P「秋月律子育成計画」 (9)

P「なあ律子、律子に水着グラビアのオファーが来てるんだが…」

律子「え!?嫌ですよ!あずささんか貴音に回してくださいよ!」

P「それが向こうの雑誌の編集長のご指名なんだよ。どうしても律子がいいって…」

律子「…わかりましたよ。はぁ、私みたいな寸胴体形の何がいいんだか…」

P「…」

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P「…ていうことがこの前ありまして」

小鳥「律子さんもスタイルがいいのに、なんであんなに自身がないんでしょう?」

P「確か数値だと上から4番目ですよね。それなのに寸胴って…」

小鳥「もっと大きかったら律子さんも自身持てると思うんですけど…」

P「でも律子が自分からバストアップにつながることやると思いますか?」

小鳥「そこなんですよね…」

P「小鳥さん、飲むとバストが大きくなる薬って持ってたりしませんか?」

小鳥「ありませんよ。あったらとっくに千早ちゃんに渡してますよ」

P「そりゃそうか」

伊織「あるわよ」

Pこと「「え!?」」

伊織「うちの薬品部門が開発したのよ。それで今モニターを探してるのよ」

P「ていうか伊織、いつからいたんだ?」

伊織「最初からいたわよ」

小鳥「これって、飲んだらすぐに効くの?」

伊織「いや、毎日お昼の12時になったら1cm大きくなるのよ」

P「どんな仕組みだよ…」

小鳥「でもそれだと急に大きくなってきたみたいに思うわね」

伊織「あと成長止めたかったらこの青い錠剤を飲ませるのよ」

P「なるほど」

Pたちはこの薬を利用して、秋月律子(のバスト)育成計画をスタートさせた。

翌朝

律子「おはようございます」

P「おはよう律子」

小鳥「律子さん眠そうですね」

律子「そ、そう?」

P「俺今コーヒー淹れようとしたところだけど、律子も飲むか?」

律子「それではお願いします」

Pは律子のコーヒーだけに、砕いて粉状にした薬をいれた。

P「どうぞ」

律子「いただきます」

そのコーヒーを、律子は何も疑うことなく飲んだ。

とりあえず第1段階は完了した。

あとは小鳥が律子のデスクの周辺に仕掛けたカメラが律子のバストをくまなくチェックする、という仕掛けだ。

都合よく、気温が高くなってきたこともあり、律子は薄着だ。

バストの変化は分かりやすくなるだろう。

その日の12時、律子が胸元をむずがゆそうに掻いたのである。

たまたまかもしれない。でもPたちはコレは期待できるかもしれない、と思っていた。

3日後、見た感じはほとんど変わっていない。でも一応3センチほど大きくなっているはずだ。

Pと小鳥は律子が帰った後、写真を現像してみた。

律子が着ているYシャツはサイズが同じなのだろう。

少しだけ胸の部分のたるみがなくなっている気がする。

どうやら薬の効果は本当だったらしい。やった、とPたちは思った。

薬を飲ませてから1週間、律子の胸は確実に大きくなっている。計算上92cmのはずだ。

律子もこの異常な発育に気づいているようだが、どうしようもない。

ブラのサイズを変えたようだが、毎日大きくなっているのだ。

すぐにあわなくなってしまう。今つけているのも少し小さい気がする。

Yシャツの胸の部分もかなり窮屈そうになってきている。

さらに1週間後、計算するともう99cmである。Yシャツはもうパツンパツンに引き伸ばされ、ボタンは今にもはじけ飛びそうである。

どうやら最近忙しくて新しいYシャツを買いに行く時間がないようである。

買いにいっても数日でそれも小さくなるのだ。

仕事中は胸ははちきれんばかりでシャツの生地も胸に奪われ、おへそが丸見えなのだ。

もうこれは仕事どころではない。ほんのちょっとの動作でぷるん、とおっぱいが揺れるのだ。

どれだけPが鼻血が出そうになるのを我慢したことか。

決定的だったのが12時になった瞬間、それまで何とか耐えていた、シャツがついに耐え切れなくなりボタンがぶちっ、と飛んでしまったのだ。

律子はあわてて片手で胸を押さえながら仕事をしたが、乳首がかろうじて隠れる程度で、谷間は丸見え、それこそ仕事どころではない。

律子はまた、感じやすくなってしまったのかたまに、「あんっ」などといっている。これから律子はどうなってしまうのだろうか。

律子に薬を飲ませて三週間が経った。

律子の胸は日々順調に発育し続け計算では確か106cmとお向かいさんを超えるまでに膨らんでいた。

ブラジャーはしているのだがほとんど発育に追いついておらずブラウスの上からでも中ではブラが食い込み,乳肉が二段に別れてしまっているのがよく分かった。しかし,この頃になってPたちは写真に妙な違和感を覚え始めた。

写真での律子の胸は十分に大きいのだが、律子の胸は数値以上の重量感と豊満さでブラウスをはちきれさせていた。

さらにわりかし細身だった律子のヒップと太ももが心なしかむっちりと肉付き初めているのに気がついた。

Pたちはもしや太ったのではと思っていた。

四週間目に入ってそれは確信に変わった。ゆとりのあったスカートはボリュームを増し横に豊かに張りつめたヒップにグイグイと布地を引き伸ばされ,むっちりと豊満でまろやかなヒップラインがスカートの上に浮かび上がっている。

はちきれんばかりに発育したヒップに押し上げられた下着はスカートにはっきりとラインを浮かび上がらせた。

発育過剰のヒップは歩くたびにプリンプリンと弾ける。

膝から足首にかけては滑らかなカーブを描き細くくびれているのに対し,スカートの中で窮屈そうに収まっているむっちりとした太ももは瑞々しさではちきれんばかりでその奥の豊潤さを連想させた。

そして胸は完全にPたちの予想を超えた発育を遂げてしまっていた。

予定では113cmのはずだが、目の前にある現物はだいたい130cmくらいにはなっている気がする。

満々と豊かに発育してたっぷりと中身の詰まった超重量級の乳房はブラウスの布地をパツンパツンに限界まで引き伸ばし本来腹部を隠す生地を奪いボタン穴は今にも弾けとびそうだ。

ブラウスの間からは今にも飛び出してきそうなむちっとしたはちきれんばかりの乳肉が覗く。

歩くたびにゆっさんゆっさんと重々しく豪快に揺れお腹の白い滑らかな肌とかわいらしいへそを露出させた。

はっきりいって危険である。

どうやらファンの目撃情報によると、いやらしい目で胸を見てくるのがストレスになり、やけ食いしてるということだった。

おそらく律子のやけ食いによって過剰に摂取されたカロリーが薬の効果と重なり豊満な発育を助長しているに違いないと。

律子の胸は毎日確実に正午きっかりに一センチ大きくなっていった。

最近はブラウスのボタンを三つくらいまで外してボタンが弾け飛ばないようにしている。

しかしそれによって満々と張り詰めた乳房が作り出す壮大な胸の谷間も隠されること無く披露されてしまっている。

しかも夏に近づくにつれて気温は徐々に上がり始めブラをしていない律子の突起は透けてしまうこともあった。

ゆっさんゆっさんと揺れる乳房はますます勢いよくずっしりと前に前に突き出していった。

そんな中Pは律子が風邪で倒れたということでお見舞いにやってきた。

ピンポーン ガチャ

律子「あ、プロデューサー」

Pは律子の姿を見て絶句してしまった。

律子は玄関の上から背伸びをしてドアノブに手をかけているために上半身が前屈みになっているため,発育過剰の乳房が二つパジャマの生地を突き破らんばかりの勢いで重々しく釣り下がっていた。

パジャマは胸の重さに耐え切ることができず,乳房に胸元の部分をあらんかぎり引き伸ばされ壮大な胸の谷間が露になっており,肩口からの縁に沿って布地が乳肉に痛いくらい食い込んでしまっている。

律子「ではプロデューサー、上がってください」

P「お、おう」

律子がすっと立ち上がりその姿を見てさらに絶句・・・。

パジャマは発育しすぎた胸に問答無用に生地の大半を奪い取られおへそが丸見え,胸の部分はパツパツに布地が伸びきっているのだがそれでも胸は覆いきれず脇からは乳肉がたっぷりと横にはみ出している。

下も律子の見事に発育した下半身がぴっちりと浮き出ていた。

律子「こ、これでもXLなんですけど、最近急に胸が大きくなってきて…」

そう言って家の中に案内してくれるのだが,パジャマに収まりきることのできないむっちりと発育し,プリンプリンと弾け,揺れるのお尻に目が釘付けで全然耳に入ってなかった。

どうやらある程度回復はしてるらしく、料理はできるということだったので、ごちそうしてもらうことにした。

食べ終えると律子はそそくさと流しの方に向かって洗い物を始めた。

洗い物をする律子の後ろ姿はすごく色っぽかった。

形よく大きく横に張り出したお尻はパジャマが食い込み,そこから伸びる太もももむっちりとはちきれんばかりで。

脇の下から時折見える下乳にPは興奮した。

無意識のうちに立ち上がり,気づけば洗い物をしている律子の真後ろに立っていた。

Pはもう我慢できなくなりついに後ろから律子の乳房を一気に揉みしだいた。

むにゅう・・・ずっしりと両手に収まりきらない乳房の重さが手にかかり

律子「ひゃぁぁぁぁ、ぷ、プロデューサー、何を…」

可愛らしい律子の抵抗する声が聞こえるがその声は弱弱しく,体がくねくねとよじれる。

高々と盛り上がった弾力ある特大のバストを力いっぱい揉むと律子は高く喜びの声を上げてのけぞる。

満々とはちきれんばかりに育ったバストはかなり感度がいいらしい。

重量感たっぷりの胸をゆっさゆっさ揺らし弄んでいるとその頂上に辿りついた。

布の上からでも分かる大きめの乳首だった。

美しい山のシルエットのように盛り上がりお碗をひっくり返したようなきれいな形の乳首はすでに硬くなり始めていた。

乳首を絞り上げるようにいじると面白いくらい大きさと硬さが増していく。

律子は抵抗する力もなくなったのか只俺の愛撫に甘い声を上げて身をくねらしていた。

律子「ねぇ、こっちで続きを…」

律子はPをリビングに誘うと仰向けに寝転がる。

律子の爆乳は仰向けになっても垂れ広がることなく若さとみずみずしさに溢れ高々と点に向かって突き上がってその豊満さを誇示いる。

パジャマの上からでも先生の乳首はクッキリと浮かび上がってしまっている。

パジャマの下に手を入れ直に揉みはじめる。

絹のようなスベスベした肌にみっちりと肉が詰まっていて柔らかいのに十分な弾力が返ってくる。

律子「じれったい…」

律子が我慢できなくなったのか自分でパジャマを捲り上げた。

ブルンッとパジャマから弾き出されプルプルと揺れる乳房。

真っ白な乳肉の山の上に薄ピンクの乳首の山がのっかっている。

改めて見るとかなりの大きさだ。

乳房は律子の腕の幅と同じくらいかそれ以上なのに40センチ以上床から突き出しているのだ。

P「律子、いくつあるんだ?」

律子「し、知らない!毎日毎日大きくなって最近計ってなくて…」

律子は引き出しからメジャーを持ってきた。

律子「計って…」

そう言って恥ずかしそうに顔を赤らめながらグイッと胸を突き出す。

重量感たっぷりのバストはまるでスイカをいれた網袋のように重々しくぶら下がっている。

かといって垂れているわけではない。人とは思えないボリュームと若々しい張りと弾力に満ち溢れ見るからにピチピチ感をみなぎらせている。

そっとメジャーを巻いていくと軽く乳首に触れ律子が甘い吐息を吐き出す。

ドンドン目盛りが増えていってなくなってしまうんじゃないかというところで止まった。

P「トップが150cmで、アンダーが67cm…」

ゴクリ,Pは思わず喉がなってしまった。Pはそのまま何の迷いもなくその乳房にしゃぶりついた。

乳首を下で転がし甘噛みし,みるみるうちに乳房は張り詰め大きさを増し,乳首は肥大化しビンビンにかたくなっていく。

律子はますます声を枯らせ叫び・・・そうして夜は更けていった。

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