やよい「大人の階段?」小鳥「音無の階段よ」(313)

やよい「小鳥さんみたいになれるって事ですか?」

小鳥「まあ、そうなるわね」

やよい「すっごい素敵だと思います!」

小鳥「でしょう?」

やよい「どうすればいいんですか?」

小鳥「それはね……」


ゴニョゴニョ


やよい「……うーん、大丈夫なんですか?」

小鳥「ええ、大丈夫よ!」

やよい「わかりました!早速今夜からやってみます!」

小鳥「どうだったか感想を聞かせてね?」

やよい「はい!」

……




やよい「えっと…まずはプロデューサーの事を考えて…」

やよい「……えへへ」


やよい「幸せな気持ちになったら…」

やよい「お股を……」


クニ


やよい「っ!……う」

やよい「え?」

やよい「いま、ビリっとして…」

やよい「………」

やよい「もう一回……」


クリ


やよい「あっ……!」

やよい「なんだか…痺れて…」

やよい「も、もう一回だけ」


クニクニ


やよい「ふっ…ぁ……」

やよい「んんっ…!」


クニクニ


やよい「あっ……ひぅ」

やよい「手が…止まらないっ…!」

クニクニ


やよい「はっ…ぁ…ふうっ…ん」

やよい「ぷ、プロデューサーぁ…あっ!」


クニクニ


やよい「んんっ……あっ!」ビクッ

やよい「はぁ…はぁ…」

………




小鳥「どうだった?」

やよい「頭がぼーっとして、びりびりーって痺れて、気持ち良かったです!」

小鳥「そう、それは良かったわ」

やよい「はい、クセになっちゃいそうです」

小鳥「あ、プロデューサーさんにはナイショよ?」

やよい「…?」

小鳥「知らない間に成長したやよいちゃんを見せる為よ」

やよい「そうですね!」


やよい「私も頑張って音無の階段を登って」

やよい「小鳥さんみたいに素敵な女性になって見せます!」

やよい「うっうー!頑張って……?」

やよい「えーっと…」

小鳥「…?」

やよい「何て言うんですか?」

小鳥「オナニーよ、やよいちゃん」

やよい「はい!頑張ってオナニーします!」


小鳥(やよいちゃんの意思だからセーフ!やよいちゃんの意思だからセーフ!)

小鳥(そうよ小鳥!私は何も手を下していない!)


小鳥「ええ、頑張って!」

……




やよい「大発見です!」

小鳥「なぁに?」

やよい「お股と一緒に胸を触ったら、もっと気持ちいいです!」


小鳥「偉いわ、よく気付いたわね」ナデナデ

やよい「えへへ」

小鳥「では、もっと気持ち良くなる方法を教えるわ」


やよい「!!」

小鳥「お股にある、ぷっくりしたお豆を弄ってみて?」

小鳥「スゴいわよ?」


やよい「……」

やよい「わかりましたぁ!」

……




やよい「プロデューサーの事を考えて…」

やよい「ぇへへ」


やよい「よし!」


ソー

クリッ


やよい「っ……あぁっ!!」

やよい「ぁ…ああっ!」

やよい「やぁっ…も、もうっ…」



やよい「っ……」プシッ


やよい「はぁ…ぁ……」チョロ

やよい「お漏らし、しちゃった……」

……




小鳥「あらあら」

やよい「そうなんです…」

小鳥「でも、それが気持ちよかったんでしょう?」

やよい「うー……」

やよい「はい」

小鳥「なら、仕方ないと思うわ」

やよい「なら、これからはお風呂場でやります!」

小鳥「駄目よ!」

やよい「えぇ?」


小鳥「お布団の中でやるからこそ、意味があるのよ」

やよい「そうなんですか?」

小鳥「ええ」

小鳥「隣で寝ている家族に気付かれるかもしれないというドキドキを味わうためよ」


やよい「そうだったんですか…」

小鳥「ええ、だからこのままお布団でね?」

やよい「はい!」

小鳥「うん、いい返事ね」

……




やよい「何ですか?これ」

小鳥「これはね…」カチッ


ブブブ


やよい「…震えてますね」

小鳥「ローターと言って、気持ちよくなるための道具なのよ」

やよい「へぇ~、小鳥さんは物知りですねっ!」

小鳥「ふふっ」




やよい「借りちゃった…」

やよい「これを…」ピトッ


ブブブ


やよい「うぁっ……っ…んん!」

やよい「これ…っ…すご…いいっ!」

やよい「あ……あっ…んっ!」


やよい「っ…………んんっ!!」ビクン

やよい「ぁ……ふあ……」




……

………

……




小鳥「失神しちゃったの?」

やよい「はい…」

やよい「やっぱり、これ返します」

小鳥「その方が良さそうね」

小鳥(後でペロペロしよう)

……




伊織「なんだか、最近やよいが色っぽいんだけど」

小鳥「やよいちゃんも、成長期だから」

伊織「何か吹き込んだ?」

小鳥「い、いえいえ何も?」

小鳥「ええ!何もしてないわ!」

伊織「…………」

やよい「うっうー!おはようございまーす!」

伊織「丁度いいところに…やよい?」

やよい「……?」


伊織「小鳥に何をされたの?」

やよい「え?何もされてないよ?」

伊織「本当に!?」

やよい「う、うん」

伊織「ならいいけど…」

伊織「何かされたら、すぐ言うのよ?」


パタン


小鳥「ふぃー」

やよい「伊織ちゃん、変ですね」

やよい「小鳥さんはいろんな事を教えてくれるいい人なのに」


小鳥(…!!)ティン

小鳥「やよいちゃん…」


ゴニョゴニョ


やよい「いいですね!やりましょー!」

小鳥「ええ、頑張ってね!」

やよい「はい!」



小鳥(ぐふふ……)

……




伊織「どうしたの?急にお泊りだなんて」

やよい「ごめんなさい…やっぱり嫌だった?」

伊織「そんな事は無いけど……やっぱり何かされたの?」

やよい「ううん、されてないよ?」


ギュ


伊織「ひゃ!?」

やよい「いっぱい…気持ちいい事、教えてくれたんだ」

焼肉を食べて来ます

念のため
新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

腐ってたってやよいはかわいいと思う

伊織「や、やよい?」


やよい「ふーっ」


伊織「や、あっ…」ゾクゾク

やよい「はむっ」カプ


伊織「ふあっ…!」

伊織「だ、ダメよ……やよい…っ」


やよい「ううん、ダメじゃないよ」

やよい「ん~」


チュ


伊織「っ……!」

やよい「えへへ、おデコにチューしちゃった」

やよい「あとほっぺたにも…」


チュ


伊織「はぁ…っ…」

やよい「いっぱい、チューしてあげる」

やよいおりはやよいの攻めで戸惑う伊織を愛でるもの

やよい「首にも…」


チュウ


伊織「ゃ…あっ…吸わないでぇ…」

やよい「ぷはっ…」

やよい「よし、服脱がせるね?」


スルスル


伊織「や……だぁ…本当にダメだって…」

P「音無さん、例の件順調みたいですね」
ピヨ「ピヨピヨピヨ」

という裏取引があったに違いない

小鳥が変態お姉さんであるという風潮を築き上げた千早の尻の人は偉大だと思う

ごめんそうだった

小鳥『いい?』

小鳥『耳をふーっとしたり、はむはむしたりしたら、おデコや頬にチューしてあげて?』

小鳥『その後、首をチューっと吸ったら、ゆっくりと服を脱がせるの』

小鳥『そうなれば、伊織ちゃんはやよいちゃんにメロメロよ?』



やよい(言った通りです…やっぱり小鳥さんは凄いなぁ...)

伊織「は、恥ずかしい…」

やよい「ううん、伊織ちゃん、とっても可愛いよ」

伊織(何でこんな目に……)


伊織(あぁもう!)

伊織(こうなりゃヤケよ!)


伊織「私だけ…その、ズルいわ!」

伊織「や、やよいも……!」

やよい「うん、脱がせて?」

伊織「」


やよい「だめ?」

伊織「え、あ、うん…」


スルスル


やよい「なんだか恥ずかしいね」

伊織「ねえ、もう辞めない?」


サワッ


伊織「ひう!?」ビク

やよい「これから、だよ?」

小鳥さんはどこまで教え込んだんだ…

スリスリ


伊織「やっ……く、くすぐったい…」

やよい「スベスベしてる…いいなぁ…」

伊織「や…やよいだって……っ」


スリスリ

フニフニ


伊織「んっ……はぁっ…」

やよい「胸、大きいなぁ…」

フニフニ

クリッ


伊織「きゃう…っ!」ビク

やよい「ここをキュッとすると、びりびりーって気持ちいいんだよ」


クリクリ


伊織「んんっ…はっ…ぁ」

伊織「や、やよい……」

それでやよいおりが見れるなら

クニッ


伊織「ひうっ!?」ビク

伊織「うあ…ぁ…あぁ…」

やよい「ここも、すごく気持ちいいんだ」


伊織「やっ…んっ…ふあ…あ!」

やよい「いっぱい、気持ちよくさせてあげるね」

クリッ


伊織「いっ!?」

伊織「ああっ……んんっ!」

やよい「栗とリスさん…って言うんだって」


クリクリ


伊織「や…ぁ……っ!」

伊織「も、もう……ダメぇ!」

伊織「んんっ…………ああっ!!」ビクン

伊織「あっ…ぁっ……んっ」プシッ


やよい「えへへ、伊織ちゃんもお漏らしだ」


伊織「ぁ……はぁ…はぁ…」

やよい「んー……」


チュウ


伊織「ふっ…ふぁ……」

やよい「気持ち良かった?伊織ちゃん」

伊織「ふ、ふん!」

……




やよい「なんて事があったんですよー」

小鳥「大成功ね!」

やよい「いぇい!」


小鳥「それで、伊織ちゃんとは?」

やよい「たまに、オナニーのさせっこしてます!」


小鳥「ふふ、それは素敵ね」

やよい「はい!」


小鳥(計画通り!)



やよい音無の階段編・完!

次は小鳥によるお姫ちん開拓編にいきます

>>158
最近イケメンが多すぎるぜ

小鳥「小腹がすいたわね…」グー

小鳥「お酒も切れた…」



小鳥「…仕方がないわね、買いに行きましょうか」



パタン

ウィーン アザッシター



小鳥「あら、あれは…」



貴音「お、おばけなんてなーいさ!」

貴音「おばけなんてうーそさ!」

小鳥「寝ぼけた人が…」



貴音「面妖なぁぁぁぁ!!!」

小鳥「きゃあ!?」

貴音「あ、あなた様ぁ~」ヘナヘナ

小鳥「ちょっと…貴音ちゃん?」

貴音「………?」

貴音「小鳥嬢っ…!!」ブワッ


小鳥「どうしたの?」

貴音「物の怪が…物の怪が」

小鳥「ああ、苦手なんだっけ」

貴音「はい…」

小鳥「だったら何でこんな夜中に…」

貴音「小腹が空いたゆえ…つい」

小鳥(なんというシンクロニシティ)


貴音「……」ジー

小鳥「あ、カップ麺食べる?」

貴音「いいのですか?」

小鳥「もちろん」

貴音「では頂きます」

小鳥「じゃあ、私の家に行きましょうか」

貴音「はい」



テクテク



ガチャ


小鳥「ただいま~っと」

貴音「お邪魔します」

小鳥「はい、どうぞ」

カシュ


小鳥「んぐ、んぐ……ぷはぁ!」

小鳥「最高ね!」

貴音「そうですね」ズルズル

小鳥「美味しい?」

貴音「ええ、とても」

小鳥「あげた私が言うのもアレだけど…太らないの?」

貴音「食べすぎで太る…今までありませんね」

小鳥「羨ましい…」

小鳥「どうせ脂肪は胸とお尻に集中してるのよ」


ポヨポヨ


貴音「…?」

小鳥「たぷたぷしててぽよぽよしてる…」

貴音「ふふ、私の胸は遊び道具ではないですよ」

小鳥「むー…」

適材適所ってやつだな

フヨフヨ


貴音「ふっ……んっ」

小鳥(おや?)

貴音「はぁ……あの、小鳥嬢?」


モミ


貴音「はぁ……あっ」

小鳥(んん?)

貴音「その、お尻は…」


スパンッ

プルン


貴音「ひうっ!?」

小鳥(間違いない…)


サスサス


貴音「ふぅ……うっ」

小鳥(お尻の素質がある!それも相当の…)

やはり尻か

小鳥(もとかく揉み続けましょう)


モミモミ


貴音「ふっ…あ」


モミモミ


モミモミ


貴音「ひう……」

小鳥(正直一生揉んでいられそう)


モミモミ

……




小鳥「ふぃー、手が疲れた…」

貴音「は……ぁあ……ぁ」

小鳥「すっかり出来上がってるわね…」

小鳥「久しぶりにヤル気になってきたわ!」


貴音「……??」

小鳥「さて、いっぱい気持ち良い事しましょうか」

夜勤に行ってくる
すまぬ

同じ過ちは繰り返さぬ

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内


  アイドル板胸詐称事件

君はまだ、シンデレラさ


小鳥「懐かしいわね。H2Oの『想い出がいっぱい』」

P「『みゆき』のエンディングテーマでしたっけ。年代的に見れませんでしたけど……」

小鳥「私も、見てたのは再放送ですけどね」

P「当時アイドル歌手が声優をやるって言うのは珍しかったんじゃないですか?」



年代的に見てないからわかんねー。すべてがわかんねー。

一応もっかい貼っとく

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

ζ*'ヮ')ζ<ただいま帰りました

小鳥「さあ、貴音ちゃん…」

小鳥「まずはベッドにうつ伏せになって?」


貴音「え、あ、はい……」


ポス


小鳥「うん、オッケーよ」

小鳥(うーん、美しい)

小鳥「パンツ、脱がすわね」


スルスル


貴音「う……」

小鳥(抵抗しないのね……物足りない気もするけど)


プルン


小鳥「」

貴音「なんとも……恥ずかしいですね」

小鳥「こ、これは…」ゴクッ


チョン

プルン


貴音「ひぁ……」

小鳥「おぉう…」


チョンチョン

プルプル


貴音「うっ……あっ…」

なんとしても完結させてくれ

小鳥「……」


モニュ


貴音「はぁっ……ぁ」

小鳥「指が吸い付くような感触…….」

小鳥「貴音ちゃんの尻は至高のお尻ね」


モニュモニュ


貴音「ふうっ……んっ…はぁ…あっ」

小鳥(こうなれば…やるしかないわね)


ツツー


貴音「あっ!……っ」


クニクニ


貴音「ひうっ……そ、そこ…はっ!」

小鳥「あら、ここが気持ちいいの?」

貴音「あ…っ……いけ、ません…っ!」

小鳥「いけなくなんて、ないわ」

小鳥「だって……」


クチュ


貴音「んっ…!」

小鳥「ここ、こんなに濡れてるもの」

貴音「…!!」

小鳥「お尻を揉まれて、エッチな気分になったんでしょう?」

貴音「あ、うあ……」

貴音「ち、ちが……」


クニクニ


貴音「あっ!……んっ…っ!」

小鳥「違わないわ」

小鳥「少し弄っただけで…こんな喘ぎ声を出すんだもの」

貴音「うっ……あっ…も、もうっ」

小鳥「ううん、だーめ」

クニッ

ペロ


貴音「ひっ……ぁ」

貴音「そんな…あっ!…汚いっ…です…」

小鳥(うーん、いい反応…)


ペロペロ


貴音「ふぅあ……ぁ、うぁ…」



貴音「は…ぁ……ん」

小鳥「こんなところかしら…」

小鳥「次は…」


ヌリュ


貴音「ふっ……!?」

貴音「あ……くぅ…っ!」

小鳥「うん、スムーズに入ったわね」

貴音「うぁ…っ…んっ」

小鳥「いま、人差し指が入っているのわかる?」

貴音「い、異物感が……っ」


ヌリュ


貴音「ひっ……あ!」

小鳥「こうして、ゆっくりピストンさせて」

ズチュズチュ


貴音「はぁ…んっ…ううっ…」

小鳥「徐々に早くしていって…」

小鳥(今よ!)


スパァン


貴音「あひっ……いっ!!」

ギュッ


小鳥「っ……指が取れる!」

小鳥「すごい締め付け…」

貴音「はっ……ぁ…ん」

小鳥「ねえ、気持ち良かった?」

貴音「は…はい……」

小鳥「うん、それは良かったわ」

小鳥「さて、もう一つの楽しみ…」

貴音「…?」

小鳥「入れてる時もそうだけど…抜く時も気持ち良いのよ?」


貴音「…!」

小鳥「ふふ、期待してる?」

貴音「…はい」

小鳥「ゆっくり、ゆっくりね」


ズズッ


貴音「ふっ…ん」


ヌポッ


貴音「ふあっ……はぁ…」

小鳥「クセになりそうでしょう?」

貴音「は、はい……」

小鳥「でも、続きはまた今度ね」

小鳥「本格的にやるとなったら、色々準備が必要なの」

貴音「そう、なのですか」

小鳥「ええ」

貴音「では、また次の機会に…お願いしますね」



お姫ちん開拓編・完!

次回は
・お尻ちん堕落編
・双海家禁断の姉妹丼編
・王子様女の快楽編

とかを予定してます
また会う日までサヨウナラ

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