上条「インデックスが妊娠しちまった」禁書「当然なんだよ」 (366)

禁書「あれほど避妊をしようねって言っておいたのにとうまが無視するから」

上条「お前だって生のほうが気持ちいいって言ってたじゃねーか」

禁書「そこはとうまがテクニックで何とかするべきところなんだよ」

上条「むちゃくちゃ言うんじゃねえよ」

禁書「はぁ、ま、できたものはしょうがないとしてどうしようか?」

上条「・・・ステイルのせいにするか」

禁書「っていうと?」

上条「酒を大量に飲ませてインデックスと同じベッドで寝てもらおう」

禁書「とうまは天才なんだよ」

上条「うん、それでいいな。後はステイルに金出してもらって育てりゃいいさ」

禁書「でもとうまそっくりの子が産まれてきたらバレると思うんだよ」

上条「おいおいインデックス、ここをどこだと思ってるんだ?世界最強の科学者軍団を擁する学園都市だぞ?」

禁書「ってことは・・・」

上条「性別くらいちょちょいのちょいだぜ、むしろ遺伝子を軽くいじってインデックスそっくりの女の子ってのも可能なはずだ」

禁書「素敵!とうまになら抱かれてもいいんだよ!」

上条「たっぷりヤったってのwwww」

禁書「だwwwよwwwねwww」

上条「それにしてもなぁ」チラッ

禁書「?」

上条「インデックスも妊婦かぁ・・・」ナデナデ

禁書「えへへ、とうまの赤ちゃんなんだよ」

上条「インデックス」

禁書「ん?」

上条「安定期に入ったらセックスしようぜ」

禁書「言うと思ったんだよwwwww この外道wwwww」

上条「あたりまえだろwwww 腹のでかい妊婦とセックスできる機会なんてねえんだからwwww」

むくむくっ

上条「あ、やべえ 想像したらでかくなっちまった」

禁書「しょうがないね、私がしゃぶってあげるんだよ」

上条「よし、しゃぶれ」ポロッ

禁書「シャワー浴びてこいよwwwww」ベチッ

上条「さーせんwwwwww でも我慢できないから一緒にシャワー行こうぜwwww」

禁書「盛り杉ワロスwwwww」

禁書「ちゅぷっ ちゅぷちゅぱっ」

上条「あー、気持ちいぃ~~」

禁書「ぷはぁっ とうまのちんぽいつにも増して硬いんだよ れろれろっ」

上条「そりゃ妊婦が相手だからな」ナデナデ

禁書「やっぱりとうまは変態 はっきりわかんだよ れろれろ」

上条「じゃあインデックスは淫乱だなwww」

禁書「ちんぽが気持ちいいのがいけないんだよぉ ちゅっ」

上条「ちげえぇねえww」

禁書「あっ! あっ! あんっ!」

上条「お前濡らしすぎだぞ。俺の指ぐっちゃぐちゃじゃねえか」クチュクチュ

禁書「妊娠させられたことで何だか性欲が強くなったみたいなんだよぉ」ハァハァ

上条「まじかwwwww」

禁書「とうまのちんぽはオナホでしごいてあげるからまずはたくさん気持ちよくしてほしいんだよ」

上条「そりゃいいけどよ、気持ちよくなるとお前盛大に噴くだろ?」クチュクチュ

禁書「えへへ、とうまにかけてあげるんだよ」ニヤッ

上条「この下品女wwww」

禁書「うれしいくせにwwww」

ぬぽっぬぽっ

上条「あ~~~気持ちいいぃ~~~ 出るっ 出るぞインデックスっ! あぁぁぁ~~~~~」

びゅるびゅるっ!

禁書「んっ いっぱい出たんだよぉ」ニコニコ

上条「っふぅ・・・」

禁書「とうま興奮しすぎ」

上条「ん・・・ まああれだ」

禁書「何?」

上条「これからお前と気軽にヤれなくなると思うとちょっとな」

禁書「へー」

上条「ん?」

禁書「そんなこと言って次誰を落すかもう決めてあるんでしょ?」

上条「まあなww」

禁書「期待を裏切らねぇww」

後日

禁書「ステイル、できちゃったんだよ・・・」

ステイル「あ、あ・・・・」

上条「ま、やっちまったもんはしょうがないわな、責任取れよ。不良修道士」ポン

ステイル「当然だ、当然だとも・・・」

禁書「ステイル、無理しなくても私なら一人で」ステイル「そうじゃない!」

ステイル「そうじゃないんだインデックス、僕は自分のおろかさを嘆いていたところさ でも今はもう違う」

ステイル「この先僕は君とお腹の子を守ってみせる。この命にかえてもね」

禁書「ステイル・・・」

上条「お前ってやつは・・」

 ((何てちょろいんだ))

禁書「じゃあねとうま、私はもう行くんだよ」

上条「おう、またな」

禁書「うん、また」

上条「ヤりたくなったらいつでもヤってやるなからなwwww」

禁書「うるせぇwww 脱いだパンツやるから一人でしこってろwwww」

ホテル

黒子「ついに、来てしまいましたの・・・」ドキドキ

上条「緊張するか?」

黒子「はい、すごく・・・」

上条「実は俺もだ、こういうとこって本当アレだな」

黒子「いけないことですのに・・・私ドキドキしてしまいますの・・・」

上条「いいっこ無しだぜ、そういうの」

黒子「はい・・・」

上条「こういうのはこう、勢いで」ダキッ

黒子「きゃぁっ!」ビクン

上条「なんとかなるもんだぜ・・・」

黒子「あ・・・」キュン

黒子(暖かくてすごくいいにおい・・・)トロン

上条(白井も俺にかかればこんなもんだぜ)ニヤリ

上条「白井、俺・・・」ナデナデ

黒子「あっ だめっ」

上条「ん?」ナデナデ

黒子「シャワー浴びさせてくださいまし・・」

上条「ん・・・」ナデナデ

黒子「あっ あのっ」

上条「わかってる。わかってるけど 俺、白井のこのままの匂いが好きなんだ」キリッ

黒子「え?で、でもそのあの」上条「白井」ギュッ

ぐりっ

黒子「っ!?」

黒子(かっ 硬いのが私に押し付けられてますのっ!)

黒子「あ、あうぅぅ ////////」

上条(かわいいいやつめwwww)

上条「白井、白井」クンカクンカ

黒子「あぁっ・・・はっ・・・」ドキドキ

上条「俺、白井の全部が見たいんだ・・・」ナデナデ

黒子「ぅぅぅ・・・ //////」

上条「白井、本当に嫌ならやめる。だから譲歩できるところまで白井を俺に見せてほしい」

黒子「・・・はい」

上条「ゆっくり脱がすからな?」

黒子「//////」コク

上条「きれいだ、白井のここ」ヌプッ

黒子「ひゃんっ!」

上条「それにすごく・・興奮する・・・」クチュクチュ

黒子「そんなにじっくりと見ないでくださいましぃ・・」

上条「そんなこと言うなよ。俺は白井の全部をちゃんと知っておきたいんだ」クチュクチュ

黒子「でっ でも私恥ずかしくて顔が燃えてしまいそうですのぉ・・」

上条「燃えるくらい熱い?ここが?」ピトッ

黒子「あっ・・・」

黒子(いつの間にかおでことおでこを・・・ すごく顔が近いですわ・・・)ドキドキ

上条「白井・・・ んっ」チュッ

黒子「んんっ!」

上条「白井、すごく可愛い・・・ 好きだ 好きだ・・・」チュッチュッ

黒子「んむっ!!」

上条「はぁっ はぁはぁ 白井、俺のここ触ってみてくれよ」カチャカチャ

ぽろっ

黒子「あ・・・ これが・・・」

上条「白井、俺白井が欲しいんだ」

黒子「・・・・」コク

黒子「ぁ・・・ん・・・・」

上条「力抜けよ?ゆっくりやるから」

黒子「はい・・・」キュッ

上条「言うそばからこれか、ほら」ナデナデ

黒子「はぁぁ・・・」ウットリ

上条「よーし、そのままだぞ、そのままな~」

黒子「はひぃ・・・」

上条(ゆっくり よっ)

ずぷっ

黒子「んっ!!!」ビクッ

上条(おっ きつきつ)

黒子「はぁ・・・・」ポー

上条「どうした、呆けちまって」

黒子「いえ、その」モジモジ

上条「まだ変な感じあるか?」

黒子「はい、すごく・・」モジモジ

上条「ごめんな、本当はもっと優しくしてやらなきゃいけなかったのに」

黒子「いえ、そういうことではありませんの」

上条「ん?」

黒子「まだ・・・あなたと一つになっているような気がしてそれで・・・」モジモジ

上条「へぇ」

黒子「なんとなく、温かくて、恥ずかしいのですわ ///////」

上条「白井はかわいいなぁ」

黒子「お待たせいたしましたの」

上条「お、来たか」

黒子「今日は秋刀魚が安かったので煮物に焼き物に刺身を考えていますの」

上条「お、そりゃうまそうだな」

黒子「腕によりをかけて作りますわね」ニコッ

上条「だ・け・ど」

黒子「?」

上条「それっ!」バサッ

黒子「きゃっ! //////」

上条「またエロい下着つけやがって、そんなにシてほしいのか?」ナデナデ

黒子「だっ だめですの こんな野外でなんて誰かに見られてしまいますのぉ」

上条「そうかそうか、誰かに見られるかもしれないっていうのがそそるわけか、なるほどなぁ」ナデナデ

黒子「ちっ 違いますのぉ まずはスカートの中の手をぉ・・ あんっ!」

くちゅっ

上条「おいおい、ちょっと撫でられただけで水音させやがって、どんだけスケベなんだ?」ニヤニヤ

黒子「こっ これは違いますの・・・」

上条「こんなに糸引かせてか?」ニチャッ

黒子「あぅぅぅ・・・・ ///////」カァァ

上条「大体横からいじってくださいって言わんばかりに布の面積少ないのを身につけてんだ。期待してたんだろ?」ニヤニヤ

黒子「べっ 別に私はその・・・あの・・・」ゴニョゴニョ

上条「正直に言えばたっぷりとかわいがってやる」

黒子「・・・期待しすぎて身体の火照りが治まりませんの。ですからどうか黒子を・・・」

上条「白井を?」

黒子「たっぷりとかわいがってくださいまし」

上条「いいだろう」ニヤリ

上条「あ~~~気持ちいいぃ~~~~」パンパンパンッ

黒子「あぁっ!! はぁっ!!! しゅごっ!! しゅごいぃぃっ!!」

上条「おいおい、常盤台のお嬢様が身体のけぞらせて乱れるなんてはしたないぞ?」パンパンパンッ

黒子「あぁあぁっ!! あぁぁっ!! はぁぁぁぁんっ!!!」

上条「ったく聞いてねえな。まあいっか、制服姿の下にエロ下着の真面目な風紀委員のお嬢様」

上条「材料がそろい過ぎてちょいと贅沢すぎる気もするが」パンパンパンパンッ

黒子「ああぁぁっ!!! いいっ!!! いいですのおおぉぉぉおっ!!!」

上条「ま、気持ちいいからどうでもいいかっ!」パンパンパンパンッ

黒子「あひああいぁはああぁぁぁぁぁあんっ!!!」

黒子「・・・妊娠してしまいましたの」

上条「えっ?」

黒子「・・・・」

上条「くそっ!俺は何てことしちまたんだ!大切な白井を傷つけてしまうなんて!」ドンッ

黒子「・・・」

上条「俺も白井もまだまだ自立できる年齢じゃないってのに・・・どうしてこうなっちまったんだ」

黒子「あの・・」

上条「悪い、一番不安なのは白井だよな?ごめんな、俺がだらしなくて」

黒子「いえ、大丈夫ですわ。私あなたに迷惑はかけませんの」

上条「どういうことだ?」

黒子「幸いあなたと私の関係は誰も知りませんの。ですので私このままあなたの名前を伏せて実家に戻りますわ」

上条「じゃ、じゃあお前・・・一人で・・・」

黒子「・・・」コク

上条「おいおい水臭いぜ、何一人で背負い込もうとしてんだよ」

黒子「で、ですが、ですがこのままではあなたに迷惑が・・・」

上条「心配するな、この先何年かかかるのは間違いないけどさ。俺絶対に白井とお腹の子を迎えに行くよ」

上条「俺が愛する白井と俺の子だ。俺が父親として、夫として、絶対に、絶対に迎えにいく」

黒子「///////」

上条「だから少しだけ、少しの間だけ待っていてくれよな?」

黒子「はい」コクリ

食蜂「上条さぁん」

上条「よう、首尾はどうだ?」

御坂妹「ちゅぷっ ちゅぷちゅぷっ ぢゅぷぷっ」シコシコ

食蜂「言われたとおりにしておいたわぁ、白井さん本人の記憶は薬物に手を出した白井さんが適当な男を逆レイプして妊娠したってことにしておいたわよ☆」

上条「相変わらずだな、頼りになるぜ」

食蜂「本当によかったのかしらぁ?白井さんは白井さんで楽しめたんでしょぉ?」

上条「楽しめたけどありゃだめだ。ある程度距離おいとかないと面倒でしょうがねえ」

御坂妹「ぷはっ はぁはぁ れろっずじゅる」シコシコ

上条「ま、ヤりたくなったらこの右手で記憶もどしてたっぷりかわいがってやるさ」

食蜂「それでその後また私が記憶改竄するんでしょぉ?上条さんったら本物の屑ねぇw」

上条「そういうなよ。俺はただ女の子と一緒に気持ちよくなりたいだけだっての。なぁ御坂妹?」ナデナデ

御坂妹「はい、あなたのちんぽに可愛がってもらえてミサカは幸せです」シコシコ

次のターゲット候補
>>68-74から選ぶよ!プレイ内容とかも書いてもいいよ

五和

赤ちゃんプレイで

上条「よしよし、そろそろ射精するからな~」ナデナデ

御坂妹「口に、口にたくさん出してください。あなたの濃いのを飲みたいのです」シコシコ

上条「わかってるって、今日のために溜めておいたんだ。たっぷりと出してやるぜ」ニヤニヤ

御坂妹「ふぁぁ・・ んむっ ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷっ」

上条「おぉ・・ またフェラ上手くなりやがったな。すげえ気持ちいいぜ・・・」

食蜂「ねえ上条さぁん」

上条「ん?」

食蜂「たまには私も上条さんのおちんぽ欲しいなぁって」ウズウズ

上条「専用ちんぽ囲ってるくせに何言ってやがる。そっちで我慢しろ」

食蜂「わかってないわねぇ、女の子二人妊娠させて他に責任なすりつける真正屑のちんぽでおまんこハメられるの考えるとぉ」

食蜂「私も孕ませられるんじゃないかって思えてゾックゾク来ちゃうのよぉ」ニヤニヤ

上条「物好きなやつだぜ・・・んっ!」ドプドプドプッ

御坂妹「んっ!! んんんっ!!」

御坂妹「・・・・ぢゅぅぅぅぢゅぽっ くしゃくへおいひぃでしゅぅ」ウットリ

上条「しょうがねえな、じゃあ俺を誘ってみろ。なるべく下品にな」

食蜂「下品?」

上条「そうだ、お前みたいな育ちのよくて気品のある女王様がだらしなく下品にちんぽねだるのが最高に興奮するんだよ」

食蜂「もうっ、無茶言うわねぇ」

上条「しょうがねえだろ、それが興奮するんだから」

食蜂「はぁ~~~」

上条「嫌なら別にいいぞ」

食蜂「ん、いいわ。私の下品力で上条さんのおちんぽガッチガッチにしてあげるぅ」

食蜂「そうねぇ、まずはぁ・・・」ヴィィンヴィィン

御坂妹「おや、おもちゃですか」

上条「カリのところがぐねぐね動いてんな」

食蜂「これをぉ、こぉやって・・・ んっ」ヌプッ

食蜂「はぁんっ んんんっ」ヌプヌプヌプ

上条「ほう、オナニーか」

食蜂「んんっ!! かみじょぉさぁん・・・ おちんぽちょうだぁぁい」グッチュグッチュ

御坂妹「すごい光景ですね、まさか常盤台の女王が股を広げて太いおもちゃを出し入れするなんて」

上条「うむ、中々だな」

食蜂「はぁっ はぁぁあん・・・ おちんぽぉ・・・ おちんぽちょうだぁい・・・」ヌプヌプ

御坂妹「おやおや、太ももまでぬらしているではありませんか」

食蜂「ねえ上条さぁん、おちんぽ欲しいのぉ、おちんぽ無いと切ないのぉ」ウルウル

上条「そうかそうか、それで?」

食蜂「だからぁ、上条さんのおちんぽ犬になるからぁ」ゴソゴソ

ぬぷっ

食蜂「んっ」フリフリ

御坂妹「アナルに尻尾着きのローター、犬耳に首輪までつけるとは本格的ですね」

食蜂「っはぁぁ・・・ ちんぽぉ・・・ ちんぽぉぉぉ・・・」ヌプッヌプッヌプッ

上条「いい光景だな」ニヤリ

食蜂「はぁぁっ おちんぽぉっ んっ んんんっ」ブルブル

御坂妹「どうしました?」

食蜂「ん・・・ちょっとぉ・・・・」ブルブル

上条「漏らしてもかまわないぞ」

食蜂「そぉ?じゃ・・・この格好だしぃ・・・」グバッ

御坂妹「おぉ、しゃがんだ状態から片足を上げて」

上条「鳴き声もそれらしく頼むぜ?」

食蜂「くぅ~~~~ん・・・」ジョロッ

上条「くくっ」ニヤニヤ

ジョボボボッ ジョボボッジョボジョボジョボ

食蜂「くぅぅ~~~~んっ あぉ~~~~~~んっ」フリフリ

上条「おー、くせぇ、なんてくっせぇションベンだ」

食蜂「わぉぉん わんわんっ」ジョボジョボ

御坂妹「まだまだ勢いが衰えませんね、それに立ち込める湯気がそこはかとなく淫猥です」

上条「ったくどんだけ出すつもりだよ。こんなまっ黄色なションベンこんなに出されたんじゃ染みになるの確定じゃねえか」

食蜂「へっへっへっへっ」ベロォ

上条「ったくションベン漏らして嬉しそうな顔しやがって、こりゃきついお仕置きが必要みてえだなぁ」ニヤニヤ

食蜂「くぅぅん」スリスリ

上条「あとで片付けるの手伝えよ?このメス犬」グチュッ

食蜂「きゃんっ!」ビクッ

上条「ぶっといオモチャくわえ込みながらションベンとか、お前ってやつは最高だ。ご褒美にたっぷりとちんぽはめてやっからなぁ?」グチュッグチュッグチュッ

食蜂「あぁああはぁあああんっ!いひぃぃんんっ!!」

上条「オラオラオラッ!! 待ち焦がれたチンポの味はどうだぁっ!?」パンパンパンパンッ

食蜂「わんっ!! わんわんっ!! わぉぉぉぉんっ!!」アヘアヘ

上条「そうかそうか!!だらしなく舌垂らしてアヘるくらい俺のチンポはいいかぁっ!!」パンパンパンパンッ

食蜂「きゅぅぅぅんっ!! わふっ!! ふぁうぅんっ!!」クネクネッ

上条「っこのっ チンポ狂いがっ 抵抗すんじゃねっ」パンパンパンパンッ

食蜂「わふっ わふひゅっ ふふっ ちんぽぉっ」アヘアヘ

上条「くそっ! 犬は犬らしくわんわん鳴いてりゃいいものを・・・ぉっ」パンパンパンパンッ

食蜂「ちんぽっ ちんぽちんぽっ ちんぽちんぽっちんぽぉっ ちんぽいぃひぃっ! ちんぽおおぉぉいいいいいいいっ!!!!」

上条「こっこのやろっ 俺がリードすんだっての・・こぉ・・・・・」パンパンパンパンッ

食蜂「あああああおおほほほほおおおおおおおっ ちんぽずっこずこきもちいいいぃいいいいいい!!!!」

上条「メス犬うううううううううううっ!!!」パンパンパンパンッ

上条「おーし、ぶっかけんぞー んっ」ビュルビュルッ

食蜂「あはぁ☆ あったかぁい」ウットリ

上条「で、擦りつけられんのがいんだろ?」グリグリ

食蜂「そうよぉ、私おちんぽみるく大好きだものぉ」ニヘラ

上条「発情しすぎだってのw」

食蜂「何か問題あるぅ?」

上条「いや、ねーわ」

御坂妹「あの」

上条「ん?」

御坂妹「目の前でそのように激しくセックスされるとミサカもしてほしくなってしまうのですが」クパッ

上条「こらこら、下品なのはこいつだけでいいっての、お前の売りはおしとやかで従順ってとこなんだからな?」

御坂妹「とは言いますがミサカももう辛抱たまらんのです、早くこのはしたない穴をあなたの逞しいので貫いて体の火照りを鎮めてほしいのです」フリフリ

上条「はぁ、どいつもこいつも・・・・ 退屈させないでくれるぜw」

美鈴「・・・・ん・・・」ムクッ

美鈴「ふぁ・・・ぁ・・・ もう朝・・?」スリスリ

上条「むがむが」

美鈴「んっ?」

上条「むがむが、むがむが」

美鈴「えええっ!?!? 何何っ!? 何で上条君が私と一緒のベッドにっ!? ってここどこぉっ!?」

美鈴「・・・」

上条「・・・」

美鈴「えっと・・・」

美鈴(酔っ払った私が上条君の部屋に上がりこんで上条君を縛り付けてSMプレイの限りを尽くしてそれはもうひどい逆レイプ・・・)

上条「美鈴さん、体のいたるところが痛いです」

美鈴「ごっ ごめんねっ 痛かったわよねっ!?」ナデナデ

上条「うっ 痛ぇ・・・」グスッ

美鈴「あっああああぁぁっと、とりあえず病院、ね?病院行こうか?」

上条「・・・医者に蝋燭の火傷と縄の擦り傷見せるんですか?」

美鈴「うぐっ・・・」

上条「だめですよね?」

美鈴「ご、ごめんなさいっ!!私上条君にとんでもないことしちゃって!」

上条「美鈴さん・・・」

美鈴「私だんなもいて子供もいるのにこんなこと・・・あぁ・・・・」

上条「美鈴さん・・・ 俺・・・」

美鈴「ごめんね上条君、私にできることなら何だってするから、許して。お願い」

上条「俺」

美鈴「何?」

上条「俺、美鈴さんを妊娠させたいです」

美鈴「・・・・え?」

上条「ね?いいですよね?」ダキッ

美鈴「やっ!だめっ!だめよそんなのっ!!」

上条「夕べ美鈴さんにされたこと美琴に話します」

美鈴「なっ・・・」

上条「俺、美鈴さんに弄ばれながら痛い思いも苦しい思いもたくさんしました。それでっていうか、なんていうかこう」

美鈴「・・・」

上条「美鈴さんを、俺の手で滅茶苦茶にしてやりたくなったんです」

美鈴「・・・だめよ」

上条「今、何でもするって言いましたよね?」

美鈴「そっ、それは言ったけど妊娠なんてだめよ!絶対にだめ!」

上条「何でですか?」

美鈴「何でって、私には家庭があるし何より旅掛クン以外の人となんて絶対に」上条「俺を襲ったのに?」

美鈴「うっ・・・」

上条「あれだけ俺を甚振って弄んでおいてそれは無いでしょ?」

美鈴「それは・・・本当に申し訳ないと・・・」

上条「ならセックスしましょうよ、俺美鈴さんを妊娠させたらきれいに水に流しますから」

美鈴「それとこれとは別でしょ!?妊娠するっていうことがどういうことかわからないわけじゃないわよね!?」

上条「今既に妊娠してるかもしれませんよ?」

美鈴「あ・・・あ・・・」

上条「夕べあれだけしたんですから、可能性はありますよね?」

美鈴「いや・・・あ・・・」

上条「嫌って言われても美鈴さんがやったことですよね?どうします?できてたとしたら」

美鈴「きっ 昨日の今日よ。まだ薬で何とかなるわ。こんなのノーカンよ・・・」

上条「ノーカンですか、それをだんなさんと美琴が聞いてもそう思うんですかね?」

美鈴「くっ」

上条「いやまあ美鈴さんがそう思うなら別にいいですよ?ただなぁ・・・・」チラチラ

美鈴「・・・お願い、妊娠はできないわ」

上条「美鈴さん、あなたに意見する権利があると思ってるんですか?」

美鈴「ぐぅぅっ」ギリッ

上条「それに美鈴さん、俺何も美鈴さんに俺の子を産んでくれって言ってるわけじゃないんです」

美鈴「・・・どういうことよ?」

上条「妊娠ですよ妊娠、お腹の中に受精卵が着床すればいいんです。後は美鈴さんにお任せしますよ」ニヤリ

美鈴「っ」ゾクッ

美鈴(何なの・・・ この子・・・)

食蜂「上条さんったら注文多いわぁ、私肉体労働苦手なんだけどぉ」

御坂妹「まあまあ、今回はセッティングと押しが全てですから、ご褒美におちんぽをハメてもらえるのだからいいではありませんか」

食蜂「ま、それもそぉねぇ」



上条「さて、まずは口でしてもらいましょうかね」ギンギン

美鈴「・・・」

上条「どうしたんですか?夕べ嫌がる俺にかじりつくまでしたじゃないですか」

美鈴「・・・・うぅ」ジワッ

上条「美鈴さん?」

美鈴「ぅっ・・・ぐすっ・・・・」ポロポロ

上条「・・・・」

美鈴「こんなの・・・いやぁ・・・・」ポロポロ

上条「やれやれ、仕方ありませんね。それじゃあ美琴に相談するとしましょうかね」

美鈴「そんなのだめよぉ・・・・ぐすっ」ポロポロ

上条「あれもだめこれもだめ、そういうのはもういいですから早くしてくれませんか?」

美鈴「ひくっ・・・うぅぅっ」ポロポロ

上条「俺って無理矢理はやりたくないんですよ。自分がされて嫌なこと人にするの嫌ですからね」ニヤニヤ

美鈴「・・・この、この・・・」ギリギリ

上条「何でそんな目をするんですか?あれ、美鈴さんにかけられたロウの火傷がヒリヒリ痛いなぁ?」

美鈴「~~~~~っっっっ!!!!」ポロポロ

上条「美鈴さん」ポンッ

美鈴「な・・に・・よぉ・・・」ギリギリ

上条「早く咥えてくださいよ。俺のチンポ」

美鈴「ちゅぷっ ちゅぷっ ちゅぷっ」

上条「いいですよ美鈴さん、あったかくてねっとりとしてて、口の中でしっかり舌でしごかれるとゾクゾクきちゃいます」ナデナデ

美鈴(気安く私の頭に触るんじゃないわよ・・・)ギロッ

上条「どうしました?休んでいてはいつまでたっても終わりませんよ?」

美鈴「ん・・・ ちゅぷぷっ ちゅぷっ ぢゅぷぷっ」

上条「はぁ~~~ 気持ちいい~~~ こうやって旦那さんにもしてあげてたんですよね?」ナデナデ

美鈴「・・・・」

上条「ほんと、旦那さんがうらやましいですよ マジで」ニヤニヤ

美鈴「ぅっ むうぅぅっ んっ ぢゅぷぷっぢゅるるぅ」ポロポロ

美鈴(旅掛クン、ごめんなさい・・・)

上条「さて、それじゃあ本番に行きましょうか」ギンギン

美鈴「・・・ねぇ」

上条「何ですか?」

美鈴「何でコンドームつけてるのよ。妊娠させるんでしょ?」

上条「ええ、させますよ。させますけど誰も今日やるとは言ってないじゃないですか」

美鈴「え・・・それ・・・」

上条「そういうのはお互いの身体を隅々まで味わってからじゃないですか?」

美鈴「じゃ・・じゃぁ・・・」

上条「時間をかけてじっくりと楽しみましょう。美鈴さん」ニコッ

御坂「あ・・ぁぁ・・・・・ 嫌ああぁぁぁ・・・・・・・」ヘタリ

上条「美鈴さんすごいですね、中学生の娘がいるってのにいい締りですよこれ」パンパンパンッ

美鈴「ひぐっ・・ぐすっ・・・・」

上条「ほらほら、泣くくらいならちゃんと旦那と娘に謝ってくださいよ。自分でしたことでしょ?」パンパンパンパンッ

美鈴「旅掛クン・・・ 美琴ちゃん・・・ ごめんなさぁい・・・・」ポロポロ

上条「おおおぉっ、締まった、今締まりましたよ。美鈴さん旦那と娘の名前呼びながらまんこ締めるってどういう神経してるんですかぁ?」パンパンパンパンッ

美鈴「ああぁぁぁぁぁあっ!!! もう嫌あああぁぁぁああっ!!」

上条「嫌じゃないでしょう。これだけまん汁垂らしながらチンポ咥えこんでるくせに何言ってるんですか。誰がどう見てもチンポぶちこまれて喘いでる人妻ですよ?」

美鈴「違ううぅぅぅぅっ!!! 違うのよおぉぉぉっぉっ!!」

上条「美鈴さーん、俺のチンポと旦那さんのチンポどっちがいいですかぁ~~~?」パンパンパンパンッ

美鈴「いいぃぃぃぃいぁあああぁああああぁぁぁぁあああああっ!!!!」

上条「おぉっ まんこの締まりがいいアクセントだ・・・・ 気持ちいいぃ~~~~っ」パンパンパンパンッ

上条「言われた通り、入れてきましたね?」

美鈴「・・・」コク

上条「じゃ、ゆっくりと脱いで見せてもらいましょうか」

美鈴「・・うぅ」シュルッ

上条「ははっ、乳首にこんなもの貼り付けてしかもノーブラなんて、目立ってしょうがなかったんじゃないですか?」

美鈴「くっ」ジワッ

上条「今度はスイッチ入れたままでやってみましょうかねぇ?」ニヤニヤ

美鈴「お願い、それだけはやめ」上条「あ?」カチッ

ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ

美鈴「んんん~~~~~~っ!!!」プルプル

上条「誰が意見をしていいと言いました?」

美鈴「・・・ごめん・・なさい・・・・」プルプル

上条「この エロ乳首がっ」ギュウッ

美鈴「やあぁあぁっ!!引っ張るのだめえぇぇぇっ!!!」ビクビクッ

上条「ん~~~」ジュルジュル

美鈴「ぅ・・・ふぅ・・・・」フルフル

上条「すげぇなぁ美鈴さんのまん汁、吸っても吸ってもすぐに湧いてくるぜぇ」クチュクチュッ

美鈴「んっ!」ビクッ

上条「それにしてもすげえよなぁ、ここから美琴が産まれたんだよなぁ」クチュクチュ

美鈴「お願い・・・ 今美琴ちゃんのこと言わないで・・・」ポロポロ

上条「え?何?美琴が産まれたまんこに弟か妹の子種注ぐところを見せてやりたいって?」ニヤニヤ

美鈴「何でそうなるのよおおおおおっ!!」

上条「おいおい冗談だよ。本気にするほど余裕ねえのw?」

美鈴「うっ ぐすっ この人でなし!」

上条「うるせえよ。娘に近い年齢の男のチンポ貪ったくせに何取り繕ってんだエロ妻」クチュクチュ

美鈴「んっ ふぅっ!」

上条「男にケツ向けてまんこいじられて何もっともらしいこと言ってんだっての」クチュックチュッ

美鈴「っはぁぁんっ ふぅぅぅん・・・」フルフル

上条「何のために今こういうことやってるのかわかるよな?」クチュックチュッ

美鈴「ぅ・・んんん・・・・ふっくぅ・・・」ギリッ

上条「なあ、何のために今こういうことやってるんだ?教えてくれないか?」クチュックチュッ

美鈴「・・・・ぅうぅぅ・・・」ポロポロ

上条「おい、早くしろよ」ギュッ

美鈴「んんんんあっ!!!」ビクッ

上条「ほ・ら」グニグニ

美鈴「上条君の・・・おちんちん・・で・・・・妊娠させてもらう・・ため・・・よ・・・」ポロポロ

上条「だよなぁ、妊娠だよなぁ? 旦那はあんたを信じて海外で汗だくになって働いてるってのに娘とそんなに歳の変わらない男に妊娠させてもらおうとしてるんだよなぁ?」ペチペチ

美鈴「うううぅぅぅっっ!!! ふぅぅうぅぅぅぅっっ!!!」ポロポロ

うわぁ...







もっとだ!

上条「おいおい何泣いてやがんだよwww マジで笑えるんだけどwww」

美鈴「うるさぃっ!! 笑わないでよおぉっ!!」

上条「まあまあ、そんなに感情昂ぶらせるとせっかくの美人が台無しですよ。ここはセックスでもして落ち着きましょうか」ナデナデ

美鈴「ぐすっ・・・」

上条「それにしてもいつ見てもいいおしりですねぇ、このお尻のおかげでバックでガンガン突くのが楽しくてしょうがないですよw」ナデナデ

美鈴「やるなら・・・さっさとしてよ・・・」

上条「はい?」

美鈴「今日もするんでしょ?こういうのもういいからさっさとしてよおぉ・・・」

上条「どういうことですかねぇ?さっぱりわからないですぅw」

美鈴「私とセックスするんでしょ!?だったらいじるだけじゃなくてさっさと入れて動かして満足すればいいでしょ!?」

美鈴「こんなのの何が楽しいっていうのよ!!! いい加減にしてよおおぉっ!!!」

上条「全部です」

美鈴「このっ!」キッ

上条「美鈴さんとするセックスの全てが楽しいです。美鈴さんのまんこが気持ちよくていつもチンポがとろけそうになります」

上条「美鈴さんを妊娠させることができるってだけでもうヤバいんです。俺のチンポで嫌々ながらもしっかりと感じてる美鈴さんを見てるともう」

美鈴「っぅ・・・何・・よぉ・・・」ポロポロ

上条「普通のセックスじゃ満足できません」ニヤリ

美鈴「この・・・この・・・こ・・の・・・・」ギリギリ

上条「見てくださいよ俺のチンポ、美鈴さんのまんこを目の前にして先からよだれがドロドロ溢れてくるんです」

ギンギンッ

美鈴「・・・・」ゾクッ

美鈴(あんなの入れられたら私・・・)

上条「美鈴さん、妊娠させてほしいですか?」

美鈴「・・・・」

美鈴(妊娠すれば、妊娠すればこの地獄の日々は終わる・・・ もうこの子とセックスしなくても・・・)チラッ

ぎんぎんっ!!

美鈴「・・・」ゴクリ

美鈴(あっ、だめよ こんないけないこと本当なら一度だってやっちゃいけないんだから・・・ だから・・・)

上条「美鈴さん?」

美鈴「・・・させて・・・」

上条「はい?」

美鈴「上条君のおちんちんで私を妊娠させて・・・お願い・・・」クパッ

上条「・・・考慮しておきます」ズプッ

美鈴「あぇっ!?」

美鈴「ああぁぁぁぁっ!!! あっつくてごりごりってしてるうううぅぅぅっ!!」

上条「美鈴さんっ!!美鈴さんっ!!」パンパンパンパンッ

美鈴「硬いぃっ! 何でっ!! 何でこんなに硬いのよぉぉっ!!」

上条「美鈴さんが俺を硬くするんですっ!! 美鈴さんがっ!! 美鈴さんがぁっ!!」パンパンパンパンッ

美鈴「あああぁぁぁぁあああぁぁあああっ!! だめぇっ!! こんなのだめよおぉぉっ!!!」

上条「何も悪くありませんっ!! このままっ!! このまま俺のチンポだけを感じてっくぁぁっ!!」パンパンパンッ

美鈴「気持ちよくなっちゃうっ!! だめなのにっ!! だめなのにおちんちんで気持ちよくなっちゃうぅっ!!」

上条「感じろっ!! 感じろ感じろっ!! 俺のっ!! 俺のチンポでっ!!」パンパンパンパンッ

美鈴「あぁぁっ!! いいぃっ!! いいぃぃいいいっ!!! 旅掛くぅぅぅうんっ!!! 美琴ちゃんごめんなさぁぁぁいっ!!」

美鈴「だめなっ だめなママでっ だめなママでごめんなさぁいっ!! 私もうダメっ!! このおちんちんんが気持ちよすぎてもうだめなのよおぉぉぉおっ!!」

上条「おおおおぉぉっ!! イけっ!! イっちまえっ!! 若い男のチンポでメスまんこずぽずぽされてイけオラァァァッ!!!!」パンパンパンパンッ

美鈴「イくぅぅぅぅぅぅっ!!! ああああぁあぁぁあああっ!!!」

美鈴「あぁーーーーっ!!! はぁーーーっ!! はぁーーーーっ!!」

上条「すごいですね美鈴さん、顔真っ赤にしてだらしなくイっちゃって」パンパンッ

美鈴「あはぁぁっ うごかすのだめぇぇ、変になっちゃうぅぅ・・」

上条「いやいや、俺もイきたいですからね、もうちょっとでイきますから・・・」パンパンパンパンッ

美鈴「あぁっ!! ぁっ!! ぁっ!! ぁはぁんっ!!」

上条「ふぅぅぅ~~~~ 美鈴さんのまんこ気持ちいいぃ~~~~」パンパンパンパンッ

美鈴「もっ もぉだめっ だめぇぇっ おかひくっ おかひくなるぅぅぅっ」

上条「いいですよ。イって、何度でもイってください。俺もたっぷり・・・出しますっ」パンパンパンパンッ

美鈴「あぁぁぁっつ!!もうだめえぇぇぇぇっ!!!」ビクンビクンビクン

上条「お・・・れもっ んっ」ヌポッ

びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!

美鈴「あ・・・すごい・・・たくさんかかってる・・・・」ハァハァ

美鈴「あ、あれ?」

上条「ふぅ・・・ どうしたんですか?」

美鈴「ちょっと待って、これじゃダメよ。これじゃ意味ないわ」

上条「俺も美鈴さんもセックスで気持ちよくなりましたけど、何かいけませんでしたか?」

美鈴「ふざけているの?中に射精しなきゃ妊娠しないじゃないの」

上条「あぁそれですか、だから言ったじゃないですか、考慮しますって」

美鈴「あなたはっ!!」上条「それに」

上条「旦那と娘に謝りながら俺のチンポでイってた美鈴さんを見てると、手放すのが惜しくなっちゃいましてね」ニヤニヤ

美鈴「このっ、いい加減にしてっ!!」

上条「いい加減に?あれだけ乱れてだらしなくイってたのは美鈴さんですよ?」

美鈴「そっ、そんなの関係ないわっ!! 私はっ!! 私は・・・・」

上条「ま、そこまで言うなら美鈴さんにもチャンスをあげましょう」

美鈴「え?」

上条「むぐ・・・」

美鈴(上条君をベッドに縛り付けて、あの時の状況を再現する・・・)

美鈴(確かに口も手も足も自由が効かないからこれ以上のチャンスは無いわ・・・)

上条「むーぐ」

美鈴「わかってるわよ。今してあげるわ」

美鈴(今日で終わらせるわ・・・ 今日で・・・)

にぎっ

上条「んっ!」

美鈴「この・・・これが・・・ 今まで散々私を・・・・」シコシコ

美鈴(硬い・・・ 大きく反り返って・・・ それにすごく熱いわ・・・)ゴクリ

美鈴「私も、私の方も準備しなきゃ・・・・」クチュクチュッ

美鈴(んっ やだ・・・ 私興奮してる・・・・)

美鈴「はっ あっ んっ」ヌプッヌプッ

上条「むぐむぐ」

美鈴(すごっ 上に乗ると奥まできちゃう・・)

美鈴「んんんっ!! ふっ!! くっ!! はぁっ はぁはぁ」

美鈴(休んでちゃだめなのに、腰に力が入らない・・)

上条「んー」

美鈴「く・・・ 妊娠・・・・」ヌプッヌプッ

美鈴(そうよ。妊娠よ。妊娠しなきゃずっとこのままなのよ。しっかりやらないと)

美鈴「妊娠っ 妊娠っ 妊娠・・するっのぉっ 私は・・・こ・・ぉ・・・ んっ 妊娠・・・・すっるぅぅ・・・」ヌプッヌプッ

美鈴(気をしっかりもって、腰をっ 腰をっ 腰をっ)

美鈴「出しなさいっ 私の中にっ 中にっ なかぁぁっ なっ なかにっ にんっ しんんんっ」ヌプッヌプッ

上条「ん・・・ほおおぉ・・・」ドプドプドプッ

美鈴「んっ!!! き・・たぁ・・・・・・ 妊娠・・・す・・るぅ・・・・」

ドサッ

美鈴「?」チラッ

御坂「あ・・・・あぁ・・・・あ・・・・」

美鈴「美琴ちゃんっ!!!!」

上条「ん~~」

上条(最高のタイミングだ、よくやってくれたぜあいつら)ニヤリ

御坂「ね、ねえママ・・・ な・・・・な・・・・ 何してる・・・の・・・・?」

美鈴「みっみみみみみ美琴ちゃんっ!!! これは違うっ!! 違うのよっ!!」

御坂「ねえ・・・ま・・まぁ・・・・・」

美鈴「落ち着いて美琴ちゃん!まずはママの話を! んっ!」ヌポッ

上条「むっ」ビクッ

びゅるっ!!

御坂「 」

御坂「あ・・あぁ・・・・あいつのから・・・何か・・でた・・・あれ・・」

美鈴「美琴ちゃん、お願い、落ち着いてママの話を聞いて」

上条「むふ」

上条(娘にセックスしてるところ見られて何をどう話すのか非常に興味深いですなぁ)ニヤニヤ

美鈴「美琴ちゃ」御坂「近寄らないでっ!!」

美鈴「ぁ・・・」

御坂「ねえ何よ。何なのよこれ!何でコイツとママがこんなことしてるの!?何がどうなったらこういうことになるのよ!!」

美鈴「あ、あのね、これには深い事情があるの、美琴ちゃんには難しいかもしれないけどでもママも好きでこんな」

御坂「妊娠とか言っておいてそれは無いわよ」

美鈴「 」

御坂「もう、顔も見たくないわ・・・ 二度と私に近づかないで・・・」ジワッ

美鈴「み、美琴ちゃんっ!!」 御坂「近づかないでって言ってるでしょ!!!!!」ビリビリビリビリッ

美鈴「っ!」

御坂「・・・・」タタッ

ガチャッ バタン!

美鈴「あ・・・あぁ・・・あ・・・・・」ヘタッ

美鈴「何で・・・こんな・・・・」

上条(よしよし、これでまた面白くなるな)ニヤニヤ

美鈴「何でこんなことになるのよおぉぉ~~~~~~~・・・・・」

御坂「アイツと・・・ママ・・・・」

御坂「ママが裸であいつに跨って・・・」

 美鈴「妊娠っ 妊娠っ 妊娠・・するっのぉっ 私は・・・こ・・ぉ・・・ んっ 妊娠・・・・すっるぅぅ・・・」ヌプッヌプッ

御坂「・・・うえぇ」 「御坂!!」

御坂「?」

上条「御坂、探したぞ」

御坂「アンタ・・・・・ どの面下げて私の前に出てこれるわけ・・・」ジワッ

上条「聞いてくれ、いや、まずはこれを見てくれ御坂」シュルッ

御坂「何を・・・ ってあんたどうしたのよこの怪我、どこもかしこも血が滲み出てるじゃない」

上条「言いたくは無いけど、これ全部美鈴さんにやられたんだ」

御坂「・・・ひどい、どうしてこんな」

上条「それは俺にもわからねえ、そもそも玄関のドア開けたらいきなりだったからな」

御坂「いきなり・・・ じゃ、じゃあアンタは好きでやってたわけじゃないの?」

上条「当たり前だ。何で俺が美鈴さんとああいうことしなくちゃならねえんだ」

御坂「そう・・・そうよね、あれはどう見てもママがアンタを襲ってるようにしか見えなかったわ」

上条「美鈴さんがどうしてああいうことをしたのかわからない、もしかしたら能力者か魔術師に洗脳されたのかもしれない」

御坂「・・・」

上条「本当は今この瞬間もとんでもないことが起こっているのかもしれない、でも俺はとにかく一番真っ先にお前の誤解を解いておきたいと思ったんだ」キリッ

御坂「・・・え?」

上条「俺、お前が好きだからさ」

御坂「・・・・・」

御坂「・・・・・」

御坂「・・・・ふぇっ!?」

上条「俺、お前が好きなんだよ。だからお前にあんなところ見られて、いてもたってもいられなくて・・・」

御坂「あっ、あああぁぁぁああああんたっ なっ なにをおおいっちゃあってるわけぇええ?」

上条「俺はお前が好きだ。御坂」ギュッ

御坂「っおおあおおえうええぇえええ!?!?」

上条「御坂、いや美琴!!」

御坂「はひいいいいいいいいいいいっ!!!」シャキッ

上条「好きだ」

御坂「あ、あぁ・・・あぁ・・・あ・・・ ////////」

上条「・・・だめか?」

御坂「・・・・・・です」ゴニョゴニョ

上条「ん?」

御坂「ぉっ・・け・・・です」

上条「えっと」

御坂「オッケーですううぅぅぅぅっ!!!!」

食蜂「そこのあなたぁ、上条さんに変装しなさぁい」ピッ

海原「オレハカミジョウトウマ」

御坂妹「お姉さまのお母様にゲスなことをしたのはこいつということにしておきましょう」

食蜂「もっちろんよぉ、最悪ぅ、この人に責任を取ってもらうわぁ」クスクス

海原「ソノゲンソウヲブチコロス」

上条「お、おい御坂・・・」

御坂「じっとしてなさい、ちゃんと消毒しないと治るものも治らなくなるんだからね?」ヌリヌリ

上条「わかってるけどよ、もうちょっと優しく・・ いてて・・」

御坂「このくらい我慢しなさい、男でしょ?」

上条「男だけどよ、痛いものは痛いっての・・・」

御坂「だらしないわね、こんなんだからうちの・・・・」

御坂(無理矢理とは言えこいつママと・・・)

上条「なあ、御坂」

御坂「あっ? あ、何でもないわ。消毒消毒」

上条「御坂、俺を抱きしめてくれねえか?」

御坂「えっ?」

やっぱりたけのこだよな

キノコなんてガキが女が喰うもんや
男は黙ってタケノコ

上条「俺さ、美鈴さんとあんなことになっちまって、正直怖いんだよ」

御坂「・・・」

上条「俺美琴のこと好きなのに美鈴さんにあんな・・・あんな・・・ くそっ」

御坂「アンタ・・・」

上条「だからその、そういうの頭から消したいからさ」

御坂「・・・」

上条「お前だけを感じていたい。ダメか?」

御坂「・・・いいわ。抱きしめてあげる」

上条「美琴・・・」

御坂「骨が折れるくらいぎゅっとしてあげるから覚悟しなさいよ?」

上条「そいつは勘弁してくれ」

上条(やっぱり御坂はちょろいなぁ)

上条「美琴っ 美琴ぉぉ」グリグリ

御坂「こっ こらっ 首のとこ・・」

上条「ちゅっ」

御坂「ひぁあああっ!!!」ビクッ

上条「すげぇ、いいにおいだ。かわいいぞ美琴」グリグリ

御坂「はぁぅ・・あぁう・・・ぅぁっぅ・・・」フルフル

御坂(こいつが肩のとこに鼻当てて首にキスするもんだから背中がゾクッっとくる・・・)

上条「美琴、もっと強くぎゅっとしてくれよ な?」

御坂「うん」ギュゥ

上条「あぁ・・ あったけぇよ・・・」

御坂(首元で声だすなってのにもう)

>>216
あっ中辻くん!!!!!
一緒にお話しよ~

>>228
誰だよ馴れ合おうとするな気持ち悪い死ね

>>229
そんなこと言わないで~
ねえねえ中辻くーん!

上条「・・・・」ドキドキ

御坂「・・・・」ドキドキ

御坂(これだけくっつくと、こいつがドキドキしてるのがよくわかる・・・)

御坂(私今抱き合ってるのよね?あの上条当麻と・・・)

御坂(なんだか私・・・・ 変な気分になっちゃいそう・・・)

上条「美琴」

御坂「ひゃいぃっ!!」ビクッ

上条「ん?」

御坂「あっ、ごめん、大きな声出したりして」

上条「ん、別にいいぞ」

御坂「あ、うん」

上条「俺、キスしたくなっちまった」

御坂「え?」上条「ん」チュッ

御坂「んんっ!?」

>>231
ぅちもまぜて~

>>234
いいよー中辻くん今日ご機嫌ナナメみたいね♡www

上条さんはクズが似合う

>>236
だね!ww
ぅちら仲仔ゃし!

>>237
でもそこがかっこいいんだよねぇ~

しね

ゲス条さぃこぅ!

>>240
君死ねしか言ってないねw
仲良くしなきゃだめだよw

気持ち悪い死ねゴミコテ共が

>>240
へぃゎがぃちばん!

>>243
なによ!!!!!!!!!

ゴミ空気コテども消滅しろ

荒らしに構うな
NGしとけ

>>243
中辻くんもコテぢゃんwww

>>248
中辻くんは有名だょ
中辻くんは広島県民が大嫌いなんだ!!

上条「んっ んんんっ!」チュゥ

御坂「んんん!?!? んんっ!!」

御坂(ちょっとちょっとちょっとちょっとちょおとおおおおおお!!!)

上条「ぷはっ はぁあっ」

御坂「はぁあーっ! はっ! はっ! はっ」

上条「美琴、かわいいぞ」ナデナデ

御坂「ちょっ、ちょちょとちょちょっと待って、ちょっと気持ちを落ち着かせて?ね?」

上条「ん、悪い。美琴がかわいすぎてもう我慢できなくて・・・」

御坂「//////」

御坂(ああぁぁぁぁやばいやばいやばいやばい、嬉しすぎてもう何がなんだかわからないよぉ)

上条「なぁ、美琴」

御坂「・・・うん」

上条「俺、美鈴さんにされたこと全部忘れたい」

御坂「・・・うん」

>>246
やっぱりまんこは感情でしか話せないな

>>253
そんなことなぃゎょ!

>>252
かわいいねー♡

かみことがぃちばん!

>>254
おらさんさん論弱と言われた俺を論破してみろよバカまんこ

>>249
かまってかまって((((つ´・ω・)つ

エロエロだなぁと思いながらシコシコ読んでたのに
クソコテキモすぎて萎えた

>>262
き、きもくないょぉ!

むぎゅっ

上条「うっ」ビクッ

御坂「あ、ごめん、痛かった?」

上条「いや、美琴の指が気持ちよくてさ、少しびっくりしただけだ」

御坂「そ、そうなんだ それで、こう・・・」シコシコ

上条「あ、それいい・・・」

御坂「じゃ、じゃあこのまま続けるわね?」

上条「頼む」

御坂(うわぁ、これさっきみたいにすごく大きくなってる・・・ 触ってみるまでわからなかったけどすごく熱いし・・)

御坂(それにびくびく動いてる、男の人がおちんちんを擦って気持ちよくなるのって本当だったんだ)ゴクリ

おっさんの書いてる効果音でシコシコとか恥ずかしくねーの?

>>267
そうだねwww
広島のお話しよ!

>>258
命題「まんこは感情でしか話せない」
の対偶は
「感情でしか話せないわけじゃないのはまんこじゃない。」...A
Aを証明できれば命題は正であるといえる。


Aをわかりやすく言い換えると「論理的に話せるのはまんこじゃない」。
まんこが喋るわけではないので、これは明らかに正である。

よって命題「まんこは感情でしか話せない」は正である。


...ぁなたが、ただしかったょ...

>>274
ちょwww感動した(;>∀<;)

>>275
ぁりがとぅ!
ぅちら、さぃきょぅ!

御坂「はぁ・・・」シコシコ

御坂(これがさっきママに入ってたみたいに私の中にも入っちゃうのよね・・・)

上条「はぁ・・・はぁ・・・・」

御坂「気持ちいい んだよね?」シコシコ

上条「ん・・・ 美琴にしてもらえてすげえ興奮しちまってさ、最高に気持ちいいぜ」

御坂「あ、ああははははは・・・ ///////」シコシコ

御坂(じゃあ、コイツはずっと私にこういうことしてほしいとか思ってたりあんなことやそんなことも)

御坂(あああああだめだ、やばいやばい私変なこと考えちゃうほんとやばい)

御坂「えっ えとさっ」

上条「ん?」

御坂「もっと気持ちよくなるにはどうすればいいのっ!」

上条「はい?」

御坂「あ・・ぁ・・・ ///////」

御坂(何聞いてるんだ私はあああああああっ!! こんなに積極的だと引かれるかもしれないだろうがあぁっ!)

素直なことは良いことだな


だが死ね苦しみもがいて死ね

>>281
ぃゃだ!

>>281
構われてほんとはうれしい中辻くんかわいいよ!

>>281
かゎぃぃ!はゃくデレでほしぃ!

>>286
なまってるぅー!!
エリカちゃんかわいー!

上条「美琴」

御坂「ひゃいっ!」シャキッ

御坂(引かれる引かれる引かれる引かれる引かれる)

上条「その、ちょっときついかもしれないけどさ、舐めたりしゃぶったりしてくれるとすごく気持ちよくなるんだ」

御坂「なめ・・?」シコシコ

御坂(これを・・・)チラッ

ぎんぎんっ

御坂(うわぁ・・・)ゴクリ

上条「無理そうならいいけど」御坂「やる!」

上条「お?」

御坂「やる、やるからあんたはじっとしてなさいっ!」ビシッ

上条「ん、わかった」

上条(なんだかんだでノリノリだな、いい流れだぜ)ニヤリ

 死ね                  ./     . : :/: : : : : /{: : : : _i |:r'|.:,'/斗≦_/:人| /   |     i
┏┓┏┳┓        ┏┓┏┳┓┏┳┓  ┏┓  //N ∨ イノ:::}`ヾ八{   │     |        ┏┓            ┏┓
┗┛┣╋┛        ┗┛┣╋┛┃┣┛┏┫┃  ( {.    弋iて     x≦Tリ: :.┏━━┳┳┳━┛┗┓          ┃┃
┏┓┃┃┏┓      ┏┓┃┣━┫┃  ┃┃┗┓\__              r'::} }/: : :┗━┳┗╋┻━┓┏╋━━━━┓┃┃
┗┛┃┣┛┗┳┳┳╋┛┃┣┓  ┗┓┃┃  ┗┓ハ             , V( / : /|: /\ ┃┏┛  ┏┛┃┃┏┓┏┓┃┃┃
  ┏┛┣┓┃┣┻┫┃┏┛┣┛┏┓┣┛┃┣┓┃               厶イ: |/|   ┃┃    ┃┃┃┃┃┃┃┃┃┗┛
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>>289
さっきヤられてたやんwww

>>290
エリカちゃん、コテわすれてるよwww

ミスだょΣ(゚д゚lll)

おふろ入ってくるから保守はまかせたョ!

ぎんっ ぎんっ

御坂「じゃ、じゃあいくわ・・・ ん」ペロッ

御坂(うぇ、変な味)

御坂「ん ん・・・」ペロッ チュパッ

上条「あっ いぃ・・・」フルフル

御坂(あ、こいつ気持ちいいんだ。指で擦ってる時よりも反応がいい)

御坂「れろっ ちゅっ ちゅっ れろっ」

御坂(えと、あとしゃぶるんだよね)パクッ

上条「ぅっ!!」

御坂(で、口の中で舌動かして)チュプチュプ

御坂(どうだ?)チラッ

上条「すげぇよ御坂・・・ 気持ち・・いぃ・・・」

御坂(堪えてるこいつの顔なんかいいなぁ、もっといじめてあげたくなっちゃうわ)ゾクゾク

ぃぃね!

おまえ風呂入ってたんじゃねえのかよ?

>>301
wwwwwwwwwwwww

御坂「んふふ~~」ニヤニヤ

御坂(ほらほらほらほら、これが気持ちいいんでしょ~?素直に参ったって言わないともっとやっちゃうわよ~?)チュパチュパ

上条「みことぉ・・・・ それやべぇよ・・・ くぁっ」

御坂「むふふ~」チュパチュパ

御坂(この私を今まで馬鹿にしてきた罰よん 覚悟するのね)チュパチュパ

上条「あぁ・・・ぁ・・だめ・・だ・・・・」

御坂(ほらほら、ミコトセンセーに参りましたは?ギブアップするなら早くしなさいよ~~?)チュパチュパッ

上条「もっ もうだめ・・だ・・・」

御坂(さあさあ、早く頭をさげなさい。ほら、はやく)チュパチュパ

上条「ぁぁっ だめだ出るっ!!」ドプドプドプッ

御坂「ぶむっ!?」

>>1は関係なく書いているな…
死ね

>>305
そんなんぃってもこのスレにはりつぃてるんだし、説得力なぃよ!

御坂「んんんんんん?!!??!?!?!?!?」

御坂(うげええええええええくさああああああああああ!!!!!)

上条「あーーーーっ!すっげぇ気持ちいぃーーーーーっ!!」

御坂「うええぇぇぇぇぇ・・・・ えほっ! えほっ!」

上条「あ、すまねえ美琴、あまりにも気持ちよくてつい我慢できなくて・・・・ 大丈夫か?」

御坂「な・・・なによ・・・これ・・・・ うえぇっ すっごく臭いんだけど・・・」

上条「あーー、これがあれだ、精液ってやつ」御坂「この馬鹿っ!!」ビリッ

上条「おわっ!」パキーンッ

御坂「出すなら出すって言いなさい!!こんなもん出されるなら覚悟ってものが必要でしょうが!!」

上条「すまんっ!美琴の口があまりにも気持ちいいもんだからついっ!!この通りだ!許してくれ!」

御坂「ったく・・・ 次はちゃんとするのよ?」ボソッ

上条「ははー」

上条(うるせえな、そのうちごっくんさせてやるっての)

ほしゅだょ

ひとへったね

ずじゅっ じゅるるっ

上条「ん ぢゅるるっ ずじゅっ」ピチャピチャ

御坂「~~~~~~~~~ //////////」

御坂(コイツに見られるのさえ恥ずかしいってのに舐められておまけにこの音)

御坂(恥ずかしいからやめてほしいけど・・・・)

上条「美琴、きれいだぞ ずぢゅるっ」ゴクッ

御坂「~~~~~~~!!!!」

御坂(声出さないようにするので精一杯だよぉ、おまたふわふわして何も考えられないぃ)

上条「ぷはっ 美琴のここ、たくさん気持ちよくしてやるからな?」クチュクチュ

御坂「むんっ!!」ビクッ

上条「すげぇ、俺の指くわえ込んで離そうとしねぇ、飲み込まれちまいそうだ」クチュクチュ

御坂「んんんんんっ!!!! んんんんんっ!!!」

御坂(あひはははひはいひははっはははっははあ!!!やめろってのやめろってのやめろやめろやめろやめぇぇええ)

>>313
いるよ~

まだぃける!

>>315おまえが根源か
eしね

御坂「はぁ・・・はぁ・・・ あーもう恥ずかしくて死んじゃいそう・・・・」ウルウル

上条「そりゃお互い様だっての」

御坂「うん・・・ お互いの舐めあったりしたわけだしさ、何かもう開き直れないこともないわけだけど」

上条「だけど?」

御坂「やっぱりその・・・えと・・・」

上条「怖いか?」

御坂「・・・少し」

上条「そっか じゃあ」ギュッ

御坂「あ」ドキッ

上条「こうすれば怖くないか?」

御坂「ん・・・・」

御坂(やっぱり、ぎゅっとするとあったかくていいなぁ)

>>318
自分の間違いを人のせいにしちゃだめ!
間違えたら次から気をつければいいんだよ!!
失敗を恐るな!

上条「じゃ、いくぞ?」

御坂「うん、来て」

上条「こっちに身体預けろよ?」

御坂「わかってる」

上条(最初から対面座位とは、なかなか挑戦的なことで)

上条「ゆっくり・・・」ズプ

御坂「んっ・・・ぅ・・・・」

御坂(あ、あぁぁ・・・入ってる、入ってきてるよぉ・・・)

上条「ほら、俺の背中につかまれって」

御坂「わかってるわよ、今やる」ギュッ

御坂(はぁぁ、すごいすごい、今私コイツと一緒になって・・・・あっ)

御坂「んっ!」

上条「痛いか?」

御坂「・・・少し・・だけ・・・」

どんだけポジティブなんだよ
>>1も含めてこのスレ見てるおまえらに一言…







死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね、二人ののの

>>329
今日はかまってくれてありがとう!
またね!

上条「美琴、美琴の中すげえ気持ちいいぞ」

御坂「ほんと?私変じゃない?」

上条「変なもんか、お前は最高だ。やっぱりお前を好きになってよかったよ!」

御坂「嬉しい・・・」ウルッ

上条「美琴?」

御坂「私、あんたに選んでもらえて本当に嬉しい・・・」ポロッ

上条「おいおい、どうしたんだよ」

御坂「私、あんたが一方通行を倒してくれたあの時から、ずっと、ずっとあんたの傍にいたくてしょうがなかったの」

上条「美琴・・・ お前ってやつは・・・」

御坂「私もあんたが好き、もう一生離さないんだから覚悟しなさいよねっ!!」ギュッ

上条「もちろんだぜ、美琴」ギュッ

上条(飽きるまではな)

またね!ぅちらは永久不滅だょ!

まとめさんゥチ黄土色で!

またな!クソカスビッパーども

エリカ全員虹色で!

上条「美琴、チンポはうまいかぁ?」ナデナデ

御坂「ふぉむ!」ヂュパヂュパ

上条「お前すっかりチンポ大好きエロお嬢様になっちまったなぁ、これも遺伝か?」

御坂「ちゅぽっ 失礼ね、アンタのおちんちんからフェロモンが出てるのがいけないのよ」

御坂「あんたのおちんちん以外には興味が無いんだからそこんとこちゃんと理解しなさいよね」

上条「いやいや恐れいったぜ、まさか処女失ってから二週間程度でここまでエロくなるとは思ってもみなかったもんでな」

御坂「うるさいわね、あんただって一緒にいるといつも私の身体いやらしく触ってくるじゃない」

上条「嫌だったか?」

御坂「べ、別に・・・その・・・・」

上条「ん?」

御坂「あんただから・・・いぃの・・・」ボソッ

上条「そういうところも母親にそっくりだなぁ?」ニヤニヤ

御坂「う、うるさいっ!ママはある意味能力者の被害者だからいいのよっ!」

上条「そうだなぁ、しょうがねえよなぁ」

上条(美鈴さんがおかしかったのは能力者のせいだって言ったらあっさり納得してやがんのwww)

上条(美鈴さんは美鈴さんで事情はどうでもいいから俺とセックスしたくてしょうがないとか言い出すしwww)

上条(しばらくは母娘丼を楽しませてもらうとすっかなwww)

美鈴「上条くぅん、おちんちん、おちんちんちょうだぁい 上条君のおちんちん入れてくれないと身体が疼いてしょうがないのよぉ」クチュクチュ

御坂「大丈夫よママ、おちんちんは逃げたりしないからね?」

美鈴「っはぁ、美琴ちゃぁん、エッチなママを許してぇ」クチュクチュ

御坂「ううん、いいのよ。これはママが悪いんじゃないもの、私は絶対にママを嫌いにならないわ」

美鈴「美琴ちゃぁん」クチュクチュ

上条(やれやれ、これも親子愛ってやつか?ま、俺は気持ちよければ何でもいいんだけどなw)

ずぷっ

美鈴「あぁぁぁっ!! 来たあぁぁっ!! おちんちんっ!! おちんちんいいのおおぉっ!!」

上条「美鈴さんのおまんこも最高ですよ。俺のチンポ欲しがってるのがよくわかります」パンパンパンパンッ

美鈴「いいぃっ!! いいよぉぉっ!! もっとっ!もっとじゅぽじゅぽして妊娠させてえええっ!!」

上条「やれやれ、いいのか美琴、美鈴さん俺の子を妊娠したいってさ」パンパンパンパンパンッ

御坂「いいんじゃない?ママが望んでるわけだから私が口を挟むことじゃないもの」

上条「おまえってやつはwwww」パンパンパンパンッ

美鈴「ごりゅごりゅっ 奥のほうもっとごりゅごりゅっ ごりゅごりゅされるとおまんこよろこんで赤ちゃん欲しくなるのおぉっ!!」

御坂「それにぃ、私もアンタの赤ちゃん欲しいしぃ、ママと私を一緒に妊娠させるっての興奮するでしょ?」

上条「わかってるじゃねえか、お前アレだな、エロい事に才能あるぜ、マジでw」パンパンパンパンッ

上条(こりゃインデックス以上かもな、おもしれーわw)

美鈴「ああぁぁぁっ!! ほしぃっ!! おちんぽみるくが子宮にほしぃぃっ!! 注いでっ!!おちんぽみるく注いでええぇぇぇぇっ!!!」

上条「はい・・・わかりました・・・・ よっ!」ドプドプドプドプドプッ

美鈴「あはぁぁっ・・・ お腹にいっぱいぃ・・・」ウットリ

上条「ふぅ」ヌポッ

御坂「じゃ、次私ね!」ムギュッ

上条「お、おいこら」

御坂「えへへ、問答無用~♪」ズプッ

御坂「あはぁっ おちんちんきたぁぁ」ウットリ

上条「ったく、母娘そろってチンポに狂いやがって」パンパンパンパンッ

御坂「おほっ! おちんちんかったぁぁいっ!!」

上条「お前らチンポが無かったらどうなっちまうんだ?え?」パンパンパンパンッ

御坂「ちがうぅっ、ちんぽじゃないぃっ あんたにぃっ あんたに狂ってるのぉっ」

上条「はいはい、そういうことにしときますよ」パンパンパンパンッ

御坂「なかぁぁっ!! 中でおっきくなってるぅっ!! おちんちんしゅごいぃっ!!」

上条「そりゃ出せば少しは縮むっての、ちっとは学習しろこの欲張りまんこ」パンパンパンパンッ

御坂「よくばりぃっ うんっ よくばりなのぉっ ずっとずっとず~~~~っとおちんちんじゅぽじゅぽしてほしいぃのぉっ」

御坂「あんたが赤ちゃん産めっていえばいくらでも産むからぁっ、おちんちん気持ちよくなりたいならママと二人で気持ちよくするからぁっ」

御坂「だからおちんちんっ!! おちんちんずっとずっとずっとじゅぽじゅぽしてぇっ!!」

上条「っははははははは!!わかったわかった、こうなったらお前らがチンポに飽きるまで徹底的にヤってやるよ」パンパンパンパンパンッ

御坂「おほおおぉっ!! ごりゅごりゅくりゅうううぅぅぅっ!!! 凶悪おちんちんが私を孕ませるうぅぅっ!!」

御坂「らめなのにぃっ!! まだこんなことしちゃらめなおに欲しくて我慢できないよぉおおおおっ!!!」

御坂「おちんちんっ!! おちんちんっ!!! おちんちんいっぱい私の中でぴゅっぴゅしてぇぇぇぇっ!!!」

上条「お・・・くぉ・・・・ 出るっ!!」ドプドプドプドプッ

御坂「はぁ・・れろっ ぢゅるるっ」

美鈴「ちゅちゅっ ちゅぷっ れろれろっ」

上条「ふぅ~~~ 母娘にフェラさせるってのは何でこんなに興奮するかね」ナデナデ

御坂「おちんちん、おっきくてかたいぃ」ペロペロ

美鈴「さきっぽ、とろとろしたのおいひぃ」ジュルッ ゴクン

上条「ったくがっつきやがって、こっちに休む暇すら与えないってか」

御坂「ねぇ、おちんちんおまんこにもっと欲しいよぉ」フリフリ

美鈴「妊娠したいのぉ、おちんちんじゅぽじゅぽしないと妊娠できないのよぉ」フリフリ

上条「はっはっはっは! 安心しろ、二人そろって確実に孕ませてやるからな」ニヤリ

御坂 美鈴「「あはぁっ 幸せぇ・・・」」

上条(ボテ腹母娘丼、最高に楽しめるだろうなぁ)ニヤニヤ

上条「俺の欲望は枯れることがない」

上条「自分でも狂ってると思えるくらいに後から後からドス黒いものが吹き出てきてとまらない」

上条「インデックスを孕ませステイルに押し付け、白井を孕ませ学園都市の外に追いやり」

上条「食蜂、御坂妹というセフレがいても尚御坂母娘を孕ませたくてしょうがない」

上条「きっと俺はこれからも満足することはないだろう」

上条「俺が生きる限り道を外れる女達は後をたたないだろう」

上条「だが俺はそれでいいと思っている」

上条「なぜなら」

上条「俺も女達も最高に気持ちいいからだ」


おわり

疲れたので終わります 続きは誰かに任せた



ねーちんとか書いて欲しいなぁ チラッ

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2016年03月01日 (火) 02:29:30   ID: RJEz9cYV

なんでエリカ載せた
いらんでしょ、邪魔

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