ありす「お姉さんになりたい」桃華「ですわ」 (35)

仁奈「お姉さんの気持ちになるですか?」

ありす「そうです」

雪美「…………ありすお姉ちゃん……?」

こずえ「それじゃぁ…こずえ…ももかおねぇちゃんー?」

桃華「いきなり終わらそうとしないでくださいまし!」

ありす「桃華さんもそういうの言わないでください」

雪美「…………でも…………?」

桃華「いい気分ですわ……って言わさないでくださる!?」

仁奈「即落ち2コマまんがみてーでごぜーます!」

ありす「どこで覚えたんですかその言葉……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1473519977

ありす「私達は当たり前ですが年上との方との共演が多いのです」

桃華「ですから、どうしても私達が妹役…というかかわいがっていただくことになってしまいます」

ありす「私も文香さんには良くしてもらってますが、たまにはそちらに回りたいと思いました」

仁奈「なるほどでごぜーます!

雪美「…………わかった……」

こずえ「ふわぁ……がってんしょうちーだよー」

桃華「ありすさん、この人達で大丈夫ですの?」

ありす「理論上は最適なメンバーです」

雪美「桃華……任せて……。私達……アイドル……だから……」

仁奈「妹の気持ちになるですよー」

こずえ「こずえもー」

ありす「どうですか桃華さん」

桃華「期待できそうですわ!」

梨沙「あんた達、集まって何やってんの?」

雪美「…………………かく……じか………」

ありす「それでは全く伝わりませんよ!」

梨沙「ふぅん、妹がほしいって話ね」

桃華「!!??」

梨沙「アタシはいいかな、もう既に晴がいるし」

ありす「晴さんは妹というより弟のようですね」

雪美「晴…………男の子…………?」

桃華「……晴さんはれっきとした女性ですわよ」

こずえ「ももかー…みたのー?」

仁奈「桃華おねーさん何を見たでごぜーますか!?」

桃華「わ、私は何も見ておりません!」

なんのssですか?

>>4
アイドルマスターシンデレラガールズというソーシャルゲームを題材にしたSSです。

梨沙「でもお姉ちゃんになってどーすんのよ」

ありす「あっ」

桃華「あまり深く考えていませんでしたわ……」

仁奈「桃華おねーさん、ふれれりかおねーさんのきもちになるですか!?」

ありす(言えてない……)

桃華「この前の収録で少し伝染ってしまったかもしれませんわね」

こずえ「うるとらー…りらっくすー…」

桃華「ふふっ、早速聞いてくださったのね」

雪美「私も……ありすの……聞いた……君の名は……」

ありす「君違いです!」

仁奈「仁奈も!仁奈も歌ったでごぜーますよ!」

梨沙「知ってるわよ」

仁奈「おー、流石に梨沙おねーさん!じょーほーつーでやがります!」

梨沙「結構いろんなところでポスター貼ってあるわよ」

雪美「うん……。ペロ…ジュエリーのポスター………剥がして……集めてた…………」

ありす「犯罪ですよ」

こずえ「おとぎー…ねこむざーい…」

桃華「反応に困るボケはやめてくださる?」

雪美「みんな……私と……感じて………。……可能性……………」

ありす「もう引っ張らなくていいです!」

仁奈「仁奈は絵の上手い人より寂しくしねー人がいいですよ…」

梨沙「無理しなくていいのよ!?」

ありす「集まってもらったものの、どうすれば良いのでしょうか」

桃華「お姉さんの話は一旦置いといて、お茶にしません?」

梨沙「あんたもう飽きたんでしょ」

桃華「そ、そんなことありませんわ」

こずえ「ほんとにー?」

桃華「もちろんですわ。 この櫻井桃華、何事も途中で投げ出すなんてありえませんの」

こずえ「ももかー…おねーちゃん、おんぶー…」

桃華「えっ、お、おんぶですの……?」

雪美「桃華……がんばれ……がんばれ……」

仁奈「伊東ライフせんせーの気持ちになるですよー! がんばれがんばれー!」

ありす「仁奈さんだからそういうのどこで覚えたんですか!?」

ありす「こういうのはどうですか?」

梨沙「おっ、何か思いついたの?」

ありす「二人一組になってその日一日姉妹になるのはどうですか」

梨沙「えっ、アタシもやるの?」

仁奈「仁奈達のおねーさんは嫌でごぜーますか……?」

梨沙「……わかったわよ。やればいいんでしょやれば!」

桃華(仁奈さん…なかなかしたたかですわ……)

梨沙「でもどうやって決めんのよ」

ありす「そうですね、どうしましょう……」

桃華「あら、こんなところにフィーリングカップルが」

梨沙「雑過ぎない!?」

ありす「渡りに船ですね、早速使いましょう」

梨沙「適応早すぎ!」

ありす「それではこずえさん、雪美さん、仁奈さんは一番お姉ちゃんにしたいアイドルを選んでください」

ありす「梨沙さんと桃華さんと私は一番妹にしたいアイドルを選びます」

ありす「お互いがお互いを一番に選んだ二人から姉妹を結成していきます」

梨沙「成り行きで参加しちゃったけど、これ選ばれなかったら地味に傷つくわね」

桃華「総選挙のときより緊張しますわ」

雪美「……ドキドキ………」

こずえ「だーれーにー…しよーかなー…」

仁奈「合コンの気持ちになるですよー!」

ありす「…出揃いましたね。結果発表です」

桃華「私を選んでくれたのはどなたかしら?」

梨沙「もちろんアタシよね?」

これ確実に仁奈ちゃんに良くない言葉教えてるやつ居るだろwwwwww

ありす「……あっ」

桃華「まぁ」

梨沙「へぇ」

雪美「綺麗に……分かれた……」

こずえ「おみごとー…」

仁奈「やったー! だいせいこーでごぜーますよ!」

ありす「それでは私の妹は雪美さん」

雪美「よろしく……ね……」

桃華「私の妹はこずえさんね」

こずえ「よろしくねー」

梨沙「アタシの妹は仁奈ね」

仁奈「よろしくでごぜーますよ」

ありす「よ、よろしくお願いします。雪美さん…」

雪美「うん……よろしく……ありす……お姉ちゃん……」

ありす「ふふっ、悪くないですね」

雪美「お姉ちゃん……私……、いちご…パフェ……食べたい……」

ありす「えっ」

雪美「………………だめ?」

ありす「い、いいですよ」

桃華「ありすさん、大丈夫かしら」

梨沙「あれはダメね」

こずえ「ももかー…おねーさん……こずえもー…どこかつれてってー」

桃華「うふふ、こんなに愛らしい妹を連れて…どこへ行こうかしら」

こずえ「こずえはねー…どこでもいいよー」

仁奈「仁奈も!仁奈も遊びにいきてーですよ!」

梨沙「はいはい、わかってるわよ」

――――――――――

ありす「ここです、最近みつけたんです」

雪美「お店……綺麗……」

ありす「ここなら雪美さんも満足すると思います」

雪美「………楽しみ………」

ありす「雪美さんは何にします? やっぱりいちごパフェですか?」

雪美「ありすと……同じの……」

ありす「えっ…私と同じですか?」

雪美「うん………。一緒が…いい……」

ありす「そ、そうですね……じゃぁこのいちごパスタにします」

雪美「……私……やっぱり……いちごパフェ……」

ありす「えっ? そ、そうですよね。 雪美さんはいちごパフェを食べに来たんですからね」

雪美「……………うん」

――――――――――

こずえ「ここはどこー?」

桃華「事務所のカフェテラスですわ」

こずえ「かふぇてらすー?」

桃華「珈琲や紅茶を楽しむ場所ですの」

こずえ「こずえしってるよー」

桃華「あら、ご存知でしたの?」

こずえ「《クールタイプアイドルの攻/守 +5%》するのー」

桃華「!?」

こずえ「こずえたちはきゅーとだからねー…エステにいくんだよー…」

桃華「エステ……まだ私達には必要ないと思いますわ」

こずえ「でもたのしそー」

桃華「確かに一度ぐらいは体験したいものですわね」

こずえ「こずえがしてあげるー」

桃華「えっ?」

こずえ「横になってー…なれー…」ドサッ

桃華「こんなところではだめですわ! きゃーだれかー!」

――――――――――

仁奈「ここはどこでごぜーますか?」

梨沙「衣装室よ」

仁奈「勝手に入っちゃだめでごぜーますよ!」

梨沙「大丈夫よ、ちょっとだけだから」

仁奈「美味しいから大丈夫ってやつでごぜーますね!」

梨沙「ちょっと違うわね」

仁奈「あっ、わかってでごぜーます!」

梨沙「えっ?」

仁奈「先っちょだけ!先っちょだけでごぜーますから!」

梨沙「アンタほんとさっきからどうしたの!?!?」

仁奈「うぇいの気持ちになるですよー」

梨沙「ならなくていいの!」

仁奈「おぉ、ナイスツッコミでごぜーます」

本日はここまで

仁奈ちゃんはどうしてそうなっちゃったの…

おかあちゃま

由里子と比奈の腐海トーク聞いたんだろうな

――――――――――

ありす「雪美さん、おいしいですか?」

雪美「………‥うん」

ありす「あの…」

雪美「………………?」

ありす「いえ、なんでもありません」

雪美「一口………要る……………?」

ありす「あっ、いえ……頂きます」

雪美「………あーん……して………」

ありす「えっ……」

雪美「……口………開けて………」

ありす「は、はい……」

雪美「……どうぞ……………………おいしい………?」

ありす「はい、おいしいです。私のいちごパスタも一口どうぞ」

雪美「それはいらない」

ありす「!?!?!?!?!?!!!???」

ありす(不思議です。雪美さんと居るとあまり無言でも苦になりません)

ありす(そういえば、文香さんと居る時もそうですね)

雪美(おいしい…………………)

ありす(一生懸命にいちごパフェを頬張る雪美ちゃん、なんだか可愛らしいですね)

ありす(ずっと見ていられるような気がします)

千秋(橘さん、その気持ちすごくよくわかるわ)

ありす(橘です!勝手にテレパシーを送ってこないでください)

千秋(橘さんと行ったつもりなのだけど…………)

雪美「………………ごちそうさま」

ありす「いつの間にか時間が経ってしまいましたね」

雪美「楽しい時間……すぐ……過ぎる………」

ありす「ふふっ、そうですね」

雪美「ありす……楽しかった……?」

ありす「はい、やっぱり1人で食べるより美味しいですね」

雪美「……よかった………………」ニコッ

ありす(守りたい、この笑顔)

雪美「もう……戻ろ……。…P……心配する………」

ありす「そうですね、そろそろ戻りましょう」

――――――――――
こずえ「ももかー…きもちいー?」

桃華「え、えぇ、これはこれで……」

桃華(なんとか説得してカフェテラスで寝転ぶのは阻止できましたけど……)

桃華(事務所のソファーというのもなんだか恥ずかしいですわ)

こずえ「ももか……ももかー」

桃華「はっ、どうしましたの?」

こずえ「うわのそら…どうしたのー?」

桃華「なんでもありませんわ、それより疲れたでしょう?」

こずえ「うんー」

桃華「もういいですわよ。とても気持ちよかったですわ。ありがとうございます」

こずえ「じゃぁ…つぎももかのばんだよー」

こずえ「こずえはねー、ぎゅってしてほしいのー」

桃華「えっ?」

こずえ「ぎゅってして…なでなでしてー」

桃華(いけませんわ、何かに目覚めそうですの)

こずえ「はやくー、はやくしろー」

桃華「…仕方ありませんわね」ギュッ

こずえ「えへへー、うれしー」

桃華(嗚呼、なんだかPちゃまの気持ちがわかるような気がしますわ)

桃華(それにしてもこずえさんの髪の毛はふわふわで良い手触りですわ)

こずえ「ももか…ふわぁってして…あったかい…うれしいー」

桃華(あ^~、ダメになってしまいますわ……)

俺もこずえちゃんに駄目にされたい

黒川ァ!

こずえ「ももかおねー…ふわぁ…」

桃華「ふふっ、いつまでも撫でていられるような気がしますわ」

こずえ「いいよー…」

桃華「ですが、そろそろ事務所に戻らなければなりませんわ」

こずえ「うん…もどるよー」

桃華「さぁ、参りましょう。 お手をとって」

こずえ「おててつなぐー」

仁奈「りさおねーさんはりかおねーさんみたいなかっこしてるでやがりますね。 りかおねーさんのきもちになるですかー?」

梨沙「そんなに似てる? アタシのほうがセクシー系だと思うけど?」

仁奈「りさおねーさんは豹柄でやがりますね、ヒョウのきもちになるですか?

梨沙「ならないわよ」

仁奈「ざんねんです」

梨沙「ヒョウといえば小春のペットがそんな名前だったわね」

仁奈「いぐあなのきもちでやがりますか?」

梨沙「アタシは何かのきもちにはならないの!」

仁奈「そうでやがりますか」

梨沙「ま、パパの気持ちならいっぱい知りけれどね」

仁奈「パパのきもちになるですか?」

梨沙「そうよ、パパの気持ちを理解してもっとパパに好かれるの」

仁奈「仁奈も!仁奈もパパの気持ちになるです!」

仁奈「そしたら仁奈のパパも帰ってきてくれるですか?」

梨沙「大丈夫よ、あんたがちゃんと頑張ってたらね」

仁奈「うえぇ…なんだかプロデューサーに会いたくなったでごぜーますよ」

梨沙「そうね、ここに長居して見つかったら面倒だし戻ろっか」

――――――――――

モバP「あれ、みんな集まってどうしたの」

雪美「か……く………じ…………」

ありす「それさっきよりひどくなってません?」

梨沙「流石のアタシでもわからないんだけど」

モバP「みんなで姉妹ごっこしてたのか。なるほどそういうユニットもありだなぁ」

桃可「どうしてわかるのですの?」

仁奈「流石でごぜーます!」

こずえ「こずえもねー…わかったよー」

モバP「あ、ちょうどよかったさっきケーキ買ってきたんだよ」

ありす「ケーキですか」

モバP「ちょうど6つあったはずだしもってきてやるよ」

桃華「ふふっ、棚からぼたもちですわね」

梨沙「アイツも案外いいとこあるじゃん」

モバP「うわっ!」

雪美「モバP…声……、何か……あった………?」

仁奈「事件でごぜーますか!?」

モバP「ついさっきまであったケーキがもう3つしかねぇ!!」

こずえ「すたんどこうげきー…?」

モバP「逃げろチヒロォォ!ってそうじゃなくてついさっきまで6つあったんだよ」

桃華「どなたが食べてしまったのでしょう、仕方ありませんわ」

梨沙「でも3つも食べるなんてよほど食いしん坊なのね」

ありす「1人で3つとは限らないと思いますけど」

モバP「ん~、3つを全部はんぶんこするか」

桃華「それなら私はいいですわ。 お姉さんですもの」

ありす「私も、ケーキはいいです」

梨沙「あんた達がそういうなら、のっかってあげるわ」

モバP「そうか。 じゃぁこれ食べていいぞ」

雪美「ありす……いいの……?」

ありす「構いません、食べてください」

こずえ「ももかー…ほんとにいらないの?」

桃華「えぇ、先程紅茶を飲みましたから」

仁奈「りさおねーさん…」

梨沙「大丈夫よ別に」

モバP「お前ら本当に良いのか」

桃華「もちろんですわ」

モバP「ありす、その割にはケーキばっかり見てるけど」

ありす「ケーキを見ているのではありません、雪美さんを見ています」

モバP「梨沙…は特に何もない」

梨沙「なんでよ!」

モバP「でもそんな我慢しなくてもはんぶんこすればよかったのになぁ」

心「おっ、分け前の相談か? ハートにも分けろ分けろ~」

文香「…皆さん、ケーキを食べていたのですね。…お皿はどうして3枚だけなのですか?」

クラリス「もしやプロデューサー様がこのようなむごたらしい罰を……?」

心「うっわー、プロデューサーも結構エグいな☆」

文香「…見損ないました」

雪美「違う………か………………」

梨沙「だからそれ絶対伝わらないって!」

モバP「流石に俺でもわからなかったな今のは」

クラリス「ケーキが3つしかなくて…そうだったのですか」

モバP「わかったの?」

クラリス「と、こちらのペロさんが仰ってます」

心「猫とも交信できんのかよ、神のご加護ってすげぇな」

クラリス「ありすさん、桃華さん、梨沙さん、あなた方の隣人を慈しむ気持ち。とても素晴らしいものです」

クラリス「きっと神様も見ておられます。私からはその優しさに敬意を示してこちらを差し上げます」

心「さっきコンビニで買ったプリン、楽しみにしてたのにいいのか?」

クラリス「ふふっ、良いのです。 桃華さんこれを」

桃華「まぁ、良いのですか?」

クラリス「もちろんですわ」

桃華「ありがとうございます」

文香「…ありすさん、私からはこのティラミスを差し上げます」

ありす「文香さん……ありがとうございます」

心「しゃーねーなぁ。 心のとっておきスペシャルアイスをやろう」

梨沙「ってガリガリくんじゃない!」

心「いらないのか?」

梨沙「まぁ、もらってあげるわ。……ありがと」

心「素直でよろしい」

モバP「3人ともありがとう。 コーヒーでも淹れるよ、向こうで飲もう」

クラリス「プロデューサー様、とびきり苦いものを…お願い致します」

文香「…私も、それで」

心「いつもはシュガーたっぷりだけど、はぁとも今日はぶらっくでいくぞ☆」

モバP「了解」

ありす「あの…文香さん、すみません。折角のおやつを頂いて」

桃華「クラリスさんもありがとうございます」

文香「…構いません、可愛い妹のためですから」

クラリス「”汝隣人を愛せよ”ではなく”汝妹を愛せよ”ですね」

梨沙「心はお姉ちゃんというよりお母さ」

心「それ以上言ったらしばくぞ☆」

モバP「おーい、コーヒー淹れたぞ」

心「はいはーい、いまいきまーす☆」

クラリス「プロデューサー様の淹れたコーヒー、楽しみですわ」

文香「…そうですね、事務所に来た甲斐がありました」

モバP「普通にコーヒーだけどな」

心「まぁでも今日はいいことした後だからな」

文香「…善行は最高のミルク…といったところでしょうか」

モバP「なるほどね」

クラリス「やっぱり美味しいものは自分で食べるよりも、美味しそうに食べている人を見ているほうが良いですね」

心「あれだけプリン楽しみにしてたくせにー☆ ま、でも気持ちはわかるけどな」

文香「…美味しい想いですね」

モバP「やっぱりまだまだお姉ちゃんというよりは妹だな」


終わり

以上です。
これからも膝の上の恋人こと佐城雪美ちゃんをよろしくお願いします!!

前作です。
千秋「佐城さんとお寿司を回したいわね?」翠「はい」
千秋「佐城さんとお寿司を回したいわね?」翠「はい」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1469029226/)


とりあえずかな子をマストレ送りにすればいいとして、犯人は一体誰なんだ…?

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