男「世界の破壊者?」 (20)

初投稿です。
ものを書くのは初めてなのでお手柔らかに、生暖かい目でオナシャス。

あ、あと安価スレですので皆さんの協力お願いします

※誤字脱字があったらひどくない範囲でしたらスルーで。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419478086

男「仮面ライダーディケイドか何かですか?」
博士「ああ、やってみたいとは思わないかい?」
男「いや?べつに?」

博士「なに?別に遠慮せんでもええんじゃぞ?」
男「いや、遠慮なんかしてませんが」
博士「なに?別に遠慮なんかしなくてええんじゃぞ?」
男「だからいいって」
博士「なに?別に遠慮なんかしなくてええんじゃぞ?」
男無限ループかよ畜生」

うわっ見づらっ!

博士「なに?別に遠慮なんかしなくてええんじゃぞ?」

俺「わーかったよッ!やるからその○ケモンの博士のような口調やめろ!!」

博士「自分博士なんですが」

俺「そうでした」


男「……それで、一体破壊して何がしたいんだ?」

博士「ほら、よく二次創作で”―が…だったら”とか、”―がーーしてなかったら”とかそういうのよく見るでしょ?
そういうのを体験してみないかってことよ。」

男「ああ、なるほど。原作世界観の破壊ってことか。だったらそもそもこれのうp主がディケイドの二次創作書けばいいだけの話じゃないか?」

博士「彼にそんなもの求めちゃいけない。ロクにかけないからこうしてるんだよ。」

男「だったら今すぐ本買って勉強しろや!!」


博士「まぁそゆこと。で、やるんだよね?」

男「あんたがそうさせたんだろうが!!……んで、まずどうやって世界破壊するんだよ。
何にも道具ないぞ、ここ。」

博士「科学の力ってすげーのよ?」マシンバァーン

男「どっから出してきたそんなもん!!」


博士「ではまず世界観を指定してみようか。>>4よ、よろしく頼んます。できるだけ旬で世界観悲しいやつでね」


すみません。ここでなんですがクリスマスパーリィ♂にいくので別のパソコンか時間開けて
次を開始したいと思います。

あと>>10 に変更でお願いします

冬休みです。みなさんのおかげで私は楽しく♂を過ごせました。ありがとうございました。
再開します。


博士「さて、今回行ってもらう世界は”ゆゆゆ”の世界さ」

男「ゆゆゆ?なんだその死にそうな饅頭のようなのは」

博士「知らないのかい?”結城友奈は勇者である”今話題のアニメさ。
確かまだ最終回じゃないと思うから、何とでもなりそうだね」(*´Д`)

男「ああ、聞いたことがある。アニメは去年の夏以来見てなくてさっぱりなんだ。」

男「てか、さっきから様子がおかしいぞ?」

博士「そ、そうか?いや、最後が気になっていてね。」(友奈ちゃんの腋とスパッツをもっと見たい
なんて言えない……」

男「そうか、まぁ詳しくは着いてからにしよう。ディケイドとかも大体そうだったし。
あ、ディケイドで思い出したんだが、俺その世界で無双できるのか?世界の破壊者なんて言って
無能力者はないだろ?」

博士「ああ、そこはちゃんと調整してある。だから大丈夫だ、モーマンタイ。」

男(すごく嫌な予感がする……)

博士「よし、それじゃあこの機械に座ってくれ。何かあったらこのポケベルで知らせてくれ」

男「おう……ってポケベル?そんなんで大丈夫なのか?」

博士「ああ、中国製だから替えがきくし、なんとでもなる」

男「いや、そこじゃねぇよ」


男「そうじゃなくって、ポケベルなんて初めて見たし、異世界とそんなんで通信とか絶対
あかん方向だろ!!」

博士「大丈夫、問題ない」

男(全部それで済ます気かこのクソハゲめ)

博士「いろいろと御託を並べても仕方ない。さっさといくぞ!!」

男「おい、ちょっと待てって!うわっ!!」

Shift new world...

博士「よし、無事転送完了っと……ん?」

Shift new world...Nanoha complete

博士「あ」

やっべなのはとか全然見てねぇww何とかします。


男「いたたたぁ……ここが”ゆゆゆ”の世界、なのか?」ビルグンガシャーン

男「これどうみても破壊し終わったアレですやん。」

???「おい、そこに誰かいるのか?」

男「ん?あなたは?」

???「>>20だ。」

ン・ダグバ・ゼバ

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom