オカルトマニア「カロスじゃなくて、エ‥‥エロス地方‥///」 (66)

こんなお話を知ってますか?

ある日、いつもの風景に違和感を覚えて、

世界がどこかちょっとだけ、変わっていることに気がついた。

そんな都市伝説を、私は体験してみようと思ったんです‥‥


カロス地方、まよいのもり


オカルトマニア「フフフフ‥‥今日はどんな違和感も見過ごさない‥‥」

いつも通りの散歩道、私はまるでポケモンでも探してるみたいに森を見回してる。

オカルトマニア「ヒヒヒヒヒ」ギョロッ ギョロッ

オカルトマニア「あの茂みいつもと位置違う?この木いつもと形違う?あの土この雲あのこの‥‥」

『カランッマアァ』

オカルトマニア「!」

そいつは茂みの陰から、ヌッと姿を見せる。

あの怪しげな点滅‥そしてウネウネは‥‥

オカルトマニア「カラマネロ!この辺りじゃ見かけないポケモン‥‥これが違和感!」

空かさずボールを取り出すっ

オカルトマニア「でてきてぇっ!」ヒュッ

クルクルッ ポンッ!


>>2オカルトマニアの手持ちポケモン(タイプはゴーストかエスパー)
コンマで成長度

ラルトス(メス)

オカルトマニア「フフフッ‥‥がんばって、ラルトス」

ラルトス「らるっ‥!」ポテッ

カラマネロ「クァラァ」ニタニタ

不敵にうごめくカラマネロに対面するラルトス、いろんな意味でおぼつかない。

でもこの好機、逃げるわけにはいかない‥‥!ここは私のトレーナーとしての腕が試されるところ。

それになんて言ったって私はオカルトマニアなんだから、エスパー対決は腕の見せどころ‥‥!

オカルトマニア「カラマネロは強力な催眠術使い‥‥体の光は見つめちゃダメ‥‥」

ラルトス「らぁる?」

オカルトマニア「‥‥フフ、ラルトスは元々目が隠れてるから‥‥私が気をつけないと」

カラマネロ「ネロネロネローンマ」シュルシュル

オカルトマニア「!」

ラルトス「!」

カラマネロのまきつく!

オカルトマニア「ラルトス!避け‥‥」

オカルトマニアは逃げられなくなった!

オカルトマニア「ここここっち!?」グルグル

ラルトス「らるるーっ!」グググ

ラルトス‥‥!カラマネロを私から引き離そうとねんりきを‥‥

オカルトマニア「ダメ‥!コイツには効かない‥‥ラルトス!ドレインキッス!」

ラルトス「るっ‥!らる、ちゅ~♡」チュウゥゥ

カラマネロ「カッ!!カルルラァァッッ‥‥!」ヘナヘナ

よし、効果バツグン‥‥!カラマネロの触手が緩んできた。

弱点さえつければラルトスだってカラマネロに勝てる‥‥!


オカルトマニア「フフ‥‥フフフ‥‥フフフフフフッ‥‥‥!」


オカルトマニア「ラルトスそのまま絞り取っ」

カラマネロ「カルルルァマッッ!!」ベシイッ

ラルトス「ちゅっ‥!ちゅらああっ!」ドサッ

オカルトマニア「!しっぺがえし‥‥!そんな‥ラルトスッ‥‥!」

ラルトスが地面に叩きつけられて、私はラルトスに駆け寄ろうと‥‥

カラマネロ「カラマっ」ヒョイ

オカルトマニア「あッ」

ズルッ ブルンッ

な、なに‥‥?

視界がぐるっと回ったと思ったら暗くなって、なんだか感覚がふわふわ‥‥

カラマネロ「マネエロォ‥‥」ニタニタ

そうか、カラマネロに足を引っかけられたんだ。

そのまま持ち上げられて、逆さに宙吊りにされちゃってるみたい。

それで、スカートが視界を覆って暗くなってる‥‥私の長いスカート、ひっくり返ってるから‥‥

それで‥‥あ、脚が‥‥スースーしてっ‥‥!

オカルトマニア「あっ‥あっ‥!///」カアアァァ

私は必死にもがく、でも手は地面に届かない。

スカートにも引っかかるし、こんな体勢じゃ力が入らない‥‥!

オカルトマニア「はははなっ‥‥!はなっ‥してっ‥‥!///」ブランブラン

カラマネロ「カァラカラカァラァ!」!

どうにかしたいのに、足掻くほどへんてこに揺れてカラマネロに笑われちゃう‥‥

はっ!それとも、私の‥‥パ‥‥パンツを見て‥‥!?

オカルトマニア「あ‥あうぅぁぁ‥‥///」

こんな、こんなところ‥‥誰かに‥‥見られたらっ‥‥!

ラルトス「ら、らるぅ‥‥!」フラリ

オカルトマニア「ラルトス‥!大丈夫ッ‥?」

スカートをまくってラルトスを探す。

ポツン ポツン

オカルトマニア「へ?」

目の前に広がる、ほたるびみたいな‥‥

カラマネロ「ネロネロネロネロネロネロネロネロネロ‥‥‥‥」

オカルトマニア「あっ‥‥アッ‥‥♡」ビクンッ

ラルトス「!」

ア‥‥コれ‥‥さいミんジゅつ‥‥

ラルトス「らるっ‥!らるっ!」フラフラ

ラルトス‥‥!キちゃらめぇ‥‥まタこうゲきさレたらぁ‥‥

ラルトス「らるるーっ‥‥!」

ダいじょブ‥‥わらしぃ‥‥オカルォマニャだかれゃ‥‥しゃイみんたイしゃク‥‥

ラルトス「らるらるっ!」フルフル

ラルトス‥‥めいそう‥‥

ラルトス「!」

『カーラーマーネーロー』

ビカンッ ビカンッ シュルシュル ギチィッ


>>7カラマネロの行動
コンマでめいそう積み終わり

触手?でしばらく揉みくちゃにされる

だ、だいょウぶ‥‥‥めぇ‥‥ツムれば‥‥

あと、ハ‥‥じぶン‥‥しっカリ‥‥たも‥‥

わさわさっ! ギュルルンッ!

オカルトマニア「いひぃっ!?」

にゃにッ!?しょクしゅ‥‥イっぱい‥‥!ふとモものぼってくりゅッッ!?///

カラマネロ「カランマアァ‥‥?」

オカルトマニア「だめらめっ‥‥!///ふくに‥‥フュくにハイっ‥‥て‥き‥ちゃ‥‥!///」

カラマネロ「カララアァッ!」

ずるずるうぅっ!!

オカルトマニア「うあぁぁへあぁぁあひゃああぁぁぁぁぁッッッ///」

ラルトス「‥‥っ」ポワンポワン

オカルトマニア「やめ‥‥セにゃか‥‥せスジもぉっ‥‥///オナかなでにゃいでぇっ‥‥///」

オカルトマニア「トリ‥‥ハダ‥‥たっちゃうっ‥‥かりゃぁッッ!///びくっ‥びくっ‥‥しちゃっぁああああぁぁっ!!////」

カラマネロ「マァネエ‥‥」

するするっ もみぃ

オカルトマニア「う‥‥あああっ!///お、おっ‥ぱいのアイだ‥‥とオっ‥ちゃッッ///」

おっパイ‥‥ぐルぐるまキツいてっ‥‥///どんどンさきっぽに‥‥!///シぼらレるみたいにッ!///

オカルトマニア「コなっ‥ひでッ‥‥///こにゃいでえぇぇ!///」

しょくしゅいっぱいっ‥‥いろんなトころっ‥‥!ふくのナカからするするぅぅって‥‥!そとカラもぞもぞぉってぇぇ!///

オカルトマニア「も‥‥ダメ‥‥あぁしらめええええぇぇぇぇぇぇぇ!!/////」

ラルトス「らー‥‥るー!」シュインシュイン

ヒかり‥‥まタからまねろノ‥‥?

ラルトス「ちゅうううぅぅぅぅ♡」モリモリ

カラマネロ「ゲアッ!?ギャラアアアッハアアァァァッッ‥‥‥‥!!」シュンシュン

しゅるしゅる‥‥

オカルトマニア「ぐえっ」ドサッ

か‥‥カイほう‥‥された‥‥?

カラマネロ「カラアアマアァァ!!」ザンッ

オカルトマニア「サイコ‥‥カッター‥‥?ラルトスっ‥‥!」

ザンッ

ラルトス「らっっ‥‥!!るっ!」ピンッ

ラルトス「るるっ‥‥ちゅううぅぅぅ♡」

カラマネロ「マネロオオォォ‥‥」シナシナ

バタンッ

か‥‥勝った‥‥?

ラルトス「らるる‥?」ユサユサ

オカルトマニア「ぁ‥‥ラルトス‥私は大丈夫‥‥心配しないで‥‥」ガクガク

カラマネロ「マ、マアネエマアネエ」ヨロヨロ

オカルトマニア「‥‥そうだ、カラマネロ‥‥早く捕まえちゃないと‥‥」ムックリ

オカルトマニア「フフ‥‥こんなことしたんだもの‥‥フフフフフフフフ‥‥」ヒュードロドロ

ラルトス「らーるー‥‥」

オカルトマニア「フフフモンスターボール‥‥!」ヒュッ

カラマネロ「カラ?」シュウウゥン



‥‥

‥‥‥

カラマネロ「カーラーマーネーロー」パカァン

オカルトマニア「ああっ‥‥もうすこしだったのにッッ‥‥!!もういっかい‥‥!」

カラマネロ「ロネマラカ」グルンッ

カラマネロのひっくりかえす!

オカルトマニア「あっ‥‥!」

そうだった‥‥!カラマネロは上がった能力をひっくりかえして下げちゃうんだった‥‥!

オカルトマニア「ラルトスっ‥‥!大丈夫っ‥‥?」

ラルトス「らる?」

‥‥なんともないみたい?じゃあ、なんだったの‥‥?今のカラマネロの‥‥

ドクンッ

オカルトマニア「!?」

違和感‥‥何て言えば良いのか分からないような感じがする‥‥

これってもしかして本当に都市伝説のッ!?どこが!?何が違う!?

ラルトス「らーるぅ‥‥」チョンチョン

オカルトマニア「ラルトスッ!どうしたの!?あなたも何か違和感がするの!?」

ラルトス「るるっ‥‥」プルプル

何かに怯えてる‥‥?私‥‥?私に怯えてる‥‥?

オカルトマニア「わ、私が変わってるの‥‥?」

言われてみると‥‥私、興奮しすぎて‥‥ア、アソコが‥‥///熱くなっちゃうくらい‥‥//アソコが‥‥

オカルトマニア「あ、熱いっ‥‥!」バッ

違和感の正体に気づいたら、急に熱さがたまらくなってきて‥‥どんどん膨らんでくみたいにっ‥‥!

オカルトマニア「ど、どうなってっ‥‥///」ファサ

ボロンッ

オカルトマニア「え‥‥?」

たくしあげたスカートから、でかいものが‥‥これって‥‥男の人の‥‥

外に出した熱いソレが、空気でヒンヤリするのが分かる。

カラマネロ「マラッ!ネカマラッ!」クルクル

カラマネロ‥‥ボロボロになのにご機嫌そう‥‥私のこんな姿を見て‥‥

まさか、さっきのひっくりかえすが‥‥?そんなことって‥‥ありえるの‥‥?

ラルトス「らーる‥‥?」チョンチョン

ラルトスの呼び掛けにも返せないくらい‥‥しばらくソレを押さえながらへたりこむしかなくて‥‥

そのうちにカラマネロはご機嫌に回りながら行っちゃった‥‥

オカルトマニア「い、痛‥‥///スカート‥擦れて‥‥///パンツも‥‥締め付け‥‥///」コソコソ

しばらく考えたり‥‥確かめたり‥‥やっと動き出して、私は森を歩く。

私のク、クリが‥‥///お、男の人の‥‥///に‥‥なってる‥‥みたい‥‥///

カラマネロのひっくりかえすに‥‥こんな効果があったなんて‥‥///

オカルトマニア「不覚だった‥‥びっくりしすぎて‥‥逃がしちゃうなんて‥‥」

この世は不思議なお話が溢れてるし、よく分からないまま終わるものだってたくさん。

でも、今日のことは‥‥このままじゃ誰にも話せない‥‥ゲテモノ話で終わり‥‥

オカルトマニア「カラマネロ‥‥絶対捕まえてやる‥‥ゼッタイ‥‥‥‥!!」ズズズズズ


オカルトマニア「‥‥‥‥ここ、どこ‥‥?」

また違和感、今度は間違いなく風景がおかしい。

オカルトマニア「道、いつもと違う‥‥というか、明るい‥‥」

オカルトマニア「不気味な雰囲気が‥‥なんかポケモンも普通の虫とか鳥ばっか‥‥」

「スピアーーっっ!!」ブゥゥウウウンッ

オカルトマニア「コッチキタアッッッッ!?!?」ダッッ

これだからいつもの森が好きなのにッッ!!走るのも太陽もムリッッ!!

オカルトマニア「ゼエ‥‥ゼエ‥‥痛いっ‥‥////ゼエ‥‥」ヘロヘロ ヒクヒク

オカルトマニア「‥‥し‥‥‥‥ぬ‥‥‥‥」ヨロッ

ばたっ がさぁっ

オカルトマニア「‥‥‥‥」

茂みに倒れ込んだまま動けない‥‥どうか見つかりませんように‥‥

オカルトマニア「‥‥なんか‥‥すごくきもちいぃ‥‥‥‥///」

がさがさ

オカルトマニア「じめんと‥‥くさ‥‥ひんやりして‥‥からだ‥‥あつくて‥‥いたいの‥‥」

オカルトマニア「あたまも‥‥むねも‥‥あしも‥‥クリ‥‥‥‥あ‥‥」

ク‥‥クリ‥‥きもちいい‥‥///

「こっちから聞こえたような‥‥」

!ヒト‥‥‥トレーナー‥‥?い‥‥いまはっ‥‥‥‥!

がさっ

トレーナー「!」

オカルトマニア「!」

め‥‥めが‥‥あっちゃった‥‥

トレーナー「あなたは‥‥」

オカルトマニア「お、おとこのひとの‥‥に‥‥なっちゃった‥‥わたしの‥‥///」ムニィ

オカルトマニア「ひんやり‥‥じめんに‥‥///おしあてると‥‥きもちいいんです‥‥///」グニグニ

オカルトマニア「‥‥‥‥めが、あっちゃったので‥‥」

トレーナー「ポケモントレーナーは目と目が合ったら‥‥!」

オカルトマニア「ポケモン‥‥!」

トレーナー「エッチ!」

オカルトマニア「‥‥‥‥え?」

>>17相手トレーナーと繰り出されるポケモン

かいじゅうマニア
スリーパー♂

かいじゅうマニア「いけっ!スリーパー!」ヒュッ

オカルトマニア「ラ、ラルトスっ‥‥!」ヒュッ

オカルトマニア「(エッチって聞こえたけど‥‥バトルの聞き間違えに決まってる‥‥)」

かいじゅうマニア「(男になったとか聞こえたけど‥‥女と聞き間違えたかな‥‥)」

クルクルッ ポンッ! ポンッ!

スリーパー「スリィーパァー」ポンッ

ラルトス「らる」ポンッ

オカルトマニア「‥‥スリーパーって‥‥怪獣‥‥?」

かいじゅうマニア「なっ!怪人は怪獣に入れてもいいでしょう!ラルトスだってゴーストタイプですかっ!」

オカルトマニア「むっ‥‥オカルトマニアはエスパータイプも使います‥‥」

ぐぬぬぬ‥‥

ラルトス「らる‥‥」プルッ

スリーパー「スリスリィ‥‥」ニヤァ

かいじゅうマニア「どうやら理解らせる必要があるようだぁっ‥‥!!」バッ

キラーンッ!

オカルトマニア「!」

あれはメガストーン‥‥!

‥‥いや‥‥違う‥‥何あれ‥‥

かいじゅうマニア「さっそくいくぞ!『シーンH』!」ピカァァッ

オカルトマニア「な、なに‥‥それ‥‥」


>>19強制エロ展開

オカルトマニアの公開オ◯ニーショー

[田島「チ○コ破裂するっ!」]ショーということで質問なんだけど、これ下半身はクリがちんぽ化してるだけのふたなりって認識で合ってる?

>>21合ってる

かいじゅうマニア「ぐぐぐっ‥‥がおーーーっ!」ドッスン

オカルトマニア「えっ」

なんか着ぐるみのクオリティ上がった‥‥

キラキラッ

オカルトマニア「イヤッ‥‥!?な、なんで‥‥私の服もっ‥‥!」シャキーン

かいじゅうマニア「ぐわははは!ダークヒーローみたいでカッコいいじゃないか!」

オカルトマニア「こ、こんなっ‥‥!スカート広がって‥‥///手足も‥‥ライン分かっちゃッ‥‥!///」

ラルトス「らるるー」

オカルトマニア「ラ、ラルトスは変わってないの‥‥?」

スリーパー「スリッパ」

オカルトマニア「効果‥‥トレーナーにだけ‥‥?なんなの‥‥しーんえっち‥‥って‥‥」

かいじゅうマニア「フィールドにも効果ありだ!周りを見て見ろ!」

‥‥いつの間にか箱みたいな台に乗せられて、壊れたビルのハリボテが並んでる。

かいじゅうマニア「舞台は整った!ここからがポケモンエッチだ!」

オカルトマニア「!!聞き間違い‥‥じゃ‥ない‥‥!」

かいじゅうマニア「やれ!オカルトマニア!公開オナニーショーーっ!!」

オカルトマニア「!?な、なななななに言ってッッッ‥‥!?」

うずっ

オカルトマニア「へ‥‥?///ん、んんうっっ‥‥!///」ムズムズ

オカルトマニア「イヤ‥‥急に‥‥ヘ、変な気分に‥‥///むね‥‥///おっ‥‥おまたッ‥‥///」モジッ

むくむくむく

オカルトマニア「ひっ‥‥///あ、ああわわあだっ‥‥ダメッ‥‥///持ち上がっ‥‥///」グイィッ

ずるんっ

オカルトマニア「うっ‥‥うわあぁぁあうわぁあああっっ‥‥!!////」カアアァァッ

見られっ‥‥!!私のッ‥‥!私のッッ‥‥!!////

かいじゅうマニア「なっ!ちんこ!ほ、本当に男だったのか!」

オカルトマニア「ち、ちがっ‥‥!///わたしっ‥‥女の子っ‥‥///」ギュッ ムニィ

かいじゅうマニア「た、たしかにむにむに‥‥せ、詮索はいい!スリーパー!サイコキネシス!」

オカルトマニア「ちょっ‥‥!?」

スリーパー「リーーーパーーー」ユラユラ

ラルトス「らるっ!?らるーっ!」グワングワン

こ、こんなのってアリ!?どうやってか分からないけど‥‥トレーナーにこんな邪魔、バトル中に‥‥

オカルトマニア「ラ、ラル‥‥ト‥‥‥‥あっ‥‥あああああっっっ‥‥!!////」ウズウズ

だめ‥‥!おっぱい‥‥///さきっぽがぁ‥‥///おまんこもっ‥‥うずくのっ‥‥たまらないぃ‥‥!///

くにゅぅっ

オカルトマニア「あああひゃあああっっっ♡♡♡ち、ちくびぃ‥‥///こんなにかたくなってるぅぅ♡♡♡」

お、押さえただけなのに‥‥///もうっ‥‥こんなにっ‥‥焦らされたっ‥‥みたいにっ‥‥///

ぬっちゅ ぬっちゅ

オカルトマニア「んんぐぐううぅぅっっ♡♡♡おっ‥‥おみゃんこも‥‥///ぬれぬれでマッサージいぃぃ♡♡♡」

やだやだっ‥‥!///このままじゃ‥‥ほ、本当に‥‥///オナニー‥‥!////しちゃうっ‥‥!!////

オカルトマニア「フフ‥‥フフフフフ‥‥♡」イジイジ

オカルトマニア「ラルトス‥‥ウフフ♡‥‥シ、シャドーボールゥ‥‥///」クネクネ

ラルトス「るっ‥‥らーるー!」ボーンッ

スリーパー「スッ!?スリャアァーーッ!」ドォォン

とに‥‥かく‥‥指示っ‥‥!さ、触ったら‥‥///余裕‥‥ちょっとだけできたからっ‥‥///

「なんだあれ?」「ヒーローショー?」

オカルトマニア「へ‥‥へええあぁっっ!?」

がや がや

人‥‥集まってきてる‥‥!?

「ヒーローがちんこ出してるー!」「でけーっ!」

オカルトマニア「やっ‥‥///やあああぁぁっっ‥‥!///みっ‥‥みみみッ!ミナッッ!!////」ブランッ

「あはは!ちんこぶらぶらー」「スリーパーと対決だ!」

子供‥‥たくさん‥‥///親までっ‥‥///あとかいじゅうマニア達もっ‥‥///

オカルトマニア「なんで‥‥///なんでっ‥‥!///どこから‥‥きてっ‥‥///」

「家からー」「遠くからー」

オカルトマニア「ッッッーーーーーー////」

かいじゅうマニア「ぐわはははっ!司会のお姉さんは任せたぞっ!スリーパー!さいみんじゅつ!」

スリーパー「リー、パー、リー、パー」フリ フリ

ラルトス「らっ‥‥!るぅ‥‥」ウトウト

オカルトマニア「やっ‥‥///ひうっ‥‥やめっ‥‥て‥‥///くだ‥‥しゃいぃ‥‥///」グルグル

「ヒーロー負けそうなのー?」「ほらっ応援してあげよう?」「オカルトマニアーーっっ゛!!」

オカルトマニア「み‥んなっ‥‥///み‥‥な‥‥いでっ‥‥///」キュンッ キュンッ

こんな‥‥は、恥ずかしっ‥‥すぎっ‥‥///しんじゃう‥‥‥‥!///

今っ‥すぐっ‥‥隠し‥たいっ‥‥のにっ‥‥!///

オカルトマニア「みんなっ‥‥みんな‥‥がっ‥見るからっ‥‥///」

オカルトマニア「からだ‥‥熱いのっ‥‥///動き‥‥止めらないいぃぃっ♡♡♡」モッミ モッミ

「かっこいい‥‥」「もえあがれーーっっ゛!!」

オカルトマニア「熱いっ‥‥///熱いっ‥‥!///う、うわああぁぁぁあああっっ!!////」バサッ

ぷるるんっ

オオオオオォォォッッッ!!!

オカルトマニア「イヒヒヒ‥‥おっぱい‥‥♡見せちゃったぁ‥‥♡もうっ‥‥ウグッ‥‥がまんできなひいぃぃ♡♡♡」プリュンッ プリュンッ

オカルトマニア「うずくのっ‥!///ウヒ‥‥♡熱いのぉぉぉ!///ちくびもおまんこもっ///おょ‥‥♡おちんちんもっ!///」ブルンッ

オカルトマニア「おちんちんっ‥‥!おちんちんおちんちんおちんちんん‥‥!!!♡ずっと見せてるのにっ‥‥!どうにもできなイっ!!///」

オカルトマニア「どうやるのっ///どうやるのっ!///おしえておシエテオシエテよおおぉぉっ♡♡♡」

オカルトマニア「ウヒヒヒヒィ‥‥♡全部見せるカラっ‥‥///おまんこもっ‥‥奥まで見せるからああぁぁ♡♡」ヌチュヌチュ

クク パアアァァ‥‥

ああ‥‥♥キュウキュウになったおまんこ‥‥♥むりやりひらいてぇっ‥‥♥

おそとのくうき‥‥カンじるっ‥‥///みんなのしせんっ‥‥!おまんこほだされちゃうぅぅ‥‥♥

「にぎるんだーーっっ゛!!」「つりざおみたいにつかんでー!」

オカルトマニア「‥‥///こ、こーお‥‥?///」ソーッ

ぎゅっ

オカルトマニア「あひゅっっ!♥」ビクッ

ぎゅぎゅううぅぅ

オカルトマニア「ウヒぃぃゅううう♥♥♥ぱんぱんぎちぎちいイィぃ///はねかえっちゃうぅッッ///」

「そのまま上下に!」「先っぽまでこすっちゃえ!」

オカルトマニア「こ、ここここっ‥‥!?///こんなのっ‥‥こすったらっ‥‥!///」ビクビク

すすすっ

オカルトマニア「うぅぅにゅグひぅぅ♥コリコリ‥‥カチカチぃぃ‥‥♥♥♥」

ぐっ すぽんっ

オカルトマニア「あヘアへぁぁぁっっ!?♥♥♥にゃにっ‥‥!これぇへぇぇ‥‥!♥きのこっ‥‥///かさみたいなのぉぉ♥♥♥」ヒクヒク

わっわかっ‥‥ちやう‥‥///これっ‥‥ダメ‥‥!///おとこのひとのって‥‥!こんな‥‥!やきついちゃうっ‥‥///

でもぉ‥‥///とめたら‥‥ヒリ…ヒリ‥‥たまらないぃぃ!!///

しゅっ ずるるんっ

オカルトマニア「んおおょぉぉおおぉっっ♥♥♥お、おちんちんくぐりぬけてぇぇ♥♥♥これきもちぃっ!♥コレキモチィっ!!♥」

ラルトス「ら‥‥る‥る‥‥」

ら‥‥らる‥‥とす‥‥!わたし‥‥わたしっ‥‥!

オカルトマニア「ごめんね‥‥!らるとすごめんねッ‥‥!も、もうイッカイ‥‥♥ゅヒヒヒぃぃ‥‥♥もぃっかいだけ‥‥♥」

もうやめられない‥‥♥おちん‥‥ちんっ///おっぱいもおまんこもウズウズいっぱい‥‥///バトルできない‥‥!///

しゅっこ しゅっこ

オカルトマニア「いいっ!♥♥♥おちんちんイイッッ!!♥♥♥」ビクッ ビクッ

おまんこ‥‥ひらいたままっ‥‥///おちんちんおもいっきりっ‥‥!///からだはねちゃうっ‥‥!///

ぷるんっ ぷるんっ

おっぱいも‥‥ゆれるのっ‥‥///ちくび‥‥ジンジンひびいてっ‥‥///

くりくり もみもみ

オカルトマニア「ちくびっ♥♥♥おちんちんとっいっしょにっ♥♥♥」シコシコ

でも‥‥これじゃ‥‥かたっぽしかさわれないぃぃ‥‥///おまんこもとじちゃうっ‥‥///

ずちゅ ぬちゅ しゅこっ

オカルトマニア「ぜんぶっ///ゼンブさわりたいのにいぃぃっ///」

「がんばれーっ!」「オカルトマニアがんばれー」「オカルトマニアーーっっ゛!!」

オカルトマニア「ううぅぅぅぅうう‥‥♥ミっ‥‥ミンナッ‥‥♥」

ぶるるっ

オカルトマニア「おへっっ!?♥♥♥にゃ‥‥にゃにっっ!?♥♥♥」

じんっ じんっ

オカルトマニア「おなかっ‥‥!おまたがっ‥‥!ドロドロってっ‥‥!///な‥なんなのコレッ‥‥!?///」ドキドキ

「いまだ!イけーっ!」「イけーっ!オカルトマニアー!」

オカルトマニア「なに‥‥ナニっ‥‥!わからないっ‥‥ワカラナイッ‥‥!///」グルグル

しゅこ しゅこ しゅこ しゅこ

オカルトマニア「いっ‥‥///イタッ‥‥いぃひいぃぃ‥‥///」ヘコヘコ

おちんちんっ‥‥///ビクビクしすぎなのにっ‥‥///こするのっ‥‥どんどんはやくなっちゃうっ///

オカルトマニア「へッッ‥‥!♥♥♥へェッッッ‥‥‥‥!!!♥♥♥」

くるしいっ‥‥くるしいっ‥‥!///いきっ‥‥こう‥ふん‥‥しすぎてっ‥‥!///あつすぎッ‥‥!///

オカルトマニア「ア、アタマまっしろにナルウウウうぅひぅぅうウウゥゥ!!!!!♥♥♥」グッチャグッチョ

「がんばれーっ!」「負けるなオカルトマニアーっ!」「イけーっ!」

みんなぁ‥‥///わたし‥‥いま‥‥すご‥い‥‥へん‥たい‥‥オナ‥ニー‥‥!///してる‥‥のにっ‥‥!///

こんな‥‥わたしのコト‥‥///おうえんシてくれるナンテッッ!///

オカルトマニア「アッッッッ!!!♥♥♥アアァァァアアアァァヒィイイャアアアアッッッ!!!♥♥♥♥♥」ブルブルッ


どびゅるるるうぅぅっっ!!


オカルトマニア「んぐっひうああぁぁあああぁぁぁああぁぁぁぁぁ‥‥‥‥!♥♥♥」


びゅっ! びゅるるっ! びゅるるるるぅぅっ!! 


ワアアアァァァァァァァァ!!!


オカルトマニアはめのまえがまっくらになった‥‥

オカルトマニア「‥‥ん‥‥んんう‥‥うっ‥‥眩しい‥‥」

‥‥空‥‥?

オカルトマニア「私‥なんで‥‥外で寝て‥‥」

体‥‥力入らない‥‥頭もぼー‥‥っと‥‥

なんかすごく疲れてる‥‥

ころんっ

手に‥‥モンスターボール‥‥ラルトス‥‥‥‥あ‥‥

オカルトマニア「そうだ‥‥私‥‥ポケモンバトルしてて‥‥それでっ‥‥///」

バッ きょろきょろ

オカルトマニア「‥‥みんな‥‥いない‥‥服‥‥元に戻ってる‥‥」

オカルトマニア「‥‥ゆめ‥‥?」

「お、目が覚めた」

オカルトマニア「‥‥だれ‥‥」

白衣着てる‥‥かいじゅうマニア‥‥じゃない‥‥博士っぽい?


>>31エロス地方の博士

アララギ

すまん、オリジナルのつもりだった。

せっかくなんでアララギ博士(エロスのすがた)で募集してみる。

【名前】○○・アララギorアララギ・○○
【アララギとの関係】
【姿】
【性格】

面白いと思ったんだけど。

続きいるならやり直して進める。

>>1です。ここまでいろいろダメだったか
すまん安価あんまやってなくて、人も集まるかどうかと思ったから
内容はだいたい考えてあって、だらっとやろうとしたんだが
文章なら違う感じにもできるから、最初から安価メインで書き直すか?
それこそ主人公も決まってたのだし、原作キャラでもオリジナルでも

ごたついてすまんな、それじゃあ博士の再安価>>42
【名前】
【性別】
【容姿】
【性格】

【名前】サクラ
【性別】女
【容姿】茶色のゆるふわロングヘアー、長身爆乳爆尻の色気ムンムンドスケベボディ
【性格】のんびりとした性格のあらあらうふふ系お姉さんで色々と無防備
ポケモンの様々な生態を知るためにしばしばフィールドワークも行っている

【名前】 キヌガサ
【性別】 女
【容姿】 シロナ並みに長いプラチナブロンドのグラデーションヘア
長身な男性並みに身長が大きく超爆乳でやや大きめの尻に縦に腹筋が割れていい具合に筋肉質、で髪と同じマン毛が超ボーボー
顔立ちはとても明るく可愛さが溢れた顔立ち
服装は白衣の下にオーリム博士と似たような服をしているが、オーリム博士のものより露出度が高く、マン毛がはみ出ている
【性格】好奇心が異様に強くポケモンというものの生態に対しては一際強い
しかし羞恥心が皆無で全裸になれと言われたら普通になるし、何ならポケモンと中出し交尾をした事もある

どこでも行けるようにしている為、ポケモンバトルの強さは尋常ではなく、研究職優先にしている故表舞台には出ていないがエロス地方チャンピオンを凌ぐ程で過去にはシロガネ山やハナダの洞窟にも単身乗り込んでフィールドワークを敢行した経歴を持つ

すまん>>41で書いてた
安価もミスってたし、もっと早く書けるようにする

オカルトマニア「(!え、エッチな雰囲気‥‥///匂い‥も‥‥///)」

意識がハッキリした。その雰囲気で心臓が高鳴って、私の股間が反応を示してる

オカルトマニア「(ひ‥‥///うそ‥‥ダメ‥‥///女の人に‥‥///)」

サクラ「いや~負けちゃいましたね~」

オカルトマニア「負け‥‥わ、私‥‥負け‥‥っていうか、夢じゃない‥‥!?///」

オカルトマニア「み、みみみ‥‥見てたん‥‥ですかっ‥‥///」

サクラ「ええ~シーンHの反応がしまして~」

博士は私を興味深そうに覗き込む。腕を後ろに回すだけでいっぱい揺れちゃってる。

オカルトマニア「う‥‥圧‥が‥‥////しーんえっち‥って‥‥たしか‥‥あのかいじゅうマニアが‥‥」

サクラ「あなた~Hバルーンを持ってなかったから~私気になっちゃって~」

オカルトマニア「えっち‥ばるーん‥‥?ナニ‥ソレ‥‥」

サクラ「うふふっ、Hバルーンは~シーンHをするために必用なんですよ~」

オカルトマニア「‥‥しーんえっちも‥‥きいたことない‥‥」

サクラ「あら~それは少しアブナイかもしれないわ~、あなた~珍しい格好をしてるけれど~かんこうきゃくさん?」

オカルトマニア「‥‥近所に住んでる‥‥格好も同じ人たくさんいると思う‥‥」

サクラ「そうなんですか~?エロス地方のどこでもその服を見なかったから~」

オカルトマニア「オ‥‥オカルト仲間‥‥たくさんいる‥ハズ‥‥って、エ‥エロス‥‥地方‥‥?カロス地方じゃあ‥‥」

サクラ「あらら~飛行機を乗り間違えちゃったのね~、ここはエロス地方っていうの~」

オカルトマニア「飛行機乗ってない‥‥ただ、森を歩いてただけ‥‥なのに‥‥別の地方‥‥?」

サクラ「まあ~それは不思議ね~もしよかったらその話~研究所で聞かせてくれるかしら~」

私は博士について行った。持ち上がりそうなスカートを必死に隠しながら、もう全部見られてたのに。

森のすぐ近く、研究所


サクラ「はい~、ラルトスちゃんは元気になりましたよ~」

サクラ博士はラルトスも回復してくれて、そのあいだに私の話を聞いてくれた

サクラ「それはとても恥ずかしかったわね~‥‥でも大丈夫よ~エロスのトレーナーは気にしないわ~」

サクラ「ポケモンに体をいじられちゃうことも~ポケモンエッチも~当たり前のことだから~」

オカルトマニア「うぅ‥‥エロス地方‥‥///凄い世界に迷い込んじゃった‥‥///」

あんな話するのは凄く恥ずかしかったけど、それ以上に私‥凄い超常現象に巻き込まれてる気がして‥‥

サクラ「カロス地方ね~‥‥聞いたことない話がたくさんだわ~」

サクラ「も~っと知りたいわ~?カロスとエロスのポケモンの違いとか~私も大事なこと教えてあげないと~‥‥」グイ

手を優しく包まれて、そのまま引っ張られて立ち上がる。

オカルトマニア「ひうっ‥‥///や、柔らか‥‥///」

それとさっきからサクラ博士はあぶなっかしくて、体も興奮して頭も回らなくて私なんでも聞き出されてた。

サクラ「それじゃあ~これから実際にポケモンエッチしながらシーンHのこと教えてあげるわ~」

オカルトマニア「(ポケモンエッチって‥名前だけで‥‥ポケモンバトルとあまり違わない‥けど‥‥)」

サクラ「このポケモンさんはとってもエッチだから~きっとカロス地方にはいないポケモンさんね~」

お互いボールを取り出して、ポケモンを繰り出す。

>>46サクラのポケモン

他地方交流で、H改変のリージョンフォルムを出されます
【タイプ】
【容姿】
【生態】

これはオリジナルポケモンって事かな?
安価下

俺の安価かなり分かりずらいか。
エロスだと普通のポケモンもエロ仕様になってるけど
それを考えても生態がエロ特化なポケモンでカロスにいなそうだから
姿自体違うリージョンフォルムってことだったんだけど
かなり圧迫感あるみたいだし原種でもいいよ。

ラルトス「らるっ!」

Hモンジャラ「もんじゅーる!」

オカルトマニア「えっ」

一瞬、ぐちゃっと見えたその凄い姿に驚く。よく見ると形は不揃いだけどあのもじゃもじゃに除く目は‥‥

オカルトマニア「も、もんじゃら‥‥?」

サクラ「あら~カロスにもモンジャラさんがいるの~?」

オカルトマニア「いる‥‥けど、全然違う‥‥植物のつるで覆われてて‥‥よくわからないポケモンだったけど‥‥これは‥‥」

サクラ「へぇ~植物のつるを~‥‥リージョンフォルムかしら~?」

サクラ「このモンジャラさんは~、いろ~んな触手を持ってて~、いろ~んな刺激をくれるんですよ~」

オカルトマニア「エっ‥‥!?///サ、サクラ‥‥博士‥‥///あっ‥‥///」

ついイメージが飛び込んできちゃって、熱くなるモノ。立ち上がってて、もうごまかせない。

ラルトス「‥‥らる‥‥?」

オカルトマニア「ラルトス‥‥!心配しないで‥‥ごめんね‥‥さっきは‥‥」

ラルトス「らーるっ!」

サクラ「うふふ~準備万端みたいね~、モンジャラさ~んやさしくしてあげてね~」

Hモンジャラ「もんっ!」

ポケモンエッチ、だいたいポケモンバトルと一緒。

けど違うのは、エッチなことしてもいいこと。

サクラ「まずは普通にポケモンエッチっ」

>>51攻防の様子

ラルトスとオカルトマニア、さらにサクラにもモンジャラが触手でからみつく

リージョン"フォルム"なのはツッコミ待ち?

サクラ「モンジャラさ~ん!みんなにからみついて~!」

Hモンジャラ「もんじゃあぁぁっ!」ワサワサァッ

モンジャラのたくさんの触手が一斉に広がる。

オカルトマニア「ヒあぁっ!///」

ラルトス「らるぅっ!」

周りから伸びてくる触手から逃げられるわけない、私達は一瞬でモンジャラに捕まる。

オカルトマニア「ま‥だ‥‥うご‥‥ける‥‥けどっ‥‥!///いひぃっ!?///」

平たいブラシみたいな触手が、厚手の服の上から乳首をゴシゴシ擦る。

お腹を這いまわりながら、おへそに硬い棒みたいな触手をぐりぐり押し当ててくる

私の硬くなった棒に、スカートの上から巻きついていって形をくっきりさせてく。

オカルトマニア「ヤああぁぁああぁぁ!!///いっぱいっ‥ウぐッ‥いっぱいイヤアアぁっ///」

ラルトス「らっ!?///らるぃぅぅっ///」

オカルトマニア「ラルトスぅっ‥‥!///」

ラルトスも触手に戸惑ってる、足の裾に入り込まれそう。

オカルトマニア「ラルトスッッ‥‥///ドレっ‥‥イひっ///キッス‥‥!///」

ラルトス「んっ///んちゅうぅぅっ♡」

Hモンジャラ「んじゃらあぁっ!!」シナシナ

思ったより効果バツグンだったみたい。これで体力がどんどん吸い取られれば、触手の動きは弱まるはず。

Hモンジャラ「じゃらもんんんん」ウネウネ

オカルトマニア「うひぁああぁゃああぁぁぁっ///と、止まってぇ‥‥!///」

でも、モンジャラはしぶとく耐え続けて、ごつごつした触手を背中に転がしたり、細い触手でお尻の穴をつついたり。

サクラ「うぇふぇふぇ~♡」

オカルトマニア「!博士っ‥‥!?///」

サクラ博士もモンジャラにからみつかれてて、太い触手がその長身がぐるぐる巻きに。

オカルトマニア「す、すご‥‥///おにく‥‥おっぱい‥‥!///」

しっかりした白衣を押し上げてはみ出るおっぱいに、細々とした触手が食い込んで模様になる。

サクラ「お肉だなんて~///ひどいです~///‥‥えうっ」

オカルトマニア「なっ‥‥!///」

そしてモンジャラの吸盤みたいな触手が、サクラ博士の舌を吸ってる。

モンジャラ「もんもんもんんん」モリモリ

その度に緩んだモンジャラの触手がまた強く締まって、私とラルトスとサクラ博士の体をマッサージするみたいになってる。

サクラ「んんれるっ///モンジャラさんは~女の人か出すお水が大好きなんですよ~///」

オカルトマニア「そ‥‥れ‥‥吸って‥‥///耐えてっ‥‥///んんうっ!?」

ラルトス「るるっ///」

サクラ「あっ♡」

みんなのお股にモンジャラの触手が潜り込む。ぐしょぐしょに濡れたおまんこに、硬くて熱い触手が触れる。

オカルトマニア「こ‥れ‥‥ってッ‥‥!///い‥‥やあああ‥‥///ぐりぐりぃ‥‥びろ‥びろ‥‥しなっ‥いでゃっ‥‥///」

ラルトス「らぁるぅっ///」

サクラ「はあぁぁん♡このように~♡ポケモンエッチは~♡トレーナーとポケモンの協力も大切なんですよ~♡」

オカルトマニア「きょ‥う‥‥///りょくっ‥‥‥‥///」

サクラ「さて~ピンチですね~、でも大丈夫ですよ~ここでシーンHの出番です~」

オカルトマニア「シーン‥H‥‥!///」

サクラ「シーンHは~一度だけ状況を変えれちゃうんです~」

サクラ「自分や味方をもっとエッチにしてサポートしたり~、相手にエッチして邪魔したり~」

サクラ「物も出せたり~フィールドも変えれたり~、Hバルーンを使って~思い通りのエッチを楽しんでみてね~」

オカルトマニア「えっ‥‥ち‥‥///シーン‥‥Hッ‥‥!///」バッ ピカァァッ

私はHバルーンをかかげた。


>>54強制エロ展開

ラルトスがキルリアに進化&オカルトマニア・サクラ・キルリアのおっぱいが更に大きくなって母乳を出せる体質になる
そこから搾乳カップ型の触手でリージョンフォームモンジャラに母乳を搾り尽くされ噴乳アクメ

オカルトマニア「‥‥フ‥‥フフ‥‥」

ラルトス「らる‥‥!」ピカァァ

サクラ「あ‥‥あらあらぁ?///」

私の思い通りラルトスが進化し始めて、みんなのおっぱいがどんどん大きくなってく。

モンジャラ「もっ!?もんじゃあ!?」

大きくなってくおっぱいに、巻きついた触手も押しのけられてく。

サクラ「もっ、モンジャラさぁん///くるしいですぅ///胸の‥‥奥が‥‥!///」

モンジャラは必死におっぱいに触手を巻きつける、おっぱいが締め付けられて歪んでいくけど‥‥

オカルトマニア「ああ‥‥ああ‥‥!にじみ出てっ‥‥!」

ずるっ ばるるんっ!

ついに触手がはねのけられるようにずれて、みんなのおっぱいの大きさがあらわになった。

キルリア「き‥‥る‥‥リアーーーっ!!」

キルリアは進化して、凛とした姿とツンとしたロケットおっぱいになってる。

オカルトマニア「フフフ‥‥フフフフフ‥‥」

私のおっぱいは服を持ち上げすぎて、スカートがかかってる。

サクラ「あ、あらあら~///もうシーンHを使いこなしちゃって~///うふふ~///」

サクラ博士のおっぱいは、もうモンジャラの触手では巻きつけないほど、白衣の下の服も飛び出すほど大きくなってて丸出し。

そして丸出しになったおっぱいの先っぽ、大きな乳首から流れ出てる母乳。

オカルトマニア「すごい‥‥!すごいっ‥‥!」

サクラ博士のその姿を見て、私も自分のおっぱいを確かめるように揉むと服に染みだしてくる。

モンジャラ「もんじゃらぁっ!」

そしてモンジャラも私の思い通りみんなの触手にカップ型の触手を押し当てて、おっぱいを吸い始めた。

オカルトマニア「いぎいぃぃひぃぃぃ!♥」

キルリア「キッ!?キルリァァァァァァ///」

サクラ「あはあああぁぁ~~っ♥」

おっぱいに満タンに溜まったような感覚が、一気に開放されていく。

オカルトマニア「おっぱいっ‥‥!♥おっぱい出すのこんなきもちいいにゃんてええぇぇっ!♥♥♥」

私は服の上から無理やり吸い上げられてて、乳首が信じられないくらい引っ張られてるの感じる。

サクラ「こんなっ♥ことっ♥考えるなんてっ♥ほんとうは最初からエッチだったんじゃないですかぁっ♥♥」

サクラ博士は触手を強く押し付けられて、ひしゃげてるおっぱいに乳首も押し込まれて、母乳も勢いよくカップから漏れて吹き出してる。

オカルトマニア「ごめんなしゃいいぃぃ‥‥♥♥私もっ‥‥♥私もモーモーミルクっ‥‥!♥出してみたかったのおおぉぉぉ!♥♥♥」

サクラ「いいんですよおぉ♥これからた~っくさんっ♥エロスでエッチなこと楽しんでくださいね~~♥♥♥」

キルリア「キイィルウウゥゥッッ!///」

キルリアは抵抗感が強いのか暴れてて、絹みたいなおっぱいとそれに吸い付く触手を大きく揺らしてる。

オカルトマニア「大丈夫っ♥キルリアっ♥私の気持ち感じてみてえぇぇ‥‥♥♥きもちいいのわかるからあぁぁ‥‥♥♥♥」

キルリア「キィ‥ルゥッ‥‥!///キルキルゥッ‥‥!♥」

私はキルリアを抱き寄せて、安心させるようにして、そのおっぱいのなめらかな触り心地も確かめた。

モンジャラ「もんじゃっ!もんじゃあああぁぁぁっ!」

モンジャラはただひたすら母乳を搾り続けるしかなくて、とにかく搾り尽くそうと思いっきり吸い上げてきた。

オカルトマニア「おおほおおぉぉぉォォっ!?♥♥♥これっ‥‥!♥これ全部搾り取られるうううぅぅぅ♥♥♥」

おっぱいの中がキュウッと締まっていくような感覚で、頭も体もずっとガチガチに起立してたおちんぽもぶるっと震えて、頭が真っ白になる。

サクラ「ほらあぁぁ~~♥キルリアちゃあぁぁ~~んっ♥一緒にイキましょう~~♥」

キルリア「キッ‥‥キリルゥッ♥キルリャァァアアァァッ♥♥♥」

じゅるるるるううぅぅぅっっ

オカルトマニア「あへえぇえああぁぁぁあへぁあぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」

全部を全部、外に放出していく。

キルリア「キルウウウウウゥゥっっ♥♥♥」

サクラ「おほおおぉぉぉおおお~~~っっっ♥♥♥」

キルリアとサクラ博士も気持ちを重ねてくれて、搾り出る声と母乳で幸せな感じに包まれた。

オカルトマニア「ハアアァァーーーーっ‥‥♥ゼエェェェーーーっ‥‥♥」

全てを出し切った余韻に浸りながらも、体力も底を尽きて息もできないほどしんどい。

サクラ「うふふふ~♥Hバルーンも一回でしぼんじゃうので~♥ポケモンセンターで満タンにしてね~♥それじゃあ~ポケモンエッチはここまで~」

モンジャラ「もんじゃらら」

サクラ博士はモンジャラをボールに入れてポケモンエッチをおしまいにした。

オカルトマニア「ハアアァァっ‥‥あ、あれ‥‥」

私の胸が、戻っていく。サクラ博士の胸も、戻っちゃってる。

サクラ「シーンHの効果は~バトルが終わったら戻ります~」

オカルトマニア「そ、そんな‥‥私の‥‥モーモーミルク売り‥‥」

キルリア「キルッ」

オカルトマニア「キルリア‥‥?戻って‥ない‥‥おっぱい‥戻ってるのに‥‥」

サクラ「わあ~ポケモンエッチ中に絆を深まって~本当に進化してたんですね~」

キルリア「キルッ!」

オカルトマニア「そうなの‥‥!でも‥‥態度‥変わったような‥‥?」

サクラ「進化したばかりは~戸惑いも多いでしょう~、ちゃ~んと向き合ってあげてね~」

オカルトマニア「はい‥‥その‥‥ありがとう‥ございました‥‥」

サクラ「どういたしまして~、私もカロスのこと知れて良かったわ~、私も色々調べてみるから~」

どうして私がこの地方に迷い込んじゃったのかはわからない、すぐに帰れそうもないけど

しばらくはこの不思議な体験を味わっておこうと思う。

オカルトマニア「フフフ‥‥これからどうしよう‥‥フフフフ」

オカルトマニア「そうだ‥‥この世界のオカルト話‥‥どんなものがあるのかしら‥‥」

オカルトマニア「ゴーストポケモンと‥‥エスパーポケモンにも‥‥会いたい‥‥フフフフ‥‥」

サクラ「それなら~、いいこと知ってるわ~」


>>56オカルト、ゴースト、エスパーに関する場所、人、話

>>59

とある森に女の人やメスポケモンが入ると出る頃にはシーンH中でスケベな爆乳になっていると噂の廃墟の洋館があるらしい

サクラ博士の噂話を聞いて、さっきの森が怪しいと思ってまた行くことにした。

道中の鳥ポケモンや虫ポケモンも、執拗に乳首やお股をつついてきたけど

進化したキルリアなら余裕で切り抜けられて、私はそれらしい廃墟の洋館を見つけた。

オカルトマニア「うぅ‥‥///お股の‥コレ‥‥///やっぱり慣れない‥‥///これ‥済んだら‥‥服‥街に行ってみないと‥‥///」

オカルトマニア「‥‥とにかく‥‥ここが噂の場所みたい‥‥さっそく‥‥お邪魔‥しまぁぁす‥‥」

ギイィ

古い扉を開けると、ロビーが広がってる。いくつかの通路と扉、階段もあって二階が見えるようになってる。

オカルトマニア「薄暗くて‥‥ねばねばネット‥張ってて‥‥床も抜けてる‥‥フフフ‥‥いかにもナニかありそう‥‥」

ポットデス「~♪」

オカルトマニア「あれ‥‥ポットデス‥‥?」

内装を見回してると、どこからかポットデスが現れた。敵意は無いみたいで、私の前を漂ってる。

少し見つめ合うと、ポットデスは私の頭くらいまで浮かび上がって、顔に近づいてくる。

オカルトマニア「なっ‥‥なになに??」

だんだん体を傾けてきて、注ぎ口から紫の液体がぷるぷると垂れてきそう。

オカルトマニア「‥‥もしかして‥‥飲ませて‥くれるの‥‥?」

ポットデス「ポットデス」タラッ

ポットデスがうなずくと一滴垂れてきて、私はとっさに口で受け止める。

オカルトマニア「んっ!こ、濃い‥‥染み渡る感じ‥‥クセになるかも‥‥んぅっ?///」

なんだか胸がじんわり温まってくような、熱くなってくような感じがして胸を押さえる。

ポットデス「~♪」

ポットデスは満足そうにロビーの奥に行っちゃいそうで、私は困惑したまま追いかける。

オカルトマニア「ま、待って‥‥!///」

でも腰回りも動かしにくいのに胸も熱くて、ポットデスはどんどん闇に潜って行っちゃう。

ギイィ

夢中で扉をくぐって知らない部屋に出たけど、ポットデスの姿は見えなくなっちゃった。

オカルトマニア「うぅ‥‥///ポットデス‥‥飲んだら‥危ないって‥‥聞いてたのに‥‥///」

後悔してる間も胸は熱くて、だんだん張っていって服も引っ張られて擦れる。

だけど押さえた腕に柔らかい感覚が膨らんできて、症状に気づいた。

オカルトマニア「お、おっぱい‥‥ちょっと‥だけ‥‥大きくなってる‥‥!///」

オカルトマニア「ポットデスにこんな効能‥‥///これが噂の原因‥‥?///味ももう一回‥‥調べないと‥‥!///」

私はつい嬉しくなっちゃって、ポットデスを探してさらに洋館の深くへ入っていく。

オカルトマニア「!人‥‥幽霊‥‥!?」

窓が並ぶ通路で人影が見える、私が声を漏らすと人影もこっちに気がついた。

よく見ると手にモンスターボールを持ってる。

オカルトマニア「トレーナー‥‥こんな所に‥‥もしかして‥仲間‥かな‥‥?」ウキウキ

「あなたもゴーストポケモンを?」


ゴーストの使い手

【名前】
【性別】
【容姿】
【性格】
【説明】
【ポケモン】

安価どれくらいくるか確認しておきたいので日替わりまで募集します。
手持ちのポケモンも原種、リージョンフォーム、オリジナルの追加・分岐進化なんでもありです。

【名前】
【タイプ】
【容姿】
【説明】

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom