【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part31 (1000)

【ルール】
・必ず1行に収まる範囲で書いてください。

・連投禁止

・荒らし、雑談はダメです。

・夢オチ、妄想オチ、と思ったら~などの直前までの展開を
 否定したり、そのような言い回しをする。唐突な登場キャラ殺しなどは厳禁。

・sageずに進行オナシャス

【ルールここまで】

では、皆さん有意義な一行ライフを
※前スレ
【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part30
【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part30 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1499167259/)

さみだれ「で、どうするか」

さみだれ「相手がそれを求めた時って言ってるのに…村雨さん達が特殊なのかな…」以前さみだれは村雨から授乳する代わりに精を注ぐとの条件を村雨から持ちかけられ、村雨と身体を重ねた事があった。白露や春雨と同様の行為があったかは不明である

親衛隊したっぱ「暇だな・・・」

戦姫校長「よし、このまま舞鶴でクーデターを起こして如月たちを失脚させるねのだ。」親衛隊「イェッサー!!」

さみだれが乳を吸うことが天界の力を奪うだなんて事実は、天界のプライドをもって対策がもう少しでなるためガセとして隠蔽にかかっていた。

如月「全員、第一種戦闘配置」部下「了解、地対空迎撃戦用意!」部下「舞鶴市、戦闘形態に移行します」如月「戦姫、年貢の納め時よ」

(話ずれてない?さみだれ達が校長にクーデター起こす話が何で舞鶴まきこんでるの?)

戦姫校長「困ったわね・・・さみだれ達が平然と学園内で乳を吸うことを取り締まることからここまで発展するとは..もう引けない勝つしかない」

>>12 無しで (そうだったか、少し戦姫が舞鶴巻き込んでやるのも可笑しいと思って理由作ったけど、クーデターをして戦姫の乳を吸う方向に修正しないか?)

(元々、校長がハレンチ行為が嫌いになったのは如月たちが原因だからいつかは対決すると思って。)

(無理な展開のひろげすぎは収集つかなくなるし)あやなみ「戦姫校長を守る親衛隊ですが精鋭揃いです…中でも山風は最強の拒絶型って言われてます」作戦会議をするさみだれ達

子豚D「ぶ(親衛隊の戦力はチハ戦車90個分らしいぞ)」

山風「男の人なんてみんなあたしに変なことするのばっかりなんだ。」山風は極度の男性不信であった。

こんごう「ちっ!光線投下開始!地下20階まで後退!」親衛隊達「目がああああ!」

親衛隊「クーデターを起こそうだなんてさせませんよ、今は大人しく解散してください後に公共良俗についてで話し合いの場を設けると戦姫校長が話しておいでです。互いに武力衝突は避けたいのでは?」

こんごう「トラップ発動!強制脱出装置!」親衛隊「おま」親衛隊の全員が地上3階まで飛ばされる

こんごう「敵は、去りましたね。」一方、さみだれは怯えていた。戦姫校長は、さみだれに関しては命を取りに来ることや殺意の異常さを感じてしまったからだ。

子豚達「ぶー(よかれと思ってマントルギリギリの地下99階まで拡張しておいてよかった)」

さみだれと同じように戦姫校長も、さみだれ達が反乱を起こし自分の命を取りに来ると異常さを感じ怯えていた。反発する者同士だがこの辺は似ているらしい

潮命「さっきまで怯えていたのに、さみだれくんたら」おっぱいを吸えば命の危機にも動じないさみだれだった。

ニムエル「おっぱい吸ったら吸った分強くなるもんねさみだれ君」さみだれの頭を胸に抱きかかえながら母乳を吸わせるニムエル

さみだれ「うん、でも巨乳力はこの程度の戦闘では使いたくないんだよね、子豚くん達も神豚の力やサイボーグの力使わないで頑張ってるし、それにしても僕はどうしたらいいんだろ?」

さみだれ「うん、でも巨乳力はこの程度の戦闘では使いたくないんだよね、子豚くん達も神豚の力やサイボーグの力使わないで頑張ってるし、それにしても僕はどうしたらいいんだろ?」

戦姫「このボタンを押すとどうなる?」部下「空からここにミサイルが降ります、そして過激派を撲滅しますぞ」

ニムエル「天界で一緒に暮らすのはどう?もちろん家族も一緒に俗な事を忘れて平穏に暮らしつづけるの」潮命「日本天界に来て風流にまったり日々を送るのもいいんじゃないかなって」ニムエル「あ?」潮命「は?」

子豚A「ぶひー。(さっさと戦姫校長の所へ行って胸を吸ってこい。)」ザクッ。さみだれ「(;゜∇゜)あー。」のんびりしているさみだれに突っ込みのスコップがさみだれの頭に突き刺さる。さみだれ「わかったよ。これじゃあ、豚さん達にkillyouされるよ。」スコップが刺さったまま、戦姫校長の部屋へ向かうさみだれ。

戦姫「ん?」さみだれ「ん?」戦姫「・・・・・」さみだれ「・・・・・・・」

戦姫「・・・やだぁぁぁ!!私まだ死にたくない!!!」 さみだれ「殺しませんよ・・・取り合えず胸を吸わせていただきますね」戦姫の美しく大きい乳を吸い感動を覚えるさみだれ

親衛隊を呼ぼうとするも時すでに遅し

戦姫校長「嫌だ……嫌…なのに…気持ち良くて…暖かいよぉ…」戦姫校長のbossからの洗脳が解け、我が子のようにさみだれを優しく抱き母乳をあたえる戦姫校長

boss「チッ!失敗したか・・・・・・ ・・・・ふぅ・・・・誰かティッシュ持ってきて」

さみだれ(戦姫校長のおっぱい・・・こんなに極上だなんて。)戦姫「ひゃぁん!!///さみだれ君のこれ凄いのぉ!」さみだれの乳吸いにも勢いが出てくる

そして、絶頂する戦姫校長だが、戦姫「許さない。許さない。[ピーーー][ピーーー]。さみだれ。」可愛さ余って憎さ一億倍。さみだれの首を思いきり絞める戦姫校長。さみだれが泡を吹き始めた。

それは快楽の中で戦姫校長から出てきたbossの洗脳によるイメージだった。そして攻撃的なイメージはさみだれの母乳吸いによる母性愛によって完全に消滅した

戦姫「はにゃ・・・・・」さみだれ「ふぅ・・・・美味しかったですよ?」

子豚D「ぶひ。(よくやったけど、逃げる準備を。)」さみだれ「えっ。(;゜∇゜)あー。」我に帰った戦姫校長。初めて母乳を吸われ気もちよさと怒りが混ざってさみだれをタコ殴りにする。そして、顔面がボロボロになったさみだれを屋上に吊るす戦姫校長。しかし、さみだれの尊い犠牲で校則は改正されることになった。

boss「洗脳、洗脳って私はカリスマで魅了しているだけで洗脳なんかしてないんだが」催眠「洗脳はどっちかというと私の仕事です!」

反乱軍の意見を全面的に取り入れ、男女混合クラス、また、全面性的なのは舞鶴に譲ったため、普通の学校となった、そして子豚達の地下開拓により、地下街と地下鉄が作られた

ただし正当な理由なく半径5m以内に異性を近づけるのは禁止、男女交際などもってのほか、ランクによるクラスわけもなくなり、親衛隊は風紀委員として再編となった。子豚D「ぶ?(ちなみに俺らの扱いは?)」

豚は動物のため特例となった。ホルス「頑張ったな。さみだれ。」さみだれ「乳吸いしたのにまだ顔面が腫れて痛いよ。」ボロボロのさみだれ。頑張ったがイメージの改善にはまだまだ道のりは険しいようだ。

舞鶴側の状況とか

(そうだね。後、戦姫校長どうしよう。失敗した者は死という組織の掟があったけど。)

(失敗言っても学校の改革だけで、bossから言われたのはさみだれを酷い目に合わせろだから)

(その辺りだけ回収しておくか)
戦姫校長「申し訳ありませんboss、失敗してしまいました。」boss「失敗?私が命じた のは優秀な人材を育て組織に引き入れるのとさみだれを潰せというものだ、前者は校則が改変されても問題はなかろう、さみだれに関してはわりと痛い目みてるしよしとしようとおもっていたのだが?」

まあ、屋上に吊るされてる時点で酷い目にあったのだろう

ジョン「bossは貴女の人材育成能力を高く評価しています、ですからそちらの失敗は許されませんからお気をつけて、それと1つ組織を裏切るような真似は絶対に許しませんので、あと情報の漏洩もね、その時は……言わなくてもわかってますよね?」闇に消えて行くジョンとboss

ゆうさめ、お尻の神様代理になる。小百合と冬香のアバンチュール。リバイバルで、松夷、桜里、彩川、魁、とか。織姫、坂本、平もありか。後、季節感で夏祭りとか。

暁と結ばれた彩川提督が男らしさを求める旅とか

いろいろあるな

夏祭りそれは、男女にとってのビックイベント。坂本の本店の位置する市が開催する祭りに水鬼は坂本を誘っていた

坂本「暑いので冷やし中華しかしまあ扱いたくない・・・・」

白球磨「山形に冷やし拉麺というのがあるくま!」坂本「冷やし拉麺か、それもいいか、にしても暑い」ずっと南極に居たため暑さに弱くなった坂本だった。(調理中は除く)

坂本「エアコンガンガンかけないと・・・・」

水鬼「この日のために新しい浴衣を買ったんですから。今度こそ親方に私の想いを伝えなければ。いや、伝えた所で親方が理解してくれるかどうか。」

イタリアン鎮守府では、ジェラートや冷たいトマトスパゲッティを出すことに。カヲル「こんな感じかな?」イタリア「美味しいです。またバルジが増えちゃいそう。」ローマ「もう。姉さんったら。」

坂本「本店がこんなに遠く感じるとはなあ、暑さというのは怖いな」白球磨「今年は特に暑いらしいからくま、こんな暑い中てんちょを呼び出すなんて水着は酷いやつくま!」

坂本「まあ、仕方ない。夏祭り、夏は暑いものだ。」水鬼をフォローする坂本。そして、色んな提督達も夏祭りにやって来ていた。

まずミサト提督達 ミサト「ビール旨いわねぇ・・・」千歳「そうですね~」

屋台の食べ物を食べながら酒を飲みまくるミサト提督達。尚、今回の夏祭りは健全な部門とお色気わーおなエロ満載の部門に別れていた。

なおエロ部門は無論18歳未満禁止である

しかし、其所へ突っ込んで行く馬鹿、基、勇者がいた、さみだれである。更に特例として舞鶴の生徒達は特例で入場できたのであった。

香取 「織姫さん?検閲しますよ?」

尚、飲食店のほとんどは一般ゾーンだがお色気ゾーンに出している店もあった。パラレル世界の坂本。南国坂本(女性)のスイーツ、ハワイアンブートショップである。南国艦息子の他にパラレルのふぶつきやゆうさめ、さみだれも働きに来ていた。

さみだれ(女)「練乳かき氷いかがですかぁ。今なら生搾りサービスもありますよぉ」豊満な乳を揺らしながらさみだれ(女)が南国坂本の売り子をしていた

其所へ潜入してきたさみだれがやって来ていた。さみだれ「あっ。パラレル世界の僕。」さみだれ(女)「あら。ひさしぶり。かき氷でも食べてく?」

男どもは無論頼むが・・・憲兵「こら!規定外の出店じゃないか!」一部摘発されるのは言うまでもない

小町「ふー暑いのです、赤鳳ちゃん達とはぐれてしまいましたがどこにいるのでしょう、わかりますかミニ子豚さん?」ミニ子豚「ぷぎ~?」小町団のみんなと一緒に来たがミニ子豚の一匹と一緒にはぐれてしまった小町

其所で吹雪ママとシンジ提督がやっているお店を見つけた小町。シンジ「こんばんは。小町ちゃん。皆はどうしたんだい。」

小町「いやはやとみなとはぐれてしまいましてねとりあえず迷子センターとやらを探していたのですよ、おや、ミニ子豚さんどうしました?お腹がすいたのですか、すみませんがこの子が食べれるものをいただけませんかね?」ミニ子豚「ぷみ~」

シンジ「サラダとかでも大丈夫かな。」美味しそうに食べ始めるミニ子豚。ふぶつき「ばぶ(あっリーダー。)」ゆうさめ「あばー(何してんの。)」ゆうさめ達が激辛の夏野菜カレーを作っていた。

シンジ「しかしまあ暑いね・・・・」

ゆうさめ「あばー(子豚ちゃん。カレー食べてみる。)」激辛のカレーを食べさせたゆうさめ。子豚の反応は、

子豚「ぶひー!」気絶する

小町「こらこら赤ちゃん豚なんですからそんなものを食べさせてはいけませんよ」ミニ子豚「ぷぎゃ~~!!!」あまりの辛さで火を吐くミニ子豚、定番てきにゆうさめが焼かれるかと思ったが、シンジがくらい丸焦げになってしまった

(混ぜよう。)ゆうさめ、ふぶつきが真っ赤にゆで上がり、シンジ提督が大火傷をおってしまった。綾波「ゆうさめ君はともかく、シンジ提督は何もしてないのにこの仕打ち。恩を仇で返すとはこの事ですね。」マジギレの綾波。

深町「なにやってんだあいつら」

其所へ深町や吹月達がやって来て事情を聞く。勿論、平謝りである。偶々ツ級医師が来ていたので手当てをしてくれた。そして、小町、子豚、ふぶつき、ゆうさめが自らケジメをつけることを申請した。

そして、気をとり直して、赤鳳を探すことにした小町やゆうさめ達。

そんな中浴衣姿の水鬼と出会う小町達、話を聞くと待ち合わせの場所に時間になっても坂本が来ないのだそうな。ふぶつき「ばぁ(すっぽかされたんじゃないの?)」

ゆうさめ「あばー(坂本提督も探してみよう。)」すると、坂本は、赤鳳が来てラーメンを食べさせていた。どうやら、手が話せないらしい。

赤鳳「冷やし拉麺に冷やし拉麺にラーメンサラダに冷麺、みんなおかわりなの!」坂本「おう!おまえは相変わらずいっぱい食べてくれて可愛いなあ、どんどん作るからたんとたべろ、にしても冷やし拉麺にしろ冷やし中華にしろ結局麺を茹でるから暑い!」

さみだれ「こっちの方に来れば誰か母乳を吸わせてくれそうな人がいそうな気がして…誰かいます?」

そして、お礼に吹姫と久しぶりにアナルセックスを楽しむさみだれ。吹姫の前の格納庫は火陽と家族だけしか挿入できないのだ。さみだれ「すごい!相変わらず、気持ちいいです。」吹姫「ふふ。楽しんでくださいね。」

さみだれ「僕はおっぱいが吸いたいだけなのになんでみんなおっぱいを吸ったらエッチなことをしたがるんだろう?」

そして、水着会場のさみだれを目撃した。しぐれ「相変わらずなんだね。さみだれ君は。」ため息をつくしぐれ。久しぶりにしぐれ達と会うさみだれ。そして驚愕するさみだれ。しぐれの胸がEカップにバストアップしていると同時に母性ある穏やかさがにじみ出ていた。

白さみだれ「さっきおっきな蚊に食われて腫れてるだけだよ」

しぐれ「フフ。相変わらずデリカシーがないね。さみだれ君は。」以前ならここで、さみだれに顔面陥没ストレートや金的蹴りが入るのが鉄板であるが、穏やかに言葉を返すしぐれ。それに驚愕するさみだれ。

さみだれ「絶対貧乳、極限の絶壁と言われたしぐれちゃんの胸を腫らすなんて凄い蚊もいたもんだなあ」

さみだれ「大丈夫だよ。ありがとう。おぼろくん。」誤魔化すさみだれ。実を言うとさみだれはしぐれの暴力的ツッコミに飢えていた。

さみだれ「あれ、ゆうさめ君。なんで、野口娘さん主催のお色気水着コンテストの会場にいるの?」見ると、ゆうさめが吹姫の胸を赤ん坊とは思えないくらいスケベな顔で胸を吸っていた。どうしてかというと、

ゆうさめ「ばあ(水着コンテストの間にお知りの神様の布教活動をしようと思って、あとこんな顔になるのは布教活動で笑顔作りすぎて顔がひきつっているからだよ)」

さみだれ「ほんとかなあ。浮気なら闇雨ちゃんに報告しようかな。」疑うさみだれ。尚、ゆうさめは吹月の胸を吸わない代わりに吹雪ママや吹姫の胸を吸っていた。吹姫は防空棲姫と吹月棲姫の娘で深海の姫ある、元横須賀養成校の生徒会長で吹月の弟子の火陽と同性婚をしている。そして知性、教養、性格の良さが三拍子揃っていてるお姫様なのに超売れっ子のお色気女優をしている人物である。

そして、坂本ラーメン店では、赤鳳の大食いが終わり、いよいよ坂本と水鬼がお祭りデートをすることになった。

坂本「あ、暑い…」調理が終わるとグロッキー状態の坂本、それでも約束は守らねばと水鬼とでかけるが、ふらふらと足元がおぼつかなかった。

白球磨「球磨は白吹雪のことを考えるとどうしたらいいかわからないくま」ステラー海牛「ぶもも(人の恋路を邪魔してはいけないからね、温かく見守ろうでないか)」

お祭りのメインイベントの花火の打ち上げだ。大和ホテルの従業員の大和型の艦娘達が花火を打ち上げていたのだ。水鬼「綺麗ですね。提督。」坂本「そうだな。」

白さみだれ「しぐれちゃん。やっぱりさみだれ・」しぐれ「大丈夫。今は君がいるから」白さみだれとキスをするしぐれ。一方、ゆうさめと子豚はこんがり焼かれていた。子豚は食べられる焼け具合ではなかった。

どMとかの変態性は白さみだれがうけもちだからね、さみだれをどMにしたら分けた意味がなくなるから絶対にだめだろ。
しぐれに一途で乳吸いしない、そしてどMとか変態性もちと一部の人が望んでいたさみだれが生まれたのに、なんで今のさみだれまで変えようとするのだろ?

(今度、白さみだれの話でも作って見ようか。)ゆうさめがお尻の神様の代理に挑戦することになった。

(使われないのなら再合体でもいいと思うけども)オシリスが休暇を与えられホルスやはるか提督の下で過ごすためであった。オシリス「じゃあゆうさめ君よろしくね」

(合体したらまたさみだれの乳吸いなくそうとしたりとかで荒れるからやめたほうがいい、今のさみだれの方が動かしやすくて助かるし)
ゆうさめ「ばあ(あとはお尻地獄の管理か、あそこはお尻閻魔さんや鬼さんたちが頑張ってくれてるからいいな)」???「ゆうさめ様よろしいでしょうか?」お尻の神様の秘書艦的な艦娘が声をかけてきた。誰かというと

島風であった。島風「それで、世界中のお尻の拡張修理をゆうさめ様にもやってもらいますからついてきてください。」

島風「セクハラです。神様と言えど罰ゲームを受けてもらうよ。」ゆうさめより早い光の速さで鉄板入りの安全靴での金的蹴りがアウトエイジのように炸裂する。ゆうさめ「あばー。」泡を吹き気絶するゆうさめ。神様代理と言えどセクハラは許されないのであった。

それを見て怯えるさみだれと興奮する白さみだれ さみだれ「ちょっとまって、僕は分裂してからお尻に変なことは……ってしまった吹姫さんとやっちゃったんだあ、おっぱいのお礼とはいえあんなことしなきゃよかった」白さみだれ「ぼくは、ぼくは毎日しぐれちゃんを掘って掘られてます、お仕置きを、きついお仕置きをしてください!」

島風「吹姫さんと野口娘さんは特例だけど、さみだれ君はセクハラ大王として宇宙中に認知されてるから。慈悲無しで。」さみだれと白さみだれに金的蹴りとお尻に修復クリームのチューブを蹴って突き刺す島風。さみだれ「んがー。」白さみだれ。「いグー。」二人仲良く絶頂した。そして、お尻が修復されていく。

島風「それで最後の仕上げはこのお尻修復棒の出番ですね。お尻に入れたらこれが振動して圧力を測定、結果に応じた量の体温程度に温められた液体修復剤が自動的に注入されて治すんですよ」そう言って島風が取り出したのは明らかにディルド的な見た目の棒だった。

ゆうさめ「あば(それはさすがに違うものにならないかな?あとさみだれ兄ちゃんは分裂してから拡張されてないからしなくてもいいんじゃ?)」白さみだれ「それで、ぜひそれで修復を」白さみだれの変態さに驚くゆうさめ、さみだれ

島風「さみだれくんもニムエルの突っ込みやさみだれ君が爆睡してるときに色んな子達にやられてるから。」さみだれの名前間違えの突っ込みで、本人の自覚してないところで色々やられていたようだ。そして、白さみだれとさみだれに修復棒が足蹴で挿入され、修復された。秘書の島風は、足蹴技に拘りがあるようだ。

さみだれ「んにゃああああああ!?中で動いてええええ!?」ブブブブブ 白さみだれ「温かいのが中にぃ!っちゃう、お尻に出されてイっちゃうよぉ!」ビュルルル 悶えるさみだれ達。白さみだれに至っては単装砲に一切触れられていないのに白濁液を噴き出していた

ニムエル「さみだれ君知ってる?天使艦娘にはみんなエンジェルキャノンがついてるんだけど、さみだれ君もそっちでお仕置きされる方がいい?」さみだれ「」

ニムエル「ニムエルです。」メコン。顔面陥没の真空飛び膝蹴りがさみだれの顔面にクリーンヒット。さみだれ「かぶ。ナイス。突っ込み。そして倒れた拍子に獅子落としの竹がさみだれのお尻に突き刺さる。さみだれ「ンやだもー。」再度治療を受けるさみだれであった。一方彩川の所にいつもの四人が襲いかかろうとしていた。

ゆうさめ「あば~!!!(あんたらはやる前から天罰確定!!! )」杖から雷を落とすゆうさめ

雷をかわす四人。鈴谷「舐めてもらっちゃ困るわ。」ダーク鈴谷「私達の彩川提督への愛。」ダーク高翌雄「そして、私達は止まらないわ。」彩川母「皆、戦闘力は高いわよ。」其所へ島風がやって来た。島風「来なさい。四人ともお仕置きしてあげるわ。」

(ドMと言うか、突っ込みに餓えていた感じだから。そのつもりで書いたんだけど。気を付ける。)

(まあ殴られるのを喜ぶのはMだよな、一般的なイメージでは。というかスルーされがちだけどニムエルもいつの間にか過激になってるし)木曾「糞っ!こいつらまた強くなってるぞ!」 球磨「ツ級先生の性欲減退処理を克服したとでも言うクマ!?」押され気味の球磨と木曾

さみだれ「殴られたいわけでなく、ボケとツッコミてきな意味でなツッコミが欲しいだけで、暴力なしの言葉だけでもいいんですよ」ニムエル「さみだれくん、分裂してから芸人気質になったんだね、でもごめんねエンジェルツッコミは拳が基本なの!」

鈴谷「いえ、単に病院行かずに逃げ回っていただけです」ダーク鈴谷「ツ級から逃げるのに走り回っていたら、なんか筋力付きました」綾川母「走り込みは全ての基本というわけね」ゆうさめ「あばあ(走り込みだけで雷かわすってこの人たちなんなの?といいつつめげずに落雷!!!!」

鈴谷「私達の彩川への愛の力を舐めないでちょうだい。」何と、根性で克服していた。島風「悪いけど、それは愛じゃないよ。おっそーい。」島風の蹴りが鈴谷のみぞおちに炸裂。鈴谷「んふ。げー。」お茶の間では見れない顔になって崩れ落ちる鈴谷。

そして、四人を拘束し、ツ級病院に強制収容させた。ツ級「はい。お注射しますね。」ズブリ。四人のお尻に性欲減退薬が注がれる。鈴谷「あひぃ。」ダーク鈴谷「きゃうん。」ダーク高翌雄「んほー。」彩川母「やーン。」

そして、ゆうさめ達が彩川提督の所にたどり着き、お尻の治療をすると説明した。

暁「治療目的なのはわかったけど…暁にやらせて。変な気を起こさないとも限らないもん」

オシリスは、休みを満喫していた。そして、暁の手で彩川の治療が行われることになった。

ゆうさめと島風がさみだれ達に行った治療内容を説明した。暁と彩川の反応はというと、

変態を見る冷めた眼差しで二人をみていた。ゆうさめ「あば(僕が考えたわけじゃないし、ちょっと他に方法ないの?、これじゃあお尻の神の評判悪くなる)」

島風「あの治療法は、座薬みたいな物だから、あれが一番効果があってすぐ治るんだけど。時間がめっちゃかかるのでも良ければ飲み薬は一応あるよ。」連装砲君が薬を持ってきた。

ゆうさめ「ばあ(あいつは最近お尻を間違った使い方しすぎていてダメだって島風さんが)」

ゆうさめはそれを見て、股間を抑えた。お尻戦士の厳しさを改めて知ったのであった。区切りかな。次はどうしよう。シリアスか息抜きか。

ゆうさめの周りは病んでる系の娘が多いようだ。島風「お尻戦士の義務を放棄し、堕落した罰よ。」この島風は霊光裂蹴拳の使い手であった。

オシリス「場合によっちゃお尻戦士廃止して新お尻戦士に再編しようかしら・・・」

空を飛んでいた

未婚既婚関係無く女性なら誰でもおっぱい吸いが許される世界だった。なので手始めに さみだれ「赤城さ~ん」チュパチュパ 赤城「ふふっ、一番最初が私で嬉しいわ♪」 言っておっぱいを吸うさみだれの頭を愛しく撫でる赤城

さみだれ「喜んで。」二人の胸を吸いだすさみだれ。次にやって来たのは、親豚さんだった。親豚「ぶー。(わたしのむねもすってください。)」

さみだれ「ちょっとそう言う趣味はないかな…親豚さんが人間だったら良かったんだけど」

さみだれ「そういうこと。お気持ちは嬉しいけどごめんなさい!」そう言って逃げ出すさみだれ。しかし逃げ出した先が色欲地獄であった事に気がつかなかった

サミダレエル「あら、さみだれじゃないの。久しぶりに私のおっぱい吸ってみる?」 さみだれ「もちろん遠慮なく頂きま~す」 ということでサミダレエルのおっぱいを吸うさみだれ

さみだれ(あれ、なんだか頭がぼうっとして…)チュー サミダレエル「夢中になっちゃって可愛いですね。じゃあ服を脱ぎ脱ぎしましょうね」サミダレエルの母乳には媚薬効果と感度の上昇、精力絶倫になる効用があった。

織姫「いやぁ~、七夕祭り盛り上がったわね」 秋雲「ですね。けど余韻に浸る暇はありませんよ」 彦星「ということで今回は誰をネタにしますか?」 (ってな訳で織姫やってみよう)

秋雲「小百合さんが冬香さんとお付き合いアバンチュールしてるという噂がありますが。」

大元帥になっていることもあり、自由な時間が少なくなってしまった音無は欲求不満になっていた。

音無「そうだ、ヤろう」そうだ、京都行こうみたいに言う音無

そして音無がやって来たのは、ヌーディストビーチであった。

ヌーディストビーチに来ていたのは誰かと言うと

別個体のたまたまここに来ていた空母水鬼であった。 織姫「坂本さんの仕打ちでラーメン店出禁は避けないとね」

音無がパワーを使い、空母水鬼を動けなくする。

空母水鬼「だ、誰ですか!?人類圏での行動規定はちゃんと守ってますよ!」音無に抗議する空母水鬼

音無「ムラムラした、ヤる」水鬼「は!?」

そして、前戯無しでいきなり格納庫に挿入した音無。空母水鬼「ん。いやーーー。」

音無「まずは景気づけに一発!」空母水鬼「嫌あああああああ!」そして中出しをキめ、絶頂とショックで空母水鬼は失神する。音無「ふぅ…まあ始めはこんなものか。他にヤリがいのありそうな奴はっと…」

音無「不幸姉妹か・・・・もってこいじゃねえか」

山城「捕まってしまいましたね私達」 扶桑「そうね。これも裸で砂浜を歩いていたからだわ」 (扶桑姉妹ってどっかの所属で出たことあったっけ?)

(出てたっけ?)

(桜里提督のところにチョイ役でいたはず)

織姫「エアコン付けよ・・・・」ピッ

触手を扶桑と山城の格納庫に突っ込んでよがらせた音無。夏の本はひとまずコピー本を出すことになった。

秋雲「そうなると、さみだれ君や野口娘さんなどのキャラも出しましょうか。それか神豚さんや皇帝ペンギンさんを使った擬人化の獣姦とか。」悩む一同。

秋雲「ネタになりそうなのは、はるか提督のところのすずかぜちゃんが父親に恋慕の情を抱いてるとかどうとか」

織姫「それ頂き!でもまた憲兵に連行されるのはゴメンだから伏せ字&目線モザイクしましょう」

某鎮守府のは○か提督に思いを寄せる実の娘がいた。その娘の名はす○かぜ。尋常ならざる思いを抱いていた。

す◯かぜ「・・・・・・はぁ・・・・」

す○かぜ「あぁ~ん、お父さんの単装砲す〇かぜの格納庫に挿入してほしいわぁ~。もちろんな・ま・で♪」 だからこんな感じで火照った身体を自分で慰めていた

そして遂に、す○かぜは夜這いを決行することを決めて、作戦を実行した。

は◯か提督「たく・・・・今日も疲れたな・・・・寝よ」

そして草木も眠る丑三つ時、寝静まったは○か提督の部屋にそっと入ってくるす○かぜの影。

寝静まったは○か提督をワイヤーロープで拘束し、アイマスクをかけて目を見えなくしたす○かぜ。ズボンをめくり単相砲を嘗め回し始めた。

す◯かぜ「ふふ、起たないとこんなに可愛い」

す○かぜが丹念に嘗め回すとは○かの単相砲が大きくなり、ビッグキャノンに成長した。す○かぜ「ふふ。それじゃあいただきます。」ズボン。す○かぜの小さな格納庫にビッグキャノンが奥深く突き刺さる。

す〇かぜ「あぁ、夢にまで見たお父さんの単装砲が今、現実に私の格納庫に挿入されているわ♪
だけど激しく動いたら射精しちゃうからゆっくり動いてじっくり堪能しなくちゃ♪」

そして、ゆっくりと腰を騎乗位で動かすす○かぜ。喘ぎ声を抑え、気持ち良さを味わっていた。

は◯か提督「うむにゃ・・・・」

気付かないは○か提督。そして、す○かぜが激しく腰を動かし始めた。パンパン腰を打ち付けていく。

す○かぜ「お父さん、好き、好きぃ……󾬚」体格差でキスが届かないため、かわりには○か提督の胸元を舐めるす○かぜ。格納庫の限界も近く単装砲の締め付けがましていく。

す○かぜ「もう駄目。いっちゃうよ。いぐ。いぐ。イグー‼」す○かぜの格納庫には○か提督の白い液体が中に出され満たされていく。そして、激しくイナバウアーぐらい仰け反って、アへ顔で絶頂するす○かぜ。

織姫「それで行きましょう。」早速、本を造り、音無のコピー本と一緒に販売。大盛況の売り上げであった。そして、今回いつものお仕置きはどうなったかというと、

なんと目線モザイク無し&伏せ字無し版が何者かによって流出してしまった

当然のように音無にはお仕置きが課された。そして織姫の所にも夫を出汁にされた怒りに燃える五月雨やオシリスや白露達がきたが、直前に来たファンレターに避難の指示がかかれていたため難を逃れたのだった。すずかぜ「ちょっと勇気がでてきたよ…お父さんと結ばれるまで頑張る…!」

彦星「緊急用対比シェルターがあってよかった・・・・・」

>>264
待避ね

講して、今回の織姫の新刊騒動は幕を閉じるのであった。区切りかな。次はどうしよう。シリアスで一回、子供、大人かで組織と戦わせるか。神豚で書くか。季節物、土曜の丑の日とか。リバイバルで、桜里や松夷とか。

そんなところに来客が 催眠「本日写真店がオープンしまして、今なら無料で家族写真や結婚写真などがとれますがいかがでせうか?」

睦雪「結構です。」いきなり拒絶され催眠の提案の通りむつゆきを使う計画に柔軟に切り替えるbossである

boss「とりあえず18キップでいろいろ乗ってるからしばらく電話しないで・・・」催眠「は!?」鉄オタなbossである

催眠「どうしよ・・・」

bossが趣味の鉄道に行ってしまったため指示を仰ぐこともできず困る催眠 そもそも自分は名前のとおり催眠術で相手の欲望の増大や心の隙間を広げて、組織に勧誘するのが主な仕事で抹殺など荒事は苦手なのにとへたりこむ、とりあえず写真を撮って時間稼ぎをすることに

催眠「応援頼もう・・・・」組織の仲間に応援を要請した、その仲間とは?

ジョンスミスともう一人転生美女を連れてやって来た。ジョン「仕方ないですね。むつゆきと新作転生美女のテストをしましょうか。」

小百合が催眠を気に入った理由は身体もあるが、この少し小心者で可愛げのある性格にあり催眠自体も小百合の事は慕っている。

催眠「むつゆきの?でもいるのは美女だけのような?」ジョン「本人はまだ調整中ですので本部から出すことができませんので、この転生美女はアダムになりかけているむつゆきの因子を移植して作られたアダムの子ようなもの、使徒とでもいいましょうか」

女催眠「bossが私をあの女のとこにやったのも、あいつのことを探らせるためだと思っていたけど、色々調べて報告しようとしたら、「小百合に関する報告は必要ない、おまえはあれのためになるよう力をつくせ」って言われちゃったし」

ジョン「bossは何かを企んでいるのでしょうか。それより、ふぶつき達の写真が取り終わったら、誘い出してくださいね。」

催眠「分かったわよ。私が出来るのはそこまでだから後は頼んだわよ。この後小百合の下に戻らなきゃいけないから」

催眠「作戦のために用意したのよ。」そして、ふぶつき達を外へ誘い出す催眠。

催眠(たしか、ふぶつきは母乳に弱かったらしいわね。これを利用しましょう。)

催眠「というわけでジョン頼むわね」ジョン「頼むって母乳なんてでませんが?」催眠「あんたいくつも人格あって、人格によって身体もかわるんでしょ、母乳出す男の人格とかになれば」ジョン「そんな気持ち悪い人格あるわけないでしょうが!」

吹月「はっっくしょん!!風邪かな?」夕雨「最近、夏風邪が流行っているから注意した方がいいっぽい。」

催眠「boss・・・・boss・・」ピポパアナウンス「お掛けになった
電話番号は現在電波が届かないところにいるか電源が・・・」睡眠「・・・」

自覚してないふぶつき。美女使徒「貴方も充分変態そうだけど。」胸を晒す美女使徒。すると催眠術にかかったかのように美女使徒の胸に吸い寄せられ美女使徒の母乳を吸い始めるふぶつき。

催眠の術に知らすに嵌まったふぶつき。美女使徒「さよなら。変態坊や。」ズブリ。ふぶつきの脳天に美女使徒の能力光のランスが突き刺さる。このランスは、花の美女の恐竜達のように守護超能力を無効化する。ふぶつきはびくびくとしたあと動かなくなった。

催眠「仕事・・・これは仕事・・・死なないという暗示の催眠は掛けてあるけど罪悪感は酷いわね」小百合のもとへ戻る途中、場面を>>305のように想像し苦悩する催眠

むつゆき?「うがー。」逃げ出すむつゆき?。ジョディ「sorry。ゴリラガール。」ズキューン。超強力なダムダム弾がむつゆき?の体を撃ち抜く。それでもむつゆき?が血まみれになりながらも走っていく。

小町「ムーンヒーリングエスカレーション!」三日月がついた杖から放たれた光で完治するむつゆき? 小町「なにがあったのですかむつゆきちゃん」むつゆき「うっほ、うほほっうほ」小町「うん、なにを言っているのかまったくわからねーのです」むつゆき?の言葉は実は誰にもどんな方法を使っても解読できなかった。

手から抱えていたふぶつきの魂を差し出すむつゆき?。小町「これはつっきーを呼んだ方がいいみたいですね。」

そんな中、ゆうさめがふぶつきの魂をむつゆき?が保護していたのに気付いた。ゆうさめ「あばー(ふぶつき!やだー。僕を一人にしないでー。)パニックを起こして、小町と赤鳳の顔面にライトニングボルトを陥没するくらい打ち込み、二人を気絶させてしまう。

小町「魂みたいですが誰のでせうか?」赤鳳「ぴかぴか光って美味しそうなの」皇「でもなんかところどころ汚れてるよ」子豚A「ぶー(汚れた魂だな、お腹壊すから食べたらだめだよ赤鳳ちゃん)」

小町「はあふぶつきくんの魂ですか、まあ魂になるくらいよくあることなんで落ち着いてくださいなゆうさめくん」ゆうさめ「たしかに、小町ちゃんも魂になって普通に復活してたしね」落ち着くゆうさめ

月詠「守護を無効にしてしまうとは。これは!恐竜の時と同じ力を感じるでありんす。」子豚A「ぶひー。(恐竜!やだー。。)」子豚達が大パニックを起こす。子豚達にとって恐竜戦争のことはトラウマで普通の豚になったもの達も泡を吹き気絶してしまった。

そして、止めにむつゆき?がその上に座った。ブチッ。ゆうさめ「あばー。」ゆうさめが押し潰され、一旦木綿のようにぺらぺらになってしまった。

なんとか月詠の力で復活するふぶつきだったが、写真店に行ってからの記憶が無くなっていた。

そのころある鉄道では、boss「ふっまさかおまえに呼ばれる日がまた来るとはな、組織に戻ってくる気になったのかな?」ステラー海牛「ぶも(私が戻ることがないことはお前が一番わかっているだろう、…アダムは失われたお前の夢はもう叶わないはずだ、諦めることはできんのか?)」

boss「それには私からもこう返すしかないな、私が諦めることがないことはお前が一番わかっているだろう、戻って来る気になったならいつでも戻ってくるがいい、四天王筆頭の座はいつまでも空けておく、だが敵対するのならば貴様であろうと容赦はせん」ステラー海牛「ぼ~(私はお前と戦うつもりはない、私たちはもう終わったものだからな。だが南極姫や白球磨達に手をだせば、私は勿論皇帝のやつも黙ってはいないぞ)」

boss「それはどうかな。」ほくそえむboss。

そのまま電車の扉から飛んで行く鷲のレリーフとそれを見送るステラー海牛さん はるか「なぜトドが電車に!?それに今飛んで行った鷲のマークはいったい?!」たまたま乗って来て驚くはるか提督。ステラー海牛「ぶふ(トドじゃなねえよ!)」

そして、ゆうさめも空気を入れられ膨らんで元に戻り始めた。

球磨「アホー!!」球磨の正拳突きが鳩尾に炸裂して吹っ飛ぶ5スレ提督。球磨「吹月は家族でご飯食べに来ただけくま。」

ふぶつき「ばあっ」(おっぱいで顔が押し潰されそうだ。)ゆうさめ「うばあ」(この人のおっぱいはどんな味がするのかな?)

ふぶつき「ばぶう」(最近暑いから塩分も摂取できて丁度いいかも。)夢中で吸う二人。

5スレ目「みんな私のために...ありがとう娘たち。愛してるぞ。」そんなことは露知らずにプレゼントを喜ぶ5スレ提督であった。

そういえば、たまに排せつやお漏らしのことで意見が出たりすることもあったな。

そのあたりは自重するレベルでいいんでないかね、好みの問題もあるし

組織と子供らの絡みはもう少しあとでいいんでないかな、今はもう少し組織のキャラ付けとかをしたほうがいいかなと、あとはほんとの久しぶりに新提督か誰かのリバイバル、過去話あたりか

(季節物でこれでもやってみるか) 鰻を食べにみんなで出掛けることにした小町団

小町「鰻は楽しみですね。うな丼やら、スペインのウナギ料理やら。」ワクワクする小町。

月詠の所へ行く小町達。月詠「ちょうどよかったでありんす。リーダーにお願いがあるのでありんす。」

月詠「えびや蟹でありんす。」豪華な餌に驚く小町達。

月詠「他にも雑食なんでなんでも食べるでありんす。けど物凄い狂暴ですから気を付けるでありんす。」

月詠「変態でありんす」ふぶつき「あば!?」ゆうさめ「ばあ(不幸な目にあうけど変態ではなくてよかった、というか自覚していたのかふぶつき)」さみだれ「主な変態要素は白がもっていってくれてよかった、あぶないからおまえは来ないほうがいいぞ白」白さみだれ「鰻の餌、ヌメヌメで太くてたくましい鰻の餌にハァハァ」

(混ぜると雑食で変態も食べるということか)
小町「では小町は大物狙いでいきますか、子豚dさんが製作の巨大釣竿にたらば蟹を付けてと、おりゃ~です!」釣竿を振り仕掛けを遠投する小町

ゆうさめ「ばぶ(おいふぶつき、おまえなにやってんだ?)」ふぶつき「ばぶ(むつゆきちゃんに美味しい鰻を食べて貰うために僕が餌になる、なあに加護があるから大丈夫さ)」ロープで体を縛り巨大な釣り針を構えるふぶつき

赤鳳「ところで月詠しゃん、鰻の蒲焼きに塗り付ける天界秘伝のたれってあるの?」

月詠「あるでありんす。」天界の食糧庫に巨大な壺がおいてあった。

(まぜよう)月詠は塩派だが、たれはもいるためおいてあるようだ。そして、いきなりゆうさめとさみだれが物凄い悲鳴が聞こえた。ゆうさめとさみだれのお尻の中にウナギが突き刺さり二人して喘いでいた。ゆうさめ「あばーー(なんでふぶつきじゃなくてぼくにーー。)」さみだれ「いやだー。」白さみだれ「うらやましいな。」

小町「これは、いったい!」月詠「あっ。忘れてたでありんす。子鰻は生意気な子供のお尻を抉るのが好きなのと、巣穴と間違えてお尻に突っ込んで来るのを忘れてたでありんす。」つまり、皆、危険と命がけになると言うことであった。ゆうさめとさみだれのお尻から子鰻を引っこ抜く小町達。

ゆうさめ「ばぁ(アナルプレイなんてする趣味はないお尻バリア)」お尻戦士らしくみなのお尻にバリアをはってやるゆうさめ 白さみだれ(僕はいらないんだけど)

赤鳳「うなぎ~美味しい~か~の山~♪」皇「赤鳳おねしゃま、うなぎ美味しいじゃなくて、ウサギだよ」赤鳳「ウサギ美味しい~かの~山♪……ウサギって美味しいの?」

さみだれ「食べられるみたいで美味しそうですよ。日本以外だとそれなりに食べてる地域もありますから。」以前、カヲル提督にヨーロッパ辺りでは食糧になっていると教えてもらっていた知識を披露するさみだれ。

赤鳳「ウサギ狩りなの~!」皇ちゃんの手を引っ張って山に駆けていく赤鳳 皇「やめて~赤鳳おねしゃま、皇ちゃんうさぎさんは食べたくない、毎晩読んで貰ってるミッフィーちゃんの絵本が読めなくなるぅ」ゆうさめ「ばぶ(土用の丑の日はうなぎだけじゃなくてうが付くものならいいっていうから、うさぎもありかな?)」

月詠「ストップでありんす。」月詠が赤鳳を止めた。月詠「皇ちゃんは嫌がっているでありんすから。」赤鳳を説得する月詠。実際に日本天界の運営に神兎達が手伝いをしているので赤鳳が食べすぎて、人手が足りなくなるのは勘弁してほしい様だ。

後日、食糧用の神兎肉を送ることで納得してもらった。そして、鰻を釣り始めて、暫く、釣竿に反応はあったかというと、

まったくなくみなだらけていた。さみだれ「変態に食い付くって言っていたけど、水に入ってるふぶつきくんにもくいつかないな」そんな時吹月がやってきた。吹月「みんな調子はどう?冷たい飲み物もってぇ!?」湖から首を出した鰻にくいつかれ、水の中に引き釣り困れる吹月

月詠「さすがスレNo.1の変態、食い付きが違うでありんす」ゆうさめ「ばあ(そんなこと言ってる場合か、父さんを助けないと、くらえライトニングボルト!)」がゆうさめの光速拳も他の者の攻撃も鰻のぬるぬるに邪魔されまったくダメージを与えれなかった。

逆に神鰻に頭を丸かじりされマミられるゆうさめ。ゆうさめ「あばー。」悲鳴をあげたあと丸のみされてしまった。

神鰻「ぺっ」ゆうさめだけが吐き出された、どうやら変態以外は口に合わないようである。

ぬめぬめに弾き返される冷凍光線、見事にさみだれとゆうさめに直撃し二人は病院へと送られた。霞命「このアホぼっち!そんなもの使ったら湖が凍っちゃうでしょうが!攻撃とかはいいけど湖に影響がないように!」

赤鳳「あんなぬるぬるした身体なら艦載機を発艦しての爆撃漁も効果無さそうだね」 皇「それ以前にそういった発破漁って禁止されているんじゃ……」

そして、二人が川の中に背泳、神鰻をおびき寄せることに吹月も助けなければいけないからだ。

白さみだれ「はあはあ、鰻がごんぶとぬるぬるの鰻さんが僕を狙ってるんだ、早く、早くきてぇうなぎさぁん」ふぶつき「ばぶ(僕も大概だがこいつなんか凄いぞ、下手したら父さんより酷いんじゃ?)」

その時、ふぶつきのお尻に物凄い衝撃が。ふぶつき「あぎゃーーーーーーーーーーーーーーー。」絶叫するふぶつき。ふぶつきのお尻に神鰻か噛みついたのだ。

ふぶつき「あぶーーー(おっきすぎるよー。いぐーーー。)」ガク。絶頂悶絶し気絶したところを丸吞みにされるふぶつき。そして、白さみだれに襲いかかる神鰻。正直言って、ゆうさめのバリアは役立たずであった。

白さみだれ「うなぎさん、いいよぉ、いいよぉ」小町「なにをやってるのですかあの人達は……」子豚D「ぶひー(ああもうしょうがねえなあ)」白さみだれに絡み付く鰻の口に飛び込み釣り針を引っ掻ける子豚D 子豚「ぶー(今だむつゆきちゃん釣り上げろ!)」

むつゆき?「うごーーーーーーーーーー。」むつゆき?が神鰻を吊り上げる。ぶおーーん。ずしーーん。超巨大な鰻が打ち上げられる。

皇「釣れたね」 赤鳳「産ん、むつゆきちゃんのお陰だね」 小町「じゃあ早速捌きましょう」

小町「まずは腹をかっさばいてゆうさめくんたちのお父さんを助けますか、で誰がやります?」皇「皇ちゃん、おっかいから無理、生きてる魚さん切るなんて可哀想だし」赤鳳「赤鳳はおとしゃんたちにほうちょうとかつかっちゃだめ!って言われてるの」小町「むつゆきちゃんはサイズ的に無理ですよね、使える包丁がありませんし」

吹月「ギャァァァッ、お尻がぁぁぁッ!!」

ふぶつき「あぶ。(そうはさせない。)」ふぶつきが神鰻を引っ張り出し、止めを刺す。ざしゅびくんびぅん。頭に杭を打ち込まれ動かなくなる神鰻。元の大きさに戻り息絶えた。

小町「さてこの鰻さんどうしますかね、殺生してしまったので食べなくてはいけないとおもいますが、ふぶつきくんやらそのお父さんやら白さみだれくんのお尻に入った鰻など食べるのはできればごめんこうむりたいのですが」

さみだれ「ここはお尻に突っ込まれた責任を取ってふぶつき君と吹月さんと白さみだれ君の3人で食べるのが一番手っ取り早い処理じゃないですか?」

ふぶつき「あば(僕もさすがに自分のお尻に入ったのは)」吹月「自分のお尻に入ったこんな黒くて太くてぬめぬめしたものを食べるのハァハァ」白さみだれ「食べるよりももう一度お尻に…いえなんでも(///)」

赤鳳「私は平気だよ。」三分で食べきった赤鳳。そしてしばらくすると、赤鳳のお尻から神鰻の稚魚達が放出された。それを見てリバースしながら気絶する小町、皇、さみだれゆうさめ。

小町「なんなんですか‼神豚さん達も食べたら私のお尻から出てくるんですか‼」神鰻が赤鳳のお尻から出てきてショックを隠せない小町。

月詠「いや。あんな風に復活しないんでありんすが。」困惑を隠せない月詠。

(赤鳳はなのをつけたほうがいいのか。)赤鳳?「赤鳳は赤鳳なの。」よく見ると、赤鳳?の姿、形はうりふたつだが、眼の色が違っていた。その正体は、以前ホルスが回収した赤鳳の大食い細胞から生み出したダーク赤鳳一号であった。細胞が組織により回収されテスト運用されていたのだ。

そして、ゆうさめ、さみだれや子豚達のお尻にもバリアを破壊して稚魚が殺到した。ゆうさめ「あぶーー。(僕の尻がーー。)」さみだれ「んほーー。」子豚D「ぶー。」小町「まずいですね。」男性陣や子豚達はバイオハザード状態であった。

その時、本物の赤鳳が戻ってきた。赤鳳「赤鳳、お腹すいたの。いただきますなの。」神鰻を食べ尽くす赤鳳。そして、食べられた神鰻は、神界の海に転生され、ようやくバイオハザードは収まった。

小町「神鰻をまともな鰻にできないのですか。これじゃあ、ウナギを食べるのがきついです。」月詠にお願いする小町。

赤鳳「どく?どくってなに?」皇「赤鳳おねしゃんはおじしゃまたちと河豚の踊り食いとかしてるから……」

月詠が品種改良を日本天界の総力を結集して行うことが決定した。そして、赤鳳をツ級病院に連れていき見てもらうことにした。ツ級医師が赤鳳を診断する。

ツ「なんともありませんね、毒素など検出されず健康そのものです、強力な胃酸で毒も完全に分解されてますです」

ウォッカ好きなロシアの人が提督ってのどう?

坂本でいいんじゃないか?新提督やるって話になっていたんだし、新提督を来店させてみようよ

(やってみる。)坂本は土用の丑の日ということで、ウナギを使ったラーメンを考えていた。そこへ、ミサト提督と新しい提督ジャッキースミルノフが来店してきた。

坂本「ようこそジャッキースミルノフ提督。飲み物はウォッカでいいかな?」
スミルノフ「もちろん、ロシア人には必要不可欠だからな」
ミサト「私も同じの」

ジャッキースミルノフ「そして、ラーメンを頼みたいのだが、お勧めのラーメンはなんだい。」尋ねるスミルノフ。

坂本「ロシア人ということで、ボルシチを応用したラーメンだ。」ボルシチラーメンを出す坂本。

スミルノフ「ぷっ、これがボルシチだと?ここの店主は一流の料理人だと聞いていたがこんなものをボルシチだといって出すとはな、やはり偉大なる我がロシアの料理はロシア人でなくては作れないということか」

ジャッキースミルノフ「まあ、試しに食べてやろう。」食べるスミルノフ。スミルノフ「うっ。うっ。うまあいぞーーー。」某味○のように叫ぶスミルノフ。貪るようにラーメンを食べていく。スミルノフ「うまい。うまい。」大満足のようだ。

ジャッキースルミノフ「旨いがやはりこれはボルシチとはいえんな、ボルシチもどきだ、拉麺にボルシチ、他国の猿真似が得意なようだな」

坂本「本職はラーメン屋だからな。取り敢えず、餃子もあるぞ。ロシア料理にも似た料理があるからな。」

スルミノフ「・・・・・・え?嘘、マジかよ・・・・・あり得ん・・・・」

スミルノフ「ロシア!ロシア!ロシア!」ロシアとしか言わなくなった

完全に酔っ払っているようだ。坂本「飲み過ぎだな。これは。」そんなとき、新たな客が来店してきた。

アメリカンな提督「ラルゴ・アリフ」である、無論男性

坂本「いらっしゃい。注文はどうするんだ。」尋ねる坂本。

アリフ「ラーメンを頼む、肉を盛ってくれ」

坂本「あいよ。」ラーメンを作り始める坂本。アリフはどんな性格の提督かというと、

まさにUSA!USA!な方であり、アメリカ海軍時代は深海戦においてアメリカ第7艦隊及びサラトガ率いる艦隊を派遣し、戦力の7割を撃滅した。その後その腕を買われて国連に出向し、艦娘指揮官に任命された

当たり前のようにロシアのスミルノフとは仲が悪い

アリフ「んっ。なんだ。アル中の馬鹿か。酒ばかり飲まずにラーメンもちゃんと食べろ。」スミルノフを見て、話しかける。

アリフ「Hey!マスターこの店はこんなファッキン熊野郎を店にいれるのか?熊くさくてたまらねえから、追い出してくれ」

白球磨「つうか球磨が店にいることになんか文句あるのかくま?」北極熊「ガウガウ(おう兄ちゃん熊に文句があるなら聞こうじゃねえか、とりあえず表に出ろ)」

アリフ「そういえば、日本に俺のフレンドが居る筈なんだが知らないか?カウボーイハット被った豚なんだが。」

坂本「知っているぞ。神豚鎮守府の子豚Hだな。」すると噂をすれば影。小町達や神豚鎮守府の豚達やメンバーがやって来た。

子豚H「ぶひー」(ヘイ、フレンドどうしたんだ。全身血まみれじゃないか。)

アリフ「ヘルプねリトルピッグ、このガールとポーラベアがなにもしてないミーにいきなり因縁つけてきたね、告訴してやりまーす!」

白球磨「実はくま。」事情を説明する白球磨。小町「まあ。このくらいで勘弁してあげましょう。」取りなす小町。坂本「いらっしゃい。注文はどうするんだ。」

アリフはどこかに電話しているようだ・・・・

小町「なんかオーガ日向と1週間の間天岩戸に籠って特訓したらしいんですけど方法は教えてくれないのです。」

(たしかEが筋肉マニアだったね。残りはFとGだね」)子豚E「ぶひー(恥ずかしながら、復帰いたしました。)」子豚B「ぶー。(負け豚になっていた。自分を救ってくれた白さみだれさんに感謝です。)」挨拶する子豚達。坂本「そうか。」

(日向好きがEだっけ?勘違いしてた。)

子豚B「ぶひー(白さみだれ様はとても素晴らしい方です、固くて太くて逞しくてキツくて締まりがよくて(///)」坂本「なんのことかよくわからんがいいやつなのだな白さみだれは、今度一杯奢ってやるか」

そんな中、アリフ提督の奥さん艦娘のサラトガとスミルノフ提督の奥さん艦娘のガンクードが酔い潰れた二人を迎えに来た。アリフ「マイハニー。アイLOVEyou。」アリフ提督は愛妻家であった。サラトガを見て、懐かしさを感じるゆうさめとふぶつき。この、サラトガとガンクードは、小町達と縁が深かった。

そう、アリフの奥さんのサラトガは以前シーメール艦娘のユラトガであったのだが、お尻地獄での罪の償いを終わり、サラトガに生まれ変わっていたのだ。但し、前世の記憶は失ってリセットされている。サラトガ「どうしました?」ゆうさめとふぶつきを見て、尋ねるサラトガ。サラトガはちゃんとした女性である。

まさか、互いに因縁があったとは気付かない三人。ゆうさめも以前はユラトガの乳は拒絶してたが、完全な女性になったサラトガの母乳を美味しそうに飲んでいた。ふぶつきも飲みやすらぎを気付かずに得ていた。時の流れは空ろにけりにである。

ゆうさめ「ぐはっ!?」が噴水のように吐いてしまうゆうさめ、ゆうさめ「あぷ?(なんだ?魂が僕の魂がこれを拒否している???)」

スルミノフ「・・・・・・」

スミルノフ「ウォッカおかわり、なんだこの豚はつまみか?ロシア料理は下手くそだが気が利いてるな店長」子豚Bを鷲掴みしかじりつくスミルノフ

スミルノフは、普段はロシア主義者の粗暴な性格だが、酔うと謙虚な性格になるようだ。小町「やめるのです。子豚Bを離すのです。」丸かじりされている子豚Bを助けようとする小町。

スミルノフ「ん~?なんで子供が酒場にいるんだ?おい嬢ちゃんもう少し大きくなってからきな」小町を片手で持ち上げ店の外に放り捨てるスミルノフ 坂本「うちは酒場でなくてラーメン屋なのだが、お酒おくのやめようかな?」

子豚H「ぶひー。(やりやがったな。袋にするぞ。)」小町の仇をとるため子豚達がスミルノフに襲いかかる。

ラルゴ「なにやってんだ!?ロシアはついに宣戦布告してきたのか?」

ラルゴ「俺のマイフレンドに手をだすとは許せねえな。行くぞ。サラトガ。」サラトガ「OK。」乱闘になりだした。坂本「これは仕方ない。止めるか。」坂本が割って入った。

坂本のラーメン拳法で一度麺にされた後反省して戻された4人。

スミルノフ「飲み過ぎてすまなかった。」坂本「ふー。取り合えず、飲み過ぎには気を付けろ。」注意する坂本。こうして、坂本ラーメンの一日は続くのであった。区切りにする?

桜里、松夷、島津提督やベイダー提督はどうかな。後、吹月の養成校時代や野口提督。後、野口娘や吹姫のキャラを掘り下げてみる?

赤城「お父さんと結婚する前に勤めていた鎮守府の提督さんよ。」答える赤城。

J提督「いつだったか、アイスもなか、東京ドーム一つ分食べたのには驚いたな。」赤城「ふふ。今は娘の赤鳳は東京ドーム三個分食べますね。」半笑いになる一同。赤城「今は誰が、秘書艦何ですか?」尋ねる赤城。

秘書艦は照月である

J「文月も坂本さんの所に行ってから、心が入れ替わったように真面目にどんな仕事もこなすようになってきたし、松夷さんも頑張ってくれてるしな。名取や吹姫達も陰ながら助けてくれてる。プロダクション、鎮守府の両方を再建中というところだよ。」

J「君が来たということは。」吹月「一緒に相方をやってた綾風君も来てます。」見ると、綾風が恋人の弥月や妹の浜波、幼馴染みのそうりゅうを連れてきていた。」J「懐かしいな。」すると、ふぶつきや月雨が綾風の胸に吸い付いた。

綾風「えっ。吹月先輩のお子さん達。あっあっ。」胸を吸われ感じる綾風。ふぶつき「ばぶー。(この人の母乳もおいしい。)」月雨「ばぶ(そうだね。お兄ちゃん。)」

それを見たゆうさめ。ゆうさめの赤ん坊単相砲がフルチャージした。ゆうさめ「あばー(父さん。物凄く可愛い❤)」ゆうさめにある憧れる心が宿っていた。ふぶつき達の反応は、

ふぶつき「・・・・(正直ないと思う)」

綾風「一緒にでかけるんですけど、妹やそうりゅうちゃんも一緒に着いてくる形になってまして..。」ブラコンの妹と幼馴染みの監視付きのデートらしい。

松夷「はっはっはっ、宇宙一のスーパーアイドルの松夷ちゃんの参上よ!!」

ゆうさめ「ば?(なんでいつのまにか僕がおっぱい好きになってるの?)」さみだれ「キャラ被るんですけど」

松夷「おや、赤鳳ちゃんじゃないか。皇ちゃんはいっしょじゃないのかな?」

赤鳳「皇ちゃんはかきごおり食べ過ぎてねこんじゃってるの。」

とりあえず今回のメインは文月プロなので関係が無さそうなふぶつきとゆうさめにはご退場願った。赤城「移籍ってどういうことです?それにお給料とかグレーゾーンって?」芸能関係には疎くなっていた赤城さんだった。

J提督「こんな物一体どこから!?」

j「なんだこれは?俺はこんなことをした覚えはないぞ」文月「な、なんで?データは全部処分したのに…」

女総裁「ふんふんふーん、まったくこんな程度の偽装で隠せると思うなんて甘いわねえ」鳳翔「裏経済に関してはジョン様やbossが一目おくだけはありますね、この調子で文月プロの暗部をさらけ出してやってください」ジョンの命令により女総裁は鳳翔が所属する事務所の経理を任されていた。

J「何とか、名取さん達の未払いの給料は払ったが・・。」文月が以前マネーロンダリングをしていたことを知らなかったJ。

文月「だって税金が高かったし、反社会的な団体の人たちのところでやるライブはとっても報酬よかったし、そうしないと事務所が維持できなかったんだもん、でも汚いお金だと事務所の評判が悪くなると思ったから、資金洗浄したのに、足が付かないように気を付けたのに」

J「まあ、今はやっていないようだが、細々と地道にやっていこう。」覚悟を決めたJ。覚悟を決めた者は強い。そこへ、赤城が声をかけた。

J提督「とりあえず滋賀県までいってくるわ」

名取「誤字でした、私も変わったんです、芸能界で行き続けるには変わらなきゃ生きていけないんですよ」

まだ組織の目的とかもわかってないからなあ、あとシリアスの度合いだな、ほんとにシリアスで行くなら子供らの出番は少なくして、ギャグ系統も控えめにしたほうがいいかもしれんが

ジョン「今回の第一目的は使徒美女たちの性能テスト、あわよくばベイダー達を始末したいですが」

皇鎮守府を奇襲した深海部隊だったがたまたま訓練に白露達が来ていたこともあり、あっという間に鎮圧された。白露「まったくこんな規模深海汚物が皇鎮守府に喧嘩売るなんて馬鹿なの?」春雨「自殺志願の集まりだったんですかね?」村雨「でも確かにおかしいよね、なんの考えもなく突っ込…!?」残党処理をしていた村雨の胸を一筋の光線が貫いた

ジョン「元ネタほどの出力はありませんが、組織の技術を加えることで衛星軌道上からの超遠距離精密射撃を行うことができるものになりましたか、この性能ならbossにも満足していただけるかもしれません」

ジョン「そうですね。あわよくばですが。」第五美女使徒「皇提督発見。狙撃します。」皇提督を見つけ狙撃をした。

(どっちにしよう。)

(さすがに脳天貫きは死んでしまうから貫いたと思ったらぬいぐるみが防いだでいかないかい?)

(そうしようか)脳天を貫いたと思われた瞬間むーちゃんがふせいでいた。血と思われていたのはむーちゃんがたまたま持っていたトマトジュースであった。ジョン「これは予想外でしたね。」第五美女使徒「ジョン様。どうされますか。狙撃を続けますか?撤退しますか?」

皇「衛星軌道だと?遠すぎる、こちらの武器では届かんか、鎮守府に対光学撹乱弾を発射させろ、効果がある内に全員撤退だ」

ジョン「撤退しましたか。さて、次はベイダーと島津の方へ向かいますか。」第五美女使徒「すいません。攪乱弾で目を一時的に視力ダウンしました。他のメンバーを向かわせます。」第五美女使徒が撤退し、代わりにやって来た美女使徒二人は、

第三美女使徒サキエルと分身とある能力を持った第四美女使徒であった。

天龍「どっかの国が開発した攻撃衛星かなにかか?」皇「いや、撃っていたのは人型のなにかだ、リング状の物に乗っていて両肩あたりに光る輪のようなものがついていて、ライフル的なもので撃っていたのはみえたのだが、あとビームが来る前に鈴の音みたいのがきこえたような聞こえなかったような?」

神通「神通軍団の補充は大丈夫です。」神通軍団は、敵の死骸や捕虜を死姦や性行為、更に腕を突き刺し念で遺伝子を作り替えて、産み出されており補充がきくのであった。そして、島津、ベイダーの元に第三、第四の美女使徒が現れ、戦いが始まるのであった。ジョン「さあ。様子を見ましょうか。この二人なら、ベイダー、島津を殺れる可能性は高いですかね。」

サキエルは、光のランスを使うのと同時にビームや光速移動が出来る美女だ。サキエル「でも、組織は無くならないから、島津提督貴方も此方に来てみない。」誘うサキエル。

島津「それはお断りする」

一方こちらはベイダー提督 双子のような二人の使徒美女のコンビネーションに苦戦させられていた。

第四美女使徒「ははっ?どう私の分身とのコンビネーション!激しく動く胸に夢中になってる場合じゃないよ?」ベイダー「くっ!?」ベイダーが思う理想の女性と一致したらしく、本来ならば互角のはずが劣勢に立たされていた
姿

ジョン「これは、チャンスですね。変身して止めを刺すのです。」第四使徒美女「了解。転生。」第四使徒美女が超巨大ロボット美女に変わった。第四使徒美女「踏み潰してあげる。」ベイダーを踏み潰そうとする。

ベイダー「ロボットだと?ならばこちらもはぁ!」光に包まれる仮面ベイダー、その体色が黒から銀色へのメタリックなものになり、細部も機械的なものになっていく ベイダー「仮面ベイダーブラックRXロボベイダー!ボルテイックシューター!」光線銃から放たれた光弾が巨大ロボットを吹き飛ばす

第四使徒美女「やるわね。キャストオフ。」ロボットの装甲が剥がれ、巨大全裸美女の状態になる。装甲がロボット兵士に変わっていく。ベイダーがロボットの状態なのに鼻血がでてきていた。

ジョン「いえここまでです、不完全なアダムから生まれた使徒擬きではこの程度ですか、まずはアダムの完成を急ぐべきですね」使徒美女の胸を貫きなにかを取り出すジョン 使徒美女は塩の結晶となり崩れ去った

ベイダー「大丈夫か!?」第四「何で...私が組織から切られるの...」塩から元の姿に戻る第四使徒美女をお姫様抱っこするベイダー、彼女から戦闘能力は失われていた

ジョン「まあ、ベイダーの弱点がわかったのは収穫ですかね。」第三美女にも撤退指令をだすジョン。ジョン「第13美女は、次回にか神通で試しましょうか。」悩むジョン。

boss「それで今回の作戦の報告をして貰おうか」ジョン「はい、三番目は予想通りの性能を5番目は予想を越えた高い性能であることが確認されました、四番は残念ながら基準値まで達していなかったのでコアを回収し処分したのですが、まさかあの状態から…」boss「ベイダーが復元させたか、人間ごときが王の石の力をあそこまで引き出すとはな」

boss「まあ、ベイダーの弱点がわかったのだ。それを利用し完成されたアダムから真第四美女使徒を産み出せばよい。」ジョン「わかりました。」サキエル「島津提督は、私がkillしてあげるから。」第五使徒美女「bossのために」一方、ベイダーと元第四使徒美女は、坂本の店にいた。

坂本「ベイダー、今日は珍しいな女を同伴とは。どこで知り合ったんだ?」

ベイダー「ちょっとな、悪いがなにか食べさせてやってくれ、それとしばらく預かってくれたら助かるのだが」

坂本「まあ、構わんが。」第四美女使徒「何故、私を助けてくれた。ベイダー。」尋ねる第四美女使徒。

ベイダー「情報を得るため、そして奴らに誤った情報を与えるためだ、それよりもまずは貴様が知っていることを全て話して貰うぞ」

坂本「あいよ。」ラーメンをだす坂本。第四使徒美女「美味しい。」ラーメンを食べる第四使徒美女。其所へサキエルと戦った島津。そして、第五使徒美女と戦った皇達。そして、ステラー海牛さんとあの花の女が一緒にやって来た。

以前からの敵、味方が入り混じる坂本ラーメン店。坂本「久しぶりだな。注文はどうするんだ。」マイペースな坂本。

ステラー海牛「ぶも…(使徒、いや模造品、贋作といったところか、あやつめこんなものを作ってまで諦めることができないのか…)」

皇提督「坂本の店だから、争いはしないが、生きていたとはな。花の女。」花の女「お久しぶりね。ふふ。」ラーメンを食べながら話す二人。

皇提督「坂本の店だから、争いはしないが、生きていたとはな。花の女。」花の女「お久しぶりね。ふふ。」ラーメンを食べながら話す二人。

(まあ確かにもはや艦これでない感じになりかけてルよな、悪役とかも無駄に生存してるし、深元あたりは生存したけど特に必要だったかというと…)

(取り合えず、一旦くぎろうか。)こうして、坂本ラーメン店で敵、味方が入り交じる空間ができていたのてあった。

(取り敢えず、平提督辺りでブレイクしよう。インパクトがあって使いやすいキャラは残るし、少なければチョイ役みたいな感じだし。)夏真っ盛りの平鎮守府、平「熱いな。クーラーでもつけるか。」そこへ、来客がやって来た。

どっちにしよう。これは。

平「僕みたいな、平凡な人を好きになる物好きな艦娘はいないでしょう。」笑う平。

彦星「先ずは秘書艦の名取さんからだね」 ということで装置を名取に向けてみた

彦星「92、もしかして名取さんって」名取「言わないでください・・・そういうのは自分で伝えたいから・・・」(高かったので上コンマを使用)

彦星「じゃあ次は誰にする?」 と聞いたので名乗り出たのは

初雪であった。初雪が測っているときに新たな客が訪れました。

平「お久し振りです。」坂本「ひさしぶりだな。のどかで良いところだな。」

彦星(折角だし、坂本提督の水鬼ちゃんへの好感度測ってみようかな・・・・・・・って、error!?100を超えた!?)

織姫「嘘でしょう。相思相愛なのになんでかしら。」疑問に思う織姫達。坂本「腹が減ったな。飯でも作るか。」白球磨達が山や海に行き材料を集めてきた。平「何を作られるんですか?」

彦星「簡単に見たけど、他の白艦娘にはせいぜい60程度だった・・・水鬼ちゃんへの愛は本物なのに・・・」織姫「水鬼ちゃんを阻むのは鈍感の二文字ね」

伊勢「その前に我々と提督の相性測定まだなのだが」 彦星「すみません、機械が壊れたのでまた今度で」 伊勢「そうか。なら今度来た時頼むよ」

坂本のラーメンが出来て、皆で食事をしているときに本日最後の来客が訪れました。

深沢「痛かったー、島津さんの拳と同じくらいだよ」島津「おぅおぅ、さっさと服を着んかい。せっかくのナイスバディーじゃけ」自分の上着を深沢にかける島津

はるか「組織への忠誠って具体的にどうするんだい?」

シャムシャム「偉大なるbossに全てを捧げお仕えすることを誓うの、それはとても素晴らしいことよ、私は組織に必要ないと切り捨てられたけどそれがbossのためになるのならば、喜んで受け入れるわ」

はるか「というか組織やbossって何のこと?」組織の存在についてはベイダーなど一部のものが朧気ながら掴んでいるだけで存在すらほとんどのものがしらなかった。bossにいたってはベイダーすら存在することすら知らなかった。シャム「………もしかして物凄くbossに不利益なことをしてしまった? 」

春雨「なんでですか!」南極姫「あん?なんでわらわの秘宝を敵対してる艦むすなぞのために使わなければいけないのじゃ?ラーメンが不味くなるとっとと消えるのじゃ」白露「なら力づくでも」ペンギン「ぐぁー(姫様にてを出すなら俺らが相手だぞこら)」

南極棲姫「あるいは我々と雪合戦をして勝てたら渡してもいいぞ。」

神ペンギンたちの光速で飛んでくる雪玉に苦戦するはるか提督の面々。白球磨「さみだれが雪玉食らって気絶しているくま。」

三分後みごとに全滅し雪の中に埋まっているはるか鎮守の全メンバーが 南極棲姫「さて帰るのじゃペンギンたち、持ち帰り拉麺買うのを忘れずにな」

そういって坂本に深海宝石を渡す南極棲姫。坂本「毎度あり。」

さみだれ「わざわざとりに行かなくても坂本さんにわけて貰えばいいのに」坂本「別にかまわんぞ、綺麗な石だから白球磨たちが気に入っていてお代代わりに貰ってるだけだし」石を貰い帰るさみだれ、ちなみにはるかたちは石を取りに行った途中で遭難し数日後にみごとな氷像状態で救助された。

はるか「忠誠を誓うとは言うもののそのbossって人との連絡手段知らないもんなぁ~」

シャム「そういえばbossは無類の鉄道オタクだっていうことは聞いたことがあるわね。」

ベイダー「………なあbossへの忠誠というが、傷が治らなければ意識は戻らない、意識がなければ忠誠など誓えないのでは?もし先に傷がなおるとしたら忠誠を誓う必要はなくなる、なにかおかしくないか???」

村雨「てい…とく…」そうこうしている内に意識を取り戻す村雨。だが朦朧としている。

ベイダー「貴様もしかして騙してないか?」五月雨「どういうこと?そもそもbossとか組織ってなんですか?」はるか「じゃあ今までの苦労はいったい?」村雨が意識を取り戻したことに気づかずシャムを問い詰める一同

むらさめ「ばぶー。」村雨が目を覚ましたことに気付き叫び声をだす。はるか「村雨!目を覚ましたのか。」皆が村雨に駆け寄る。其所へ、ドレッドヘアの青年。bossの腹心ジョンスミスと鷲の紋章が一緒に現れた。ジョン「やれやれ。すごいですね。貴方達は。」boss「誉めてやろう。」

bossはカリスマ性だけでなく人の記憶を自由に操れるのだ。そして、村雨を見るboss。ジョン「どうしましょう。村雨に催眠術をかけましょうか。催眠を呼んで。スパイにするために。」

さみだれ「う、うーん一体何が…父様、母様!?」聖なる乳吸いのお陰で抵抗力があったさみだれが目覚めてしまう

(五月雨は、ホルス編でマイと合体出来なくなったのと性格が若干改変されてから、少し弱体化してる感じかな。)boss「ほう。目を覚ましたか。」ジョン「どうしましょう。さみだれを打ち首にしましょうか。」刀に手をかけるジョン。ジョンからの殺気に腰を抜かして、ビビり粗相をしてしまうさみだれ。

boss「ジョンよ私は子供に危害をくわえるような小物のごとき真似は好まぬ、戦姫のように直接恨みがあるのならば後押しをするが、少年よ君は中々優れた資質をもつようだ、どうかね我々の仲間にならないか?」

さみだれ「仲間になれってどういうことですか。」尋ねるさみだれ。

boss「私の夢を叶えるのに協力して欲しい、私の夢の障害にならないのならば君の夢や望みを叶えるのに力をかそう」

さみだれ「あなたの夢ってなんですか。それを聞かないことには。」躊躇いながらも尋ねるさみだれ。

boss「私の夢、それは世界を…」ジョン「bossお待ちください、bossの夢は我らが悲願でもあります、組織の一員でないものに教えるわけには、それとそろそろ眠っているものたちが」

boss「仕方ない。今回のことは忘れてくれ。いずれまた。アウフヴィターゼン。」眩い光がさみだれを包み、完全に記憶をなくすさみだれ。boss「前払いの報酬だ。村雨は、そのまま、元に戻してあげよう。」立ち去るbossとジョン。

boss「ところでジョンよ、シャムシェルはあのままでよかったのか?なにかわしの情報を色々漏らしていたようだが?だが裏切ったわけでも、任務を失敗したわけでもないから処分するのはな」

(混ぜてみる?この二つを。文月のコンサートを手伝うためとかで。)

文月以外だと今、文月プロダクションの屋台骨となっている松夷や所属してる形のさみだれ、ニムエルやそして、吹月も復帰して参加することに。そして、コンサートスタッフのお手伝いとして従姉妹のかつて、文月教の教祖であった文月とその親衛隊、そして文月のお母さん代わりの鳳翔教の教祖鳳翔も参加していた。

鳳翔が所属する事務所の圧力により他の芸能関係の協力は一切得ることができず、吹姫など過去に文月プロに所属していたタレントたちの出演もできなかった。

J「因果はめぐるか、しかしやらねば。だが、睦月型の皆さんや鳳翔教の教祖がお手伝いとは不思議な気分だ。」アイドル文月や大女優鳳翔とは別人とはいえ、別の文月や睦月型のメンバー、鳳翔を見て、複雑な思いを抱くJ。

J「ふぅ困ったチケットが売れない」吹雪「売れないって確か松夷さんって全宇宙的に人気なんじゃ?ついに人気落ちてきました?」J「いや松夷は今でも大人気なんだが、「単独ライブじゃないんだから買い占めとかはするな」「他の出演者のファンのことを考えて俺らは自重だ」とかファンが言っていて松夷ファンにチケットがほとんど売れてない」吹月「マナーがよすぎるファンも困ることがあるんですね」

教祖鳳翔「もし、差し出がましいですが、信者の皆さんに聞いてみましょうか?」尋ねる教祖鳳翔。一方でさみだれは、教祖鳳翔から物凄い母乳の気配を感じとっていた。

鳳翔「さみだれ君どうしたの?私の胸の方をさっきから眺めているけど」

はじめて

(間違えて送信した。)最初に歌を歌いたいと純粋な頃の文月に戻って来ていた。一方、教祖鳳翔さんだか、さみだれが想像する悪人ではない。ただ、母性がとても強すぎるだけなのであった。本人もただ、お世話をして癒してあげたいだけなのだが、知らぬ間に骨抜きにしてしまう天然な人であった。そして、吹月達も合宿を行っていた。

ふぶつき「ばぶ(マイクロビキニ着るなら農業じゃなくて海女さんだろ)」

ゆうさめ「ばぶ(ちなみに僕は水着は褌派になった、マイクロビキニなんて来たらどうなるかわかってるよね?と闇雨ちゃんに言われて目が覚めた)」ふぶつき「ばい(僕はお尻を舐めて貰いやすいように下着も水着もオムツもTバックだ!)」

吹雪ママ「ゆうさめちゃん。ふぶつきちゃん。TOKI○じゃないんだから。それにTOKI○さんは本職は歌手よ。」突っ込みをいれる吹雪ママ。ゆうさめは性格はまともだがファッションセンスは最悪で、今回、際どいマイクロビキニを身に付けていた。

吹月「あのねマイクロビキニなんて僕も着ないから、このライブイベントで僕の男らしさをみんなに知って貰おうと思うんだ、となるとロックとか男らしい音楽か、いやいっそ演歌とかもいいかも」

(774無しで、代わりに)最近、出番がめっきり減った闇雨。闇雨は、何とかしなくてはと考えていた。

闇雨「ばぶ!(私たちもバンドを組んでこのイベントに出演するぞゆうさめ!)」ゆうさめ「ばぶ(突然現れてなにいってるの闇雨ちゃん?いや別に嫌だって言ってるわけじゃないから、やるよ、やるから涙目で睨まないでよ)」

闇雨「あぶっ(やったー。)」闇雨が嬉しさのあまりゆうさめの褌の前の垂れてる所を思いきり引っ張る。グイーー。お尻と単相砲が締め付けられ悲鳴をあげるゆうさめ。ゆうさめ「ぁばーーーー。」ブチッ。そして、閉めすぎて単相砲が潰れたゆうさめ。大至急ツ級病院へ搬送されるゆうさめ。

ふぶつき「あば(相変わらずだなあいつは、でもバンドか面白そうだから僕もさんかしていい?)」闇雨「ばあ(もちろんだ、春吹やむつゆきにも声をかけて赤ちゃんバントをやろう、べ、別にゆうさめと二人っきりでやるのが恥ずかしいとか緊張するとかじゃないからな!)」

加護があるため、暫くして回復した。吹雪ママ「ところで、バンドって何のバンドをやるの?お婆ちゃんは、デスメタルやヘビーメタルは反対よ。」ゆうさめ達に告げる吹雪ママ。

ゆうさめ「ばあ(僕もできたらまったりとしたのがいいんだけど)」ふぶつき「ぶう(でも言い出しっぺの闇雨ちゃんには、ハードロックとかクールなのが似合いそうだし、そういうのやりたそうだよなあ」闇雨(えっ私けいお○の放課後○タイムみたいな可愛いバントがやりたかったんだけど)

吹雪ママ「それなら良いけど。」嫌な予感がする吹雪ママ。その予感は見事的中することになる。ゆうさめ「えぶ。(所で楽器はどうするの?)」根本的なことに気付いたゆうさめ。

ふぶつき「ばぶ(今時の赤ん坊なら楽器の演奏くらい当たり前だからな、おまえはなににするんだ?)」ゆうさめ「ばぶ(えっ、僕はその(なにもできないと素直にいうべきか?)」

それは、マラカスやタンバリン、カスタネット、ガラガラであった。霰「んちゃ。これが・・赤ちゃんでも弾ける・楽器。」

元教祖文月「ママ。私も。」鳳翔「はいはい。いいわよ。」元教祖文月「ママー。」二人が胸を吸う姿は、甘えん坊な赤ん坊のようであった。一方、帰ってきた歌手文月を見たJ。以前の文月とは見間違える姿に感動していた。

ただ数々のスキャンダルで生まれた元は熱烈な文月ファンだったのにアンチになってしまったものも多く客の中にいるのだがJ達はそのことに気がついていなかった。

歌い始めるさみだれとニムエル達。お客さんの反応はというと、

そして、トマトを投げつけたりやステージ上に上がりさみだれの顔面にパイをぶつけたり、ステージ上が混乱する。

さみだれ「ちょっとまってよ、何で一般人のしぐれちゃんのこと知ってるの!?」

ニムエル「ムニエルじゃなくて、ニムエルです。」どかっバキッチーン。ニムエルの突っ込みがさみだれの顔面と顎、そして金的に見事に炸裂。さみだれ「んーー。」口から泡を吹いて気絶するさみだれ。そのままツ級病院に緊急搬送される。そして、さみだれが病院に搬送される所でステージは盛り上がっていた。そして、次の演奏者は、

さみだれ「????ぼく今回ニムエルのことムニエルって呼んでないけど突然どうしたの?」

ニムエル「さみだれ君に突っ込みを入れてとカンペが出てたの。」理由を説明するニムエル。

さみだれ「いいニムエル、僕はツッコミを望んでいるとはいったけど、それはボケにたいして的確なツッコミであって、今みたいなカンペに指示されてなんていう中身がないものは望んでない、いやむしろそんなツッコミは不要だと思うんだ、そもそもツッコミというものはね」ツッコミについて延々と説教されるニムエルだった。

ふぶつき「あば。(さみだれ兄ちゃん。次は僕達の番だからどいてよ。)」ふぶつき達が待っていた。そして、ゆうさめをみた観客が叫んだ。お客「世界的に有名な体当たりチャレンジャー芸人赤ん坊のゆうさめだ。」観客が盛り上がる。ゆうさめがナイアガラに飛び込んだり、ウォシュレットで腸内洗浄した映像が艦チューブで流れており、ゆうさめは世界的には、出○やな○ディレクターみたいなチャレンジャー芸人として認知されていた。

そして、演奏をする赤ん坊達。見事な演奏をする。拍手が起こる。それでテンションが上がったふぶつき達。演奏終了後、ヘビメタのように楽器をゆうさめに思いきりぶつけて破壊する。ゆうさめ「んだーー‼」のたうち回った後、止めに闇雨がガラガラをゆうさめのお尻に突き刺す。ゆうさめ「えぶーー。」凄まじい悲鳴を挙げてステージを後にするゆうさめ。お客達がゆうさめがまた体当たり芸をしたと思い盛り上がりがヒートアップする。

ツ級医師「ほんとに、君はチャレンジャーだね。」ゆうさめのお尻を修復しながら呆れるツ級医師。そして、つぎのすてーじでは、吹月と後輩の綾風がステージに立っていた。

「あれが伝説の変態王か」「いったい今日はどんな痴態をさらしてくれるのだろう?」観客の期待は高まっていた。

バリバリのヴィジュアル系の衣装を身に着けていた。吹月と綾風が男らしさを強調するために着ていた。しかし、その衣装に本人たちが知らない仕掛けが施されていた。

その仕掛けを発動させるJ提督。吹月達にとんでもないことが起きた。

J「すまない。吹月、綾風。」女性陣に襲われながら退場する二人を敬礼して見送るJ提督。そして、いよいよ文月と松夷の出番がやって来た。

それでもめげずに文月が歌を歌い始めた。すると、文月が光り輝き始めた。

こうして、文月は復活し、松夷と共に歌手活動を続けていくのであった。区切りだな。

織姫、季節もの、リバイバルネタかな。後、坂本か。

お盆と言うことでマイやはるか提督一家、皇提督達は島の犠牲者達の墓参りにきていた。皇(こんなにも無辜の民を殺した深元…なぜのうのうと生きている)

父親に暁を紹介するためもあった。暁「な、なんだか緊張しちゃうわね」

彩川「大丈夫、母さんはツ級先生のとこに拘束してあるから…」げんなりした顔の彩川。そうこうしているうちに車は大豪邸にたどり着く

彩川「父さん紹介するよ。僕の将来のお嫁さんの暁だ」暁「お嫁さんってそんな…///」テレテレ

父親「えーーーーーー。」ドンガラガッシャン。驚きのあまり盛大にずっこける彩川の父親。

彩川「父さんの大馬鹿野郎ーーーーーーー。」ショックのあまり飛び出してしまう彩川。

彩川が大変なことになっているとき、吹月一家は吹雪ママ達と一緒に米作り鎮守府に来ていた。吹雪ママの妹、米吹雪と一緒に農作業をしていた。

米作り「以前作った、食べ物が入った蕪の品種改良です。青村大参謀に頼まれて作りました。」

おでんの大根が入っていた。ゆうさめ「あぶ(蕪の中に大根って…)」

米吹雪「ご飯にしましょうか。」食べられる蕪をお昼代わりに昼食に。久しぶりの一家団欒である。

皇鎮守府の神通は、神通軍団の一人で慈悲深い、慰め神通を故郷の墓参りへ向かわせていた。彼女も故郷を深海残虐部隊に焼き払われ、瀕死の重傷を負った青年兵士であったが、皇提督の転生システムの実験台一号となり、幾多の実験をえて、艦娘神通となり皇提督を支えていた。彼女も改三に成れると同時に神通軍団を生み出す力を持っていた。

子豚A「ぶひー。」(小町様はどうして家にお帰りにならないのですか?)

小町「しかも最近また母もそれに同調しだしてるんですよ、話術も巧みと無駄に能力だけは高いあの糞親父なんとかならんもんですかね?豚さんたちは故郷に戻らなくていいのですか?子豚さんたちもお父さんの神猪さんにたまには会いたいでしょうし、小町のことは気にせず里帰りしてよいのですよ」

そして、父親のいる日本天界へ久々に帰る神豚親子。だが、昼に帰るのではなく夜にこっそりという感じである。その理由は、ホルス、ブレインイシスに以前操られて、月詠や小町をレイプしたことで神豚の評判が地の底まで落ちていたことがあったからである。

小町「神豚さんたち、念のため小町もついていきましょうか?どうせ暇ですし、おすし。」

神猪がいる屋敷へ向かう親豚と子豚達。屋敷は神様がいるため厳重に警備されていた。

神猪「本分を忘れて性に耽る者など一族には不要、特に白さみだれとやらと爛れた関係を持っている子豚Bは抹殺せよ」と警備にお達しが下っていたのだった

子豚B「ぶひー(お父様僕は白さみだれさんのことを真剣に愛しているんです)」子豚達「!?」突然のBの告白に驚く兄弟達

小町「一旦、神猪さんが落ち着くまで戻ったほうがいいのかもしれませんね。」神豚親子に提案する。

子豚B「ぶひ!(白さみだれさんは僕の全てを受け入れてくれる人だ。身体を重ねて僕の精液で膨らんだお腹をさすりながら「いっぱい出してくれて嬉しいよ…♡」なんて言われた日にはもう結婚するしかないじゃないか!)」

ただ、一番はしぐれである。しぐれと子豚Bであればしぐれを選ぶ白さみだれである。子豚A「ぶー。(これがフブス君とサミス君達に知られたら獣姦乱交になるよ。)」

子豚B「ぶひー。(白さみだれさんとの関係は邪魔させない)」。ズブリ。子豚A、D「ぶほーーーーーーーーーーーーーーーー。」子豚AとDのお尻に豚の丸焼き用の串をぶっ刺す子豚B。子豚AとDが絶叫した後、白目と泡を吹いて昇天して倒れた。子豚「ぶー(兄さん。D。みんなBを取り押さえろ。)」

彩川母「ふふ、ようやく捕まえた♪」鈴谷「しかも暁ちゃんまで。子どもの癖におまたでおちんちんくわえちゃう悪い子はお仕置きしなくちゃね」眠っている二人の服を脱がす

彩川母「いやーん。」彩川母と気絶している鈴谷をお尻地獄へ転送する。ふぶつき「ばあ。(待てよ。あと二人。ダーク鈴谷、高翌雄が残っている。二人がいないか探ってくれ。ゆうさめ。)」ゆうさめ「あば。(わかったよ。)」辺りを探るゆうさめ。

ゆうさめ「あぱ(じゃあ付近を調べたらぼくは天界に戻るよ、オシリス様がお盆休暇中でまた神様代行やってるから忙しくて、ふぶつきは念のため二人の警護を頼む)」ゆうさめが出ていってしばらくたつとふぶつきの悲鳴があたりに響き渡った。

ふぶつき「ぁばーーーー。(僕のお尻の中に特大ビッグキャノンが突き刺さってるーー。イグーー。)」付近に隠れていたダーク高翌雄とダーク鈴谷に強襲されたふぶつき。冥界波を使う暇をあたえられずにアへ顔で泡を吹いて絶頂していた。ゆうさめ「あばー。(ふぶつき。しっかりしろ。)」ゆうさめが戻ってきた。

その隙に彩川と暁を抱えて逃げ出す二人。

ゆうさめ「あばー。(ふぶつき、気をしっかり。月雨やむつゆき?を残してやられるのか。)」ふぶつき「ばああばー。(ゆうさめ!後ろ後ろ。)」ズブリ。シュゴー。ゆうさめ「あんばーーー‼」ゆうさめのお尻にドイツの最終兵器V2ロケットが突き刺さる。二人のダークが仕掛けた罠であった。ゆうさめ、ふぶつきが宇宙へ飛ばされる。このまま、お尻戦士は完全敗北するのか。

彩川「父さん。何してるんだ。暁は。そして、ふたりの赤ん坊は。」彩川父「二人の赤ん坊は、V2ロケットで宇宙へ飛ばされたよ。暁ちゃんはここだ。」暁が十字架に貼りつけにされていた。

暁「司令官負けちゃダメ!暁が、暁がなんとかするから!」涙を流しながらも身じろぎする暁だが十字架の拘束が外れる様子はない

彩川父「すぐに母さんも解放される。母さんと一緒にサンドイッチプレイをしよう。」彩川のお尻が舐め尽くされ、ぽっかり開き始めていた。暁「神様。お願いします。提督を助けてください。」悲痛な声が辺りに響く。

彩川父「なあに、私のフリッツXで直によがるようになるさ。」彩川父がズボンを脱ぐと巨大な単装砲が顔を出した。それを彩川の入り口にあてがった。

暁「もうやめて。これ以上提督を苦しめないで。」彩川「嫌だあ。ははっ。神はいないんだ。お尻の神様なんて役立たずの神様なんだーー。」彩川の心がまたも崩壊寸前であった。その時、不思議なことが起きた。

オシリス(現尻子)「駆逐艦暁、貴女を新しいお尻戦士に指名します。」突然現れたオシリスが言った。

女秘書「よくも、彩川父様を。」女秘書がお尻戦士になった暁に襲いかかる。

ゆうさめ「ばぶぶぶ!(くらえ神の力を得た僕の新必殺技アトミックサンダーボルト!!)」数千億ボルトの電撃がダーク鈴谷の細胞を一つも残らず焼却し、その魂をお尻地獄へと送った。

暁「お尻戦士って名前はレディとしていただけないからお断りします…ってあなた達は許さないんだから!」フリッツXの爆発で拘束が外れた暁のレディ力が怒りにより爆発し暁が光輝く。それは改三を遥かに超えた力、新たなる次元、暁改四である。

ダーク高翌雄「私を忘れて貰っては困るわね。」ズブリ。ゆうさめ「あんばー。」四人の中で一番の実力者、ダーク高翌雄がゆうさめのお尻にビッグキャノンを突き刺す。ふぶつきを倒したのもダーク高翌雄であった。アへ顔で気絶するゆうさめ。

取り合えず、ゆうさめはダーク高翌雄にやられている状態でよいとして、暁はどうしよう。改四になるか、やられたかで割れているからね。暁を活躍させるなら改四が良いのかな?

(綾川達がシリアスにも出てくるようになるなら改4でいいが、ギャグや日常メインなら倒されてていいかも)

むつゆき「うっほっほ!」怒りのメガトンパンチをダーク高緒の顔面に何発も叩き込むむつゆき?

ダーク高雄「危ない危ない・・・ボクシングを最近極めてよかったわ」ゆうさめ「ばぶぅ...(やめろぉ!って・・・何で抱きしめて・・・暖かいぬくもりだ)」むつゆきを抑え、ゆうさめを抱きしめるダーク高雄。ビックキャノンにダーク高雄の邪念が詰まっていたため犯そうという意志が消え優しく抱きしめるだけだった

それは、禁断の超巨大化の薬であった。これを飲むと巨大化してパワーアップするが知能は失われる両刃の薬だ。女秘書「bossばんざーい。」服を脱いで全裸になり薬を飲む女秘書。みるみる巨大化していった。巨大女秘書「がオー。」ドイツの町を破壊し始める。

女秘書「彩川父様たちへのご無礼・・・許しません。今は日本に彩川父様を脱出させます。」彩川父を抱え、ドイツの被害が出ないような原っぱまで移動し飛び立つ女秘書

彩川父を日本にある秘密基地へ移動させる女秘書。女秘書「彩川父様を頼みます。」女秘書の女部下達に彩川父を預ける女秘書。女秘書「これで安心していける。ぐあおー。」最後の理性を振り絞り日本に送り届けた女秘書。理性を失い暴れ始める。そして、大本営に巨大な金髪の全裸女性が町を破壊してると通報が入る。

女秘書「・・・・」気絶し元の大きさに戻っている女秘書がいた。その横には巨大化のために使われたであろう組織の機械と意思を強要する機会があった

小百合「確保。」確保されて、大本営に連れていかれる女秘書。そして、ゆうさめはふぶつき、彩川、暁を連れてお尻地獄へ。お尻地獄に送った四人と、島風の金的百連続蹴りで確保された彩川父の裁判をするためである。

綾川父「私がなにをしたというのですか、私はただ息子と妻と家族みんなで仲良くしたかっただけなのに、家族が愛しあうことが罪だとゆーとぴあ?」

島風「家族でアナルセックスするのが問題なんだよ。ぼけ。」グシャ。彩川父と何故かゆうさめの金的を蹴る島風。彩川父とゆうさめのおぞましい悲鳴が響き渡る。

ゆうさめ「あぶう」(何すんだよ!変態露出狂、僕はなにもしてないだろ。)

島風「お仕置きです、神様代行をやるときは私と一緒にいると約束したのに勝手に一人で行動したから…」

島風「それに、彩川父の共犯者的存在の女秘書を関係ないと見逃していた罰です。」グシャん。ゆうさめ「あんぎゃーーーーーーーーーーーー。」完全に潰されて血涙と泡を吹いて悶絶するゆうさめ。その後ツ級医師のお世話になるのであった。ふぶつきはマジやばいなと思い逃げようとする。

島風「あんたもよ。お尻戦士の恥さらしが。」ゴーン。ふぶつき「んのーー。」ふぶつきもゆうさめ同様になり仲良くツ級病院でお世話になった。オシリス「まあ。島風ちゃんは落ち着きなさい。裁判結果を被告達に言い渡します。」

オシリス「主文、彩川夫婦はお尻地獄へ5年の禁固刑に処す。尚反省の色がみられない場合はサミダレエルの快楽地獄へ投棄する」

オシリス「続けて、鈴谷、ダーク鈴谷、ダーク高翌雄にも刑を言い渡します。」

オシリス「鈴谷とダーク鈴谷には1年間の強制労働を。ダーク高翌雄には1年の禁固を言い渡します。それぞれ執行猶予を4年とします」

彩川「執行猶予4年ってなっていますけど、もし襲われたらどうするんですか。」不安な彩川は質問する。

島風「鈴谷はゆうさめによって細胞一つ残さずやきつくされてるけど?わざわざ生き返らせるの?」

オシリス「執行猶予中に襲おうとする考えが見られた場合は執行猶予を取り消し、即座に下層の地獄へと収監します。考えによっては即最下層である快楽地獄への投棄も刑罰として含みます。被告人鈴谷についてはマイさんの時と同様に、新たなる身体へと魂をつなぎます」

オシリス「尚、ダーク高翌雄については邪念が除かれたのを考慮して禁固一年となっています。これで閉廷します。」そして、オシリスが暁に改四になるための修行をすることを提案した。

水鬼「私、親方と付き合えるのかな・・・」ここ最近カップル客の来店が多く、坂本からの告白の返答も無く落ち込む水鬼がいた

坂本「すまないな。ごほ。ごべ。」かなりやつれた坂本が。水鬼「提督しっかりしてください。白球磨さん。白金剛さん。何があったんですか?」尋ねる水鬼。

白球磨「暑さ負けくま」白金剛「このまえあなたに会いに南極を出てからずっと体調をくずしてるのでーす」ステラー海牛「ぶもっ(ふむ、どうやら南極に適応しすぎて南極より温度の高い場所や不潔な場所では体にダメージを負うようになったようだな、しかしラーメンを作っているときはどんな高温でも大丈夫というのは彼らしいねえ)」

催眠「最近占いのお仕事を休んでるようだけどどうしたのかしら?「契約」を忘れるほど貴女は愚かには見えないんだけど?」

催眠と水鬼があいまみえる所に、なんとステラーさんが、尾行をしていた。水鬼に何かアドバイスをしようとついてきていたのだ。ステラー「ぶほん。(あれはあいつの部下か?)」

催眠「ちっ、私の計画が。まあいい。ここでやってしまいましょう。」催眠が指を鳴らすと水鬼たちの身体が動かなくなった。そして催眠の手下の男たちがわらわら現れた。

ステラー「ぶほん。(愚かな。)」催眠「ふん。先ずは、このトドを解体して精力増強剤にしてしまいなさい。」催眠の部下達がステラーに襲いかかる。

催眠「さあ、水鬼はこっちで楽しみましょうね。」催眠が動けない水鬼にキスをして格納庫を指でねっとりと弄り始めた。

其所へ、boss「退け。催眠。この者にお前は勝てぬ。言うことを聞かねば、頭部と胴体に仕掛けた人体塩晶化装置を作動させるぞ。」催眠「ひっ。bossお許しを。」ダッシュで逃げる催眠。

水鬼「んあああ!!」(ビクンビクン)潮を大量に噴いて白目をむいて失神する水鬼。

boss「ふん。」水鬼の体を元に戻し、催眠の手下を塩の塊に替えたboss。boss「ステラーよ。人間、艦娘は実に愚かだと思わないか。アダムに成りつつある本物のむつゆきとキングコングと見分けがつかないとは。アダムは、それによりホルス以上の怨念パワーを身に付け、真イシスも同様に。そして、何故本物のむつゆきが巨大化したのか。それは牛乳の中に超巨大化薬を混ぜていたのも気づかずに飲ませていたためだと。実に愉悦だな。」

boss「ふん。愚かな。ぐお。」紋章が点滅し苦しむ声が。boss「はあはあ。すまんな。私には時間がないかもしれんな。」ステラー「ぐお。(お主。もしや。)」bossがテレポートして消えた。

水鬼「おや・・かた?」坂本「何やら急に倒れたらしいが、大丈夫か?」水鬼の名誉のために事実を隠した、ステラーと催眠である

水鬼「はい。また、白吹雪さんの心を解きほぐすラーメンを作っていきましょう。」坂本「そうだな。お前となら作っていける気がする。」互いに微笑む二人。

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