主人公「安価で生きる」 (125)

このスレは安価とコンマで主人公が生き抜く物語です

主人公「まずはどんな世界で生きるかだ」

1.現代日本的社会
2.剣と魔法のファンタジー世界
3.近未来的SF世界
4.その他

>>3

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1487078064

主人公「現代日本に似た(同一?)世界だ。さて、次は生まれる家がどんな家で、どんな場所かだ」

↓1~5でコンマが一番大きいところに生まれるよ(例、都市部に住む一般家庭、地方の農家等)

主人公「海辺の町に住む家庭か。次は家族構成だ」
主人公「自分がまだ産まれてないから妹や弟と言った年下の身内は今後の安価にしてくれよ」
>>13

自分、妹 二人だけ 両親すでに他界している

>>12

主人公「妹とかの年下家族は今後の安価って言っただろう、>>14で行くよ。次は自分の性別と一人称、性格、だ」
主人公の性別と一人称>>17
主人公の性格>>19

女性 一人称、私

内気でおとなしい

主人公「内気でおとなしい女の子…ですか。も、もう少しだけ設定安価に付き合ってください」
父親の職業>>21
母親の職業>>22
姉との年齢差(0でも可)>>24

小説家

アイドル

2歳違い

主人公「お父さんは小説家、お母さんは現役…で良いのかなぁ。二つ違いの姉持ちです。このレスと次のレスのあと二回の後に本編です」

父親の性格>>25
母親の性格>>27
姉の性格>>29

主人公「細かい設定とか書いてもらえると、うれしいです」

太陽のように明るい楽天家

ルールー守る厳格性格だが、家族には優しい

しっかりものでシスコン。世界は妹を中心に回ってると考えている。

主人公「ご、ごめんなさい。安価と被ってしまってました、父の性格は>>26で行きます。最後に私の名前とスペックの安価です」

主人公の名前>>32
1.主人公
2.女
3.妹
4.自由安価

主人公の基礎学力>>34のコンマ
主人公の基礎体力>>35のコンマ


主人公「取りあえず物語開始前の安価はこれで最後です。学力と体力は伸びやすさであって、安価次第で良くも悪くもなります」

主人公「私の名前は妹ですね。基礎学力13、基礎体力48ですか…の、伸びるよね?それじゃあ物語開始です」

海辺にある町、いつも明るい父と、厳しくも優しい母のもとに私は生まれました

姉(5)「妹ちゃん妹ちゃん!!ママがテレビに映ってるよ」

妹(3)「え、あれママここにいるのに?」

母「ああ、放送日今日だったのねえ。あれは撮影したビデオを流しているのよ」

妹「?」

父「そんなことよりママ、姉と妹!!今日はいい天気だし、ママも久しぶりに家に帰って来てる。家族皆で遊びに行かないか?」

母「ママ疲れてるから家でゆっくりしたいんだけど…姉と妹はどうしたい?」

姉「私は妹ちゃんがやりたい事!!」

妹「えっと…>>39

1.家族皆で遊びに行きたい
2.家でのんびり
3.友達と約束がある
4.自由安価

妹「家でゆっくりしたい、かな。ママ疲れてるみたいだし…それに」

姉「ママの体調考えてあげるなんて…妹ちゃん天使!!」

母「じゃあ今日は家でゆっくりしようね」

父「折角天気良いのになあ、ま、家族一緒にいられるんだし不満はないけどね!!」

ママは人気のアイドルでお仕事が忙しくて家にほとんどいません

だからお母さんがいるときは出かけるよりも一緒に家にいたかったのです

母「妹は友達はできた?ママがいない時はどうしてる?」

妹「えっと…いつも○○と遊んでる、よ」

↓5までで多い選択肢(同数の場合、複数となります)
1.姉
2.姉とその友人(女)
3.姉とその友人(男)
4.近所に住む男の子
5.近所に住む女の子

これまでの設定安価とこの安価を元にこれから先の物語が進みます(考えます)、21時再開予定

妹「いつもお姉ちゃんと姉友ちゃんと幼くんとで遊んでるよ」

母「姉友ちゃんと幼馴染君かー。その二人ってどんな子だったっけ?」

妹「姉友ちゃんは>>48で、幼くんは>>50かな」

優しくておしとやかで美人

いつも笑顔でのほほんとした性格

妹「姉友ちゃんは優しくて大人っぽいよ、幼くんはいつものんびりしてる」

母「ああ、あの子が姉友ちゃんかあ。顔立ち整ってるしあれは将来美人さんになるね」

姉「姉友は幼稚園でも大人気なんだよ」

母「そうだろうねー、親御さんの教育が良いのかしっかりもしてるし」

姉「この前姉友のおかーさんと一緒に買い物に行ったんだ」

母「そっかー、それじゃあ今度帰ってくるときお礼持って行かなきゃね」

妹「ママ、今度いつ帰ってくるの?」

母「うーん、お仕事詰まってるしなあ。お盆には帰って来れると思うけど」

妹「……そっか」

母「ごめんね寂しい思いさせて」

姉「大丈夫だよ、私やパパがついてるもん!!」

妹「うん、そんなに寂しくはない…かな」

母「えー、それはお母さんが寂しいー」ギュー

父「仲良いなあ。パパも混ぜて!!」

母「父さん、締め切りは?仕事終わってるの?」

父「えっ、なななんの事かなあ」」

母「編集さんから連絡がありました。期限はしっかり守りなさい、遊ぶのはその後」

父「はぁい」

結局、その日のうちにパパの仕事は終わらず、ママはまたお仕事に行きました

姉友「母さん帰って来ていらしたんですか。私も会いたかったです」

姉「また今度だねー」

妹「幼くん、何見てるの?」

幼馴染「……あの雲布団に良さげ」ボー

姉「雲はすいじょーきっていう空気の塊だから触れないよ」

妹「えっ、触れないの?」

姉「嘘嘘、冗談だよ。本当はとっても気持ちいいんだよ」

妹「お姉ちゃん触ったことあるの!?」

姉「え!?あ、うん。一回だけね」

妹「どうやって触ったの?」

姉「そ、その神様がこの前特別にってね」

妹「お姉ちゃん神様とお友達なの?」

姉「そ、そう!!

姉友「姉さん…」

幼馴染「布団より綿菓子…?」

姉「そ、そうだ。このまま浜辺でのんびりしてるのもなんだし遊ぼうよ。妹ちゃん何がしたい?」

妹「え?そうだなあ…>>54かな」

上プラス砂でお絵かき

妹「砂で遊びたいかなあ、お絵かきするの」

姉「じゃあ砂遊びで決まりだね」

姉友「近くに枝とか流れ着いてないでしょうか?」

幼馴染「綿菓子…この枝と合わせたら余計綿菓子」

姉「幼馴染良いのもってるじゃん。貸して」

幼馴染「え?うん、落ちてたのだから僕のじゃないけど」

姉友「幼馴染くんも砂遊びしましょう」

幼馴染「そうだね、よいしょっと…できた」

姉「えっもう!?ってただの線じゃん」

幼馴染「水平線だよ」

姉「えっ、あ、うん。妹ちゃん何書こうか?」

姉友「地面に書いてるのに水平線…?」

こんな感じに毎日遊んで過ごしてました、そして――


>>57
1.何事もなく小学生に
2.小学校に入る前にイベント発生(イベント内容書いてね)

妹(6)「あれから月日が経ち小学生になりました」

幼馴染(6)「学校行事…」

姉(8)「妹ちゃんランドセル似合ってるよ、もうこれぞ天使!!お持ち帰りしたい」

姉友(8)「先生、不審者に悩んでいるのですが」

通う小学校は

>>61
1.海辺の町にある生徒の多い学校
2.海辺の町にある生徒の少ない(一学年一クラス)学校
3.海辺の町にある他学年も同じ教室なぐらい生徒の少ない学校
4.隣町の学校

1

通う小学校は家の近くの小学校です。海辺の町と言っても生徒がたくさんの小学校です

担任「それじゃあ出席番号順に自己紹介してもらおうかな」

男子A「あ、からなら俺からか、Aだ。好きなのは鯖の味噌漬け、よろしく」

妹「い、妹です。よろしくお願いします」

幼馴染「幼馴染です、好きな事は雲を眺めることです。よろしく」



女子W「Wです、好きな事は釣りですよろしく」

担任「それじゃあ自己紹介も終わった事だし入学式が始まるまで教室内で待っててね」

妹「どうしようかな…」

1.席近くの女子に話しかける
2.席近くの女子から話しかけられる
3.幼馴染に話しかける
4.特に誰とも話さず入学式に
5.自由安価

???「妹さん、だっけ?」

妹「そ、そうです」

???「喋り方大人みたいだねー、普通で良いよ普通で」

妹「あ、はい、じゃなくてうん」

???「席近いよねー、今は男女混合の名簿順だから後で変わるかもしれないけど」

妹「そうで…そうだね」

???「私???って言うんだ。よろしくね」

妹「よ、よろしく」

???の名前>>66
???の性格>>68
何か良さげな設定あったら適当に拾います

やえ

お調子者だが憎めない性格

妹「やえちゃんか…よろしくね?」

やえ「やえで良いよー」

妹「う、うん。やえ」

担任「入学式始まるよー、ほら並んでー」

入学式後

やえ「いやー話長かったねー」

妹「そうだね」

やえ「私すっかり寝ちゃってたよ」

妹「ちゃんと聞こうよ」

やえ「えへへーぜんしょするよ」

妹「ぜんしょ?」

やえ「お父さんがお母さんに怒られるときいつも言うんだー」

妹「そうなんだ」

やえ「もう帰って良いらしいけどどうするー?」

妹「(保護者の皆さんはーって先生に言われてパパはいないし…)」

>>71
1.やえと一緒に他のクラスメイトに話しかける
2.他のクラスメイトに話しかける
3.やえと帰る
4.姉と帰る
5.自由安価
クラスメイトに話しかける場合は性格や設定も書いてもらえると嬉しい

以降『』で囲まれてるのは人名ではなく単語そのものを指します

やえ「一緒に帰ろ―」

妹「うん」

やえ「モブAくん、幼馴染くんまたね―」

男子A改め幼友「モブ言うな」

幼馴染「じゃあねー」

幼友「俺らも帰ろうぜ」

幼馴染「そだねー」

姉「妹ー迎えに来たよ!!あれ?いない…」

幼馴染「友達と帰ったよ」

姉「なん…だと……妹ちゃんは誰にも渡さなぐえっ」

姉友「はいはい、そろそろ『妹』離れをしましょうね」

幼友「今の…知り合い?」

幼馴染「そー」


やえ「男友ってやかましいよねー、幼馴染はおとなしそう」

妹「幼くんはおとなしいってよりのんびり屋さんかな」

やえ「知り合いなの?」

妹「うん、『幼馴染』ってお姉ちゃんが言ってた」

やえ「へえ…じゃあアレ?将来結婚するー的な?」

妹「え?(幼くんを私は…>>74)」

1.よくわからない
2.兄弟みたい
3.好きだよ
4.自由安価
※まだ幼いためこれで決定ということは絶対ないです

憎んでいる

妹「幼くんと結婚とかありえないよ」

やえ「そうなの?」

妹「お姉ちゃんや姉友ちゃんと仲良いからよく遊んでるだけだもん」

やえ「へー、幼馴染と恋愛とかはアニメだけかあ」

妹「(そうありえない、私は幼くんが嫌いだ。憎んでると言ってもいい。理由は――)」

>>78
1.姉と幼馴染が二人で出かけるため、姉と遊ぶ時間が減っている
2.食べ物の恨み
3.嫌がらせ(幼馴染は無意識)された
4.自由安価

4他の女の子と仲がいい

妹「幼くんは他に仲のいい子いるよ」

やえ「そうなの?」

妹「うん」

妹「(幼くんはお姉ちゃんや姉友さんの他に仲の良い女の子がいる)」

妹「(幼くんがその子と遊んでた時私達と遊ぶときには絶対見せない顔をしてた)」

妹「(それを見た日から、私は幼くんがその子と遊んでいるのを見ると胸のあたりが辛くなる)」

妹「(きっとこの気持ちが前にお父さんが言ってた人を憎むという気持ちなんだろう)」

やえ「妹?」

妹「ん?なに?」

やえ「なんか――ううん、何でもない。私の家こっちだから」

妹「そうなんだ、また明日ね」

やえ「ばいばーい」

妹「……小学校で初めての友達かあ、あ、家の鍵ない」

>>80
1.姉の帰りを待つ
2.父の帰りを待つ
3.姉友の家に行く
4.自由安価

この物語の終着点決めてなかった↓2~6で多いのを
1.妹に恋人ができる
2.妹が中学を卒業する
3.妹が高校を卒業する
4.妹が結婚する

土曜20時に再開予定

3

妹「姉友ちゃんの家に行こう。姉友ちゃん帰ってるかなあ」

直下コンマ判定
80~99:姉友、姉に道中で会う
60~79:姉友宅に到着、姉友母が在宅
40~59:道中で父に遭遇
20~39:姉友宅に到着、不在
01~19:幼馴染と仲が良い女子に遭遇

父「お、妹。遊びに行くのかい?」

妹「あ、パパ。家の鍵忘れちゃって」

父「じゃあ丁度良かったね。帰ろうか」

妹「うん」

父「どうだ、友達は出来たか?」

妹「うん、一人できたよ」

父「そっか。どんな子だい?」

妹「えっと…話しやすくて元気な子、かな」

父「そうかー、今度家に遊びに来てもらいなさい。パパ歓迎に色々頑張るぞ」

妹「パパは仕事頑張ってって編集さんが泣いてたよ」

父「はっはっはー、大丈夫締め切りはまだ一カ月しか過ぎてない」

妹「それ大丈夫じゃないんじゃ…」

父の小説のジャンルって何?>>94

時代物

父「妹はパパの小説どう思う?」

妹「むずかしくてよくわからない」

父「そっかー…まだ難しいかぁ」

妹「あ、でもママが主役の忍者やってたドラマは面白かったよ」

父「そ、そう?あれはパパの作品でもなかなかのヒット作だしねー。今書いてるのは山育ちの農家が武士になり上がる――」

編集「お帰りなさい先生…入学式が終わるまでは待ちました。さあ今日中に原稿上げる約束ですよ」

父「あ、待って。妹、入学おめで――」

姉「妹ちゃん入学おめでとう!!何食べたい?お姉ちゃん張り切って何でも作っちゃう」

妹「えっと、>>96が食べたいかな」

姉「よし来た」

たらばがに

姉「禁漁にまだなってない…よね?よし今日は鍋、てんぷら、茶わん蒸し…タラバガニ尽くしね。お父さんにお金貰って買い出しに行かないと」

編集「お父さん今忙しいから、はいお金」

姉「編集さんも今日食べていきます?」

編集「そう思って多めに渡してるから、良いのをね」

姉「昼前だしまだ良いの残ってるかなぁ?って編集さんのお金?」

編集「先生の財布勝手に触るわけにはいかないし、妹ちゃんの入学祝いだよ」

妹「あ、ありがとうございます」

編集「気をつけてね」

妹「えっと、私は――」
>>99
1.姉と一緒に買い出しに行く
2.編集さんと話して待つ
3.自由安価

編集さんの性別>>101

毛むくじゃらのおっさん

姉「いやあ編集さんからお金たくさん貰えたから大きいの4尾買えたねー」

妹「おまけにシジミや鰆も貰ちゃったね」

姉「あそこのおじさんいつも赤字になりそうなぐらいサービスしてくれるんだよね」

妹「あかじ?」

姉「編集さんとこの子も来るだろうし、丁度良い量かな」

編集さんの子供は>>104
1.姉と同級生の女
2.姉と同級生の男
3.姉より年上の女
4.姉より年上の男

妹「(編集さんの子供、男くんはお姉ちゃんと同じクラスの男の子だ)」

姉「アイツは編集さんに似てたくさん食べるからなあ」

妹「(編集さんが来るとき、たまに一緒に家に来る。お姉ちゃんと仲が良いみたいだけど私はそんなに話したことがない)」

妹「(私の印象として、男くんの性格は>>106)」

勇ましく、男前だがスケベである

妹「(男くんは勇敢で顔はかっこいい…けどちょくちょくお姉ちゃんのスカートをめくったりしてる)」

姉「いつも言ってるけど男には近づいちゃダメだからね。アイツは妹ちゃんには有害なんだから」

男「よ、姉。今丁度お前の家に――でっかい荷物だな。持ってやるよ」

姉「丁度良かった、はい鰆とカニ」

男「重っ!?よくここまで運んだ――お、妹ちゃん入学おめでと――」

姉「私の妹に気安く話しかけるな!!」

男「ま、待てただの挨拶だろ!?それにこっち荷物持ってるんだぞ。あとスカートで暴れるな――あ、白」

姉「ふっ…ふふふ……後で覚えときなさい男」

男「ああ。白か…白……ああ、俺は忘れない」

姉「そっちは忘れなさい!!」

妹「仲良いなあ」

編集「お帰りー、おっ男。また姉ちゃんに何かやらかしたのか」

男「俺は悪くねえ」

編集「女の子には優しくしないと嫌われるぞ」

男「別に嫌われても良いし」

姉「編集さん、お釣りです」

編集「はいよ。お昼ごはんは食べたかい?」

姉「はい、買い物の帰りに」

男「俺は家で母ちゃんの飯食ってきた」

編集「そっか、じゃあ晩御飯の準備まで休んでなさい」

姉「はーい。妹ちゃん疲れた?」

妹「大丈夫だよ」

姉「そっか、それじゃあ何する?」

妹「えっと…>>110したいかな」

テレビゲーム

男「この人数でテレビゲームか、じゃあ定番のこれだな。エアライドだな」

姉「そこはマリカとかじゃないの」

男「チーム戦ができる奴はやらない。1vs2になるからな」

姉「汚い」

男「どっちかだ」



姉「はい、ゲームは一日一時間」

妹「はーい」

男「全敗……だと。バカな…」

姉「弱すぎ」

男「まだだ…まだ本気を出してないだけ……」

父「やったー解放されたぞー!!」

編集「じゃあ自分原稿出してくるんで、戻ったら飯作りましょう」

父「おい男、お前何俺が仕事してる間にうちの可愛い娘達と遊んでんだ。俺だって遊びたかったのに!!」

男「えぇ…締め切り一カ月過ぎてた奴が言う?」

父「何だその態度は年上には敬意を払え。釣り勝負だ!!めでたい日だからな」

男「おう、鯛釣ってやらあ!!」

姉「鰆あるんだけど、あともう四時過ぎてるんだけど」

妹「>>113

1.釣り勝負に付き合う
2.家で姉と待つ
3.公園に行く
4.疲れたので昼寝

妹「公園に行きたいな」

姉「わかった、行こう。すぐ行こう」


妹「今日は天気良いなあ…あ、あれは――」

直下コンマ判定
70~99:姉友+姉友の友達
40~69:やえ+やえの友達
01~39:幼馴染+幼馴染と仲の良い女の子

妹「やえ」

やえ「あ、妹じゃん。そっちお姉さん?」

妹「そうだよ」

姉「妹の『姉』の姉です。よろしくね」

やえ「よろしくですー」

やえ友「友達?」

やえ「そう同じクラスの妹っていうんだ」

妹「よ、よろしく」

やえ「こっちはねー私の友達の」

やえ友達の名前>>116
やえ友達の性格>>118

明日から数日出張なんで続きは水曜21時予定
入学式以降のイベント>>119-124でコンマが大きい二つ

ミステリアス

貴女の住んでる街で東日本大震災が発生、原発事故の放射線漏れのため家を捨てて避難する事になった

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