【安価】魔王「復活したので安価コンマで行動する」【コンマ】 (134) 【現行スレ】

復活した魔王が安価とコンマで行動する話。

魔王が死ぬかそれぞれのエンドを迎えれば代替わり。

(濡れ場、グロテスク描写は)ないです。

(NTRやら胸糞は主が苦手なので)ないです。

(ネタ系統はあまり詳しくないのであんまりし)ないです。

いいよぉ!って人だけ。

魔王「Rスレに立っているではないか!?どういうことなのだこれは!?」

魔王「いや、まあ仕方あるまい、次回からは戦ブラ?とやらを用意しておこう。」

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魔王「勇者に敗れて幾星霜……復活である!!」

魔王「しかし何をすればよい物か。ハッ」

魔王「このような時は天に頼るといいとか……魔王だけど」

魔王「というわけで>>4、頼みますぞ。何をすればよいか天啓を」(マノイノリ)

慈善活動

魔王「なるほど慈善活動!!さすがは天の声ですな!!」

魔王「ではさっそく。我が配下を動員して……」

魔王「……あれ?我が配下は?というか生きてるの?というか我が城は?というかここどこー!?」

>>6 魔王軍 どのくらい魔王復活に集まったか(コンマ判定)

>>7 魔王城はどうなった?

>>8 というか今魔王がいるのはどこ?

魔王「書き込みが ずれている ではないか !」

魔王「再安価ですな!!」

>>8 魔王軍 どのくらい魔王復活に集まったか(コンマ判定)

>>9 魔王城はどうなった?

>>10 というか今魔王がいるのはどこ?

人間の王が生活中

勇者一行が住んでいる

平和な街

>>8 61 全勢力の半分寄りチョイ多め

>>9 勇者一行 魔王城に住む

>>10 平和な町

魔王「なるほどなるほd…我が城のっとられてるうう!?!?」



魔王「いやしかし、よく見れば見慣れた面々ではないか……全盛期よりはすくないが、まあ仕方なかろう」

?「魔王様ーーー!!よくぞご無事で!!」

魔王「おお、この声は聞き覚えがあるぞ……お前は>>12!」


勇者

?→勇者「魔王様!よくぞご無事で!!」

魔王「お前勇者じゃないかああああああ!?」

勇者「ここであったが幾星霜ぶり……覚悟しろ、魔王!」

魔王「いやそれよりも前になんで勇者が!?ナンデ!?」

勇者「>>14



そう言えば平和な町は魔物の町みたいな?

そうでないなら魔王軍が征服したことになりますが……(その場合、魔王復活が感知される)

あくまで1対1で魔王を倒すんだ!

勇者「あくまで1対1で魔王を倒すんだ!」

魔王「なんと……今更ながらに、さすがは勇者、我が好敵手(?)よ!」

魔王「……あ、でもちょっと待って。お互い一回装備確認しよう、な?」

勇者「……まあ、復活したばかりみたいだから。仕方ないな」



魔王「ふう、これで何もないとかまた我封印されるからな……よし、装備確認!」

>>16 魔王の装備 コンマ判定

>>17 そう言えばレベル測り忘れてた、魔王のレベル コンマ判定(00は100)

※勇者のレベルは魔王と同等のものとします。

へい

えい

>>16 47 中ボスクラス

>>17 20 小ボス

魔王「……我弱体化しすぎでは!?!?」



勇者「……その、なんだ気にするな」(E:勇者装備一式)

魔王「勝てるわけがないだろうが!?!?」

魔王「くっ、しかし復活した以上負けるわけには!!!」

>>直下 装備差、弱体化補正 80以上で勝利、00で……

>>下2 そう言えば魔王軍に四天王っているの?というか今いる?

いるが、現在各地にバラバラになっている

>>20 76 敗北……

>>21 世界各地にばらばらに

魔王「……あれ?積んでねコレ。やだー我やばくなーい?」

魔王「ええい駄菓子菓子!だがしかし!!復活した以上二度もそう封印されてたまるものか!!」

勇者「イヤーーーッ!!!」

魔王「グワーーーッ!!!!」

勇者「さあ、付いてきてもらうぞ魔王……>>23に!!」

魔王城改め勇者城

~魔王城改め勇者城~

魔王「うう、我が城が……薄暗く陰鬱な雰囲気、見るものを畏怖させる土の四天王の手作り像が……」

勇者「あれ手作りだったのか……デザインはともかく凄いな……」

僧侶「おかえりなさいませ、勇者様……と、魔王……」

勇者「ああ、ただいま僧侶」

戦士「おいおい、俺もいるってのによ。ま、でかしたぜ勇者!」

魔法使い「まったくもって……そのとおり。復活した魔王を弱いうちに捕まえる……」

勇者「わかってるって戦士。魔法使いもだ、その予想がなければ捕まえられなかった」



魔王「くっ、まさか4人そろうとは……我にひどいことするつもりだな!?エr勇者「あーあーあー!聞こえないぞー!」

勇者「で、だ。捕まえたはいいけど、どうするか」

僧侶「……やってきたことがやってきたこと、ですし」

戦士「俺は勇者に任せるぜ。お前なら、きっと正しい判断するだろうから、よ」

魔法使い「……左に、同じ」

僧侶「……わたしも、勇者様にお任せします」

魔法使い「>>26や、>>27をしてきた……まさに悪逆非道の、魔王、だからね」

勇者「………………」(カンガエチュウ)



魔王(ヤバいピンチやんけ我……早いところ逃げ出したい……)

赤子や子供を拐って兵士に教育

幼稚園送迎馬車ジャック

勇者「……赤子や勇者を拐って、兵士に教育。その他にも、幼稚園送迎の馬車ジャックか……」

魔法使い「巧妙な手口……しかも一日で帰れるように、ちゃんと帰りも用意している……」

魔王「まてまてまて!確かに教育したが、きちんと親御さんに許可は取っているぞ!」

勇者「そんなわけないだろう!教育とかも、どうせ魔王軍に有利な、洗脳じみた教育に決まってる!」



僧侶「一応、嘘はついてないか確認してみますね……」(僧侶パワー)

戦士「嘘をついてたら……わかってんだろうな?」(準備運動)

魔王「やめッ……やめ、やめろぉぉぉぉおおおお!!」



>>30 嘘だったか本当だったか

>>31 教育の内容

>>32 ちなみに各国の姫は誘拐されていたかどうか(ゾロ目でメロメロ)

本当

力を悪に使わない為の騎士道精神を教えていた

されてない

魔王「ほらなーーー!!!!」

勇者「えぇ……(困惑)」

戦士「……道理でなんというか、俺たちと戦う前に体力全回復してくれたり、こまめに回復の泉があるわけだ……」

僧侶「なんで魔王とかやってるんですかね……聖人なのでは。」

魔法使い「正直生まれた種族……間違えた……?」

魔王「我がしたかったんだから仕方ないだろおおお!?」

勇者「うーん……じゃあ、>>36すれば、許そう。みんなもそれでいいな?」

3人「いいぜ」「はい」「おっけ……」



魔王(馬鹿め!おとなしくしている我ではないぞ……拉致された我を見て、きっと誰かが助けに来てくれるはず!!)

>>37 助けに来るか、コンマ末尾奇数で成功、偶数で失敗、ゾロ目で……

>>38 助けに来た場合、誰が来たか

自殺

土の四天王(優しい)

? 「マオウサマ、タスケニキタヨ。」

魔王「!おお、土の四天王の使い魔!早くこの縄を斬ってくれ!」

使い魔 「ボクニマカセテ」ブチっ

魔王「よし、後は分身を作って……こっそり逃げるんだよーーっ!!」

>>41 から >>44 まで。

前住んでいた補正 魔王逃げられるか、一度でも60以上が出れば成功。



そと>>50 まで、土の四天王(優しい)の特徴。

例(僕っ娘、オレ様口調、オーガ、ラミア、レベル100、ロン毛、チビ……など身体的、精神的特徴問わず)



←<とぅー びー こんてにゅうど]

【次回更新は明日の予定です】

引っ込み思案

レベル95で魔王にデレッデレしかし一夫多妻を良しとしている

目は右青、左黄のオッドアイ

さてみなさま、おはようございます。

この時間帯からですが、いるでしょうか。

いないようですが、とりあえず昨日の判定処理を。

>>41 から >>44 逃走成功。

>>41 から >>50 せっかくなので全採用。



名前:土の四天王
レベル:95
性別:ボクっ娘
種族:堕天使(旧:大天使)
職業:土の四天王
容姿:青と黄のオッドアイ。黒い翼を持ち、銀の髪。幼女。
備考:戦いを嫌うが、魔王のためならばその力を振るうことをためらわない四天王の一人。
五千のゴーレムの配下を持つがその実引っ込み思案であり、魔王や使い魔以外と話すときは、使い魔に代弁させる。
純粋無垢ではありながら魔王にデレッデレであり、一夫多妻制を推す。
人間に対しては比較的好意的であり、和解、共存を願う。

魔王「逃げ切れたはいいけど……あれ、土の四天王強くね???」

土王「魔王さま……守るため、強くなった。褒めて?」(どやっ)

魔王(ヤバいこのままだと我の貞操とか危うくない???)



>>下3くらいまで そう言えば魔王 雄か雌か決めてなかったけど決める?

この三つに割れる感……。

再安価、今度は3票先取で決定します。



魔王「ハッ。我の大事なものが決まる気がする!!」

土王「まおーさま……ボクは、どっちでも、いいよ?」

魔王「見た目的にな!?」

決着つかなさそうなので雌とします。



魔王「ハッ。我はそう言えば雌だった気がする」

土王「まおーさま……すき」(ひしっ)

魔王「まあ同性だしセーフか。よーしよしよし!」

魔王「さて、土の四天王よ。我をよくぞ救出した。誉めてやろう。」

土王「ありがたき、しあわせ……ごほーびで、ボクとケッコン……して?」

魔王「ええい話をそちらに持っていくなあ!ひっつくなというか力強いっ!?」



魔王「ともかく、勇者から抜け出しはしたが……どうするべきか」

土王「だったらまおーさま、>>65、しよ……?」

>>66 そう言えば今話してる場所はどこ?

他の四天王と合流する

海岸

土王「他の四天王と、合流……」

魔王「ふむ、確かに。合流したほうがよさそうだな」

土王「でも、ほんとはもっとまおーさまと二人きりが…」

魔王「まあ、海岸ということは水の四天王にすぐ会えるだろう!ふはは!」

土王「……まおーさまのバカ」(無言の腹パン)

魔王「なぜ殴られなくてはいけnぐっふうぅぅぅ!?」(痛恨の一撃)



楽観的な思考で出た魔王ですが、ここで判定です。70以上で他の四天王と合流できます。

>>69 火

>>70 水

>>71 風

>>72 合流できなかった場合……

ぽい

えい

はい

一番敷居低い筈の水だけスルーかよ

魔王「なんだか水の魔四天王だけ来てない気がする……」

土王「元気出して……?」



魔王「気を取り直して海岸沿いの街に到着だ!……とはいえここは人間もまだ多い。気を付けなければ」

土王「……」(魔王以外の人がいるので無口モード)

魔王「とりあえず宿を確保せねばな。うむ。土王に野宿などさせられぬわ」

土王(ヒシッと抱き着き離れず)



?「そこにいるのは……ひょっとして魔王様?」

魔王「む、その声は!」

>>73 火と風の四天王、どっち?ちなみに奇数で雌、偶数で雄、ゾロ目で……

>>74 から 83 まで >>73 の四天王の特徴

【15:30の時点で書き込みがなければ再解答(再投稿?)可にします。

あとレベルと種族を早い者勝ちで募集します】



火王「ちゃんとオレのレベルと種族考えろよな!!」(土王むぎゅー)

土王(使い魔)「アワワワワワ……」



魔王(ヤンデレって我に対してなのか土の四天王に対してなのか……)(魔王は怪しんだ)

赤髪ポニーテール

>>74 から >>83

名前:火の四天王
レベル:93
性別:オレっ娘
種族:堕天使
職業:火の四天王
容姿:ボンキュッボンなナイスバディ。赤い髪のポニーテール。
備考:ヤンデレ。嫉妬・執着を戒めるという天界の空気が肌に合わず、堕天使になった。
土の四天王を妹のように可愛がるが、実は土の四天王よりも年下。武器は鞭。

魔王「で、なんでこんなところに?」

火王「そりゃオレが魔王様を助けに行くからだろ。もう土王が助けたみたいだけど」

魔王「なるほど……まあ仕方なr火王「そんなことより宿に困ってるんだろ?オレに任せろって!」…う、うむ」

土王(火王……らいばるかも……)

魔王「しかし火王がこんなところにいるとはな」

火王「まあオレだって魔王様が封印されてた間、遊んでたわけじゃねえよ。……特訓のついでだったから、参戦が遅れたけどよ」

土王「まおーさま……お父さんみたい。すきー……」(片手ぎゅー)

魔王「我は雌なのだが!?」

火王「ってなると、オレがお母さんか……///」(テレッ&土王の片手をぎゅー)

魔王「お前も顔を赤くするな火王!?」

モブA「あらあら、お似合いのカップルですわね」

魔王「誰だお前!!?」

>>86 魔王一行が止まった宿とは 高いほど高級 低いほど掘っ立て小屋 ゾロ目で……

>>87 その宿のお値段 コンマ末尾2桁 かける 100G

>>88 ちなみに魔王ってどんなの? コンマ高いほどイケメン 低いほどプリティ

魔王様マジプリティ

せや

>>86 36 まあそこそこの宿くらい

>>87 1300G 安い!

>>88 プリティ寄り魔王様

魔王「……なんだか我の体変わったような」

土王「まおーさま、どんな体でも好きー……」

火王「むしろどんな体になってくれてもかまわないぜ?その時はオレがかくまってやるからよ……」

魔王(あっれぇ貞操の危機!?)



>> 各魔王軍(もとい閲覧者)、魔王一行のお風呂シーンを見ますか? >>YES >>NO

~不自然な湯気の浴室~

魔王「こうして一緒に風呂に入るなど……」

土王「まおーさま、今弱いから……ボクたちで、まもるから」

火王「そうだぞ魔王様、オレらに任せてくつろいでいいからな」

魔王「だからと言って我の体くらい我で洗え……んひゃあ!?」

土王「これは、なかなか……」(不自然な湯気)

魔王「おい待て土王、我の胸を…んぅう!?」

火王「案外こっちも育ってんだな魔王……」(不自然な湯気)

魔王「やめんか我の尻を揉むな、あっ」



【不自然な湯気によりカットされました】

魔王「コテハン取れておるではないか!!!」カタカタッターン!!



魔王「ひどい目にあった」げっそり

土王&火王 ツヤツヤ

>>93 とりあえず宿は確保したけど、これからどうしようか

>>94 風の四天王 魔王様に遭遇できるか 屋内補正込み 90以上で遭遇(というか部屋を割り出す)

ぽぅ!

魔王「まーた指定間違えているではないか!?」

再安価 >>96 これからどうするか(例:寝るとか雑談とか)

作戦会議

とりあえず土・魔・火の配置で寝る(意味深)

>>97 面白いので採用()

>>96 とりま作戦会議



魔王「というわけで作戦会議だが。ともかく何を目標とするか、だな」

火王「そりゃ……っておもったが、魔王様も救出してるしな。」

土王「まおーさま、と一緒なら何でも…」ぎゅーっ

火王「……おい土王、魔王様にくっつきすぎだぞー」ぎゅー!

土王「……ゆずらない」ぎゅうううう



魔王「あだだだだだ腕がもげるもげる四天王たちもうちょっとレベル差考慮してくれしぬ」

魔王「真面目な話……勇者とわだかまりを解いて、なんとか和平協定を結ばねば」

土王「いちおう……まおーさまが倒された後、一部の国では、魔族の街と休戦、和平協定むすんでるとこ、ある」

火王「オレとしちゃ、気に食わねえがな……負けたのは事実だ、変な扱いされてねーだけましなとこもある」

魔王「ふうむ……我がいない間に、そのような。……そのためにも強くならねばならんな」



火王「まあ、いろいろあるぜ?魔王様の力を取り戻すとか…四天王ととりあえず合流とか」

土王「さきに、和平派の人間のところに行って…根回しとか、情報集めも、いいかも、まおーさま?」

魔王「ふうむ、ではどうするか……」



【わーにんぐ】

【この後、魔王自身やエンドに少し関わる安価を取ります】

【質問も受け付けますので、今のうちに疑問があれば質問してください】

【人がいなければまた後日】

【いないようなので次回浮上まで質問などを受け付けておきます】

【例:魔王の現状、各国の情勢、エンドの大まかな条件 など】

魔王の成長というか力を取り戻すイベントみたいなのってあるんですか?

エンドの条件が知りたい

勇者逹のレベル

>>101

(安価次第で)あります。コンマ次第で上昇値は決まる……?

基本的に100が上限(というか今の段階ではそれ以上考えてない)です。

>>102

とりあえず現段階で可能なエンド。安価コンマ次第では増えます。

魔王が死ぬ           → 『GAME OVER』エンド(複数分岐。『志半ばにて』エンドとか)
??を殺し、??に????   → 『????』エンド
講和条約を成立させる      → 『共存への第一歩』エンド
講和条約を成立させて??と?? → 『??な???』エンド(複数)

>>103

勇者:レベル20(魔王と同じように弱体化)
僧侶:レベル70
戦士:レベル98
魔法使い:レベル97

そう言えば性別決めてなかったので

勇者>>105
僧侶>>106
戦士>>107
魔法使い>>108
雄or雌で安価。


それから、平日は更新し辛いですので、しばらくは質問タイムです。

【選択肢】

1:勇者のこれないような場所に新たな居城をかまえて静かに魔族や迫害された物を集めて暮らす

→勇者のこれないような場所を探す、魔物や迫害されたものを助けていくのが目標に。目標達成後はほぼ隠遁生活エンドに向かう。


2:四天王に修行をつけてもらい力を取り戻す

→ 特 訓 開 始 。 コンマ&安価次第でパワーアップ。ゾロ目で……。目標達成後に再度新たな目標決め。


3:友好的な人間の協力者を探す

→安価とコンマの神にもてあそばれる率高く(デッドエンド有)リスクもデカいが、リターンもデカい。



とりあえずこんな感じとなります。人がいれば22時くらいから安価取る予定なので、質問まだOKです。

魔王の今後の目標の選択をしますが、いるでしょうか?

では、とりあえず22時30分まで、一番多いものに目標決定します。

>>115 参照。

1:勇者のこれないような場所に新たな居城をかまえて静かに魔族や迫害された物を集めて暮らす に決まりました。

隠遁生活エンド、???エンドが解放されました。



魔王「……ともかく、今の我では到底勝ち目などない。そこで勇者共の目から逃れるための場所を探し、新たな魔王城を築く」

火王「わかった。オレも土王も、魔王様についていくからよ。心配すんな!」

土王「もち、ろん……まおーさま、守る、からっ」

魔王「……ありがとうだ、二人とも。お前たちが我の四天王で、本当に良かった」



火王「でもそうなるとよ……やっぱり、なんだ。実質魔王様と同居だよな……?」テレッ

土王「はっ……まおーさま、まさかのはーれむが好き…?なら、ボク、分身作って……」きらーん

魔王「まだそういう話もしていないし先ほどの感動を返してくれぬか!?!?」

>>97

魔王「そうと決まれば……と、土王。眠たいか?」

土王「うん…まおーさま、探すのに力入れてて……魔翌力が。だっこしてー」

魔王「魔翌力ならばさっき我からさんざん吸っただろうが…ほれ。よーしよし」

火王「接触からも魔翌力は供給できるからなー。オレは直接肌を触れ合わせt魔王「今本音が出たぞ火王!?」

土王「まおーさま、挟んで寝よう……火王、それでいい?」がしぃ。

火王「しっかたねえな…ま、ほからならぬ土王の頼みだし、何より魔王様とだしな」がしい。

魔王「ちょっと待って!?我の許可は!?嫌じゃないけれども!?」

土王「あわよくば」火王「魔王様と一夜を共に」

魔王「とうとう隠す気もないなお前たち!?」

>>125 魔王様 一夜を共にしちゃうか 90以上で…… ゾロ目でさらに……



ついでに(!?)3人の 始めてorのっと初めて 安価判定

同時に夜の技術判定 数値が高いほど淫魔、低いほど未熟。

>>126 魔王様 

>>127 土王

>>128 火王

天使は元来、両性を持つ存在である

ほい

魔王様…

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