芳佳「ビーニール袋に水を入れると……」(231)


芳佳「おっぱいの感触がする!!!」


リーネ「よ、芳佳ちゃん……」

芳佳「本当だよ!リーネちゃん!」

リーネ「それはちょっと……無いと思うな」

芳佳「そんな事は無いよ!触ってみてよ!」タプン

リーネ「う、うん……」

芳佳「どう!?」

リーネ「……」タプンタプン

リーネ「ちょっと、うん……違うと思うよ」

芳佳「ええ~、じゃあどんなのがおっぱいなの~?」

リーネ「そ、そんなの言えないよぅ///」

芳佳「え~、リーネちゃんはおっぱいの感触が分かるんでしょう?」

リーネ「う、うん///」

芳佳「じゃあ、おっぱいはどんな感触なの?」

リーネ「え、えと、え~言えないよ~///」

芳佳「もう、リーネちゃんたら、それじゃあわからないよ」

リーネ「だって~」

芳佳「……」

芳佳「よし、それじゃあ……」

芳佳「実際に触ってみよう!!」

リーネ「!?」

リーネ「よ、芳佳ちゃん、触ってみるって///」

芳佳「もちろんおっぱいの事だよ!」

リーネ「だ、だめだよぉ///」

芳佳「え、なんで?」

リーネ「そんな、女の子同士でお触りなんて///」

芳佳「それくらい大丈夫だよ!」

芳佳「ちょっと揉んでみるだけだもん!」

リーネ「ええ~///」

芳佳「それじゃあ早速……」ワキワキ

リーネ「だ、だめ///」

ティッシュが無かったため買ってくる次第であります

なんだよおっぱいって、バカか

芳佳「シャーリーさんを探しに行こう!」

リーネ「……え?」

芳佳「おっぱいと言えばシャーリーさんでしょう?」

リーネ「え……うん、そうだけど……」

芳佳「ん?どうしたのリーネちゃん?」

リーネ「な、何でもないよ」

芳佳「ふーん」

リーネ「……」

芳佳「さ、シャーリーさん探しに行こう」

リーネ「うん……」

芳佳「シャーリーさーん!」

シャーリー「お、宮藤にリーネじゃないか。どうしたんだ?」

リーネ「……」

芳佳「えっとですねえ」

芳佳「おっぱい揉ませてください!」

シャーリー「おお、いいぞ!……は?」

芳佳「おっぱい揉ませてください!」

シャーリー「おいおいなにを」

芳佳「おっぱい揉ましてください!」

シャーリー「お、おい、宮藤、急になんだよ。説明してくれよ」

芳佳「それがですね~」








シャーリー「……」

シャーリー「なるほど。芳佳はおっぱいの感触だと主張しているが」

芳佳「はい!」

シャーリー「リーネは否定していると」

リーネ「……」

シャーリー「それで、実際におっぱいを揉んで見ないと分からないと」

芳佳「そういうことです!」

芳佳「早く揉ませてください!」

芳佳「揉みたいんです!」

シャーリー「お、落ち着けよ宮藤」

宮藤「はい!」

シャーリー「別に私じゃなくたって、揉むのは良いじゃないか」

宮藤「いえ、ここは、おっぱいの第一人者であるシャーリーさんに、ぜひともお願いしようかと思って!」

シャーリー「おっぱいの第一人者って……」

シャーリー「そんなの私じゃなくても」

リーネ「……」

シャーリー「んー……」

宮藤「お願いします!」クワッ

和「さ、咲さん……」

咲「本当だよ!和ちゃん!」

和「それはちょっと……無いと思います」

咲「そんな事は無いよ!触ってみてよ!」タプン

和「は、はい……」

咲「どう!?」

和「……」タプンタプン

和「ちょっと、うん……違うと思いますよ」

咲「ええ~、じゃあどんなのがおっぱいなの~?」


和「そ、そんなの言えませんよ///」

シャーリー「悪いけど私はパスな」

宮藤「ええ~!何でですか!」

シャーリー「だって、くだらないだろそんなの」

宮藤「く、くだらなくないです!おっぱいを揉むのは至高の!

シャーリー「だったら、私以外の人に頼むんだな」

宮藤「そんな~」






宮藤「駄目だったね」

リーネ「うん……」

宮藤「胸を揉むくらい全然良いと思うのに……」

宮藤「よし、それじゃあ>>24の!」

ハルトマン!

リーネ「は、ハルトマンさん?」

宮藤「うん」

リーネ「どうして?」

宮藤「ハルトマンさんは意外と皆のことをよく見ていて、おっぱいにも精通してそうだから!」

リーネ「そ、そうかな~?」

宮藤「あ、ハルトマンさ~ん!」


エーリカ「ん~、あ、宮藤にリーネ、おはよ~」

宮藤「ハルトマンさん今起きたんですか?」

エーリカ「うん。ふわあぁぁ」

宮藤「もうお昼ですよ!」

エーリカ「うん。そうなんだよね。だからお腹が空いちゃって空いちゃって」

宮藤「あ、朝食の残りならありますよ」

エーリカ「うん。わかっ…た。……スースー」

宮藤「うわ!寝ないでくださーい!」

エーリカ「ふわあぁぁ。……それで?」

宮藤「え?」

エーリカ「何か私に用があるんじゃないの?」

宮藤「あ!そ、そうなんですよ!実は……」






宮藤「という訳でして」

エーリカ「……で、リアルなおっぱいの感触を知るために、私のおっぱいを揉みたいと」

宮藤「はい!」

エーリカ「……」

エーリカ「リーネはそれでいいのかい?」

リーネ「っ……」

リーネ「わ、私は……」

エーリカ「ま、どっちみち私のおっぱいじゃあ宮藤は満足できないんじゃないの~?」

芳佳「そ、そんな事は無いです」

エーリカ「ふ~ん……」

エーリカ「……いいよ」

リーネ「えっ」

エーリカ「私ので良ければいくら揉んでもいいよ♪」

芳佳「ほ、本当ですか!」

エーリカ「うん」

芳佳「うわーい!いやっったああああ!」

バルクホルン「ハルトマンの胸を揉むだと?揉んで大きくなったらどうする!」

芳佳「ハルトマンさん、どうですか?」モニュ

エーリカ「どうって……くすぐったいよ……」

芳佳「ハルトマンさんのおっぱい……小さくて、プニプニしててかわいいです」ムニムニ

エーリカ「あっ、あんっ」

芳佳「あれ?乳首の自己主張が激しくなってますよ?」クリクリ

エーリカ「あっ、そ、それは宮藤がぁ///」

芳佳「ハルトマンさんって感じやすいタイプなんですね~」モニュクリ

エーリカ「あんっ、ふぁぁ、んっ///」

芳佳「いつも余裕そうなハルトマンさんが、こんな感じてくれるなんて」モミモミ

エーリカ「んはぁっ、んんっ、ああっ///」

芳佳「私、すごく嬉しいですよ」クリクリ

エーリカ「ふぁああああっ、ち、乳首はだめだって///」

芳佳「ころころしてて、可愛いです」モニュモニュ

エーリカ「か、可愛いって、んあっ、ひゃああっ///」

芳佳「うふふ、蕩けちゃってますね。ほんとおっぱいが好きなんですねえ」モニュモニュ

エーリカ「んっ、ひゃああっ///」


エーリカ「ん、ふぁああっ///」

芳佳「そろそろイッちゃいますか?」モミモミ

エーリカ「も、もうっ、ああっ///」

芳佳「イッちゃってください」クリクリ

エーリカ「んんふぁっ、ああああっ、とぅるーでぇええええっっ///」

芳佳「もう、こんな時くらいは私の名前を呼んでくださいよ」チュッ

エーリカ「んん///」











芳佳「みたいな事をしても良いってことですか!?」

エーリカ「おい」

バルク「私のフラウがこんなに淫乱なはずがない」

エーリカ「長いよ!どれだけ妄想してるんだよ!そんな事は絶対無いから!」

芳佳「ええ!それじゃあ揉ませてくれるっていうのは……」

エーリカ「ああ、別にそれはいいよ」

リーネ「!?」

芳佳「やったあああ!それじゃあ早速……」ワキワキ

エーリカ「ただし、条件があるよ」

芳佳「え?」

エーリカ「私の部屋の掃除をしてくれたらね」

芳佳「」

エーリカ「いや~、最近トゥルーデが本当にうるさくってね~」

エーリカ「自分であの部屋を掃除なんて出来っこないから、よろしく~って、あれ?」

芳佳「あの部屋を掃除するだなんて、絶対に無理です」

芳佳「ということで、ハルトマンさんを揉むのは断念です」

芳佳「次は誰に頼もうかな~」

リーネ「よ、芳佳ちゃん、もう……」

芳佳「だめだよリーネちゃん。はっきりさせなきゃ」

芳佳「水の入れた袋がおっぱいになるだなんて大発見」

芳佳「ちゃんと確認しないと!」

リーネ「う、うん……」

芳佳「それじゃあ次は……>>53に!」

ペリーヌさん

エイラさん

リーネ「エイラさん?」

芳佳「うん。エイラさんならスタイルもいいし」

芳佳「おっぱいマイスターを自称していたから多分大丈夫だよ!」

リーネ「そ、そうなのかな?」

芳佳「うん。エイラさんは部屋にいると思うから行ってみよう」




トントン
芳佳「エイラさーん。失礼しま~す」ガチャ



エイラ「ん、んあ!か、勝手に入ってくんなヨ!」

芳佳「あ、すみません」

芳佳「あ、サーニャちゃんも居るんですね」

サーニャ「おはよう。芳佳ちゃん、リーネさん」

エイラ「サーニャがいちゃ悪いかヨ」

芳佳「そこ、エイラさんのベットですよね?」

エイラ「んな!お、お前には関係無いだロ!なんの用なんだヨ!」

芳佳「あの、おっぱいを揉ませてください!」

エイラ「……はあ?」

芳佳「エイラさんの、その美乳を揉んでみたいんです!」

エイラ「な、何言ってるんだお前。揉ませるわけないだろ」

芳佳「お、お願いします!どうか!」

エイラ「嫌だ」

芳佳「本当に、お願いします!あ、サーニャちゃんのでも」

サーニャ「私は

エイラ「だめダ!!!何でサーニャも巻き込むんだよ!」

芳佳「本当に、一生のお願いです!」ドゲザ

エイラ「嫌だって!リーネのを揉めばいいだろ」

リーネ「っ……!」

芳佳「エイラさんのが揉みたいんです!」

リーネが嫉妬するのがええんやないか

芳佳「お願いします!」

エイラ「い や だ ! もう出てけ!」グイグイ

芳佳「あああ!おねが

バタン

芳佳「……」

芳佳「追い出されちゃったね」

リーネ「……うん」

エイラ「ふう……」

エイラ「なんなんだよ、あいつら」

エイラ「急に人の部屋に来るなり、おっぱい揉ませろだなんて」

エイラ「まったく、TPOがなっちゃあいないゾ」

サーニャ「……エイラ」

エイラ「ん?ああ、サーニャ、騒がしくしてゴメンな」

サーニャ「おっぱい揉みたいの?」

エイラ「もう追い出したから……て、ええ!」

エイラ「サーニャ、何て」

サーニャ「エイラ、私のおっぱい揉みたいの?」

エイラ「さ、さーにゃ?!何を言ってるんダ?」

サーニャ「だって、今話してた」

エイラ「あ、あれは宮藤がおっぱい揉みたいとか言ってただけで」

エイラ「わたしは全然関係無いからナ!」

サーニャ「エイラは揉みたくないの?」

エイラ「も、揉みたいとか揉みたくないとか、そういう話じゃあ……」

サーニャ「私はエイラの揉みたいわ」

エイラ「」

サーニャ「日頃エイラにはお世話になっているもの」

サーニャ「エイラの凝りをほぐしてあげたい……」

エイラ「そ、そんな、肩もみ的な感じに言われても……」

サーニャ「違うの?」

エイラ「多分サーニャの考えているものとはだいぶ違うゾ」

サーニャ「そうなの?」

サーニャ「……」

サーニャ「でも私、揉んであげたい」

エイラ「うう……」

エイラ「さ、サーニャ」

サーニャ「なあに?」

エイラ「それはちょっと、私達にはまだ早いと思うんダナ」

サーニャ「?」

エイラ「だから、その、揉むとかいうのは、もっとお互いの事をよく知ってダナ

サーニャ「……」

サーニャ「うん、わかったわ」

エイラ「ゴメンな、サーニャ」

サーニャ「じゃあ私、芳佳ちゃんの揉みにいくわ」スクッ

エイラ「!!!!」

ワロタ

エイラ「なっ、サーニャ!そ、それはっ!」

サーニャ「どうしたの?そんなに慌てて?」

エイラ「な、なんで宮藤のを揉むなんてっ」

サーニャ「だって、芳佳ちゃんにも日頃お世話になってるし」

エイラ「だ、だめだ!宮藤のを揉みに行くなんて!」

サーニャ「それじゃあ、エイラの揉ませてくれるの?」

エイラ「そ、それは……」

サーニャ「それじゃあ」スク

エイラ「うわあああああ、まてっ、待ってください!お願いします!」ドゲザッ


サーニャ「じゃあ、エイラの揉ませて」

エイラ「うううう~、わかった!わかったから」

エイラ「宮藤の所に行くのだけはよしてくれよナ!」

サーニャ「うん。わかったわ」





サーニャ「それじゃあエイラ」プチプチ

エイラ「あっ、自分で開けられるぞ///」

サーニャ「じっとしていて」ヌガセヌガセ

エイラ「うう……///」

エイラ(サーニャに服を脱がせられるなんて……///)

エイラ(恥ずかしくて頭がフットーしちゃいそうダゾ……///)

サーニャ「……」

エイラ「うう……///」

サーニャ「エイラ、綺麗……」

エイラ「そ、そんな事ないッテ……」

サーニャ「そんじゃ事あるわ。私の胸よりも大きくて」

サーニャ「本当に、綺麗」サワ

エイラ「ひゅふぁああふううぅぅ///」

サーニャ「え、エイラ///」

エイラ「い、今のは、そのっ///」

サーニャ(エイラのエッチな声聞いちゃった///)

エイラ「な、なんでも無いからっ!今のは別に!」


サーニャ「……」

サーニャ「エイラ……」サワサワ

エイラ「んんっ、ふぁあっ、あっ///」

サーニャ「……」サワサワ

エイラ「んん、あああっ、ひゃあっ///」

エイラ(撫でられるように触られて、もどかしいゾ)

サーニャ「ふふふ、エイラのエッチ」

エイラ「んふぁっ、さーにゃ!?」

サーニャ「エイラったら、まだ揉み揉みもしていないのに」サワサワ

エイラ「ひゃあっ、そ、それはっ、くぅふぁっ///」

サーニャ「エイラがこんなに感じちゃう変態さんだったなんて」サワリサワサワ

エイラ「んふぁあああっっ、くふぅぅぅぅ、だ、だって///」

サーニャ「ん?」

エイラ「さ、サーニャに触られるなんて、思いもよらなくて、そしたら、ドキドキしちゃって///」

エイラ「いつもよりも敏感に、なっちゃてるんダヨ///」

サーニャ「うふふ」

サーニャ「だめよ、私のせいにしちゃ」サワサワ

エイラ「にふぁああ、ひゃああっっ///」


サーニャ「エイラはちょっと触れられただけで感じちゃう変態さんなんだから」

エイラ「へ、変態///」

サーニャ「ほら、変態さんなんだから、おねだりしなくちゃ」

エイラ「おねだり……///」

サーニャ「ほら」

エイラ「お、おっぱいを触って///」

サーニャ「聞こえないわ」

エイラ「オッパイをにぎにぎしてくれヨ!///」

サーニャ「だーめ」

エイラ「ふぇ…」

サーニャ「変態なんだから、相応の頼み方があるでしょう」

エイラ「な、なんで、ひっく……」ポロポロ

サーニャ「泣いたって駄目。きちんとおねだりしなきゃ

エイラ「ひくっ、んっ」ポロポロ

サーニャ「頑張って、エイラ」

エイラ「ひっく、……」

エイラ「わ、私の……」

サーニャ「ん?」

エイラ「私の、敏感な乳を、発情しちゃってビンビンなオッパイを///」

エイラ「サーニャの声を聞くだけで感じちゃうようなオッパイを///」

エイラ「もっと、もみもみして、乳首をこねくり回して、ビンビンイカせてくださいいいいぃぃいぃ///」

サーニャ「うふふ、いいわ。変態エイラのお願い、聞いてあげる」

エイラ「ふぁああっ///」



エイラ「……これは良い」ジュルリ

サーニャ「涎が出てるわ、エイラ」

芳佳「エイラさんもだめだったね~」

リーネ「……」

芳佳「次は誰に頼もっか~」

>>110

お姉ちゃ…もっさん

ペリ犬

芳佳「ペリーヌさんとか!」

リーネ「……」

芳佳「あれ?リーネちゃん?」

リーネ「……うん」

芳佳「行こう!」




芳佳「ペリーヌさ~ん」

ペリーヌ「あら、どうしました?」

芳佳「おっぱ、あれ!?ペリーヌさん!」

ペリーヌ「な、なんですの?」

芳佳「おっぱいどこに落としたんですか!!!」

名門貴族ペリ犬の大貧民おっぱいを思いくそデコピンしたい

ペリーヌ「はあ、おっぱ……って、あなたねえ!」

芳佳「ペリーヌさんまっ平らじゃないですか!一体どうしたんですか!1!」

ペリーヌ「あなたには言われたくありません!」

ペリーヌ「……あら、リーネさん」

リーネ「は、はい」

ペリーヌ「元気がありませんわね。どういたしました?」

リーネ「い、いえ、なにも」

芳佳「オッパイはどこだああああ!」


ペリーヌ「なにかお悩み事があれば相談に乗りますわよ」

リーネ「い、いえ」

芳佳「リーネちゃんは私とオッパイ探しの旅に出るんだよ!」

ペリーヌ「はぁ」

リーネ「ありがとう、ペリーヌさん」

芳佳「もう行こう。ここには私の求めるオッパイは無いよ!」



うじゅ~もいるぞ

ペリーヌ「お待ちなさい!」

芳佳「は、はい。なあに、ペリーヌさん」

ペリーヌ「あなた、またリーネさんに変なことを」

芳佳「じゃ、じゃあね~ペリーヌさん!」

ペリーヌ「あ、まだ話はって……行ってしまいましたわね」




芳佳「ペリーヌさんが参考になるはずなかったんだよ!」

芳佳「次は誰にしよう。揉ませてくれそうな人がいいなあ」



>>132

ペリーヌの扱い酷すぎわろた

寝ている間に動けないようにシャーリー拘束 えろ乳首を中心にナメて揉み朝までおっぱいをしゃぶり倒す

へ、変態だー!

お姉ちゃん

芳佳「シャーリーさんなんてどうかなあ」

リーネ「シャーリーさんのところには、もういったんじゃあ……」

芳佳「気が変わってるかも知れないよ。行ってみよう!」





芳佳「シャーリーさーん!」

シャーリー「ん、また宮藤か」

芳佳「おっぱ

シャーリー「断る」







芳佳「断られちゃいましたあ」

芳佳「なんでですかあ!」

シャーリー「っていうかまだこんな事やってたのか」

芳佳「だって、まだ誰の胸も揉んでいないんですもん」

シャーリー「んー、まあ、普通に皆断ると思うぞ」

芳佳「なんでですか!ただ単に脂肪の塊を揉んでみたいと、そんな純粋な気持ちから言ってるだけですよ!」

シャーリー「だから、私に言うなよ」

芳佳「じゃあ誰に頼めば良いんですかっ!」

シャーリー「逆ギレかよ……」



芳佳「だいたい、シャーリーさんはそのおっぱいをなんのつもりで付けているんですかあ!」

シャーリー「な、なんのつもりって」

芳佳「揉ませないなら本当な邪魔な脂肪じゃないですか!」

シャーリー「む、しつれいなやつだな」

芳佳「やーい、デ~ブデ~ブ!そんな脂肪ぶら下げて、どこに行こうっていうんだ!」

シャーリー「く、こいつ……」

芳佳「スピードを求めるならそんな脂肪切り落としちゃえばいいんじゃないですかあ!?」

シャーリー「く、このっ!」




「騒がしいぞ!何をやっている!」

芳佳「あ、あなたは!」

トゥルーデ「喧しいぞ、大声出して」

芳佳「バルクホルンさん!」
シャーリー「バルクホルン!」

シャーリー「なんでここに」

トゥルーデ「お前の声も、宮藤の声もでかくて、基地中に響いてるぞ」

芳佳「バルクホルンさん!」

トゥルーデ「ん、どうした、宮藤」

芳佳「おっぱい揉ませてください!」

トゥルーデ「お、おっぱ、な、何を考えているんだ!!!」

シャーリー「お前の声も喧しいよ」

トゥルーデ「ど、どういう事だ!?」

芳佳「揉みたいんです。この手で!」ギュ

シャーリー「それだけじゃあわからんだろ……」

リーネ「……」

芳佳「お願いします!」

トゥルーデ「……」

シャーリー「無理だって、流石にこいつでも」

トゥルーデ「わかった。いいだろう」

シャーリー「って、ええ!!」



芳佳「本当ですか!!!」

トゥルーデ「ああ。本当だ」

シャーリー「まじかよ……」

トゥルーデ「ただし、条件がある」

芳佳「条件?」

トゥルーデ「わ、私のことをお姉ちゃんと呼ぶなら、……いいぞ///」

芳佳「お姉ちゃん?」

シャーリー「……」

リーネ「……」

芳佳「良いですよ。それくらいなら」

シャーリー(こいつ、ガチシスコンだとは知っていたけど、ここまでとは……)

トゥルーデ「い、良いのか?」

芳佳「はい!私から頼みごとをしているのですから、それくらいお安い御用です!」

トゥルーデ「本当か。なら、早速たのむ」

芳佳「はい!」



芳佳「お姉ちゃん!」

トゥルーデ「っっ……!」ビクッ

トゥルーデ「ありがとう。宮藤。心が洗われたよ」

芳佳「はい!良かったです。そ、それで、バルクホルンさん」

トゥルーデ「おねえちゃん」

芳佳「あ、お姉ちゃん。服を、脱いでもらえませんか?」

トゥルーデ「あ、ああ。胸を揉むのか、約束だからな……仕方がない」

トゥルーデ「……」ポチポチ

芳佳「……ごくり」

トゥルーデ「そ、そんな見るな///」ファサァ

芳佳「あ、すいません」

シャーリー「……」

リーネ「……」


トゥルーデ「……///」タユン

芳佳「……わあ」

トゥルーデ「こ、これで良いのか?///」

芳佳「は、はい、ありがとうございます」

トゥルーデ「……///」

芳佳「……ゴクリ」

トゥルーデ「そ、そんなに見られると恥ずかしいのだが///」

芳佳「恥ずかしくなんか無いですよ……」

芳佳「と、とても、綺麗なオッパイです……」

トゥルーデ「そ、そんな、綺麗だなんて///」

芳佳「いえいえ、本当に」

トゥルーデ「……///」

芳佳「……」

トゥルーデ「……ど、どうするのだ///」

芳佳「あ、そ、それじゃあ……」

芳佳「も、揉みますよ」ワキワキ





リーネ「……芳佳ちゃんのばかぁ!」

芳佳「あっ、まって!リーネちゃん!」

リーネ「知らない!」ダッ

芳佳「リーネちゃん!」ダッ



トゥルーデ「お、おい、宮藤!どこへいく!」

トゥルーデ「……行ってしまった」

シャーリー「……」

トゥルーデ「……」ポツーン

シャーリー「……」

トゥルーデ「……」タユン

シャーリー「あ、あのな」

トゥルーデ「ん?」

シャーリー「ビニール袋に水を入れるとな……」

芳リーネ部屋

リーネ「ううっ」ポロポロ

リーネ「うっ、ひっく」ポロポロ

リーネ「芳佳ちゃんのばかっ、……っ」ポロポロ



芳佳「リーネちゃん!」バタン

リーネ「……っ」ポロポロ

芳佳「リーネちゃん……ごめん、泣き止んで、くれないかな」

リーネ「……して」

芳佳「え?」

リーネ「どうして、他の人の事ばっかり!」

芳佳「リーネちゃん……」

リーネ「芳佳ちゃんは胸があれば誰にでも行っちゃうしっ」

リーネ「今日なんて、私の事も全然構って、くれないし」

リーネ「私が、こんなに……」

リーネ「こんなに、芳佳ちゃんの事が、好きなのにっ」

芳佳「リーネちゃん……」

リーネ「ううっ、ひっく」グスグス

芳佳「私もね、リーネちゃんの事が大好きだよ」

リーネ「嘘だ!」

芳佳「嘘じゃないよ」

リーネ「じゃ、じゃあなんで今日は……」

芳佳「ごめんね」

芳佳「リーネちゃんを、いじめてみたくて」

リーネ「な、なんで、ひっく、そんな事」ポロポロ

芳佳「ごめん……」

芳佳「私はリーネちゃんが大好きなの」

リーネ「ううっ、ひくっ」グスッ

芳佳「笑っているリーネちゃんだって、泣いているリーネちゃんだって……」

芳佳「どっちも、私にはおんなじ、大好きなリーネちゃんなの」

リーネ「そ、そんなのって……っ」

芳佳「うん、酷いよね。好きな人の気持ちも考えられないんじゃ」

芳佳「でも、これだけは信じて」

芳佳「……」



芳佳「私が一番好きなおっぱいは、リーネちゃんだよ」


リーネ「よ、芳佳ちゃん……」

芳佳「だから、もう他の人のおっぱいの所になんて行かないよ」

リーネ「……ほんとう?」

芳佳「もちろんだよ。私が今までに嘘ついたことなんてある?」

リーネ「……」フリフリ

芳佳「もう、私には、リーネちゃんのおっぱいしか見えないよ……」

リーネ「も、もう、芳佳ちゃんたら///」

芳佳「ふふっ、リーネちゃん、泣き止んだ?」

リーネ「うん」


芳佳「泣いてるリーネちゃんも可愛かったなあ」

リーネ「もう、今度いじわるしたらお仕置きだからね!」

芳佳「お仕置きかあ。リーネちゃん、本当はおっぱいをグチョグチョに犯されてみたいんだよねえ?」

リーネ「え?そ、そんな事ないよぅ///」

芳佳「嘘だ~。さっきからリーネちゃんのおっぱいがそう主張しているよ」

リーネ「だ、だめだよぅ~///」

芳佳「やっぱりリーネちゃんが一番だね!」



オワリダナ


なんか無駄に長くなっちゃった。ただの一発ネタのつもりだったのに
袋破けて水ぶちまけたし





シャーゲル、とりあえず休んで、残ってたらやるつもりだけど、どうだかね
ラジオも聞かなきゃあかんし

トゥルーデ「なんで宮藤に触らせなかったんだ?」

シャーリー「好きじゃない奴に揉まれたいとは思わないからな」

トゥルーデ「そうか…なら普段私は触れさせてくれているのは…どういうことだ?」ムギュ

シャーリー「そりゃ……お前だから…だよ…ん」

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