ココモ&マリブ「エンジェル隊を操れる!?」【安価】 (159)

ココモ「どういうことだよ!」

ちとせ「この間、このロストテクノロジーの装置から出た光をエンジェル隊の皆さんが浴びたんです」

マリブ「浴びたらどうなったんです?」

ちとせ「装置のボタンを押しながら念じると、エンジェル隊の皆さんがあら不思議、私の思いのままに安来節を踊ったんですよ」

ココモ「な、なるほどぉ」

マリブ「そ、それはそれはなんとも」

ちとせ「面白そうでしょう?」ニヤリ

ココモ「でもなんで俺達にこれを?」

ちとせ「貴方達のほうが面白く使ってくれそうですからねえ」ウフフフフフフフ

マリブ「何かが鬱積してるみたいですね」ハハ…


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100レスくらいで終わらせる予定、強力求む


ココモ「まずはごちゃごちゃしないように一人ずつやってみようぜ」

マリブ「では、>>4さんが一人のときに操ってみましょう」

ココモ「>>6させよう!」

安価上

AV(アダルトビデオ)デビュー

マリブ「そ、そんなことさせるんですかあ?」///

ココモ「ま、まあ、いいだろ、な。ピンク髪は淫乱だって言うし、うん」///

マリブ「そ、そうですよねー、これをくれた、ちとせさんを満足させるためにもこのくらいはやらないといけませんよねー」ウンウン


ミルフィーユ「らんらんら~ん、私の心はトリュフソース~♪」ルンルンルン


ココモ「いくぞ、それ!」ゴクリ

ピピピピピ

ミルフィーユ「あれれ? 私のお部屋に行こうと思ったのに足が勝手に」フラフラフラ

ココモ「意識は操れないのか」

マリブ「ミルフィーユさんがどこに行くのか見に行きましょう」

ビュゴーーーッ

ココモ「まさかAV制作で有名な星にくるとは」

マリブ「うわー、エッチな看板でいっぱいですよ////」

ミルフィーユ「あれっれ~? 変な看板いっぱいですね~」

監督「おや、君、見慣れないけどもしかしてAV女優志望?」

ミルフィーユ「はい! 私、ミルフィーユ桜庭でーす! AVに出たいでーす!」

ミルフィーユ(あれ? 私なんでこんな事を?)キョトン

監督「おお、やる気満々だね! 可愛いから人気出ると思うよ。うちのスタジオに来なさい」


ココモ「うおおお、笑顔でAV出演希望したぞ!」ドキドキ

マリブ「つけましょう、つけましょう!」ゴクリ


監督「どんなAVに出たいか、希望ある?」

ミルフィーユ「えっとぉ、私……」


ココモ「おっと! ここで操るぞ! >>9させよう!」

マリブ「>>10もいいかと」

再安価それぞれ下に

ミルフィーユ「野外露出してー、輪姦されちゃう的なのがいいでーす!」キャハ☆

監督「素晴らしいやる気だ」

ミルフィーユ(あれ? あれれ? 野外露出に輪姦ってなんでしょー?)


ココモ「ちょっと鬼畜すぎたかな」ジュルリジュルル

マリブ「涎涎」ギンギン

ココモ「お前も膨らんでるぞ」

マリブ「あ、あはははは」

スタジオ

監督「みんな、ミルフィーユ桜庭君だ。これから、野外露出輪姦モノを撮るぞ」

ミルフィーユ「よくわかんないけど宜しくお願いしま~す!」

スタッフ達「可愛い子が入ってくれたぜ!」「大ヒット間違いなし!?」

男優達「頑張っていいの撮ろうな」「俺達も頑張るからな!」「体力きつかったら言えよ」

ミルフィーユ「ありがとうございます! えいえいおー!」



ココモ「なんか和気藹々としてるんだな」

マリブ「と、とにかくミルフィーユさんの野外露出が始まりますよ」

ミルフィーユ「ええっ!? 野外露出ってすっぽんぽんでやるんですかぁ!?」

監督「あ、当たり前だろ。まあ、他の格好でする事も一応あるけど」

ミルフィーユ「そんなの恥ずかしいですぅ……あれ」ヌギヌギ

監督「なんだやる気じゃないか! 頑張れよ!」

ミルフィーユ「ふええ~ん、本当にすっぽんぽんになっちゃいました~~!!」


ココモ「すっげー、ミルフィーユがマッパになった」ギンギン

マリブ「そ、外に出るみたいですね」


助監督「シーン1、建物の影に隠れるシーン、キュー!」カチン!


ココモ「隠れた状態で>>17させよう」

安価上

すまん、アニメ版だけと明記すべきだった。
ゲーム版の存在は知ってて、ずっともっと真面目らしいことくらいしかわからない。


ミルフィーユ「え、あ、あれ?」チョプチョプ

監督「おお、新人なのに前も隠さずいきなり乳首を弄りだした」

スタッフ「アソコ丸出しねエロいわ」

ミルフィーユ「な、なんでなんでこんなことを~!? 台本にもないのにい! カメラで撮らないで~~!」

監督「カメラ回ってるのわかってるならメタ発言しないの!」

ミルフィーユ「は、はいいぃ(えーん、帰ってアップルパイ食べたーい!)」チョップチョップ


マリブ「乳首を摘んで前後左右……うわはあ、アソコからなにか垂れてきましたよ!」


ミルフィーユ「あ、あっはあっ」アヘ

監督「アヘ顔早いな! そろそろ、状況説明の台詞入れよう、カンペ出せ」

AD「はい、これ読んでー」

ミルフィーユ「あ、あたしはミルフィーユ桜庭! おかしな気持ちになっちゃって、今お外で誰かに見つかりそうな状況で、すっぽんぽんで乳首オナニーしてま~す!」アヘヘヘヘ

ココモ「すっげー///」

マリブ「殆んど変態ですね///」


監督「シーン2の準備できたか~?」


ミルフィーユ「うう~、楽しくダンスとかするビデオだったらよかったのに」

スタッフ「あら、裸踊りとはマニアックね」

ミルフィーユ「ち、ちがいますぅ~!」


助監督「次は、見つかりそうになるシーン、キュー!」カチン!


男優「なんだ? だれだ、そこにいるのは」

ミルフィーユ「あっ! み、見つかっちゃいます! すっぽんぽんで遊んでるところがばれたら、変態扱いか、下手したら警察ですよ~!」


マリブ「ここで>>20させちゃったりww」イヒヒ///

ココモ「やるなw」///

おもらし

ジョロロロロロロロロ

ミルフィーユ「え゙っ!!!」ジョロロロロロ


監督「おおっ」

スタッフ「すごいアドリブね!」


男優「き、きみ……なにしてるんだい?(凄い逸材だ)」

ミルフィーユ「あ、あ、あ、あ、あ、あ」ビクビクビク

ミルフィーユ「あ、あははははは、あははははは、れ、レモンジュースでーす……」グスン

ミルフィーユ(おもらししちゃいましたあああああ)

男優「へー、こんなところで服も着ずに。なるほど。皆にも見てもらおうかな」

ミルフィーユ「そ、そんな!」

男優「黙ってて欲しかったら、言うこときいて貰っちゃおっかな♪」


監督「カーット! OK!」


監督「いいよミルフィーユちゃん、この後のシーンも頑張ってね~」

ミルフィーユ「は、はい」クスン

スタッフ「凄いアドリブだったわ、新人がいきなりおもらしなんて」

ミルフィーユ「あ、あどり……え?」

スタッフ「あ、あら? マジでおもらち?」

ミルフィーユ「ち、ちちちちちちがいますう!が、がんばってアドリブしたんですよお!」ヒーン!

スタッフ「そうよね、流石だわ!」グッ


助監督「シーン3、男優の部屋にて。キュー!」カチン!


男優「さーて、ご奉仕して貰っちゃおっかな♪」ギンギン

ミルフィーユ「わあ、おちんちんがギンギンですね!」

男優「へー、君もけっこう好きな感じ?(急に元気になった?)」

ミルフィーユ(へー、男の人のおちんちんってはじめてみたなあ)シゲシゲ


監督「さっきまでが嘘のように素直に見つめている」

スタッフ「高度な!」

ADカンペ「しゃぶって」


ミルフィーユ「はーい」ペロペロシャブシャブ

男優「うーん、慣れない舌使いがなかなか」


監督「そろそろ本番シーンだ!」


ココモ「ほ、本番!? そっか、ミルフィーユ、このままじゃ流石に……お、おい、どうする!?」

マリブ「>>25

このままでいいよ。ミルフィーユの処女が散るところを見届けよう

ココモ「お、おうそうか、そうだな。飛び入りでもしちまおうかと思ったけど」

マリブ(う、それも良かったかも……いや、それは流石にまずい!)


男優「さあ、いくよ!」ズムッ

ミルフィーユ「え? なんですか? お尻掴まないで下さいよ……はぎゅううっ!?」ズブウウッ!!

男優「うおおおっ! いいね! 処女か!」パンパンパン

ミルフィーユ「ひ、ひいいいっ!? い、いたいですううっ! やめてぇえええっ!」

男優「まあまあ、楽しもうよ」パンパンパン

ミルフィーユ「らめれふぅうううう!」

男優「うーん、そんなに嫌ならいいけど、裸で街に出ておもらししたってばれたら」

ミルフィーユ「……う」

ミルフィーユ「わ、わかりました」コクッ

男優「そう言ってくれると思ったよ。おーいみんなー」

男優達「おーう」ゾロゾロゾロ

ミルフィーユ「……え」



パンッパン!

グッシグッシ!

メッチョメチョメチョ

ミルフィーユ「はんぎゃあああああああ!! ひげいいいいっ! ほげええええええ!!」

男優B「うるさいぞ、これでもしゃぶってろ!」ムング

ミルフィーユ「はぐ!」

男優C「おらおら、俺のチンポの味はどうだ!」

ミルフィーユ「び、びぃはんのしかたべてまへええん(Bさんのしか食べてません)」

男優「はは、そういう意味じゃないよ。じゃあ俺はお尻に」ズムブッ

ミルフィーユ「ほげーーーっ!」アヒー!!

男優D~F「ほらほらー、まだ後は控えてるぞ~!」


ココモ「このまま終わらせるのもつまらないな。よーし、>>28させようぜ」





>>21

ミルフィーユ「ふええええん! ヴぁ、ヴァニラはぁああん! ひゃひゅけへえええ!! たひゅけへえ!」

男優D「バニラ? なら俺のバニラを飲ませてやるぜ!」ドッピュウ!

ミルフィーユ「えーんえーん! ひゃ!」ベチャ!

ミルフィーユ「うえぇぇ、臭いですう」

男優「よく言うよ、街中でおしっこしといて」

ミルフィーユ「うえええん、うえええん!」ビービー!


監督「な、泣き出した?」

スタッフ「またアドリブでしょう。しかし、ヴァニラさんとは?」

AD「あ、あの。惚れてる男性の名前とかどうですかね」

監督「採用」

AD「やった!」

監督「さーて、そろそろ締めの台詞だな」


マリブ「>>30と言わせましょう」

もっとAVに出て、AVアイドル目指しまーす!

ズッコズッコバッコバッコ

ネッチョネッチョベットベット

ミルフィーユ「は、はえ、はへ、ほえ、げほっげほっ」

男優「たのしかった? ねえ、たのしかった?」ニヤニヤ

ミルフィーユ「もっとAVに出て、AVアイドル目指しまーす!」

男優達「」

監督「」

男優「お、おつかれさまでした~!」

男優達「ど、ども~」パチパチパチパチ


監督「こ、これは」

AD「メタ発言って奴ですね」

監督「な、なるほど。彼女の宣伝AVになるわけか」

スタッフ「これはやられましたね。でも、彼女は素晴らしいですよ」

監督「うむ! これからもどんどん、色んな役をやって貰おう」


ミルフィーユ「うえ~ん! はずかしいの嫌です~~~~~~~!!」


ズッコズッコバッコバッコ

ネッチョネッチョベットベット

ミルフィーユ「は、はえ、はへ、ほえ、げほっげほっ」

男優「たのしかった? ねえ、たのしかった?」ニヤニヤ

ミルフィーユ「もっとAVに出て、AVアイドル目指しまーす!」

男優達「」

監督「」

男優「お、おつかれさまでした~!」

男優達「ど、ども~」パチパチパチパチ


監督「こ、これは」

AD「メタ発言って奴ですね」

監督「な、なるほど。彼女の宣伝AVになるわけか」

スタッフ「これはやられましたね。でも、彼女は素晴らしいですよ」

監督「うむ! これからもどんどん、色んな役をやって貰おう」


ミルフィーユ「うえ~ん! はずかしいの嫌です~~~~~~~!!」


帰還後~~


ミルフィーユ「ふー、大変でした~。でも監督さんも皆もいい人ばっかりだし、恥ずかしいけどこれからもがんばろーっと」ルンルン


ココモ「」

マリブ「」

ちとせ「」

ちとせ「あなた達、何をやらせたの? みんなでケーキ食べたとかじゃないでしょうね?」ゴゴゴゴゴ

ココモ「ソコヌケに明るいのな」

マリブ「ちょっと信じられませんね……あれだけ悲惨な目に遭ったのに」

ココモ「ま、まあ泣いたのも操りによるものだしな」

ちとせ「次は誰を操るの?」

ココモ「ーん、ミルフィーユの次は」ドンッ

ココモ「いてっ、あ、>>35

>>35>>37

蘭花

この装置を使ってミントをこれからずっと寂れた公園の公衆便所に定住させ、その公園に住むホームレスの皆さんの性欲処理係に仕立てるわ

彼女の財閥のせいで人生を狂わされた者達の報いを知るがいい

ココモ「うわわわ! 話聞いてたのか!」

マリブ「ひええ、なんか恐い!」

蘭花「あのガキのアホなきぐるみのせいで、同レベルに見られてまた男逃したのよ~~~~……」ギギギギギ

ちとせ「勝手はさせない……といいたいところだけど、そのアイディアは使わせて貰います」ブツブツ

蘭花「なんか言った?」

ちとせ「いえいえなにも」

ココモ「とりあえず、蘭花さんにはこの装置と俺達に指一本触れられないようにしよう」ピピピ

蘭花「?」

マリブ「敵に回られたら厄介ですし、この装置にのことそのものを忘れて貰いましょう」ピピピピ

蘭花「はう!?」ホワンホワンホワン

ちとせ「ナイス」

ココモ「さーて、じゃあミントを……これからずっとってやりすぎじゃないか?」

マリブ「そうですね、ミルフィーユさんと同じくらいの時間やらせる程度にしときましょう」

蘭花「あんた達、今なにしてたんだっけ?」

ココモ「い、いまからミントが蘭花さんの恋を邪魔した罰を受けるんですよ」

蘭花「なにそれ、みたーい!」ウヒヒヒヒ!

ココモ「お、ミントが歩いてきた」


ミント「今日もいいのが手に入って、まさに着ぐるみ天国ですわ~」ウフフフフ


マリブ「さーて、ホームレスの多い惑星に行かせますか」ピピピピピ

ホームレス星の寂れた公園の公衆便所~~


ミント「ココに住むことにしましょう……へ?」


蘭花「はあ!? あの子何言ってるの?」

ココモ「あ、あまり大きな声出さないでくださいよ、見つかったらなんかまずそう」

マリブ「ら、蘭花さんを苦しめた罰ですから、ね」


ミント「い、いやあああああっ!!! き、汚い! くさいですわあっ!」

ホームレス1「なんか騒がしいな」ボリボリ

ミント「ぎゃあああっ!! 不潔な方が!」

ホームレス2「なんだと、このガキ! ちょっといい服着てると思って!」

ホームレス3「どうしてくれよう」


ココモ「ミント、>>41!」

全裸土下座してホームレス達の靴を舐める

ミント「いやあああああ、くさいですわくさいですわああああ! この人たち、人間じゃございませんわあああああ!!」

ホームレス達「なんだと! 許さん!」

ココモ「よーし、ついでに台詞も加えて」ピピピ


ミント「はっ!」シャキッ!

ホームレス達「?」

ミント「」ヌギヌギヌギ

ホームレス達「お、おおっ! なんだ!?」「いいぞ、もっと脱げ!」「ガキじゃな……う」ゴクリ

ミント(え……えっ!? えっ!? ちょ、なんですの!? いやですわ!)ヌギヌギ

スッポンポーン!

ミント「いやあああああああっ!!! な、なぜ全裸に……はっ」ピタッ

ミント「ご、ごめんなしゃ~い! わたひがまちがっておりまひた~~!!」ヘラヘラ

ミント(な、何を言ってるんですの! こんな人たちの前でこんな全裸なんて! 嫌ですわあ!)

ミント「ど、土下座いたしましゅううっ(いやあああああ!! 何故!!)!」ガバッ!

ホームレス達「なんだこいつwww」「無様ww」「お嬢様じゃねえの?」ニヤニヤニヤ

ミント「お、お靴を舐めさせてくださいましっ!」レロレロ

ホームレス達「靴舐めるってよ」「変態だなw」「よーし、やって貰おうか」ズイ

ペロペロ、ペロペロペロ、ペロッ

ミント「ほ、ほぎゅううっ! くひゃい! 変な味! いやあっ!」ベロベロベド

ホームレス1「ほらほら、もっと口の奥まで靴突っ込め!」グイ

ミント「ごへっ!」

ミント「おげ、げえっ、おげっ」

蘭花「ちょっと、あの子やりすぎじゃない!?」

ココモ「な、情けは無用ですよ~」

マリブ「そうそう、じっくり見てやってくださいよ」

蘭花「そんなの嫌よ!」バッ!

ココモ「止まれ!」ピピピ

蘭花「!?」ピタ

ココモ「仲間意識や友情か。まあ大事なことだけど、今はそう言ってるときじゃないんです」

マリブ「うふふふふ、蘭花さんにも色々やってもらいましょう」


ピュッベチャッ

ホームレス達「ほれほれー、射精大会だ!」シコシコビューッ

ミント「ひいい、ひいい! お許しをおお!!」


今回ココまで。次回に向け、安価↓4まででミントもしくは蘭花、あるいはダブルでさせる事を、
そんなに詳しくない範囲(一言二言くらい)でお願いします。

ココモ「操れるのはエンジェル隊の5人だから、先導していかないとな」

マリブ「まずは、蘭花さんを好きな人を探さないといけないわけですね」ピピピ


ホームレス1「ん?」

蘭花「はぁ~い、蘭花・フランボワーズでぇ~す! オジサマお兄様がたぁ、よろしく~♪」スタンッ

ミント「ら、蘭花さん!? あなたまでどうしてここに」

蘭花「ねえねえ~、私の事、好き~?」

ホームレス達「  」


ココモ「場を凍らせたぞ」

マリブ「うーん、とりあえずおしっこから始めましょうか」ピピピピピ


ミント「みなさん! おトイレの代わりに、私におしっこをかけてくださいまし!」バッ!

蘭花「み、ミント」

ホームレス達「なんだあ?」ニヤニヤニヤ

蘭花「み、ミント、アンタなんてこと言うの……」

ピピピ

蘭花「みんな~、私とディープキスしよ~~!」イエイ!

ホームレス達「おおお!? こっちも変態か!」

蘭花「わ、私何でこんなこと……」

ミント「ら、蘭花さんまで」

ホームレス達「うおおおーーーーーーーっ!!」ジュップジュップジュップ!!

蘭花「きゃあああああっ! やめなさいよ うごおおおええええ!」

ミント「ううっ、どうして! どうしてこんなことに! 蘭花さん、抵抗して!」

蘭花(どうして……力が出ない)


ココモ「もちろん、力を抜くように操ってるからだぜ!」

マリブ「この間も、彼女の乱暴のせいで任務失敗しましたし、いい気味……いや、ちょっとあれは」

ココモ「キスだとなんかなぁ」

マリブ「あ、ホームレスの半数がミントさんを囲みますよ!」

ミント「あ、あああううう」

ホームレス達「ふくくくくwww」ゾロゾロゾロ

ミント「お、おやめになって」

ホームレス達「さっき自分で言っておいてww」ジーッ

ミント「きゃああああああああ!! 汚いですわあ!!!」

ホームレス達「ふざけんな変態ガキめ!」「さっきからお嬢様言葉が腹立つぞ!」「クソもかけてやろうか!」

ジョロロロロロロロロロロ

ミント「いやぁあああああああああああああああああああああ」

ジョローーーーーーーーーーーーーーーーーッ

マリブ「あとは飲ませて」ピピピ


ミント「い、いぎいいっ! なぜ口が開くのですのぉ!」グウウウ

ホームレス1「おっ? なんだ!?」

ゴクゴクゴクゥt

ホームレス達「ぎゃはははははは! このお嬢様、小便飲んだぞ!」

ギャハハハハハハハハ!!!

ミント「いやあ、いやあですわあああ」


ホームレス2「キス、全員したか?」

ホームレス3「おう」

蘭花「ひい、ひい」フラフラッ

ココモ「よし、結婚式の前に輪姦だ!」

マリブ「待ってください、倫姦ですよ、倫姦。安価をよく見て」

ココモ「え、マジかよ。なんだそれ」

マリブ「倫理ある姦でしょうか」

ココモ「わけわかんねえよ、輪姦でいいだろ!」ピピピピ


ミント&蘭花「おねがいしますー! 皆さんで犯してーっ!(いやああああああああああああああああああ!!!!)」


ズッコバッコドッピュビュルルルルルルルル……

ミント「」ヒックヒック

ホームレス1「このガキ、ぶっ倒れちまったなw」

ホームレス2「じゃ、目覚めるまでこっちを」


ココモ「おっと、結婚だぜ」ピピピ

蘭花「私を好きな人ー、結婚してー!」

蘭花「」

蘭花(……いやあーっ! こんな汚くて貧乏な変態と結婚なんていやーっ!!)

ホームレス達「あははははっ! だれがお前みたいな変態金髪と!絶対にお断りだね!」ギャハハハハハ!!!

蘭花「く、悔しい、断られた……こんなやつらに! こんなのに!!」グスッ


金持ちイケメン「あの、そこの女の人……好きです、一目ぼれしました」

蘭花「へ?」

金持ちイケメン「今すぐ結婚式を挙げましょう!!」バッ

執事たち「はーい!」ババババババババッ!!!

ワーワーワーワーワー!

蘭花「え? え? え?」キョロキョロ

執事たち「ほら、あんたたちも着替えた着替えた!」バサバサ

ホームレス達「な、なんだ、正装?」アタフタ

執事たち「できました、お坊ちゃま!」

金持ちイケメン「さあ、蘭花さん、僕たちで愛をつむぎましょう!」

蘭花「ええええええええ!? いよっしゃーっ!!」


ココモ「なんて展開だ」

マリブ「あ、あはは……ま、ここまでやったんだしハッピーエンドでもいいかも」

ココモ「いーや、あのイケメンに対して>>57させよう」

ホームレス達の唾液が混じりまくったお口で濃厚なキス

蘭花「ダーリーン!」ネチョ

金持ちイケメン「うおおおっ情熱的!」

執事たち「おお」


ホームレス達「俺達と間接キスかよ」「それ以前に俺達が間接キスしたぞ」「おえー」


蘭花「ほ、ホームレスのオジサマお兄様たちにキスしてもらって唾液が混じった濃厚キスよ!? どう!?」

蘭花「……あ」

金持ちイケメン「」

蘭花「あ、ああ、私なんてこと言っちゃったの……!」

金持ちイケメン「蘭花さんにキスしてもらえた~」ホワワワン

執事たち「よかったよかった」ウルウル

蘭花「き、気付いてない……?」


パパパパーンパパパパーン♪


ココモ「おい」

マリブ「ま、まあいいじゃないですかアハハハハハ」


ミント「うう、逃げおおせましたわ……」ズリズリズリ

帰還後~~

ちとせ「1勝2敗」ピリピリ

マリブ「ま、まあまあ」

ココモ「プロセスは悪くなかったんだよ~」

ちとせ「あと2人。しっかりやってくださいね」

ココモ「え? なんだか1人一回的になってね?」

マリブ「そんなルールありました?」

ちとせ「う……と、とにかく! あとあのオバサンと根暗をメッタメタにして!!」

ココモ&マリブ「こわ~」

廊下~~

ココモ「お、二人がいるぞ」

マリブ「さっきみたいに、二人同時に操りましょうか」

ココモ「どうしよっかな? あれ、なんか険悪な雰囲気だな」


ノーマッド「>>61

フォルテ「>>63

ヴァニラ「>>65

何でミルフィーユがあんなビデオに出演してるんだ。しかもバカ売れみたいだし

なぜかミントが便所臭くなった。いくら洗っても臭いが取れんぞ

私もミルフィーユみたいにAVアイドルなりた……何でもありません

ココモ「最近の話をしてるみたいだな」

マリブ「ええ、ミントさんが特に辛い状況みたいですね」

ココモ「でも、聞いたか?」

マリブ「ええ、ヴァニラさんの願いをかなえてあげましょうか」フッフッフ

ココモ「え、ヴァニラさんをか……んー」

マリブ「え、嫌なんですか? ヴァニラさんAV女優化」

ココモ「いやー、俺達のお母さんっぽい回あったじゃんか」

マリブ「結局違ったでしょ。やりますよ、AV女優化」ピピピ

ココモ「あっ!」

マリブ「ついでにフォルテさんは>>67をさせましょう」ククク

ココモ「あんなBBAマルハゲにして裸踊りでもさせてりゃいーよ」

雑用

ピピピピ

フォルテ「ん?」


ココモ「雑巾がけでもしてろ」

フォルテ「あ、あれえ? なんだこりゃ」フキフキ

ウォルコット「フォルテさん、お掃除ですか。いい心がけですね」


マリブ「ヴァニラさんはどうでしょう?」

ヴァニラ「……AVデビューしたい」

ノーマッド「ええっ!? なにをいうのですか! あなたはそんな汚れた事をする人じゃな……」


ココモ「ノーマッドがうるさいですね。ヴァニラさん、そのポンコツを>>70してください」

黙らせる

ピピピ

ヴァニラ「ずっと黙って」ゴゴゴ

ノーマッド「え」

ヴァニラ「黙って」

ノーマッド「は、はい……」

ヴァニラ「私はAVで活躍する」テクテクテク


マリブ「またあの星に行きましょう」

ココモ「いよっし、そうと決まれば思いっきりやるぜ!」



ゴゴゴゴゴゴゴ

またAVの星~~

マリブ「あれから1日もたってないのにミルフィーユさんの看板があちこちに」

ココモ「素っ裸で脚開いて……エロいぜ」

マリブ「ヴァニラさんも目を輝かせてますね、操られてもないのにwwwwww」


ヴァニラ「>>73がしたい」


ココモ「よーし、>>74やらせようぜwwww」

ミルフィーユをガン攻めしたい

男達の目の前で全裸M字開脚させて恥ずかしいインタビューに答えさせる

ピピピピピ

ヴァニラ「?」トコトコトコ


鬼畜街~~


鬼畜系監督(以下・監督。本人は単にAVを撮るだけで鬼畜では無い)「おおっ!? 美少女が新人として来てくれたかそれとも迷い込んだか」

ヴァニラ「はい、>>74したいです(……え?)」

監督「よーし、いい心がけだ。さっそく撮影を開始するから、スタジオに来てくれ」

ヴァニラ(え、え、え、え?)

鬼畜スタジオ~~

ヴァニラ「わ、わたしが丸裸?」

男優達「おー、いいねー」「ツルツルマンコwwww」「いやー、幼女は初めてだ」

ヴァニラ「み、ミルフィーユさんを攻めたい筈が」


ココモ「へっへへ~、始まるぜ!」

マリブ「ど、どうなるんでしょか」ドキドキ


監督「はじめろ!」

助監督「キュー!」カチン

ヴァニラ「え、えと」チョコン

ノーマッド(ヴぁ、ヴァニラさん!? ま、真っ裸でM字開脚なんてありえません!! な、なんでこんなことを!?でも口出しは出来ないし)


男優1「ねえ、[田島「チ○コ破裂するっ!」]は週何回?」

男優2「当然、14回は確実だよね?」

ヴァニラ「み、ミルフィーユさんを毎朝に、蘭花さんを毎昼に、フォルテさんを毎夜に、ミントさんを毎回おやつの時間にしていますから週28回です」

男優達「」


ココモ「……俺達が何かする必要あるのか」


男優3「し、質問を続けよう。>>78

マリブ「>>79と答えるんですよ!」

そんなカッコで恥ずかしくない?

恥ずかしいけど気持ちいい。もっと見て

男優達「おおおーーーーー」

ヴァニラ(どうしてこんな事を言ってしまうのでしょう、エンジェル隊の皆さんに見て欲しいのに)

男優1「ねえねえ、マンコピンク色だね」

ヴァニラ「処女ですから当然です」

男優2「つるぺただね」

ヴァニラ「>>81

た、たすけて…

男優1「(おっ鬼畜っぽい)フフフ、みじめだねえww」

ヴァニラ「わ、私はミルフィーユさんやフォルテさんに」

男優2「いいマンコしてww」チョビチョビ

ヴァニラ「ひいいっ!」ビクンッ!!

ノーマッド(ああああ、あなたほどの美しい方が何故!?)


ココモ「いいぞいいぞ」

男優3「かわいいクリトリスwwww」ピンピン

ヴァニラ「あ、ああ、あ////」

男優2「いい感じだ~」


監督「鬼畜分が足りないな……うーむ、本人から何かして貰えないとな」


ココモ「よーし、>>84させようぜ」

マリブ「>>85がいいかと」

*ID数字の合計の大きい方を採用

おもらし

おもらし

ココモ「俺ら、いいコンビだな」

マリブ「ええ」ピピピ


ヴァニラ「……え」ジョバアアアアアア!!!!!!!!!!!

男優達「な、なんだあ!?」

監督「おう、これはすごい!」


ココモ「!? なんかすごい!?」

マリブ「多分、二人分の意識が放たれたからでしょう!ヴァニラさんみっともなくて最高ですよ!」


ヴァニラ「あ、あああ(ああああ、私、私は……!)」

ノーマッド(ヴァニラさん、何故こんなことに、あああ、この私がついていながら! フォルテさんがやればいいのに!)

ジョロロロロロ!!ドッビュドッバー!

ヴァニラ「あああああっ」

男優達「ホント、どんだけ出たんだ」

ヴァニラ「あああっ、ミルフィーユさん蘭花さんミントさんフォルテさん……」

ノーマッド(何故私の名前が出ない)

男優1「おいヴァニラ、その中で一番好きなのは誰だ」

ヴァニラ「あ、あああっ(ああ、>>90さん!)」



ココモ「誰だろ?」

マリブ「>>91

ミルフィーユ

ミルフィー

ヴァニラ「ミルフィーユさん、です!」

ヴァニラ(あああああああああっ! はずかしい!私の一番大切な人の名を明かしてしまった……)

男優1「あ、あのミルフィーユ桜庭か!?」

男優2「アドリブクイーンの!?」


ココモ「あ、あどり……この短時間で!?」

マリブ「星によっても違いますからね、ね?」

ココモ「なるほど、うーん」


監督「あのミルフィーユさんを呼べばもっと面白くなるかも」

男優3「よびましょか?」

監督「よし!」

ミルフィーユ「どうも~」

監督「軽く来てくれたな」

男優3「さ、ヴァニラさんととりあえずレズって下さい」

ミルフィーユ「え」

ヴァニラ「え、えええっ」

ヴァニラ(ほ、本物のミルフィーユさんが私とレズ!?)



ココモ「み、ミルフィーユさん来たぞ」

マリブ「え、えっと、じゃ急に>>94させてみましょう」

ダブルフェラ

ミルフィーユ「ヴァニラさん、がんばりましょ!」グッ

男優1「う、うおおおおっ!?」


シャブシャブレロロレロオ!


ヴァニラ(うう、ミルフィーユさんの誘いとは言え)

ミルフィーユ「さ、がんばってください! 初心者でもやれるってとこ、見せてくださいね!」ベロベロ

ヴァニラ(ミルフィーユさん///)レロレロレロ

男優1「い、いいっ!いいいいいいいいいいいっ! うおおおおおおお!」ドッピュドッピュ!!!


監督「なんだかなああ」


マリブ「うーん、なにかいい案ありませんか」

ココモ「え? いいと思うけど……うーん」


ヴァニラ「いっそアナルセックスとか」

ミルフィーユ「いいですよ、がんばって!」

男優2「じゃあ俺が頂くぜ!」グッシ

ヴァニラ「アッーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」

ノーマッド「な、なんてことをおおお」

ミルフィーユ「お尻の穴を……すごいですね」

ヴァニラ「う、ううううっ、ううう」

男優達「もっとやるぞおらー!」

ミルフィーユ「待ってください!次は私に!」

男優達「んー、ヴァニラたんがいいかもwwww」

ミルフィーユ「え」

男優達「えっと、な?」「ま、たどたどしいのが可愛いよな」「ミルフィーユちゃん、男なれしてないし」

ミルフィーユ「」

ヴァニラ「え、ええ、え、え」

男優達「ヴァニラたんを犯すぞーっ!!」ウオオオオ!!

ヴァニラ「!?」





ズッゴバッゴギュルルルビュウルルルルル!!

ココモ「」

マリブ「」



ヴァニラ「あ、ああああ」


ミルフィーユ「いいですよヴァニラさん、AVとして最高です!」

監督「た、たしかに」

ヴァニラ「あ、あううっ、うううっ」

ノーマッド(信じられないことに……)


ココモ「。わ、わー、ありゃすごいな」

マリブ「えっと、とにかく、能力も攻撃も効かず犯され続けたと」


ヴァニラ「あああああ」

ミルフィーユ「ヴぁ、ヴァニラさん元気出して」

ミルフィーユ「ヴァニラさん」

ヴァニラ「み、ミルフィーユさん」


ココモ「ミルフィーユ、>>101しろ!」ピイピッ

ヴァニラと一緒に裸 で外に出て、男達にAVの宣伝

クライマックス? とりま今回これまで、ご協力感謝します

ミルフィーユ「ヴァニラさん、すっぽんぽんで外に出て宣伝しましょう!(え)」


監督「おお、アドリブクイーンがまた」

男優1「やる気ですね」


ヴァニラ「み、ミルフィーユさんと一緒なら///」

ミルフィーユ「お仕事がんばりましょーねー♪」

バサバサッペタタタタ


ココモ「野外露出に始まって野外露出に終わりそうだな」

ザワザワ

ワイワイ

周囲「あれってAVの新人の?」「アドリブクイーンだっけ」「かわいー、ロリまでいるし」


ミルフィーユ「え、え~っと……さすがに普通の人の前でこれは恥ずかしいですぅ///」

ヴァニラ「……そう、ですね///」

ピピピピ

ミルフィーユ「みなさ~ん! ミルフィーユ桜庭で~す!」クワッ

ヴァニラ「!?」

周囲「おお、元気に丸出ししたww」「茂呂美恵ww」


マリブ「い、良い動きですね」ドキドキ

ココモ「大の字かあ」ダラダラ

マリブ「鼻血でてますよ」

ココモ「今更こんなシチュエーションで鼻血かよ俺」


ミルフィーユ「今撮影中のAV、見てくださいね~!(いや~ん! こんな宣伝聞いてませんよ~!)」ピョンピョン

周囲「買う買う~!」ワーワー

ヴァニラ「み、ミルフィーユさん……」


ココモ「このへんでヴァニラにも宣伝させよう、>>108

大好きなミルフィーユさんと一緒の仕事ができて幸せです、素人ですが精一杯頑張ります

ヴァニラ「大好きなミルフィーユさんと一緒の仕事ができて幸せです、素人ですが精一杯頑張ります」

周囲「かわい~」「あの子も乱れるのねえ」「へんたい~」

ミルフィーユ「い、一緒にがんばりましょうねヴァニラさん」

ヴァニラ「あ、うう……別の仕事が良かった」ボソ

周囲「あの~、新作AVのタイトルは何ですか?」

ミルフィーユ「え? まだ決まってないですけど」


ココモ「タイトルかあ、ヴァニラに叫ばせようぜ」

マリブ「いいですね、じゃあ>>110

捨てられた2匹の子猫・ミルフィーユとヴァニラ、そのスケベな身体でおねだりしていろんな人に飼って貰おうとするも・・・

ヴァニラ「捨てられた2匹の子猫・ミルフィーユとヴァニラ、そのスケベな身体でおねだりしていろんな人に飼って貰おうとするも・・・……」

ミルフィーユ「ヴぁ、ヴァニラさん?」

ヴァニラ「うう、また変なことを」


ノーマッド「ヴぁ、ヴァニラさんがあのパッパラパーと一緒になって不潔なことを、ああああ信じられないいいい」


監督「このまま外でやらせようか」

男優たち「それがいいですね」タッタッタ

ゾロゾロゾロ

周囲「お、鬼畜系AVの男優さん達だ」「チンポでけー」


ヴァニラ「あ、あああ」

ミルフィーユ「みなさん、あの、お外はちょっと」アハハ

男優達「よーし、始めるぞ」

助監督「キュー」カチン

ズッコバッコ!

ミルフィーユ「ふ、ふええええええ!」

ネッチョネッチョ!

ヴァニラ「あああああああっ!!」

男優達「ほらほら、拾ってほしけりゃ満足させな!」「スケベガキめww」パンパンパン

ヴァニラ「は、はひいいい」


ノーマッド「あああ、そんなバカなそんなバカな」


ココモ「なんかうるさいのがいますねーっと」

マリブ「ですね」

ココモ「まてよ? エンジェル隊がこの装置からの光を浴びたなら、あのボロ人形も操れるかも?」

マリブ「やってみましょう、自爆しなさい」ピピピ


ノーマッド「そんなバカなああヴァニラさんんん」


マリブ「……だめみたいですね」


フォルテ「おい」ゴゴゴゴゴゴ

ココモ&マリブ「!?」

フォルテ「今、なんつった?」

ココモ「えっ」

フォルテ「なんとなくわかったぞ……てめーら、あたしたちエンジェル隊を操りやがったな!? なんか変だと思ってたんだ!」

ココモ「うわやべえBBAだ!」

フォルテ「な、なんだと!」

マリブ「き、記憶をなくさせないと」ピピ

マリブ「あ、あれ!? 動かない!」

フォルテ「ざけんなーっ!」ドガッ!!

マリブ「ごへえっ!」

ココモ「わああああっ!」

フォルテ「今すぐそんな装置壊してやる!」

ココモ「う、うわ、うわ、装置動けーっ! BBAに>>114させろ!」

僕らのやってること全部認め

ピ、ピピピッピッ

フォルテ「う、うおおおっ?」

ココモ「認めてとっとと消えろ!」

フォルテ「う……うっ、な、なんだこのっ! ふざけんな!」バキッ!

ココモ「ぐへっ!」

マリブ「な、なぜ効かないんでしょう!?」

ココモ「わかんねえぞ……くそっだが終われない!」ピピピ


ミルフィーユ「あっはえええええ!」ズッゴボッグ

男優1「うおお!? 急に腰使いが激しく」

ヴァニラ「あ、あ、あ、あ、あふ!」

男優2「犯されながらオナりだした!?」

マリブ「なぜフォルテさんだけ操れない!?」

ココモ「ちきしょー!」

フォルテ「その機械を壊すぜ!」

マリブ「これ以上近づいたら、えーと、えーと! じ、人格崩壊させますよ!」

フォルテ「やれるもんならやってみろっ!」グワッ

ココモ「わああっ! 止まれ―――ッ!!」ピピピ!

フォルテ「!?」ピタ

フォルテ「う、ぐ、動けない」ググ

ココモ「ど、どうしたんだ? 動きが止まった」

マリブ「もしかして、体は操れても意識や感情など、頭の中での事は操れないとか」

ココモ「ええっ!? 蘭花さんの記憶は一度消せたぜ!?」

マリブ「個人差なのか、もしかして、装置の力が弱まってる……とか?」

ココモ「だ、だとしたら今のうちにいろいろやらせないと!」

フォルテ「て、てめーらふざけんな……」

マリブ「ふっふっふ、さっきはボコボコなぐってくれちゃって」ニタリ

ココモ「これはお仕置きですよね~ww」

フォルテ「や、やめろ、やめろーっ!」

ココモ「>>119のカッコして」

マリブ「>>121しなさい!」ピピピピ!

タヌキの着ぐるみ

阿波踊り

フォルテ「あ……え?」タッタッタ

衣装屋~~

フォルテ「た、狸の着ぐるみ貸して!」

衣装屋「はい」バサ

フォルテ「な、なんであたしこんなのを」

チャンチャンチャンチャン♪

フォルテ「踊るあほうに見るあほう、同じアホならおどらにゃソンソン♪」チャンチャンチャン

周囲「なんだあれ」「おもしれー」「なんかアホっぽいww」クスクスクス

フォルテ「み、見るなーっ!」///


ココモ「BBAには躍らせときゃいいや。さ、ヴァニラさんのとこもどろーぜ」

マリブ「え、ええ」

タッタッタ

ワイワイガヤガヤ


ココモ「あーっ! 撮影終わってる!」

マリブ「残念でしたね」


ミルフィーユ「ふぇーん、人前で恥ずかしいですぅ~!」

ヴァニラ「うう」

監督「良いのが撮れたな」

男優1「はい!」


ココモ「これだけじゃつまんないな……」

マリブ「そうですよね、このまま終わらせるにはこちらの都合で惜しいですよ。それに、装置が使えなくなったらもう見れませんし」

ココモ「よーし、今ここで二人にすぐできること……>>125させようぜ」

自分達のAVをすべて鑑賞

ミルフィーユ「お、お願いします監督~! 撮ったAVを見せてください~!」

ヴァニラ「」コク

監督「試写したいのか、いいだろ」

ヴァニラ「み、見たくない」

ミルフィーユ「あぁあ、嫌ですよ~!」

監督「じゃあ中に」

ゾロゾロゾロ


ココモ「俺もみたいな……」

マリブ「18歳になってからですね」

試写室~~

ミルフィーユ「お願いします~! なんでもしますから拾ってください~~!」

ヴァニラ「食べ物下さい……」

男優1「いいだろう、代わりにいろいろしてもらうぜ、その体でな!」

ズッコバッコパンパンパン……

ザワザワザワ


画面前~~

ミルフィーユ「あーん、大勢の人の前でやったのなんてみたくないですよ~!」

ヴァニラ「あ、ああああ、百合系が良かったのに……でもミルフィーユさんの犯される姿は……イイです」グッ

ノーマッド「」ピーピーピー


監督「うーん、いい出来だ」

男優1「最後、結局精液まみれで打ち捨てられたの良かったですね」

男優2「うちのスタジオもこれで潤う!」

男優3「打ち上げしよう」

ミルフィーユ「あ、だったら私、ケーキ焼きまーす♪」ランランラン

ヴァニラ「」

ワイワイ

ココモ「なんか打ち上げ始まったみたいだな」

マリブ「結局楽しそうにしてますね……ミルフィーユさん、恐ろしい」


~~

ワイワイ

監督「ありがとう、またいつでも来てくれ」

ミルフィーユ「それじゃ、さよーならー!」

ヴァニラ「二度ときたくない」

ノーマッド「」ピーピーガー


ココモ「スタジオから出てきた」

マリブ「今から帰るみたいですね」

フォルテ「待て」ザッ

ココモ「うわー、しつこい」

蘭花「私に恥かかせたのもアンタたち?」

ココモ「蘭花さんなんでここに!?」

マリブ「け、結婚できたのはこっちのおかげ」

蘭花「結婚は結婚、恥は恥よ! ゆるさーん!」

ミント「あ・な・た・た・ち?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

ココモ&マリブ「え、ええええ!?」

フォルテ「呼んだんだよ、あたしがな! ミルフィーユ、ヴァニラ、最近、あたしたちが変なことさせられたのは、こいつらの持ってる装置のせいだ!」

ココモ「げ」

ミルフィーユ「ええーっそうだったんですかー? 恥ずかしかったけど楽しかったです~♪」

ヴァニラ「」

ノーマッド「」


ヴァニラ&ノーマッド「」ゴゴゴゴゴゴゴ

ココモ&マリブ「あ、あははははは、あはははは……」

エンジェル隊「この……」ゴゴゴゴゴゴ

ココモ「あ、操るんだまた!」

マリブ「わああっ!全員>>131!!」

しばらくして市場のAVがミルフィーユとヴァニラのもので埋め尽くされたあと、ミルフィーユとヴァニラはおちんぽ型マイクを握って全裸でエッチな歌を歌うコンサートを行う。もちろん、男優のおちんちん挿入されながら

ミルフィーユとヴァニラ以外はそのサポートをしよう



次回、最終回です

ボカスカボカスカボコスカボコココ


ココモ「ぐげえええ」

マリブ「ひぎいいい」

フォルテ「ざまーみろっつの!」


ココモ「なんで、AV市場制圧してから、とかいったんだよお、すぐにやらせないからボコボコにされたぞぉ」

マリブ「うう、すみませんつい」

ココモ「AVが市場を制圧するかどうかもわからないのによぉ」

マリブ「う」

ココモ「まさか、市場まで操れると思ったのかよ!」イライライラ

マリブ「す、すみません! で、でもいまは怒っている場合じゃないですよ! 幸い、エンジェル隊の皆さんは装置を壊すの忘れてたみたいですし」

ココモ「よーし、これで操って宣伝させよう」

ココモ「よーし、まだ近くにいるな。行くぞ!」ピピピピ

エンジェル達「!?」

マリブ「なにをさせるんですか!?」

ココモ「言ったろ、宣伝だよ!」

マリブ「おお、また皆脱ぎ始めてすっぽんぽんに!」


ミルフィーユ「ひえええ~~! また脱いじゃいました~!」

ヴァニラ「あ、あああ」

ミント「嫌ですわ~!」

蘭花「ちょ、ちょっと! あいつらまた!」

フォルテ「み、みるな!!」タップンタプン


マリブ「フォルテさんすごっ」

ココモ「どうでもいいだろ、それより今から、5人は>>139のポーズで宣伝だ!」

M字開脚

ミルフィーユ「み、みなさーん、私達の新作AV買ってくださ~い!(いや~!!)」

ヴァニラ「お、おねがいです(あああああ))」

蘭花「この二人が、すっごいプレイしま~す!(なんであたしがこんな~!)」

ミント「か、買えばもれなくイベントご招待、沢山買えば最前列にいけるかもしれませんわよ~!(私ともあろう者があああ!)」

フォルテ「うんこ!(!?)」


周囲「おおーすげー」「買おう」「イベント楽しみだぜ」

マリブ「上手くいきそうですね」

ココモ「おう」

フォルテ「な、なんで私だけ、このぉおお!」

ココモ「はい、>>141してろ」

おもらし

チョロロロロロ

フォルテ「わあっ!」////

ココモ「無様wwww」

マリブ「か、かわいいおしっこですね」プププ

フォルテ「う、うるせー!」

周囲「うわ、一人だけ年増の奴wwww」「サイテーだww」「きたねーww」

フォルテ「う、うわああん! なんでだあああ!みるなみるなあああ!」

マリブ「さて、あとはAVの売れ行きがどうなるかですね」


蘭花「く、くやしいぃ、操られるなんて……」

数日後~~

ちとせ「お二人とも、よくやってくれたわ。ミルフィーユさんとヴァニラさんの超恥ずかしいAVが市場制圧したとか」

ココモ「やったぜ!」

マリブ「イベントも開始ですね!」

ちとせ「イベント?」

ココモ「おう、制圧したらやるって感じで操ってるんだ!」

マリブ「さ、見に行きましょう。特別招待券ももらえるように操っておいたんです」

ちとせ「それは楽しみですね!」

会場~~

ワイワイガヤガヤ

ちとせ「ふっふっふ、無様な姿を見させてもらうわww」

パッ

ワーーーーーーッ!!

ミルフィーユ「ど、どうも~♪」ズップリ

ヴァニラ「買ってくれてありがとうございます(うう)」ズップリ

ちとせ「きゃっ! だ、男優に、い、入れられた状態で入場!?」

ココモ「マリブの案すっげえな、男優歩くの大変そー」

ワーワーワー!

マリブ「しかもおちんぽ型マイクを握ってます」キラーン

ちとせ「他の三人はどうしたんです?」

ココモ「サポート役ですよ。それぞれ変なカッコして……」

フォルテ、ミント、蘭花をそれぞれ安価↓3まで、格好とどんなサポートかを。あくまでサポートとして、簡潔にオナシャス

ミント「い、いやあん!みないでくださいまし……じゃなくて、私達は人間トイレですわ~♪(言いたくない~!)」

蘭花「ち、ちびらないようにいつでもお使いくださいませ~!(ぐやじ~~!!)」

客「おおお、いいなこの便器」「こっちも素っ裸だ」「とっととシコろう」


ちとせ「なるほど、いい気味ですね。 で、フォルテさんは……あら? いつもの格好?」

ココモ「完全にあのスタジオの社員として、雑用することになったんだよ。パシリってゼッケンつけてww」


フォルテ「ちきしょー! 紙ふぶきをまく係って……掃除もあるし、くそぉ!」

監督「掃除もちゃんとしろよ」

フォルテ「うおおおー!」

監督「それでは歌っていただきましょう、ズコバコロックンロール!」

ワーワー!

ミルフィーユ「いえーい!ズコバコ!いえーい!ろっけんろー!」ヒイイ

ヴァニラ「いえーい!ズコバコ!いえーい!ろっけんろー!」ウウ

ウーワオ!

ミルフィーユ「ドンマイ、輪姦されても、スマイル装備~♪」

ヴァニラ「今日も~、変態プレイの~、お調子者~♪」

ミルフィーユ「中出しされ~て」

ミント「アヘ顔ピース☆ ヒロイン凌辱~!」

ヴァニラ「セックス三昧~して~、世間体わすれましょ~♪」


客「いいぞいいぞ~!」シコシコピュー

ミント「ひぎ!」ベチャ

蘭花「なにすんのよ……ぎゃ!」ベチャチャチャッ!

フォルテ「くそー、みんなが酷い目にあってるのにあたしは掃除かよお」

監督「パシリ! そっちが汚れてるぞ!」

フォルテ「ううう! わかりましたー!」グスン


ミルフィーユ「さんきゅー☆ 白濁べっちょ~、な~め猫~猫~」

フォルテ「私はクソ!(ココだけ全然替え歌じゃないしよぉ!)」

ヴァニラ「きっと~、あなたのチンポも、お・ま・んこ入り~」

ミルフィーユ「マンコ出しけいか~い♪」

ミント「M男踏むぞ!」

ノーマッド「刺激がなくちゃね」ピーガー

ヴァニラ「フェラチオむせても♪ 上に目線♪ 処女気取り♪」


エンジェル隊「マンコでVサイン!」ピシッ


ちとせ「股間の肉をVっぽくしたわけですねww」

ココモ「エロww」

マリブ「フォルテさんだけ脱いでないのがなんとも」

エンジェル隊「ズコバコろっけんろー! ズコバコすれば~♪」

エンジェル隊「ピストン運動~、上下してる~♪」

エンジェル隊「モロだし全開~、ぶっかけすれば~♪」

ミルフィーユ&ヴァニラ「だれもみんな~、天使になる~♪」

テテテレテレレレテレレレン♪


ワーーーーーーーーーッ!!!


ワーワーワーワーワー……

帰還後~~

ミルフィーユ「あ~ん、あんな歌歌いたくなかったのに~!」

ヴァニラ「百合が良かった……」

蘭花「結婚取り止めだって……うううっ」

ミント「家の恥だと散々怒られましたわああ」

フォルテ「なんで私だけ馬鹿にされるだけの役を!!」ドガシャン!

蘭花「うう、あいつら。でも、仕返しもできないし」

ノーマッド「ヴァニラさんヴァニラさんヴァニラさん」ピーガーガー


ココモ「へっへっへ~、良いもん見たぜ見まくったぜ! これからもドンドンやらせるぞ~」イヒヒヒ

マリブ「あれ? 装置はどこでしょう?」

ちとせ「え? そういえば」

廊下~~

ウォルコット「重いですねえ」ヨッコラ

タッタッタ

ココモ「あ、あった!」

マリブ「ウォルコット中佐! その装置」

ウォルコット「え? ああ、これですか。困りますよ、ロストテクノロジーを安置なんかしたら」

ちとせ「あ、あの、それ」

ウォルコット「まあ、もう使えなくなっちゃったようですから捨てるんですけどね」

3人「え」

ウォルコット「時間とともに、力がなくなって使用不能になるようなのです。その期限が来たところだったんですよ」



フォルテ「……聞いたぞ」

3人「げ」ゾッ

ミルフィーユ「人前でやりたくなんて無かったです……」

ヴァニラ「よくも百合以外をさせましたね」

ミント「この私を二度もトイレ扱いにして……」

蘭花「人生の幸福までぶち壊して」

フォルテ「テメー等覚悟はできてんだろうなっ!?」

ノーマッド「ハカイシマス」ピーピー


ココモ「ご、ごめ~ん」

マリブ「すみませ~ん」

ちとせ「お許しをー!」


ドガバキボカスカドチャゴチャボガバゴバキュンバキュンバキュンバキュンドッガーン!!!!!

3人「ひえええええええええええ!!!」


ウォルコット「?」


おしまい

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