苗木「もうこんな年か。」 (51)

苗木「卒業してからもう30年たつ。」
苗木「僕は普通の会社で普通に株主総会に怯える社長している。」
苗木「みんなは何してるのかなぁ?」
そうだな。電話してみようか。
最初はこの人>>3

赤座あかり

>>3書けないじゃないか
>>8

kskst

こらこら。
次は頼むよ>>20

さくらちゃん

苗木「そうだ大神さんにでも電話してみようか。」
・・・プルルル・・・プルルル・・・
大神「はい、大神ですが。」

苗木「大神さんかい?」

大神「お主は誰だ?」

苗木「誰だって僕だよ。苗木だよ。」

大神「なんだと?苗木だと?」

苗木「都合でも悪いかい?」

大神「・・・」

苗木「今何してるの?」

大神「苗木よ。何年か前にプロレスで八百長があったの覚えてるか?」

苗木「あー、ちょうどニュースが無いときにマスコミが騒いだやつね」

大神「あれでな、我も給料が下がって今はボディーガードしてるのだ。」

苗木「あー、大変だね。大神さんも」

大神「平和な日本で暗殺なんて起こらないと思うのだがな。」

苗木「まぁ、頑張ってね。それじゃ」

大神「おい苗g・・・」

ブツッ・・ツーツーツー・・・

次はどうしようか。お、>>35にしよう

このスピード…各キャラ書き溜めてるのか?
ならなおさら安価取るべきではなかった

>>28
いや。即興だよ

安価遠くないか?kskst

>>31
すみません

モノクマ

苗木「モノクマ・・・いや江ノ島さんはそう言えばどうなったかな?」
・・・プルルル・・・プルルル・・・

江ノ島「はーい、って苗木じゃん。どうしたの?」

苗木「いやぁ、ちょっと気になってさ。今何してるのかな~って」

江ノ島「今?私が何やってるかって?私は今『週刊ゼツボウマガジン』の編集長やってるよ」

苗木「ふーん。ちなみにそれどういう本なの?」

江ノ島「人のゼツボウを楽しむ本だよ」

苗木「ところでモノクマってどうしたの?」

江ノ島「モノクマ?あー、あれなら某国に権利を売ったんだー。だからこの本作れるんじゃん。」

苗木「へぇーそうなんだ。それじゃあね」

江ノ島「またね」

(江ノ島さんとはもう関わらないでおこう・・・)

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