ドメル「これがエースオブエースの力か…」 (21)

本作は魔法少女リリカルなのはStSと宇宙戦艦ヤマト2199とのクロスオーバーです。

以下注意事項

キャラ崩壊あり

1日の投稿数少ない、更新速度遅め

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1412334405

期待

書き忘れ、デバイスは基本的に日本語です。

ドイツ語とか難しいし仕方ないね

小マゼラン

なのは「レイジングハート、アクセルシューター!」

「了解」

複数の艦に命中するも残存艦多数。

なのは「ティバインバスター!」

主砲から発射されるティバインバスター。そして敵艦は全て壊滅。

通信士「ドメル将軍から通信です」

なのは「つないでくれる?」

ドメル『さすがだな高町大佐』

なのは「そんなことないです。私なんて…」

ドメル『まあいい』

なのは「…」

ドメル『あとは私が指揮を取る、君は本星に帰還せよ』

なのは「ザーベルク」

大ガミラス帝星 某所 機動6課仮隊舎

なのは「高町なのは大佐、ただいま帰還しました」

はやて「おかえり、それとここでは一等空尉でいいんやで」

なのは「そうだった」

なのは「そう言えばフェイトちゃんとシャーリーさんの姿が見えないけど?」

はやて「フェイトちゃん達ならゲール少将に呼び出されたで」

なのは「どうして?」

はやて「何か特別任務だって言ってたけど…」

今日はここまで。

とりあえず冒頭に出たオリジナル艦の設定を投下 (設定に突っ込まないで)

レイジングハート級戦艦エクセリオン

ガミラスの新型艦で動力にレイジングハートを使用している為になのはでないと動かせない。

主砲

ティバインバスター

副砲

アクセルシューター 

艦首 

スターライトブレイカー

何故なのは達がヤマトの世界にいるかについてはいずれ投下します。

戦艦エクセリオン……凄くデカそう

まるでトップを狙えそうな名前やな

今日はここまで宣言しときながら更新再開。

中の人ネタ入ります。シャリオ=メルダ的な なので本作ではメルダは出ません。

ゲール「異界人であるお前たちに仕事をやるんだ。有りがたく思いたまえ」

フェイト「…」

シャリオ「…」

それから数日後。

ガミラスメルトリア級戦艦

艦長「何か考えことでも?」

フェイト「いえ」

「間もなくジャンプします」

艦長「ジャンプ!」

フェイト「!?」

艦長「多分ここは次元断層だな」

「何かがジャンプアウトしてきます!」

艦長「あれはテロン艦か?」

「どうしますか?」

艦長「テロン艦へ通信を入れろ」

「はい」

艦長「君達に重要な任務を与える」

フェイト「はい」

フェイト「そう言えば私戦闘機操縦した事ない…」

シャリオ「私もですよ」

艦長『目的地までは自動操縦してくれるから問題ないよ』

ナビ子『発艦します』

ヤマト格納庫にて

森「本当に二人で来たのね」

相原「どんな奴らなんだろう」

南部「きっと化け物みたいな連中だ!」

島「ヘルメット取るぞ!」

フェイト&シャリオ「…」

アナライザー「停戦の使者を歓迎します」←ガミラス語

フェイト「ありかどう」

相原「日本語!?」

島「マジかよ」

ヤマト応接室

古代「この艦の戦術長、古代進だ」

フェイト「テスタロッサ・ハラオウンです」

シャリオ「シャリオ・フィニーノです」

メルトリア級戦艦EX178にて

「もしあれがヤマトならば二等ガミラス人で動かすこんな艦にチャンスが来た事になりますな、ギムレー長官もお喜びになるだろう」

「親衛隊め…」

「しかし良かったのですか?彼女達にあれがヤマトだと言わなくても」

艦長「問題ない」

「…」

その後

沖田「貴艦の提案に感謝する」

艦長『こちらも君たちの提案受諾に感謝している』

艦長『フィニーノくんとテスタロッサくんには引き続き、連絡要員として残ってもらう』

艦長『通常空間に出たら敵と味方』

沖田「承知している」

>>16
誤字 ありがとう

「通常空間への脱出を確認」

艦長「フィニーノくんとテスタロッサくんに帰還命令」

「はい」

艦長「ヤマトか称賛すべき相手のようだな」

「友軍艦、ゲシュタムアウト」

ゲール『邪魔だ!そこをどけ!』

「ゲール少将、あの艦には異界人が乗っているんです!」

ゲール『異界人などどうでもいい』

ゲール「行方不明の友軍艦はヤマトの攻撃で沈んだ、そうだな?」

「はい」

EX178の轟沈を確認しさらにヤマトへ攻撃をする。

それとほぼ同時に次元震発生、旗艦は戦線を離脱。

山本「あなた達の帰る場所が無くなったそうよ」

フェイト「そんな…」

小マゼラン

バーガー「ロードカードリッジ!」

魔法陣が艦の下に形成される

バーガー「バイザック!」

そして通常の主砲より強力な砲撃が敵艦に向かって射たれる。

バーガー「こちらバーガー少佐、敵艦隊の壊滅を確認、ガトランティス恐るるに足りず」

ドメル「敵を侮るな、それに魔法の使用は控えろ」

バーガー「すいません…」

番外編 時間軸は>>20

高町なのはは某大帝の夢を見るか?

「対ショック、対閃光防御!」

「逮捕はいいけど、大事な荷物はほっといていいの?」

「あ!?」

「発射!」

砲撃はヘリに命中し…

「どう?この完璧なけーかく」

「てめえ!」

「落ち着いて!」

「ん?そんなまさか…」

ナノーダー「ここまでは敵ながら天晴れ、よくやったと褒めてあげる」

ナノーダー「次はどうする?ナンバーズ!」

なのは「!?」

なのは「変な夢を見た気がする…」

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