エイラ「安価でサーニャにコスプレさせる」 (151)

初めて安価やってみます。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401104034

エイラ「サーニャ!ミヤフジに聞いたんだが、扶桑にはマンガの登場人物に仮装して遊ぶ文化があるらしいゾ」
サーニャ「それは面白そうね・・・エイラも興味あるの?」
エイラ「ああ・・ミヤフジからいっぱい衣装を借りたンダ、サーニャもヤッテミナイカ?」
サーニャ「なんで私が?エイラがやってみないと私はわからない」
エイラ「ソウカーうーん・・仕方ない>>4をキテミルカ」

メイド服

エイラ「どうダ?似合ってるカ?」
サーニャ「すごく似合ってるわ・・エイラ、可愛い」
エイラ(サーニャに可愛いと言われた・・すごく幸せだ)ハアハア
エイラ「サ、サーニャ!どうだサーニャも何か着てみないカ」
サーニャ(興奮しているエイラ可愛い)
サーニャ「いいよ・・私も着てみるわ・・」
エイラ「ソーカ!なら>>7を着てクレ!」

サーニャ「エイラ?どう?」
エイラ(うおおおおおおおおおおおお!サーニャ!サーニャ!サーニャ!サーニャ!・・可愛すぎる!)
サーニャ「どうしたのエイラ・・苦しそうに・・」
エイラ「サーニャ!とても可愛いゾ!サーニャは世界1だッ!」
サーニャ「エイラ興奮しすぎよ・・次は>>9を着ましょう」

ウォーズマン

>>9 なんぞ?

>>9  すまない・・いま見たが・・・想像できない・・本当にすまない・・
あらためて>>13

Fateのイリヤ

一行開けようぜ

>>9 もっさんでいいなら・・

もっさん「エイラ、サーニャ・・」
エイラ「わッ!?誰だ?」
サーニャ「エイラ・・こわい」
エイラ「安心しろ・・サーニャは私が守る!」
もっさん「おいおい・・勘違いしないでくれ・・私だ・・」
エイラ「なんだ少佐か」
サーニャ「坂本少佐もコスプレですか?」
もっさん「宮藤に勧めれられてな着てみたんだ。しかし、それをミーナに見せたら絶叫しながら逃げられてしまった」
エイラ「そんな格好するからダゾ・・」
サーニャ「エイラ、上官には敬語を使わないとダメよ・・」
もっさん「なにかミーナが逃げないような衣装はないか?」
サーニャ「>>14なんかどうでしょうか?」

正統派のロングスカートのメイド服

>>13
ミスりました・・あらためて>>16にお願いします

↓2とかの方がいいですよ

もっさん「では>>15にしてみよう」

     ・ 
     ・ 
     ・

    着替え中
     ・
     ・
     ・
エイラ「似合ってルゾ・・少佐」
サーニャ「とってもお似合いです」
もっさん「わっはっは・・ではさっそくミーナに見せてこよう」



エイラ「行っちゃたゾ」
サーニャ「エイラ・・私たちも行ってみましょう」
エイラ「お、おう」
・・・廊下・・・
ペリーヌ「さっ坂本少佐・・どどどうしてそっそそのようなお召し物を!?」
もっさん「これか?・・宮藤に勧められてコスプレとやらをしているのだが・・さっきの格好ではミーナに嫌われたようで・・エイラたちにメイド服を着ることを勧められたんだ・・どう似合ってるか?」
ペリーヌ「少佐・・とってもお似合いですわ!わたくしはそのお姿をお目にかかれただけでもうわたくしは・・」バタッ
もっさん「ペリーヌ!しっかりしろ!・・気を失っている・・エイラ!サーニャ!きてくれ!」
エイラ「ペリーヌが倒れたゾ」
サーニャ「大変!エイラ・・助けましょう」
エイラ「このさいさっき少佐の来ていた衣装を着せてからかおうカナ」
サーニャ「だめよエイラ・・ペリーヌさんは本当はやさしい人なんだから可愛い衣装を着せてあげましょう」
エイラ「サーニャも結構楽しんでるな・・」
サーニャ「何を着せようかしら・・」(恍惚)
エイラ「じゃあ>>19でも着せるか・・」
もっさん「あとは任せるぞ!」

艦これのZ3

>>17 やってみます

エイラ「こうしてみるとあのツンツンメガネも可愛いな・・」
サーニャ「艤装の取り付けるのに苦労したわ・・うふふ、可愛い」
エイラ「おきたらどういう反応するカナ?」
サーニャ「キーキー怒ると思うけど、そこがペリーヌさんの可愛いところよ」
エイラ「よくわかんないナー」
サーニャ「それよりもミーナ中佐の部屋に行きましょう・・」
エイラ「あっサーニャ待ってくれ・・」
・・・・ミーナ中佐執務室・・・・
ミーナ「あ・・さっきのあのウォーズマンは一体??あ、あれから美緒の声が聞こえたけど・・私つかれてるのかしら・・」
もっさん「ミーナ入るぞ・・・」
ミーナ「み美緒!?・・は入っていいわよ・・」
もっさん「ミーナ・・これなら似合っているか・・」
ミーナ「なんだか私、やっぱり疲れているんじゃないかな・・美緒がメイド姿になっていて」
もっさん「宮藤から、聞いたが、メイドカフェというとこでは、客のことをご主人様やお嬢様と呼ぶそうだな」
もっさん「だから・・この場合は・・お嬢様、お疲れのようですね・・」
ミーナ「!?!?!?」
もっさん「というのか?」
ミーナ「もっと・・」
もっさん「ん?」
ミーナ「もっと行って頂戴・・美緒ッ・・」
もっさん「ミーナ?意識はあるのか?」
ミーナ「幸せ・・」フワフワ
もっさん「おい!美緒!」

訂正
もっさん「おい!ミーナ!」

ミーナ「!?」
もっさん「気がついたか・・」
ミーナ「美緒・・・夢じゃないのね・・」
もっさん「ミーナ大丈夫か?」
ミーナ「ええ大丈夫よ・・どうして美緒はその格好を?」
もっさん「さっき宮藤に勧められた衣装を着てミーナに会ったが、ミーナは逃げてしまって・・
     宮藤にもう一回聞きにいったら・・衣装は全部エイラに貸したと言ってな、
     それでエイラとサーニャに何を着たら     いいか聞いていたんだ・・」
ミーナ「それで・・・」
もっさん「ミーナもなにか着てみないか・・」
ミーナ「わ私が!?」
「失礼します。ミーナ中佐」
もっさん「エイラ、サーニャ、ちょうどいいところに・・」
ミーナ「エイラさんもメイド服?サーニャちゃんは赤ずきんちゃんの衣装?」
エイラ「うちらも宮藤に勧められテナ・・」
もっさん「ミーナにもなんか着せてあげたい・・なにかいい衣装はないか?」
サーニャ「ミーナ中佐には↓3がいいと思います」

・・数分後・・
もっさん「どうだ着替え終わったか?」
ミーナ「まってー美緒・・このドレス、結構ボリュームがあって着づらいのよ~」
もっさん「まだかー」
ミーナ「終わったわ・・」
もっさん「おお!」
エイラ「綺麗ダナ」
サーニャ「本物の女王様みたい」
もっさん「ミーナ、似合ってるぞ」
ミーナ「そっそう?ありがとう」
エイラ「そのドレス、フワッとシテンナ」
ミーナ「そんなことないわ・・軍服よりは着心地はいいけど、結構重く感じる・・動きにくいかもしれないわ・・」
サーニャ「けれど、ミーナ中佐らしい綺麗で可愛らしい衣装だと思います」
ミーナ「ありがとうサーニャさん」
・・・・ペリーヌ自室・・・・
ペリーヌ「うんッ・・坂本少佐がメイドに・・」
ペリーヌ「はッ!?なんですのいまの・・」
ペリーヌ「まさか少佐があのような格好をするわけが・・あれ・・なんだか腰のあたりになにか・・これは船の一部?カールスラントの駆逐艦の魚雷発射管や主砲にそっくりですわ・・・」
ペリーヌ「ん?この帽子は一体?身に覚えがないですわ・・もしかてこの格好は坂本少佐が!?・・これが少佐のいっていたコスプレというものなんでしょうか・・」
ペリーヌ「けっこう楽しいものですわ・・」
コンコン
ペリーヌ「まずいですわ・・この格好を見られたら!?」
ペリーヌ「と・・とりあえず・・」
ペリーヌ「だれですの?」
ペリーヌ「↓3ですか・・

改行してほしい読みにくい

エイラ「よう!」
ペリーヌ「エイラさんですか・・・」
エイラ「ヨッ!ツンツンメガネ!その衣装、とっても似合ってるだろ・・艦これのZ3型の衣装だぞ・・」
ペリーヌ「なんであなたが、これのことを!?」
エイラ「ドア越しはなんだし・・入るゾー」
ペリーヌ「エイラさんもコスプレですか?」
エイラ「おう!うちも少佐と同じメイド服だ・・その格好よく似合ってるジャン・・それ私が選らんだんだぞ」
ペリーヌ「あなたの仕業でしたの!?」
エイラ「楽しそうに独り言いってたじゃないかー」
ペリーヌ「くぅ・・・」
ペリーヌ「そういえばサーニャさんは一緒じゃないんですか?」
エイラ「サーニャは疲れて中佐と寝てるぞ・・サーニャも中佐もコスプレしたまま寝ちゃったけどな」
エイラ「そうだペリーヌ!他の奴らにもコスプレさせないか?」
ペリーヌ「え?え?」
エイラ「なあ?おもしろいぞ~」
ペリーヌ「そっそうですね・・少佐にもっと違う衣装も着てもらいましょうかね・・」
エイラ「あっ少佐は中佐とサーニャの面倒みているから・・それ以外でな」
ペリーヌ「ええ?では↓4にしますか・・・

>>31 了解


人物です

シャーリー自室
エイラ「入るぞ大意」
シャーリー「おっ!エイラにペリーヌ・・なんだその格好?」
エイラ「コスプレだよ。私はメイド服、ペリーヌはカールスラントのZ3型駆逐艦」
ペリーヌ「坂本少佐から教わりました・・扶桑の仮装する遊びだとか・・」
シャーリー「へぇ~おもしろそうだな~」
ペリーヌ「シャーリーさんは何が着たいですか?」
シャーリー「そうだな↓3だな」

今日はここまでです。明日の午後再開したいと思います

エイラ「プラグスーツ?ところで大尉は誰のを着たいんだ?レイか?アスカか?それともマリか?」
シャーリー「そうだな~↓4かな・・」

シャーリー「着てみたぞ・・どう似合ってるか?」
エイラ「おお!大尉ちょっと失礼」
シャーリー「いきなりなにを!?」
エイラー「おっきいナー」モミモミ
ペリーヌ「ちょっと!エイラさん、はしたないですわよ」
エイラ「ペリーヌもどうだ?柔らかいゾ」
シャーリー「エイラ、ほどほどにな・・」
ペリーヌ「お断りします」
エイラ「ノリが悪いナー」

・・・ミーナ中佐自室・・・
ミーナ「私としたことが、サーニャさんの寝顔を見ていたら、私まで寝てしまうなんて・・」
サーニャ(Zzzzz)
ミーナ「うふふ・・寝ている姿も可愛いわ・・はしゃいで疲れて寝てしまうなんて、サーニャさん可愛らしいわ・・」
ミーナ「そういえば美緒がいないけど・・まあいいわ・・」
ミーナ「そうだわ!寝ているすきにサーニャさんに↓3を着せましょう」

ミーナ「なんだか見覚えのある衣装だけど・・これを着せましょう」
ミーナ「サーニャさん、失礼するわよ・・」
ミーナ「女の子の服を脱がすのはなんだか興奮するわ・・」
サーニャ「!?」
ミーナ「あっおこしちゃったかしら・・」
サーニャ「ミーナ中佐、私の衣装を脱がして何をするつもりですか?もしかしてそれを?」
ミーナ「ええ、サーニャさんに着てもらいたくて・・その・・勝手に」
サーニャ「いいですよ。中佐、あとは一人で着替えますので、ちょっと待っててください」
ミーナ「わかったわ」

・・・・数分後・・・・
サーニャ「どうですか?」
ミーナ「すごいわ!もう殺人的な可愛さよ!」
サーニャ「ミーナ中佐、鼻血が・・」
ミーナ「気にしないで・・大丈夫だから・・それよりエイラさんや美緒を探しにいきたのだけど、つきあってくれるかしら?」
サーニャ「はいわかりました。あと↓4も探したいのですがいいですか?」
ミーナ「いいわよ・・」

ミーナ「でもなんでリーネさんを?」
サーニャ「リーネちゃんは胸もおっきいですし可愛らしいので・・(芳佳ちゃんをつるにはいいえさ)」
ミーナ「そう?ところでサーニャさん、私も衣装を変えたいの、なにかいいのあるかしら?」
サーニャ「では↓2を」

ミーナ「無理よ・・」
サーニャ「では↓3はどうですか」

ミーナ「扶桑のサムライの格好ね・・けど重そうだわ・・」
サーニャ「中佐なら大丈夫かと思いますが・・」
ミーナ「そう着てみるわ・・」
・・・数分後・・・
ミーナ「やっぱり重いわ・・・」
サーニャ「うーん、そうですか~」
コンコン
???「失礼します、ミーナ中佐↓3です。」

ミーナ「宮藤さん?ちょうどよかったわ・・」
サーニャ「芳佳ちゃん・・・」
宮藤「私がエイラさんに貸したコスプレ衣装だ・・どうしてミーナ中佐が?」
ミーナ「美緒とエイラさんに勧められて・・思った以上に楽しかったわ・・」
サーニャ「私もエイラに勧められて・・・芳佳ちゃん、これ似合う?」
芳佳「水銀燈の格好?サーニャちゃんすごく似合ってるよ・・可愛い」
サーニャ「ありがとう芳佳ちゃん」ギュッ
芳佳「サーニャちゃん!?・・」
サーニャ「ありがとう・・」
ミーナ「ところで宮藤さん、この鎧はとっても重いわ・・なにか別の衣装を勧めてちょうだい」
宮藤「↓3なんてどうですか?可愛いですよ・・」

ミーナ「どうかしら・・」
サーニャ「とっても可愛いです」
宮藤「ミーナ中佐、とっても似合ってます」
ミーナ「ところで宮藤さんはなんで私の部屋に?」
宮藤「リーネちゃんとコスプレしたくて、衣装をエイラさんに返してもらおうと思って探していたんですが・・」
サーニャ「リーネちゃん芳佳ちゃんの部屋にいるの?」
宮藤「そうだよ・・」
ミーナ「じゃあ宮藤さんの部屋に衣装を持って行きましょう」
サーニャその前に芳佳ちゃん、↓4を着てリーネちゃんをびっくりさせよう」
宮藤「いいよサーニャちゃん」
ミーナ「じゃあ宮藤さんが着替えたらまず宮藤さんの部屋に行きましょう、それから美緒とエイラさんを探しに行きましょうか」

芳佳「マスクを付けるのはいいけど・・衣装はどうするの?」
サーニャ「衣装は↓3を」

サーニャ「これでリーネちゃんもびっくりするはずだよ」
芳佳「これでいいのかな~なんか変な感じがする」
ミーナ「・・・」

・・・芳佳の部屋・・・
芳佳「リーネちゃん、戻ったよ」
リーネ「芳佳ちゃん?」
芳佳「やあ!リーネちゃん」
リーネ「!?きゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
芳佳「リーネちゃん!?」
ミーナ「気絶してるわ・・」
サーニャ(計画通り)
芳佳「リーネちゃんしっかり!・・そうだ心臓マッサージを」モミモミ
芳佳「柔らかい~」
サーニャ(芳佳ちゃん・・・)
ミーナ「宮藤さん大丈夫よ・・気を失ってるだけ・・」
サーニャ「リーネちゃんが気を失っている間に、↓3を着せましょう」
サーニャ「さっきもペリーヌさんも気を失っている間に着せ替えたわ・・」
宮藤「そんなことを・・」
サーニャ「芳佳ちゃんも↓6に着替えて・・」

・・・しばらくして・・・
芳佳「リーネちゃん!」
リーネ「芳佳ちゃん、私、気を失って・・!?」
リーネ「何この格好!?」
芳佳「何ってバニーガールだよ・・可愛よー」
リーネ「芳佳ちゃんさすがにこれは恥ずかしいよ・・」
リーネ「これって芳佳ちゃんが言ってたコスプレなの?」
芳佳「そうだよ・・サーニャちゃんもミーナ中佐もしてるよ・・ほら」
ミーナ「リーネさん・・とっても可愛らしいわよ・・」
サーニャ「リーネちゃん可愛い・・」
リーネ「サーニャちゃんは水銀燈の格好で中佐は巫女服?」
サーニャ「どうかな!」
リーネ「すっごく可愛いよ!」
リーネ「けど私はもうすこし別なのを着たいな」
芳佳「それなら↓3を着て」

リーネ「着てみたけど・・すこし胸がきついかな・・」
芳佳「似合ってるよリーネちゃん!」
サーニャ「きれい・・」
ミーナ「悪くないわね♪」

疲れたので今日はここまでにします

>>3で既に指摘され他にもちょこちょこ読みにくいというレスをスルー

何か改行に恨みでもあるのか?

>>103 すいません見落としてました。
考査が終了したので再開します

もっさん「宮藤の奴、どこにいった?」

もっさん「まさか↓3のとこか?」

もっさん「ペリーヌのところだと思ったが、見当違いみたいだった」

もっさん「バルクホルンのところに行ってみるか」


・・・・・アラート待機室・・・・
ゲルト「ハルトマン、待機中に!しかも私の目の前で自慰行為とは何事だ!?」

エーリカ「えーだってなにもする事なくてつまんないんだもん!」クチュクチュ

ゲルト「ハルトマン!それでも、お前はカールスラントの軍人か!?待機とはいえ今は任務中だぞ!」

エーリカ「トゥルーデ、その台詞何回いってんの~だいたいトゥルーデがポーカー弱すぎるのげ原因だもん!」

ゲルト「それとこれとは関係ない!だいたいお前には羞恥心というものはないのか?」

エーリカ「トゥルーデだって、毎晩「宮藤ッ」とか「クリスッ」とか言ってオナってるの知っているんだからね」

ゲルト「ああああああ言うなああああああああ!」

エーリカ「トゥルーデはおかずとして優秀だよ」クチュクチュ

ゲルト「やめろおおおお!」

もっさん「バルクホルン、ハルトマン、入るぞ」

ゲルト「しょ少佐!?ハルトマン!いますぐやめろ!」

ハルトマン「ん?少佐?」

もっさん「何をしているんだ?」

ゲルト「少佐!こ、これは・・ハルトマンが」

エーリカ「トゥルーデがエッチしてきたの」

ゲルト「ハルトマン!今日のお前はどうかしている。いますぐ止めてくれ」

エーリカ「それより少佐、その格好どうしたの」クチュクチュ

もっさん「ハルトマン、まず自慰行為をしながら、私をみつめないでくれないか・・」

エーリカ「はーい」


ゲルト「ところで少佐はなぜメイド服を着ているんですか?」

もっさん「宮藤に勧められてな、コスプレというものだそうだ」

エーリカ「何それ、おもしろそう!」

ゲルト「ダメだ!いまは待機中だぞ」

エーリカ「別にするって言ってないのに・・」

ゲルト「少佐も、宿舎ならともかく基地内で、その格好で出歩くのはどうかと思います。」

もっさん「すまないはまってしまって・・」

ゲルト「いや・・・そんなことは・・とっても似合ってますよ」

エーリカ「うん!可愛い」

ゲルト「お前は黙っていろ!」

もっさん「はっはっはっ・・邪魔してすまなかった・・ところで宮藤を見なかったが?」

ゲルト「いや、見ていません」

もっさん「そうか・・」

ペリーヌ「失礼します。坂本少佐、ここにおいででしたか」

エイラ「ペリーヌも持てよ、衣装ケース」

シャーリー「よう!バルクホルン」


ゲルト「ペリーヌに、エイラ、シャーリーまでそんな遊びをしているのか・・非番だからと言って、基地内をそんな格好でうろつくのはやめろ」

シャーリー「別にそんなおこることもないだろーいつも下着姿で整備しているんだし・・どうだ、お前もなにか着てみないか?」

ゲルト「そうやってるのはお前だけだ」

エーリカ「じゃあ私は、↓4を着る」

ゲルト「お前は待機中だぞ・・そんなことが許されるわけ・・」

エーリカ「着てみた・・なんかすごく重くて厚いよ・・」

ゲルト「あーもう!ハルトマン!お前には軍人としての誇りはないのか?」

エーリカ「あるけど・・これおもしろい」

シャーリー「まあいいじゃないか・・今日の予測ではネウロイはこないわけだし・・」

ゲルト「いや、不測の事態がおこる可能性だってある」

シャーリー「そんなことってあるものかね」

ゲルト「だから・・ハルトマン!いますぐそれを脱げ・・いますぐ」

ハルトマン「えーしばらく着させて・・」

ゲルト「ダメだ、いますぐ脱げ」

          ・
          ・
          ・
宮藤「みなさん、こんなところにいたんですか・・」

ゲルト「宮藤までそんなことを・・ところでその格好はなんだ?」

エーリカ「あ~なんかトゥルーデが姉モードに入ってるよ」

宮藤「これは↓5ですよ」

ゲルト「に、似合ってるな・・とっても可愛いぞ」

宮藤「ありがとうございます。バルクホルンさん」

ミーナ「どう?トゥルーデ、あなたもなにか着てみない」

ゲルト「ミーナやサーニャ、それにリーネまで・・そんな格好を・・」

エイラ「な大尉、なんか着てみなよー」

ゲルト「んーそうだなでは、↓4を着てみよう」

エーリカ「うわっ・・さっきまで任務とか言ってたのに」

ゲルト「うるさい!」

エーリカ「逆ギレしたwwww」

ゲルト「どうだ・・みんな」

エーリカ「いつもと変んないじゃん」

ミーナ「これはこれで、アリね」

シャーリー「似合ってんじゃん、」

宮藤「ところでエイラさん、衣装一式返してくれます」

エイラ「えーもうすこし、いいじゃないかーまだサーニャといっぱい着て遊びたいんだよー」

宮藤「じゃあ今日の夜までにしてください。」

エイラ「じゃあこれちょっと借りてくぞ、サーニャ、行こう」

サーニャ「うん」

ミーナ「そもそも、なんで宮藤さんはこんなに衣装を」

宮藤「あっ、みっちゃんに頼まれて、隊のみんなのコスプレ写真をとって送ってくれって・・」

もっさん「みっちゃんと言ったら、お前の友達の山川さんか・・」

宮藤「はい、それで、先週、私宛の荷物が着払いでいっぱい届いて、みんなの写真を送ったら、輸送量を負担するというみっちゃんからの手紙が・・」

バルクホルン「怪しいな・・宮藤、それは本当にお前の友達からのものか・・」

宮藤「はい間違いありません。あれはみっちゃんの字でした。それに手紙には明日の朝に土方さんが飛行艇でとりに行くから・・その時にお金わたすと言われて・・」

もっさん「何!?土方が・・私は聞いていないぞ」

ミーナ「怪しいわね・・けど念のため、写真はとっておきましょう。楽しそうだし・・」

バルクホルン「ミーナ・・いまはそんな場合では・・」

もっさん「まあ話は撮ってからにしよう・・シャーリー、ルッキー二とエイラとサーニャを呼んでくれ・・事情を説明する」


・・・・・・しばらくして・・・・・・
ミーナ「事情は説明した通りです・・」

ルッキーニ「ふ~ただ、いろんなかっこしてー写真撮ればいいだけなんだね」

シャーリー「ルッキーニはまず↓3を着よう」

ルッキーニ「どうー?シャーリー」

シャーリー「似合ってるぞ・・ルッキーニ!」

ルッキーニ「えへえーじゃあシャーリーも↓4を着てよ」

シャーリー「私ももっかい着替えるのか」

シャーリー「どうだ・・」

ルッキーニ「うん!すごくよく似合っている」

シャーリー「そ、そうかな・・」

宮藤「それでは、みなさん写真撮りますよ・・まずは一人ずつ」

・・・・・・・・・・しばらくして・・・・・・・・・・・・

ミーナ「これでいいのかしら?」

宮藤「はい、ばっちりです」

エイラ「なんか宮藤、なんだかんだで楽しんでないか・・」

リーネ「芳佳ちゃんこの服、胸がきつい・・」

サーニャ「ねむい・・・」

バルクホルン「宮藤もなかなか似合っていたぞ・・」

エーリカ「この衣装、可愛い」

ペリーヌ「少佐、そのお姿もとってもお似合いです」

シャーリー「疲れたー」

ルッキーニ「うじゅ~ぱふぱふ~♪」

もっさん「で、宮藤、明日、土方がこの衣装の回収にくるのだな・・」

ミえーナ「それ本当なのかしら・・」

バルクホルン「明日になれば、わかるだろう・・」

ミーナ「そうね・・今日は予測どおり敵の襲来もなくてよかったわ・・」

ミーナ「では、この件は、ここまでとします。今日はもう遅いですので、この後、夕食をとり入浴、それが完了しだい今日は消灯とします。明日の待機班はエイラさんとペリーヌさんにお願いします。」

もっさん「みなの着た衣装の片付けは、私と、宮藤とリーネに頼む、夕食の準備はシャーリーとバルクホルンに頼む」

ミーナ「それでは一時、解散とします」

全員「了解!」

・・・・・・・・翌日・・・・・・・
もっさん「そろそろ時間だが」

宮藤「そうですね」

もっさん「おっ来たぞ」

バルクホルン「本当に来た」

ミーナ「事情は、土方さんに聞きましょう」

・・・・・・
・・・・・・

・・・・・・

もっさん「土方!これはどういうことだ?連絡もなしに」

土方「すみません少佐、これは・・」

みっちゃん「芳佳ちゃん!」

宮藤「みっちゃん!?」

みっちゃん「土方さんに無理いって連れてきてもらった・・」

ミーナ「この子が山川さん?」

バルクホルン「この子もなかなかだ・・きっといい姉がいたのだろう」

ミーナ「トゥルーデ・・」

もっさん「土方・・よりも山川さんに直接事情を聞いたほうがいいな」

宮藤「まさかみっちゃんに会えるなんて・・ところでなんであんなことしたの?」

ミーナ「そうよ・・山川さん、楽しませてもらった私がいうのもなんだけど、どうしてあんなことを?」

みっちゃん「ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ中佐、はじめまして、お会いできて光栄です。」

みっちゃん「実は、私、扶桑の友達と土方さんに協力していただいて、同人誌で501のみなさんのコスプレ写真集を作ろうということになって、芳佳ちゃんにお願いしたんです。ちょっとしたサプライズのつもりでしたが、かえってみなさんにご迷惑をおかけしたようで、もうしわけございません」

もっさん「そんな謝ることではない・・私もいい経験になった・・しかしだ、ミーナ、非公式の写真集をはたして公開していいのだろうか」

ミーナ「そうね・・この件についてはかん口令をしきましょう。みんなしらなかったということで」

バルクホルン「ミーナ、そんなことでいいのか・・下手したら部隊に責任が・・」

ミーナ「トゥルーデ、せっかくの機会だったんだし・・今回ばかりは認めましょう」

バルクホルン「しかし、ミーナ」

もっさん「いいんだ、バルクホルン・・たまにはこういうのもあっていいだろう」

宮藤「みっちゃん・・なんだかんだで面白かったよ、ありがとう・・」

みっちゃん「扶桑に帰ったら、またしよう」

宮藤「うん!」

もっさん「土方、こういう時はまず、私に連絡してくれ・・」

土方「もうしわけありません。少佐」

ミーナ「山川さん、ありがとう。楽しかったわ」

みっちゃん「いえいえ、お礼を言うのはこちら側です。今回は本当にありがとうございます」

バルクホルン「機会があったら、いつでもうちの基地に遊びにくるといい」

みっちゃん「ありがとうございます。ゲルトルート・バルクホルン大尉」

もっさん「では土方、扶桑の方、よろしくたのむぞ」

土方「了解しました。坂本少佐」


土方「山川さん、まもなく発進できます。機内へお戻りください」

みっちゃん「じゃあね。芳佳ちゃん」

宮藤「またね。みっちゃん」

・・・・・・・

みっちゃん「芳佳ちゃんの写真も掲載するからねー」

宮藤「え?」

みっちゃん「昔撮った↓2の写真だよー」

宮藤「えええ!?やめてみっちゃんそれだけは・・」

安価の意味なかったか・・続行します

みっちゃん「もー無理だよー」

宮藤「みっちゃん・・・あっいっちゃった・・」

もっさん「宮藤、私たちと同じだ・・今回は許せ・・」

宮藤「はい・・」

ミーナ「ところで、荷物の送料はもらったの?」

宮藤「あッ!?」

宮藤「私の給料が・・・」

もっさん「たてかえておくよ・・」

宮藤「さかもとさん・・」

宮藤「すみません」

end

なんか自分から見てもgdgdした内容だと感じた。まだまだだな・・自分も

最後に駆け足になっちゃった感があるし・・

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom