男「っぅかぁ~……唇噛んだ…」女吸血鬼「……っ!」(68)

男「っぅかぁ~……唇噛んだ…」

女吸血鬼「……っ!」

男「何故急に反応する?何か怖いわ」

女吸血鬼「ちょっと唇見せてもらおうか?」

男「え、嫌。言うとくけどこれ君が思ってるより大分痛いものだからね?」

女吸血鬼「だぁじょぶ…だぁじょぶだから早く…見せて…」

男「…見せてやるけど、絶対に触るなよ?痛いんだからホント」

女吸血鬼「信じてー信じてー」

男「……どう?」

女吸血鬼「あ~…これはヒドい。うん、ヒドい。消毒が必要かも」

男「だから嫌だって言ったんんん~」

男「ん~!いふァいへ!」

女吸血鬼「ん~……ん、ん、ふ」ハムハム

男「ぁっ……った……!やめ……」

女吸血鬼「ん、ん~…ぅん…………」ペロペロフニフニ

男「……も…ちょ、やめや!やめろて!」

女吸血鬼「っんん?」

男「痛いっ…て、言ってんでしょ!何でなんなんだよ!?」

女吸血鬼「でもある程度は予測出来た筈」

男「てめぇ…」

女吸血鬼「あんな美味しそうなの見せ付けてお預けはないと思うの」

男「そんなん君が見たい言ったから見せただけじゃんか俺。そもそもアレだろ、俺が見せんかっても無理矢理見るだろ?」

女吸血鬼「それはもう…力技で見る構えですよ?」

男「だろ?そんなんされたらさぁ、俺どうやって回避すればいいの?なぁ?なぁ自分?」

女吸血鬼「じゃテイク2いきましょ。うん、いきましょ」

男「だからやめてくれん~!!」

男(うわ…体全体抑えられて……逃げれん…!)

女吸血鬼「今度はもう逃がさない。絶対に…」

男(ちょ…めっちゃ血吸われてる…舐められてるわ…傷口蹂躙されてる…)

女吸血鬼「ん~ぁ?抵抗なくなった?あ~吸血してるからな~うん。気持ちいいよね」

男「……っ!」

女吸血鬼「ん~、えろ……ん、ちゅ、唾液と、カクテルしてー」チュルルルルル

女吸血鬼「ハァ…や、舌ぁ…ちょうだい…?」

男「ハッ…ハッ……ン、も…退け……っ」

女吸血鬼「…あはぁ~!まだまだって所だ。もうちょいキスしててもいいね」

男「だから…、もう、十分…!?んん!?」にゅぷ

女吸血鬼「(今度は舌と歯茎を攻めてみよう)」

男「…ふっ…………くっ…」

女吸血鬼「(頑張るなぁ男。普通だったらもうマグロ状態なのに。体は正直だけど…必死に私に抵抗してる……可愛いなぁもー)」チュパレロ

男「(こいつ………目的がキスに……やば気持ち良すぎ…)」

女吸血鬼「んむ……あぁ、そうだ。催眠術かけてみよう」

男「!?」

男「(なんだかひじょうにまずいきがする)」

女吸血鬼「たまには、積極的な男が見たいからなー。私をこう、むちゃくちゃにするくらいな……ね?」

男「(あ、目があっちゃった…かかるわこれ催眠術)」カクン…

女吸血鬼「堕ちた。さて、普段受け気味の男が一体どんな人狼になるのか…私ってやっぱりmなんだなー」

男「」ムクリ

女吸血鬼「私としては出来れば失神するくらい攻め立てるくらい豹変してほしい…けど」ドキドキ

男「」

女吸血鬼「無表情が恐いぃ…」

寝るので再開は7時半頃

保守とかさるとか要らないらしいけど感謝
じゃあ続き投下

キングクリムゾン!


男「…………んあ…?」

女吸血鬼「あ~…おはよー」

男「……なぁおいここしばらくの記憶が無いのと体のけだるさと背中の引っ掻き傷があるのと君がツヤツヤしてるのはまさか」

女吸血鬼「さくやはおたのしみでしたね」

男「…………」

女吸血鬼「激しかったなぁ男。私に命令して、イマラチオしたり後ろを開発したりお預けされたり…存外悪くなかったかな」

男「……背中超痛い」

女吸血鬼「だいしゅきホールドしてたから。気持ち良すぎてつい引っ掻いちゃった」

女吸血鬼「壊されるかと思ったホントに。男はアレだね、ポテンシャル高い。私の中の査定+10ポイント」

男「なんかもう色々とヘコむ…」

女吸血鬼「そんなへこまないで。犬に噛まれたものだと思えば?」

男「人外さんに手を出したとこからもう越えてはならない一線を越えたって気がする」

女吸血鬼「余裕でk点越えのね。背中、大丈夫?」

男「だから痛いって。どんだけ…うわ、お前爪立てすぎ」

女吸血鬼「……ゴクリ」ウズウズ

男「……とんまのマントに誘われて~悪いことしてるでしょ~?」

女吸血鬼「あ~う~」

男「絶対背中の傷は舐めさせんからな」

女吸血鬼「舐めるだけ!舐めるだけでいいの!(性的に)満足してるからもうやらしいことしない!!」

男「……じゃあ、ほら。はい」

女吸血鬼「あ、うつ伏せに寝っ転がってもらえる?」

男「マウント取る気満々かよ」

女吸血鬼「じゃあペロペロさせていただきます」

男「やめろって言ったらもうやめてな?ホントにやめてな?」

女吸血鬼「任されたし。しかし私が傷つけたとは言え中々…エグい」

男「これ今日風呂染みるな」

女吸血鬼「ん…ごめん」チュッチュッレロ

男「っつ…いいよ、もう。過ぎたことだし」

女吸血鬼「もちゅ…ハァんハァ…あは、背中涎塗れ」チュパベロ

男「あ~…っく…ぁ、じゃ…あ治るの早いかもな…」ビクン

女吸血鬼「ちなみに当ててます」

男「え?ウソ言いなや。小さいからわからんわ」

女吸血鬼「ムカつく」

男「いだだだいたい!引っかくなよ~…」

女吸血鬼「失礼なこと言ったから査定-10ポイント」プンス

男「さぁせん。で、まだ舐めるの?」

女吸血鬼「ん~…ーん……」ヌリヌリ

男「人の背中の傷口に涎塗り込むのやめてくんない?」

女吸血鬼「あ、良いこと思いついた」

男「はい?」

女吸血鬼「こうやって、沢山涎垂らして~」トロー

女吸血鬼「で、私が体全体で塗りたくる~」

男「うわエロ。風呂じゃん。風呂じゃん!」

女吸血鬼「じゃやめとく?」

男「いややる」

女吸血鬼「はぁいじゃあリラックスしてー」ヌリュヌリュヌリュチュク

男「お……あ」

女吸血鬼「なんか……乳首が擦れて……ン、やらしいね……」ズリュズリュ

男「う……ん……でも何だろう。コレジャナイ感はある」

女吸血鬼「だねー…」


エロは疲れる

これから夜勤


男「なんかもう体もダルいわベトベトだわでお風呂入りたい」

女吸血鬼「一緒に入る?」

男「毎回思うんだけど吸血鬼って風呂オーケーなの?」

女吸血鬼「さぁ?でも現代版吸血鬼は伝承よりアップグレードされてるから大丈夫なんじゃない?アーカードパネェ」

男「解せぬ」

女吸血鬼「じゃ一番風呂いただきます」

男「そこは今日頑張った俺に譲るべきだと思うの」

とりあえず終了
またあとからちょくちょく書き込みします


男「う~…しばれるやなぁ…」

女吸血鬼「コタツは良いねぇ。コタツは人類のry…あ、みかん食べたいでおじゃるよ」

男「玄関のところにございますれば」

女吸血鬼「玄関と申したか…男……こたつと言うものは一度、一度入れば…二度とは……」

男「いいから早く行け居候」

女吸血鬼「それを言われちゃツライ」

女吸血鬼「大変だよ男」

男「君が思っとる大変は俺にとってはさして大変な事ではないと思うよ?」

女吸血鬼「てい」ゲシ

男「蹴るなよ~」

女吸血鬼「私が大変って言ったら大変なの。とっておきのチョコレートが無くなってる」

男「はー。ちょこれーとですかー」

女吸血鬼「とっておきのーブラッディボンボン~…」

男「……え?」

女吸血鬼「?どしたの不思議な顔して」

男「ブラッディ……ボンボン…?」

女吸血鬼「ブラッディボンボン」

男「……スイマセン何なんですか?」

女吸血鬼「チョコレートだよぉ。血が入った」

男「それはアレですか?ウィスキーボンボンならぬ」

女吸血鬼「ブラッディボンボン」

男「キモチワル…」


何か書き込んでから反映遅いのって俺がもしもしだからかな


女吸血鬼「このままでは私の気が紛れないので」

男「ろくでもない事を言いそうな」

女吸血鬼「一応の下手人を立てる。男、例えば誰かいる?」

男「お隣さんとか?」

女吸血鬼「相応しかろう」

男「相応しかろうじゃねぇよ。八つ当たり甚だしい。スイマセンね俺が捨てました!」

女吸血鬼「ほほぅ…返答次第によっちゃあリッター単位で血がなくなると思いたまへ」


皆さんおはよう
なんだろ…俺の携帯のマザーコンピューターが悪意に犯されたんやろか

男「だってすんごい臭い臭いしたもん!何なんですかあの臭いは!脳細胞が死滅してまうわ!思い出が消えていく!」

女吸血鬼「失礼な!君の血で作ったチョコレートなのに」

男「ヤンデレやんなソレ」

女吸血鬼「はぁ…絶対に許さない。絶対にだ。せっかく作った私のスイーツを」

男「まさにスイーツ()そもそも何時の間に俺の血を…?」

女吸血鬼「え、知りたい?本当に?長くなるよ?」

男「何?そんなスパンが長いスイーツ()なの?」


ピンポーン

男「あ、誰か来たで」

女吸血鬼「まだ話終わってないからね」

男「わってますよ。はいはーい」

ガチャ

お隣さん「あ、あ……の、ども…」

男「あ、お隣さん(若い巨乳)じゃないですか。どうしました?」

お隣さん「あの……お、おお男さんって、きょ今日、ゴミ出しましたよね……ですよね?」

男「はぁ…まぁ…」

お隣さん「…あのゴミの周りにだけ……凄いハゲタカが集まってるんですけど……臭いもちょっと…」

男「あ~きっと死の匂いを嗅ぎつけたんでしょうね~」

お隣さん「あと……ちょっと…スミマセン……言いにくいのです、が、……あの」

男「?」

お隣さん「ここ、壁が薄いので……あ…!?聞く気は無かったんですけど…ヤってる最中の声が……聞こえて…」

男「!?…~…あ、スミマセン…」

お隣さん「いえ…こちらこそ突然…スミマセン…では…」

男「いえ…どうもわざわざ」

お隣さん「…?ちなみに…奥にいらっしゃるのは…彼女さん?」

男「え?」

女吸血鬼「ぢぃ~…」

男「…なんで覗いてるんだよ」

女吸血鬼「家政婦は見た……デレデレしちゃって…デレデレしちゃって…!そんなに胸がいいかッ!」

男「いやちょ違、あのデレデレしてません!」

女吸血鬼「どうせ私は小さいよ!あぁ小さいよ!初めまして男の彼女の女吸血鬼です」

お隣さん「ぇ…あ、どうも…」

男「何その流れるような自己紹介。お隣さんも、こんなん相手しなくてもいいですよ」

女吸血鬼「男ちょっと黙って。……ふぅん……ほぉ…」ジロジロ

お隣さん「……あ、あの……何でしょうか?」

女吸血鬼「へぇ……あなた、人間じゃないのね」

男「!?」

女吸血鬼「ははぁ……人狼か…珍しい」




3人プレイって素敵ですやんか?

男「マジですか?」

女吸血鬼「超マジ。珍しいってのはアレねー。人狼なのに大人しいってのが珍しいよね」

お隣さん「……はい……女吸血鬼さんの言うとおり…………改め、まして……わ、私は、人狼の狼です…スイマセン男さん……今まで、あの、騙してて……」

男「いや…ちょっと驚いただけなんで…こいつも人間じゃないですし」

女吸血鬼「まぁ人外同士仲良くしましょう。ところで……」









女吸血鬼「今暇かしら?」

次から本気出してく。描写にはあまり期待しないで

男「なしてこうなった」

女吸血鬼「ほいどうぞ。そば茶です」

お隣さん改め狼「あ…どうも」

男「狼さん気を付けてください。コイツの出すもんには血が入ってる可能性が」

女吸血鬼「失礼な。君の血は他の誰にも一滴たりとも飲ませんよ」

男「変にデレるな」

狼「……」スンスン

男「で、女吸血鬼。何で狼さんを家に?」

女吸血鬼「いやね、話によれば狼さんに私達の情事を盗み聞きされたと言うことで」

狼「そ、そ、そん、そんな!!ぬぬ、盗み聞きだなんて……してないです……」

男「言い掛かり甚だしいぞ女吸血鬼!謝れ!」

女吸血鬼「落ち着きなさい男。と言う訳でね、狼さんにも良さをわかってもらおうかと思って」

狼「……?……!?」

男「まさか……」


女吸血鬼「さぁ、二人とも服を脱いで」


男「ごめんなさい狼さん、コイツちょっと頭がアレなんで」

狼「いえ…お茶ごちそうさまでした」

女吸血鬼「おい、おい、無かったことにするな。狼さんも実は結婚溜まってるでしょ?大丈夫、す~ぐ気持ち良くなるから」

狼「いえ……!私はそんな…」

男「!狼さん!目を合わせるなぁぁぁぁ!」

女吸血鬼「もう遅い!脱出不可能よ!」

狼「あふ………」コテン

女吸血鬼「これで起きたときには盛りのついた獣に早変わりよ」

男「やりやがったぁ……こいつやりおった…」


男「君わかっとるか?これレイプと変わらへんぞ!?」

女吸血鬼「こまいこと気にするな」

男「細かくねぇだろ~…」

女吸血鬼「まぁまぁ。これで目が覚めたとき彼女を好きに調教出来るよ。煮るも焼くもあなたの腕次第」

男「ちなみに…どんな催眠かけやがった」

女吸血鬼「超淫乱」

狼「」ムクリ

女吸血鬼「おはよう」

男「今すぐ催眠解けぇぇぇ!」

女吸血鬼「断るぅ」

狼「……」

男「狼…さん?」

女吸血鬼「ちなみに人狼と言う種族のはですね、つおいです。近距離パワー型と言うか…まぁ至近距離では私よりか超つおい」

男「え?」


ガバァ


狼「ゴメンナサイゴメンナサイすいませんゴメンナサイ」

男「うわぁ顔真っ赤にしてゴメンナサイ連呼しながら服が脱がされてく~」

女吸血鬼「案外冷静ね」

男「もう抗っても無駄な境地なら流されればいいやと」



ちょい書きためてきます

男「しかしコレ…狼さん凄い力な。寝技に持ち込むまでに早いこと早いこと」

狼「じゃ、じゃあじゃあ私、も…脱ぎますね…」スルスル

男「積極的ですね」

狼「うぅ……あ、あまり見られると………照れます…」

女吸血鬼「うわおっきいね。嫉妬嫉妬嫉妬」

男「おい邪魔するなよ」

女吸血鬼「いいの。私も混ざるからー。凄いね男ー、3pですよー」

男「君はそれで構わんかもしれんけど……狼さんは、いいんですか?今更聞くのもアレですけど、抱いてしまって」


すまない遅筆で
頑張るから許して

狼「男さん…ひどいです…」

男「へ?」

狼「私に…あぁあ、あんなに、あんなに沢山、気持ちよそうな声を……聞かせて…………こんなに、今、今、ジュクジュクに…濡れてるんですよ…?私だっていっぱい…」

女吸血鬼「はぁいそこまで~」チュ

狼「んゅ…」

女吸血鬼「ちゅ…ん………ん~……」

狼「ふぁ……や、らめ……」

女吸血鬼「ぁ……んふふ……かわいいのぅ」

男「(う~ん…しかし見事に対照的な二人だな…狼さんは胸が大きいし銀髪のショートのわがままボディ)」

男「(女吸血鬼はひんぬー金髪のロングでスレンダーボディ)」

男「狼さーん。女吸血鬼は胸のあたりが弱点よー」

女吸血鬼「ちょ!?言うかねそれ?」

狼「んむ~……女吸血鬼さん……食らえ……」ハム

女吸血鬼「んにゃぁ……ん…」

狼「小さくて……かわいいです……もう固くなって……」ハムハムコリ

女吸血鬼「んやぁぁぁ!か、噛まないで……!」

男「よし俺も舐めようかな」

女吸血鬼「ひゃぅぅぅ…!だ、ダメだってぇぇ~…」

男「狼さんを巻き込んでおいて自分はいじられないなんて君それは通るわけないだろよ」カミカミ

狼「わふ……女吸血鬼さん……感じ方が…違う…」

男「愛故に…かな?」プニュ

女吸血鬼「舌で…おっぱい……揺らさないで……」ギュウウゥ

狼「お、おお男さん……!あの…!」

男「んに?」チュパ

狼「キキ、キ、キスして、ももらっても、いいですかっ!?」

女吸血鬼「!?」

男「はい」

女吸血鬼「そぉぉい!」グワァ

男「って!あんですか?」

女吸血鬼「いつまでも受けに甘んじる私ではない。狼さん!」

狼「へぇ!?あ…、はい?」

女吸血鬼「そろそろ男を気持ち良くしてあげよう」

狼「ぐ、具体的には…?」

女吸血鬼「うん。舐めたげるのさ」

そろそろ終わらせたい

男「いやいや、おかしいて。君がくわえるだけならまだしも狼さんが何で」

狼「いただきます」

女吸血鬼「止まらんと思うよ。スピードスケートのギアッチョみたいに」

男「いやじゃないならいいか」

女吸血鬼「あ、狼さん。ズボンの中のモノを出す場合手を使っちゃダメね。口だけで器用に出さないとダメだよ」

狼「そう…なんですか?」

女吸血鬼「そうなんです。男は口でチャックを下げる仕草とかに萌える変態なんです」

男「否定はしないけど暴露されるとなんか悲しい」

狼「失礼しますね」モソモソ

男「(うわ…口でパンツ下げられてる…やべー勃起とまんねー)」

狼「うまく……出て、来ない…です……」

女吸血鬼「ふむ。仕方ない。私がパンツ下げてあげるからその隙にくわえてね」モソモソ

男「もう感涙ものなんだがこの光景」

女吸血鬼「ほへへほう?(これでどう?)」

狼「もう…ちょっ…と……あン、出て来ました……!」ペチン

男「(狼さんの顔の上に!?)」

女吸血鬼「あ、男も手出しちゃダメ。私達が口だけでイカせたぁげるから」チュ

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