【安価】晴れのち雨、時々幻想郷 ところにより猛暑【コンマ】 (256)

こんなに暑いので久々にこのシリーズでスレ建て
と言っても季節が夏固定なだけ

↓2 あなたの種族
↓3 あなたの年齢(おおよそ。見た目年齢とかも可)
↓4 開始地点
↓5 その他なんかあれば(容姿系)
↓6 その他なんかあれば(特徴編)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1533914919

かっぱ

都市伝説

実年齢2歳

外の世界

噂により変わる

つるぺたろり

種族 都市伝説
年齢 実年齢二歳
開始地点 外の世界

容姿の設定 追記
開始時点でのあなたの姿(都市伝説の内容のようなもの)
実在の都市伝説、架空の都市伝説不問

↓1―3から

メリーさん(掲示板などの萌キャラの方)
金髪ロリ

見た目から特徴が感じられない黒髪の女
都市伝説:友達の友達(誰も知らない都市伝説の発生源)

八尺様

深夜のテレビ、誰も知らない山奥の村、果ては誰かの家のベッドの下。
科学が発展した今の世にも、いや、ここまで発展したからこそ、それに抵抗するように蔓延る【都市伝説】
気づけば後ろにいる幼女。友達の友達という不確かな存在。そして身の丈265センチもある大女。
しかしそれらもゆっくりと風化し、そして辿り着く。

「幻想郷へようこそ。歓迎しますわ」

ふわふわと揺らめくあなたの耳に、そんな声が届いた。
あなたは……

1 言葉を返す
2 行動を返す
3 黙っている
4 その他

※言葉や行動は内容指定可

↓1―2



3

1お姉さん誰?

「ぽぽぽ……?」

「あなた、まだ上手く身体が馴染んでいないのね」

「産まれて間もないのだから、それも仕方ないかしら」

「ゆっくり自分の姿を作っていけばいいわ。ここはそういう場所だから」

「……さて、私が案内するのはここまで」

「それでは、ごきげんよう」


あなたが幻想郷で最初に訪れたのは……

場所指定
↓1―2

迷いの竹林付近

地霊殿

あらまた懐かしい

注意喚起

盗作を擁護するも逃げだし全ての失態をもみ消したクソまとめサイト、あやめ速報

その後進現る

作者による盗作の自白後、各まとめサイトがちゃおラジシリーズを削除する中、むしろちゃおラジを急速にまとめだしたクソまとめサイト

そのクソまとめサイトの名は、


SSでレッツゴー


スペルミスで実はレットゴー

盗作だから消した方がいいという注意、なぜ載せるのかという疑問はもちろん削除

ちゃおラジとあやめ速報の失言に学び完全黙秘
徹底抗戦の構え

いったい何が目的なのか


https://m.imgur.com/fntlBcb

https://m.imgur.com/1Xgfj9V



迷いの竹林付近
遭遇キャラ指定

↓1―2

藤原妹紅

大妖精

てゐ

(……見たことのない、デカイ妖怪がいる)

(それも見るからに、悪いやつ)

(……じぃー)

↑木の影から丸見え


1 偶然を装って声をかける
2 背後を撮って驚かせる
3 その他

↓1―2

1

「あひっ!?」

(こ、声掛けてきた……!)

「……じぃー」

(い、いつでも逃げれるように……)

「じり、じり……」


「あ、あなた……一体、何者?」


自由な返答

↓1―2

ぽぽぽ…ぽーん!

ぽぽ……じゃない、私は、八尺様、と云われてる者、です

「ぽぽ……?」

(八尺様なんて、いたことないけど……
様ってことは偉い妖怪?)

(襲ってくる気はないみたいだし、悪い妖怪でもないのかな)


「ねぇ八尺様、チルノちゃん……私と同じくらいの背丈の女の子、見なかった?」

「この竹林でかくれんぼしてたんだけど、いつの間にか見失っちゃって」

「……そっか、見てないんだ」

「もしも見かけたら、竹林の入り口で待ってると伝えてもらえないかな」

「大妖精、って言えば伝わると思うから」


※チルノへの伝言を頼まれました 大妖精と別れます

遭遇判定 又は 移動

↓1―2

チルノー

チルノ

「あ゛ーづーい゛ー……」

「大ちゃん、どこだよぉ……」

「……影?」

「……」

(で、でけぇ……!)

バッ

「な、なんだあんた……あたいとやるのか!」


自由な返答

↓1―2

プルプル震える
(わたしわるいようかいじゃないよう)

なんか涼しそう……うらやましい

お友達があなたを探していました…
ぽぽぽ…

「……?」

(震えてんの、か?)

「……あんた、もしかして弱いのか」

「あたいはさいきょーだから、そういうの分かっちゃうんだ」

「だけどな、あたいは弱いものいじめもしない」

「何故なら……さいきょーだから!」

「……どやぁ」


自由な会話 及び 行動

↓1―2

あたまなでなで

だっこしてすりすり

チルノが自己紹介してくれるか同じくらいの背丈ってことで賭けに出るかしないと
大ちゃんの言伝が届かない

「ふおっ」

「な、なにす……」

「わひっ!?」


「く、くすぐった……い」

「こ、子供扱いする……なぁっ!」

「げし、げしっ」


あなたの強さ判定
1ほど弱く 9ほど強い
弱すぎると妖精の蹴りでも……?
↓1

せいや

(き、効いてない……?)

「あ、あたいを騙したなーっ!?」

「油断さえしなければ、さいきょーのあたいが負けることなんて……っ」


「勝負だ、勝負させろーっ」

「じたばた……っ」


1 降ろして勝負を受けてたつ
2 持ち上げたまま伝言を伝える
3 スリスリは次のステージへ
4 その他

↓1―2

2

1

「いよっ、と」


「それじゃ、改めて……」

「いざ、勝負勝負!」


あなたの能力
※キャラ相性によって勝敗判定コンマがします

↓1―3

人を幻惑する程度の能力

取り憑く程度の能力

噂になる程度の能力

「ふふん。それじゃ、とりあえずあたいから行くよ!」

「喰らえっ!氷符【アイシクルフォール】っ!!」


コンマ判定
チルノのコンマ  目安 8
↓1
あなたのコンマ  目安 3
↓2

へい

0はどっち?

※0は10です

「えいっ、やっ、とっ」

「……ぐぬぬ」

「さっきから避けてばっかで、ひきょーだぞっ」

「今度はそっちから撃ってこい、全部かわしてやる!」

「ふんすっ」


決着コンマ
チルノ ↓1  目安9
あなた ↓2  目安4

はあっ

ほれ

(右から弾幕……避け……)

「ぐえっ!?」

(あれ、左……っ!?)

「うわっ、ああっ」

(今度はみ……)


ピチューンッ


「……ずるい」

「ずるいずるいずるいっ!」

「なんか妙な手使っただろ、あんた!」


自由な返答

↓1―2

「ずるいこと……してない……」涙目

妙な手というか、自分こんなんできるんです
(あらためて幻惑をお見せする)

「……?」

(両手が、右手……?)

「あれっ」

(今度は両手が左手に……)

「ん、んん?」


「……」

「なるほどなるほど、そういう事ができるんだな」

「うんうん、わかる。あたいにはわかるよ」

「次やれば負けないね」


自由な会話 または 行動
キャラ あなた 及び チルノ

↓1―2

あなた
伝言、預かってます

あなた
大妖精って子からチルノって子に伝言があるけど、あなたがチルノ?

「伝言?あたいに?」

「大ちゃんから!?早く、早く教えて!」

「……ふん、ふんふん」

「なるほどね、大ちゃん入り口に戻ってたんだね。道理で見つからないわけだ」

「伝えてくれてありがとね、えーと……」


「はっしゃくさま、って言うのね」

「じゃーね、はっしゃくさま!」


※チルノと別れました

そろそろ昼時です
現在地点 迷いの竹林

遭遇判定 又は 移動

↓1―2

みすちー

もこー

「ら~♪ららら~♫」

「ら……あら?」

(すごく背の高い……お客さん?あまり見ない顔だけれど)


「ごめんなさいね、お客さん。まだ仕込み中なんです」

「そうですね……基本的に日暮れ辺りから営業してますので、よろしければまたそのお時間に」


自由な返答 又は 会話

↓1―2

(大きな腹の鳴る音)
(すこし赤面)

ぽぽぽ……(ごまかす)

「あ……」

「……ふふ、よほどお腹が空いているんですね」

「んー……せっかく新顔のお客さんですし」

「さ、ここに座ってくださいな」


「ら~ら~ら~♫」

「ふふんふ~ん♪」

「さ、焼けました。どうぞ召し上がれ」

「お試しですので、私からのサービスですよ。ご遠慮なく」


自由な反応 キャラ あなた
↓1―2
同時にコンマ判定
偶数だとキャラ遭遇……?


おいしい……(ポロリ)

初めてうなぎを食べた。おいしかったです

「お口に合いましたか?」

「ふふ、その表情を見れば答えなくても分かりますよ」


「おや、今日は随分と早い開店だね」

「……ふぇっ?」

「美味しそうな匂いがしたものだから、ついつい釣られてきてしまったよ」

「も、もこーさん!?」

「隣、ごめんよ……おや、見ない顔だねあんた」

「そんだけ背が高いと屋台が小さく見えるや」

「あ、あの……その」

「いつもの、いい?」

「は、はいっ。ただいまっ」


自由な会話 又は イベント
場所 おかみすちーの屋台

↓1―2

貴女、お酒入って(入れさせられて)身の上話

もこうに絡まれて困るあなたを助けるみすちー

「ほうほう……ただ人間の子供が好きなだけなのに、勝手に怖がられてしまうと」

「まあそのナリと力の大きさじゃあね……無理もないさ」

「ほら、呑め呑め」


「妹紅さん、ちょっと飲ませすぎじゃ……」

「ああ、大丈夫。お代はちゃんと私が出すから」

「いや、そういう話ではなくてですね……」


あなたのお酒耐性
1ほど弱い 9ほど強い
6以上でもこーが先に……?

↓1

いよっ

よわい(確信)

「お客さん、お客さーん?」

「ダメだねこりゃ。完全に眠っちゃってる」

「もう、だから言ったじゃないですか!」

「あはは、ごめんごめん」

「もう……えっ?」

「おっ?」


「小さい女の子に、なっちゃいましたね……」

「酒を飲むと縮む妖怪……?」

「化け狸とか、化け狐とかでしょうか」

「ま、なんにせよこうなったのは私のせいだし……ねっ、と」

「騒いでごめんね、女将さん。お代は置いてくから」

「あっ……は、はい」


「もう少し居ても、よかったのに。ほんと、身軽な人……」

「……あ、仕込みしなきゃ!」


あなた運ばれ中……
※姿がメリーさんになりました

移動先 妹紅の家
自由な遭遇 又は イベント

↓1―2

けーね

かぐや

「ん、この靴……」

「おかえり、妹紅。勝手に上がらせたもらってたよ」

「あ、ああ。ただいま、けーね」

「……じー」

「……にへら」

「昼間から酒とは、関心せんな」

「ま、まあまあけーね。説教は後で頼むよ」

「む……背中のそちらさんは?」

「さっき会った新顔」

「……なるほど、確かに説教は後だな。布団を用意しよう」

「ありがと、けーね」

「その後妹紅は正座な」

「お、お手柔らかに……」


あなた、うたた寝中……

起床時会話 又は 行動
対象 妹紅 又は 慧音

↓1―2

(別のところにいる妹紅に)「私メリーさん。今起きたところなの」と念話的なサムシング
本名メリーさんなわけではない

あたまいたい

「酒が美味いのは分かるが、昼から絡み酒はな……」

「はい……」

「くどくど……」

(ああ、こうなるとけーねの話は長い)

「……ん」

「こら、まだ話は……」

「違うんだけーね。今、声が」

「む?」


「やっぱり、起きてたんだな」

「メリーさん、ってあんたの名前?」

「……まだぼんやりしてるのか」

「私は水を入れてこよう」

「ん、お願いけーね」


自由な会話 又は 行動
↓1―2

メリーさんは名前ではないけれど様式美です

もう酔ってねーですよ(ふらふら)

「あ、こらこら。無理するな」

「けーねが水持ってくるから、ゆっくりしとくんだ」

「酔わせて悪かったな。そんなに弱いとは思わなくって」


「あでっ!?」


「謝罪になってるようでなってないぞ」

「ず、頭突きはだめだって……」

「ほら、水だ。井戸水だから冷たくて美味しいぞ」

「いちち……」

「一応、昼食を作ってたが……もう腹は空いてないか?」

「食べる!」

「だから返事になってるようでなってないぞ……」

「客人もお腹が空いていれば、一緒にどうだろう?」


1 いただきます
2 調子良くなったらおいとまします
3 その他 返答に限る

↓1―2

1

1

「おう、そうしてけそうしてけ!」

「ゆっくり食べるんだぞ」

「だな、起きてすぐだし」

「妹紅にも言ってるんだ」

「はーい」


「はー、相変わらずけーねのご飯は美味しいな」

「そうか?普通だと思うが」

「料理できる人は基準が自分だからねぇ」

「けーねはいいお嫁さんになるよ」

「……妖怪を嫁に貰おうと思う酔狂なやつがおるかね」

「おるんじゃない?」

「……」

「ん、なに?」

「……いや、なんでも」


食事中 又は 食後
自由な会話
発言者 3人の中から

↓1―2

あなた
毎日食べられるなら食べたい

いや、嫁はいいです

慧音
しかしメリーさんか、前に人里で覚り妖怪が弾幕ごっこしてた時に聞いたような

深秘録のこいしはメリーさんだったね、そういや

※いろいろと深秘録絡みの有りそうな主人公

今日はここまで

「そう言ってもらえると、作った甲斐があるな」

「ほら、おかわりもあるぞ?」

「けーね、私も!」

「はいはい、少し待ってくれ」


「嫁はいいのか?私ならけーねを嫁に欲しいけどなー」

「また訳のわからんことを……」

「だって気遣いができて家事ができて料理ができて……」

「……なんか気恥ずかしいからやめろ」

「えー?」

※惚気を見せ付けられました

食後
自由なイベント 又は お暇移動
↓1ー2

頑張って八尺様に戻ろうと手を伸ばしたり背伸びしたりするも酒が残ってるのか戻れない

人里ぶらぶら

「ごちそうさまでしたっ」

「うむ、お粗末様」

「後片付けは私がするよ。けーねは座ってて」

「む、そうか?」


「……何をしてるんだ。食後の運動か?」

「ああなるほど。元の姿に戻ろうと」

「妖怪にとって姿形というのは大事なものだからな、はやる気持ちも分かるが」

「ゆっくり休んでからでもいいんじゃないか?」

「それに、その姿のほうが人当たりは良いと思うぞ」

「けーねー、この食器どこから出したの?」

「おいおい、ここはお前の家だろう……?」


※次、戻ろうとすればいつでも姿を戻せます 戻らないといけないわけでもありませんが

自由な移動
↓1ー2

人里

この姿のうちに人里

「よし、それじゃあそろそろ私は戻ろうかな」

「午後の授業?」

「うむ」

「ありがとね、わざわざご飯作りに来てくれて」

「こっちが好きでやってるんだ」

「よーし、それじゃ私も一仕事してこようかな」


「あんたはどうする?」

「……ふむふぬ、人のいるところへ行きたいとな」

「なら、丁度よかった。私に着いてくるといい」

「……一応言っておくが、悪さはするなよ?」


あなた移動中……
移動先 人里

遭遇判定 及び イベント

↓1ー2

赤蛮奇

夏祭りの準備中

「それじゃ、私の案内はここまでだ」

「一つ忠告しておくと。もしも姿を戻せるとしても、里にいる間はその姿でいたほうがいいぞ」

「表向きには妖怪の人里への干渉は禁じられているからな」

「怖い蛇に噛まれたくないのなら、藪を突くような真似はせんことだ」

「ま、何か困り事があれば寺子屋まで来るといい。誰かに聞けば答えてくれるさ」

「それじゃあな」

※慧音と別れました

「む……っと」

「すまない、ボーッとしていた。怪我はないか?」

「……」

(見ない顔だな……最近は気にする事でもないが)

「……じぃ」


自由な反応 又は セリフ
あなた または 蛮奇

↓1ー2

親近感を感じる……

あなた「うわーっ、首が空飛んでる!」

「何っ!?どこだっ!」

(また私の認識外の頭が生まれていたのか……!?)

「……」

(……見当たらんな。どういうつもりで)


ざわざわ ざわざわ


(まずいな、騒ぎになられるのは……)

「……少し場を移して話をしないか?ここは人目につきすぎる」


あなた引っ張られ中……
移動先 人里の茶屋

自由な質問
あなた 又は 蛮奇

↓1ー2

あなた「ごめんなさい、貴女が飛頭蛮であると分かってすこし驚いた、私は怪人アンサーやさとるくんの要素もあるみたい」

お茶おいしい……(ほっこり)

「ほっこりしてる所悪いんだがな」

「さっきのは一体全体、どういうつもりなんだ?」

「どこで私の話を聞いたのか知らんが……ああいうことをされると迷惑だ」

「見たところ新顔のようだから、これ以上道理を説くつもりもないけれど」


(全く、最近我が物顔の新顔が多すぎる……いやまあ、私も過去の行いを考えれば人のこと言えないが)

※蛮奇はあなたのことをあまり良く思っていません

自由な会話 又は イベント
↓1ー2

ごめんなさい
ちょっと会話の糸口にしようとおもっだけなんです

「真昼間から他人様脅かして回ってるっていう飛頭蛮はここかー!」(霊夢が乱入する音)

「真っ昼間から他人様脅かして回ってるっていう飛頭蛮はここかー!」

「うわあ、出たあっ!?」

「逃げ出さないとは殊勲な心掛けね。探す手間がなくて助かるわ」

「ちょ、ちょっと待ってくれ!これには色々事情が……」

「なるほど、事情がね……」

「……で、いつから私があんたらの事情に付き合わなきゃいけない決まりになったわけ?」

「ひぃっ……」

「さて、まずは一通りボコってから話を聞こうかしら……」

「ふ、ふつーは逆だぞっ」

「あら、私はこれが……スタンダードよっ!」


あなたの行動
1 流れを見守る
2 今の姿で二人の間に立ちはだかる
3 姿を戻して霊夢を止める
4 その他 傍観か干渉かは必須

↓1ー2

新たな姿になって霊夢を止める

「……っ」

「……な、お前……?」

「いきなり出てきて何よ、あんた」

(……このデカさ、ハッタリじゃないわね)

「ずいぶんデカい奴を仲間に引き入れたじゃない」

「なっ……違う、断じて違うぞっ」


「とりあえず、まとめて倒してから話を聞くわっ!」


VS霊夢
あなたのコンマ ↓1 目安 7
霊夢のコンマ ↓2 目安 5

お?

おーう

(弾が突然3つに……!?)

「……でも残念」

「ほい、ほいほいっと」

「似たようなことするウサギモドキと戦ったことがあるから。私にそれは通じないわよ」

(力の制御にも慣れてないようだし、まーた紫のやつが外から連れてきたのか……?)

「さ、どんどん来なさいな」


第二判定
あなたのコンマ ↓1 目安 8
霊夢のコンマ ↓2 目安 3


うー

「へぇ、姿で弾幕まで違うのね」

「くるり、くるり……」

「ま、子供騙しでしかないけれど」

(……私なら何回被弾してるかわからないな)


「さて、十分見せてもらったし」

「そろそろ私の方から行こうかしらね」


最終判定 ※霊夢勝利確定
1ほどぼこぼこ 9ほど食い下がる
↓1

これが洗礼

割と惜敗で済んでる

大健闘やんけ!

「だからその技は私には……」

「……っ!」

(もう一つ、姿を隠して……っ)

「……チッ」

「【霊符】無双封印っ!」


(相変わらず容赦ないな……今のうちに逃げよ)


「……よっ、と」

「それ以上動くと、頭から下消し飛ばすわよ」

「……っっ」

「さてと、それじゃ話を聞こうかしら」

「とりあえず……まずはそこのデカイあんたからかな」


自由な返答 及び 会話
霊夢↔あなた

↓1ー2

「今回の騒ぎは私が原因だ、この人(赤蛮奇)は悪くない。」

「そう、(周りの騒ぎを見回しながら)それが通用するかしら?」

て言うか>>108もこんな結果になると思ってなかったよね絶対

安価下

ていうかよく見たらあんた見たことあるわ。入道使いのマイナーオカルト!

あなたショックで凹んでメリーさん化

深秘録起動したらマジでマイナーオカルト扱いしてて吹いた

「……てか、よく見たらあんたの事見たことあるわ」

「入道使いのマイナーオカルトじゃない。マイナー過ぎてついにこっちに来ちゃったわけ?」

「そ、そこまで言わなくてもいいんじゃ……」

「あぁん?」

「ぴぃっ……」

「今更縮んだって何の意味も……」


『巫女が子供をいじめておるぞ……』

『可哀想に、泣いてるわ……』

『ヒソヒソ……』


「なっ……」


『こわいのう……』


(ご、ご年配の方まで……っ)


「……ぎろり」

「ちょっとあんた……そういうのは卑怯じゃない?」


自由な返答 及び 反応
下1ー2

涙目の連続ローキック(弱)

こうかはいまひとつのようだ

べそをかきつつしっかりと「ごべんなざい」

「だからそういうのを……」

『ざわ……ざわ……』

「……」

「……はぁ、もういいや。なんかめんどくなってきた」

「特に被害も出てないみたいだし、今日のところは不問にしとくわ」

「ほら、お開きよ。見物人は散った散った」


「あんた、やるね。あの巫女に一泡吹かすなんて」

「……まあ、元はといえばあんたのせいだけど」

「私も誰かさんに習って不問にしておくわ」

「でも次はこうはいかないだろうから、人里で目立つのは避けたほうがいいわよ」

「あ、お勘定お願い」


※ばんきっきと別れました

そろそろ日が暮れます

人里にて自由なイベント 又は 移動

下1ー2

星を眺めて過ごしましょう

当て所もなく魔法の森へふらふらと

遭遇判定
範囲 人里の端

下1ー2

マミゾウ

あきゅー

「おや、そこなお嬢さんこんな所に一人でいると危ないよ」

「夜は妖怪の時間じゃから……む」

「なんじゃ、同業かい。力が小さいのか隠してるのか……夜まで気付かなんだ。心配して損したわ」


「ん?妖怪が童子の心配をするのがおかしいかね?」

「ここじゃ割と普通さね。ふつー」

「それじゃ質問を変えるかね。こんな辺鄙なところでなにしとったんかの?同業さんや」


自由な返答 又は 会話

下1ー2

新顔?だと思います…

私メリーさん
……ここがどこだかわからないの

ふと見上げた夜空の星に見入ってた

「……ふむ」

「その様子じゃと、まだここへ来て日が浅いようじゃな」

「もう先約があれば別じゃが……アテがないなら付いてこぬか?」

「お主のような迷い妖怪もよく訪れる場所なのじゃが」

「かくいうわしも世話になってる場所でな」


「……どうじゃろう?」


1 お言葉に甘えます (命蓮寺へ)
2 いえ、お構いなく

下1ー2

1

1

「うむ、よい返事じゃ」

「それじゃ、付いておいで」


あなた移動中……
移動先 命蓮寺
遭遇キャラ指定 条件 命蓮寺内

下1ー2

小傘

ふらふらこいしちゃん

「ただいま帰ったぞい……っと?」

「おや、誰もおらんのか?不用心な……」


「ばぁーっ!!」


「……」

「……」

「なんじゃい小傘。おるなら返事せんか」

「反応冷たっ!」


あなたの小傘への反応
1 驚く
2 驚かない
3 わざとらしく驚く
4 その他 直接内容

下1ー2

2

驚いて姿が変わる

「あなたは筋がいいわね!いい驚きっぷりよ」

「面食らってるだけじゃないかのう……?」

「しゃらっぷ!」


「あなたも新しいお仲間かしら?私はここの大先輩よ」

「まーた適当なことぬかしとるわ」

「さっきからうるさいな!」

「ほいほい、口うるさい老人は退散するかいのう」


※そろそろ、夜の帳が下りてきました

1 マミゾウと自由な会話
2 小傘と自由な会話
3 新規キャラ遭遇 命蓮寺内

下1ー2

2 マミゾウに小傘がどれくらい大先輩か聞く


怖い話業界の大先輩の仕事、身をもって感じた。すごい(羨望の目)

「あん?大先輩について……じゃと?」

「そんなん本人から聞けばよかろう。の?」

「へっ!?あ……う、うん」


「そ、そうね……あ、あの巫女と戦ったことがあるわ!」

「えっ、あなたもあるの?」

「え、ええとね……そう!だ、大妖怪の知り合いもいるわ!」

「鵺って言うの、名前くらいは聞いたことあるんじゃない?」


「くっくっくっ……」

「む、むーっ……!」

「わしゃ大先輩に頭が上がらぬよ、かっかっか」


自由な会話
発言者 3人の中から
また、同時にコンマ判定 偶数で……

↓1ー2

化け傘は新しいけど、それでも自分に比べるとすごく先輩。尊敬

驚かすと言えば………

………………………(無言の八尺様化)

ぽぽぽ?(どうですか?)

そろそろ新たな姿も欲しいところ

友達の友達をロールプレイするの厳しいとです安西先生
メリーさんはその内方向音痴とか目的地にまっすぐたどり着けないとか背後に回り込むとかこいしちゃん絡みとか色々できそうだし
八尺様はもう初見インパクト十分だし一輪絡みもできそう

物知り的な噂好き?
まあ友達の友達は異変の黒幕フォームって感じがする

「大先輩殿は人を驚かすのも得意ではなかったかの?」

「……もう、やめてよ」

「え?あなたは人に驚かれて困るって?」

「……贅沢な悩みね。見せてみなさいよ」


「……っ!」

「ほう、姿が変えれるのか」

「で、で、でかいだけじゃあね……こ、こわさがた、たりないわよ……」

「その姿、どこかで……ふーむ?」


「ただいま戻りましたー」

「む、主のお帰りじゃな」


特殊判定
あなたと一輪の関係
例 知り合い とか
下1ー3

初対面(異変の都市伝説とは天然物と養殖物の関係)

(友達の友達視点)娘の友達、(八尺様視点)自分じゃない自分の大親友、(メリーさん視点)姉妹の友達
なお、妖怪として確立した時期からすると娘より年下

「おや、お客様ですか?」

「んー、お客様っちゃーお客様なんかの?」

「あれ、八尺様……?」

「八尺様……?あぁ、あのオカルト異変の」

「おお、既視感の正体はそれじゃったか」


「あの後外の世界へ戻ったとばかり思ってたけど……今度は本格的にこちらへ?」


自由な返答
下1ー2

幻想郷を眺めていたい

多分帰れないので、こっちに(ショボン)

「観光、みたいな感じなのかな」

「まあ、観光というよりは迷子って感じだったがの」

「あらあら、それはそれは……うちで良ければいくらでもいてくださいね」


「……人に危害は加えない妖怪なのか?本当に」

「ナズは心配性ですねぇ」

「ご主人や聖が脳天気すぎるだけだよ」

「悪い方には見えませんし、大丈夫ですよきっと」

(悪い方には……見えないか?)


※命蓮寺を拠点にすることが可能になりました

夜 自由なイベント

下1ー2

ナズの偵察をうける

慧音が来ていた

(ご主人はああ言っていたが、私にはどうもひっかかる)

(邪悪な気は確かに感じないが……内に何かを秘めているような、そんな気がしてならない)

『お前たち、警戒を怠るなよ。妙な動きを見かけたら逐一報告するんだ』

「……む」


「なんだい、私に何か用かね?」

「……じぃ」


自由な会話
あなた→ナズ のみ

下1ー2

ゆっくりとした動作でナズを持ち上げて
たかいたかーい

↑+離れたら尻尾のかごにはお手紙が
『ボクに気付くなんて勘のいいネズミさんだね byあなたの友達の友達』

「……むっ!」

(こいつ、やはり……っ)

「なっ……は、離せっ」

「離さないか、こらっ……!」


「わっ、ナズ」

「ご、ご主人っ」

「いいですねぇ、私も幼い頃はよく聖にしてもらいました」

「へ?いやぁ、今はもうそんな歳では……」

「わぁ、これは想像よりも高い……!」

「……何を絆されているんだ」


「ありがとうございます。久々に童心を思い出しましたよ」

「……私はして欲しいなんて頼んでないぞ」

「もう、ナズったら……」

「ご主人はまだ務めがあるだろう!早く行き給え」

「はいはい……それでは、また」


「ったく……ん?」

(手紙……?)

「……」

(やはり奴には何かがある……もしかすると、奴自身気付いていない何かが)

『お前たち、引き続き警戒しておけ』


※一日目、終了

次の日の朝
起床イベント または 会話

下1ー2

食べてすぐ寝てしまったので牛になってた

小傘の驚いた声で起床

小傘が驚いたあなたの新たな姿
※都市伝説的なものが好ましい

下1ー3

トンカラトン

口裂け女

くねくね

『……おはようございま~す』

『ヒヒッ、やっぱ驚かしの定番と言えば寝起きドッキリだよね』

『それじゃ失礼し……っ』


「ひ、ひやーっ!?!?」


「な、何事ですか!」

「なんじゃなんじゃ、騒々しい……」

(やはりあいつ……)

「か、か、顔が……口が……」

「まぁ……大丈夫ですか、痛くありませんか?」

「そ、そんなレベルじゃないでしょこれーっ!」

「八尺様……なの?」


あなた説明中……


「……なるほど、色々なお姿をお持ちなんですね」

「なんか、オカルト異変の時に名前を聞いたやつばかりだね」

「確かにそうじゃな……のう、お主。そのような状態なのは元からなのかえ?」


返答選択
1 元から
2 気付いたら
3 ここに来てから
4 首を傾げる

下1ー2

「元から……ということは、オカルト異変が原因というわけではないのですね」

「こちらへ来る間接的な要因にはなってそうだがの」


「えーと……とりあえず、八尺様って呼んでいいのかな。固定の呼び方がないと不便だよね」


1 とりあえずそれでいい
2 何らかの名前を名乗る ※都市伝説に関わらなくてもいいし、関わってもいい

下1ー3


2 ノリコシだ


……八ちゃん、とか?
八ちゃんさんでも可

2 フォー?とか

「ノリコシ……それがあなたの名前なのですか?」

「とりあえずそう呼べ、って感じなのかな」

「えーと、では……ノリさん。よろしくお願いしますね」


(……みなさんのおかげでした)


「ナズ、まだ何か気になりますか?」 
「まぁね……でも、聖やご主人が気にしないなら私からはとや書く言わないよ」
「……いつも気苦労かけますね」
「ハハッ、もう慣れたさ」


時間経過
朝→昼前
自由な交流 または イベント

下1ー2

命蓮寺の屋根より
高くなってみせる

ナズの子分たちがノリに餌付けされて懐柔されてる

(……とは言っても、一応監視は続けるがね)

「おや……?」

「ひぃ、ふぅ、みぃ……」

(何だか数が少ないな……もしやとは思うが)

「…………」

(気配は寺の中だ。殺られたわけじゃないらしい)

(……まさか)


「……やはり」

「こらお前達、何をしてるんだ」

「……キミも、無闇やたらと子分たちに餌をやらないでもらえるかな」

「統率する上で飢えというのも大事なものなんだ」

「ご主人といい聖といい、すぐに餌やりとかしだすから困る……」


自由な交流 または 会話
発言及び行動者
あなたかナズーリン

下1ー2

貴女も食べる?

おなかが減ると力が出ないよ

「こいつらは妖怪鼠だ。キミも妖怪なら分かるだろう?」

「軽く飢えたとて、それですぐさま身体に影響したりはしない」

「逆に満たされれば満たされるほど抜けていくものだ」

「……もしもキミが妖怪として自我を持って日が浅いようなら覚えておくといい」


「ほら、行くぞお前達」

(……)

(…………)


※ナズーリンの心境に少し変化が生じた……かもしれません

時間経過 昼時
自由なイベント

下1ー2

こいしちゃんから膝かっくんを食らう

木漏れ日が庭を包み込む

「木漏れ日が気持ちいいですね~」

「ああ、いきなりすいません。ちゃんと自己紹介してませんでしたね」

「私は寅丸星。こちらで毘沙門天様の代理をさせてもらってる者です」


「お隣失礼してもよろしいですか?」


1 よろしいですよ
2 仕方ないですね
3 渋々承諾
4 膝をぽんぽんと叩き誘う
5 その他 断る事はできない

下1ー2

4

2

「へっ?」

「あ~~……」

(せっかくのお誘い、無碍には……!)

「それでは、失礼いたしまして」

「……よい、しょ」

「……ああ、こうして誰かの膝枕に乗るのも久しぶりです」

「昔はよく、聖が膝枕してくれていたのです」

「丁度今日のような木漏れ日の日は特に……」

「……あの」 

「頬に触れても、よろしいですか?」


1 よいよい
2 嫌どす
3 くすぐったいので軽くでお願い
4 その他 許容か拒否かは明記


下1ー2


NNN(ねこねこネットワークの都市伝説)としてお猫様の願いは叶えます
許可

基本二桁コンマの高い方採択、ゾロだったりした場合はそっち優先って感じ?

>>209
特に明記してない場合はそんな感じです


「ん……」

「痛くは、無いんですか?」

「ふむふむ、種族的な特徴みたいなものなんですね」

「……あ、牙」

「私にも以前はありましたよ、牙」

「それで怖がられたりした時期もありました……」

「もちろん今も、牙を無くしたわけではないのですがね」


「……でも……聖が……」


「……」


「…………」


「……すぅ……すぅ」


自由な行動
下1ー2

寝かせたのち手ぬぐいを拝借して口周りを隠す(掃除の時にやる感じ)

自分も居眠り

今日はここまで

なかなか出れないこいしちゃん

復旧したようですね
とはいえ、見てる方が果たしているかどうか?


「ナズーリン、星を見ませんでしたか?」

「あれ、さっきまで話していたけれど。姿が見えないのかい?」

「あなたに何も伝えてないってことは、外には行ってないはずよね……」

「探そうか?」

「うぅん。急ぐ用事でもないから、自分で探すわ」

「ふむ、そうかね」


「とは言っても、ここで探せる場所もそんなには……あら?」

「あらあら……ふふ、星ったら」

(起こしてしまうのが忍びなくなる寝顔だわ……)


1 あなた 聖の気配に目が覚める 聖と会話
2 あなた 爆睡 時間経過

下1ー2

1

2

「……あ」

「ごめんなさいね、起こしてしまったかしら」

(星は寝たまま……もう、この子ったら)

「すいません、よろしければ今しばらくその子に膝を貸してあげてはくれませんか?」

「お暇つぶしにはご助力させていただきますので」


聖と会話
↓1ー2

貴女の御膝も気持ちよさそう

イイよ

「え?」

「まあ、私も昔はよく星にしてやったものですが」

「……よろしければ、どうぞ?」

「私があなたの眠りを邪魔してしまったようですし」

「ほんとによろしければ、なんですが」

「……」

「……よし、よし」


時間が経過しました
昼→夜

自由なイベント または 交流
↓1−2

外界から幻想的入りした人間?現れる

ぬえっちとの交流

「ただいまーっと……ん?」

「……しー」

「なんだよ聖。新入り?そいつ」

「新入り……候補さん、と言ったところでしょうか?」

「ふーん……えいっ」

「あ、こら。いけませんよ」


「ああ、すいません。また起こしてしまいましたね」

「あほヅラで寝てるのがいけないのさ、にしし」


自由な反応
1 聖へ
2 ぬえへ

↓1−2

2
やーめーてー

2

寝てるように見せて実は後ろに

「あはは、弱っちいなこいつ」 

「ぬえ、いい加減似なさい」

「ちえっ、お硬いな聖は相変わらず」

「待ちなさい、ぬえ!」

「へんっ、待てと言われたら待ちたくないねぇ」


「あんたに一つ忠告だ。こんな寺にいたら、その牙もすーぐ抜かれちまうぜ」


「……」

「おーこわ、退散っと」


「……はぁ」

「すいません、悪い子ではないんですが……少し我が強いところがありまして」


1 気にしてないよ
2 なんて奴だ!
3 無言で追う
4 そのた

↓1−2

1

「そう言っていただけると助かります」

「……でも、最近少し目に余るようですし。あの子にはお灸が必要かしら」


「星、少し空けます。留守をお願いしますね」

「はい、畏まりました」


「おーおーぬえのやつ、また姐さんを怒らせたのか?」

「最近調子に乗ってたからな、いい薬だよ」

「新入りも気を付けるんだよ?姐さん怒ると怖いんだから」

「ま、わざと怒らせるようなことせんと怒らんけどな」


自由な交流
1 星と
2 一輪と
3 ムラサと
4 ナズと


↓1―2

1
聖の膝枕いいよね…

「えっ!?」

「……してもらったんですか?聖に膝枕」

「……」

(最近私にはしてくれないのに……)

「じぃー……」


「……はっ」


「え、えぇ。いいものですよね、聖の膝枕」

「確かにねー、なんかぐっすり眠れるよねアレ」

(えっ)

「姐さんの包容力の賜物だろうな」

(えっ、えっ)

「……どうしたんたよ、ご主人」

「へ?い、いやー。なんでもありませんよぉ?」

(……今度、私もまた頼んでみよう)

(絶対アホなこと考えてる顔だ)


自由なイベント
夜 命蓮寺

↓1―2

お灸据えられたぬえを心配する

「いちち……聖のやつ、思いっきりぶちやがって」

「自分の馬鹿力を考えろってんだよ、ったく……」

「……ん」

「んだよ、新入り。見せもんじゃねーぞ」

「……じろ」


自由な交流
ぬえと

↓1―2

よしよしなでなで

笑顔で慰める

「……っ!?」 
 
「なっ、なにしやがる!」


「ちょっと聖に気に入られてるからってな、調子乗ってんじゃねぇぞ?」

「私はあんなやつに靡いたりしない大妖怪……鵺様なんだからな!」


(……かー、自分でも言うとるわ。小傘を笑えんの)

(止めてもよいが……いい機会じゃ
、少し力を見せてもらうかの)

「あんた、私のこと舐めてんでしょ……?来いよ」


1 今の姿のまま戦う
2 小さくなって戦う
3 大きくなって戦う
4 新たな姿で戦う
※強さは変わりません ぬえからみた印象が変わります

↓1―2



3

1

「……っ」

(ほう、姿は自由に変えれるんかの……?)

「で、デカくなったからなんだ!それならこっちも……」

(おうおうぬえのやつ、随分と力が入っとる)

「正体不明の飛行物体に怯えて死ね!」


あなたVSぬえ

あなたのコンマ ↓1 目安 6
ぬえのコンマ  ↓2 目安 6

ぽぽぽ…

ぽーん

「……くっ」

「へっ、なかなかやるじゃんか」

(……こいつ、見掛け倒しじゃないな)

(でも、能力は私に近い……つけ入る隙はあるはずだ)


(あやつの能力、わしやぬえと同種か……)

(……キャラ被りが深刻じゃな)


「まだまだこれからだ……!」

「正体不明【恐怖の虹色UFO襲来】!」


あなたのコンマ 目安 5 ↓1
ぬえのコンマ 目安 6 ↓2

はい

(膠着状態か……まあ仕方あるまいな)

(お互いに能力が似ておれば、あとは自力での勝負じゃ)


「……一つ、聞いていいか」

「そんだけ強いのに、なんであそこの世話になってんだ?」

「お前なら一人でどこでもやってけるだろ」


(なんじゃ、ぬえのやつ。動きを止めおった)


1 なんでだろう?と不思議がる
2 そっちこそなんで、と聞き返す
3 なんとなく、とはぐらかす
4 理由を答える(内容も)
5 その他

↓1―2

3

「ふーん、なんとなく……ね」

「……」

「なんかムショーに、あんたを倒したくなった」


「ぬえ……」


「……これで正真正銘最後だよ」

「喰らいな!恨弓【源三位頼政の弓】!」


決着コンマ
あなた 目安 6 ↓1
ぬえ 目安 7 ↓2

どうだ

「よし、捉えっ……」

「……っ!?」


ピチューンッ


「……ぐえ」

「まさか、私の弾幕の中に弾を混ぜてくるなんてな……」

「……っそ、情けねえ」


「……んだよ」

「敗者の面拝んでご満悦か?」


自由な返答 及び 行動

↓1―2


握手を求める

小さく胸を張ってみせる

「……」

「気にいらねぇ、気にいらねぇなぁ」

「でも、負けた自分はもっと気にいらねぇ……」


「……ぎゅ」

「ほら、こーすりゃいいんだろ」

「……ぎろり」


自由な返答・会話

↓1

これで仲良し!


だよね?

「……あんたのことが苦手な理由分かったわ」

「なんか聖に似てる」

「……ふんっ」


「今日は寺には帰んないよ。帰って聖に伝えな」


※ぬえと仲良く?なりました

1 命蓮寺へ帰る
2 ぬえについていく

↓1

2

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