モバP「まゆとの生活」 (21)

※これは、モバPをまゆが愛でるだけのSSで特に山も谷もありません。
 エロもありません。

 とある奴隷ゲームをインスパイアしております。

前作
モバP「幸子との生活」
とは別Pです

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1453008862

1日目

まゆ「Pさぁん♡」

   親愛度「5000」

P(あかん)ダッ

まゆ「どこに行くんですかぁ?逃げないでくださいよぉ」

P(しかし、まわりこまれてしまった)

まゆ「うふふ、覚悟してください♡」ジリジリ

P(壁に追い込まれてしまった)

まゆ「えい♡」ギュ

まゆ「うふふ、Pさん……良い匂いです……///」スリスリ

P(まゆに押し倒されて匂いを嗅がれている)

P(……その日は、結局まゆに匂いを嗅がれたまま1日が終わってしまった)

2日目

P(仕事で忙しくて事務所のソファで寝ていたのだが、下半身に違和感が……)

まゆ「あ、Pさぁん♡起きちゃいました?」

P「まゆ……何をしてるんだ?」

まゆ「何って……ん……決まってるじゃないですか……///」

P(まゆhの表情は恍惚としており、頬が上気していて一種の背徳感がある)

まゆ「Pさんの膝を枕に一緒に寝てたんです。私……最近、寝不足だったのでとっても良く寝れましたぁ……」

P(そういう問題では無い気がするが、多分言っても無駄だろう)

まゆ「それじゃ……Pさんも起きた事ですし、イケナイ事……しましょうか」ペロリ

P「まゆ……」

まゆ「うふふ、Pさぁん。さぁ、大人しく……私の頭を撫でてください♡」




まゆ 親愛度「5000」 淫乱度「0」

>頭を撫でる

まゆ「Pさんの手……あったかくて安心します……」

>続ける

まゆ「ふ……ん……///」

>続ける

まゆ「はぁ……あ……」

>続ける

まゆ「あ、それ……髪に指を絡めるの……凄い好きです♡」

>続ける

まゆ「ひゃん♡私……耳弱いんです……」

>続ける

まゆ「Pさぁん……私、私……Pさんが好きすぎておかしくなりそうです///」

P(エロい)

>続ける

まゆ「すー……すー……」

P(撫で続けてたら、まゆはいつの間にか安心しきった表情で寝ていた)

>(もう朝だ・・・仕事支度をしよう.

5日目

P「今日は半年ぶりのオフだ」

まゆ「偶然ですねぇ……私も今日はオフなんですよぉ」

P「それは良いんだが、まゆは何で俺の部屋で一緒に寝てるんだ?鍵は掛けてたはずだが」

まゆ「前にこっそり合鍵を作ってたんです。Pさんと離れ離れになりたくなくて……」

P「まゆは寂しがり屋だなぁ」

まゆ「Pさん。まゆ……一緒に買い物に行きたいです」

P「買い物?」

まゆ「ダメ……ですかぁ?」

P「……良いよ。それじゃ、一緒に行こうか」

まゆ「はい♡あ、その前に朝食を食べましょうかぁ。まゆ、ご飯作りますねぇ」

P(まゆはそう言うと、台所に向かって朝食を作り始める)

P(すっごい薄着で料理をしていたまゆだが、俺は鋼の精神で耐えることに成功した。あ。飯は普通に美味かった)

まゆ「見てください、Pさん!これ、可愛いと思いませんか?」

P(まゆはそう言って、ヒラヒラした服(赤)を持ってこちらに見せてくる。正直、まゆに良く似合いそうだ)

まゆ「うふふ、これを着てPさんと一緒に森にハイキングとか行きたいですね」

P「それも良いかもな」

まゆ「ですよねぇ///」

まゆ「Pさん、服を買ってもらってありがとうございます」

P「折角のまゆとのデートだからな。これくらいはしないと」

まゆ「もう、Pさんったら……他の女の子にそんな事言ったら誤解されちゃいますよ?まゆだから、良いですけど」

P「大丈夫だ。まゆにしかこんな事言わないよ」

まゆ「Pさん……好きです///」ギュッ

P「まゆは、甘えん坊だなぁ」ナデナデ

まゆ「Pさん。まゆ、お腹空いちゃいました」

P「じゃあ、適当な所入って飯でも食おうか」

まゆ「はい♪」


~~~~

P(さて、何を食おうか……よし、サンドイッチにしよう)

まゆ「Pさんは、どれにしましたか?」

P「俺はサンドイッチにしたよ。まゆは?」

まゆ「まゆは……じゃあ、Pさんと同じに」

P「ダメ」

まゆ「え?」

P「ダメだ」フルフル

まゆ「じゃ……じゃあ、パンケーキにします……」

6日目

P「まゆは可愛いな」

まゆ「どうしたんですか?急に」

P「誤解されがちだけど、俺が居ないところでは結構面倒見が良くて他のアイドルの世話を焼いてたり」

まゆ「あ、それ……どこから聞いたんですか?恥ずかしいです///」

P「俺が他のアイドルと話してると頬を膨らませて嫉妬しちゃう所とか可愛い」

まゆ「だ、だって……まゆ、Pさんが好きですから///」

P「俺が誕生日の時には、私がプレゼントですって言って自分にリボン巻いたときは驚いたな」

まゆ「まゆの全てをPさんに貰ってほしかったんです」

P「まゆにそんなに想ってもらって、俺は幸せだよ」

まゆ「///」

P「料理も上手だし、家事スキルも高いからまゆはきっといいお嫁さんになれるよ」

まゆ「これも、全部Pさんに喜んでもらいたいからですよぉ」

P「ただ、料理に血とか入れるのやめような。俺は純粋にまゆのつくった物を食べたいんだ」

まゆ「……Pさんがそう言うなら、分かりましたぁ」

X日目

まゆ「Pさぁん♡」ギュッ

P「なんだ、まゆ」

まゆ「まゆ、Pさんのお蔭でついにトップアイドルになれました」

P「いやいや、俺はちょっと手伝っただけでほとんどまゆの才能だよ」

まゆ「うふふ、そういう謙虚な所も好きです///」

P「俺も、まゆの一途な所が好きだよ」

まゆ「Pさん、これからも……」

P「ああ」


まゆ「ず っ と 一 緒 で す よ」


Fin

終わりです
短くてすまん●
まゆは、ヤンデレ部分が目立つけど一途可愛いです
途中まで、一人称間違えててごめんね

思いつけば、また〇〇との生活シリーズで書きたいと思います。

もっと淫乱度上げてホラ

淫乱度上げすぎると紅のカリスマ(鮮血)になっちゃうから…


サンドイッチはもう許してやれよ

まゆが子宮が煮えてるみたいとか言いながら襲いかかって来るのか(歓喜)

このPよく最後まで手を出さなかったなw凄いわ。まあこのあと手を出すんだろうけど

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