提督「なんだこの腕輪は?」明石「性欲センサーです!」 (229)


提督「性欲センサー?」

明石「はい、この腕輪をケッコンカッコカリをした艦娘の腕に装着することで、その艦娘の性欲がどんな状態かわかるというものです」

提督「それはすごいと言えばいいのかわからんが、そんなものいったい何の役に立つんだ?」

明石「それは……」

大淀「それは私から説明させていただきます」

提督「頼む」

大淀「まず、先日ある鎮守府で起きた『艦娘による提督への集団性的暴行事件』のことはご存知ですよね?」

提督「ああ、そういえばそんなこともあったな」

大淀「その事件についてですが、その後の調べで事件を起こした艦娘が全員その提督とのケッコンカッコリをしていたということがわかりました」

提督「そうだったのか……それで?」

大淀「そして、さらに調べた結果……ケッコンカッコカリにはあるデメリットがあることが判明したんです」

提督「デメリット? 何だそれは」

大淀「ケッコンカッコカリをすることによるデメリット…………それは、ケッコンカッコカリをした艦娘の性欲が著しく増強されてしまうというものです」

提督「性欲が増強される、だと?」

大淀「ええ、私たちは元々物言わぬただの艦艇だったことや、この身体に人間と違って生殖機能がないということもあり、この身体と心を手に入れた現在もあまり性的欲求不満を感じることはありませんでした」

提督「ああ」

大淀「しかし、原因は未だに不明ですが、ケッコンカッコカリをするとなぜか性欲が高まり、性的欲求不満を覚えるようになってしまったんです」

提督「そうなのか……」

大淀「私たちもこの身体を手に入れたことである程度の性知識は覚えたとはいえ、性欲の発散の仕方については未だによくわかっていない方も多く、性欲を持て余しがちとなってしまい、たまりにたまった性欲が爆発した結果、あのような事件が起こってしまいました」

提督「それはまた何とも言えないな……」

大淀「それで、この腕輪についてですが、これはあのような事件を繰り返さないよう、作られたものなんです」

提督「つまり、自分の性欲状態を視覚的にわかるようにし、性欲がたまっているとわかればその都度自分でうまく発散させる、ということか……だが、自分の性欲状態が他人にわかってしまうというのは問題なんじゃないか?」

大淀「センサーの詳しい機能についてはあとで明石から説明してもらいますが、一応他人からわからなようにする機能はあります」

提督「そうか」

大淀「それと、提督が仰ったとおり、ある程度までの性欲であれば自分自身で発散させることができることが判明していますが……どうやら性欲が溜まりすぎて興奮状態となると自分自身では発散させることができなくなるようなんです」

提督「どういうことだ?」

大淀「その、これも原因は不明ですが、興奮状態となってしまうとどれだけ自分を慰めても性欲が収まらないそうなんです……ただ、もしもそうなった場合でも、あることをすることで性欲を発散させることはできるのですが……」

提督「あること?」

大淀「それは……」

提督「それは、何だ」

大淀「っ…………それは、ケッコンカッコカリをした提督の精液を子宮に受けること、です。そうすることでしか、興奮状態となった艦娘の性欲を発散させることは出来ません」

提督「……何?」

大淀「これも原因はわかりませんが、そうすることで艦娘の性欲は発散させることができることはすでに判明しているんです……」

提督「……」

大淀「……現在、私たちの艦隊では提督の方針で練度が99となった艦娘は順次、ケッコンカッコカリをするということになってますので、所属艦娘は全員提督とのケッコンカッコカリを済ましています」

提督「ああ、艦隊の強化及び資源の節約も兼ねて、拒否したいと言う者以外は全員とすることにしているが……」

明石「拒否した人は今のところいませんけどね」

大淀「なので、提督には本日よりこのセンサーで艦隊の性欲状態を見て、私たち全員の…………性欲処理をしていただくことになります。これはケッコンカッコカリをした全ての提督の義務なので拒否することは出来ません」

提督「待て、俺の身体は一つしかないんだ。全員が全員そうなるとは思わんが、とても身体が持つとは思えん」

大淀「ですが、先ほど説明したとおり興奮状態となった艦娘の性欲は提督でしか発散させることはできませんし、性欲がたまった状態では出撃や遠征にも影響がでてしまうので、提督に頑張っていただくしか方法はありません」

提督「しかしだな……」


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大淀「どうしても無理だという場合は……艦娘とのケッコンカッコカリを解消する、という方法もありますが……」

明石「……まさか、そんなことはしませんよね? 提督?」

提督「それはもちろんするつもりはない」

大淀「……それを聞いて安心しました。もしも、そんなことをしてしまったら暴動が起きかねませんので」

明石「うん、ほんとよかったぁ……一応本日より私のお店で艦娘用の大人のおもちゃのほか、性欲剤等も販売する予定なので、辛くなったら是非ご利用くださいね」

提督「……覚えておこう」

大淀「それと、性欲処理と言っても基本的には先ほど言ったとおり、自分で発散させることが出来なくなったためだけで大丈夫なので、センサーを見て性欲処理をするかどうか判断してください」

提督「わかった……だが、そのセンサーはどうみればいいんだ?」

明石「それについては私が説明させていただきますね!」

提督「頼む」

明石「といってもこれは結構シンプルでわかりやすいものなんで、すぐ覚えられますよ。まず、腕輪のココを見てください」

提督「ああ」

明石「ここは腕輪を装着した艦娘の性欲状態によって色が変化しまして……」


緑=正常
黄=欲求不満(軽度)
橙=欲求不満(重度)
赤(点滅)=興奮
赤=発情


明石「となっています。ちなみに例の事件を起こした艦娘たちにこの色をあてるなら恐らく『赤』でしょうね」

提督「『赤(点滅)』と何が違うんだ?」

明石「辛うじて理性が残ってるか否か、でしょうね。もしも、センサーが『赤』になってる艦娘を見かけたら、黙って犯されてください。そのくらいどうしようもありません」

提督「そんなにか?」

明石「実際、例の事件では提督が複数の艦娘に押さえつけられ、代わる代わる犯されたあげく、媚薬を何本も打たれて、一人5回以上させられるまで終わらなかったそうです」

提督「そいつは……恐ろしいな」

明石「なので、『橙』以上の人を見かけたら積極的に性欲処理を行うことをオススメします。それに『橙』までなら提督がご自分の主砲を使う必要もありませんしね。あと赤(点滅)以上になると一定時間警告音も発生するのですぐにわかると思いますよ」

提督「……肝に銘じておこう」

明石「まあ、とにかく実際に見てみればどんなものかわかると思うので、まずは私と大淀がつけてみますね。はい、大淀」

大淀「ええ」

カチャッ



明石と大淀の性欲状態
コンマ
0~50=緑
51~70=黄
71~80=橙
81~90=赤(点滅)
91~99=赤

明石>>2
大淀>>3

安価ミス
明石>>5
大淀>>6


提督「二人とも『緑』……正常ということか」

明石「はい、そういうことになります」

大淀「ええ」

提督「お前たちのように他の皆もほとんどは『緑』だと思いたいところだな」

明石「まあ、あくまで今は『緑』なだけであって、これからもずっとそうとは限りませんけどね」

提督「出来れば『緑』のままで居て欲しいものだ」

大淀「それでは、私たちは皆さんにこの腕輪の説明と配布をしてきますね」

明石「ってことで、行ってきます!」

提督「ああ」


……
…………


提督「さて、もう腕輪の説明等も終わったことだろう。そろそろ今日の秘書艦の>>13がくる頃か」


艦娘安価のみ荒れ回避のため単発安価下でいきます

>>13の性欲状態
コンマ
0~50=緑
51~70=黄
71~80=橙
81~90=赤(点滅)
91~99=赤
>>14

長門


コンコンコン

『提督、熊野ですわ』

提督「入れ」

ガチャッ

熊野「おはようございます、提督。今日はこの熊野が秘書艦を勤めさせていただきますわ」

提督「ああ、今日もよろしく頼む」

熊野「今朝はこのおかしな腕輪の説明で遅れてしまいましたが、構いませんわよね?」

提督「ああ、そのことなら気にするな」

熊野「それにしても必要なものとはいえ、わたくしとしてはもっとおしゃれなデザインの腕輪の方がよかったですわ……提督はどう思って?」

提督(緑……正常か)

熊野「提督? 聞いてますの?」

提督「……すまない、少し考え事をしてた」

熊野「……まあ、いいですわ。それで、今日は何すればよろしくて?」

提督「そうだな……まずは装備のリストを持ってきてくれ。それから、工廠に行って……――」

……
…………

熊野「ヒトフタマルマル、もうお昼ですわ」

提督「ん、もうそんな時間か」

熊野「わたくしは鈴谷とランチの約束をしていますから、今日のお昼は席を外させていただきますわ」

提督「わかった」

熊野「それではごきげんよう」

ガチャッ
パタン

提督「さて、俺も昼食をとるとするか……」

ガチャッ
パタン

提督「……ん、あそこにいるのは……>>27か? ……せっかくだから昼食にでも誘ってみるか」


>>27の性欲状態
コンマ
0~50=緑
51~70=黄
71~80=橙
81~90=赤(点滅)
91~99=赤
>>28

利根


提督「瑞鶴」

瑞鶴「わぁっ!? な、なに? ……って、提督さん?」

提督「悪い、驚かすつもりはなかったんだが」

瑞鶴「えっ、と私もちょっとぼーっとしてたし気にしないで。それより、私になにか用?」

提督「昼時だから昼食でも一緒にどうかと思ってな」

瑞鶴「あ、もうそんな時間かぁ……うーん、どうしようかな」

提督(……ん? センサーの色が……黄色?)

瑞鶴「提督さん? ……あぁっ!?」

提督(黄……つまり、瑞鶴は軽度ではあるが性的欲求不満を感じているわけか)

瑞鶴「も、もしかして……見た?」

提督「ああ」

瑞鶴「べ、べつに私はそこまでたまってたりなんかしてないし、じ、自分で処理できるから気にしないでよね!?」

提督「本当に大丈夫か?」

瑞鶴「と、当然大丈夫に決まってるじゃない!」

提督(……本人はそう言っているが本当に処理しなくても大丈夫なのだろうか? 一応、明石がいうには橙未満は別に無理してする必要はないということだったが……さて、どうしたものか)

瑞鶴「て、提督さん……?」



瑞鶴の性欲処理をするか否か
>>34

回避安価下


 念のためしておくか……

「ね、ねぇ、提督さん? ……きゃっ!?」

 そう考えた俺は瑞鶴の肩を掴み、廊下の壁へと彼女を押しつけた。

「ちょ、ちょっと、提督さん!? いきなり何するの!? ……ひゃう!?」

 そして、瑞鶴の顔のすぐ横に左手をつき、彼女の顎に右手を当て、己の顔を近づかせる。

「提督さん!? ち、近い! 近いって!?」

 詳しくはわからないが、軽度の欲求不満ならば恐らく口づけ程度で発散させられることもできるだろう。

「あ……あぁ……んっ!?」

 そう仮定した俺はさらに顔を瑞鶴へと近づける
 近づくに連れて瑞鶴は目を細めていき、目を閉じたとほぼ同時に彼女の唇へと己の唇を重ねた。

「ん、ていとく、さ……んんっ……んぅ!?」

 重ねられた口から瑞鶴の口内へと舌を伸ばす。
 そして、彼女の口内を撫でるように歯茎や歯へと舌を這わせた。

「んっ……ぅん……ちゅる……」

 半開きになった歯と歯の間からさらに奥へとしたを伸ばし、瑞鶴の舌と己の舌を絡ませるように彼女の舌を味わう。
 こうして誰かと口づけをするのは久しぶりだが、瑞鶴の口はこのままずっと口づけをしていたいと思うくらいに美味しい。
 瑞鶴からでる溢れんばかりの唾液を吸いつくように飲み干し、こちらの唾液も彼女の口内へと送り、強引に飲ました。

「ちゅ……んく……ん……」

 そして、しばらくの間、瑞鶴の口内を味わい続け、彼女の口内の隅々まで味わったところで口を離す。
 瑞鶴の口と己の口との間に唾液が糸を引き、それを舐めとるように再び彼女へ軽く口づけをした。

「ていとく、さん……」

 そして、右手を離し彼女の左腕をつかみあげる。

「きゃっ!? な、なに……?」

 予想通り瑞鶴の腕につけられていたセンサーの色はいつのまにか緑へと変わっていた。
 どうやらあれでちゃんと処理できたらしい。

「緑……ちゃんとうまく処理出来たようだな」
「えっ…………ほんとだ……」

 センサーの色を見て目を丸くする瑞鶴
 そんな彼女を見て、俺は彼女の頭に手を載せ、優しく撫でた。


……
…………

瑞鶴「ふーんだ!」

提督「瑞鶴、そろそろ機嫌を直してくれないか?」

瑞鶴「い、いきなり本人の許可もとらずにキスするような提督さんなんてもう知らない!」

提督「それは悪かった……だが、俺は今日からお前たち艦娘の性欲処理を任されている。だから、軽度とはいえ処理しておいた方がよいと判断したのだが……」

瑞鶴「そ、それなら別に自分で処理できるって言ったじゃない! 何もあんな……あんな……っ!」カァァ

提督「お前を信用していなかったわけではないんだが、念のため、な」

瑞鶴「な、何が念のためよ!? わ、私はファーストキスだったのよ!? なのに、あんなムードも何もないとこでいきなりするなんて……もう!」

提督「すまん」

瑞鶴「……それに提督さんは仕事のためなら誰とでも……好きでもない人でもキスしちゃうの……?」

提督「それが仕事であれば、な」

瑞鶴「っ……そう、なんだ……」

提督「……だが――」

瑞鶴「えっ? ……んむっ!?」


提督「――ん、お前が嫌いとは、言ってないぞ?」


瑞鶴「ぁ……」

提督「それで、機嫌は直してくれたか?」

瑞鶴「……こ、こんなんで直ったりしないんだから!」

提督「ふむ……どうしたら機嫌を直してくれる?」

瑞鶴「…………ランチ」

提督「ん?」

瑞鶴「っ、ランチ奢ってくれたら機嫌直してあげる!」

提督「それくらいならおやすいご用だ。元々誘うつもりだったからな」

瑞鶴「ふーん? そうやって油断していいのかな? せっかくの奢りだし、今日はいっぱい食べちゃうんだから!」

提督「……お手柔らかにな」

……
…………


提督「……さて、午後の仕事を始めるとするか。熊野、遠征部隊の編成を頼む」

熊野「承りましたわ」

提督「それと、それが終わったらついでに改修工廠へ行って明石に装備品の改修状況を聞いてきてくれ」

熊野「よろしくてよ」

提督「そのあとはいつものように昼寝なりなんなりしてくれ」

……
…………

熊野「15時ね。仮眠したらいろいろとすっきりしましたわ」

提督「そうか」

熊野「わたくしは暁さんとお茶をする予定だから席を外させていただくけれど、提督も一息ついたらどうかしら?」

提督「……そうだな」

熊野「それではごきげんよう」

ガチャッ

提督「……茶でもいれるか」

コンコンコン

提督「ん、誰だ?」


執務室にきた艦娘>>59
>>59の性欲状態
コンマ
0~50=緑
51~70=黄
71~80=橙
81~90=赤(点滅)
91~99=赤
>>60

回避


『Верныйだよ』

提督「ヴェルか、入れ」

ガチャッ

Вер「やあ、司令官。失礼するよ」

提督「ああ、お疲れ。俺に何か用か?」

Вер「用と言うほどでもないけど、一緒にお茶でもどうかと思ってね……どうかな?」

提督「俺もお茶にしようと思っていたところだから丁度いい。こちらこそご一緒願いたいところだ」

Вер「それじゃあ、とっておきのロシアン・ティーを用意することにしよう」

提督「ああ、よろしく頼む」

……
…………

Вер「どうかな? そのジャムは暁が特に好きでね」

提督「なるほど、この甘さはたしかに暁好みだろうな」

Вер「でも、そのジャムを舐めたあとにこの紅茶を飲むと丁度いいんだ」

提督「ん……ああ、ジャムの甘さと紅茶の苦み、香りがよく合ってるな」

Вер「わかってくれて嬉しいよ。暁はジャムばかり舐めて紅茶のほうはあまり飲んでくれないんだ」

提督「それはまた暁らしいな」

Вер「ふふ、そうだね」

……
…………

なんかもういいや

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年04月15日 (水) 13:03:37   ID: 5r9EvdHY

あ、にげやがった

2 :  SS好きの774さん   2015年04月15日 (水) 13:13:02   ID: 8ZWDCel8

面白いから頑張ってほしい

3 :  SS好きの774さん   2015年04月15日 (水) 13:35:34   ID: 3W7YwA9r

そこは続けろやwww

4 :  SS好きの774さん   2015年04月15日 (水) 15:10:16   ID: MIwv2JwH

あれだけ荒らされたらそりゃ書く気なくなるわな…

5 :  SS好きの774さん   2015年04月16日 (木) 00:35:47   ID: ushl-xQ4

予告なしに単発安価は採用しないとかいろいろ荒らされる環境を作ってりゃ荒れるわ

6 :  SS好きの774さん   2015年04月17日 (金) 00:57:00   ID: EWW_S4IY

おいおい、諦めるのかよ

7 :  SS好きの774さん   2015年04月17日 (金) 13:44:57   ID: O3Pj4sz_

ホント荒らしってのは害悪だな…

8 :  SS好きの774さん   2015年04月19日 (日) 02:44:18   ID: dR1B7jyf

安価の限界だよ、これが

9 :  SS好きの765さん   2015年07月12日 (日) 21:25:27   ID: JihyhSrP

僕は好きだよ!こーゆーの!

10 :  SS好きの774さん   2016年07月22日 (金) 02:34:35   ID: eacG5GdF

面白かったのに、残念だ

11 :  SS好きの774さん   2017年08月06日 (日) 01:04:38   ID: aiRryV8n

なんか草生えた

12 :  SS好きの774さん   2017年08月29日 (火) 22:13:29   ID: DoyDxqbu

面白いとは全く思わんかったがね

13 :  SS好きの774さん   2017年12月21日 (木) 08:05:50   ID: 4oJMq8GR

うん。飽きたな。
まぁ、失踪したとわかるだけマシだが

14 :  SS好きの774さん   2018年05月06日 (日) 13:32:04   ID: cI4P6dRs

15 :  SS好きの774さん   2018年10月13日 (土) 15:20:43   ID: a9X040Iq

 えーw生活に支障が出ない程度に気になってるんですけどw

16 :  SS好きの774さん   2018年11月01日 (木) 14:16:49   ID: IfR2dLb9

なんかもういいや
その後、彼の姿を見た者はいない・・・・・・

17 :  SS好きの774さん   2019年03月31日 (日) 23:31:32   ID: TqnX3jPU

あらしは永遠に人類悪。

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