笑ってはいけない進撃の訓練24時(39)

書きます

午前6時30分
キース「これより104期兵の貴様等には特別に新訓練を実戦してもらう!尚、詳細は後で調査兵団がアナウンスで伝える!皆、今のうちに笑っておくんだな!」
アルミン「訓練の内容も気になるけど教官の言葉も気になる…今のうちに笑っておくか…ハハハハハ」
クリスタ「きもい…」
アルミン「」
エレン「うぉおぉぉお燃えてきたぜぇぇ!」

午前7時 ピンポンパンポーン館内放送
ハンジ「あ、あーマイクテスト中ー、えー、これより104期兵の者はグラウンドにきてください」
グラウンドにて
キース「イェーガー!アルレルト!アッカーマン!キルシュタイン!スプリンガー!ブラウス!クリスタちゃん!以下、8人は今からこのバスに乗れ!」
エレン「バスって何だ?」
アルミン「そういえば詳しくは知らないけど都会の乗り物ってきいたことあるなぁ」

ジャン「でもなんで俺らだけなんだ?」
アルミン「これは僕の推理だけどおそらくキャラが立っているからじゃないかな…」
サシャ「もぐもぐ…ごくん!だからマルコさんやベルトルトさんがいないんですか?」
一同「」
ミカサ「わからないがエレンなら知っている」
エレン「しらねーよ」
ピンポンパンポーン館内アナウンス
リヴァイ「さっさとのりやがれ、もう7時15分だぞ…ちなみにルールを説明しとくが…24時間笑うな…」ぶつんっ
ジャン「誰得だよ、ヤヴァいよヤヴァイよ」
アルミン「ふふふw」
エレン「あ、笑ー」    
ドヒュヒュヒュブイーンギュルルルルバチィィーン!!
アルミン「ヴォォオーォォアァー!!死ぬー!!」
ミカサ「速すぎて見えなかったがあの回転切りはー」  
リヴァイ「笑った奴には死んでもらう」
一同「!!!」
アルミン「笑ってしまうと公開処刑マジワロスw」
バチィィーン     
アルミン「あああいあいあいあいあいあいあいあいあちまゆやや!!!」

死ぬほど読みづらいから、

ジャン「でもなんで俺らだけなんだ?」

アルミン「これは僕の推理だけどおそらくキャラが立っているからじゃないかな…」

サシャ「もぐもぐ…ごくん!だからマルコさんやベルトルトさんがいないんですか?」

って行間明けてくれると助かる。期待

長くてすみません。続きはまた明日書きます!後、何かコメントしてくれたらうれしいです!

コメントありがとう!そういうのありがたいです!

こういうことですかね?

あした期末テストなんで今から勉強します

コメントありがとう!そういうのありがたいです!

こういうことですかね?

あした期末テストなんで今から勉強します

これから名前伏せときます まぎらわしいですがご了承ください

午前7時30分バスの中にて

笑えなくてもコメントしてくれてありがとうございます。なんならアドバイスか何かください。

完璧ではない

書きます

キースが最初に言ったのまじがえました。すいません。8人じゃなくて7人でした

午前7時30分目的地へ向かうバス車内にて

エレン「なんか涼しくて最高だ!」

ミカサ「なぜ涼しいのか説明するは……アルミンが」ギロ

アルミン「(そんな目で見なくても…)えーとなぜ涼しいのかというとこれは冷房のおかげです!」

ジャン「やっぱ冷房に限るぜ!(冷房ってなに?)」

エレン「なんか風がきてる……これは!巨人だ!巨人が発する謎の蒸気だ!」

ミカサ「エレン、冗談はやめて。わたしはあなたのためにいってるのよ。」

エレン「なにがだよ」

ジャン「巨人って…やっぱバカだなエレンは、なにが蒸気だよwふふw」

クリスタ「ジャン君……out……」

ジャン「ん?クリスタ何かいっー」

窓バリン ビュルルルルガシシュイイィンクルクルクルパチイィィィーン

コメまじでうれしいです。参考にさしてもらいました。あっちの方に負けないようにがんばるぞー!

ジャン「俺の名前はジャン☆キルシュタイン☆ジャン☆」

サシャ「ジャンさんどうしたんでしょうか?」

コニー「そんなことより次ぎおまえの番だぞ

サシャ「そういえばトランプしてたんですね。忘れていました。」

コニー「忘れるとかwー」

アルミン「まずい!このままだと確実にコニーが笑ってしまうパターンだ!いったいどうすれば!

アルミン「こうなったら僕が変顔でごまかすしかない!うぉー!」そのとき僕は懇親の変顔と雄叫びでコニーの気をそらそうした。だがー。

コニー「ん?何だよwwその顔wwwわはははは」

ミカサ「プッ」

クリスタ「はははっ♪」

エレン「わははははは」  

アルミン その時笑っていなかったのは僕と機能が停止したジャンと僕に気がついていない芋女だけだった。そして僕は言った「ヤッテモター(^_^)/」 

窓バリンry…

今日はここまで。見ているだけの人も楽しんでください

アルミン「このss終わったな。これだけおもしろくないss作ったのは誰だろ?こんなくだらんことにPC起動させてss見るよりオカズ探す方がましだったようだね。わざわざ隠れて寮にPC持ってきたんだからもっと有望に使わないと…」ガチャ

アルミン「誰!?」(大丈夫!まだオカズを探していないから僕の性癖はばれてない!)

アニ「部屋を間違えたようだね」ムカ

ミカサ「…わたしが間違えるなんて…まあいいわ、早くいきましょ」イライラ ガチャ

アルミン「なんだミカサとアニか…え!あの二人が一緒にいるなんて!しかも僕の部屋に入ってきて!これは…」

アルミン「これはわざと僕の部屋に入ってきて僕が今どんなことをやっているのか見に来たんだ!そしてーもし僕がオナニーをしていたならばそのまま逆レイプ!きっと二人は僕のことが好きなんだ!これは僕から仕掛けにいって二人を驚かせよう!」 

アニ「なぜ…あいつのことなんか///」ボソ

ミカサ「駄目だ、女狐なんかとかぶるなんて///」ボソ 

エレン「何だ?恋バナか?進撃でこういう感じはきっとアニエレ、エレミカとかが定番だから好きになるのも無理はないな。これは俺から駆逐しにいってやる!」

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