アルミン「サンタ…クロース……?」【安価】(194)

~12月24日・クリスマス前夜~


エレン「なんだしらねえのかよアルミン!!」

アルミン「え、みんな知ってるの?」

コニー「訓練兵の中じゃ有名な話だぜ!」

サシャ「夜寝てると誰かがプレゼントを置いてってくれるんですよ!!」

クリスタ「一年でこの日だけだけどね」

ユミル「私はクリスタがほしいぞ?」ワシャワシャ

クリスタ「やぁ!やめてよユミル~!!」プンプン

ジャン「でも夜ずっと起きてるとプレゼント貰えないんだってな」

ライナー「今日は早く寝るぞ!!」

ベルトルト「ああ~!何頼もうかな~!!//」ワクワク

クリスタ「あれもほしい//でもあれもいいなぁ!!//」ワクワク

エレン「ほんと知らねえのアルミンだけだぞ?」クス

アルミン「そうなんだ…何でも貰えるのかな?」

ミーナ「何でもってことは…無いんじゃないかな」

アルミン「そっか(減らないインクがほしかった……)」

ライナー「あれもいいな//でもあれでもいいな//ああ迷うぜ!!」ワクワク

アニ(何にしようかな//一年に一回のことだからよく悩まなくっちゃ///)ワクワク

エレン「じゃあみんな解散!いい夜を!!」


ジャアネー マタアシター ナニニシヨウ//

アルミン(へえ~プレゼントか~)

アルミン(何にしようかな//)ワクワク

~男子寮~


エレン「はあ~!!」ゴロン

ライナー「何にしようかな~!!」ゴロン

ジャン「悩むなあ~!!」ゴロン

マルコ「楽しみだな~!!」ゴロン

ベルトルト「はやく明日になってほしいなあ~!!」ゴロン

アルミン「あ、えっと、楽しみだな~!!」ゴロン

エレン「あ、そうだ!紙にほしいもの書いて枕元に置いとくんだっけ!」ガサゴソ

ライナー「ああそうだ!忘れるとこだった!!」ガサゴソ

ベルトルト「危うく何も貰えないとこだったね!ありがとうエレン!!」ガサゴソ

アルミン(紙に書いておいておくのか……紙紙)ガサゴソ

アルミン(……ってあれ?本がないな)ガサゴソ

アルミン(図書室に置いてきちゃったかな?)

アルミン「あ、あのさあ」

エレン「あん?どしたアルミン」

アルミン「ちょっと図書室に忘れ物したから取ってくるね!」

ジャン「12時までには帰らねえとプレゼント貰えねえからな~」

マルコ「といってももう11時過ぎてるけどね」

アルミン「すぐ帰ってくるよ」

エレン「いってら~」

~図書室~


アルミン(ふぅ…本どこかな?)キョロキョロ

アルミン(ん?あれって……)

アルミン「アニ?」

アニ「ふえ!?アルミン!?」ササッ

アルミン「どうしたのこんなとこで?」

アニ「ああいや//ほしいもの紙に書いてただけだよ…///」

アルミン「アニは何お願いしたの?」

アニ「バ//バカ!!//人に言うともらえないんだよ…?//」

アルミン「あ、そうなんだ……ごめんねアニ」

アニ「いいよ……//」

アルミン「僕はなくした本探してるんだけど……見つからなくて」

アニ「本?まさかこれのこと?」つ医学書

アルミン「ああそれそれ!どこにあったの?」

アニ「机の中に入ってたよ」

アルミン「ありがとうアニ!……あ!もう12時になっちゃう!早く寮に戻らないと!!」

アニ「ええええ!!もう!?急がなきゃ!!」ダダダダダ

アルミン「あ!アニ!……行っちゃった」

アルミン「まあいいや、僕も戻ろう」

~廊下~


アルミン(大変だ!ダッシュ!!)ダダダダダ


ドン!!


アルミン「ん……?」

エルヴィン(サンタコスプレ)「あ」

リヴァイ(トナカイコスプレ)「あ」

ハンジ(トナカイコスプレ)「あ」

アルミン「あ」

エルヴィン「……」

リヴァイ「……」

ハンジ「……」

アルミン「えっと…あの……」

エルヴィン「……」チラ

リヴァイ「……」コク

でも金かかりすぎだろ………大丈夫なの?

エルヴィン「私たちは夢の国の住人だ、みんなのお願いを叶えるために月から舞い降りてきた」

リヴァイ「みんなのお願い!叶えちゃうぞ☆」

アルミン「」

ハンジ「みんなの平和を守るために私たちは行くからね!!いい夢みなよ!!」

アルミン「え、ちょ、あの、」

アルミン「調査兵団のトップともいえる人たちが何やってんすか」

エルヴィン「残念だったが私はエルヴィーだ、調査兵団など知らない」

ハンジ「夢の国の住人って言ったじゃない」

リヴァイ「>>15、これはSSだからそこらへんは許してくれ」

アルミン「……」

アルミン「……」

アルミン「みんなにばらしますよ?」

リヴァイ「……」チャキン

アルミン「嘘ですすいません」

ハンジ「どうするエルヴィン」

エルヴィン「そうだな……ハンジが決めていいぞ」

アルミン「おもいっきり名前で呼んでんじゃないですか」

ハンジ「上官に向かってこんな態度だしな~」

ハンジ「そうだ!プレゼント配るの手伝ってよ!」

アルミン「え?」

リヴァイ「そうだな、それがいい」

エルヴィン「時間も短縮できるしな」

アルミン「え、ちょ、何勝手に話進めてるんですか」

エルヴィン「アルミン、上官命令だ、プレゼント配るの手伝え」

リヴァイ「断る権利はない」

アルミン「えー……」

~~~~~~~~~~


ハンジ「よし出来た」

アルミン(バニーガール)「なんですかこれ……」

リヴァイ「服がなかったんだ、我慢しろ」

エルヴィン「じゃあまずは女子寮から配るか」

ハンジ「アルミンはこの会員証もって女子寮の前で待ってる人に話しかけな、私たちは寝てるから」

アルミン「ずるいですよ」

エルヴィン「駐屯兵団が欲張りだったから疲れてるんだ、」

ハンジ「じゃ、よろしく~」

アルミン「えー……」


――――――――――
―――――――
―――――

~廊下~


アルミン「ふざっけんな!!何がプレゼント配りだ!!死ね!!」

?「おや、君は?」

アルミン「ん?」チラ

ナナバ(うさぎコスプレ)「君ってまさかプレゼント配り?」

リコ(サンタコスプレ)「……」

アルミン「あれ?えっと…あなたたちは……?」

ナナバ「ああごめん!紹介が遅れたね、私はナナバ、夢の国の住人」

リコ「その格好……新人だな」

アルミン「え、あ///その…//」

ナナバ「恥ずかしがらなくてもいいよ、にしてもエルヴィンに頼まれたのかい?」

アルミン「あ!そうだあのですね――――――」

アルミン「――――――ってことがありまして」

ナナバ「あいつ…新人に任せるなんて」

リコ「酷いな」

アルミン「えっと…よろしくお願いします」

ナナバ「じゃあ早速いこうか」

アルミン「は、はい……」

~女子寮前~


ナナバ「さ、はいろっか」ガチャ

リコ「おう」

アルミン「あ、あの…すいません……」

ナナバ「ん?どうしたの?」

アルミン「僕…女子寮に入るのはやっぱちょっと……」

リコ「僕ってお前男だったのか!?!?」

アルミン「あ…はい……服がなかったそうで……」

ナナバ「そうか…ちょっと抵抗あるよね、でも私だって男子寮女子寮どっちも入ったことあるししょうがないよ」

リコ「暑苦しい部屋ばっかだったぜ男子寮は」

ナナバ「時間が惜しい、行こう」

アルミン「はい……」


バタン

リコ「ほぉ~意外と綺麗だ」

アルミン(僕女子寮に…罪悪感ヤバイ……)

ナナバ「じゃあ早速!!」

リコ「配るか!!」

ナナバ「まずこの子」

アルミン「ユミルっていいます」

リコ「あ、そっかお前の同期なんだな」

アルミン「一応……」

ナナバ(一応……?)

リコ「え~どれどれこいつのほしい物は?」


>>34

クリパン

リコ「クリパンって書いてあるぞ?菓子か?」

アルミン「ああいや多分ユミルが大好きなクリスタって子のパンツのことかと……」

ナナバ「クリスタって女の子だろ?」

アルミン「ユミルはレズです」

リコ「おお、ユミレズ」

ナナバ「にしてもそんなもん無いよ~」ガサゴソ

アルミン「あ、でも!」タッタッタ


ガサゴソ ドレドレ


アルミン「ありました」つクリパン

リコ「あ、そっか衣服の中に入ってるか」

ナナバ「私頭悪い……」

アルミン「これをユミルの枕元に置いて…」スッ

リコ「手際いいな」

アルミン「次いきましょ次!!」

リコ「で、被害者のクリスタ」

アルミン(寝顔かわいい///)

ナナバ「この子のほしいものは……」


>>42

ユミルにあげる翡翠色のバレッタ

アルミン「なんと思いやりのある……」シクシク

リコ「人のパンツほしいって言ってたやつにそんな高価なもの…」

ナナバ「ま、まあしょうがないよ」ガサゴソ

ナナバ「それにしても翡翠色なんてよく知ってるね」

アルミン「青っぽい緑っぽいあれですか?」

ナナバ「多分」つバレッタ

ナナバ「いい夢みな」スッ

リコ「さあ次だな」

アルミン「ミカサか…大体ほしいものは予測つく」

リコ「そうなのか?」

アルミン「この子は男子訓練兵のエレンって子が好きなんです」

ナナバ「若いねー」

アルミン「さてミカサのほしいものは?」


>>49

昔のように両親と暮らしたい

アルミン「……」ポロポロ

リコ「その…もういないのか……?」

アルミン「エレン関係だと思ってた僕が悪かったよ」ゴシゴシ

ナナバ「悩みどころだね」

リコ「そうだ、これ」つ夢枕

ナナバ「なにそれ?」

リコ「ドラえもんのやつだよ」

アルミン「アカン……」

リコ「まずこいつの頭浮かせて……」グイ

リコ「枕と夢枕をすり替える!!」サササ

ミカサ「スースー」コトン

リコ「そんでもってダイヤルをセットして……」グルグル

リコ「スイッチON!!」カチ

ミカサ「う~ん……」

ミカサ『お父さんおかえり!!』

ミカサ父『おう!待っててくれたのか』

ミカサ『お父さん大好き!』ギュー

ミカサ母『ミカサは本当に家族思いね、いいことだわ』

ミカサ『えっへへ///』


――――――――――
―――――――
―――――

ミカサ「ふふふ//」

アルミン「……」ポロポロ

リコ「……」ポロポロ

ナナバ「ううー!いい話やー!!」ゴシゴシ

リコ「さて次は?」グス

アルミン「アニだね」グス

ナナバ「うぅ」ポロポロ

リコ「なんか怖いな」グス

アルミン「でも何か抱えてるかんじです」グス

リコ「こいつのほしいものは……」グス


>>62

エレン

アルミン「やっぱり」

リコ「あれか?片思いってやつか?」

アルミン「まあそんなとこですね」

ナナバ「若いねー」

リコ「でもあのミカサってのがついてるんじゃないか?」

アルミン「ああ、火花が散りますね」

ナナバ「でもエレンをほしいってどうする?」

アルミン「……」

リコ「これでいいだろ」スッ

アルミン「何ですかこれ?」

リコ「『鈍感男もイチコロ☆好きな男を振り向かせる100の方法!』だ」

アルミン「あぁ……」

ナナバ「こんなんでいいの?媚薬でも「うあぁぁぁああ!!」」

アルミン「駄目ですそんなこといっちゃ!!////」

リコ「若いなー」ニヤニヤ

アルミン「ば//ばかにしないでください!次いきましょ!//」

アルミン「次はサシャですね」

リコ「大食いって感じがする」

アルミン「よくわかりましたね」

ナナバ「オーラが出てる、なんかちょうだいオーラが」

アルミン「どうせ食べ物関係だろうけど……」ピラ


>>73

リヴァイの肉で作ったハンバーグ

アルミン「……」

リコ「……」

ナナバ「……」

アルミン「……とってきます」バッ

~廊下~


アルミン「へーちょ!へーちょいませんかー!」

リヴァイ「俺はここだが」

アルミン「ああへーちょ」

リヴァイ「その呼び方はやめろ、」チャキン

アルミン「あ、丁度いいやそのブレードかしてください」

リヴァイ「あ?これか?」スッ

アルミン「ていや!」ズバ

リヴァイ「!?うぎゃあぁぁぁああああ!!!」ジタバタ

アルミン「もも肉いただきました!さらば!!」ダッ

リヴァイ「ま゙でえ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙!!!」ジタバタ

~女子寮~


アルミン「取ってきました」つ肉

リコ「グロい……」

ナナバ「これ本当にリヴァイのか……?」

アルミン「産地直送です」つ肉

リコ「じゃあこれを……」


テレテッテテテテ♪テレテッテテテテ♪

リコ「……」スッ

サシャ「ムニャムニャ」

ナナバ「次、いこか……」

アルミン「はい……」

アルミン「ミーナで最期…かな?」

リコ「ミーナ…亀頭……」

アルミン「禁句ですよ」

ナナバ「この子のほしいものは…?」パラ


>>87

自身をズッポリ覆えるコンドーム

アルミン「………」

ナナバ「何がしたいんだこの子」

ミーナ「ムニャムニャ……エレアル」

リコ「性的興奮したいとか」

ナナバ「痴女かなにか?」

アルミン「いえ……普段は特に………」

リコ「まあいいや、これ」つ超大型コンドーム

ナナバ「いい夢みな、亀頭」

アルミン「ナナバさん………」

リコ「すわぁ終わっとぅああ!!」

ナナバ「はやく休みたい」

アルミン「あ、僕は男子寮配るのでお先に失礼します!!」

リコ「がっんばってー」

ナナバ「応援してるよバニー」

~男子寮前~


アルミン「配ってきました」

エルヴィン「おう、ご苦労様」

リヴァイ「」ピクピク

ハンジ「ほらリヴァイ、起きな」ペチペチ

リヴァイ「超大型ッッ!!」ガバッ

エルヴィン「おう」

アルミン「へーちょ、さっきはすいませんでした」ペコ

リヴァイ「ああいいのいいの、気にすんな」

ハンジ「やっぱ寝起きは緩いね」

アルミン「嬉しいばかりですよ」

エルヴィン「じゃあ男子寮スタート!!」


ガチャ バタン

アルミン「さあやって参りました」

ハンジ「臭いね……」

エルヴィン「昔を思い出す……」

リヴァイ「さっさと済ますぞ」

アルミン「じゃあ最初はコニーで」ピラ


>>97

大根(頭でおろす)

エルヴィン「………」ポイ

リヴァイ「次。」

アルミン「ちょっと可哀想じゃありません?」

ハンジ「時間が惜しい」

アルミン「じゃあ僕が女子に配ってる間に配っとけよ」

リヴァイ「私語禁止。」

アルミン「むぅ~」プクー

アルミン「じゃあ次は……」

マルコ「スースー」

アルミン「マルコか、大胆なものじゃないといいけど」ピラ


>>103

オナホ

アルミン「マジかよ」

ハンジ「過激なんだね……男子……」

エルヴィン「オナホなんて用意してない……」アタフタ

リヴァイ「………」つオナホ

アルミン「え……へーちょこれは?」

リヴァイ「イバンのものだ」つオナホ

エルヴィン「おおよかった!」ポイ

アルミン「リコさんとナナバさんが丁寧だったんだきっとそうだ」

リヴァイ「おら、さっさと次いくぞ」

ハンジ「リヴァイ右足だいじょぶなの?」

リヴァイ「え……?」チラ

右足「」ポタポタ

リヴァイ「」バタン

ハンジ「怪我を見てから泣き出すタイプなんだねリヴァイ」

アルミン「次はジャンだ、何かな……?」ピラ


>>109

黒髪のかつら

アルミン「む?………む?」

エルヴィン「どうした?」チラ

紙「カツラだぜカツラ!ひゃっはー!!」

エルヴィン「」

ハンジ「カツラは禁句だよ……」ハァ

アルミン「カツラカツラ……」ガサゴソ

アルミン「これでいっか」ポイ

ハンジ「さあて!次だ!」

アルミン「ベルトルト……寝相悪いね」

ハンジ「まあしょうがないっしょ!」

アルミン「さてベルトルさんのほしいものは!」ピラ


>>115

戦士だったころのライナー

アルミン「(・ω・)?」

ハンジ「(・ω・)戦士じゃないの?」

エルヴィン「」ブツブツ

リヴァイ「」チーン

アルミン「(・ω・)戦士ライナーのぬいぐるみ置いておこ」スト

ハンジ「(・ω・)そやね」

アルミン「そして次はベルトルトのそばで寝てるライナー!結構寝相いいんだね」

ハンジ「羨ましいぜ」

アルミン「ライナーのほしいものとは!」パラ


>>122 遠いだと?ライナーだからさ

バナナ

アルミン「なるほど、ウホッ繋がりか」

ハンジ「ヤバい匂いがするぜ!!」

アルミン「じゃあ腐ったものを」つバナナ

ハンジ「酷いんだねぇアルミンも」

アルミン「普段のお返しです」

アルミン「いよお最後はエレンイェーガー!!」

アルミン「僕の初めての友達です」

アルミン「最後は無事に終わってくれ!!」ピラ

ハンジ「フラグ建築士って知ってる?」


エレンの欲しいもの

>>134

幼馴染丼

アルミン「………」

ハンジ「………」

アルミン「………」

ハンジ「しょうがない、春を売るんだアルミン」

アルミン「え、嫌ですよ」

ハンジ「この世にはヤんなきゃいけないときがある」

アルミン「やだよ僕こわい」

ハンジ「はあ、なら!」ドン

アルミン「うわあっと!!」


ゴロン

アルミン「いてて……」

エレン「ん?……アルミンか?」パチ

アルミン「うん?」クル

エレン「おあ!やっぱアルミンだ!」

アルミン「ふあエレン!?」

エレン「お前……どうしたんだよその格好///」

アルミン「え?……あ!///」バッ

エレン「隠さなくていい//見せろ///」ジュル

アルミン「ふぇ!?///やめてエレン!!///」ジタバタ

エレン「おとなしく……してろ!!」


ガバ

アルミン「あぁ///見ないでエレン……////」

エレン「お前……可愛い///」

アルミン「……え?」

エレン「前から可愛いとは思ってたけど/////」ジュル

アルミン「え、ちょっと、やめてエレン///」

エレン「こんな格好して俺のベッドに潜りこんできたやつが何言ってんだ?/////」ジュル

エレン「俺なあ//幼馴染丼喰いてんだよ///この意味、わかるよな?///」ジュルジュル

アルミン「やめてよエレン!///幼馴染みならミカサだっているだろぉ!?////」

エレン「は?//何言ってんだ?///ミカサは家族だよ///」

アルミン「でも!やめてよエレン!//僕たち親友だろ?///」

エレン「頬赤らめて何言ってやがる///いいさ、今から俺がお前を///」


エレン「喰ってやるからよ///」

アルミン「ひあ!やめてエレン……お願いだから……」ウルウル

エレン「いいんだよ///待たせんな///」ボロン

アルミン「ううぇ!?//」

エレン「アルミン、こっちに尻向けろ」

アルミン「やだよ!誰がやるもんか!!」

エレン「じゃあ無理矢理でもするしかねえな///」ガシ

アルミン「ああ!//エレンお願いやめてやめてやめて!!///」

エレン「そんなに嫌なのか、じゃあ」

アルミン「じゃ、じゃあ……?」ウルウル

エレン「しゃぶれよ、最初はそれでいい」

アルミン「ッッ!!出来るわけないだろ!そんなこと!!」

エレン「そうかアルミンがやんないんだったら………同期片っ端から襲うぞ?」ニヤニヤ

アルミン「そ、そんな!!」

エレン「どうすんだ?やんのかやらねえのか」

アルミン「う……く………」

アルミン「わかったから……仲間だけは襲わないでくれ………」

エレン「よし!//じゃあ!!///」ガシ


ズボ


アルミン「!?////んむー!!///」

エレン「ほら//舌使えよ///」ズンズン

アルミン「ん///む///」ガクガク

今日はここまで、やっぱこうなるんだね
久しぶりのエレアルだわ
体力温存というわけでおやすみ、後レスありがとう

エレン「う//…いいぞアルミン///」

アルミン「ん///む///」ジュルジュル

エレン「お?出るぞアルミン///」


ガシ


アルミン「!?んん!!///」ジタバタ

エレン「ちょっとじっとしてろ!!///」ドピュルルルルル

アルミン「んんんん!!////」ゴクゴク


以上なほど掘られるよね

寝れない、ので、投下

エレン「ふうぅ……///」ヌポ

アルミン「げほっ!!げほっ!!」

エレン「気持ちいいぞアルミン///」

アルミン「も……もういい……?」ハァハァ

エレン「は?」

アルミン「え……?」

エレン「口犯しただけじゃつまんねえよ、わかるよ……な?」ビンビン

アルミン「」ゾク


アァアァアッーーー♂




戦気が切れた、また時間あれば書くかも

帰ってきたら書く

エレン「でもなあ……」

アルミン「へ?」ブルブル

エレン「ベッドでヤると汚れちまうよな……」

アルミン「そ!そうだよ!汚れちゃうからもうこんなことやめよ!!」

エレン「じゃあちゃんと汚れてもいい場所行くぞ」ガシ

アルミン「え?!どこ連れて行くのさ!!」

エレン「いいんだよ、こい」

アルミン「やぁ!//離してよエレン!!///」ズルズル

ハンジ「青春だね」ウンウン

アルミン「ハンジさん助けてぇ!!」ズルズル

ハンジ「しょうがない、この世は残酷だから」

エレン「♪~」

~医務室~


ガチャ


エレン「さ、ついたぞ///」

アルミン「医務室……?」

エレン「え~っとここらへんに……」ガサゴソ

エレン「あったぞ!」つ媚薬

アルミン「な…なにそれ」

エレン「ほら、これ飲め!」ガシ

アルミン「ん!?んんんん!!」ゴクゴク

エレン「飲んじまえって、楽になるぞ?」

アルミン「ん!……うぅ」ゴクゴク

アルミン「……ぷはぁ、いったい何飲ませたんだよエレン……」

エレン「魔法の薬だ」

アルミン「魔法の薬だって?……ん!?///」

アルミン「?//なんか体が痺れる////」ペタ

エレン「もう効き目でたのか、早いな」

アルミン「え//エレン//何かムズムズする///」

エレン「このムズムズおさめてほしいか?」

アルミン「う//うん…///」

エレン「じゃあ一回ベッドに仰向けになれ」

アルミン「わかった…////」ゴロン

エレン「じゃあ!」


チュ

アルミン「ん?///……んんー!!///」ジタバタ

エレン「っ…ん…む……///」

チュルチュル

アルミン「あ//…ん///……む///」

レロレロ

アルミン「ん///…っ///(舌絡ませてきた///気持ちよくてとろけちゃいそう///)」

エレン「っ…ぅ///…あ///」チュルチュル

エレン「///ぷはぁ」

アルミン「あ///エレン///」トローン

エレン「どうだ?気持ちいいか?///」

アルミン「うん//気持よくてとろけちゃいそうだよぉ///」トローン

エレン「ッッ!!///……」

エレン「今度はちゃんとアルミンも舌使えよ?///」チュ

アルミン「うん///」チュ

エレン「は///…ん///」チュルチュル

アルミン「っ//…あ////」レロレロ

エレン「あ///ん///……ぷはぁ」

アルミン「エレン大好き///」トローン

エレン「チャッチャラチャー」

アルミン「僕//エレンとヤってみたい///」トローン

エレン「チャッチャラチャー」

エレン「脱がすぞアルミン」

アルミン「うん///」トローン


カチャカチャ スルスル

アルミン「エレン///早く挿れて?///」ウワメ

エレン「///」ブシャァ

ヌプ


アルミン「ん///はぁ///」ガクガク

エレン「」パンパン

アルミン「エレン//早くちょうらい///」トローン

エレン「ブホァ」ドピュルルルルルルルルルルルルルルルルル

アルミン「んっっ!///熱いのが///お腹に///」ドクドク

エレン(もう死んでもいい///)ルルルルルルルルルルルルルルルル

アルミン「あ//く///はぁ///」ドクドク

ん?

ちょっと待ってくれ、アルミンC補充してくる

チュンチュン


コニー「うほぁ!!大根ある!!」キラキラ

コニー「これ一度やってみたかったんだよな!!」ジョリジョリ

ジャン「………」

コニー「うほぉ垂れてくるぅ!!………ってエレン?」

ジャン「違うゥゥ!俺はジャンだ!!」

コニー「お前何でそんな格好してんだ?」タラー

ジャン「ミカサの気を惹けるかと思った」

コニー「ぶは!ww無理に決まってんだろ?www」タラー

ジャン「う、うるせぇ!!」


ワーワーギャーギャー

ベルトルト「………」

ベルトルト「///」ナデナデ

ライナー「……」モキュモキュ

ライナー「……」バタン

ライナー「」

マルコ「………」コソコソ

マルコ「んはぁ///ああん///王///」パンパン

マルコ「王ッッ!!////」ドピュルルルルルルルルルルルルル

ジャン「そういやエレンとアルミンどこいったんだ?」

コニー「いねえな」タラー

ベルトルト「食堂行ってみよう」

ジャン「あぁ」

チュンチュン


ミーナ「うほぉ//超大型コンドームですな///ドゥフ///」モゾモゾ

ミーナ(息できねえ)

ミーナ()

サシャ「まずいですね」ペッ

サシャ「人類最強なんて嘘じゃないですか」ポイポイ

リヴァ肉「」ボトン

サシャの脳内

強い   =旨い
ミカサ  =兵士100人分
     =すごく旨い

リヴァイ =兵士4000人分
     =超絶旨い


リ=3 ミ=3  サ=3

アニ「……」パラ

アニ「……」パラ

アニ「……」ジー

アニ「……」ニヤ

ユミル「ウハウハ///」

クリスタ「あ、ユミル!渡したいものが…………」

ユミル「///……あ」

クリスタ「」

掘られたい人にお薦めの危険な進撃安価スレ

・訓練上がりのアルミンなら大丈夫だろうと思っていたら上位男子訓練兵の5人に襲われた。
・スレ開始から5レス目でアルミンが尻ミンから精液を流して倒れていた。
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみるとアルミンの抜け殻が転がっていた。
・スレ開始から最初の安価までの10レスの間にライナーに襲われた。
・「そんな危険なわけがない」といって安価世界に出て行ったアルミンが5分後精液まみれで戻ってきた。
・「発言しなければ襲われるわけがない」と無言で出て行ったアルミンがライナーに掘られ全裸で戻ってきた。
・安価スレでアルミンが襲われる確率がが150%。一度襲われてまた襲われる確率が50%の意味。
・進撃安価スレにおけるレイプによる被害者は1日平均120人、うち約110人がアルミン。

>>189
サンクス

クリスタ「消えろks」

ユミル「」チーン

クリスタ「まったく……」ヒョイ

アニ「じゃあ食堂行こうか、男子は何頼んだか聞きにいくよ」ガタ

クリスタ「おおー」ガタ

サシャ「パァンが食べたいです」ガタ

アニ「………あいつらは?」

ユミル「」チーン

ミーナ()チーン

サシャ「ほっときましょう」

~倉庫~


エレン「男に掘られて感じてるアルミンは変態だな、ド変態だ///」パンパン

アルミン「らっれエレンのきもちいんらもん///もっと滅茶苦茶にして?///」アヘアヘ

エレン「///」









このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2017年03月07日 (火) 18:50:11   ID: CKsJNbeC

アニ ミカサ→エレン→←アルミン

やはりこうなってしまったか....

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom