自分のモノを抜き出す。

風船のように膨らんだコンドームには永遠にゴールにたどり着けない忠夫の白濁液が溜まっていた。

静香「…ざけんな」

忠夫「そんな目で見られるとは…まだまだ余裕そうだね。美保…その取り出したムチを一度しまって」

美保「ちっ」

忠夫(さてと…まだまだイケるし次はどっちでいこうかな?)

↓1選択
1.自分のモノを静香の子宮内に入れてみて恐怖を与えてみる(従順度+2【確定 ゾロ目なら更に+1】)
2.引き続き弱点を探してみる(従順度+4【コンマ奇数のみ 奇数ゾロだったら更に+2】)

↓2コンドームはどうする?(内容で従順度アップが決まります)
1.静香に飲ませる(拒否られるかも)
2.美保に飲ませる
3.静香の牢屋内に飾ってみる
4.自由安価(内容次第でアップダウンが決まります)
(※↓2コンマでついでにこの安価終了後の継続判定 3で割り切れたら継続 2余ったら美保のみ残る)

忠夫「静香ちゃん、これ飲んでよ飲んでよ」

静香「くっ」ガチッ

口をしっかり閉じる。

美保「抵抗すんな」

美保はしっかり閉じた口を

静香「くっ…うぐっ」

美保は少し空いた口の指を突っ込み強引に広げようとする

↓1コンマ 4で割り切れたら失敗(12時間経過で逆になる)

静香「くっ…あああ」

ガッチガチの口を強引に広げた。

美保「はいはい、たらーっと」

コンドームの中身を流し込まれていく

静香「…うぐっ」

静香の口に男の味が流れていく、溢れていく。

静香「ごほっ…ごほっ」

美保「全部飲め」ガシッ

今度は絶対に開かないように力を込める。

静香「…んっんんぅ…」ゴキュ

美保「よしよし飲んだな」

↓1コンマ 5で割り切れる 精液を飲むことが好きになる。

美保「さて行くわよ、ちゃんと見てなさいよ?」ビリッ

次のコンドームを取り出す。

美保はゆっくりと咥えたゴムをつける所を見せる。

美保「こうやるの」

忠夫「…いきなり口でつける方を教えるって上級者すぎない?」

ちなみにこれはソープでフェラをしながらつけるというテクニックであり

嬢がほとんど持っているテクである。

↓1 コンマ 
偶数で口でつける方法を取得
奇数でやり方は覚える(付ける必要がある場面でコンマ判定→その判定失敗でつける際に軽く破ける)
ゾロ目→コンマ失敗時継続保証(次のレスで奇数の結果がいいか、偶数の結果がいいかの選択が出る)

おう

忠夫「さてと…行くよ?」

静香「止めても…どうせ挿入れるんだろ」

忠夫「わかってきたね」ナデナデ

静香「うれしくない…くっ///」

忠夫「君のこともっと教えてね」

静香「教えたくもないし、知りたくもない」

忠夫「つれないねぇ」パンッパンッ

静香「おもちゃみたいに扱うクズ男にどうして釣れると思った」

忠夫「…こんなクズ男に股開く女は結構いるんだぞ?」

静香「そこの…あぐ…やつが…楽しそうに話してたよ。くああ///」

忠夫「君もその一人になるんだよ。」

静香「ふざけっ…ああああ♡」

忠夫「おっ?」

明らかに違う声が出る。
一瞬だが、まんこの震えが怯えによるものとは自分のモノに伝わった。

忠夫「…もしかしてここか?」グッ

その感じを得た部分を今度強く押し込むように当ててみる。

静香「いいいぃぃ♡」

忠夫「静香ちゃんの弱点発見」グッグッ

静香「あっ♡やっやめぇ♡うああ♡」

先程までのやる気のない声と少々の喘ぎの声と違い明らかに感じている。

忠夫「どう?このチンポの味とこの前入れられたチンポの味どっちがいい?」

静香「くっ♡くぅ♡ひぅ♡」

静香「くっ♡こっ…あっ♡あああ♡このくそやろう」

正直に言うと前に入れられたマッサージ師やリッパーの触手チンポよりいい

そんなことは当然間違ってもそんなことは口にしたくないし、認めたくない。

忠夫「そのクソ野郎のモノで感じているのはお・ま・え、おらあ」ゴツッゴツッ

静香「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」

弱点に対して先端をノックするように当てる。

美保「ああもうそんな白目向けちゃってそんなに気持ちよかった?」ジー

そう言うといつの間にか持っていたビデオカメラを見せつけていた。

静香「ちっちがっ、とっ撮るなあ。あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

美保「ふふふふっ…もう虜になりつつあるんじゃないの?」ジー

静香「そっそんなわけ…ない゛い゛ぃ♡」

美保「あなた、本当に生意気よ、あなた。認めさせてやるわ。」ツネリ

静香「ちっちくびぃ♡やめて゛ぇ♡」

美保「膣内射精懇願してくれたらやめる事を考えてあげるわよ?」ジー

静香「ふっふざけ…ひゃあああああ♡」

美保「しないならしないでそれでもいいわよ?」ツネリ

↓1コンマ ゾロ→膣内射精懇願(従順度+10) それ以外→イク寸前で止めてまたイク寸前までで止めるを繰り返すだけ
↓1選択  >>551ゾロだったため >>550の口コンドーム技術の取得結果はどっちがいいか選択してください 奇数or偶数
※コンマゾロだった為 次々回まで確定



以下7月11日以降の安価が有効

↓2安価  >>526の次に忠夫と美保が行うことを募集します
↓2コンマ 6で割り切れたら調教ラストフェイズまで確定 6で割り切れなくても3で割り切れたら美保が残りおまけ調教を行う

↓3安価 ↓2安価の内容が終わった後の忠夫と美保が残り行うことを募集します。

ふたなり薬を飲んでサンドイッチセックス

静香「くっ♡ふっ♡…あっ♡ああああっ♡」

静香(だっ…駄目だ…イク…こんな男で…)

ずっと弱点を攻め続けられる喘ぎ声が止まらない。

美保「忠夫」

忠夫「了解」パチュ♡パチュ♡………

静香「んっ♡ああっ♡」

静香「えっ?どっどうした?」

イク直前で中に入れられたモノは動きを止める。

静香「んっ?どっどうした?」ハァ♡ハァ♡

忠夫「いや…止めたらどんな反応をするのか気になっちゃって」

静香「……どんな反応求めているんだ」

少なくとも忠夫の期待する反応はしそうにない。

忠夫「まあいいか…」グググ

静香「あああああああっ♡」

突然、膣内と乳首、両方の弱点を攻められる。

ちょっと時間が空いてしまったため、これでイクことは出来なかった。

美保「ねえ忠夫、ちょっと暇になってきた。ムチで叩いていい?」

忠夫「駄目に決まっているだろう。」グッグッ

静香「お゛お゛っ♡あぐ♡」

美保「…じゃあ…ちょっと抜いて」

忠夫「OK」ズズズズチョ

忠夫は静香のオマンコから自分のモノを抜いた。

美保「ほい」

静香「ああっ!?」

美保はフックを手に取り逆さまにしたときとは反対の位置にあるところに引っ掛けた。

手が天井に向けたぶら下がり状態となった。

美保「さあ続けましょうか?」

静香「なっ…あっ♡あっ♡」

再び挿入考える暇なんて与えない。

忠夫「抱きつけば結構安定してすぐ終わるけどどう?」パチュ♡パチュ♡

静香「間違ってもしないっぃぃ♡」

美保「こんなのどう?」レロリ

静香「ひぃぃぃ♡そっ♡そこぉ舐めるなあああ♡」

美保「あら?もしかしてここ弱かったりする?」レロレロ

静香「ひゃうぅ♡」

忠夫「いやーふくよかな女性に抱きつかれるのも好きだけど」」パチュ♡パチュ♡

忠夫「こういうふうに抱きつかれるのもありだな」パチュ♡パチュ♡

静香「あっ♡ああああっ♡」

美保の舌から逃げるように動いているうちに静香は忠夫に抱きつくようになっていた。

彼女の手は忠夫の首の裏で組んでおり。

両足は忠夫の腰裏で組んでいた。

忠夫「おっと離さないよ」パチュ♡パチュ♡パチュ♡

指摘され組んだ手を離そうとした静香として今度は逆に静香の首の裏で組んで逃さないようにする。

今度は腰の足を元に戻そうとする



静香「ひぅぅ♡」

美保「逃さないって♡」パンッ♡パンッ♡

静香「なっ♡なんでああああっ♡」ガチャ

後ろから美保は静香の不浄な穴に本来ないはずのチンチンが入っていた。

美保「どう?女のチンチンの味は」パンッ♡パンッ♡

静香「あああああ♡うああ♡」ガチャガチャガチャガチャ

本人からの返事はないが彼女の自由を奪っている鎖が変わりに返事をする。

忠夫「そんなに激しく揺らしちゃってとっても気持ちいいんだね?」パチュ♡パチュ♡

静香「ちっちがっああああっ♡ああああああああ♡」

美保「まあ♡言葉で否定してもそんなイッちゃいそうな顔が正直に答えているわ♡」パンッ♡パンッ♡

静香(だっだめ…弱点のアナル攻められてぇ♡前も弱い所を徹底的に攻められてぇ♡…もう何も考えられないぃ…あっ♡あああっ♡これ以上はぁ♡)

静香「あああああああああああっ♡いいいいいいぃ♡」ビクンビクン

忠夫「おっと盛大にイッたね」ビュルル

美保「いじめ過ぎちゃったわね」ビュルル

静香が盛大にイクと同時に二人も両穴で達するのであった。

↓1 選択 >>557 のゾロ目による報酬の選択

①エロフラ権orエロいべ権獲得
②調教継続+1(※ラストターンへ内容は別途募集します)


コンマの結果
①選択時
ゾロ→エロイベ権利獲得 それ以外→エロフラ権獲得

②選択時
ゾロ→ふたりとも残る
4で割り切れる数字→忠夫のみ残る
それ以外→美保のみ残る

エロフラ権1→2

静香「はぁ♡はぁ♡」ドロォ

静香のアナルから精液が流れていく

忠夫「いやあ良かったよ静香ちゃん」

忠夫の精液がたっぷりたっぷりはいったコンドームを見せつける。

静香「……」

忠夫「もうちょっと遊びたかったけどこれ以上遊んだら明日が大変かもしれないからね」

忠夫は明日も講義である。

これ以上単位を落としたらやばい。

静香「…とっとと帰ってくれ」

忠夫「はいはいっと」

ガチャン

そうして二人は静香の独房から出ていくのであった。

静香(……一番最悪なのは…あんな糞男のことを好きになりそうな自分がいるということだよ…)

従順度+18(×2)

静香の従順度 0→36
以下結果 ※→が付いているものはレベルアップ
フェラが上手
乳首敏感
アナル敏感Lv1→アナル敏感Lv2
膣の弱点ポイントがバレる
媚薬弱点
口コンドームの技術



美保「どう?」

忠夫「正直、手応えはあったけど…簡単に墜ちる感じはしないね」

美保「なんだか…助かるアテがあるようだったもんね…早めにそれが何なのか見つけてその可能性はないと奴に教えておいたほうが良さそうよ?」

※静香はある条件を満たすまで従順度は99でストップします。

↓1 安価 忠夫のアジトでのイベントを募集します
※制限事項忠夫と美保が主人公の魔法少女たちの接触はNG
 モブ奴隷などは自由に使っていいです

書き忘れた「なし」でも大丈夫です。
安価した

美保「というわけで…スマホは既に見たからそれ以外の持ち物を確認しようと考えているが…」

※ちなみに忠夫は既にホムラとジェシカをターゲットに入れています。

美保「…明日はそう言えば…大事な会議だった…」

美保(というわけで寝る時間と忠夫とセックスする時間を考えて…一人分を確認するところが限界だな…)

誰の持ち物をチェックする?

①光
②梓
③静香
④詩織

↓1 選択
   ちなみに正解は決めていますが…考えたところでわかるわけないので直感で選んでください

この時間帯はここまでです
寝ます
ちなみに正解は梓でした

魔法少女活動日誌(変更がかかるかも)を美保は見つけました

美保(ふんふん…これはメイド喫茶のシフト表か…しばらくあの子には頑張ってもらおうかしら)

シフト表は梓の仕事の時間がたくさん入っていた。

美保「あれ…これは?」

鍵付きのノートがあった

美保(怪しいわね…)

そうして美保はハサミを取り出した。

鍵の部分をハサミで切ろうとした。

↓1コンマ 奇数 切れた 偶数 不思議の力で切れなかった。
(エロフラ権利消費でやり直しが可能)

※しばらく短いレスコンマ判定の繰り返します。

美保「ちょきんっと」チョキ

ノートと言っても日記帳の形をしていてこうでもしないと見ることが出来ないのである。

美保「どれどれ?」

ノートに記載されているのは空を飛ぶ魚の事件について

ヒーローが現れた情報

巫女さんの情報について

今週の天気についてなどの情報が記載されていた。

↓1 5で割り切れない限りマークなどの書き方などにより静香の「アテ」というのがどういったものなのか見えてくる

美保「んー?これはもしかして…」

美保(共通する点は一つ)

これらは魔法少女が最近解決した事件である。

美保「これはどういう事かしら?」

↓1コンマ
  4で割り切れる そのアテとは魔法少女を追っている新聞部のことだ
  それ以外    そのアテとは魔法少女たちのことだ。

美保(ということは魔法少女の知り合いの新聞部があのガキの知り合いにいるということかしら)

まさか魔法少女本人だとは思わないだろう

美保「さてとわかったで忠夫といっぱいセクースしようっと♡」

忠夫フェイズ完了

↓1コンマ

奇数→ヒーローフェイズ
4で割り切れる数字→イリス 忠夫のアジトの場所を特定する
それ以外→一日の終了

おう

>>575 偶数ゾロ

というわけで
エロフラorエロイべ権チャレンジ
>>574の結果を変更する権利を差し上げます


↓1 選択&コンマ(という名の事実上一択)
①エロフラorエロイべ権チャレンジ(選択時↓1コンマがゾロだったらエロイベ権+1 それ以外エロフラ権+1) 
②ヒーローフェイズ(注:ヒーローが本格的に活動開始しちゃいます)
③イリスフェイズ(注:これを選択した場合、忠夫の居場所を特定されます)

ホムラ「…」カリカリカリカリ

ホムラ(みんな、無事だといいけどなあ…)

ジェシカに「ミーに任せて欲しいネ」と言われてたため家に帰ってから宿題、勉強をして

魔法少女のレポートを書いていた。

健太「日之出」

ホムラ「タカちゃん?どうだった?」

健太「変なノイズが現れたけど、誰を調べればいいのかはわかったようだよ。明日からは日之出も参加してほしいようだ」

ホムラ「わかった、明日からは合流するね」

如月「おっと佐藤、戻ってきたかお前宛にヨンテンドーから荷物が届いていたぞ、勝手に入ってお前の机の上に置いておいた」

健太「ちょっと!!勝手に入らないでくださいよ!!」

こうしてこの後この日は特に何事もなく終わるのであった。

↓1コンマ 天気チェンジ

奇数 天気回復
偶数 天気悪化


↓1 選択 ファーストイベントオブネクストデー(朝イベント)

1.ジェシカ(街中) エロイべ発生率 極低 調査進行度 極低
2.ホムラ      エロイべ発生率 低  調査進行度 低

※調査進行はエロイべ回避時に発生します。

※天気悪化コンマ判定準備中

7日目 早朝

ザーザー

ホムラ「んー今日も雨か」

日課のトレーニングは不安定な天気により出来なかった、

そのため室内で出来るトレーニングを行うことにした。

そのため共同冷蔵庫の方へと向かうのであった。

健太「……」ポチポチポチポチ

ホムラ「ケンちゃん?早いね」

健太「おはよう日之出、お前のトレーニングに付き合っていたら早起きが癖になっちゃったよ」ポチポチポチポチ

ホムラ「ヨンテンドースティッチ?」

健太「…ああ、昨日届いてな。」

健太「ただ買ったのはいいけど、まだソフトがなくてこれから何をダウンロードするか決めようとしている所だ」

ホムラ「そうだ丁度いいのがあるよ?」

健太「んっ?」


……
………

健太「はぁ…はぁ…はぁ…くっ」

ホムラ「ケンちゃん、膝出し過ぎだよ、それだと腰を痛めちゃうよ」

健太「ぐわあああああああ!!」

A「何やってるんだ?」

ホムラ「何ってスクワットだよ」

A「そりゃ見りゃわかるがw」

健太「何で、何でリングフィットクエストをやらなきゃならねえんだ!!」

ホムラ「福引の景品だよ、温泉施設とは別で当たったんだよ」

A「…日之出…運良すぎねwww」

↓1 エロイべ判定(1/3)※3回突破でエロイべ
コンマ4で割り切れる→健太のスクワットが下手すぎてホムラがお手本を見せる(1回目突破)
それ以外→ジェシカが現れる(失敗)

今pcが使えない状態です
復帰までお待ちください

ジェシカ「ハーイ、ホムラ。グッモーニン」

ホムラ「ジェシー?早いね。」

ジェシカ「だいぶ情報が集まってきましたので一緒に調査を手伝って欲しいネ」

ホムラ「ちょっと待って準備をするから」

健太「じゃっ、じゃあ俺も準備を」

このゲームから逃げる口実が出来たと思ったが

ジェシカ「ダメネ、ケンタはこのゲームで身体を鍛えるネ。」

そうは問屋がおろさなかった。

ちなみに健太はバアルの姿に変身しても運動能力はほんの少ししか上がらないのである。


……
………

隆「でスクワット中心の戦いを続けていると」

健太「あっああ…あがああああ」

ゲーム「もうちょっと腰を下げて」

音でもわかるカスダメの後にもうちょっと下げろと言われる

健太「これでも結構下げてるけど!?」

隆「健太、もうちょっと足を広げてみな、あっああだいたい、それくらいつま先も外に向ける感じで」

健太「こっこうか?」

言われたとおりの体制になる

隆「ワイド型のスクワットだ。これでやると結構判定が甘くなるぞ」

健太「そっそうなのかやってみるよ。」

健太「がっはあああああ」

隆「まあ…さっきまでやっていたスクワットよりもキツイけどな」

隆「あっ腰から上は前に倒さないように腰痛、ギックリ腰の原因になるよ」

隆「和式便所で捕まるとこなしで気張る時の感じを想像するように」

健太「キツい、キツいぞそれ」

↓1 安価
ジェシカとホムラが美保を追っているときにおきた出来事を募集します
※ヤクザを追っているのでしたっぱと戦う展開にしてもokです

またおっている時に天気チェンジを↓1コンマで

奇数 小雨
偶数 雨
ゾロ目(44以外) 大雨
44 ノイズの雨

おっていると
書きましたが美保について聞き回っているが正解です

こんま

>>585
ペナ 本来のコンマは小雨の為
曇となります

ジェシカ「ふわああああああ…」

ホムラ「ジェシー眠そうだね」

ジェシカ「エエ、昨日から情報をまとめているところでロクに眠れませんデシタ」

現在の時刻は午前7時HRが始まる一時間半前である。

ジェシカとホムラは通勤中のサラリーマンや開店準備のお店の店員などに聞き込みを行った結果

ホムラ「もうちょっと長く寝ていたほうがいいよ」

ホムラは聞く限りだと3時間も寝れていないようだ。

ジェシカ「uhhh…デハここの情報屋の話を聞いたらギリギリまで眠りマス」

ジェシカ「ホムラ…ベッド…貸してください」

ホムラ「いいよ、じゃあちゃちゃっと用を済ませようか?」

ちなみにここからだとジェシカと詩織の家よりも男子寮の方が近い。

ホムラ「…ここだね」

ジェシカ「そうデスネ」

二人は美保について聞き込みをしている際に一人のサラリーマンからここの街を中心とした裏社会に詳しい情報屋さんを紹介され

そこへ向かっているのであった。

ホムラ「あまり目立たないね」

ジェシカ「恨みを買うような商売をやっていそうデスネ」

ジェシカはボロボロとした扉に手をかけて中を除くようにゆっくりと開けた。

情報屋「いらっしゃい。」

↓1 コンマ 情報屋は…
   偶数→男(忠夫と美保と繋がっており 上客と得意先の関係 ※次が安価イベになります)
   奇数→女(ジェシカやホムラよりの人間 ※次は固定イベ)

情報屋(男)「いらっしゃい」

情報屋(男)(こんな時間に珍しい客だな)

この情報屋さんは危険地帯の入口的な場所にあり女はまず近づかない。

情報屋「お嬢さん、道に迷ったのかい?」

ジェシカ「違いマス、人を訪ねたいのデス」

情報屋「…ああ、お客さんか、誰だ?」

ジェシカ「この写真の女デスガ」

情報屋「んーこの女は」

情報屋(美保さんか………この娘…ただの女子高生じゃないな)

情報屋(あの二人からは自分達のことが調べられたら報告してと言われているが…正直…この前の女二人は自分が欲しいくらいだ…どうするかな)

↓1 選択or自由安価
1.忠夫と美保に報告をする(4で割り切れるコンマ以外が出たら失敗)
2.油断したところを見計らってトリモチで捕らえてみる(5で割り切れるコンマ以外は失敗)
3.あえて何もしない(4で割り切れるコンマが出たら盗撮写真が見つかりお縄)
4.自由安価(行動次第で失敗率が変わる【25%~75%】)

情報屋「ということでここに行けば会えると思うよ?」

ジェシカ「ありがとうネ」

ジェシカとホムラは店を後にした

情報屋「………」

情報屋(ぴっぴっぴっと…)

美保「なに?これから調教の準備中なんだけど」

情報屋「へへへ、いい情報があるんだけど買わない」

美保「………女?」

情報屋「もち」

情報屋「アメリカンな女と赤髪リボンの女だが、どっちもいい身体つきですぜ」

美保(…確か、狙っていた女の特徴がそんな感じだったな)

美保「わかった…振り込もう」

情報屋「へへへ、まいどあり女達は今日の夕方に罠Bのところへ向かうように仕向けてますんで」ガチャ

ガチャ

電話を切ると同時に玄関の扉が開いた。

ジェシカが再び入ってきた。

情報屋「どっどうしましたかまさか忘れ物ですかい?」

ジェシカ「報告はもうちょっと時間をおいてから行うべきデシタね?」

情報屋「…なっ何のことでしょうか?」

ジェシカ「ホムラ?」

ホムラ「OK」ゴキリゴキリ

↓1 どうする情報屋 安価

※悪あがき系です。 が内容次第で次のコンマ判定の成功率が変わります

情報屋「あわわわわ…すまない…この事がこの写真の女にバレたら私だけでなく家族もただじゃすまないんだ」

とっさに後ろに下がり土下座をする。

情報屋「頼むみのがしてくれええええ!!」メソメソ

ジェシカ「…」

ホムラ「…」

↓1コンマ 3で割り切れる →ホムラが嘘を見破る
↓2コンマ 4で割り切れない→ジェシカが嘘を見破る

どっちかゾロ目エチシーンチャンス
どっちもゾロ目エチシーン

ジェシカ「ボディアッパーです、ホムラ」

ホムラ「えっ!?でもいいの?」

ジェシカ「嘘に決まってマス!!本当だったらもう少し躊躇してマス!!」

ホムラ「…それもそうだね」

ジェシカ「それに…なんデスカ?これ」

そう言うと写真を見せる。

写真の少女は明らかにカメラの方向を向いていない。

盗撮写真だ。

ジェシカ「守るべき家族がいる人の撮っていい写真ではありませんヨ?」

情報屋「あっああああ…やめてくれやめてくれ!!」

ホムラ「えいっ」

ボコォ!!

いい音が響く

情報屋「げぼっ!?」

お腹から殴ったはずなのに身体を貫いて背中にも大きなダメージを与えた。

情報屋はこの一撃で気絶した。

ホムラ「さてとジェシーどうするの?」

ジェシカ「そうデスネ…」

1.あえて罠にかかりいく(当然罠の対策済み)
2.情報屋を拷問をかけて忠夫と美保の家を吐かせる(ジェシカが喜ぶエチシーンへ)

>>1からのお知らせ

これから「ジェシカが喜ぶ」エチシーンに行きますが

安価無関係に「カットして」もしくはそれに近いレスを誰かが記入した時点でこのシーンは終わります。



…嫌な予感がしたらすぐにしたほうがいいと思うぜ(正直このシーン>>1は最後まで書きたくない)

ジェシカ「…ひとまず、この男を拷問にかけて奴らの居場所を吐かせます」

ジェシカ「というわけでミーは本日ハ学校サボりマス、ホムラはミーが風邪を引いた事を伝えてください」

ホムラ「了解…ちょっと無理があるような」

ジェシカ「男子寮の生徒とはケンタとしか会っていマセンヨ」

ホムラ「んーだったらいいかな?」

こうしてジェシカは本日は学校をサボることにするのであった。

ジェシカは情報屋を拷問部屋に運ぶのであった。

ジェシカ「…」ぴっぴっ

※『』内は英語

ジェシカ『もしもし…トム』

トム『もしもしジェシーかい?』

ジェシカ『ちょっと拷問をかけたい人間が現れたネ、協力してくれませんか?』

トム『男かい?』

ジェシカ『イエス』

トム『OK、今すぐいくよ』フンスー

男と聞きつけた瞬間トムは鼻息が荒くなった。

※本日はここまで

情報屋「くっ…ここは?」

ジェシカ「グッモーニン」

情報屋「こっここは」

ジェシカ「youはここがどこなのか気にする必要はないデス」

ジェシカ「これから、youから例の女のアジトを教えてもらうまで拷問をかけマス」

情報屋「おいおい…確かにお前らみたいな一回ポッキリなやつならともかく…上客の事を何で話さないとならねえんだ」

ジェシカ「…信用第一の仕事の人が話してはならない言葉デスネ…」

情報屋「るっせぇ…どんな拷問をかけても口は割らないぞ」

ジェシカ「…そうデスカ」

ジェシカ「入りなさい」

トム「はーい」

イケメンの白人男が入ってきた。

ジェシカ「紹介しマス、この男は自国でゲイ専門の強姦罪で指名手配されている男デス」

指示通りに動くという条件でジェシカに保護されている男である。

ジェシカ「結構なプレイをしマスよ。特にSMプレイが好きデス。」

ジェシカ「ちなみにyouみたいな男が一番好きみたいですよ?」

情報屋「ひっ!?ひぃぃぃぃぃぃ!?」

ジェシカ「…ふわあああああ…ではミーはもう寝ますので好きにしてください」

トム「OK」グッ

↓1コンマ 奇数 口を割る

ほう

>>604

77ゾロ

1.エロフラ権orエロイべ権獲得チャレンジ(奇数→エロイべ権+1 偶数→エロフラ権+1)
2.次回朝調教が忠夫のみor忠夫&美保に出来る(偶数→忠夫のみ 奇数→忠夫&美保)
 更に特殊調教道具1個獲得
3.忠夫と美保が対魔法少女兵器を手に入れる(武器については次のコンマで決定 ※強武器優遇)

↓1です

OKでは

現在の武器候補は以下の通り
※下に行けば行くほど強武器

①マジカル警棒
(魔翌力が籠もった警棒、強いがこれが届く距離関係の時点で割と絶望的な状況)
②マジカルリボルバー
遠距離攻撃ができる 弾が魔法少女の魔翌力によって魔法少女の魔翌力と真反対の魔翌力を作り出すため、当たると大ダメージ
③魔剣
魔翌力がすごい魔法少女が相手であればあるほど自身の身体能力が上がる機能付き
※ただし魔翌力が少なく素の身体能力が高いホムラとは相性が悪い

24時までに武器案があればそれもコンマに含めます
※ただしチート性能すぎるとこの強武器優遇でも低確率になります

コンマ判定

↓1 コンマ
3で割った結果
マジカル警棒    余る1
マジカルリボルバー 余る2
魔剣        割り切れる
魔導手榴弾     コンマ22 55 88 00(回数制限の高威力攻撃)

忘れてた今のは忠夫の分

美保の分もコンマ判定>>609と同じ

↓1コンマ

数時間後

ジェシカは再び拷問部屋に戻っていた。

ジェシカ「どうでした?何か吐きましたカ?」

トム「ジェシカさんが欲しがっていた奴らのアジトを話してくれましたよ」

ジェシカはちらっと情報屋の方を見る。

どういう状況でこうなったのかは聞きたかったが今はそういう状況ではなかったので聞かなかったことにした。

ジェシカ(後でじっくり動画を見マスカ)

トムの許可を撮っている為、ビデオを撮っている。

トム「ほい」

トムはジェシカに一つの住所が書かれた紙を渡した。

ジェシカ(…学校の時間はまだまだ時間がありマスネ…もう少し待っていましょう)

↓1 選択 誰を調教しますか?
   ①光 (前々回調教) 従順度 7/100
   ②梓
   ③静香(前回調教)  従順度 36/100
   ④詩織
   ⑤雀
↓1コンマ 調教者を決定(※コンマのみを取得した場合はペナルティ発生)
  奇数ゾロ 忠夫&美保
  偶数ゾロ 忠夫のみ
  それ以外 美保

美保「…………」ぴっ

美保(ひとまず…厄介な奴らは罠の方でなんとかするとして…朝ごはんを持っていくか)

美保は精液風呂を作る魔法石で風呂いっぱいの忠夫の精液をお玉で組み牢屋に入っている5人の朝ごはんにかけていった。

美保「…」コンコン

扉「…」

美保「おはよう」

光「…」キッ

美保「そんな目で見ないでよ、お互いの秘所を舐めあった仲じゃない」

光「それはあんたが!」

↓1 調教内容を募集します

光が刺激を与えられても動けるようにするため刺激を与えながら忠夫の物の形をしたディルドをしゃぶらせる
上手くしゃぶれるようになったらご褒美として朝食に精液をたっぷりかけてから食べさせ、もう一度お互いの性器を舐め合う

美保「じゃあ…朝食前にトレーニングでもしましょうか?」

そう言ってディルドーを取り出した。

光「ひっ!?何よそれ」

光はそれがディルドーとは知っていたが、こんなエグい形をしているものは初めてだった。

美保「これは忠夫のモノの形状をしたもの」レロリ

それを舐めながら回答をする。

光(なっ…こんなエグいものが男のモノ!?)

この前の休みにしゃぶったり、挿入したりしたちんぽよりエグい物がそこにあった。

美保「朝食が欲しいのならこれを上手くなめなめしなさい」

美保「射精する感度と判定したら射精する仕組みになっているからその味を教えなさい」

ディルドーに入れるにはもったいない技術がたくさん入っている。

射精するときに出るものにはりんごジュースを入れている。

美保「さてと…どんな快楽を与えましょうか」

↓1 選択

光のフェラ中に与える快楽を選んでください。
1.乳首いじり (成功率 低  失敗時従順度-1)
2.クンニ   (成功率 中  失敗時従順度-2)
3.アナルいじり(成功率 高  失敗時従順度-3)
以下は美保がふたなり薬を飲みます。(残り7錠)
4.アナル挿入 (成功率 高  失敗時従順度-2)
5.マンコ挿入 (成功率 激高 失敗時従順度-2+美保の子供受精判定)

コンマ77!!

報酬選択
1.エロフラ権orエロイべ権獲得チャレンジ(奇数→エロイべ権+1 偶数→エロフラ権+1)
2.忠夫と美保が対魔法少女兵器のレベルアップ(武器については次のコンマで決定 ※必ずレベルアップする)
3.>>616のすべてのコンマ成功確定+調教継続確定(継続判定コンマ失敗時は次がラストになる)

↓1 選択

美保「では、朝飯の為にこれをしゃぶってね♡」

そう言うとディルドーをしゃぶりやすい位置に設置する

光(………)

光「レロ」

美保(まだまだという感じね…)

もちろん、こんな事をするのもこんな食事をするのも拒みたい

が…拒むと食事がなくなる

脱出のチャンスのときに体力がないとどうにもならない…

故にこんな↓1に大量の精液をかかった物だったとしてもだ。

光「んっ…んんんっ♡じゅるル♡」

美保「……んー?やっぱりこんなチンチンはしゃぶったことない?」

光(チンチンをしゃぶる機会なんてあんまりないわ…)

というかあんまり口に入れたくない。

美保「…ああル♡こんなに濡らしちゃってル♡挿入れたくなっちゃった」

美保はふたなり薬の錠剤を取り出して自分の口に放り込んだ

↓1 コンマ+安価
朝飯を入力してください。それに精液がかかったものが光たちの朝飯です。

コンマ(ちなみにディルドーが射精するとりんごジュースが出ます)
ゾロ→初心者とは思えないフェラであっという間にディルドー射精
奇数→初心者にしては上手なフェラでディルドー射精
偶数→ギリ合格ラインのフェラ裁きでディルドー射精

※安価なし 奇数orゾロはコンマ偶数扱い 偶数なら強制失敗

ちなみに普段の奴隷にあげているザーメンライスに更に精液をかけたザーメンライスザーメン増しである。

美保(なんだかこれだけかけたものを出しても普通に食ってくれそうな気がするのよね…何故か)

客を食い物にする商売を仕事にしている為、こういうことは直感でわかっちゃうのである。

美保(この娘の場合は割と素直に聞いてくれるからねえ…)ズズズズ

光「んんんんっ♡」

美保「すごいわ…もうこんなに濡れて、こんなチンポの男に捕らえられて興奮した?それとも近い将来こんなチンポを挿入れられることを想像して興奮した?」

光「ちっ違あああ♡…じゅる♡れろ♡」

美保「さてと…私が達する前にそのディルドーの中に入っている液体の味がわからなかったら膣内に射精しようかしら?」

光「んんんっ♡んんんんっ♡」フルフル

しかしこの状況で膣内射精はまずい、射精された後の避妊が出来ない。

梓も囚われの身だ…

美保「さあ、急ぎなさい!急ぎなさい!」パンッパンッ

美保は急かすために最初から最高スピードで腰を振っている。

美保の下腹部と光の尻がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。

美保「私の腰さばきはどうかしら?気持ちいい」パンッパンッ

光「んんんっ♡んっ♡」

美保「まあ…膣内射精されると聞いて答える余裕はないか」パンッパンッ

↓1 コンマ
2桁の数字を足した結果が10になる→美保 光の弱点発見(※安価の内容とは関係ない判定)
それ以外→ディルドーが光の口にりんごジュースを放出

美保(あー弱点がわかんないねえ)パンッパンッパンッ

今回のふたなりの形になれた美保はペースを上げていく

光「ああああっ♡…ジュル♡れろれろ♡」

光(これをこうやれば…いいのかな?)

ディルドー「ビュルビュル」

光「んんんんっ!?」ゴクゴク

ディルドーからりんごジュースが光の口から放たれる

光「…あっ♡…あああっ♡ひぐぅ♡」

美保「射精しちゃったみたいね?でもなんの味か答えるまではこれ止めないから♡」パンッパンッパンッ

↓1コンマ
 42or63→味はわかっていたが答えない
 それ以外→光「りんご、りんごジュース!!止めて!!止めて!!」

光「りんご、ひうぅ♡…ジュース!!止めてぇ♡止めてぇ♡」

美保「ちっ…」

正解を言われた為、スパッと抜く

美保「あああ♡」ビュルルル

その引き抜いたふたなりチンポからは光の尻に向けて発射された。

美保「でもいいわね上手になってきたわ」

美保「ご褒美として朝食休憩を上げるわ、ゆっくりと食べなさい。」

そう言うと精液がどっぷりとかかったザーメンライスを光の前に置いた。

美保「昨日同様にワンちゃんみたいに食べなさい。」

光「…」

↓1 コンマ
4で割り切れる→美保、ビデオカメラを持ってきており撮影開始
それ以外→そんな準備をしているわけがない。

決めなきゃ行かんことがひとつあった
この後シックスナインを行うのだけど
どれがいい
↓1選択
①お互いのまんまんを舐めさせる
②光はちん、美保はまんを舐める
③実はザーメンライス内にふたなり薬混ぜてました、お互いのちんを舐め合う

光「…もぐ…」ヌチョ

ザーメンライスはぬちょぬちょしており…ライス要素が皆無に近い状態であった。

光「おげ…」

吐きたい気分になる。一応手で口を塞ぐ

美保「一応言っておくけど吐いたら、明後日までごはん抜きだからね?」

光(こんなのだったらなしでもいいけど…)

本当なら食べたくないがもしも脱出のチャンスのときに空腹が原因で失敗したら後悔してもしきれない。

光(だから…吐きたくても…食べたくなくても喉に通さないと)ヌチョ…ヌチョ…

美保(と考えているのでしょうね…この娘もどうやらアテがあるみたいね?多分静香という娘と同じ理由だろうけど)

美保(脱出できると思っている辺り生意気だわ)

光「……もぐもぐ……ゴクリ」ヌチャ

最後のザーメンライスを食べたところで美保は立ち上がる。

美保「…ふふふふ…ひと目を気にせず犬のようにガツガツ食べているのを見ていたらまたこうなったわ。今度は本物にやってもらおうかしら?」ボキーン

勃起した本来あってはいけない槍の裏筋を光の目の前に見せる。

↓1 コンマ
2桁の合計が10→同時絶頂という器用なことをする
奇数→光・先に絶頂
偶数→美保・先に絶頂
ゾロ→ボーナス選択&コンマの結果を選べる

美保「ふふふふ…」ギシッ

美保「じゃあ、その上手な舌使いで今度はこれを沈めてみなさい」グリグリ

そのふたなり勃起チンポを光の頬に押し付ける。

美保「とっととその口を開きなさい。」

光「うっううう…」レロ

口を開き軽く先っちょを舐める。

美保「ふうっ♡」

美保「ちょっと舐められただけでわかるくらいに上手くなっているわ」

光「レロ…褒められても…嬉しくないわよ」

美保「…まだ無駄口を叩く余裕はあるのね」

美保「こうしてやるわ…れろぉ♡」

光「ああああっ♡」

美保「…そうね…先に私をイカせる事が出来たら今日の昼飯は何でもいいということにしましょうか?」

美保「精液抜きを保証するよ?」

光(!?)

何でも食べなきゃいけないと聞いたが…やはり…美味しい飯が食べられるのならそっちのほうがいい。

光「んんっ♡」

美保「ひゃああ♡やる気になってくれたみたいね…さっきよりきもちいぃぃ♡」

↓1 コンマゾロ ボーナス獲得

美保「ひっひぃぃ♡」ジュルル

光「レロ…ああっ♡んんっ♡」

美保「すっすごぉ♡才能あるわぁ♡」

光「うれしくなああ♡いわよ」

美保「素直に褒められて嬉しいと…あああっ♡言えばいいのにぃ ああっ♡」レロレロ

光「ご飯の件があるからガンバ…くぅぅ♡ってるのよ」

美保「…ああ♡…理由なんてなんでもいいのよぉ♡」

美保「あああああああっ♡」ビュルル

光「いいいいいぃ♡」ビクンビクンッ

一瞬先で美保の方が先に達するのであった。

↓1 安価&コンマ
次の調教内容を募集します
コンマ3で割り切れるコンマだったら次々回も確定
(※コンマのみをとった場合はペナルティ発生)

ふたなりチンポが生えているのですが…
ディルドーで行うのですか?

生きています。
モチベーションさんが旅行中です

美保「はぁ♡はぁ♡」

光「どっどうよ」ハァ♡ハァ♡

美保「いや…いやよ認めない!!」

美保「こんな若葉マークにイカされるなんて」

美保「これでも喰らいなさい!!」

そう言うとディルドーをつけて光の口に入れ込んだ。

美保「あんたが負けを認めるまでイカせ続けてやるんだから」

↓1 コンマ 奇数 おまんこに一升瓶(日本酒)を突っ込む 偶数 おまんこに媚薬ヌリヌリ
   ※奇数だと敗北を認めるどころの状況でなくなる

ゴロンゴロン

美保「こうしてやるわ!!」

そう言うと予め用意していたツボから筆を取り出した。

光「んっ♡んんっ♡」ジュンジュン

光の花からどんどん蜜が溢れていく

美保「あなたが負けを認めるまで何度も何度もイカせてあげるわ」

光「んんっ♡んんっ♡」ブンブン

光は必死に首を振っていく

↓1以降から下一桁0か5が出るまでのレス数が5を超えた時点で光負けを認める
 それ以下の場合は負けを認める前に気絶
 ※途中ゾロが出た場合は後でその回数分ゾロ目報酬へ

まず我から参る

5レス超え確認
これからは>>1レスを含め条件を満たすまでゾロ目判定を常時行います(安価のタイミングで出したら2回分)

光「んんんんんっ♡」ビクンビクン

美保「あああっ♡背中反らせちゃってそんなに良かった?もっともっときもちよくしてあげるからね♡」ズズズズ

美保は光の花に突っ込んだ忠夫サイズのチンポディルドを奥に突っ込んだり引き抜いたりを繰り返す。

光(あっ♡あああっ♡)

美保「もっと…もっとぉ♡してやるわ」

光(ああああっ♡なっなにこれぇ♡)

美保「どう?私の本気の本気は」

光「ん゛ん゛ん゛っ♡」プシャー

再び身体をそらし、潮を吹く

美保「ああ、返答出来ないわよね?」

そう言うと光の口に突っ込んだディルドーを抜く

光「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」

光「どめぇでぇ♡いぎぃ♡」

美保「あなたが敗北宣言をするまでずっと続けるわよ」ズチュズチュズチュ

そう簡単にさせないように忠夫ディルドーのスピードを上げていく

光「お゛♡お゛♡お゛♡」

美保「すごいわこれの前にはあなたも一匹の獣ね…でも…これは本物じゃないのよ?本物のときにどうするの?」

美保「一回私よりあとにイッたくらいで勝ち誇るなんてちょっと生意気よ」

勝ち誇ってはいないが…

単純に自分よりずっといい才能を持っている光の事を許せないだけであろう。

ぶっちゃけただの理不尽である。

光(しっ…しぬぅ…)

美保「はやく♡はやく♡」

光「お゛お゛お゛♡」

美保「何度目の身体反らしかしら…そろそろ言わないとあなた死ぬわよ?」

光「ごべんなざい…わだじのまけでずぅ♡」ビクンビクン

美保「よく出来ました」

ーー

↓1コンマ 従順度アップ下一桁のコンマ値 上下を足した数が奇数だったら更に+10 偶数だったら-5
      643の判定が有効であるうちは2or6or0も特別に奇数扱い

コンマ38 +8
上下合計 11 +10


従順度 7→25

今回は上下合計でゾロになったため報酬獲得です


報酬チャレンジ
↓1 選択安価&コンマ(未選択の場合はハズレ扱い)
   1 .エロフラ権orエロイベ権獲得チャレンジ  ゾロ目→エロイベ権獲得 それ以外→エロフラ権獲得
    (ちなみに今回のジェシカ&ホムラの魔法少女活動中はこの2つは使用不可となります)

   2 忠夫&美保の装備パワーアップチャレンジ(昇格しない可能性があります)

   3 >>652の下一桁0コンマを無効(※>>643の常時ゾロ目判定が復活します)

ただし、いずれの選択肢でも4で割り切れるコンマ(44 88 00含む)が出たらハズレとなり報酬未発生となります。

インザフトン
おやすみ、次回は魔法少女ターンです

↓1 コンマ
6で割り切れない
美保、情報屋の連絡通り罠Bの地点へ向かう(※忠夫一人の状態になります)

光「あっ♡はっ♡」ヒクッヒクッ

風俗嬢の様な服を着せられた光はまだ軽く痙攣をしていた。

美保「さてと…お昼までにはまだ時間はあるわね?昼飯を作る前に色々済ませておきますか」

夕方に彼女は以前から目にかけていた残りの魔法少女(※最も彼女はその事実を知らないが)を捕らえる準備を始めるのであった。


…………………

ー学校 午後の授業ー

ホムラ「………」チラッチラッ

ホムラは先程から何度も時計を見ている

あんまり感覚を開けないものだから時計はあんまり進んでいない。

先生「日之出~あんまり時計をちらちら見るなよ。これでも俺大事なところの説明をしているんだから」

ホムラ「あっ…ごめんなさい」

あんまり気にするもんだから先生に指摘された。


……
………

6時限目~HRの間

友人A「珍しいね」

ホムラ「ちょっと…大きな出来事があってね」

友人B「そうなんだー」

そんな何気ない会話をしていると男子たちの話が耳に入った。


男子A「おい知っているか、最近不思議なかばんについて」

男子B「んっ?なにそれ?」

男子A「ちょっとしたゲームで意中の女とエッチができるかもしれないというかばんだよ」

男子B「えっ…マジか?」

男子A「かばんによって…ゲームが違って今わかっている範囲では脱衣雀や野球拳とかあるそうだぞ」

男子B「うひょー!!学校終わったら探してみるぜ!!」

男子A「おっおい声がでかいって」

クラス中の視線はその二人に向けられていた

友人A「やーねー男子って」

そんな他愛のない話で担任が来るのを持っているのであった。



本日分は終了それとこれからちょっとしたゲームが始まります。

魔法少女活動中の安価及びコンマ判定のすべてを25で割った結果のビンゴを行います

12345
678910
1112131415
1617181920
2122232425

このコンマ判定から到着するまでの間のすべての安価のコンマ値を25で割った結果のあまりがオープンとなります
(割り切れる場合は25)

忠夫の基地に到着するまでの間にビンゴが出来れば出来るほどバトルで忠夫達が有利になっていきます

↓1 コンマゾロ 先生が来る前に例のカバン持ちの生徒が現れる。

1 2 3 4 5
6 7 8 ○ 10
11 12 13 14 15
16 17 18 19 20
21 22 23 24 25

こんな感じです。(ちょっとずれているせいで見づらいが)

○で縦横斜めで埋めてください。

ジェシカ「まだデスカ」

情報屋「まだ…ですね」

我に返った情報屋はジェシカと協力関係となった。

ちなみに情報屋はジェシカに犯罪の証拠を掴まされており、自動で警察に提出出来る状態のため彼女に逆らうことは出来ない。

情報屋は望遠鏡を使い遠くから美保の様子を見ている。

ジェシカ「どうデス?銘菓のこしあんパイ、苦い緑茶が合いますヨ?」

情報屋「…遠慮する」

ジェシカ「美味しいのに」モグモグ

情報屋「いい女なのは間違いないが、お前のことは苦手かもしれないな」

ジェシカ「……どうもネ」ズズーッ

ホムラ「ジェシー」

ジェシカ「来ましたか」

ジェシカ「それでは到着と例の女が気付いて戻りましタラ一報くださいネ」

こうしてジェシカとホムラは忠夫のいる場所へ向かうのであった。

※忠夫のいるところまでは色んな所を通る可能性があります。

↓1 コンマ下一桁 最初に到着する場所を決めます また3で割り切れるコンマだった場合は美保が罠Bの場所に到着です
※またこのコンマはビンゴ対象です
1.風俗街
2.大通り
3.目的地到着(もう一度コンマ判定で奇数の場合のみ)
4.大通り
5.売春街
6.ノイズ現る
7.目的地到着
8.ノイズ現る
9.無法地帯

インザフトン

0がなかった
0は公園(青姦スポットで)
お休みなさい
コンマ↓

はえーよ

エロフラ権残り3つ

↓1コンマ
奇数 到着
2大通り
4風俗街
6無法地帯
8売春街
0ノイズ現る
ゾロ目 自由選択(エロフラ権使用時は戻ってくる)

エロフラ権使用で
ゾロ目以外の奇数の場合、出たコンマに+1(使用する選択時偶数が出ても消費)


……
………

忠夫のところに向かうためにはこの治安の悪いエリアを歩く必要がある

ジェシカ「…ここ最近…通る回数が多いデス」

ホムラ「…霧が濃くなってきたね」

ジェシカ「離れちゃダメデスヨ?」

ホムラ「うん」

このレスのコンマ お天気判定 ※天気回復 悪化についてはいつもどおり

↓1 登場するノイズを選んでください
   設定している中で登場可能 スノウ 影子 リッパー パオパオ
   設定は>>157 >>158参照
   ※ノイズが少なすぎるので新規でもOKです。(ここで倒される可能性は高いですが)

↓1 コンマ ノイズと出会った状態
コンマ下一桁
4or8 ノイズ先制攻撃
2or6 ノイズがこちらに先に気付く
0or5 お互いに同時に気付く
1or9 魔法少女が先に気付く
3or7 魔法少女先制攻撃

※ゾロ目 VSモブノイズの大群にチェンジ

ちなみに VSノイズ中に天気がノイズの雨になればノイズ側の一発勝利になります。

採用
ただし、登場人物と同じ目に合わせる条件が記載されていなかったためこちらで追加します。

デッキ

忘れ去られ廃屋となったレンタルAV屋のビデオデッキに取り付いたノイズ
今は亡き男店主の姿を模倣した姿を取っている

攻撃方法
①まず最初にテレビの形を下ビームを放つ
②そのビームがあたったらデッキにビデオをセット
③再生することで作品内のシチュエーションを再現し登場人物と同じ目に合わせてしまう 

攻撃内容が一撃必殺系のため、命中率は悪いです。(攻撃時弱攻撃で15% 中攻撃20% 強攻撃で30%で命中 二人ともに一回ずつ命中したらエチシーンへ)




あと>>666のコンマが77だったためその報酬も選択します。

↓1選択
どっちがいいですか?
①天気悪化率大幅アップ 
 お天気判定のときに偶数(1段階悪化) 奇数のみコンマ(2段階悪化) 偶数のみコンマ(3段階悪化)となります お天気コンマで21や43などただの奇数が出るまで続きます
 ※お天気は>>216参照(大雨+雷の状態で1段階悪化でノイズの雨になります) ちなみに現在は曇です

②ビンゴ対象コンマ大幅増 
 ②を選択したレスから○となった箇所のコンマが2度出るまですべてのレスのコンマがビンゴの対象となります
(選択後新たに○を作るまでは○の箇所のコンマを何度出しても0回扱いとします)
 ちなみに現在のビンゴは以下の通りとなっています

○ 2  3  ○ 5
6  7  8  ○ 10
11 12 13 14 15

16 17 18 19 20
21 22 ○ 24 25

補足
お天気判定は戦闘中一ターンに一回発生します

そんな離れていない位置から二人を見ている存在がいた。

ノイズのデッキである。

このノイズは女の子に実在するAVのマネごとをさせることを生きがいとしている。

今回のターゲットはジェシカとホムラの二人と決めたようだ…

後ろからAVの真似事をさせるためのビームを放った。

↓1コンマ
下の結果ほど魔法少女に有利な結果
00or55→二人に命中
下一桁5→ジェシカに命中
下一桁0→ホムラに命中
奇数ゾロを除くそれ以外 こちらに気づき回避
奇数ゾロ 魔法少女カウンター


↓2コンマでどんな格好でここに来ているか
偶数 男装
奇数 魔法少女に変身済
ゾロ この街の女に紛れるためにえっちぃ格好をしている

インザフトン

間違えた一番下奇数ゾロじゃなくて00 55以外のゾロだった
コンマずらし

マジかー

ホムラの格好→中学1年の時のスク水(サイズが合わない)
※包みきれておらず前からでも南半球の半分が見える横から見ると彼女の大きさがわかる
スジもギリギリ隠れているが少しずらすと一発アウト

ジェシカの格好→逆バニーガール
※当然ニプレスと前貼りはつけている

↓1お天気コンマ
他の格好がいいというのなら今のうちなら受け付けます

ホムラ「ジェシー…さっきから気になっていたんだけど…その格好恥ずかしくない?」

ホムラはジェシカの格好を見て訪ねた。

ジェシカの今の服は肩や腕、足などは衣装で覆われているが、おっぱいから股間までは丸出しという格好である。

バニースーツとは逆の部分を隠すという逆バニー衣装となっている。ちなみにバニー要素であるうさみみはちゃんと装着している。

ただこれだと流石に人前で歩くのは流石にまずいため、ニプレスと前貼りで隠すべきところは隠している。

……野球で例えると三振から内野フライになった様なものである。どっちにしてもアウトランプである。

ジェシカ「そういうホムラは…恥ずかしくないのデスカ?」

ホムラ「?どうして?」

ホムラの格好は明らかに小さなスクール水着である。

隠すべきところはちゃんと隠しているが…水着が小さすぎて前から見ても南半球が見える。

規格外すぎる果実のそれぞれ4分の1しか隠れておらず

日之出と書かれた名前欄はその果実によってしゃがんで下から見ないと見えない状態となっていた。

また彼女の秘所の方は完全に食い込んでおり、ちょっとでも油断するとずれてあらわになるという状態となっていた。

横から見るとB地区こそ隠れているものの、完全におっぱいが丸見えである。

ジェシカ(どうして…こんな格好をしているのデショウカ…///)

冷静になった彼女は今の自分の格好を改めて見て恥ずかしくなった。


-30分前-

ジェシカと情報屋が待機していた建物にホムラがやってきた時の事

ジェシカ「それでは到着と例の女が気付いて戻りましタラ一報くださいネ」

情報屋「おっおい、まさかその格好でいくつもりか?」

あの街を制服で歩くなんて丸で私を調教してくださいと言っているようなものである。

ジェシカ「まさか…このあと男装して潜入しマスヨ」

情報屋「…確かに男装すれば…襲われないが…あの男の家までは行けるぞ…」

情報屋「ただあの家にはあの男以外の男がいるとやつの奴隷たちが不審に思ってすぐに報告するんだよ」

情報屋「以前用があってヤツの家に行ったところ奴の奴隷に怪しいやつって目が言っていたよ」

情報屋「あそこであの女がいなかったらどんな目にあっていたか」

ホムラ「だったら魔法少女の姿で行けば」

情報屋「…あの街を魔法少女の姿で駆け抜けてみろ一発で、あの基地が贔屓にしている場所があの屋敷に連絡をつけるぞ」

ジェシカ「ならばどうすればいいのデスカ?」

情報屋「確かに奴隷たちと主人のあの二人の繋がりはすごいが…」

情報屋「奴隷と奴隷のつながりはあんまりなさそうだ」

ジェシカ(…ミーが実際に調べた情報とほぼ同じですね)

情報屋「これを使わない手はない」

ホムラ「というと?」

情報屋「この服だ!!この服を着れば道中は誰かの奴隷だと思われて調教者は手を出さない!!」

情報屋「そして奴の家の奴隷たちは自分達とは別のグループの奴隷だと思われて主人の二人には通報しない!!」

ジェシカ「良さそうですね?では着替えてみまショウ」

そう言ってジェシカは受け取った服を着替えるべく隣の部屋へと向かうのであった。

ホムラ「ボクのは?」

情報屋「あーわりー…一人分しか用意してなかった…でもお前水泳部だろう水着になればいいんじゃないか?」

ホムラ「んー?」ガサゴソ

ホムラは水泳着を入れているバッグに手を突っ込む。

水着を取り出すと自分が普段着ている競泳水着とは別の水着が出てきた。

情報屋「おっおいそれはなんだ?」

取り出した水着とは明らかに違う水着だった

ホムラ「あーこれ?今度親戚の子にあげようと思っていた水着だよ」

情報屋「………」ジーッ

その水着を拾い上げてちょっと見つめる。

ホムラ「そっそんなに見ないでよ///」

情報屋「これは使えるぞ!!お前これを着て行け!!少なくとも俺がもうひとりの方に渡した服と同じレベルの働きはしてくれるはずだ!!」

こういう事情があって彼女達はこの服に着替えるのであった…

幸いこの建物は裏の街でかなり入り込んだ位置にあったことである。

恐らく表街だったら少なくともジェシカはあんな服に着替えなかっただろう………

ちなみに着替える前に来ていた服は待機中に居た場所に置いているため、今は元に戻れないそうだ。



なんでこんな服を着てしまったのか彼女は後にこう語る。

ジェシカ「心配事が増えすぎてロクに寝られず変なテンションになってしまいマシタ」←トムが情報屋を拷問している間もロクに寝られなかった

その言い訳で許される限度を軽くオーバーしていますよ。

next VSデッキ 1ターン目

何となく2ターン目までのお天気コンマまで取っておこう
↓1 2ターン目お天気コンマ
※1ターン目に決着がつかない(本日23時以降に判定)+ここのコンマが偶数のみコンマでデッキの勝ち

ここまで来たら今全部決めたほうがいいかもしれん…
(以下の判定は全部コンマです)
↓1~2
※↓1コンマ4で割った結果が3なら↓3も


↓1 一ターン目誰が攻撃するのか
4で割った結果
1余る→ジェシカ
2余る→ホムラ(※ホムラは一撃必殺系です)
3余る→二人
割り切れる→デッキ

48以下 弱攻撃 80以下 中攻撃 それ以上 強攻撃 ゾロ目→最強攻撃 

↓2 決着コンマ
ジェシカ 
弱中 ゾロ目以外でデッキ勝利
強 4で割り切れるorゾロ目以外でデッキ勝利
最強 3で割り切れるorゾロ目以外でデッキ勝利

ホムラ
弱 4で割り切れる以外でデッキ勝利
中 3で割り切れる以外でデッキ勝利
強 偶数でデッキ勝利
最強 4で割り切れるでデッキ勝利

二人 ※ホムラの判定2回分(この場合のみ↓3もコンマ)

デッキ
ゾロ目以外で勝利(ゾロ目の場合は魔法少女カウンター)

おおうエロ安価募集するつもりだったんだが魔法少女勝っちゃうのかよ

ちょいとノイズ少なすぎ問題を解決する為これ以降募集は↓1-3になります
コンマ最高じゃなくてもストックに回ります

同じ理由で前スレ>>947
ノイズ
名前 吸魔
人型の植物のような見た目。人体のエネルギーが好物で全身にまとわりついて吸収する
はストックに回ります

情報屋「あっそうだ」

ホムラ「んっ?」

情報屋「その格好は確かにさっき言った条件では有効だが間違っても風俗街や売春街に近づくなよ」

情報屋「100%風俗嬢や売春婦だと思われるぞ」

どちらも違法行為と違法店だがこれがなくなると食って行けなく人がいるため、魔法少女は放置しているのである。



ホムラ「だってさ」

ジェシカ「まあ、そうでしょうネ。」

ジェシカ「あそこあたりは乱暴な男性が強引に女を引っ張って乱暴なプレイをするそうですからネ」

ジェシカ(その乱暴な客もちゃんとお金は払っているみたいなのでそれ以上は言わないみたいデスガ)

ジェシカ「…!!」

ホムラ「!!!」

二人はとっさに横に飛び交わした

二人が先程まで歩いていた場所はビームが通った跡が出来ていた。

ジェシカ「いきなりとは…失礼なノイズデスネ」

ホムラ「急いでいるからさっさと通してもらうよ」

ポタ ポタポタポタ

さっきまでずっと振りそうで振らない状態だったが

ジェシカ「!?」

ふとジェシカは上を見る。

ジェシカ「…ホムラ…これは本当に急いだほうがいいかもしれませんヨ」


ホムラ「了解」

ジェシカの視線の先に明らかに不自然な黒い雲があることに気付いた。

二人は誰にも見られていないことを確認して変身を行った

ジェシカの逆バニー姿は正しいバニー服の姿となる。

ホムラはサイズの会っていないスク水姿からアイドル衣装になった

【この変身は誰も見ていません】

ホムラ「ジェシー例のアレを試してみようと思うんだけど」

ジェシカ「ハンターバッテンハンターの『硬』をヒントにしたあの技デスネ?OKサポートするネ」

あと>>1が気軽に使うために後2体くらいノイズ募集しようかな?

ホムラ「…えいっ!!」

ホムラはデッキとの距離を一気に詰め寄り腹に向けて右腕による重い一撃を決めた。

デッキは一気にバランスを崩す。

ホムラ「せいっ!!」

そのままもう一撃強力な一撃を左手で決める

ホムラ「今だ!!」

ホムラは右腕に魔力を集中させる。

ジェシカ「そうデスそのまま」

ホムラの魔法少女服のアイドル服がうっすらになり変身前のサイズの合っていないスク水がはっきりとしていく。

デッキ「!!」

デッキは思ったより早く回復し次のビームを放とうとしていた。

ホムラ「わっ!!」

ホムラは集中するのやめ避けようとする。

ジェシカ「まだデス!!」

ジェシカは横から手裏剣を投げてデッキはもう一度バランスを崩した。

ホムラ「もう一度!!」

ホムラはもう一度右手に魔力を集中する。

ホムラ「来た!」

ホムラは魔力を集中した右手のストレートを決めた。

デッキ「」ドゴォ

デッキは自分自身の核であるビデオデッキを思いっきり吹き飛ばされ、人体部分は崩れ去った。

魔法少女勝利

↓1 コンマ ゾロ目でドクトル研究所の場所がわかる地図を手に入れる(本物かどうかは不明)

↓2~奇数のみコンマが出るまで (条件を満たすまで全部コンマ判定)
  一度でもゾロが出たら好きなタイミングでノイズの雨が振らせることが出来ます。
  一度でも4で割り切れる数字が出たら美保が気づいて忠夫の家に戻ります
  出ちゃった奇数のみコンマで回復する天気 1曇 3大雨 5雨 7大雨+雷 9小雨
  ※ちなみにお天気悪化率大幅アップはまだまだ継続中です。(※ここの連続コンマ判定で終了することはありません。)

ホムラ「危なかったね」

デッキを倒した後、誰も戻ってきていないことを確認してから変身を解き

すぐに近くの廃墟に避難するのであった。

そのあとすぐに黒い雨が降ってきた。

ホムラ「これじゃあ、動けないね」

ジェシカ「初めて見ますがこれは明らかに触っちゃいけないものデスネ」

その様子を廃墟の割れた窓から二人は眺めている。

この雨は一滴でも当たればアウトであると思われる。

pipipipipipi

情報屋「おい…来たぞ」

例の場所に美保が来たようだ

ジェシカ「OK、引き続きよろしくネ」

情報屋「ああ」

というわけで二人は廃墟で時間が待機となった。

↓4までノイズの雨がやまなかったらイベント安価となります
 ※これはコンマのみです

ホムラ「ところであれってボク達じゃあどうにも出来ないの?」

ジェシカ「ハイ、ミー達の攻撃手段ではあんな高い位置にある雲は攻撃は無理デス」

これが奇数のみコンマじゃなかったら残り3つ

小雨になりましたので移動となりました移動先を↓1で決定

>>661と662を参照
但し3は到着確定に変更

青姦スポットの公園に決定しました
いつダウンするか解らないので23時までに何も連絡なければ寝落ちングと思ってください

一応起きています 今日は最後に公園で起きたイベントを募集することになります
※エロイベOKだが例のごとくコンマを何回か突破する必要があります。

ジェシカ「止みましたね行きまショウカ?」

ホムラ「そうだね」

そうして二人は廃墟を後にするのであった。

ー公園ー

ホムラ「…」シャー

ジェシカ「…」シャー

二人は途中に公園の公衆便所を利用していた

雨が止むのを待っている間にトイレに行きたくなった為たまたま道中にあった公園を利用することにするのであった。

まあ…この治安の悪いエリアのため、それ相応の公園なのだが…




「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」ガンッガンッガンッ

蛇口で手を洗っていると共用トイレの中で激しくプレイをしているカップル(多分)がいた

激しすぎて扉が大きな音を出している

ジェシカ「とっとと…行きまショウカ///」

ホムラ「そうだね///」



ー情報屋ー

情報屋「おーあいつら公園に寄ってるのか」シコシコ

ジェシカの逆バニー服にはGPSをつけている。

彼女たちが失敗して何者かに捕らえられてどこかに連れ去られてしまうと自分自身が警察に捕まってしまうからだ

ジェシカの話によると一週間彼女が自分のPCに触れていない状態が続くと勝手に自分の証拠が警察に流され逮捕されるという流れになっている。

故にこっそりとつけているのだ。

情報屋(まああの娘ならおそらくその存在に気付いているだろうがな)シコシコ

実際気付いている。

情報屋にとって一番理想的な展開は

ジェシカとホムラが忠夫と美保に捕まる

忠夫に頼み込みジェシカを最優先に堕とす

堕ちたジェシカにPCの記録を消させる

自身は無罪放免、忠夫は新しいおもちゃを2つ手に入れる

情報屋(まあ…そんな状況に簡単になるほど魔法少女の歴史は浅くはないがな。あの野郎は偶然4つも手に入ったみたいだが)シコシコ




ちなみにこの表街のカップルたちも利用し掲示板でもおすすめ青姦スポットとなっている。

ほかは上記のカップルたちは知らないが、ホームレスや犯罪者(こちらは噂程度)の寝床になっている。

情報屋(変な男たちがロクに食えていないからか難なく…それでも油断するとやられるだろうな)

風俗街よりかは安全な場所だが大通り(あの格好では誰かの奴隷という認識が持たれる為、大通りの性犯罪者は下手に手を出せない為)よりかは危険である

情報屋「ああ…でもやっぱりあの娘たち欲しいよな…何かの間違いで手に入らないかな」シコシコシコシコ

ちなみにこいつ出かける前に見たジェシカたちの格好をおかずに二人のパンツを自分のモノに何をとは言わないがやっているのである。

かけても後で洗って元の場所に戻すからセーフという考えでやっているのだろう。


↓1~3 公園で起きるイベント募集(ノイズ登場系は原則NG エロイベントもOKですがコンマ判定を2回以上切り抜ける必要があります (※突破率50%のコンマを2回以上 突破が必要な回数は内容次第))

忘れてたコンマ最高です
寝ます

盗撮イベント

>>710 コンマ22!!

報酬を選んでください
↓1 選択
(不発の可能性がありますので下に記載されている※の内容も確認してください)
①712のイベントの継続判定が偶数ゾロでもOK(本来は奇数のみ)

②エロイベorエロフラ権獲得
 ※↓1コンマ偶数ゾロを含む偶数→不発 奇数→エロフラ権獲得 奇数ゾロ→エロイベ権獲得

③712イベントのレイパーがノイズになる+お天気コンマが現れる(ノイズの雨はノイズには効かないため)
 ※ただし↓1コンマが偶数で不発

その頃、公園中のホームレスが集まりトイレの方へ歩いていた

十人くらいいる、こいつらは先程の廃墟で隠れて住んでいたやつもいた。

ホームレス1「おい…本当にこっちであっているのか?」

ホームレス2「ああ、いい感じの痴女二人だった」

ホームレス3「でもさ、痴女のような二人が目立つように歩いていたということはどっかの調教者のものということはない?」

ホームレス1「まさかここまで堕ちた俺達が私刑に恐れるのか?」

ホームレス2「だなwwww」

↓1 奇数 継続 偶数 イベント終了?

※ちなみに美保は気付いて忠夫の元へ戻っています。
 安価のコンマ値の合計が5000達成(ビンゴの結果次第で変動あり)で美保は忠夫のもとに到着します

コンマだったら下にずれる

ホームレス1「このトイレか?」

ホームレス4「ああ、確かにここに入るのを見た。時間もそこまで経ってねえからここに居なくともそこまで離れていないはずだ。」

ホームレス2「手分けして探すぞ!!」

ホームレスたちは久々の女ということもありそのくっさい身体のちんちんをボッキンボッキンにしていた。

ホムラ「…」

ジェシカ(このままやり過ごせるといいのですが)

ちなみにそのホームレスと二人の位置関係は灯台下暗しという言葉がピッタリの状態である

ホームレスたちが囲んでいる茂みの中に隠れていた。

誰も気付いていない。

↓1 奇数 誰かが気づく 偶数 イベント終了?

ホームレス1「よしっ散れっ!!」

こうしてホームレスは二人に気づかないままこの茂みのもとを去っていった


……

数分経過

ジェシカ「行きまショウ」

ホムラ「そうだね」

ー公園の外ー

pipipipipipi

ジェシカ「hi」

情報屋「あの女気付いたぞ」

ジェシカ「ありがとうネ」

↓1 4で割り切れる数字以外はこのイベントは終了
   割り切れた→ホームレスの襲撃 8でも割り切れる…ジェシカが捕まる!? 割り切れない→ホムラが捕まる!? 44or88→二人が捕まる!?

やり過ごしました

次の移動先をコンマで決定します

↓1コンマ下1桁
3,7,0→到着
それ以外→>>671参照

大通り

ここは裏の街の大通り

ラブホやエロショップなど子供が入ってはいけない場所が色々と建ち並んでいる。

…そもそも子供がここに寄ってはいけないが

ジェシカ「早く抜けましょう」

ホムラ「そうだね…」

普段の格好なら通り抜ける前に声を何度かかけられるものだが、明らかに誰かの奴隷だと思われている格好をしているゆえに

私刑が怖くて誰も声をかけてこようと思わない。

※ちなみに今更ですが、やってもいいタイプの奴隷はすぐに分かる位置にOKな落書きなどが身体に書かれています。

↓3までにゾロがあれば対応イベントが発生
 ※下一桁のコンマが3or6であれば特別に上一桁のゾロ扱いとなる(ただしこの場合忠夫の家到着・ドクトル研究所の場合は無効)
 
11→ホームレスが追いつく
22→ノイズ現る
33→この中から自由選択
44→忠夫の家に到着
55→風俗街に到着
66→この中から自由選択
77→ドクトル研究所を発見
88→忠夫の家に到着
99→売春街に到着
00→ノイズ現る

特に何事もなく通り過ぎてしまいました。
ビンゴの状態

○ ○  ○  ○ 5
○  7  ○  ○ ○
11 ○ ○ ○ ○

○ ○ ○ 19 ○
○ ○ ○ 24 ○


美保到着まで4806

ちなみにビンゴの状態は真ん中の縦列ができたけど>>719が出るまで穴は開くんだけどビンゴにはならない状態が続いてたよ

さあ場所移動としましょう

↓1コンマ
3,4.7,0→到着
それ以外→>>661参照

大通りを抜けて

ホムラ「近づいている感じはするのだけど…全然たどり着かないね…」

ジェシカ「そうデスネ」

真っすぐ進んでいるはずなのだが…たどり着かない。

この裏街は思い通りに通れないという不思議な街なのである

↓1~3 募集 登場ノイズを募集します
 名前 レス指定 設定どのように記載してもOKです。

↓3 コンマ ノイズと出会った状態
コンマ下一桁
4or8 ノイズ先制攻撃
2or6 ノイズがこちらに先に気付く
0or5 お互いに同時に気付く
1or9 魔法少女が先に気付く
3or7 魔法少女先制攻撃

※ゾロ目 VSモブノイズの大群(決定したノイズはその集団のボスとなる)にチェンジ

ぬり壁ノイズ
透明化したり対象を壁の中に塗り込めたりする
壁尻を作って遊んだりする

>>693

寄生虫ノイズ
ザーメンが好みで寄生後摂取するために発作のように突然発情させて宿主をまぐわせて摂取する

↓1 決戦コンマ

奇数→>>731
偶数→>>732

ゾロ→731~733 全部登場

というわけで>>731がこの後現れます>>733はストックに回ります。

ー数十分前 別の場所ー

??「そう言えば…バアルと連絡取れているか?」

テイム「いんや…全く」

トラの上に乗ったノイズテイムともうひとり別のノイズが話していた

??「あいつ死んだということにして、次あの街襲撃するのどっちにする」

テイム「じゃんけんでいいだろう?」

光たちが住んでいる街の女性は高レベルのためテイムともうひとりのノイズはお互いにそこで活動をしたかった

テイム&??「じゃんけん…ぽん!!」

テイム「っしゃー!!」

??「くそっ」

テイム「おい、ヌリお前、透明化出来るからお前偵察も兼ねて先に行ってこい」

ヌリ「…そのバアルというやつの部下はどうします?」

いい女とセックスしまくることが目的のノイズたちはひとりひとりが弱いがゆえに部下がいる。

だからそのバアルってやつも例にもれず弱いという前提で質問をする。

テイム「引き入れるつもりはない…余裕があるのなら殺っておけ」

ヌリ「了解」

ヌリと名乗ったノイズは透明化を行いたまたまジェシカとホムラがいる治安の悪い街へと向かうことにするのであった。

NEXT VSぬり壁ノイズのヌリ

忘れてた

一ターン目

3で割った結果

1余る→ジェシカ
2余る→ホムラ
※ジェシカorホムラの攻撃で4でも割り切れたら二人の攻撃
割り切れる→ヌリ(強攻撃以上 特化型)

ジェシカ&ホムラ 1~32→弱攻撃 33~65→中攻撃 66~98→強攻撃 条件を満たしているゾロ→最強攻撃
ヌリ→3~51→弱攻撃 54~81→中攻撃 84~96→強攻撃 条件を満たしているゾロ→最強攻撃

ヌリ 攻撃技

弱 →格闘技
中 →倒れ込み
強 →透明倒れ込み
最強→透明化分裂合体(ロックマンのイエローデビルが分裂合体が透明になったようなものを想像してください ※魔法少女が壁尻状態になります)

↓1 一ターン目攻撃判定
↓2 お天気判定 奇数→高い確率で悪化するの終了 偶数→1段階悪化 奇数のみコンマ→2段階悪化 偶数のみコンマ→3段階悪化

あれなんで?
↓2以降とは書いていないのに

というわけでお天気コンマ悪化率大幅アップは>>740で奇数をとったため小雨で終了です

ホムラ「ところでさっきのジェシーが読んでいた漫画の技はどうだった?」

ジェシカ「まだまだデスネ、ミーの構想では全魔力が右手の集中するネ」

ジェシカ「それによって変身状態が右手以外の変身が解けるハズです」

ジェシカ「さっきのあれは、ほんのりと魔法少女服が見えてました。」

ホムラ「もうちょっと練習が必要があるね」

ジェシカ「デスネ」

ちなみにジェシカが実験で試してみたが魔力を込めたじょうたいで大岩に触れるだけでその大岩に大きなヒビが出来た

身体能力系持ちのホムラがこれを使いこなせばとんでもない力となると思いジェシカはホムラに取得させようとしているのだ。

ホームレス1「あっ!!居たぞ居たぞ!!」

公園に居たホームレスたちがジェシカとホムラに追いついた。

ジェシカ「しまった!!」

ホームレス「かかれかかれ!!」

ホームレスたちはジェシカたちに向かって走った。



ドン ドン ドン

ホームレス2「なっ…なんでこんなところに壁が…」バタンキュー

ホームレスは全員なにもないところに思いっきりぶつかり気絶するのであった。

ジェシカ「どうやら…試せそうなのが現れたみたいデスネ」ヘンシン

ホムラ「じゃあ殺ってみるよ」ヘンシン

ホムラは変身し戦う準備を行う

ジェシカ「サポートするね」

透明になっているノイズがいると思える方向にカラーボールを投げる。

ヌリ「しまっ!?」

ホムラ「サンキュージェシー」

そのままホムラは蹴りを食らうとヌリカベはバランスを崩す

ホムラ「今だ!!」

ホムラは右手に一点集中して魔力を込める。

さっきより速いスピードで右手に溜まったような気がした。

ホムラ「喰らえ!!」

↓1コンマ

4で割り切れる→一発勝利
以下は4で割り切れない
奇数ゾロ 決着コンマ 魔法少女勝利+5%
下一桁(偶数ゾロを除く)
1~5 決着コンマ 魔法少女勝利+1%
6~8 決着コンマ 魔法少女勝利+2%
9or0 決着コンマ 魔法少女勝利+3%
偶数ゾロ ヌリカウンター

↓2(↓1コンマで4で割り切れない場合)
  2ターン目攻撃 (>>738参照)
  
↓3 お天気コンマ 奇数のみコンマ→天気回復 偶数のみコンマ→天気悪化

魔法少女勝率 70%→71%
ヌリ勝率 30%→29%


2ターン目

ヌリは突然分裂を行う

ホムラ「!?」

ホムラはとっさにまだ固めの部分に足を乗せて一気に力を込め跳躍し離れた

ホムラ「まだだ!!」

すぐに合体を行い固まったヌリに対して思いっきり蹴りを行い。

もう一度同じ攻撃を試してみる。

ホムラ「一 撃 必 殺!!」

↓1~3 コンマ 順番に攻撃結果 3ターン目攻撃者と攻撃 お天気コンマ

>>745と同じ判定で行います。

魔法少女勝率 71%→72%
ヌリ勝率 29%→28%

がホムラの一撃が届く前に、ヌリは一部分を突起させホムラのお腹に思いっきり攻撃する

ホムラ「ごっ!?げほっげほっ」

ジェシカ「ホムラ!?」

ヌリはそのまま高く飛び上がり二人を押しつぶそうとする。

↓1コンマ

奇数ゾロ→魔法少女カウンター
下一桁(偶数ゾロと以下の下一桁以外のコンマが)
1→ホムラが押しつぶされる ヌリ勝率+20%
3→ジェシカが押しつぶされる ヌリ勝率+25%
7→二人が押しつぶされる ヌリ勝率+40%
偶数ゾロ→予定変更で最強攻撃になる


↓2と3 お天気コンマ 奇数のみコンマと偶数のみコンマの出た回数で次の天気チェンジコンマが変わります
※奇数のみコンマと偶数のみコンマなしとそれぞれ一回ずつは天気変更なし

魔法少女勝率72%→52%
ヌリ勝率 28→48%

ジェシカ「くっ」ピョン

シュタ

ギリギリのところでジェシカはその攻撃を避けた。

ダメージを受けて立ち上がれないホムラはそのままヌリの下敷きとなってしまった。

ジェシカ「ホムラ!?」

ジェシカ「……くっ」

↓1コンマ 決着
  奇数+コンマ00とコンマ66→魔法少女勝利
  それ以外→ヌリ勝利
  

↓2コンマ 魔法少女勝利の場合
  ゾロ目でドクトル研究所の地図を手に入れる

↓2コンマ ヌリ勝利の場合
  壁尻の被害者を決定
   奇数と偶数のみコンマ→ホムラ
   ゾロ目と上以外→ジェシカ
   ゾロ目→二人

なんかこのまま討伐するのもあれなのでこれもコンマで決定しましょうか

↓1 コンマ
奇数→討伐
偶数→敗走
ゾロ→敗走に見せかけて実は罠を仕掛けてました

ヌリ「へっへっへ」

ジェシカ「…くっ」

ヌリ「おっ?」ゴゴゴゴゴゴ

突然自分が踏み潰したところが大きく揺れていることに気付いた

ホムラ「喰らえ!!」ドーン

確かに自身の下からその声が聞こえた。

それと同時に自身のお腹あたりに凄まじい衝撃が走った。

ヌリ「ばっ馬鹿な!?」

確かに自身の下にいて下敷きにされ、身動きが取れないはずだった。

吹き飛ばされうつ伏せだった自身の体は仰向けとなった。

かろうじて立ち上がるが自身の体に大きなヒビが出来た。

ヌリ(まっ…まずい…)

何があったかはまだわからないが、これ以上の強めの衝撃を喰らうと自身が砕け散ってしまう。

ふとホムラの足元を見る。

大きな穴が出来ていた。

ヌリ(こっこの小娘…)

答えは簡単だった。

彼女は自身の下敷きになる前に魔力を全部込めて地面を殴り大きな穴を作ったのだ。

腹を殴られた後で痛みで思うように動かせなかったがこれくらいの事は出来ただろう。

そして身体を引きずり穴の中に入り自身の回復を待った。

それだけの事である。

ヌリ(…まずい…まずい…これ逃げられるか!?)

透明化の能力はカラーボールを使われてあんまり意味のない状態となっている。

加えて自身の運動能力はない、おまけにこのヒビだ。

半分諦めていた所に救いの手が差し出された。

ジェシカ「これでトドメデス!!…!?」

突然、何者かがヌリと魔法少女の間を遮ったのである。

テイムのトラであった。

トラはちらっとテイムを見る

ヌリ(俺が引き受けるから逃げろということか)

ヌリはそのまま逃げ出すのであった。

ホムラ「まっ待って!!」

トラ「ぐるルルル」ピョン

ホムラ「ぐっ!?」

トラの体当たりをモロに喰らってしまう。

ホムラ(おっ…重い)

ジェシカ「…ホムラ!?」

ホムラが一回膝をつく

ジェシカがトラからホムラに視線を移すと

トラはそのまま逃げ出した。

ヌリもすでにどこかに行ってしまっている。

ジェシカ(どうやら…あのノイズを逃がすために横槍を入れたみたいデスネ…)

ふと先程までヌリが居た所に一つの紙が落ちていた事に気づいた。

ジェシカはそれを拾う

ジェシカ(これは!?)

魔法少女たちはドクトル研究所の地図を手に入れた。

↓1コンマ この地図が奇数なら本物のドクトル研究所のちず 偶数なら罠用の地図(シャルルやポネが用意した罠だらけノイズまみれの研究所)
↓2コンマ 次の移動場所を決定(そろそろたどり着くかな)
    3,4,6.7,0→到着
    それ以外→>>661参照

粘るねえ…

ノイズを撃退し安心する魔法少女達しかしその近くで別のノイズが現れるのであった。

↓1~3 募集 登場ノイズを募集します
 名前 レス指定 設定どのように記載してもOKです。

↓3 コンマ ノイズと出会った状態
コンマ下一桁 ※ゾロ目 VSモブノイズの大群(決定したノイズはその集団のボスとなる)にチェンジ
4or8 ノイズ先制攻撃
2or6 ノイズがこちらに先に気付く
0or5 お互いに同時に気付く
1or9 魔法少女が先に気付く
3or7 魔法少女先制攻撃

あっごめん間違えた764は本来罠かそうではないかだったの判定だった。

今回は罠地図で8のノイズ出現で続行します 安価はずらし

ノイズ、ター坊やが最高タイムを目指すためかなり走っていた。

ター坊やは走っている途中で…

魔法少女たちはまだ気付いていない

↓1コンマ

0ターン目(奇数ゾロ以外は必中)
ノイズたー坊や 攻撃率激低 超火力タイプ

奇数ゾロ→魔法少女間一髪で気づき回避
下一桁コンマ(偶数ゾロ)
弱→ホムラorジェシカにダイレクトで体当たりをした(0~4) ター坊勝率+30%
中→車にぶつかりそれがすごいスピードで飛んできた。(5~7)ター坊勝率+40%
強→トラックにぶつかり思いっきりぶつかり飛んできた(8・9)ター坊勝率+50%
偶数ゾロ→廃墟の高層ビルにぶつかり魔法少女に飛んできた(ター坊や一発勝利)

↓2コンマ

5で割った結果

1or3余る→ジェシカの攻撃(下一桁3の場合は二人)
2or4余る→ホムラの攻撃(下一桁7の場合は二人)
割り切れる→ター坊やの攻撃

↓3コンマ
お天気コンマ 奇数のみコンマ→回復 偶数のみコンマ→悪化

なんかサンリオ方面を思い出す名前っすね

魔法少女勝率70%→40%
ター坊や30%→60%

ドゴーン

ジェシカ「!?」

近くの壁が壊され突然ノイズが現れた。

ター坊や「はっはっは」

ホムラ「ぐはぁ!!」

突然の体当たりにホムラはぶっ飛ばされた。

ジェシカ「ホムラ!?」

吹っ飛ばされたホムラは近くの壁にめり込んだ。

ター坊や「!?」

ター坊やはジェシカを見て立ち止まった。

ジェシカ「全く…なんて日デスカ」

ジェシカ(こんなの野放しにしたら大変な事になりマス)

ぶつかった車を吹っ飛ばす所からしてもどう見ても人間ではない

こんな短いスパンで3体もノイズを相手するなんて今日は長い一日だ

ジェシカ中攻撃
ラビットファイアー

ジェシカ「…」フー

ジェシカの吐いた炎が兎の形を作りその兎がター坊やに襲いかかる

↓1 コンマ
01 カスヒット(+3%)
23456 ヒット(+5%)
789 クリティカルヒット(+7%)
ゾロ 全身の鱗の一部が溶ける(+7%+以降の攻撃ダメージ全てアップ)

↓2 コンマ 2ターン目攻撃 攻撃者770参照
※ター坊やはジェシカのバニー服で興奮し足が止まっている 5は魔法少女二人の攻撃となる

↓3 お天気チェンジコンマ

たまには1もとってみるべ

ター坊や「うわああああああああ!!」

ター坊やはモロに喰らい軽く吹き飛ぶ

ター坊や「くっ…」

ジェシカ「今デス!!」

ホムラ「OK!!」

瓦礫の中から現れたホムラが現れて膨大な魔力を包み込んでいる。

ジェシカ「それデス!!後は当てるだけデス!!」

ホムラの魔力は完全に右手に集中していた。

ホムラは服が一時的に変身が解けておりアイドル服の輪郭すら見えない。

サイズの合わないスク水姿となった

ター坊や「おっ…おおおおっ…」

状況はピンチなのにホムラの格好を見て興奮してしまうという情けない状態である。

ホムラ強攻撃
右手 「硬」のパンチ(漫画の技の完全コピー)

↓1コンマ 
3で割った結果

割り切れる→魔法少女一発勝利
それ以外→魔法少女勝率+1% ネクストターンター坊やの攻撃確率ダウン

↓2 魔法少女勝利の場合
ゾロ→ドクトル研究所の地図ゲット

↓2 戦闘継続の場合 3ターン目攻撃判定(2ターン目判定と同じく下一桁5は二人の攻撃になります)

↓3 お天気コンマ

おのれ

>>779 66ゾロ
どっちがいい?

①ター坊やカウンター
コンマ偶数で不発

②お天気悪化確率大幅アップ
コンマ4で割り切れたら不発

ドゴーン

ホムラの全魔力の籠もったパンチはター坊やを思いっきりぶっ飛ばした。

魔法少女勝利です。

ジェシカ「お見事デス、今の感じを覚えておいてください」

ホムラ「これを自分の能力と合わせるということだね?」

ジェシカ「はいパンチを当てる瞬間をそれを行ってそうじゃない時は、全身に魔力を包むを繰り返すことで超高速で超強力パンチの連打を決めるというわけデス」

ホムラ「うげぇ…大変だあ」

ジェシカ「頑張ってくださいネ」

ホムラ「他人事だと思って」

↓1コンマ 次の移動場所を決定(流石にたどり着くだろう)
    3,4,6.7,8,0→到着
    それ以外→>>661参照

○ ○ ○ ○ 5
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ ○ ○
○ ○ ○ 19 ○
○ ○ ○ ○ ○

現在6ライン (一ラインにつき到着までを100短縮 ※到着後は一ライン毎に武器レベルアップをコンマ判定で行います)


美保到着まで2989(ビンゴ分は含まない)



ー売春街に到着ー

ジェシカ「…まずいですネ」

変身を解いた後 大変な場所にたどり着いた。

情報屋がその格好で立ち寄ってはいけないと言っていた場所にたどり着いた。

ここは売春街

その名の通り売春を行って今日を生きている女達が住んでいる。

ここのシステムは単純で

①女が男に声をかけるor男がここにいる女の手を引っ張る

②①のペア(仕組み上3P以上もOK)が建物に入りレッツプレイ

③終わった後に男は金を置くという仕組みとなっている
 ※金を出さなかった場合は一発でわかるような仕組みとなっている
 ※ちなみに①の前者の場合は3万円 後者の場合は5万円がこの街の相場となっている。
 
この仕組みでなんとなく想像をした人もいるかもしれないが、①の後者のパターンの存在で何も知らない女がここに寄ってレイプをされるというケースも存在する。
※その時の男はそういうプレイが好みなのかと思いレイプシチュと思い楽しんだというのがほとんど またこういうケースはここの管理者が様々な手段を使って解決している。

もちろん犯罪ではあるが警察はこの周りが危険すぎて手が出せない

魔法少女たちもここにいる人達が明日を迎えるためにここにいる事を知っているため、手を出せないでいる。

ホムラ「…どうする?回り道する?」

ここを避けて通るととんでもない回り道になる。回り道をしている間に例の女が戻ってきているかもしれない。

↓1~3 コンマ最大
※二人は痴女の格好をしているため、ここを通り抜けるというのは犯してくださいと言っているようなものである
①売春街を通り抜ける(何があったかも記入します エッチなイベントの場合は突破率75%のコンマを2回以上クリアする必要があります。)
②遠回りをする(美保到着までが1500減ります)

寝ますー
安価↓にズラします

美保到着まで1301まで減少

ジェシカ「回りましょう」

ホムラ「そうだね」

まっすぐ通って万が一捕まったら却って時間がかかるかもしれない

そう考えた二人は遠回りをするのであった

↓1コンマ 移動先
3-8or0 到着
それ以外 >>661参照

ー風俗街に到着ー

ホムラ「…えええ」

こちらも情報屋がその格好で立ち寄ってはいけないと言っていた場所にたどり着いた。

ここは風俗街

その名の通り風俗業で今日を生きている女達が住んでいる。

一般的な風俗店とは違い嬢が客寄せを行っている

売春街と違い、知らない女が通ってもいきなりレイプというわけでもないが…

ジェシカ「…今日のミー達、ハードラックの様な気がします」

ちなみにここの風俗街のもう1つの特徴はソープとヘルス(ファッションヘルス、デリヘル、ホテヘル)の違いは風呂でのプレイの有無だけである
※風呂の代わりにシャワー、挿入はある(実際に愛媛のファッションヘルスとソープの違いはこんな感じである)

↓1~3 コンマ最大
※今のジェシカの格好は嬢だと思われても仕方ありません

①風俗街を通り抜ける(何があったかも記入します エッチなイベントの場合は突破率66%のコンマを2回以上クリアする必要があります。)
②遠回りをする(美保到着までが1000減ります)

カタコトの外人男達にナンパされしつこく性交渉を持ちかけられながらセクハラされまくる

>>797
1

>>797
>>798
それはダメだとわかっているよね?ペナとして無効安価とします
あと1個募集します
↓1(申し訳ないが今回は単発は無効で単発でなければ連取りもOKです)

1
ガラの悪い男が風俗嬢と揉めているのを発見
普段から素行の悪い客なので最近では風俗嬢たちから忌避されており、今日も相手にしてくれる子がいないのでブチぎれたらしい

…まあいいか
>>801で行きます

ちなみに今回は、自分が796 799もダメと書かなかった為、採用しましたが次回似たような事が起きた時は無効ですよ?

ころころ変わってすまん
やっぱり再安価します。

後程再安価を募集します
(今書いても無効です)

↓1選択
①通り抜ける
②回り道

↓2安価
(↓1で①選択時。この安価は↓1を取った人限定)
風俗街を通った時に何があったかを募集します


※ペナルティが発生する可能性があります
「何事もなく無事に通り過ぎる」という展開になります

移動先コンマだけ先
2,9以外→到着
2,9 >>661参照

↓1です

あれ?これ全部寄っちゃう?
↓1~3 コンマ最高
魔法少女に立ち向かう極悪人orノイズを募集します(普通のノイズ戦より強くなります)

カメラ小僧でこれまでのスレ探したけど見つからなかった

まずどっち?
ノイズ? 極悪人?
できればちょっとした設定をつけてください。
必要があればちょっとした設定を書き足すので

明日まで待ちます
返答がなければ象マンにします

一応IDが変わってしまった場合でも答えてくれればいいですよ

りょ
無法地帯なので魔法少女は元の姿に戻りますがコンマ次第では到着前にこっそり着いてきた方向で進めます

以降コンマが1000突破するごとに美保と忠夫のパワーアップ判定を行います

ホムラ「遠回りしよう」

ジェシカ「そうですね」

ジェシカ(そろそろ…ヤツも戻っていそうデスネ…戻る前に入っておきたかったのデスガ…)

こうして…ジェシカ達は遠回りをするのであった。

ー無法地帯ー

ジェシカ「…何度も遠回りしたらここにたどり着きました…」

ホムラ「……」

二人は変身をしている

薬を売ったり、奴隷売ったり

公衆の面前で堂々と注射の回しうちをしている辺りでちょっと戻って変身をしたのだった。

ジェシカ「………通り抜けマスヨ?」

ホムラ「うん」

ネクスト VS カメラ小僧の磯山

↓1 コンマ
どの辺りでついてきたか
偶数 今さっき(無法地帯で魔法少女が変身した後)
奇数 風俗街や売春街の辺りから


敵データ
【極悪人】 カメラ小僧の磯山
女性のあられもない姿を撮影してネットに投稿。
投稿したサイトのメンバーを集めて襲ったり脅したりする。
見た目は小僧のような姿だが実際の年齢は40手前
持っているカメラは普通のカメラの機能の他に弱いノイズをここへ一時的に封じ込める力がある。
ポ○モン感覚で呼び出すことが出来、封じ込めたノイズを魔法少女や警察と戦わせるということも出来る

売春街辺りから着いてきていたという前提で

磯山の最初の行動を募集します
↓1~3 コンマ真ん中
>>1からのヒント:ジェシーの調査力はあんまり舐めない方がいい

真ん中決定用
これが真ん中ならいい感じで混ぜる

磯山(…痴女をつけていたと思ったら魔法少女だったでござる)

磯山「いつもどおりにやればここでカメラを撮ってフォロワーを集めるところだが…」

相手が相手である。

極上な女でもぶっ飛ばされてしまったらそこまでである。

それに噂では魔法少女のせいで最近この無法地帯の住民も結構逮捕されてしまったのである。

磯山(俺が捕らえた雑魚化け物を使って…隙を見てシャッターにおさめるぞ)

というわけで磯山は持っているノイズをカメラから出現させようとする。

あんまり召喚しても警戒されてしまうかもしれない。

↓1から先着2票で決まるまで
①他の衣服を貫通してパンツとブラジャーだけを食べる ブランパ
②常にB地区とまんまんをさらけだすように服に穴を開けることが趣味な クリンリ
※ちなみに穴が空いた状態は服を着替えても持続(24時間経過するまで)
③奇襲という条件付きだが3体の中では一番魔法少女に勝つ可能性のある パワワン


先着2票


ちなみに
一番シャッターチャンスを作りやすいのはブランパ
魔法少女を倒しやすいのはパワワンです

二票目がついたときのコンマ値と2票がついたキャラによる結果は以下の通り
(正直見づらいので見る必要ないっす)

ブランパ
33で割り切れる 魔法少女まさかの苦戦
11 44→二人のパンツブラを食べる
22 77→二人のパンツを食べる
55 88→二人のブラを食べる
6で割った結果
割り切れる→パンツブラを食べる(12でも割れたらジェシカ そうじゃなかったらホムラ)
4余る→パンツを食べる(12でも4余ったらジェシカ そうじゃなかったらホムラ)
2余る→ブラを食べる(12でも2余ったらジェシカ そうじゃなかったらホムラ)
以上がシャッターチャンス(上記ほどシャッター時のコンマは優遇)
それ以外→奇襲失敗

クリンリ
33で割り切れる 魔法少女まさかの苦戦
11 44→二人のB地区・秘所部分に穴をあける
22 77→二人の秘所部分を開ける
55 88→二人のB地区部分を開ける
8で割った結果
割り切れる→B地区・秘所部分に穴をあける(16でも割れたらジェシカ そうじゃなかったらホムラ)
4余る→秘所部分を開ける(16でも4余ったらジェシカ そうじゃなかったらホムラ)
2余る→B地区部分を開ける(16でも2余ったらジェシカ そうじゃなかったらホムラ)
以上がシャッターチャンス(上記ほどシャッター時のコンマは優遇)
それ以外→奇襲失敗

パワワン
5で割り切れる数字→魔法少女まさかの苦戦
以上がシャッターチャンス

それ以外→奇襲失敗

※ちなみに魔法少女苦戦展開になったら5割でノイズが勝ちます

磯山「いけー!!パワワン!!魔法少女をぶっ倒せ!!」

レンズを魔法少女の真後ろに合わせてシャッターボタンを押す

するとその箇所に雑魚ノイズのパワワンが現れた。

パワワンはそのまま魔法少女の方へと飛びかかった。

ホムラ「…」シュ

パワワン「…」バコッ

ホムラはパワワンの存在すら確認せず一発の裏拳で倒した。

磯山「よっ…弱い…弱すぎる」

↓1 コンマ
 奇数 手段が目的になっているぞ(特にシャッターチャンスがあるわけでもないのに写真を撮った)
 偶数 次のノイズを使う

↓2 ※↓1偶数の場合 選択
1 ブランパ
2 クリンリ

↓2 ※↓1奇数の場合 コンマ
8で割った結果
割り切れる→ナイスショット
4余る→ナイスショットだがバレる

それ以外シャッター前にバレる

ジェシカ「…んっ?」

ふと歩いていたところ近くの窓が唐突に光った。

ジェシカ「?」

ジェシカ「ホムラ…盗撮するやつがいマス」

ホムラ「んっ?どっち?」

ジェシカ「あっちデス」

ホムラ「OK」

磯山(わっわああああ!!こっちに来た!!)

一直線にホムラが磯山の方へ走っていった。

どうする磯山、これをなんとかしてこの魔法少女たちを犯すのだ

↓1~3 安価 どうする?

決着コンマ
↓1
奇数 835
偶数 836
ゾロ 837を含めて全部

磯山「よっよし…絶対勝てないと思うが…お前ら二人で何とかあの魔法少女を足止めしてくれ!!」

磯山は残り二体のノイズを近くに出した。

保管していた中で最強のノイズが不意打ちでも余裕で返り討ちだったのだ。

磯山「俺はスタコラサッサだぜ!!」

磯山が今いる場所から避難すると同時に誰かが窓から入ってくる音が聞こえた

磯山(ここ3階だぞ!?)

↓1コンマ
4で割った結果
1余る→瞬殺
2余る→ちょいと苦戦気味
3余る→足止め…仕事して…
割り切れる→ちょいと苦戦気味(8でも割り切れたらシャッターチャンスゲット)

ばこっばこっ

2回分の殴った音が聞こえた後

2体分のノイズが壁にぶつかる

ホムラ「見つけたよ!!逃さないよ!!」

磯山「ひぃぃぃぃぃぃ!?」

そこまで距離は無い

磯山(やばいやばいやばいやばい)

年貢の納め時がやってきたそう思った。

↓1コンマ
偶数ゾロ→
8で割り切れる→丁度いい隠れ場所を見つける。
4で割り切れるor奇数ゾロ→僅かな距離で何度も何度も曲がる。
それ以外の偶数→火事場の力が働き意外と逃げられている
奇数→ホムラ「捕まえたよ!!」

ホムラ「捕まえたよ」

磯山「ひっひぃぃぃ」

ホムラ「駄目じゃないか、盗撮なんてしちゃ」

磯山(あっあれ…もしかして俺…ただの盗撮キッズと思われている?)

この姿のおかげで助かるかもしれないと磯山は思った。

↓1コンマ

偶数ゾロ→通りすがりのノイズ現る
4で割り切れる→注意だけで終わる
それ以外→ジェシカが現れて実年齢バレる

寝ますぜ
コンマずらし

ホムラ「二度とこんな今年ちゃダメだよ?」

磯山「ごめんよ」

一通りの注意を受けてホムラは磯山を開放した。

磯山はホムラからひたすら距離をとった。

こっちの女は騙せたがカンのいいもうひとりの女は騙せる気がしない。

↓1 コンマ
偶数 ジェシカに捕まる
奇数 次の作戦を練る

↓2 安価
(※↓1偶数の場合のみ)

その次の作戦 (逃げるもOK)
割と自由です(まだカメラの中に雑魚ノイズがいたという感じでもOK

会っ間違えた

↓1が奇数の場合だった

というわけで次の作戦をお願いします。
↓1

ジェシカに実はもう一体いたクリンリを使い、相手しているうちに逃げるということいいでしょうか?

(ちなみに自身がジェシカの服に穴開けようとした場合はコンマ無しで瞬殺です)

磯山(足音が聞こえる…これはもう一人の方が来ているのか?)

磯山「よっよし、もう一体のクリンリよ。もうひとりのやつをなんとかしてくれえ!」

そうして足音の聞こえる方の曲がり角の先の位置にクリンリを出した。

磯山「そして俺は逃げる!!」

女を盗撮して仲間を集ってからの回しを予定していたが…

今は逃げることに必死だ

↓1 コンマ
4割った結果
1余る→だから足止め仕事しろ
2余る→足止めとしての仕事はする
3余る→安定の瞬殺
割り切れる→魔法少女何故か苦戦(8でも割り切れる→シャッターチャンス)

ジェシカ「くっ…」

ジェシカはノイズの不意打ちをかろうじてかわしたが

バランスを崩す

磯山(よっしゃ!!これなら逃げ切れる。)

磯山「はあはあ…ひとまず距離は取ることが出来た」

ひとまず撤退する事は出来たが…

磯山「さあ…どうするか…」

↓1~3 コンマ最高
1.割とぼろぼろな状況だけど続行(こっち選択時は次の作戦の入力)
2.撤退(後日登場する可能性あり)

2

磯山(少し頭を冷やそう)

磯山(ここでしくじったら…逮捕だ)

磯山(というわけで撤退だ!!)

こうしてジェシカ達は変な盗撮魔に狙われかけたものの無事に無法地帯を通り抜けることが出来た

次の移動先
↓1 コンマ
ゾロor下一桁2 →大通りで美保の部下が大量に待機(大通り判定でどこにもよらない判定になれば部下たちが襲ってくる)
それ以外→忠夫の元に到着

ついでに>>857で出た選ばれなかった安価のコンマ33のゾロの報酬を選んでください

1 エロいべ権利orエロフラ権チャレンジ
 ※次のコンマがゾロ目ならエロいべ権それ以外はエロフラ権獲得
2 次の移動先コンマが大通り美保の部下が大量待機の下一桁コンマが4と6も対象となる

さあレッツチャレンジ!!

しかしすごいな移動先コンマ全部一度もかぶらず7も出ずで全部寄っちゃったよ
最初の一回はエロフラ権使わなかったら速攻で到着していたけど

↓1 エロフラ権orエロいべ権
ゾロ→エロイベ権獲得
それ以外→エロフラ権獲得


↓2~4までにゾロがあれば対応したゾロのイベントが発生
 ※下一桁のコンマが3or6であれば特別に上一桁のゾロ扱いとなる(ただしこの場合忠夫の家到着・ドクトル研究所の場合は無効)
※全部ゾロorゾロ扱いのコンマじゃなかったら沢山の美保の部下がジェシカとホムラに襲いかかる

11→磯山復活
22→ノイズ現る
33→この中から自由選択
44→忠夫の家に到着
55→風俗街に到着
66→この中から自由選択
77→ドクトル研究所を発見
88→忠夫の家に到着
99→売春街に到着
00→ノイズ現る

後一個のコンマは>>1が埋める

エロイベ権

3→4

美保「……忠夫」

忠夫「どうした?美保」

美保「良かった…」

忠夫「何があったんだ?」

美保「情報屋のあれは罠だった。情報屋とも連絡がつかない」

忠夫「裏切ったということかい?」

美保「それはない…あのバカ、客がちゃんと立ち去った事を確認せずに連絡をつけていた。」

美保「まだここに到着していないということは先手を打つ。」pipipi

美保「私だ、明らかにあまり見かけない女の二人組が街にいるはずだ。捕まえて連れてこい!!」

部下「りょっす」

美保「舐めやがって」メキメキ

忠夫「美保、スマホが壊れるぞ」

↓1コンマ
美保の部下がジェシー達に襲いかかります。
その人数をコンマ反転の人数で決定します。
10以下→100人
11以上→コンマ?10人
ゾロ→1000人

↓2コンマ下一桁
4or8 魔法少女囲まれていることに気付いていないときに美保の子分たち飛びかかる(5割で二人が囚われ状態に)
2or6 美保の子分準備中 魔法少女はまだ気づかない
0or5 このコンマより下はジェシーが先に気付く
1or9 魔法少女に応援が駆けつける(バアルorイリスorヒーロー(応援判定のコンマがゾロの場合))
3or7 魔法少女に応援が駆けつける(イリスorヒーロー(応援判定のコンマがゾゾロの場合))
ゾロ→応援が二人になる(ほぼバアル&イリス)

結果700人 魔法少女まだ気づかない

ジェシカ「あとちょっとでたどり着きそうデスネ」

ホムラ「ああ、長かったなあ…」

ジェシカ「…奴はもう戻っていると思いマスから…いつでも戦える準備はしておいた方がいいかもしれませんヨ」

部下(奴らか)

部下は合図を贈り確保の準備に取り掛かる。

部下(申し訳ないっすけど…これも仕事なんで許してくださいっスね)

部下の一部は後ろからついていき

ジェシカとホムラが歩いた先には別の部下が待機

抜け道が無いところで前後合わせて700人

万が一の運動能力を想定してビルの上にも待機している。

↓1 コンマ
奇数→確保の準備完了
偶数→そうなる前にジェシカが気付く
奇数ゾロ→部下たちは念の為対魔法少女の武器(警棒を全員持っている)
偶数ゾロ→魔法少女側に応援が駆けつける(その際にジェシカに気づかれる)

5割で魔法少女のどちらかorどちらも捕らえることが出来る
更にVS700人戦が魔法少女が不利な状況となります

部下「さてと気付いてるっすか?今置かれている状況に」

ジェシカ「くっ…」

ホムラ「ぐっ…」

二人が気づいたときには前も後ろも美保の部下に囲まれている。

部下「700人っす、諦めて投降するっす」

ジェシカ「簡単に諦めるとでも?」ヘンシン

ホムラ「…」ヘンシン

部下(うわっマジっすか…装備を用意しておいてよかったッス)

↓1コンマ
  4で割った結果
  1余る→ホムラが囚われ状態になる
  3余る→ジェシカが囚われ状態になる
  奇数ゾロ→二人が囚われ状態になる
  偶数ゾロ→魔法少女に応援が駆けつける
  それ以外→二人でVS700人へ

VS700人の準備だけして寝たいので上記コンマは>>1が取ります。

VS700人戦
ホムラのターン
↓1から偶数が出るまで
 出たコンマ値の反転分討伐します。

ジェシカのターン
↓ホムラのターン終了の次のレスから3で割り切れる数字が出るまで
 出たコンマ値の反転分討伐します。

※途中でゾロが出たら魔法少女に応援がやってきます。

ホムラとジェシカ(応援が来たらその分も加算)の討伐数700突破したらしたら魔法少女勝利です。

というわけで寝ますこのコンマはカウントしません。

インザベッド
ちなみに4-5回程度では終わる想定では無いので、コンマかないので同じ人が何度とっても問題ないっす

こちらのコンマは対象に含めます

あっといきなりホムラのターン終了したー以降はジェシカのターンです

このコンマも対象にします
お休みなさい

寝れねえからもう少し進行

さてと全員囚われ状態となりました
ゲームオーバーです

どうする?
ジェシカの処女喪失+初エッチは当然として

そのあとはどうするか

1.自力で従順度100にする(ダレる可能性大)
2.ある程度カットして全員従順度50以降にする
3.カットして全員100にする




ついでで囚われの身になった雀ちゃんをどうする?

1.忠夫に食べさせる
2.泡姫強制の呪いにかける
3.東京湾に沈める

他案があればそれも含めて考えますq

しかし確率極薄なところで全滅したな
飲み比べは魔法少女が勝ちやすく設定し
今回の奪還作戦も発生率0.04%の全部回るで全滅とコンマがおかしかった

あっそうだ
全滅が確定したからこれまで制限していた事は全部解放します
エチシーンも割と自由になります。

これまでの主な制限事項と解放後
1
ある程度従順度上げないとエチシーンの相方として連れて行けない

従順度関係なしに相方として連れていけます

2
調教道具は持っているものしか使えない

何でも取り寄せられます

3
調教はそれぞれの独房でしかできない

この状態であえて解放して好きな所で自由にプレイ出来る

4
エチシーンの主な竿役は忠夫のみ

○○とエチしろという命令を出す事も可能

普段のホムラとジェシカだったら700人程度の一般人なら何とかなっていた。

しかしここまでたどり着くまでに三体のノイズを相手にし

一人の極悪人を追いかけて…

公園でホームレスを巻いたりなどいろいろと体力を使った

それでも結構つらいのに、相手は700人全員対魔法少女武器を装備していた。

部下「街を歩き回っている間に、だいぶ体力を消耗していたみたいっすね…」ハァハァ

ジェシカ「…」

ホムラ「くっ…まだ…」

意識を失ったジェシカの横で立ち上がろうとした。

部下「もう無理っす、そのボロボロな体で何をするつもりっす」バチバチ

ホムラ「ああああああああっ」ガクッ

立ち上がらないホムラにスタンガンをかける。

そのまま気絶をした。

部下「ふう…何とかなったッス、よいしょ」タユン

部下は一人で二人を運ぼうとする。

部下同期「運びますよ」

部下「いいっす、唯一無傷なの自分だけっすから」

部下同期(…)

部下同期(…ばれていたか…)


……
………

美保「でかした」フフフ

美保は気絶している二人に飲むと性奴隷の未来が待っていると言われている悪魔の花の種を流し込ませている。

部下「どもっす。」

美保「聞けばこいつら魔法少女だったみたいだな、次のボーナスに期待しておいてくれ」

部下「それでは失礼するッス」

美保「ああ」バチッ

美保は後ろを向いた部下に対してスタンガンを使った。

部下「あがっ、なっなんで…」

美保「悪いね、忠夫があなたも欲しいって言ってたから」

部下「そっそんな…」バタリ

忠夫「悪いねー優秀な部下だって話なのに」

美保「魔法少女も優秀な人間も快楽漬けにしてあげれば…結局みんな同じよ」

忠夫「お前が言うかな…」

美保「私だから言うのよ…快楽漬けになってあなたに堕とされた私だから」

忠夫「…それもそうか」

魔法少女は全員忠夫に捕らわれてしまいました。

がめおべら

美保「それと忠夫、これからしばらく大学休んでいいから」

忠夫「?どういうことだ?」

美保「それと若頭に報告したら魔法少女達をとにかく堕として欲しいそうだ」

美保「報酬はこいつの身体と300万だ、当然大学を休んでいるは組のほうが何とかしてくれるそうだ。」

忠夫「それまたどうして?」テカ、ブカノホウモ「ワカガシラ」ノメイレイカ

美保「新しい事業に魔法少女が欲しいそうだ。部下である私が魔法少女をとらえたと耳に入った瞬間すぐに話を持ち掛けてきたというわけだ。」ソウソウ

忠夫「…時々貸せという事か」

美保「まあ、そういう事ね」

美保「それと必要なシチュや道具があれば組が用意するそうだ」

というわけでこれからの調教はかなり自由に行えます。

※夜の調教です。
ジェシカとホムラを調教する場合は気絶した状態です。
これからは忠夫一人でやるという条件でのみは二人一緒に調教できます

誰(もしくは誰と誰に)にどんな調教をするのか
(全員集合(捕らわれ後)イベントは次の日に行います。)

↓1~3 コンマ最大優先採用(※調教内容はコンマが低いのもまとめる可能性があります。)
2.梓
3.静香
4.詩織
5.ジェシカ
6.ホムラ
7.雀

>>891
1.光が何故か抜けていました

あともう堕ちるしかないので連続調教も関係ありません(連続放置も流石にやらかすとは思えないのでなしになっています)

5 ジェシカ
痴女バニー姿のまま動けないように荒縄で拘束、ニンジン型アナルバイブ(媚薬ゼリー塗布)で尻穴を犯しつつ忠夫のチンポで処女を奪う

3、5静香、ジェシカ
静香の前に捕らえたジェシカを連れて来て静香に見せつけながら胸や膣内や尻穴に媚薬を丹念にぬり込み感度を上げ眠ってるジェシカをイカせ続ける

挿入寸前に静香に止められ眠ってる相手の処女を奪うのも面白くないためやめるが代わりに静香を媚薬塗れにしてヤりまくる

最高値候補に予め聞いておくが、気絶状態のまま奪うということになるがそれでもよろしいか?

りょ
それであと一人です
↓1

ジェシカ
AV撮影ぽく

それでは
>>893を最初に行って>>894を行う方向で
(共通イベの関係上処女じゃないという情報は他の魔法少女に行き渡りたくない為)

>>899さん詳細が欲しいです(情報が少なすぎて混ぜられない)


最後に>>891を少し修正
美保「それと忠夫、これからしばらく大学休んでいいから」

忠夫「?どういうことだ?」

美保「若頭に報告したら魔法少女達をとにかく最優先で堕として欲しいそうだ」

美保「報酬はこいつの身体と300万だ、当然大学を休んでいるは組のほうが何とかしてくれるそうだ。」

忠夫「それまたどうして?」テカ、ブカノホウモ「ワカガシラ」ノメイレイカ

美保「新しい事業に魔法少女が欲しいそうだ。部下である私が魔法少女をとらえたと耳に入った瞬間すぐに話を持ち掛けてきたというわけだ。」ソウソウ

忠夫「…時々貸せという事か」

美保「まあ、そういう事ね」

美保「それと必要なシチュや道具があれば組が用意するそうだ」

忠夫「てか先に捕らえた4人も魔法少女だったんだな」

美保「ええ、若頭から聞いたから間違いないよ」

忠夫「なんで逆バニー服とサイズの合っていないスク水を着ているんだい」

美保「潜入する気だったんじゃないの?」

忠夫「あー結構危なかったんだな」

美保「ちょっと失礼、間抜けからだ」

忠夫「じゃあ…今日はこっちの女を見ていくよ。」

美保「私だ、……ああ上手く言ったよ。よくもまあ、あんなドジをしてヤクザから金をせしめようとしたな」

忠夫「…情報屋か」クチュ

忠夫(非処女か…魔法少女は何らかの理由で処女を失うというからなあ…)

美保「………お前の様な初歩的なミスをするやつは不要だ。」ピッピッピ

そう言いながら電話番号を押した。

美保「…」ピッ

忠夫「何をしたんだ?」

美保「奴の携帯を爆破した。」

忠夫「………」

忠夫(詳しく聞くのはやめておこう)

忠夫「でも情報屋の調査力はお前も買っていたんじゃないのか?」

美保「…最近もっといい情報屋を見つけたのよ、ほい彼女の名刺」

そう言って忠夫に名刺が渡される。

忠夫「峰岸 文子…どんな女だい?」

美保「興味津々なのはいいけれど…50は超えているよ?」

忠夫「…やめておく」

忠夫はジェシーの前にしゃがみ込み前張りを取り花弁をゆっくりと開いてみる

美保「30年前は引く手数多だったんだろうけど…政治家の汚職をでっち上g忠夫「おおおお!?」」

美保「どうしたのよ?突然」

忠夫「すごいぞこの娘、魔法少女なのに処女だ!!」

美保「あら、本当珍しいのもいるのね」

忠夫「決めた…俺はこれからこの娘を犯すぞ」

美保「…いいの?明日の朝までは目を覚まさないと言ってたけど?」

忠夫「だからいいんだよ」

美保「まあいいわ…それじゃあ楽しみなさい。私はこの娘とこの娘を独房へ運んで置くわ」

そう言うと美保はホムラと彼女の部下の両方を抱える

忠夫「…よく平然と運べるな…」

ネクスト ジェシカ処女喪失

かなり勝手ですが、この一周目の結果が本編の前にあった出来事ということになります
つまりひかりんは自身が既に忠夫の手に堕ちていたのにヒムに堕とされていた楓を助けようと考えていたわけです

こう考えると本編がかなり変わっちゃいますね

…すごく怒られそうな気がするのでやっぱりやめます

寝ます

インザフトン
ちなみに若頭が時々貸せというのは性処理道具としてでは無く、魔法少女の力を提供してくれという意味です。

もう一つの魔法少女
ー魔法少女快楽調教編ー

忠夫「さてと…ぐーるぐるっと」

上に付けている棒と逆バニー服状態のジェシカの身体を巻きつける。

まず仰向け状態で両足は天井に吊るされ開脚した状態で固定されている。

両手は目を覚ましても抵抗できないように背中の後ろに回している。

このままずっとしていると両手が痺れそうだ。

忠夫(さてと…AV撮影っぽい事をやろうと思っていたが………どうするか?)

↓1選択
  1.生配信してみる。(y○utubeライブに近いものと考えてください。【投げ銭もあります。】)
    ※どんな展開になろうとも魔法少女を捕らえた忠夫達の許可がないと他の男とはエチ出来ない
  2.調教日記として撮る。

忠夫(金髪巨乳のアメリカンガールだから、それなりになるだろう)

金はいくらあっても困らない。

金のなる木はとことん絞らないと


……
………

ー男子寮ー

隆「今日の日之出…上の空だったな」

隆(せっかく俺のことをホの字状態だってのにもったいない事をしている気がする。)カチッカチッ

隆はそう思うと…ひとまずおかず探しに基本無料エロ動画サイトにつないだ。

ちなみにこのサイトは色々な方向のエロ動画や配信がなされており

主に海外の人間がメインの客層だが…日本もそこそこアップロードを行っている。

隆「おっ…やりたいチャンネルが生配信中か」カチッ

その中で数少ない日本の配信者のやりたいチャンネルが久々の生配信をしていた。

このチャンネルに登場する女は

色々な女をレイプ紛いのことを何度もしていながら何度かの配信を経て…男に惚れるという展開がお決まりであり

最初のレイプ感はガチっぽい演技だろうというのが大抵の視聴者の共通認識である。



忠夫「はいはい、こんにちはやりたいチャンネルの忠夫だ」

こんにちはー
$10 hello
キター!!
\5000 やっほー

忠夫「おっと、いきなりの投げ銭サンキュー」

隆「やっぱり凄いなあ…」

まだ女が登場すらしていないのにもう投げ銭である。

忠夫「さて今回の女はこちら」

基本カーテンの向こう側にレイプ(の演技をする)女の子が待機しているのだ

カーテンが開かれる。

隆「えっ?」

既に自分のものと使い捨てオナホールの「tenka」を取り出して気持ちよくなる準備をしようとした隆の時が止まる。

そこにはよく見知った顔…度々自分のオナネタにする先輩の…

忠夫「ジェシカちゃん、魔法少女だ!!」

隆「はっ?」

知っている女がなんの前触れもなくエロ配信に出演したのなら誰だってこうなるだろう?

何故か逆バニー服で眠って(?)いる。

あとこの男、サラッとなんか凄いことを言ってたような気がする。

\500 おおおおおおお、これまでの配信の中でトップクラス!!
\200 うひょー金髪巨乳!!
\100 起きていればなお良かった。
\10000 おいお前、これ出すからそこを変わってくれ。
なんかとんでもない事を言わなかったか?
冗談に決まっているだろおおお!?

忠夫「俺達のレイプ行為をお仕置きするために、やってきたところを返り討ちにして捕らえたわけだ」

捏造乙
無理だよ!!
$300 【英語でもりもりに盛ってますねと書いている】

忠夫(まあ信じるわけ無いか)

隆(!?!?!?!?!?!?)

大量の情報が舞い降りてきて理解が出来ない。

※安価ではないですが生配信中なのでなにかレスをすると忠夫が読んでくれるかもしれません

>>909
最後の※内の一例

「まんまんの中を撮って」

ひとまず↑で話を進めます

※以降[]内はコメント欄の言葉

[¥10000 まんまんの中撮って]

忠夫「おっと失礼、交代は無理だけど、それだったら、ちょっと待ってて」

そう言って子宮用のカメラを取り出した。

忠夫は筒状のカメラを取り出す。

医療用の子宮内カメラだ。本来はガンなどを探すのに使うものだが…

これは本来のものより太いものである。

忠夫「では行きますよ」グチュ

そう言うとその筒カメラを予め濡らしていておいたジェシカの花の中へ入れる

ジェシカ「んっ♡」

気絶をしているが

忠夫「おっと失礼、彼女はまだ処女なのでここまでだよ」

[マジだ!!]

[$5 thank you]

[¥500 全裸待機中]

[¥300 はよはよ]

[¥1000 tank you]

[¥15000 うひょーこれが無くなるのかたまらん]

忠夫(すげえな…まだ処女を映しただけなのにもう20万円突破した…)

放送者は投げ銭の合計額が見えるようになっている。

これが全部入るわけではないが、この時点でもう一ヶ月の食費にはなる。



隆「おっおおお…」

隆(…夢なのか…これは夢なのか?)

隆は自分のものが限界を超えて大きくなろうとしている感覚に襲われた。

隆「やっやべえ…興奮が収まらねえ…」

※安価としては取りませんが隆の行動を入力したらその行動をするかも?

>>913ちょっと修正

誤 気絶をしているが

気絶はしているが…しっかり感じている。

隆(…とっとりあえずシコろう…)

オカズを求めて配信を見たはずなのにあまりの予想外の展開だった為

用意していたオナホールのtenkaを放置していたが

隆「たっ…楽しむか…色々と今回はスペシャル感強いけど…もうちょっといい奴買ってくれば良かった」ズズズズ

開封すると慣れた手付きで自身のモノを突っ込む

隆「……とりあえず…この欲望を開放してから後のことは考えよう…」ジュ…ジュッ

ケチって一番安いやつを購入したのを後悔した。
(使い捨てのため一番安いやつでもそれなりに…高いが)



忠夫「さてと…そろそろ始めようか」

忠夫「うさぎさんと言ったらこれだよね?」ブブブブブブ

そう言うとニンジンの形をしたアナルバイブを取り出した。

このバイブの特徴としては先っちょの方が細く…根元の方になっていくと太くなっていくという特徴がある。

忠夫「さてこれをゼリーに突っ込んで」

忠夫「さあ…どこまで入るかな?」

そのニンジンをジェシカに少しずつ入れていく

忠夫「まあ…流石にこれくらいは入るよね」ニュルニュル

ジェシカ「んっ…♡ んんぅ♡」

ニンジンバイブにつけた媚薬ゼリーが潤滑剤となりらくらくとジェシカの不浄の穴に入っていく

[ああ…いい声だ…]

[声だけで射精せそう]

[¥500 本当に初めてってことがよくわかるな…]

[¥1500 おまんまんもっと濡れてきたな]

忠夫「あっそうだ…先に言っておくけどこのニンジンバイブ限界まで入れたらこのまま処女奪っちゃうから」ミチッ……

ジェシカ「はぁ♡…ひぐっ♡」

忠夫「その前だったら、コメントでやってほしい事を入力してくれ出来ることだったら、やってやるよ」グリュ…グリュ…

忠夫「ととと…きつくなってきたかな」

ジェシカ「すぅ…はぁ♡」

彼女の息は荒くなってきた。

忠夫「おっと?」

[¥3500 胸を弄んでみて]

忠夫「了解、じゃあ挿入の前にちょっと揺らしたり乳首こすったりしてやるよ。」

※挿入するとそれどころじゃなくなるため、忠夫はコメントを読まなくなります。
 (挿入した段階で>>909の募集は終了)

※本日は終了です
 ありがとうございました。

※どうでもいいと思いますが投げ銭の額は(コンマの100倍)円ですです(1000以下になる場合は反転コンマの100倍 ちなみに高くても特に意味はない)

[¥4300 カリカリ引っ掻いたり引っ張ったり吸ったり思いっきり抓ったりして乳首開発をして]

忠夫「OK、挿入後にちょっとやってやるよ」モニュ

ジェシカ「あっ♡ああっ♡」

意識のないジェシカのおっぱいは潰れたりする

忠夫「飲む媚薬と塗る媚薬のWで効果テキメンだな。寝ながら喘いでやがる。」

[ええ!?これ本当に眠っているの!?]

[$3 えっろっ]

忠夫「さてと…そろそろ挿入するか」ボロン

[相変わらず…エグいチンポ]

[やっば…これ入れられて平気なの!?]

忠夫「美保カメラモードチェンジ」

美保「はいはい」

[美保さん、こんにちは]

[¥50000 美保様、お納めください。]

美保「はいはい、とりあえず5万円ありがとうね。そんなに払っても、私とエッチ出来ないんだからお金は大切にしなさい。」カチカチ

美保がクリックすると液晶がメイン画面とサブ画面に別れた

サブ画面はジェシカの顔が映っており

メイン液晶は忠夫は、ジェシカの身体を覆いかぶさる状態となっている

ジェシカの尻と忠夫の尻が映っている。

いわゆる種付プレスの挿入前の状態だ。

後は忠夫が腰を下ろすだけでジェシカの膣内へ入る状態だ。

[やっぱりこの光景はいいなあ…憧れるわ]

[自分が意識ないうちに大事なものを無くすなんてどんな気持ちなんだろうな?]

ジェシカ「…はぁ///…はぁ///」

[¥300 うわーサブカメラから撮っている吐息がいい感じ]

忠夫「それじゃあ行くよ?」

ちょいと投票

プレイ中もコメント欄はオンにする?
(※忠夫は読めないので読むのは美保)

↓1-3 オンorオフ 先二票

安価候補もう一つ増やします


1 コメント欄オン
2 コメント欄オフ
3 そもそもコメントがいらない

※ちなみにこの後の静香のシーンでコメント欄に読み上げ機能をつけてコメント欄を静香に聞かせながら>>894を考えています

↓1から有効票2票最初に集まったやつ

忠夫「…ふう…」ズズズ

ジェシカ「あ♡あ♡あ♡」

忠夫「思いっきり感じているな…アナルバイブで全身感度上がっちゃったかな?」ピッピッピッ

頭にサブカメラ、両手でジェシカの肩を抑え込んでいるが、右手でリモコンを隠し持っている。

そのリモコンの強を押す

ジェシカ「ああああ♡」

忠夫「おっと処女膜だ…」

忠夫「おい…起きなくていいのかい?知らない間に大切な処女が無くなっちゃうよ」

忠夫のモノは処女膜に触れるように止めている。

本日はここまでありがとうございました。

投票安価なのに投票は1つだけかよorz

[早く奪えよ]

美保「忠夫、早く挿入れろとコメント欄が沢山よ」

忠夫「…もうちょっとだけ楽しませて欲しかったな。処女を奪う前の顔をじっと見ておきたいんだよ」

ジェシカ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡あっあああ♡」ビクン

まだ特に何もやっていないのに軽くイった

[本当に、息荒くなってきたねえ]
[¥500 これだけでシコれるわ]
[意識ねえのにお尻でイキやがった]

美保「まあ…私の処女を奪ったときもそんな感じだったわね」イツニナッタライレルンダトオモッテタワ

忠夫「……君の処女が奪われた瞬間はどんな表情を見せるのかな」

美保「…眠っているけどね…」

忠夫「…眠っていても出るもんだよ」

ジェシカ「はぁ///あっ♡ああんっ♡」

忠夫「むしろ抵抗できない分起きているときよりも素直な反応を見せてくれる。」

忠夫「さてと…そろそろ」

忠夫「次行くよって言ったら一気に侵入するからね」

[OK]
[早くしろ!!射精してしまうじゃないか!!]
[もうシコってんじゃねーよハゲ!!]

忠夫「じゃあ、行くよ」ズズズ

ジェシカ「ひぎっ…ああああ♡」

忠夫「ふう…破れたぞ…」

ジェシカの花からエッチな汁とは生涯一度も突破を許さなかった門の通過を許した証が流れた。

[¥1000 おおおおおおおお!!]
[¥2500 なくなったああああ!!]
[¥1000 大人になる瞬間はいつ見てもいい。]
[¥10000 もっとやれもっと!!]

忠夫「安心しろ、こっからノンストップさ」

>>930
今気付いたけど

ジェシカの花からエッチな汁とは生涯一度も突破を許さなかった門の通過を許した証が流れた。


ジェシカの花からエッチな汁と生涯一度も突破を許さなかった門の通過を許した証が流れた。


です

忠夫「それでは少し休ま……ずに一気に行くよ」パンッ♡パンッ♡

忠夫の下半身とジェシカのお尻がぶつかり合う音が配信に響き渡る

ジェシカ「あがぁ♡ひぐぅ♡AHH♡」

[¥100 ああ、その痛みと喘ぎが混じった声いいわ]
[媚薬効いているねえ]

忠夫「どんどん行くよ!!」パンッ♡パンッ♡パンッ♡

ジェシカ「あっ♡あぅ♡ああぅ♡~~~~っ♡」ビクン♡ビクン♡

忠夫「…ここが弱点だな?」

[おお、強めにイッたな]
[¥500 今度上手なセックスのやり方講座をやってくれ、限定配信でもメンバーになって見る]

美保「やる?」

忠夫「ほとんど感覚に頼ってやっているもの、教えられるものじゃないよ…くっ…これは…強いな」パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

ジェシカ「あっ♡あっ♡あっ♡あぐぅ♡」

[痛みより喘ぎのほうが多くなってきた]
[気持ちいいんだねジェシカちゃん♡]
[¥8800 寝てる間にどれだけイクのかな?]

忠夫のピストンのピストンが更に激しくなる。

忠夫「はぁ…くっ…もう射精すぞ!くっ…」ドプドプ

ジェシカ「いいいいいいいいいぃ」ビクン♡ビクン♡

忠夫はジェシカの膣内へとすぐに貯まりきった欲望を放出した。

[えええっ!?あの忠夫さんがこんなに早く!?]
[どんな名器だよ]
[俺もこの娘とエッチしたい。]

忠夫「はぁはぁ…」ヌポン

忠夫はジェシカの膣内から自分のモノを抜いた。

ラブジュース・男を知った証とは別に入り切らなかった男に征服された証の白濁液がジェシカの花から溢れ出る。

[すげえ…量]
[どうしたらこんなに出せるんだよ。]

夜の調教(前半)終わり

↓1 コンマ ジェシカの受精判定(安全日)
   ゾロでジェシカこのタイミングで受精[魔法少女たちは必ずどこかで受精します。]


隆「はぁ…はぁ…うっ」ビュルビュル

あのジェシカ先輩が…あんな痴態を晒すなんて…夢にも思わなかった…本当に夢かもしれない…

隆(…後で健太に顔を引っ張ってもらおう…)

後ほどつねられこれが紛れもない現実であるということを知ることになる。

隆「…えっ?三橋?」

ジェシカは場所移動のため、運ばれていたが…その先に静香映ったことに気付いた。

後半シーンに入る前にいくつかアンケート(一つで終わる可能性もある。)

↓投票
 現在ホムラはポネ作成の「絶頂すると相手を好きになっていく薬」の効果を受けている状態です(効果は8日目まで継続)
 ※3日経過するまでに一番イカせた人間に惚れてしまうという効能
 
 こちらの薬の効能[絶頂すると相手が好きになる効果]ですが
  粘膜と粘膜を触れ合うことで感染するようにする?
  
  具体例・・・まんこ・アナル・舌のどれかを触れ合うと感染る状態にする
  
  するorしない

先に二票投票された方を採用

いかん寝落ちった…

ー少しときは遡るー

とりあえず感染ありということは了解しました。

忠夫「ひとまず前半はここまで後半の準備をするから、チョット待っててね」

[OK]
[楽しみ]

一回配信を「しばらくお待ち下さい」画面にしミュートを行った。

美保「そう言えば若頭から色々と貰ったよ」

忠夫「何をだ?」

美保「まずこれね」

①テイムのムチ
獣使い。彼の奮うムチは触れるたびに相手の思考力を奪い、従順な犬のようなペットとして躾けてしまう。

美保「若頭いわく、このムチは動物だろうが人間だろうが、効能があるみたいよ」

忠夫「試したのか…」

②分身薬(上位版)

美保「今までの分身役と違って何粒飲んでも問題ないし他の薬(ふたなり薬)と一緒に飲んでもいいみたいよ?」

忠夫「なんで今さら」

美保「これを作ったノイズが意外と人間需要があることに気付いて改良を重ねたらしいよ。一粒3万円の高級品よ」

忠夫「げーっ」

美保「生配信やアダルトDVDの販売で大量に稼いでいるでしょうに」

③性奴隷の魔法石

美保「これを使うのはもうちょっとだけ待つ必要があるけどこれを魔法少女に装備をさせると…パワーアップするみたいよ?」

忠夫「ただの宝石にしか見えないけどね。」

美保「よくわからないけど…そういったものじゃないの?」

忠夫「ところで、性奴隷の魔法石という名前の由来は?」

④インキュバスの魔法石

美保「これを持った人間が考えた命令に従ってしまうという特徴があるの」

※バアルの刻印精液みたいなものだと思ってください。

美保「しかも、装着や外すのはこのインキュバスの魔法石を持った人間だけ」

忠夫「やっぱりただの宝石にしか見えないね」ペカー

忠夫がインキュバスの魔法石を手にした瞬間魔法石はとんでもない輝きを見せた。

美保「………忠夫、どうやら魔力の才能があるみたいね。」

忠夫「使えねえもん持っていても、嬉しくねえよ。」

たまに魔法少女並みに魔力を持った男がいるが、男がそれを活用する術は今の所存在しない。

美保「それもそうね。でもまあ魔法少女とエッチするだけで、その魔法少女はパワーアップできるかもよ」

忠夫「…今パワーアップされても困るのだが」

一応魔法を使おうとすると反応して魔法少女に攻撃する拘束具を使っているがどこまで持つか正直わからない。

※こうは書いているが絶対にこの拘束具が壊れることはない。

美保「じゃあ…この魔法石達は加工して↓1にするわね」

忠夫「了解」

↓1 魔法石をどんなアクセサリーに加工する予定?」
↓2~4 他になにかアイテムがあれば募集します 15時まで(※全員堕ちることは決まっているため、制限事項はほとんどありません。)

時間の感覚を狂わせるマシン もしくは薬

時間の流れを非常に遅らせるアイテム
一分間が数時間か数年間のように感じてしまう
一ヶ月バイブ突っ込まれてイカされ続けた…と思ってたら1分しか経ってなかった、みたいな使い方をする

4

>>941
あー今回は全部貰ってます
あと>>330提示したのも全部貰いました


というわけで残り一枠
※ちなみに今回限りのアイテムじゃないのですよ?
↓1

おまんこ感覚連動オナホ
動画の視聴者に配布または販売されるオナホ
魔法少女のおまんこと感覚が繋がっており、オナホ使用者のチンポの感覚がそのまま繋がってしまう
使用者のチンポにも魔法少女のおまんこの感覚が伝わる優れもの

>>944
欲張るねえ…
まあいいけど

>>940
機械がいいか薬がいいかを決定します
あと一分一ヶ月は流石に描写しづらいので1分間で10分でいいですか?

↓1 薬or機械

10分でいいと思います

機械なので1分あたりで感じる時間を調整出来るということにします。
描写する場合は1分で10分の時間を感じるようにして
描写がない時は一時間 一ヶ月 一年設定ができます

一回に付きに1人にしか使えません

あと性奴隷の魔法石は堕ちた魔法少女にしかつけることが出来ないっす

忠夫「これいいなあ。過去これまでに投げ銭10万くらいしてくれたら郵送するって仕組みにしようかな」

特殊なオナホールを手に取る。

美保「このオナホールはちょっと特殊でね」

使用方法
①まず配信者Aがオナホールについている処女膜を自身のチンチンで貫通します。

②これを配布します。

③受け取ったら放送を見ます。

④オナホをチンコに突っ込みます。

⑤すると後は勝手にオナホが配信者Aの受けているものと同じ快楽が使用者にも伝わります。
 ※おまんこ中もそうですが、パイズリやフェラチオでも快楽を得ることが出来ます。

ちなみに配信外でもつけているときに快楽を得たら同じ快楽を得ることが出来る。

美保「魔力による自動洗浄がついているけど3ヶ月で尽きて使えなくなるよ」

忠夫「それだけあれば十分だろう10万ごとに送る仕組みだし」

忠夫(中には一回の投げ銭で100万もしたカモもいるし)

ちなみに本人は10万の投げ銭のつもりで桁を一個間違えたらしい。

10万でも十分頭おかしいが

美保「じゃあ、これまでの分を含めて10万につき一個送るってことでいいね?」

忠夫「ああ、美保大変だが今日は徹夜してカウントしてくれないか?」

美保「いいわよ、それくらいなら」

そうして忠夫は、ジェシカを静香のいるところへ運ぶのであった。

忠夫「ととと…とりあえずやった後は消しておいたほうがいいな。」

処女だと思わせるのならせめてやった後は消しておかないとならない。

というわけでやった証拠は可能な限り消してみた。


……

ー静香の部屋ー

忠夫「やあ」

静香「何しに来た!?」

[続きキター!!]
[銀髪貧乳少女だ、Aもないぞ]
[クール系だ、いいねえ]


忠夫「君に紹介したい人がいてねえ」

静香「興味ない」プイ

忠夫「そんな事言うなよ、見たら興味は持つと思うよ?」

そう言って部屋を出る

忠夫「あっそうだ。コメントの頭にVかvをつけてコメントすると自動音声が読み上げてくれるよ?」ボソボソ

視聴者のみに伝わる声でいった。



隆(おかしいな…ホムラが言うには三橋は風邪で休みと言っていたはずなのに…)

確かそんな事を言っていたこんなにいるわけがない。

というか三橋の場合はめんどくさがってこんな事はするわけない…

いや待てその前に三橋もジェシーもこんな事をしなければならないほど金には困っているはずがない…

隆「…まさか…これガチなのか」

このチャンネルの生配信はガチレイプを配信している。

そう考えざる負えなかった。



静香「何をボソボソ言ってる」

忠夫「ねえ静香ちゃん、金髪美人っていいと思わない?」

静香「……何の話だ?」

[ちょっと声の感じ変わった?]
[…さっきの子静香ちゃんを助けに来たというシチュ?いいねえ]

忠夫「うすうすは察しているんじゃないの?」

忠夫「よいしょっと…こういうこと!!」

静香「!!」

忠夫(…ビンゴどうやら美保の言っていたことは正しかったみたいだね…)

忠夫(ホムラちゃんのことは黙っておこう…もしかしたらアテの最後の一人かもしれないし)

※ちなみに新しい調教具や薬はこの調教の間は届かないのでコメント欄でそれらを使った調教は指示することは出来ません。

静香「……あっ…ああ…」

忠夫「やっぱりね。この娘が助かるアテだったんだね。」

静香「そっ…そんな…」

静香の部屋にあるソファーにジェシカを先ほどと同じ体勢をさせる。

ちなみに静香は結構従順になったため、他の奴隷と同じく首輪をつけられている状態でその首輪はベッドの足と繋がっている。

忠夫は次に筆を持った。

静香「なっ何をする気だ?」

忠夫「お前の前でこの娘を沢山イカせてやるんだよ」

忠夫(媚薬はさっきのときに十分塗ったしもういいだろう)

[まだイカせるのか]
[やれぇ!!やれぇ!!]

忠夫「こすこすっと」

持っている筆でジェシカの乳首を擦っていく。

ジェシカ「あっ♡ああ♡」ビクン

忠夫「どう?」

静香「…くっ…」

静香は目をそらす。

忠夫「洗濯バサミ!」

忠夫は洗濯ばさみを取り出し、乳首を挟む

ジェシカ「ああああああああああっ♡」ビクンビクン

[おお、この短時間で2回もイッちゃってるよ]
[¥500 銀髪の子、放置されて切ないかもしれないな]

※Vもしくはvを入力した後にレスをすると音声読み上げが機能し、静香の耳にもコメントの情報が入ります。
  もちろんなしの場合は忠夫が読むのみとなります。

忠夫「引っ張って~」

双丘の乳首に繋がっている糸を使って洗濯バサミを引っ張り外す

ジェシカ「いぎぃぃぃ♡」ビクン♡

[¥1900 おっぱいたまんね~]

忠夫「ちゅううううう」モニュモニュ

忠夫はジェシカの双丘の片方を吸いながらてもう片方を揉んで行く。

ジェシカ「んっ♡くっ♡うぅぅぅ♡」ビクン♡ビクン♡ビクン♡

[うっはあ感じまくってやがるww]

PC「ジェシカちゃん日々の魔法少女活動お疲れ様でーす!これからは夜のオカズよろしくお願いしますw」

静香「えっ?何…今の」

さっきから目をそらしていた静香が突然全く関係ない方から声がすることに驚く。

忠夫「えっ?ああこれ?話していなかったんだけどこれね」

そう言って忠夫は立ち上がりPCの方へ行くそしてその画面を静香に見せるように動かした。

忠夫「生配信しているんだよね」

静香「えっ…」

…一瞬固まる

そして気付く

自分とジェシーのこの恥ずかしい格好も、ジェシーの恥ずかしい行為も…

今世界中に晒されているのだ。

静香「やっ…やめて!見ないで!配信切って!!お願い!!」

[わー…気付かれたや]
[¥1000 嬉しいくせに?]

静香「嬉しくないよ!」

忠夫「その程度の言葉でやめるような連中ばっかりだったら俺のフォロワーは100万人超えないんだよなあ」クルッ

そう言って画面を静香に見せないような状態にした。

[¥9500 目の前で中出ししたらどんな反応するかな]

PC「目の前で挿入したれ!」

忠夫「OK」

静香「だっだめえ!!」

忠夫「んっ…俺のチンポ…こうなっているのに止めさせる気か?」ボキン

静香の目の前にガッチガチチンポを見せつける。

静香「あっ…ああ」

静香(やっぱり…大きい…あっ)

すぐに目をそらす

忠夫「それとも何か?代わりにやってくれるというわけか?まあ眠っているやつの処女を奪うよりお前とやったほうがいいかもしれないけどね」

[あれ?さっき処女奪わなかったか?]
[おい黙れ、処女をまだ奪っていないという状態で話を進めているんだ。]

忠夫「でもお前…まだ濡れてすらいないだろう?」

忠夫「かばいたいのならせめて濡らせ、…5分は待ってやる」

静香「わっわかった………」

世界中の人がこれから私のオナニーを見ることになる…でもかばいたいそうして下着に手をかけてパンツをずりおろした

忠夫「少し濡れているね」

静香「うるさい」

忠夫「あーみんなに説明していなかったね…この子は三橋 静香ちゃんだ。この娘も魔法少女だ。ちなみにジェシカちゃんはこの娘を助けたくてここにやってきたというわけだ。」

忠夫「ここにつれてきた段階で処女ではなかったけど、それでも回数は積んでいないからキッツキツまんこの娘だよ」

静香「黙れ…くっ♡…っ♡」ズブッ♡グチュ♡

できるだけ声を殺して自慰をしていく

忠夫「濡れているけどまだまだ俺のチンポは入りそうにないね」

静香「っ♡」ズチュ

静香(この男…ここから逃げられたら…絶対に殺す…まだホムラが無事な…はず)

ホムラが助けに来てくれる…まだ彼女の中には希望があった…永遠にそんな事が起きないとは知らずに

忠夫「おー殺意まみれの目だな」

静香「くっ♡ぐっ♡」ズリュ♡クリュ♡

忠夫「よし…じゃあちょっとだけオナニーを拡大しましょうか」

そう言って忠夫はカメラ切り替えボタンを押して映しているカメラを今手に持っているものに切り替えた。

それをまんこに近づける。

[おおおお…銀色のまんげ]
[地毛なの!?この銀髪すげえ!!]

クリをいじったり、優しく突っ込んだりを繰り返す。

忠夫「声を殺しているのはわかるが…そのペースで間に合うのか?」

静香「くっ#9825;ああっ#9825;」グチュ#9825;グチュ#9825;

指摘されてから自分の秘所をいじるスピードを上げる当然だが声を殺すことが難しくなっていく

[こっちもいい声で喘ぐねえ]
[いいよいいよぉ♡しずかちゃん]

静香(やっ…くそっ…見られている…こんな)

PC「急がないとジェシカちゃんが食べられちゃうよ?」

静香「ああっ♡わかってるから…あぅ♡…静かにしてぇ♡」グチョ#9825;グチョ#9825;ムニュムニュ

今度は無い胸をいじり始める。

[¥500 急げ!急げ!]
[たまにはこういうゲーム感覚kもいいね]

忠夫「だってさ」

静香(こいつらこっちは必死なのに犯すのをゲーム感覚でやってやがる…)

静香「あっ#9825;…あああああ#9825;」ビクン#9825;

忠夫「おっと…ギリギリだな…それじゃあ約束通りかばったお前を犯してやるよ。」

こうして忠夫は媚薬を塗りたくる準備をするのであった。

静香「…くっ#9825;あっ#9825;」

忠夫「おー殺意まみれの目だな」

静香「くっ♡ぐっ♡」ズリュ♡クリュ♡

忠夫「よし…じゃあちょっとだけオナニーを拡大しましょうか」

そう言って忠夫はカメラ切り替えボタンを押して映しているカメラを今手に持っているものに切り替えた。

それをまんこに近づける。

[おおおお…銀色のまんげ]
[地毛なの!?この銀髪すげえ!!]

クリをいじったり、優しく突っ込んだりを繰り返す。

忠夫「声を殺しているのはわかるが…そのペースで間に合うのか?」

静香「くっ♡ああっ♡」グチュ♡グチュ♡

指摘されてから自分の秘所をいじるスピードを上げる当然だが声を殺すことが難しくなっていく

[こっちもいい声で喘ぐねえ]
[いいよいいよぉ♡しずかちゃん]

静香(やっ…くそっ…見られている…こんな)

PC「急がないとジェシカちゃんが食べられちゃうよ?」

静香「ああっ♡わかってるから…あぅ♡…静かにしてぇ♡」グチョ♡グチョ♡ムニュムニュ

今度は無い胸をいじり始める。

[¥500 急げ!急げ!]
[たまにはこういうゲーム感覚kもいいね]

忠夫「だってさ」

静香(こいつらこっちは必死なのに犯すのをゲーム感覚でやってやがる…)

静香「あっ♡…あああああ♡」ビクン♡

忠夫「おっと…ギリギリだな…それじゃあ約束通りかばったお前を犯してやるよ。」

こうして忠夫は媚薬を塗りたくる準備をするのであった。

静香「…くっ♡あっ♡」

PC「誠意が足りない。もっと気合はいったおねだりしないと!俺は巨乳の方が好きなんだ」

忠夫「だっ…そうだ、そう言えば反抗的な態度だったからなあ…」

静香「そっ…そんな…はぁ♡」

忠夫「…そうだなあ…」ボソボソ

静香「くっ…忠夫様…立派な……それで……私を……頭おかしくなるまでお貸してください。」

忠夫「…駄目だなあ…俺が話せと言った内容と全然違うじゃないか」

静香「……」

静香(くっ…その場しのぎだったとしても言いたくない…)

彼女にとってはそれくらい屈辱的だった

忠夫「ふーん…言う気がないのならこっちにしようかな」

そう言って静香から離れてジェシカに移動しようとする

静香「忠夫様…忠夫様のその立派なおちんぽで………静香のぐしょぐしょオマンコ……/// ズポズポっと犯してください///」クパァ

両手を使って自身の花を開く

静香(こっ…こんなやつに…こんなクズ野郎に…)

忠夫「まあ…色々と気になるが今回はそれでいいか…」

そう言って忠夫は静香に媚薬をたっぷり浸した筆を取り出した。

忠夫「じゃあ行くか」ベチャ

筆でベチャベチャっと秘所やアナルに媚薬ローションを塗っていく

静香「ひっ♡あああ♡」

忠夫「静香ちゃんは媚薬大好きだもんね」ベチャベチャベチャ

静香「あひ♡そっ…そんなわけ♡ある…ひぐぅ♡」

忠夫「どうせなら通り道にも塗っておくか」

静香「いっいいぃい♡やっ…やめてぇ♡」

忠夫「おいおい…マジかこの前のときに完全に弱くなったか?」

静香「ひっひぎゃああ♡ちっちがっ♡あああああ♡」

忠夫「乳首にも塗ってあげるね」

静香「いあああああああああ♡」ビクン♡ビクン♡

忠夫「じょっ冗談だろ?まだ媚薬塗っているだけだぜ?」

[¥2000 おっ…こっちの娘もいいなあ]
[¥3000 そこそこ調教進んでいるんだね]

忠夫「…さてと…そろそろやるか…」

静香「ひっ!?」

再び静香の前に忠夫の大きなモノを見せる。

静香(やっやっぱりこのチンポを挿入れられるの…怖い)ガクガク

[¥1000 強気だったあの娘はどこに行ったんでしょうね?]

PC「入れちゃえ入れちゃえ」

静香「静かにして」

[「しずか」だけに!!]
[怖いよなあ…普通]
[そりゃそうだ]
[↑3 氏ね]

忠夫「さあてと…行くか」ニュルニュル

忠夫のチンポは静香の入口をなぞっている。

忠夫「行くぞ」ズズズ

静香「ああああああああああああ♡」ビクン♡ビクン♡

忠夫「…まだ挿入しただけだぞ」

PC「うわあ…嫌がっているくせにとんでもない淫乱娘だ」

PC「媚薬ってこんなに効く物なんだ」

静香「くっ…///」カァァ

PC「おお、照れているかわいい」

[まあ、俺はこの娘がどうであれ、ジェシカちゃんの方が好きだな。]
[おおん、やるのか?お前]
[黙れ貧乳派]

忠夫「コメ欄で喧嘩するのならどちらもNGにするよ?」

忠夫「さてと…そろそろ動くよ」

静香「あっ…♡あああ///」

忠夫「行くよ!!」パンッ♡パンッ♡

静香「あっ♡あっ♡あっ♡」

忠夫「やっぱり感じやすくなっていないか?」パチュ♡パチュ♡

静香「そっそんにゃあああ♡ことにゃい♡」

PC「ろれつメチャクチャじゃん」

忠夫「言われてるぞ」

静香「オフにしてよぉ♡あれぇ♡」

忠夫「んっ…俺とのエッチに集中したいからかい?」パチュ♡パチュ♡

静香「ちっちがああああっ♡」

忠夫「…んーでもその感じ方だとそう思われても仕方ない気がするねええ」パチュ♡パチュ♡

静香「いやあああ♡」

静香「あああああああああっ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡

忠夫「まあどっちでもいいんだがな…最終的にはみんな仲良く俺様のものになるのだから」パチュ♡パチュ♡パチュ♡

静香「にゃるわけにゃいいいい♡絶対ににゃらないぃぃぃ♡」

[この娘、もう堕ちてね?認めていないだけで]
[あり得るな]

静香「いああ♡あっ♡ああ♡」

忠夫「…ひとまずもうすぐ配信終了予定時刻が近いから…とりあえず一回イカせて終わるぞ」コツン

忠夫のモノは静香の最奥を本当に子宮内に入り込み…子宮の内側を叩いた。

静香「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

[やばい来たよ、忠夫さんの子宮内ノック]
[本当にどうやったらあんなの出来るんだろうな。]

本来チンポは子宮内に入り込むはずはないのだが、忠夫のモノに関してはそこが違った。

忠夫「…さてと…君の弱点の方もせめておくか」

静香「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ゆるじてぇ♡」

忠夫「だーめ許さない。」バチュ♡バチュ♡

この前の調教のときにバレた気付いた静香の弱点を攻めていく。

忠夫「…やべっ…そろそろ限界に近いかも」

ここまで激しくやったのなら忠夫の限界到達もかなり早かった」

忠夫「行くぞ静香、膣内で出すぞ」

静香「やっやめへぇ♡ああああああああああああ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

忠夫「くっ」ビュルルルルルルル♡

忠夫は静香の膣内で達するのであった。

↓1 静香の受精判定(危険日)
   ゾロ目orそのコンマ±1で静香受精

静香「はぁ♡はぁ♡」

忠夫「ふう…満足した…そろそろ静香ちゃん、俺の良さに気付いたんじゃないかな?」

静香「………」

忠夫「おっと返答する元気がないようですね。それではこれにてメイン配信は終了だ。これからの活動についてなどの連絡事項を行うからチャンネルはそのままにしていてくれ。」

[OK]
[¥10000 今日もお疲れ様]

配信画面は再びしばらくお待ち下さいと表示されミュート状態となった。

忠夫「配信どうだった?」

静香「……………」ギロリ

忠夫「あららら…近づいたら噛みつかれそうだね」

そこそこ従順になったがここらへんはまだ結構怖い。

静香(ホムラ…ホムラ…こんな所にいたら私…壊れる…早く助けて…)

普段の彼女であればホムラも囚われたということは想像出来るだろう。

だが…今の彼女は冷静に考えることが出来ない状況であった。

もしもそれが想像できたとしても、この目で事実であることを確認するまでは認められなかっただろう

知らないというのはある意味幸せなのかもしれない。

ジェシカを彼女用の独房に移した後

忠夫は残りの放送予定で新しい調教道具を手に入れたこと

他に奴隷が5人いること

また歴代で10万の投げ銭を行った人たちに対し10万につき一つ>>948のオナホールが送られるという説明を行った。

忠夫「それではまた次回、シーユーネクストタイム」

美保「終わった?」

忠夫「そっちは?」

美保「予想より早く終わったわ。」

忠夫「だったらもう一つ頼んでおきたいことがあるんだ」

美保「何?」

忠夫「静香という娘にふたなり薬と時間の感覚を狂わせるマシンと電動オナホールを使ってほしいんだ、一分一ヶ月でいいかな?」

美保「静香にふたなりを作って時間を狂わせた後に電動オナホールを当てるというわけで、何をする気?」

忠夫「ちょっと思いついたんだ」



ー男子寮 隆の部屋ー

隆「…マジカ…」

隆はこれまで忠夫達に投げ銭していた額を数えていた。

数えた結果ギリギリ10万円に達し、例の特殊オナホールがもらえるということになった。

隆[よっ…よっしゃあ!!」


……

忠夫「…さてと…明日の昼までの全員犯す時間までにせめて先にさらっていたうちの残りの二人もちょっと犯しておかないとな」

正確に言うと光はまだだったが、一度その形のディルドーを使っていたため、一応明日の昼の分で初体験させてもいいだろう。

忠夫「さてと…どっちとやろうかな…」

1.詩織
2。梓

このスレの最終安価1
↓1~3 高コンマ優先採用 (調教は梓or詩織 二人同時限定)
 誰にどの様な調教をするのかを募集します。
 
↓4 このスレでの最終安価2
(明日の18時になっても取らないor全く関係ないレスだったらこの安価は無しとなります。)
 隆のこの後の行動を募集します。
 
それでは本日はここで終了です。

それとこのスレでの本編進行はこの安価を持って最後とします。
次スレ【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 魔法少女快楽調教編【GAMEOVER後】に続きます(スレタイ案もついでに募集したほうがいいかしら?)

以下は雑談スペース、どの様に調教するのかを相談するスペースとして活用してください。

寝ます おやすみなさい。

インザフトン


あと深夜調教を単独(梓のみor詩織のみ)だった場合は次にの朝調教で選ばれなかった方の単独調教になります

今度こそ寝ます

安価コンマはずらし

【詩織】
詩織たちを捕まえるまでの仕込みが大変だったことや初めて会ったプールのことなど世間話をしながら体を撫でまわして性感帯を探る
アナルが開発されてることを見抜き、静香が警戒心が強くて厄介だったことその分捕まえた後に徹底的に犯してやったことをハメ撮り動画を見せながら説明する
詩織がそれを見て興奮してるのを穴の締まりで把握しアナル挿入、友人が侵されて興奮するアナル狂いだとののしりながら激しく犯す

基本無いです
数値は基本エンディングを決める際の一種の指標みたいな物だった為です

忠夫は全員を捕らえ忠夫エンディングが確定した為もう不要なものとなりました

これからやってくる脅威の対処についてはもう堂々と描写しています

もちろんいるって言う方がいれば復活しますが…

一応関わってきますが
この後のノイズ戦はほぼ魔法少女が勝ちます。
(忠夫の命令でわざと負けて犯されるという展開は可能)

ノイズの雨など捕らえたノイズの力を使うというシチュは可能です。
あと女系のノイズは(シャルルやイリスなど)忠夫のターゲットになるかもしれません。
【ちなみにポネはぼっきんぼっきんチンポを萎えさせるレベルのおばあちゃんです】

従来どおりの扱いにしてほしければ早めにいっておいてください。
※ただしひどい目に会って犯されても必ず忠夫のもとに戻ります。

忘れてた
967の安価についてですが

詩織が968の夢からの→起きる→968~970の内容をいい感じに混ぜるという方向で行きます。

後971についてですが、流石にすぐには到着しないので2日後くらいのイベントで発生します。

あっいいことを思いついた
魔法少女の技術を利用して、これ以降倒したノイズの抜け殻は忠夫がいただけるという設定で行こう。
忠夫がノイズの身体を使って魔法少女達とエッチする感じで
※再びノイズと戦えるようになるのは忠夫に堕ちた魔法少女のみ(堕ちた娘のみ元の生活に戻る事が許される)

多分そんな感じですね。
大量の触手を持つノイズを倒したら忠夫は大量の触手を持つノイズの体を使ってエッチが出来るという感じっす

これでノイズの今後の活躍と魔法少女の超パワーアップが両立する。(ノイズは本体じゃないけど)

他に質問があれば答えますよ

そろそろ眠りますので回答は朝になりますが

一応可能です

但し参加者はコンドーさんをつけるや
魔翌力によって魔法少女の中に入った精子を[ピーーー]などの対応をします
※忠夫はその事実を話さないが

ちなみに>>1の中で最初に堕ちるのはこの娘かこの娘だなあと思っています
それでも安価次第で変わるんだろうけど

可能とします
(安価のタイミングで)ゾロが出ればチャンス発生という事にします

その時にエロ道具安価をしますのでその時に倒したノイズの名前を出せばいいです

あとノイズ変身についてですがこの道具あれば別に本体いらなくねって奴は道具のみにします?そいつも含めて変身の対象にします?
(例 テイムのムチ(入手済み))

まあOKです。

様々なノイズの特技を複合した上のエッチをやるって感じですね。

ちなみにバアルは本体自体はまだ生きているのでまだ倒していない扱いです(魂は封印されたが)

いいですよ
次スレ開幕に募集しますか

そうだ忠夫が捕らえたくなる
魔法少女or女性ノイズも募集しよう

(生きて捕らえる縛りの分、普通のノイズより強くなる。魔法少女達が負けた場合もその魔法少女が忠夫からお仕置きを受ける感じで)

まだ募集していないですよ

このスレの真最終安価

ちょっと詰まったので相談

>>970の静香とエチしている動画と忠夫の映り具合を相談

↓1 ※2個選択 丸数字とローマ数字を一個ずつ選択してください
①一回目の調教
②二回目の調教(生配信のやつ)

Ⅰ忠夫がハッキリ映っている
Ⅱ竿役なので基本は映っていない(※市場用に編集中の物)

さてとこっそり募集を行います

↓1 魔法少女ラス一枠(※現スレの安価orキャラシートを入力してください)
※安価の場合はみるくとかすみは採用確定なので選択しないでください

↓2女ノイズラス一枠
※キャラシートが微妙に違うので注意してください
【名前】
【年齢】※見た目年齢を入力してください
【容姿】
【性格】
【どっちの配下?】シャルルorイリス
【備考】(付け足したい事があれば)

真紀子「どこ行ったわさ!?」

写すんですぅを持って戻ってきたがあっという間にホムラはどこかに行ってしまった。

真紀子「追いかけないと」

↓1 コンマ4で割った結果

1余る→追いついた
2余る→ホムラをみた人に声をかける
3余る→完全に見失う(ネクストエリアへ)
割り切れる→美保に声をかける。(ネクストエリアへ)

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください