P「家が燃えた」 (171)

律子「はい?」

P「家が燃えました。解体レベルでそれはもう」

小鳥「プロデューサーさんは大丈夫でしたか?」

P「家を出た直後に燃えたからなんとか」

律子「建て替えですか?」

P「いや、同等条件の部屋を不動産に探して…ん?」

社長「話は聞かせてもらったよ」

社長「部屋が見つかるまでの2週間、アイドルたちの家に泊めてもらいなさい。名づけて…せーの」

アイドル全員「“プロデューサーのお泊り家庭訪問!!”」

中3です。
意見してもらいたくて書きます。


俺は別に自分がゲイだとは思ってません。
女とやりたいし、恋愛対象も女です。
でも昨年の12月から同級生のコウジとアナルセックスやフェラをし合ってます。
最初の頃は俺の部屋で一緒にAVを見てそれぞれでオナニーしてました。
ある日「お互いにしごき合おう」となってお互いのをイカセ合った。
それが意外と癖になり一緒にオナニーするときはお互いのをイカセるのが当たり前になりました。
そうなるとだんだんエスカレートして行きます。
ある日俺はコウジのチンコをフェラをするようになり、コウジもお返しにフェラしてくれるようになりました。
そしてコウジが俺の家に泊まりにきた夜とうとう裸で抱き合い太ももで素股をしました。
その頃から俺は薄々「いつかはアナルになるだろうな」とは思っていましたが何度か素股をしてううち先に言い出したのはコウジでした。
「ケツに入れると痛いかなぁ?ゴム着けて入れてみない?」と言われ俺は即「うん」と応えた。

P「律子、じゃらんポイントいくら貯まっていたっけ?」

律子「7200ポイントです」

P「一泊とちょっと分はあるな」

社長「当然、同僚とも仲を深めるために、律子君と音無君にも家庭訪問してもらう」

律子「じゃらんポイントをエステ用のポイントに変えておきました」

小鳥「今度一緒にいきましょうか」

P「はぁ…業務命令ですよね」

社長「そのようにとってもらって構わない。ティンときた!まずは>>10の家に泊まってもらおうか」

P「社長はいやだ社長はいやだ……」

高木「わた…ではなく我那覇君!」

P「うぉー!!」

響「はいさ→い!」

P「よかった響で」

響「それじゃあプロデューサー早速帰るぞ!」

P「お、おう。それじゃあ遅い時間だし帰るか」

@P車内

P「そういえばこの前の捻挫は大丈夫だったか?」

響「大丈夫だぞ。でも雪歩にこっぴどく叱られたぞ。記録がどうとかで」

P「そ、そうか。それは大変だったな」

響「でもプロデューサーと一晩一緒に過ごせるから自分元気出たぞ!」

P「そう言ってもらえるとは嬉しいな」

響「プロデューサー、夜ご飯はもう食べたか?」

P「いや、まだ」

響「それじゃあ、自分が作るぞ!」

P「あ、やべえな」

響「どうしたんだ?」

P「嬉しくて顔のにやけがとまらん」

響「う…うん///」

@響宅

P「ほーら、わしゃしゃしゃしゃしゃしゃ」ついぬ実

響「時間も遅いから軽めでいいか?」

P「おう」

響「」ムッ

P「ほーら俺の首は登りやすいかー」つへび香

響「」ムムッ

響(みんなに嫉妬するなんて最悪だぞ自分…)

P「ワニ子はいつ触っても手触りがいいな~」つワニ子

響「作るか…」

SPAMin冷蔵庫

響「」チラッ

PM11時20分

響「……」

P「モモ次郎、俺のスーツのポケットに入るなって」

響「軽めに軽めに」

P「毎日毎日忙しすぎて猫の手も借りたいにゃん」つねこ吉<ナーオ

響「」イライラ

P「響ーあとどれくらいでできる?」

響「もうすぐでできるぞ!!」

P「楽しみだなーみんな」ワンニャーシィッーブヒィ

響「できあがったぞ!!」

P「チャンプルーだよね?」

響「そうだけど?」

P「スパムが大半を占めているというか…すごいぎっとぎと…」

響「自分のチャンプルーもぎっとぎとだぞ」

P「いやいや、軽めにって」

響「これくらい軽いぞプロデューサー!ははぁん、さては年をとったな」

P「うーん、そうなのかな~?とりあえず食うか!!」

響「うん!いただきます!」

P「いただきます!」つビール

響「いつのまに?」

P「さっきコンビニで」

響「そっか」

P「ふぅ…響?ちょっとご機嫌斜めか?」

響「そ、そんなことないぞ」

P「だって軽めって言ったのにスパム1缶ぶちこんできたらわかるよ」

響「うぅ…」

P「まあいいけれどさ」二杯目

響「違うぞ…」

P「ん?」

響「自分に嫌気がさしてただけだぞ」

P「ふぅん」

P「さしずめ俺がイヌ実たちと仲よくしてたのを見て嫉妬したってところか」

響「ちょっ!プロデューサー!はっきり言わなくていいぞ!」

P「はっきり言うためにビール飲んでんだよ」

響「うぅ」

P「ほら響もほんとは飲めるんだろ」つビール

響「どこの世界に未成年のアイドルにお酒を飲ますプロデューサーがいるんだ?」

P「ほら」プシュッ

響「うん、頂きます」

………
……

夕食後
P「飲んじゃったね」

響「飲んじゃったぞ」

P「それで嫉妬していたのか」

響「うぅ……うん」

P「ほーらわしゃしゃしゃしゃしゃしゃ」

響「うがー!髪の毛がぼさぼさになっちゃうぞ!!」

P「よいしょっと」

響「膝の上に乗っけるなー///」

P「ごろごろー」

響「のどをくすぐるなー!」

P「なでなで」

響「うぅ…プロデューサーにブラッシングされるアイドルなんて」

P「いいだろ可愛いし」

響「///」

P「ちゃんと見ているから、な」

響「うん。本当はわかってたぞ」

P「はぁ、俺がいつも言っていたことを自分で忘れていたな」

響「?」

P「口や行動で示さないと相手に伝わらないって」

響「プロデューサー///」

P「響…」

響「プロデューサー…」

P「ぎもちわるい…」

響「ギャァーー!いま吐いたらかかるから!ちょっと!」

P「油濃かったし…」

響「待っていてくれよな!いま袋持ってくるから!」

P「トイレ…」

響「猫用で!」サッ

P「」大リバース

翌日@事務所
響「昨夜は大変だったんだぞ!」

美希「その割に嬉しそうなの」

P「そのすまん」

響「プロデューサー、お酒に弱すぎるぞ」

P「……」

響「でも、プロデューサーの気持ち聞けたからうれしかったぞ!」

P「おれ何か言ったのか?」

響「教えてあげないぞー!」

美希「ちょっと!ハニーなんていったの!?」

P「覚えてないって!!」

高木「ふむ、お泊り作戦は大成功だったようだ。次は…>>45だ、コンマ50以下で普通、51以上でヤンデレでどうかな?」

安価st

ゆきぽ

とりあえず安価stだしたが雪歩来たので雪歩→ヤンデレ亜美を書きます
雪歩は普通だがヤンデレであるべきの雪歩が普通って…
@P車内
P「それじゃあ雪歩よろしくな」

雪歩「はぅ///」

P「今日は雪歩の家でお泊りか。さぞ豪華な家なんだろうな」

雪歩「そんなことないですぅ」

P「お弟子さんとかいないよな」

雪歩「それはネットの噂です!」

P「おっと、これはごめんな」ナデナデ

雪歩「はぅぅ///」

P「(このはうぅっが反則すぎるな)」

雪歩「(プロデューサーがニヤニヤしてます…)」

雪歩「それにしても、プロデューサーとお泊りって…」

P「嫌だったか?それなら雪歩の家のまえにテントはって寝るぞ」

雪歩「べ、別に嫌じゃないです!ってどうしてテント持ってきているんですか?」

P「律子とか当たった場合最悪車中泊覚悟だからな」

雪歩「(律子さんかわいそう…)」

P「雪歩でよかったよ。それと今日ご家族は?」

雪歩「海外で大きな案件があるみたいで、出張に」

P「ちょっと待ってくれ。お母さんは?」

雪歩「一緒に行っちゃいました」

P「それじゃあ、この大きな家に雪歩ひとり?」

雪歩「いえ、お手伝いさんがいますけどぉ…」

P「どぉ?」

雪歩「気を利かして」

P「はぁ…」

雪歩「とりあえず、よ、ようこそ!プロデューしゃ、」

P(噛んだ)

雪歩「と、とにかくこっちのお部屋で待っていてください」

P「わかった」

雪歩「まっている間、このビデオでも見ておいてください」

ナレーション「危険予知トレーニングのやり方を皆さんで学びましょう」
作業員「危険予知トレーニング!ラウンド1!」
作業員「危険箇所の発見!」
……

P「知るか…」ピッ

雪歩「はぅぅ///上級編の方がよかったですか?はいお茶です」

P「ん、いつもよりおいしいな」

雪歩「家にあるお茶の葉で一番高いのを」

P「そっか」ズズ…

雪歩「えへへ///」

P「ご機嫌だな」

雪歩「そ、そんなことないです」

P「プロデューサー冥利につきるな」

雪歩「プロデューサー、お風呂とご、ごはんどっちを先にしますか?」

P「言いながら顔真っ赤だな…」

雪歩「こんなダメダメな私は、穴掘って埋まってますぅ~」

P「待て待て、風呂を先にしてもいいか?」

雪歩「わ、わかりました」つリモコン

P「お風呂の用意っていってもそれだけなのね。当り前だけれど」

雪歩「はうっ///それじゃあとっておきの準備して待っておきますぅ」

P「ん?そうか。ありがとな」

@お風呂

雪歩「プロデューサー」

P「ちょっと待ってくれ。どうして水着の雪歩が風呂で待っているんだ?」

雪歩「お背中流します」

P「流石にそれはまずい」

雪歩「やっぱりこんなダメダメな私は、穴掘って埋まってますぅ~」

P「排水溝をあけようとするな。わかったよ、背中だけな」

雪歩「はい!」

P「この笑顔にはかなわないな」

雪歩「よいしょっと、よいしょっと」ゴシゴシ

P「うあ~人に背中洗ってもらうのって気持ちいんだな…」

カシャッ
P「ん?なんの音だ?」

亜美「……」サッ

P「窓の外に誰かいた気がしたが、メガネかけていないとわからないしな…」

雪歩「プロデューサー、かゆいところはありませんか?」

P「それじゃあ脇腹のほうがさ」

雪歩「わ、わかりました」

P「雪歩に洗ってもらえるなんて幸せだな~」

雪歩「はうぅ///」

P「それじゃあ」

雪歩「きゃっ!!」

雪歩「」

P「(雪歩が俺の背中に乗っかって…俺はうつぶせに)」

雪歩「ごごめんなさい!」

P「あ、焦るな。こんなときは素数を並べるプログラムを考えるんだ!」

雪歩「そんなこと無理ですぅ」

P「雪歩暴れないでくれ!」

雪歩「はぅぅ!ごめんなさーい」

P「(雪歩の胸がタオル越しに…ってこれはソープそのままだろ!)」

雪歩「こ」

P「こ?」

雪歩「こんなダメダメな私は、穴掘って埋まってますぅ~」ズブリ

P「いま掘ったら…あ゛ーーーーーーーーーーーー!!!!!」

翌日@事務所

P「ヒッグヒッグ…もうお嫁にいけない」

雪歩「そのときは私が責任をもってプロデューサーをお婿にもらいますから、安心してください」

律子「なにがあったの?」

P「いえない…ヒッグヒッグ」

高木「さて、今日は亜美君だったな。少々彼女はヤンデレ気味だ。気を付けてくれ」

亜美「兄ちゃん、今日は亜美の番だからね。他の子のこと考えちゃやだよ」

P「お、おう?」

双海病院
P「そういえば真美は?」

亜美「真美は家に帰ってるよ?」

P「あれ?それじゃあどうして病院に一度寄ったんだ?」

亜美「兄ちゃん、最近しんどそうだったから。入院したほうがいいと思って」

P「流石にそこまで疲れてないから大丈夫だよ」

亜美「兄ちゃんが倒れちゃったら亜美ヤだよ!」

P「ちょっ!亜美声が大きいって」

患者「」ナンダナンダ?

P「くそっ!とりあえずこっちへ!」

亜美「きゃっ!」

「精神科病棟」

P「こっちは人が少ないな…」

亜美「兄ちゃん強引だよ」

P「ご、ごめん。でも亜美は今日なにかおかしいぞ」

亜美「おかしくないよ。こっちがほんとの亜美なんだよ」

P「中二病か?それにしても喉が渇いたな」

亜美「ごめんね。亜美、看護士さんにお水貰ってくるね」

P「まあ、ありがとう」
………
……

P「なんだこれ?」コウソクベッド

P「亜美にもらった水を飲んだところまでは覚えているが…」

亜美「兄ちゃん、おはよう」

P「亜美!!なんだこれは!!」ガチャガチャ

亜美「兄ちゃん、あんまし暴れない方がいいよ。そのベルトには刃が仕込まれていて、動くたびに食い込んでいくから」

P「痛っ!!」

亜美「兄ちゃんが悪いんだよ。ひびきんやゆきぴょんといちゃいちゃするから」

P「外してくれ。冗談になってないぞ!!」

亜美「兄ちゃんのおびえ切った顔、とっても可愛いよ」

P「どうしてこんなことするんだ」

亜美「昨日だってゆきぴょんとお風呂にはいってたでしょ」

P「やっぱり覗いていたのはお前だったのか」

亜美「そうだよ。兄ちゃんのことはぜ→んぶ見ているから」

P「お前おかしいよ」

亜美「おかしくてもいいよ。今から兄ちゃんを亜美だけのものにするから」

亜美「それに家が燃えたの…亜美のせいなんだよ」

P「おまえが燃やしたのか?」

亜美「ちょ→と火遊びしただけだよ。兄ちゃんと同じ」

P「俺の大切な思い出もみんな焼けちゃったんだぞ!」

亜美「大丈夫。亜美と兄ちゃんの思い出だけちゃ→んと保管してあるから」

P「……」

亜美「もうお家も用意してあるから。でも、兄ちゃんがいまからがんばんないと、家に帰るどころか、病院からでられなくなっちゃうかもね」

P「どうしてだ?」

亜美「これだよ」

P「俺の顔の横に何を置いた」

亜美「目をつぶしちゃうおもちゃだよ」

P「な!?」

亜美「いまから亜美とのゲームに勝たないと目がつぶれちゃうから」

P「悪ふざけも体外にしろよ」

亜美「本気だよ」

亜美「いまから亜美が兄ちゃんとつながるから」

P「(こんな状況なのに、亜美のあそこをみて興奮するなんて…)」

亜美「亜美に中田氏できたら兄ちゃんの勝ち。出来なかったら負け。」

P「そんなことしてどうなる?」

亜美「写真とっちゃえば既成事実ができるっしょ?もしかしたらできるかもね→」

P「最低だな」

亜美「制限時間は60秒ね」

P「お前俺をなめてないか?」

亜美「兄ちゃんにはそんだけで十分っしょ」

P「それに準備が」

亜美「そ→いうこと言いながら、すでに勃ってる兄ちゃんカワイイ→。しかも火星人なんだ。亜美がむいてあげるね→」

P「うぅ」

亜美「それじゃあ、ゲーム開始だよ」ジュプリ

P「(きつい…そもそも30秒持つか?)」

P「(待てよ…亜美が動かないなら俺が動くしかない…でも動くたびに刃が食い込む…)」

亜美「兄ちゃん、亜美の処女もらったんでしょ?ほんとはすっごく痛いんだよ?だから兄ちゃんにも同じ痛みを味わってもらうんだよ」

P「(完全に狂っていやがる…)」

亜美「でもあんまり激しく動くと手がとれちゃうかもね→あはははっ!!」

P「(だが亜美、お前の計画は失敗だったようだな。俺は…早漏い!!)」ズゥンッ

亜美「あうっ!兄ちゃん激しすぎるよぉっ!腕とれちゃうよ!」

P「(手に血の感触がする…かなり痛いな…けど!)」

亜美「あと50秒だよ!」

P「目は潰させない!うっ!!」ドピュッ

亜美「兄ちゃん!!」

P「……」

亜美「……早すぎるからやっぱり潰す」

P「待ってくれ!潰すなんて!」

亜美「ぜんっぜん、奥に届いてないし!」

P「ゲームに勝っただろ!」

亜美「兄ちゃん、これからは亜美が兄ちゃんの目になってあげるから」

P「うああぁぁぁぁぁ!!!!」

………
……

亜美「兄ちゃん!!」

P「はっ!」

亜美「兄ちゃん大丈夫!?」

P「ここは?」

亜美「病院のベッドだよ」

P「俺はいったい?」

亜美「事務所で倒れたから連れてきたんだよ。みんなすっごく心配したんだからね」

P「そ、そうか……。最近疲れがたまってたからな」

亜美「入院していく?」

P「十分寝たから大丈夫だよ」

亜美「そう?それならよかった」

P「(それにしてもあの夢…怖かったな)」

亜美「兄ちゃん、これ。パパが元気が出るお薬だって」つΘ

P「ありがとう……あれなんだか眠くなって…」

亜美「フフフ…兄ちゃんは亜美だけのものだからね」

@事務所
高木「このままでは永遠にループしてしまいそうだな。よし!彼が次に泊まるのは>>79だ」

律子

@P車
律子「プロデューサー殿!変なことはしないでくださいよ!」

P「当たり前だろ」

律子「どうも変なことしている節があるので」

P「運転中の会話はよくないぞ」

律子「す、すいませんって騙されませんよ!」

P「ところで夕飯どうする?」

律子「行ってみたいレストランがあるのですが」

P「それじゃあ行ってみるか。今夜は泊るから俺のおごりでいいから」

律子「ありがとうございます」

P「素直な律子も可愛いな~」

律子「片手運転しながら撫でないでください!」

PM10時15分
P「1時間ちょっとか。少し遠かったな」

律子「すみません」

P「いーよ。それにすごい雰囲気のいいお店だ。周りに畑しかないけれど、すごく暖かそうな雰囲気のお店だ」

律子「知る人が知るイタリア料理店なんですよ」

P「それじゃあ入るか」

律子「流石にこの時間はこんでないですね」

P「場所が場所だけになー」

律子「プロデューサー殿、車に忘れ物をしたので鍵を貸してもらえますか」

P「おお、はい。」

律子「ありがとうございます」

………
……

PM10時30分
P「ようやくアンティパストだな」

律子「ちょっと遅目ですね」

P「でもすごくおいしい。律子いいお店教えてくれてありがとう」

律子「ほんとですね。すっごくおいしいです。」

P「律子の家に泊まるなんて思いもよらなかったな」

律子「私だってプロデューサー殿を泊めることになるなんて思いませんでしたよ」

P「ほんと世の中わからないものだな」

律子「そうですね。プロデューサー殿?」

P「いいよ。なんだ?」

律子「どうして私が仕事の話をしていいですか?って聞くのが分かったんですか?」

P「律子のことならだいたいわかるよ」

律子「///」

P「それでどうしたんだ?」

律子「竜宮小町の今後について……」

………
……

PM11時00分
P「まだセコンドピアットが来ていません。」

律子「こんなに遅いとは…」

P「もうさすがに律子の家に泊まるとか言わない。今日は近場のホテルに一泊だな」

律子「そうですね。さすがに帰るのに時間とっていたら明日に響きますね」

P「朝ならすいているだろうし、車で事務所に直接向かおう」

律子「はい」

P「あぁ…もしホテルが満室だった場合なんだがな」

律子「はい」

P「最悪ラブホテルという手もある」

律子「なっ!!何言っているんですか!!」

P「という反応が返ってくるのが分かっていたから、言っちゃおうかな」

律子「なんですか?」

P「実は俺、テント持ってきてるんだ」

律子「え!?」

P「普段からこういう事態を想定してさ」

律子「で、でもまだテントと決まったわけでは」

P「もちろんホテルが空いているか、ラブホテルでいいのならテントは無しだ」

律子「そ、そうですよね!!」

P「さて、困ったことにまだドルチェが来ていない」

律子「あははははは!!笑うしかありませんよ!」

11時30分@P車前
P「どうしましょう」

律子「早く近隣のビジネスホテルへ!!」

P「一軒しかないっての」

律子「それじゃあ早く車に」

P「律子、お前鍵は?」

律子「え?」

P「だって、ほら。さっき取りに行くって」

律子「返しませんでしたっけ」

P「いや俺持ってないよ」

律子「私も持っていませんよ」

P「……!!」

鍵「やぁ」@車内

P「インキーかよ…」

律子「私はわるくありませんよ…すいませんでしたっ!!」ドゲザ

P「ちょっ、店の人見てるから!!」

律子「どうじまじょ~」

P「泣かなくても。いまJAF呼ぶから」

律子「すいません~」

P「(それにしても普段凜としている律子があんなになるなんてな…インキーグッジョブ)」

午前1時
P「さて、ここをキャンプ地とする」

律子「ただの道端じゃないですか!!」

P「仕方がないだろ。ビジネスホテルは満室でラブホテルが嫌なら、こうしなきゃ泊まれないんだ!!」

律子「せっかくのお泊りチャンスを、こんな形で!!」

P「いいか、よく聞け。俺がテントで寝る。当然テントは一人用だ。律子が車中泊な」

律子「もう、なにも言いません」

P「いいか、俺たちはいまやトップアイドルをプロデュースしている765プロだ!」

律子「はい!」

P「その765プロの敏腕プロデューサー2人が、道端で一夜を明かそうって言っているんだ!!」

律子「どうしてこんな…」

P「これからは飯より宿だ。わかったな」

律子「はい、わかりました」

P「それじゃあ寝るから」

律子「おやすみなさい」

P「おやすみなさい」


律子「……」

P「おはようございます」

律子「プロデューサー殿、どうして鍵持っていっちゃったのですか?」

P「すいません」

律子「見てください。ちょっと窓が開いていますよね。とっても寒かったんですよ」

P「申し訳ありません。」

律子「たまたまプロデューサー殿の上着があったので来ましたが」

P「それはよかった」

律子「それじゃあ事務所に行きましょうか」

美希「ハニー、どうしてスーツの下の方濡れてるのー?」

P「ん?なんだろな?うわ、ねちょねちょしてる」

律子「(プロデューサー殿の上着でしてたなんて言えない…///)」

小鳥「律子さん怪しいですね…」

高木「ふむ…アメリカ縦断第7夜を見ながら書いていたら変な方向に行ってしまったな。気をつけよう。ティンと来た!次は>>100

あずさ

@あずさ宅
あずさ「あらあら~おかえりなさい」

P「明日はオフの日なのにすいませんね」

あずさ「いえいえ。今日を楽しみにしていたんですよ~」

P「それは嬉しいですね」

あずさ「ままで泊まってきた他の子にもそう言ってきたんですよね」プイッ

P「あ、拗ねた」

あずさ「拗ねていません」

P「いままで普通に泊まれたためしがありませんし。昨夜なんてテントでしたから腰が痛くて」

あずさ「大変だったんですね」

P「というわけで今晩はよろしくおねがいします」

あずさ「よろしくおねがいします」

あずさ「とりあえず夜ご飯にしませんか?」

P「もしかして手料理ですか?」

あずさ「はい。肉じゃがです」

P「グスッ…」

あずさ「泣くほどじゃないですよ~」

P「はい」

あずさ「それに食べてから泣いてくれた方がもっと嬉しいです」

P「よーし美味しさに泣いちゃうぞ→」

あずさ「大きな子供ですね~。もう少し待っていてくださいね」

あずさ「美味しいですか?」

P「ありがてぇ…ありがてぇ…」

あずさ「そんなに喜んでもらえるなんて嬉しいです」

P「あずささん、とってもいいお嫁さんになれますよ」

あずさ「あとこれを」つビール

P「……今夜は止めておきます。酔った自分を自制できる自信ないので」

あずさ「あらあら~私はいつもでオッケーなのですが」

P「今夜のあずささんって積極的ですね」

あずさ「向こうを見てください」

P「もう一缶空けたんですか」

あずさ「私はお酒の力を借りないとプロデューサーさんと二人きりの状況に耐えられないみたいです」

あずさ「でも、プロデューサーさんはお酒に弱いみたいですから、飲ませない方が楽しめそうですね」

P「あずささん、このじゃがいもは?」

あずさ「はい、あーん」

P「うぅ……」パクッ

あずさ「プロデューサーさん、おいしいですか?」

P「美味しいです」

あずさ「こんな料理が毎日食べられるお嫁さん欲しくないですか?」

P「欲しいです」

あずさ「私なんてどうですか~」

P「アイドルとプロデューサーの関係はちょっと」

あずさ「もし私がアイドルじゃなくて、プロデューサーさんがプロデューサーじゃなければ」

P「多分あずささんのことは何とも思わなかったと思います」

あずさ「え?」

P「これは俺の考えなんですけれど、アイドルをしているあずささんも、今みたいなあずささんもどっちも俺は好きなんです」

あずさ「両方とも」

P「多分どっちがかけても俺の好きなあずささんじゃない…だから」

あずさ「プロデューサーさん…」

P「俺はあずささんが引退するまで隣をあけておくつもりですから」

あずさ「そーいう言い方ずるいと思います」

P「いまはこれで勘弁してください」

あずさ「それじゃあ、えい」

あずさ「耳掃除してあげます」

P「(あずささんのひざまくら気持ちい)」

あずさ「私の声が…気持ちがはっきり聞こえるように綺麗にしてあげますね」

P「ありがとうございます」

あずさ「あらあら~甘えんぼさんですね」

P「意地悪言わないでください」

あずさ「ごめんなさい。プロデューサーさんが可愛いのがいけないんですよ。メッ」

P「(あ、なんか今のよかった。俺ってMなのか?)」

あずさ「プロデューサーさん?ちゃんと掃除していますか?」

P「忙しいときは麺棒で」

あずさ「いけませんよ」

P「いやぁ、なんか自分でするの怖くて」

あずさ「それじゃあ定期的に私がしてあげます」

P「はい」

あずさ「プロデューサーさん、おわりましたよ」

P「Zzz…Zzz」

あずさ「あらあら~まだお風呂にも入っていないのに」

P「あずささん…ドタプーン…」

あずさ「どんな夢見ているのかしら?プロデューサーさん、起きてください」チュッ

P「はうっ!寝てました?」

あずさ「寝てましたよ」

P「すいません。っていまさっき?」

あずさ「いまはこれで許してください」

P「……お互い気持ちは同じみたいですね。わかりました。」

あずさ「プロデューサーさん、お風呂入りませんか?お背中流しますよ」

P「ありがとうございます」

翌日@事務所
あずさ「それにしても麺棒で掃除するなんて感心しません」

P「綿棒ですよ」

貴音「らぁめんのように耳を!!」

あずさ「あらあら~間違えたわ~恥ずかしい///」

P「まったくあずささんすごい聞き間違えですね」

伊織「あんた人の失敗につけ込むなんて最低ね!」

小鳥「くそぉぉぉ…!!あいつらめ!!爆発しろ!!」

高木「さてこの二人はもとから仲が良かったみたいだな。余計な時間を食ってしまった。次は>>124だ」

猿対策ついでに風呂入ってきます
15分ていどなんで残っていたら勝手に続けます
つーか書き溜めしてた3人がまだ出てない

美希

P「今日は美希の家か」

美希「ハニーと一緒なの!!」

P「ご家族は?」

美希「いないよ」

P「いちおう手土産買っておいたけど無駄になっちゃったな」

美希「ミキが渡しておくの!」

P「ミキはえらいなぁ」ナデナデ

美希「あふぅ」

P「お邪魔します」

美希「待ってなの!ハニーはまだ入っちゃやなの!」

P「えーと」

美希「玄関の外で少し待っててなの!」

P「お土産もって入って行っちゃった」

紫煙感謝

美希『ハニー入っていいよ~』

P「おじゃ…」

美希「おかえりなさいハニー!お風呂とごはん、それともミ・キ?」つ裸エプロン

P「いってきま→」

美希「いっちゃやなの!」

P「離せ~死にたくな~い!」

美希「ミキのおっぱいで圧死するなら幸せなはずなの!」ムギュ!

P「えへへ…いつでも死んでいいや」パフパフ

美希「ハニーはミキのお胸にメロメロなの!」

P「それで本当にごはんはできているのか?」

美希「いまから用意するの!」

P「さて、なにを作るかだが…」

美希「美希も手伝うの!」

P「まず裸エプロンはやめなさい」

美希「やなの!ハニーを誘惑するの!」

P「じゃあ一緒に料理できないぞ!油が跳ねたりしたらやけどするだろ」

美希「わかったの。でもハニー?」

P「どうした?」

美希「KYが浸透してきているよ?」

P「あぁ……俺も社畜だからな」

美希「ミキがいっぱい稼いで、ハニーに楽させてあげるね!」

P「そのセリフだけだとかなりやばい男に聞こえるな」

美希「ミキ着替えてくるね」

P「さてこの材料なら生姜焼きか…」

美希「ハニー見て!!」

P「メイド服か。前の仕事で貰ったやつか」

美希「びっくりしないの」

P「予想できていたからな…KYか」

美希「社畜なの!!」

P「さて気を取り直して生姜焼きを作るぞ!生姜焼きは好きか?」

美希「好きなの!でもハニーの手作りならなんでもうれしいの!」

P「それじゃあ…」

………
……


美希「ふっふふ~ん、るららーん!たらりらったらーん!」

P「美希はご機嫌だな」

美希「ハニ~まちがってはちみついれちゃったの」

P「何と間違えたんだ」

美希「ショウガ、チューブ」

P「俺ははちみつ入れる派だから気にしない」

美希「え?生姜焼きにはちみつ入れるの?」

P「照りと濃くがでるからな」

美希「それじゃあいっぱ…」

P「それ以上は入れるなよ~」

美希「わかったの」

P「あとは俺が焼くな」

美希「ミキも焼くの!」

P「美希が焼けどしたら困るだろ」

美希「ハニーが心配してくれるなら遠くで見守るの!」

P「(ちょろい)」

美希「そのかわり焼きもちを焼いておくの!ハニーはミキ以外の女の子の家にとまったりして…ブツブツ」

P「焦げるぞ」

美希「焦げるくらい焼くの!じゃないとハニーがミキを見てくれないの!」

P「んまぁ…ミキはそんな曲がったやりかたじゃなくて、まっすぐに気持ちを伝えてくれる方が可愛いと思うけどな」

美希「ハニーはそうやってすぐごまかそうとする」

P「うん」

美希「でもおなかすいたからどうでもいいの!」

P「どうでもええんかい!」

美希「流石に今のは寒かったの」

P「あと、ご飯は?」

美希「じゃーん!ハニーが来る前におにぎりにしちゃいました!」

P「(生姜焼きのたれで食べるごはんがおいしいのに)ありがとうミキ!」ず→ん

美希「ハニーのためならなんのそのなの!左から梅、ツナマヨ、おかかなの!」

P「美味しそうだな~」

美希「ハニーのために一生懸命大きなの握ったの!ミキの手は小さいから腋で握ったの!」

P「前言撤回!とてもおいしそうです!」

お風呂
美希「ハニー!!助けてなの!」

P「どうした?」

美希「お湯がでないの!」

P「給湯ボタン押してないからな」

美希「え?」

P「このパネルのスイッチを押して…こうして…」

美希「湯船にお湯が入ったの!!」

P「まぁ、用意してくれていたのか。ありがとうな」ナデナデ

美希「あふぅ」

P「ミキが先に入るだろ」

美希「一緒に入るの!」

P「だめだろ!」

美希「例えハニーが一人で入っても入りにいくの!」

P「よしわかった、諦めよう」

美希「諦めの早いハニーは大好きなの!!」

P「さてミキさんはどうして一緒にお風呂に入っているのですか?」

美希「ハニーと一緒の時間がもうすぐ終わっちゃうの。ミキすぐに眠くなっちゃうから…」

P「そうか、それでお風呂を一緒にってか」

美希「そうなの」

P「それでどうしてタオルをつけていない?」

美希「湯船にタオルをつけるのはダメなの!」

P「確かに」

美希「だからハニーと向かい合って体育座りで隠すの!」

P「いろいろと隠れていないな」

美希「いいの。チラリズムが大事って小鳥が言っていたの」

P「確かにそっちの方が興奮する」

美希「こんなふうに」ピト

P「(美希の太ももやわらけー)」

美希「///」

P「///」

美希「やっぱりミキには早いの!」

P「ミキ!!……出て行っちゃった…」ブクブクブク

P「純情ミキミキ可愛すぎる」


風呂後
P「ふぃ~さっぱりした」

美希「ハニー、なにか飲む?」

P「何がある?」

美希「えーとね
1.冷えた麦茶
2.オレンジジュース
3.尿ジョッキ」

P「じゃあ>>144で」

美希「はい麦茶なの」

P「ありがとう…ぷは~うまい」

美希「もう一杯なの」

P「ありがとう。さて、そろそろ寝るか」

美希「ミキ、一つだけ願いがあるんだけれどな~」

P「いいよ、一緒の布団な」

美希「~~っ!!やっぱりハニー大好き!!」

高木「さてさて二人とも仲良く初夜をともにしたみたいだな。さて次は…ティンと来た!ラスト>>152だ」

はるか

春香「ようやく来ました!!私の時代!!」

小鳥「負け組代表!!春香ちゃん!頑張って!」

千早「そうよ!」

真美「はるるん頑張ってYO!」

伊織「絶対あいつをものにしてきなさい!」

P「なんな楽しそうだな…ずずっ…」

雪歩「おいしいですか?」

P「美味しいよ」

あずさ「あらあら~」

電車内

春香「さて、プロデューサーさん!」

P「はいなんでしょうか?」

春香「今夜のために両親に旅行をプレゼントしました」

P「えらいな」

春香「ありがとうございます」

P「さて、春香の家まで来たわけだが…」

春香「入らないのですか?」

P「嫌な予感しかしない」

春香「なにもありませんよ?」

P「それならいいけれど…」

春香「さてプロデューサーさん」

P「なんでしょうか?」

春香「私はどうすればプロデューサーさんに喜んでもらえるのかじっくり考えました」

P「ほうほう」

春香「その結果…プロデューサーさんには何もしてもらわないようにすることが一番だと」

P「ん~総受け?」

春香「違います!私がプロデューサーさんのお世話をしてプロデューサーさんの普段の疲れを癒そうと!」

P「なるほど。それは嬉しいな」

春香「そのセリフ何回目ですか?」

P「覚えていない」

春香「明日の朝には心から言えるようにします!」

春香「まずは夕ご飯です!」

P「なるほど」

春香「用意は全部私がします!」

P「いいのか?」

春香「大丈夫です!暇があるときはやっていることですから!」

P「トップアイドルなのに家事を手伝っているのか、えらいな」

春香「そ、そんなこと…」

P「褒められたときは素直にうなづいておけ」

春香「はい!ありがとうございます」

P「じゃあ俺はお言葉に甘えてゆっくりしておくな」

春香「ってはわわ!」パリーン

P「春香大丈夫か?」

春香「大丈夫です。お皿を落としてしまっただけなので」

P「直接拾うと怪我するぞ。新聞紙と掃除機を持ってきてくれないか」

春香「はい」

……

P「これはこうやって」

春香「プロデューサーさん、ごめんなさい。」

P「誰にでもミスはあるって」

春香「はい」

P「それにしても少し焦臭くはない…」

春香「火つけっぱなしでした!!」

P「焦げてる焦げてる!」

春香「すいません…グスッ」

P「可愛い顔が台無しだろ、ほら」つハンカチ

春香「だって、プロデューサーさんにゆっくりしてもらおうって決めてたのに、逆に迷惑ばっかりかけちゃって」

P「誰にだってミスはあるって言ったろ」

春香「でも…」

P「仕方がない。いまから夕食の材料を買いに行くか」

春香「え?」

P「にくじゃがを作るつもりだったんだろ?」

春香「はい。」

P「じゃあさ、いまから一緒に買に行って作ろう」

春香「一緒に?」

P「一緒なら大丈夫だろ?」

春香「はい!!」

お風呂
P「はぁ…疲れたな」

春香「プロデューサーさん、お湯加減大丈夫ですか?」

P「ちょうどいいよ」

春香「それじゃあ失礼します」

P「どえぇぇぇぇ!!」

春香「///」裸

P「って驚きたいところなんだが、メガネかけていないと肌色しか情報が入ってこないんだよな」

春香「そんなに悪かったんですか?」

P「まあなぁ~。それで手に持ってるタオルで背中を流してくれるってことか」

春香「はい!」

P「それじゃあお願いしようかなっと」

春香「プロデューサーさん見えてます!見えてますよ!」

P「気にしたら負けだ!」

春香「それじゃあ背中洗いますね」

春香「(雪歩ちゃんはこのあとプロデューサーさんのお尻を開発したって言ってた…)」

P「あぁ~気持ちいな」

春香「おっと手が滑っちゃいました」

P「おう!」

春香「プロデューサーさん///」

P「俺だって男だ!そりゃ大きくなるさ!」

春香「いがいに、大きいんですね」

P「いますぐ離してくれないか?」

春香「嫌です。すごいですね。握っているだけで大きくなっていきます」

春香「プロデューサーさん、女子高生の裸見て大きくしちゃんですか?」

P「春香、これ以上は」

春香「でもプロデューサーさんのプロデューサーさんは違うこと言っていますよ」

P「そこには理性がないからな」

春香「理性なんていりませんよ」ギュッ!

P「はうぅ!!」

春香「あんまり変なこというと潰しますよ」

P「春香、いったいどうして?」

春香「まだわからないんですか?私はプロデューサーさんの事が大好きなんですよ」

P「はぅっ!これ以上は!」

春香「さっきのもすべて演技ですよ?プロデューサーさんとデートするための」

P「デート?」

春香「さっきの買い物楽しかったですよ」

P「お皿を割ったのも」

春香「わざとですよ」

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