時臣「君が凛の恋人かね?」士郎「」(108)

とかいう会話を時臣が生きてたらしてそうだなぁ
とか思った

切嗣「君が士郎の恋人かい?」

凛「」

切嗣「士郎に恋人が出来たと聞いたが……」チラッ

セイバー「…………」

切嗣「…………」

のほうが見たい

>>6
続きはよ

切嗣「士郎に恋人が?」

セイバー「…………」

切嗣「……それは見てみたいな……いったいどんな女性なのか」

セイバー「…………切嗣」

切嗣「……素敵な女性であればだれでも歓迎だが……さて……やはり気になる……」

セイバー「…………私です」

切嗣「…………なに?」

セイバー「私が士郎の恋人です」

切嗣「……士郎の恋人か……いったいどんな女性なのだろうか……」

セイバー「切嗣!」



みたいな会話楽しみすぎる

イリヤ「キリツグー」

キリツグ「どうしたんだいイリヤ?」

イリヤ「恋人が出来たの!」

キリツグ「なんだって・・・?!それは誰だい?」

イリヤ「シローよ」

キリツグ「」


時臣「凛、話とはなんだ」

凛「恋人が出来ました」

時臣「!?」ガタッ

時臣「(いかんいかん。常に優雅でなければ)それで相手はどんな子なのかな。同級生かい」

凛「衛宮士郎って人なんだけど」

時臣「」ガタガタッ

時臣「(おのれ衛宮切嗣め……)」

凛「あと桜も士郎と付き合ってるの」

時臣「よし。ちょっと優雅に衛宮家を炎上させてくるよ」

>>16
二又かよwww

>>17
二股とは限らんぞ?最低でも三股だろう

カレンと恋人になって言峰に挨拶しに行くのが見たい

椅子から転げ落ちるコピペみたいになりそう

>>20
言峰「恋人どこだ?私の奥さんは美人なんだがな~wwwwww」
士郎「カレンだ」
言峰「・・・え・・・!?」
士郎「カレン・オルテンシアだ。」
言峰「・・・う、うわあ・・・ああ・・・ああああああああああ(イスから転げ落ちる)」
士郎「どうかしたのか?」
言峰「ああ、あふゥッ・・・ひいいい・・ガクガク(足が震える)」
士郎「やだなあ、そんなにびびるなよ。ちょっと顔がいいだけだから^^」
言峰「ああ・・あ・うんっ・ああ・・・ビクンビクン(小水を漏らす)」
士郎「ちなみにセクロスは済ませた。」
言峰「あんっ!ああん・・らめ・・・もうらめえ!ビクンビクン(射精する)」

>>11
続きはまだかね

士郎「じーさん俺に恋人ができてね」
切嗣「へー楽しみだなどんな子なんだい」
士郎「海外で会って実は人間じゃなく死徒なんだ」
切嗣「えっ!?」
士郎「シャーレイこっちに来いよ」
ケリィ「……」

セイバー「騎士道などより、シロウが欲しいと言ったのだ」

切嗣「その言葉が聞きたかった」

士郎「恋人のセイバーだ」

切嗣「チェンジで」


士郎「じいさん、俺…恋人ができたんだ」

切嗣「本当か…!?」

士郎「あぁ、紹介するよ!」

藤村「…ど、どうも////」

>>29
いいかげんにしろよ藤村

もっとやれ藤村、早く、さあ

大河好きだから毎度この流れは美味しいが不本意な気分になる

キリツグ的に虎はどう評価されてるのかは気になる

>>37
大河ちゃんって呼んで妹ポジション

>>37
初恋の人に似てるから怒ることができないとかなんとか

士郎「じいさん、俺…恋人ができたんだ」

切嗣「本当か…!?」

士郎「あぁ、紹介するよ!」

国木田「…ど、どうも////」

これで頼むわ

>>36
むしろ好きだからこそこういうテンプレに参加するのではないだろうか
つまりVIPでのFateキャラ一番人気は藤ねえだと言える

藤村の自演がふえてきましたね
ロリブルマつれていけ

凛「恋人が出来ました。」

トッキー「……え?」ガタッ

凛「だから恋人が出来ました」

トッキー「そ、それは誰なのかな?」

バーサーカー「■■■■■ー!」ボクダヨ

トッキー「……」

>>44
テンプレは全然いいんだが、問題はそこでネタとして完結してしまい発展がなくなってしまうことだ
丁度国木田のように、そこでオチがついてしまい続きがなくなってしまう

士郎「じいさん…実は俺恋人が出来たんだ」

切嗣「へえ…どんな人だい?」

士郎「ほら、入って来いよ」

一成「り、柳洞一成です。不束者ですが息子さんとお付き合いさせていただいてます」

切嗣「」

エミヤ×衛宮はよ

士郎「じいさん……俺にも恋人ができたんだ。紹介してもいいか?」

切嗣「……構わないよ。士郎」

士郎「ほら、入ってこいよ」

エミヤ「私だ」

切嗣「!?……あぁ……!?」

>>55
アイリス「そのカップリングは安易すぎるわ」

士郎「じいさん……俺にも恋人ができたんだ。紹介してもいいか?」

切嗣「……構わないよ。士郎」

士郎「ほら、入ってこいよ」

アイリ「…………」スッ

切嗣「?」

士郎「紹介するよ、恋人のアイリスフィールだ」

アイリ「切嗣、別れてください」

切嗣「!?……あぁ……!?」

士郎「俺、イリヤと結婚します」

アイリ「あらあらうふふ、ようやく決心したのねイリヤ」

イリヤ「うん///」

アハト(…固有結界…宝具の投影…英雄の可能性…EMIYA…間違いなく最強!)

ダンッ

切嗣「イリヤが結婚なんて僕は認め「ふん、まあいいじゃろ明日にアインツベルン総出で結婚式を開く」

切嗣「アハト翁!」

アイリ「士郎君、イリヤを幸せにしてね」

士郎「はい!」

切嗣(…僕は認めないぞ)

士郎「じいさん、実は俺恋人ができたんだ…」


切嗣「そうかい…どんな子なんだい?」

士郎「セイバー、おいで」

セイバー「わ、私が…」

切嗣「アイリ、次の作戦の事なんだが…」

マーボー「息子と娘両方盗られた気分てどう?」

士郎「じいさん…俺…恋人が出来たんだけど」

切嗣「ああ、紹介してごらん」

言峰「久しぶりだな…衛宮切嗣」

切嗣「」ブクブク

士郎「じいさんが泡吹いて倒れた!?」

士郎「言峰……実は俺に恋人ができたんだ。この教会で式を挙げてもいいか?」

言峰「ほう。私にもようやく神父らしい仕事が回ってきたようだな……ッ!?」

士郎「紹介するぜ。恋人のカレンだ」

カレン「……」

言峰(なんだ……この寂しさと興奮が入り交じった感情は!!)フルボッキ

言峰は娘NTRに目覚めた!

凛「恋人が出来たわ」

時臣「・・・どんな人なんだい凛?」

凛「入って」

麻婆「・・・」

時臣「・・・」

凛「・・・?」

>>20
こういうことか

時臣「君が凛の恋人かね?」
士郎「桜もです」
時臣「・・・え・・・!?」
士郎「桜ともつきあってます。」
時臣「・・・う、うわあ・・・ああ・・・ああああああああああ(イスから転げ落ちる)」
士郎「どうかしましたか?」
時臣「ああ、あふゥッ・・・ひいいい・・ガクガク(足が震える)」
士郎「やだなあ、そんなにびびらないで下さいよ。ちょっと顔立ちがいいだけですから^^」
時臣「ああ・・あ・うんっ・ああ・・・ビクンビクン(小水を漏らす)」
士郎「ちなみに二人とも貫通済みです。」
時臣「あんっ!ああん・・らめ・・・もうらめえ!ビクンビクン(射精する)」

>>66
凛はともかく桜は士郎と付き合う前に…

そろそろ凛の画象が貼られても良い時期だと思います

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org3048572.jpg

>>69
■■■■■■■■ー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ハサンのおかげで世界の危機

ライダー「恋人ができました」

ステンノ「」

エウリュアレ「」

凛ちゃんの画象はまだかね

アーサー「私の嫁のシロウです」

ランス「アーサー王彼は男では?」

アーサー「問題ありません士郎ですから」

ランス「はぁ」

士郎「アルトリアの嫁の士郎ですよろしくお願いします」

ランス「なぁ!(なんだこの胸の高鳴りは!)」 ドキドキ

  半年後

アーサー「あの野郎よりにもよって士郎寝取りやがって今度こそ首を取る!」



誰か書けよ

国木田おねがいします

キリツグ君が不幸でワインがうまい!


士郎「じいさん……俺にも恋人ができたんだ。紹介してもいいか?」

切嗣「……構わないよ。士郎」

士郎「ほら、入ってこいよ」

バゼット「バゼット・フラガ・マクレミッツです。よろしく」

切嗣「ああ、よろしく」

士郎「じいさん。バゼットって凄いんだぜ。魔術協会の封印指定の執行者なんだぜ!」

切嗣「なに……?それは本当か?」

バゼット「はい。本当です」

切嗣(まさか魔術協会が士郎ともども、衛宮家を潰しに来たのか!?)

切嗣「そ、そんなことを許すわけには行かない。士郎を渡しはしないぞ!」

バゼ&士郎「……」



士郎「……あ、ああ。じゃあバゼットそこはジャンケンで決めないか?」

バゼット「それは名案ですね。ジャンケンは得意なので」

切嗣(しめたぞ!僕の能力をを使えばジャンケンなんて負けないじゃないか!)

切嗣「いいだろう。ジャンケン1回勝負で決めようじゃないか」

バゼ&士郎「ふふふ」 士郎「じいさん。勿論後出しは問答無用に負けだぞww」

切嗣「か、構わんよ士郎。」

士郎「二人とも準備はいいな?最初はグー。ジャンケン……」

切嗣「掛かったなバゼット!―――タイムアルター・ダブルアクセr……え?」

バゼット「―――“後より出でて先に立つもの アンサラー ”―――」シュィィィィィン

切嗣「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

終わり

バゼット「ら、ランサー少し話があるのですがよろしいでしょうか」

ランサー「おう、なんだよ?」

バゼット「実は…私にもついに恋人が出来ました」

ランサー「へえ…色気0のお前にもついに恋人がねえ…」

バゼット「い、いけませんか!」

ランサー「いや、悪かねえよ。で?どんなやつなんだ?」

バゼット「あ、そうですね。では入って来てください」

士郎「よ、ようランサー」

ランサー「」

バゼット「ど、どうかしました?」

ランサー「いや…ちと驚いてな…まあ坊主ならこいつを任せられる。幸せにしてやってくれよ」

士郎「あ、ああ!任せておけ!」


バゼット「取った―――!じゃんけん、死ねぇ……!」

一番大事な所を忘れていた

アサシン「…おい……私にも恋人とやらが出来たのだが…紹介してもよいか?」

キャスター「……構わないわ…(あれ?何でコイツが本殿まで来れるのかしら…)」

アサシン「ほら、入ってこいよ」グイッ

山門「…………」ゴロゴロガタガタビタァン!!

キャスター「⁉」

アサシン「紹介するぜぇ!!恋人の山門だァ!!」

山門「……………」

キャスター「!?……あぁ……!?」

カレン「ダニ神父。恋人が出来たので紹介します」

言峰「ほう、敬虔なシスターとは思えない発言だな。神の妻などというのは所詮言葉の上だけで、結局はそこらの女と同じということか」

カレン「神は懐の広い方ですので、これくらいの不貞は許してくれます。それよりも早いところ紹介を済ませたいのですが。あなたと同じ空間に居るだけで口の中が香辛料臭くなりそう」

言峰「いいだろう、連れてこい。貴様のようなアバズレシスターと恋仲になる人間など、よっぽどの変わり種なのだろうな」

カレン「どうぞ、入ってください」

士郎「……よう」

言峰「……なるほどな。どれほどの変人かと思ったが、貴様なら納得だ衛宮士郎。変わり種の極致と言っても過言ではないな」

士郎「うるさい。……ああもう、だから来るのは嫌だったんだ……!」

カレン「ほら、衛宮士郎。早く挨拶を済ませなさい。こういうのには定番の台詞と言うのがあるのでしょう?」

士郎「うぅ……」

言峰「どうした衛宮士郎。何か言いにくいことでもあるのか?」

カレン「しっかりなさい衛宮士郎。あなたも男なら見せるべき意地というものがあるでしょう?」

言峰「衛宮士郎」

カレン「衛宮士郎」

士郎(なんでこいつらニヤニヤしながら煽ってくるんだ……! くそっ、爺さん助けてくれぇ……!)

山門にも穴はあったんだな……

>>91
アサシンはちゃんと山門の処女を守ってたじゃないか

士郎「遠坂紹介したい人がいるんだけど」

凛「なによ改まっちゃって」

士郎「俺に恋人ができたんだ」

凛「えっ!なによそれ聞いてないわ」

士郎「だから今言ってるんだろほらこっちに来いよ」

ルヴィア「シェロ私に紹介したいのはあら?誰かと思ったら片田舎育ちのミス遠坂じゃありませんの」

凛「ルヴィア!なんで士郎は私のプリンセスフォーチュンなのに!」

ルヴィア「来月には式を開くのであなたもどうですか結婚式に行く機会にあなたにはそうそうありませんからオホホホホホ!」

凛「ぐぬぬ(絶対にその式をメチャメチャにしてやるんだから)」


時臣「生活保護を受け取っている奴に娘はやれん!」

>>94
??「我ならいいのか?時臣」

士郎「爺さん、俺にも恋人が出来たんだ」

切嗣「……そうかい、どんな子なんだい?」

士郎「ほら、おいで」

ネコアルク「にゃふふふっ、あたしが士郎のよ」

切嗣「捨ててきなさい」

藤ねえは士郎にとって平和の象徴だからな、平和すぎるくらいでいい
もし藤ねえが殺されたりでもしたら鉄心ルートまっしぐらなんじゃ

凛「貰ってくれる?」

時臣「待ちたまえ」

セイバー「貰って頂けますか」

切継「待て」

ライダー「貰って頂きます」

ステンノ・エウリュアレ『待ちなさい』

そんなんばっか

士郎「じーさん俺に恋人が出来たんだ」トレースオン

切嗣「…へへぇそれはすごいねうん立派な剣だ」

士郎「だろう」

切嗣(あまりにも節操がないから洗脳したら刃物しか目がなくなったよ)

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