[安価]人外娘と過ごす学校生活 (596) 【現行スレ】

ああ、気持ちいい微睡だ。このまま夢の中にずっといたい…


ユッサユッサ


男「んぅ…」

「起きて、朝だよ」

男「寝せてよ母ちゃん…」

「誰が母ちゃんだ!」


朝起こしに来てくれる系幼馴染は何の人外娘か

①ハーピー
②ラミア
③単眼娘
④スライム娘
⑤自由安価

>>3

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1528118202

バシッ


男「痛っ、くない?」


ふんわりとした翼で叩かれた


見ると腕の代わりに翼の生え、足が鳥脚になっているハーピーが目の前に立っていた

濡れたように綺麗な黒い翼と同じく黒いボーイッシュなショートカットの髪形

胸は本人曰く「飛行するにはデカすぎちゃ邪魔なの」という控えめな胸


幼馴染のハーピーだ


ハーピー「おはよう」ニカッ

男「いや、おはようじゃなくて。どっから入ってきたんだよ」

ハーピー「窓開いてたし」ニシシ

男「暑いから開けといただけだ!二階の窓から侵入してくる奴があるか」

ハーピー「あたしがいるじゃん」

男「今日は鍵締めとくからな」

ハーピー「酷いなあ、せっかく起こしてあげたのに邪魔者扱い?」

①男「起こしてくれたことは…感謝する」
②男「誰も頼んでない」
③男「自由安価」

>>6

2

男「誰も頼んでない」

ハーピー「んー?聞こえないなー?」

男「だ・れ・も・た・の・ん・で・な・い」

ハーピー「聞こえなーい、聞こえなーい」

男「おまえなー」


母「男、ごはんよ…あら、ハーピーちゃん?」

ハーピー「おはようございます、おばさん」

母「お姉さん、よ」

①男「無理すんなババア」
②男「母さん、不法侵入者、不法侵入者」
③男「自由安価」

>>8

男「母さん、不法侵入者、不法侵入者」

母「あらあらうふふ、男を起こしに来てくれたのね。朝食食べてく?」

ハーピー「うん!」

男「どいつもこいつも俺の言うこと無視か!」


ちなみに母はサキュバスでお金持ちだった親父を能力フル活用で口説き落とすような人だ

現在でもまだ人間の16・7にしか見えない若さでとてつもない美人、親父が何か言う度に「浮気しちゃおっかなー」とか言ってからかうのが好きだったりする。憐れ親父よ


でも俺は人間である親父の血を色濃く受け継いでいるので淫魔の力は受け継いでない…なんと惜しいことを
―――――
―――

食後

ハーピー「じゃあ学校行こっか」

男「おう」

母「行ってらっしゃい、二人とも」

外に出ると様々な種族が闊歩し、飛行している

この世界には様々な種族がいる。人間もいることにはいるが、様々な種族と交配し、血が混じり、純粋な人間はいなくなった

しかし純粋な人間の姿をしていることは特に珍しいというわけでも無く、数ある種族の内の一つという認識である


①登校中に誰かと出会う(安価で指定してもいい)
②学校に着く

>>11

乳牛娘

①お嬢様キャラ
②ほんわかしたミルクの匂いがするぽっちゃりした女性
③自由安価

>>13

2

乳牛娘「二人ともおはよう~」

ハーピー「乳牛ちゃんおはよー」


白黒のモフモフ、大きな二つのおっぱいと小さな四つの複乳がある乳牛のケモノ娘だ

いつもおっとりとしていて、ミルクの甘い匂いを漂わせている


乳牛娘「今日は雲一つない良い天気ねえ」

ハーピー「風も少なくて飛びやすい日だよー」アハハ

男「乳牛娘は暑くないのか?その毛」

乳牛娘「このくらいの暑さには慣れているのよ、それに生え代わりの時期までもう少しだからね~」

学校にて
隣の席は
①ハーピー
②乳牛娘
③新キャラ(自由安価)

>>15

2

隣の席は乳牛娘だった

確か入学初日に乳牛娘から話しかけてくれたんだっけかな


乳牛娘「たしか一時間目は歴史だったわ」

男「歴史かあ。眠くなるなあ」

乳牛娘「そしたら起こしてあげるわ」

ハーピー「寝てたら抓っていいからね。抓って」

男「お前が隣じゃなくて良かったよ」


翼の端から生えている指は獰猛な鉤爪になっており、抓られたら最悪血が出る

-歴史-


先生「~この戦争の結末を、男」

男「はい。この戦争は勇者と魔王の結婚で終結します」

先生「そう。魔物好きの勇者が魔王を口説き落とし、三日三晩、一説に一週間かけて口説き続けて結婚にまで持っていった」

先生「その結果、世界は平和になり、人間と魔物は次々と仲良くなり、結婚までした者が出てきた」

先生「今でこそ"魔物"という言葉は人外種という言葉が取って代わり、今ではおとぎ話やフィクションの中にのみ登場する言葉となったが、勇者が魔物好きでなければ差別用語になっていただろうな」

先生「魔王の子孫も存命でその血筋も未だ耐えていない。もしかしたらこの中にも魔王軍の大幹部の子孫とか混じっていたりな」

先生「さて、今日の授業はおしまいだ」

男「あー。歴史眠かったー」

ハーピー「男寝てなかった?」

乳牛娘「頑張ってたわ~」

①会話内容自由安価
②次の授業(自由安価)
③昼休み
④放課後

>>19

今日はここまで
授業内容には魔法の授業なんかもありです。先の"歴史"の説明に合ったように勇者魔王の世界観の延長です

ハーピーの翼に抱き抱えられたい

3

おつ
きたい

水棲人外種と交流する為の水中会話法の授業(外国語の授業)

闇の魔術に対する防衛術

昼休み

男「あーお腹すいた」

ハーピー「お昼一緒に食べよー?」

男「ああ」

①弁当
②購買で買ってくる

>>23

2

男「購買で買ってくるよ」

ハーピー「気を付けてね…」

乳牛娘「生きて帰ってきてね~」

男「大袈裟すぎだろお前ら」
━━━━━
━━━

男「前言撤回!」


ここは死地だ。血を血で洗う戦場だ

「特上牛丼を死んでも掴むぞ!」「おぉ~!!」

そんな声が聞こえる。誰一人としてしっかり並んでない

ここに飛び込めと…? このヌーの大移動みたいな群れに飛び入れと?

ええい、ままよ!


①敗北して尻餅を着いたところに誰かが手を差し伸べてくれる
②弾き飛ばされて尻餅をついている人外娘を見かける
③勝利!旨い弁当ゲット!
④自由安価

>>25

その人外娘は

①単眼娘
②スライム娘
③自由安価

>>27

3
アルラウネ

アルラウネ「あいったー…」


弁当買いの大群から弾き飛ばされた姿が見えた

緑色の体、ピンクの髪

下半身はスカートではなく花びらが腰から生え、触手のように蔓が生えている


アルラウネ「いい加減にしなさいよあんたら!」

男「大丈夫ですか?」

アルラウネ「っ…べ、別に?なんとも無くてよ」


そう言いながら腰をさすってる

どう考えても大丈夫には見えない

①男「湿布ありますよ」
②男「俺が買ってきましょうか?」
③男「大丈夫ならいいんですけど」
④男「自由安価」

>>29

2

一旦ここまで

男「俺が買ってきましょうか?」

アルラウネ「別にいいわよ。こんくらい、何とも無い…何とも…」


ワイワイガヤガヤとものすごい大騒ぎになっている購買を見る。あ、少し怖気づいた


アルラウネ「…うぅ…」

男「このままじゃ残り物しか無くなるな」

アルラウネ「分かったわよ、頼むわ。植物種用の液体C定食。無ければAでもBでもいいわ」

男「了解」

コンマ安価50以下

>>32

①C定食はゲットできたが自分の分はゲット出来なかった
②C定食はゲット出来なかったが自分の分は狙い通りのものをゲットできた

>>34

1

男「C定食ゲット!」


男「お、ぉぉおおお!?」

「金入ったならどけよ!」「次は俺だ!」


そのまま弾き飛ばされた


アルラウネ「ちょっと、大丈夫?」

男「ふ、ゲットできた…ぜ」

アルラウネ「ちょ、ちょっと!?見知らぬ人!?見知らぬ人ー!!」



アルラウネ「って、何やらせんのよ、起き上がりなさいよ」ペシッ

男「あうっ、まさかノってくれるとは。はいこれ定食」

アルラウネ「う、うっさいわよ。…て、あなたのは?」

男「俺は手に入れられなかった。また人の波が引いてから行くわ」

アルラウネ「それだとまっずいのしか手に入らない上に食べる時間があるかどうか分からないわよ?」

男「いいよいいよ、たまには」

アルラウネ「……それだと私の気がすまないのよ」ボソッ

①男「何だって?」
②男「じゃあラインでも交換してくれないかな?」
③男「自由安価」

>>36

2

男「じゃあラインでも交換してくれないかな?」

アルラウネ「……………………………………………いいわよ」

男「何でそんな迷ったんだよ」

アルラウネ「今さっき会ったばかりの男と交換するほど安くないのよ。これは特別よ、特別」

①男「ありがたくいただきます」
②男「そんな特別をいただけるなんて恐悦至極」
③男「こんな可愛い子とLINE交換できるなんてすごく嬉しいよ」
④男「自由安価」

>>38

また中断

おつ
3で

男「こんな可愛い子とLINE交換できるなんてすごく嬉しいよ」

アルラウネ「っ…そ、そんな褒め言葉言ったって何も出ないわよ」


犬が尻尾を振るように嬉しそうに蔓が様々な方向に揺れる

何か甘い匂いが鼻をくすぐる

アルラウネは喜ぶと果実の匂いを漂わせるというが、喜んでくれたのかな


男「そろそろ空いたな。ご飯買ってくる」

①ここで食べる
②教室に戻って食べる

>>40

2

男「ようやく買えた」

アルラウネ「それ不味いって評判のやつよ。私は食べられないから知らないけど」

男「まあ仕方ないよ。じゃ、また今度な」

アルラウネ「え…あ、教室戻るのね…バイバイ」

男「あ、俺2-Bの男だ」

アルラウネ「最後の最後に自己紹介したわね。私はC組のアルラウネよ」

男「ただいま」

ハーピー「おそーいー」

乳牛娘「ハーピーちゃんは待っていたんだよ?」

男「悪い悪い。ちょっとトラぶってな」

ハーピー「トラブ?」

男「そう、トラぶ」

ハーピー「まあいいからたーべよ」

男「おう」

ハーピー&男『いただきまぁす』

①次の授業(自由安価)
②放課後

>>43

>>20>>21みたいな魔法関係のオリジナルの授業でもOK

中断
23時頃再開できるかそれとも今日はここまでかそんな感じ

安価↓

今更ながら購買じゃなくて学食と言うべきだったね

数学

先生「今日は難しいぞ、魔術数式だ。魔術の公定に照らし合わせるとを使えば1+1は2になったりしない」

先生「~~~」


今日は新たな公式を暗記するばかりで数式を解くこと無くつまらない


俺と同じことを考えていたのか


ブルルル


男「ん?」


スマホがなる


ハーピー
「暇」


暇って…


ハーピー
「奇声上げながら乳牛娘ちゃんのおっぱい揉みしだいてよ」

①「ふざけんなお前がやれ」
②「そんな変人の幼馴染ってことになるけどそれでいいのか?」
③無視
④自由安価

>>47

お前が今この場で机の上に上って玉子を生んだらやってやる


「お前が今この場で机の上に上って玉子を生んだらやってやる」


お、帰ってこなくなった。ななめ後ろを見ると顔を真っ赤にしたハーピーが睨みつけてきた

ふっふっふ、俺の勝ちだ
―――――
―――

授業間休み


ハーピー「このバカ!セクハラ性欲獣!ケダモノ!」

①男「先にセクハラしてきたのはお前だ!」
②男「真っ赤になったハーピーは可愛いな」ニヤニヤ
③男「自由安価」

>>49

男「先にセクハラしてきたのはお前だ!」

ハーピー「え」

男「これ!男に此れを言うのは立派なセクハラだ!」

ハーピー「うぐ…ぐぐぐ…」


乳牛娘「どうしたの~?」

ハーピー「あ、いやー」

男「ほーら、言えない」

①男「さあ謝れ!セクハラは私でしたと謝れ!」
②男「ふ、俺の勝ちだ」
③別の娘が会話に入ってくる(自由安価)
④自由安価
⑤次の授業
⑥放課後

>>51

3サキュバス

サキュバスのキャラ付け(口調や性格など)
>>53

ですます口調の真面目委員長

サキュバス「ちょっとあなたたち、セクハラだなんだと聞き捨てならない単語が聞こえていますが」

男「あ」

ハーピー「あ」


サキュバス委員長にスマホを取り上げられた


サキュバス「一体何を騒い……っっっ///」カァァ


ハーピー「サキュバスでもその程度で赤面するんだね」ヤハハ

男「ちょ、挑発すんなって」

乳牛娘「?」

サキュバス「いくら付き合ってるからって授業中にこんな会話をするなんてふしだらです」


男&ハーピー『付き合ってない!』


サキュバス「だいたい、こんな会話に巻き込まれた乳牛娘さんg」

男「わー、それ以上は!」

①乳牛娘は気にしてない
②「私がどうかしたの?」と覗いてしまう

>>55

2

今日はここまで

ハーピーの産卵イベントはいつかやりたい
性行為の直接描写さえ無ければOKだよね。無精卵ならOKだよね。モン日でもアニメでやってたもんね

乳牛娘「私がどうかしたの?」


と覗いてしまう


乳牛娘「…………ダメだよ、ハーピーちゃん、そんなこと言っちゃ///」

乳牛娘「で、でも…男くんも男の子だもんね…」

男「え」

乳牛娘「やっぱり…揉みたい…?」

①男「い、いやいや、いやいやいや」
②男「……正直」
③男「揉ませたい願望でもあるの?」
④男「自由安価」

>>58

1

男「い、いやいや、いやいやいや」

乳牛娘「そ、そうだよね、変なこと言っちゃったよね、ごめんね」

乳牛娘(て、てっきり…その…したいのかなって…男の子だし…したいのかなって思っちゃったよ…)

ハーピー「乳牛娘ちゃんってもしかして隠れ淫乱…?」

乳牛娘「そんなことないよ!そんなことないから」

サキュバス「と、とにかくこういう話はやめてくださいね///」

男「はーい」

ハーピー「はーい」


男「おまえのせいだぞ」ボソッ

ハーピー「男がスマホ取られたのが悪いんじゃん」


①授業(自由安価)
②放課後

>>

安価忘れ
>>61

2

放課後

俺はボランティア部に所属している

ボランティア部とは言っても募金やゴミ拾いをするわけではなく、色んな人間の依頼を受けてこなす何でも屋のような部活だ


男「うぃーっす」


そう言いながら部室に入る


単眼娘「…」


単眼娘が着替えていた


単眼娘「…///」カァァァ


①男「わ、悪い」と言って出る
②男「とりあえず前隠せば?」
③男「眼福眼福」
④自由安価

>>63

男「わ、悪い」


と言って出る


単眼娘「部長!さっきドアの鍵締めたって言ったじゃないですか!」

部長「はっはっは、面白いじゃないか」

単眼娘「面白くないですーっっ」
―――――
―――

単眼娘「もう…いいですよ」


改めて部室に入る

大きな茶色の瞳で上目づかいに見てくる単眼娘


単眼娘「先輩…さっきのは…忘れて、ください…///」カァァ

男「>>65

無理……かな

男「無理……かな」

単眼娘「なんでですかー、忘れてください~」 ポカポカ


小さい手でポカポカ叩いてくる


男「いやああんな艶かしい姿見せられたら網膜に焼き付いて忘れなれないよ」

単眼娘「わ~す~れ~ろ~」

①男「無理でーす」
②男「はっはっは、単眼娘は可愛いなあ」ナデナデ
③男「恨むなら俺じゃなくて部長だろ」
④男「自由安価」

>>67

男「はっはっは、単眼娘は可愛いなあ」ナデナデ

単眼娘「ぁぅー///」


単眼娘はこうすると顔を真っ赤にして動けなくなる。可愛い


部長「そんなに単眼娘だけ可愛がるぞ妬いちゃうぞ少年」ギュー


部長が巻き付いてくる

部長は下半身が蛇のラミア娘だ

白銀のストレートな長髪、幸運を運ぶ白蛇の下半身、鋭い八重歯に真っ赤な瞳


男「ちょっと、苦しいですよ部長」

ラミア「ふふ、お姉さんから逃げようとしても無駄だよ」

他の部活メンバーは
>>69-70

新キャラでと既出キャラでも良い

一旦ここまで
次は夕方の5時頃

安価は下1ずらし

ブラウニー(妖精)
人に害を為さない善良な妖精の一種。
民家に住み着き、住人の留守や睡眠中に掃除や仕事を代行してくれるとされる。
また、あまりにも綺麗に片付いた家だと逆に散らかしてしまうという説も。

通称お手伝い妖精。「寝ている間に小人さんが作業をしてくれた」という都市伝説の小人さんもブラウニーである。



ドラクエのモンスターは知っていたが妖精のブラウニーは知らなかったなあ。自分の知らない伝承なんかを知れるのは人外娘安価SSの面白いとこだと思う


開会できるまでに狐娘とブラウニーのキャラ付けを考えておいてくれると嬉しいです

「ねえ、大丈夫?」


褐色肌に赤目の妖精が話しかけてくる。ボランティア部をその名の通り奉仕活動する部活と勘違いして入ったブラウニーちゃんだ

どうやら今日も誰も頼んでないのに部室内を綺麗に掃除してくれたらしい。小さな体に大きな箒を持ってふわふわ浮いている


男「ああ、俺は大丈夫だよ。むしろ部長の締め付けは気持ちいい」

ラミア「何をー、生意気は少年にはさらに締め付けちゃうぞ~」ギュー

男「あだだだ、折れる、折れる」


しかし一瞬で緩めてくれる。その一瞬でも大分痛いが


男「あれ?狐娘は?」

ラミア「さあね?」

単眼娘「あんな人知らない」プイ

ブラウニー「わ、わわ、私も知らないよ」

男「ふーむ…」


実は部室に入ってからずっと気になってた。部屋の隅に置いてある熊のぬいぐるみ

どう見ても新品なそれは昨日までは部室にはなく、明かに場違いだ


①「狐娘はどこにいるんだろうなー」と何気なく近づいてぬいぐるみをくすぐる
②狐娘が驚かしてきたら「わあ、驚いたなー」と棒読み
③耳元で大声を出す
④自由安価

>>77

1

男「狐娘はどこにいるんだろうなー」

男「なんてな!そーれ!」コチョコチョコチョコチョ

狐娘「あひゃひゃひゃひゃひゃ!な、何をするんじゃ!」


化けの皮が剥がれ、綺麗な黄金の毛をもつ全身モフモフの狐の獣人が現れる

綺麗な青い瞳、九尾の尻尾、口から覗く犬歯と高いマズル

①やめる
②やめない
③自由安価

>>79

力の対抗ロール

狐娘の力
>>80

男の力
>>81

あ、コンマ安価ね

男の力だけ再安価
>>82

マ?

狐娘「あひゃひゃひゃひゃひゃ、ね、お願い、やめ、うひひひひ、く、苦しい、のじゃっ、あひゃひゃひゃ」

男「どーだ、どーだ、参ったか!はーはっは」

狐娘「参った、参ったのじゃ、じゃからやめっ、あひひひひひ」


どうする
>>84

今度同じ事したらくすぐり一時間だからなと言ってやめる

男「今度同じ事したらくすぐり一時間だからな」

と言ってやめる


狐娘「そんなっ!それじゃわっちの存在意義が無くなってしまうじゃないかや!」

男「んなアホなことに存在意義を感じんな!」

狐娘「くふふ、驚やつは驚くのじゃ。とても面白い反応をするやつもおるしの」


そう言って単眼娘を見る


男「やられたのか」

単眼娘「すごい怖かったよぉ…」


男にしがみついて大きな瞳を潤ませる単眼娘。可愛い

①単眼娘ナデナデ
②男「これはお仕置き案件だな。くすぐり追加」
③男「他には誰がかかったんだ?」
④自由安価

>>86

男「よしよし、怖かったね」

単眼娘「ふぇぇ、寿命縮んだよぉ」

男「大丈夫、大丈夫、そんぐらいじゃ縮まない」ナデナデ


男にしがみつく単眼娘、背が小さいためちょうど男の胸に頭が収まっている


①男「これはお仕置き案件だな。くすぐり追加」
②男「他に引っ掛かったやついんのか?」
③狐娘「というかなぜバレたのじゃ?」
④自由安価

>>88

男「他に引っ掛かったやついんのか?」

ラミア「ふふ、お姉さんが引っ掛かるとでも?」

男「だよな」

ブラウニー「私引っ掛かった…」

男「やっぱり」

ブラウニー「はたきで掃除してあげようとしたらバーって脅かしてきて、驚いたよ」

狐娘「それも面白かったがやはり一番面白かったのは単眼娘じゃな」ウンウン

単眼娘「私は面白くない!」

狐娘「かかか、楽しかったのじゃ♪」

狐娘「というか男よ、主は何故引っ掛からなかったのじゃ?変化術に秀でたわっちが失敗するとは思えんのじゃが」

①男「昨日までは無かったし、場違い感半端無かったし」
②男「さあ何でかなー」
③男「俺を化かしたきゃ全裸の美少女にでも化けるんだな」
④男「自由安価」

>>90

男「昨日までは無かったし、場違い感半端無かったし」

狐娘「くふふ、言ったな?これで明日は完璧に化けて脅かしてきてやるのじゃ!わっちの学習能力を見くびるななのじゃ!」

男「楽しみにしてるよ」

狐娘「くっふっふ、楽しみにしていろなのじゃ」

①来客
②暇だしゲームでもしようぜ
③今日は何もなく解散
④自由安価

>>92

1 胸がキツそうな乳牛娘

乳牛娘「あ、あのー」

男「あ、いらっしゃい」

ブラウニー「お茶どうぞ」

男「って乳牛娘じゃん、どうしたの?」

①乳牛娘「胸が張って苦しい」
②乳牛娘「どんどん大きくなって下着も服も間に合わないのっ」
③乳牛娘「自由安価」

>>94

1

乳牛娘「胸が張って苦しいの」

男「え」

ラミア「ふむ、乳牛種はある程度育つと定期的にミルクを出さないと辛いと聞くね」

ブラウニー「はいはい、男子は出ていってねー」

男「え、お、俺!?」

狐娘「当たり前なのじゃ。ほれ、とっとと出てけ」

乳牛娘「男とこくんがいいのっっ!!!///」

男「なっ」

ブラウニー「」

単眼娘「」

狐娘「これは予想外の展開じゃな」

ラミア「これは面白い展開だね」

乳牛娘「さっきの"あれ"から胸が苦しいんだよ。絞るのを想像すると男くんが出てくるの!揉んで出してよ!」

単眼娘「あれって…」

ブラウニー「何したの…?」

乳牛娘「ねえ、お願い…」

男「わー、脱ぐな脱ぐな!」

①男「俺には無理だ!」逃走
②男「わ、分かった。分かった」
③男「女子連中、お前らはいいのか!」
④自由安価

>>97

用事があるので今日はここで終わりです。また明日

2

男「わ、分かった。分かった」

ラミア「はい、バケツ」


部長がバケツを持ってくる


男「何故バケツ」

ラミア「乳牛種はかなり出すよ。だから張って苦しいんだ」

男「なるほど」

ラミア「口で吸おうとするなよ?」

男「しませんよ」


乳牛娘の大きな胸を手で揉む


乳牛娘「ん…ぁっ///」

男「変な声出さないでくださいよ」

乳牛娘「ダメ…出ちゃう…///」


乳牛娘のおっぱいはモフモフの毛に包まれ、柔らかさとモフモフで獣人特有の触り心地の良さがある

そしてそのモフモフに包まれていても分かるピンと勃った乳首


乳牛娘「んっ、あっ…はぁ♡…ゃ…あんぅっ///」


単眼娘「///」アワアワ


両手で大きな目を隠す単眼娘、でも指の隙間から見ている


乳牛娘「ん…や…出る♡…出ちゃぅぅ♡///」

乳牛娘「ふっ…んぅ、ぁぁ…♡イく、イくイくぅぅ…♡///」


乳牛娘「んぁぁぁ♡♡///」プシャァァ


男「うわあ、すごい出た」

ラミア「おお、予想以上に出るね。相当溜めていたようだ」

乳牛娘「はぁ…♡はぁ…♡ねえ、下のおっぱいも…///」

男「分かったよ…」


乳牛のそれほど大きくない複乳にも手を伸ばす


ラミア「バケツあと二つほど持ってこよう」

乳牛娘「ぁ…んぅっ♡///」
━━━━━
━━━

男「ふぅ…これで終わりか」

乳牛娘「はぁ…♡はぁ…♡すっきりしたよぉ///」


ラミア「で、どうだった?少年」ニヤニヤ

男「>>99

悶々としますよこれは…

男「悶々としますよこれは…」

ラミア「うむ、それもそうだろう。君の股間も張っているものね」

男「!?」


バ、バレた


ラミア「ふふ、トイレでも行って抜いてくるといい」

男「しませんよ!」

鎮まれマイサンよ


乳牛娘「男くん、ありがとうね…///」

男「まあ、役に立ったならいいよ。うん」

乳牛娘「また頼むね///」

男「え」

ラミア「」ニヤニヤ

単眼娘「///」

ブラウニー「///」
━━━━━
━━━

ラミア「さて、彼女は帰ったわけだけどこの牛乳はどうしよう」

男「すt」

ラミア「捨てるのは彼女に申し訳ないと思うよ」

男「うっ」

①飲む
②持ち帰る
③自由安価

>>101

男「飲みます」


ゴクゴク

男「旨い…」

その牛乳は甘く、口触りもよく飲みやすい最高の牛乳だった

しかし、全部は飲みきれなかった

①独り占めするべく持ち帰る
②みんなにも勧める
③部室の冷蔵庫に仕舞っておく
④自由安価

>>103

3

男「残りは部室の冷蔵庫に仕舞っておきましょう」

ラミア「はい、ペットボトル」

男「いつもながら何でもありますね。この部室」

ラミア「まあね」フフン



忘れていたがこの部室の顧問は何の人外娘か(キャラ付けも)
>>105

①今日は解散
②また来客

>>106


一旦ここまで
また17:10頃再開

デュラハン
ドジなところはあるが生徒のこと一番に考える優しい先生

2 授業で作るホムンクルスのとある材料(精液)の採取を依頼にきた錬金術の先生

「よーやくテスト採点終わった~っ、ぁいたっ」ドン


緩い声が聞こえたと思ったらドアにぶつかる男とが聞こえた


「いたた…また頭打ったぁ」


デュラハン先生が頭を小脇に抱えて入ってきた


男「またですか」

ブラウニー「もうちょっと持ち方考えた方がいいですよ」

デュラハン「中々ねぇ、しっくりこないのよ」

デュラハン「ところで今日はどんな感じ?」

ラミア「一人依頼をこなしたところだよ」

デュラハン「うんうん、良いこと良いこと」


わざわざ手で頭を上下に揺らして頷く先生

そこに


「ボランティア部、ちょっといいかい?」

錬金術学のキメラ先生が入ってくる

上半身は人間、顔は狐に似ているが角が生えており、下半身はタコだがそれとは別に触手と更に一本爬虫類の尻尾が生えている人外女性だ

何の種族かも明かさず、魔王勇者戦争の時代から生きていると豪語している特に変わり者な先生である

だったら歴史の先生にでもなればいいのにと言ったら戦争からは身を引いて隠居生活を決め込んでいたとのことだ

男「あ、先生どうしたんですか?」

キメラ「うん、次の授業で使う素材を貰いたくてね」

ラミア「素材なら薬学部や化学部に行った方がいいのでは?」

キメラ「いや、その素材というのは精液なんだ」

男「せ…帰ります!」

ラミア「捕まえろ」

狐娘「うむ!」ガッシリ

男「は、放せ!」

デュラハン「男くん、ウチのポリシーは?」

男「来るもの拒まず笑顔で応えよ…」

デュラハン「そゆことー」

男「嫌ですよ!というかコンビニでも行ってくださいよ!サキュバス用精液ぐらい売っているでしょう!」

キメラ「ホムンクルスを作るんだ。あんなインスタント品じゃダメなんだよ。それに、これから定時制の授業だ。買いに行く暇がない」

男「そんなら授業の生徒の使ってくださいよ!」

キメラ「先生が生徒から精搾取したらいかんだろ」

男「俺だって生徒ですよ!?」

触手女「うるさい、シャラップ、いいから脱げ」

狐娘「さっきは良い思いしたじゃろ?」

ラミア「観念すると良い」

男「じゃあてめえらせめて外出ろ!」

①出る
②誰も出ようとしない

>>111

2

ラミア「断る」

狐娘「主だけに良い思いはさせないのじゃ」

単眼娘「…///」

ブラウニー「………興味、ある///」


男「単眼娘、ブラウニー、お前らもか」

単眼娘「わ、私、目を瞑ってる///」


キメラ「まあ観念してくれ。ふふふふふふ」

男「怖い!」

ラミア「さあ脱がせー」

デュラハン「は~い」

男「いゃぁぁ」

キメラ「何だ、大きくなっているではないか。下半身は正直だ」

男「早く終わらして…」

キメラ「まあ任せたまえ。私の触手で良いな。オ◯ホの方がいいとか言うなよ?私も女だからな、傷つくぞ」ニュルン


触手が二・三本絡み付いてきて上下に扱かれる

うわ、想像以上に気持ちいい。ヌルヌルの触手はうねり、刺激し、上下に擦れる


男「せめて、せめて、単眼娘、お前は見るなぁ…」

単眼娘「見てない。見てないよぉ///」

男「嘘つけ、その指の隙間から見ているだろ!」


キメラ「うるさいぞ。どれ、口も使ってやろう。出そうになったら言ってくれよ?私が飲んでしまっては意味がない」



男「ぅ、ゎ」

キメラ「ちゅぷ、くちゅ、れろぉ、にゅぷ、ちゅるぅ、ちゅ、れろぉ♡んちゅ、ちゅ、ずちゅぅ、ちゅぷちゅぷ」シコシコ


触手と口、艶かしい水音が先生の口から聞こえる


触手女「ぷはっ、どうだ?気持ちいいだろう?あむっ、ちゅぷ、れろぉ、にゅぷ、ちゅるぅ、ちゅ、くちゅぅ♡」

触手女「ぷはっ、脈打ってきたぞ。そろそろか?♡」


やべえ、気持ちいいし先生がエロく見える


男「先生ぇ、先生、出るっっ」

キメラ「うむっ」


とっさに試験管を持ち出して向ける

そして


ビュルルルル

キメラ「…これでは足りんぞ」

男「もう出ませんよ…」

ラミア「ではこれを飲むといい」

男「え」

ラミア「精子を多量に作り出す薬だ。今しがた薬学部からいただいてきた」

男「ウチの薬学部大丈夫なんですか!?」


何作ってんだあの人たちは


キメラ「では二回戦行くぞ」

男「え、ちょ」


カーン


男「ぁぁぁぁ」
━━━━━
━━━

男「グスン、もうお嫁にいけない…」

ラミア「大丈夫だ、お姉さんがお嫁にもらってやろう。タキシードを着た私と純白のドレスを着た少年、さぞ絵になるだろうね」

狐娘「で、どうだったのじゃ?気持ちよかったかや?」

①男「……良かった」
②何も言わない
③自由安価

>>114

2 ノーコメント

男「…ノーコメントで」

狐娘「くふふ、まんざらじゃ無さそうじゃな?」

男「ノーコメント!」

キメラ「ふふ、またいずれ頼むよ」

男「それにもノーコメントで!」


デュラハン「ねえ、そろそろ最終下校時刻よ」

ラミア「む、もうそんな時間か」

誰と帰るか
①ラミア
②単眼娘
③狐娘
④ブラウニー
⑤同じく部活を終えたハーピー
⑥偶然部活帰りのアルラウネが

>>117

6

男「よお、アルラウネじゃん」

アルラウネ「あら、あなたは」

男「部活帰りか?」

アルラウネ「ええ、薬学部なの」

男「え」


あの精子増量剤を作った薬学部だと

他にもとんでもない噂の多い薬学部…


アルラウネ「あなたは?部活帰りでしょう?」

男「あ、ああ。ボランティア部なんだ」

アルラウネ「ああ、あの有名な」

男「有名なのか」

アルラウネ「良い意味でよ。何でもやってくれる使える奴らだって」

男「んー、嬉しいような嬉しくないような」

アルラウネ「まあお人好しなのはいいけど詐欺に気を付けなさいよ」

男「心配してくれるのか?」

アルラウネ「見るからに間抜けそうだもの。心配にもなるわ」

男「まあ大丈夫だろう。多分」

アルラウネ「ん?ボランティア部…たしかさっきその部長が精子増量剤を貰いに来たわね。何に使ったの?」

①男「な、何でもないよ」
②男「部長が?何だろなあ」
③男「錬金術学の先生の依頼でね」
④男「自由安価」

>>119

男「錬金術学の先生の依頼でね」

アルラウネ「ふーん、あの変人のねえ、何に使うのかしら」

男「ホムンクルスを授業で作るんだとさ」

アルラウネ「へえ」

①男「自由安価」
②分かれ道で別れる

>>122

男「俺こっちなんだ」

アルラウネ「じゃ、ここでお別れね。私はこっちなの」

男「そうか、じゃあな」

アルラウネ「ええ」
━━━━━
━━━



母「おかえり、もうすぐごはんできるわよ」

男「ああ」

①寝る
②食後、誰かとLINEする
③自由安価

>>124

今現在LINE交換してる人外娘
ハーピー
乳牛娘
ラミア
狐娘
ブラウニー
単眼娘
アルラウネ←new!

2 ハーピー

何と送る?
>>127

中断
7時頃に少しだけ更新する


「俺今日乳牛娘のおっぱい揉みしだいたから今度はお前が卵を産む番だぞ」

ハーピー
「何言ってるの?」


「言った通りだが」

ハーピー
「え?なに?本当に揉んだわけ?確かめるよ!?」


「どうぞどうぞ」


10分後ぐらい


ハーピー
「どんな手使ったわけ!?」


「彼女から言ってきたんだ」

ハーピー
「いつ産卵するかなんてわからないし」


「それまで待つから」

ハーピー
「どうせ忘れたころだよ?」


「忘れない忘れない」


ハーピー
「でも…」


「でも?」


5分ぐらい間が空いた


ハーピー
「本当に見たいの?」

ハーピー
「どうしてもみたいの?」

ハーピー
「私の何か見たいの?」


>>128



飯食って風呂入ってくるから続きは2時間後ぐらいに

訂正

×
ハーピー
「私の何か見たいの?」



ハーピー
「私のなんか見たいの?」


再安価
>>129

何やってんだが
再安価
>>131

そりゃもう!
むしろお前のが見たいんだ

安価外でも>>1が気に入ったものは採用します。安価と矛盾しない範囲に限り

やってほしいイベントとか授業とか


「そりゃもう!
むしろお前のが見たいんだ」


30分後

ハーピー
「もう、馬鹿」

ハーピー
「分かったよ、今度産卵するとき教えるよ…」

ハーピー
「絶対に誰にも言わないでね。絶対だよ」

①「分かってるって」
②「ありがとう大好きだよハーピー」
③「で、今は産卵しそうじゃないの?」
④「自由安価」

>>135

2


「ありがとう大好きだよハーピー」


15分ぐらいして


「うるさい馬鹿変態おやすみ」

①「おやすみ」と送って寝る
②「おやすみ」と送って別の人外娘にLINEを送る

>>137

ラミア
狐娘
ブラウニー
単眼娘
アルラウネ
乳牛娘

1

「おやすみ」と送って寝る

ハーピー
基本的に人間だが腕の代わりに翼の生え、足が鳥脚になっている半人半鳥
濡れたように綺麗な黒い翼と同じく黒いボーイッシュなショートカットの髪形
胸は本人曰く「飛行するにはデカすぎちゃ邪魔なの」という控えめな胸

元気で誰にも臆さず話しかける性格だが男とは特に仲がいい


男の母

流れるような黒い長髪のサキュバス
色っぽくフェロモンムンムンだか実子である男には効かない
特殊能力としてどんな男でも一目惚れさせる力がある。夫にはフル活用して堕とした

乳牛娘

牛の獣人
ぽっちゃりした体系だがおっぱいがすごい。乳牛なので
ほんわかおっとりした性格で誰にでも優しい
牛柄の白黒モフモフ

実はおっぱいに限り淫乱(乳牛種の特性)

アルラウネ

花の植物系人外娘
緑色の体に桜色の髪
下半身はスカートではなく花びらが腰から生え、触手のように蔓が生えている
上から目線で高飛車な喋り方をするが根は優しい
喜ぶといい香りを発する

サキュバス

真面目な委員長
サキュバスだがまだ淫魔として目覚めてはおらず、エッチなことには眉をしかめる

単眼娘

恥ずかしがり屋で怖がりで小動物的可愛さのある女の子
顔には大きな一つ目があり、色は茶色でポニーテールの髪形

背は男の胸ほどの小ささ

ラミア

ボランティア部部長
下半身が蛇の半人半蛇
白銀のストレートな長髪、幸運を運ぶ白蛇の下半身、鋭い八重歯に真っ赤な瞳
誰の心をも見透かしているような喋り方で面白いこと好きで他人をからかうのも好き

ブラウニー

手のひらサイズの小さな妖精
褐色の肌に赤い目をしている
超がつくほどのお人よしで誰かの役に立つことを生きがいとしている
誰も求めていなくても掃除やゴミ拾いをするいい子
授業に使う筆記用具や教科書は小人用があり、それを使っている

狐娘

綺麗な黄金の毛をもつ全身モフモフの狐の獣人
綺麗な青い瞳、九尾の尻尾、口から覗く犬歯と高いマズル
変化の術は学校一の腕をしている
人を化かすのが好きでその頭はそれだけに使っている
ただしどこか抜けている

デュラハン

生徒のことを第一に考える優しい先生
ボランティア部の顧問であり、進路指導の先生
頭と胴体が離れているデュラハン。切断面はグロく、見られるのを恥ずかしがる

キメラ先生

錬金術学の先生
上半身は人間、顔は狐に似ているが角が生えており、下半身はタコだがそれとは別に触手と更に一本爬虫類の尻尾が生えている人外女性だ
何の種族かも明かさず、魔王勇者戦争の時代から生きていると豪語している特に変わり者な先生である
だったら歴史の先生にでもなればいいのにと言ったら戦争からは身を引いて隠居生活を決め込んでいたとのことだ

おっぱい順

乳牛娘>ラミア>キメラ>母>狐娘>デュラハン>アルラウネ>ブラウニー>単眼娘>ハーピー≧男



窓は

①閉めて寝た
②開けたまま寝た

>>152

2

ハーピー「おっはよー!」

男「ん…んぅ…」

ハーピー「起きろー」

男「……」

ハーピー「起きないとこの羽で足の裏をコショコショと…」

①起きる
②起きない

>>154

1

今日はここまで

さっきも言ったようにやってほしいイベントとか出してほしいキャラとか言ってくれれば出来る限り採用します
多すぎたら書ききれないのでご容赦を

男「むにゃ」ギュ

ハーピー「わわっ、男!?」


寝ぼけてハーピーに抱き着く男


①寝言で「ハーピー、好き…」
②起きる
③自由安価

>>162

大好きだそ……

乳搾り

男「大好きだぞ…ハーピー」


寝ぼけた男はそう言ってハーピーの無い胸を揉もうとする。何も無いが


ハーピー「そ、そんな…男くんったら///」

顔を真っ赤にした後、母親のような慈悲深い顔になり、男の頭を撫でるハーピー

ハーピー「しょうがないなあ///」ナデナデ
―――――
―――

男「ん…はっ、何でお前がここに!?」

ハーピー「やだなあ、窓からに決まってるじゃん。私のために空けておいてくれたんでしょ?」ニコニコ

男「そんなわけないだろ」

ハーピー「んっふふふー、否定しなくてもいいのに。このツンデレめー」

①男「何言ってんだお前」
②男「なんかいい夢見ていたような」
③男「?いいから学校行くぞ」
④男「自由安価」

>>164

2

男「なんかいい夢見ていたような」

ハーピー「良い夢?良い夢かあ、うふふふ」

男「?」


母「朝ごはん出来たわよー、ハーピーちゃんもいるなら食べにおいでなさいな」


男「あ、はーい」

ハーピー「はーい」

食後

男「行ってきます」

ハーピー「行ってきます」

①登校中に誰かと出会う(安価で指定してもいい)
②学校に着く

>>167

1 単眼娘

単眼娘「あ、先輩、おはようございます」

男「お、単眼娘、おはよう」

単眼娘「はい」ニッコリ


大きな目を細めてにっこりと笑う単眼娘


ハーピー「ん、一年生?」

男「ああ、ボランティア部の後輩だよ。こっちは俺の幼馴染のハーピー」

単眼娘「先輩の幼馴染ですか。初めまして」

ハーピー「うん、初めまして」

①会話を続ける。男「自由安価」
②学校に着く

>>

>>170

安価忘れてた
続きは19:00頃

ハーピーが部活に入ってないなら「何ならハーピーもボランティア部入るか?」
入ってるなら2

男「そういやハーピーって部活に入っていたっけ?」

ハーピー「飛行部に入ってるよ」

男「ああ、そうだったな」


飛翔部、競技飛行を行う運動部だ

鳥型人外種や虫型人外種、機械種など飛行する人外種が所属し、スピード競飛、アクロバティック飛行等の練習をしている

たまに大会等に出ており、ウチの学校は結構強かったりする


ハーピー「で、それがどうしたの?」

男「いや、ボランティア部に入らないかって誘いたかったけど…運動部があるんじゃいいや」

ハーピー「入ってもいいよ」

男「え?いいのか?」

ハーピー「うん。たまに行くだけなら。飛翔部優先で良いならだけど」

男「>>173

それでも良い
俺としては嬉しい

男「それでも良い
  俺としては嬉しい」

単眼娘「じゃあ部活仲間だ。よろしくね、先輩」ニッコリ

ハーピー「うん、よろしくー」パタパタ
―――――
―――

教室

①乳牛娘に話しかける
②授業(自由安価)
③ハーピーとお喋り
④他のクラスメイトと話す(新キャラ)

>>175

2 粘土を魔翌力だけで動かし隣の席の生徒の像を作る芸術の授業

多腕女「芸術は爆発だー!」


入ってくるなり八つの腕で黒板に多彩チョークで謎の絵をかけ上げる先生


多腕女「今日の授業は粘土細工!ただし、魔力のみで動かすように!それで隣の奴の姿を作り出すのだ!」

多腕女「とぅどぅあし!そのままそっくりに作り上げる必要は無い!芸術的アルェンジを付け加えてもよい!むしろ点数をくれてやろう!」

多腕女「特に優秀な作品は私が直々に爆破してやろう」

「やめてください」

多腕女「さあ始めるのだ!」


どこからか聞こえたツッコミは無視して開始を宣言する多腕女


隣の席は
①乳牛娘
②ハーピー
③自由安価

>>177

1

乳牛娘「私こういうの苦手なんだよねぇ」

男「俺もだよ。そんな細かく動かせないんだよなあ」

乳牛娘「…どこ見てんの///」

男「え、あ…ごめん」


昨日のことを思い出してつい胸を見てしまう


乳牛娘「…えっち///」ボソッ

①男「しょうがないだろ」
②男「あんなお願いをしてくる方がえっちだろ」
③男「自由安価」

>>182

③ ①で一応謝っとく

男「しょうがないだろ…悪かったよ」

乳牛娘「むぅ、あんまりエッチなことはダメだよ?」


お前が言うか、という言葉は飲み込んだ

なんかハーピーがこっち見てきてるし


男の作品の出来は

>>184

人間国宝レベル

男「ふう、完成だぜ」

乳牛娘「わあ、すごい。まるで生きているみたい」

多腕女「アンビリバボー!なんとすんばらしい出来だ!はっはっは、このすんばらしい作品は私が大☆爆☆発させてあげよう!」

男「だから生徒の作ったものを爆破しようとすんな!」

①次の授業
②昼休み
③放課後
④自由安価

>>186

1 錬金術の実習
材料の詳細は今のところ伏せられてるがホムンクルスを作るらしい、育成キットから出せる状態まで育てることが今学期の課題だとか

キメラ「やあ少年たち、今日は実習をしよう。待ちに待っていた連中もいるだろう、ホムンクルスだ」


ざわ…ざわ…


キメラ「ふふ、そう心配しなくてもいい。二年の君たちに一からホムンクルスを作れとは言わないさ」

キメラ「ここに私が独自に素材を集めて手作りしたホムンクルス育成セットがある」


男(げ、まさか…)


キメラ「いつも言っているが錬金術は魔術とは違う。理論さえ理解すれば出来る、魔法を使っても出来ないからね」

キメラ「もちろん教科書を見てもよい。分からないところは私に聞いてもいいからね」


男の腕は
コンマ安価

>>189

男「くっ…こんなもの…か…」


泥のような液体の中から何かが起き上がり、一度鳴いた

が、また泥に戻ってしまう


男「ああ」

キメラ「ほう、最初にしてはやるではないか。安心するといい、最初で形に出来るものなどいない」


クラス内に優秀な結果を出したものはいるか

>>192

黄龍の血筋っぽい子が胎児状態まで進めていた

おぉぉ


クラスがどよめく


キメラ「おやおや、これは思わぬ逸材がいるね」


ウチのクラスの中でも特に優秀な生徒である黄金の龍人が注目を浴びていた


黄龍「ふ、ボクにかかれば簡単なことだよ。しかしこれでいいのかな?先生、教科書より小さい気が」

キメラ「初めてならば上々以上だ。既に上級ではないにせよ中級の錬金術師と言えるだろう」


「おぉぉぉ」


キメラ「そうか、血筋だね。流石龍人だ」

①次の授業
②昼休み
③放課後
④自由安価

>>194

2

①ハーピー、乳牛娘と食べる
②食堂へ
③自由安価

>>196

男「昼食食べようぜ」

ハーピー「今日は大丈夫なの?」

男「おう、今日は弁当持ってきたぜ」

乳牛娘「良かったあ、じゃあ一緒に食べれるねえ」

ハーピー「あ、このウインナー美味しそう」ヒョイ

男「あ、おい」

ハーピー「んー、美味しい」

①ハーピーの弁当を一つ奪う
②男「もう一つ食べるか?」と言って食べさせる
③昼食後
④自由安価

>>198

今日はここまで

1

ひょい


ハーピー「あー、あたしのー!」

男「先に取ったのはお前だ」モグモグ

ハーピー「よくも取ったなー」ヒョイ

男「だから取るなって」ヒョイ

ハーピー「とるなぁー」

男「お前がだー!」


ハーピー「むむむむむ」

男「むむむむむ」


乳牛娘「仲良いなあ」モグモグ

①サキュバス委員長「あなたたち!食べ物で遊ぶんじゃありません!」
②やがて男の弁当がひっくり返る
③やがてハーピーの弁当がひっくり返る
④食後

>>200

やがて男の弁当がひっくり返る


男「お前なんてことしてくれてんだー!」

ハーピー「あー…あたし、しーらない…」

男「知らないわけあるかぁぁぁ」ブンブン

ハーピー「ぁぁぁ、頭揺らさないでぇぇ」ガクン,ガクン


乳牛娘「まあまあ、私のお弁当少しあげるから」

①男「乳牛娘は天使だなあ」
②男「いやいい、学食行ってくる…」
③サキュバス委員長「あなたたち、食べ物で遊ぶんじゃありません!」
④自由安価

>>202

3

サキュバス「あなたたち、食べ物で遊ぶんじゃありません!」

男「俺被害者!」

ハーピー「うるさい!委員長のもよこせー!」

サキュバス「あっ、それは」

ハーピー「あむっ、んー?何この味」

サキュバス「……淫魔用のインスタント精液入りコロッケ」


ハーピー「うぇぇぇ、何てもの食べさせるんだー!」

サキュバス「あなたが勝手に取ったんじゃないですか!」

ハーピー「ああもう、酷い目にあった!男、口直しちょうだい」

男「お前が全部ひっくり返したんだろうが」

ハーピー「じゃあ乳牛娘ちゃん!」

乳牛娘「はい、フルーツゼリー」

ハーピー「美味しいー」

男「乳牛娘は天使だなあ」

①そんなこんなで騒がしく昼休みは過ぎて行く
②学食へ
③自由安価

>>204

1

①授業(自由安価)
②放課後

>>206

男「ボランティア部行くけどハーピー来れるか?」

コンマ安価30以下
>>208

?

ハーピー「うん、行けるよ」

男「良かった。じゃあ」

ハーピー「うん、入部届け書くからちょっと待ってね」
━━━━━
━━━

部室前

①先に部室に入る
②ハーピーが先に部室に入る

>>211


レディーファーストってやつで

男「ハーピー、どうぞ」

ハーピー「?」


よく分かんないという顔をしながら部室に入るハーピー


「ギャオオオォオォオオオオ」


牙を血で濡らした怪獣がハーピーを出迎えた


ハーピーはどれだけ驚いたか
コンマ安価で数値がでかいほど驚き度がでかい

>>213

A

ハーピー「ひゃわぁああああ!!!!!!!!」


男に翼で抱きついて悲鳴をあげるハーピー


怪獣「ぎゃぁおおおお」


ハーピー「って、なんなのこれ!!」


すぐに冷静になった。いや、怒りで震えている


怪獣「ぎゃぁお」

ハーピー「もういいよ!」

男「ウチのペットだ。お前を食べようとしてるぞ」

ハーピー「こんなのいるわけないでしょ!動物園じゃないんだから!」

①男「だ、そうだ。これ以上驚かすのは無理そうだぞ。狐娘」
②男「そんなこと言ってると食われちゃうぞー、行け怪獣!」
③男「じゃあ俺が退治しよう」魔力を練る
④自由安価

>216

男「だ、そうだ。これ以上驚かすのは無理そうだぞ。狐娘」

狐娘「うむ、先の悲鳴だけで楽しめたから良しとするのじゃ」

ハーピー「やっぱり変身術か、驚いたあ」

狐娘「くふふ、素直に驚愕を口にされると嬉しいのじゃ」

ハーピー「でもしつこいとムカつくだけだよ?」

狐娘「肝に命じておこう」

ハーピー「それよりさあ、こんなイタズラはどう?」


ハーピー「」ヒソヒソ

狐娘「ふむ、ふむふむ」


狐娘「主よ、中々良い性格してるではないかや」ニヤア

ハーピー「まあね」ニヤア


早速仲良くなってるなあ。良き、良き


男「というか今日はいつもにも増して悪意のあるイタズラだったな」

狐娘「新入部員が来ると聞いての」

男「え?俺誰にも言ってないぞ」

狐娘「部長が言っておったぞ」

男「…部長?」

ラミア「ふふ、この学校でお姉さんに分からないことなど無いのだよ?少年」

①男「と、盗聴器!どこだ!」
②男「エスパーか、あんたは」
③来客
④暇だからゲームでもするか
⑤自由安価

>>218

3ケット・シーが親友である野良猫がいなくなったので探してほしいと頼みにきた

ケット・シー「ニャーの友達がいなくなったんだニャー」


今日の来客はケット・シーだった

ケット・シーは猫の獣人ではなく二足歩行の黒猫だ

その顔も人間らしさは全く無く、完全に猫だ


ラミア「友達、人探しかな?」

ケット・シー「いや、猫だにゃ」

単眼娘「猫?」

ケット・シー「そうだにゃ、にゃーの友達の野良猫だにゃ。いつもの場所に行ってもいないし呼んでも出てこないし心配なのにゃ」

男「でも野良猫ってふらりといなくなっちゃうし、特に心配ないんじゃ」

ケット・シー「にゃーとあの子との仲はそんな乾いたもんじゃないのにゃ!勝手にいなくなるなんてありえないのにゃ!」

男「わ、悪かった悪かった。引き受けるから」

ケット・シー「まったく、これだから他の動物と喋れない人間は」


思いっきり種族差別をされたが今回は自分が悪いので何も言わないでおく

まあ人間語が喋れない種族と話が出来る種族自体少ないのだが

※亜人種以外にも人間語が喋れる動物はいくらかいる


ラミア「して、その友達の特徴は?」


特徴
>>220

※まったく特徴無しでもOK

男が以前購買で買った不味いと評判の食べ物をあげたら美味しそうに食べた
それ以外は普通の三毛猫

ケット・シー「~~をあげたらそれはそれは美味しそうに食べていたのにゃ」

男「~~を!?あれすっごい不味かったぞ!!」

ケット・シー「んにゃ。それはそれは美味しそうに、この世の天国とでもいうような笑顔で食べていたのじゃ」

男「~~かあ、ありえんな」

ラミア「そもそも~~は亜人種が食べる食べ物じゃなかったのかもね」


ハーピー「何でみんな『~~』って言ってるの?」

男「名前すら言いたくないほどまずいんだよ、あれ」

狐娘「名前を言ってはいけないあの料理じゃからな」


男「でも三毛猫なら模様で見分けがつくよな、写真とか無いか?」

>>222

猫耳の全裸の獣人の写真を見せてくれた

いったんここまで
続きは2・3時間後

猫耳の全裸の獣人の写真…

①間違えて友達の写真を見せてしまった
②実はケット・シーはとてつもなく危ないヤンデレズで失踪した野良猫ではなく監禁から逃げ出した獣人


風呂入っている間に多数決

ケット・シー「写真ならここにあるにゃ」

男「こ、これは」

単眼娘「あわわ///」


ケット・シー「ふにゃっ!!間違えたニャー!」

ケット・シー「こっち、こっちにゃ」


裸のケモ耳族の写真をしまい、別の写真を見せる


男「普通の三毛猫だな」

狐娘「普通の三毛猫じゃな」


とりあえずこの写真があれば見分けは着くな


男「他に手掛かりは無いか?」

①よくいる場所ぐらい
②自由安価

>>232

1

ケット・シー「よくいる場所ぐらいだにゃ」

男「まあそんなものかあ」

狐娘「とりあえずその場所に行ってみるかや?」

①行こう
②自由安価

>>234

1

①人がいっぱいいる場所
②あんまり人のいない場所

>>236

男「人がいっぱいいるなあ」

ハーピー「これだけいれば目撃者とかいるんじゃないかな」

ラミア「そうだね、聞いてみようじゃないか」
━━━━━
━━━

男「ダメだったな」

狐娘「野良猫なんかに注意して見ている奴なんていないのじゃ」

①餌を仕掛けて罠を張ろう
②聞き込みを続ける
③自由安価

>>243

2

聞き込みを続けていると


猫獣人「ああ、その三毛猫なら見たよ」

ケット・シー「ほんとかにゃ!?」

猫獣人「トラックの荷台に乗ったらそのまま発進しちゃったんだよ」

ケット・シー「ふにゃ!?」

男「なにぃ!?」

ラミア「それは…追うことが難しいねえ」

狐娘「どうするのじゃ?」

①近くの監視カメラを見る
②トラックを探す
③自由安価

>>245

ハーピーに飛んでもらって2

男「そのトラックの特徴は?」

猫獣人「赤い文字でケンタウロス運送って書いてあったよ」

男「ありがとう。ハーピー、空飛んで探してもらえるか?」

ハーピー「お安いご用!」バサァ


大きな翼を開いて空に羽ばたくハーピー
━━━━━
━━━

ハーピー「見つけたよ!」

①:男「よし、よくやったぞ」②:①+頭撫で撫で
③:自由安価

>>247

一旦ここまで
続きは夕方18:10頃、

1

男「よし、よくやったぞ」

ハーピー「えへへー、ハーピーの面目躍如だよー」

ラミア「では行こうか」
━━━━━
━━━

ケンタウロス運送

「ああ、野良猫ならいるよ。あの猫、君たちのだったのかい?」

男「俺達の、というより彼女の」


ケット・シー「みーちゃん!」

「にゃー」


狐娘「どうやら解決のようじゃな」

単眼娘「歩き回って疲れたよー」

①今日は解散
②部室に戻る

>>249

時間間違えたw
まあ早い分にはいいよね

部室

狐娘「んー」ポリポリ

狐娘「んー?」ポリポリ

男「痒いところに手が届かないのか?」

狐娘「そうじゃなあ…痒いというより…そうじゃ、主よ」

男「ん?」

狐娘「毛繕いさせてやるのじゃ。存分に毛繕いするのじゃ」


そう言って愛用の櫛を手渡してくる

①男「分かったよ」
②男「ちゃんと頼めたらな」
③自由安価

>>251

男「分かったよ」

狐娘「うむ、頼むのじゃ♪」ワサワサ


嬉しそうに九本の尻尾を揺らし、男に背を向ける狐娘

モフモフの毛を櫛で解く

柔らかい毛はどんな高級タオルよりも良い触り心地がする

この体に抱きついて顔をうずめたらどれだけ心地好いだろう


狐娘「うむ、もう少し右下じゃ」

男「ここか?」

狐娘「もう少し右…うむ、そこじゃ、気持ち良いぞ」

①男「こんなものでどうですかな?お嬢様」
②男「何か見返りがほしいなあ」
③男「最高の毛並みだな、流石狐娘」
④自由安価

>>253

2

男「何か見返りがほしいなあ」

狐娘「うむ、わっちの尻尾をモフらしてやろう。嬉しいじゃろう?」

①男「オーケー、それでいいだろう」
②男「自由安価」

>>255

1

男「オーケー、それでいいだろう」

狐娘「くふふ、しっかり頼むのじゃ」

男「へいへい。こんなもんでどうだ?」

狐娘「む、ん、そうじゃな。よし、モフって良いぞ」

①九本の尻尾に顔をうずめてモフモフ
②付け根を重点的に
③むしろ全身抱きついてモフモフ
④自由安価

>>257

4
全部だめ?

大きさはどんなもんなんだろ
狐娘の背丈くらいあるなら思いっきりだいしゅきほーるどしたい

>>258
肩ほどあります

全身抱きしめる


狐娘「こ、こら!尻尾だけじゃ!尻尾だけ!」


後ろから抱きしめ、その気持ち良い尻尾に顔をうずめ、思いっきり吸い込む


男「」クンカクンカ


狐娘「匂いを嗅ぐでない!///」

狐娘「ふにゃぁぁ、尻尾の付け根は、付け根だけは弄るでない!こら!離れろ!もう終わり!もう終わりじゃ!」


ラミア「むう、あれは少し羨ましいな。少年が」

単眼娘「アワワワ///」

ブラウニー「すごい積極的ー」

ハーピー「………むー」

自由安価
>>261

ハーピーの嫉妬アタック
こうかはばつぐんだ!

今日はここまで
人外娘スレもっと増えてほしい

ハーピー「むー、男のバカー」

男「どわあ、何だぁ」


ハーピーが体当たりをかましてきた


ハーピー「モフるならあたしもモフれー!!」

男「え、どこを?」

ハーピー「翼!」

①男「今は狐娘をモフってる最中だ」
②男「羽毛と狐娘の体毛じゃ狐娘の方が上だな」
③男「じゃあ遠慮なく」
④自由安価

>> 264

男「じゃあ遠慮なく」

ハーピー「ん…んぁ…ん…」

男「ハーピーの羽毛も違った気持ちよさがあるな。」ムフー


ハーピーの翼に顔をうずめ、香ばしい香りを堪能し、翼をモフりまくる


ハーピー「はぁぅぅ…ん…んぁぁ…」


ブラウニー「ハーピーちゃん気持ち良さそう」

狐娘「ハーピー族は翼の付け根が性感帯と聞いたことがあるのじゃ」

ラミア「少年羨ましいぞ!お姉さんにもモフらせろ!」

ハーピー「ダメ!あたしに触っていいのは男だけ」

ラミア「では少年をハグするとしよう」シュルル

ハーピー「やめろー、離れろー」

ラミア「ふはははは、離れん」


男に尻尾を巻き付かせるラミア


①男「部長の鱗もすべすべで気持ちいいな」
②男「ハーピー助けてー」
③男「自由安価」

>>267

2

男「ハーピー助けてー」

ハーピー「離れろー」

ラミア「ふははは、蛇の体は筋肉の塊。簡単に剥がせるものか」

ハーピー「ぐぬぬぬぬ」グギギ


男に巻き付いている部分を掴んで引っ張る。羽もばたつかせているがびくともしない


ハーピー「みんなも手伝ってよ」

狐娘「面白いから嫌なのじゃ」

単眼娘「部長に勝てるわけないよ…」

ブラウニー「分かった!手伝う!」


もちろん小さな妖精じゃ全く力にならない


ハーピー「ぜー、はー」


ハーピー「勝負だ!じゃんけんであたしが勝ったら男を放せ!」バサァ


翼を広げて威嚇のポーズを取るハーピー


男「唐突だな」

ラミア「いいだろう」

①ハーピーが勝つ
②ラミアが勝つ

>>270

飯食ってくる
再開は一時間後くらい

1

ハーピー「」パー

ラミア「」グー


ハーピー「勝ったー」

ラミア「ふふ、負けたか。でもお姉さんは面白かったから満足だよ。うむ、満足だ」


ハーピー「次男に襲いかかったら許さないから!」


翼を大きく広げて威嚇するハーピー


ラミア「おお、怖い怖い。か弱いお姉さんは大人しくするとしよう。ふふ」


①今日は解散
②男「大人しい単眼娘とブラウニーが癒しだなあ」
③来客
④自由安価

>>272

2

男「大人しい単眼娘とブラウニーが癒しだなあ」

単眼娘「あはは…」

ブラウニー「あの人たちが濃いだけだと思うの」

男「って言われているけど?」

ラミア「お姉さんは濃いかなあ?」

狐娘「何かの間違いじゃろう」

ハーピー「あたし入ったばかりだし」


濃いなあ


①今日は解散
②来客
③自由安価

>>274

2
クールな人狼お姉さん。(悩みは最近中途半端に狼化する

人狼娘「私の悩みも聞いてもらいたい」

ボサボサな茶色の髪、金色の瞳、頭の上から生えた耳と尻尾

狼耳のケモ耳お姉さんだ


ラミア「ふむ、悩みとは?」

人狼娘「これなんだ」


左袖をめくる

なんと肘から手首まで"のみ"が獣化していた


狐娘「ふむ、獣化不全じゃな。思春期の人狼種にはたまにあると聞くのじゃ」


人狼娘「思春期…とな」

ラミア「何か悩みとか無いかな?」

①人狼娘「好きな人がいるんだ」
②人狼娘「狼化した姿そのものに不安があるんだ」
③人狼娘「自由安価」

>>279

人狼娘「好きな人がいるんだ」

ラミア「ほう」

人狼娘「でもその人は人間でな…あの人と似たこの姿ならいいが完全に獣人化した時…受け入れてくれるか」

狐娘「まさに思春期の悩みじゃな」

男「気にする必要なんて無いと思うけどな。今さら種族差別する奴なんていないだろ」

人狼娘「でも…」


狐娘「同じ人間としてどう思うのじゃ?」

①男「俺はモフモフのほうが好きだ」
②男「気にすること無いよ。見た目より中身だ」
③男「自由安価」

>>281

一旦ここまで
また17:10ぐらいに
安価下

男「俺はモフモフのほうが好きだ」

人狼娘「そうなのか?」

男「ああ、モフモフが嫌いなやつなどいるもんか。安心していい、誇っていい、男でモフモフが嫌いな奴なんていない!」

人狼娘「そうか…なら…なってみてもいいのかな」

男「ああ、あなたなら立派な毛並みの美しい獣人になるに違いないさ」

人狼娘「うん!」


ラミア「まあ言葉1つで治ったらわけないんだけどね」

男「そっすよね」

ラミア「まあリラックスするのが一番大事だよ」

人狼娘「リラックス…?」

ラミア「そう、心を落ち着けて変化の波に自分を任せるんだ」

ラミア「あとはきっかけだね。満月の日は」

①丁度今日
②自由安価

>>284

2 これから一週間先だな

男「これから一週間先だな」

ラミア「うむ、そうか」

ラミア「まあ人狼種が満月にしか変身できないというのはただの伝説だというのは判っているだろうが月の光が変身のきっかけになりやすいのは確かなんだ」

ラミア「満月まで待つ必要はない。毎晩リラックスして月を眺めてごらん」

①ラミア「この薬を持っていくといい。リラックスできるだろう」
②ラミア「男、薬学部に行ってリラックスできる薬を貰ってきてもらえるかい?」

>>286

1

ラミア「この薬を持っていくといい。リラックスできるだろう」

人狼娘「ありがとう、使ってみるよ」

ラミア「うむ、一週間経ってまだダメだったらもう一度来たまえ。満月を試してみよう」

人狼娘「うん、そうさせてもらうよ」


デュラハン「皆、もう最終時刻よ」

ラミア「む、もうそんな時間か」

帰り道

ハーピー「ところで男」

男「んー?」

ハーピー「狐娘ちゃんの毛は気持ち良かった?」

①男「ハーピーの羽毛の方が気持ち良かったよ」
②男「ああ、あれは良かったなあ」
③男「狐娘もハーピーも良かったよ」
④男「自由安価」

>>289

男「狐娘もハーピーも良かったよ」

ハーピー「あたしの方が良かったでしょ?」

男「どっちも良かったよ」

ハーピー「あーたーしー」

男「どっちもー」

①他に話題。自由安価
②家に着く

>>291

2

男「ただいまー」

母「おかえりーごはんできてるわよ」

男「親父は?」

母「仕事の付き合いでキャバクラだって。大変よねえ」

男「キャバクラ通いって…母さん心配しないの?キャバ嬢に貢いでるかもよ?」

母「この美人サキュバスの妻がいて他の女にうつつを抜かせるわけないじゃない」

男「たいした自信だなあ」

食後
①寝る
②食後、誰かとLINEする
③自由安価

>>293

今現在LINE交換してる人外娘
ハーピー
乳牛娘
ラミア
狐娘
ブラウニー
単眼娘
アルラウネ

2
ブラウニー

なんと送る?
>>295

お前と同じ名前のお菓子があるらしいぞ


「お前と同じ名前のお菓子があるらしいぞ」

ブラウニー
「知ってるよ。ケーキだよね、私作れるよ」


「へえ」

ブラウニー
「お菓子作り結構好きなんだー」

①「ブラウニーの作ったお菓子食べてみたいな」
②「へえ、すごいな」
③寝る
④自由安価

>>297

1


「ブラウニーの作ったお菓子食べてみたいな」

ブラウニー
「じゃあ今度持って行くよー
でもハーピーちゃん嫉妬しないかな?」


「大丈夫だろ、別に付き合っているわけでもないし」

ブラウニー
「男くん鈍いなあ」

①男「鈍いんじゃなくてまだ一人に絞りたくないだけ」
②男「むしろブラウニーと付き合ってもいいんだぜ?」
③男「何のことだ?」
④自由安価

>>299

俺にとってハーピーは高翌嶺の華みたいなもんだろ


「俺にとってハーピーは高嶺の華みたいなもんだろ」

ブラウニー
「えー、そんなこと無いよー?あんなに仲良いじゃん」


「そういう仲の良さとは別なんだよ」

ブラウニー
「そうかなー?」

①寝る
②自由安価

>>302

2 折角ボランティア部に入ってるんだ
今のうちはいろんなやつと交流するつもりだ
ブラウニー楽しみにしてるぞ


「折角ボランティア部に入ってるんだ
今のうちはいろんなやつと交流するつもりだ
ブラウニー楽しみにしてるぞ」

ブラウニー
「任せて。腕によりをかけて作るからね」

ブラウニー
「あと刺されないようにね」


「何の話だ?」

ブラウニー
「ヤンデレ注意ってことだよ。男くん女たらしの気があるんだから」


「?」

①寝る
②他の娘にLINEを送る
③自由安価

>>304


今現在LINE交換してる人外娘
ハーピー
乳牛娘
ラミア
狐娘
ブラウニー
単眼娘
アルラウネ

2ハーピー

何と送る?

>>307

おまえから見て俺は女たらしなのか?


「おまえから見て俺は女たらしなのか?」

ハーピー
「うんw」


「マジか!?」

ハーピー
「まああたしは男なんかにたらされないけどね。まったく」

①男「本当かなあ?」
②男「俺はハーピーのこと好きなんだけどなあ」
③男「女たらしに思われたのはショックだなあ」
④男「自由安価」

>>309

今日はここまで
学園生活なら男キャラを出すべきだしそれが自然なんだろうけど
せっかくの人外娘スレで男キャラを出す意味が見いだせないんだよねえ、というかやる気が起きないw



今のところ男子っぽいのは黄竜ぐらいか?

>>309
いや、あれはボクっ娘設定だ
まあストーリー内で明言してないから今から男キャラにしてもいいんだけど

あれは?ガルパでいうところの薫みたいな感じの奴とかまよチキのスバルみたいなのとかは?
これなら男出ないぞ?

>>313
すまない、どっちも知らないんだ

そうです。女子にモテる男装女子とかイケメンな女子なら人外娘からは外れないよ?

>>316
なるほど
それならいいかも。黄竜をそういうキャラにしてもいいし
むしろ人外男の娘とかもいいかもなあ、まあ安価次第


「女たらしに思われたのはショックだなあ」

ハーピー
「あはは」


大爆笑のスタンプを貼られる


ハーピー
「まあ、あまりあたし以外の女の子に女たらしなこと言わない方がいいよ」


「お前はいいのか」

ハーピー
「あたしは男なんかに落とされないもんねー」


①男「本当か試してやろうか?」
②男「他の男にも落とされないように頼むぞ」
③男「女たらしなことって何だよ」
④自由安価
⑤他の娘にLINEする
⑥寝る

>>319

3


「女たらしなことって何だよ」

ハーピー
「乳牛娘ちゃんにセクハラしたでしょ」


「あれは乳牛娘から言ってきたんだ」

ハーピー
「他にも色んな娘に思わせ振りなこと言ってるでしょ」


「言ってねえよ」

ハーピー
「言っているんだよー」

ハーピー
「この女たらしめ!」


こっちに指を指すスタンプを貼られる


①男「自由安価」
②他の娘にLINEする
③寝る

>>321

2アルラウネ

なんと送る?
>>323

ところでお前って何の植物なの?


「ところでお前って何の植物なの?」

アルラウネ
「いきなり何よ。薔薇だけど?」

男「へえ」

アルラウネ
「だから何なのよ」

①男「通りで綺麗だなと」
②男「綺麗な薔薇にはっていうけどお前にも棘があるのか?」
③男「自由安価」

>>325

1


「通りで綺麗だなと」

アルラウネ
「うるさいわね、お世辞言ったって何も出ないわよ」


「お世辞じゃないよ。アルラウネはとても綺麗だ」

アルラウネ
「うるさい。他に用が無いなら寝るわよ」

①男「自由安価」
②他の娘にLINEする
③寝る

>>327

2単眼娘

何と送る?
>>329

確かラミア部長そろそろ誕生日だよな?

他の部活メンバーにも誘いを送って寝る
―――――
―――

次の日は

①土曜日
②平日

>>336

今日はここまで
人外娘スレ増えないかなー

1

土曜日

集合場所に決めてある学校の校門前に着く


そこには単眼娘とがいた

ピンク色のスカート、黒いシャツに白いパーカーを来たフォーマルな格好だ


男「悪い、待たせたかな」

単眼娘「う、ううん…今来たばかりだよ」

単眼娘(本当は焦って早く来すぎたんだけどね…大丈夫かな、格好可笑しくないかな…)ドキドキ

男「皆はまだかなあ」

単眼娘「え、皆?二人だけじゃ…」

男「え?部長以外の皆だよ。すまん、言ってなかったか?」


単眼娘「え、えぇぇぇ!」


単眼娘(て、てっきり二人だと…勘違いなの?勘違いで気合い入れて服選んで…恥ずかしいよぉぉ)パサ


フードを被って顔を隠し、下を向く単眼娘


①男「どうした?」顔を覗き込む
②男「二人きりが良かったか?」
③皆が来る
④自由安価

>>338

④ ①をしてるところに③

男「どうした?」


顔を覗き込む


単眼娘「み、見ないでよぉ///」


顔を真っ赤にして目を閉じる単眼娘。すごく可愛い

そこに


ハーピー「お待たせー、何してんのー?」

男「いやあ、単眼娘が急に俯いて、どうしたのかなあと」

単眼娘「な、何でもないよ///」


顔を上げる単眼娘。でもフードは深く被っている


ハーピーは黒い翼が映える白いシャツにデニムのホットパンツを履いていた

ホットパンツで太ももが強調されている


狐娘「むう、遅かったかや」


狐娘は紅白の巫女風コーデ


ブラウニー「遅くなってごめんねー」


ブラウニーはお姫様のようなロリータファッションだった
それを着ているのは小さな妖精種なので絵本の中から出てきた妖精のお姫様という感じが出ていて妙にマッチしている


ハーピー「入部したばかりのあたしがいて良かったのかなあ」

男「もちろん。むしろ一人だけ無しの方がおかしいだろ」

ハーピー「それもそうかー」

ブラウニー「でもあの部長相手にサプライズなんてできるのかな」

男「そんぐらいできるだろ」


男「ん?」

LINEがきた


ラミア
「今何をしてるんだい?」


皆『…』

男「は、はは…まさか」

①出発
②返信する(自由安価)

>>340

1

男「じゃあ行くか」

ハーピー「おー」

狐娘「うむ」


ブラウニー「どこ行く?」

男「まあ無難にデパートだな。イ○ンでも行くか」
━━━━━
━━━

単眼娘「何上げたら喜ぶかなあ

ハーピー「あたしはまだよく知らないし…服でもプレゼントしようかなあ。完全にあたしのセンスで」

ブラウニー「ケーキは私が料理部借りて作るよ。それとは別に…」


俺は何をプレゼントしようかな


>>342


一旦ここまで
17:10頃に再開

尻尾の先に着けるアクセ
腕輪みたいなイメージ

男「じゃあ俺はこれだな」

尻尾つき種族のための尻尾に付けるアクセサリーを買った


狐娘「じゃあわっちはこれじゃ」

男「ボールペン?」

狐娘「うむ、使ってみよ」

男「?」カチ

男「のわっ!」ビリビリビリ

男「ってどっきりグッズかよ!」

狐娘「まあ冗談じゃ。最近流行りの小説でもプレゼントするのじゃ。持ってないって言っておったからの」

狐娘「もちろん、その電流ボールペンも渡すのじゃ」

男「はは…」

単眼娘「私もアクセサリーにしようかな」

そう言って少し高いネックレスを手に取る単眼娘
━━━━━
━━━

男「さて、これで全員何かしら買ったな」

狐娘「この後どうするんじゃ?」

①ゲーセンでも行こうぜ!
②帰る

>>345

1

男「ゲーセンでも行こうぜ!」

狐娘「うむ、賛成じゃ!」
━━━━━
━━━

デパート内にあるゲーセン


男「うっし遊ぶぞー」

ハーピー「いぇーい」

①狐娘とガンシューティング
②単眼娘とホラー系ガンシューティング
③ハーピーとブラウニーとUFOキャッチャー
④皆でプリクラ
⑤自由安価

>>347

2

男「よし、これやろうぜ」

単眼娘「待って待って、これ怖いやつじゃん、絶対やだよ、怖いのやだー」

男「大丈夫、大丈夫」

単眼娘「大丈夫じゃないよー」


そのゲームは体感アトラクション型のゲームであり、椅子に座って進み、敵にやられたりビックリポイントにすると椅子が激しく揺れるものだ


単眼娘「ひやぁゎぁぁ!」

単眼娘「いやぁぁ」

単眼娘「怖い怖い!」


ゾンビやクリーチャーが出る度に男にしがみつき、怖がる単眼娘


男「大丈夫、ただのゲームだから」ナデナデ

単眼娘「そういう問題じゃないよぉ…」

①といいつつも上手に当てまくっている単眼娘
②完全に男任せ
③二人とも力を会わせてクリア
④自由安価

>>350

3

少しすると馴れたようで

単眼娘「ひゃわぁぁぁ」ダンダンダン


冷静…ではないがかなり当てられるようになってきた


男「お、すごいな単眼娘」

単眼娘「お、男くん左から来てるよお」

男「オッケー」

単眼娘「うわわ、こっち来たよお」


単眼娘は大きな目で普通より多くの情報を見ることができる

そのため間違い探しや射的が得意だという

夏祭りの射的屋で実力を見たいものだ


単眼娘「男くんボーッとしないで!」

男「おお、悪い」バスン
━━━━━
━━━

男「いやー、楽しかったなあ」

単眼娘「すごい怖かったよ!」

男「悪い悪い、でもお前も楽しんでただろ?」ナデナデ

単眼娘「まあ、楽しかった…けど」

単眼娘(思えば二人で楽しめたんだよね…二人で…)

単眼娘「な、ナデナデおしまい///」


パシと手を払ってフードで顔を隠す単眼娘

可愛いなあ


①狐娘とガンシューティング
②ハーピーとブラウニーとUFOキャッチャー
③皆でプリクラ
④自由安価

>>352

狐娘「主よ!今度はわっちと勝負するのじゃ!」

男「オーケー、受けて立つぜ!」


ガンシューティングゲームの前に立つ


狐娘「スコアアタックじゃ」

男「ああ、吠え面かかせてやるさ」


ダダダダダ


男「ほらほらほらほら!」

狐娘「うわっはっはっは!」


男「さあ来るがいい!撃ち落としてくれえるわ」

狐娘「主には負けぬのじゃ!」


狐娘「主よ!右じゃ!」

男「おう、左は任せたぞ!」


狐娘「もらったのじゃ!」

男「悪いな!」

狐娘「あー、わっちの狙ってた高ポイントの敵!」

男「はっはっは、遅いぜ!」

狐娘「くそっ、次の高ポイント地帯は取るのじゃ」


勝負の行方は

このレスのコンマより大きい値を出せば勝利
>>354

≪リザルト≫

男「なっ」

狐娘「わっはっは、わっちの勝ちのようじゃな。それも圧倒的な、の」

男「ぐっ…」

狐娘「さあ、敗者は勝者の言うことを聞いてもらおうかの」

男「き、聞いてないぞ!」

狐娘「ふっふっふ、負けたからにはわっちには逆らえぬのじゃ」


狐娘は何を命令するか
>>356

部長の誕生日の日までにわしみたいに変身術ができるようになってもらおう!

狐娘「部長の誕生日の日までにわっちみたいに変身術ができるようになってもらおう!」

男「えぇぇえええ!」

男「難易度高くねえか!化け狐には簡単でも常人では難しいんだぞ!」

狐娘「誰が化け狐じゃ!」

狐娘「わっちが教えてやるのじゃ。だから覚えるのじゃ!」

男「えぇぇ」

①狐娘「ということで明日は個人レッスンじゃ」
狐娘とガンシューティング
②ハーピーとブラウニーとUFOキャッチャー
③皆でプリクラ
④自由安価

>>358

ハーピー「男!男ぉ、これ取ってー」


某アニメのハーピーのぬいぐるみだ


男「お、取れるかな」

男「よっと、んー、もう少し…よし、取れた」

ハーピー「おー、上手」

ブラウニー「じゃああれは?あれは?」


動物キャラのぬいぐるみだ


男「よし、任せろ」

コンマ安価50以下

>>360

男「おっしゃ、一発」

ブラウニー「すごいすごーい、流石だね!」

男「まあな」

ハーピー「男UFOキャッチャー得意だったんだ。意外」

男「ふ、まあな」

①皆でプリクラ
②自由安価
③帰る

>>362

1

ハーピー「後は皆でプリクラ撮ろうよー」

男「おう」

単眼娘「うん」

ブラウニー「いいねえ」
━━━━━
━━━

男「こ、この人数で入るのは無理がないか」

ハーピー「行ける行ける。押し込めー」

ブラウニー「押せ押せー」

単眼娘「潰れるぅ」

狐娘「ほら笑顔しろなのじゃ」


パシャ


ハーピー「デコれデコれー」

ブラウニー「ずっ友は絶対に入れよう」
━━━━━
━━━

ハーピー「ずいぶん慌ただしい一枚になったね」

男「今度は部長も誘って全員で撮りに来るか」

①自由安価
②もう帰る

>>364

①それで変身の特訓はいつにするんだ?師匠。

男「それで変身の特訓はいつにするんだ?師匠。」

狐娘「そうじゃな、明日日曜じゃし空いてるかや?」

男「ああ」

狐娘「じゃあ決まりじゃな、明日じゃ」

ハーピー「ええ、二人きりで!?」

狐娘「そうじゃな、心配かや?男がわっちに取られると?」

ハーピー「そ、そんな心配しないもん。勝手に行けばいいじゃん」

狐娘「くく、そうじゃな」


ハーピー「男、変なことしちゃダメだからね」

男「>>366

今日はここまで
安価↓

>>1
今日はミミック娘スレが立ったよやったね

>>368
読んできた。いやー、素晴らしかった
人外娘はいいものだ

男「変な事?変な事とは何だ?
  具体的に教えてくれ。」

ハーピー「え、いや、それは…」

男「さあ、言ってみなよ。さあさあさあ」

ハーピー「知らないよバカァ!」

ハーピー「セクハラ禁止!いいね!」

①男「しないってば」
②男「酷いなあ、信じられてないのかあ」
③自由安価

>>374

1

男「しないってば」

ハーピー「…」ジー

男「しつこいわ」

ハーピー「ま、いいや」

①自由安価
②もう帰る

>>376

ハーピー「今日は楽しかったね」

ブラウニー「今度は部長も誘おうね」

単眼後「私たちだけで行ったと知ったら嫉妬するかな」

男「そういうキャラじゃないと思うけどなあ」
―――――
―――



①誰かにLINEする
②寝る
③自由安価

>>378

LINE出来る子たち
ハーピー
乳牛娘
ラミア
狐娘
ブラウニー
単眼娘
アルラウネ

1 ブラウニー

何と送るか
>>380

部長を連れていく
ならばいつがいい?


「部長を連れていく
ならばいつがいい?」

ブラウニー
「誕生日の後がいいんじゃないかな」


「それもそうだな」

ブラウニー
「きっと部長喜ぶよ」

①自由安価
②寝る
③他の娘へLINEする

>>382

① 今日の動物キャラのぬいぐるみ好きなの?


「今日の動物キャラのぬいぐるみ好きなの?」

ブラウニー
「うん、この子大好き!ありがとうね」
「今日はこの子と一緒に寝るよ!」


「そんなに好きなのか」

ブラウニー
「うん、さわり心地もいいよ!」


①自由安価
②寝る
③他の娘へLINEする

>>384

次の日

①ハーピーが布団に入りこんで寝ていた
②なんてことは無い

>>386

1

ハーピー「」スー、スー

男「…おい」

ハーピー「ムニャァ」

男「おいこら!」

ハーピー「えへへ、おはよう」

男「おはようじゃねえよ!何で寝てるんだ、ここで」

ハーピー「今日は狐娘ちゃんに一日中独占されちゃうから朝だけでも~」

①男「しょうがないなあ」
②男「何言ってんだお前は!出てけ!」
③自由安価

>>388

3 じゃあ寝ていいから代わりに翼モフらせろ

男「じゃあ寝ていいから代わりに翼モフらせろ」

ハーピー「え、う、うん…い、いい、けど…///」カァァ


ハーピーの翼に顔をうずめて全身でモフる


男「ああ、いいモフモフ具合だあ」

ハーピー「ん…ぁぁ…んっ…ぁ…くすぐったいよぉ///」

①もっと
②この辺に
③自由安価

>>390

今日はここまで安価↓

ハーピーの翼モッフモッフしたい

男「さて、そろそろ行くか」

ハーピー「え…」

男「何でそんな顔するんだよ」

ハーピー「もうちょっと…」

男「だーめ」
━━━━━
━━━

男「この辺だよな…狐娘の家」

男「これか…?家っていうか神社…だが」

狐娘「おお、よく来たのじゃ」

男「おお、狐娘。お前んちこれなのか」

狐娘「うむ、この神社じゃ」

狐娘「まあ入るが良い。両親は今日はいないから遠慮するななのじゃ」

男「じゃ、お邪魔します」

①狐娘「じゃ、レッスンを始めるのじゃ」
②男「その前に尻尾モフっていい?」
③自由安価

>>393

2

男「その前に尻尾モフっていい?」

狐娘「…ダメじゃ。練習頑張ったら許可してやろう」

男「えー」

狐娘「えー、じゃないのじゃ」

①男「モフらせてくれないと頑張れない」
②男「モフらせてくれたら頑張るから」
③自由安価

>>395

age忘れ
安価下

男「モフらせてくれたら頑張るから」

狐娘「むぅ…しょうがないのぉ」ワサワサ

男「狐娘のモフモフ最高だなあ」ギュゥ

狐娘「の、のぉ…いくらなんでもこれは…恥ずかしいのじゃ…///」


前から抱き締めて手を背に回し、尻尾をモフる


狐娘「ん…んぁ…ふ…根本は…擦るななのじゃぁ…///」

①ここまでにする
②自由安価

>>398

一旦ここまでまた夕方
17:10頃に

毎日(尻尾を)抱きたい

男「毎日(尻尾を)抱きたい」

狐娘「なっ、何を言い出すのじゃ///」カアァ

男「こんなにいいモフモフがあるんじゃそう言いたくもなるぞ。毎日こうしていたい、毎日(尻尾を)抱き締めたい」

狐娘「そ、そんなこと言われても困るのじゃ///」

男「ダメなのか?こんな風にモフモフするのは」モフモフ

狐娘「も、モフモフするのは構わぬが…抱くなどと…///」ワサワサ

①男「抱くって尻尾のことだけど?」
②男「OKするまでこうしてる!」
③男「じゃあ毎日モフモフはOKなのか?」
④男「自由安価」

>>400

3

男「じゃあ毎日モフモフはOKなのか?」

狐娘「ま、まあ…それくらいなら許可しても…ゴニョゴニョ///」

男「やったぜ言質は取ったからな」モフモフ

狐娘「も、もうやめじゃやめ。もう十分じゃろう///」

①やめる
②自由安価

>>402

1

男「ああ、満足だ」

狐娘「ふぅ…じゃ、じゃあレッスンを始めるのじゃ。まずはやってみろなのじゃ、基本は授業で学んだじゃろう?」

男「ああ、変身魔法な…むむむ」


コンマ安価、数が大きいほど
>>404

頼む!

男「こんなんでどうだ?」

狐娘「全然ダメじゃないかや」

男「え、そんなに!?」

狐娘「うむ、全然ダメじゃ。全然ダメじゃ」

男「三回も言われた…」

狐娘「魔力を髪の毛の先から爪先の爪まで充填してイメージで満たすのじゃ」

男「魔力を充填して…イメージ…イメージ…」

何をイメージするか(人物あり)
>>407

そのレスでコンマ安価も一緒に判定する+30

ハーピー

84+30=100超え


男(よし、ハーピーをイメージして…)


狐娘「ほう、完璧じゃないか」

男「マジで!?おお、声もハーピーだ!」

狐娘「声まで摸せるなら完璧じゃな」

男「ここはどうかな…おお、完璧にぺったんこ」

狐娘「そこは言ってやるななのじゃ」

男「こっちは…」

狐娘「こらこらこら!脱ごうとするななのじゃ!」


ホットパンツを脱いで中を見ようとしたら止められた

…ちっ


男「とりあえずこれでOKだろ?」

狐娘「しかし一回だけじゃOKは出せぬな。もう一度他の変身をやってみるのじゃ」

イメージとコンマ安価+40
>>409

いつぞやの着替え中の単眼娘

45+40=85

男「あの時の単眼娘…あの時の単眼娘を…」゚

狐娘「煩悩まみれじゃな」

男「あの時の単眼娘を!」


男「おぉー!」


狐娘「いや、完璧ではないのじゃ。服と下着のデザインが微妙に違う。お主は一瞬しか見てないからの」

男「くっ…シビアな」

狐娘「でもほぼほぼ出来ているとは言えるのじゃ」

男「しかし、良い完成度だ」

狐娘「下着を外そうとするんじゃないのじゃ!」

狐娘「あと一押しじゃな。もう一度別のに変身してみるのじゃ」



イメージとコンマ安価+45

>>412

目の前にいる狐娘

90+45=100オーバー

狐娘「おお、完璧じゃないかや」

男「おお、完璧じゃないかや」

狐娘「言葉は真似せずとも良いのじゃ」

男「言葉は真似せずとも良いのじゃ」

狐娘「真似するななのじゃ!」

男「真似するななのじゃ!」


①服を脱ぐ
②自分の胸を揉む
③男「いますぐ単眼娘でも呼んでからかいにいこーぜ!」
④自由安価

>>414

1

男「よし」


脱ごうとする


狐娘「コラコラコラ、わっちの姿で何をやっているのじゃ」

止められる


男「女体化したらやることは一つだろ!」

狐娘「誰がやらせるかなのじゃ!」


無理やり脱ごうとするが狐娘に腕を掴まれる


男「脱ぐのは俺だからいいだろぉぉ~」グギギ

狐娘「それはわっちの体じゃぁぁ~」グギギ


コンマ値対抗

狐娘の力>>415

男の力>>416

男「うっしゃぁぁああ!」


狐娘の腕を振り払い、裸になる


狐娘「く…力も一緒なはずなのに…エロパワーに負けた…」

男「まあいいじゃん、全身モフモフだから乳首もま○こも見えないんだし」

狐娘「言うなアホ!」

男「おお、服の上からじゃわからないけどそれなりにあるな。モフモフおっぱい揉み心地良し」モミモミ

狐娘「く…わっちの姿でやられるとすごく恥ずかしい…///」

男「さて、こっちも」


お股に手をやる


狐娘「流石にそれはアウトじゃ!ここはR板ではないのじゃ!」

男「メタ発言!」

狐娘「お主のせいじゃ!」

①セクシーポーズで自撮り
②記念にと狐娘とツーショット
③男「ついでだからお前も脱げー!」
④自由安価

>>418

2

男「記念にツーショットしようぜ!」

狐娘「テンション高いの」

狐娘「まあいいが…いや良くない!着ろ!せめて着ろなのじゃ!!」

①着る
②着ない

>>420

1

男「しょうがないなあ」

狐娘「何で服を着るのが妥協みたいな感じになっているんじゃ」

男「じゃあ、ハイチーズ」

狐娘「チーズ」


パシャ


男「よし、いい写真が撮れた」

狐娘「言っておくけど女体化できるからと言って悪用するななのじゃ」

男「しないしない(棒)」

①帰る
②男「今更だけどこれってお部屋デートだよな」
③自由安価

>>422

狐娘「そろそろ夕飯時じゃが食べていくかの?」

狐娘「そろそろ夕飯時じゃが食べていくかの?」

男「作ってくれるのか!?」

狐娘「そこまでは言ってないがお願いするというのなら作ってやらぬことも無いのじゃ」

男「お願いします!」

狐娘「元の姿に戻ってから言えなのじゃ」

男「お願いします」


変身術を解いてお願いする


狐娘「よろしい。腕によりをかけて作るから楽しみにしているのじゃ」
―――――
―――

狐娘「お待ちどうなのじゃ」

男「おおすごい!美味しそう!」

狐娘「そうじゃろう、そうじゃろう」

男「いただきます」

狐娘「召し上がれじゃよ」


狐娘「どうじゃ?美味しいかや?」


男「>>424

美味すぎて聞こえてない

男「」モグモグモグ

狐娘「ど、どうかや?」

男「」モグモグモグ

狐娘「おぉい?おい、主よ。ぬーしーよ」

男「はっ、美味しさに感動してなにも聞こえていなかった」

狐娘「くふふ、それは褒めすぎじゃな」

男「いや、褒めすぎなことあるもんか、これはそんぐらい旨かったぞ。何という美味、何という満足感。これがグルメ漫画なら洋服が吹き飛んで大気圏までロケット射出されてた」

狐娘「どんな例えじゃ」

①飯を食べ終えて帰る
②狐娘「ついでじゃ、今日は泊まっていかぬかや?」
③自由安価

>>428

2

狐娘「ついでじゃ、今日は泊まっていかぬかや?」

男「いいのか!?」

狐娘「うむ、今宵は両親も帰らぬ。ゆっくりしていけなのじゃ」

男「あ、でも明日学校」

狐娘「朝帰りするか今から荷物と制服を取りに行けばいい話じゃ」

どうする
>>430

気持ちは嬉しいが、さすがに学生のうちは自宅から登校しないとまずい

授業のない長期休みに機会があったら、良ければ誘ってくれ

男「気持ちは嬉しいが、さすがに学生のうちは自宅から登校しないとまずい

授業のない長期休みに機会があったら、良ければ誘ってくれ」


狐娘「ほう?こんな可愛い女子(おなご)の誘いを断ると?それでも男かや?据え膳食わぬは何の恥と言うたかのぉ」

①男「そんな挑発には乗らねーよ?」
②男「しょうがねえなあ、朝帰りすっか」
③男「しょうがねえなあ、取ってくるか」

>>432

男「しょうがねえなあ、朝帰りすっか」

狐娘「そうそう、女子の誘いは断るものではないのじゃ」

男「この我が儘め」

狐娘「わっちは我が道を行くだけなのじゃ。我が道が我が儘ならそれも良い。我を通すこそ我にありじゃよ」

男「なんだそれ」

狐娘「とりあえずわっちはお風呂を沸かすが先に入りたいかや?」

①先に入る
②後に入る

>>434

一旦ここまで
続きは10:30-11:00頃に少しだけ書けると思う

安価下

風呂

男「ふう…いい湯だな」
―――――
―――

男「あがったぞ」

狐娘「じゃあわっちも入ってくるとするかや」

男「おう」

狐娘「覗くなよ?」

男「>>440

ダチョウ倶楽部って知ってるか?

男「ダチョウ倶楽部って知ってるか?」

狐娘「フリなわけないじゃろうが!覗いたらぶっとばすのじゃ!」


そう言って風呂に行く狐娘
―――――
―――

狐娘(思えばこの湯船男が浸かったものなんじゃな…)

狐娘(特に意味は無い…意味は無い、が…)


狐娘(少し長風呂していこうかの…)


①乱入
②しない
③自由安価

>>442

3 これからの事を色々妄想しちゃってのぼせる

狐娘(これから一緒に寝るんじゃよな)

狐娘(ウチには布団など1つしかないから一緒の布団で寝ることに…)

狐娘(男と一緒の布団に…一緒の布団に…)ブクブク


①のぼせた狐娘を助けに入る
②自分から出てくる
③自由安価

>>446

男「遅すぎだろ!大丈夫か」

狐娘「きゅぅ…」

男「だ、大丈夫じゃない!?」


狐娘を救出し、タオルにくるみ、涼しい部屋に連れていく


男「大丈夫か?」

狐娘「のぼせただけじゃ…少し経てば治る…」
━━━━━
━━━

狐娘「よし、治ったのじゃ。服着るから出ていけなのじゃ」

①出ていく
②男「さっき裸見たし今さらだろ」
③自由安価

>>448

1

出ていく
━━━━━
━━━

狐娘「もういいのじゃ」

男「お、パジャマ」

狐娘「もう寝る時間じゃからな」

狐娘「それで…布団は1つしかないのじゃが…」

狐娘「ど、どうしたい…かや?」

①男「一緒の布団で寝たい」
②男「じゃあ俺はソファーかなんかで寝るよ」
③自由安価

>>450

1しかなかろう

男「一緒の布団で寝たい」

狐娘「くふふ、そうかやそうかや」

狐娘「じゃあ、布団敷くのじゃ」

①すぐに寝る
②自由安価

>>452

男「一緒の布団で寝たい」

狐娘「くふふ、そうかやそうかや」

狐娘「じゃあ、布団敷くのじゃ」

①すぐに寝る
②自由安価

>>452

反応が怖い、寝てる時にイタズラされないよう両手を紐で縛っとこう


狐娘「させるわけないじゃろ。紐で縛られながら寝るなんて嫌じゃ」


拒否られた

①寝る
②自由安価

>>455

1

男「腕枕してやるよ」

狐娘「それじゃそうさせてもらうのじゃ」


腕に頭を乗せて、甘えるように体を寄せてくる狐娘


狐娘「くふふ、今宵だけはわっちの独り占めじゃ♪」


楽しそうな狐娘である

①次の日
②自由安価

>>458

1



男(家に荷物取りに行かなきゃな)

①狐娘を起こす
②起こさない

>>460

男「狐娘、狐娘」

狐娘「ん…なんじゃ?」

男「俺帰って学校の用意してくるよ」

狐娘「わっちも行くのじゃ」

①狐娘と一緒に家に行く
②自由安価

>>462

男「こんな朝早く外に出ることもそんなにないな」

狐娘「そうじゃな。でもたまには良いじゃろ?」

男「そうだな」
―――――
―――



男「じゃあ狐娘はここで待っていてくれ。すぐ荷物持ってくる」

狐娘「うむ」
―――――
―――

自分の部屋


ハーピー「」ムスー


ふくれっ面のハーピーがいた


ハーピー「お か え り な さ い」

①男「あ、ただいま」
②男「な、なんでここに」
③男「自由安価」

>>464

2

男「な、なんでここに」

ハーピー「朝だから起こしに来たらいなかったんだもん…朝の散歩?珍しいねえ」

①男「い。いやあじつはそうなんだよぉ」
②男「昨日は狐娘の家に泊まってなあ」
③男「自由安価」

>>466

2

男「昨日は狐娘の家に泊まってなあ」

ハーピー「えぇぇえええ!!!」

男「そんなに驚くべきことか?」

ハーピー「そりゃ驚くよ!何もしなかったよね!?何も無かったよね!?」

男「>>468

縛ろうとしたら断られたが、普通の夜だったよ

男「縛ろうとしたら断られたが、普通の夜だったよ」

ハーピー「縛ろうとしたの!?何で!?」

男「ちょっとやってみたかったんだ」

ハーピー「えぇ、引くわー」

男「とにかく学校行くから」

ハーピー「私も行く」
―――――
―――

ハーピー「何で狐娘ちゃんがいるのかな?」

狐娘「くっふっふ、昨日は一緒の夜を過ごしたからのお。熱い夜じゃったな?主よ」

男「>>470

はいはい何もなかったろー?

男「はいはい何もなかったろー?」

狐娘「そこはイエスって言っておくべきじゃろー」

男「言わない言わない」

ハーピー「何も無かったならいいけど…男くん、今度私のところに泊まりに来ない?」

男「>>472

また今度な

但し念のため言っとくが、おまえの時はもっと何もおきないぞ

男「また今度な

但し念のため言っとくが、おまえの時はもっと何もおきないぞ」


ハーピー「ふっふっふ、それはどうかな」

男「なんだよ」

ハーピー「男が何もしなくても私が何かすればいい話だもん」

男「身の危険感じるから泊まりに行くの止めるわ」

ハーピー「冗談だよ冗談」

男「怪しい」

ハーピー「やだなあ、怪しくなんてないよぉ」

狐娘「襲われるからやめとけなのじゃ。絶対に怪しいのじゃ」

ハーピー「怪しいのは君だよ。男を連れ込んで何をしようとしたのさ」

狐娘「くふふ、嫉妬かや?何にもなかったって男が言っていたじゃないかや」

ハーピー「ふん、嫉妬なんてしないもん」

①学校
②自由安価

>>474

1

男「おはよう」

乳牛娘「おはよう」

ハーピー「おはよう。ねーねー、男が他の女子の家に泊まったんだよ」

乳牛娘「えー、ハーピーちゃんがいるというのにー?」

男「いやいや、ハーピー関係ないから。誰の家に泊まろうと俺の勝手だろ」

乳牛娘「さいてー」

ハーピー「さいてー」

男「聞こえない―」

①授業(毒薬学)
②授業(自由安価)
③男「自由安価」

>>476

1

アラクネ「やあ子供たち、私の授業にようこそ」

アラクネ「さあ今日の毒薬学は解毒の授業をしよう」


教室内がざわつく

アラクネ先生の毒薬学は一部の厨二病たちに人気な授業だ


アラクネ「そうだな…ふむ、男」

男「え?俺?」

アラクネ「きたまえ。それとも怖いかい?」

①行く
②男「怖いです」

>>478

男「怖いです」

アラクネ「ふーん…だーめ♪」

男「うわぁぁぁ」


アラクネの口から延びた糸が男を捕え、椅子を倒して引きずりだす


アラクネ「さて、前に来てもらったわけだし」

男「こ、怖い」

アラクネ「大丈夫、痛くはしないから」


アラクネの牙が男の首筋に噛みつく


男「ぐ…ぁ…ぅ‥」

アラクネ「なぁに、軽い神経毒だよ。しびれるだけでちょっと喋れなくなるし動けなくなるけど」

アラクネ「さぁて、誰に解毒をしてもらおうかな」

ハーピー「!」


翼を高く上げるハーピー


アラクネ「んー、なんか一人猛アピールしてるけどどうしようかしらねえ」

誰を指名する
(新キャラでもよい)

>>480

乳牛娘

アラクネ「じゃあ、乳牛娘」

ハーピー「」

アラクネ「ふふ、そこで嫉妬して見てな」ニヤニヤ


乳牛娘「えと、ごめんね?」

ハーピー「早く行ってきなよ…」


アラクネ「さて、まずは何をすればいいと思う?間違っても死にはしないからこれだと思う行動を言ってみたまえ」

乳牛娘「まずは毒を吸い出します」

アラクネ「そう。しかし自分の口の中にある傷等から二次感染する可能性がある」

乳牛娘「そこは魔法でカバーします」

アラクネ「よろしい。ではしっかりと傷をカバーして吸い出して」


乳牛娘「」チュゥ


男の首筋に今度は乳牛娘が吸い付く


ハーピー「」グギギ


乳牛娘「」ペッ

乳牛娘「そして次は…解毒薬、ですよね」

アラクネ「その通り、今日の授業は解毒だからね。今回は作る過程を飛ばしてこの解毒薬を使ってもらう」

①塗るタイプ
②飲むタイプ

>>482

1

乳牛娘「これを塗ればいいんですね」

アラクネ「そう、傷口に塗りたくって」

乳牛娘「はい」


男(いだだだだだ、染みる。これすっごい染みる)


アラクネ「ふふふ…」


アラクネ先生が痛みに悶絶する男を恍惚の表情で見つめる

楽しんでやがる…


アラクネ「どうかな?」

男「すごい染みたんですけど…痺れは取れましたね」

乳牛娘「大丈夫?やっぱり毒が…」

男「いや、毒より薬のほうがダメージでかい…」

アラクネ「ではデモンストレーションも終わったし、二人ごとで班を組んで解毒薬の調合に移ろう」

①ハーピーと
②乳牛娘と
③自由安価(新キャラあり)

>>487

乳牛娘「ねえ男くん」

男「何だ?」

乳牛娘「なんかハーピーちゃんがこっち睨んでいるけど」

男「本当だ、どうしたんだろう」

乳牛娘「どうしたんだろうじゃないよ。また何かしたんじゃないの?」

①男「何もないよ」
②男「昨日狐娘の家に泊まりに行ったことぐらいかなあ」
③男「そんなことより集中しようぜ」
④自由安価

>>489

2

男「昨日狐娘の家に泊まりに行ったことぐらいかなあ」

乳牛娘「それだよ!」

男「ええ!?」

乳牛娘「だってそれ女子でしょ?誰だって嫉妬するよ」


乳牛娘「私だって…」ボソッ

男「え?」

乳牛娘「それより早く埋め合わせしてあげた方がいいよ」

①男「じゃあ今度埋め合わせしてやるか」
②男「じゃあ今度は乳牛娘の家に泊まりに行っていいか?」
③男「何すればいい?」
④自由安価

>>491

3

男「何すればいい?」

乳牛娘「デートしてきたら?」

男「で、デート?」

乳牛娘「そ、デート。水族館とか動物園とか、ゲームセンターでもいいし」

男「そうか…」

①男「誘ってみるよ、ありがとう」
②男「自由安価」

>>493

1

男「誘ってみるよ、ありがとう」

乳牛娘「しっかりリードしてあげなよ」

男「ああ」

乳牛娘「あ、解毒薬完成したね」

アラクネ「出来た班から持ってきてね。判定するから」

①男が持っていく
②乳牛娘が持っていく

>>495

1

男「できました」

アラクネ「ふむ、では試そうか」

男「え」

アラクネ「」カプ

男「ぐはっ」

アラクネ「」ヌリヌリ

男「だからこの薬痛いんですって!」

アラクネ「ふふ、いいじゃないか。こんな美しいお姉さんに噛まれるんだから」

①男「誰が美しいお姉さんですか」
②男「へいへいそうですね」
③男「俺はMじゃない!」
④男「自由安価」

>>497

3

男「俺はMじゃない!」

アラクネ「では私が君をMに調教してあげよう」

男「か、勘弁してください」

①次の授業
②昼休み
③放課後

>>499

1 異種族語

何の異種族後か
>>501

古龍種

今日はここまで
安価下

古龍種語

ドラゴン「今日は早速テストからだ」

\ブー、ブー/

ドラゴン「文句言うな。燃やされたいか?ん?」

\シーン/

ドラゴン「よろしい。始めるぞ」


男の点数は(コンマがそのまま点数になる。00=100点)
>>504

a

>01点!<


男「……」


全部×がついている

唯一名前欄に○がついている
お情けということだろう


ハーピー「どうだった?」

男「え、い、いや、何が?」

ハーピー「だからテストだよ、テスト」

男「い、いやあ悪かったなあ。お前はどうだ?」

ハーピー「」ドヤッ


ドヤ顔で97点を見せてくる


男「と、鳥頭じゃなかったのか…」

ハーピー「あー、種族差別悪いんだー」

ハーピー「それに、私は鳥頭じゃないよ」

男「へいへい」

ハーピー「腕と足は?」

男「鳥だな」

ハーピー「頭は?」

男「人だな」

ハーピー「そう。だから鳥頭では無いのです。人頭」

男「その理論で言うと鳥の獣人は鳥頭の馬鹿ということになるが」

ハーピー「そうなんじゃない?」

男「よし、いますぐ三年の鳥人の先輩に聞いてみよう」

ハーピー「お願い、それはやめて」

ハーピー「で、何点だったの?」

男「げ」


どうでもいい話で話題を反らせようと思ったけど上手くいかなかった


男「ハーピーより低いよ」

ハーピー「で、何点?」

男「細かい数字なんていいじゃないか」

ハーピー「気になるよー」

男「…」

①逃げる
②丸めてポケットへ
③白状する
④男「さ…31点…赤点は回避したぜ?」
⑤自由安価

>>507

3

観念してテスト用紙を見せる


ハーピー「…」

男「笑え。いっそのこと笑ってくれ」

ハーピー「あひゃひゃひゃひゃ、あはははは、いーひひひひひ、これは、これは流石にあり得ないって!ふざけてんの?真面目にやってこの点数はありえないでしょ。あははははは!」


笑えって言ったけどマジで笑われるとむかつく


ハーピー「あははは、赤ペンでバカって書いてある!これ読める?これ?バカって書いてあるよ、あひゃひゃひゃひゃ」


①男「馬鹿で悪かったなチキショー」
②男「ふん、次は頑張るさ」
③男「山に籠ってくる…」
④男「定期テスト前に勉強教えてくれないか?」
⑤男「自由安価」

>>510

5 お泊まりのノルマも兼ねて4

男「定期テスト前に勉強教えてくれないか?」

ハーピー「んー、どうしようかなあ?」

男「頼むよ」

ハーピー「もっとしっかりお願いして」

男「お願いします」

ハーピー「もっと誠意を込めて」

男「マジお願いします!」

ハーピー「土下座して。床に頭を擦り付けてお願いしますハーピー様と言って」

①男「調子に乗りすぎだろ」
②周りが引くぐらい本気の土下座を見せつける
③自由安価

>>512

男「いいんだな?して」

ハーピー「え?」


バッ


男「お願いしますハーピー様」土下座


周りが引くぐらい本気の土下座をする

隣のクラスへ届けと言わんばかりの大声で


男「ハーピー様!あなたになら土下座でもなんでもします!だからお願いしますハーピー様!」

ハーピー「分かった。分かったから、あたしの方が恥ずかしいからやめてよ」


どうする
>>514

具体的なことは後で昼食を食べながら決めようかと小声でささやき、一旦切り上げる

男「具体的なことは後で昼食を食べながら決めようか」

と小声でささやき、一旦切り上げる


①次の授業(召喚魔術)
②次の授業(生物学)
③次の授業(自由安価)
④昼休み

>>516

2

龍人「今日の生物学は実習だ。ある生物と触れ合ってもらう」


教室内がざわつく

生物学の実習、と言えば危険がつきもの。特にこの先生は危険生物が大好きなのだ


龍人「なぁに、死人が出ようが瞬時に生き返らせてやろう。ふはははは」


あんなこと言ってる


龍人「さあ、今日の生物は!」


校庭に出て見せられた生物は

>>518

※オリジナルの生物あり(その場合は細かい描写でお願いします)

コカトリス

龍人「コカトリスだ!」


「キャー」「ワー!」「石にされるー!」


龍人「逃げた物は成績1にするから」


龍人「大丈夫だいじょうぶ、コカトリスは目を合わせない限り安全だ」


(嘘つけ!)


誰もが心の中でそう思ったことだろう


龍人「目を合わせると石にされるから気をつけろ。目を絶対に合わせないように近づいて、体を撫でてみろ」

龍人「さて、誰か勇気のあるものは…」

①手を挙げる
②挙げない

>>520

1

ちょっとグンマーの草津に旅行行ってきました。心配させてしまったらすいません
湯畑とか賽の河原公園とか色々見どころがありましたが熱帯園という動物園と、そこにあったドクターフィッシュが一番魅力的でした。主に人外好き的な意味で

ドクターフィッシュにチュッチュされんの気持ち良すぎた

手を挙げる


龍人「よし、男だな。成績上げるのを検討してやろうと考えてやらんことも無い」

男「どっちなんですか先生」

龍人「目を合わせんなよ。目を合わせないように近づいて体を撫でてやれ」

男「こーすか」

龍人「そうそう。気持ちいいって声だしてるぞ」

①事故で目を合わせてしまう
②何事も無く終わる
③自由安価

>>524

③目を合わせなくても石にされる

撫でている時に、つい…ついやってしまった

爪を立ててしまったのだ


コカトリス「クケー!」

男「嘘だろ!?これだけd―


そこまで言って石にされた
―――――
―――

その後、保健室で目を覚ました時にいたのは

①ハーピー
②乳牛娘
③アラクネ先生

>>526

3

男「ん…」

アラクネ「やあ、男くん」

男「のわぁぁぁぁぁああ」

アラクネ「人の顔を見て悲鳴を上げるとは酷い生徒だ」クスクス

男「いやいや、何で俺糸で縛られているんですか!」

アラクネ「私の趣味だ」

男「ふざけんな!」

アラクネ「いいのかい?石化した君を解毒したのは私だよ?」

①男「それはありがとうございます」
②男「それとこれとは別でしょう!」
③男「自由安価」

>>528

男「それとこれとは別でしょう!」

アラクネ「だって無防備で寝ているんだもん。可愛くてかわいくて…つい縛っちゃった♪」

男「つい縛っちゃった♪じゃないですよ!早く解いてください!」

アラクネ「仕方ないわねぇ」

男「ふう…」

男「で、今何時ですか?」

①四時間目
②昼休み
③放課後
④実はもう最終下校時刻前
⑤自由安価

>>530

アラクネ「もう放課後よ。良かったわねえ、サボれて」

男「サボれてよかったって…先生がそんなこと言っていいんですか」

アラクネ「大丈夫よ、お偉方は聞いてないもの」

アラクネ「そ・ん・な・ことより~」


アラクネ「せっかく保健室に二人きりなんだし先生といいことしな~い?」グパァ


口を開くアラクネ、その口は鋭い牙が生えており、左右に蜘蛛の挟角が開く

①男「しません」
②男「誰かー!先生に犯されるー!」
③男「ど、どうぞ」
④男「本当にヤるつもりなら解雇される覚悟でどうぞ」
⑤男「自由安価

>>532

2

男「誰かー!先生に犯されるー!」

アラクネ「ふははは、叫んでも誰も助けに来ちゃくれないよ。君はもう毒蜘蛛の巣にかかってしまったのだからね」

男「いやぁぁぁああ」

アラクネ「なぁんて、冗談だよ。からかい甲斐があるね、君は」クスクス

①男「まあ分かってますけど…」
②男「危うく蹴り上げて逃げるとこでしたよ」
③男「目がマジでしたよ」
④男「自由安価」

>>534

2

男「危うく蹴り上げて逃げるとこでしたよ」

アラクネ「ふふ、怖い怖い。では蹴られない内に帰るとするかね」


肢を蠢かして保健室を出るアラクネ先生


アラクネ「次は巣から逃げられないからね。ふふふ」


何か不吉なこと言っていったぞあの人


ハーピーが部活に来ているかどうか
このレスのコンマより小さい値

>>536

ていっ

部室

男「遅くなりました」

ラミア「おや少年、もう大丈夫なのかい?」

ハーピー「男、遅いよー」

男「悪い悪い、ついさっき」

単眼娘「男くん…倒れたって聞いたけど、大丈夫?」

男「>>538

さっきまで石化してたけど大丈夫さ。何ならさわって確かめてみるか?

男「さっきまで石化してたけど大丈夫さ。何ならさわって確かめてみるか?」

単眼娘「さ、触ってって…///」

男「ほら、触ってみなよ」

単眼娘「…ほ、本当だ///」

ハーピー「あたしも触るー」

①男「へいへい」
②男「お前は触りたいだけだろ!却下」
③来客
④自由安価

>>541

2

男「お前は触りたいだけだろ!却下」

ハーピー「却下されても触りに行くもん」バサァ


翼を広げて飛び掛かってくるハーピー

①逃げ続ける
②男「部長助けて!」
③捕まる
④自由安価

>>543

カウンターで抱き着く

飛び掛かってきたところを真正面から抱きとめる

ハーピー「え?え?///」


狐娘「おー」

単眼娘「///」アワワワ


男「どうした?こうしてほしかったんだろ?」

ハーピー「べ、別に…そういう…つもり、じゃ///」

①そのまま抱きしめ続ける
②くすぐる
③翼モフモフ
④自由安価

>>545

じゃあ狐娘と単眼娘、俺と一緒にハーピーもふろうか

男「じゃあ狐娘と単眼娘、俺と一緒にハーピーもふろうか」

ハーピー「えっ」

狐娘「うむ。わっちのもふもふと羽毛のもふもふは感触が違うらしいからの」ワキワキ

単眼娘「私も…気になるかな」

ハーピー「ちょ、ちょっと待って…二人とも」

男「問答無用!かかれー!」

ハーピー「いやー」バサバサ


翼をバタつかせて抵抗するも男に羽交い絞めにされて逃げられない


ハーピー「あはははは、くすぐ、くすぐったいよぉ」

狐娘「ふむふむ。これが羽毛のもふもふじゃな」

単眼娘「もふもふー」

①満足して終える
②その途中に来客が
③自由安価

>>548

1

狐娘「満足なのじゃ」

単眼娘「ありがとね、ハーピーちゃん」

ハーピー「うぅ、屈辱だよぉ…」


ハーピー「ということで狐娘ちゃん、男を辱める何か無いかな?」

狐娘「うむ、そうじゃな…」

①ラミア「それなら面白い依頼があるんだ」
②狐娘「男、脱げなのじゃ」
③自由安価

>>551

2

狐娘「男、脱げなのじゃ」

男「断る!」

ラミア「ではお姉さんが脱がしてあげようか?」

男「はっ!?」


ラミアの尻尾で両足を巻き取られる


ラミア「さあ、選ぶがいい。お姉さんに脱がされるか自分で脱ぐか、それともハーピーちゃんか狐娘ちゃんに脱がしてもらうかい?」

男「>>553

自分で脱ぎます(と言いつつ解放して貰った隙に単眼を人質にする)

男「分かったよ自分で脱ぐよ」

ラミア「それでいい」フフ


ラミアの尻尾から解放される

皆の視線の真ん前で服を脱ごうと…するフリして近くの単眼娘を捕まえる


単眼娘「ふぇぇ!?」

男「動くな!こいつがどうなってもいいっていうのか!」


ラミア「ほう?どうするっていうんだい?」

男「…どうしよう?」

単眼娘「何で私に聞くの!?」

狐娘「どうせ男に女子に手を出す度胸は無いのじゃ」

男「う…」

ブラウニー「そのへんでやめときなよー」

ラミア「ほらほら、どうにかしてみなよ。少年」ニヤニヤ

ハーピー「それとも本当に手を出してみる?」

単眼娘「ふえぇ!?」


単眼娘がもう泣きそうな声を出している


①男「手、手ぇ出しちまうぞ!本当にいいのか!」
②男「じゃあまずはこのスカートをめくる!」
③そんな状況の中先生が
④自由安価

>>558

1

男「手、手ぇ出しちまうぞ!本当にいいのか!」

ラミア「どうぞ?」

狐娘「どうせ主には無理じゃ」

ブラウニー「男は紳士だよね、私は知ってるよ」

単眼娘「皆止めてよぅ…」


もう単眼娘は軽く涙声だ


男「そ…それじゃあ」

①スカートをめくる
②小ぶりな胸を揉む
③頬ずり
④男「すいません俺には無理です…」
⑤自由安価

>>560

5 今度の休みに二人きりでデートしょう

男「今度の休みに二人きりでデートしょう」

ハーピー・狐娘『んなぁっ!?』


単眼娘「え‥あ…あの…その…そ、それは…///」カァァ


単眼娘「…ぃ…ぃぃ、ょ…///」


ハーピー・狐娘「えぇええ!?!?」


ハーピー「いいの!?この男だよ!?」

狐娘「このエロ男じゃぞ!?今も主を襲っていたじゃろ!?」

男「襲ってねえよ」

単眼娘「…///」

狐娘「今なら断れるのじゃ!」

ハーピー「断りなよ」


ラミア「おやおや、二人は嫉妬かな?」

ハーピー・狐娘『そんなんじゃない!』


ブラウニー「微笑ましいね」

ラミア「そうだね」クスクス


①男「どこ行きたい?」
②男「後でラインするよ」
③自由安価

>>562

今日はここまで
安価↓

男「どこ行きたい?」

単眼娘「えーっと…」


狐娘「」ジー

ハーピー「」ジー


単眼娘「ぅ…」


男「何睨んでんだよお前ら」

狐娘・ハーピー「別に」


単眼娘「えと、耳、貸して///」


背伸びして男の耳に口を近づける単眼娘


①単眼娘「動物園」
②単眼娘「水族館」
③単眼娘「遊園地」
④単眼娘「自由安価」

>>565

単眼娘「水族館」

男「分かった。絶対行こうな」ナデナデ

単眼娘「///」コク


狐娘「で、どこに行くのじゃ?」

①男「秘密だ」
②男「絶対邪魔しにくるだろお前ら」
③男「動物園」
④男「自由安価」

>>567

3

男「動物園」

狐娘「この辺りで動物園と言ったらあそこじゃな!」

ハーピー「ふふふ、精々楽しみにしておくんだね」

男「はいはい」


やっぱり邪魔しに来る気だったかこいつら

①今日は誰も来ないで部活終了
②来客

>>569

1

ラミア「今日は解散としよう」

男「誰も来ませんでしたね」

ブラウニー「困っている人がいないのは良いことだよ」

①ハーピーと一緒に帰る
②途中で用事を思い出して別れる
③自由安価

>>571

2

男「じゃあな」

ラミア「うむ。またね」

狐娘「じゃあの」

ブラウニー「ばいばーい」
―――――
―――

ハーピー「ねえ男」

男「んー?」

ハーピー「本当に単眼娘ちゃんとデートするの?」

①男「ああ」
②男「一緒に行くだけでデートじゃねえよ」
③男「おっと用事思い出した。じゃあな」
④男「自由安価」

>>573

4 する した上で手も出す

男「する。した上で手も出す」

ハーピー「バカァ!」バフゥ


翼でビンタされる


男「ハーピーの翼ビンタは気持ちいいな」

ハーピー「じゃあ次は蹴る」


爪をきらりと見せて鳥脚を構えるハーピー


①男「それ怪我するから!」
②男「じゃあその次はハーピーとデートするかな」
③男「じょ、冗談じょうだん」
④男「自由安価」

>>575

>>570の選択肢1と2間違えてない?

男「じゃあその次はハーピーとデートするかな」

ハーピー「本当?」

男「ああ」

ハーピー「二人きりだよ?」

男「はいはい」

ハーピー「しょうがないなあ。許してあげるよ」

①男「ハーピーの優しいところ好きだよ」
②男「ハーピーのちょろいところ好きだよ」
③男「用事思い出したから先に帰っててくれ」
④男「自由安価」

>>578


>>576
ハーピーと家まで帰るかハーピーと帰る途中で別れるかって選択肢のつもりでした

1

男「ハーピーの優しいところ好きだよ」

ハーピー「…そ、そうかなあ」

男「ああ、ハーピー好きだよ」ナデナデ

ハーピー「…///」


ハーピー「ね、ねえ‥男///」

男「あ、用事思い出した」タッタッタ

ハーピー「え、ちょっと!」

男「といってもスーパーに買い出しだけどな」

①バイトしてるアルラウネが
②不良に囲まれてる人外娘を見かける
③自由安価

>>581

1

アルラウネ「いらっしゃいまs…げ」

男「あ」


レジ打ちしてるアルラウネがいた

お嬢様っぽい雰囲気のアルラウネにスーパーのバイト店員の服は全く似合わず


アルラウネ「………」

アルラウネ「………………///」


①男「アルラウネ、だよな?」
②男「何顔赤くしてんだよ、恥ずかしいことでも無いだろ?バイトぐらい」
③男「可愛い店員さんだなあ」ニヤニヤ
④自由安価

>>583

2

男「何顔赤くしてんだよ、恥ずかしいことでも無いだろ?バイトぐらい」

アルラウネ「…あなたにとってはそうかもね」

男「ん?」

アルラウネ「バイトなんてダサいこと知られるの嫌なのよ」

男「全然気にすることないのになあ」

アルラウネ「はいはい、会計1320円よ。とっとと金払って持っていきなさい」

①男「もうちょっと話そうぜ」
②男「何時に終わるんだ?」
③男「またな」
④男「自由安価」

>>585

3

男「またな」

アルラウネ「誰にも言わないでよ」

男「分かったよ」
―――――
―――



①寝る
②誰かにラインする

>>588

2 単眼娘

何と送る?
>>560


『デートすごく楽しみだよ』

単眼娘
『私もすごい楽しみ。集合どうしようか?』

①水族館前
②単眼娘の家に迎えに行く
③駅で待ち合わせ

>>592

2

SS速報は復活しましたが実は別のところで書き初めてしまいました
こっちがまたいつ落ちてしまうとも限らないため、そっちで書き続けていこうと思います
また最初から安価していたためキャラ等変わってしまいましたがそこは申し訳ありませんが付き合ってくれると幸いです

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