【男の娘】勇者「ぼ、僕は男だぞ!?」オーク「それがいい」【R-18】【超短編】 (23)


【ホモオーク】

勇者「そ、そのぶら下がったモノでどうする気!?」ガタガタ

オーク「お前のケツ穴に挿入れる」シコシコ

勇者「誰かー!ホモが、ホモがいるよー!」ガチャンガチャン


【可愛がるだけ】

オーク「助けを呼んでも無駄だし、その鎖は簡単に千切れんよ」

勇者「くっ、殺せ!」

オーク「殺さないって。可愛がってやるだけだから」ズルーッ!

勇者「にゃーっ!ば、ばか!ズボンとパンツ下ろすな!上げろー!」バタバタ プルンプルン


【こどもチンポ】

オーク「うほ♪短小包茎ちんぽ」

勇者「み、見るなバカー///」バタバタ プルンプルン

オーク「どれどれ、味見を」ベロベロ

勇者「あっ!こら、そんなとこ舐め――――あんっ!」ビクビク!

オーク「あーたまんねー、うめぇうめぇ」ベロベロベロベロ

勇者「ばか、そんなの美味しいわけっ……きゃんっ」ムクムク


【小さくってもチンポ】

オーク「なんだ、あるかないか分からないチンポなのに、しっかり立つじゃないか。可愛い顔して、本当は好きなんだろ?」チュパチュパ

勇者「ち、違う!これは、あっ

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【凄く……】

オーク「ところでキンタマを見てくれ、こいつをどう思う」ボローン

勇者「っ!凄く……大きいです……」ビクビク

オーク「そういうところは抑えてるのな」

勇者「?」

オーク「まぁいい。このキンタマの中には精子というものが詰まっている」

勇者「う、うん」

オーク「精子というのは子供を作る種のようなものだ」

勇者「へぇ……」

オーク「そしてこれを出すのがまた気持ちいい。射精って言うんだ」

勇者「しゃせぇ……」

オーク「そうだ。そしてこれから俺がお前の尻の中でその射精をする」

勇者「や、やだよ!子供出来ちゃうんでしょ!?」

オーク「いや、作りたいのは山々なんだが、あいにくと尻穴じゃ子供は出来ない」

勇者「そ、そうなの?」

オーク「だからいいよな」グイ

勇者「にゃーっ!やめてやめて!お尻広げるなぁー!」バタバタ


【綺麗だよ】

オーク「うん、尻の穴がひくついてる」ツンツン

勇者「うきゃっ!?や、やめろー!そんな汚いとこ触るなぁ!」

オーク「汚いもんか。お前の体で汚いところなんか無い」クニクニ

勇者「何言ってんだこの変態!あっ、ちょっと、そこはタマタマ……ん、ぅ♡」ゾクゾク


【初射精】

オーク「お前のチンポも玉も一口で収まるな。尻穴の前にまずはお前の射精を手伝ってやろう」パクッ

勇者「ひにゃっ!……あ、ああっ!待って待っ……あ、やだ……お口の中でベロベロするなぁ……はっあっん」ゾクゾク

オーク「んむ……」ジュルジュル…ルロルロ

勇者「やっ、あっ、変っ!変なのぉ……おちんちん、おちんちんがぁ!出ちゃう、おしっこ出ちゃうよ!離して、お口離してよぉっ!」ビクビク

オーク「我慢するな。多分小便じゃないが、小便でも構わん。全部飲んでやる」ジュルルル

勇者「へ、変態っ――――あっ、出ちゃううっ!」ドピュー ピュルル

オーク「んむっ…ん」チューチュー

勇者「は、あ……やん、そんな吸っちゃ……ああ」ゾクゾク

オーク「ふう。うむ、やはり精子だったな。初射精おめでとう」レロレロ

勇者「あっん!……もう、僕のおちんちん舐めないでぇ」ビクビク


【女など】

オーク「気持ち良かっただろ?」

勇者「き、気持ちよくなんかなかったもん」ハァハァ

オーク「気持ち良くなかったら射精はしないのだ」

勇者「そ、そうなの?」ハーハー

オーク「そうだ。そういう点で言えば女より男の方が分かりやすい」

勇者「女の子は分かりにくいんだ」

オーク「女なんてのはな、ありゃ演技の塊だ。チンポこそ美学」

勇者「よく分からないけど、僕は女の子の方が好きだよ」

オーク「安心しろ。数時間後には俺のチンポの虜になっている。尻穴にズブズブ挿さる快感を覚え――――」

勇者「誰かー!本当にっ!本当に助けてー!」ガシャンガシャン


【トロ顔が見たい】

オーク「諦めろよもう」ズシズシ

勇者「来たら噛む!舌噛んで死んでやるっ!」

オーク「死なれたら困るなぁ。チンポ突っ込まれてトロ顔するお前が見たいのに」

勇者「わ、ワケのわかんないことをっ!」プルプル

オーク「じゃあさ、まずは適性検査しようか」

勇者「適性……なに?」

オーク「男色の気があるかどうか」

勇者「そんな気があってたまるか!」ガシャンガシャン


【どっちがいい?】

オーク「じゃあもうそういうの全部すっ飛ばして挿入れていいの?」

勇者「いいわけないでしょっ!」ガシャンガシャン

オーク「じゃあ適性検査をまずは受けようよ」

勇者「……ど、どんなことをするのさ」

オーク「俺のコレをしゃぶってもらう」ギンッ

勇者「絶対やだっっ!」

【卑怯者】

オーク「さっき俺がしゃぶったのと同じことすればいいんだよ。ってか俺だけだとズルくね?」

勇者「ぼ、僕が頼んだわけじゃないもん!」

オーク「そうかー。天下の勇者が自分さえ気持ちよければいいって考えなのかー。へー」

勇者「も、モンスターに言われたくないよ!」

オーク「いや、確かにモンスターだよ?俺はね。でもなー、勇者がエゴの塊だなんてなー」

勇者「くっ……!でも」

オーク「勇者は卑怯者かぁ。そっかー」

勇者「ひ、卑怯なんかじゃない!」

オーク「だって自分さえ良ければいいんでしょー?やだー」

勇者「ば、バカにするな!僕は勇者だ!」

オーク「じゃあ出来るの?出来ないだろうなぁー。だって口だけだもん。勇ましいのは」

勇者「で、出来るもん!」

オーク「あそ。じゃあどうぞ」ギンッ

勇者「ヒッ!」ビクビク


【チンカスだらけ】

オーク「ほら、口だけじゃないとこ見せてよ。まあその口を使ってもらうんだけどw」

勇者「おえっ!く、臭い……ちゃんと洗ってるの?」

オーク「洗ってないよ。人間じゃあるまいし毎日毎日風呂なんかに入るかっての」ツーン

勇者「そ、そんなものを口にしろって言うの!?しかも、なんか白いカスみたいのが…」

オーク「チンカスな。これを綺麗に舐めとって一人前」

勇者「そんな一人前になりたくないっ!」


【やればいいんでしょ!】

オーク「うるさいなぁ。やっぱり口だけ勇者かぁ。お前に期待してる人間どももさぞ残念に思うだろうなぁ」

勇者「っ!や、やるよ!やればいいんでしょ!やれば!」

オーク「やるの?どうぞ」ツーン

勇者「うっく!……くそぅ」ペロ…

オーク「おふっ♡」

勇者「ん、……はぁ」ペロペロ…

オーク「おほっ、そうそう!そこの、かりの裏側にたっぷりチンカス溜まってるから!それ舐め取って勇者たん」ゾクゾク

勇者「勇者たんとか、言うなバカ……うう」レロォ…

オーク「いいよいいよ、そしたらそのちっちゃいお口でパクッといってみようか!ね!」

勇者「このぉ……調子に乗って……」

勇者(でも、確かにさっきおちんちん舐められた時、凄く気持ち良かったんだよなぁ……)ハム…チュル…

オーク「あああ!超気持ちいー!男の娘万歳!」ガクガク


【適性!】

オーク「うっく!もっと早く口でしごいて」

勇者「んっ…ふぅ、んっんっ」ジュポジュポジュポ

勇者(……気持ち良さそうな声…。そんなに僕の口って気持ち良いのかな……。こことか舐めると…)ルロロ-

オーク「おぅふっ!」ビクビク

勇者(やっぱり、裏側が気持ち良いんだ……ふふ、カワイイとこあるじゃん……)チュルチュル♪

オーク「……」ジー…

勇者(……さっき、タマタマも気持ち良かったから……なでなでしてあげたら……喜ぶかな?)ナデナデ チュパチュパ

オーク「うあっ、それっ」ビククンッ

勇者(やっぱり♪たっのしぃ~♪臭いのも気にならなくなってきたし……こうして弱点探すのも楽しいなぁ)チュッチュッ……

勇者「~~~♪」チュル…ピチャピチャ

オーク(こいつやっぱり素質あんじゃね?)


【味まで】

オーク「くっ、出るっ!」ドビュルルルッ!

勇者「ぷあっ、…あんっ!」ビシャビシャッ

勇者(白いのが顔に……これが気持ちいいと出る、せえし?すごい生臭くて…トロトロ。おしっことは違うんだ……)ポー

オーク「……」

勇者(味は……どんなだろ?)ペロ…

勇者(……苦いような…甘いような…よく分かんない味……でも)ペロ…チュル…

オーク「――――合格!」

勇者「えっ?」ビクッ!


【確定的】

オーク「いやー、まいった。まさか精子まで舐めるとは」

勇者「え?え?」

オーク「お前は間違いなくこっち側の人間だ」

勇者「こっち側って……ぼ、僕はモンスターじゃない!」

オーク「そうじゃなくて、ホモ側ってことね」

勇者「っ!?ち、違うよ!」

オーク「最初こそ嫌がってたものの、チンポを舐めてく内に楽しんでただろ?」

勇者「――――!!た、楽しんでなんかっ」

オーク「俺の精子まで味わってたし」

勇者「そ、それはだって……気になったから」アタフタ

オーク「気になるからって精子なんか舐めないよ普通」


【ホモじゃないもん】

勇者「うえっ!ぺっぺっ!」

オーク「今更」

勇者「ち、違うもん!」

オーク「いやいやいや、本当に。精子ぶっかけられた時も何だかぽーっとしてたしね?」

勇者「ぼ、呆然としてただけだよ!僕にそのケは無い!この豚!ピッグ!」ペッペッ

オーク「」コチョコチョコチョコチョ

勇者「ひゃっ!あひゃひゃ!やめっ……アハハハハ!」バタバタ


【かわいい】

勇者「何すんだバカ!」ハーハー

オーク「だって認めないんだもん」

勇者「認めないと何でくすぐるの!」

オーク「何となく。可愛いし」

勇者「かっっ、…………かわいい?僕が?」

オーク「うん。めちゃくちゃ可愛い」

勇者「……そ、そう。ありがと……///」

オーク「うん」

勇者「……」

オーク「……」

勇者「ち、違う!カワイイとか言われても嬉しくなんかないから!」

オーク「」コチョコチョコチョコチョ

勇者「ひゃんっ!だからやめっ……ひゃひゃ!キャハハハハハハハッ!やめてー!あはっ、脇、ダメ!アハハハハ!」バタバタ


【くすぐり】

勇者「こ、殺す……絶対に殺してやるからっ」ゼヒーゼヒー

オーク「」コチョコチョコチョコチョ

勇者「ひいっ!ひゃははっ!やめっ!ごめんなさいごめんなさいごめ――――あーっはははは!」バタバタ

オーク「」コチョコチョコチョコチョ クニュクニュ

勇者「ひにゃっ!?ちょ、おちんちんは関係無――――あははははははっ――――あんっああ♡」ビクビク

オーク「」パクッ チュパチュパ コチョコチョ

勇者「んふっう♡だめ、また舐めちゃ――――くひっ!あははっ!ああ♡ぷふぅwwwあはははははははっ!アッアッ♡」ビクビクビクン

勇者「どっちかにしろー!」

オーク「じゃあしゃぶるね」チュパチュパ

勇者「あ……ん♡……それも……はっあん……だめぇ……♡また出ちゃう、せぇし出ちゃうからぁ♡」ビクンビクン


【焦らし】

オーク「じゃあやめる?」ピタ

勇者「ぁ……ぅぅ、そんな……中途半端なの……」プルプル

オーク「どっち?してほしいの?してほしくないの?」クニュクニュ

勇者「んっうぅん♡……し、してほしいわけじゃないけど……」モジモジ

オーク「そんな内股閉じてモジモジするほどしてほしいんだ?」

勇者「っ……ど、どうしてもあんたがしたいっていうなら、別に、し、してもいい……けど?」プイ

オーク「イイネ、その反応」


【アナル舐め】

オーク「ちょっと違う方を攻めるか」

勇者「え?な、なに?何で後ろに回るの?」

オーク「尻穴をほぐすんだよ」クニュクニュ

勇者「ひぃっ!?や、やめてよ!本当にそこ、汚いって」

オーク「汚くないって何度も言ってるんだが……」レロォン

勇者「ふやっ!?ちょ、な、何して――――」

オーク「舐めてる」レロレロレロ

勇者「ば、ばか!そんなとこ、バイ菌が――――うにゃーっ!?」ビクビク


【浣腸】

オーク「よっと」ツプ

勇者「ふにゃっ!なに!?冷たいのがっ」

オーク「ん?浣腸。ちょっと牛乳をね、腸の中に流すからねー」ブチューッ

勇者「ひっぐ!?あが……やめっ」ガクガク

オーク「我慢我慢。もう一本いくよー」ブチューッ

勇者「ひうっ!……あ、ぁ」ガクガクガクガク

オーク「うーん、もう一本いっとこう」ブチューッ

勇者「うぐぅっ!う、あっ……お腹……苦し」ブルブルブル

オーク「我慢しててね。バケツ持ってくるから」ズシッズシッ

勇者「まっ、待って……出ちゃうぅ……ひうっん!う、うんち出ちゃ……」ヒクヒク ギュー ゴロゴロゴロ


【脱糞】

オーク「お待たせ」ズシンズシン

勇者「と、トイレ行かせ……て」グギュー ゴロゴロゴロ

オーク「そんなもん無いよ。だから代わりにこのバケツにね」

勇者「そんな――――うっくぅ……ん!も、もうバケツでもいいから……は、外してぇ……逃げないから、鎖……はぅ!外してぇ」ガクガクガクガク

オーク「しょうがないなぁ」カチャカチャ

勇者「は、あ……うぐっ!ま、あっ!待って……出ちゃ……っ、バケツ」ヨタ…ヨタ…

オーク「ほれ、ここにしゃがめ」

勇者「うう……ちょ、ちょっと、向こうに行っててよ……」ヒクヒク

オーク「だめ。うんこ出るとこ見るのも好きだから」

勇者「この、変態ぃぃ!?」グギュー!ギュルギュル

オーク「ほれ、はよ」

勇者「あ、あっ、無理っ、も、無理ぃぃいっ――――」


【とどめ】

勇者「」グテー

オーク「よしよし、いっぱい出たなww」

勇者「この……変態オーク……」ハァハァ

オーク「でもまだ終らない」ツプ

勇者「ひゃんっ!?」ビクッ

オーク「次はお湯ね」ブチューッ

勇者「あぐっ!も、もう嫌だ……ああっ」

オーク「もう一本!」ブチューッ

勇者「ふぁああ……お尻……お尻もうだめぇ……」ゾクゾク

オーク「我慢してねー」ブチューッ

勇者「うごぉおおっ!?や、やめへ……お腹パンパン……」ガクガク


【十分後】

勇者「はぁ……はぁ……ん♡」ホクホク

オーク「うん、腸も綺麗になって、アナルがほぐれてきたかな?」クニクニ ツプウ

勇者「はにゃ♡……や、お尻ほじっちゃ……んっんっ♡」ピクピク

オーク「さて、じゃあ……挿入れるよー?」ズプゥ

勇者「あひっ!や、やっ!太いのっ……そんなの挿入らなっ、裂けちゃう!お尻裂けちゃ――――」

オーク「キツっ。……けど、よっと!」ズンッ

勇者「~~~~~~~~~っ!」ガクガクガクガク


【念願のケツマンSEX】

オーク「うほー!男の娘ケツマンコ最高ー!」パンパンパンッ!

勇者「やめっ、うくっ!あっ!あっ!僕のお尻めくれるっ!めくれちゃう!」ガックガック

勇者(なに、これ……お腹、苦しいのに……や、おかしくなる……お尻熱くて……オークの太いおちんちんが僕のお尻をかき混ぜてぇ……♡)

オーク「どうだ?気持ちいいだろ?ケツマンコ犯されるの良いだろ?」パンパンパンッ

勇者「っ!き、気持ちいいもんかっ!こんなので、んっ!僕はこんなので屈したりなんか……こんなの……でぇ……♡」ゾククン

オーク「ほら、こっち向いて俺の上に座れ。抱っこしながら突いてやる」ズプズプ

勇者「ふぁっ、やめっろ……そんな下から突き上げ……あっやん♡ふああ!」ビクビク ビュルル-

オーク「おお、気持ちよくて射精しちゃったか。そんなに気に入ったか?オークチンポ」ズッズッズッ

勇者「違うぅぅ……違うもん……うにゅっ♡あんっ!もうやめてっ!お尻だめなの、だめになっちゃうのおっ!」ガクガク

オーク「射精の時はイくって言うんだぞー?」パンパンパンッ

勇者「イ……く、あっ、そんな乱暴にお尻掴まない、で!アッアッ、お尻イく!イくのぉっ!」ビクビク

オーク「おー、ケツアクメきた?やっぱり才能あったんだな!ケツマンコでイくなんてお前もよっぽど変態だったんだよ」パンパンパンッ

勇者「違う……こんなの……僕じゃない……僕は、僕は……あ、ん♡」

勇者(気持ち……いい……。やだ、オークの言う通り……このおちんちんに僕…………だ、駄目だ!気をしっかり持て!)


【反撃の勇者】

勇者「僕は……んっ」ガクガク

オーク「あん?」パンパンパンッ

勇者「僕は勇者だ!」ビュンッ

オーク「っ」ガンッ

勇者(決まった!肘打ち!)

オーク「」ポリポリ

勇者「あ、れ?」

オーク「まだ力の差が分かってないようだなぁ」

勇者「ご、ごめんなさいごめんなさい」


【堕ち勇者】

オーク「ぶふぅっ!」ムチュッチュッ パンパンパンッ

勇者「んむ…はぁ……んん♡」チュッ…チュッ

オーク「射精すぞ!ウオオオオッ!」ビューッ!ドビュドビュ!

勇者「んぅううっん♡」ビクビクビクン!

オーク「ほれ、今度は仰向けに寝転がれ」ゴロン

勇者「はぁ、ん」ハーハー

オーク「足広げて……よっ」ズブンッ

勇者「~~~~~~っ♡」

オーク「はぁはぁっ!良いアナルだ!さすが勇者様っ!」パンパンパンッ

勇者「あっ、は♡ズブズブっ、だめ……も、犯さないでっ、お尻に、オークちんちん覚えさせないでぇ♡きゃんっああ♡」ビクビク

オーク「だめ。これ無しじゃいられなくしてやる」パンパンパンッ

勇者「そんな……そんなぁ♡あっあっあっあっ♡すごい、オークちんちん、お腹いっぱいにきて……あっ、いい♡」ガクガク

オーク「これから毎日このチンポを挿入れてやるからな?勇者」パンパンパンッ

勇者「毎日……♡あっん、だめぇ……僕は魔王を倒さなきゃ……あんっ、でも、……これも……♡」ガクガク

オーク「俺に余裕で負ける奴が魔王様なんて畏れ多すぎだろ」ドスドスドスッ

勇者「んっあん♡深い♡……だっ、だって僕は勇者だから――――あっ!」

オーク「な、何だよ」ビタ

勇者「……ううん……ふふふ」

オーク「気持ち悪いな、何がおかしい」

勇者「何でもない……それより続き、していいよ」

オーク「お、おう。何か怖ぇな」パンパンパンッ

勇者「んっんん♡きたっ♡すごい、オークちんちん凄いぃ♡」ギュー

オーク「うほー!そんなギューとかされたらっ!くはぁ!」ドビューッ!ビュルビュルッ!

勇者「きゃうっ♡あっ……ドクドクッて……オークせぇしがぁ♡これ好きぃ♡」

オーク「くくく、すっかり俺のチンポから離れられなくなったな。最初の勢いはどうした?」

勇者「うん……もう離れられない。離れない……ずっと一緒だよ?」ギュー

オーク「すっかり堕ちたな」クックック

勇者「うん……一緒。……約束ね?」ニコ

オーク「お、おう……?」


【二年後】

魔王「貴様が勇者か」

勇者「そうだ!今こそ魔王、貴様を討つ!」シャキン

魔王「なんと幼い。その細腕で我に歯向かうというのか」

勇者「確かに、僕だけじゃ倒せない――――でも」

オーク「」スッ

魔王「ぬ?オークか。くくく、災難だったな勇者よ。我が魔王軍の中でも力では随一のオークが貴様を葬るようだ。我の出番は無いようだな」

オーク「……」ズゥン!

魔王「デビルアックス!?オーク、貴様何処でそれを手に……いや、どうでもいい。早くそこの勇者を倒せ!」

オーク「黙れ魔王」

魔王「……なに?」

オーク「これからは、俺が魔王だ!」

勇者「きゃー♪オークかっこいー♡」

オーク「あ、俺が∼魔王だぁ∼」ベンベンッ

勇者「オークー♪素敵ー♡」

魔王「ええい!二度言うな!貴様、そこなる勇者にほだされたか!」

勇者「べーだ、違うもーん」

オーク「考えてみりゃ誰かの下に付くのはハナッから嫌いだったんだよ、俺は」ズンッズンッ

勇者「そして僕はオークのコイビトです」

魔王「なんだと!?」

オーク「グダグダ言うな魔王。とりあえずお前を殺す。」

魔王「おのれぇえ!よかろう、やってみよ!下衆どもめ!」

勇者「僕だって少しは強くなったんだ!オーク、これに勝ったら御褒美ちょうだいね!?」ダッ

オーク「ああ、たっぷりとくれてやるさ!油断するなよ勇者!」ダンッ


【終戦】

オーク「」

オーク「ぅぅ……」

オーク「はっ!……倒した、のか?」

オーク「勇者!ゆう――――おい」

勇者「んっ、はむ♡」ジュルジュル……ジュポジュポジュポ

オーク「おいこら」

勇者「んむ?あ、目覚ました?」ペロペロ

オーク「何してんだお前」

勇者「フェラ♡こうすれば生き返るかなって思って」レロレロ

オーク「ったく、とんでもねービッチに成り果てたな」

勇者「僕をこうしたのはオークの方でしょー……ん」チュッ…チュル…

オーク「……倒したな……魔王」

勇者「そおだね……よいしょ」ズシッ

オーク「こら、傷に響くから乗るな」

勇者「やだ、御褒美もらうの……んぅ♡……挿入ったぁ♡」ズププ

オーク「感傷に浸る暇も無いのか……」

勇者「そんなの後でいいじゃん。それより早く……ね?」

オーク「分かったよ!この雌犬め!」ガバァ

勇者「ぅにゃー♪ケダモノー♡」



おわり


以上です。
気分転換に書きました。ありがとうございました。

読み直したら>>1が途中で切れてることに今気付いたので、ここで付け足しておきます。



勇者「ち、違う!これは、あっ♡お、おしっこ我慢してるからで……ひん♡」ビクビク

オーク「小便?許す。俺の口の中で出すがいい」チュパチュパチュパチュパ

勇者「変態っ!変態がいるよーっ!誰か――――あっ、やぁん!」ゾワゾワーッ


【精通】

勇者「バカ!変態!畜生!」バタバタ

オーク「お前がどんな悪口言っても全然傷付かないんだよなぁ。むしろ可愛く見える」クニクニ

勇者「あ、やめ、ろってば!ちんちんそんな、弄るなぁ……」ゾクゾク

オーク「お前もう精通してんのか?」クニクニ

勇者「精通?……んっ♡」ビクビク

オーク「精子出したことある?」

勇者「な、なに?精子って…」

オーク「ホモとか変態とか知ってるのに精子知らないの?」

勇者「し、知らないよ!悪い!?」

オーク「いいや。どうしても俺が教えてやりたくなった」ニヤ

勇者「やだ!絶対エッチなことだろ!やめろ!殺せー!」バタバタ

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