【ガルパン】カルパッチョ「カバさん達を快楽堕ちさせます」 (50)

生えてるカルパッチョがカエサル『以外の』3人を快楽堕ちさせるSSです。

ゆっくり更新します。

アンチョビ「それで、どうしたんだ?改まって相談なんて」

カルパッチョ「ごめんなさいいきなり……迷惑、でしたよね?」

アンチョビ「そんなワケあるか!私はお前達の統帥だぞ?困ってる後輩がいれば助けてやるのが義務だ!」

カルパッチョ「統帥……はい、ありがとうございます!」

カルパッチョ「それで、本題なんですけど……私、好きな人がいるんです」

アンチョビ「す、好きな人!?いきなり恋愛相談か……」

カルパッチョ「ぅ……やっぱりダメでしたか……?」

アンチョビ「いや、ちょっと驚いただけだ。続けてくれ」

カルパッチョ「はい、実はその好きな人……他の女の子3人と同居してるみたいなんです」

アンチョビ「(大洗の三突の乗員か……?)」

カルパッチョ「それで、いつか他の3人にたかちゃ……好きな人を取られちゃうんじゃないかって不安で……」

アンチョビ「(当たった……)」

アンチョビ「というか、そんなに不安ならもう告白すればいいんじゃないか?」

カルパッチョ「こ、告白!?無理です!!まだ無理……///」

アンチョビ「何を弱気になってるんだ、お前はそいつの事がよっぽど好きなんだろ?」

カルパッチョ「……はい、誰にも負けないくらい好きです」

アンチョビ「なら、その想いを相手にありのままに伝えればいいだけだ。大丈夫、カルパッチョがどれだけ強く想ってるか相手も分かってくれるはずだぞ。それに、私が付いてる」

カルパッチョ「統帥……ふふっ、ちょっと強引ですね」

アンチョビ「ぁ……すまない!そんな急かすつもりじゃ……」

カルパッチョ「急かすなんてとんでもない、統帥のお陰で自信が湧いてきたくらいです」スッ

アンチョビ「どこへ行くんだ?」

カルパッチョ「大洗の学園艦です。私……頑張ってきます」

アンチョビ「そうか……私はいつでもお前を応援してるぞ」

カルパッチョ「ありがとうございます。それじゃ、行ってきますね」

カルパッチョ「(統帥……ごめんなさい)」

カルパッチョ「(私、統帥からのアドバイスをたった今全て意味の無かったものにしようとしてしまってます……)」

カルパッチョ「(私の『コレ』で他のカバさん3人を堕としてしまえば……たかちゃんに目も向かないくらい快楽漬けにしてしまえば……)」ギンギン

カルパッチョ「(統帥、本当にごめんなさい……たかちゃんに告白するのはその後!後です!!アドバイスは一応ちゃんと活かすので!!)」



アンチョビ「……ん?何か今までの話が全て台無しにされた様な感じが……気のせいか?」



カルパッチョ「待っててねたかちゃん……今、たかちゃんに想いを伝えるための下準備をしてくるから!」

カルパッチョ「今まで『コレ』は自慰のとき以外使って来なかったから……最初に堕とす子が私の初めての相手ってことになるんだ……」

カルパッチョ「本当ほ私の初めて、たかちゃんに受け取ってほしかったけど……まあカバさん達ならいいか♪」

カルパッチョ「それに、私はたかちゃんに初めてを受け取ってもらえたとしても、たかちゃんはもう別の人に初めてを捧げてるかもしれないし……」ジワリ

カルパッチョ「っ……こんな事考えちゃダメ!そうだよね、私が初めてオカズに使ったのはたかちゃんだから実質私の初めてはたかちゃんに捧げたようなものだよね!よーし元気出てきた!」

カルパッチョ「勢いで大洗の学園艦に来ちゃったけど……まずはどうしよう?カバさん達の居場所全然分からないや……」

カルパッチョ「こういう時は全員の連絡先を知ってるから聞けばいいだけなんだけど……とりあえず最初はお家にお邪魔してみようっと」

カルパッチョ「色々準備してきたし、3人を堕とす準備は万端……よし!」

カルパッチョ「これもたかちゃんの為だって思えばいいんだ……たかちゃんの為、これはたかちゃんの為……」ドアノック

???「はーい」

左衛門佐「む……アンツィオのカルパッチョさんじゃないか」

カルパッチョ「こんにちは左衛門佐さん、いきなり来ちゃってごめんなさい」

左衛門佐「それはいいのだが……生憎家には私1人でな、カエサルは今居ないんだ」

カルパッチョ「(来た!これは一世一代のチャンス!!)」

カルパッチョ「(いいのいいの、今日は左衛門佐さんに用事があって来たから)」

左衛門佐「私にか?なんだ、珍しいな。良かったら上がっていってくれ、茶でも出そう」

カルパッチョ「(よし、第一関門突破……!)」

左衛門佐「すまないな、片付いてなくて」

カルパッチョ「ううん、私も急に来ちゃったから」

左衛門佐「ほら、少し熱いから気を付けてくれ」コト

カルパッチョ「ありがとう……うん、左衛門佐さんの淹れるお茶、やっぱり美味しい」

左衛門佐「そ、そうか?まあ、前に少し茶道を嗜んでたくらいなんだが……」

コンコン

左衛門佐「む、客か?すまない、少し外すぞ」

カルパッチョ「はぁい」

カルパッチョ「………」

カルパッチョ「(掛かったわね、実はお邪魔する前に少し扉に細工をしておいたの……キツツキの玩具よ!!)」

カルパッチョ「(この隙に左衛門佐さんのお茶にこの薬を少量……うん、量とお茶の熱さからすぐ溶けた……味にも支障はないはず)」

カルパッチョ「(出だしは順調ね、あとは計画通り上手くいけば……)」

<オノレーピンポンダッシュカー!!



左衛門佐「全く最近の小童は教育がなっておらぬ……!」ズズ

カルパッチョ「あはは……」

カルパッチョ「(よし、飲んだ!)」

左衛門佐「それで、私に用事というのは……」ウズ

カルパッチョ「(この薬は即効性、尿意を促したらそれは効果が現れてる合図!つまり……)」

左衛門佐「っ……何度もすまない、少しお手洗いに……」

カルパッチョ「……ふふ♪」

ガララッ

カルパッチョ「待って!!」ギュッ

左衛門佐「うぇっ!?カルパッチョさん!?な、なんだ!?」

カルパッチョ「………」ギュウウウ

左衛門佐「ぁ…う……その私はお手洗いに行きたいのだが……」

カルパッチョ「ごめんなさい、ごめんなさい……もう少しだけ……」ギュウウウ

カルパッチョ「左衛門佐さんは、砲手だったよね?」

左衛門佐「ま、まぁ……そうだが」

カルパッチョ「じゃあ、車長の支持に従って敵車両を撃破する感覚ってどう思う?」

左衛門佐「それは……まぁ、気持ちいいと感じることが多い……な、というかどうしていきなり……」

カルパッチョ「……それ以外は?」

左衛門佐「うん?それ以外……とは?」

カルパッチョ「あのね、私昔から戦車道やってたんだけど……指示に従って動くのって、なんだか自分自身を支配されてるみたいで凄く気持ちいいの」

左衛門佐「し、支配……?」

カルパッチョ「うん。でも、今の左衛門佐さんはそれを感じてないみたいなの。だから……手伝ってあげようと思って」

左衛門佐「て、手伝うって……何をだ……?」

カルパッチョ「左衛門佐さんに、支配される気持ち良さを教えてあげようと思って」

左衛門佐「へ……」ゾク

左衛門佐「わ、私はそんなの知らなくても……!」

カルパッチョ「でも、正直興味はあるでしょ?今反応したのちゃんと分かったよ」

左衛門佐「そ、それは我慢の限界が来てるだけで……!」

カルパッチョ「あぁ、そっか……お手洗いにいきたかったんだっけ……」

カルパッチョ「いいよ、ついでにここで全部漏らしちゃっても♪」クス

左衛門佐「はぁ!?そんなこと出来るか!!」

カルパッチョ「そうは言っても、全然抵抗しないんだね」

左衛門佐「ぇ……これは、身体が動かないだけ、で……」ブルブル

カルパッチョ「ほら、感じる?たった今左衛門佐さんは私に支配されてるんだよ」

左衛門佐「う、嘘……」

カルパッチョ「こんなに迫られても抵抗できない……もしかしたら抵抗するのを身体が拒んでるのかも……」

左衛門佐「そ、そんなはずはない!私は……」

カルパッチョ「ふふ……」カプッ

左衛門佐「ひっ!?」ゾワリ

左衛門佐「(く、首に……///)」



カルパッチョ「ほら、もう我慢の限界なんでしょ?私しか見てないから安心して全部漏らしちゃってもいいよ」グッグッ

左衛門佐「ひ、あああっ!?やだっ、やめ……そこ押したらもう……むり、出ちゃ……あぁ……!?」

ショワアアアア……

左衛門佐「は……ぁ……」ガクガク

カルパッチョ「ふー……見てるこっちまでスッキリしちゃった」

左衛門佐「うそ……私、人の前で……!?///」カァァ

カルパッチョ「そんなに恥ずかしがらなくても大丈夫、私以外誰も見てないから」

左衛門佐「うぅ……///」ジワ

カルパッチョ「あぁ、ごめんね?泣かないで……これも気持ちよくなるために大切なものだから……」

カルパッチョ「……それで、どうする?ここまで来ちゃったけど、本当に左衛門佐さんが嫌ならここで止めるよ」

左衛門佐「も……分からな……」ビクビク

カルパッチョ「……つまり、続けて良いってこと?」

左衛門佐「はぁ、はぁっ………」

カルパッチョ「大分回ってきたみたい、さっきから少し触れるだけでも反応してる……」

カルパッチョ「それじゃあ、さっきお漏らししちゃった所はどうかな?」ツー

左衛門佐「んぁああっ!?や、やだっvそこっ、そこはぁっvvさ、触ら、ないでっvひゃ、やだ!やあぁあああっv」

カルパッチョ「ふふ、やっぱり気持ちいいんだ……ヌルヌルしたの出てきてる……v」クリクリ

左衛門佐「んぁっvそれっ、弄っちゃやだっ……あ、あ、ああぁっvだめだめだめっ!vも、来ちゃ……vああぁああーーーっvv」ビクビクビクッ

カルパッチョ「はぁ……v軽く弄っただけでイッちゃったね……v左衛門佐さんのおまんこ、もうすっかり準備万端だよ……v」

左衛門佐「はーーっvはーーっvv」ビクビク

カルパッチョ「左衛門佐さーん?聞こえますかー?」ポンポン

左衛門佐「んあ゛ぁっvv」ビクンッ

カルパッチョ「って聞こえないよね、じゃあそろそろ……v」

カルパッチョ「かわいい下着が透けちゃうくらいびしょ濡れ……v気持ちよくなってくれたんだね……v」スルスル

カルパッチョ「はぁ……v女の子のおまんこ、こうやってまじまじと見つめるのは初めてかも……vぴったり縦スジでかわいい……v」

左衛門佐「ん……あ゛……」

カルパッチョ「左衛門佐さん、今から凄く気持ちいいことをするからね、ちゃんと起きてないと駄目だよ」

左衛門佐「は、ぇ……気持ちいい……?」

カルパッチョ「うん……左衛門佐さんのおまんこに、私の『コレ』を……vv」ボロン

左衛門佐「ひっ!?な、何だそれ!?」ビクッ

カルパッチョ「これはね、男の人にしか生えてないモノなんだよ。おちんちん……分かるよね?」ギンギン

左衛門佐「そ、それがどうしてカルパッチョさんに生えてるんだ!!」

カルパッチョ「知らないの?戦車道を昔からやってると生えてくるんだよ?(大嘘)」

左衛門佐「そ、そうなのか……!?」ビクビク

カルパッチョ「そうだよ、だから西住さんにも生えてるかも……(大嘘)」

左衛門佐「し、知らなかった……」

カルパッチョ「(完全に信じ込んじゃって……かわいいv)」

カルパッチョ「それじゃ、失礼しまーす」ジュルルッ

左衛門佐「ひぃあああーーっ!?vvや、やめっ……そんなとこ舐めるなぁっvvぉっ……ひっv舌、届いてるっvだめ、だめぇっv」ガクガク

カルパッチョ「もーダメだよ、ちゃーんと慣らしておかないと挿れるときに痛くなっちゃうから」ジュルジュル

左衛門佐「い、挿れるってっ……vなに……」

カルパッチョ「そんなの、左衛門佐さんのおまんこに私のおちんちんをに決まってるじゃない」

左衛門佐「へっ……」サーッ

カルパッチョ「……あれ?」

左衛門佐「だ、駄目だ!むりむりむりっ!そんなの入るわけないだろ!!」

カルパッチョ「大丈夫だってば、よくほぐしておけば凄く気持ちいいんだよ?多分……」プハッ

左衛門佐「んぁっvそ、そんなの挿れて気持ちいいわけ……v」

カルパッチョ「こんなに期待しておいてまだそんな抵抗するつもり?ほら!」ズブッ

左衛門佐「あ゛あぁぁあ~~っ!?vvゆ、ゆびっv入ってるっvvすごぉっ……v」

カルパッチョ「素直になってきたね……vそろそろ大丈夫かな」

カルパッチョ「それじゃ、よく拡げて……」クパァ

カルパッチョ「……ごめんね、失礼!」ズブブブッ

左衛門佐「い゛っ……!?ん゛あ゛ぁぁぁあああーーーっ!?vv」ビクビクッ

カルパッチョ「ふあぁっ!?す、すごいっv」

カルパッチョ「初めての女の子の膣内……凄くキツキツで狭くて……気持ちいい……v」

左衛門佐「い゛っ……痛……やだやだっこわいっ!抜いてぇ……v」

カルパッチョ「はぁ……やっぱり初めてだったかぁ……v大丈夫だよ、すぐ気持ちよくなるからねv」

左衛門佐「な、なるかっv馬鹿ぁっvも、やだぁ……こわい……」グス

カルパッチョ「よーしよしよし……大丈夫だよー……v」ナデナデ

左衛門佐「うぅ……」

カルパッチョ「こわくない、こわくない……これは気持ちいいことだからね?怖がらなくても大丈夫……v」

左衛門佐「ひっ……ぐすっ……」

カルパッチョ「ほら、左衛門佐さんの膣内……だんだん私のおちんちんの形が馴染んできてるの分かる……?これでもう痛いのは無くなるから、たぁくさん気持ちよくなれるんだよv」

左衛門佐「ふーっ……ふーっv」

カルパッチョ「それじゃ、沢山動いてあげるね……v」

カルパッチョ「んっvvはあぁ……v」ズッズッ

左衛門佐「ひっvあ゛あぁっvvこれぇっ、なかv擦れてvvすごぉっ……v」ガクガク

カルパッチョ「すごいよ、左衛門佐さんっ……v突くたびに膣内がギチギチ締まってっvv精液っv欲しがってるみたいvv」パンパン

左衛門佐「ひあ゛ぁっvvなか、あついぃ……vひ、ん゛んぅっvああぁぁぁぁーーーーっvvv」

カルパッチョ「ひゃぁあっ!?vvすごいっvv締まってvvきもちいっvきもちいいよぉっvv左衛門佐さんっvv」パンパンパン

左衛門佐「やあ゛ぁっvvおくっvvお゛ぐぅ……vvなんか、当たってvvごりごりいやぁっ……vvv」

カルパッチョ「んっv左衛門佐さんっ……すっかり子宮降りて来てる……vvもう私の精子受け止める準備万端だねっvv」パンパンッ

左衛門佐「あ、あ゛ぁぁ……vvも、ぉ……vだめぇっvvいくいくいくっvvあ゛ぁぁぁぁああーーーっvvv」ガクガクプシャアアア

カルパッチョ「ひゃっvv潮吹きまでして……vv感じてくれてるんだぁv嬉しいっv」パンパンパン


左衛門佐「やぁぁぁっvまっ……てぇっvいまイッたばっかりだからぁvああぁっだめっ、だめぇvvゃ、またいくっ、いくいくっ!vv」ビクビクンッ

カルパッチョ「はぁ……はぁ……vさっきからずっとイキっぱなしだね……v」ズップズップ

左衛門佐「んはっ……v誰の、せいだとっ……んひぃっvv」

カルパッチョ「ごめんね!ごめんね左衛門佐さん!私も気持ち良すぎて腰が止まらないのっvv」パンパン

左衛門佐「あっ、あ゛あぁぁぁああ~~~vvイってるっvvイってるのに゛ぃっvvまたいく、いくっvv」ガクガク

カルパッチョ「はっ、んあぁっvv左衛門佐さんっ、私もvそろそろイっちゃうっv」パンパン

左衛門佐「ああぁっvvい、いぐっvいぐいぐぅvいっちゃうっvんあ゛ぁぁっ、いっぐうぅぅぅぅっvvあ、あ゛~~~~vvv」プシャアアア

カルパッチョ「いくっ!いくいくっvvいっちゃ……出るっvvんああぁぁぁぁっvv」ドクンドクンビュー

カルパッチョ「はぁ……はぁっ……気持ちよかったぁ……v」

左衛門佐「はーっvはーっv」ガクガク

カルパッチョ「わわっ、溢れてる……すごい……いつも1人でオナニーするときより全然多いよ……v」

左衛門佐「あ……v」ドロッ

カルパッチョ「ね、左衛門佐さん……気持ちよかった……?」

左衛門佐「は、はひ……vきもち、よかった……れすvv」アヘェ

カルパッチョ「ふふっ、もう左衛門佐さんも私のおちんちんの虜だね……v」

カルパッチョ「……というわけで、左衛門佐さんを堕とすことに成功しましたー!」パチパチ

カルパッチョ「よーし、誰かに見つかる前に片付けて次の準備に取り掛からないと……」

ガララッ

カルパッチョ「!?!?」ビクッ

とりあえずここまで、続きは明日あたりのんびり書きます……

おりょう「……何してるぜよ」

カルパッチョ「あ……お、おりょうさん……」ダラダラ

カルパッチョ「(しまったー!!よりによって一番面倒な人に……!)」

カルパッチョ「(この人に誤魔化しは効かなそうだし……ここは正直に……)」

おりょう「その股間に付いてるモノを見る限り、普通でないことをしたという事は明らか……素直に吐くのが吉ぜよ」

カルパッチョ「もしかして……今までの、全部見てたの?」

おりょう「途中からではあるが……しかとこの目に焼き付けてあるぜよ」

カルパッチョ「そう……」

カルパッチョ「(本当はこんな事したくなかったけど……捕らえればこっちのもの……)」

おりょう「……何を黙ってるぜよ」

カルパッチョ「……ごめんなさいおりょうさん、貴方も同じ目に合ってもらいます」ガシッ

おりょう「!?」

カルパッチョ「本当にごめんね、理由あって貴方達には私(のおちんちん)を好きになってもらわないといけないの!」

おりょう「ほう……つまりそれは物理的にそうさせる、ということか……」

カルパッチョ「……随分余裕だね、全然抵抗しないし……」

おりょう「ふっ、カルパッチョさんが私をどう扱おうが私が屈することは絶対にありえないぜよ」

カルパッチョ「へぇ……私、思ってる以上におりょうさんのこと酷くしちゃうかもしれないんだよ?耐えられずに泣いちゃうかもしれないよ?」

おりょう「何とでも言うがいい、何がどうあれ私を堕とすのは難しいということは宣言しておくぜよ」

カルパッチョ「ふふ……好き邦題された後に後悔しても知らないよ……?」

カルパッチョ「(要するに、おりょうさんの体力の限界が来る前に私が動けなくなったら私の負け、逆なら私が勝つということ)」

カルパッチョ「(おりょうさん、自分が不利だっていうこと気付いてるのかな……)」

カルパッチョ「(まあいいや、ちょっとしたハンデも兼ねて……ちょっとやってみたかったこともあるんだよね……v左衛門佐さんでは出来なかったし)」

カルパッチョ「それじゃあ、おっぱいの方御開帳~♪」スルリ

おりょう「っ……」プルン

カルパッチョ「あれ、ノーブラ?羨ましいなぁ、私はちゃんと付けてるんだけど小さい方なんだよね……」

おりょう「少し黙るぜよ……」

カルパッチョ「1度やってみたかったんだよね、大きなおっぱいで挟んでもらうのv」ズニュ

おりょう「(ぅ……硬くて熱いのが胸に……)」

カルパッチョ「はぁ……んっvすごいよぉっ……柔らかくて暖かくて、気持ちいい……v」ズリュズリュ

おりょう「くっ……」

カルパッチョ「おりょうさんのっ、おっぱいvすごいっvおまんこみたいにぃっ……吸い付いてくるっvv腰、止まらなっvv」ズリュズリュ

おりょう「(っ……先走りが、ぬるぬるして……顔に……)」

カルパッチョ「はぁっ……幸せぇ……vずっとこうしてたいよぉ……v」

おりょう「大袈裟ぜよ……」

カルパッチョ「あ、あぁぁっvきもちぃっvおりょうさん、ごめんねっ、もう出るvv顔で受け止めてっvv」ヘコヘコ

おりょう「はっ!?ま……待つぜよ、顔には……」

カルパッチョ「いくいくっvvいっちゃうぅぅぅvv」ビュービュー

おりょう「んっ……!?んぷ……んんん~~~……v」

カルパッチョ「はぁっ、はぁっvv凄く気持ちよかったぁ……vv」

おりょう「(な、何ぜよこの匂い……何か、下腹部が疼いて……v)」キュンキュン

カルパッチョ「……じゃあ、次は本番だねv」

おりょう「へっ……」ドキ

カルパッチョ「はい、それじゃあ四つん這いになって」

おりょう「(この格好……全部見られてると思うと、また疼いてくる……v)」キュンキュン

カルパッチョ「すっかりびしょ濡れだよ……もしかしておりょうさん、おっぱい犯されながら興奮しちゃってた?」

おりょう「んなっ……こ、これは生理現象ぜよ!」

カルパッチョ「素直じゃないなぁ……でも、これならすぐに入っちゃいそう……v」グニッ

おりょう「んっ……v」

カルパッチョ「それじゃあ……失礼しまーすvv」ズブズブ

おりょう「ひぅっ……んっv~~~~~~っvvv」ビクビクン

カルパッチョ「あぁぁっ!?すご……すごいよ、おりょうさんの膣内っvv柔らかくて、暖かくてヌルヌルしてぇっ……vv私のおちんちん隙間なく全部包み込んでくるっvv」

おりょう「くっ……はぁーっvはぁーっv」ビクンッ

カルパッチョ「はぁ……んっv動いたらすぐに出ちゃいそうっ……v」ユルユルヘコヘコ

おりょう「くっ……うっ……v」

カルパッチョ「じゃあ、一気に動くね……v」

おりょう「んっ……さっさとするぜよ」

カルパッチョ「その表情っv一度崩してみたいとっ……思ってたのっv」パンッパンッ

おりょう「ひぁっ!?ぐっ………うぅ~~~っvv」ビクビク

カルパッチョ「はぁっ、はぁっvおりょうさんの膣内っ……ほんとっ、気持ちよすぎるよっvv」パンパン

おりょう「あ゛っ……vんんっvふーっ、ふーっvv」

カルパッチョ「おりょうさんって身体の所々が柔らかくて気持ちいい……v触る度にきゅっきゅ締め付けてくるっvv」ムニムニ

おりょう「はぁ゛っ……vんーーーっvv」ビクン

カルパッチョ「もうちょっとだけ速くするねvおりょうさんも気持ちいいでしょ?」パンパンパンパン

おりょう「ぐっ……気持ち、よくっ……なんかっvない、ぜよっ……」

カルパッチョ「さすが、いつもの口調も忘れないくらい余裕みたいっ、だねv」

カルパッチョ「あぁぁっvきもちいっvもう出ちゃうっ、おりょうさんいくよっ!私の精液子宮で受け止めてっvvいくいくっvv」ズッコズッコ

おりょう「はぁっ……あっvんんぅっ……vv」

カルパッチョ「いくいくいくっvvいっちゃううううっvv」ゴポッドピュー

おりょう「んっ……あ゛ぁ~~~~っ……vv」ビクビクビクッ

カルパッチョ「はぁっ、はぁっv一緒に、イッちゃったね……v」

おりょう「くっ……はぁ……、はぁ……v」コポォ

カルパッチョ「おりょうさん、まだできるよね?」

おりょう「あ、当たり前ぜよ……これが何度続こうが私が負けることはっ……」

カルパッチョ「うーん、でもちょっとこのままだとつまらないかなぁ……」

おりょう「……何をする気ぜよ」

カルパッチョ「あ、そうだ!」

カルパッチョ「ごめんねー、もう少し高く腰を上げて……」グイ

おりょう「な、何して……」

カルパッチョ「ふふふ……♪『こっち』、一度使ってみたかったんだ♪」クニクニ

おりょう「へ……う、うそ……」ゾク

カルパッチョ「私の精液でぬるぬるだから……入りやすいかもね」ピト

おりょう「や……だ、だめ!そっちはだめぜよ……!そこは挿れる所じゃ……」

カルパッチョ「お尻の穴は使っちゃ駄目って決めてなかったし……それに、もしかしたらおりょうさんもお尻の方が好きかもね♪」グググ

おりょう「ぁ……いやっ……!おねが、それはやめて……!」ビクビク

カルパッチョ「悪いけど、一気に挿れちゃうねv」ズブブ

おりょう「ぃぎっ……あ゛ぁぁぁぁあーーーーっvvv」ビクンビクン

おりょう「あ゛……うそ……お尻、挿入ってるっvv」ガクガク

カルパッチョ「んぅぅ~~~っvv流石にキツいっ……けど、締まってて気持ちいいっ……vv」

おりょう「あ゛ぁぁっvvいやっ、いやっvv抜いてっv抜いてぇっvv」

カルパッチョ「どう?気持ちいい?気持ちいいよね?vv」パンパン

おりょう「んひぃっvvし、しらなっ、こんなのっv知らにゃいっvvあ゛ぁぁぁっvv」

カルパッチョ「やっぱり私が見込んだ通り、おりょうさんはアナルの素質あるねv」パンパンパン

おりょう「ん゛ぁぁっvvすごっvおひり、はげしっvvいぐっvvいぐぅっvv」ビクン

カルパッチョ「えっ……もういっちゃうの!?……でも、私も……v」

おりょう「い゛っ……あ゛ぁぁーーーvvv」プシャアアア

カルパッチョ「ふぅっ……v思わずイッちゃうところだったよ……v」パンパン

おりょう「ひぃんっ!?vvい、いまぁっvイッたvイッたからぁっvv止めて、止めてぇっvvぉ゛っ……んあ゛ぁっvv」

カルパッチョ「私、言ったよね?おりょうさんのこと酷くしちゃうかもって……一番最初に言ったよねっ?vv」パンパン

おりょう「あ゛ぁぁぁーーーっvvゆ、ゆるひてっvvもぉ……むりぃっvv」ビクンビクン

カルパッチョ「私はまだまだ元気だから……とことん付き合ってもらうからねっvv」パンパンパン

おりょう「んひっ……ひょんらぁっ……vvやぁっ……vv」

おりょう「お゛っ……あ゛ぁーーーっvvおっ、おかひっ、おかひくっなるっvvお尻っvvこわれるっvvおねがっ、もぉっvv止めてぇっvv」ガクガク

カルパッチョ「ふふっvさっきから、おりょうさんっvv連続ケツアクメキメっぱなし、だねっvvんっv」

おりょう「はぁ……あ゛ぁ~~~っvvすごっ、んひぃぃっvvすきっvvこれすきぃっvv」

カルパッチョ「はぁっvvきもちいっvvおりょうさん、ケツ穴大好きになっちゃったねvさっきまでの威勢はどこ行っちゃったのかなぁ……v」

カルパッチョ「そんな悪いお尻にはっvvお仕置きが必要だねっvえいっ!」ペシィィィン

おりょう「んあ゛ぁっ……!?vv」ビクンッ

おりょう「んはっvvすきっ、すきっvvケツ穴すきぃっvきもちっ、ん゛ぁっvvあ゛ぁーーーっvvv」

カルパッチョ「いつもの口調が消えちゃってる……v坂本龍馬の妻の名も捨ててめちゃくちゃになってるよ?vいいの?」パンッパンッ

おりょう「もっvvいいっ、いい、からぁっvvあ゛……またいくっvvすごいのくるっvvいくいくっ……いぐいぐいぐぅvvいっちゃうぅぅぅvvあ゛っ、あ゛ぁぁぁぁーーーーvvv」ビクンビクンビクンッ

カルパッチョ「わ、私もっvいくっvいっちゃうvvあぁぁぁーーーっvvv」ドビュー

カルパッチョ「ぁぁ~っvvすごいっvv搾り取られるっvvv」ビュービュー

おりょう「お゛……あ……まだ出てっ……vあついっv」ビクンッ

カルパッチョ「んっ……ふぅ……v」ヌポッ

おりょう「ふーっvふーっv」コポォ…

カルパッチョ「わっ、お尻の穴すごい……v開きっぱなしになってる……」

おりょう「は……v」ガクガク

カルパッチョ「ね?言ったでしょ?後悔しても知らないって……」

おりょう「は……はひ……vごめん、らひゃい……vv」ビクンビクン

カルパッチョ「ふぅ……とりあえず」チラ

左衛門佐「すー……すー……」ピク

おりょう「はっ……はぁっ……」

カルパッチョ「カバさん2人目、無事攻略完了でーす!」パチパチ

今日はここまで、次はエルヴィン編になります。全部書き終わったら別スレでカエサル編も考えております……

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