エレン「大海賊時代??」(62)

キャラ崩壊、ちゃんと終わらせる。

期待

とある地下の牢獄!
エレン・イェーガーは、これからの処遇の為の裁判待ちである。

巨人の力を、手に入れた。
エレン・イェーガーに、希望を持つものもいれば、恐がるものもいた。

閉じ込められ2日になる。

明日になれば、解放されるか??
まぁ考えても仕方ないか!

エレン「寝るか…」

ーーーースヤスヤ

エレンの体が、謎の光に包まれて行く

ーーーーピカピカ
ーーピカピカ

憲兵達「なんだ?なんだ?」

憲兵A「な!?エレン・イェーガーが消えた。馬鹿な!はやく報告しなくては、」

フーシャ村のとある海岸

ルフィ15歳「あーエースが、海に出てから、練習相手が、いなくて物足りない。」

ルフィ「ん!?」

海岸に、誰か倒れてる。

エレン「・・・・」

ルフィ「流されて、来たのか?」

ルフィ「とりあえず、マキノの酒場やに運ぶか!」

ほお

期待

マキノの酒場屋

ルフィ「マキノ~~いるか?」

マキノ「あら、ルフィどうしたの?」

マキノの酒場屋は、今日は休みである。

ルフィ「大変なんだ!海岸に、こいつが倒れてて、」

マキノ「大変!!」

マキノは、正確に治療した。

エレン「んーん(あれ、なんでこんな眩しいんだ)」

エレンは目を覚ました。

知らない天井、あれここどこだ?

マキノ「あら目を覚ましたのね?」

女の人が、声をかけてきた。

エレン「あのーー貴方は?」

マキノ「私は、マキノここの酒場屋の主よ!貴方フーシャ村の海岸で、倒れていたのぉ!ルフィが、発見したのよ」

マキノ「ルフィー目を覚ましたゎよ!!彼!!」

ルフィ「おお!目を覚ましたか?お前は、何処から流されてきたんだ。」

エレン「海岸??流されてきた??」

マキノ「どうしたの?」

エレン「いや海岸って、どう言う意味ですか?」

マキノ「海岸は!海岸はよ」

ルフィ「なんだお前!海岸も知らないのか??」

ルフィ「海岸は、海から…エレン「海!?海が、あるのか?」

ルフィ「あるに、決まってるだろう。」

エレン「何処だ?何処なんだ?何処にあるんだ?」

ルフィ「落ち着けよ!この店を出て、真っ直ぐいけばすぐだぞ。」

俺は、飛びたした。

ルフィ「待てよ!俺も行くぞ!」

フーシャ村の海岸

エレン「これが、海…………凄い凄い凄いぞ…!!アルミン、ミカサ」ポロポロ

涙を流して、喜んだ!
海を舐めて見た。

エレン「本当に塩っぱい!」

凄いぞ…凄いぞ…
その時、後ろから、麦わら帽子の男が話しかけてきた。

ルフィ「何泣いてんだぁ!はははは!おまえ!面白い奴だな!」

エレン「さっきは、悪かったな!取り乱して、俺の名前はエレン・イェーガー!よろしくな」

ルフィ「あーよろしくな!俺の名前は、モンキー・D・ルフィ海賊王になる男だ。」

エレン「海賊王??」

ルフィ「この海で、一番自由な男の事だ。」

エレン「凄いな!?」

ルフィ「だろう?エレンお前も海賊やらねぇか??俺の仲間になろう。」

エレン「ありがたいけど、ダメだ。俺の故郷は、巨人に支配されてるから巨人共を、絶望させないと駄目なんだ。」

ルフィ「巨人??」

ルフィ「巨人族のことか?」

エレンか「場所知ってるのか??


ルフィ「あー確か、グランドラインに居るって、聞いた事があるぞ。」

>>12
絶望×→絶滅○

エレン「グランドライン???それはどこにあるんだ???」

ルフィ「ここら辺から、何年もかかるぞ!」

エレン「そんな……」

ルフィ「エレン!俺は、グランドラインを目指してるんだ。俺と共に、海に出よう。17になったら、」

エレン「そうだな!あらためて、よろしくな!(俺は、まだ弱い!強くならなくては、アルミン・ミカサ待っててくれ!)」

ルフィ「あぁ!よろしく」ニコッ

エレン「あー強くなって、目指せグランドラインだ!」

ルフィ「あーそうだな!シッシッシ」ニコッ

マキノ「あらら、ルフィ良かったわね。友達で来た、」

それから、ルフィとエレンの厳しい特訓が、はじまった。


その頃 進撃の世界では、

僕の名前は、アルミン親友のエレンが消えて、半年

ミカサは、すっかりヤンでしまい。精神病院に入院している。その上、夜な夜な「エレンどこ?エレンどこ?」と泣き叫んでいる

いったい!僕はどうしたらぃぃんだ(つД`)…

とある精神病室

ミカサ「エレンどこ?」ミカサ「エレンどこ?」

ーーーーピカピカ
ーーピカピカ
ーピカピカ

看護婦「あら?何かしら?」

ピカピカピカピカンピカピカンピカピカンピカピカン

看護婦さん「きゃぁぁ!ミカサさんが消えたゎ」

看護婦a「本部に連絡しなくては!」

覇気で巨人殺せそう

嵐脚と月歩覚えれば巨人世界だと無双できるな

ミカサはどこに飛ばされるんだろう

>>19
ミサカ繋がりで禁書じゃね??

フーシャ村の海岸

ミカサ「・・・・ん!」

ミカサ目を覚ました!

ミカサ「ここはどこ?」

ミカサ「クンクン!エレンの匂いがする。こっちから。」

マキノの酒場屋

ミカサ「エレンーーーー!」

マキノ「あら?誰かしら、」

タダン「なんだい?あの姉ちゃん?」

ミカサ「エレンは、どこに隠したの?」

ミカサ「話さないと、削ぐ」

マキノ「」

マキノ殺気に、当てられてる。


タダン「姉ちゃん落ち着けて、」

その時

ルフィ「マキノーーーー腹減ったぁーーーー」

エレン「本当な ミカサ「エーーーーレーーーーンーーーーーーーー!!」ダキッ

ミカサ凄い勢いで、抱きしめた。

エレン「ミサカ??????」

ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン」ハスハスクンカクンカ

エレン「ミカサ落ち着け!」べしっ

ミカサの頭を、叩いた

ミカサ「あぅちぃ!」

みんなに、ミサカを紹介した。
いろいろ説明した。

ミカサ「私もグランドラインめざす。」

ルフィ「はははは!!いいぞ」

まぁあまり説明いらなかった。
マキノさんもミカサと馴染み!ミカサを、可愛がっている。
最初では、ミカサはマキノさんのことを、姉さんって呼んでいる。

こうして、ミカサとエレンとルフィのさらに、厳しい訓練がはじまった。たまに、ルフィの爺さんのガープさんが、訓練を観に来る。

最近では、ミカサは気で、人を気絶させることが出来るようだ……

ガープさんが、驚いていた。

ミカサが来てから、半年後。


進撃の世界では

俺の名前は、ジャン・キルシュタイン!ミカサが消えてから、半年

奴らが、消えてから、人類はますます弱まっている。

女型の巨人が暴れ出したりで、大変である。

エレンとミカサの親友で、アルミンは、2人が消えた。ショック
で、ハンジさんのような性格になっている。

覇王色www

アルミン「・・・・」

エレンとミカサは、何処に行ってしまったんだろう。

アニ「あんた元気だしなよー!」

ライナー「そうだぞ!」

ベルベルト「ウンウン!」

コニー「アルミン元気だせ!」

サシャ「ご飯食べますか?」

クリスタ「アルミン大丈夫?」

ユミル「心配する必要ないだろうに」

みんなが訪ねてきた。

既に四皇の器

アルミン「僕は……」

ーーーーピカピカ

ーーーピカピカ

ピカピカピカピカピカピカ

クリスタ「キャー」

ユミル「クリスター」

その場のみんなが、ひかりに包まれ消えた。

宿舎

ジャン「!?」

ジャン「悪い夢を、観たぜぇー」

ジャン「同期が、俺を残して消えちゃう。夢を…。」

翌朝。ジャンは現実を知ることになる

クソワロタ

ジャンが来るのかと思ったら1人残されるのかよ

アバラスタのとある島

ビビ「・・・イガラム人が倒れてるゎ!!助けなきゃ」

イガラム「ビビさま!今は、国を、守るための逃亡の身!!怪我人を、連れ回す余裕など、ありませんぞ!?」

ビビ「何を言ってるの?イガラム!!目の前の人間を救えなくて、国を守ることなんて出来ないゎ」

イガラム「ビビ様さすがです。」

サシャ「・・・・」

小さい小屋に、移動して、イガラムは料理をはじめた。

サシャ「クンクン!いい匂いがします。」

サシャは目を覚ました。

イガラムの料理を、食べながら、サシャは、自己紹介した。

サシャは、食べ物をくれた。恩に報いビビ達と、行動を共にした。

飛ばされるのはフーシャ村とは限らんのか

ココヤシ村とかリトルガーデンとかに飛ばされたら積むだろwww

ドラム王国

Dr.ヒルルク「チョッパー人が、倒れてるぞ!」

クリスタ「・・・」

ライナー「・・・」

ユミル「・・・」

Dr.ヒルルク「こりゃ手当てしないと、いけないな」

Dr.ヒルルク「チョッパー運ぶぞ」

チョッパー「わかった!」

Dr.クレハの家

Dr.クレハ「なんで、私の家に!?」

Dr.ヒルルク「俺ら家ないから……」

Dr.クレハ「わかった!」

それから、数分後三人目を覚ました。自己紹介した。クリスタはチョッパーを気に入りモフモフしてる。

今後について、話し合いした。

Dr.ヒルルクとチョッパーには、ライナーが付き添い!!

Dr.クレハには、ユミルとクリスタが弟子になった。

シロップ村

にんじん「キャプテン人が、倒れてます。」

コニー「・・・・」

たまねぎ「本当だ!」

ピーマン「大変だ!」

ウソップ「良し手当てしよう!ここで、」

手当てして、数分後

コニーは目を覚ました。コニーとウソップは、意気投合した!
コニーは、ウソップ海賊団の入団した。

とある海賊船

アルミンは、アルビダ海賊に、捕まり今は下働き!同僚のコビーと共に頑張っている

とある船

???「あんた大丈夫???」

アニ「・・・ここは?」

ナミ「ここは!船の中よ」

アニ「船???」

アニは、ナミに事情を説明した。
なんだかんだで、共に泥棒として、やることを決意する。

グランドラインとある島

ベルベルト「ここは?」

ロビン「貴方!私達の組織に、入らない???」

ベルベルトはとりあえず頷いた。

ベルベルトは!バロックワークスに加入した。

いずれ、Mr.2のパートナーになるのは、また別のはなし。

その頃
進撃の巨人の世界では、

ジャン「俺に続けぇー」

ジャンの部隊人達「うぉぉぉうぉぉ」

ジャンは!隊長に昇格した。

フーシャ村
とある山の中

ルフィVSエレン

ルフィ「行くぞ!ギアセカンド」ふぅう

エレン「剃(ソル)」

ルフィ「遅い!ジェットピストル!!」

エレン「嵐脚(ランキャク)」

2人ともそこまで、

ルフィ「また引き分けか!」

エレン「ぁぁ!だな」

ミカサ「今日は!海に出る日だよ!そんな日まで、バトルするなんて! 何考えてるの?まったく」

エレン「すみません」

ルフィ「すみません」

エレン「とりあえず!当初の目的どうりに、近くをうろつく海賊団アルビダの船を、奪うでぃぃかな??」

ミカサ「ぇえ!」

ルフィ「わかったぞ!」

数年にも、及ぶ、厳しい訓練の結果、俺は、六式使いになった。
ガープさんのお墨付きである。

ミカサは!覇気を完全自分のものにした。一刀流の使い手である。

ルフィは!ギアの使い方をマスターした。

後ナミだけでどうにでもなりそうやな

バギー、クロ、クリーク、アーロン、ワポル、BW、エネル、モリア涙目だな
ついでにエースも救えるか?

翌朝。

アルビダ船

手下A「頭!敵襲です。」

アルビダ「何だって、相手は何人だ!」

手下B「三人です。」

アルビダ「なんだぃ!脅かしやがって!」

ミカサ「はっーー」

覇王色の覇気発動!!

アルビダ海賊団!!壊滅

エレン「・・・」

ルフィ「・・・」

エレン・ルフィ「(あれ???俺らの出番無くね???)」
・・・・・・・・・・・・

エレン「あれ???アルミンじゃない?」

ミカサ「本当だ!」

エレン「ダメだこりゃ!ミカサの覇気に、完全やられてる。」

ミカサ「エレン任せて!!」

はっーはっーはっーはっー

アルミン「ぐはぁ~あれ??」

エレン「アルミン久しぶりだな!」

ミカサ「アルミン!」

アルミン「ミカサ・エレン会いたかったよ!」ポロポロ

感動の再開

アルミンのはなしに、よると他のみんな来ている。みたいこちらの世界に!!まぁ旅してれば、逢えるだろう!!

そして、
アルミンの知り合いのコビーも仲間になった。アルミンのすすめで

コビー「よろしく!お願いします。」

アルビダ海賊団を、フーシャ村に!引き渡し!

元アルビダの船でフーシャ村を後にする。

ルフィ「またな!みんなぁ!」

エレン「マキノさん、村長さん!ありがとうございました!!」

ミカサ「マキノ姉さん!また」ポロポロ

アルミン「(ミカサが泣いてるだと!?)」

ミカサ「アルミン」ギロッ

アルミン「すみません」

マキノ「まったくあの三人は!いつまでも、仲良しね」

マキノ「三人とも頑張ってね」

村長さん「悪ガキ共め」

エレン「みんなぁ」ポロポロ

ミカサ「エレン」ナデナデ

ルフィ「行くぞーお前ら!!」

エレン・アルミン・ミカサ・コビー「おーーー!!」

東の海のシェルズタウン

アルミン「ここが、海軍第153支部が、ある島なんだぁ」

コビー「はい!ここから、僕の未来が」

エレン「頑張れよ!コビー」

ミカサ「頑張れ」

エレンとミカサは、船の留守番

まぁイチャイチャするらしい。

久しぶりに、あった二人は、恋人関係でした…………byアルミン

ルフィの活躍により!

海軍第153支部が壊滅した。

モーガン「ぐゎあぁぁぁぁー!」

モーガンの独裁支配が、終わった悲鳴だった………

村も大騒ぎの祝いだった。

そして、コビーが外れゾロが、加えた。

麦わらの海賊旗が決まった。

ゾロ「グゥーグゥー」昼寝中。。。、

ーーーピカピカ
ーーピカピカピカピカ
ピカピカンピカピカピカピカンピカピカン

ゾロはひかりの中に、姿を消した。

ルフィ「ゾロ~!」

エレン「ゾロ~!」

アルミン「ゾロさん~」

ミカサ「ロロノア!!」

アルミンの話しによると、ゾロは進撃の巨人の世界に、送られたんじゃないかと???

まぁ!ゾロは強いし!大丈夫だろ……

進撃の巨人の世界

ジャン「クソ!あいつら本当に、どこに行ったんだ!!本当に!」

104期のメンバーが、居なくなり数年たった。

兵士「隊長怪しい人物を、見つけました。」

ゾロ「ぐぅ~」

ゾロ「あ!?ここは何処だ?」

ジャンと詳しく話し合いもして、理解された。ゾロは調査兵団に、入ることが、決まった。

ゾロ「巨人?おもしれぇ~」

ジャンとゾロの反撃が、はじまった。


とある海の上
ルフィ海賊団

アルミン「出来たよ!ルフィ」

アルミンは!麦わら帽子の海賊旗を、描いた!!

ルフィ「おぉ!アルミンナイスだな!はははかっこいいぞ!!」

エレン「スヤスヤーー」

ミカサ「あーエレンの寝顔かわゆすゃばすゃばすやばすゃばす」

船は静かに、次の目的地


次の島

・バギー・一味・

手下「バギー船長向こうに、海賊船が、」

バギー船長「バギー発射!用意」

ナミ「発射する気??」

アニ「まぢかよ」

アニとナミは、バギー海賊団の宝を、盗むため潜入していた。

ルフィの海賊船に
バギーのバギー砲の玉が、向かってきた。

アルミン「あわわ!大砲の玉がきた。」

エレン「なんだって!?」

ミカサ「ぁ!?エレンが、起きてしまった…」

ルフィ「おれに任せろ!!」

ミカサ「いや!私がやる!」

ミカサ投入!!

バギー海賊団壊滅!

いろいろありアニとナミが仲間になりました。

アニ「(ミカサとエレンの強さが、ありえないレベルに、なってる。元の世界もどれたら、ベルベルトとライナーと相談しないと)」

なんだこの女子高生感

ルフィ達は、コニーとサンジとウソップを加えて、東の海を、ぶらぶらしていた!そしたら、海賊や山賊と海軍が、壊滅した。

ちなみに
サンジとウソップとナミは、巨人の世界に送られた。

東の海で、悪さをすると黒髪のミカサが、やって来ると恐れられた。航海士のいない!ルフィ達は、グランドラインの行き方が、わからず。東の海をふらふらしていた。

ルフィは、ミカサから覇気の使い方教えてもらった。ルフィには、才能があるみたいだ。

この事態を、重くみた。海軍本部は!本部の中尉を数名送るが、瞬殺される!東の海には、海賊も海軍もよりつかなくなる。
最近アニもメキメキ強くなって来た。アルミンは航海技実を、マスターした。

ようやくグランドラインだぁー!

そんなある日・俺らは、賞金首にかけられた。

モンキー・D・ルフィ
懸賞金四億ベリー

黒髪のミカサ
懸賞金三億八千万ベリー

六式使いエレン・イェーガー
懸賞金三億ベリー

黒脚の泥棒狐アニ
懸賞金一億八千万ベリー

男女の航海士アルミン
懸賞金三千万ベリー

丸坊主なコニー
懸賞金100ベリー

ルフィ「俺ら賞金首なってるぞ!」

ミカサ「ルフィより下か…」

エレン「ミカサより下か…」

アニ「何故狐??」イライラ

アルミン「男女って、何故?」

こにー「あれ?おれひくすぎじゃないか?」

手配書は、世界を回る!

グランドラインとある島

イガラム「ビビ様!新たな賞金首が、億越えの化物共です。」

ビビ「信じられないね!?なんて額なの」

イガラム「ぇえ!」

サシャ「あれ?ミカサやエレン・アルミンとアニしかもコニーもいるじゃないですか!!」

ビビ「知り合いなの!サシャ?」

サシャ「ぇえ!?仲間ですよ!」

イガラム「ビビ様!!彼らの協力を、得られれば、バロックワークスのBOSS 超大型の巨人を、倒せるかもしれません。」

ビビ「ぇえ!!」

サシャ「ミカサ達も元気で何よりですね。」

ドラム王国

ライナー「大変だぁ~」

クリスタ「どうしたの???ライナー???」

ユミル「どうしたぁ??」

ライナー「この手配書みてくれ!」

クリスタ「わぁ~!みんな元気そう~早く会いたいな」ニコッ

ユミル「相変わらず!無茶してるなぁ!コニーww」

ライナー「ベルベルトもどっかに、居るのかもしれないな!!」

クリスタ「そうだね~」ニコッ

グランドライン
とある島

親方「この手配書みてください!」

シャンクス「来たかールフィ!!」

とある島
エース「あいつ結構な額だな!ルーキーって、レベルじゃないな!仲間もつよそうだし~」

エース「頑張れよ!ルフィ!」

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