P「安価でアイドルをプロデュースする」(224)

いつもの人かと思ったかい?
いいや、俺は安価に呪われた男!
律子が安価で行動したらおかしなことなり
犬やよいの話ではまさかのいおりんがオナニー という結果!
そんな俺の安価スレへようこそ!

P「さて、今日は>>3と一緒に>>7だったな」

アイドル:
春香、千早、やよい、伊織、真
雪歩、あずさ、律子、美希、響
貴音、亜美、真美、きらり、杏

伊織

街へ出かける

P「伊織と街に出かけるんだったな」

P「それにしても伊織の奴、遅いな・・・」

P「携帯で呼び出してみるか…」ピッ

P「……もしもし、伊織か?」

伊織「あっ、あんた! 今どこにいるのよ!」

P「どこったって事務所に居るけど…」

伊織「ならすぐに迎えに来て頂戴! いま>>14にいるからね」

P「了解」ピッ

やっぱシンデレラガールズの二人は無理だったか・・・

霊界

P「霊界って言われても困るな……」

小鳥「どうしました?」

P「いや、さっき伊織から連絡があって今霊界に居るって……」

小鳥「霊界ですか、困りましたね…」

P「車で迎えに行こうと思ったら霊柩車でしょうか?」

小鳥「落ち着いてください、プロデューサーさん! そうだ、>>21にお願いしましょう!」

P「あの人なら大丈夫なんですか!?」

小鳥「ええ、きっと霊界に連れて行ってもらえます!」

貴音

P「と、言うわけで貴音。悪いんだが霊界に連れて行ってくれないか?」

貴音「……貴方様の仰ってる意味が分からないのですが…」

P「伊織の奴が霊界で俺が来るのを待ってるんだ!」

貴音「分かりました。しかし、貴方様を霊界に連れて行くには必要な物があります」

P「必要な物・・・だと?」

貴音「>>28をお持ち下さい、そこから霊界へと参りましょう」

P「分かった! 持って来る!」

オセロ中島の部屋にあった物と同タイプの鏡

P「……同じタイプの鏡を買ってきたぞ!」

貴音「それでは参りましょう……しかし、お約束が一つあります」

P「約束?」

貴音「はい、途中、決して誘いに乗らぬことです。あの世界では全ての事は幻と思ってください」

P「誘いねぇ……」

貴音「では、行ってらっしゃい」


霊界


P「ここが霊界か……伊織はどこだ?」

P「殺風景な場所だな……うん、アレは…>>35じゃないか!」

のびたラーメン

P「のびたラーメンだ……」

P「スープは冷めている、チャーシューの油も固まって……」

P「一体誰がこんな物を……」

P「いや、そんな事よりも伊織だな。探さなきゃ」

P「うっ……!!」

P「の、のびたラーメンがいたるところに! 前にも! 後ろにも!上にも! 横にも!」

???「食べてけぇ……」

P「!?」

???「たべてけぇぇ!」

P「うわぁ! って>>40じゃないか!」

小池さん

P「こ、小池さん! ラーメン大好き小池さん!!」

小池さん「食べてけぇ…」

P「両手には何故かカップめんを持っているし目が正気じゃない!」

P「どうする? どうするよ、おれ!?」

P「そうだ!」

P「>>48

うどんを渡そう!

P「何故か懐に生めんタイプの讃岐うどんが入ってたぞ、こいつを渡そう!」

小池さん「食べてけぇぇぇ……」

P「小池さん、これで許してくださーい!」

小池さん「食べて……うどんじゃねぇか! 俺はうどんが大キライなんだ!」

小池さん「ラーメンと同じ小麦粉の癖に! スープに全く絡まない!」

P「あの……」

小池さん「もういい! お前に食わせるラーメンはねぇ! とっとと行きやがれ!」

P「は、はい!」

P「……ふう、とにかく伊織を探そう。全くどこに居るんだ?」

P「…おっ、こんな所に自動販売機があるな。せっかくだから一本買おう」

P「何を買おうかな…?」>>55

ごめんね。

P「よし、ごめんね。を買おう」

P「それにしても変わったジュースだ……」

P「さてと、……うん、あそこにいるのは伊織じゃないか!」

伊織「……」シュン

P「何だ、寂しそうな顔をしてるぞ……」

P「ここでただ迎えに来たぞじゃ面白みが無いな」

P「よし、>>64をしてやろう」

メガザル

P「よし、メガザルをしてやろう!」

Pはメガザルをとなえた!

しかしなにもおこらなかった!

P「……ここはフィールドなのか・・・まあ、仲間もいないし当たり前か・・・」

P「しかたがない、普通に声をかけよう」

P「おーい、伊織!」

伊織「あっ! おそーい! 伊織ちゃんを待たせるなんてひどいじゃない!」

P「いやあ、スマンスマン・・・ってなんでお前は霊界に居るんだよ」

伊織「へ? そりゃあ、>>73

あんたがまだ夢から覚めてないから

伊織「あんたがまだ夢から覚めてないからに決まってるじゃない」

P「へ?」

伊織「とっとと起きる!」パーン!



P「はっ! ……夢、だったのか?」

P「時間は…」チコクデスヨー

P「しまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

P「こうして、俺は伊織との約束に遅刻してしまいましたとさ……

END1

1:>>12へ戻る
2:他のアイドルへ


>>80

P「はぁ……伊織には後で埋め合わせをしておかないとはぁ…」

P「ええと、今日は……>>89と93か……」

アイドル:
春香、千早、やよい、真
雪歩、あずさ、律子、美希、響
貴音、亜美、真美、きらり、杏

※伊織は一回やったので外しました

真美

儀式

P「真美と儀式か…」

P「儀式って何だ?」

P「とにかく真美に聞いてみよう、おーい、真美」

真美「何、兄C→?」

P「儀式って何だ?」

真美「何だ、知らないなら予定が入ったときに聞いてとけばよかったのに」

P「いやぁ、すまんすまん。で?」

真美「ええっとね 儀式っていうのは>>102だよ」

いつもの枕営業

真美「いつもの枕営業だよ」

P「そうかー……あれ、そんな事したっけ?」

真美「いつもしてんじゃん! 兄C→ったらそんな事も忘れてるの」

P「いや、そんな事はないはず…」

真美「じゃあ、早速お仕事へれっつごー!」

P「おー! って最初はどこへ行くんだ?」

真美「ええっと、>>116だよ」

ロリコン社長の部屋

真美「ロリコン社長の部屋だよ」

P「そうだな、枕営業と言ったら偉い人に挨拶しなきゃな」

真美「うんうん、兄C→もコツを掴んできたね」

P「まあな、でもスポンサーをロリコン扱いをするのはいただけないな」

真美「そうだね、気をつける」

P「さて、ドアの前に来たぞ」コンコン

社長「どうぞ」

P「失礼します、765プロの者ですが……」ガチャ

社長「>>124

さっそくPのお尻の穴を貸してもらおうか

社長「来たね、さっそくPのお尻の穴を貸してもらおうか」

P「え? え? え? え?」

社長「まさか双海くんがこういう話を持ってくるとは思わなかったよ」

真美「それじゃ、兄C→頑張ってね」

P「頑張るって何を?」

真美「ま・く・ら・え・い・ぎょ・う!」

P「ちょ、ちょっと待て! おれの意志は……」

社長「大丈夫、コンドームや腸洗浄器具はこちらで用意した」

P「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

数日後、俺は社長に辞表をたたきつけ、病院に通うことになった……

END2

1:>>12に戻る
2:>>93の部分をやり直す
3:他のアイドルにする

>>132

3

これで最後にする

P「…夢でよかった……あんな夢を見る辺りかなり疲れてるって事か・・・」

P「ええっと今日は>>138>>143か、こりゃあ大変だな」

まこひび

脱糞

P「真、響と脱糞か……脱糞!?」

P「脱糞……小鳥さんに聞いてみるか……」

P「小鳥さーん!」

小鳥「どうしましたか、プロデューサーさん」

P「いや、俺仕事をとってきたのは覚えているんですけど仕事の欄に脱糞と書かれているんですが…」

小鳥「はぁ……」

P「いや、汚い話なのは理解してますよ、でも脱糞ってどういう仕事なんですか!?」

小鳥「プロデューサー……脱糞というのは>>155

脱糞しながらの撮影

小鳥「脱糞しながらの撮影するんですよ」

P「はぁ? もう一度お願いします」

小鳥「ですから脱糞しながら撮影をする……」

P「何で? どうして!? 脱糞しながら撮影って!?」

真「プロデューサー! 早く行きましょうよ」

響「自分、今日の為にしっかり溜めてきたさー!」

小鳥「さあ、プロデューサーさん、お仕事お仕事!」

P「……わかった、二人とも一つだけ聞きたい。それでいいのか?」

真「>>161

響「>>165

死にたい……

ハヤク、ウンコ、クワセロ

真「死にたい…」

響「ハヤク、ウンコ、クワセロ」

P「真、嫌なら仕事キャンセルしても良いんだぞ」

真「……はぁ…」

響「P、真が無理なら自分だけでも行くぞー!」

P「いや、だめだろ。お前ら二人で一応ユニットなんだから」

響「自分はやる気なのに…じゃあ、真にやる気を出させれば良いんだな!」

P「いや、そういう意味じゃ…」

響「まかせろ! 真! >>174!」

P「どうだ……?」

真「……>>178

一番糞はゆずるさー

ハヤク、ウンコ、クワセロ

響「一番糞はゆずるさー!」

P「ええ!?」

真「ハヤク、ウンコ、クワセロ」

響「おお、やる気を出してくれたぞ!」

P「……そうか」

P「そういえば撮影場所はどこだっけ?」

小鳥「>>190ですよ」

P「ありがとうございます」

地獄

P「ここが撮影所、地獄か…」

P「噂ではかなりの悪所らしいからな…寒暖の差が激しいという話だし…」

監督「おはようございます」

P「おはようございます、765プロのPです」

監督「ああ、こちらこそ…今日の撮影を指揮する監督です」

P「これは丁寧に……」

監督「では、真は>>195、響は>>198でお願いします」

P「はい、分かりました」

kskst

やっぱり脱糞は無し

P「真は上セーラー服下裸、響は脱糞無しだそうだ」

響「えええ!?」

真「上はセーラー服で良いとして下は裸なんですか!?」

P「そうだ、それで今回は行くらしい」

響「プロデューサー、どうにかならないのか? 真だけ脱糞なんてかわいそうだぞ」

P「でもなぁ……

真「せめてもう少し交渉を……」

P「>>204

しょうがない放尿で妥協だ

P「しょうがない、放尿で妥協するそうだ」

真「ほ、放尿……」

響「プロデューサー……」

P「すまん、これが俺の限界だった」

響「別にいいさ、放尿なら」

真「ボ、僕も平気だと思います…」

P「すまない…駄目なプロデューサーでゴメンね」

こうして、撮影は終わった

二人の作品は>>212となった

すべてPの妄想

P「二人の撮影は全て俺の妄想だった」

P「脱糞だの放尿だのは俺のアブノーマルな趣味だった」

P「無論、小鳥さんによって俺は精神科に連れて行かれることになった」

P「結果は黒、しばらくの間、療用することになった」

P「風の噂であの二人無事大成したらしい」

P「俺の役目もこれでお終いってわけだ」

俺はゆっくりと瞳を閉じた

END3

うん、やっぱり俺は安価の神に呪われてるな

ここまで付き合ってくれたみんな、サンキュー!

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom