まどか「ビッチとかひど~い」(410)

さやか「あたしと寝たくせにほむらとも寝たんだろ?」

まどか「やだな~さやかちゃんww」

まどか「そのまんまの意味で一緒に寝ただけだよ?
お泊り会みたいなものだよ」

さやか「ほむらはそんなふうには言ってなかったよ!!」

さやか「まどかの恋人は私よって言ってた!
    とても良かった…気持ちよかったわとも言ってた…」

まどか「…そっか」

まどか「……」

まどか「嘘ついちゃった」テヘ

さやか「まどか!」

まどか「ごめんねさやかちゃん…」

まどか「でも、一人だけを愛するって難しいよ」

まどか「みんな私の事大好きで、わたしもみんな大好きだもん」

さやか「でも…良くないよ、そんなの」

さやか「あたしは傷ついたよ…」

まどか「ごめんね」

さやか「…だから慰めてよ、まどか」

まどか「ああ…」

まどか「そういう事なんだね、いいよ♪ さやかちゃんのお家でいいかな」

さやか「うん」

まどか「そんなに良かった? 私のtnk」

さやか「う、うん/// すごい気持ちいい…まどかの…」

まどか「ウェヒヒヒ。しょうがないさやかちゃん♪」

まどか(さやかちゃんにほむらちゃんにマミさん)

まどか(後仁美ちゃん、みんな処女で素敵だったな~)

まどか(杏子ちゃんはなかなかお股開いてくれなくて困っちゃうな)

さやか「なあまどか、今度はさ…」

まどか「え? 何て言ったの?」

さやか「中で出してもいいんだよ…///」

まどか「…それはダメだよ~。できたらお互い困るでしょう?」

まどか「ほむらちゃんも同じ様な事言って、コン〇ームに穴あけてたけど」

さやか「…ほむらが?」

まどか「うん。結構前のお話だよ? あの時は本当に焦っちゃったよ」

まどか「何事もなくてよかったけど…」

さやか「あははは…はは」

まどか「だから、人の用意したのは使わないようにしたの」

まどか「お財布にいつも持ち歩いてるんだ」スッ

さやか「そうなんだ~」ポイッ

まどか「………」

まどか(みんな怖いな…楽しい事だけど気をつけないとね)

さやか「んあ…いい…もっと」

まどか「ふぁ、もう…かわいい声出しちゃって…」バッコバコ

まどか「あん!…もう出ちゃう…」

さやか「いいよ…んっ…まどか」

まどか「んはっ…ん~♪」ドピュッ

まどか「ウェヒヒ」

まどか「さやかちゃんは最高だね…」

まどか「まだ時間もあるし、もっとやろっか?」

さやか「うん。お願い…まどか」

さやか「大好きだよまどか」ダキッ

まどか「ウェヒヒヒヒ♪」

まどか「良かったよ、またやろうね」ナデナデ

まどか「じゃ、またねさやかちゃん」

さやか「ふぁ、ふぁね」ピクッピクッ

まどか「もぉ~かわいいな♪」

まどか「学校でね~、お邪魔しました」

スタスタ

ガチャ
まどか「ただいま~」

マミ「ひっ。なんで家に来るの? 鹿目さん…」

まどか「えぇ~マミさんは私のセフレだよ~」

まどか「お家の鍵もくれたじゃないですか~」

マミ「渡さないと殺すってあなたがいったんじゃない…」

まどか「えへへ、そうでした~。マミさんは私のための道具だもん♪」

まどか「…わたしの勝手でしょ? 口答えするの?」

マミ「します! 当たり前よ…」

まどか「どうやって抵抗するのですか~?」

ガシッ
まどか「…ねえ? マミさん」

マミ「離して!」

まどか「ウェヒヒヒ、そそるな~」

まどか「マミさんはツンツンでさやかちゃんやほむらちゃんと違って新鮮でいいです」

マミ「帰って! もう嫌…あんなのイヤ…」

まどか「魔法少女に誘ってくれてありがとうございま~す」

まどか「ウェヒヒ、おかげでマミさんをセフレにできちゃったー♪」

まどか「ここが好きなんでしょ~」モミモミ

マミ「触らないで…」ピクッ

まどか「身体は正直ですね? 本当は嬉しいんでしょう」

マミ「違う! 生理現象よ…。んやっ」ビクッ

まどか「そっか~ならしょうがないですね~」

まどか「あっ! そうそうマミさん」

マミ「…な、何よ?」

まどか「検査どうでした~? 大丈夫でしたか?」

まどか「生理ちゃんときてますよね?」

マミ「…ええ」

まどか「良かった~。今月お金ないからできてたら大変だったんだよ」

まどか「ほむらちゃんに中絶費用借りるのは心苦しいもんね」

まどか「それに誤解されてくないも~ん」

まどか「ほむらちゃんは真面目だからね。
    遊びなのに本気だと思われるの嫌ですから」

マミ「ヤダ、もうイヤよ…、私だけなんで…」

まどか「安心してよマミさん♪ マミさんを拘束するのはヤリたい時だけですから」

まどか「パトロールの邪魔はしませんから!」

マミ「ねぇ? 鹿目さんは暁美さんが…美樹さんが好きなんでしょう」

マミ「それなのに、なんで私のところに来るの…」

まどか「もちろん好きだからだよ? マミさんの事も」

マミ「なら、もっと大事にして…」

マミ「本当に子供できちゃったら、取り返しがつかないんだよ…」

まどか「ウェヒヒヒ、大丈夫だよマミさん」

まどか「お金、ちゃんと貯めておきますから」

まどか「もっと喜んでもいいんだよマミさんは。
    マミさん以外には中出ししないんだよ」

マミ「ふざけないで! あなたなんか好きでもなんでもないの!」

マミ「大嫌いなのよッ!」

まどか「一方的な恋心って素敵だよねマミさん」

まどか「いろんな人とできて、わたし嬉しいな」ニコッ

まどか「…明日は三年生はお休みですよね? マミさん」

まどか「だから今日は着たままでいいよね」

マミ「ダメ…」

まどか「聞いてないよ」

まどか「ウェヒヒヒ」サワサワ

マミ「やめて…///」

まどか「わたし思うんです。マミさんの魅力はおっぱいじゃなくて」

まどか「むっちりとした下半身だって」

まどか「ウィヒヒヒヒヒ」スリスリ

マミ「やぁ…擦り付けないで…」

まどか「イヤですよ~。んん~気持ちいいな~♪」

まどか「うっ」ドッピュン

マミ「最低…気持ち悪い」

まどか「ふぅ…。んっと」チラ

まどか(夕飯までだと二回ぐらいかな)

まどか「ささっとやりましょねマミさん♪」

マミ「やっ! 鹿目さんもうやめよう」

まどか「わー。わたしがあげた下着穿いててくれたんですね♪」

マミ「それは…プレゼントだったから…」

まどか「もぉ~、かわいいな~」

まどか「ご褒美にクンニしてあげるねマミさん」

マミ「いい! しなくていいから!」

まどか「うるさいな~。聞いてないよ」

まどか「あむあむ♪」ヌチャペロ

マミ「んぐ// や…やめて」

まどか「いつまで処女気分でいるんですか」

まどか「みんな喜ぶんだよ? ほむらちゃんなんか一発でイッちゃうのに」

マミ「…気持ち悪いからよ」

まどか「マミさんのは綺麗だからわたし好きだよ」ペロペロ

マミ「うぅ///」

まどか「ウェヒヒヒ。ネチョネチョだよ、ほら」

マミ「やめて、近づけないで」

まどか「自分のでしょ~」ペロリ

まどか「まったくダメダメだよ、マミさんは」

マミ「もうダメ! やめて」

まどか「…手を退けてよ」

マミ「もう帰って…お願い…」

まどか「もぉ~興奮しちゃうでしょ! あっ! そろそろいけるかな」

マミ「!? ダメ入れないで…」

まどか「イヤですよ~。今日はどうなちゃうのかな~」

まどか「えへへ」

マミ「待って! それだけはもうやめて。もうイヤなの」

マミ「鹿目さん…きっとみんな嫌なハズだから。
   みんな怒るよ? そうしたら困るでしょ?」

まどか「後輩に敬語なんか使っちゃって~。Sのわたしには堪らないよマミさん」

マミ「話を聞いて!」

まどか「失礼しま~す。あっ…やっぱり気持ちいい」

マミ「!? …んくっ//」

マミ「待って…待って…」

まどか「んふ…あはっ」パンパン

マミ「待って…ダメ…んっ、ダメだよ」

まどか「さやかちゃんには劣るけど、いい感じだよマミさん」ナデナデ

マミ「んん! んん!!」ググッ

まどか「えへへ、無駄だよマミさん。押したって離しませんよ~」ギュー

まどか「…甘えない人も好きだよ、わたし」

マミ「イヤ…出てる…うぅ、ひっく」ポロポロ

まどか「ウェヒヒヒ。わかっちゃうなんてエッチだなマミさんは」

まどか「…中出しすると決って泣くきますね」

まどか「そこがかわいいんだけどね~」

マミ「大嫌い…もう来ないで…」

まどか「また来ますね~」

まどか「あっ、お風呂借りていいですか? このまま帰ると不味いと思うんですよ」

マミ「帰って!」

まどか「タオルっていつものとこですよね。覗きはダメですからね~」

まどか「ウィヒヒヒヒ」

まどか「ふぅ、お風呂あがりは最高だね。
    マミさ~ん、確かコーヒー牛乳ありましたよね」

まどか「…」

杏子「よう、ちょっと面かしてもらっていいかい?」

まどか「…杏子ちゃん? なんでマミさん家に…」

杏子「どうでもいいだろ」

まどか「あれ? マミさんは…部屋にいないけど」

杏子「グダグダうるさい奴だな」

まどか「ふ~ん、まあいいや。で何か用なの?」

杏子「まあな…ここじゃ不味いか場所を変えようか」

まどか「なんで?」

杏子「うるせぇな…」

まどか「うるさいって…酷いな~」

杏子「いいから付いて来いよ」

まどか「あっ、わかっちゃった~」

まどか「マミさんの事怒ってるんだね~」

杏子「…は?」ピクッ

まどか「なになに? そういう関係なの? 杏子ちゃんとマミさん」

まどか「両想いなの~」

杏子「…違うから。邪推するなよ」

まどか「ま、どうでもいいけどね。身体はわたしの物だから」

まどか「ウェヒヒヒヒ」

杏子「黙ってろよ!」

まどか「え~」

杏子「黙れ!」

まどか「………」

杏子「よし、素直に従えばいいんだよ」

まどか「ウェヒヒヒヒ、従わないよ~だ♪」

まどか「杏子ちゃん程度じゃ怖くないんね~」

杏子「うぜぇな…」

まどか「そうかな? えへへ//」

杏子「ほぉ」ジャキッ

まどか「ウェヒ」ビュ

パキッ
杏子「な!?」

まどか「折れちゃったけどうするの~?」

杏子「………」ジリッ

まどか「ねぇ?」

まどか「杏子ちゃんはわたしの事嫌い?」

杏子「さあね」ジリッジリッ

まどか「わたしは杏子ちゃんの事好きだよ」

まどか「ねぇ、付き合わない?」

杏子「よくもこんな状況で言えるな…笑っちまうよ」

まどか「嫌?」

杏子「嫌じゃないな…条件次第かな」

まどか「付き合うのに条件って何? 良くわからないや」

シュルシュル
まどか「あ、あれ…?」

まどか「これって…動けない」

マミ「ごめんね」

杏子「…気にするなよ」

杏子「悪いなまどか…2対1なんだよ」

マミ「酷い事はしないから安心して、鹿目さん」

まどか「ちょっと予想外ですよ~」

タラヲ「これは予想外ですぅ~」

まどか「ひゃ/// これいいかもしれないです」

マミ「…な、何が」

まどか「あふん、動くと擦れて…いい//」バタバタ

まどか「Mの素質もあるのかも…」ジタバタ

マミ「だ、ダメ! 動いちゃダメ//」

まどか「いい…痛くなく苦しくない丁度いい縛り加減、けどちゃんと動けない強さ」

杏子「やべぇよ…」

ANK「やべぇよ・・・やべぇよ・・・」

まどか「ウェヒヒヒ」ジタバタ、ジタバタ

杏子「マミ、もっと強く締め付けて動けなくした方がいい」

マミ「で、でも。強くし過ぎると腕とか…」

杏子「構わないだろ」

杏子「早く!」

まどか「リボンからマミさんの匂いがする~」

まどか「味はしないや」ペロペロ

マミ「ひっ」

杏子「躊躇するなって!」

ギュッギュッ

まどか「イタタ…痛い痛い痛い!!!」

まどか「ちょっ、ちょっ…イダイー!?」

杏子「緩めるなよ」

マミ「…」

まどか「ひぎっ!?」

杏子「腕一本ぐらいいった方がいいだろ、丁度いいよ」

まどか「うぁああぁあ゛あ゛あ゛…」

マミ「は、反省した…?」

杏子「駄目だって! マミ」

マミ「だって苦しそうよ…」

マミさんって甘いよね
土下座して頼み込めばやらせてくれそう

まどか「だずげて…イダいよぉ…」

杏子「だからなんだよ…見てみろよ情けない顔だぞ」

マミ「…そうね」

杏子「写メ取っておこう」

マミ「携帯電話、持ってないでしょ…」

杏子「あははは、そうだったwww」

まどか(ホントに痛いよぉ)

まどか「やめで…マミ…ざん」

マミ「…」

杏子「ダメダメ、我慢しなって」

マミ「もういいよね…私、無理」

杏子「ちっ、まったく…」

まどか「げほ、げほ…」

まどか「いててて…もう涙目だよわたし」ウル

マミ「ごめんね…でも、なんでかはわかるでしょ?」

まどか「ちょっとわからないです…」

杏子「ほらな?」

マミ「…わかるよね? 鹿目さん」

まどか「………」

マミ「ね?」

まどか「マミさんって怒った顔もかわいいね」

まどか「涎垂らしながら求めてくるほむらちゃん並にいいです」

マミ「暁美さん…」

杏子「知りたくなかったんだけど…」

まどか「うっ。急に緩くするから…」ドピュ

ネトッ
マミ「ひゃあ// 佐倉さん! 拭いて拭いて!!」

杏子「うわっ!? だ、大丈夫かマミ」

マミ「早くぅ!」

杏子「…エロいな」

まどか「ふぅ、そうだね…」

杏子「お前は黙ってろ」

さやかちゃんとほむほむは尽くしてくれそうなとこは一緒だけど根っこに有るものは違う気がするよね
さやかちゃんは捨てられる恐怖が根底に流れてそう

杏子「ほら、このハンカチは捨てといてくれ」フキフキ

マミ「私、顔洗ってくる…」

杏子「駄目だって! 離れすぎたら不味いだろ」

マミ「だって…」

杏子「こいつをどうするか決めてからだ。我慢しろよ」

まどか「どうなっちゃうの? わたし」

まどか「食べても美味しいけど、自分の意志じゃないのは嫌だよ?」

杏子「知るか!」

杏子「よし! 去勢したらどうだろうか」

マミ「臭い…。無駄よ」

マミ「それは鹿目さんの魔力でできてるの…佐倉さんの槍と一緒」

杏子「やめてくれよ…」

マミ「打ち抜いたけどすぐに再生するの…」

まどか「あの時はビックリしちゃいましたよ~」

まどか「だから半ば無理やりに初めてもらっちゃった♪」

杏子「…困った」

マミ「あれが鹿目さん固有の魔法みたい…」

杏子「それにしてもマミ。あれが本物だったらどうしてたんだ」

マミ「怖かったから。…私」

まどか「えへへ//」

杏子「正当防衛だから問題ないけどな」

杏子「しかし本当に困ったぞマミ」

マミ「そうよね。リボン解いたら…」

杏子「な。 力じゃ勝てないからな」

まどか「ウェヒヒヒヒ。どうします~」

杏子「殺っていい?」

マミ「ダメ!」

まどか「犯っていい!? …いいよ/// 杏子ちゃんはまだだったから」

マミ「か、鹿目さん!?」

杏子「…本人が言ってるからいいのかね」ジャキン

マミ「ダメ! そんなのはダメよ」

マミ「私は嫌…」

まどか「…マミさん?」ドキッ

まどか「大丈夫だよマミさんを捨てたりなんかしないよ…?」

まどか「杏子ちゃんに犯って欲しいだけだから」

まどか「みんな大好きだもん!」

マミ「なら命を捨てるなんて言わないで…。殺っていいなんて…」

杏子「でもさー、こいつ作ろうとしてたんだぞ」

杏子「マミの意志無視してさ」

杏子「………我ながらこの歳で言う台詞じゃないな」

マミ「……そうだった、冷静に考えれば…。…許せない」

まどか「流石に今日は疲れてますけど…」

そう疲れています!
こんな話なんかこれで終わった方がいいですね
もっと早い時間から書けばよかった。

204X年、日本・八ヶ岳

「標的まであと5」

「4、3、2、1」

ズドッーーーン!!!!!

「よし!女系派軍のレーダー施設破壊に成功」

ーーーーーーーーーーーーー

201X年、ある論画家の女系論をきっかけに天皇は誰が正統なのかを巡り日本は男系派と女系派とに分かれて争っていた。
それは世論も二分させることとなり日本全体が南北に分かれて争う事態になっていた。
世にいう第二次南北朝時代である。


劣勢に立たされていた女系派軍は密かに作っていたタイムマシーンを完成させ、男系派軍のリーダー鹿目まどかを抹殺するには魔法少女になる前のまどかを殺すことが最善と判断、暗殺者を2011年の時代に送り出した。

それを知った鹿目まどかはそれを阻止すべくほむほむを過去に送り出した。

ここにまどかをめぐるほむほむと暗殺者の死闘が始まったのである。

完 

(鹿目まどか)

(君にお願いがあるんだ)

(日本の歴史を終わらせようとする男系派から日本と皇室を守ってほしい)

(救えるのは君しかいない)

(だから僕と契約して魔法少女になってほしい)

(わかるかい?鹿目まどか) 

まどかの部屋

まどか「(!?・・・何か聞こえる。誰?あなたは誰なの)」キョロキョロ

QB「驚かしてごめん。自己紹介がまだだったね。僕はキュゥべえ」

QB「本当なら直接会いたいところなんだけど、今おそろしい魔女に襲われて論画家の家に身を隠しているんだ」

QB「でも、もうすぐ恐ろしい魔女は倒されるけどね。未来から来たアイツによって・・・」ニッ

>>168
さっきからつまらない物書いて何がしたいの?

>>170
保守がてらにやってんだけど

まどか「え?え?え?何言っているのかわからないのだけど」;

QB「だと思ったよ。今の学校で天皇・皇室をまともに教えているところは皆無だからね」

QB「時間はないのだが基礎知識は必要だからね。これ読んでみてよ」

「天皇論」「新天皇論」

まどか「(何この本。なんだか読んではいけないような気がする・・・)」

あっそ。

じゃあやめるわ。

もう落ちるけどな

マミさんはかわいい

マミ「ボッチとかひど~い」

>>1はもう来ないのかもな

機能してないスレで保守は無意味だ

だったらお前等の誰かがSSの続きをやればいい

まどか「だから離してくれても大丈夫だよ~」

杏子「…明日は?」

まどか「多分、最後に寄ると思いますよ。だって日課だもん」

マミ「やっぱり…おしおきが必要ね鹿目さん」

まどか「ひゅ~待ってましたぁ♪」

マミ「な、何で喜ぶの…?」

まどか「だってマミさんのはおしおきじゃなくてご褒美だもん」

まどか「そ れ に 泣いたら許してくれるもんね~」

マミ「…」シュン

杏子「甘やかすから付け上がるんだよ! どけ、アタシがやる!」

バカ・・・待たせるんじゃないよ

まどか「怖いよ~マミさ~ん」

マミ「ま、待って佐倉さん」

マミ「あまり酷い事は…」

杏子「それが駄目なんだよ!」

杏子「許せないんだろ!? ならビシッとやるしかないんだよ!」

マミ「そうだけど…。もし鹿目さんが私達を怖がって不登校にでもなったら」

杏子「先回りして心配してどうするんだよ。いいからマミは黙って見てろ」

まどか「ひゃ~怖いよ~痛いのやだよ~」

杏子「いいかよく聞けよ。一言一句聞き漏らすな」

まどか「エッチなお話?」

杏子「違うよ、説法だよ」

マミ「佐倉さん、説法って…」

杏子「ああ、どんな奴でも心に語り掛けて懺悔すれば変わるもんだ」

杏子「こいつの心の戯れをアタシの言葉で吹き飛ばすんだ」

まどか「ヤダ…難しい事は嫌だよ~」

杏子「難しい事ないさ。あんたに合わせて話してやるんだからさ」

杏子「よし…始めるか」

まどか「わーわーわー聞こえなーい聞こえなーい」

杏子「静かにしろ」

まどか「かーわーしーたー約束ぅぅー」

マミ「鹿目さん静かにして…。大きな声出さないで」オロオロ

まどっちかわいい♪

杏子「手で口押さえててくれマミ」

マミ「ええ」ピタッ

まどか「んんん!?」

マミ「シー」

まどか「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」

マミ「ひゃ! や、やめて…」パッ

まどか「わーわーわー! わーすーれなーーいでー」

杏子「離すな!」

マミ「…えぇ、だって」

マミ「うぅ」ピタッ

まどか「ぺろぺろぺろぺろ」アムアム

マミ「は、早くぅー佐倉さん…」

杏子「えっと…。あれ? 本どこやったっけ」

マミ「早くして!、ぺろぺろ舐めてくるのよ…」

杏子「待ってくれ、今最初のところ思い出してるからさ」

まどか「あっ! ほむあははん」

杏子「!?」
マミ「舐めないで…」

ほむら「まどかを離しなさい…この淫乱共…」ユラッ

杏子「! ちっ、声を出されたのは不味かったな」

まどか「ぺろぺろねちょねちょ」ウマウマ

杏子「ずらかるぞマミ!」

マミ「弁解した方が…」

杏子「あいつの顔を見ろよ! とても対話できる訳ないよ」

マミ「あ、暁美さん…」

ほむら「まどかから離れなさい…」

杏子「ほらな。行くぞ」

マミ「…ええ」

まどか「あむあむ」

マミ「やっ、ちょっと!」

ほむら「何を舐めさせているの!!」

マミ「違うの! いい子だから口を開けて!」

まどか「ふぁんふぇ?」

ほむら「卑劣な事を…拘束したうえに嫌がるまどかに無理やり指を舐めさせるなんて」

ほむら「下劣…まさに下衆の極みね」

マミ「もぉ! 離してッ!」バチン

まどか「痛!?」

杏子「何やってんだよ! 急げ!」ダッ

マミ「………。うん」ダッ

ほむら「ふん、とっとと失せるのね」

まどか「そうだそうだ~」

まどか「いてて」ヒリヒリ

ほむら「…もう大丈夫ね」

ほむら「まどか、もう大丈夫よ。今解いてあげるからね」

まどか「ありがと~♪ ほむらちゃん」

ほむら「礼には及ばないわ」

ほむら「………」

まどか「……どうしたの? 解いてくれるんじゃ…」

ほむら「ええ、そのつもり…」

まどか「ほむらちゃん?」

ほむら「……」

ほむら「ねぇ? こんなプレイも」サワサワ

まどか「あひゃ///」

ほむら「いいと思わない? まどか…///」

まどか「えぇ…今日はやり過ぎて痛いんだけど」

ほむら「やり過ぎて? どいうい意味…?」

まどか「! あのね、オナニ〇し過ぎただけだよ」

ほむら「そう、なら相手が居た方がいいわね」

ほむら「ふふ、美味しそう」ズリッッ

パクッ
まどか「あんっ//」

ほむら「んっ、んっ」チュパチユパ

まどか「やんっ、お外でなんて…んっ♪///」

まどか「あぅ、もう出ちゃうよ~」

ほむら「そう」ピタッ

まどか「…な、なんでやめるの…?」

まどか「寸止めなんて酷いよ~」

ほむら「そんな事しないわ」

ほむら「さ、一緒になりましょうまどか」

まどか「ダメ! ダメ-ー! 着けてないよ!」

ほむら「私は気にしないわ」

まどか「ダメ!!」

ほむら「ふふふ」ヌルッ

まどか「ふぁ//」

まどか「あ…」ドピュン

ほむら「熱い…まどか、温かいわ…」ニコッ

まどか「どどどどうしよう」サー

まどか「ほむらちゃんリボン解いて!」

ほむら「ダメよまどか。まだイケルでしょ?」

まどか「ちょっと…」バタバタ

まどか「あ! あん! 擦れる~//」ブルッ

ほむら「気持ちいいわ。もっとしようね」

まどか「あひー」

杏子「もう大丈夫だな」

マミ「そうね。もう解いておくわ」

杏子「邪魔が入っちまったな」

マミ「ね…」

マミ「…ね、ねぇ、佐倉さんの家に泊まっちゃダメ?」

マミ「少しの間だけでいいから。あの家は…」

杏子「構わないけどさ、そこからだと学校めちゃくちゃ遠いぞ」

杏子「いいのか?」

マミ「我慢する…」

まどか「シクシク」ウル

ほむら「ふふ、とても良かったわまどか」

ほむら「いつもと立場が逆転してて新鮮だったね」

まどか「うぅ。ほむらちゃん…」

まどか「また…やっちゃったよ」

ほむら「気にしないで頂戴。…日も落ちる頃ね、帰ろうまどか」

まどか(あ、汗が止まらないよ)ドクンドクン

まどか「ただいま…」

さやか「お帰り…お邪魔してるよまどか」

まどか「どうしてさやかちゃんがわたしの家に?」

知久「お帰りまどか。さやかちゃんが部屋で待ってるよ」

まどか「…さやかちゃんが?」

知久「忘れ物を届けに来てくれたんだけど、まどかに話しがあるから待つって」

まどか「…そうなんだ」

ガチャ
まどか「今日はもう…」

さやか「わかってるよ。忘れ物届けに来ただけ」スッ

さやか「ほらゴム。置いてかれると困るんだよね…」

さやか「お父さんとお母さんには内緒な事なの? まどか」

まどか「…何が」

さやか「あたしとほむらの関係だよ。わかってるよね?」

まどか「ただいま…」

知久「お帰りまどか。さやかちゃんが部屋で待ってるよ」

まどか「…さやかちゃんが?」

知久「忘れ物を届けに来てくれたんだけど、まどかに話しがあるから待つって」

まどか「…そうなんだ」

ガチャ
さやか「お帰り…お邪魔してるよまどか」

まどか「今日はもう…」

さやか「わかってるよ。忘れ物届けに来ただけ」スッ

さやか「ほらゴム。置いてかれると困るんだよね…」

さやか「お父さんとお母さんには内緒な事なの? まどか」

まどか「…何が」

さやか「あたしとほむらの関係だよ。わかってるよね?」

まどか「知らないよ…当たり前だよ」

さやか「じゃあさ、バラされたくないよね」

まどか「何を言ってるのさやかちゃん…」

さやか「もうさ、付き合おうよまどか」

さやか「ほむらなんか捨ててよ。あたしはまどかとずっと一緒だったんだよ?」

さやか「…一人に絞るべきだよ」

まどか「…」

さやか「まどかがマミさん家に入ったのも見てたんだ、あたし」

さやか「正直さ、ずるいよまどかは」

まどか「さやかちゃん…」

ドキュゥン!

さやか「イライラするし、胸の辺りがすごく痛いんだよ!」

さやか「だからハッキリして!」

まどか「み、みんな大好きだよ…」

さやか「……」

まどか「比べられないの…」

さやか「…」

まどか「ホントだよ? 嘘じゃないよ」

さやか「…」

まどか「あぅ」

さやか「あたしはまどかが一番、あんたが一番大好き」

さやか「お願いだよまどか、あたしを選んでよ」

まどか「みんな…」

さやか「そんなの許さない。まどかがハッキリさせないなら」ガバッ

まどか「きゃ」

さやか「あたしが、後押ししてあげるから」

まどか「さやかちゃんまで…。嘘でしょ」

さやか「までってなんだよ…」

まどか「何でもない!」

さやか「抵抗しないでよまどか」

まどか「イヤだよ! さやかちゃんまで…」

さやか「ほむらとはやってたんだね。着けないで…」

まどか「…」

さやか「まどかは逆らわないよね? みんな大切なんだろ?」

まどか「こんなのダメ…」

さやか「うるさいよまどか、あんたは黙って寝てればいいの」

さやか「ほむらだけ先になんて許さない」

翌日

まどか「あの」

ほむら「どうしたのまどか、さぁ行きましょう」グイッ

さやか「気安くまどかに触れないでよ」

さやか「行こう」グイッ

まどか「痛い」

さやか「離して」

ほむら「離しなさい美樹さやか」

マミ「……」

さやか「離せ!」

ほむら「あなたこそ」

まどか「ねぇ…制服破けちゃうよ…」

さやか「まどかは黙ってて」

ほむら「そうね。あなたは私達に意見する資格なんてない」

ほむら「結果を待ってればいいの」

まどか「うぅ」ウルッ

マミ「ね、ねぇ…」

マミ「鹿目さん、痛がってるからやめてあげて…二人とも」

ほむら「あなたは引っ込んでなさい」

さやか「そうですよ。マミさんは入ってこないで」

マミ「でもね。ほら、痛がってるよ」

まどか「うぅ」

さやか「まどかが悪いんです」

ほむら「ええ、自業自得」

さやか「でも、あたしはそれでもまどかが大好き」

さやか「だから、まどかに選んでもらうんですよ」

マミ「選ぶ?」

ほむら「どちらが孕むかって事よ。まどかの子供をね」

マミ「え…」ピクッ

ほむら「あなたは知らないでしょうけど」

ほむら「私とまどかはすでにそういった関係なのよ」

さやか「デタラメ言うんじゃないよ! ほむら」

さやか「ほむらは無理やりまどかを襲ってなんですよマミさん!」

さやか「酷いよね。それに比べてあたしは同意のうえでやってるんですよ」

まどか「二人とも嘘ばっかり…」

さやか「何? 文句あるの」

ほむら「口答えは許さないわ」

マミ「………」

自宅

まどか「……」

まどか「本当に二人が妊娠しちゃったらどうしよう」

まどか「マミさんみたいに中絶してなんて言ったら…」

まどか「………」ブルリ

まどか「tnkさえなければ、こんな事にはならなかったのに」

まどか「………」



まどか「待って!」

まどか「どうせ居るんでしょキュゥべえ」

QB「まあね」

まどか「こんな事って可能かな?」

QB「へー」

QB「もちろん可能だよまどか」

まどか「ウェヒヒヒヒヒ」

まどか「わたしだけ苦しむなんて理不尽だもんね~」

まどか「さっそく練習しないと」

ガチャ
まどか「マミさ~ん」

まどか「あれ、居ないや」

杏子「やっぱり来たか…」

まどか「杏子ちゃんか…今はマミさんに用があるんだけど」

杏子「マミなら住んでるとこ交換してるぞ、アタシと」

杏子(本当は見滝原のビジネスホテルだけどな)

杏子「当たり前だけど場所は言えないからな」

ラブホじゃないのか

杏子「残念だったな。用が無いなら帰りな」

まどか「この際、杏子ちゃんでもいいや」ボソッ

まどか「ウェヒヒヒヒ」

杏子「…やる気みたいだな」

杏子「悪いが退散させてもらうか」

まどか「んっと」ポワッ

杏子「? なんだよ今の」

まどか「ウェヒヒヒ、もういいよ。お邪魔しました~」

杏子「てな事があったんだよ」

マミ「何もされなかったの?」

杏子「ああ」

マミ「鹿目さん…落ち込んでるのかな」

杏子「ざまあみろってんだ! 必罰って事さ」ガッ、ビチャ

杏子「あ、わりぃ」

マミ「うふふ、ホットだったら大変」クスッ

マミ「スカートに掛かっただけだから大丈夫よ」スルッ

杏子「…その黒いやつ面倒くさくないのか?」

杏子「ま、かなりそそるけどな」

杏子「…あれ?」

マミ「佐倉さん…」

まどか「他の人にもtnkって生やせないのかな?」

QB「へー」

QB「君の魔法だからもちろん可能だよ。ただ、すぐにとはいかないだろうね」

QB「魔力の使い方は慣れだからね」

まどか「ウェヒヒヒヒヒ。みんなも同じ気持ちにしちゃえばいいだよね~」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

杏子「なあマミ、触ってみていいか?」

マミ「…何を」

杏子「ふともも//」

マミ「どうしたの…?」

杏子「いいだろ?」

マミ「熱でもあるの…佐倉さん」

杏子「いいだろ!」ジリジリ

マミ「ちょっと! 何!」

杏子「どうせ替えはもってるんだよな? ならいいだろ」

杏子「わりぃけどさ…マミを見てるとなんかムラムラしてくるんだよ」

杏子「しかも目の前で着替えられたら抑えられないんだよ!」

マミ「イヤ…正気に戻って…」

杏子「アタシは正気だ!」

マミ「来ないで!」ダッ

杏子「こりゃいいや」バコバコ

マミ「ひぐっ…うくっ」ウルウル

杏子「まどかの気持ちも納得だな」

杏子「ふぁ♪// 二度目だけど堪んないや」ピュ

杏子「なあ、しゃぶれよマミ」

マミ「ヤ…イヤ…」

杏子「ほらほら」スリスリ

マミ「やめてよ…佐倉さん」

杏子「ウェヒヒヒヒヒ」

おお!

まどか「どうなったのかな~」

まどか「結果はすぐに求めるのは良くないね」

まどか「もっと試してみないと」

まどか「さ~や~か~ちゃ~ん」

さやか「ほむらは一緒じゃないんだね」キョロキョロ

まどか「そうだよ。さやかちゃんだけに用があるの」

さやか「も、もしかして!? あたしでいいの…?」

まどか「んしょ」ポォワ

さやか「まどか?」

まどか「じゃあねさやかちゃん」

さやか「え?…まどか」

さやか「なんだったんだろう」

仁美「あら、さやかさん」

恭介「やあさやか」

さやか「…デート?」

恭介「まあね、さやかは? 散歩かい」

仁美「今日は冷えますわ。お気をつけください、さやかさん」

さやか「…その髪飾り綺麗だね仁美」

仁美「これですか? その、上条君から///」

恭介「いやー、志筑さんに似合うと思ってね」

恭介「さやかからも褒められると嬉しいよ」

さやか「…あんたには聞いてない」

………

……

ひとひとw

仁美「痛いです! さやかさんやめてください!」

さやか「あははは、美人の仁美をあたしが犯してるんだね」バッコバコ

さやか「しかも彼氏の目の前でさ!」

恭介「げほっげほっ、やめてくれ…さやか」

恭介「志筑さんから…」

仁美「んあ゛// ひゃん…」

さやか「うるさいな。あんたは治った左手でオ〇ってればいいの」

さやか「そこでマ〇でもかいてなよ。あたしに感謝してよね」

恭介「やめてくれ…」ポロポロ

さやか「仁美は処女じゃないんだね? 初めては誰だったのかな~」ペロペロ

さやか「ま、知ってるんだけどね」

さやか「ウェヒヒヒヒヒ」

コソコソ
まどか「わたしってあんなふうだったんだね、人から見ると」

QB「そうみたいだね。なんていうのか、言葉にするのを躊躇いたいね」

まどか「ヤってる時ってみんな忘れられちゃうんだよね~」

まどか「さやかちゃんも今は、わたしの事なんてどうでもいいんだろうね~」

QB「それは興味深いね」

まどか「そう?」

QB「ん?」


まどか「ウェヒヒヒヒ」ポォワ

QB「すごいよまどかぁ」キュキュ

まどか「ひん// キュゥ…べえ…」

まどか(こっち側もいい~///)

QB「なんだろう、この湧き上がるものは」

QB「これが感情なのかい!? まどかぁー!」

QB「うわーー」キュッピュン

まどか「…あはっ」ピクピク

まどか「もっとやろうよ~」

QB「あれ? 僕は一体何を…」

QB「どうしたんだいまどか。顔が汚れているね」

まどか「…あれあれ~」

QB「なんだか身体がダルイや」

QB「僕はそこのベンチ休ませてもらうよ」テトテト

まどか「…どういう事?」

まどか「憶えてない…のかな…」

QBおまっ・・・

ループしすぎだろ

さやか「…ん? 仁美? どうしたの!?」

さやか「恭介! どうしたのその怪我!?」

さやか「!! なんであたしパンツ下ろしてるの!?」

恭介「」

仁美「ふぁ、さやかさん…//」ピク、ピク

さやか「わわわ」ブルブル



杏子「!? マミ!」

杏子「まどかかっ! いつの間に居場所がばれたんだろう」

マミ「ふざけないで…」ゴホッゴホッ

杏子「大丈夫か? なんだその口の液体は…」

マミ「出てって! 出っててよ!!」

杏子「なんだよ、なにがあったのか話してくれよマミ」

マミ「もう来ないで…二度と顔もみたくないッ!!」

まどか「ふ~ん。そっちの方が都合がいいかな」

まどか「必要な時だけに使えばいいんだね」

まどか「それならセフレのマミさんに使ってもOKって事か…」

ほむら「何をぶつぶつ言っているの」

まどか「わ!?」

ほむら「美樹さやかは何をやっているのかしら」ジッ

まどか「………」

まどか「ウェヒ」ポォワ

ほむら「まどか?」クル

ほむら「何?」

まどか「…あれ」

まどか「ほむらちゃ~ん」ダキッ

ほむら「そんな事をしても反省するまでダメよ」

まどか「…ねぇ、ムズムズしないの?」

ほむら「なぜかしら」

まどか「あ、なんでもないよ…」

まどか(あれれ??)

ほむら(早く早く! まどかを自宅に連れ込まないと)

ほむら「…今暇かしら?」

まどか「え、うん。用事はないかな」

ほむら「そうよかったら。家で一息どう」

ほむら「ここは冷えるわ」

まどか「…うん。いいよ」

ほむら「そ、そう! なら早くいきましょうか」

まどか「わ! 引っ張らないでよほむらちゃ~ん」

まどか「あ、マミさんだ」

マミ「ひっく、ひっく」ポロポロ

ほむら「そうね」グイグイ

まどか「止まってほむらちゃん!」

ほむら「あんなのは方っておきなさい」ウズウズ

まどか「すぐ終わるから待ってて」

マミ「酷いよ、みんな酷いわ」

マミ「ひっく、ひっく」

まどか「ティヒ、マ~ミさん」

マミ「ひっ! や、や…」

まどか「ウェヒヒヒ」ポォワ


ほむら「もういいでしょうまどか」

ほむら「早くしけ込みましょう」



マミ「…あら、かわいい子が居るわね」クスッ

まどか「あれ? わたしじゃないの」

ほむら「ひぎっ!?」

マミ「声を上げるんじゃありません」ナデナデ

マミ「鹿目さんは暁美さんのそれを舐めてあげなさい」

まどか「は、はい」

マミ「もお! 顔だけ突き出して」ガシッ

マミ「私のが暁美さんに挿入できないしょう!」

まどか「痛いです! ちゃんとやりますから!」

ほむら「このリボンを解きなさい…巴マミ」

ほむら「私はまどかと…」

マミ「そんな事はどうでもいいんです」ニコッ

マミ「私が気持ちよければゴミクズはどうでもいいの」

まどか「マミさん…」ビクビク

マミ「黙って舐めてなさい」ナデナデ

まどか「…ふぁい」ペロペロ

ほむら「ちょ! ひぐぅぅううっ!?」

マミ「いい声ねぇ~。杏子ちゃんにも聞かせてあげたいわ~」

マミ「気持ちいい」パコパコ

ほむら「はぁはぁ、あうぇしゆいだいうさだいえ」

マミ「滑稽」クスクス

マミ「あはん」ドッピュン

ほむら「イヤー!!」


まどか「」ガクブル

俺「」ガクブル

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら「ふぁほぉふぁ」

マミ「いや…服がグショグショだわ//」

マミ「気持ち悪い…」

まどか「………」

まどか「えへへ、襲っちゃうぞ~」

マミ「ひっ、もうイヤ!」プルプル

マミ「もうみんな嫌いよ!」タッタッタッ

ほむら「………」

まどか「………」

まどか「あ、まだ生えてる」

ほむら「手をかしてまどか…腰が…」

杏子「まどかぁー! よくもやってくれたな」

まどか「杏子ちゃんだ~」

杏子「お前のせいでマミと絶交になっちまったんだぞ」ウルッ

まどか「えぇ? わたし知らないよ」

杏子「とぼけるなよ!」

まどか「ホントなんだけどな~」

ほむら「まったく、今度は佐倉杏子だとでもいうの…」プルプルプル

まどか「無理して立たなくていいよ、ほむらちゃん」

まどか←QB、(ほむら?)
さやか←まどか
ほむら←まどか、マミさん
マミさん←まどか、あんこ
あんこ
仁美←さやか

こうか
DNA鑑定が待たれるな

>>355
仁美は一応上条もだな

杏子「落とし前をつけてもらうんだよ」

ほむら「下がって、まどか」

まどか「下がったら倒れちゃうよ」

杏子「どちらでも構わないよ」

杏子「さぁ、アタシの説法を聞け!」

カチッ
ほむら「………」

ほむら「腰が…ダメ動けない…」
カチッ

まどか「どうしよう、ほむらちゃん…」

ほむら「うぅ…」

まどか「あ、そっか」

まどか「ん」ポォワ

杏子「な、何だ!? うっ…また変な感じに…」

ほむら「まどか、一体佐倉杏子に何を…」

ほむら「………佐倉杏子?」

杏子「…まどかぁ~。このまま帰れると思うな」ニタァ

杏子「ウェヒヒヒヒ」

まどか「………」

まどか「ウェヒヒヒヒ」

ほむら「な???」

どうなる

ほむら「最高だよ~まどかの中、温かい~」

まどか「ウェヒ、ヒヒ…あぁぐっ」

杏子「休むなよ。出るまでしゃぶってな」

まどか「ふぁ~い///」アムアム

ほむら「まどかぁー♪ 愛してるよ~」アヘッ

杏子「いいな// うまいじゃないかまどか」ビクッ

まどか「ふぇへへ///」

ほむら「いいお尻~」サワサワ

もうどうにでもなれ!な感じですなw

杏子「ちょっ…座らせてくれ」

まどか「ふぁだよ~」チュパチュパ

杏子「あふぅぅぅん」ピュ

杏子「あひっん」


まどか「やぁん//」

ほむら「わ、私も…」

ほむら「出来たら結婚しようねまどかぁ」

ほむら「うっ…ふぅ」ドピュ

まどか「ああぁあぁあ」ブルブル

まどか「すごいね…まだ出るんだ//」

ほむら「まどかの為だよ」

QB「なんかみんな勘違いしてるけど」

QB「子種があるのはまどかだけなんだけどな」

QB「まどかの魔法で作られたものにそんな機能はないのにね」

ほむら「はっ!? これは…」

まどか「ふぇへへへ」ピクプク

杏子「うわっ…気持ちわりぃな」

杏子「! なんでアタシのパンツ握ってんだこいつ。返せ!」バッ

ほむら「失礼するわ」

杏子「なんだかよくわからないけど…。わかった」

ほむら「私もなんだかわからない。けどまどかは渡さない」

ほむら「さ、未来のマイホームに帰りましょうか。まどか…」ダキッ

エピローグ

「おめでとうございます。二ヶ月目ですよ」

マミ「はぁ…そうですか」

「お若いのに」

マミ「…あの、中絶費用ってどれくらいなんですか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「………」

さやか「そんな…」

ほむら「そんなのって…」

さやか「引き分けか」

ほむら「ふふふ、でも残念ね。まどかは私に首っ丈なのよ」クスッ

さやか「はぁ? 勝手に思い込んでれば」

さやか「あたしは昨日もヤったんだけど」

ほむら「私もよ…」

マミ「マドカスさん」

まどか「マミさ~ん、どうかしたんですか」

まどか「…マドカス?」

マミ「そうよマドカスさん。お金をもらいに来たのよ」

まどか「え! もしかして…」

マミ「そうよ! 早く寄越して、16万円!」

マミ「あなたのせいでもう滅茶苦茶よ!!」

まどか「責任とってって事?」

マミ「責任なんてどうでもいいわよ!!、お金を渡して!」

まどか「やったねマミさん」

まどか「これで幸せな家庭を築こうね♪」

マミ「………」

まどか「私の本命はマミさんだよ~」

まどか「もぉ~気づいてると思ってたのに」

まどか「特別扱いだったのわかってましたよね~?」

マミ「…はぁ!?」

マミ「ふざけないでよ…」

まどか「本気だよ~。ウェヒヒヒヒ」

マミ「鹿目さん!」

まどか「マミさん!」ダッ

マドパァーーーンッ!!
まどか「うげぇ」バタッ

マミ「…死ね」ペッ

マミさん恐い・・・

ジェム割れたのか?

>>395
割れてはいないだろ

まどか「酷いよ~こんなのってないよ…」

まどか「うぇ~ん」

まどか「………」

まどか「あっと…誰もいなかったみたいだね」

まどか「さやかちゃんとほむらちゃんとの3Pで慰めてもらおっと♪」ルンルン

マミ「でしょうね」

まどか「はぅ」ビクッ

マドパパーンッ!!
まどか「おふぅ!?」

まどか「おぇー」ピクッピクッ

マミ「…汚いピーチね」クスッ

完!!


結局まどかは改心しなかったな…
子どもは出来たけど、ほむほむとさやかちゃんは幸せになれるんだろうか

              .,-'''''~~~ ̄ ̄~~''' - 、
 \      ,へ.人ゝ __,,.--──--.、_/              _,,..-一" ̄
   \  £. CO/ ̄            \       _,,..-" ̄   __,,,...--
      ∫  /         ,、.,、       |,,-¬ ̄   _...-¬ ̄
 乙   イ /    /   ._//ノ \丿    ..|__,,..-¬ ̄     __,.-一
      .人 | / ../-" ̄   ||   | 丿 /  ).  _,,..-─" ̄   ._,,,
 マ    .ゝ∨ / ||        " 丿/ノ--冖 ̄ __,,,,....-─¬ ̄
        ( \∨| "  t-¬,,...-一" ̄ __--¬ ̄
 ミ  ⊂-)\_)` -一二 ̄,,..=¬厂~~ (_,,/")

     .⊂--一'''''""|=|( 干. |=| |_      (/
   /  ( /      ∪.冫 干∪ 人 ` 、    `
 /      )         ノ '`--一`ヽ  冫
                 く..          /
                .  ト─-----イ |
                  ∪       ∪

>>402
さやかはともかくほむらは一人でも幸せに育てそう

終わり終わりだよ!
なんで残しとくんだよーーーッ!
無駄な時間になってなきゃいいけど…
終わらせられて良かったって事で、どうも。
bye

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