タラヲ「何でカツオおにいちゃんはずっと家にいるですか?」(288)

カツオ「…」

タラヲ「なんでですか~?」

カツオ「うるせえな…あっちに行けよ」

タラヲ「なんでですかぁ?」

カツオ「黙れ!俺の部屋に入ってくんな!」

タラヲ「うわーんママー!」

カツオ「はぁ…はぁ…」

カツオ「くそっ…」


サザエ「カツオ!あんたまたタラちゃんを泣かせたのね!」

カツオ「…」

サザエ「父さんに言っときますからね!」

カツオ「…」

サザエ「ちょっと!聞いてるのカツオ!」

カツオ「うるせえ!黙れよクソババア!」

サザエ「な…なんですってっ!!ふざけんじゃないわよ!あんたは今日晩飯抜きよ!」


カツオ「…くそっ…」



波平「カツオォオオッ!お前はまーたタラちゃんを泣かせたのかぁ!」

カツオ「…」

波平「お前は本当にけっしからん奴だ!学校にも行かずに何をしておるんだ!お前をそんな風に育てた覚えはないぞ!」

カツオ「…」

波平「聞いておるのか!カツオ」

カツオ「うるさいなぁ…」

波平「!!なぁんだその態度はぁ!お前はなんて奴だ!本当に駄目な奴だ!」

カツオ「うるせえクソジジイ!」

波平「なっなにぃ!!」
バチーン
カツオ「いたっ!」

波平「反省しろぉ!」
バチーン

カツオ「何すんだ!」

波平「お前はこうでもせんとわからんだろ!」
バチーン
カツオ「…うっ」
フネ「あなた!もうやめてください!」

波平「ふぅ…ふぅ…お前は明日、学校に行かんかったらうちの子ではない!」


カツオ「…!」

フネ「…カツオ、もう遅いから部屋に戻りなさい」


カツオ「…」




ワカメ「お兄ちゃん、今日すごかったわね」

カツオ「うるさいな、早く寝ろよ」

ワカメ「明日は学校にいくの?」

カツオ「…」

次の日
波平「カツオ!起きろ!」
カツオ「うぅ~ん…」

波平「分かってるだろうなぁ!今日はちゃんと行って貰うぞ!」

カツオ「…」

ワカメ「お兄ちゃん、一緒に行こうよ」

サザエ「そうよカツオ、早く行きなさい」

タラヲ「行くです~」

カツオ「…」

波平「早く行かんか!」


カツオ「…」

ワカメ「…」

波平「早くいけぇええ!」

カツオ「…嫌だ」

波平「行かんかぁああ!」

カツオ「…………分かったよ…」

ワカメ「…行ってきます」

ガラッ
カツオ「…」

シーン

中島「おい、磯野が来たぞ」

花沢「本当だわ。磯野君が来たわ」


ざわ…ざわ…

カツオ「…」

花沢「ねぇ磯野君なんで来たのぉ?」

カツオ「…」

中島「そうだよ、なんで来たんだよ。お前の顔なんて見たくないのにサァ」


カツオ「…」

カオリ「何こいつw喋れないの?」

カツオ「…」

花沢「うっわマジでうぜぇwww」

中島「黙ってんなよwwwキモいんだよwww」

カツオ「…」

中島「おい、聞いてんのかよっ!」

ボカッ

カツオ「痛っ…!」

花沢「うっわwww痛っとかまじキモいwwww」

中島「あっ!やべぇ!」

花沢「どうしたの?」

中島「磯野に触っちまった!きったね~!」

\ドッ/

カツオ「うっ…うっ…」

ガラッ
先生「ほらほらお前ら席につけ…」

中島「はーい」


先生「出席をとる…磯野!来たのか!」

カツオ「…」

男子A「わーい昼休みだー」


カツオ「(昼休みが一番辛いな…)」

中島「皆ー!野球しようぜー!」

ワイワイ


カツオ「(また…僕だけ仲間外れだ…)」

カツオ「はぁ…図書館でも行くか」



ガラッ
花沢「げっ磯野が来たわ」

早川「汚い~あっち行こうよ」

カオリ「そうね~」


カツオ「…」

カツオ「何読もうかな…」

カツオ「漫画の方がいいな…日の鳥でも読もう」

カツオ「…プッククク…」

キーンコーンカーンコーン

カツオ「あっもう昼休みが終わったや…」


カツオ「そうか、昼休みは図書館に居ればいいのか」

図書室じゃね?

カツオ「ただいま…」

サザエ「お帰り…学校はどうだった?」

カツオ「…」

サザエ「カツオ…」

>>61
図書室でした


サザエ「カツオ、今日はハンバーグなのよ」

カツオ「そう」

サザエ「明日も、行けるの?」

カツオ「…」

サザエ「晩ご飯までに宿題終わらせなさいよ?」

一家「いただきまーす!」

カツオ「…」

波平「おいカツオ、学校はどうだったんだ」

カツオ「普通だよ」

波平「そうか。明日もちゃんと行くんだぞ」

カツオ「…」

フネ「カツオ、美味しいかい?」

カツオ「…」モグモグ

ワカメ「おやすみ~」

フネ「おやすみ。カツオも早く寝なさい」

カツオ「…うん」




ワカメ「お兄ちゃん、学校どうだった?」

カツオ「普通だよ」

ワカメ「ふーん。じゃあおやすみ」

カツオ「…おやすみ」

中島「タラちゃんから聞いたんだけどあいつ明日も学校くるらしいぞ」

カオリ「やだー、マジキモい」

次の日
サザエ「カツオ…」

波平「早く行かんか!」

カツオ「…」

波平「無理矢理にでも連れて行くぞ!」

カツオ「………行って来ます」

ガラッ


中島「あーあ今日も来たよ」

カオリ「まじキモイわー」

カツオ「…」


花沢「ねぇなんで来たの?キモいよ?」


カツオ「…」

中島「てか、なんか臭いんだけど」

男子A「綺麗にしてやろうぜ」

中島「そうだな!来いよ」
グイッ

カツオ「な、何すんだよ」

中島「いいから来いよ!」




カツオ「トイレ…?」

中島「おい、水準備出来たか」

男子B「ああ」

カツオ「何すんだよ」

中島「いいから入れよ」ドンッ

カツオ「うわっ!」バタン

カツオ「何すんだよ!おい!出せよ!」

中島「行くぞー」

カツオ「な」

ザッバーン

カツオ「うわ!?ゲホッゲホッ…」

中島「はははっ!ウケるわー!」

男子A「もういっちょやっとく?」

カツオ「やめろよ!やめろ!出せよ!」


中島「せーの!」

ザッバーン

カツオ「ごほっ!ゲホッ…ケホッ…」

中島「はははっ!学校が終わるまでそこに居ろよ!」

カツオ「な!?おい待てよ…」

バタバタ…

カツオ「…」





ドンッ
カツオ「クソッ…なんでこれ開かないんだ…」

キーンコーンカーンコーン


カツオ「…」

カツオ「やっぱり僕なんて誰も助けにこないんだ…」


カツオ「はぁ…来なければ良かった…」

カツオ「前までは…こんなことなかったのに…」

カツオ「なんで…なんでこんなことに…」


カツオ「うっ…ひっく…ひっく…」

中島「おーい磯野!どうしてるんだー?」

カツオ「!中島!出せよ!」

中島「嫌だよ!だってお前臭いもん」

男子A「そうそう」

中島「まぁでも謝るってんなら出してもいーぜ!」

カツオ「謝る?」

中島「臭くてごめんなさいってな」

男子B「いや、生きててごめんなさいは?」

中島「おい、さすがに酷すぎだろwwまあその通りだけどw」

男子A「はははっ」

先生「二人組み作ってー」
A「・・・・・」
先生「こら!Aさんが一人だろ!
   皆グループに入れてやれ!3人でもいいから!」

中島「おい磯野ーどーすんだ?」

カツオ「…分かったよ」

中島「素直じゃんw」

ギィ…

中島「ほら、開けたぞ。謝れよ!」

カツオ「…」

中島「早く謝れよ!」

カツオ「誰が謝るか!」

ボカッ

中島「いたっ!」


カツオ、ファビョったか

中島「な、何すんだこいつ!」

カツオ「おらぁっ」
ドゴッ

中島「グハッ」

男子A「おいてめぇ何してんだよ!」
ボカッ
カツオ「…っ…そんなもん、痛くもかゆくもないっ!」

ドガッ

カツオ殴られてるうちに打たれ強くなったなw

先生「こらぁっ!お前ら何をして…磯野!」

カツオ「せ、先生…」

先生「磯野、何をしているんだ!」

カツオ「違う!違うんだ!」

先生「何が違うんだ!」

中島「ぅ…先生…磯野が…」

先生「お前は授業にも出らんで…」

カツオ「違うんだ!こいつらが僕を閉じ込めて…」

先生「話は職員室で聞く!中島、立てるか?」

中島「は、はい」

男子A「大丈夫か?」

男子B「本当、怖いな」

カツオ「あ…ああ…」

カツオ「なぜこのタイミングで…陰謀を感じる」

先生「磯野、ひとまずお尻をこちらに向けてその濡れたズボンを脱ぎなさい」
カツオ「はい(もう、どうでもいいや・・・)」

ぬりゅうううううぅぅ!

カツオ「先生、待ってよ…先生!」

カツオ「僕の話をちゃんと聞いてよ!」


先生「…後で職員室に来い」

バタバタ…

カツオ「あぁ…うああ…」

カツオ「(なんで…僕だってびしょ濡れなのに…なんでアイツらの味方をするんだ…なんで…なんで…)」

カツオ「うぁ…うあああああああああ!」

???「力がほしいか」

カツオ「アイツらが悪いのに…アイツらが悪いのに…なんで僕の話を聞いてくれないんだ…」

カツオ「なんで…なんで…なんで!!」

カツオ「なんで皆僕の味方をしてくれないんだよぉお!」

カツオ「アイツらが悪いのに…アイツらが悪いのに…!」


規制うざいぬ(´・ω・`)

もうちょっと長めに投稿してほしい

ごめんなさい用事できた
多分明日の朝まではもどれんわ
てことですまんね(´・ω・`)

>>169
ふざけんな糞
携帯なんだからできるだろうが

>>171
…分かったちょっと頑張ってみるわ
充電切れそうだけど

カツオ「なんで…こんな目にあうんだ…死にたいよ…」

マスオ「どうしたんだい?カツオ君」

カツオ「うっ…何でもないよ…マスオ兄さんはマスかいてろよ…」

マスオ「マスオだけにマスをかくのかい?それじゃお言葉に甘えて…チンポ!チンポ!チンポ!ちんぽ!
センズリ!センズリ!センズリ!センズリ!
男!男!男!男!
六尺!六尺!六尺!六尺!
ウオッ!ウオッ!ウオッ!ウオッ!
出るッ!出るッ!出るッ!出るッ!
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ~~~!」

カツオ「うあああああああああ」

ダダダッ


ガラッ
花沢「磯野君?」

カオリ「まだいたんだw」

カツオ「くそがぁあああああああ!」

パリーン

花沢「きゃああ」

早川「素手でガラスを…!」

カオリちゃんのwにイラッ☆っとした

>>185の☆にイラッとした(^^)♪

カツオ「はぁ…はぁ…」

カオリ「い、いそのくん?」

カツオ「…っうるせぇえええ!」
ドゴォッ

カオリ「グァッ…!」

花沢「ちょっとやめなさいよ!」

カツオ「うるせぇ!ガラスを刺すぞ!!」

花沢「…!」


ガラッ
タラヲ「カツオ兄ちゃん~」

カツオ「!!!タラヲ…!?」

カツオ「クンッ!」

轟音とともにカツオを中心に半径数百メートルが消滅した

カツオ「な、なんでここに…!」

タラヲ「ふひひひひ~ふひひひひ~」

カツオ「…!?」

タラヲ「ついに覚醒したですかぁ~」

カツオ「…!?」

タラヲ「お前が覚醒する時を待っていたですぅ~」

花沢「ちょっと…どうゆう」
タラヲ「黙るですぅ」
ザクッ

花沢「う…!」

早川「きゃああ!花沢さんが刺されたぁ!」

タラヲ「ぎゃあぎゃあうるさいですねぇ~めんどくさいから消すですか~」

カツオ「な…」
コォオオ
サァアアッ


カツオ「うわっ…」

タラヲ「すっきりしたですぅ」

カツオ「あ、あれ!?僕たち以外誰もいない…?!」

マスオ「ここでマスをかくのかい?」

タラヲ「僕たち以外の存在をけしたですぅ」

カツオ「な…!なんだって!」

タラヲ「ふひひひひ…」

カツオ「タラちゃん…どうゆうこと…」

タラヲ「僕はお前が覚醒する時を待っていたですぅ…ずっと、ずっとですぅ…」

カツオ「ずっと…!?」




もっやべぇ(・ω・;`)

タラオ「…こっちからいくですよ…」

カツオ「ずっとって…」

タラヲ「お前をいじめたのも、僕の作戦ですぅ」

カツオ「…!!!!!」

マスオ「出るッ!出るッ!出るッ!出るッ! ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ~~~!」

タラヲ「アイツらのイジメッぷりは凄いものでした…作戦以上でした…まぁそのおかげで覚醒の時が―」
ドガァッ
タラヲ「!?」

カツオ「僕が…僕がどれだけ辛かったのか…分かってんのかぁ!」

タラヲ「…ほう…僕相手に闘うですかぁ…」

タラヲ「…僕はあと二回変身を残しているですよ…」

タラヲ「まあいいですぅ。お前の力を試してやるですぅ」

ムクムクムクッ!

カツオ「な、なんだこれは!?」

タラヲRX「これは僕の、真の姿…」

カツオ「な…なんてことだ…!」

タラヲRX「こっちからいくですよぉお!」

ドォオッカーン

カツオ「ぐわあああああああああ!」

そんなこんなで町を壊したタラヲは次の町へ向かうのであった

タラヲ「僕は…神となる…!」


エンド

タラヲ「わーい可愛いお人形さんデス」
翠星石「なんですかこのチビガキは!
馴れ馴れしいですぅ!」
タラヲ「なんで僕の喋り方を真似するデスか?」
翠星石「べ、別にお前の真似をしてるわけじゃないですぅ!
勘違いするなこんちくしょー!ですぅ!」
タラヲ「これが今流行りのツンデレってやつデスね!かーわいーいデスー!」
翠星石「きゃあああああ!来るな!近寄るな!触るなですぅ!」

タラヲ「お姉ちゃんにはぼくのおもちゃをあげるデスー」
鶴屋「うわ!?そんなめがっさ大きいの入らな・・・ひぎぃ!!」
タラヲ「なんとか入ったデス。ガバガバになるデスー」
鶴屋「にょろ~・・・ん・・・」

銀様「う、ああああああああんっ!あんっ、やめ、アリスになれなくなっちゃ…う…」
タラオ「まだアリスになろうとしてたデスかー?そんなに乱れてちゃ、もうアリスになるのは無理ですぅ」
銀様「…黙りなさい、糞餓鬼…私は…むぐっ!」
タラオ「黙るのはそっちですぅ、オラさっさと御奉仕しやがれですぅ」
銀様「んん、むぐっ…うう…うぇ…」
タラオ「気持ち良いですぅ」

タラヲ「魅音お姉ちゃんと詩音お姉ちゃんそっくりデス
どうやって見分けるデスか?」
魅音「ん?そうだねぇ…クックック…当ててみな?」
詩音「もっとも、私たちを見分ける方法があれば、の話ですけど?」
タラヲ「見てわからないなら触ってみるデス」
魅音「触ってみるって…ひゃん!」
詩音「きゃっ…ちょっと!何してんですか!」
タラヲ「おっぱいを揉んでるデス」
詩音「そんなことはわかってます!さっさと手を離してください!」
タラヲ「離さないデスー」
詩音「ちょっと!お姉も黙ってないで何か言ってやっ…て…お姉?」
魅音「んっ…あ…はぁ…はぁ…や…」
タラヲ「おっぱい揉まれて気持ちいいのが魅音お姉ちゃんデスね」

タラヲ「長門お姉ちゃん抱っこするデース」
長門「・・・・お姉ちゃん」
タラヲ「長門お姉ちゃん暖かいデス」
長門「・・・・よしよし」
タラヲ「いっちょ前にブラジャー着けてるデスか?」
長門「・・・・・」
タラヲ「揉み心地が無いおっぱいデス」
長門「・・・・やめて」
タラヲ「うるさいデス僕がバストアップに協力してるデス大人しくするデス」
長門「ッ・・・・嫌」
タラヲ「乳首が硬くなってきたデース」
長門「・・・・助けて」

長門「・・・」
タラヲ「かーわいーいーですー」
長門「」ダッ
タラヲ「逃げたらキョンおにいちゃんがどうなっても知らないですよ?」
長門「!?」
タラヲ「おっぱいちいさいからおまたで我慢するですー」
長門「あ・・・」
タラヲ「かわいいおまんまんですーwwww」
長門「・・・」
タラヲ「これなら僕のでも入りそうですー」

タラヲ「梨花ちゃーん、おままごとするデスー」
梨花「みぃ?ボクですか?いいのですよ、にぱー☆」
タラヲ「梨花ちゃんはお母さんデス」
梨花「わかりましたですよ☆」
タラヲ「ママーお腹が空いたデスー
おっぱいが飲みたいデスー」
梨花「(お、おっぱいですって!?いや、落ち着きなさい
クールになるのよ古出梨花
所詮はままごと、まさか本当におっぱいを吸うはず…)」
タラヲ「何してるデスか
早くおっぱい出すデス」
梨花「きゃあ……!みぃ…まさか本当に吸うの…ですか?」
タラヲ「当たり前デス。いただきまーすデス」
梨花「いやあああああああああ!」

タラヲ「まいごになったデス」
みくる「どうしたの?ぼく?迷子?」
タラヲ「まよったデス」
みくる「お姉さんが助けてあげる」

タラヲ「ニヤリ」
タラヲ「おねーちゃん。トイレいきたいデス」
みくる「えっ!・・・・・・いいよ」

タラヲ「うんち一人じゃ出来ないデス」
みくる「わっ、わかりました」
タラヲ「ちんちんもしたくなったデス」

みくる「(子供だからしかたないですよね・・?)///」
タラヲ「するデース」

タラヲ「おねーちゃん、ちんちん支えてくだサイ」
みくる「ごっごめんなさい。今やります」

タラヲ「・・・・・・ふぅ」
みくる「終わった?じゃあ、次はうんちね」
タラヲ「もうひとつきもちよくしてくだサイ、ちんちんこすってくだサイ」

タラヲ「こなたお姉ちゃーん遊んでくださーい」
こなた「ん?いーよ、どうせ暇だし。何して遊ぶ?」
タラヲ「おままごとデス
ぼくが子供でこなたお姉ちゃんがママデス」
こなた「お母さん、か…」
タラヲ「どうしたデス?早くするデス」
こなた「あ、ごめんごめん。よし、やろっか」

タラヲ「全然だめデス。ママはそんなんじゃないデス」
こなた「そ、そうなの?」
タラヲ「ママっていうのがどんなのか
全然わかってないデスー」
こなた「うん…ごめんね…お母さんっていうのがよくわかんなくてさ…」
タラヲ「もういいデス。それよりママおっぱいがほしいデス」

こねた「えぇっ!?タラちゃんこれは遊び・・だよ?」
タラヲ「さっさとはだかになってくだサーイ」

こなた「えっ、ちょっ・・あっ」
タラヲ「おいしいデス」

タラヲ「みゆきお姉ちゃんお風呂一緒に入るデース」
みゆき「あらあら…いいですよタラヲさん」
タラヲ「ボクが背中流してあげるデスさっさとしろデス」
みゆき「はいはい…失礼しますね…これでいいですか?」
タラヲ「みゆきお姉ちゃんのおっぱい柔らかいデース」
みゆき「あの!…あの!…そこは…ん…」
タラヲ「そんな事言っても体は正直デース」

タラヲ「みなみお兄ちゃーん遊んでくださーい」
みなみ「タラヲくん…私は男じゃなくて…女…」
タラヲ「嘘ついちゃだめデス
そんなにおっぱいがない女の子がいるわけないデス」
みなみ「そんな…」
タラヲ「ほんとに女の子だって言うなら証拠を見せるデス」
みなみ「証拠…?どうすれば…」
タラヲ「ズボンとパンツを脱ぐデス」
みなみ「え…そんなこと…できるわけ…」
タラヲ「早くするデースー」


                        / ̄ ̄ ̄ `\ 
       ,-'"ヽ       /:\___从__ヽ
      /   i、       i::/ ''''''  ''''''' i  _/\/\/\/|_  
      { ノ   "' ゝ    |:/ (●) ,  、(●)|  \          /
      /       "' ゝノ(6    ,ノ(、_,)、   |  < チャーン!! >
      /           ヽ    ト==イ  ノ  /          \       
     i               \_ `ニ´_,/    ̄|/\/\/\/ ̄       
    /                       }.          
    i'    /、                 ,i..          
    い _/  `-、.,,     、_       i          
   /' /     _/  \`i   "   /゙   ./          
  (,,/     , '  _,,-'" i  ヾi__,,,...--t'"  ,|           
       ,/ /     \  ヽ、   i  |           
       (、,,/       〉、 、,}    |  .i          
                `` `     ! 、、\          
                       !、_n_,〉>
        __/ ̄/ .  ./ ̄ ̄ ̄/      .ヘ         _ノ ̄/ 
      /___.   ̄/   / ̄ ̄/     /  \    / ̄  / 
      ____/ / ̄    ,.二二二.,.    |_/ \ \    ̄/ /   
    /__,,. ノ     /__________,/       ..  \/.    /__/    

タラヲ「ゆたかお姉ちゃんはどうしてそんなにちっちゃいデスか?」
ゆたか「あぅぅ…気にしてるんだから言わないでよぅ…」
タラヲ「みゆきお姉ちゃんとは背もおっぱいも全然違うデス」
ゆたか「た、高良先輩と比べないでよぅ」
タラヲ「どこがおっぱいデスか?どこも膨らんでないデス」
ゆたか「やっ…触らないでぇ…うぅ…ぐすっ…」

タラヲ「みゆきお姉ちゃーん、抱っこしてほしいデスー」
みwiki「あらあらタラヲさん、疲れたんですか?よいしょっ」
タラヲ「みゆきお姉ちゃんのおっぱい、ふかふかで気持ちいいデス
ママのおっぱいよりもおっきいデス」
みwiki「あっ…ちょっとタラヲさん…!
揉まないでください…!やめて…!」
タラヲ「やーめなーいデスー」



ネタがきれてきた・・・

タラヲ「かがみお姉ちゃん、一緒にお風呂入るデス」
かがみ「えっ、ちょっと、一緒には無理よぉ」
タラヲ「ボク一人じゃ入れないデス」
かがみ「し、仕方ないわね、ま、まぁ子供だし大丈夫よね」
タラヲ「ニヤリ」

タラヲ「ボクの体洗ってくださいデス」
かがみ「わ、わかったわよ、洗ってあげるわよ」
タラヲ「何で目をそらしてるデスカ?」
かがみ「べっ、別に、初めて男の人のおちんちん見て
     照れてるわけじゃないわよ///」
タラヲ「じゃあもっとよく見てくださぁい」
かがみ「す、すごく…大きい…///」
タラヲ「ちんちんこすって洗って欲しいデス」
かがみ「こ、こうかしら///」
タラオ「気持ちいいデス」
かがみ「な、何これ、だんだん大きくなってるわよ!」
タラヲ「気のせいデス」

タラオ「お姉ちゃん、髪が長くて綺麗ですぅ」
C.C.「なんだ貴様は。まあ…ありがとう」
タラオ「お姉ちゃんの事もっと知りたいですぅ」
C.C.「…物好きな奴だな…私はピザが好きだ。…これで良いか?」
タラオ「違うですぅ…お姉ちゃんの性感帯を知りたいですぅ…」
C.C.「な…っ!しまった…くっ、離せ…!」
タラオ「良いケツですぅ」
C.C.「やめろ…殺すぞ!」
タラオ「こーんなに感じてるのにデスかー?」
C.C.「あんっ…そこは…あ、止め…」
タラオ「御前も女ですぅ」

タラヲ「おい、そこのピンクwwwwwwwwちょっとこっちに来るデースゥwwwwwwwwwwwwwww」
ルイズ「なんなのこのチンチクリンは!誰に話し掛けてると思ってるの?貴族に向かって生意気よ、貴方!」
タラヲ「ごめんなさいデースゥwwwwwwwww僕が悪かったデースゥwwwwwww許してくださいwwwww」
ルイズ「だめよ!許さないわ!さっさと視界から消え失せなさい!」
タラヲ「うぇぇえええええええんwwwwwwwwwwwこの女が虐めるデスゥwwwwwwwwwww」

ざわざわざわざわざわざわざわ

ルイズ「ちょっと、やめ!やめなさい!黙りなさい、貴方!」
タラヲ「ふぇあうああああいういあああええんwwwwwwwwうわあああああああああんwwwwwww」

ヒソヒソヒソヒソヒソヒソ

ルイズ「ちょ、ちょっと、こっちに来なさい!」
タラヲ「ひっくwwwwwwwwひくひっくwwwwwぐすんwwwwwwww」
ルイズ「なんなの貴方!いきなり泣き出したりして!悪かったわよ!だから泣きやみなさい!馬鹿!!」
タラヲ「はぃ~?僕は馬鹿じゃないで~すぅwwwwwwwwwwママはタラちゃんえらいねって褒めてくれたで~すぅwwwwwwm9(^Д^)プギャーwwww」
ルイズ「な!?いきなり、ずいぶん生意気じゃない!お仕置きしてやるわ!」
タラヲ「僕がするで~すぅwwwwwwwwwwwwwwwww」
ルイズ「キャッッッッッッッッッ!」
タラヲ「こらしめてやるで~すぅwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

ルイズ「ちょ!ちょっと、い、痛い!痛いわよ!この馬鹿犬!犬以下よあんたなんて!」
タラヲ「ちょっとは黙るで~すぅwwwwwwwwwwおとなしくしてたらwwwww」
ルイズ「なんなのよ!ちょっと、ホントに、この子、どこにこんな力が!!きゃっ!」
タラヲ「おとなしくしてても手荒なことするだけどねぇwwwwwwwwwwwwwひひひで~すぅwwwwwwwwwwwwww」
ルイズ「やめて!いや!脱がさないで!いやっ、やっやっ!やめなさいってば、っちょっと!」
タラヲ「いくでぇすよぉ~wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ルイズ「ギャアアアアアアアアアんっあ゛あ゛ッッッッ!!いきなり、いきなり、ギャアアア!!!」
タラヲ「さすがに濡らしてないからキツいで~すうwwwwwwwwwwwwwww」
ルイズ「痛い痛い痛い痛い痛い痛い゛い゛い゛ぐぐぐ!!ア゛ア゛ア゛ア!やめて、裂けちゃう!!止めなさい!!」
タラヲ「おっと、血が出てきたで~すぅwwwwwwwwww初めてでしたで~すぅwwwwwwwwごちになりま~すぅwwwwww」
ルイズ「ヒギィィィィ!!!痛い痛いああいあああああああああ!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
タラヲ「オラオラオラオラオラオラwwwwwwwwwwww何が貴族で~すぅかぁ~wwwwwwwwwwお前なんてぼろ雑巾のように扱ってやるで~すぅwwwwww」
ルイズ「あ゛あ゛っんあっ!ぐぐんっ!んんんんんあっんあっ!あっあっんっあんっ!‥‥んっ!ああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛んっ」

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