比企谷「安価で雪ノ下に悪戯する」 (144)

比企谷「はぁ...悪戯したい気分だ」

雪ノ下「何を言っているのかしら比企谷くん気持ち悪い」

比企谷「え...声に出てたか...>>5するしかないな...」

レイぷ

ほのぼのレイぷ

比企谷「...これはレイぷするしかないか...」

比企谷「雪ノ下」

雪ノ下「何かしら?」

比企谷「今からお前のことレイぷするわ」

雪ノ下「何を言っているのかしら」

比企谷「だからレイぷだよ」

雪ノ下「だからそのレイぷというのは何なのかしら?」

比企谷「お前知らないのか...これは>>18してお仕置きだな」

もみもみ

比企谷「そんなことも知らないのか...」

雪ノ下「比企谷くんに呆れられるなんてもうこの世の終わりかもしれないわね」

比企谷「教えてやろうか?」

雪ノ下「なんだかその態度が気に入らないけれど比企谷くんだけ知っているのは気に食わないわ」

比企谷「じゃあレイぷについて教えてやるよ」

雪ノ下「なにをするのかしら?」

比企谷「こうやって背後に回ってだな」

雪ノ下「ひゃぁっ」

比企谷「もみもみ、とだな」

雪ノ下「ひ、比企谷くん何をしているの?」

比企谷「...だからこれがレイぷってやつでな」

雪ノ下「い、いきなり私のむ、胸を揉んだだけでしょう」

比企谷(反抗的だな>>29してやろう)

脱が

比企谷「いや、合ってるはずだぞ...一応レイぷに当てはまる」

雪ノ下「そうなの?信じられないわね」

比企谷「まぁ、まだレイぷ度10%くらいしか実践出来てないがな」

雪ノ下「さっきので10%...」

比企谷「まあお嬢様の雪ノ下にはこれで限界だろうからな無理するな」

雪ノ下「その言い方気に入らないわね。ぜ、全然無理していないのだけれど」

比企谷「そうか...じゃあ下着以外服を脱ごうか雪ノ下」

雪ノ下「脱げばいいのね簡単ね...ぬ、脱ぐわけないでしょう比企谷くん。なぜあなたの前でし、下着姿にならないといけないのかしら」

比企谷「...やっぱりお前には無理だったか...上だけでも下着になれば立派なレイぷについて教えられるんだけどな」

雪ノ下「...上だけでいいのね。い、いいわ今から脱ぐから向こうを向いていてくれないかしら」

比企谷「はいよ」チラッ

比企谷(ぶふぉっ。こ、これは>>40したくなってきた)

九頭竜

九頭龍閃

キス

雪ノ下「上だけ脱いだわ」

比企谷「よし完璧だな、ちょっとこっちに来てくれ」

雪ノ下「今、上はし、下着だけなどだけれど」

比企谷「それがどうかしたか」

雪ノ下「は、恥ずか...比企谷くんが発情して私に何かしないか心配だわ」

比企谷「それほ絶対ないから安心しろ」

雪ノ下「...そんな否定しなくてもいいわ...」

比企谷「なんだ?」

雪ノ下「なんでもないわ。そっちに行けばいいのね」

比企谷「ああ、俺の前まで来てくれ」

雪ノ下「ここからどうするのかしら」

比企谷「こうして」
雪ノ下「ちょっと首に手を回さないでくれるか、んっ...」
比企谷「っと。これでレイぷ度30%くらいか」
雪ノ下「えっ。い、今キ、キスっ」
比企谷「...どうした雪ノ下顔がめちゃくちゃ赤いぞ」
比企谷(ゆ、雪ノ下にキスしちまったよ。頬が紅潮した雪ノ下可愛いすぎるだろ。>>49したいくらいやばいな)

材木座にキス

うなじを舐める

雪ノ下「ひ、比企谷くんそろそろ手を離して、くれるかしら」

比企谷「おう、悪いな。でも離す前にもう一個やっておかなきゃならないものがあるんだな」

雪ノ下「な、何かしら」

比企谷「雪ノ下少し頭を下げてくれるか」

雪ノ下「こ、こうかしら」

比企谷「おうサンキュ、助かる。」ペロッ

雪ノ下「ふにゃぁ」

比企谷(な、なんだこの声いいな)ペロッペロッ

雪ノ下「ふにゃっ、っんひゃあっ」

比企谷(ずっと舐めていたいなこれは。次は何をしようか、ああ>>60があったな)

告白

雪ノ下「ふぁっ、んっ」

比企谷「よし、これくらいか」

雪ノ下「え、もい...ひ、比企谷くん何をするのかしら」

比企谷「雪ノ下」

雪ノ下「な、何なのかしら?」

比企谷「俺は誰にだってこんなことするわけじゃないんだ。由比ヶ浜とかにはレイぷについて教えることは出来ない」

雪ノ下「そ、それって、どういうことなのか比企谷くん教えなさい」

比企谷「だ、だからお前のことが好きなんだよ。お前を見るとドキドキすんだよ、悪いか...」

雪ノ下「わ、私の事が好き?」

比企谷「そ、そういうことだ...」

雪ノ下「じゃ、じゃあ>>70してくれたら信じてあげるわ」

腹パン

ぽこぽこ

比企谷「は、腹パン?」

雪ノ下「私の事がす、好きならしてちょうだい」

比企谷「...腹パンをか?お前意味分かってるのか...」

雪ノ下「ええ、知っているわ。お腹をな、なでなですることでしょう?」

比企谷「いや、違うから...腹パンは腹をパンチだから...」

雪ノ下「パンチ?何を言っているの比企谷くん。そんなことお願いするわけないじゃない」

比企谷「そりゃそうだろな...この場面で腹パンなんて単語は常人からでないよな...じゃあ他になんかあるのか?」

雪ノ下「じゃあ、>>85がいいわ」

由比ヶ浜「ちょっと待て」

もみもみ

雪ノ下「も、もみもみがいいわ」

比企谷「さっきのか?でも良く考えたらお前もみもみするほど胸ない、ぐふぉっ」

雪ノ下「はやくしてくれるかしら」

比企谷「...お前ここで腹パンは...じゃあやるぞ」

雪ノ下「んあっ」

比企谷「...こんな感じか?」

雪ノ下「いっ、いいわ比企谷くん、んっ」

比企谷(単調にならんようにこうやって、画面越しに学んだ知識を今こそ使うときっ)

雪ノ下「んっ、ひゃぁっ、は、八幡っ」

比企谷(なっ、なんだ今名前で呼ばれたぞ。心臓のあたりむず痒いなこれは。そろそろ>>95する場面なのか?)

アナルに挿入

比企谷(そろそろ本能的なあの行為に挑むべきなのか)

比企谷「そ、そろそろ俺も我慢できなくなってきたんだが...その、あれだな...」

雪ノ下「んっ、いいわ、はち、まんっ」

比企谷「い、いいのか。じゃあ机に寝てくれるか?」

雪ノ下「いいわ、八幡きてちょうだいっ」

比企谷(学生同士、生はヤバイ。ヤバイ。最悪の事態になれば陽乃さんに殺されるかもしれない。どうしたものか、あっ)

比企谷「い、いくぞ、雪ノ下」

雪ノ下「んっ...えっ八幡っ、そっちはちっ、違うわっ、んっ」

比企谷「んあっ、締まるっ。やばい>>95しなきゃ直ぐ出ちまう」

すんません安価間違い>>105

勃起

材木座乱入

ガラッ

材木座「クックックッ、捜したぞ!比企谷八幡んん!!!!新しく小説を書いたのだが...」

材木座「...また後で出陣するとしよう...さらばだ八幡...」

ガラッ

雪ノ下「んっ、今のっ、は?八幡?」

比企谷「ああ、前にライトノベルのっ、書いてきたやつだっ」

雪ノ下「忘っ、れていたわ」

比企谷(なんだかわからんが材木座のおかげで早漏呼ばわりされることは避けられた。)

雪ノ下「んっ、八幡っ>>113してっ」

キス

由比ヶ浜「死んで…」

雪ノ下「八幡んっ、キスしてっ」

比企谷「おうっ」

雪ノ下「んーー、もっとよっ」

比企谷「こ、こうか?」

雪ノ下「いいわっ、とても幸せだわっ」

比企谷(やばいもうフィニッシュするしかない。この時間が永遠に続けばいいのにななんてな)

比企谷「>>125するぞっ雪ノ下っ」

勃起

比企谷「勃起するぞっ」

雪ノ下「こ、これが八幡のっ」

比企谷「やっと勃ったぞ雪ノ下」

雪ノ下「八幡がっ、八幡が勃ったわ」

比企谷「おうっ、ついにやったな」

雪ノ下「嬉しいわ八幡っ」

比企谷「雪乃」

沈みかかった太陽が部室を紅く染める。
街の建物の硝子が琥珀の様に輝き、見飽きた景色の違う表情を見せる。
強く握れば壊れてしまいそうな彼女の身体を強く抱きしめその雪のように白い肌の足に触れる。
彼女の小さな抵抗の声だけが部屋に響く。二人の間には誰も入る事は出来ないだろう。

雪ノ下「実はレイぷの意味はしっていたわ」

比企谷「え、知ってたのか...」

雪ノ下「で、でも八幡にならされてもいいと思ったの。なかなか私の気持ちをわかってくれないのだから」

比企谷「わ、悪いな...」

雪ノ下「でももういいわ。八幡とこうして繋がれたのだから。これでレイぷ度100%になったかしら?八幡」

比企谷「ああ、100%だ」

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