エレン「超能力!?」(8)

•書き貯め等はないです
•書くペースがとてつもなく遅いです
•処女作なんで誤字•脱字等があっても優しい目でお願いします。
では

エレン「なんだそれ?」
アルミン「うん、実は今日寝ていた時に…」
~回想~
アルミン「ん、なんだ?ここは…」
ピカ-ン
アルミン「うわっ、眩しっ」
神「ふぉっふぉっふぉ」
アルミン「…!?」
神「やあ、アルレルト君わしは神というもんじゃ」
アルミン「お、おじいt」
神「わしは神じゃ、まぁそんなことよりわしは君に力を授けてやろう」
アルミン「…力?」
神「そうじゃ超能力と言うものじゃ」
アルミン「た、例えば?」
神「そうじゃのぅ…例えば手を触れなくても物が持てたり、他人に変身する能力じゃ、まあ力についてはまた今度話すわぃじゃあ、またのぅ」ピカ-ン
アルミン「……なんだったんだ…」
~回想終わり~
アルミン「と、いうことなんだ」

改行しないと見づらいよ

☆KUSOGAKI☆KA☆I☆GYO☆SI☆RO☆YO!

エレン「へぇー…で、その力使ってみたのか?」
アルミン「あ、いや実はまだなんだ」
エレン「そうか!じゃあこのパンを持ち上げてみろよ」
アルミン「え、あ、うん」ジ-
パァン「」
アルミン(も、持ち上がれ~)
パァン「」フワフワ
エレン「す、すげぇ!すげぇなアルミン!」
アルミン「ほ、本当に持ち上げた…」
エレン「じゃあもう一つの変身ってやつもできんのか?」
アルミン「多分出来ると思うけどまだ朝食食べてないし、またあとにしよう」
エレン「それもそうだな…それよりミカサは?」
アルミン「風邪ひいたらしいよ」
エレン「まじか!あいつも風邪ひくんだな」

夜•食堂

アルミン「ハァ、今日も疲れたなぁ…」

エレン「まあ、そんなことより早く食おうぜ」

アルミン「そうだね」

エレン「しかしミカサが居ないとなんか物足りねぇよな」

アルミン「そうだね」

エレン「アルミン、あの変身ってやつも後で見せろよ」

アルミン「うん、でも僕も試したことないんだからさ、せめて二人のときにしようよ」

エレン「まぁ、それもそうだな」

夜•食堂

エレン「はい!では今からアルミンが変身しまーす」

エレン「じゃあ、アルミン誰に変身するんだ?」

アルミン「うーん、そうだな…じゃあエレンでいいよ」

エレン「はい、じゃあアルミンが俺になるそうでーす………どうぞ!」

アルミン(え、エレンになれ)ボワ-ン

エレン「うわぁ、煙がでてきた!!」

???「ど、どうだいエレン」

エレン「すげぇな!アルミン!」

エレミン「そ、そうかな?」

エレン「でも、戻る時にはどうすんだ?」

アルミン「あぁ、それわ…(戻れっ)」ボン

エレン「おぉ戻った」

身長と身体能力はどうなるのか
うまくいけばリヴァイの力にアルミンの頭脳で完璧超人ができるな

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