提督「もう限界だ」長門「ん?」 (46)


提督「もう、我慢できない」


長門「提督…」


長門(そうか…ここの所深海棲鑑との戦闘が苛烈を極めたから…疲弊しきってしまったか…)


長門「なぁ、提督。少し──」


提督「セックス」


長門「やす……ん?なんだって?」


提督「聞こえなかったのか?セックスって言ったんだよ」


長門「…提督。やはり疲れて──」


提督「俺が疲れてる?訳ないだろ。もう我慢できねぇ、セックスさせてくれ」


長門「なっ…!わ、私は…まだ…!」バッ


提督「なにしてんの…?…まぁいいか。というか艦娘の代表の長門に聞くけど」


長門「えっ……くっ……何だ?」


提督「どうやったら艦娘達とセックス出来ると思う?」


長門「頼むから一回死んでくれ」


***************



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1443422093

──執務室

─コンコン


提督「入れ」


陸奥「失礼するわね。急に呼び出してどうしたのかしら?」


提督「ああ、呼んだのは聞きたいことがあってな」


陸奥「何かしら?」


提督「その服は何だ?」


陸奥「え?服?」


提督「俺を誘っているのか、と聞いているんだ」


陸奥「ちょっと待って、話が見えないんだけど…」


提督「野郎は俺しか居ないにしてもだな。そんな露出の多い格好をして獣が黙っていると思うか…?」


陸奥「け、獣…?」


提督「陸奥は赤ずきん、俺は狼という事だ」


陸奥「え…それが何なの…」


提督「狼は赤ずきんを食べるそうじゃないか」ジー(チャック降ろす)


陸奥「ちょ…!何してるのよ!」

提督「何を驚いてるんだ?」ボロン


陸奥「きゃっ!?」


提督「見てくれよコイツを」


陸奥「嫌よ!あんたの単装砲なんか見たくないわよ!」


提督「あ!?どう見ても46cm連装砲だろうがよ!?」


陸奥「いやぁぁぁ!」


提督「ギャーギャーうるせーな!!チンコ見たことねーのかよ!!」


陸奥「こっち…!来ないでよ!!」シュッ


提督「セックスさせ…ぐほぉ!?」


──


長門「おはよう。よく寝れたか?」


提督「長門…?あれ…陸奥は…?」


長門「何をしたんだ…相当怒っていたぞ」


提督「チンコ見せただけ何だけど…」


長門「…はぁ」


***************

ほう戦艦か…期待

──二航戦の部屋


蒼龍「きゃぁぁぁ!」


飛龍「ぎゃぁぁぁ!」


提督「うおおおお!?」


蒼龍「ひ、飛龍ぅ…こ、怖いよぉ…」


飛龍「だ、大丈夫だって…怖くないよ…」


提督「そ、そうだぞ…何も怖くないじゃないか」


蒼龍「でもぉ…」


提督「段々と慣れてくるから!こういうのは!」


飛龍「そ、そうだよ!蒼龍も慣れたいって言ってたじゃん!」


蒼龍「だって…だって…想像より…」

そういや長門型ってモチーフが制服でも和服でもないただおちんぽ刺激するためだけの服着てるけどなんでなんだろう

飛龍「だ、大丈夫だって!ほら!ちゃんと見よう!」


蒼龍「う、うん…」


提督「ほら、良く見てみろ…あんまり怖くないだろ?むしろ可愛く見えてくるだろ?」


飛龍「そうかなぁ…」


蒼龍「さすがに可愛くは見えないよ!」


提督「そうかぁ?あんまり怖くないと思うんだけどな」


飛龍「提督はこういうの好きなんですか…?」


提督「まぁ最初は抵抗はあったが…何か慣れてしまったよ」


蒼龍「凄いなぁ…」


提督「だってコレあんまり怖くないホラー映画だろ」

蒼龍「私には刺激が強すぎた…」


飛龍「そ、蒼龍もまだまだだねぇ~」


提督「飛龍も結構怖がってたがな」


飛龍「な!違うし!怖がってないし!提督だって悲鳴上げてたじゃないですか!」


提督「俺はお前らの声にビビったんだよ」


蒼龍「やぁ~…夜にホラー映画は見るもんじゃないよ…」


飛龍「発端は蒼龍だけどね」


蒼龍「あ、あの提督…」モジモジ


提督「何だ?」


蒼龍「ちょっと怖くて…その…手とか握って貰っても…良いですか?」


飛龍(お!攻めるねぇ~!)

提督「手じゃないだろ」


蒼龍「え…?」


提督「 握る のは手じゃないだろ?」


蒼龍「え…それは一体…」


飛龍「提督?」


提督「蒼龍…お前が握るのは…」ジー(チャック降ろす)


蒼龍「え…」


飛龍「ちょ…」


提督「 コレ だろ?」ボロン


蒼飛「「イヤァァァァァァァァ!!」」


提督「騒ぐんじゃねぇ!!オラァ!!握れよ!!」


蒼龍「やだぁぁぁぁ!!」ジャキ(弓構える)


提督「ちょ!?それは洒落になってない!!どこ狙ってんの!?」


蒼竜「わぁぁぁぁぁ!!」ズガガガ


提督「ギャァァァァァ!!!」


──


長門「おはよう。酷い怪我をしていた様だが…どうしたんだ?」


提督「長門…?あれ…蒼龍達は…?」


長門「何を見たのか知らないが、部屋から出てこなくなってしまってな…」


長門「なにあれ、なにあれ…と怯えてしまってしまってるそうだ」


長門「提督は何か知らないか?」


提督「うーん心当たりがないなぁ…」


提督「俺は蒼龍がチンコ握りたいって言うから見せたくらいかな。他の事はちょっと…」


長門「……」


***************

紛うことなきクソ···いや、クズ提督

──堤防


武蔵「……」ボー


提督「おや、武蔵じゃないか」


武蔵「む、貴様か…」


提督「こんな所で一体…釣りか?」


武蔵「ああ、釣りを少しな」


提督「成果は?」


武蔵「見ての通りだ、難しい物なんだな」


提督「まぁビギナーズラックってのがあるだろう。気長に待ってれば釣れるさ」


武蔵「そうか…もう少し粘ってみるとする」


提督「それじゃ、俺は行くな」


武蔵「ああ、また後でな」


──


武蔵(と、待ってはみたものの…中々かからないな…)


─ピンッ


武蔵(お、引いている…!来たか!)


武蔵「ふんっ!」ブンッ


提督「いってぇぇぇぇ!!」(全裸)ピョーン


武蔵「ん…。ん…?…ん!?」


提督「ぐはぁっ!!」ビターン


武蔵「……一応聞こう。何をしている?」


提督「ゲホッ…!いや…あまりに武蔵のおっぱいがおっぱい過ぎて…」


提督「女がそんなおっぱい晒して良いと思ってんの?無防備過ぎんだろ!」


武蔵「そこはどうでもいい。何故海の中に居たんだ?」


提督「だって武蔵がさぁ!釣れなそうでつまんなそうにしてたからさぁ!」


提督「いっちょ俺が人肌を脱いでやろうかってなぁ!?」


武蔵「服は脱ぐなよ」


提督「それで武蔵の足らした糸を俺の竿に巻いてよぉ!釣られてみたって訳よ!」


提督「釣れた喜びから武蔵は素敵!抱いて!の流れだろうがよォ!?」


提督「オラァ!乳出せや!滅茶苦茶にしてやんよぉ!!」


武蔵「……失せろ」シュッ


提督「ほげっ!?」バタッ


──


長門「おはよう。そしてまた提督のせいだろうな」


提督「ぐ…お、おはよう…長門…」


提督「あれ…武蔵は…?」


長門「さっきすれ違ったんだが、二度と釣りはしないとかつて見たことの無い形相で言っていたぞ」


提督「そうか…今回は焦り過ぎたな…」


長門「ダメだこいつ」


***************

──第六駆逐隊の部屋前

─キャッキャッ ワイワイ


提督「お、何だか騒がしいな」


提督「何してるのかな~?」ソーッ


長門「提督」


提督「はひっ!」


長門「今回はたまたま見つけたから良かったが」


長門「流石にそこはマズいと思うぞ。いや、今までのも相当擁護はしきれんが…」


提督「なーに言ってんのながもっちゃん!余りにセックス出来ないからって、俺がこんな齢いくつ?な子達にまで手出す訳ないじゃん!」


長門「そうか…そうだと良いんだがな…」


長門「一応聞くが、何で入る前からソコはテントを張っているんだ?」


提督「何遠まわしに言ってんのさ、勃起って言いなさい」


長門「……」


提督「溜まり過ぎちゃってさぁ…収まらないんだよね。困った困った…」シクシク


長門「本当に危険な奴だな…そこの部屋に入るんじゃないぞ決して」


提督「チッ!」スタスタ


長門「本当に見境ない奴だな…」


***************

折角うたわれるもの新作買いに行ったのに完売してた。
あまりのショックで勢い余って書いてしまった。
何かスッキリしないからまた深夜にでも書きに来る。

なぜ長門はそんなところに…あっ

がんばれ

乙乙
それは残念だったね···続き待ってる

そういう時こそ通販じゃないかなっ

>>1
続き待ってる

続き期待しています

つまんね
依頼出してこいや

書いた動機にわらった

提督頑張れー

──金剛姉妹の部屋


─ズズズ


提督「んー、やはり金剛の淹れる紅茶は美味いな」


金剛「ほんとデスカ!?嬉しいデス!」


提督「ああ、ほんとだぞ。それと榛名が用意してくれた茶請けも美味い!


榛名「よ、良かった…」


提督「そういえば、比叡はどうした?」


霧島「今は出てしまっていますね」


提督「そうか、残念だ」


霧島「残念?」


提督「ああ、残念だ。一人でも多い方が良いからな」


金剛「テイトクはワタシ達の事が大好きなんデスネー!」


提督「当たり前だろ?大好きに決まっている」


榛名「あ、司令。紅茶無くなってしまいましたね、淹れますよ」サササッ


提督「いや、もういいよ。ごちそうさま」


金剛「もう帰ってしまうんデスカー?」


提督「なぁに、これからが本番さ」


霧島「これからが…本番?」


提督「いつも馳走になってばかりじゃアレだしな」


提督「お礼と言っちゃ何だが、俺も飲み物を用意したんだ」


榛名「わぁ!それは楽しみです!」


提督「お、楽しみ?でもちょっと手伝ってもらわないと駄目なんだよね」


榛名「榛名が手伝います!」


提督「頼む、じゃあちょっとこっち来て」





金剛「楽しみデスネー!」


霧島「そうですね、一体司令は何を飲ませてくれるんでしょう」

──キッチン


提督「それじゃ早速手伝って貰おうかな」カチャカチャ


榛名「? はい!任せて下さい!」


提督「とりあえず榛名も脱いでよ」カチャカチャ


榛名「…はい?脱ぐって何をですか?」


提督「服だよ服」スッ


榛名「えっ……何故ですか…というか何故ズボンを下ろしたんですか…」


提督「皆に俺のを飲ますには必要な事なのさ」ボロン


榛名「ひっ!な、なんですか!それは!」


提督「ん?知ってるだろ?」


榛名「し、知りませんよ!!」ジリ…


提督「またまた…年頃の女の子が性知識ないとか…都市伝説じゃあるまいし」ジリ…


榛名「ち、近寄らないで下さい…!」ジリジリ…ピタ


提督「そんな事言って、俺の得物から目が離せないんだろ?」壁ドンッ


榛名「た、助け…!」


提督「おいおい、手伝ってくれるんじゃないのか?」


榛名「い、嫌です…!」

提督「へへへ…いただきま──」


─ガチャ


霧島「榛名ー、司令ー遅いですけど何を…」ヒョイ


霧島「!?」


霧島「な、なな…何してるんですかー!!」


提督「あァァ!!良い所だったのに邪魔しやがってぇぇ!!」


霧島「な、何言ってるんですか!その汚い物を早くしまって下さい!」


提督「は!?汚くねーだろ!お前らが大好きなチンコだろうが!」


榛名「ひぃぃ…」ダダダ


提督「あ、ちょ待てよ!」


霧島「榛名!早く逃げて!」


提督「ぐぅ…!霧島め…よくも邪魔を…!」


霧島「どうしたんですか急に!」


提督「どうしたもこうしたもねぇ!巫女さんみたいな服着やがって!」


霧島「意味がわかりません!」


提督「うるせぇぇ!その腋でコスらせろやぁぁぁ!」


金剛「Shit!!」ガコッ


提督「おぶぅ!?」


──

長門「おはよう。今回もまた派手にやってくれたそうだな」


提督「長門…?あれ…榛名は…?」


長門「やり過ぎだ、一生のトラウマになってしまってもおかしくないぞ」


提督「まだ…ヤってねぇ…」


長門「なぁ…」


提督「…ん…?」


長門「いや、何でもない」


***************

──工廠


提督「うっし、おーい五十鈴。次お前なー」


五十鈴「はーい」


提督「遠征しかやってなかったのに、ついに改二か」


五十鈴「やったわ!とっても嬉しい!」


提督「そうだな、俺も嬉しいよ」


提督「ここで待ってるからな、改造してこい」


五十鈴「はーい!」


──


五十鈴「終わったわー!」


提督「お!おつか…れ…?」


五十鈴「どう?改二になった私は!」


提督「大きく…なったなぁ…(胸)」


五十鈴「そう?あまり実感はないけど…大きくなったのかしら?(身長)」


提督「ちょっと触ってみてもいいか?」


五十鈴「ん?別に構わないけど…」

提督「どれどれ…」モミ


五十鈴「え!?」


提督「うっお!すげぇ!」モミモミ


五十鈴「ちょ!何してるのよ!」


提督「え?触っても良いって言っただろ?」モミモミモミ


五十鈴「胸触るなんて思ってなかったのよ!」


提督「まぁまぁ!減るもんじゃないしな!」モミモミモミモミ


五十鈴「やめなさい!」ゴツン


提督「いったぁ!」


五十鈴「ま、全く…」プンスコ


提督「ったく…いきなり殴るなよな…」


五十鈴「殴られて当然よ」


提督「なんだと…?」

提督「そんなわけねぇだろ!!」


提督「お前が俺の立場だったら今の状況防げたのかよ!!?」


提督「どうなんだ!?言ってみろ!!」


五十鈴「う……」


五十鈴「それは…無理だったかも…しれないわね…」


提督「だよなぁ!!?」


提督「ぜってー今のは俺は悪くねぇ!!!」


五十鈴「うぅ…」


五十鈴「殴ったのは謝るわ…ごめんなさい…」


提督「そんなんで許すと思ってんの!!?」


提督「こっちは殴られてんだよ!!!わかってんのか!?」


五十鈴「えぇ…どうすりゃいいのよ…」


提督「セックスだよ!!!!」クワッ


五十鈴「は、はぁ…?」


提督「オラァ!!さっさと股開けよ!!ガバガバにしてやる!!」


長門「いい加減にしろ」シュッ


提督「ガハッ!?」


長門「…はぁ」


長門「大丈夫か?五十鈴」


五十鈴「え、えぇ…」


五十鈴「どうしちゃったのかしら提督…」


長門「さぁな…私にもわからん…」


──

長門「おい、起きろ」


提督「長門…?あれ…五十鈴は…?」


長門「部屋に戻ったぞ、また随分と暴れてくれたな…」


提督「あれは俺は悪くないし…」


長門「状況はわからんが、艦娘を襲おうとしてる方が悪に見えるぞ」


提督「そんなバカな」


長門「どういう思考してるんだ」


***************

あ、酉間違えてんじゃん。
今までのレスも俺。

──執務室


提督「はぁ…全然セックス出来ねーなぁ…」


長門「第一声がそれか」


提督「もう限界だって、おかしくなりそう」


長門「今までやった事を見直してこい」


提督「え?そんなに変だった?」


長門「変どころではないぞ。ほんとに気が狂ってしまったんじゃないかと…」


長門「いや、今も思ってるがな」


提督「酷い!」


長門「どの口が」


提督「はぁ…どっかにヤらせてくれる艦娘いねーかなぁ…」


長門「居るわけがないだろうが…」


提督「だよなぁ…」


長門「ちゃんとした恋をすればいいじゃないか」


長門「そういう目的ではないが…恋人ならいずれはするだろう…?」


提督「めんどくさ」


長門「」イラッ


──

提督「はぁ~~」


長門「提督」


提督「ん?」


長門「ふと疑問に思ったんだが、その…」


長門「何故…私には手を出さない…?」


提督「え、何長門。そういうの期待してたの?やだぁ」


長門「そうじゃない!そうじゃないが…!」


長門「私はその…魅力が無いのか?」


長門「陸奥と同じ服装ではあるし、胸もそんなに…」


提督「ははーん」ジー(チャック下ろす)


長門「なっ!?」


提督「いやいや、何驚いてんの」ボロン


長門「わっ!?…ち、違うと言っただろう!」


提督「ホレホレ、もう俺の益荒男は元気いっぱいだぜ」

長門「振り回すな!」


提督「長門!」


長門「!?」


提督「ヤらせてくれ」


長門「直球だな!だが…まだ心の準備が…」


提督「大丈夫だ、手取り足取り教えてやるから」


長門「童貞だろうが…」


提督「うるせー!知識は玄人並よ!」


長門「何の自慢だ…」


長門「提督…一つ…良いか…」


提督「なんだ?」


長門「正直な所…別に提督になら…されても良い」


提督「!?」


長門「ただ一つ…」


提督「うんうん!」


長門「他の娘には手を出さないと…約束出来るか?」

提督「あったりまえだろ!お前しか見てないぜ!!」


長門「嘘臭いな…」


提督「俺を信じろ!」


長門「普通の奴ならきっと信じ難いだろうな…だが…私は信じるぞ」


提督「それはつまり!おっけーってことですか!?」


長門「あ、ああ…」


提督「いえええええええ!!」


──





長門「なぁ提督…」


提督「ん?」


長門「そういえばさっきの質問に答えてもらってなかった」


提督「さっきの?なんだっけ」


長門「何故私に手を出さなかったのか…ってやつだ」


提督「ああそれね」


長門「ちゃんと理由があるんだろう?」


提督「あるよ」


長門「なんだ?」





提督「だって長門は」





提督「お願いすればヤらしてくれそうな女だったもん」




-Happy End-

ただのクズじゃねーか

終わり。
偽りの仮面無事に購入してきました。
ただ購入前我慢できなくて、うたわれるものの本スレをちょーっと覗いてしまった。

そして怒りと悲しみの余り酉ミス殴り書きからの終結。
スッキリ。
うたわれるもの楽しいです。

他の艦娘連中にどぎついセクハラはするけどどうせお断り喰らうから最後までするとは思っていない
あくまでマジで繋がる気があったのは長門だけだった。イチズダナー
おつ


この提督は一生長門の尻に敷かれるな…

乙です。
色んな意味で正直すぎる提督だな、頑張れ長門。

純愛SS

ageんなゴミクズ

おつ


ながもんチョロいww

曙の奴でも思ったけど才能ないわこいつ

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