【R-18】姉「弟の部屋に侵入して使用済みティッシュをあさる」 (11)

弟「いってきまーす」ガチャッ

姉「いってらっしゃい」

ガチャン…

姉「……ついに計画を実行に移すときが来た…」

姉「ブラコンを拗らせた私は、弟に性的な感情を抱くようになってしまった…」

姉「しかし直接アタックしたりすれば今までの姉弟関係が終わってしまうし、最悪口を聞いてすらもらえなくなるだろう…」

姉「そんなことになったら、私は死んでしまう」

姉「私はその後も良い姉を演じ続けた」

姉「でも弟への想いはエスカレートしていった…」

姉「入浴中の弟のパンツを失敬したりね」

姉「汗で少し湿ってオトコ臭くて、あれは大変よかった……げへへ……」

姉「…そこで、気づいてしまったのです…」

姉「弟はオス真っ盛り!毎日5回はシコってるはず!!(偏見)」

姉「私の前ではつれない態度でも、部屋ではサルのようにシコっているだろうと!!」

姉「そして…出した汁は、ティッシュにくるんでゴミ箱に捨てるはず…!」

姉「つまり、弟の部屋のゴミ箱には、弟のおつゆがたくさん……うへへへぇ……」

姉「今日は遅くまで弟も親も帰ってこないし…やるなら今しかない…!」

姉「そういうわけで、お邪魔しまーす」ガチャッ

姉「…ふんふん、あまり入ったことなかったけど、結構片付いてるのね…」

姉「……はぁはぁ…弟の匂いがすごくて、興奮してきたぁ…」

姉「弟のふとん…毎日寝てるふとん……くんかくんかすーはーすーはー…」

姉「…あひゃへへぇ……」

姉「あぁ……やば…しゅきぃ…あへへぇ…」

姉「……はっ!本来の目的をわすれてた…!」

姉「ゴミ箱は……あった!!」

姉「丸まったティッシュがたくさんある…」

姉「この中に弟の子種が……ゴクリ…」

姉「一つ失敬……」ゴソゴソ

姉「…開きますよ……」

姉「…おぉ…!まだ完全には乾いてない…!!」

姉「匂いは聞いてたほどイカ臭くないかな…?」

姉「…そして味は……ぺろ」

姉「…ちょっとしょっぱいかな…」

姉「これが弟の精子かぁ……ぺろぺろぺろ……」

姉「…んっ…ぁあぁ…やばいよぉ…わたし弟のえっちな汁なめてるぅう……ぺろぺろ……」

姉「……これがわたしの中にいれれば…わたしと弟のあかちゃんできちゃうんだよね……」

姉「…ほしい…弟とのあかちゃんほしい……」

姉「…もっと弟の精液あつめて……」ゴソゴソゴソ

姉「……んっ…弟の子種…!ほしいっ…んんっ……」クチュチュ

姉「…あぁ……はあっ…はいってくるぅぅ……」クチュクチュ

姉「…弟のあかちゃんん……にんしん…しちゃうぅ…」

弟「ただいまー忘れ物してた…あれ、姉ちゃんいないなぁ…」ガチャ

姉「あっ」

弟「えっ…」

姉「これは、その、違うの、あの」

弟「……姉ちゃん…俺の鼻かんだティッシュでなにしてんだよ……」

姉「その、弟の赤ちゃんが欲しいとかそういうのじゃ…へっ?」

弟「………それ、おれが鼻かんだティッシュだよ」

姉「…[田島「チ○コ破裂するっ!」]に使ったんじゃなかったの?!」

弟「何でそうなるんだよ…最近風邪気味だったししょうがないだろ…」

姉「うわあああああ……勘違いしてた……うわあああ……!」

弟「…いいから…下半身…いじるのやめて服着てくれ……」

姉「…ううう……こんなところを見られて、挙句の果てに勘違いだったなんて……もうおしまいだ……」

姉「……こうなったら……」ユラリ

弟「…お、おい……」

姉「……ふふ…お姉ちゃん…我慢できなくなっちゃった…ぁ?」ガバッ

弟「うわっ、ちょっと姉ちゃん!!」

弟「えっ…」

姉「これは、その、違うの、あの」

弟「……姉ちゃん…俺の鼻かんだティッシュでなにしてんだよ……」

姉「その、弟の赤ちゃんが欲しいとかそういうのじゃ…へっ?」

弟「………それ、おれが鼻かんだティッシュだよ」

姉「…オナニーに使ったんじゃなかったの?!」

弟「何でそうなるんだよ…最近風邪気味だったししょうがないだろ…」

姉「うわあああああ……勘違いしてた……うわあああ……!」

弟「…いいから…下半身…いじるのやめて服着てくれ……」

姉「…ううう……こんなところを見られて、挙句の果てに勘違いだったなんて……もうおしまいだ……」

姉「……こうなったら……」ユラリ

弟「…お、おい……」

姉「……ふふ…お姉ちゃん…我慢できなくなっちゃった…ぁ?」ガバッ

弟「うわっ、ちょっと姉ちゃん!!」

このあとめちゃくちゃ犯された

風邪もうつされた

おわり

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