シンジ「強くてニューゲーム2」ーシ者、転生ー (463)


前スレ

シンジ「強くてニューゲーム」

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シンジ「強くてニューゲーム」 - SSまとめ速報
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>>3
すまねぇ、恩にきる

だが今日はねる、またな

………

あれから、どれ程の時を繰り返したのだろう


「…カヲルくんが何を言ってるのか…わからないよ…」


始まりはキミの笑顔だった。



『遺言だよ』



そして、結末もキミの笑顔だった。


『…さあ、僕を殺してくれ、でなければキミ達が消える事になる』


声にならない叫びを上げながら、僕はキミの望みを叶えた。




僕は、それが堪らなく嫌だった。




第拾参話


魂の座標


………


シンジ「………夢、か」パチリ


シンジ(………今回は、恐らく上手く行ってる、今まで経験したことの無い状況になっている……それも、僕の望んだ通りに)モソッ

シンジ「……もう少しなんだ、きっと」ムクリ

アスカ「………んん…」ギュ

シンジ「……………」

アスカ「……zzZ」スリスリ

シンジ「…………よいしょ」グイ

アスカ「へぷっ!?」ビタン!!

シンジ「……朝ごはん何かな」トタトタ

アスカ「ぅあ!?なに?なにごと!?」キョロキョロ

シンジ「…………」トタトタ

パタン

アスカ「……?ベッドから落ちたのあたし?あれ?なんでシンジの部屋?あれ?」キョロキョロ

アスカ「……………一緒に寝てた?」

アスカ「………えっ?」


シンジ「加持さん、おはよう」

加持「おはようシンジくん、ごはん出来てるぞ」カチャカチャ

シンジ「ありがとうございます、えーと…シャケと卵焼きか、美味しそうです」カタッ

加持「キミが作るのにはまだ負けるけどな、さっ、早く食べて学校の準備しような」ニカッ

シンジ「はい、いただきます」

アスカ「ちょっとバカシンジ!!どういう事か説明しなさいよ!!」ダダッ

シンジ「朝から騒がしいなもう…」

アスカ「いいから説明して!!なんであたしがアンタと寝てたのよ!!」

加持「お?そうなのかシンジくん?」

シンジ「起きたら抱き付かれてました」モグモグ

アスカ「ウソつくな!!あたしはアンタなんかに抱き付いてない!!ちゃんと自分の部屋で寝てたもん!!」

シンジ「そうなの?」ズズー

アスカ「そーよ!!ていうか味噌汁すすりながらどうでも良さそうに話すなムカつくわね!!」

シンジ「良いじゃないか別に、それと心当たりありそうな人僕知ってるよ」

アスカ「…誰よ」

シンジ「おばさ…キョウコさん」

アスカ「……………あっ…」ピタリ

シンジ「アスカから言っといて、不純異性交遊を親自ら援助しないで下さいって」モグモグ

アスカ「えっ」


シンジ「加持さん、おはよう」

加持「おはようシンジくん、ごはん出来てるぞ」カチャカチャ

シンジ「ありがとうございます、えーと…シャケと卵焼きか、美味しそうです」カタッ

加持「キミが作るのにはまだ負けるけどな、さっ、早く食べて学校の準備しような」ニカッ

シンジ「はい、いただきます」

アスカ「ちょっとバカシンジ!!どういう事か説明しなさいよ!!」ダダッ

シンジ「朝から騒がしいなもう…」

アスカ「いいから説明して!!なんであたしがアンタと寝てたのよ!!」

加持「お?そうなのかシンジくん?」

シンジ「起きたら抱き付かれてました」モグモグ

アスカ「ウソつくな!!あたしはアンタなんかに抱き付いてない!!ちゃんと自分の部屋で寝てたもん!!」

シンジ「そうなの?」ズズー

アスカ「そーよ!!ていうか味噌汁すすりながらどうでも良さそうに話すなムカつくわね!!」

シンジ「良いじゃないか別に、それと心当たりありそうな人僕知ってるよ」

アスカ「…誰よ」

シンジ「おばさ…キョウコさん」

アスカ「……………あっ…」ピタリ

シンジ「アスカから言っといて、不純異性交遊を親自ら援助しないで下さいって」モグモグ

アスカ「えっ」

連投すまん

加持「なるほどなぁ、例のアスカのお母さんか」

シンジ「ええ、わりとはっちゃけた人でして」ゴクン

アスカ「」

加持「シンジくん気に入られてるんだな、親公認か」

シンジ「『九割九分私が悪いんだけどアスカちゃんの性格に付いていけるのシンジくんだけだとぶっちゃけ思うのよねぇー♪』って言われましたよ」

アスカ「」

加持「なるほど、親としては超優良物件は意地でも唾つけときたいってことか、大変だな?」

シンジ「ははは…」

アスカ「」

アスカ「」

シンジ「あれ?ところでミサトさんは?」

加持「葛城なら泊まり込みで仕事だよ、管理職ってのは大変なんだぞ?」

シンジ「……そうですか」

アスカ「」

加持「アスカ、朝飯どうするんだ?いつまでも固まってると遅刻するぞ?」

アスカ「………」ムスッ

シンジ「…アスカ?」

アスカ「シンジくんアスカちゃん嫌いなの?どうしてあれだけして落ちないのアスカちゃん可愛いのに!!」プンスカ

シンジ「…あんたなにしてんすか」

加持「ん?」

アスカ「アスカちゃんショボくれて閉じ籠もっちゃったじゃない、まったくもう!!」

シンジ「おばさんが悪いんでしょ、僕のせいにしないで下さいよ」

アスカ「おばさんはヤメテ」クワワッ

シンジ「アスカの気持ちも考えないで段階すっ飛ばす残念な人はババアで十分です」シレッ

アスカ「ひどいっ!!」ウルウル

加持(………クセの強い人だな…)



ミサト「………」カタカタ

リツコ「…頑張ってるわね、始末書?」

ミサト「…違うわ、調べ物よ」

リツコ「随分熱心ね…あなた徹夜でしょ?」

ミサト「………リツコ、弐号機のコア、どう?」

リツコ「書き換えは完了してるわ、パイロットも予備が居たし実戦は即可能よ」

ミサト「……そう、やはりアスカはもう乗れないのね?」

リツコ「…ええ、現状ではアスカが弐号機とシンクロする可能性はゼロよ、優秀なパイロットだったから残念ではあるけど」

ミサト「………そう」

リツコ「………ミサト?」

ミサト(…………コアの書き換え…それは、つまりエヴァのパイロットに近しい存在へと取り換えるということ…)

ミサト(なら、それは………)

………

ケンスケ「…この学校も疎開する奴増えて寂しくなったな」

トウジ「せやな、教室がエライ広く感じるわ」

ヒカリ「…その、えと…鈴原達は疎開とかしないの?」

トウジ「そないな予定あらへんわ、ちゅうかどこに行っても大差あらへんやろ、多分な」

ケンスケ「そそ、ここが陥落したらどうせみんな死ぬんだし、委員長はトウジが引っ越しちゃう心配なんかしなくて平気じゃない?」

ヒカリ「なっ!?わたしはそんなの!?」ワタワタ

トウジ「ん?」ボケー

ケンスケ「…なんつーまぬけ面、トウジ…お前ある意味可哀想な奴だな、委員長もだけど」

トウジ「いきなりなんやねん…なんでバカにされなあかんのや…」

ケンスケ「………だって馬鹿なんだもの」

トウジ「だからなんやっちゅーんじゃ!?ワケがわからん!!」

ヒカリ「……だってばかなんだもん」

トウジ「泣いてええんとちゃうかこれ」

シンジ「おはよう、どうしたのみんな?」スタスタ

トウジ「おおセンセ!!いいところに来たの!!この二人が馬鹿呼ばわりするんや反論してくれ頼む!!」

シンジ「バカ?え、いまさら?」

ケンスケ「まあな、ちょっと改めてそうなんだなって思って」

ヒカリ「…えと」

シンジ「………ああ、なるほど、確かにトウジが悪い」

トウジ「何も聞いとらんはずのシンジにまで悪者扱いされるんか…なんでや…」

シンジ「トウジは鈍いからね」

カヲル「おはよう、早いねみんな」

綾波「…………おはよう」

シンジ「おはよう、カヲルくん、綾波」

ケンスケ「パイロット組が揃ってきたな、惣流は?」

シンジ「もういるよ、あそこ」



アスカ(・_・)ボケー


ヒカリ「…アスカ、どうかしたの?」

カヲル「目が死んでる…」

シンジ「今朝方ちょっとショックな事あったみたいだよ」

トウジ「…まあええわ、そんな事より渚、ワイはそんなに馬鹿か?」

カヲル「えっ………………」

トウジ「どうなんや」

カヲル「……………えと…」

トウジ「…………」

カヲル「…………」

トウジ「…………」

カヲル「………………」フイ

トウジ「なんで目ぇそらすんや…」

トウジ「おかしい、味方がおらん」

シンジ「トウジは馬鹿だけど馬鹿だから良いんだよ、打算的なトウジとか気持ち悪そうだもん」

トウジ「褒めとるんかそれ」

シンジ「うん」

トウジ「うれしゅうない…」

マリ「おっはよー!!みんな元気ー!?」タタタッ

ケンスケ「そういや碇達って今大変なんじゃないの?よく学校来てられるな?」

シンジ「学校には出来るだけ来たいんだ、大変でも大事な所だから」

マリ「おーい、おはよーってば!!」ウロウロ

カヲル「そうだね、僕も学校は好きだよ」

ケンスケ「…ふーん、まぁ、なんとなく分かるけどさ」

マリ「ねぇってばー」ウロチョロ

トウジ「物好きやな、ワシはめんどくさいぞ」

シンジ「トウジは勉強が嫌いなだけでしょ?」

ケンスケ「そんでもって運動も苦手と、取り柄ないじゃん」

マリ「え、じゃあなんでジャージいっつも着てるの?」ウロウロ

カヲル「苦手なのにどうしてジャージなの?トウジって」

トウジ「…うるさいのう、ジャージはワシのポリシーや!!わかったか渚!!」

マリ「…………………」トボトボ

ヒカリ「…あの、ところであの人だれ?」

ケンスケ「ん?さあ?」

トウジ「見ない顔やの」

カヲル「…彼女、転校してきたの?いつの間に…」

シンジ「ていうか同い年なのにびっくりしてる、まあ、エヴァ乗れるんだからそうなんだけど」


アスカ(・_・)

マリ(@_@)

綾波「………」

ヒカリ「…あ、そうだあっくんのお水取り換えなきゃ」

ケンスケ「あれ?飼育係は?」

ヒカリ「先週疎開しちゃったからわたしが代理なの」

トウジ「大変やなイインチョも」

シンジ「…あっくん元気?」

ヒカリ「ええ、よくわからないけど多分元気よ?碇くんが持ってきたときよりちょっとだけ大きくなってるし、ほら」

アダム『………』プカプカ

カヲル「…ホントだ、ほんの少しだけ大きくなったね」

アダム『………』プカプカ

シンジ「…………」

ケンスケ「…しかし、何度見てもブサイクだなこいつ、なんて生き物か全然わかんないし」

カヲル「…まあ、セカンドインパクト以来新種の生物って増えてるらしいから、たぶん調べれば分かるんじゃないかな?」

アダム『………』ジィー

トウジ「…たまに目が合うのがまた気持ち悪いのぉ」

アダム『………』プカプカ

ヒカリ「えー?でもちょっとかわいいよ、ほら、ぶさかわいいって感じ?」

シンジ(………異常無し、と…やっぱりここは見つからないか、というかこれがアダムとかだれも思わないか)

アダム『………』プカプカ

綾波「………」パラパラ

ヒカリ「綾波さん、それなに?あっくんにあげたの」

綾波「…ごはんつぶ」

シンジ(…綾波は気付いてるだろうけど口止めしてるし、大丈夫、問題ない)

ねむい、ねる

………

バタン

ミサト「………」

加持「ようやくご帰宅か、お疲れ」

ミサト「…まだお昼よ、早い方だわ」ドサッ

加持「徹夜明けは早いとは言わないぞ?大丈夫か?」

ミサト「平気よ、それにまだやる事あるの、泣き言言ってらんないわ」

加持「なんだまだ仕事するつもりか?もう若くないんだから無理はするなよ」

ミサト「…うるさいわね、仕事してない奴に言われたくないわよ!」

加持「ん…すまん」

ミサト「あ…ごめん言い過ぎた…今ちょっち余裕無くて」

加持「事実だからな、気にするな…俺に言って気分が晴れるなら好きなだけ言えばいい」

ミサト「………うん」

ミサト「……最近、私がネルフに居る理由が分からなくなっちゃって」

加持「…葛城」

ミサト「そうでしょ?私が居なくてもあの子達は戦える、真実は伏せられて知る事は出来ない、意に反する事でも、従うしかないお飾りの管理職……もうぐちゃぐちゃよ」

加持「…そうか、葛城も辛いんだな」

ミサト「…うん、辛い、逃げちゃいたいくらいよ」

加持「葛城」

ミサト「…………」

加持「キミには、キミにしか出来ない役割がある、俺でも、碇司令でもない、シンジくんがキミにしか頼めないと言った事が」

ミサト「……シンジくんが、私に?」

加持「ああ、そうだ」

ミサト「……それは、なに?」

加持「いずれ分かる、その時になれば必ずシンジくんから告げられるはずだ」

ミサト「………加持は、全部知ってるのね、やっぱり」

加持「……まあな」

ミサト「…当然、か…加持くんは本来ならこんな所でゴロゴロしてるような人じゃないもんね…理由は教えて貰えなくてもなんとなくは分かるわ」

加持「流石葛城、相変わらずいい勘してるよ」

ミサト「勘じゃないわよ、ただの推測、加持くんのやっていた仕事とか照らし合わせれば、ね」


………

アスカ「…………」

マリ「………」

アスカ「…………」

マリ「………ねぇ、帰んないの?」

アスカ「…………」

マリ「わんこくん達帰っちゃったけど」

アスカ「…………」

マリ「おーい」

アスカ「…………」

マリ「………ねぇってば!!」

アスカ「うるさい聞こえてるわよ」

マリ「やっと反応してくれた…」

アスカ「……はぁ、なんか用なの?」

マリ「…姫、もうエヴァ乗れないってホントなの?」

アスカ「…なに姫って」

マリ「王子さまに助けてもらってたじゃん?だから姫」

アスカ「…………………………姫とか言わないでよ恥ずかしいわね」プイッ

マリ「あれ?自覚あり?」

アスカ「………帰る」ガタッ

マリ「あ、タンマ!!待って質問してるじゃん!!」

アスカ「……なんでそんな必死なのよ…」ジト

マリ「いや、だって誰にも相手されなかったら反応あるのが嬉しくて」

アスカ「…あっそう、それで?なんだっけ?」

マリ「だから、姫はもうエヴァ乗れないってホントなのって聞いたの!!」

アスカ「…エヴァ、か…そうね、もう乗れないわ」

マリ「どうして?」

アスカ「乗る理由が無くなったからよ、あたしにはもうエヴァは必要ないから」

マリ「ふーん、じゃあ私が弐号機貰っていいんだよね、おし!!」

アスカ「好きにしたら?」

マリ「んふふー♪ようやく私の出番が増えるにゃ、ふふふん♪」

アスカ「……もういい?あたし帰るから」

マリ「うん♪ありがとね姫!」ニコニコ

………

マリ「さーて、張り切ってシンクロテストに励もっかな?」トタトタ

綾波「………」スタスタ

カヲル「機嫌良いね、どうかした?」スタスタ

マリ「だって、ようやく私が補欠じゃなくなるんだもん、嬉しいでしょ普通?」

カヲル「…そっか、弐号機のパイロットは空いたんだもんね」

マリ「そ、だから私が正規のパイロットに格上げ♪」





リツコ「シンジくん、弐号機のパイロット、
やはり次は鈴原くんが最有力ね、即座にコアの用意も出来たし」スタスタ

シンジ「…トウジですか?やってくれるかな?」

リツコ「承諾は取っているわ」

シンジ「え、よく取れましたね?」

リツコ「彼、良いお兄さんね、妹や友達を守れるなら頑張りたいって言っていたわ」

シンジ「…へぇ、意外だな」

リツコ「後言っていたのは馬鹿呼ばわりされたままじゃ納得できへんでおまんがなとかそんな事ブツブツ言ってたわね」

シンジ「…ああ、なるほど…良いんじゃないですか?ちゃんと訓練すればアスカと同等ぐらいは技量上がるし」

リツコ「それは楽しみね、なら明日にでもシンクロテスト出来るように手配するわ」

シンジ「ええ、どうぞ」

マリ(゜д゜)

マリ(゜д゜)

カヲル「………」

綾波「………」

シンジ「ん?」

リツコ「あら、あんた達居たの?」

カヲル「……えと、弐号機の新しいパイロットの話ですよね?」

リツコ「ええ、そうよ?」

綾波「フォースが搭乗するのではないのですか?」

リツコ「ああ、マリ?」

マリ「どういうことなの」

シンジ「えーと、戦闘の時勝手されるのやだからかな」

マリ「」

カヲル「…ああ、そういえば」

綾波「碇くんの指示を無視していたわ、確かに」

シンジ「そういう子はちょっと作戦行動取りづらいだろうし、悪いけどまだ補欠ね?」

マリ「ふざけんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」ガシャーン!!

ねる

マリはいらないこではないが扱いには困る

>>1にとってマリは要らない子じゃないけれど
虐めたい子なのかな?

>>130
途中で上げるの微妙だがまあ良い、あえて言おう、エヴァのキャラは全員弄り倒したい

シンジ「ぶぅぅぅぅぅぅすっっ!!!!」アスカ「っ!?」

↑くわしくは上のスレタイでググれ、まとめでいくらでもヒットするはず、過去に書いたもんだ。

シンジ「( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!!おっぱい!!」

シンジ「加持さんのマネすれば女の子をコマせるのかな?」

これも書いてたよなぶす?なんで酉違うんだよぶす

はよ続き書けよぶす

すまんな、FF5やりだしたら止まらなくてな、今日の夜くるから待っててくれ

>>145
うん、書いたよハゲ

マリ「どうしてそうなるのよ!!意味わかんない!!」

リツコ「そうは言ってもね、決定事項だから」

マリ「そんなの知らない!!乗せてってば!!」

シンジ「………」

マリ「…ちょっとわんこくん!!乗せてってば!!お願いだから」

シンジ「なんで僕に言うんだよ」

マリ「だって、一番偉いんでしょ?」

シンジ「なんだよそれ」

マリ「違うの?」

シンジ「違うよ」

綾波「一番偉いのは碇司令よ」

マリ「……うっそだー」

リツコ「司令と言う位なんだからネルフの統率者でしょ?」

マリ「でもわんこくんが仕切ってるじゃん」

シンジ「…なんでそう思うの」

マリ「勘」

リツコ(…当たらずとも遠からず、ね…)

シンジ「………ふーん?」

シンジ「…もう命令違反しない?」

マリ「しない!!」

シンジ「約束出来る?」

マリ「もちろん」コクコク

シンジ「もし破ったら?」

マリ「わんこくんのお好きなように」ニヤリ

シンジ「例えば?」

マリ「胸くらいなら触ってもいいよ?」

シンジ「………」

カヲル「…恥ずかしくないのかな」

綾波「知らない」

リツコ「……若いわね…」フゥ

マリ「さあ、どうよ?」

シンジ「その程度でどうよって言われてもな、別に」

マリ「え?」

シンジ「ん?」

マリ「…興味ないの?」

シンジ「あんまり」

マリ「………ホモ?」

カヲル「………」

シンジ「違うっつってんだろ」

カヲル「うん」コクコク

綾波「………ホモ」ボソリ

シンジ「…綾波、やめて」

リツコ「…あんた達なんて会話してるのよ…」

マリ「いや、だって興味ないって言われるなんて思わなかったし…」

シンジ(そりゃあ、まあ…あれだけやれば飽きるよ)

マリ「…うーん…けっこう自信あったんだけどにゃ」ムニッ

シンジ「鬱陶しいから抱きつかないでよ」

マリ「……………やばい、けっこうへこむ…」ズーン

リツコ(……シンジくんの繰り返した回数が誇張でなければ精神年齢、軽く四桁だものね、そりゃあ悟りも開くわね)

シンジ「…あ、じゃあこうしよう」ポン

マリ「ふぁ?」

シンジ「真希波が命令違反する度に」

マリ「うん」

シンジ「さっき僕にした事を父さんにしてもらう」

マリ「げっ」ビクッ

リツコ「……」ピクッ

シンジ「…それでもやる?」

マリ「う………ぐ……」オロオロ

リツコ「…シンジくん?」

シンジ「リツコさんは黙ってて下さい」

リツコ「………………」

綾波「……碇司令に抱きつく、それでなにがあるの?」

カヲル「………まあ、僕らくらいの歳の子なら嫌がるんじゃないかな」

綾波「どうして?」

シンジ「父さん加齢臭凄いからね」

リツコ「そんな事…」

シンジ「良いから黙ってて下さいってば」

リツコ「………………」

マリ「…加齢臭…うへぇ…」

シンジ「で、どうするの?」

マリ「…………やるわよ、違反しなきゃ良いんでしょ?」

シンジ「…ん、わかった」

リツコ「…………」

シンジ「リツコさん、別に良いよね?」

リツコ「…………ええ、現状適性が鈴原くんより上な以上、私から異論は無いわ」

マリ「…よし、ようやく決まった…!!」

シンジ「綾波、父さんに伝えといてよ、多分食い付くから」

リツコ「…そんな事…!!」

シンジ「ないんですか?」

リツコ「…………………………………………」フイッ

シンジ「…じゃ、お願いね綾波」

綾波「…わかったわ」コクリ

カヲル「……息子と同い年の子に抱き付かれて食い付くの?」

シンジ「うん、父さんはあれでかなり若いから、身体は」

リツコ(…否定出来ない…)

シンジ「で、どうするの?」

マリ「…………やるわよ、違反しなきゃ良いんでしょ?」

シンジ「…ん、わかった」

リツコ「…………」

シンジ「リツコさん、別に良いよね?」

リツコ「…………ええ、現状適性が鈴原くんより上な以上、私から異論は無いわ」

マリ「…よし、ようやく決まった…!!」

シンジ「綾波、父さんに伝えといてよ、多分食い付くから」

リツコ「…そんな事…!!」

シンジ「ないんですか?」

リツコ「…………………………………………」フイッ

シンジ「…じゃ、お願いね綾波」

綾波「…わかったわ」コクリ

カヲル「……息子と同い年の子に抱き付かれて食い付くの?」

シンジ「うん、父さんはあれでかなり若いから、身体は」

リツコ(…否定出来ない…)

…………




アルミサエル『………』




ミサト「………来たわね、状況は」

日向「パターン青からオレンジに周期的に変化していますね、原因は不明!!」

ミサト「つまりわけわかんないって事か…こちらから仕掛けて出かたを見るしかないわね…」

マヤ「エヴァ各機、出撃準備完了、いつでも発進可能です」

ミサト「…よし、エヴァ各機、不明な点が多いから油断禁物よ、十分警戒して」

マリ「りょうかい!」

弐号機『…………』

カヲル「了解」

4号機『…………』


綾波「了解」

零号機『………』


シンジ「了解、出撃します」

初号機『…………』

ミサト「…お願いねシンジくん、エヴァ各機!!発進!!」

アルミサエル『………!!』ピクッ

綾波「……!」

零号機『………!!』ダンッ!!ダンッダンッ!!

アルミサエル『……!!』ギュン!!

綾波「…早い!!」

零号機『………』ズザザザッ!!

マリ「援護ぉ!!」クンッ

弐号機『………!!』ガガンッ

アルミサエル『………』キィン!!

マリ「…っく!?堅っ!?」

シンジ「カヲルくん、ナイフで直接狙って、なるべく触れないようにね?」

カヲル「…わかった、やってみる…!!」

4号機『………』ダンッ!!

ねる

>>264
コナン「黒の組織…!」

>>266
レイ「こちら黒ずくめの女」
アスカ「あんた、それキャラ違うわよ」

>>272
アスカ「あかん…えこひいきがおかしくなってもうた…」

トウジ「なんで惣流が関西弁使っとんねん!」

レイ「さあ?何かに取り憑かれたんじゃないの?」

トウジ「なんで綾波がはっきりした声で喋ってくんねん!なぁシンジィ…こいつらおかしなってもうたんちゃうんか?」

シンジ「それは違うよ!!!」論破!!!!

トウジ「お前もか!!」


アルミサエル『……………』

カヲル「触れないようにか、難しい注文だね…!!」クンッ

4号機『……………!!』ジャキッ

マリ「っ!!弐号機、合わせて!!」

弐号機『………ッ』ダンッ!!

綾波「……こっちも!!」

零号機『………!!』ブンッ

アルミサエル『………!?』

シンジ「…よし、みんな巧い、手持ちの武器で上手く動きを押さえてる、後は…」

カヲル「………通れ!!」

4号機『……ゴァ!!』ズンッ!!

アルミサエル『!!!?』ブシャァァァァ!!

マリ「効いた!!」

綾波「……まだ、手数が足りない」

カヲル「一旦みんな下がって!!深追いは危険だ!!」

マリ「…む、りょーかい」

綾波「わかった」



シンジ「………………」


シンジ「…………これなら、大丈夫、かな……きっと」

初号機『………………』

シンジ「…うん、僕は平気だよ母さん、初めから、こうするつもりだったから」

初号機『………………………………』

シンジ「…綾波と零号機を健在のまま、可能な限り戦力を保持した状態で約束の時を迎えさせる、アスカは予想外だったけど、真希波がいい具合に戦力の補充になってる、カヲルくんも……ね」

シンジ「ようやくここまでこれた、だから、やるよ」


初号機『……………』



………

マヤ「初号機のATフィールドが反転!!異相空間がマイナス領域へ侵入しました!!」

リツコ「なんですって!?シンジくん!?」

ミサト「ATフィールドを!?どういう事?」

リツコ「エヴァの防御の要を自ら取り除いた?いえ、それだけじゃ済まない!!」

マヤ「っ!!目標、初号機に急速接近!!」

リツコ「何をするつもりシンジくん!?」

ゲンドウ「…!!」ガタッ

冬月「…………取り込むつもりか、使徒を?」


アルミサエル『…………!!』ギュオッ!!

カヲル「シンジくん!!」

綾波「避けて!!」

マリ「くそ、なんなのよコイツ!!無視すんな!!」

シンジ「……っ!!」

初号機『……………』

ズンッ!!

シンジ「ぐっ…!!」

メキメキメキメキ…

初号機『…………!!』


マヤ「使徒、初号機左腕部に接触!!」

青葉「接触面に異常!!エヴァ内部へ浸食している模様!!」

ミサト「っ!!初号機とパイロットのシンクロカット急いで!!レイ、初号機の左腕を切り落としなさい!!早く!!」

シンジ「……ミサトさん、大丈夫…ですよ」

ミサト「シンジくん!!」

シンジ「………こうでもしないと…倒せないんですよ…!!」

リツコ「止めなさいシンジくん!!初号機を捨てるつもり!?」

シンジ「…まさか」

マヤ「初号機の汚染さらに拡大!!このままでは…!!?」

ミサト「シンジくん!!」

何で毎回ID変わるの?


……………

シンジ『………またあったね』

シンジ?『…………』

シンジ『と言ってもそっちはわからないか、永遠の環に閉じ込められたのは僕だけなんだから』

シンジ?『…………?』

シンジ『理解出来なくても良いよ、キミには関係無いから』

シンジ?『キミは僕なのに関係ないの?』

シンジ『キミは僕じゃない、ただの、独りぼっちで淋しいだけの奴だ』

シンジ?『キミは独りじゃないの?』

シンジ『………………………』

シンジ?『独りで淋しがっているのはキミだろ?』

シンジ『……黙れよ』

ミシッ…グググ…

シンジ?『…こ…な事しても、キミは独りだろ?』

シンジ『うん、でも、キミと一緒に生きるつもりもないよ』

ゴキン

シンジ?『』ドサッ

シンジ『………………人の心なんか、知らないままの方が幸せだと思うよ』

>>316
さあ?

……

ミサト「シンジくん!!」

カヲル「シンジくん!!早くなんとかしないと!?」


シンジ「……………もう、終わったよ」

綾波「…碇くん?」

マリ「…終わったって…その左腕…」

シンジ「……ああ、これ?」

初号機『…………』ググッ…ギュルン!!

ミサト「!!?」

リツコ「…な…使徒を取り込んだの!?」

ゲンドウ「…シンジ…ユイ…」

冬月「………初号機に異常は?」

マヤ「…い、今のところ確認出来ません、全て正常です」

日向「先程まで汚染されていた箇所も完全に元通りです、一体何が?」

ミサト「…………………パイロットの反応は」

マヤ「え?」

ミサト「パイロットの生体データチェック、急いで……!!」

マヤ「…は、はい!!」

リツコ「…ミサト…」

ミサト「…リツコ、貴方は何処まで知ってたの?こんな機能がエヴァにあるの?それとも…」

リツコ「………」


…数時間後

ミサト「碇指令、初号機専属パイロット、碇シンジの生体データの最新版です」

ゲンドウ「…………」

ミサト「……構成物質、精神グラフ、どのデータも彼がヒトであると結論付けています、ですが…」

ゲンドウ「………使徒、か」

ミサト「…はい、MAGIの結論はそのように出ました」

ゲンドウ「……そうか」

ミサト「…………」

ゲンドウ「…………」

ミサト「……指令」

ゲンドウ「…なんだ」

ミサト「指令の意向を確認させて下さい」

ゲンドウ「……………」

ミサト「初号機パイロットを、シンジくんをどうするのですか?」

ゲンドウ「………今は拘束に留める、以上だ」

ミサト「…彼が我々に牙を剥く可能性が無い、と?それでも殲滅ではなく、拘束ですか?」

ゲンドウ「そうだ、貴重なサンプルでもある、処分はいつでも出来る」

ミサト「…………了解しました、失礼します」ツカツカ

ゲンドウ「……………」

冬月「良いのか?」

ゲンドウ「……………」

……………

アスカ「…よっと」ピョイ

加持「お、上手いもんだなアスカ?なかなか難しいんだぞ、空中フライ返し」

アスカ「こんなの簡単よ、ハンバーグって固まりだし」

加持「しかし上達早くてうらやましいな、教え初めて3日で追い越されちまいそうだしな」

アスカ「加持さんは料理の上達羨ましがってないで仕事さがしたほうが良いんじゃないの?ミサトが意固地になってるのそこが一番大きいんだしさ?」

加持「いや、羨ましいのはアスカの上達の早さじゃなくてだな?」

アスカ「ん?」

加持「……女の子の手料理ってのは男のロマンだからな…シンジくんが羨ましいってな」

アスカ「なっ?!」ベシャ

加持「ありゃ、落ちたぞハンバーグ」

アスカ「なんでそこでバカシンジが出てくるのよ!!」

加持「あはは、すまんすまん、ちょっとからかっただけだから」

アスカ「…まったくもう!!もったいない事しちゃったじゃないのよ!!」

加持「その台詞も以前のアスカからは信じられないな」

カチャ

ミサト「………」スタスタ

加持「お、帰ったか、お疲れ」

アスカ「お帰りミサト、バカシンジは一緒じゃないの?」

加持「ん?やっぱり気になる?」

アスカ「違うってば!!」ムキー

ミサト「…二人には自分の口から伝えないとね………加持くん、アスカ………シンジくんは……」

加持「…っ!」

アスカ「え?」

………

マリ「………」

綾波「………」

カヲル「………」

マリ「…まっさか、わんこくんが、って感じだね」

綾波「………」

カヲル「………」

マリ「ぜんぜんわかんないもんだね、そりゃそっか、使徒っていかにもーって見てくれの奴ばっかりだったし、人のかたちの使徒なんて居るって思わないもんにゃー?」

綾波「………」

カヲル「………」

マリ「………うー…なんかしゃべろうよみんな」

綾波「………」

カヲル「……ごめん、僕は帰るよ」スクッ

マリ「……ん、なら私も、いつまでも更衣室居ても仕方ないし」

綾波「…貴方達は、どうするの?」

カヲル「……どうするっていうと、なに?」

綾波「…碇くんのこと」

マリ「………それは、倒さなきゃいけないならやるよ、私は」

カヲル「…………」

マリ「……そっちはどうなのさ?」

綾波「…わからない」

マリ「殺せって命令されても?」

綾波「…………」

カヲル(…僕は、どうなのだろう…)


カヲル(シンジくんを、殺せるのか?)





カヲル(…殺さなきゃいけないのか?友達を…)

…………

ミサト「………アスカは?」

加持「ずっと部屋に籠ってるよ、やっぱりショックがでかいんだろう」

ミサト「…そう、そりゃそうよね…」

加持「…大丈夫か、葛城…」

ミサト「……わたしは平気…でも、どうすれば良いのか本当にわからない…」

加持「……辛いか」

ミサト「当たり前でしょ!?使徒は必ず倒さなきゃいけない!!でも、その使徒はあの子なのよ!?」

加持「……………」

ミサト「私はまだ良いわよ…私が直接手を下す訳じゃないから……でも、あの子達は?直接慣れ親しんだ仲間を殺さなきゃならなくなるあの子達は!!」

加持「………葛城、良く聞け」

ミサト「……加持くん…?」

加持「……シンジくんからの伝言、俺が頼まれた事を今しよう、キミに、キミにしか頼めないとシンジくんが言っていたものと、真実を」

…………

シンジ「…………」



シンジ「……やっぱり来たんだ?」

綾波「…………碇くん」

シンジ「どうして綾波は、いつも僕の事気にかけてくれるんだろうね」

綾波「自分でもわからないわ」

シンジ「…今回なんて、特に何かしたつもりなくても、綾波は僕を気づかってくれる、不思議だね」

綾波「…………」

シンジ「………記憶はリリスの魂には引き継がれていないはずなのに、そこだけは本当にわからないよ」

綾波「…リリス…知っているの?」

シンジ「きっと綾波より詳しいよ」

綾波「なぜ?」

シンジ「それは、僕が最後のシ者だから」

綾波「…シ者」

シンジ「……前に、僕が望む結末になったら教えるって言ったろ?だから、今から教えるよ綾波」

綾波「……ええ」

シンジ「僕の正体は、第十七使徒タブリス…その魂を受け継いでしまった存在だよ」

綾波「…魂」

シンジ「そう、肉体は別にある…気が遠くなるほど遥か彼方、過ぎ去ってしまった過去に魂の座標がずれてしまった為に生まれたリリンの肉を持つ使徒だよ」

…………


予告

テーンテテーテテーテテテテーテテーテーンテテーテテー♪

過ぎ去りし過去に思いを馳せるシンジ

少年は何を思い、何を胸に、その永遠に続くような環の中を生きたのか?

そして、彼の願いは?

次回「巡る世界」

さーてこの次もぉサービスサービスぅ!!(テーテン♪)

ねる、遅くなってすまんね

第拾四話

約束

第拾四話


約束


ー二回目ー


僕がはっきり、戻ったと認識した初めての時。

僕は、戸惑う事しか出来なかった。

何故?

どうして?

なんで、あんな嫌な思いをもう一度しなければいけないのだろう

僕は確かに、もう一度みんなに会いたいって思った、でも違う。

こんな酷い世界で会ったって、辛い事しかないから。

だから僕はエヴァに乗らなかった。

母さんがそこに居るとわかっていて、それを拒絶した

そして…

ー五回目ー

エヴァへの搭乗拒否、それに自殺には意味が無いと考えて、渋々初号機に乗り込む。

そして父さんを殴ってから迎撃に向かう

第三の使徒…自分自身で戦うとそれなりに苦戦してしまう強さだった、司令室が父さんのくだりのせいで機能しなかったのも原因だと思う

そして…

ー十六回目ー

徒手空拳による撲殺でも、ネルフの諜報員は僕が惨殺したと断定してくる、優秀過ぎるので最初期に父さんを[ピーーー]事をしぶしぶ諦める。

この人居なきゃ間違いなく平和になるのに、残念。

なんだかんだネルフという組織に処分されるのは精神的にくるものがあるし、しょうがないかな。

なんとかうまく殺さないでやるしかない、最悪の気分だ。

そして…

ー49回目ー

父さんは殺したらダメらしい、その事にようやく気が付くsaga。

こんな奴生かしておく意味なんか無いのに。

でも、父さん[ピーーー]と周りのみんなが僕を遠ざけるのもなんとなく理解出来る。




……僕は、少しだけ考え方を変えてみることにした

すまん、数日中に苦しいので待っててくれ

└(`□´)┘

└(`□´)┘

何気に『鯖、再誕』で延命したみたいね

>>1「 おじゃまします…… 」

俺「 >>1くん、ここは……いえ、ここがあなたの家なのよ? 」

>>1「 ……た、ただいま…///// 」

俺「 おかえりなさいっ 」微笑み

って、なったらいいな

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年01月03日 (金) 23:56:55   ID: MWvSQ0ua

まってるよ

2 :  SS好きの774さん   2014年01月04日 (土) 20:19:53   ID: Kt4d03Xd

できるだけ早くお願いします!

3 :  SS好きの774さん   2014年01月17日 (金) 20:10:18   ID: g0iWdgkz

まってるお

4 :  SS好きの774さん   2014年03月13日 (木) 20:28:38   ID: 1-50Juke

はよおおおおおおおおお

5 :  SS好きの774さん   2014年03月14日 (金) 21:28:10   ID: vLsELDSB

はよー

6 :  SS好きの774さん   2014年03月22日 (土) 03:21:22   ID: pDh8MUCN

はよ(ノシ 'ω')ノシ バンバン

7 :  SS好きの774さん   2014年03月22日 (土) 17:57:11   ID: fM8h8vSL

早く書きやがってください(土下座

8 :  SS好きの774さん   2014年08月06日 (水) 06:29:59   ID: uYvZ_Pwj

面白いストーリーものの長編は完結しないの法則

9 :  SS好きの774さん   2015年08月22日 (土) 02:19:12   ID: 7jdk9isq

だな

10 :  SS好きの774さん   2015年11月02日 (月) 19:51:26   ID: Ly-To4oi

まだかな?

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