モバP「暇つぶしショートショート」 (37)


これははモバマス、もしくはデレステのSSです

そして >>1 が思いついたやつをただ書いていくだけのSSです

なので思いつかなくなったら終わるかもしれません

※キャラ崩壊、何番煎じネタだよ……それ、ってのがあるかもしれません



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486685842

あと、今から書くのは
モバP「期間限定ガチャか、誰が来るんだろうなー」

モバP「期間限定ガチャか、誰が来るんだろうなー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486521010/)

の前日譚です。別に読んでも読まなくても変わりはありません

あと画像は最近撮ったやつなのでそこらへんはあまり気にしないでください

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http://i.imgur.com/MlAEkYz.png

――――ピアノのあるステージ

P「………いい歌声だな……」

P(………)

P(俺なんでここにいるんだっけ……)

P(たしか……)

………
………………
………………………
………………………………

11月某日

P「限定は藍子かー、しかも温泉とか……取るしかない!」

P「最近始めたから知らないけど、温泉ガチャは2弾目なのか……」

P「藍子欲しいけど……流石にイベントSR取ったからからリセマラは出来ないか……」

P(それに別アカとかよく分からないし……)

P「よし! 藍子を引いてやるぜ!」

………………………………
………………………
………………
………

P「そうだ……それで……」

パチパチパチ...........

加蓮「みんな! 私の歌どうだった?」

すいません >>4-6 は P⇒モバP でした


裕子(恒常SSR)「はい! サイキックパワーを感じましたよ!」

雫A(恒常SSR)「はいー、とてもよかったですよー」

雫B(恒常SSR)「わたしもー 心に響ましたー」

モバP「うん……歌、よかった……」


加蓮「…♪ また一つ、自信つけられたかな♪」

モバP(限定SSRでうれしい……はずなのに、)

モバP(なんで悲しい気持ちが溢れるのだろうか……)

………
………………
………………………
………………………………

――モバPの心の中


???「長く苦しかった課金もついに終わり、平和な日々が訪れました。」

    
 
???「しかし、モバPのサイフにも深い課金の傷を残してきました」

    

???「私たちは、お金を失っただけでなくいくつものゲームソフト、
    諭吉、課金に対する躊躇する心を失ったのです……」


???「このかりそめの平和はまことに多くの犠牲の上に勝ち取られたものです。」
 

???「課金したPたちにはそのことを忘れないでほしいと思います」


???「そして若いP達が大人になったとき、このような爆死が起こらないよう……
     あんたん報告を聞いても心に傷を負わないために……」


???「真剣に課金したいかどうか考える努力をしてほしい」
 

???「それが爆死したモバPの……」

………………………………
………………………
………………
………

モバP「うっ……うぅ……」グスッ.....

加蓮「Pさん? どこか痛いの?」

モバP「うぐっ……」ポロポロ


スッ.....

ちひろ「モバPさん、泣かないでくださいよ」

モバP「えっ....」


ちひろ「だって……」





ちひろ「またすぐ新しいガチャが始まるんですから♪」



ちひろ「今度はもっともっと限定SSRが増えて、(担当Pさん達にとって)楽しくって派手な衣装なんかも
    出ちゃうかもしれませんよ!」

雫A&B「「そうですよー、そしたら恒常SSRだけじゃなくてー」」

芳乃(温泉)「期間限定SRも手に入れられるかもしれないのでしてー」

裕子「ひょっとしたら、期間限定のログインボーナスで毎日ジュエルを50個もらえるかもしれないんですよ!」

P「うっ……うぅ……」グスッ....


―――――

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課金戦士 モバP2016

  ―ポケットの中の課金―

                  完

今思えば0.1ありすしか課金してなかったからそこまで課金してなかった
むしゃくしゃしてネタにした感じ

時系列的におかしく、常務を専務にしていますがあまり気にしないでください

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その日、アメリカから帰ってきた美城プロダクションの美城専務は驚くべき街の声を耳にした。


子供A「346プロって最近アイドルの路線がバラエティーよりになったよねー」


子供B「でもそれなら765プロも凄いよ! おしゃぶりとかよだれかけつけてライブに出てるの見たぜ!」


子供A「だんだん346プロも765プロに近づいてきてるよなー!」


美城専務「……」


―――会議室


美城「……そうなのか?」


Shine達「……」サッ......(目を背ける音)


美城(なんてことだ……)

………
………………
………………………
………………………………


………………………………
………………………
………………
………

ブロロロロロ......

美城「すまないがここでとめてくれ……一人になりたいんだ……」


運転手「はい」キキッ.....


ガチャ........


―――バッティングセンター

美城「……ふんっ!」ぶんっ.....

ぶんっ......

ぶんっ........ピシッ!


美城(っ……足をつった!)


??「あの……大丈夫ですか? もしかして美城専務ですか?」


留美「手を貸しましょうか?」


美城「あ、あぁ……ありがとう…」

   

   立つんだ! 美城専務!


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  ¦ 3  4  6 ¦
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¦P R O D U C T I O N /
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 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   おわり

やっぱり初心者に346のロゴのAA作るとか無理でした

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――――楽屋


ありす「今日まで、いろいろありました。本当に何と言っていいか…
    お騒がせしました。でもおかげで色々とふっきれた気がします」


ありす「あれから、母と……お母さんと話をしました。甘えていて申し訳なかったと謝られました」


ありす「ひとりで何でも出来るから、頼り切っていた、と」


ありす「私も……寂しかったって、伝えました」


ありす「ちゃんと口に出して」


ありす「知らなかったんですけど、大人も甘えるものなんですね……」


ありす「……モバPさんも、誰かに甘えたり、するんですか?」


モバP(以下P)「そうだな……」ぽわぽわ.......

………
………………
………………………
………………………………


数日前

――――Pの家 玄関前

P「ただいまー! ……って一人暮らしだから誰もいないけどな!」


ガチャッ.........


P「あーはっはっh「おかえりなさいっ! Pさん♪」……」


P「……」


響子「あれ? Pさん巫女服が好きじゃなかったんですか? もう一度調査s」


バタン...........


P(………)


P「はっはっは……晶葉のやつ、まさか俺の家のドアをどこ○もドアに改造するとは……」


P「……それで…タイミングとかが悪かったからきっと寮の五十嵐さんの部屋につながってしまったんだきっと……」


P「すー……はー」


P「よし! じゃあいくか!」


P(いや、待てよ……)

P(また響子の部屋につながるかもしれない……)

P(冷静に……クールになれ、P……そうだ!)

ガサゴソ.......


P「こういう時にって……あったぜ!」

 ○の???を手に入れた!

 ??との思い出が

 今よみがえる……



………
………………
………………………
………………………………



??「そなたは もう、この事務所から
   出て行ってしまうのでしてー?」


P「いや、家に帰るだけだけど……」


クルッ....

芳乃「ほんのひと時でもー、
   この事務所で そなたと ともに
   すごした日々はー」

芳乃「決して忘れないのでしてー……」

P「たかが帰るだけだろ? 何をいって「そなたー?」……アッハイ」

思いつかなくなったのでhtml化依頼します
続きは思いついたら作ると思います多分

えっ

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