このSSは、 (2)

俺は高校生探偵、エ藤バーーーローー
幼なじみで同級生の毛利蘭と遊園地に遊びにイッて、黒ずくめの男の怪しい取引現場を目撃した
取り引きを見るのに夢中になっていた俺は、背後から近づいて来る、もう一人の仲間に気付かなかった。

俺はその男に毒薬を飲まされ、目が覚めたら……基地外になっていた!

ブルブルブルブルアイ!✌(՞ਊ՞✌三✌՞ਊ՞)✌アイ!✌(՞ਊ՞✌三✌՞ਊ՞)✌ブ・ル・ベ・リ・アイ!!
✌(՞ਊ՞✌三✌՞ਊ՞)✌ブルブルブルブルアイ!✌(՞ਊ՞✌三✌՞ਊ՞)✌アイ!
✌(՞ਊ՞✌三✌՞ਊ՞)✌ブ・ル・ベ・リ・アイ!!✌(՞ਊ՞✌三✌՞ਊ՞)✌

エ藤バーーーローーが生きていると奴らにバレたら、また命を狙われ…
周りの人間にも危害が及ぶ…

阿賀笠博士の助言で正体を隠す事にした俺は…
蘭に名前を聞かれて、
とっさに✌(՞ਊ՞✌三✌՞ਊ՞)✌ブ・ル・ベ・リ・アイ!!✌(՞ਊ՞✌三✌՞ਊ՞)✌と名乗り…
ヤツらの情報をつかむ為に、父親が探偵をやっている蘭の家に転がり込んだ

小さくなっても頭脳は幼児!
マジキチありの基地外!

人類はいつもお猿!!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1496150436

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