男の娘「あっ…潰れた潰れた~♪」キャッキャ (42)

男の娘「皆さん、今さら確認させてもらうけど本当にいいの?」

小人「はい!今日はあなたのおかげで僕らの念願がようやく叶うのです」

男の娘「念願……僕に踏み潰されて死ぬのがあなたたちの念願なの?」

小人達「はい!それで死ねたら本望なのです!」

男の娘「あっそ……僕でいいの?
そんなに小さいなら多分すっごく重いし苦しいと思うよ?」

小人達「もう…それを聞くだけで勃起してきました…」

男の娘「君って変態さんだね……じゃあ順番においで…」

小人1「はい」

男の娘「床に寝転んで」

小人1「はい」

男の娘「何か最後に言いたいことある?」

小人「…幸せな死に方ができて嬉しいです」

男の娘 (踏み潰すのかぁ…可哀想だなぁ…ていうか気持ち悪いなぁ感触とかしかも生足だし……でもお金貰っちゃってるし…やるしかないかぁ…)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454583619

男の娘「靴履いてていい?」

小人1「いや、できたら素足でお願いします」

男の娘 (うわぁ…感触そのままかぁ…)

男の娘「じゃあ足乗せますね」

小人1「むぐっ……」

男の娘「僕の足で覆い被さりましたね (これで潰れる姿とかみなくてすむかな…)」

男の娘「じゃあ 徐々に体重かけていきまーす」メキメキ

小人1「……!?……ぐっ…ぎあっ…」メリメリミシミシ

男の娘 (生々しい声出さないでよ…)

小人1「ぎっ………えっ………がっ……」メキメキベキベキ

男の娘 (ていうか足濡れたしマジで気持ち悪いっ…あ~!…)

小人1「ふぐ…………ごっぎあっ!!………」メキミシミシグチャ

男の娘「ひやっ!」

男の娘1「うわわぐにゅってしたぁ…すっごいぬるぬるするし…もう最悪……床にビニール敷いてて良かった…」

小人2「うわぁぺちゃんこ…」

男の娘1「出番がまだの人、できたら潰れた人を片付けておいてくれない?

男の娘「じゃあ次ね 君かな?」

小人2「はい 僕はできたらお腹だけを踏んで欲しいです!」

男の娘「お腹だけ…? ええ…じゃあもろ潰れた君が目に入っちゃうじゃん…」

小人2「はい…どうしても僕はパンツを見ながら踏み潰されて死にたいんです!」

男の娘「パンツぅ?…馬鹿じゃないの///」

小人2「はい!馬鹿っす!あなたみたいな綺麗な男の子に踏み潰されるのが夢だったんです」

男の娘「綺麗?あー……/// うん、もうしょうがないなあ。死ぬ時くらい君たちの好きなように死なせてあげるよ」

小人2「結構あっさりした反応するんですね てっきりもっとごねたりするのかなあって」

男の娘「いやだってどうせ君らは潰れて死ぬんだし 僕のパンツで喜んでくれるならそのくらいみせてあげよっかなあってさ」

小人2「ありがとうございます」ゴロン

男の娘「じゃあ踏むよー 真ん中で踏んだ方がいいかな?えいっ」むぎゅっ

小人2「ぐえっ……」

男の娘「あっ隙間かぁ…あまり体重かかってないね…」

小人2「結構重いんですけど…」メリメリッ

男の娘「うるさいなぁ とりあえず踏むとこかえてみるね」ぐい

小人2「ぐっ……ぐぇええええ…」メキメキ

男の娘「アハハハ(笑) さて この状態で左足を離したらどうなるでしょうか?」

小人2「つ…潰れると思いまっ」

男の娘「えいっ♪」

小人2「ごぎょおっ!!」ぶちゅ

男の娘「ちょ……もう口からなんか出てるぅ…ていうかこれもしかして内臓……? おええっ…」

小人3「お願いします 僕もお腹で…」

男の娘「もー…こんなに苦しそうにしてるのに? それでもつぶれたいの?はぁ…はいはい踏むよ」ぎゅ

小人3「…ぐっ……ぎぃいいっ……」ミシミシミシ

男の娘「あなたも僕のパンツとかみたいの?」

小人3「は………い……がっ………ぐぅ……」メリメリメキメキ

男の娘「どう?これならよく見えるでしょ?」ペラ

小人3「!? はい……あ… ……し…………」メキミシミシミシ

男の娘「あ……コラッ!」ぎゅう

小人「…うぎょっ!!!」ぐちゅ

男の娘「口に出して色とか言うなよ、恥ずかしいじゃん…聞いてる?」

男の娘「うわぁ…しゃがんでみてみるともっとグロいなあ(笑)」

男の娘「地獄の苦しみみたいな顔して…そんなに重かったのかな?…ふふ」

小人4「いえ…この顔はとても幸せそうな表情ですよ。」

男の娘「え…?そうなのかなぁ…」

小人4「はい、そうですよ。羨ましいです…」

男の娘「あのさぁふと思ったんだけど、君らって身長が全然違うよね。
1cmとかもいたら50cmくらいの人もいて、それはなんで?」

小人4「それは、願望ですよ」

男の娘「願望?」

小人4「僕ら、小人ですが。ひと思いに潰されたいって人もいれば ゆっくりじわじわ潰されたいって人もいるんですよ
そういう思いに配慮してくれたのでしょう」

小人4「それに、一言で潰されたいと言っても、実は色々と好みがありましてね
足で潰されたい奴もいれば膝やふとももやお尻などで潰されたいって人もいるんです」

男の娘「ほへー…世界って広いんだねー…ちなみにキミは?」

小人4「ああ、僕は両手でぎゅっと握り潰されたいですね あなたのその細く美しい指で」

男の娘「うわ……もう潰れた感触がモロじゃん…」

小人4「お願いします!」

男の娘「ちょ…土下座とかしなくてもちゃんとするから!
頭あげなよ、自分の父親くらいの年齢の人に土下座されたら居たたまれなくなるよ…」

小人4「では…?」

男の娘「ん…このまま握らせてもらうから」ぎゅううう

小人4「ああっ……いい……」ギリギリ

男の娘「ちょっと…!もろキミの体液が手についてるんだけど!」

小人4「我、本望也…さあゆっくり僕を潰してください」

男の娘「もぅ…なんでこんなに変態なんだよ…徐々に力強めてくからね…んっ…」ぎゅうううう

小人4「いい……ぐっ……」ギリギリギリギリ

小人4「………!?っ…ぎゅぎゃぎゃぎょ!!?」ブチュムニュルルル

男の娘「!?…いっ ひゃあっ!」

男の娘「あっ……」ツルッ

小人達「あっ……」

小人達「う…うわああああああああああ!!」

男の娘「」どし~ん

小人達「ぎゃあああ!!」

男の娘「もう最悪…こけちゃったよ… あれ?でも痛くない…どうして…あれ?…血……?」

男の娘の尻の下では小人達が潰れていた

男の娘「ちょっ!う…うわわわわわ!もう気持ち悪い~ もおおおお…おえっ…」

小人6「あなたが急に足を滑らせ、尻餅をつかれたから 何人かの小人達は逃げ切れず、あなたのでかい尻で押し潰されました。
あなたのクッションになったのです」

男の娘「あ… そっか……ごめんね?どう?重かった?」

小人6「そりゃあ重かったから死んだんでしょう そもそも彼らは5cm未満の人たちだったのです。」

男の娘「あ……いや、でもまだなんか動いている感じがする…」

小人6「え?」

小人7「重っ……重いっ…ど…退…い…て………あ………」メシメリメキメキグチャ

男の娘「んふっ、動かなくなった♪」

小人6「そんな嬉しそうに」

男の娘「ち…違う違う嬉しそうに言ってないよ!たまたま語尾が上擦っただけ!」

小人6「一応報告なんですけど、あなたの尻の下の人間は内臓が潰れてたり、口から内臓出してたり、顔なんか目玉飛び出して脳とかもはみ出してえらいことになってます」

男の娘「そんなこと報告しなくて………うえっ…もう気分悪くなってき…おええっ…」

小人6「ゲロですか!ゲロなら僕の出番ですね、この入れ物の中に僕が入るのでその中にあなたのゲロをおねがいし……」

男の娘「ゲロゲロゲロ」

小人6「っしゃ恵みの雨やんけ! これで溺れ[ピーーー]るぞいざ行かん! ガボガボガバ……………」

男の娘「ぅぇ……」ハァハァ ハァハァ

男の娘「……ぅぇ……着替えてこよ…」ハァハァ

小人8「その前にちょっといいですか?」

男の娘「…な……なに……?」

小人8「僕がチンコの先を加えるのでそのままおしっこを飲ませてください!」

男の娘「………」スルスル

小人達「あっパンツをおろしたぞ!ブリーフかよ!女物の下着じゃないんだ!」

小人8「てかすげえ 白ブリーフが血で真っ赤だ」

男の娘「……じゃあ掴むね」」ひょい

小人8「あっ チンコだ!そんな可愛い顔してワイらと同じもんついてるんだなでへへへおいら興奮しちゃ…もがっ」

男の娘「……///」

小人8「もがもがもがもが」

男の娘「………んっ///」チョロチョロ…シャーー

小人8「もがもがっ…!ぶべびびぼびばびぼびばばばぶびゅううっ!」パァン

小人9「すげえ水圧であいつの身体が破裂した」

男の娘「…ヒッ……………」

小人9「じゃあ次は僕達のグループを踏み潰してください 僕たちは小さいのですぐ潰せると思います 。さあ一思いに!それが僕たちグループのねがっ…ぎゃあ」ぐちゃ

あれ?巨大化した男の娘が罪人や彼氏を色々な方法で[ピーーー]SSがあったがあれと同じ人か?

男の娘「…」ふみっふみっ

小人達「ぎゃあっ ぐぎゃあっ ひぎゃっ」グチャ…グチャ…グチャ…

男の娘「……あ……」ツル

小人達「お尻で潰すなら僕達のグループを!」サササッ

男の娘「」コケッずしんっ

小人達「ぶぎゅっ」ブチュ

小人達「すげえ 血だけじゃなくなんか黄色い液体とどす黒い液体がはみ出てる」

小人10「さあ次は僕を食べて歯で咀嚼してくださいませ」

男の娘「…ちょっといいかな?」

小人達「え?」

男の娘「あの、僕苛められてないかな?」

小人10「え?誰に?」

男の娘「いや君ら小人に」

小人10「その小人を尻に敷きながら何を仰ってるの?」

男の娘「いや……確かに力はこっちの方が断トツで強いとは思うんだけど、なんかそっちに凄いイニシアチブを握られている感が半端ない
君らの掌の上で踊らされてる感が」

>>17
全く同じです

小人11「掌で踊るくらいなら 僕の背中の上で踊ってください!あなたのそのどでかい足で!」

男の娘「……」ふみふみふみドスンドスンドスン

小人11「」グチョグチャグチュ

男の娘「例えば僕が潰す度に次の出番待ちの人が 潰れかたをすごい解説して聞かせてくるし
結構休憩の合間もなく押し付けてくるじゃん」

男の娘「僕、今血とおしっことゲロまみれなんだけど 人生でこんな思いしたことは一度もないんだけどなあ」

小人10「ゲロとおしっこで汚れたのは俺らのせいじゃない気がするなあ」

男の娘「うるさい」ガシ

小人10「え……?」

男の娘「苦いし固いなぁ」グチャグチャグチャグチャゴクン

小人12「ぼ…僕は丸のみで!」

男の娘「……」ゴクン

小人13「なんか急に淡々とし出したね」

男の娘「もう考えることをやめよっかなと」

男の娘「もうね そうしたら何も感じなくなるから、深く考えない。君たちは人形、そうすることにした」

小人13「なるほど」

男の娘「とりあえず着替えに行くんだけど、何か希望ある?」

小人13「僕はあなたのアナルに刺さりたいです」

男の娘「わかった、 んんっ///」ズボボ

小人14「血をローション代わりにしてる…」

男の娘「んんっ///……いたいっ……んんっ……他?」

小人14「僕は僕が足裏にくっついた状態で靴下をはいてもらって歩いてほしいです」

男の娘「わかった じゃあ靴下はくから床に座るね」どすん ボキバキボキ

小人達「小人13…」

男の娘「ふんふんふ~ん♪」

「脚長ぇ…」

「脚も美しいなぁ」

「太ももの下で1人窒息して死んでるけどな…」

男の娘「じゃあ小人さんを挟んで靴下も履いたし、着替えにいこっかな よいしょ」ボキグシャ

小人達「立ち上がった瞬間にもう潰れたよなあいつ」

男の娘「じゃあ ちょっと行ってくるね~」

20分後

男の娘「どう?似合う~?」

小人達「似…似合います!」

「女子校制服も最高です!」

「マジエロいッス!」

男の娘「ふふっ ありがとー♪」ヒラヒラ

男の娘「もうついに足の下が水っぽい音しかしなくなった…」

小人16「多分ぐちゃぐちゃに潰れてるんでしょうね」

男の娘「靴下真っ赤だもん…」

男の娘「さ、じゃあ次仰向けで潰します 希望者集まれー」

小人達「はーい!」

男の娘「じゃあ行くよ~?ずしーん♪」ずしっ…

小人達「ぐぎぃいいいいっ…」

男の娘「みんなーどう?」

小人達「温かくて柔らかくて最高です…」

男の娘「重くない?」

小人達「お……重いです…」ミシミシ

男の娘「頑張ってね~♪」

小人達「は…はいっ…」メリメリメリ

小人達「お……れは…っ胸…のした…か…」メキメキ

小人達「お…れ……は……股関……しあわ…せ……」


男の娘 (そのまま床オナしちゃおっかな///)

男の娘「んっ///……あっ///………んんっ…」スルスル

小人達「え………ぎ……ぎゃああああああ!!」

「ぐっ ぎぃいいっ じ…重圧がっ……」メキッバキ

「死……死…んじゃうっ…」メキッボキッ

「激しっ…す…ぎ…っ」ボキッバキッ

男の娘「重いー?大丈夫ー? ごめんね、頑張って耐えてね?」

ぐっ

いぎっ

うぐぐぅううう

男の娘「んんっ///…… あっ………早くくわえて…んんんっ♪///」トピュドピュ

小人「うぎょぎぇっ!」パァン

小人達「あれ、床オナしてるよな。床に身体擦り付けながら動かしてる」

小人達「だって顔紅潮してるし 息遣い荒くてめっちゃエロい」

男の娘「んっ///…………ああっ///……あん♪」

小人達「むぎょえっ!…」グチュ

小人達「ぐぎゅ!」プチュ

小人17「下の奴ら、摩擦で磨り潰されてるよな」

男の娘「んっ///」ドピュ

小人18「ガボガボッふがっ!」パァン

小人17「また破裂した」

男の娘「……んっ♪スッキリしたぁ よっこいしょっ」ふみっ

小人17「ぎや」グチャ

男の娘「ふぅ…小人さんで[田島「チ○コ破裂するっ!」]するのも気持ち良いね」ニコ

小人19「すげえ可愛い笑顔」

小人20「制服真っ赤だけどね」

男の娘「あと残りも少ないね、早く希望を言っていってよ」

小人19「じゃあ僕の足を抑えた状態でデコピンで僕をボコボコにしてください」

男の娘「はいはい」ビシッ ビシッビシッ

小人19「ジョイナス!」ぐちぇ…

小人20「頭が吹き飛んで破裂した」

男の娘「次は?」

小人20「僕は30cmなのでゆっくり足で踏み潰してください」

男の娘「ok、仰向けに寝て、じゃあ踏むよ?よいしょ」ぎゅううう…

小人20「…ぐ………ぐぇ………ぎっ……あがっ…」メリメリメキメキミシミシミシミシ

男の娘「んっ///……ああっ///メキメキ潰れてる感じっ♪…気持ち良いぃいい♪」

男の娘「この状態で次は?」メキッバキメキメキ

小人21「僕は思いっきりビンタしてほしいです」

男の娘「ok、じゃあ行くよ?ていっ」ビシッ

小人21「ぎょえっ!」グチャ

男の娘「んんっ♪いいね!」

小人20「ぎゅ………ええっ……」バキグチャグチャ

男の娘「あ…僕の足の下で小人君が潰れた…重かったでしょ?ごめんね?」

小人達「次は僕らをお尻に敷いてください!」

男の娘「はいはい おいで、準備できた?じゃあ座るね よっこいしょ」

小人達「はい!……ぎぃややや!」メキッバキボキグチャ
男の娘「どう? 重いでしょ?大丈夫?」

小人達「………重っ……死っ………」

男の娘「ふふっ………実は案外座り心地良かったりして///」

男の娘「さあ次は」

小人22「僕は、太ももで挟まれたいです」

男の娘「太ももで」

小人22「はい、男の娘さんは今体育座りじゃないですか そんな状態で両太ももに挟まれてじわじわ死にたいです」

男の娘「へー…」

小人22「あなたの太ももは芸術なんです!」ドン

男の娘「うわっ」

小人22「あなたを一目みた時からずっと素晴らしい太ももだと思いました!
白くてそれでいて柔らかそうでしっとりとムチムチ!何度太ももで死ねたらと考えたかわかりません!」ズズイ

男の娘「ちょ……その勢い引く…」

尻の下の小人達「…い……や…最……高…な……の……は……しり…だ……」

男の娘「座り直そっとよいしょっと」

小人達「ぎゃやややや」バキバキグチャ

男の娘「じゃあおいで はさんであげる」ぎゅううっ

小人22「はぁああ……ぐぅううう…」メキメリメリ

男の娘「どんな感じ?」

小人22「…生き…てて…良…かっ……た…で、す」 メキミシミシミシ

男の娘「ばーか、じゃあ僕、本読んどくからね、よいしょ」バキボキボキ

男の娘「お尻を動かすたびに下で鈍い音がするなぁ」クスクス

30分後

男の娘「んっ///…」グチャリ

男の娘「声どころかバキボキって音もしなくなったなぁ…そんなに僕重いかな?どう思う?」

小人22「……あ………う………」

男の娘「すっごい顔真っ青、大丈夫?」

男の娘 (僕の勃起したアレがもろ当たってる…痛そう……)

男の娘「そろそろ、楽にしてあげよっかな… 両腕で太ももを抱えてっと」ぎゅうう

小人22「………え………ぎ……」メリメリッ

男の娘「えい!そのまま潰れちゃえっ…!」

小人22「ぎ……やぁああああああ……」メリメリグチャァ

男の娘「ふふっ♪潰れた潰れた。」

男の娘「穴という穴から液体が出てるね、さあじゃあ最後は…あ、結構大きいね、40~50cmくらい?どうされたいの?」

小人23「僕はあなた様のお尻で潰されたいですね」

男の娘「ああ、この子らみたいに?」 グチャア

男の娘「うわぁ 血の池みたい…ふふっ また着替えなくちゃ… 最後に君を潰してからでいいかな♪で、じゃあ座ってあげるからおいで」

小人23「はい、ただ僕は普通に潰されるのじゃなく、僕はあなたに応援されながらつぶれたいです」

男の娘「は?……え?…」

小人23「あなたに 応援してもらいながらあなたのお尻の下でゆっくり潰されたいです お願いします」

男の娘「なんだろう…最初の頃ならドン引きしてたと思うけど、今の僕はなんかすごい楽しそうって思う気持ちすらある。」

小人23「横になりますね」

男の娘「うん……これで最後かぁ寂しいなあ…」

小人23「……」

男の娘「だからせめて君の潰れていく感触をじっくり感じてあげる」

小人23「ありがとうございます」

男の娘「じゃあ座るよ?覚悟できた?」

小人23「はい」

男の娘「んふ♪ よいしょ」ずしぃっ

小人23「ぎぃいいいいいいっ……」メキメリメリメリ

男の娘「んっ♪座り心地はまあまあかな?」

小人23「…ぐっ………ぐぇっ………重っ……重……」メキメキ

男の娘「ふふ、重そうだね♪ねえどんな気分?」

小人23「し……幸せ…で…す…」 メキッメキミシ

男の娘「そう?君って一流企業の社員さんだよね?親から祝福されて大事にされながら一生懸命そこまで頑張って生きてきたのに、最期は僕みたいな子供のお尻の下敷きになるんだよ?それでも幸せ?」

小人23「………は……い…」ミシミシミシミシ

男の娘「ふふっそうなんだ、可愛いね」クスッ

男の娘「じゃあさ僕、すっごく重いと思うけど、頑張って耐えてね?」

小人23「は………は…い……ぐえっ!」メキィボキィ…

男の娘「ボキッて言ったね」クスクス

男の娘「もっと力いれなきゃ すぐ潰れちゃうよ~♪」ゆさゆさ

小人23「ぎっ………いぎっ……うぐぅっ」ブクブク

男の娘「泡出てるー(笑)」

男の娘「どう?今 僕の重さで死にそう? お尻全部が君の上に乗ってるからなぁ…うふ♪」

小人23「死……に……そ………う……」

男の娘「跨いで座ってあげよっかな、」

小人23「!?………ぐっ…えっ……」メキミシボキミシッ

男の娘「ん……何?……ああ、この座り方だとパンツがみえるって?」

男の娘「この期に及んでまだパンツとか気にするんだね君たちは」クスクス

男の娘「そんなに見たいならどうぞ、自由にみてよ。どうせ僕のお尻で潰れて死ぬんだから」

小人23「ぐ…………ぐ………」

男の娘「喜んでる…男物のパンツだけど、そんなに嬉しいのかなあ…
そんなに喜んでくれると申し訳ないとすら思うけど…」

小人23「い……ぎ……重…………く……る…し……」

男の娘「苦しい? 君に座っている僕は全く苦しくないけどね~♪ ふふっ快適快適♪
ごめんね、僕が生まれなければ 君はそんなに苦しい思いはしなかったのにね♪
重い?頑張れ頑張れ~」

小人23「お……ぐ………あ…」ボキメリボキバキ

男の娘「あ……内臓潰れた?あは♪どう?感想は?」

小人23「……お………し……り……やわら………い……き…もち……良……」バキメキメキメリ

男の娘「……根っからの変態さんだね。」

男の娘「もう死ぬかな?最期に言いたいことあったら聞こっか?」

小人23「…お…れ…が…………前……を……捨……父……お………知……………っか?」メキミシミシバキ

男の娘「…!?」

男の娘「もし俺がお前を捨てた実の父親だとしたらどうする?って?」

小人23「……」バキメリメリバキ

男の娘「……」

男の娘「突然そんなこと言われても…まあ多分キミがそうだとしても興味ないかな」

男の娘「別に恨んでもないし、僕は気にしてないよ。」

小人23「…ぎ…………ぐぅ……」メキミシメリ

男の娘「ふふっ…死ぬ前だからつい言いたくなったの?」

小人23「………がっ………ぐ………」ミシミシミシミシボキ

男の娘「うん、責めないよ。
ていうか実は知ってたよって言うとびっくりする?」

小人23「…………あっ……ぐ……」ボキメリメリ

男の娘「それにしても、なんで息子の尻に敷かれようと思ったのかな
罪を償おうと思って?それか成長した僕の重さを身にもって受け止めたかったとか?」

小人23「……重…………が……」ボキバキボキメキ

男の娘「重くなったなって?うるさいよ」ケラケラ

小人23「う………むぃぃ………うぎぃ……」

男の娘「ねえ?手足痙攣してるよ、大丈夫?」クスクス

男の娘「目玉飛び出してる(笑) へえ赤以外の液体も身体から出てくるんだー♪」

小人23「…あっ…………あ……」ボキボキメリメリ

男の娘「ふふっ…また勃起してきちゃった…んんっ」スルスル

小人23「………ぐ…………」ボキバキボキメキ

男の娘「じゃあ座りながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]させてもらうね?」

男の娘「んっ………ああっ………んあっ……んんっ…ん///…やん……んんっ♪…」ハァハァ

小人23「……ぐ…………え…………」ボキメリ

男の娘「んんっ♪…………いやん//……んんん♪………あはっ///」

小人23「………………」ボキボキボキ

男の娘「ひぅっ♪………やん♪…………ああん///………ん♪……はぁああああん///♪」どぴゅどぴゅ

小人23「」ビチャ

男の娘「ふぅ……ごめんね? あ、まだ生きて頑張ってくれたんだね ありがとう♪」

小人23「…………っ……」メキボキボキボキ

男の娘「すっごく重そう…ごめんね?でもキミの苦しそうな顔を見ながら キミの潰れそうなお腹に座りながらするオナニーは気持ち良かったよ」クスクス

小人23「……………」ボキボキボキバキ

男の娘「……潰れてるね……そろそろ死んじゃう?」

小人23「…」ボキ……ボキボキボキバキ

男の娘「僕のお尻の下で頑張ってくれてありがとうね もう充分キミは頑張ったから成仏してね。またあの世で会おうね、バイバイ♪」

小人23「………ぎ………」メキボキボキボキ

小人23「…………」ボキボキボキバキ

小人23「……あ……」グチャグチュグチョ

男の娘「あっ…潰れた潰れた~♪」キャッキャ

男の娘「ふふっ♪本当だ すごく幸せそう そんなに僕のお尻で潰れたかったんだね~♪」

男の娘「……」

男の娘「さぁて……」

男の娘「まずどこから掃除していけばいいかな………この血まみれの部屋を……」

男の娘「……はぁ…」

男の娘「……調子にのりすぎた…」



男の娘「小人さん達の馬鹿…」



終わりです。 sagaを忘れてしまいます。。。

過去作があったら教えてくれ

兄「どう?俺、重い?」弟「…重っ…」
兄「どう?俺、重い?」弟「…重っ…」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454429389/)
ミスバレンタイン「強くなる石」少年「ぐえっ」
ミスバレンタイン「強くなる石」少年「ぐえっ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1449694006/)
男の娘「今からお仕置きの時間だよ」
男の娘「今からお仕置きの時間だよ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1429262611/)
はじめて人を殺した日
はじめて人を殺した日 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1433791059/)
男の娘「みんな踏み潰してあげる。」
男の娘「みんな踏み潰してあげる。」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1449635387/)
男の娘「簡単なバイト?」
男の娘「簡単なバイト?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1427374072/)
どSな母とMな僕
どSな母とMな僕 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1447753077/)
僕はお母さんのトイレです。
僕はお母さんのトイレです。 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1384343294/)
佐木希「んっ♪出る あっ/// んっ///」
佐々木希「んっ♪出る あっ/// んっ///」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1386044605/)
堀真希「んっ///あっ…///出ちゃうよぉ///」
堀北真希「んっ///あっ…///出ちゃうよぉ///」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1389289838/)

>>38
とかですー 参考にどうぞ

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom