ほむら「適当に題名書けば>>1が1レスにまとめて書いてくれるかもしれないスレ」 (1000)

ほむら「1つ、まどマギSSじゃないタイトル書く奴は自分で書け」

まどか「2つ、多分毎日だけど不定期更新なので書いたらすぐ来るとは限らない」

さやか「3つ、荒らし等禁止」

マミ「以上の注意を見てから再度このSSを閲覧するようにしてください」

杏子「………」

ほむら「はい始め」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1449978236

ほむら「スレタイで良いのかしら?」

杏子「外伝ってあり?」

さやか「杏子とイチャイチャするだけの日曜日」

>>2 ほむら「スレタイでもいいし、最悪登場人物をこうこうしてと書けばやる…多分」

>>3 ほむら「おりこマギカならまあ…かずみマギカに関しては避けていただきたい」

ほむら「多分私は誰かに洗脳されている」

QB「キモ男にレイプさせれば絶望して魔女になんじゃね?」

さやか「杏子ー。最近出来たケーキ屋があるんだけど…」

杏子「や」

さやか「…ええ…」

杏子「日曜ぐらいぐーたらさせてくれ…」

さやか「なーんだ…おごりで幾らでも食べさせてあげようと思ったのになぁ~」

杏子「」ヌギヌギ…

さやか「せめて合図頂戴…///」




杏子「」モグモグ…

さやか「あの…大丈夫?壊さない?」

杏子「別に…」

さやか「………」

さやか「あの…あたしの食べてくんない?」

杏子「んご?」

さやか「いやさあ…美味かったからどんどん頼んじゃったけどお腹いっぱいになっちゃったんだよねえ…」

スッ

杏子「たく…ちゃんと腹八分目までにしとけよ」

さやか(間接キス…///)

杏子「?」




杏子「ふああ…眠くなってきやがった…」

さやか「冬の癖に今日は暖かいからね」

杏子「あー我慢の限界だ。芝生で寝よーぜ芝生で」

さやか「」




さやか「zzz」

杏子「zzz」

まどか「」

ほむら「」パシャパシャ…

まどか「ほむらちゃん…」

QB「ソウルジェムがver1.21になったよ」

ほむら「何それ…」

QB「まあとあるK.Jの人が叶えた願いでね…」

QB「僕が独断で少し機能を発達させてみた」

QB「新しく備わった機能は3つ!」

QB「1つ。どれだけ離れても気絶しない」

ほむら「え、それってまずいのでは…」

QB「どうせ魔女になるんだったら要らないっていう判断」

ほむら「成る程」

QB「2つ、感情によって色が変わる」

ほむら「そもそも人によって違うわよね」

QB「まあ変わる色も人によってそれぞれって感じで…」

ほむら「私の場合は?」

QB「年中無休ピンクだと思う」

QB「3つ!これが1番の注目所」

ほむら「」ドキドキ…

QB「自慰をするとソウルジェムから精えk
ほむら「はい終了」

ほむら「今思ったけど…」

ほむら「私達の目ってどう考えても大きいわよね…」

ほむら「後キラキラしてる…」

ほむら「もしかしてこれは誰かが創造した世界…」

ほむら「という事は今言っている台詞も誰かがおっぱい」

ほむら「!?な、何故おっぱい!おっぱい?おっぱい!」

まどか「ほむらちゃんがおっぱいしか喋らなくなったお話でした」

マミ「」

QB「さあご感想は?」

マミ「ちょっと待って待ってあくまでこの次のレスで死ぬ人でしょ?」

マミ「つまりこの次にもしかしたら美樹さんのスレタイが来るかもしれないし…」

QB「つまりこの次にはマミがマミるスレタイが来るのは決定事項なんだよ」

マミ「」

ほむら「哀れな巴マミ」

~マミるの場合~

マミ「もう何も怖くない…」

パクッ

ムシャムシャ

シャルロッテ「チーズがないのです…」

~さやるの場合~

さやか「んひゃ…あっ…///」

恭介「これはさやかが僕をいじめた分だよ」

さやか「中出しらめええええ…」パンッパンッ

ほむら「続く」

まどか「続かねえよ」

~あんこるの場合~

杏子「イェェェェイ!」

オタ「あんこちゃん!あんこる!あんこる!」

あんこーる!あんこーる!あんこーる!

ほむら「アンコール…いい響きね」

こうしてアンコールという言葉は誕生
まどか「しねえよ」

ほむら「なんて寒いギャグ…」

ほむら「そこに痺れたり憧れたりしないわね」



QB「よし。早速実験だ」

QB「まずは騙しやすい杏子にさせよう。100円あげるって言ったらのってくれるだろう…」


QB「ねえねえ杏子」

杏子「?」

QB「レイプって知ってる?」

バキッッッッ


QB「」ギュッ

ほむら「しばらく反省してなさい」

QB「………」

QB「今度からSEXって言おうかな」

まどか「とりあえず死のうか」

まどか「あ、ほむらちゃんうぇひひ!」

ほむら(付き合ってから会う時の挨拶はこうしろと言われたものの…)

市民「」

ほむら(キャーー///恥ずかしい!)

ほむら(この挨拶のお陰で周囲に余計目立つのよ畜生!)

まどか「今日はどこ行こうか」

ほむら「私はどこでもいいわよ」

市民(水玉模様パンツ…///)

杏子「?なんだよ」

さやか「せめて一丁はやめろ」

某キャラ「某キャラです…」

ほむら「貴方の力なら多分ワルプルギスの夜も血祭りにあげられるわ」

ほむら「ワルプルギスの夜をこの世から消してしまえーー!」ピロロロロロ

某キャラ「はい…」




ドドドドドッ…

某キャラ「うおおおおおお!」

ほむら「」




ほむら「参ったわ…強過ぎた…」

ほむら「次のループに賭けますか」ガシッ

ほむら「……」

某キャラ「何処へ行くんだぁ?」

ほむら「あ、貴方と一緒に避難する準備よ…」

某キャラ「…………1人用の○ジャスピナーでか?」

デデーーーン…





まどか「誰得なの?」

ほむら「>>1しか得しないわね」

QB「さてと…次の題名は…」

ほむら「Undertaleって何…」(真面目に)

QB「」

ほむら「知識足らずですみません…」

ネアンデルタール人(♀)「え何ですか貴方キモいですよ」
*これから略してネタ人

QB「」


ネタ人(♀)「キショイキショイ。あっち行けや」


ネタ人(♀)「魔法少女ってぷぷwww厨二病なのお?」


ネタ人(♀)「お巡りさんこいつです」

ネタ人(♂)「ウホッいい男」




QB「アーーーーーッ♂!?」ガバッ

QB「………」

QB「夢で良かったよ…!」

さやか「はーい皆さーん!皆大好きさやかちゃんだよう!」

さやか「今日紹介するのは目に優しいデザート…ブルーベリーパフェだよ!」

さやか「この濃厚な甘さがたまらん!」モグモグ…

さやか「さらにここのお店は他にも色々美味しいメニューがあるからオススメだよ~」

さやか「皆も来てみたらさやかちゃんに会えるかもだよ?」







杏子「再生数が38しかない…」

ほむら「気のせいでしょ…多すぎるわ」

まどか「やっぱりチョコレートパフェでしょ」

ほむら「私はいつか生えるであろうまどかなバナナパフェを食べたいわ」

まどか「勿論いいよ」

マミ「何それ怖い」

杏子「何勝手にあたしの嫁とさやさやしてんだよ?ああん!?」

恭介「ほほう…同性愛者如きが僕のさやかとさやさやするとは馬鹿馬鹿しい…」

杏子「同性愛者如きが…?てめえの気持ち悪いペニスをさやかが受け取ると思ってんのか?」

恭介「ふふ…馬鹿だなあ…だが所詮子供を産めない時点で愛なんか育める訳がn
杏子「出たぞ」ゾウさんドーン…

恭介「」

恭介「き、貴様は男の娘なのかそうなのかー!?」

杏子「魔法があれば何でも出来る!」ズボッ

恭介「アーーーーーッ♂!」




ほむら「……これってBLじゃないわよね?」

まどか「ふたなりが男を襲う…つまり…」

まどか ほむら「……?」

マミ「ねえ暁美さん…」

ほむら「?」

マミ「[ピザ]って10回言ってみて?」

ほむら「[ピザ][ピザ][ピザ][ピザ][ピザ][ピザ][ピザ][ピザ][ピザ][ピザ]」

マミ「私は?」

ほむら「[ピザ]」

マミ「」



まどか「あれ?>>1sagaが抜けてるよ?」

ほむら「突っ込んではいけないわまどか」

ほむら「ハァハァ…13番にして…いいリクエストね…」

まどか「ほ、ほむらちゃん…」

ほむら「マドカァァァァ!」バッ

ほむら「可愛い万個ね!」

スリスリスリスリ…

まどか「きゃふ!?」

グチュグチュ…

QB「」

QB「あ、ほむらのソウルジェムが綺麗に…」

QB「………これ利用すれば何度でも魔法少女に契約できるのでは…」

まどか「出来ねえよ」パンッパンッ

ほむら「行くわよまどかぁぁ!」

ほむら「釣り?…」

ポクポクポクポクポクポク

チーン







石窟巣 姿来「…そうだなあ…」

石窟巣 姿来「ゴムつけるなら…いいよ?」シュル…

魔女(ハァハァ…)

バキッッッッッ

魔女()チーーン…

石窟巣 姿来「馬鹿め。ゴムつけようが子作りするだろうが私は石窟巣するのは運命の人のみ!」

石窟巣 姿来「まあこんな美人で乳でかで頭良くて運動神経抜群で金持ちな私に見合う男なんてそうそういないけどねー!」




ほむら「漢字がもう何といいますか…」

まどか「犯罪者だね」

まどか「あ○娘は○リ○ンもびっくりだよ」

QB「いっそアンドロイドっぽい見た目くらいにまでしてやった方が色々とサッパリするんじゃないだろうか……」

QB『ああ確かに』

QB[面倒な事にならずに済むからね]

QB【魔女になるまでソウルジェム置いといて放置しておけばいいもんね】



ピロロン♪

QB「………」

さやか 早く元に戻してよー

QB「…………」

QB「すぐに濁るのはいいんだけど…」

QB「……魔女を片付ける人がいない…」





ほむら「えっと…つまり…」

まどか「肉体をAndroidにしてみたけど手足も何もないから動けねえって事だね」

ほむら「」

ほむら「魔女になる度携帯壊れると考えるとある意味怖いわね…」

まどか「これ…?」

カイガン!ムサシ!

まどか「わああ…」ゴッ…

決闘ズバッと超剣豪!

まどか「凄い…ムサシの…」

QB「一気に蹴りをつけろ!」

まどか「うん!」

ダイカイガン!

シャルロッテ「チーズはどこなのです?」

ガンガンミナー…

まどか「はあっ!」ズバッズバッ

シャルロッテ「痛いのですー!」

まどか「そしてこれは…」

オメガスラッシュ!

まどか「マミさんの分だああっ!」ズバァァッ

シャルロッテ「なのですーー!」

ドオオオンッッ…

まどか「やったあああ!」

QB「よし!」



魔法少女まどか☆ムサシ ~続く~


ほむら「続かねえよ」

まどか「私好きだよたっくん555だけど」

ほむら「ほむ…で、外見は変わらないけど…」

QB「まず左のQBαは通常のQB」

QBα「僕と契y

QB「真ん中の奴がツンデレタイプのQBβ」

QBβ「べ、別に君を助ける為に契約させるんじゃないんだからね!?」

QB「そして右のヤンデレタイプのQBγ」

QBγ「契約の願いは?うんうん。僕と永遠に愛を育む事だね!聞かなくても分かるさ!」

ほむら「………」

ほむら「ないな!」キリッ

ドオオオンッッ

QB「ですよねー」




ほむら「ストレス解消に研究所巡りの序でに爆破してやったわよ」

まどか「ほむらちゃん恐ろしい子…」

織莉子「しかもこれは精液の匂いね…」



キリカ「ごめんよおお織莉子おおおおっ!」

キリカ「織莉子のソウルジェム一度でもペロペロしてみたかったんだ!」

キリカ「そのついでに自慰しちゃってそれでそれで…」

織莉子「全く…いけない子ね…」

織莉子「お仕置きしてあげるわよ…キリカ…」




まどか「いやまあ…百歩譲って精液の匂いが分かるのは理解したけども…」

まどか「誰のか特定できる時点でおかしいでしょ」

ほむら「あら…私はまどかの精液嗅ぐだけでその日まどかが何食べた分かるけど」

まどか「」

杏子「何やってんだ?」

ほむら「あ、佐倉杏子。今オーズの好きなコンボ議論し合ってたのよ」

杏子「?」

ほむら「ほら。まどかに装着させてガタキリバにさせて分身させれば…まどまど天国も夢じゃないわ…」

まどか「私はそれだったらタジャドルに変身してほむらちゃん担いで空飛んでスカイツリーの頂上で熱いキスを…」

杏子「ははっ!馬鹿かお前ら!下らねえ!」

ほむら まどか「何…」

杏子「シャウタがいいに決まってんだろ!」

ほむら「ほほう。あのタジャドルとプトティラに挟まれた可哀想なコンボ君をですって?」

杏子「触手プレイ」

ほむら まどか「参りました」

マミ さやか「参るなぁ!」

杏子「何だそれ?」

QB「そのままだよ。図体がでかくなる」

杏子「イメージダウンするような事言うなよ…」

ボンッ

杏子『でかくなったのはいいんだけどさ…』

杏子『これあたし?』

QB「うーん…イメージカラーが赤って点以外は然程似てないね」

QB「まあ後仁美とまどかとマミとさやかが来れば合体出来ると思うよ」

杏子「は?」





ほむら「何故マジブラックがいないのか…」

まどか「ウルザードがあるじゃない…」

ほむら「なんであんな馬と合体しないといけないのよ…」

ほむら「…」

まどか「ほむらちゃんの性格が変わっちゃった…」

ほむら「えと…その…」

ほむら「鹿目さん…」

まどか「鹿目さんなんてそんな…」

ほむら「でも…私…」

まどか「」ペロペロ…

ほむら「いひゃ…んああ…」

まどか「メガネほむらちゃんの万個ペロペロ」

ペロペロペロペロペロペロ

ほむら「んはぉ……」



さやか「じゃあ私が一晩中杏子舐めれば杏子はおしとやかになるのかな?」ジュルリ…

杏子「」

さやか「え、しかも3人だけで?」

恭介「いや、志筑さんと2人でやるんだよ」

さやか「は?しかもあんたサッカーにカツ丼なんて関係ないでしょ」

恭介「え、サッカーやって汗かいた後の食べるカツ丼最高じゃん」

さやか「あんたは何を言っt
さやか「……」

さやか「///」

恭介「でも僕もさやかの汗ペロペロするよ」

さやか「うん///」

仁美「」パキポキ…






まどか「心に深い傷負ってない件」

ほむら「負いすぎて性のブレーカーが壊れたのよ」

まどか「成る程納得」

ほむら「まどかのお山に登りたい」

QB「そうだね。中にはまれに絶望をなくすという願いのケースがあってね…」

QB「まあその能力自体かなりの魔力を使う訳で…」

ほむら「結果体に溜め込んだ絶望をもパワーがプラスされると…」

ほむら「…」

ほむら「今更だけどね…」

ほむら「宇宙が救済されますようにって願えばそれで貴方達任務達成じゃない?」

QB「……本当だ」

ワルプルギスの夜「ねえねえ私は?私は?」

QB「いや、本編でもう魔女って明言されてるから」

ワルプルギスの夜「」

QB「うーん…とはいえ僕自身魔王は見た事ないけどなあ…」

クリームヒルト(人間体)「魔王と聞いて」

ほむら QB「ひいいっ!?」

まどか「え?」

QB「やーいやーいお前の母ちゃん顔面ホームベースー」

まどか「」ガーン…

ほむら「まどか…頑張って…神になった貴方なら…」

QB「へえ~神様ホームベース顔だね」

まどか「」ガーン…

QB「成る程家族揃って顔面ホームベースか」

クリームヒルト「~」

QB「計画通り」

ほむら「ガキか己は」

QB「ロボットなんで年齢ないですよーんだ!」

ほむら「ガキだな殺す!」ジャキ…

ほむら「生憎>>1は付喪神知らないけどね…」

QB「どうやら100年経てばなんか物とかに魂宿せるらしいね」

ほむら「つまり100年経てば…ディルトになって…」

ほむら「まどかの万個にぶっさせて貰えるって事じゃない!」プシャァァ…

QB「魔法少女じゃなかったら出血多量で死んでるよ」

ほむら「鼻血なんかどうでもいいわ!さっさとやれ!」

QB「でもさあ…」

QB「流石に100年後までは生きるの無理があると思うしBBAになってるよ?」

ほむら「……」

ほむら「ないな!」キリッ

悪魔ほむら「ひゃっ…」

アルティメットまどか「ほむらちゃんたらおっぱい大きくなっちゃって…」モミモミ…

アルティメットまどか「益々可愛くなったね」チュゥゥ…

悪魔ほむら(ああ…まどかに…飲まれてる…)

アルティメットまどか「そうだ。ほむらちゃんにはご褒美をあげよう!」

ドーン

悪魔ほむら「それは…ち、ち、ちちち」

アルティメットまどか「小さくしてほむらちゃんのおっぱいの中に入れて…」

アルティメットまどか「大きくする!」ズボッ

悪魔ほむら「いっ…」

ズボズボッ…

アルティメットまどか「気持ちいい?」

悪魔ほむら「き、気持ちっ…」

さやか「恭介に二プルセックスしてもらいたいな」

なぎさ「」

まどか「え?月収700万!?やりますやります!」



まどか「」ズーン…

ほむら「大丈夫?まどか…」

まどか「な、何だよ畜生…サービス残業毎日って…」

まどか「こんなの絶対おかしいよ…」

まどか「結局ミスばっかりして月収53円だし…」

まどか「こんなブラック企業…もうやだよ…」

ゴオオッ

ほむら「まどかあああああっ!」




ほむら「現代版魔法少女ね」

まどか「魔法の ま もない件」

ほむら「はいはい皆大好きほむほむがワルプルギスをフルボッコにするの巻」

ほむら「まずはワルプルギスの夜にThe Jaded Ringを付けます」

ワルプルギス「」

ほむら「そうするとワルプルギスの夜は疲労がでて少し隙ができます」

ほむら「そしてThe Old Manをワルプルギスの夜に接近させて…」

The Old Man「」モグモグ…

ほむら「腐食させます」

QB「絶対今の腐食するときのSEじゃないよね」

マミ「うわ…油っぽい…」

マミ「こんなんだったら塩にしとけばよかったわ…」

マミ「食べれる訳ないわよ…」





~数日後~

マミ「麺マシ大豚Wニンチョモ野菜タワーアブラブラブラカラカラ」

ガツガツ…

ジロリアン「あ、あれがジロリアンの中のジロリアン…巴マミ…」

ジロリアン「すげえな…あんな量の多いラーメン食べるとは…」

マミ(………あと2杯食べたいわね…)





まどか「因みに>>1はラーメン二郎行った事ないよ」

ほむら「いつかは行ってみたいけどね」ズズッ

まどか ほむら「やっぱり醤油だよね!」

まどか「!」

杏子「こちとら今喧嘩しようってんだ邪魔してくれんな…」

まどか「あ!彼処にピザが!」

杏子「なにぃ!?」キョロ

まどか「今だ…あ」ポイッ

まどか(手が滑って杏子ちゃんの方へーー!)

パクッ

ゴクン

杏子「?」

ゴオオッ

さやか「ふええ!?」

杏子「ぬあ…体が…」

ドオオオンッッ…

さや子「…………何これ…」

QB「説明しよう!さやかのソウルジェムを飲んだ事によりなんか知らんがポタラ的な何かが起こったのだ!」

まどか「ふゅ、融合しちゃった…」

さや子「………」バキッ

さや子「痛えな!何殴るんだよ!」

さや子「仕方ないじゃない!あんたのせいで…あたしだって痛いわよ!」バキッボキッ

さや子「やめろ!」

まどか ほむら「……」

ほむら「……帰っておでんでも食べましょうか」

まどか「そうだね」

QB「僕は玉子で」

中沢「モテモテになった」

まどか「さやカス」さやか「まどカス」ほむら「ほムラムラ」

ほむら「え、何それ…」

QB「その名の通り女神になるんだよ!」

ほむら「女神って事は何でも思い通りに出来るのね!」

QB「……え、…うんまあ」




ほむら「まどかの万個ハァハァ…」


ほむら「まどかのパンツハァハァ…」


ほむら「まどかの水着ハァハァ…」


~1ヶ月後~

ほむら「……」

QB「女神不信任案が可決されちゃったね」

ほむら「……どこの内閣だよ」

ほむら「朝起きたらドット絵になってた件」

まどか「ドット絵になってもほむらちゃんは可愛いね!」

ほむら「まどかもよ…て言ってる場合じゃないわね…」

ほむら「ここは一体何処なの…」

まどか「あ、ドナルドだ」

ほむら「なんでランランルーが…」

まどか「あ、ハルヒちゃんも…」

ほむら「な…私達とは別の世界の人間まで…」

ほむら「どういう事なの…」


魔法少女ムゲン☆マギカ ~続く~

ほむら「続かねえよ」

まどか「なぜチョイスをドナルドにした…」

ドナルド「アラー!」

まどか ほむら「」

QB「」ウィーン…

ワルプルギス「…」

まどか「な、何あの…」

ほむら「ドラゴンに変形した…」

ボオオッ…





ほむら「え…これだけ?」

まどか「いやそもそも化物なのにまだ本気出してないとかなんなの」

ほむら「今までは舐めプ…本気出せばワンパンとか…」

まどか「最初は人型ロボットにしようかと思ったけどあれからの変形だと無理あるね」

ほむら「龍の方がどう考えても変形に無理があるかと」

マミ「……?」

QB「大丈夫かい?さっき車が事故ったみたいだけど…」

マミ「はい…ありがとうございます…」


QB「ほら」

杏子「え、あ…」

QB「りんご…店員さんには内緒だよ…」

杏子「うん…」




QB「はい髪留め」

さやか「可愛い…いいの!?」

QB「今日は君の誕生日じゃないか」

さやか「やったああ!」



QB「僕はほむら、いい名前だと思うなあ…」

QB「なんかこう…おしとやかな感じで…可愛いし」

ほむら「可愛い?」

QB「そうだよ!ほむらは可愛いよ」

ほむら「可愛いって言われたの初めて…」



使い魔「」ドドドッ…

まどか「ひっ…助け…」

ガッ

ダダッ

まどか「…え?」

QB「危なかった…大丈夫かい?まどか」

まどか「はい…」





QB「」

5人「」スリスリ…

QB(なんという事だ…優しくしてしまったせいか全然絶望しない…)

QB(魅了させなきゃよかった…)

5人「QB大好き!」

ほむら「という訳でスモールライトで小さくなったわよ」チョコン

ほむら「とはいえ登りにくい…」

ほむら「仕方ない…万個からへそを通って行くしかないわね…」



ほむら「まどかのおしっこ…精液…」

ほむら「ペロペロペロペロ」ペロペロ…

まどか「…?」スクッ…

ほむら「ほむっ!?…くっ…舐めないで…そう簡単には落ちないわよ…」

ほむら「ど、何処にいくのかしら…」



ガチャ….

ほむら(こ、この音はもしや…!)

チョロロ…

ドサッ

ほむら「痛い!やっぱりトイレーー!?」ツルッ

ほむら「まどかの放尿!尿!」ペロペロ…

ジャーー…

ほむら「ほむう!?」

まどか「ふう…万個のムズムズ取れたあ…」





ほむら「その後私がどうなったのかは知るよしもない」

まどか「そもそも何故スモールライトがあったの…」

ワルプルギス「がおー(適当)」

まどか「」

ほむら「」

ほむら「」バンッ
ワルプルギス「」ドオオオンッッ…

ほむら「……ループし過ぎてめっちゃ弱くなってた…」

ほむら「銃弾1発で死んじゃった…」

ワルプルギス2「がおー」

ワルプルギス3「ひひーん」

ほむら「後10000体いるけどね(涙)」

中沢「上条から仁美を寝取った結果」

中沢「いつの間にかモテモテになってたよ」

まどか「ねえねえ中沢君…今度家に来てよー…」

マミ「残念。もう私が遊園地約束しちゃったもの(嘘)」

さやか「駄目!中沢はあたしの夫になるのだー!」

杏子「なあ中沢。お前のオカズはなんだ?答えてみろ」

ほむら「貴方達…そんな大人数で責めると中沢君も困っちゃうでしょ」

ほむら「というか私も混ぜなさいこん畜生!」

中沢「……」.

中沢「因みに俺が好きなのは…」

中沢「……ま、ご妄想にお任せするよ」

早乙女「私がパーティに居ないのは絶対おかしいよ」

ほむら「……」

まどか「いやふざけたつもりはないんですよ…うん見落としてましたサーセン」

マミ「………そうなのね…リクエストすら忘れられる様な…」

ほむら「ま、待て!話せば分かるわ!」

マミ「友達にもQBにも終いには>>1にも見捨てられるなんて…」

マミ「何よ何よ…別にいいじゃない…私は正義のヒーローなのに…」

マミ「もう死にたい…」

ゴオオッ

ほむら「ぎゃああああ!マミがあああ!」

まどか「まだ本編始まってないのにいいい!?」

さやか「もう面倒くさいからこれ本編でよくない?」

ほむら まどか「それだ」ポン

中沢「マミさんの胸を揉んだら」

さやか「まどかは私の嫁になるのだー!」

ほむら「いいえ。私の嫁よ」

さやか ほむら「むむむ…」

まどか(まずいよこのままだとさやかちゃん殺されちゃう…さうだ!)




杏子「えー第一回お料理対決ーパチパチー」

マミ「ぱふぱふー」

杏子「えールールは簡単なのね、まあ適当に飯作って適当にくってもらって適当に判断してもらう」

杏子「んじゃまさやかんとこからいってみよ」

まどか「わー美味しそうー」

さやか「ふふ…どうよこのキャラ弁!」

モグモグ

杏子「ありゃうまそうだな…」ジュルリ…

マミ「司会は進行してろ」

まどか「お、おいひい…」

さやか「ふはは!そうだろ~!」

杏子「んあー尺の都合上そろそろ止めね」

杏子「ではほむら選手ー」

まどか「うわ…おにぎりぐちゃぐちゃ…」

さやか「ぷぷ…ださ…」

モグモグ…

まどか(美味しい…この…微かに感じる塩味は…)

まどか(手汗…きっと滅多にしない料理で手が覚束なかったんだね…)

まどか(普通なら気付かないけど…私には誤魔化せない…何故なら…)

まどか「ほむらちゃんの手汗だからッッッッ!」ペロペロ…

まどか「おかわり!おかわりプリーズ!」

ほむら「計画通り」

さやか「」

杏子「外道だな」

マミ「鬼畜」

まどか「ほむらちゃんの勝ちー!」

杏子 マミ「」

中沢「さやかで童貞卒業した結果」

ほむら「ほい集まれ皆ー」

まどか「何々?」

ほむら「いやーさっきから連投してるのが目立つ気がするのよね」

さやか「確かに」

ほむら「ただでさえ1日に何回もやられるのは困るのに」

杏子「どうする?そういうのは」

ほむら「うーん…今の所連投してるのは1人ぐらいだけね…」

ほむら「とりあえず今日は100レス超えたし明日まで待って意見聞きますか」

ほむら「今日はここまでお疲れー」

皆「お疲れー」

ほむら「連投とかはどうしたら良いのかしら…」

ほむら「何をしてるかと思えば…」

まどか「ほむらちゃんは私の~」ギューッ

さやか「わらひのよへになふほはー!」ギューッ

まどか さやか「むむ…」

ほむら「ほっぺた伸ばし合わない」

バチンッ

まどか さやか「痛い!」

ほむら「そしたら…3Pすればいいじゃない」

まどか「ほむらちゃん…!」

さやか「ほむら…」






マミ「ごめん何も解決に至ってないと思うけど」

杏子「いい話じゃねえか」

マミ「結論的によくねえよ」

ほむら「そうね…どうしましょう」

まどか「格ゲーって?メテオみたいにするの?」

ほむら「うーん…それじゃ刺激が足りない…」

ほむら「いっそ閃○カグ○風にしちゃいますか」

まどか「そんなに私のパンツ見たいなら見せてあげるから///」

ほむら「まどかぁ…」

ほむら「と…うーん…どの位の辺りが丁度いいのかしら…」





ほむら「ポータブルで我慢しよっか」

まどか「後vitaもあるよ」

マミ(面倒くさくなったのね)

フリー○「おっホッホ。誰ですか貴方は…」

QB「僕はQB!僕と契約して魔法少女になってよ!」

ほむら「ちょっと待て。フリー○様は男…」

まどか「フリー○様は本編で性別明言されてないからセーフだよ」

ほむら「」

まどか「テイク2ー!アクション!」



フリー○「な、何っ!?どんな願いでも…」

QB「どうだい?」

フリー○「いいでしょう!さあこのフリー○様に永遠の命と若さを与え給え!」

QB「1つしか無理だよ」

フリー○「」ガーン…

魔法少女○ウラ☆マギカ ~完~

○ウラ「おい。俺は?」


ほむら「……そこはサービスしてあげなさい」

まどか「1つって難しいよね」

ほむら「因みにドラ○○ボー○で願い100個叶えられるようにしてって言ったらシェ○ロ○なんて言うんでしょうね」

まどか「多分帰れって言われると思うよ」

まどか「と思ったらサザエさんヘアのほむらちゃんだったよ」

ほむら「か、髪…切ってもらったら…」

ほむら「うえええええん…」

まどか(ほむらちゃんの泣き顔可愛い)

ほむら「これじゃあまどかに会わせる顔が…」

まどか「」チョキチョキ…

まどか「ほむらちゃん!」

ほむら「ま、まどか…その髪は…」

まどか「私がマスオ君になれば恥ずかしくないじゃない!」

ほむら「まどかぁ…」

まどか「ほむらちゃん…」





マミ「ハッピーエンドじゃないわよね」

杏子「想像してみたら吐き気を催すカップリングだなこりゃ」

マミ「あったとしてもサザエさんの同人誌は読みたくないわ」

QB「少しパワードスーツを開発してみたよ」

まどか「…おっぱいが見える気がするのは気のせいだよね?」

さやか「あ、杏子のパンツが…」チラ

杏子「うわっ…見んじゃねえ!」

ほむら「まどぱい…ハァハァ…」

ボボッ…

まどか「逃げろおおおお!犯されるうううう!」ゴオオッ

ほむら「逃がさないわ!」ゴオオッ

杏子 さやか「……空飛んだ…」







マミ「パワードスーツってどんな感じよって?」

マミ「とりあえずケ○○軍○の夏○のあのスーツをもっとエロくしたのを>>1は想像したらしいわ」

マミ「……分かるかな?」

さやか「恭介ぇ…恭介ぇ…」

QB(恭介恭介うるさい奴だな)

QB「さやか」

さやか「?」

QB「開き直って次は頑張ろうか」

さやか「」



さやか「そんなの出来る訳ないじゃない!」

さやか「どうすればいいの…」

さやか「もう死のうかな…」





杏子「魔女のいる周辺がさやかん家なんだが…」

まどか「そんなっ…」ダダッ




まどか「さやかちゃーん!?」

杏子「何処にいるんだー?」

オクタヴィア「♪~」

杏子「な…」

まどか「さやかちゃん…もしかして」

さやか「死んだと思ったか馬鹿めさやかちゃん見参」シュタッ

杏子「え?こ、こいつは?」

さやか「え?あーこいつは…」



さやか『んほおお…恭介…』グチュグチュ


さやか「て事をしてたらなんか化身みたいなのが出てきちゃったって訳」

杏子「訳が分からねえな」

まどか「さやかちゃんの化身怖すぎ…」

ほむら「」

ほむら「…………これまどかにやってもらえればワルプルギス楽勝なのでは…」





マミ「化身って…何処の雷11よ」

マミ「因みに>>1も雷11は見た事あるけど…」

マミ「………ゴッド○ンドの時点でねえ…」

まどか「あ、QB汚いお漏らししてる」

QB「ま、まどか…こいつらには近付くな…!」

まどか「?」

QB「奴らは唯一魔法少女を卒業した言わばマジカルマスターだ…」

QB「ああ恐ろしい…」ブリブリ…

まどか「うわ…こんどは排便まで…」

QB「まず鹿目詢子の願いは20歳で結婚できますように」

まどか「」

まどか「うわあ…ずるいな…」

まどか「あれ?早乙女先生は?」

QB「彼女は想っていた人が交通事故で瀕死の重体に見舞われていてね…」

QB「助けたのはいいものの…魔女退治が忙しい中その人が彼女作っちゃって…」

まどか「イイハナシダナー…」

QB「その次がこれまた凄い。吹っ切れてストレス解消に魔女を1匹残らず蹴散らしたからね」

まどか「」

QB(そう…この2人は絶望せずに修羅場を生き残った戦士達…)

QB(そして…)

詢子「」パキポキ…

早乙女「」ニコッ

QB(唯一魔法少女の真実を知っている人bガシッ

バキィッッッッッ!

石窟巣 姿来「はーい皆さーん!皆大好き石窟巣だよ!」

石窟巣 姿来「なんか知らないけど私が主人公の映画が製作されているんですって?」

石窟巣 姿来「きゃーー!果たして私の運命の白馬の王子様とは!?」

石窟巣 姿来「だけど日本を怒江須国に変えようとする瀬苦原 然列代なんて奴も出てきた!」

石窟巣 姿来「然列代にそんな事はさせない!私が皆を性奴隷にする怒江夢国にするんだ!」

石窟巣 姿来「魔法少女エッチ☆マギカ!12月19日(土)公開!皆!映画館へレッツゴー!」

パンツ「嘘です!映画が製作されているなんて全ドアラッ!」バキッ





ほむら「」

まどか「」

ほむら「……………いいじゃない!怒江夢国!」

まどか「何処がだよ」

まどか「KOF?」

QB「そうだね…格闘家が集まる所と言ったらいいか」

まどか「面白そう!やるやる!」




ユリ・サカザキ「きゃあっ!?」ドンッ

モブ「また勝ちやがった…」

まどか「へへ…V!」

QB(サイコキネシスはずるいよまどか…)

QB(まあ魔力を使えば使う程魔女になってくけどねーぐっへっへ)

ゴオオッ

クリームヒルト「~」ギロッ

QB(早っ)





ほむら「>>1曰くユリちゃん可愛いよね!…だって」

まどか「知 ら ん な」

マミ「」ダダッ…

マミ「はあ…はあ…」プルンプルン

まどか「マミさん本気マミマミ!」




バンッバンッ

マミ「どう?美樹さんお手本になれたかしらあああああ!?」プルルン-

さやか「おつぱいが1つ…おつぱいが2つ…」



杏子「ハァハァ…マミパイ…」モミモミ

マミ「この変態!死ねえええ!」バキッ

杏子「我々の業界ではご褒美れふうううう!?」

ほむら(お前が死ねや)ギリッ

まどか「ひい…」

さやか「なにこれ…」

使い魔「~」

?「安心して!」

まどか さやか「誰?」

マミ「私が来た!」DON!

BANGBANGBANG!

マミ「ティロ・フィナーレ!」

BONNNN!

マミ「決まった…」

まどか「か、かっこいい…」

さやか「あ、貴方は一体…」

マミ「…通りすがりの魔法少女…覚えておきなさい…」DONNNN!





ほむら「いや…そのままドンッ!をDONにするのはどうかと…」

まどか「>>1はアメコミなんか読まないからね。しょうがないね」

まどか「やっぱり○NE PIECEのドンッ!がいいよね!」

ほむら「まどか…それ隠せてないわよ」

ほむら「ワルプルギスが出現した直後に豪鬼に倒された」

諭吉「あー俺死ぬわー」

恭介「いやそう軽々しく死ぬなんて言わないで下さいよ!」

諭吉「だって上条君がバナナケーキに見えるもん」

恭介「今明治だぞおい!何言ってんだこいつ!」

諭吉「思えば色々あったなあ…」




諭吉『ワオ!アナタオツパイステキネ!』

恭介『何セクハラしてんすか諭吉さん…!』

外国人『OH!モーレツ!』


諭吉「結局何見たか思い出せなくて君1人に学問のすすめ書かせたっけ」

恭介「貴方の場合学問じゃなくて子作りのすすめになりますよわ!」

諭吉「にしても子作りっていうのはなんかこう恥ずかしくない感じはしないかね上条君」

恭介「遠回しにするなと?」

恭介「性を使ったくっさいスコップを使った子作りなんて…」

諭吉 恭介「セックスだ!」

ほむら「こうしてセックスという言葉を作った福沢諭吉は10000円札に載れるほどの人物になれたとさ」

ほむら「めでた……」

ほむら「…めでたくねえよ!」

恭介「男性陣が何も活躍無しなんてそんなカッコ悪い事があってたまるかって話だよ!」

中沢「さあQB!俺達を魔法少女に…」

QB「え、あ、いいけどその代わり女になるって願いで終わるからね」

中沢「え!?俺達扱い雑!」

QB「だって女の子が素質いいから魔法少女にしてるだけであって…」

QB「それに君達…」

QB「実質男の心を持ちながら将来万個に珍珍挿されるけどいいの?」

中沢「………」

恭介「それは…そうだけど…」

ほむら「奴らはレーザービームを使って人を虐殺するのよ!」

まどか「え…怖い…」




ほむら「」♪~

ジュラル星人「」ダダッ

ほむら「待てー」ジャキ…

まどか「前言撤回。ほむらちゃんの方が怖い」




ほむら「>>1はチャージマン○仲間利用して殺したぐらいしか知らないわね」

まどか「本当主人公キチガイだね」

ほむら「あ、そろそろワルプルギスの夜が来るわね」

ほむら「?何か暗くなってk

バキッボキッドゴオオッ

ほむら「」

豪鬼「…つまらん…」

ワルプルギス「」

ざんねん!わたしのぼうけんはおわってしまった!




ほむら「………せめてもう少し膨らませましょうよ……てかそっち?」

まどか「ん?」

ほむら「てっきり私はワルプルギスがと」

まどか「いやいや正確には(ほむらちゃんが)ワルプルギスが出現した直後に倒された、だから」

ほむら「……」

まどか「……どっちなんだろうね」

>>132

まず倒されるのはワルプルギスでOK
個人的に考えたのは「我は拳を極めしもの……」とそのあと豪鬼と戦う方だった

さやか「ははは!なんとかあたしのモンスターを全滅させたか!?」

さやか「まだあたしには手札がある!どうとでもなる!」

ほむら「…」

ほむら「私のターン!ドロー!」

ほむら「ホムスピナーよりまどパンを召喚!」

ほむら「こいつが召喚されて尚且つまどかが召喚されている場合!」

ほむら「ノーパンまどかを特殊召喚できる!」

さやか「なっ…」

ほむら「ノーパンまどかでシールドをワールドブレイク!」

バリィッ

さやか「シールドが…全部…」

ほむら「さらに2ターン連続で行動可能!」

ほむら「いけえええ!」

さやか「ぎゃああああ!」





まどか「デュエルって結構ルールがごちゃ混ぜになったりする」

ほむら「おい。決闘しろよ」

まどか「

QB「最も名誉ある魔法少女の中から厳選したよ」

QB「まず1人目ー」

セーラームーン「月に代わって…お仕置きよ!」

QB「月野うさぎちゃん」

まどか「」

QB「次は一気に2人行くよー」

キュアホワイト「闇の力のしもべ達よ!」

キュアブラック「とっととお家に帰りなさい!」

QB「キュアホワイトこと雪城ほのかちゃんとキュアブラックこと美墨なぎさちゃんだよ」

ほむら(そもそもプリキュアって魔法少女なの?)

キュアドリーム「いいんじゃないかな」

ほむら「もしQB達の文明より地球の文明が上だったら」

QB「おお。ここの地球という所はとても綺麗な星だな」

QB「空気も然程汚染されてないし…」

QB「ここには僕達と同じように喋る事が可能な生物はいるのかな…?」

QB「…そこら辺草木ばかりで建造物もないしなあ…」

ナレーション「インキュベーターは気付いてなかった。地球に有害な生物は自分達と気付いた人間は今やミクロ化し、地中にて生きてると」

ほむら「ねえ…外に辺な動物がいるわよ?」

まどか「気のせいじゃない?ただの猫だよ」

ナレーション「そして現在も日々科学が進化している事も…」




ほむら「なんか綺麗にまとめた感はあるけど結局の所見つかって同じ事の繰り返しよね」

まどか「それよりミニほむって可愛いと思うんだ」

中沢「上条から仁美を寝取ったらハッピーエンドになった」

シャルロッテ「まずサラダの仁美のワカメサラダ」

シャルロッテ「うん。ドレッシングと絡み合ってとても美味しい」モグモグ

シャルロッテ「次にスープだ。スープは杏子の血入りスープ」

シャルロッテ「うん…中g…コンソメといい感じに血がマッチしてて味最高…」ペロペロ

シャルロッテ「次はお魚だよ。お魚といえば人魚だよね」

シャルロッテ「人魚の刺身だよ。特にここの頭から下にある少し出てるおつぱいみたいな所が美味い」チュゥゥ…

シャルロッテ「次にお肉だよ。やっぱりお肉はまどかが1番。照り焼きにしてみたよ」

シャルロッテ「これまたおつぱいが美味しいんだよね」

シャルロッテ「最後にマミパイのクリームをふんだんに使ったチーズケーキだよ」

シャルロッテ「」ペロペロペロペロペロペロ…



ほむら「……気持ち悪いフルコースね。私は入ってなかったから安心したわ」

まどか「ほむらちゃんの照り焼き食べてみたいよー」

中沢「上条の家に来たよ」

恭介「zzz」

仁美「んあ…」

中沢「よし。志筑さんは起きて…るか」

ピリッ

仁美「ひゃっ…」

ズブズブ…

仁美「あんっ!痛い!」ビクビクッ

中沢「ああ挿されるのは初めてだったか…」

中沢「だがその反応がいい!」ズブズブ…

ジャブジャブ…

仁美「ふえ…いっ…ちゃい…ますわ…」パンッパンッ

中沢「イクゥゥゥゥゥ!」

プシャァァァ…

中沢「……志筑さん…」

仁美「中沢…君…」

チュッ






恭介「」

ほむら「泣くなお前は男の子」

まどか「ハッピーエンドなんて、あるわけ無い(涙)」

さやか「毎日まどかのほむらへの愛が熱くて困る」

まどか「ほむらちゃーん」

ほむら「ほむ?」

まどか「お手」

ほむら「ほむう!」スッ

まどか「お股かいかい!」

ほむら「ほむっ!」スリスリ…

ほむら「ほむう!」ドロォッ

まどか「ほむらちゃんの精液…」ペロリ…

ほむら「ほ、ほむむ…」ビクビクッ…

まどか「んぅ…」ペロペロ…

ほむら「んあ…まどかぁ…」

まどか「」チュゥゥ…

ほむら「んんんんんん~!」

ドサッ

まどか「はい。今日の朝の分は終了」

まどか「放課後はもっと激しい事シようね///」

さやか(駄目だこいつ早くなんとかしないと)

お題全部消化したみたいだし、連投してもいいよね

ほむら「ない」

ほむら「来るまで待つだけよ。来なければこのスレは終了」

まどか「1000レス超えたら?」

ほむら「多分それもない…ないわよね?」

マミ「私はロリコンじゃないわ!」

まどか「じゃあこのパンツはなんですかマミさん!モモって書いてありますよ!」

マミ「そ、それは桃太郎略してモモ君のパンツよ!」

まどか「男の子がこんなパンツ履くわけないでしょ!」

まどか「大体男だとしても結局ロリコンだよ!」

マミ「違うのよ!例え変態としても変態という名の天sガチャ

ピーポーピーポー…

マミ「…鹿目さん…貴方は一つ間違いをしてるわ」

まどか「な、なんですって…」

マミ「私も佐倉さんにおどらされた被害者の1人に過ぎないって事よ…」

ほむら「ホームラン」

ほむら「ほむらちゃんがむらむらしてほむら村でほむほむしてホームラン打った」

まどか「ほむらちゃんがむらむらしてほむら村でほむほむしてホームラン打ったほむらちゃんがむらむらしてほむら村でほむほむしてホームラン打ったほむらちゃんがむらむらしてほむら村でほむほむしてホームラン打った」

ほむら「まどかは窓からどかんと入ってまどまどした」

さやか「まどかは窓からどかんと入ってまどまどしたまどかは窓からどかんと入ってまどまどしたまどかは窓からどかんと入ってまどまどした」

ほむら「杏子は今日京都から兄弟と東京へ上京する」

マミ「杏子は今日京都から兄弟と東京へ上京する杏子は今日京都から兄弟と東京へ上京する杏子は今日京都から兄弟と東京へ上京する」

ほむら「お終い」

杏子「」




ほむら「極端に連投しなきゃいいって話じゃないのよ?…まあ認めてる人もいるけど…」

まどか「皆は早口言葉言えたかな?」

言えた

ほむら「ほむう…流石に胸の大きさといい柔らかさといい巴マミには劣るわね…」

ほむら「……うーん…」

ほむら「あ、魔法があった」



まどか「ほむらちゃんのおつぱいぱふぱふー!」ぱふぱふ…

ほむら「ああ…まどかが私の胸の中で顔を…」

まどか「序でに吸っちゃおう!」チュゥゥ…

ほむら「ああんっ!うああああっ!」

まどか「ほむらちゃんのおつぱい美味しいよ!HカップのHはほむらちゃんのHだもんね!」

ほむら「うん…!」




さやか「……」

杏子「よし。魔法で珍珍生やせばさやかt
マミ「やめい」

QB「押したら100万円が手に入るよ」

ポチッ

QB「躊躇なく押すなあ…」

ドサッ

QB「まあ嘘なんだけど」




ほむら「こ、ここは…まどかの家…」

ほむら「どうやら束縛されてるようね…」グイグイ…

ガチャ…

まどか「あ、ほむらちゃん…」

まどか「起きてたんだ…」

ほむら「ごめんなさいまどか。外してもらえないかしら…この縄…」グイグイ…

まどか「……なんで?」

ほむら「!?」

まどか「なんで縄解かなくちゃいけないの?ほむらちゃんは私の顔を見れる。それだけで十分な筈だよね?」

ほむら「そ、それはそうだけど…」

まどか「ほむらちゃんはずーっとここに居るんだよ?私と一緒に…」

まどか「ずーっと2人っきりで居るんだよ?」

ほむら「な…」ガクガク…

まどか「怯えているほむらちゃん可愛い…」

チュッ

ほむら「…まど…か…」

ガクッ

まどか「うぇひひ。ほむらちゃんだーい好き」





QB「ふふふ。今頃夢の中でお寝んねしてるな」

QB「通常の5億年ボタンはただただ何もない空間で過ごすが…」

QB「これは違う。その人の望んでるシチュエーションが永遠に楽しめる」

QB「因みに現実世界で3億年経ったらちゃんと100万円貰えるよ(適当)」

良いプルギスの夜

良いプルギス「今年も雪積もってるなあ…」

良いプルギス「メリーー…」

良いプルギス「クリスマスッッッッ」

ドオオオンッッ




まどか「ママ!さ、さささサンタさんからプレゼント」

詢子「」

まどか「わああ…○田栄一○のサインだー…」



さやか「なんだこの箱…」

さやか「……なんだ何も入ってnボンッ

恭介「」

さやか(全裸の恭介…)ゴクリ


マミ「何かしらこれ…」

マミ「サンタさんのプレゼントだったり…」パカッ

ボンッ

マミ「」

マミ「ケーキが1切れ…ケーキが2切れ…」



杏子「なんだこりゃ…」

ボンッ

杏子「…っ…?」

モモ「」チョコン

杏子「」



ほむら「………これはもしやもしや」パカッ

ほむら「」クンカクンカ

ほむら「おおお!まどパン一生分手に入ったあああ!」

ほむら「っっっしゃああ!」

ほむら「」ペロペロ

ほむら「バイバインをうっかり食べてしまったの…」

ほむら『まろかあ!』

ほむら【まどパン!すーはー!すーはー!】

まどか「あちゃー…」

ほむら「どうすれば…私これじゃまどかと…」

ほむら『ふざけないで!まどかを嫁にするのは私よ!』

ザワザワ…

まどか「皆落ち着いて!」

ビクッ

まどか「…皆ほむらちゃんだもん。選んでって言われても選べない…だったら…」

まどか「みーんな私の嫁だよう!」ギュッ

暁美48「まどかあ!」

さやか「」

マミ「48股する人初めて見た」

QB「え、何それ俳句?」

ほむら「貴方が余りにも愚かでムカついたから作ったのよ」

まどか「やるやる!私も!」

まどか「」デデデーン

まどか「…まどパンを 嗅いで快感 ほむらちゃん」

ほむら「」

QB「」

さやか「ははは!まどか!そんな俳句じゃ全然駄目だ!」

まどか「何!?」

さやか「聞くが良い!あたしの俳句!」

さやか「」デデデーン

さやか「親友を 寝取る親友 殺したい」

まどか「」

ほむら「」

QB「」

マミ「ふふ…美樹さん…もう少し上手く作らないと…」

さやか「な…これでも結構気入れましたよ?」

マミ「私の本気の俳句…しかと見よ!」

マミ「」デデデーン

マミ「ケーキケーキ まあるいケーキ だーれかな」

4人「」




杏子「俳句?なんだそりゃ」モグモグ…

上司「えーまたスペア切れたのー?」

QB「あ、のっ…誠に申し訳ございません!」

上司「君は機械の中でもズバ抜けて優秀な方だからこういう融通効くけどねえ…」

上司「もう少し何とかしてもらわないと…」

上司「今月の…」

ピッ

QB「………」


QB「まどかあ!」

まどか(ねえさやかちゃんさやかちゃんさっきから喋る猫が付いてきてる)

さやか(うん。本気キショイ。キモいあと汚い)

まどか(わああ3Kだね)

QB「」



QB「」

上司『………これで何ヶ月目だと思ってんの?』

上司『首首…もう君いらない子』

QB「…………できるわきゃないだろ」

マミ「○月○日(月)今日は初対面の人に会った時敬語で喋るように敬語を教えてあげました。よく訳が分からないと言いますが私は恥ずかしかったのでそんな事御構い無し。少しは覚えてくれたかな…」


マミ「○月☆日(木)今日は交通ルールを教えてあげました。交通安全を守らないとQB死んじゃうかもだし。QB曰く黄色なんか付けずに赤青にしろよですって」


マミ「○月□日(日)今日は子作りの練習に付き合ってあげました」

ほむら「おい」

マミ「QBはあの長い耳が男性器となっているようです」

ほむら「おい」

マミ「まずは二プルセックスをしました。おつぱいがプルンプルンしt
ほむら「おいおいおいおいおい?」

マミ「次にアナルセックスをしました。最初お尻が痛かったのですが段々気持c
ほむら「おいおいおいおいおい?」

マミ「最後に普通に万個に珍珍挿して貰いました。今日は危険日でした。でもQBは知っておきながら中出s
ほむら「しゅーりょーー」

まどか「二人で一人の魔法少女だよ!」ほむら「悪魔と相乗りする勇気、ある?」

悪魔ほむら「前歯が折れた」

ほむら「行くわよまどか…」

まどか「うん!」

サイクロン!

ジョーカー!

ガシャ

ゴオオッ…

まどほむ『さあ!貴方の罪を数えなさい!」

シャルロッテ「まずそうなチーズなのです…」ゴオッ

ドゴオオッ

まどほむ『ほむう!?』

まどほむ『いきなり責めるのはなしでしょ…』

まどほむ『面倒ね…』ガッ

ヒート!

メタル!

ゴオオッ…

まどほむ『はあああっ!』ボオオッ

ズドオオッ

シャルロッテ「熱いのですー!」

ドオオオンッッ…

まどほむ『一気に決める…』ガッ

サイクロン!

ジョーカー!

ゴオオッ

まどほむ『止めよ!』ジョーカー!

マキシマムドライブ!

まどほむ『はあっ!』バッ

シャルロッテ「?」

まどほむ『ジョーカーエクストリーム!』

ズドオオオオッ…

まどほむ『……ざっとこんなものよ』





ほむら「まどかと一体化…ハァハァ…」

まどか「ほむらちゃんは何時も私と一緒だよー」ギュッ

ほむら「まろかあ~」

さやか 杏子 マミ「やめい」

ほむら「俺君ってまさか…」

>>1「やっと俺の出番が来たようだな…」

まどか「来た。変態」

ほむら「変態www」

>>1「笑うなあ!命が惜しかったら笑うなあ!」

>>1「えーと…つまり5人の可愛さを…後37行以内で伝えろと」(2行に1行は空白)

>>1「よーし。トップバッターはあんこちゃんにしよう」

杏子「あたしか?」

>>1「あんこちゃんはまずツンデレで照れると可愛いしー後ポニテだしー」

>>1「後赤髪ってのもいいよnバキッ

>>1「ってえな!何!」

ほむら「てめえの好み聞いてんじゃねえよ」

>>1「(・ω・)」

>>1「…………後やっぱりエr
ほむら「はい終了」

>>1「んじゃ次はほむらさの可愛さについて語るべ」

>>1「ほむらちゃは……まあ貧乳は大分ポイント下g
ほむら「」ジーッ

>>1「っていうコンプレックスを恥ずかしがってるの可愛いよね!後他の人と違ってメガネフォルムとクールフォルム楽しめるもん」

ほむら「…褒めすぎじゃないかしら…」

>>1(デレた)

>>1「次はまろかだね。まろかはおしとやかで普通の女の子って感じだから可愛いね」

>>1「後は色んな意味で心強い」

まどか「へへ…おだてないでよ…」

>>1「えー次はさやかにしようか…さやかはおつぱい結構でかいね」

>>1「後ヤンデレもまあまあいいんじゃないかな…ツンも病ン両方とも受けるから私」

>>1「でもヤンデレあんこちゃんもk
ほむら「はい次」

さやか(私は恭介しか嫁にせんよ)

マミ「最後は私ね!?」

>>1「…………」

マミ「え?」

>>1「私どちらかというとマミさんよりかはり○ご○○んの方がいいんだよね…赤髪だし」

マミ「( ゚д゚)」

>>1「確かに大きいし?面倒見良さそうだし?」

>>1「でもそのクロワッサン見てたら○ん○ちゃ○思い出しちゃうんだよね」

>>1「……似てるよね?」

マミ「」ジャキ…

>>1「あ、無性にトイレ行きたくなったんで一旦中dピチューン



ほむら「代理で言うけどマミさんも結構好きらしいわよ」

ほむら「休日一人ぼっちなら遊んでやってもいいかなレベルですって」

ほむら「要するに変態ね」

ほどか「おはようはむらちゃん」

はむら「おはようほどか」

ほどか「今日小テストだって。やだなー」

はむら「よかったじゃない。まどか先生が採点してくれるんだから」

ほどか「返される前夜にガミガミ言われたくないよー…」

はむら(赤点は止めましょうよ赤点は…)





きやか「あ、あたしの玉子焼き!」

杏子(と書いてあんこと読むんです)「悪い悪い。あたしの食べかけの人参に免じて許してくれや」

きやか「た、食べかけてあんた…か、かかか間接…」

杏子(凄い敏感だなあ…)



杏子「」カリカリ…

きやか「」カリカリ…

はむら(……ほどかはこいつらよりは数倍マシね…)

杏子 きやか「(写し)終わったよー」

カチッ




デミ「………」ピコピコ…

デミ「」モグモグ…

デミ「ポテチ美味…」

ピコピコ…

さやか「おはよーまどか!」

まどか「相変わらず背が高いね」

さやか「まあね」

市民(えあの子学生なの?おつぱいぷるんぷるん!じゃん!)

市民(踏まれたい…)




さやか「はあ…はあ…おつぱい…大きいと…重い…」プルンプルン…

ダッダッ

仁美「おつぱい揺れすぎですわ…」ギリッ

恭介「さやかのおつぱい飲みたい」



恭介「さやぱいさやぱい…」テクテク…

ドンッ

恭介「わっ…」

モミ…

恭介「お?この感触は…」

さやか「ケ、ケ、ケケケケケーーーーッ!」

さやか「ケツ触るな!変態!」バキッ

恭介「ぶごおおおっ!?」

さやか「死ね!死ねええ!」バキッ

ゴキッ…




恭介「」

さやか「( ゚д゚)………」

まどか「病院送りにするのはやり過ぎだよ…」

まどか「2時間考えたけどやっぱりやり過ぎだよ」

まどか「シャカ様~」

仁美「はは~」

ほむら(訳が分からないわ。なんで美樹さやかが…)

ほむら(あの子は剣よね?近距離攻撃よね?)

ほむら(そもそも遠距離攻撃なんて出来なかったわよね?)

さやか「ぬぬ。何やら怪しい気配が…」ダダッ

ほむら(これは本気でやるパターンかしら…)ダダッ




さやか「悪霊退散悪霊退散悪霊退散ーーーッッッ!」

さやか「よし。これで今日もこの街の平和は守られるであろう」

まどか 仁美「流石お釈迦様!」

ほむら(おしゃかしゃま?)

悪魔ほむら「階段で転んじゃった矢先に

悪魔ほむら「ぐす…痛いようまどかあ…」

悪魔ほむら「うえええええん…」

アルティメットまどか「ほむらちゃん?どうしたの?」

悪魔ほむら「まろかあ…前歯が折れぢゃっだのお゛ー!」

アルティメットまどか「ああよしよし痛かったね…」

アルティメットまどか「痛いの痛いの…」

チュッ~

アルティメットまどか「ほんへへー!」レロ…

悪魔ほむら「んっ…///」クチュ…

アルティメットまどか「んはあ…痛いのとんだ?」

悪魔ほむら「んへえ…気持ちいいよお…」

アルティメットまどか「ほむらちゃん大好き!」ギュッ

悪魔ほむら「ほむう」




さやか「………」

なぎさ「チーズ!チーズ!まあるいチーz

ほむら「おはよう皆」ボヨンボヨン…

恭介「」

中沢「あ、暁美さん…そ、その…」

ほむら「?どうしたの?中沢君」ニコッ

中沢「///」プシュゥゥゥッッッ!

ドサッ

さやか(な…奴め。スキルに爆乳を付けやがった…恭介まで鼻血ダラダラ…)

さやか(男変態ばっかかよ)

まどか「ほむぱいハァハァ…」

さやか(まどかェ…)




コリコリ…

ほむら「んあっ…」

まどか「ほむらちゃん…おつぱい弱いみたいだね…」

ほむら「そんな事…ないっ…!」ビクビクッ

ズチュルル…

まどか(ほむらちゃんのおつぱい美味しい…)

ほむら「あ゛あ゛あ゛!吸わないでえ゛え゛!」

マミ(おつぱいで遊ぶとはなんてけしからん事を!)

マミ「私も混ぜてーー!」

さやか「もうやだこの学校」ポンッ

杏子「一人ぼっちは寂しいもn
さやか「服着て帰れレズ」

中沢「マミさんのおっぱいは最高だぜ」

ほむら「あ、今日のあったかいものはおでんなのね」

まどか「まあ定番だしね」

ほむら「いただきます」

ほむら「」スッ

ほむら「熱っ!ふーふー…」

モグモグ…

ほむら「美味しいわね」モグモグ…

まどか「黒はんぺんとこんにゃくと玉子とちくわぶとかその他もろもろ…」

ほむら「黒はんぺんはチーズを挟んで揚げたら結構美味いわよ」

まどか「そうなんだ。今度メニューに入れてみようかな」

ほむら「私ちくわぶは苦手なのよね…」

まどか「え?美味しいでしょ」

ほむら「いえ…美味しいには美味しいけど…ぐちゃぐちゃしてるし」

まどか「そうだ!ちくわぶゲームしよう!」

ほむら「……え?」



モグモグ…

ほむら「ほご!?」

チュッ~

ほむら(まどかの唾液とちくわぶが絡み合って…)クチュクチュ…

ほむら「んん~…」


まどか「ね?美味しいでしょ?」

ほむら「今度から毎日ちくわぶ入れて頂戴」

まどか「OK!」

ほむら「」モグモグ…

まどか「デザート何か欲しい?」

ほむら「アイスで」

まどか「寒いねえ」

中沢「巴さん…」

マミ「はい?どうしたの?」

モミモミ…

マミ「きゃっ…駄目よこんな所で…」

中沢「いいじゃないですか。抜かせてくださいよ…」

中沢「てかヤらせて下さい」

マミ「駄目よ…今日は危険日だもの…」

まどか「先生あいつです」



ピーポーピーポー

中沢「流石の名推理だよ鹿目さん。でも一つ見落としている事がある」

まどか「何ですって?」

中沢「僕もおつぱいに踊らされた被害者の1人に過ぎないって事さ…」




ほむら「恐るべき名推理鹿目ちゃん…」

まどか「名推理(涙)」

マミ「カレーライスは美味しいわね」

「おのれディケイド!」の正しい使い方

~さやかの場合~

さやか「えー消しゴム忘れたの?[

まどか「えへへ…」

さやか「仕方ないなあ…あたしの消しゴム貸したげる」

さやか「クラスの皆には内緒だよ?」

まどか「うんっ」

ほむら「おのれディケイド!」


~マミの場合~

マミ「ケーキは美味しいかしら?」

まどか「はい!」

マミ「あら鹿目さん…クリームが…」

ペロリ…

まどか「ひゃっ…マミさん…」

マミ「ふふ…恥ずかしかったかしら…」

まどか「ま、マミさんの馬鹿ー」ポカポカ…

ほむら「おのれディケイドッ!」


~杏子の場合~

まどか「雨降っちゃった…どうしよう…」

まどか「食べ物もあるのに…」

杏子「なんだいあんた傘ないのか」

まどか「えっ…///」

杏子「あたしの傘入るかい?」

まどか「はいっ///」(カッコイイ…)

ほむら「おのれっディケイドォォッッッッ!!!」

ほむら「…まどか…皆…」

シャドームーン「ふはははっ!まだ残っていたのか…」

シャドームーン「どうやって戦闘員を倒したかは知らんが…」

シャドームーン「いいだろう…このシャドームーンが直々に殺してやろう…」

ほむら「ゴルゴムめ…ゆ゙る゙ざな゙い゙!」

シャドームーン(ふはは。小娘1匹如きどうという事hカチッ

バンッバンッバンッ…

ドンッ

カチッ

シャドームーン(a無iドドドオオオオオンッッ…


ほむら「所詮、クズはクズなのだあ…」

マミ「やっぱり隠し味はコーヒーよね」

マミ「このほろ苦さがたまらない」

杏子「何だと!?ハチミツが1番に決まってんだろ!」

マミ「何ですって!?」

杏子「そりゃお前甘みが出たりさらには固い肉も柔らかする効果があるんだぜ?」

ほむら「はあ…貴方達はなんて愚かなの」

杏子 マミ「何!?」

ほむら「アイスクリームに決まってるじゃない」

ほむら「アイスクリームを入れた事により少しピリ辛になるのよ」

ほむら「その感じがたまらない。スプーンが進む」モグモグ

杏子「ハチミツに決まってんだろ!?」

マミ「コーヒーよ!」

ほむら マミ 杏子「666…」

まどか「あの…」

ほむら マミ 杏子「何!?」

まどか「いっそ隠し味入れなきゃいいんじゃ…」

ほむら マミ 杏子「」




さやか「あたしの隠し味は恭介の唾液だよ。嘔吐でも可」

ほむら「おのれクライシスめ…ゆ゙る゙ざな゙い゙!」

シャドームーン(ふ、ふはは。小娘1匹如きどうという事hカチッ

バンッバンッバンッ…

ドンッ

カチッ

シャドームーン(a無iドドドオオオオオンッッ…


ほむら「所詮、クズはクズなのだあ…」

杏子「もし魔法少女にならず貧乏ながらも家族皆で幸せに暮らしていたら」

マミ「中沢くんとセックスするの気持ちいい」

杏父「さてと…」

杏父「ご飯でも作ろっか…」

杏父「今日は何がいいかい?」

杏子 モモ「チャーハン!」



杏子「」ガツガツ…

杏父「杏子は明日までの宿題終わらせたのかい?」

杏子「ああ?うん。そもそも無かったし」

杏父「とか言って昨日も朝4時に跳ね起きて宿題宿題叫んでいたじゃないか」

杏子「昨日は昨日。今日は今日!」モグモグ…



ゴシゴシ…

杏子「いい加減自分で入れよなー?」

モモ「だってお姉ちゃんと喋るの楽しいもん」

杏子「小学生高学年が言う台詞じゃねえって…」ゴシゴシ…

モモ「そういえばお姉ちゃん?」

杏子「?」

モモ「今日は早く終わったね学校。どうしたの?」

杏子「…………まあ色々あったんだよ…」ゴシゴシ…




杏子「はい寝る寝る」

モモ「お姉ちゃん携帯いじってるじゃん」

杏子「あたしは大人だからいいんですー」

モモ「まだ14さいの癖に~」プクー

杏子「あんたは2分の1大人だけどあたしは4分の3大人なんだよー」

杏子「ほら!明日早く起きれねえよ!…てまあ明日台風あるからもしかしたら休みかもな」

モモ「やったー」ピョンピョン

杏子「だから寝る…」






ほむら「……ちょっと待って。色々嫌な予感がするけど…」

まどか「気のせいだよ」

ほむら「なんで授業早く終わったの」

まどか「知らんな(汗)」

まどか「……」

シャルロッテ「チーズはどこなのです~」

まどか「魔女といえども所詮ガラクタを改良したゴミに過ぎん」

まどか「例えるならトラとガキが戦う際、ガキの持ってる武器が拳銃がマシンガンに変わったぐらいの変化か」

まどか「だからどうした…」

まどか「俺に刃向かうなど、貴様は1000年、いや1万年早いッッッッ!」

まどか「邪ッッッッッ!!!」

ズドオオオオッ

シャルロッテ「なのですう~」

ドサッ

ドオオオンッッ…

ほむら「……」

ほむら「あ、ありがとう…ございます」

まどか「勘違いすんじゃねェぞ。俺は喰いてェ奴を喰っただけだ」

まどか「テメェは運が良かった。ただそれだけだ…」


グラップラー鹿目 ~続く~

まどか「魔法少女、まどかタイタス、行きます!」

ほむら「ループしまくった結果」
http://i.imgur.com/aCe4mjI.jpg

QB「どーしよーかなあ…」ポリポリ…

ほむら「」カチッ

ドサッ

QB「暁美ほむらは倒れちゃうし…」

QB「うーん…強そうな女の子強そうな…」

仁美「」アタフタ…

QB「見つけたぁぁぁっ!」ダダッ

QB「かくかくしかじかああああああ!」

仁美「え…そうですわね…」

仁美「あの化物を倒せるような力が欲しいですわ」

QB「OK…て」ゴオオッ

QB(やっちまったああああああ!)




ヒットミー「がおー」

QB(無限ループだ…駄目だ。今度は10日で一つの銀河破壊できるようになっちゃった…)

QB(………待てよ…そしたら地球は?)

ドオオオオオオオオンッッッッッ!!!!!

ざんねん!わたしのぼうけんはおわってしまった…

まどか「今年の私の漢字一文字は、魔法少女の『魔』」

マミ「あんっあんっ!」

ズブズブ…

中沢「気持ちいいかい?巴さん…」

マミ(体が…中で…肉が…掻き回っ…)ブチュブチュ…

中沢「イクよ巴さん!」ジャブジャブ…

マミ「イっちゃううううう!」

プシャァァァ…

バシャバシャ…

ほむら「」パシャパシャ…




ピーポーピーポー…

中沢「暁美さん…中々の名推理だったよ。但し一つ見落t
ほむら「おめえの台詞欄ねえから」

バタン

ブロロロ…

名探偵ほむ!暁美ちゃん!(仮)~完~

ザーッ…

石窟巣 姿来「イクよっ!」

モブ「イクうううううっ!」プシャァァァ…

ブリブリ…

石窟巣 姿来「いや…うん○まで漏らしちゃったよ…」

石窟巣 姿来「まあ雨だしいっか」


石窟巣 姿来「大丈夫…私が温めてア・ゲ・ル」シコシコ…

モブ「んん…」グチュグチュ…

ドサッ

石窟巣 姿来「美味そう…」ドロォッ…

石窟巣 姿来「いただきます!」ペロペロ…

石窟巣 姿来「いやあ!雪時は倒れてる人をイかせて精液一杯飲めるからいいなあ!」




まどか「あれ?白馬の王子様しかしないんじゃ…」

ほむら「逆よまどか。皆白馬の王子様なのよ(適当)」

ほむら(石窟巣やたらと登場率高っ)

まどか「うおお!」ゴオオッ

魔女(可愛い)

まどか「死ねえええ!」バキィッッ

魔女(痛いっ!?)

まどか「えい!えい!」ドガッバキッボキッ

マミ「」

さやか「あの~まどか?そのぐらいにした方が…」

まどか「えいえいえいえいえいえい…」ドゴッドゴッドゴッ…

魔女「」



QB(まどかに契約させるのやめた)

ほむら(まどかのロボット珍珍みたいな棒出せないかな…)ワクワク…

マミ「>>1曰くさっき初めて見たらカワイイ!だそうよ」

~5ループした場合~

QB「今のまどかなら一ヶ月かそこらで世界を滅ぼすんじゃないかな」

ほむら(?)

~12ループした場合~

QB「今のまどかなら20日かそこらで日本を滅ぼすんじゃないかな」

ほむら「」

~20ループした場合~

QB「今のまどかなら10日そこらで見滝原市を破壊しちゃうんじゃないかな」

ほむら「」

~30ループした場合~

バンゥ

ワルプルギス「キャハッ」

ボンッ

ほむら「もうやだこの世界」

※因みにワルプルギスの夜は1年あれば学校破壊できるぐらいの強さになりました

ほむら「な…ち、違うのよまどか!」

まどか「違うってwww何がwww」

ほむら「いい?まどかはまどまどでしょ?私はほむほむ、さやかはさやさや、マミはマミマミ」

ほむら「杏子だときょうきょうになるのよおおおおっ!」

ほむら「実際>>1だってきょうこって入力すんの面倒くさいからあんこってやって杏子てだしてるのよ!」

まどか「うーん…それならあだ名付けなきゃいいんじゃない?」

ほむら「いやでも>>1があんこちゃん可哀想だとか言ってるし」

まどか「うーん…」

まどか「うこうこでよくない?」

ほむら「言いにくいわね…」

まどか ほむら「うんこにしようか」

うんこ「隠せや阿保オオオオオ!」

さやか「うわっ…名前表記まで変わってる」

>>1「私はあんこちゃん好きだよ!?それだけは勘違いしないでくれ!」

マミ「お前は黙れ」

マミ「もしQBに感情があって魔女に占領された地球を救うヒーローだったら」

小津5兄弟「魔法の魔」

ピッコロ「魔族の魔」

ブロリー「悪魔の魔です…」

ルフィ「悪魔の実の魔だな」ホジホジ

キキ「魔女の魔」

なのは「魔法少女の魔ー」

ほむら「魔多いわね」

さやか「まみむめものまー」

マミ「美樹さんは黙ろうね」

杏子「マーブルチョコレートのマー」

マミ「」


QB「はーい。皆さーんソウルジェムがver1.51になったよー」

ほむら「何よ…貴方のせいでソウルジェム精液まみれになったのよ…」

QB「気にしたら負けだよ。今回は君達の衣装を変更してみたの」

5人「えーーー!」

QB「>>1曰く杏子ちゃんもっと可愛くしたいだと」

ほむら「あのエロエロ馬鹿め殺す」

QB「まず杏子ー」

ボンッ

杏子「……巫女…?」

さやか「へえ…洒落てるわね。リボンも付いてるし」

杏子「なんか見られると恥ずかしいな///」

>>1「はあはあ…杏子ちゃんはあはあ…」

マミ「関係者以外立ち入り禁止です」グイグイ…

QB「次はマミ」

ボンッ

マミ「………これは…何?注射?」

QB「お医者さんみたいだね。>>1曰く巨乳ならそれか門番かなと」

マミ「門番?」

まどか「なんかマミさんカワイイ…」

マミ「そ、そうかしら…」

マミ「田中さん?お注射の時間DEATHよ?」ビュッ

ほむら まどか さやか 杏子 QB「」

QB「つ、次はさやか!」

ボンッ

さやか「ふう。良かった。逆に前よりマs
フワフワ…

さやか「」

QB「サービスとして人魂も付いてきたよ」

さやか「嫌がらせだろ!」

まどか「さやかちゃんかっこいいよ!」

さやか「そ、そう?」

さやか「斬れない物は殆ど無い!」シャキーン…

ほむら「一応保険つけとくのね」

ボンッ

ほむら「……い、いや…何これ…」

ほむら「メイド服ううう!?」

まどか「うわああ!ほむらちゃんカワイイ!」

ほむら「え、いや…あう…///」プシュゥゥゥ…

ドサッ

まどか「あ、気絶して倒れちゃった…て護身用にナイフ持ってるんだ…」

まどか「ねえねえ!私は!?」

QB「残念ながら行が足りなかった…」
まどか「」

ごめんなさいごめんなさいいつの間にか足りませんでした…もしリクエストがあれば…まどかだけやるかも…

ほむら「」カチッ

モブ「」

ドサッ

ほむら「これでよし」

カチッ

モブ「なっ…今何を…」

モブ「勝っちまいやがった野郎…しかも瞬殺」

ザワザワ…

ほむら「つまらん」

ケン「おい」

マミ「ひいっ…」

シャルロッテ「チーズチーズまあるいチーズ!」ゴオッ

バキィッッ

マミ「……だ、誰…」

?「もう安心したまえ!何故かって?」

QB「私が来たっ!」ドンッ!

QB「離れてなさい…」ドドドッ…

マミ「はい…」

シャルロッテ「なのですー!」

QB「デトロイト……」

QB「SMASHHHHHHHHHH!」ドゴオオオオオオオッッッ!

ドオオオオオオオオンッッッッッ…

マミ「ありがとうございます!」

QB「良かったな少女!では私はこれで!」

マミ「待って!」

QB「ンンー?私はまた他の地域を…」

マミ「」ギュッ

QB「……3分間だけだよ?」

マミ「」パァァァ…

杏子「バンドを組んだ」


杏子「イヤァァァァ!」

ギュイーーーン!

まどか「歌声がァァ!」

ほむら「」ドドドドドッ…

さやか「」ギュイギュイーン!

マミ「うるせええ!」





杏子「」ビュォォ…

さやか「ビール缶投げられて怪我した…」

ほむら「もうやだこのバンド…」

杏子「…金」

レイケツ「いざ尋常に」ワルクチ「勝負!」さやか「笑止!!」

ガキィッ

クルクル…

さやか「」



ゲシゲシ

レイケツ「デキソコナイ様をもっと持ち運びやすくするためにちいさく切り分けてしまうのはどうカシラ?」

ワルクチ「いいんじゃね?」

ほむら「ああ貴方はなんて愚かなの…」

まどか「使い魔には勝とうよ」

杏子「ダサい(確信)」

マミ「美樹さんwww」

さやか「」

ゴオオッ

皆「あ」

オクタヴィア「~」

QB「やっちゃたZE☆」

まどか「何かっこよく言ってるんですか!」

さやか「中沢とセックスするの気持ちいい」

まどか「ん?暇だよさやかちゃん」

さやか「その…この後勉強教えてもらいたいんですけど…」

まどか「勿論!」



まどか「あ、ここはね~」

さやか「あー成る程成る程」

モミモミ…

さやか「ひゅえ!?な、何胸触ってるんですか!」

まどか「え?ダメだった…?」

さやか「え、いやそりゃ…その…」

まどか「さやかちゃん可愛いもん…虐めてあげたい…」

モミモミ…

さやか「ん…」

ピリッ

さやか「あ、まどか先輩!」

コリコリ…

まどか「さやかちゃんのおつぱい可愛いねえ…」

さやか「んっ…やめっ…」

ズブ…

まどか「あ、指がおつぱいの中に…」グチュグチュ…

さやか「あ…あ゛あ゛あ゛!ぎも゛ぢい゛ーー!」

プシャァァァ…

まどか「ふふふ…可愛いなあ…さやかちゃんは…」

まどか「だから虐めたくなっちゃうんだよ♡」ペロリ…




ほむら「まどかが浮気した…」

まどか「これフィクションだよ!フィクションなの!フィクションだってばあああ!」

名探偵ですわ!ひとみちゃん!(仮)

仁美「あー最近平和ですわー平凡すぎて死にたくなりますわー」

まどか「仁美ちゃん仁美ちゃん!男子トイレから何故か知らないけど女子の声が…」

仁美「な、なんですってー?」


仁美「ここが例の事件現場ですか…」

あんっ!イクゥゥ!

まどか「ね、聞こえるでしょ?」

中沢「あ、やべ…中だししちまう…」パンッパンッ

さやか「いいよ…中沢の赤ちゃん産んであげる///」

中沢「馬鹿…そんな事したらお前退学…」

さやか「大丈夫。どんな事があっても2人ずっと一緒だよ?」

中沢「さやか…」パンッパンッ

さやか「出してえええ!」

中沢「イクゥゥゥゥ!」

ピーポーピーポー

中沢「流石の名(ry
仁美「お前帰れや」

ナレーション「今日も今日とて仁美ちゃんのお陰で学校の平和は守られたのであった!」

名探偵ですわ!ひとみちゃん!(仮) ~完~

ほむら「ぐすん。変なおじさんになっちゃったよ…」

ほむら「まろかあ…」

まどか「」ダダッ

ほむら「まろかあっ!」

まどか「ごめん私男には興味ない」

ほむら「」



ほむら「なら強制的に私の性奴隷にするしかなさそうね…」ムキムキ…

バッ

まどか「きゃーー!痴漢ーー!」


ピーポーピーポー

警察(もうやだこの学校)

ほむら「まろかまろかまろかーまろかーを食べーると」

警察「精神病院連れてった方がいぐね?」

警察「いぐう!」

ブロロロ…

>>1「ヒント 貧乳 能力」

まどか「ヒントどころが答え丸出しじゃねえか」

ほむら「すまない。>>1は無知だから赤の子が可愛いぐらいしか知らんらしい」

>>1「え?可愛いよね?ね?」

ほむら「ちゃんと謝罪しろ」

>>1「まさか二度もこんな事をしてしまうとは」ぺこ

ほむら「そうそう。>>233のところ…がをかに訂正お願いします」

恭介「さやかに告白した」

QB「と言うかそう言う仕様だよ。絶望から希望への相転移も利用したいし、そうすればまた魔女化のエネルギーも貰えるからね」

ガシッ

QB「Why?」



杏子「バカヤロォォォォッ!!!」バキッ

QB「きゅっぶい!?」

ドゴォッ

QB「ま、待て杏子…僕らは間違った事を言ったか?」

杏子「言った!」

QB「」

杏子「誰かが犠牲にぃ?てめえらがなれや!」

QB「そんな事出来るわけないじゃないか…」

杏子「まあ、仕方ない。しばくのは後にして…」

杏子「どうやったら戻るんだ?」

QB「えーとね…」

QB「希望のエネルギーを注入しないといけないから…」

QB「ソウルジェムをディルトに変形さs
杏子「待った!」


杏子「ちょ、ちょっと待てええええ!そ、それしか方法がないて事じゃねえだろ!?」

QB「ないよ」

杏子「なら作れよ!諦めんなよ!」

QB「無理」

杏子「ふざけんなあああ!」




オクタヴィア「~」

杏子「一つ質問いいか?」

QB「?」

杏子「性器ってどこ…」

QB「 知 ら ん な 」





ほむら「これが100個目のSSだなんて祝いたくないわね」

まどか「こんなの絶対おかしいよ」

マミ「この後結局爆発したらしいわよ…」

恭介「さやか!僕はお前が好きだ!付き合ってくれ!」

さやか「…」

恭介「………聞こえなかったかな?さやかが好きなんだよー!」

さやか「…」

恭介「…そ、そんな…もう別の男が出来たって?」

恭介「許さん!僕は認めんぞそんな事!どこのドイツ人だいそいつは!?」

さやか「…」

恭介「………どこの…どいつかって…聞いてる…だろ…」

仁美「上条君…」

恭介「ひっ……ぐ…」

早乙女「さ、上条君…そろそろ…」

恭介「…」





恭介「……」

恭介「手なんて治らなきゃよかった…」

恭介「これなら…もっと看病して欲しかった…」

恭介「さやかぁ…」

恭介「……」

恭介「……?」ゴシゴシ…

さやか「……」

恭介「さやか…!」

恭介「な、なあさやか!僕…またコンサート出場だってさ!」

恭介「治って早々運悪いよな…ははは」

恭介「ね、ねえ…さやかも…見に来て…」ガタッ

・・・

恭介「………幻覚…だよな…」

恭介「そろそろ寝よ…」ガチャ

トンッ

恭介「!?」クルッ

恭介「………お休み、さやか…」

バタン…




アルティメットまどか「本当に上条君と話さなくてよかったの?」

さやか「……」

さやか「……いいの。あたしは満足したから」

アルティメットまどか「……?」

さやか「こうなったら私がバイオリン弾く!」ボエー♪

仁美「キマシタワー!」

QB「ソウルジェムがver1.81になったよ」

ほむら「更新早っ」

QB「何を今更」

QB「えーと君達5人の武器に専用サブウェポンが追加されたらしい」

QB「まずほむらはハンドガン」

ほむら「完全に○イオかよ。まあ嫌な予感はしてたけど…」

QB「まどかはブーメラン」

まどか「しょぼい…」ブンッ

クルクルッ…

ボンッ

まどか「わお…」

QB「無数に増やす事出来るし後ダイヤモンドくらいなら軽く斬る」

QB「さやかは…キングカリバーだね」

さやか「刀がサブでいいんじゃないかな」

QB「マミは…」

QB「チーズ砲だってさ」

マミ「え?」

QB「シャルロッテ専用」

マミ「」

QB「杏子は…」

杏子「?ポッキーか?」

QB「投げて指パッチンしてごらん」

ブンッ

パチンッ

ボオオッ!

杏子「」

QB「ポッキー型爆弾(火要らず)」

ほむら(あれ?私の武器…弱すぎ?)



恭介「」

恭介(ま、待て待て…これ程いい取引はない。今なら尚更…)

恭介(僕は左手を治してバイオリンを弾くんだ…!)

恭介「きゅ、QB…」





恭父「………」

恭介「え、えへへ…」

恭父「……っっ出てけ!」

ブンッ

ドサッ

恭介(ですよね…僕女装の趣味ないもん…)

さやか「…」

恭介「あ、さやかさやか!た、助けて…」

さやか「気安く喋らないでくれませんか?」

テクテク

さやか「恭介恭介ー」

恭介「」


キョー・スケー「がおー」

QB「 計 画 通 り 」

ほむら(これはひどい)

さやか「」ボエー♪

ドオオンッ

患者「うるせえええ!」

ドオオオンッッ…

グラグラ…

ボエー♪

ズドドオオッッ…




さやか「……」

恭介「」

恭介「な、なんて美しい音色だ…!」

恭介「き、君なら世界一のバイオリストになれる!」

さやか「えへへ…そうかな…7

恭介「なれるさ!さあ!僕がレッスンしてあげよう!君を立派なバイオリストにしよう!」

QB「人間の聴覚は本当に訳が分からないよ」

ほむら「多分理解できるのは誰もいないかと」

ワルプルギスのよるがあらわれた!

いけっ!ゼクロム!

<ほむらちゃ!

ゼクロムのクロスサンダー!

ドオオオンッッ…

こうかはないようだ…

ワルプルギスのよるのすごい攻撃!

99999のダメージ!






ほむら「……」

ほむら「……分かっていたわよ…ええ」

QB「妖怪ウォッチやろうや」

まどか「私は好きだよダークライ」

まどか「え?知らないの?さやかちゃん主演のドラマだよ?」

杏子「ふーん…」

まどか「さやかちゃんが主人公のさや松さんとその6人兄弟が就職試験に合格するまでを描いた作品なんだって」

まどか「原作知らないけど」

杏子「え、さや松さんて…もうそん時からキャスト決まってんの?」

まどか「いや、作者がさやかちゃんハァハァて人だったから…」

杏子「」

杏子「なあ、因みにさや松の年齢とかって?」

まどか「31」

杏子「オバサンwww」





まどか「パロディが多すぎて第1話で終了だって」

杏子「何それカワイソス」

マミ さやか 杏子「ええ。幸福です」

悪魔ほむら「では何故貴方達は集まった?DUH DUH DUH.......」

マミ「いや不理屈過ぎにも程があるでしょ」

悪魔ほむら「そんな事知るか」

悪魔ほむら「そうそう。>>1はパラ○イアのルールなんてそんな知らないから勝手に設定しちゃうわね」

悪魔ほむら「まどかの独断と偏見と気まぐれで貴方達を処刑するわよ」

さやか「えええ…」

悪魔ほむら「貴方は反逆者です。即刻抹殺します。DUH DUH DUH.......」

さやか「」

杏子(マミはセーフなんだな)

悪魔ほむら「今からミッションを説明します。耳の穴かっぽじって聞きなさい」

3人「」ゴクリ

悪魔ほむら「まどパンを10枚回収しなさい」

3人「かっ気持ち悪っ嫌だおめえ…」

悪魔ほむら「DUH DUH DUH.......」

仁美「さやかさんがまどかさんにセクハラですわ!」

さやか「ち、違…これには訳が…」

まどか「さやかちゃあん…虐めてくれないならこっちから虐めてあげる…」

スリスリ…

さやか「んあっ!?」

まどか「濡れてる…朝一回イッたんだね…悪い子…」

まどか「お仕置きしなきゃ…」グチュグチュ…

さやか「んんんんん~…」




さやか「まどかあ…」

まどか「かわいいよ。さやかちゃん…」

ほむら「さやかをミンチにしてみ隊」

マミ「話せば分かる!話せb

中沢「ワルプルギスの夜?そんなのワンパン余裕だ」

さやか「タツヤくんとディープキスした」

杏子「お寺に預けられた」

アルティメットまどか「円環の理!」ボオッ

ドオオオンッッ

シャルロッテ「」

アルティメットまどか「円環の理!」ボオッ

オクタヴィア「」

アルティメットまどか「円環の理!」ボオッ

オフィーリア「」

アルティメットまどか「円(ry
~10分後~

アルティメットまどか「どうぞ皆様が天国に行きますように」

ほむら「容赦ないまどか…嫌いじゃないわ!」

ほむら「………」

ほむら「………静かな…」キーッ

ほむら「…ふう、朝日は気持ちいいわね」




ほむら「………」テクテク…

ほむら「……誰もいないわね…おかしい…」

ほむら「何があったのかしら…」

ほむら「特別魔女の気配もないし…」




ほむら「…人がいない…」

ほむら「学校にも警察署にも終いには住宅地にすら居ないわ…」

ほむら「どういう事なの…」

ナレーション「ほむらは知らなかった…この世界から生物は居なくなったと…」

ナレーション「これが皆望んでいた世界だと…」





ほむら「訳がわからなかった」

まどか「もうちょい膨らませようか」

>>1「( ゚д゚)」

恭介「委員長が見舞いに来た」パトリシア「////」

ほむらz「この威力の爆弾なら倒せるはz
ズドオオオオッ


ドオオオオンッッッ…

市民「ワー」

ォォォ…

ドオオオオンッッッ




QBの上司1「地球壊れちゃった」

QBの上司2「はい?」

中沢「スペシャルダイナミックスーパーアルティメットメチャメチャパーーーーンチッ!」

どごおお

中沢「スペシャルダイナミックスーパーアルティメットメチャメチャパーーーーンチッ!」

ドゴオオッ

ほむら「無理だろ…」

ミシミシ…

ズドオオオオッ

中沢「はあ…はあ…」

市民「やったあああ!中沢が勝ったあああ!」

中沢「よっしゃ!」

市民「わっしょいわっしょい!」ブンッ

中沢「ひゃっほおおお!」





中沢「」ピクピク…

ほむら「いつの間にか骨折れてるわね…」

さやか「壁にパンチして骨折とかワロタ」

まどか「」







ほむら「↑は気にしちゃダメよ」

>>1「ミスっちゃった!許してヒヤシンス!」

ほむら「」ジャキ…

>>1「しゅれっ!?」

タツヤ「さやかすーさやかすー」

さやか「」

さやか「た、タツヤくーん?あたしはカスじゃないよー?」

タツヤ「かーすぅー!」

さやか「」

ほむら「カwwwwスwwwww」バリバリ…

さやか「あんたは呑気にばかうけ食うな!」

ほむら「えーでもタツヤ君の世話は私がするって言ったじゃない…」

さやか「むむ…早く帰ってきてくれまどか…」

タツヤ「さやかすー」

さやか「ほら…高い高い」ダキッ

タツヤ「わあっ!」

さやか「……」

チュッ

タツヤ「~」クチュ…

ジュル…

さやか「……っはあ…はあ…美味しい?」

タツヤ「美味」グッ

ほむら「」

杏子「」バッバッ

お坊「ほら、そこも!」

杏子「へえへえ」バッバッ

お坊「へえへえ?…魚抜きじゃてめえええ!」

杏子「…」



お坊「…だっから!ここはこうってんだろおお!」ドンッ

杏子「痛っ…」

お坊「飯も!寝床も!しかもタダで提供してやってんだぞああ!?」

お堀「も少し頭フル回転してやれやあ!」

杏子「…」




お坊「早く寝ろ…明日も5時起きだからなあ…」

お坊「5時間も寝りゃ上等だろ」

バタン

杏子「……」

杏子「もうやだよ…親父…」

杏子「なんでこんな…」




ダダッ

杏子「はあ…はあ…」

杏子(もうあんなとこ懲り懲りだ…!早く教会に…)

キキーッ…

杏子「………」

杏父「」

モモ「」

杏母「」

杏子「教…会?なんで焼かれ…」

杏子「皆…」

杏子「う…」

杏子「うええええ…」

QB「…」

QB「君は…」

杏子「ぐす…?」

QB「君は何を望む?」

杏子「…」





ほむら「どう考えてもお坊さん成り立たない件」

まどか「無無無無無無無無無無無ー」

QB「おーい皆ーソウルジェムがver2.01になったよー」

ほむら「え?さっきサブウェポン変わったばっかじゃない…」

QB「 気 に す る な 」

QB「ソウルジェムに音楽機能が付いたよ」

QB「今聴きたい曲を思い浮かべてごらん」

世界の未来を wowwow♪

ほむら「あ、曲が…」

QB「この様に聴きたい曲がいつ何処でも流せるよ」

ヤ ラ ナ イ カ ヤラナイカ ヤラヤラカイカイ …

マミ「」ドキドキトメラーレナイ!

ほむら「…」

ほむら「その…うん…」

ポンッ

ほむら「ドンマイ」

まどか「さやかちゃんが私にセクハラするたびに腹パンした結果」

ほむほむ「トンファービィィィム!!!」ワル夜 ドゴォォォ QB(トンファーを持つ意味は?)

知久「いやーそれまた凄いんだなこれが」

知久「彼女がヴァンパイア時代終わらせたと言っても過言じゃない」

知久「吸血鬼の肉美味しいからと言ってはグサグサ槍で刺してるとこ見るのはねえ…」

知久「でも一回しくじってね…吸血鬼に噛まれちゃったんだ」

知久「貧血で死にそうになっている所を僕が助けたんだ」

知久「それからだなあ…彼女とコンビ組んだの」

知久「でもでも助けた後のお礼が可愛くって」

詢子『……ふ、ふん。感謝は…しといておくよ』

知久「いやあ頬真っ赤にさせて言うツンデレセリフは最高だね」

まどか「へえ…」

ほむら(15年で一体どうやって街復興したのやら)
※吸血鬼滅ぼした後すぐ結婚した

パトリシア「まあ委員長だから当然ですよ」

恭介「いやあ…ありがたやありがたや」

パトリシア「手術は…その…」

恭介「まあぼちぼちだよ…とりあえず命に別状はなかったし…」

パトリシア「」ホッ…

恭介「…でも…左手を怪我したのは痛い…」

パトリシア「そういえば恭介君バイオリストでしたよね…」

恭介「え、あそうだね…」

パトリシア「治ったら聞いてみたいなあ~」

恭介「勿論喜んで」





さやか「最近恭介のお見舞い行くと鳥ちゃんいるんだよなあ…」

さやか「ちょっと成績がいいからって調子乗っちゃって」

仁美「少し美人だからって調子乗っちゃって?」

さやか「本気死んでくれって感じ」

仁美「ナイアガラの滝で紐なしバンジーやってほしい感じですわ」

パトリシア「…」プルプル…



パトリシア「…」

QB「虐めから解放されたい…それが君の願いだね…」

パトリシア「」コクッ…




ドオオオオンッッッ…

パトリシア「はぁ…はぁ…」

ガクッ…

パトリシア(いつの間にか…こんな時間に…なっちゃった…)

パトリシア「恭介君恭介君…」



パトリシア「へへ…オルゴール…喜んでくれるかな」

ガラッ…

パトリシア「……」

……ガシャン!

さやか「zzz…」

恭介「zzz…」

ギュッ

パトリシア「……っ…」



パトリシア「……………一難去ってまた一難…ね…はは」

パトリシア「そういえば恭介君のお見舞い最近行けてなかったもんね…」

パトリシア「恭介君何も連絡してくれなかったな…私なんかどうでもいいのかな…あ、電話番号なんか持ってないじゃん…」

パトリシア「ははははは…」

QB「そこまでの因果律を持つ少女なんて存在すると思っているのかい?」

石窟巣「精液があれば何でも出来る!」

プシャァァ…

QB「す、凄いエントロピーだ…」

QB「この子の精液を使えば…」



QB「喉を潤すクリーミー!」

QB「仕事疲れにこれ一本!」

マン汁ー

ほむら「」

マミ「美味しそうね」ジュルリ

まどか「何処がだよ」

まどか「お願い…今日も…」

さやか「ふんっ」ドゴッ

まどか「ぶはっ!げほっ!」

まどか「もっと…もっと強く…」

さやか「んんっ!」ドゴォッ

まどか「げほっ!おえっ!」ビチャ…

まどか「うぇひひ…きもちいよさやかちゃん…」

ドゴォッドゴォッ…




まどか「うおえええええっ!」ゲロゲロ…

さやか「あっちゃー…やり過ぎたか…」

チュッ

まどか「~」

ゴク…ゴク…

さやか「まどかの嘔吐ももらっちゃった♡」

まどか「さやかちゃあん…」

ほむら「」

ほむら「…」カチッ

ほむら「最近トンファー拳法を編み出したのよ」

QB「へえ…どんなのだい?」

ほむら「トンファーキック!」バキッ

ワルプルギス「キャハ!?」

QB「お、おう…」

ほむら「トンファータックル!」ダダッ

ドオンッ

ワルプルギス「キャハァッ!?」ズドオオオオッ

QB「お、おお?」

ほむら「そして…」

ほむら「トンファービィィィム!」ビビビッ…

ワルプルギス「キャハァァァァッ!?」ドゴォォォ

QB「どう見てもエメリ○ム光線だろおおお!」

QB「トンファー意味ないやん!」

QB「エメ○ウムにトンファーいらねえだろ!」

QB「タックルもキックも!」

ほむら「え、何故かしら」

QB「何故って…そりゃ使いもしない武器を持って戦うなんて無駄なエネルギー消費するだろ…」

ポクポクポクポクポクポク…

チーン

ほむら「ほんとだ。要らないわ」

QB(阿保か)

ほむら・杏子「まどかのレモンティー(意味深)が飲みたい」

QB「おはようほむらちゃん!今日も頑張って魔女退治しようね!」

ほむら(うぜえ…まどかどうこうの話じゃなくうぜえ…)


~鹿目家トイレ・居間にて~

まどか「むぐー」ドンドン

詢子「へへ~知くーん…」




ほむら「離れなさい…」

QB「酷いなあほむらちゃん。私の事嫌っちゃったのかな…」

QB「うええん…」

ほむら(泣き真似下手っ!?)ブシャァァ

ほむら「げほっげほっ…ロボットでもも少し上手くしなさいよ…」

QB「だって僕らには悲しいなんて感情ないもん」

ほむら「…」

QB「泣くってどういう事をするかなんて見当つかない」

QB「そこら辺にいた子供達の真似をするぐらいしか僕にはできない…」

ほむら「………」




ギュ~ッ

QB「痛い痛い痛い!止めてよほむら!痛いよ!」

ほむら「泣くまで離さないー」ギュッ

QB「痛い痛い痛い痛い痛いぃぃっっ!」

まどか(仲良いなあ…)

まどか「えっ…///」

ほむら「飲みたいわよね?佐倉杏子」

>>1「ワシはあんこちゃんの精液飲みたいでごじゃふううう!」グイグイ…

杏子「だな」

まどか「わ、分かったよ…ちょっと待って…」

ダダッ…


…ダダッ

まどか「お待たせ…」

ゴクゴク…

まどか「はいどうぞー私の(唾液つき)レモンティーだよー!」

ほむら 杏子「………」

ほむら 杏子「Why?」

QB「人の尿を飲みたいなんて訳がわからないよ」

ほむら「美樹さやかをまどかの前で頭を撫で続けた結果」

QB「(小声でボソッと)ワルプルギスの夜を倒せたとしても倒した魔法少女が新たなワルプルギスの夜になるだけなんだけどね」

※ワルプルギスの夜の意訳のひとつとして「魔女“たち”の狂える晩餐集会」というものがあります(←一応の説明なのでスレタイには入れないでください)

QB「SGシステムとニコニコ動画が提携したよ」

まどか「」ほのぼの~

早乙女「」ポワ~ン

クラスメイト「」ポワワ~ン





ほむら「な、何これは…体がだるい…」

ワルプルギスの昼「ぼののの~」

ほむら「わ、ワルプルギスと戦うの面倒くさ…」

ほむら「眠たい…」ゴシゴシ…

QB「ワルプルギスの昼は平和を象徴する…というか平穏かな」

QB「こいつが現れた時は本能的に脳をほのぼのさせ怒りを無くす」

QB「特に地球人に害はないね」



テクテク…

QB「ねえまどか。契約してよ」

まどか「え、そうだなーいいよー」

QB「願いは?」

まどか「なんでもいいやー」

QB「エントロピーを大量に回収できますように…」

カッッ


ドオオオオンッッッ

QB「ミッション成功!」

ほむら「ほむう~」ドオオオオンッッッ…

円環の理「えー?救済ぃ~?無理に決まってるっしょ無理無理」

円環の理「だって~この世に人何人いると思ってんの~?」

円環の理「53万人?貴方阿保ですかぁ?」

円環の理「あ~だり…」バリバリ…

悪魔ほむら「ばかうけ食わずに仕事しろや」

円環の理「はい…」

マミ「結局いつも通りなのね」

さやか「さや~」

ほむら「嫉妬したのか猫キャラ化したわ」

ナデナデ

さやか「さや~」

ほむら「……」

ほむら「髪のふけが…」

ほむら「きたない…」

まどか「これはひどい」

さやか( 計 画 通 り )
ジャキ…

さやか「さや?」

ほむら「」ドオンッ

ほむら「皆貴様をオカズにしてるぞ」

ほむら「さあ!貴様の持っているパンツ全てを渡s
ドガッバキッドゴオオッ



ほむら「」ピクピク…

まどか「どんな変態だよ」

ほむら「ま、まどかとラブラブ❤デート大作戦が…」

まどか「地球侵略どこ行った…」

1号「ショッカーなんて居なかったんだよ」

さやか「悪魔www」

ほむら「何がおかしいの?」

さやか「いやだってwww」

さやか「特別な能力持ってるんだってwwwwどう考えたって厨二www」

ほむら「殺す…」

さやか「あれ~折角皆生き返ったのに~www今までの努力無駄にする気ですかー?」

ほむら「」



ほむら「まろかあ~」

まどか「あ、思い出した」ゴオオッ

ほむら「eeeeeee!?」

さやか「グッバイほむらちゃ」


ほむら「は?」

QB「いやぶっちゃけるとね、ワルプルギスの夜って集合体なんだわさ。魔女がいればまたできる」

QB「さらに学習能力もあるこら復活する度パワーアップする」

ワルプルギス「キャハハハッ!」

クリームヒルト「~」

ドオオオオンッッッ

ほむら「まろかあ~」

QB「今のワルプルギスの夜なら数秒もかからず太陽系を滅b
ドオオオオオオオオンッッッッッ…




>>300
QBの外道さを示すために"魔法少女に聴こえない小声で呟いた"ってつもりだったんですけど…

では次のお題

QB「暁美ほむらを執拗なストーキングと小動物虐待の罪状で銀河連邦最高裁判機関に訴えた」

まどか「ほむらちゃんに毎日学校で甘えてみた」

QB「え?」

ほむら「貴方と接触していいのは私だけよ」

QB「イッテルイミガワカラナーイ…」

ほむら「まあいいわ。兎に角学校終わるまでは盾の中に居なさい」ガシッ




QB「ぎゅっぷい」ドサッ

ほむら「ふう。やっと終わったわよ」

QB「そ、そうかい。それじゃあどうかご機嫌…」ガシッ

ほむら「駄目。家に来なさい」



QB「」

ほむら「QB、ほら。ケーキ、あーん」

QB「」ガシッ

QB「どういう事だあああっ!?」ドゴオオッ

ほむら「あんたがどういう事だよ…あ、血が…」プシャァァ…

QB「なんだ暁美ほむら!そうやって僕に優しくして!」

QB「なんだ?別人か?そうか!99%ほむらだと思ったが違う!きっと別j
ほむら「」チュッ

QB「え…」

ほむら「……別人だと思う?」

ほむら「何か…私は勘違いをしていたみたいね…」

ほむら「貴方はただ人間の平和を脅かすただの悪い奴だと思ったけど…」

ほむら「私達とは別の生き物を助けてる…」

ほむら「それに…貴方達には感情がないの…幸せも…悲しさも…何も感じられない…」

ほむら「だからっ…可哀想で…」

QB(え…とつまり…)

ほむら「大丈夫よ。これからは私が愛情を注いであげる…」

ほむら「貴方を愛してあげる…」ギュッ

QB「……」

QB(タスケテー)

まどか(無理無理)

QB「ソウルジェムがver2.11になったよー」

ほむら「いい加減このネタ飽きたわ」

QB「まあそう言わない」

QB「えっと…どうやらニコニコ動画が付いてきたみたいだね」

さやか「ヨウツベェ…」

杏子「っ…見にくいなこりゃ…」<ビンゴ!ビンゴ!ビンゴ!

QB「もしくは壁に光をあてる事でスクリーン方式で見る事も可能だよ」

マミ「へえ…」<ウホッいい男…

ほむら「……」

アッーーーーー♂!

ほむら「」ピッ

マミ「BLが認められないなら…皆死ぬしかないじゃない!」ジャキ…

ほむら「は、話せば分k
ドドドオオオンッッ…

ほむら「〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆」

QB「」

QB「どうしたんだい?暁美ほむら…」

ほむら「〆〆〆〆ー」

QB「いきなりシメシメしか話さなくなったぞ…」

ほむら「〆〆〆〆〆〆〆ッ!」

QB「訳がわからないよ」

ほむら「〆ー…」

ほむら「〆゛〆゛ッ!」

QB「だからしめじゃ分からないって…」

ほむら「〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆」

QB「全くもう…〆〆〆…!?」

QB「〆ッ…〆〆〆〆〆〆?」

QB「〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆wwwwww〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆〆」




ほむら「結局何がしたかったのかしら…」

QB「なんか〆だけじゃ締めるか、後なんかプレイヤーぐらいしか意味なかったからこうしたんだって」

ほむら「無理やりすぎでしょ…」

まどか「伝染病恐ろしすぎワロエナイ…」

ほむら「ええ…」

まどか「だって私の事をただの処女だとか馬鹿にして…」

まどか「私なんかとっくの昔に捨ててるよ!」

ほむら「」ガーン…

まどか「か、上条君とね…」



恭介『ああ…まどかちゃんの穴にぃ…』

まどか『止めれぇ…恭介くぅん…』



まどか「てな感じ」

ほむら「そんな…」

ほむら「鹿目さんの満庫が…」

ほむら「私のエネルギー補給がぁ…」

まどか「…」

まどか「えへへ…」ヌギヌギ…

ドンッ

ほむら「か、鹿目さん…それは…」

まどか「これ(珍珍)の方はまだ童貞よ?」

ドサッ

ほむら「あう…」

まどか「ふふ…甘いねほむらちゃん…」

まどか「私を罵るなんざ1億年早いよ…」ピリッ

ズブズブ…

ほむら「んあ゛あ゛!」ビクッ

まどか「責めるのは知らないけど責められるのは弱いみたいだねえ…」ズボズボ…

ほむら「あん゛っ!」ビクビクッ

ジャブジャブ…

ほむら「ぎも゛ぢい゛い゛の゛おおお!」ビュル…

まどか「そろそろ…イッちゃおうか♡」

プシャァァ…






ほむら「全然罵られてない件」

まどか「行が足りないからね。仕方ないね(汗)」

サイバンチョ「ではこれより暁美ほむらに対する裁判を行います」

ナルホド「弁護側、準備完了しております」

ミツルギ「検事側、元より」

サイバンチョ「ではまずミツルギ検事、被告人の罪状を…」

ミツルギ「心得た」

ミツルギ「被告人の疑いは執拗なストーキング…そして小動物虐待の罪だ」

サイバンチョ「………え?ストーキングと小動物虐待が何の関係を…」

ミツルギ「………だから。その小動物に話してもらうに決まってるだろう…」

ナルホド「……」

ナルホド「ええっ!?小動物!?しゃ、喋れないのに証人になんて…」

異議あり!

ミツルギ「弁護人は黙っていろ。では、被害者のキュゥベエさんだ」



QB「…」

サイバンチョ「………猫…ですかな?」

QB「まあ、そういう風に捉えてもらおうか…」

ナルホド(しゃ、シャベッタァァァァッ!?)

ミツルギ「では詳しい情報を聞かせてもらおうか」

QB「OK」

~ストーキングと虐待の関係性~

QB「彼女はある子をストーキングしててね…その子は嫌がっていた様で避けてたみたいなんだ」

QB「そこで僕が彼女を止めようと思ったらバンッ…」

QB「ここに銃弾が…」



サイバンチョ「………なんとも恐ろしい…最悪殺j……殺…」

ナルホド「普通に殺害でいいでしょ…」

サイバンチョ「殺害されたかもしれませんね…」

ナルホド「では…尋問させていただきます」


QB「彼女はある子をストーキングしててね…その子は嫌がっていた様で避けてたみたいなんだ」

待った!

ナルホド「な、何故嫌がっているなんて分かったのですか?」

QB「全く…君たちだってインキュベーターくらい知ってるだろ…」

QB「宇宙の平和を守る為に日夜活動している…」

ナルホド「は、はあ…」

QB「ストーキングなど人道に外れている!その為ついて行ったものの…」

QB「その子泣いてたんだよ!?酷いよ!」

サイバンチョ「…」

ナルホド「…」

ミツルギ「…しょ、しょ、しょう…」

QB「え、な、何々…」

ナルホド「……あの…証人…」

ナルホド「貴方も十分ストーカーですよね」
QB「」

まどか「QB!」

QB「きゅっぶい!」

ガシャン…

ガシャン!

まどか「スーパーまどかちゃん見参!」

魔女「…」

魔女(腕にくっ付いただけじゃねえか…後なんか知らんが余ったパーツで猫耳)

まどか「喰らえ!まどかインパクトォォォッ!」ドオオオオオオオオンッッッッッ

魔女(なんじゃその技名ぇぇぇぇ!)

ドオオオオオオオオンッッッッッ…




QB「けぽ…」ドサッ

まどか「いや~QB(の口)ご苦労様ー」

QB「わへはわはらないよ…」


まどか『だったらわたしQBと一緒に戦いたいなあ…』

QB『eeeeeee!?』



QB「…契約しなきゃよかった」

まどか「ほむらちゃぁん…宿題…」

ほむら「ほむう!」スッ

まどか「今日も私の分やってくれたんだね…ありがと!」



教師「はい鹿目」

まどか(ほむらちゃん分からないよう…)

ほむら「ほむう!」カチッ

ほむら「ほむほむほむほむほむ」

まどか「OK!」

カチッ

まどか「えーと…ほむほむほむほむほむ」

教師「せ、正解だ…」

教師(結構難しいの出したつもりだったがなあ…)



まどか「ほむらちゃぁん…私のお弁当…」

ほむら「ほむぅ!」スッ

まどか「ありがとう!」モグモグ…

まどか「ちゃんと唾液い~っぱい付けてあげるよ!」

ほむら「ほむう///」




まどか(ほむらちゃぁん…おしっこお…)

カチッ

ジョォォ…

ほむら「ほぶ…」ゴクゴク…

まどか「はー…すっきりした…」

ほむら「ほむう…」ジュルリ…






さやか「」

仁美「まさに外道」

まどか「QBロワイヤル!!」(元ネタ:王ドロボウJING)

QB「そうだよ。色々手伝ってあげよう」

ほむら「ない」
QB「」

ほむら「いい?私はスーパービューティフルアイドルほむほむよ?そしてそのアシスタントが貴方てどういう事よ」

ほむら「猫が書類書けるの?何なの?」

QB「いやその…プロデューサーが人不足って事で代わりに…」

ほむら「せめて人間にしなさいよ」

ボンッ

QB「これなら文句あるかい…」※人間体にチェンジ

ほむら「うーん…まあいいやもう」
QB「」


QB「この後リハーサルがあるよ!早く!」

ほむら「全くうるさいなあ…」バリバリ…

QB「せんべい食う暇あったら動け!」


QB「無い無い無い無い!」

バッバッ

QB「ああいいドレス見つかんねええ!」



QB「」バタッ…

QB「疲れたわあ…」

QB「全く…楽な仕事じゃ無い…」

QB「早く支度して帰ろ…」

ほむら「あ、キュゥ君」

QB「何でまだいんだよ…」

ほむら「まあそうカリカリしない」

ほむら「この後時間って空いてる?」

QB「?」



QB「たく…何が奢りだよ…焼き鳥うま」モグモグ…

ほむら「このくらい気効かせてもいいじゃ無い?」ゴクゴク…

QB「いいか?僕にも限界ってもんが…」

QB「おい…飲み過ぎじゃ無いか?てか大体お前19だろ…」

ほむら「いいのよもう…後2ヶ月したらどうせ二十歳だしい?」

ほむら「ほむほむほむwww」

QB「どういう笑い方してるんだ…」



QB「まさか…担いで…お持ち帰りする事になるとは…」

QB「世話の焼けるアイドルだ…」

ほむら「……」

ほむら「」ニマッ

QB「?」

ほむら「zzz」

QB「いま笑ったような…気のせいか…」

ほむら「私は地球から来た魔法少女」

ほむら「貴方達インキュベーターを逮捕してエントロピーを回収する!」

バンッバンッ

QB「な、何でだい!僕らは何も悪い事は…」

ほむら「地球のため、宇宙のため、済まないわね」バンッ



QB「上司!ご報告致します!魔法少女の契約を結んだ者の中から5人侵入してきました!」

QB「今交戦中!援軍を!」

上司『何だと…』




さやか「うおおおっ!」ズバッ!

マミ「」ドンッドンッ

ガキィッ

杏子「っらあ!」ズドオオッ

まどか「っ!」ビュッ!

まどか「喰らええええ!」ズドドドドド…

QB「無数の矢だと!?」

ドオオオオオオオオンッッッッッ…



ナレーション「その日…」

ナレーション「魔法少女とQBが宇宙の存亡を賭けた…」

ナレーション「宇宙大戦が始まった…」






ほむら「壮大にしちまった結果がこれだよ」

まどか「駄目だこりゃ」

ほむら「元ネタがあったのはいいのだけれど…」

まどか「かぶっちまうんでねえか?」

ほむら「武装少女で腕付きQB使っちゃったけど…」

ほむら「どうしましょ…意見を頂戴」

>>313
イメージ的にはほむらにすりすり甘えたり一緒にお弁当食べさせあったり同じ席に半分ずつ座りべったりな感じだったのに…

ほむら「魔法小動物ネコネコ☆マギカ」

まどか「ひいっ…」

さやか「助けて…」

使い魔「」ドドドッ

バンッバンッ

使い魔「」ドサッ

さやか「だ、誰…」



マミ「………大丈夫ニャ?二人共!」

まどか さやか(ニャ?)

マミ「とりあえず離れておくニャ!」

使い魔「」ドドドッ

ドオオンッ…




マミ「えと…とりあえずこの猫の姿の説明をするわ」

マミ「魔法小動物と言って願いを一つ叶えてもらう代わり条件で猫に変わってしまうの」

マミ「但し。人間の姿に1日30分だけ戻る事ができるの」

マミ「そしてこうして人喰い魔女と日々戦っているって訳」

マミ「因みにさっきのニャは人間体になってる時に喋ってしまうように設定されてるらしいわね」

まどか さやか「」

マミ「ねえ…貴方達も良かったら一緒に魔法小動物になって!」

QB「なってほしいよ!」

まどか さやか「お断りします」

マミ「」



エイミー(まどか帰ってこないかな…)

エイミー(まどパンでも漁っとこうかしら…)カチッ



魔法小動物ネコネコ☆マギカ ~続く~

正直>>312のレスを見て、王ドロボウのまどかと女好きのQBってどうだろ?と思って書いた

それじゃあ次

「棺担ぎのほむら?」

>>307㌧クス
SFものみたく空中にホロ投影くらいは余裕なもんかと思ってたわww

QB「僕と契約して、多次元宇宙の未知なる生命達との接触を計ってよ!」

>>321
続いてしまうのかww

ピュエラ・マギ・ホーリー・クインテット「魔法海賊戦隊ピュエラ・マギ・ホーリー・クインテット!」

ロリマミ「ママ~。ネコちゃんが寝てるよー?」

マママミ「あら…本当ね…」

マママミ「拾ってあげましょう…可哀想…」



マミ「…あれから10年かあ…早いなあ…」

QB「きゅう~」

マミ「QBも元気そうだし…」

QB「……そろそろ喋ってもいいかな?」

マミ「ひゃひひゅへほ!?」

QB「マミ…」

QB「僕と契約して、喫茶店員になってよ!」

マミ「」



マミ「よ、要するに…貴方は元々喫茶店のオーナーでなぜか猫になってしまって10年間放りっぱなしいいい!?」

QB「そゆ事」

マミ「なんで私はバイトしなきゃいけないの…」

QB「これでもね、僕の喫茶店は人気だった割には誰も従業員が居なくて…」

QB「そらもう大変だったんだ…いい機会だったんだ…」

QB「可能性を試していただけだ。君がは僕のパートナーにふさわしいか…」

QB「10年間…とても楽しい時間を過ごせた。君しかいない…」

QB「僕の喫茶店復旧してええええ!」

マミ「はああああああ!?」




マミ「な、なんとか営業可能な所までは復旧出来たわね…」

QB「よーし。マミにはこれを着てもらおう」

マミ「ね、猫耳!?メイド服!?」

マミ「嫌d
QB「つべこべ言わず着る!」


マミ「う、うえ…これじゃ引かれるよお…」

QB「別にいいんだ。僕の趣味なんだから…ハァハァ…

カラン…

QB「おっと客だ。ほら!接客接客!」

マミ「そ、そんな…」

知久「洒落てる喫茶店だな…」

詢子「綺麗…」

まどか「あ、タツヤ。あれ子猫ちゃんだよう」

タツヤ「にゃーこ!にゃーこ!」

マミ(面倒くさそう…?)

マミ(あ、今すぐにでもバイト終わらす方法あった)

マミ「いらっしゃいませ~ご注文はQBですか?」

QB「しゅれっ!?」

ほむら「QBが無限沸きしてくるポイントを見つけたわ」

ほむら「…また戻ってきてしまった…」

ほむら「今度こそまどかの精液付きパンツを手に入r
ほむら「まどかを助けるわよ!」




ほむら「……」

早乙女「どうしたの?暁美さん」

ほむら「………あの~」

早乙女「?」

ほむら「なんでもないっす」


さやか「でさでさ~」

仁美「うわあ~引きますわあ…」

ほむら「…ごめんなさい。保健係は誰かしら?」

中沢「?俺だけd」
ほむら「やっぱり1人で行くわ」

中沢「」


ほむら「なんで?なんでまどかが居ないの?」

ほむら「いつも侵入してるまどホームもない!」

ほむら「どういう事なの…」

ほむら「やっぱり…関係あるのかしら…」


マミ「あ、お母さん!」

マママミ「あら偶然買い物してたのだけど」

マミ「一緒に帰ろ!」

マママミ「はいはい…」

ほむら「……」

ほむら「……魔女がいない…誰も魔法少女になってない…!」

ほむら「もしかして…まどかが居なくなったせい…いやお陰?」

ほむら「そんな…そもそもの原因がまどかにあるというの…」





ほむら「……」

ほむら「もうだいぶくろくなったわね…」

ほむら「なんかいもじかんじくをいどうしたけど…」

ほむら「よけいにまりょくけずっちゃったわね…」

ほむら「…さいごにまどかに…あいたかった…」

ほむら「まどかのかおを…みたかった…」

ゴオオオッ…

シュゥゥ…

ほむら「………」





ワルプルギスの夜「………キャハハハ…」

ドオオンッ…

ほむら(私の名前は暁美ほむら。しがない旅人よ)

ほむら(?なぜ棺持ってんだ。ですって?)

ほむら(細けえこたあいいんだよ)

ほむら(私は黒い魔女によってかけられた呪いによって苦しめられている…)

ほむら(その黒い魔女に会ってミンチしようと思っていたのよ)

ほむら(私は結構暗くてね。ただ感情高ぶると呪い強まっちゃうこら)

ほむら(私はエロ本見ても興奮しないの)

まどか「」テクテク…

カチッ

ほむら「まどかのパンツ…ハァハァ…」グチュグチュ…

ほむら「イクゥゥ!」ドクンドクン…

プシャァァ…

ほむら「」ドサッ

棺担ぎのほむら ~完~

マミ「何がしたかった」

まどか「多次元宇宙?」

QB「そうだね…ほら。スー○ー戦○バー○スシリーズとか大○戦!超○○トラ8○弟あるだろう?」

QB「あれもいわゆる多次元宇宙さ」

まどか「ああ要するにパラレルワールドがたくさん集まっちゃった的な?」

QB「感覚的にはそれでOKかな?」

まどか「面白そう!契約してみたい!」

QB「いいよ」







オクタヴィア「~!」ゴロゴロ…

ドゴオオッ

石窟巣「たあっ!?」ドサッドサッ…

瀬苦原「つ、強すぎでございますわ…」

道聖 由利「私達3人でも歯が立たないなんて…」

オクタヴィア「…」

ヒュンヒュン!

オクタヴィア「~!?」ドオオンッ…




まどか「助けに来たよっと!」

ヒュンヒュン…

ドオオンッ

オクタヴィア「~!」

石窟巣「あ、貴方は…」

まどか「そんなの後々!」

まどか「喰らえ!」ヒュヒュ…

オクタヴィア「ッッッ!?」ドドドドオンッ…

石窟巣「喰らえ!S(スーパー)!」

瀬苦原 由利「EXビーム!」

ボオオッ

オクタヴィア「~///」

ドオオンッ…


石窟巣「やったあ!」

瀬苦原「えと…で、貴方様は一体何者でございますか?」

まどか「私?私は魔法少女!」

由利「私達と同じね」

由利(カプが増えたよ!やったね百合ちゃん!)




魔法少女まどか☆マギカH(エッチ) ~続く~

>>330
何でそうなるの…
ほむらがクロならセンとニジュクとサンジュのキャスティングはどうなるかと思っただけなのに……

まぁいいや!次!次!

あっちこっちのつみきさん(CDドラマ版cv斎藤千和)「魔法少女になってしまったわ……」

ドンッ…

ヤンキー1「ああん!?」

ヤンキー2「てめ…人にぶつかって謝らず去るなんてどういう事やあ!?」

ヤンキー3「よお嬢ちゃん…」

まどか「うざ…」

ヤンキー1「っ!こ、殺すううう!」

ヤンキー2「な…早まるな…」

ブンッ

ガシッ

まどか「……」グググ…

ヤンキー1「なんやとお!?」

まどか「握り方が間違ってるよ…」

バキィッッ

ヤンキー1「ぶぼおおお!」

ドゴオオッ!

ヤンキー2「1ーー!」

ヤンキー3「テメゴラァ!」ブンッ

ガシッ

ボキッ

ヤンキー3「い、痛い痛い痛い痛い痛い!」

ゴキッ

ドサッ

まどか「…」

ヤンキー2「ひ、ひい…」

まどか「冥土の土産に一ついい事を教えてやろう…」

まどか「お前らとどれ程の格の差があるか…」

まどか「お前らの正拳の握り方はこうだ…当たる表面積が大きく、負担は乗らんがその分威力が拡散し弱くなってしまう…」

ドゴオオッ

まどか「だが拳の第二関節のみを当てるように握ったら?」

ドゴオオオオオオオッッッ!

ヤンキー2「ブギ」ミシミシ…

ドサッ

まどか「当たった時の体に来る負担は大きいが一点に集中した分威力は強めになる」

まどか「最も、お前らのような貧弱な奴らが使えるような業ではないが…」

ヤンキー3「な、なんだてめえ…」

まどか「要流家元10代目鹿目まどか…」

まどか「覚えるかどうかは好きにしろ…」

ガクッ…


拳法少女まどか☆マギカ~完~

ほむら「ええ…な、ナイストゥミィトゥユートゥー…」

マドゥカ「イヤァァァァ!」ガシッ

ほむら(どうしてこうなった…)



さやか「え?ああ…まどかはね帰国子女なんだよ」

ほむら「え…」

仁美「ごたごたがあって数年前にアメリカに引っ越したみたいですわ」

仁美「んでまたごたごたがあって今に至るわけですわ」

ほむら(も少しごたごたの説明をして欲しいわ…)




マドゥカ「HAHAHA!ホムゥラ!ユーアーベリーカインド!」

ほむら「」

マドゥカ「ユーアーギブミィテキストブック!セェンキュー!」

ほむら(あげてないわよ)




マドゥカ「アイムハングリー!オウ…アイドォントトメェィト!」

マドゥカ「ホムゥラ!ユーイートトメェィト!」

ほむら(もうやだこの世界)




マドゥカ「ヘルプミィーー!」

さやか「ヘルプミー」

ほむら「……」カチッ

ゴオオオッ

ほむら「あれはまどかじゃなかったのよ…うん…」






ほむら「>>332さん。誠に申し上げございません。>>1が無知過ぎな為か棺担ぎのクロについてはクロのみのキャスティングとさせていたました」

ほむら「逆にクロの設定がおかしいかもとか冷や汗かきましたが…まあそういう事はなかったので良かったです」

>>1「今度読もうかな…」

ほむら「どうせ放置するんでしょ…買う金ないし」

>>1「」

シタリ「今のあたしゃらなら三途の川の水を取り返せるはずだよ!」

バンッバンッ…

シタリ「な、何もんだい!」

?「~…」

?「巷で噂の海賊ってヤツよ」

シタリ「!?」

マミ「ゴーカイイエロー!」

まどか「ゴーカイピンク!」

杏子「ゴーカイレッド!」

さやか「ゴーカイブルー…」

ほむら「ゴーカイグリーン」

マミ「魔法海賊戦隊…」

ピュエラ・マギ・ホーリー・クインテット「ピュエラ・マギ・ホーリー・クインテット!」

シタリ「長っ」

マミ「特別編だからね…」

マミ「いつもよりド派手に行くわよ!」

シタリ「皆やっちまいな!」ドオンッ

マミ「ゴーカイサーベル!」キンッ

ナナシ「~!」

マミ「はあっ!」ズバァッズバッ

さやか「ひょっ!ほっと!」ズバッ!

まどか「はあっ!」バンッバンッ

ほむら「う、うわっ!あ、まどパン、馬鹿め」バンッ

杏子「っらあ!っと!」バンッバンッズバァッ!

キキーッ

ナナシ「~!」

ドオオオンッッ…

シタリ「そんな…!」

マミ「冥土の土産に良いもの見せてあげる…」キンッ

カーレンジャー!ターイムレンジャー!ガーオレンジャー!ボーウケンジャー!ゴーオンジャー!

ほむら『オートパニッシャー!』

まどか『ボルブラスター!』

マミ『ガオメインバスター!』

さやか『デュアルクラッシャー!』

ズドオオオオッ!

杏子『最後も派手に行くぜ!』

杏子『サーベルストレート!』ズバァッッ!

シタリ「あ、あたしゃ…あたしゃまだ…」

ドオオオオッッ…

マミ「なんで佐倉さんが止め刺すのよ」

杏子「レッドのrはリーダーのrだぜ!」

ダイゴヨウ(つまりどういう事だってんでい)

>>334
いえいえこちらこそ、連投のうえ文句を言ってスイマセン

…といったところで、連投ついでにもうひとつ

QB「ボクと契約して、魔法少女兼【ろこどる】になってよ!」

QB「」ピョンピョン…

1UP1UP1UP1UP

ほむら「」

ほむら「予想だにしてなかった…無限1UP…」

ほむら「甲羅を止めれば良いのね」バンッ




QB「ぎゅっぷい!?」

QB「あれ…スペアが…無い!」

QB「どういう事だ…なんで残機がないんだあああ!」ジャキ…

QB「」

ほむら「…」ゴゴゴ…

QB「………」

バンッ

まさかそんな方法でスペアを生み出していたとはww

>>338
確かにあれを元ネタにタイトルは考えましたがまさかそのままだと思わなかったww

フェザリーヌ=アウグストゥス=アウローラ「新たな魔女が孵化する度、後見人にされる私の気苦労も考えて欲しいものねぇ~? 分かってるの、QBェ~?」
※インキュベータを上方から見下しながら、高飛車にじわじわとプレッシャーを掛ける感じで

伊御「は?」

つみき「す、すごい…今の私なら時を動かせるわ…」

伊御「え、おーいつみきー」

つみき「これなら地球を救える…インキュベーターの企みを阻止できる」

伊御「つ、み、き、さ、んーーー」

つみき「もう何も怖くない」

伊御(駄目だこいつ早くなんとかしないと)

ほむら(どんな厨二病よ)

QB『そうっぽいね。上司にも連絡取れないし』

QB『ギャラクタス相手にはどうしようもないよ』

QB「そうか…」

QB(スペアが送られてこない…最大の危機…「

ほむら「ほむう~QB覚悟!」

QB「ちょっ…待っほむ…」

バンッバンッ




QB「」

ほむら「あれ…スペアが来ないなあ…」

ほむら「…ほむう?」

さやか「」

さやか(恭介の怪我ぁ~)

中沢「さあ?」

ほむら「貴方には聞いてない」

中沢「」

中沢「良いじゃん魔法少女って何々~?」

ほむら「なんでもないわよ」

中沢「んでもよくないよー」

ほむら「いいの」

中沢「よくない」

ほむら「いいの!」

中沢「よくない!」

ほむら 中沢「」プクー

まどか「ほむらちゃん…?なんでゴキブリと喋ってるの?」ジャキ…

さやか「まどか堪えろおおおお…」グイグイ…

杏子「あ、分かる分かる」

杏子「好きな子の唾液…」

杏子「更には口からこぼれた唾液付きのカスもある…」

杏子「あれは美味しい」

さやか「」

杏子「?」

さやか「何言ってんの杏子…私は月経で使ったナプキンって言ってるのよ…?」

杏子「」

さやか「いやああの血がこれまた旨い」

杏子「……お、おう…」

まどか「いいかげんにしろクレイジーサイコレズ」

小鞠「魔法少女になるから私の背を大きくして!」 QB「まどか級の素質でも無理!!」

まどか「異議あり!」

まどか「アイドル母…やってみたいこともない事でもない……」

ほむら「やめときなさいよ」

ほむら「下校したと思ったらすぐに活動開始。歌声練習やら何やら忙しいし何も無い時は魔女退治よ」

まどか「うわっ…大変そう…」

QB「そ、そんな事は無いよ!とても楽しいさ!」

ほむら「忙しさの余り目にクマが出来るほどよ」

まどか「うわ~」

まどか「やっぱやだ」

QB(畜生おおおおお!)

ほむら(ねえ今どんな気持ち?ねえ今どんな気持ち?)

さやか「が痛い」

ほむら「」

ほむら「私に言われても…そもそも何処が痛いのやらさっぱり…」

ほむら「えと…肩の後ろの…」

ほむら「ここ?」バンッ

さやか「いってええええ!何すんのよさ!」

ほむら「えー痛いかどうか確認しただけですが?」ホジホジ

さやか「わざとだろ?わざとだろ!鼻ほじるなや!」

ほむら「あっと…ここかな?」バンッ

ほむら「それともここか?」バンッ

バンッバンッ

さやか「」


早乙女「えー今日は皆さんに転校生を紹介したいと思います」

早乙女「いらっしゃい。ゼットンくん」

prrrrr

ハイパー「はい。ハイパー・ゼット・ンです」

ハイパー「趣味はBBQ、後読書……した本の焼却処分」

ハイパー「とりあえず皆さんと仲良くなれればと思っています」

ハイパー「どうぞよろしくお願いします」

ほむら(何これ怪物?)

まどか(可愛い)




ハイパー「」フッ

教師「0.5秒」カチッ

中沢「んなのなしだろおおおお!」

教師「気合いがあれば何でもできる(適当)!」




仁美「うわあ…平均96点とか人間の領域じゃないですわ…」

ハイパー「へへ」

ほむら(私の学力をもってしても…!).

まどか(恥ずかしがってるハイパー君可愛い)





ハイパー「暗黒火球~」ドオオンッ

ボオオオオオッッッ…

ワルプルギス「キャハッ…」


ドオオオオンッッッ…

市民「やったあああ!」

市民「ゼットン万歳ー!ゼットン万歳ー!」

市民「わっしょい!わっしょい!わっしょい!」

ハイパー「うわっ…ははは!」

ほむら「」

まどか(可愛い)

フェザリーヌ「分かってるの、QBェ~?」

QB「えいやあの…」

フェザリーヌ「?人様の暇な生活をぶち壊してくれた割にはその詫びも何も無いみたいだけどねえ…」

フェザリーヌ「大体宇宙を救おうとかなんとかうさんくさい話してさあ…」

~2時間後~

フェザリーヌ「今日はこのぐらいで勘弁したげるわ」

QB「はい…」


QB「……」

QB「毎日聞くと思うとSAN値下がるなあ…」

ほむら「面白っ」

ほむら「え…」

まどか「私は同性愛者じゃないんだよ」

まどか「んじゃ」

ガシッ

ほむら「行かせない…!」

まどか「ちょ…何を…」

ピリッ

ほむら「ああまどかの満庫…」スリスリ…

まどか「気持ちわるい!」パシッ

ほむら「痛っ…」

まどか「勝手にパンツなんか藪ってさあ…」

まどか「ほむらちゃんなんか大っ嫌い!」

ほむら「…」

ほむら「ふふ…そう…なんだ…」

ほむら「悲しいなあ…」

ほむら「そっか…動けないようにすればいいんだ…」ジャキ…

まどか「や、やめ…」

バンッ





まどか「なんて事はしないからねほむらちゃん!」

ほむら「まろかああああっ!」

杏子「何これキモい」

まどか ほむら「」

小鞠「な、ナンダッテー!?」

小鞠「なんとか背丈伸びない?これ以上子供扱いは…」

QB「牛乳でも飲めばいいんじゃ無いかな…」

小鞠「」

ガチャ…

バタン…



ガチャ…

チルノ「あたしをちょーてんさいにして!」

QB「まどか級の素質でも無理!!」

チルノ「素質ってなに?」

QB「教科書食べればいいんじゃ無いかな」

チルノ「そーなのかー」

ガチャ…

バタン



ガチャ

黒猫「……」

黒猫「あの…私の…その…」

QB「まどか級の素質でも無理!!」

黒猫「な…私の考えが分かったの…というか無理なの…?」

QB「揉めばいいんじゃ無いかな」

黒猫「ありがとう。親切な子猫さん」

ガチャ…

バタン



リヴァイ「あ、あのー…」

リヴァイ「その…私の背丈を…」

QB「ごめんここロリ専門なんだ」

リヴァイ「ふざけんな…」

キュゥヴィ「ここはとても楽しい場所だよ!」

キュゥヴィ「なんでも自由にできるよ!」

キュゥヴィ「後僕心臓潰されない限り死なないよ!」

キュゥヴィ「だから敵に敗れる事なんて無いよ!」

ほむら「あっそ」バンッ

キュゥヴィ「な…宝箱…見つかっ…」




ガバッ

QB「……」

QB「やっぱり無限1UPがいいよう…」

内臓取り外し自由!シャンブルズ!税込18800円!

ほむら「あれ?QBってセ○みたいに核残ってる限り再生とかってあったっけ?」

まどか「頭の中のコンピューターが死なない限り意識はあるんじゃ無い?(適当)」

QB「僕と契約して魔法少女に……出来ないだとっ!?」みかせんせ「?」小萌先生「?」最大主教ローラ「?」

QB「男の子を魔法少年にしたら、闇の帝王の異名を持つ名前を呼んではいけない存在になってしまったよ……OTL」

ほむら「暁美ほむらの(キュゥべえを使った)簡単3分クッキング!」

まどか「サイバンチョ!今の証言はこの証拠品と明らかにムジュンしてます!」

サイバンチョ「……」

サイバンチョ「そのカチューシャが?」

まどか「…」

御剣「…それは被告人が付けていたものだな」

御剣「被害者の血痕が付いている…」

御剣「で?」

まどか「…」




まどか「異議あり!」

サイバンチョ「今度は何ですか鹿目さん…*

まどか「今の証言は…明らかにムジュンしてます!」

サイバンチョ「……あの~今回は刺殺なのでは…」

御剣「拳銃は関係無いな…銃刀法違反ではあるが」



まどか「異議あり!」

サイバンチョ「……」

まどか「え、ええと…」

まどか「動機が無い(適当)」

サイバンチョ「 有 罪 」

まどか「」

御剣(成歩堂早く帰ってきてくれ)

QB「星が喰われる…」

QB「ネットに載ってないかな…」ktkt

ギャラクタス 攻略法

QB「ほうほう…」

QB「ってゲームじゃねえか!」

QB「他他…」

ギャラクタス 倒し方

QB「…」

QB「まただ…」

ギャラクタス とは

QB「えーとバクシブバクシブ…」

QB「あった…」

要約 さいきょー

QB「」

QB「なんだそりゃ…」

QB「いやまあ星食らう時点で嫌な予感はしてたけどさあ…」ktkt

QB「ニヤニヤ大百科に載ってないかな…」



ゴオオオオッ

QB「そうこうしてる間にきちゃった…」

ゴオオオオッ…


ざんねん!ぼくのぼうけんはおわってしまった!

QB♂「結婚しよ」

QB♀「こんの…ドスケベ先輩があああっ!」バキッ

QB♂「きゅっぶいいいい!?」ヒュゥゥ…

キュゥべえ「またセクハラしてんの…」

きゅぅべえ「あの娘可愛いもんな…流石にあんな勇気のある事しないけど…」

キュゥべえ「こないだなんか上司もカンカンに怒ってたからな…」

きゅぅべえ「三十路過ぎてから結婚は厳しいぞ」

キュゥべえ「そんな可哀想な事言ってやるな…あ、壁壊れた」ドゴォッ



QB♂「たく…弁償だなんてそんな…」

QB♀「あ、先輩…」

QB♂「あ、よう新入り」

QB♀「すみません…さっき私のせいで…」

QB♂「HAHAHA!気にしちゃいけない!元はと言えば僕がセクh
QB♀「やっぱり私の処女狙ってたんですね先輩…」

QB♂「Nooooo!誤解誤解!GO・KA・IIII!」

QB♀「えー…今自分で言いましたよね?」

QB♂「それ以上言うと上司に君が処女だって伝えちゃうぞ!変態だからすぐ飛びに行くだろうね!」

QB♀「あー先輩が脅してるー」

QB♂「……ぬう…」

QB♀「お詫びと言ってはなんですけどこれから食事しにいきません?」

QB♂「え、あ、はい」

QB♀「今日はなんでも好きな物食べて下さい!」

QB♂「はいーーー!」





QB♀「あ、先輩のは払いますけど私のは先輩の奢りって事で」

QB♂「これは酷い」

QB♂「でも可愛いから許しちゃう!」

まど神「二分割にされたから仕返しにほむらちゃんを※四分割にしちゃった☆」

(※メガほむ、クーほむ、リボほむ、悪ほむ)

QB「ほら!あそこにツインテール!」

まどか「ツインテールの女のk
ツインテール「~」

まどか「何あれキモス」

QB「ほら!モンスロードだ!」

まどか「はい?」


バトルナイザー!モンスロード!

ズドオオッ

ゴモラ「~!」

まどか「わあ…でかい…」

ゴモラ「~!」ドゴォッ

ツインテール「~!」

ビュッ

ガシッ

まどか「おお!触手(?)掴んだよ!」

ブンッ

ズドオオッ

ツインテール「~」

まどか「よーし!必殺技だ!」

ゴモラ「?」

まどか「ええと…超振動波だああっ!」

ボオオッ

ツインテール「!?」

ツインテール「~」ボボオオッ…

ドサッ…

ドオオオオンッッッ…

まどか「やったああっ!」

ゴモラ「~ッ!」

まどか「………解ったけどさ…」

まどか「なんで角からビーム出るの?」

QB「ヒント フィクション」

まどか「もうどうでもいいや」

ほむら「QBの耳のとこのカリッてところが良いわね」

ほむら「フライはうまい」

ほむら「後QBの出し汁も中々」ズズッ

ほむら「肉にせずとも細かく着れば足とかはキャベツの代用品になるわね」

ほむら「後潰して乾燥させれば米にもなる」モグモグ…

ほむら「意外にも目玉はイチゴの味がする」

ほむら「…?」

ほむら「ビリオンバード?知らないわね」モグモグ…

ほむら「見て見てまどか!こんなに私がいっぱい!」

ほむら「貴方のような愚か者はまどかと喋る資格はないわ!」

ほむら「いいえ貴方よ!」

ほむら「どっちもに決まってるじゃない!」

ザワザワ…

まどか「待った!」

ほむら999「?」

まどか「私がセレクトしよう」スチャ…

ピピピ…

まどか「……」

まどか「全員私の嫁!」ドンッ

ほむら999「まろかあああああ!」

早乙女「頼みますから他所でやって来てください」

1000人「あ、はい」

さやか(1000股…)

仁美「48股から記録更新ですわね…?48股?」

木下「ワシは男なのじゃ!」

ハッカドール3号「私も男だよー」

QB「」

QB(おかしい…男…なのか…なのに…)

QB(カワイイ!)

QB「付き合ってください!」

木下「さっきから訳の分からん事を言う猫じゃのお…」

ハッカドール3号「そもそも喋る時点でねー」

木下「よかろう!ワシがお主を嫁に迎え入れてやろう!」

QB「え」

ドーン…

QB「ち、ち、ち、ちちちちち珍(ry
木下「満庫に挿すのじゃー!」


ダダッ

QB「僕は♀じゃないんだよーー!」

木下「そんな事は知らぬ!」ダダッ…

ハッカドール3号「…」

ハッカドール「……ロボットに性別なんてあるのかな…」

ローラ「何故だ?私は先程の2人とは違っていたって普通の女性よ?」

みか「~?私だってピチピチの20代後半だよー」

小萌「私は別にもう魔法みたいなの使えるからいいです」

QB「どいつもこいつもBBAじゃねえか…」

3人「」

QB「駄目だこりゃ。高齢者なら素質は全然ない。後可愛くない」

QB「やっぱりロリが1番だよね!」

3人「……」

パキポキ…




QB「」

ほむら「さっきから責められてばかりね」

>>1「だって仕方ないじゃん…知ってる奴少ねえからむしゃくしゃしてんだよ」

QB「八つ当たりすんな…」

>>1「……口調おかしく…ないよね…」

マミ「」

マミ「そ、そうよね…私には鹿目さんが付いているんだもの!」

マミ(何故いきなり顎が…)




マミ「ティロ・フィナーレ!」ドオオンッ!

シャルロッテ「!?」

ドオオオオンッッッ…

まどか「やりひゃしたれ~マミひゃん…」

マミ「え、ええ…」

さやか「これから私達3人で頑張りましょう!」

マミ「……」

マミ(もう何か怖い)

ほむら QB(死なない…だと…)

ほむら「最近魔翌力の消費量が多いわね…」

まどか「あれ?ほむらちゃんいままりょくの事魔翌翌翌力って…」

ほむら「?そんな事一言も言ってないわよ」

まどか「?確かに聞こえたけどなぁ~魔翌翌翌力…」

ほむら「それに何よ魔翌翌翌力って…」

まどか「さあ…」

まどか「…ねえ。sageになってるよ…」

ほむら「あのクズがぁ…」

ダダッ

ウワーーーーーーッ!

ほむら「何が救済だ!全然救われてねえよ!」

ほむら「貴様のお陰で毎日楽しみにしてたまどパンチラもまどパン嗅ぎも出来なくなったんだよ畜生!」

円環の理「」

ほむら「どう責任取るんだよ!」

円環の理「まどブラで我慢して」

ほむら「」クンカクンカ

ほむら「……」

ほむら「やだ!まどパン!まどパーン!」ジタバタ…

円環の理「……」

円環の理「まどかのお漏らしあげるから…」

ほむら「よし許してやろう」

さやか「今回はん?て思ったがやっぱりちょろいね」

ほむら「私をチームの一員にしなさい」

モブs「!?」




QB1『へっへーまた無限増殖始めたぞー』

ほむら『へえ…ならそこを破壊すればいいだけ…』

QB1『おっと。残念ながら場所は分からない。僕達の宇宙船の何処かだからねえ…』

QB1『そうだ。僕達とサッカーして君達が勝ったらもう止めよう』

QB1『だが負けたら鹿目まどかと契約してもらう』




ほむら「……ふう。面倒だけど…まあちょっと魔力消費するだけだものね…」

ピピーッ

QB1「とうっカチッ

ほむら「」ガシッ

テクテク…

ポト

カチッ

審判「オンゴール!」

QBs「eeeeeee!?」


ポト…

ポト…



150vs0

審判「よってジェフ千葉の勝ち!」

モブs(あれ?俺たちの出番は?)

ほむら(お生憎。>>1はスポーツは見ないの。ちゃっちゃっと終わらせてもらったわよ)

QB1(おいセコイ)

QBs(ぶーぶー)

ジャキ…

QBs「ひいいっ!」

ヴォルデもどき(以下中沢)「ふははは!貴様の心臓を握りつぶしてやろう!」

中沢「」ギュゥゥ…

ボンッ

魔女「」バタ…

QB「魔女を軽く一捻りにする程の魔法使いになったよ」

ドサッ…

中沢「ほにょーん…」クルクル…

QB「まあ制御できないから1日に2、3回やったら気絶するけどね」

ほむら「使えなっ」

>>1「↑は乗っ取りじゃないから安心してちょ」

ほむら「なんて人騒がせな」

オクタヴィア「恭介をオフィーリアに取られた」恭介「外見、種族は関係無い君が好きだ!!」オフィーリア「///(キュン)」

QB「そんな…」

QB「なんとか暁美ほむらに隠れてやったのに~」

QB「どうしよう…これからは下手に行動出k
ジャキ…

ほむら「…」

QB「きゅうう!?」

QB「お、お願い!お願いだから今回は!」

ほむら「…」

QB「う、撃たないでえええ!」

クルッ

QB「え?」

ほむら「こうも呆気ないとは…張り合いがない」

ほむら「……無限増殖を教えてくれた借りはこれで無しよ」

QB「ほむらあ…」

















ほむら「とでも思ったが死ねえええ!」バンッバンッ

QB「デスヨネー!」ピョンピョン

ほむむむほむむほむむむほむむ♪

ほむほむほむほむほむ♪~




ほむら「今日はQBの照り焼きを作ります」

ほむら「まずQBを狩ります」

ほむら「その後オーブンに入れます」

ほむら「30分たったら出来上がり」

まどか「3行クッキングとはこれいかに」





>>1「↑の思ったが→思ったかに訂正です…」クチャクチャ…

>>1「フライドQB……いいなこれ…」モグモグ…

魔怒過「ぬううう!」ドゴォッ

ドゴォッ

ほむら(まどかのプリンを勝手に食べたら怒っちゃった…)

ほむら(折角食べた分私がキスしてあげよう大作戦実行してたのに~)

魔怒過「分かっておるぞ!所詮ただの幻術に過ぎん!その程度…」

ほむら「ほむう!」ドゴォッ…

ほむら「危ないわね…」

ほむら「おーいまどかー」

魔怒過「ぬう?」

ほむら「私の母乳飲ませてあげるから許してー」

魔怒過「ぬ、ぬぬ…」

ほむら「ついでにおしっこも飲ませてあげる…」

魔怒過「ぬうう…」

ほむら「よし。精液も飲んでいいわよ」

魔怒過「……ぬう…ぬうううううううう!」

魔怒過「ほむらちゃのパンティもくれえええええ!」

ほむら「モーチロンサー」

まどか「よっしゃ」

ほむら「早っ」

>>378
ギャラクタスとギャラクタは違うぞ

ほむら「ちょっとここで大事なお知らせコーナー」

ほむら「少し更新のペースが遅めになるかもですって」

ほむら「これからちと忙しくなる身なのよ…」

ほむら「それでも合間を縫ってやりますが…」

ほむら「もしかしたら今のペースでお題が来たら一体何時間後に反映されるのか…」

ほむら「だから>>1を苦しめるために出来るだけ多くのお題を出す事をお勧めするわ」

>>1「おい」

ほむら「一応まだ今日は少しやるけど全部は終わらないかも…」

ほむら「でも遠慮せずお題出してね」

>>1「おい」

ほむら「大事なお知らせコーナーでした」

>>1「ちょっと待て少しは遠慮s

>>402

>>1「すみません一応分からなかったんでググってみたものの手違いつーかなんつーか出なかった訳ですよ」

>>1「………いや今は出ましたけどね…おかしいなあ…」ポリポリ…

>>1「打ち間違いだとこちらで勝手に判断いたしました…orz」

>>1「おっと私はちょっと部屋出るぜ」

チノ「ティッピー....!?」
QB「?」

>>388
小萌先生の口調ちがくね?

>>387 >>388
3号ちゃんの一人称は“僕”だし、ローラの日本語はシスコンにゃ~にゃ~アロハのせいで時代崩壊した口調(平安時代風?)だったはず……ですよね?

ぅんじゃぁ~、次のお題

上條「怪我をして思うように動かなくなった左手に『幻想殺し』の能力が突然発現した!?」

>>1「うーむ…成功したのは先生と秀吉君だけですか…まあ1人でも上手くいっただけマシか…」

>>1「………全員知らなかったのかダッセwwwだって?」

ほむら「」ジーッ

>>1「…………小萌先生ぐらいは…」

ほむら「失敗してるじゃない…」

>>1「だってあの人~ですって口調だったのとやたらロリだってのと能力凄ぐらいの印象しかなかったもん!つか」

>>1「レールガンはまだしもインデックスは見てねえよ!(然程)」

ほむら「…」

>>1「 こ れ 一 応 ま ど マ ギ メ イ ン だ か ら ね ? 」

ほむら「知ってるやつは調子乗ってる癖に」

>>1「のってないのってない」

※出(み)直してきます…後時間が少ないのでちょっと今日は…

ほむら「詐欺が」

※うっさい

恭介「ふはははは、メスチーズ共めレイ○してくれるわ」ワル夜、イザベラ、エリー、ゲルトルート、ギーゼラ「「「!!!」」」シャルロット「嫁入り前のなぎさのチーズを傷物にするなんて、この悪魔ーーーー」

メガほむ「ふぇ…なんで私がこんなに…」

クーほむ「おかしい…今まどパンを盗みに鹿目家に来てたはず…」

リボほむ「」

悪ほむ「うわっ…まどかのリボン使ってオナニーしてる…」

リボほむ「う、うるさいわね!///」

リボほむ「まどかの血と汗と唾液の結晶が詰まった一つの芸術作品よ!?」

悪ほむ「その芸術作品を汚してるのよ貴方は…」

クーほむ「全くけしからん奴だ!」クンカクンカ

悪ほむ「アンタもだよ」

クーほむ「ほむ?」

悪ほむ「惚けんな」

メガほむ「な、なんで皆…鹿目さんの私物を…」

クーほむ「でもこの子程酷くはないわ」

リボほむ「そうそう。時間止めてまどかの満庫ペロペロしてたものね」

クーほむ「いやああんな勇気のいる事は出来ないわー」

メガほむ「あうう…」

リボほむ「パンツも1日に5枚盗んでるものね。私は3枚でも多いのに」

悪ほむ「五十歩百歩って知ってる?」

メガクーリボほむ「ほむう?」

まど神「期待してたのとなんか違う」

さやか「がっかりしない」

>>1「れっどどわあふごうってなあに?」ポワワ~ン

ほむら「……」

ほむら「…>>1はドラマに関する知識はゼロなの…」

ほむら「誰か1行ぐらいで要約してくれないかしら…」

ほむら「………多分作れないけど」

>>1「な、…これまた無理難題を…」

>>1「だ、だがフェザリーヌは駄目元でやっちまった…」

モワワ~ン

モブ『おーい臨時会議始めるぞー』ガチャ



モブ『調べたもののこれ作りようなくね?』

モブ『確かになあ~』

モブ『とりあえずこの人達を消せば?』

モブ『馬鹿。そしたら生き返るだろ…いやそもそも死なないと思う』

モブ『あ、能力消すってのは』

モブ『いやそもそも消されない様細工してあるのでは…』

ザワザワ…

モブ『静まれええ!埒があかん!兎に角結論を出そう!』




>>1「……」

>>1「ラムダデルタちゃんカワイイ!」

>>1「………書けねえよ…誰かSS書いてねえの…?」

まどか「うう…折角ほむらちゃんの同人誌出そうと思ったのに…」

まどか「ページ数多かったかなあ…」カリカリ…

まどか「いや、気合いだ気合いだ!」






ピカーーッ

まどか「」

まどか「………データ…全部消えちゃった…」

まどか「雷ェ…」

まどか「うええええん…」

ほむら「どうしたの?まどか」

まどか「あ、ほむらちゃん!下着盗みに来たんだね…」

ほむら「どうしたの?落ち込んで…」

まどか「ほむらちゃんの同人誌が冬コミに間に合わないんだよお…」

ほむら「……」

ほむら「分かったわ。手伝ってあげる…」カチッ

まどか「え…」

ほむら「時間は有限よ。ほら早く」

まどか「ほむらちゃ…」



カリカリ…

まどか「後半分…」

ほむら「」クンカクンカ…



まどか「後3ページ…」カリカリ…

ほむら「う…」フラフラ…


まどか「後1ページ…!」

ほむら「」グッタリ…

まどか「ほむらちゃん…お願い間に合って…!」




まどか「出来たああああああああっ!」

ほむら「ほむうううううう!」

まどか「よおおおおおおおおしっ!同人誌売りに行くぞおおおおおおおお!」

ほむら「ほむうううううううう!」




まどか「………」

ほむら「……あれ?」

まどか「………日にち間違えてた…もう終わってた」

ほむら「」

まどか「……帰って添い寝しようか」

ほむら「」コクッ

詢子「知く~ん?」ベタベタ

知久(僕の妻だよ。娘が中二であるにも関わらず30代前半)

知久(若いって怖いねえ~自分もだけど)

まどか「パパ~」

知久(僕の娘だ。うむ。凄くカワイイ)

知久(この子に反抗期なんて言葉はないんだろうね。何時までもパパっ子だよ)

知久(いやあカワイイカワイイ)

知久(中出し初めてしたの危険日だったんだよなあ…)

知久(でも流石に10年経つと飽きてくるからセフレ作ったよ)

知久(その中の3人紹介しよう)



A.H「ええ。Hよ」

A.H「事の発端はそのまどかという子の下着を盗む所を見られてからね」

A.H「そこで取り引きを持ちかけてきたの」

知久『僕と契約してセフレになってよ!なったらまどかの下着を毎日提供しよう!』

A.H「まあ断る理由なんてないわよね」

A.H「あ、ちゃんとゴムつけてるわよ」



S.K「?あああいつの事か。あたしは具合悪くて食い物取れなくて餓死しそうになった時に会ってな」

知久『僕と契約してセフレになってよ!そしたら毎日食料を提供してあげよう!』

S.K「いやあ食料貰えてついでに気持ちよくしてもらって一石二鳥」

S.K「気前のいい奴だよなあ…?ゴム?なんの事だ?」


T.M「……ええ。知ってるわよ」

T.M「あの人は私にとって命の恩人よ」

T.M「そう。あの日…家でご飯の作り方が分からなかった時…」

T.M「優しくこう語りかけた」

知久『僕と契約してセフレになってよ!たまに僕が面倒見に来てあげるから』

T.M『…』

QB『いいんじゃね?』

T.M「家事にに慣れてない私に食事や洗濯…色々世話になったわ…」

T.M「………私は好きよ…結構」



タツヤ「」ピッ

詢子「殺す!」

まどか「出てないからって八つ当たりはよくないよタツヤ…後何故喋れる」

>>1「↑の喋れる?てシーンは消し忘れです。気にしないでください」

ほむら「逆に喋らせようとしてたのかよ」

さやか「……こ、ここは…」

さやか「…な、何これ…ち、ちちちちち…」

まど神「あ、さやかちゃんさやかちゃん!」

さやか「ま、まどか…なんであんたも裸…」

まど神「ティヒヒ」

ガシッ

さやか「な…手が勝手に…」

ズブッ!

まど神「あふう…」

さやか「ま、満庫に…処女がぁ…いや童貞なの?」ズボッ…

ジャブジャブ…

まど神「中出しするよ!」パンッパンッ

さやか「え、あちょ奥に…」ブチュ…

プシャァァ…



さやか「☆○r〒々€\%…」

まど神「ふう…浄化完了」

さやか「?」

まど神「ようこそ円環の理へー!」





ほむら「まどかの輪っか…私も通りたいわね」

まどか「でも珍珍が…」

ほむら「ディルトがある。大丈夫だ。問題ない」ダダッ

まどか「」ダダッ…

五人「私たちは悪を成敗する正義の味方。人呼んで、マギカバスターズ!」

恭介「zzz………?」ゴシゴシ…

恭介「うわっ…りんごだ…」

恭介「うん…美味しい…」シャリシャリ…

恭介「誰が置いてってくれたんだろ…」



杏子「…」

ほむら「………信じられないかもしれないけど事実なのよ」

杏子「…あたしのせいだ…あたしのせいで…」

ほむら「?」

杏子「あたしが毎日あいつにりんご渡しちまって…」

杏子「さやか見てたんだ…」

ほむら「ど、どういう…」

杏子「また殺しちまった…みすみす…」

ゴオオオッ

ほむら「…杏子まで…!」



オフィーリア「〜」

オクタヴィア「ッッ!」ズドオオッ

ほむら「拉致があかないわ…」ジャキ…

ほむら「……ごめんなさい。さやか…杏子…」プルプル…




恭介「止めるんだ!」

ほむら「」ビクッ

恭介「……匂いがする…」テクテク…

オフィーリア(…あいつ…)

恭介「君だろ!?僕に毎日りんごをくれたのは!」

恭介「甘酸っぱくて美味しかったよ!」

オフィーリア(兎に角早く逃げろ…!)

恭介「……君は一見唯の化物だ…だが僕はそう思わない!」

恭介「君が好きだ!付き合ってくれ!」

オクタヴィア「!?」

オフィーリア(な…///)ギュッ

恭介「お願いだ…暴れるのはもう止めてくれ…」

オフィーリア「……恭介…」

恭介「?」

シュゥゥ…


恭介「こ、これはははは」

杏子「お、おおおおひひ姫様だっここここ///」

恭介 杏子「……」

恭介 杏子「とりあえずキス」チュッ

さやか「殺すううううううっ!」
ほむら「落ち着け」ガシッ

ほむら(はあ…頭が痛い)

>>382に関してはep5以降とか全く気にしておらず、寧ろ正直こんなお題で書けるのかな?と思っていたんで
別に>>1さんに対して文句とかを言うつもりは全く毛の先程も無いっす!
もし>>1さんが書けたとしたら最強にして最悪のうえ、性格と倫理観の大破綻した大魔女卿を3人も相手にして、
魔法少女たちは果たしてどのようにして抗うんだろう?とか思ったというだけなんで

ところで未消化のお題の量が大分溜まって来てますが、暫くの間、お題を出すのはストップしといたほうがいいですか?

ほむら「>>436大丈夫だ。問題ない」

>>1「やめたげてよぉ…」

>>1「……あれおかしいなあ…なんでフィーリアになってる…」

>>1「すみません。文の調整で目に止まらなかったのかタイトルが変な事に…」

>>1「正確には

エントリーNo.178オクタヴィア「恭介をオフィーリアに取られた」恭介「外見、種族は関係無い君が好きだ!!」オフィーリア「///(キュン)」

です」

ほむら「逆によく気付かなかったな…」

>>1「ちょっとペース上げとかないとこりゃまずい…」

ほむら「だからどうした」ガクガク…

さやか「~?なんか震えてるけど大丈夫?」

ほむら「別にこれくらいどうという事は…」

仁美(演技)「キャーーーーーーーッ!」

ほむら「」

さやか「Oh…」




中沢「オオオ…」ドロロ~ン…

ほむら「ほむう!」



まどか「はい…なんでしょう…」

ほむら「か、かかかか顔オオオオオ!」



恭介「」♪~

ほむら「バイオリンの音が勝手に流れてるうう!?」





ほむら「」

さやか「肝試しおもろかったね」

ほむら「面白い訳ないじゃない…」

ほむら「危うくソウルジェムが濁り切る所だったわよ」

さやか「え、それ地味にやばくね?」

ほむら「地味にじゃないわよ相当やばいわよ…」




まどか「……」

ほむら「まろかあ…」ギュッ

まどか「よしよし。ほむらちゃんよく頑張ったね」

まどか「…………肝試しした甲斐があった」




さやか「そして2人は熱い夜を過ごしたんですね分かります」

仁美「最近私の出番がないのはどういう事ですの?」

ほむら「人気がないからね、仕方ないね」

仁美「」

チノ「どこに行ったかと思ったじゃないですか……」

QB「?誰だいそれは?僕はQBだし」

チノ「何言ってるんですかティッピー。後口調もおかしくなってます…」

QB「よく分からないがとりあえず契約してくれないかなあ…」

チノ「契約?ティッピー別の仕事始めたんですか」

QB「したらどんな願いも一つだけ叶えてやるから早く」

チノ「?一つだけ?」

チノ「ココアさんのパンティおくれええええ!」

フッ

チノ「うおおおお!?ココアさんのパンツktkrrrrr
QB「」

チノ「………こほん。えと…何話してましたっけ…」

チノ「?ティッピー?」




QB「逃げるが勝ちなんだよ」ダダッ…

QB「なんかまどかの家の庭で土掘ってたら携帯と紙切れが出てきた」

QB「ほむほむほむら?」

QB「ほむらに聞く他ないか」



ほむら「知らないわよ後殺す」ジャキ…

QB「会った瞬間ロケラン構える癖止めようか」

ほむら「ほむ…」

QB「とりあえず適当にボタン押して言ってみてくれ」

ほむら「誰のいたずらよ…くそめんどくさい」ピッピッ…

ほむら「ほーむほむほむーら」

ゴオオッ

ほむら『………貴方何した…』

QB「何もしてない何もしてない」

ほむら『全身緑…後なんか杖が…』

ほむら『ぬぬ…』

QB「あ、斧に変わった」

ほむら『ふふ…成る程神様はこれでミンチにしろってのね』

ほむら『憤怒うううううッッッッ!』

ドゴオオオオオオオッッッ…




ほむら「…学校」

まどか「」

中沢「」

さやか「」

仁美「」

QB「ざまあwwww」

ほむら「…テイク27行ってみよう」カチッ




まどか「26回もループしてたんだね」

ほむら「何故26にした」

~さやかの場合~

スッ

オクタヴィア「?」

ゴオオッ…

さやか「」

恭介「?」

さやか「きょーすけえええ!」ギュッ

恭介「おろ~」パキポキ…

~マミの場合~

スッ…

キャンデロロ「?」

ゴオオッ…

モミモミ…

マミ「」

恭介「…」

ギュッ

マミ「ああんっ…乳っ…首…いじ…」ビクッ

恭介「エロい」

~ほむらの場合~

スッ

ホムリリィ「」

ゴオオッ…

ペタペタ…

恭介「なんだ男か興味ない」

ほむら「」ジャキ…





>>1「無効化ってどの位の範囲なのかね」

ほむら「知らんな」

シャルロッテ「嫁入り前のなぎさのチーズを傷物にするなんて、この悪魔ーーーー」

恭介「ほら、1人(?)ずつ並べ」

ワル夜「」ズブッ…

ワル夜「んあ゛あ゛あ゛!ぎもぢいっ!」ズボズボ…

プシャァァ…


恭介「舐めろよイザベル…」

イザベル「」はむ…

ペロペロ…

プシャァァ…

イザベル「おじっ…」

恭介「ああごめん。ついうっかりシちゃった」



スリスリ…

エリー「///」

グチュグチュ…

エリー「へ、へんなおろお…」

ドロォッ

恭介「美味い美味い」ペロペロ…






恭介「という夢を見たんだがこいつをどう思う?」

さやか「凄く…キモいです」
さやか「後なんで私入ってないの」

シャルロッテ「チーズ…チーズ…」

シャルロッテ「チーズがないのです…」

ほむら(とりあえずそこら辺の住民ぶち殺したわよ)

ほむら(このまま待ってみるか)


シャルロッテ「」ボケー

ほむら「?」

ほむら「」ソロリソロリ…

チョンチョン…

ほむら「起きないわね」

ほむら「お腹が空きすぎて気絶しちゃったのかしら…」

シャルロッテ「」アーン…

ほむら「ほm
パク…

シャルロッテ「」ムシャムシャ…

シャルロッテ「余りチーズの味がしないです…」

ほむら「乳がなくて悪かったわね!」ズドドドドド…

シャルロッテ「NODEATHHHHHH!?」ズドドドドド…

さやか「何それ美味しいの?」

マミ「とても不味いわね」

まどか「さやかちゃん…」

マミ「美樹さん…最近赤点ばかりって聞いたけどこれは…」

さやか「てへぺろ☆」

ほむら「げほっおえっ!」

さやか「なんで吐いてるのよ」

マミ「えーと…美樹さん…見滝原中学が中央東西南北に分かれてるのは知ってるかしら?」

さやか「モーチロンサー」

マミ「とりあえず私達は中央の方にいるから推薦を受けられる…が」

さやか「…♪~」

マミ「落ちたのよ貴方は」

マミ「鹿目さん…他に落ちた子は?」

まどか「作中で名前挙げられてる奴といえば上条君くらいかな」

マミ「という訳。他の子はクリアした」

マミ「まあ多分ここの附属中以外で来るような人なんて滅多にいないけど…それも合わせると…」

マミ「倍率5倍よ」

ほむら まどか「WOW」

マミ「受験生が…えと…何人だ…」

ほむら「800人ね」

マミ「その中の160人しか入れないの」

まどか「ひええ」

さやか「\(^o^)/」

マミ「美樹さん…悪いけどこのままじゃあ…」

さやか「」

まどか「で、でもさやかちゃんなら何とかなるよ!」

ほむら「ってももう後2ヶ月ないわよ」

まどか「」

さやか「何とかするしかないじゃない!」ギュッ

カリカリ…





まどか「さやかちゃん大丈夫かなあ…」

ほむら「受験番号777番だからきっと大丈夫よ(適当)。それに浪人したら私が可愛がってあげるし」

マミ「イジメ、ダメ、ゼッタイ」



恭介「」

さやか「」

マミ「2人とも落ちたのね」

ほむら「別のとこ行けば?」

まどか「上条君と一緒に勉強できる…結果オーライかなあ…」


恭介(…僕数ヶ月入院したからハンデつけてくれたっていいじゃない…)

恭介「入院中に勉強を見ていた暁美さんが別人になった…しにたい」QB「僕と契約して魔法(女装)少年になれば彼女を取り戻せるかもしれないよ」

5:00起床

ホムラチャ!アサダヨ!ホムラチャ!アサダヨ!ホムrピッ

ほむら「んん…いい目覚め…」

ほむら「さてと今日も今日とて頑張りますか」

まど神(なんだ結構起床時間早いね)

6:00朝食

ほむら「」モグモグ…

ほむら「やはりまどパンのバター焼きは格別に美味いわね」

ほむら「生でも十分いけるけど」モグモグ…

まど神(ほむらちゃん///)

6:30クンカクンカタイム

ほむら「はああっまどかまどかまどか」クンカクンカ

ほむら「まどかまどかまどかまどかまどかまどかまどか」ペロペロ…

まど神「ほむらちゃんは今日も異常なしだね」


8:00

ほむら「」クンカクンカ

まど神「まだ嗅いでる…学校1日ぐらい大丈夫か」

10:00

ほむら「」ペロペロ

まど神「そんなに私のマン汁美味しいんだね///」

18:00

ほむら「」

まど神「……動かないな…どうしたんだろ…「

まど神「……あ」

まど神「窒息死してる」








ほむら「orz…」

さやか「家族が増えたよやったねまどかちゃん」

杏父「」ゴゴゴ…

杏子「うわっ…でけえ…」

杏父『とっととここから立ち去るブラ…』

魔女(何これブラキオザウルス)

杏父『……こちらから行かせてもらうブラ』

魔女「ファッ?」バキィッッ

ビュゥゥ…

魔女「アーレー」

キラーン…



杏父「普段ならこんな姿見せないんだが…」

杏子「凄え!親父かっこよかった!」

杏父「そ、そうか…」

杏父「…さ。杏子」

杏父「新しい家探すか(涙)」

杏子「」

モモ(家潰したら元も子もないだろ馬鹿)






>>1「銀河万丈の何をしてもらいたかったか分からなかったけど…」

ほむら「あの姿に…この顔付けると…」

>>1「腹筋崩壊するわwww」



ほむら「」ビクッ

ほむら(うっ…おしっこ…)

ほむら(時間を止めて…)

ほむら(いや気合を入れる瞬間にお漏らしを…)

教師「~であるからしてそういうセクシャルハラスメントをしないように…」

ほむら(保健体育すんなよしかも…)

ほむら(どうしよう…)





キーンコーンカーンコーン…

ほむら(よ、よしなんとか耐えれた…!)プルプル…

まどか「あ、ほむらちゃん!」

ほむら「?」

まどか「さっき鼻水垂れてたよ?ちり紙貸そうか」

ほむら「……」

ほむら(カワイイ!)プシャァァ…

さやか「YOU LOSE!」



>>1「えー今から諸事情によりちょいとID変えまーす」

>>1「すぐ送るんでーそこんとこお願いしまーす」

ほむら「やる気なさそうや言い方すな」

>>1「はい」

ほむら「内容は!?」

>>1「知らんかった…」

ほむら「勉強になりました。そうそう。序でにエレメントハンターについてだけど聞いた事もないアニメ(?)だったからカットしたわよ」

>>1「まだストック残ってるからなあ…終わるかな…」






マミ「」

ペペ「あたしの好きな物は丸いチーズって決まってんだよ覚えとけやカス」

ほむら 杏子 さやか まどか「」



マミ「は、はい。チーズケーキ」

ペペ「」モグモグ…

杏子「分からねえ奴だなあ…」

ほむら(シャルロッテェ…)

ペペ「やっぱり不二家のチーズケーキサイコー」ガツガツ…



なぎさ「♪~」モグモグ…

マミ「チーズ食べ過ぎて人間になっちゃった…序でに性格も」

杏子(カワイイ)

ほむら(シャルロッテロリ説…いやまあ確かに私らロリだが)

マミ「チーズ!チーズ!まあるいチーズ」

なぎさ「まあるいチーズはなぎさが好きなのです!」

まど神(カワイイ)


>>1「……いややってみましたけどこれじゃタイトル入らんな」

ほむら「出来るだけ内容増やしたいんでいちいち報告しますわ」

>>1「………余計報告する量増えただけだな」

QB「」ピョン

QB「きゅっぶい!?」ズドオオッ


QB「」ブンッ

ポト…

モブ「」ガシッ
QB「」

ダダダッ…



QB「」

ほむら「凄い損傷ねwww」

QB「そんな笑わなくてもいいじゃないか」

ほむら「逆にそんな小柄でやろうと思ったわね」

QB「……」



マミ『ええ~QBがアメフトに?』

マミ『………』

マミ『大会で1回でも勝ったら好きなケーキ一個買ってあげる』


QB(って言われたって言えたもんじゃない)

恭介「腕を看護婦にサイコガンに改造され、刀を仕込まれた」アルツト(^▽^)/バージニア("´∀`)bグッ!ほむら「当に学生兵器ね」

シャルロッテ「~」

マミ「行くわよm
杏子「仕切るのはあたしだよ…」グイ…

Let's morphin time!

5人「レッツモーフィン!」

ゴオッ

杏子『レッドバスター!』

さやか『ブルーバスター!』

マミ『イエローバスター!』

まどか『ビートバスター!』

ほむら『スタッグバスター!』

杏子『バスターズ!レディー…』

マミ『g
杏子「ゴー!』



杏子『はあっ!』ズバァッ

マミ『っ!』バンッバンッ

まどか『ほっ!』バンッバンッ

さやか『うりゃあっ!』キンッズバッ!

ほむら『喰らえ!』ズバッズバァッ!

シャルロッテ「DEATHH…」

It's time for buster!
Boost up for buster!

杏子『ファイブシュート!』

ボオオオッ

シャルロッテ「DEATHHHHHH!」

ドゴオオオンッ

5人『つあっ!?』

ドサッ

杏子『面倒な…』


ゴオオッ

杏子『皆乗り込め!』

シャルロッテ「?」

杏子『グレートゴーバスターの力とくと味わえ!』

ズドッ

ズバァッ

シャルロッテ「~!?」

杏子『』It's time for buster!

杏子『デモリションスラストォォォッッッ!』

ズドオオオオッッ!

ドオオオンッッ

杏子『ふうっ…シャットダウン』

5人『完了!』

>>11「すみません!

エントリーNo.191まど&ほむ&マミ&さや&杏「「「「「まどマギ戦隊マジョ・バスターズ!!!!!」」」」」でしたあああ!」

>>1「また間違っちまったちくしょおおおお!」

メガほむ「どういう事なの…」

クーほむ「これは好機…!」

リボほむ「?」

クーほむ「2人共力を貸して頂戴!」

リボほむ「待て待て。とりあえず私達がどの時点での私なのか…」




リボほむ「と言うわけでまどかは神様になったのれしはーめでたりめでたりー」クチュクチュ

クーほむ「で、その形見がそのリボンね」

メガほむ「ずるいです!私にも舐めさせてください!」

クーほむ「リボンくれよ!」

リボほむ「やーだよ」

クーほむ「ぬぬ…ならばっ!」

クーほむ「まどパンお漏らしver10枚あげるからそれ1回舐めさせて頂戴!」

メガほむ「リボほむさん。私は12枚ありますけど」

クーほむ「よ、よし!15枚!15枚にしたげるわ!」

メガほむ「んじゃ20枚」

クーほむ「じゃあ25枚!」

メガほむ「30枚」

クーほむ「40枚!」

メガほむ「60枚!」

クーほむ メガほむ「100枚!」

リボほむ「365枚(1年分)で」

クーほむ メガほむ「…………それはちょっと…」




悪魔ほむら「私のまどパン所持数は…53万です…」

さやか「持ち杉ィィ!」

QB「うぷぷぷぷうぷぷぷぷ」

ほむら「」

ほむら「どういう事なのよ…」

マミ「それが…」

QB「マミ!」

マミ「」ビクッ

QB「マミはサンタさんに何をお願いしたんだい!?」

マミ「え?わ、わわわわ私はまだだだだよ?」

QB「ふぅーん…」

QB「早く来ないかなあ…Wii U…」

ほむら「」プシャァァッ!



ほむら「げほっげほっ…」

ほむら「ひゃひゃwwwシャンタwwwしゃんwwww」

マミ「いやねえ…QBたら大分前からサンタさんサンタさん言ってるんだけど…」

去年

QB『雨が降っているからね。しょうがないね』

一昨年

QB『風強いからね。しょうがないね』

さらに昨年

QB『今日は劇場版Hマギカの公開日だからね。しょうがないね』

ほむら「いや待てや。1番最後おかしいだろ」

マミ「どうしよう…今まではなんとか買ってきたけど…Wii U高いんだよね…」

ほむら「ほむう…」

カチッ




ほむら「パクってきたで」

マミ「あらずるい」

ほむら「ばれなきゃ犯罪じゃないって偉い人が言ってたわよ…」

ほむら「というかこのために呼んできたんでしょ」

マミ「勿論」






~3日後~

QB「こんなの使い方分からねえよおおお!」バリィィッ

マミ「せめて年内は壊すなああああ!」

ほむら「ここのSS看板娘三人衆を倒したらあなたをレギュラーキャラにしてやってもいいわよ志筑仁美…」

仁美「ほほう…面白いですわね…」

仁美「ならいっそタイトルを変えてやりましょう…」

仁美「腹パン少女ヒトミ☆マジカ!」

ほむら(MA・JI・DE・SU・KA)

ほむら「さあ!看板娘三人衆ででらっしゃい!」

石窟巣「とう!」バッ

瀬苦原「はあっ!」バッ

由利「たあっ!」バッ

タッ

石窟巣「子作り1番!」

石窟巣「石窟巣 姿来!」

瀬苦原「セクハラ1番!」

瀬苦原「瀬苦原 然列代!」

由利「同性1番!」

由利「道聖 由利!」

石窟巣「S(性なる)E(英雄)X(ここにあり!)」

ほむら(最後無理やりだな…)

石窟巣「我ら!」

3人「ヤリマン'S!」

石窟巣「再度言っとくけど、私達が勝ったらここのSSは以後魔法少女エッチ💖マギカとして使わせてもらうわ!」

ほむら(MA・JI・DE・SU・KA)

仁美「ほう…相手に不足はなくってよ!」ダダッ

石窟巣「行くわよ!2人共!性なる力を見せてヤりましょう!」ダダッ

瀬苦原 由利「応っ!」ダダッ




>>1「………」

>>1「……どっちもやだな…」

>>1「引き分けにしよ」カタカタ

ほむら「皆はどっちがいいかな?」

ぶっちゃけどうでもいい。

恭介「彼女が魔女っておかしいかな」ワル夜「アハハハハ///」中沢「どうでもいいんじゃないかな」仁美・さやか「「よくないわよ」」

~昔~

ほむら『ここってどういう風に解くんですか?』

恭介『?ああここはね…』

ほむら『成る程』

イチャイチャ

~現在~

ほむら「…」

恭介「あの…暁美さん…」

ほむら「…」

恭介(無視かよT^T)


恭介(というわけで魔法[女装]少年になった訳だが…)

恭介「ほ、ほむらちゃん…」

ほむら「ほ、ほむう!?まどかが2人!?」

まどか「そ、そいつは胡散臭い偽物だよほむらちゃん!」

恭介「違うよ!私が本物だよ!」

まどか 恭介「ぐぬぬ…」

ほむら「喧嘩は止しなさい…」

ほむら「……見た感じもどちらも本物のような気がするけど…」

ほむら「拉致があかないわ」


ほむら「第123回どちらがまろか?ゲェェェム!」

ほむら「司会を務めさせて頂くほむほむほむう!」

ほむら「今回のバトルはぁ!?」

ほむら「Q&Aフリー対決!」

ほむら「ルールは簡単!出された質問に答えるだけ!まどかが言う様な答えを言えたら勝利!」

ほむら「さーてと…どちらにしようかな…」

恭介(来るな来るな来るな来るな来るな来るな来るn
ほむら「YOUUUUU!」

恭介「」

ほむら「好きな電車はなんですか!」

恭介(え?電車?知らないよどうしよどうしよ…まずいこのままだとシバかr
ほむら「しゅーりょー」

恭介(ああもうどうとでもなれ!)

恭介「ホムラチャン!」

まどか「」

ほむら「大正解ィィィッ!」
まどか 恭介「eeeeeee!?」


ほむら「」スリスリ…

恭介「……」

恭介(これで良かったのかなあ…てかまだ戻ってねえし)

ほむら「あ、まどか。まどパン見せて頂戴」
恭介「えあちょ」ピリッ

珍珍ドーン

ほむら「」ジャキ…

恭介「Oh…」

>>1「アメリカのゲームなんて知ったこっちゃないよ…」ガンガン



ワルプルギス「ワルー」チョコン

ほむら「どういう事なの…」

QB「ぼ、僕が知っている訳ないじゃないか」

ほむら「…」

ほむら「カワイイ」ナデナデ…

まどか「ワルプルギスの夜…」ゴゴゴ…





ほむら「ワル君ご飯よー」

ワルプルギス「ワルー」ガツガツ…

ほむら「ミルクもあるわよ」



ワルプルギス「ワルー」テクテク…

ほむら「こんな小さかったらここの家探索するだけでも大冒険よね」

ワルプルギス「ワルー」

ほむら「こらっ///まどかの同人誌は見ちゃダメ!」



ほむら「zzz」

ワルプルギス「zzz」




ワルプルギス「キャハハハハ!」

まどか「ああ…ワルプルギスの夜が大きく…」

まどか「QB!ほむらちゃんは!?」

QB「ペットに潰されたよ」
まどか「」

恭介「サイコガンのお陰で化物も倒せる様になったよ」

ボオオオッ

ワルプルギス「キャハハッ!?」

ドオオオオンッッッッッ!



恭介「サイコガンのお陰で泥棒を追い払える様になったよ」ボオッ

泥棒「ひいっ!?」ドオオンッ

ミシミシ…

恭介「 失 せ ろ 」ニコッ

泥棒「はいいいっ!」ダダッ




恭介「サイコガンのお陰でさやかの満庫で遊べる様になったよ」ゴオオッ

さやか「んっ…衝撃波っ…」

ゴオオッ

さやか「ぎも゛ぢい゛い゛い゛い゛の゛お゛お゛お゛っっっ!」ビクビク…

ドロォッ

恭介「ああ美味しい…」ペロペロ…



ほむら「まどかは私の性奴隷にナルノダー!」ジャキ…

まどか「やーー!犯されるーー!」

杏子「なあ…刀の存在意義は?」

マミ「 知 ら ん な 」

>>1「………あ、これタイトルだったんだ…」

ほむら「てっきりなんかそういうええと…」

>>1「とにかくやろか」

※無視してたわけじゃ無いんです…はい。すみません



中沢「なんか何処かにカワイイ女の子いないかなぁ…」

中沢「出来ればうちの学校の生徒じゃない人で…」キョロキョロ…

杏子「」モグモグ…

中沢「」



杏子「なんだよ…早くしろよ…」

中沢「まあ待ってくれ」

杏子(ポッキー♪~ポッキー♪~)

中沢「へいお待ち」

杏子「」

杏子「やたらでかいポッキーだなあ…後臭い」

はむ…

杏子「」ペロペロ…

プシャァァ…

杏子(?飲み物も出んのか….凄えポッキー….けど不味い)





ズボズボッ

杏子「うう…痛…」

中沢「まだまだ!」ブチュ…

杏子「んんんん~…」ビクビク…

ジャブジャブ…

中沢「イクゥゥゥゥゥゥッッッ!」パンパンっ

杏子「出るううううっっっ!」

プシャァァ…



ピーポーピーポー

中沢「中々の名推理だったよ暁美さん。でも一つ見落としている事がある」

ほむら「な、なんですって?」

中沢「僕もポニーテールに踊らされた被害者の1人に過ぎないって事さ」

ほむら「…」

ほむら「いい加減このネタ飽きてきたわね」

名探偵です!暁美さん

マミ「後輩の勉強を見る」杏子「分数が何の役に立つんだよ」メガほむ「私よりダメな人がいた(歓喜)」モモ「のび太くん!?」

マミ「ティロ・フィナーレ!」ドオンッ

シャルロッテ「あふん」

ドオオオンッッ…


マミ「ティロ・フィナーレ!」ドオンッ

オクタヴィア「あふん」

ドオオオンッッ…


マミ「ティロ・フィナーレ!」ドオンッ

イザベル「あふん」

ドオオオンッッ…


マミ「ティロ・フィナーレ!」ドオンッ

ホムリリィ「ちょっt
ドオオオンッッ…



マミ「喰らえティロ・フィナーレ!」ドオンッドオンッドオンッ

ワルプルギス「キャハハハハ!?」

ドオオオオオオオオンッッッッッ!

…ゴオオオオオオオオオオオッ

マミ「やり過ぎてしまったわ」

まどか「ティロ・フィナーレ凄杉ィ…」






ひとつの作品がネタ元でスレタイが2つ頭に浮かんだんだけど1度に2つ投下してもいいっすか?

●ワル夜「キャハハハハ――メドローア!!」まどほむさやマミ杏『なっ、しまったっ!?体勢的にも距離的にも回避することがもう出来ないっ!!』

●ワルプルギスの夜は天地魔闘の構えを構えた!その体勢のまま使い魔達に牽引されて見滝原市へと突撃して来る――さぁどうする?▷コマンド

恭介「新しい家族が出来ました」杏子「妹を頼む(ズルズル)」モモ「私を置いていかないでお姉ちゃん」ゆま「ゆま要らない子なの」早乙女「暁美さん、佐倉さん、遅れている分は補習でしっかり取り戻そうね」ほむら「そ、それには及ばないわ(ズルズル)」

仁美・さやか「「よくないわよ」」

恭介「ワルちゃーん」ギュッ

ワルプルギス「キャハハ///」

さやか 仁美「」バキボキ…

ほむら「待て待て御二方」

さやか 仁美「あ゛あ゛!?」

ほむら「あいつは元々私達じゃ手の負えない化物だったのよ?」

ほむら「倒すなんて早々無理よ」

さやか「でもでも恭介があ!」ジタバタ…

仁美「あんなデカ物より私達の方が相応しいですわ!」
恭介「セイッッッッッ!」バキッ

仁美「何故殴りますのおおお!?」ドゴオオンッ

恭介「外見だけで人を差別するな…」

さやか「人!?人じゃないでしょ!」

恭介「なん……だと?」

さやか「え、いえその…」

恭介「さやかにはこの子の可愛さが分からないのか!」

恭介「この子が照れてる時真っ赤になる顔とか最高だろ!」

さやか「そのせいで学校溶けたんだろうが!」

さやか「後は?」

恭介「………………」






恭介「おっぱいがでかい?」
さやか「何処がだよ」

QB「どういう事なの…」

ほむら「あ、いたわ糞猫」ジャキ…

QB「えっちょほむらcバンッバンッ

QB「あ、危ないよ!」

ほむら「ちっ…外れた…」バンッバンッ…
QB「キュゥゥ!?」ダダッ


ザーーッ…

QB「これからどうしよう…マミさんもさやかちゃんも杏子ちゃんも皆死んじゃったよう…」

QB「ママ…パパ…タツヤ…寒いよう…」

?「なーんだここにいたんだ…」

QB「っ!…」

まどか「探したんだよ?まどか…あ、私の言い方だとまどかちゃんかなあ…」

QB「タツヤは!?皆は!?」

まどか「~?どうでしょうね…」

まどか「いやあ君に契約してもらうにはこれしか無かったんだけどねえ…いや…」

まどか「契約させてもらう、が正しいかな?」

QB「っ…」

まどか「ティヒヒ…結構この体も気に入ったしね…も少し遊ばせてもらうよ。じゃ」

QB「待って!」



QB「……お腹減ったあ…」

QB「……実際にはそんな感覚ないのに…なんでだろう…」

QB「QBって何食べてたんだろう…いや何も食べてなかったっけ…」

ワルプルギス「キャハハハッ…」

QB「!?…」ダダッ…


ほむら「…」グッタリ…

まどか「ほむらちゃん…」

QB(QB…!)

まどか「あ、QB…」

まどか「お願いQB!ほむらちゃんを助けて!」

まどか(さもないと殺すよ?)ニコッ

QB「そんな…」

まどか「早くして!」

QB「……分かったから…ほむらちゃんを殺さないで」

まどか「それじゃ私がやり方教えてあげるから…」


まどか「これでほむらのソウルジェムは消えたし元に戻っているはずだ」

QB「……QB…もしかして最初から…」

まどか「……僕が手伝ってあげられるのはここまでだ…さあほむらを連れて早く!」

QB「…」ダダッ…

まどか(……これしか方法が無かった…ワルプルギスの夜を止める方法を知ってるのは…)ダダッ…



……ゴオオオオオオオオオオオッッッ……

まどか「親父ィ…ストライダー飛竜ってなんだ?」

知久「そのような物が在ろうはずがございません」

>>1「おい」




ほむら「くーりすますはことしもやってくる~」

ほむら「」チラッ

モブ♂「」イチャイチャ

モブ♀「」イチャイチャ

ほむら「」グシャ



ほむら「何故皆イチャイチャしたがるの?リア充とか日本国民の恥よ恥」ゴクゴク…

仁美「そう落ち込まない…後酒飲み過ぎ…」

ほむら(あれから10年…彼氏or彼女いない歴22年…)

ほむら(実際にはループしてるのも加算して24年!)

まど神(24回もループしてたのか凄い)

ほむら「杏子は中沢と…マミは恭介とイチャイチャしてさあ…」

ほむら「はあ…」




ほむら「…ただいま…」ガチャ…

バタン…

ほむら「……誰もいない」シーン…


モグモグ…

ほむら「やっぱりチョコおいしいわね」


ほむら「……」

ほむら「風呂も部屋の片付けもめんどくさい…」

ほむら「モンス○でもやって寝るか…」

ほむら「あよっしゃルシ○ァーゲッツ」



チュンチュン…

ほむら「……もう朝か…」

ほむら「…?クリスマスプレゼント?サンタさんから?」

ほむら「うわケーキ汚い」

ほむら「…」ペロリ…

ほむら「それに甘すぎ…」

ほむら「誰よこれ作ったの…」ポロポロ…




まどか メリークリスマスだよほむらちゃん!


さやか「本当はケーキに文字作ろうとしたがねえ…*

なぎさ「長い長い」

まど神「仕方ないから年賀状の序でに書いたよ」

モモ「のび太君!?」

杏子「5分の1+5分の2=5分の3ですねはい」

杏子「だからなんだよおおおおっ!」

マミ「お前がなんだよおおおおっ!」

メガほむ「私なんか2桁×2桁の掛け算でも怪しいから」

モモ「中2としてそれはどうなの」

モモ「私だって一次関数ぐらいできるよ」

マミ「参りました」

杏子「あーもう!3分の2+5分の3~!?出来ねえに決まってら!」

~3日後~

早乙女「ではこないだの小テスト返しますよー」

ほむら 杏子「」

あけみほむら 49点(50点中)

さくらあんこ 0点(50点中、後名前違う)

ほむら「お前を滅して私が新な神と成る!!」

創造神ウロブ=チゲン「ほう…面白い…ならばやってm
ズドドドドド…

創造神ウロブ=チゲン(マシンガンとか卑怯)ドサッ

ほむら「」ソロリソロリ…

ほむら「」チョンチョン

虚淵玄「」ピクピク…

ほむら「(・ω・)b」グッ

ほむら「よっしゃあああああっ!創造神の座モライーーッ!」

ほむら「えと…まずどうしよう…私とまどかのイチャラブコメディでしょお?」

ほむら「後さやかは恭介に振られるだろ!?」

ほむら「杏子はまあ適当にマミとくっ付けるだろ?」

ほむら「QBはマスコットキャラ(私のペット兼奴隷)よ!よし完璧!」

ほむら「さあ…どうなるかなあ…」



ほむら「あれ…見えない…真っ白な世界」

スタッフ「ちょっと設定があれなんで打ち切りにさせて貰いました」

ほむら「嘘オオオオオッ!?」

>>1>>480さん。2つ投下はちょっと平等性に欠けるのと後天地魔闘なんて知らねえ~」

ほむら「ので、メドローアの方をやってもいいかしら…」

>>492
いいとも~っ!!

天地魔闘の構えはダイ大の真・大魔王バーンの最大奥義
相手の攻撃に対する受けの技で、フェニックスウィング(完全防御の掌圧)で相手の攻撃を無効化し
カラミティエンド(暗黒闘気を纏わせた手刀による渾身の一撃)で痛恨のダメージを与えた上で
カイザーフェニックス(大魔王バーンの大魔翌力によるメラゾーマ)で止めを指す三連動作を一瞬で行います。

ところで……天地魔闘を知らないってことは、真竜の闘いとかも御存知ありませんか?

>>1「 知 ら ん な 」

ほむら「なぜかメドローアは知ってたわね…何となくだけど」





まどほむさやマミ杏『なっ、しまったっ!?体勢的にも距離的にも回避することがもう出来ないっ!!』

ほむら「とでも思ったか」カチッ

まどか「ほむらちゃん!?魔力がもう…」

ほむら「MPはまどパン舐めて回復したから大丈夫よ…」

杏子「どうしたもんか…」

さやか「メドローアって確かかなり強い呪文だったはず…」

マミ「何とかできないかしら…避けたら避難所に…」

5人「つーん…」

まどか「なんとかカウンターって出来ないかな」

ほむら「それだけ強力な魔法ならば跳ね返せばいいものね」

マミ「でもそんな呪文なんて覚えてないわよ」

さやか「適当にマホカンタ(魔法でカウンター)でよくね?」

4人「」



ボオオッ

5人「マホカンター」ゴオオオオッ

ワルプルギス「ちょっt
ドオオオオオオオオンッッッッッ…




ほむら「案外あっさり倒した件」

まどか「うわっ…私のパンツ凄すぎ?」

杏子「ほむら使うとMP全回復するというかもう限界値超えるもんな」



ワルプルギスのDIO「貧弱貧弱ゥ!」ドゴォッ

ほむら「ごほぁ…」

ほむら「げほっげほっ…」

ワルプルギスのDIO「どうしたァ?小娘!」

ほむら(拉致があかないわ…)クイッ

ブンッ

ワルプルギスのDIO「手榴d
ドオオオオオオオオンッッッッッ…

ほむら(今の内に…)ダダッ





ワルプルギスのDIO「どこに隠れやがった!?」キョロキョロ…

ほむら「瓦礫の下じゃいずれ見つかる…」

ワルプルギスのDIO「まさかさっきの爆風で飛んだかァ!?」

ほむら「かな」

~20時間後~

ワルプルギスのDIO「ァァァァッ!?」シュゥゥ…

ほむら(太陽浴びたらいきなり灰になったんですけど)

モモ「私を置いていかないでお姉ちゃん」

ゆま「ゆま要らない子なの」

早乙女「暁美さん、佐倉さん、遅れた分は補習でしっかり取り戻そうね」

ほむら「そ、それには及ばないわ」ズルズル…


~数時間前~

ほむら 杏子「勉強おじえでぎょうすげぇ~」

恭介「」


ほむら「こないだ定期テスト赤点取っちゃったのよぉ…」

杏子「このままじゃ高校受験受からねえよ~」

恭介「いやだからといって何故僕に?」

ほむら 杏子「……」

ほむら 杏子「」fight!

恭介「はああああああ!?」


~現在~

恭介(と言うわけで僕に教えてもらいたいという面目で僕ん家の居候になったよ)

ほむら「ここはどう解くの?」

恭介「あ、ここはこういう風に…」

ほむら「ありがと」ニコッ

杏子「」ゴゴゴ…

杏子「あ、恭介恭介」

恭介「なんだい杏kアム…

ポリポリ…

チュッ

杏子「あ、ああすまねえ…ついうっかり…振り返るの早えよ!」

恭介「あ、ああごめん…」

恭介(ポッキーゲーム…したよな今)

ほむら「」ゴゴゴ…


~数日後~

恭介「はーい。保健体育の授業始めるよー」

ほむら 杏子「はーい」スッポンポン

アム…

ペロペロ…


杏子「ああもうっ…恭介イクの早すぎだっ///」プシャァァ…

ほむら「早く!私の番よ!」

杏子「恭介はあたしの夫になるのだー」

ほむら「」ジャキ…

杏子「やーいやーい」

ほむら「」シコシコ…

恭介「銃口でシコシコするなああああっ!」

恭介(どうしてこうなった)プシャァァ…

まどか「何がしたかった」

>>1「え…>>432ってやったほうがいいの?」

ほむら「えっと…一応聞くけどゴーバスターズとのクロス…よね?パスターズって他にもあった?」

>>1「さあ…でもゴーバスターズの方は出したいもんはもう出しちまったよ…」

ほむら「適当にタテガミライオーでも出す?」

>>1「エース君を仲間外れにするような変なライオンメカなんて嫌いなんだよ」

ほむら「……で、べ、別のクロスなのかしら…」

>>1「」

ほむら「………」

>>1 ほむら「分からんッッッッ!」※すみません

ググろうぜ。アニメ化もしてるんだし

>>1>>503さん。それがググればいい話じゃないんですよ。アニメ見て設定理解した上でやらなければいけないので」

ほむら「さっきのDIOはちょっとググればああこんな感じだなとサクサク分作れてたんだけど…」

>>1「すみません。無理な物に関しては時間的に無理があるので省かせてもらいます」フーフー

ほむら「ほら。早く飯食えや」

ヒガミ「お客さんなの?」

ナマケ「帽子被ってるよ」

ミエ「なんかめせって書いてあるよ」

ワルクチ「なら店員さんだね」

イバリ「そうだね」

ヒガミ「でもラーメン食べてるよ?」

ミエ「店員さんって食べてもいいんだっけ?」

杏子「馬鹿。賄い賄い」

ワルクチ「ソーナノカー」

ヒガミ「ラーメンはやっぱり」

イバリ「醤油だよね」

ナマケ「そうだよね」

ミエ「豚骨がいいよ」

ワルクチ「豚骨醤油あるよ」

ミエ「ならいいや」

杏子「んあ~豚骨醤油5つねー」

QB「へいへい」ドボンッ


ミエ「美味しいね」

ワルクチ「うん」

イバリ「他にお客さんいないのかな」

ヒガミ「美味しいのにな」

杏子「?今日はあんたらが初の客だけど…」

ヒガミ「でももう夜だよ」

ナマケ「ご主人様も連れて来ようよ」

ミエ「そうだね」

5人「ご馳走様でした」

杏子「あいよ」




~翌日~

5人「また来たよー」

ほむら「へえ…ここが美味しいラーメン屋さんねえ…」

マミ「あ、佐倉さん!」

仁美「ここでバイト…え、自分で営業してますの?」

恭介「美味しそうだ…」ダラダラ…

中沢「露骨によだれ出しすぎ」

杏子「…」

杏子「ありがとよ…ちびっ子達ぃ…」ポロポロ…

QB「泣いてる暇ありゃ仕事しろ10人も来たぞおい」

>>496
魔法少女って心臓動いて無いんだっけ?

本家ジョジョ3部では心臓の音で隠れている場所バレるから承太郎はスタープラチナで自分の心臓停めてたけど?

>>509
心臓を止めていたのはDIOに生きている事を悟られないで、ポルポルから注意を逸らす為じゃなかったっけ?アニメだとそう変わっているの?

ワル夜「彼氏が出来た///」恭介「彼女と会話が通じるようになった///」ほむほむ「さやかがワル夜もどきになった」楽団の魔女(同類を吸収、強大になった元さやか)「チクショー」

>>1「なんか色々荒れてますね…まあ私はこういうのも醍醐味だと思いますが」

>>1「丁度半分終わったのでクロスオーバー関連のルールについて詳しく記載しときます」

1.元ネタをちゃんと書くこと

2.採用されるかどうかは>>1の脳内会議で出た結果によりますので悪しからず
(ちゃんと出来る出来ないは報告しますが)

3.まあとりあえず内容かぶらなきゃ同じ作品何度でもやっていいよ
(限度を間際得る事)

>>1「ふああ…眠い眠い…」

>>1「とも言ってられませんのでねえ…すみません。今日はここまでで…」

>>1「もう500越えですか…思ってたよりはええ…」

>>1「この調子だと…1月上旬~中旬には終わるかな…」

>>1「まだまだ続きますが何卒よろしくお願いします」

>>1「何か他にもこれはどうすればいいかよく分からない!っていう疑問点がありましたら現時点でご報告お願い致します」

>>1「余程の事じゃなきゃ反映されないと思う(多分)から…」

>>1「んじゃGood Night」

ほむら「寝んなや」

>>1「あー少し言葉がおかしくなっちゃいましたね…」

>>1「この後急に言われても余程の事じゃなきゃ反映されないと思う(多分)から…」

>>1「以上訂正zzz」

ほむら「ながされて藍蘭島よ」まどか「かへたんていぶだよ!」

ヒガミ「」ギュイーン…

悪魔ほむら「あーいうえおかきくけこおおおお!」ボエエ〜

杏子「ぎゃあああ!なんだこの歌声はああああ!?」

まどか「それに歌詞パクリだあああああ!」

さやか「うるせえええええ!」





悪魔ほむら「偽街Childrenは今日で解散よ(涙)」

イバリ(今日結成した件)

ワルクチ(まあ無理あるよね)

ほむら「黙ってカイロの代用品になりなさい!この喋るぬいぐるみ擬き!!」

ほむら「貴方達とは違って寒さ暑さを感じるのよ私達は…」プルプル…

ほむら「なんであんたは動物型に忠実し過ぎなんだよおおおおおっ!」

ほむら「体毛フワフワやないか!」フワッ

QB「あまりいじらないでくれ」

ほむら「あーコタツでもないのかしら…」スリスリ…

マミ「あら、独り占めはずるいわよ暁美さん」

さやか「?マミさんそこは後輩に譲りましょうよ…」ゴゴゴ…

マミ「?ここは普通先輩が優先的でしょ?」ゴゴゴ…

まどか「マミさんが先に使うなんてそんなの絶対おかしいよ」ゴゴゴ…

杏子「そいつの肉美味いかな…」ゴゴゴ…

ほむら「拉致があかないわね。表出ろ」ゴゴゴ…

QB「」

QB(これがいわゆるハーレム状態なんだね///)

仁美「違うだろ」

マミ「バブー」ドンッ

QB「」

QB(あかちゃん?)


マミ「あーう!」

QB「……」

マミ「ヒヒ!」

QB「子守なんかした事ないよ」

QB「マミの携帯使わせてもらうぞ…」

赤ちゃん 育て方 コツ

QB「………待て待て何かこれと同じ事例はないかな…」ピッピッ

大人→赤ちゃん 事件





QB「ないなあ〜」

マミ「ビエエエエエ!」

QB「?」

マミ「ワアアアア!」

QB「突然泣き出したぞ…?」

QB「お腹でも空いてるのかな…」

QB「でも赤ちゃんが食べれそうな食べ物って…」

QB「あ、ほら!飴ちゃんだぞー!」ポイッ

マミ「〜」ゴクッ





QB「?大人しくなったな…」

QB「………あ」

QB「窒息死してる…」

運命神オ=トコマツリ「だが奴は所詮我らシャ=フトーの中でも最弱…」

音響神カジウ=ラユキ「とはいえ奴も一応仲間…我らで仇をとってやるとするか……」




ほむら「何よ…こっちはこっちで忙しいのよ…」

最高神シイ=ヤフトシ「貴様が虚淵玄を叩いた奴か…」

最高神シイ=ヤフトシ「君がやると色々と困るのでねえ…帰ってもらおk
ズドドド…

音響神カジウ=ラユキ「カントクウウウウウ!?」

椎谷太志「監督権限でクビ…できねえよね」

ほむら「ははは!監督の座も私の物よ!」

ほむら「手始めに運命神を首いいいい!」

宮本幸裕「嘘おおおあお!?」

ほむら「だが…音響神カジウ=ラユキはいるか…音楽私無理なのよね」

ほむら「適当になんかいい曲でも作りなさい」

音響神カジウ=ラユキ「くっ…」





ほむら「ははは。やっと初放送ね」

ほむら「打ち合わせとかほとんどしてなかったけど大丈夫っしょ」

ほむら「さあ出来具合は…」ピッ

♪〜チャーラ!ヘッチャラー!何が起きてもきぶーんは!

ほむら「」

警察「盗作盗作ゥ!」ドオオンッ!





ピーポーピーポー…

ほむら「流石の策士だ音響神カジウ=ラユキ。だが一つ見落としている点がある」

音響神カジウ=ラユキ「?」

ほむら「あんたも捕まってるわよね」

音響神カジウ=ラユキ「」


まどか「千年パズル?」

杏子「背骨が痛い……!」

さやか「うーん…長過ぎだなあ…」

さやか「レジェンドアルティメットゴージャスガーディアンハイパースペシャルさやかちゃん!」

さやか「これも何かなあ…」

さやか「スーパーマキシマムハイパーデラックスさやかちゃん!」

さやか「もう少しカッコよく…」

さやか「ウルトラアルティメットハイパービクトリーレジェンドSA YA KA CHANNNNNNNッ!」

さやか「これだ」

マミ「……」

マミ「カッコいい!惚れるわその名前!」

さやか「ですよねですよね!」

杏子「名乗ってる途中で攻撃されるんじゃね?魔女に空気読むなんて知識ねえだろ」

さやか マミ「」

>>1「あれえ…確かにコピーしたはずだけどなあ〜(汗)」

>>1「↑はレジェンドガーディアンアルティメットホーリーアークエンジェルナイトヒロインさやかです」

>>1「…分からん」

石窟巣「なっ…」

瀬苦原「と、とうとう私達がアニメ化(公式)になったのでございますのね!?」

由利「長かった…」

石窟巣「いやあモテる女の子は辛いねうん!」

石窟巣「皆!私達の活躍を乞うご期待!」

QB「あの…」

石窟巣「?」

QB「僕は【魔法少女なんてもういいですから】の話をしてたんだけど…」

石窟巣 瀬苦原 由利「」





ほむら「プリキュアも魔法少女になるみたいね」

まどか「まどマギってスゲー」

ほむほむ「さやかがワル夜もどきになった」

楽団の魔女(同類を吸収、強大になった元さやか)「チクショー」

楽団の魔女「コロス!」

ワル夜「ねえねえ私ランドに行きたいよう…///」

恭介「汚いよ…シーに行こうよシーに」

楽団の魔女「カッテニイッテネズミー二コロサレテロヤ!」



ワル夜「きゃあああ!落ちるうう!///」ギュッ

恭介「所詮エレベーターだ。怖くないよ///」

楽団の魔女「シィィィィネエエエエ!」ドゴォッドゴォッ

ほむら「キーボードクラッシャーならぬホーンテッドクラッシャーね」



ワル夜「わあ…2人専用のストローだ///」

恭介「頂きます///」

ワル夜 恭介「///」チュー…

さやか「」

ほむら「起きろーおーい…」ペチペチ…

ほむら「のでどうせ見えないからQBを首輪と鎖で拘束して盾の中に常時監視下に置くことにした」

QB「僕はペットじゃ無いんだよ!?」

ほむら「仕方ないじゃない。まどかが危ない」

QB「僕に人権は!?」

ほむら「権利のkの字もないわよ…そもそも人間じゃねえし。

ほむら「兎に角入る!」グイグイ…




ほむら「ふう…今日も学校疲れたわ…」

ほむら「まあ家の中では盾の中じゃなくてもいいわよ」

ゴソゴソ…

ほむら「あ、ジャンプ読むの忘れてたじゃねえ」ポイッ

ほむら「あ、こないだ買った同人誌…」

ほむら「…」ペラペラ…

ほむら「てそんな場合じゃない!」

ほむら「くそ…ど、どこに…」ゴソゴソ…

ほむら「!?このフワフワした感触は…」グイッ

ほむら「やっぱり!まどパン!」

ほむら「」クンカクンカ…

ほむら「」スーーハーー

~1時間後~

ほむら「ふう…おやつタイム終了…」

ほむら「まどパンの嗅ぎ心地は最高ね」

ほむら「あれ?何してたっけ…」





QB(わあぐりーふしーどいっぱい)

オーキュベ博士「そこに三体の魔女がいるじゃろ」

シャルロッテ「のですー」

オフィーリア「~」

エリー(あ、火曜アニメ見とこ)

まどか「」

まどか「………喰われない?」

オーキュベ博士「とりあえず遺書は書いとこうや」

まどか「…やっぱり公務員目指します(涙)」





ほむら「すみませーんクリームヒルト一体」

オーキュベ博士「え…扱い面倒だよ?」

さやか(オーキュベ博士最強説)

QB「無理」

さやか「」

QB「そこら辺の魔女ぶっ飛ばして後運次第で」

さやか「ちくしょおおおおおおおおっ!」ダダッ



さやか「」ブンッ…

ズバァッ

さやか「ひゃ、ひゃっとみふれは…」

ドサッ

さやか「ふう…回復回復…」

さやか「あれ…ここどこだ…」

さやか「お、看板発見」

さやか「」ジーッ…

さやか「漢字ばっかで分からない…というかひらがなが無い」




~日本~

杏子「さやかああああ!来てくれええええ!」

ほむら「お願いしますお願いします!助けてください!」

ワルプルギス「キャハハハッ!」

まどか「さやかちゃんは何処へ…」

まどか「アイドルマスター・まどマギガールズ」

ほむら「こんなケツアタマ知らないわ」

バドせいじん「な、何を言う!私は冥王星の生物を根絶やしにしてy

QB「そもそも生息してない」

ばどせいじん「さっきから揚げ足取るだけ取りやがって!」ブンッ

バンッ

ケツアタマ「痛い痛い!」

ほむら「うるさい」

ケツアタマ「卑怯者!銃なんか使うな!拳と拳で勝負!」

ほむら「あら、可愛い娘にはハンデつけろって言葉知らないのかしら」

ケツアタマ「勿論知ってるぞ!そのままのいm
ズドドドドド…


「もう許さん!」ゴゴゴ…

「踏み潰してやr
ドオオンッ

「?ロケットr
ドオオオオオオオオンッッッッッ…




ダン「………」

ダン「嫌な予感がしたが気のせいか」

恭介「挫折した」QB「恭介の才能は二流以上一流未満だから仕方がないね」ほむほむ「まどかが魔法少女関係を全てマミの妄想オチにした世界」

ほむら「朝目が覚めたらQBが爽やか美少年になってて一目惚れした」

ほむら「藍蘭島って何」

まどか「2クールって凄」


まどか「何このアクセサリー?」

まどか「よく分からないなあ…」カチカチ…

まどか「ほむらちゃんに聞こう」


ほむら「……」

ほむら「分からないわ…」

まどか「えーほむらちゃんでも分からないのー!?」

ほむら「パズルの様な物だという事は分かるけど…」

まどか「うーん…」

QB「?パズルかい?僕は得意だよ。パズルゲーム」

まどか「あ、QB」

QB「良ければやろうか」

まどか「やったああああ!」

ほむら(逆に出来ないとかコンピューターの恥でしょ…)

カチカチ…

QB「出来た!」

シーン…

3人「?」






魂(え?入れない…)



ほむら「遊戯王詳しく見てないけどロボットとかだとどうなるの?」

>>1「人格(?)あるから微妙なラインだよな」

あのパズル、確率を弄れるみたいだから魂が無い物だと完成前に故障したり壊されたりで完成しないのでは。
魔法の域に足を突っ込んでいるQBの科学力ならパズルの確率操作のカラクリを暴いて契約に利用しそう。

早乙女「化物になってもハンドル操作が甘い癖は残っているのね」ギーゼラ「!!!」

杏子「何でだ…?」

QB「何々…見せてごらん…」



QB「あちゃー。杏子…背骨が…」

グイッ

杏子「いででで!」

QB「こないだバイクに突進されただろ?」

杏子「ああ〜あの意味分からねえ魔女化…」

QB「背骨がイかれてるね」

杏子「」

QB「さやかん家行こうか」
杏子「eeeeee!?」



〜さやホーム〜

さやか「………」

さやか「治らないなあ?」

杏子「はああああああ!」

さやか「いや〜なんか知らないけどこれ治せないわ」

杏子「治せねえ左手治せた奴が治せねえってどんだけ重症なんだよおおおおお!?」

さやか「自然に治るのを待つしかない!」

杏子「………何ヶ月?」

さやか「………」

さやか「」すっ

杏子「2ヶ月か?」

さやか「全治2年でshow」
杏子「」



杏子「うわあああんほむら助けてええええ!」

ほむら「何故私に頼む…」

杏子「お前ならたくさんスペアあるだろ?」

ほむら「………」

ほむら「2年分も渡せないわよ」

杏子「」ガーン…

ほむら「………そうね…」





杏子「」スッ…

まどか「杏子ちゃんも濡れるよ?」ヌギヌギ…

杏子「気にすんな」

タツヤ(最近変な人毎日来るなあ…あ、出た)プシャァァ…

ほむら「ちょいと昨日の補足をしておくわ」

ほむら「昨日の元ネタって話だけど…」

ほむら「要するにアニメとか漫画とかドラマとかのタイトルね」

ほむら「名前が同じキャラクターがいる可能性もあったりするし」

ほむら「まあバド星人ぐらいならあああのケツ頭ね。てすぐわかったけど…」

ほむら「今後からそこんとこ宜しくね」ジャキ…

>>1「zzz」


>>1「あばばばばbズドドド

>>1「あ、そうそう今日はもう終わらせるからまだかなって待たないでね」

ほむら「お昼時にティンコやるの?」

>>1「…」

>>1「3連続連投すみません>>500はエントリーNo.221でお願いします」

>>1「今度こそ失礼いたします」

マミ「あら佐倉さん…そこどいて貰えるかしら…」

杏子「」ガルルル…

マミ「私今月食費やばいのよ」

マミ「貴方は大人しくそこら辺の魚でも釣って食べなさい」

杏子「あたしだってたまにはうめえもん食いてえよ…コツコツ落としているお金集めてやっと来たこのチャンス…」

マミ「あら?ちゃんと交番に届けに行かないと…」ジャキ…

ガキィッガキィッ…

さやか「」ソロ~

ガシッ

ほむら「抜け駆けは卑怯よ美樹さやか…」グググ…

さやか「退けよ転校生…!」グググ…

まどか「あ、半額b
仁美「おっと。鹿目さん取らせませんわよ…」

まどか「ええー前回仁美ちゃんだったでしょ~」

仁美「その前とその前2連続で貴方だったでしょう!」

ビリビリ…





QB「あ、これ下さい」

6人「」

店員「はい完売でーす」

ほむら「」シコシコ…

ほむら「」ドロォッ…

ほむら「……」

QB「完全にCHI NN KOだね」

ほむら「本気っすか!?」プシャァァァ…

QB「ああベッドが鼻血で全部真っ赤に…」

ほむら「へへへ…」

ほむら「という事は私にはまどかに子作りさせる権利いや義務が出来たのねええええ!」

ほむら「いってきまあああす!」ダダッ…

QB「あー待ってそのCHI NN KO…」




まどか「ふえ?だ、誰貴方…」

ほむら「はあはあ…」

まどか「パパ~!ママ~!」

ほむら「無駄よ。時を止めてる」

ほむら「誰も来ないわよ」

まどか(何それ厨二病!?)

ズブズブッ…

ほむら「さあ…入ったわよ…」

ズボズボ…

ブチュブチュ

まどか「ひあっ…!」ビクビクッ

ジャブジャブ…

ほむら「あら…もうイッちゃう」

プシャァァァ…

ほむら(ゴム無し!さらには危険日!受精確実!)

ボンッ

キノコ「」

ほむら「…………」







QB「それ射精すると相手キノコにしちゃうんだってさ」

QB「変なウイルスだね」

ほむら「」カチッ

ほむら「………?」

>>1「真名支配…?」



ほむら「え、なんですかそれ…」

QB「ああ少し魂を取らせてもらうだけさ」

ほむら「え、どういう…」

QB「まあまあ。早くしないとワルプルギスの夜に殺されるよ」

ほむら「…」


QB「終わったよ」

ほむら「早かったですね」

QB「なあに。造作もない」

ほむら「あの…」

QB「?」

ほむら「頭からじゃ駄目なんですか?」

QB「え?満庫からはいけないかな…」

>>1「……」

ほむら「焦ってたのは分かるけど…」

>>1>>500ってそもそもストーリーないじゃん…」>>550=エントリーNo.221





QB「……その願いじゃないと駄目?」

まどか「駄目っ」ニコッ

ほむら「wwwwwwwwwwww」

QB「……」

ゴオオッ…

QB「……ああそう…」

QB「……」

ほむら「さてと…本部からはもうスペアは送られてこない」バキボキ…

QB「」




QB1「お子様ランチ入りましたー!」

QB2「デミハンバーグ2つー!」

QB's「はいよ!」ジューー…



QB「……いつまでやらないといけないの…」

ほむら「いやあ貴方のお陰で収入一杯だわ」モグモグ…

杏子「あたしもマンション住めたからな」

マミ「あ、QB!今月欲しいゲームあったから倍頂戴!」

さやか「デート代頂戴!恭介とイチャイチャするんだから!」

まどか「珍珍の生殖手術するから3倍で」

QB「」

ほむら「鹿目家でお泊まり会をしたら、まどかの母親に(性的な意味で)襲われた」

まどか「魔法少女物語物語」メガほむ・仁美・恭介「物語の結末を」

まどか「もし女神になったのがほむらちゃんだったら」

まどか「踊るだけで金稼げるって凄いと思うんだ」

QBほむ「……」

まどか「そうと決まれば早速練習だ」


クルッ

ブオッ

光成「?」

光成「あの足さばき…動きのこなしさ…」

光成「お、おうそこの君…」

まどか「はあはあ…?」






まどか「ほむらちゃん。やっぱり私格闘家目指す」

ほむら「」

まどか「史上最強を目指すよ!」

グラップラーまどか☆マギカ ~続く~








マミ「ダンスはどこ行った」

さやか「そもそもあれ男限定だろ」

ほむら「皆~明日はクリスマスイヴよ。リア充にボム兵をプレゼントしましょう」

ほむら「と冗談は置いといて。またまたお題が増えつつあるから先に言っておくわ」

ほむら「今の内にクリスマス関連のお題を出さないと最悪クリスマス後に採用される恐れがありますので早めにお願いします」

>>1「チキンナゲット食べたい」
ほむら「黙れ小僧」

ほむら「あくまでお前達はこの世に魔法なんて無いと言い張るの?」QB「じゃあ逆に君達は科学の力を魔法と言うのかい?」

スレタイ出した当人じゃ無いけど>>1さんが?だった真名支配は流石に無茶振り過ぎだろ?
アルティメットまどかでも悪魔ほむらでもその魔女に真名呼ばれて命令されたら絶対に逆らえないってのはもう話に膨らましようが無い!!

サンタコスQB「君がほしいものは何だい?(そのお願いを契約の願いとして契約してやる)」

QB「フィンランド公認の正式とされるサンタならいるけど、君が考えている様なサンタはいないよ」

ほむら「この女誑しの詐欺師紛いの淫獣!!」改変世界QB「女王様コス紛いの君には言われたく無いね!そもそも詐欺師紛いとかって何の事だか意味が分からないよ!?」アルまど「ほむらちゃんとQBって本当に仲が良いよね……(円環の一部に亀裂)」さやか「まどか!?おちつけ!おちついて~!!」

QB「僕と契約してアイドルプロデューサーになってよ!」

>>1「Why?」




10人「おープロデューサーさんだー![

>>1「これ俺が全部?」

QB「いや1人で十分だよ」


まどか「よろしくお願いします!」


さやか「どっかで見たことある面ねえ…気のせいか」


マミ「ふふ…お手柔らかに頼むわ」


ほむら「………」


杏子「おう。プロデューサー宜しくな!」

>>1「この子で」
織莉子 キリカ なぎさ 仁美 ゆま「」



>>1「ふぇ~あんこちゃんはあはあ…?」ゴシゴシ…

ほむら「」ゴゴゴ…

>>1「?どしt
ズドドドドド…

ほむら「寝るな」

>>1(ああ…あんこちゃんとアンアンしようとしたのに)

キリカ「私達の席は?」

まどか「ねえから」

恭介「挫折した」

QB「恭介の才能は二流以上一流未満だから仕方がないね」

仁美「クリスマスの夕食もやし炒め…」

QB「仁美の父の会社倒産しちゃったから仕方がないね」

ほむら「ニートになった」

QB「ほむらは数ヶ月入院したから仕方がないね」

まどか「いつの間にか東大合格していた」

QB「まどかは天才だから仕方がないね」

さやか「彼氏いない歴30年ですが」

QB「さやかはブスだから仕方がないね」

さやか「💢」

マミ「……」

QB「マミは変更点ないね」

マミ「いや…ちょっと違いすぎない?」

ガバッ

QB「あ、ほむらおはよう」

ほむら「…」

QB「?どうしたんだい?ほむら」

ほむら「///」

QB「………赤くなってるよ」

ほむら「………待った。なんで貴方がそこにいるの?」

QB「……わからん」クンカクンカ…
バキッ


ほむら「……人のパンツ盗んでクンカクンカする奴が…*

ほむら「というかそもそもQBが何でここにいるの…」

QB「君は一目で僕だと分かったみたいだけど…」

ほむら「声がそっくりそのままだもの」

QB「何故か知らないけどいつの間にかこの姿になって…」

QB『ほむらのパンツ嗅ぎたい』

QB「で走ってここへ」

ほむら「本当に人間になったのね」

QB「どうしてこんな事に…」

ほむら「………ちょっと待ちなさい。お腹減ったでしょ?」




QB「」ズズー…

QB「美味しいよほむら!ラーメン美味しい!」

ほむら「わかったから大人しく食べなさい」

QB「」ズボボ…

ほむら「……」

ほむら「…QB…」

ほむら「私の分も食べて頂戴」

QB「?」

ほむら「お腹いっぱいなの」ニコッ

QB「…か、かかかかん///」

ほむら「チョロいわね」

QB「な…ちょ…くれよ!」

ほむら「だーめ」

QB「どうしたらいい?」

ほむら「………」

ほむら「」ゴニョゴニョ

QB「…」

ほむら「物出せや///」

QB「///」ヌギヌギ…


まどか「QB殺す」グシャ…

さやか「wow…電柱が…」

恭介「僕がやりたかった音楽はこんなのじゃないのに…」QB「F○CK!あんな音じゃ宇宙が冷えちまうだろ!」クーほむ「何もかもが違う週」

QB「ほむら。パンツ見せてくれ」

悪魔ほむら「馬鹿じゃないの」バキッ

QB「ぎゅっぷい!」

QB「」チラ…

QB(おお…クマちゃん柄のパンツだ可愛い///)

QB(という具合に毎度パンツを見せてくれるから困った困った)ドサッ

QB「なあほむら…」

悪魔ほむら「?」

QB「どうしてそう僕の要求を呑んでくれるんだい?」

悪魔ほむら「な…とうとう貴方頭イかれてきたのね…」

QB「じゃあ何故わざわざ蹴るんだい?…銃なり魔法なり使えばいいだろう…」

悪魔ほむら「それは…」

QB「なんで僕にパンツを見せてくれるんだい?」





悪魔ほむら「偶然じゃない?」

QB「」

悪魔ほむら「なんだパンチラしてたのねよし今度から銃で追っ払おう」ジャキ…

QB「え、そこはせめて空気読も?」

悪魔ほむら「読む訳ねえだろこのドスケベがあああああっ!」バンッバンッ…

QB「きゅっ!?」ダダッ




まど神「最近絶対仲良いよねほむらちゃんとQB」ワナワナ…

さやか「まどか落ち着けええええ!」

マミ「どゆ事?後誰…」

QB「あいつは…まさか…」


キキーッ…

ギーゼラ(だからどうしたのよ…!)

早乙女「どうしたも何も…」

早乙女「あの時どっちを彼女にしてもらうか勝負して…」

早乙女「尚魔女化してもまだしょぼくれた運転テクで…」ブロロロ…

ギーゼラ(あんたに何が…!)ブロロロ…

早乙女「分かるわよ…あの後別れたし…」

ギーゼラ「!?」

早乙女「そもそも選ぶ相手間違えたのよ…はあ…」

早乙女「もう30代だし…」

ギーゼラ(ざまあwww()

早乙女「でもなんで魔女にならなかったかわかる?」

ギーゼラ(!?)

早乙女「それは…あんたがネガティヴ過ぎただけであんぐらいでへこたれないからよおおっ!」

ギーゼラ(あ、走ってる間に巨乳の所へ)

マミ「ティロ・フィナーレ!」ドオンッ

ギーゼラ(さおちゃああああん!?)

ドオオオオンッッッ!

早乙女「……ふう…」

QB(流石は唯一魔法少女卒業できたプロなだけはある)



恭介「実は鹿目さんとお付き合いしているんだ」ほむ・さや・仁美「「どういう言う事だぁぁぁぁまどかぁぁぁぁ」」まどか「実は二年に上がるちょっと前から…ウェヒヒヒヒ///」

ほむら「お、叔母さん…」

詢子「ほらほら〜まどかの下着欲しいんだろお〜?」

ほむら「確かに…パンツもブラも…全部欲しいですけど…」

ほむら「練習でディルト突っ込まれても…」

詢子「ゴムつけてるから問題ない」

ほむら「あるわああああああっ!?」ズブズブ…




タツヤ「」いやんっ!

タツヤ「」アンッ!…

タツヤ「ママ〜そのせーえきなにい?」

詢子 ほむら「!?」

まどか「とうとう変態になってしまったかタツヤよ」

ほむら「まろかあ…違うのよ…決して浮気とかじゃなくて」

詢子「いい汗かいた」

まどか「誤魔化すな」

ほむら「例のブツを」

詢子「あいよ。お漏らしverもおまけで3枚つけたぜ」

まどか(こないだ尿検査でコップ数杯やらせたのはこの為か…!)

タツヤ(納得すんなや)

>>1「知らない物語はまだしも物語物語はひどいなこりゃ」

ほむら「ちゃんとタイトル書かなかった方には月をプレゼントします」ゴゴゴ…

>>1「月に顔ってあったっけ」

リンク「知らんな」




QB「暁美ほむら…君はどんな祈りでソウルジェムを輝かせるのかい?」

ほむら「巴さんと…鹿目さんを助けられる力が欲しい!」

QB「……抽象的だね…もう少し具体的に…」

ほむら「…え、じゃあ…えとえと…」

ほむら「神」

ゴオオッ

QB「eee…」





まどか「あ、おはようさやかちゃん!」

さやか「おっすまどか…今日も眼鏡似合う似合う!」

仁美「上条君…今週の日曜は…」

恭介「ごめん。佐倉さんとネズミー行くんだ」

中沢「♪〜」

まどか「…」

中沢「?鹿目さん。どうしたんだい?」

まどか「……何でもない…」

中沢「〜?」

まどか(何か忘れてるような…)





ほむら「」

ほむら「も少しなんとかならなかったんですか?」

QB「まあ素質が素質だし仕方ないね」

ほむら「鹿目さあん…」

QB「君のせいでインキュベーターなくなったんだが」

早乙女「久しぶりに詢子と峠と知久を攻めた」詢子「和子がどっちの方でも錆付いてなくて安心した」知久「しくしく・・・」まどか・タツヤ「両親の関係が爛れ過ぎてる件」

QB「変態だからじゃないかな」
ズドドドドド…


ほむら「私は変態ではない。変態という名の悪魔よ」

QB(結局認めてんじゃねえか)

QB「大体ワルプルギス倒してない時点でハッピーエンドじゃないだろ」

ほむら「まどかと過ごすクリスマスの夜の方が大事よ」

QB「文化祭は?バレンタインは?」

ほむら「勝手に作ればいい」

QB「駄目だこいつ」

まどか「ほむらちゃんほむらちゃん!」

ほむら「何まどか?」

QB(やはりほむらは訳が分からない)

QB(出来ればまどかと契約したいがなあ…)

QB(一体何回ループしたんだろ)

ほむら「」グシャ…

ほむら「待った待った待ったああああ!」

ほむら「何故そんな腐れビッチなんかとおおおお!」

まどか「ごめん貧乳には興味ないんだ」モミモミ…

ほむら「ほむううううううっ!」」ダダッ





ほむら「………」ピッ

1レス投稿する度におっぱいが1cm大きくなるスレ

ほむら「」ピッピッピッ…



ほむら「」ピッ

名前書くとその数分おっぱいが1cmずつ小さくなるスレ

ほむら「」ピッピッピッ…

QB(馬鹿か)


さやか「Gカップまで大きくなった」ボイン…

まどか「吸わせて」






>>1「またまた諸事情によりID変更でござんす」

ほむら「すぐ送るわよー」

>>1「72時間ってどゆ事なの…」

野菜「出来ぬぅ!」ゴオオッ

ほむら「て事ね」

QB「じゃあ逆に君達は科学の力を魔法と言うのかい?」

まどか「何の話をしてるの?」

ほむら QB「サンタさんがいるかどうか話してたのよ!」

まどか「」

ほむら「ふん、貴方達だって魔法少女にしてるじゃない」

QB「それは僕達があくまで魔法のような力を科学力で発動させてるだけであり…」

まどか「サンタさん?いるに決まってるじゃん」
QB「eeeeeee!?」

ほむら「そうよねまどか!」

まどか「こないだだって枕元に同人誌が置かれてあったよ」

QB(何それ怖い)

QB(ぬう…中2にもなってサンタいるなんて幻想を…)

QB「そうだ!一緒に今日(12/24)寝よう!」

まどか ほむら「?」



ほむら(まどかとお泊り♪)

ほむら(序でに下着も…)ガサゴソ…

まどか(私の下着探しに夢中で時止めるの忘れてるほむらちゃん可愛い)

QB(さてと…)

QB(ほむらには親がいない…即ち渡す相手がいないという事だ…!)

QB(こいつらに現実を思い知らせてやる!)


まどか ほむら「zzz」

QB(……)

QB(寝れん!)

ほむら「……ど…ど」

QB「?」

ほむら「まどょかのねぇんどりょいどお…」

QB(……)

ガバッ





チュンチュン…

ほむら「……」

ほむら「あ!箱!」

カパッ

ほむら「いやっほう!まどかのねんどろいどおおおっ!」ピョンピョン…

ほむら「ほら!サンタさんはいるのよ!」

QB「分かった分かった自慢しなくていいから」

ほむら「まどかも!フタナリの同人誌があるわよ!」

QB(……)

QB(何してんだろ自分)

ほむら(チョロい流石ロボットチョロい)

ロリほむ「子猫ちゃん欲しい!」ギュッ

QB「ほう…僕か。勿論いゴオオッ

QB(くねええええええ!)



ほむママ「あ、ほむら。Qちゃんにご飯ご飯」

ロリほむ「はーい!」


QB(何故こんな事に…しかも記憶が改変されてる)モグモグ…

ロリほむ「キューちゃん美味しい?」

QB(………え、ええと…)

QB「きゅ~」ニコッ

ロリほむ「良かったあ~」

QB(はあ…)



~数日後~

QB「やっと大人しくなったか…」

QB「お正月だの何だので騒がしかったからなあ…」

ほむママ「ギャァァァ!」

QB「!?」ダダッ




ホムリリィ「~」グシャ…

QB「なっ…」

QB(そうか…あのまま放置していた…くそ…自分の心配してる暇じゃなかった!)

ズドオオッ

QB(くそ…僕じゃあんな奴…)

魔法少女「下がってなさいQB!」

QB「!?」

魔法少女「シュート!」ボオオッ

QB「や、止め…」

ホムリリィ「!!」

ドオオオオンッッッ…


魔法少女「……」

魔法少女「……ちっ…グリーフシードないじゃん!」

魔法少女「外れた…」テクテク…

ロリほむ「……」

QB「……」

ギュッ

QB「ごめんよ…ごめんよ…」

QB「僕のせいで…」

QB「……」

QB「いないね」

ほむら「50字以内で証明しなさい」

QB「馬鹿か」

ほむら「サンタさんはいるに決まってるわよ!」

ほむら「じゃないとリア充以外は何してろってのよ!」

QB「黙ってケーキなりチキンなり食ってろ」

ほむら「私だって去年まどパン常時持っていられますようにって願ったら今では365枚も集まったわよ!」

QB「馬鹿だろお前!しかも願いが殆ど違う!」

ほむら「分かったわよ!今日(12/24)添い寝したるわ!それで白黒はっきりつけましょう!」

QB「はいはい」






QB「本当は僕とクリスマス過ごしたかったんだろ」パンッ

ほむら「うるさいわね」

QB「遠回しに言わなくてもいいのに」

QB「僕は暇なんだよ大体」

ほむら「……」

ほむら「デレたわね?」

QB「うるせえ」

ほむら「あんなサーフィンしてる裸のおっさんがサンタさんな訳無いわよ」

QB「大体ソリで飛ぶってどうやって」

ほむら「……」

ほむら「武空術?」
QB「ない」

ほむら「……」

ほむら「月歩?」
QB「何処をどう見たら蹴ってんだよ」

ほむら「……」

ほむら「御都合主義?」
QB「もう諦めろ」

ほむら「子供達の夢ぶっ壊すなー」

まどか マミ さやか 杏子 「ブーブー!」

QB「うるさいうるさい」

QB「よし質問しよう!煙突ねえのに何処から入るんだよ!」

杏子「鍵こじ開け」

まどか「壁すり抜けるんだよ」

マミ「転送するのよ」

さやか「窓からダイナミックお邪魔しますに決まってんだろ言わせんな恥ずかしい」

QB「」

QB「分かった分かった」

QB「今日(12/24)は皆一緒にオールナイトしよう。そうすれば事実が分かる」

中沢 恭介 知久 タツヤ「この糞猫があああああ!」

ロリ5人後一匹「何か文句でも?」

男性陣「………」

QB「10時前に全員轟沈か…口裏合わせておくから、出てきなよサンタ諸君」親達(猫もどきの謎生物が・・・(#^ω^))

QB「女王様コス紛いの君には言われたく無いね!そもそも詐欺師紛いとかって何の事だか意味が分からないよ!?」

アルまど「ほむらちゃんとQBって本当に仲が良いよね……」ピキピキ…
(円環の一部に亀裂)

さやか「まどか!?おちつけ!おちついて~!!」



ほむら「はいQBちゃ~ん?貴方にお似合いの服ができたわよ」

QB「涎掛けはいらないよ!」

ほむら「あれ~?昨日までおしゃぶりチュパチュパやってまちたよね~?」

QB「変な妄想するねキモい」

ほむら「何ですって!?」

QB「You are very KI・MO・IIIIIII!」

ほむら「てめえ最後の晩餐確定したぞゴラァァァ!覚悟せえやあああ!」

QB「FACK!」


~数時間後~

QB「ほむら~箸もフォークも持てないんだよ僕は…」

ほむら「仕方ないわね…あーん…」

QB「あーん…」パクッ

モグモグ…

QB「いやあやっぱりほむらの作ったハンバーグは美味しいな」

ほむら「最後の晩餐だからね」

QB「ちょ…まだ根に持ってたの…」

ほむら「(性的な意味で処刑するから楽しみにしてなさい」

QB「もう口からこぼれてるよ」

ほむら「あらこぼれた?」

QB「誤魔化すな」



アルまど「あの鬼畜糞猫がああああ!」ビキビキ…

クリームヒルト「~!」

オクタヴィア「止めろまどか落ち着けええ!」

クリームヒルト「まず糞猫から血祭りにあげてやる…」

オクタヴィア「」

恭介「僕がやりたかった音楽はこんなのじゃないのに…」

QB「F○CK!あんな音じゃ宇宙が冷えちまうだろ!」


さやか「」カリカリ…

杏子「ミッキーさーん!原稿書き終わりましたー?」

さやか「まだよー!」


まどか「おほほ…ごめんあそばせ!」

仁美(流石はまどかお姉様…)


マミ「」ボインボイン…

中沢(今日も巴さんスイカ揺れてるなあ///…)



ほむら「」

ほむら「どういう事なの」

ほむら「なんか設定が丸々違ってる気がする…」

ほむら「…そもそも皆魔法少女じゃないわよね…」

ほむら「…………帰るか」カチッ

ドサッ

メガほむ「………」

メガほむ「あれ…私何してたんだろ…」

メガほむ「…とりあえずバイト行くか!」

メガほむ「面接面接…」


まどか「くうかい?」ほむら「鹿目家と佐倉家が逆になった世界」さやか「あんたも未来から来たんだ」

なぎさ「何外出ようとしてるのです…」

ゴオオッ…

マミ「だ、ダークリユニオンが近付いているわ…!」プルプル

なぎさ「寒いから早くドア閉めるのです」

マミ「」



マミ「げほごほ…」

なぎさ「病人は寝て早く病を治すのです」

マミ「ありがとね。なぎさちゃん」

なぎさ「気にしないくていいのです」

なぎさ「ただでチーズケーキ貰えるのですー」ダラダラ…

マミ「」



なぎさ「」モゾモゾ…

マミ「……え?」

なぎさ「この天気じゃ家に帰れないのです…」

マミ「は、はあ…」

なぎさ「マミ大好きなのですー」チュッ

マミ「ふふ。可愛いわね」

マミ「お休みなさい…」

なぎさ「お休みなさいなのです」

QB「それでは魔法少女採用面接を開始します」さやか「特技はイオナズンです」ほむら「!?」

ワル夜「…」シュウウウ…

恭介「な…」

QB「そうか…あまりの絶頂に絶望が浄化されてるんだ…!」

恭介「わ、ワルちゃん!」

ワル夜「……タノ…シカッ…」

シュウウウ



恭介「ワルウウウウウウウウ!」

QB「ああ…消えちゃった」

さやか 仁美「ざまあwwwwww」

恭介「誰だ馬鹿にしたのは…」ギロッ

さやか 仁美「♪~」

恭介「ワルちゃあん…」ポタポタ…

ワル夜だった娘「?何泣いてんの恭ちゃん」

さやか 仁美「」

ワル夜だった娘「ほら。富士Q行こ?」

恭介「」パァァァ…

さやか 仁美「殺す!」

ほむら(あれ?これクリームヒルトとヤればいけるんじゃ)

QB「無理だろ」

悪魔ほむら「ので、泡まみれにしてから!」ゴシゴシ…

QB「ああ気持ちいい」


悪魔ほむら「恒温動物の体温より高めた温度のお湯攻めにして!」

QB「いい湯加減。ほむらも入りなよ」

悪魔ほむら「あ、じゃお言葉に甘えて」ヌギヌギ…


悪魔ほむら「そのあと満遍なく全身に熱風を当ててから!」ゴオオッ

QB「よーし。モフモフになったぞー」


悪魔ほむら「最後に体温を奪ってやるために抱え込んで自由に身動き出来ないようにした!」ギュッ

QB「……」

QB「ほむら…」

悪魔ほむら「?」

QB「何故か知らないけど体が熱いよう///」

悪魔ほむら「な///」

悪魔ほむら「なら私が熱を奪ってやる!」ギュッ

悪魔ほむら「序でにペロペロしてやる!」ペロペロ

QB「余計熱くなったよ!」

悪魔ほむら「くそお…ならば最終兵器…」ヌギヌギ…

悪魔ほむら(射精SA SE RU大作戦!)

QB「」ウィーン…

QB「挿すよほむら///」

悪魔ほむら「さあ来なさい。今度こそ勝つわよ///」


ピッ

まど神「ほむらちゃんの浮気者ーーーーッ!」

さやか「まどかの怒りが限界突破したあああ!」

なぎさ「肝心なシーンがカットされてるのですーー!」

ほむら「今日は聖なるクリスマスイヴそしてリア充運動会プロテインパワー」

ほむら「とりあえず12/24になったので挨拶してみたわ」

ほむら(台本読むのメンドクセー)

ほむら「チキンナゲット食べたい」

ほむら「おっと。話が脱線したわね」

ほむら「元ネタ(アニメだったらアニメとか栄華だったら映画のタイトル)書いてない人が結構いるのよね~」

ほむら「その場合即刻不採用なので悪しからず」

ほむら「2015年ももう直ぐ終わりね…ウルト○マンは半世紀越えるのね」」

ほむら「……おっと。今日は後1つやったらお終いにするからそれ作らないと…」

ほむら「て事で>>1の代理のほむらことまな板でs
ダダダッ

>>1「?どしあばばばば
ズドドドドド…

ほむ・さや・仁美「「どういう言う事だぁぁぁぁまどかぁぁぁぁ」」

まどか「実は二年に上がるちょっと前から…ウェヒヒヒヒ///」



恭介『このディルト鹿目さんのかい?』

まどか『あ、ありがとう上条君』

まどか『丁度探してたんだ』

恭介『….ねえ鹿目さん…少し…お願いがあるんだけど…』

まどか『?』

恭介『僕とセフレにならないか?』



まどか「て感じ」

3人「何処がてな感じじゃゴラァァ!」

まどか「いやあ私せふれって意味分からなかったからいいよって言ってトイレ連れてかれて…」

まどか「今思えば私馬鹿だったなあって///」

まどか「せめてゴム使おうぜって」

ほむら「」

ほむら「ま、まさかまままたどか処女…」

まどか「とっくの昔に捨てたよ!」ニコッ

ほむら「野郎ぶっ殺してやるううう!」ジャキ…

さやか「待て待て!恭介は何も悪くない!」

仁美「そうですわ!全てはあの娘の勘違いから始まりましたのよ!?」

ザワザワ…

まどか「恭ちゃん。今日危険日なんだー」

恭介「へえ~じゃあとことんいじめないと…」スリスリ…

まどか「ひゃあん…いじらないでえ…///」

恭介「嫌だ///」

3人「この馬鹿ップルがあああああ!」

QB「恋の恨みは恐ろしいのお…」

さやか「なんかグリーフシードが綺麗になってるけど」

さやか「どゆ事なの」

QB「バグが起きたからね。仕方ないね」

さやか「ああもう…」

シュゥゥ…

さやか「きれいになあれえええええっ!」


ゴオオオッ…

マミ「」スクッ…

オクタヴィア「♪~」

マミ「」

マミ「美樹さん!まさか貴方が…」

カッッ

マミ「早速だけど蹴りをつけさせてもらうわよ!」

マミ「ティロ・フィナーレ!」ドオンッ

ドオオオオンッッッ!

マミ「ふう…美樹さん!起きて!」ユサユサ

マミ「…起きないわね」

マミ「あ、ソウルジェム濁ってる」

マミ「グリーフシードグリーフシード…」

マミ「」シュゥゥ

マミ「ソウルジェムから、光が逆流する…!」

マミ「なんかグリーフシードが綺麗になってるけど」

マミ「どゆ事なの」

QB「バグが起きたからね。仕方ないね」

マミ「綺麗になあれええええ!」シュゥゥ…



さやか「」スクッ…

さやか「ぎゃああああ!マミさんんんんん!」

キャンデロロ「♪~」

さやか「貴様よくもマミさんを!」

QB「もう一生ループしてろや」

恭介「まずはチョロいヤツからだ!」

恭介「さやか。お前は最近成績悪いだろ」

さやか「それがどうした」

恭介「いや週末勉強教えてやろうかなって」
さやか「」パァァァ…


恭介「いいよな志筑さんは…」

仁美「?」

恭介「このバイオリン買いたいんだけどな~高いんだよね~」

恭介「お金あるっていいな」

仁美「どうぞ」ケンジョウー

恭介(チョロいわ)



恭介「次に普通なJCにアタックしてみよう」

まどか「あっ…ハンカチ…」ポト…

恭介「大丈夫かい?鹿目さん」ニコッ

まどか「……Thank you…///」

恭介(帰国子女ゲッツ)


恭介「あ、巴さんこんにちは」

マミ「え…私貴方知らないけど」

恭介「いや…よくここで食べてる所見かけるので…」

恭介「たまには友達と話しながら食べるのもいいですよ?」ニコッ

マミ(もう何も怖くない///)



恭介「最後にあの2人か…面倒な…」


ほむら「ごめん。私男に興味ないから」

恭介(ちょっと話しかけたらこうだもんな…)

恭介「いや…その…暁美さんって結構勉強できてるからさ…」

恭介「どんな勉強方法なのか知りたいなあ~…なんて」

ほむら(……)

ほむら「全部貴方が教えてくれたのに」ボソッ

恭介「え?」

ほむら「黙れ」

恭介「( ゚д゚)」



杏子「へえ…本当にポッキー食べさせてくれるんだな!?」

恭介「勿論だとも。ほら口開けて」

杏子「結構でかいな…」

恭介「あー…

5人「止めろおおおおっ!」

すみません。>>619最後の恭介の台詞杏子でした

まどか「マッチ買ってくださぁい……うぅ」ピュー

>>1「急遽IDを変更さぜるを得ない状況に追い詰められたので少し変えさせてもらいますぜ

ほむら「名前欄の奴は一応本人認証という事で」

>>1「まだ元ネタ書いてない人がいるなあ…」

ほむら「ゆるゆりにも私の中の人出たんだ」

知久「」クンカクンカ…

知久「まどかのミルク美味しいよう…」ペロペロ…

詢子「なんだ。まだ起きてたのかい」
知久「」

知久「ど、どどど何処から見てた?」

詢子「まどかたんマジ天使てとこから(1時間前)」

知久「」








知久「……」

詢子「全く…あんたの浮気性には困ったもんだよ…」

知久「すみません…」

詢子「今回は娘のだったからまだしも…いや駄目だけど!」

詢子「見ず知らずの他人にやったらそれこそ犯罪だからね!? 犯罪!」

知久「うう…」

詢子「オイタが過ぎる子にはお仕置きしないと…」スリスリ…

知久「ふぁっ…///」ビュルル…

詢子「ふふ…脚でスリスリされただけでイクなんてね…とんだ変態だ」

詢子「妻として教育し直す必要があるみたいだねえ///」




タツヤ「」ひゃっ!

タツヤ「」知久君の珍珍…イカれちゃったね

タツヤ「」ピッ

まどか「もはや通報する気も失せた」

QB「毎度思うけどタツヤくんって録画係なの何なの」

ほむら「次のお題は

早乙女「久しぶりに詢子と峠と知久を攻めた」

詢子「和子がどっちの方でも錆付いてなくて安心した」

知久「しくしく・・・」

まどか・タツヤ「両親の関係が爛れ過ぎてる件」

ですって」

>>1「ふむふむ。早乙女先生がまどママとまどパパと……」

>>1 ほむら(峠って誰だっけ…)

>>1「あの…峠って誤植とかそういう事なのかな…」

>>1「ああ…2人でレースしてその後アンアンしたのね」

ほむら「てっきり4Pかと…」

QB「僕はてっきり3人を虐めてるのかと思ったよ」

>>1 ほむら「」




ブロロ…

詢子「」ブゥーン!
早乙女「」ブゥーン!

まどか「何やってんの?あの2人」

タツヤ「リアル版マリオカート」

まどか「」




キキーッ

詢子「ふう…なんだ…結構速いじゃん…」

早乙女「貴方もよ?詢子」

詢子「さてと…汗かいたとこで…」クルッ

早乙女「1発イッとく?」

知久「」ガタガタブルブル…





シコシコ…

ビュルルル…

詢子「ようし…次は私…」パクッ

ペロペロペロペロ…

ビュルルル…

早乙女「な…30秒で…」

詢子「鍛えてますから」

知久「」ビクビク…

早乙女「流石は私の元彼」

詢子「元彼じゃねえし。私の夫だし」

早乙女「一瞬なったし。負けてたら貴方もこうだったわよ」

詢子「結論的には知君かっこいいで終わりなんだけどね」

早乙女「三十路過ぎたと思えない程イケメンだものねー」

詢子「おーい。12戦目始めるぞい」




タツヤ「ずっと独身の方がいいね」

まどか「行き過ぎると愛もホラーもんだよ」

まどか「wwwww似てる似てる」

ほむら「こんな事があろうかとキーボード(破壊用)を所持しといて良かったわ[

杏子「何処もよくねえよ」

まどか「よーし続きやろ!」

まどか ほむら 杏子「マジカルバナナ」

まどか「バナナと言ったら黄色!」

ほむら「黄色と言ったらお○っこ!」

杏子「○しっこと言ったら珍珍!」

まどか「珍珍と言ったらオナニー!」

ほむら「オナニーと言ったらせーえき!」

杏子「せーえきと言ったら子作り!」

まどか「子作りと言ったら…」

まどか「ホムラチャン!」ギュッ

ほむら「マドカァーッ!」ギュッ

さやか「ぶっwww」

マミ「」クスクス…

デデーン…

QB「さやか、マミ、アウトー」

中沢(危ねえ危ねえ…)

恭介(杏子ちゃんかわいいよ杏子みゃん)

仁美(よくあのお題からこれいけたなおい)

>>1「いやっは我ながらさっきのは笑えたwww」

ほむら「それはどうでもいいけども…」

ほむら「元ネタ(KBC)て書かなかったけど採用しちゃったわよね」

>>1「」ガクブル…

>>1「ノーカン!ノーカン!ノーカン!ノーカン!ノーk

※もうヘマはせん!採用せんぞ!




QB「早速だけど色々な世界に行ってみるよ」

QB「まずはこんな事態にしてくれたにっくき元凶暁美ほむらが魔法少女でなかった世界!」



メガほむ「」チョコン…

QB「」

QB「カワイイ!」

QB「こうなんかおしとやかでドジっ娘ぽくて可愛い!」

QB「何処ぞの小動物虐待しそうな貧乳女とは違う!」

QB「よし!あの子を魔法少女にしよう!」

メガほむ「?」

QB「僕と契約して魔法少女になってよ!」

メガほむ「何…キモい…」

スタスタ…

QB「」ビューーー……

まど神「ホムラチャン二フラレヤガッタザマァwwww」

親達(猫もどきの謎生物が…(#^ω^))



QB「皆プレゼントは持ってきたね?」

サンタコス保護者's「」コクッ

QB「じゃあ皆引っ張ってーソリー」

スタスタ…

QB「分かった分かった僕が引くから帰らないでええええっ!」


詢子「わあ…綺麗…」

知久「空を…飛んでる…」

QB「よーし。それじゃプレゼント送るぞー!」

詢子「?煙突ないけど?」

QB「馬鹿。不法侵入しねえよ」

フワッ

モブ「うわっ!?浮いt
ゴオオオッ

モブ「と思ったら飛んだ…」

知久「何だこれは…」

QB「たまにはこういうのもいいだろ?さ、帰ろうか…」

サンタコス保護者's「………」

サンタコス保護者's「なんで私達きたんだろ…」

QB「この無駄がいいんじゃないか。後景色いいし」

サンタコス保護者's(寒いんだよ…;_;)ガタガタ…

ほむら「と思っていたお前の姿はお笑いだったぜ」イチャイチャ…

中沢「ふぁ〜www」

さやか「はい恭介。あーん」

恭介「」ペロペロ…

さやか「あたしの指美味しい?」

恭介「」b

早乙女「リア充死ねええええええっ!」

早乙女「ほら!鹿目さんも!悲しいでしょう!」

まどか「杏子ちゃん待っててね。学校終わったら可愛がr.
早乙女「志筑さんは!?」

仁美「この後巴さんと食事が…」

早乙女「」ガーン…





早乙女「私はどうせただのBBAよお…彼氏なんて作れるわけないじゃない…」

早乙女「クリスマスがカップルを産むなら…皆死ぬしかないじゃない!」

早乙女(はえ…気分悪)

ポト…

早乙女「あちゃ…コンタクトコンタクト…」※たまにする(妄想)

杏父「あ、大丈夫ですk


早乙女 杏父「///」






QB「この後早乙女和子は杏父と幸せなクリスマスを過ごしました」

QB「でめたしでめt
杏子「でめたくねえよ」
まどか「あんこちゃあん」スリスリ…

マミ「なぎさちゃんと」
杏子「ゆまが」
二人「百合カップルになった・・・だと?」

中沢「」クンカクンカ…
ガチャ

中沢(はっ!?)

さやか「」ゴゴゴ…

さやか「ま〜た〜し〜た〜ぎ〜ぬ〜す〜ん〜だ〜な〜?」

中沢「ま、待ってくれ!いやその…生理現象!」

さやか「なら仕方ないな」

中沢(本気っすか)



さやか「はーい。今日はさやかちゃん特製ケーキだよー」

中沢「なっ…それ相当金かかるんじゃ…」

さやか「…」

さやか「2月の食費は少し節約しないと(苦笑)」

中沢「( ゚д゚)」

さやか「ほら。中沢、あーん」

中沢「あーーー……





さやか「………」ガバッ

さやか「……」パカッ

杏子 メリークリスマス!良い子の君にはドングリプレゼントしちゃうぞ!

さやか「…………食えるけども…」カパ…

杏父「布教成功が娘が悪魔に魂を売った対価だったので、信仰と言葉を捨てて学校の用務員になった」杏子「居たたまれず家出した」メガほむ「学校で嫌でも顔を合わせるのですから帰ったらどうですか」

さやか「あんたも未来から来たんだ」

ほむら「ほむう!」

さやか「ていうかその顔まさかほむら!?」

ほむら「だ誰かしらそれははははは」

ほむら(ま、待て待て…まどか→杏子 杏子まどか)

ほむら(さやか:ほむら=x:さやか…!)

ほむら(………そう。私は比の問題なんか解けないもの)

QB「そこで算数を出す必要はないんじゃないかな?」




中沢「いやあごめんねほむら」

ほむら(デスヨネー)

メガほむ「そんな…気にしなくとも…」

ほむら(あー無理だわーこんな天然なのかよく分からん喋り方できないわよ)

中沢「ああ…早く左手治らないかなあ…」

ほむら(治らないわよ。そして私にはそんな暇はない。さっさとおさらば…)

ほむら(したいけど何故か盾が故障中)

中沢「なあ…ほむら…」

メガほむ「ほむう?」

中沢「今日も…シないか?///」ヌギヌギ…
ほむら「」






メガほむ「私もう百合やめようかなあ…///」

まど神『この世界壊すううううう!』

さやか『止めろ落ち着けええ!』

※救済されませんでした

仁美「奇跡や魔法は有りませんが科学ならあります」さやか「中途半端に残っているよりマシとか言って体を武器に改造するのは無いわ」恭介「チクショーーー(足に仕込まれたロケランでお菓子の魔女を攻撃、マミさんはマミらなかった)」

ほむら「」ガブガブ….

ゴオオッ

まどか「わっ….何これ○ジャスピナー?」

QB「タイムスリップ出来るようになったよ」

まどか「へえ…」

ほむら「まどか止mカチッ

ドサッ

ほむら「」





まどか「何か知らぬ間に朝になって飛び跳ねて起きて学校来たと思ったらほむらちゃんがおさげで眼鏡で可愛かった件」

メガほむ「え、ちょ…」

ガブッ…

メガほむ「あんっ…///」

ゴオオッ

メガほむ「な、何これ…」

QB「タイムスリップできるようになったよ」

メガほむ「へえ…」カチッ

ドサッ

まどか「ほむらちゃん!?」








バリィッ…

QB「ああ何十人分も魂が来たせいで逝かれちゃった…」

QB「まあいいか」

まどか「それでほむらちゃんとお互いの事しか見えない位のバカップルになったらそれはとっても嬉しいなって」

QBほむ「なっ、ちょっ……!?」

さやか「oh~、No~……」

マミ「あら、まぁ……」

杏子「こりゃ、酷い……」

QB「だ、駄目だ!そもそも願いが2t
上司「うちの部下持ってけドロボー!」b

QB「eeeeee!?」






QB「て言ってから何年経ったっけ?」

ほむら「3日しか経ってないわよ馬鹿」

QB「そうかい。君と居ると時間を長く感じる」

QB「もうハロウィンパーティー3回したよね?」

ほむら「貴方の気が早すぎなだけよ馬鹿」

QB「ああそうか」

QB「そうだ。今日はクリスマスイヴだ。パーティーしないと…」

ほむら「もう今日で4回やったわよ馬鹿」

QB「じゃ止m
ほむら「」グスッ

QB「泣き虫ホムラチャーン」

ほむら「っの…馬鹿」

QB「じゃあ今日15人目作ろうか」

ほむら「馬鹿///もう16人産まれたわ。今度は17回目よ///」





まど神「」チーン…

さやか「頼むからクリーム化せんでおくれよ?」

※救済できませんでした

さやか「孵化寸前のグリーフシードをQBの背中にねじ込んでみた」

ほむら「冗談も何もこないだ貴方ゴム無しで男性器突っ込んだ挙句精液中出ししたじゃない…」

QB「ああしたさ!でもそれとこれに何が関係が…」
ほむら「だからそれが子作りつってんだろボケ!」

QB「」

QB「………………」

QB「え、本気?」

ほむら「本気本気」

QB ほむら「う〜ん…」





QB ほむら「名前どうしよう…」

杏子「それより戸籍だろ馬鹿」

さやか「結婚式開かないと」

マミ「いやウェディングドレスない。後スーツない」

まどか「ツッコミ違えよおおおおおおっ!」

>>1「?抜かしすぎ?いやこれぐらいが妥当なんですよ」

>>1「まず若本さんのは私知ってるのはアナゴさんか細胞さんだったわけです」

>>1「でもあの人めっさ仕事しちゃう人だって分かってたからうん」

>>1「どのキャラの時の設定にすればいいか分からずで省きました」

>>1「後ゆるゆりの撫子様に関してはとても感謝感激…なのですが」

>>1「生憎撫子なんて知らないんすよ私…アカリンはいいとして」

>>1「?さんま?ゴローちゃん?」

>>1「…………察せ」





まどか「マッチ買ってください…」

さやか「要らねえよ」

杏子「チキンとなら交換するよ」

マミ「私LEDあるの」




まどか「うう…売れなかった…またママやパパも怒られる…」

まどか「今時マッチなんて売れないのに…」スッ!

ボオッ

ボンッ

ほむら「ほむう!」

まどか「?」

ほむら「ほむう…まどか?」

まどか「ほむらちゃんが出てきたよ!」

まどか「あったまろ…」ギュッ

ほむら「私がもっと熱くなるような事してアゲル…」

まどか「ほむらちゃんのエッチ…まあせーえき白だから雪でバレないか」








まどか「ていう感じの夢見たんだけどどう思う?」

ほむら「凄く…嬉しいです」ブシャァァ…

早乙女「ぎゃあああ!教室が血でええええ!」ゴボゴボ…

>>1はテイルズはやったことないかな?
TOD2くらいは知ってると思ってたんだがな

まどか「見せてやろう…私の能力…ダークプリズム…」

ほむら「解き放て…シャイニングウィザード!」

マミ「我が魔力に平伏すがいい…」

マミ「破・消滅波(デス・クリムゾン)!」

さやか「1000本の剣…」

さやか「無限粉砕(メビウスブレイク)!」

杏子「ブラックサンダー」モグモグ…

QB「な…なんて技だ…!」






虚淵玄「無いな」

>>1「ですよね」

妹「」






>>1「えーはい。すみません。最後急ぎ足だったので雑になったかもです」

>>1「今日はここまで。明日何時からだろ…わかんね」

>>1「今日飛ばしすぎた気がしますが致し方ない」

>>1「その分明日頑張ります」

>>1「メリクリー」

>>1>>650、orz…やった事無いんだなこれが」

ほむら「無知だな馬鹿かお前」

>>1「なんつった?」

ほむら「あ゛!?」

>>1「」

マミ「『インキュベエエタァァアアア!』」

マミ「どう?意味は分からないけどかっこいいでしょ」

まどか「確かに!」

まどか「で、どういう必殺技なんですか?」

マミ「まずQBをリボンで縛って…」シュルル…
QB「ぎゅっ!?」ギュッ

まどか「ふむふむ」

マミ「その後弾として大砲に突っ込んで…」グイグイ…

QB「きゅっぶい」スポッ

まどか「ほうほう」

マミ「最後に名前叫んでドカンよ」ドオンッ

ヒュゥゥ…

ベチャ…

まどか「…………」

まどか「もうちょっと楽な殺し方にしましょうよ」

マミ「そうね」

QB「酷くね!?」モグモグ

まどか マミ「」

まど神「ティヒヒヒヒ!可愛いよ、きゅ~べ~v」

QB「な、何する気だいまどか!」

まど神「何って….ここ数日QBたらほむらちゃんとイチャイチャイチャイチャ…」

QB「ま、待て!違う!お題を出した奴らに言ってくれそれは!」

まど神「…」スッ…

QB「や、止めて!せめて天罰だけは!天罰だけふぁぁぁぁぁぁ!」

ギュッ

QB「ぷい?」

まど神「QBあったかいな〜。いいな〜ほむらちゃんは独り占めして」スリスリ…

QB「おうふ」

まど神「私だってクリスマスぐらいQBとイチャイチャしたいな…」

QB(あ、これアカンパターンやないですか)

QB「ホムラーッ!ホムラチャーン(まどか声)!」

まど神「無駄だよ…誰も邪魔しに来れない…」

まど神「さあ…QB…」



さやか「」ギャーーー!

さやか「まどかの処女があ…」ガクッ

なぎさ「重要な所そこ?」

ほむら「と、巴マミ…貴方はどれだけ愚かなの…」

マミ「何?サンタさんなんかいる訳ないとでも?」

ほむら「……」

マミ「まあ暁美さんは悪い子だからこないだけであり…」


マミ『わールイージマン○ョン(初代)だ!』


ほむら(古っ!?)

マミ「あー楽しみだなあ…」







マミ「と言ってた結果がこれだよ」

ほむら「現実は残酷ね」

マミ「ふざけないで!サンタさんは実在するのよ!」
QB「ソーダソーダ」ガチャ

ほむら「んな訳ないでしょ!どうせQB辺りがこっそり買ってきて置いたんでしょ!?」
QB「そーじゃないかな?」ゴクゴク…

マミ「それこそあり得ないわよ!猫がどうやったらPCいじれるの!後宅配も来なかった!」
QB「僕普通に動かせるしマミが買い物来てる間にamozunが来たけど」

マミ ほむら「」

QB「きゅっ?」

二人「百合カップルになった・・・だと?」


なぎさ「ゆまー。チーズケーキ欲しいのですー」

ゆま「あーもうチーズチーズって自分で買えばいいでしょー」

なぎさ「お金がないのですー」

ゆま「分かったよ。ゆまも一緒に買ってあげるから…」





なぎさ「」モグモグ…

ゆま「あーせっかくキョーコからもらった(落ちてた)金が…」

なぎさ「美味しいのです〜」

なぎさ「ほら。ゆま。あーんなのです」

ゆま「え、あ、あー…///」

パクッ

なぎさ「どうなのです?」

ゆま「美味しいよ///」

なぎさ「やっぱりケーキはチーズなのです…///」






マミ「と言うわけでチーズケーキ買ってきました」
杏子「やらねえからな。あたしはさやか一筋なんだ」





>>1>>661のは買い物『行ってた』間にして下さい」

ほむら「私はまどかの生クリーム(意味深)しか興味ないの」ペロペロ

杏子「居たたまれず家出した」

メガほむ「学校で嫌でも顔を合わせるのですから帰ったらどうですか」



杏子「」テクテク…

杏父「」テクテク…

杏子「」ダダッ…

ガシッ

杏父「ま゛っでぐれ゛ぎょう゛ごお゛お゛お゛!」

杏子「」

メガほむ「前言撤回。貴方の判断は正しかった」

杏子(これじゃ唯のロリコン扱いされちまうよ親父…)

用務員「こらー杏父ー!何セクハラしてる!」

杏子(?杏父?誰それ?)

メガほむ(突っ込まないでください!?名前決まってないんですから!)

杏父「なにい!?杏子に誰かが痴漢している!?」

杏父「そんなけしからん事をするのは何処のドイツ人だこのヤロー!」キョロキョロ…

メガほむ「あんただろ」




ピーポーピーポー…

杏父「流石の名推理だ暁美ちゃん。でも一つ見落としている点があるよ7

メガほむ「ナンデスッテー(棒読み)」

杏父「僕も宗教に踊らされた被害者の1人だって事さ」
杏子「あんたが自分からしたんだろ」

杏父「(・Д・)」

さやか「中途半端に残っているよりマシとか言って体を武器に改造するのは無いわ」

恭介「チクショーー!!」ゴオオッ

シャルロッテ「DEATH!?」

ドオオオンッ

仁美「科学を馬鹿にすると痛い目見ますわよ」

さやか「なぎさは犠牲になったのだ…」

マミ「……え?」

恭介「だ、大丈夫ですか?」ゴロゴロ…

マミ「は…はい///」

さやか(キャタピラも酷いだろありゃ)




マミ「貴方の事が好きです!付き合ってください!」

さやか 仁美(あって1日で告白はやめようや)

恭介「ごめん女に興味ないんだ」

中沢「早く行こうぜ恭介」

さやか 仁美「」シュルル…

マミ「BLが魔女を生むなら…皆死ぬしかないじゃない!」

さやか 仁美 中沢 恭介「やめたげてよおおおおお!」

ドンッドンッドンッ…



ほむら「外が騒がしいわね」ペロペロ…

まどか「いい加減舐めるの止めてくれない?」

杏子「……腹一杯、肉が喰いてぇ」

QB「君の願いは、エントロピーを凌駕し……って、えっ!?」

杏子(ナイフ&フォーク装備)「というわけで、いただきますっ!!」

QB「きゅぅぅぅー!?」

ダダッ…




QB「はあ…はあ…つ、疲れを感じる…」

QB「腹一杯肉喰いたい→腹減った(僕の事を食おうとしてる)→肉欲しい(僕の)→できたつまり動物になったあああ!?」

QB「何故こんな事にいいい!」

杏子「まあてえええ」(スローモーション)

QB「………」

QB「…可愛い///…あのおっぱい揺れてるとこt」グサッ
QB「?」

ガブッ

QB「ぎゃああああ痛い痛い痛い痛い痛い!!」

ガブガブ…

ゴクッ

杏子「………」

杏子「まじい…」ゲロォ…

ドサッ

QB「きゅう〜」

QB(よだれまみれで汚いはずなのに嬉しい///)

杏子「」バキィッ
QB(酷い)

グリグリ…

QB「きゅっ!?」

QB「な、なんか無性にチーズが食べたくなってきた…!?」

さやか「面白っ。他のも」

グリグリ…

QB「」珍珍カイカイ…

QB「何故か人間の交尾シーンが脳内再生されてくるよ!」

さやか「wwwww」

グリグリ…

QB「」ウィーン…

ブロロロ…

ブーーン!

さやか「」

さやか「QBがバイクに化けた…」

さやか「抱きしめて、キスしてなんて言えない」早乙女先生「彼が付き合っているのQBだからゾンビでも大丈夫じゃない」ミQB「僕にこれ程の感情があったなんて驚きだよ///」

まどか「煙管の理、ふ~」さやか「ヤニくさ」詢子「ちゃんと分煙しろよ(あいつのはマイルドセブンか)」

まど神「イイヨー」

俺「よっしゃktkrrrrr!」

QB「eeeee!?」

QB「いいのかい?まどか。こんな見るからに怪しい男…」

まど神「ああ?うん。大丈夫どよ。タダでとは言ってないから」





パンッパンッ

<アンッアンッ

<イグゥ

QB「」

まど神「いやあ最近分かった事なんだけどねえ…」

まど神「どうやら性交した時の快感がMAXに達すると快感のせいでソウルジェムが濁らなくなっちゃっうんだよね」

まど神「一応快感させる魔法なり何なり使えばいいけどダルいんだよね」ホジホジ…

QB「…………orz……」

まど神「魔法少女の在り方を変えようと思うのだけど、何か良い案がある?」デビほむ「安価で決めましょう」QB「いい加減だな」

デビほむ「ソウルジェムの限界が来たらダークオーブに変わるようにシステムを改ざんしたわ」QB「なんてことだ」まど神「あれ私の役割なくね?」

まどか「少女は全員必殺技を考えなきゃいけないんですか?」マミ「ええ、とどめはきちんと必殺技で指して技名はきちんと叫ぶのよ」

>>677訂正
まどか「魔法少女は全員必殺技を考えなきゃいけないんですか?」マミ「ええ、とどめはきちんと必殺技で指して技名はきちんと叫ぶのよ」

マミ「」ドゴオオッ

使い魔「」

まどか「腹パンって凄いね」

QB「範○勇次郎もビックリだよ」


マミ「ティロ・フィナーレ!」

ギーゼラ「」ドゴオオッ


マミ「ティロ・フィナーレ!」

シャルロッテ「」ドゴオオッ


マミ「ティロ・フィナーレ!」

ワルプルギス「」ドゴオオッ


マミ「ティr
ほむら「まどか逃げろおおおおお!」

クリームヒルト「?」



>>1「更新遅れてしまい申し訳ございません」

>>1「桜trickについては少し厳しいと判断させてもらいました。兼ねて謝罪します」

ほむら「止める言うてから止めようや」

ほむら「( ゚д゚)」

まどか「なんで驚いてんの!?」

ほむら「い、いえそ、そんなここここ…」

まどか「大体私は中沢君とヤるんだかろ」

ほむら「アイツコロス!」ジャキ…

ダダッ




まどか「もういいよ」

中沢「ふう。きつかったきつかった」

まどか「じゃあ早速シようよ///」

中沢「全く鹿目さんは甘えん坊だな///」



ほむら「なんでこう私とまどかがイチャイチャするお題が無いのよ…」

マミ「ごめんここ2人用(恭介入り)」

ほむら「」ジャキ…

杏子「特にポテト食べれるとことか」ガリガリ…

マミ「目的が違うわよ佐倉さん」

杏子「あたし歌なんか分かんねえよ」

マミ「何か歌えないの?アベパンマンとか」

杏子(今の訂正入れるよな?アンパンマンだよな?)

マミ「他は…」ウィ…

マミ「 や ら な い か と か ? 」
杏子「マミゾウ(意味深)だああああっ!」ダダッ

マミ「待ちなさい!今日という今日は貴方の処女を貰うわよ!」ダダッ

杏子「あんたはもう処女…いやフタナリだとどうなんだ…」

杏子「どっちでもいいが捨てたのかよおおおお!」

マミ「もう53人はイかせたわよ!」

杏子「それなりにどころか多かった!」ダダッ




ほむら「まどか。(子作りしに)カラオケ行かない?」

まどか「や」

ユウリ「いや貴方の方がひどいよね」

かずみ「羽生えてるよ…」

悪魔ほむら「悪魔だからいいのよ」

まどか「ほむらちゃんエロいね」

悪魔ほむら「マロカー」ギュッ

ユウリ かずみ「wow」

恭介「そこの2人も普通に可愛いと思うな」

中沢「1名クローンだぞ?」

恭介「問題ない」

ほむら「QBに決まってるじゃない!」

ほむら「クリスマスイヴを楽しくイチャイチャ過ごせたと思ったら…」

さやか「」

QB「ち、違うんだほむら!ま、まどかが勝手に連れてきて…」

ほむら「ほう…まどか…貴方も落ちぶれた者ね…」

悪魔ほむら「なんて愚かなの…」ゴゴゴ…

まど神「?何の事かな?」ゴゴゴ…

さやか「ああ…前はあんなアツアツな2人だったのに…」

ほむら『貴方への愛が東京タワーまで達しそうよ…///』

まどか『世界で1番ほむらちゃんが好きだよ///』

ほむら『ほむう…///』

悪魔ほむら「貴方への怒りがスカイツリーまで達しそうよ…」ギュ〜

まど神「宇宙で1番ほむらちゃん嫌い・・」

悪魔ほむら「こいつっ!」

QB「とりあえず喧嘩は止めようよ」

悪魔ほむら まど神「はい」

悪魔ほむら まど神(ちっ。命拾いしたな)

さやか「凄え喧嘩止めやがった」

なぎさ「二股への道真っしぐらの巻なのです」

早乙女先生「彼が付き合っているのQBだからゾンビでも大丈夫じゃない」

QB「僕にこれ程の感情があったなんて驚きだよ///」

恭介「ふふ…可愛いなあQBは…」スリスリ….

QB「ひゃ…止めて…僕…」

恭介「僕じゃなくて私でしょ?」グチュグチュ…

QB「恭介…やめて…わ、私…///」

さやか「」

杏子「ありゃナシだろおおおおお!」

まどか「ロボットに性別ないしいいんじゃね?」

杏子「こんなの絶対おかしいよ…

さやか「ひっ…ぐ…」チャキ…

さやか「インキュベーターが魔女を生み出すなら…皆死ぬしかないじゃない!」

QB 恭介 早乙女 まどか 杏子「eeeeee!?」

QB まどか 杏子「マミ化したあああああ!?」

早乙女「わ、私はか、かかか関係ないわよね!?」

恭介「そんな事知るか」

5人「ギャー!」グサグサグサ

マミ化
さや化
まど化

杏子「この魚うまいな。なんていうんだ?」さやか「オクタビアだよ」

モグモグ…

さやか「マミサーン!」

まどか「キャーマミッタァァァァッ!」

ウィーン…

シャルロッテ「です?」

ズドドドドド…

シャルロッテ「チチチチチチチチチチイイイイイ」

シュゥゥ…

ドサッ

マミ「おお頭を食われてしまうとは私とした事が」

さやか「流石マミさん!頭食われても平然と生きてやがる!」

まどか「そこに痺れる憧れるう!」

マミ(なんだろう…あまり嬉しくない)



ほむら「ありゃナシだろありゃあああ!」

QB「いいんじゃね?ハッピーエンドだぜおい」

ほむら「マミは3話で死ななきゃいけねえんだよおおお!」

マミ(私の扱い酷すぎワロエナイ)

杏子「おっぱい要員だからね」

なぎさ「仕方ないのです」

QB「……と思ったら、突如現れたワルプルギス夜が円環の理を呑み込んで超パワーアップしてしまった(T-T)」

悪魔ほむら「ちょっ……何て事してくれたの!この、淫獣!!」

ワルプルギス「何故か知らないが人間になった」

ワルプルギス「とりあえず暴れよう」ドオオンッ

QB「止めてください!地球があああ!地球そのものがあああ!」

ワルプルギス「?」♪~

恭介(避難所行かずに呑気に練習)「~」♪~

ワルプルギス「♪~」

悪魔ほむら「」

QB(わあきれいなうたごえだなあ)

恭介「」♪~

ワルプルギス「♪~」

恭介「……///」

ワルプルギス「///」

恭介「結婚しよ」

ワルプルギス「よろし」b

QB 悪魔ほむら「eeeeeee!?」

オクタヴィア「フザケルナァァァァッ!」

まどか「止めろさやかちゃん落ち着けええ!」

マミ「」スゥ~

マミ「ふう~」

マミ「1人で吸う煙草は最高ね」

QB「」ダダッ…



QB「げほっげほっ…こんなの絶対おかしいよ…」

QB「あんな臭い臭いを好き好んで吸うなんて訳が分からないよ[

ほむら「あら?煙草を吸うのはメリットがあるからに決まってるでしょ」

QB「な、なんだいそれは…」

ほむら「ニコチンを摂取するとストレス解消できるからよ」

QB「だがニコチンは依存性があったりするし…」

ほむら「まあ体に悪いと思うならニコチンパッチでもやればいいわ」

ほむら「それに財政も煙草のお陰で成り立ってる部分もあるのよ?」

詢子「あたしは好きだよ、葉巻煙草」スゥ~

QB「」

QB「保健体育も習わなかったのかい」

ほむら「世の中教科書が全てじゃないのよ…」

QB「ううむ…勝手に死んでくれるのはいいんだが地球が汚染される…」

QB「どうした物か…」

まど神「とりあえず煙草吸えばいいんじゃないかなぁ」

QB「結論それかよ」ボオッ

QB「」スゥ~

QB「やっぱ無理!」ゲホッゲホッ

デビほむ「安価で決めましょう」

QB「いい加減だな」

2人+1匹「………………」

まど神「?これって1レスもクソも無くね?」

デビほむ「無理ゲーね」

QB「乙」

まど神「いやこれで終わりは無いだろ終わりは」

デビほむ「でもやりようがないでしょ」

まど神「いやこっちの世界で勝手に(自作自演になるが)安価しちゃう?」

QB「安価とは言えないと思う」

まど神「……………」

まど神 デビほむ QB「募集するか」

さやか「ちょい待てタイトル詐欺って酷えよ」

まど神「どちらにせよタイトル詐欺になるから仕方ないんです!」

デビほむ「ちょっと待って。魔法少女の在り方って何…さっきから思ってたけど」

QB「とりあえず設定変えればいいんじゃね?」

まど神「細けえこたあいいんだよ」

さやか(適当過ぎだろ…安価変なの来ても知らないぞ…)

まど神「まあスレタイ詐欺にはなるがそこは多めに見ろ!」

まど神「さあ安価スタート!」

↓魔法少女の在り方

ほむらちゃん大勝利ww

デビほむ「」

QB「おい神様になっちまったよどうする」

デビほむ「なんか嬉しくない」

まど神「とりあえず円環の理の管理者ほむらちゃんね」

デビほむ「乳が小さい程偉い…まあ素質があるんでしょうね」

デビほむ「まあ悪魔になれた私なら当然でしょ…」

デビほむ「じゃあ手始めに神の権限でまどかと子作rジャキ…

マミ「乳が人種差別を生むなら…皆死ぬしかないじゃない!」

まど神 QB デビほむ「 ま た お ま え か 」

ドンッドンッドンッ






>>1「今日は280番までやっちゃうよー」

ほむら「昨日1個出来なかった罰ね」

さやか「え、本当ですか!?」

恭介父「ああそうとも。君みたいなおしとやかな子が我が子の嫁にうってつけだ!」

さやか「いいいいやったあああ!」ピョンピョン…

恭介父「……」

恭介父(ぐひひひ。いやあこれだからガキは困るねえ)

恭介父(こうもあっさりロリの下着に巡り会えるとは!)

恭介父(しかもこの娘乳でかいじゃあないですかヤダー!)

恭介父(キタキタ俺の時代キタァァァァァァッ!)
恭介「ただいま。彼女連れてきたよ」ガチャ

ワルプルギス(人間体)「お、お邪魔します…」

さやか 恭介父「」

ワルプルギス「あ、すみません。勝手に上がりこんじゃって…」ボイン…

恭介父「……」

恭介父(さやかちゃん。グッバイ)

さやか(裏切ったなロリコンンンンンン!)

まど神(現実は残酷である)





>>1「危ねえ危ねえギリギリ間に合った…」

ほむら「もう少し余裕持ちなさい」

>>1「はっはー!皆様のお陰でもう残り3分の1とか笑っちゃうねほんと!」

ほむら「そろそろお題の募集締め切りが迫ってるわ。早めに出す事をお勧めするわ」

>>1「まあ多分年内には終わらないから大丈夫大丈夫(適当)」

>>1「今年も残りわずか!最後まで張り切っていきましょー!」

まどか「おいもう明日になっちまう早く投稿しろ」

QB「なんてことだ」

まど神「あれ私の役割なくね?」

QB「それはいいけどダークオーブって詳しい設定あったっけ?」

デビほむ「良くないのでは…」

デビほむ「まあいいわ。教えてあげましょう」

デビほむ「説明しよう!ダークオーブとはヤンデレ魔法少女にしかつけられないソウルジェムの事である!」

デビほむ「そのエネルギー源は愛!即ちヤンデレの状態にしちまえば魔女にならねえって話だよ!」

デビほむ「とりあえず基本性能は同じ!だが余程の事が起きない限り魔女にならない便利な設計!」

デビほむ「今ならお値段税込価格574200円!」

QB「お金取るのかよ後たっか!」

デビほむ「そんなタダで救済してあげるとか器大きい人この世に存在しないわよ」

まど神「」

QB「後さ、1つ質問質問」

デビほむ「なんじゃらほい」

QB「それ男子は死ぬよね」

デビほむ「……………」

デビほむ「 だ ん し っ て な あ に ? 」

QB「まずい異性消そうとしてるぞおい」

まど神「いや百合天国にすれば…」

QB「人類消滅するぞ」

マミ「ええ、とどめはきちんと必殺技で指して技名はきちんと叫ぶのよ」

さやか「でもその間に魔女が攻撃してくるんじゃ…」

マミ「必殺技の名前を叫んでる場合は魔法少女を攻撃してはならないっていうルールがあるのよ」

さやか まどか「へーーー」

さやか まどか(ルール?)

QB「他にもこんなルールがあるよ」

QB「触手でHな事をするのは相手が気絶してからする事」

QB「ソウルジェムは極力壊さない事」

QB「魔法少女にもあるね」

QB「わざと触手でHさせない事」

QB「出てくる時は10秒以上名乗る事」

QB「~」

さやか まどか「………」

さやか まどか(魔法少女ならない方がいいや)

さやか「しかも装備は頭→両手鍋(外せない)胴体→エプロンだけ!?」

マミ「そうなのよ…」

まどか「更に更にエプロン以外着てないから切れると裸になる仕様!?」

マミ「そうなのよ…」



マミ「ティロフィナーレ!」ブンッ

ドゴオオッ

シャルロッテ「」チーン…

マミ「極限にまで硬直させれば問題ない」

まどか さやか「流石マミさんやでえ!」

ほむら「もうやだこの世界」

なぎさ「貧乳のほむらさはエプロンスカスカで結局裸で戦闘だべさの巻なのです」

>>1「」ゴクリ…

杏子「おいあたしの出番は?」

早乙女「目玉焼きに掛けるのは塩コショウですか、醤油ですか。ハイ、中沢君」中沢「マヨネーズです(キリッ)」QB「そんなの絶対おかしいよ!!」

さやか「恭介は私の事をどう思っているの」恭介「弾けない事がわかっているのに音楽を聞かせる空気の読めない幼馴染。でも佐倉さんと知り合う切っ掛けになったのだから恋の天使かな」杏子「バカ///」さやか「えっ?」

司会者「スーパーセルに被災した見滝原市と中継が繋がっています」『えー、こちらみたきはっ――わあすげ――凄い突風が今なお――(ドカーン!)あぶなっ――』

まどか「はう…温泉気持ちよかったね」

ほむら「そうね」

まどか「ほむらちゃん出血多量で死なないよう気をつけるんだよ?鼻かまないでね」

ほむら「ど、努力はするわ」




ほむら「……」

まどか「……」

ほむら(さっきからこっち見て動かないわね…)

まどか(そろそろかなあ…)

スルッ…

ほむら(ゆ、浴衣が!まどパイがあああ!)

まどか「おっと「」グイッ

ほむら「……」

まどか「…」

ほむら「」ドキドキ…

スルッ…

ほむら(キタァァァァァ
まどか「おっと」グイッ

〜3分後〜

ほむら「」ムラムラ…

まどか(まだかなあ…)スルッ

ほむら(ぬっ!)

ほむら(あ、乳首…)

まどか「危なっ…大きいのかn
ほむら「ほむううううううう!」バッ

ガシッ

ほむら「ハァハァ…まどパイ…まどパイ」ピリッピリッ

ペロペロ…

まどか「ひゃっ…ほむらちゃん///」

ほむら「序でにまど汁も!」ペロペロペロペロ…

まどか「んあっ…ンコが…気持ぢっ…///」

プシャァァ…






ほむら「まど汁飲み過ぎたせいでソウルジェムが濁らなくなった」

QB「」

まどか「ザーメンスゲー」

まどか「………待ったほむらちゃん」

ほむら「?」

まどか「私達珍珍生えてないからエッチできない」

ほむら「な、なんだって!?」

ほむら「………」

まどか「大体同性同士で子作りなんてできるのかな…」

ほむら「よし。QBにフタナリにしてもらおう」スタスタ…

QB「無理に決まってるだろ」

ほむら「ほむう…」

まどか「ねえ…魔法少女なんだから魔法で生やせば?」

ほむら「」

ほむら「でも結構創造の魔法って疲れるのよ…3分間集中して頭の中でイメージするから…」

ほむら「珍珍珍珍珍珍珍…」ブツブツ…

ほむら(珍珍まd珍珍…)

ボンッ

ほむら「」デデーン

まどか「わ、わあっ…」

ほむら「まどかの顔の形した…いわゆるまどゾウね」

まどか「こんな大きかったら内臓壊れちゃうよお…」

ほむら「萎むと小さくなるのね…」

まどか ほむら「……」

ほむら「1発ヤりますか」ズブッ…

まどか「でっ すっ よっ ねええええ!」ジャブジャブ…

タツヤ「」パシャパシャ…

まど神&悪ほむ『逃がさないよ(わよ)!きゅ~べ~v』

さやか「自業自得とはいえ、あいつも哀れだな……」

QB「止めてくれえええ!もう性交なんて懲り懲りだあああ!」ダダッ

ガシッ

QB「ひいっ!」

悪ほむ「」ペロペロペロペロ…

QB「ひぎぃっ!?」

まど神「ああほむらちゃん!私にもQ珍舐めさせて!」ペロペロペロペロ…

QB「んのおっ!」ビュルルル…

まど神 悪ほむ「」ペロペロペロペロ…

なぎさ「つまりどういう事だってばよ」

なぎさ「なぎさは恭介のチーズ舐めに行くのです」

さやか「おい決闘しろよ」

QB「それより僕をおおおおお!」

QB「」

さやか「タスケテって目を向けられてもなぁ……」

なぎさ「どうのしようもないのです……」




まど神「QB〜ポッキー食べよ〜?」

悪ほむ「ほら、QBメロンソーダ(アベックストロー)よー」

QB「」

杏子「あああたしのポッキーがぁ…」

マミ「勝手に家のメロンソーダ持って行くんじゃないのQB」

QB「僕のせいかい?」



まど神「私のお尻が先だよ!」

悪ほむ「私よ!」

QB「」ムニュ…

中沢「どっちがいいかな」

恭介「佐倉さんはもう予約済みだから」ズブズブ…

QB(もうやだ死にたい)

QB(スペア)「止めろ!今度は俺まで犠牲になっちまう!」

↑すみません。エントリーNo.287です

~マミ化の場合~

仁美「ひっく…」ジャキ…(デザートイーグル)

恭介「ヘェアッ!?」

仁美「バイオリンが悲劇を生むなら…皆(バイオリスト)死ぬしかないじゃない!」

恭介「ちょっtドンッ

~さや化の場合~

仁美「恭介~」スリスリ…

恭介「wow」

仁美「新しいCD保存用と観賞用と使用用買ってきたよー」

恭介「苦しゅうない」

~まど化の場合~

仁美「あ、ひ、きょ、きょうすふ…恭介君…」

恭介「」つ|(壁)

恭介「どうしたんだい志筑さん?」

仁美「///」







恭介「…………」

恭介「やっぱり佐倉さんかな」

杏子「嬉しくねえっての」

恭介「」スリスリ…

杏子「嬉しいです嬉しいですから手マン止めて!」

さやか「」プシャァァァ…

まどか「」<あーあー汚い…

マミ「」<じゃあ舐めるな!

仁美「」<ザーメンは飲む物(キリッ

マミ「」ポンッ

仁美「」コクッ

仁美「ティロフィナーレエエエエエッッッッ!」ドオオオンッッ

まどか さやか マミ「ざまあ」

恭介(ギター週)「僕の専門はギターですか、ヴァイオリンですか」中沢「メタルです」恭介「お前の返事はどっちでも良いだろーーー」仁美「貴方の音楽の本質は憤怒、もっと怒りを込めてください」QB「恭介、きみの音楽(怒り)で宇宙を焼き尽くすんだ(興奮)」さやか「」

マミ「アイス・ロック・ジャイローーー(凍り砕け散る恵方巻シャルロッテ)」まど・さや「やったーー」ほむほむ(ティロ・フィナーレじゃないの?)

まどか「えーQBのキャラが可愛くないだのキモいだのなどでクレーム来てんでちょっとマスコットキャラ(?)変更しますた」

QB「eeeeeee!?」

まどか「はい。担当するジュゥベエ君だよ」

ジュゥベエ「オイラジュゥベエ。宜しくな」

ほむら「結構可愛いじゃない何処ぞの淫獣とは違って」

マミ「わーモフモフしてる~」

さやか「なんかかっこいいじゃん。オスって感じ」

杏子「旨そ」

QB「」

まどか「ではこれに賛成の人手挙げやがれ」

5人「」ブンッ

QB「」

ジュゥベエ「じゃあお疲れ様」
QB「待って待って待ってええ!」

QB「そうだ!3本勝負だ!全部勝てたら君が出ていいぞ!一回でも負けたらそのままな!?」

5人「ブーブー」

QB「黙れ外野!」

~キュート対決~

QB「僕と契約して魔法少女になってよ!」

5人「…」

ジュゥベエ「ソウルジェムはオイラが浄化するぞー」

5人「」ブンッ

QB「」
まどか「5vs0でジュゥベエ君の勝ち」

~歌声対決~

QB「あ゛あ゛~!ばでじな゛い゛い゛い゛!」
まどか「はい終了」

ジュゥベエ「I'm travelling at the speed of light!I wanna make a」

5人「スグソレママニイウーー!」

QB「」

~計算対決~

QB「12×5=53!」

5人「…」

ジュゥベエ「16×6.25=100!」

5人「」パチパチ…

QB「」ズルズル…

なぎさ「関係者以外立ち入り禁止なのです」

QB(もう訳分からない)

ほむら「よければ差し上げます」つリボン 詢子「ありがと……似合うかな?」ティヒヒ

クーほむ「無いわね」

クーほむ(この週の上条は知久さんと不倫かぁ)

知久「」チュッ

恭介「全く甘えん坊さんですねえ…」

知久「今日もヤらないか?」

恭介「1回だけですよ?」

カチッ




早乙女「あら、上条君解けないなんて珍しいわね…」

恭介「えへへ…ケアレスミスですよ…」

早乙女「でも約束は約束ね」ピリッ

早乙女「上条君の珍珍1回イかせてもらうわよ?」

ペロペロペロ…

恭介「んっ…」ビュルルル…

早乙女「〜んぷ…激しいんだから飲み切れないじゃない…」

恭介「えへへ…」

クーほむ「」

カチッ



メガほむ「……」

恭介「ほら、暁美さんあーん」

メガほむ「〜」

パクッ

恭介「美味しいかい?」

メガほむ「とても…美味しい…です…」
.
恭介「そうかい。それは良かった」

オクタヴィア クリームヒルト「」ゴゴゴ…

メガほむ(もうやだこいつ)

メガほむ(………まあいいんだけど///)






>>1「今日はここまで!まずい時間がない!」

ほむら「早く締めなさい間に合わなくなっても知らんぞ!」

杏子「ふーんオクタヴぶうううう!?」ブシャァァァ!

さやか「何いきなり吐いてんのよさ」

杏子「なんでてめえの肉あたしが食ってんだよ!」

さやか「いやオクタヴア私じゃないし」

杏子「いや…えっと…」

杏子(そうかこいつ魔女になってる間自我ないのか…)

杏子「えっと…その…」

杏子「お前人魚?」

さやか「」

杏子(だああああ!畜生おおおお!何変な質問してんだあたし!)

さやか「何故ばれた!」

杏子「eeeeee!?」

杏子「ちょっと待って待って!人魚ってほら…直立二足歩行しましたっけ?」

さやか「海出ると脱げるんだよあそこ」

杏子「…………」

杏子「」モグモグ…

マミ「結局食べるのね」

>>1「元ネタが書いてある…だと」



ほむら「」

QB「散髪屋始めました〜」

まどか「本気でQBが運営してた件」

ほむら「まさかとは思ってたけど…」

QB「どうしたんだい?客じゃないならお帰り願う」

ほむら「まあ実際延びて来たのよね…」

まどか「行こっかほむらちゃん」

ほむら「」コクッ




ほむら「」

QB1「ええっとお客様…」

ほむら「?」

QB1「恐れ入りますがもしやもうご利用済みでは…」

ほむら「は?何の事よ。しかも今日開t………」
ドオオオオンッッ

ほむら「そういう事は早く言えバカタレェェェ!」ダダッ

ほむら「まどか!」

まどか「ふう〜ほむらちゃんすっきりしたよー」

ほむら「」

まどか「しかも宝石1個もらえちゃったよ!ティヒヒ。すごいサービスd
カチッ

まどか「aね!」

まどか「…………ほむらちゃん?」

QB( 計 画 通 り )

さやか「なんであんたと肝試しせにゃならんのだ!」

仁美「知りませんわよ!恨むなら自分の運命を恨みなさい!」

さやか「運命とか何意味深的な事言ってんじゃァァ!」




キャァァァッ!

杏子「ひっ…なんだよ今の…」

恭介「大丈夫だって…お化けなんているわけ無いから…」

杏子「怖えよ…」プルプル…

恭介「分かったよ…」ガシッ

杏子「ひゃっ…何…」

恭介「お姫様抱っこ。これなら怖くないだろう?」

杏子「きょうすけえ…」



キャァァァッ!


なぎさ「また聞こえたのです」

マミ「気にしちゃ駄目よなぎさちゃん」プルプル…

なぎさ「マミの方がビビりさんなのです」モグモグ…

マミ「よく呑気にうんまい棒なんて食べてるわねえ…」

なぎさ「マミにもあげるのです」

マミ「てた、食べかけじゃない…」

マミ「………」

マミ「いただくわ」ニコッ


キャァァァッ!






中沢「皆まだかなあ…」←くじで外れ引いた

QB「生存フラグ恐るべし…」

QB「(光彩の無い目で遠くを見ながら)いやちょっと…神と悪魔が重くてね……」

マミ杏『?』

QB「えと…暫く1人で休ませて…」

マミ「何言ってるの…悩み事があるなら私達が手助けするわよ?」

杏子「ああ。ひとりぼっちは寂しいもんな」

マミ「ほら。QB」シュルル…

杏子「あたし達が癒したげるよ」ヌギヌギ…

QB「」







QB「もうやだああああ!」ダダッ

まど神「後今日の分10回も残ってるよ!」ダダッ

悪ほむ「大人しくつかまってイクのよ!」ダダッ

マミ「QB!私なら二プルで子作りできるわよ!」ダダッ

杏子「ポッキーゲーム100回で我慢するから!」ダダッ

さやか「………」

なぎさ「さやかは追わなくてもいいのです?」

さやか「あたしはなぎさちゃん専門だから」

なぎさ「ひゃう///」

さやか「なぎさはあたしの嫁になるのだ~///」




中沢「訳が分からねえ」

恭介「ごめん志筑さん。僕と佐倉さん以外と関わりたくないんだ」

仁美「( ゚д゚)」

>>1「↑の恭介の台詞、僕は佐倉さんと、です」

ほむら「上条君の所やたら間違ってない?」

>>1「気のせい気のせい」

QB「そんな事より皆!ソウルジェムがver3.61になったよ!」

ほむら「あれもうそんな行ってたかしら…」

>>1「正直言うとver2以上だったという事しか思い出せない(涙)」

ほむら「とにかく今回はどういう機能が加わったの?」

QB「補助固有魔法だよ」

ほむら「?」

QB「ほむらとりあえず盾で時間軸を移動してくれないかな」

ほむら「え、いいけど」

QB「後頭の中で行きたい世界イメージしてやってね」

ほむら「?」カチッ

ほむら(まどかと結婚まどかと結婚まどかと結婚)


カランカラン…

ほむら「」ダキッ

まどか「ほむらちゃん///」

カチッ


ほむら「どういう事なの」

QB「その盾の能力を応用して過去現在未来だけでなくパラレルワールドまで行けるようになったんだよ」

QB「他の4人は…」


まどか「えい」ビュッ

恭介「おろ」グサッ

まどか「上条く~ん…勉強教えて欲しいんだけどぉ~」ギュッ

恭介「勿論さ。マイハニー」

さやか「」ゴオオッ

さやか「恭介恭介。これ食べてみ」

恭介「」モグモグ…

恭介「な、なんかムラムラしてきた…」

まどか「あーさやかちゃんずるいよ仙豆(淫薬ver)使って~!」

さやか「ひひひ」

ほむら(恋のキューピッド?豆?)

マミ「」ヌギヌギ

マミ「」

マミ「良し着替え完了!」

マミ「デスビーム!」ビュッ

シャルロッテ「」ズドオオッ

ほむら(コスプレ?フリー○様?)

ほむら「杏子は何も変化なし?」

杏子「お菓子くうかい?」ポトポト…

ほむら(わあおかしがあふれでてくる~)

まど神「QBの母星にクリームヒルト送りつけたよほむらちゃん!!」

QB「こんなの絶対おかしいよ」

デビほむ「貴方とじゃれ合うお題一体幾つやった事か…」

まど神「とうとう終わりの時が来たようだ」

QB「とは言っても無限1UP方式で増えてるし?」

QB「スペアの心配どころかそしたら序でにこの星侵略するだけだし?」

デビほむ「でも実はさQB」

まど神「QBって常人より弱いんだよね」

QB「」

デビほむ「その内焼かれて食われるわよ」

まど神「非常食ができるよやったねほむらちゃん」

QB「さっきから僕を虐めて…」ポタポタ…

QB「そんなっに…楽っしいかい…」

デビほむ「あ、すみません。冗談ッス。そんな本気にならなくてもねえ!?まどか」

まど神「そ、そうそう。あ、アメリカンジョークだよHAHAHA!」

QB(うわチョロい)

デビほむ まど神「」ジャキ…

QB「Why?」

ズドドドドド…

QB「そんなの絶対おかしいよ!!」

QB「醤油に決まってるじゃないか!」

まどか「何言ってるのQB!ソイソース如きに出番はない!」

まどか「やっぱりソースだよお!」

さやか「まどか…馬鹿か」

まどか「!?」

さやか「塩コショウが1番体にいい」

さやか「さっぱりしてる」

仁美「ありえませんわね」

仁美「ケチャップに決まってるじゃありませんの」

杏子「ケチャップなんかソースとなんら変わりねえだろ」

仁美「シバきますわよ佐倉さん」

恭介「おっと。はちみつの良さも分からん馬鹿な嬢様は引っ込んでもらおうか」

杏子「そーだそーだ」

早乙女「何故だ!何故皆無にしない!」

早乙女「高級なステーキに泥をぶっかけるような事をしてたまるかって話だよ!余計な味付けいらん!」

ほむら「あの~…」

早乙女「ん゛!?」ギロッ

ほむら「もう下校時間過ぎてますんで帰ります」

早乙女「あ、さよなら」

ザワザワ…

ほむら(何が何だか分からない)

まどか「QB2匹連れてく意味ある?」

ほむら「え、ちょっと長旅になるから非常食よ非常食」

QB1 QB2「」


ほむら「お腹空いてきたわね…」ギュルルル…

ほむら「だがあいにく飯のある宿なりホテルなりにはついてない…」

ほむら「」チラッ

QB1「」ダダッ

ガシッ




グツグツ…

ほむら「」モグモグ…

ほむら「ほむう…脂身が凄い柔らかくて美味しい!」

QB2「」ガタガタブルブル…



ほむら「ふう。かなりグリーフシード集まったわね…」

QB2「」フゥ…

ほむら「今日のご飯は…」ガシッ




ほむら「」モグモグ…

ほむら「うーむ。QBフライも美味しいわね」

ほむら「このカリカリした食感にジューシーな肉汁が…」

ほむら「デリシャス!」

ほむら「次は天ぷらにしてみようかしら…」

QB's「」ガタガタブルブル…

マミ「QBってロボットでしょ?」

さやか「細けえこたあいいんだよ」

なぎさ「耳はチーズの味がするのです」ガジガジ…

さやか「例えば早Qとか、なぎゅー(なぎさ×QB)とか、詢Qとか?」

QB「なんでそう僕を出したがるんだい…」

まどか「最近QB人気だからね」

QB「だからって僕を出さなくてもいいでしょ…」

まどか「そうするとまたあの看板娘三人衆のお世話になっちゃうし」

QB「いい加減あの3人の事は忘れようよ」

まどか「QBが1番ありえないと思うのは?」

QB「うーん…………」

QB「クーメガ?」

まどか さやか(あああり得ませんわ。できるけどあり得ませんわ)

メガほむ「あう…」

クーほむ「最近昔の私をいじめるのが趣味よ」

まどか さやか QB「( ゚д゚)」

QB「さてどーしよーかな」

>>1「ほら丁度300個目なんだー面白くしろよー」

QB「ああ聞こえない聞こえないメタ発言なんて聞こえない」

QB「大体24時間じゃ母星にだって帰りゃしない」

QB「案の定元凶に聞いたって」

悪魔ほむら『?まあいいんじゃない?まどかと死ねるなら本望よ』ペロペロ…

まどか『ほむらちゃん…イっちゃうよお…』

QB「とか言って全然聞かないし…」

QB「どーしよ」

QB「あーもういいや。どうせどうしようもないなら最期の日くらい好きなさせてくれ」


QB「と言うわけでマミのブラをクンカクンカするよ」

QB「」クンカクンカ

QB「」ス~ハ~

QB(マミでぱふぱふしたかったがどうせビンタ530発食らうだろ)

QB「これで我慢だ」

クンカクンカクンカクンカクンカクンカ…

~36時間後~

QB( あ れ ? お か し い な あ ? )

QB( も う 1 日 た っ た よ ね ?)

QB( む む む む む む む む む む )


ガバッ

QB「……」

マミ「ああQB起きたのね。良かった良かった」

QB「?」

マミ「いえ…一昨日寝てた時誤ってQB顔に挟んで寝ちゃったらしくて…」

マミ「鼻血で出血多量で危うく死ぬところだったのよ?」

QB「…………」

QB(あれ?何か言おうとしたが忘れたなあ…確か悪魔…神様…)

QB(まあいいや)

>>1「QBの顔、胸に、挟んででした」

>>1「やっべもう2回ミスしてるよワロエナイ」

ほむら「とりあえず落ち着きなさんな」

恭介「でも佐倉さんと知り合う切っ掛けになったのだから恋の天使かな」

杏子「バカ///」

さやか「えっ?」

恭介「そう…あれは左腕が治らなくて自暴自棄になっていた頃…」


恭介『くそこんなCDいるかくそ!』ブンッ

恭介『ぎゃあああ!嘘です嘘です!』

恭介『ああ…100枚限定の超貴重CDアルバムがぁ…』

スッ…

恭介『ん?』

恭介「その時僕は思った。この娘こそ僕の運命の人だと!」

恭介「あああんこあんこ可愛いよあんこおおお!」スリスリ…

杏子「ひゃっ…きょ、恭介…ルミナスは…」

さやか「…………」

QB「これは酷い」

恭介「あんこ!もう僕我慢できない!ヤらせて!溜まっちゃった!」

杏子「駄目っ…さやかが…」

恭介「あんなドグサレビッチ気にしなくていい!」

杏子「それもそうだな」

さやか「」<ズブズブ…

QB「」<アンッ!アンッ!

まどか「」<ジャブジャブ…

ほむら「」<イクゥゥゥ!

バリィッ





マミ「やっと来たか同志よ」

なぎさ「チーズチーズチーズ」モグモグ…

さやか「」

リポーター『えー、こちらみたきはっ――わあすげ――凄い突風が今なお――(ドカーン!)あぶなっ――』

ザーーッ

司会者「?あれ?おーい」


リポーター「あっぶねいきなり建物の残骸が落ちてきたよああ怖い怖い」

カメラマン「マズイですリポーター!カメラぶっ壊れました」

リポーター「オンドゥルルラギッタンディスカー!!」

カメラマン「お前何語喋ってんの!?」

リポーター「オンドゥル語」

カメラマン「何それ剣!?」

リポーター「にしても困ったな。これじゃ中継できんぞ」ドオオンッ

カメラマン「いやというかもう死人でてるし帰りましょうよもう」

リポーター「いや命懸けで中継するのがリポーターだろ」

カメラマン「あんたさっきモブの肩使って逃げてたのによく言うよ!」
リポーター『あ、ゴメーン』ドンッ
モブ『わふ?』

リポーター「んなの時効だよ時効!」

カメラマン「お前殺人事件の時効15年あるって知ってる?」

リポーター「知らねえよ!」

カメラマン(もう時効って意味も知らずに使ってる気がする)

リポーター「んむむ…中継どうしようかな…」

ワルプルギス「キャハハハハハ!」

リポーター「ぬお!怪獣発見!ほらカメラ準備!」

カメラマン「ねえってっだろ後怪獣なんている訳ねえだろ!」バキッ

リポーター「え、いるじゃ~んあそこほらほらキャハキャハギャルみたいな怪獣」

カメラマン「いねえよ!兎に角戻りますよ!」ガシッ

リポーター「せ、せめてスマホに写真を…」ズルズル…

パシャ…

リポーター「……あれ…映らない?」




おばあちゃん「?その後あの2人組がどうしたって?」

おばあちゃん「そりゃあんた…」

おばあちゃん「…御妄想にお任せするよ」

QB(何故魔法少女が1人も出ずに終わった…)

まどか「ひ、ひいい…」

さやか「何こいつら…」

シャルロッテ「♪~」

使い魔「…」ドドドッ

まどか さやか「助けてええええ!」

ドンッドンッドンッ

まどか「っ………え?」

マミ「……」

さやか「貴方は…?」

マミ「趣味で魔法少女をしている者よ」ダダッ

さやか「えちょ…」

ドンッドンッドンッ

使い魔「!」ドオオンッ

ドオオンッドオオンッ…

マミ「」キキーッ

使い魔「………~ッ!」

ゴオオオオッ…

シャルロッテ「♪~」

マミ「貴方が大玉ね…よくもこの子達を泣かして…」ダダッ

ドンッドンッ…

シャルロッテ「~!」ドドドッ…

マミ(…この緊張感…胸の高ぶり…これ…これよ!)シュルル…

ゴオッ

まどか「大砲…?」

マミ「ティロ・………」


ピピピ…

マミ「フィナーレ!」ズドオオオオッ

マミ「……」ミシミシ…

マミ「ま、またやっちゃった…」

マミ「?」<ザワザワ…
ガラッ…

なぎさ「チーズ♪チーズ♪まあるいチーズ♪」ヒュゥゥ…

なぎさ「まあるいチーズはだあr
マミ「ティロ・フィナーレ(膝蹴り)」ボキィィッ

なぎさ「」ピクピク…

マミ「…」
使い魔「」(白い旗ですいませんでした)

マミ「…………」

マミ(私は強くなりすぎt
マミ「ほえ?」

クラスメイト「……」

先生「…」

マミ「…?」

先生「両手バケツで廊下に立ってろ巴えええええッッッ!」
マミ「はいいいいいっ!?」

シャルロッテ「ハコの魔女の使い魔にチーズを奪われた」

ぺぺ1「ゴルゴンゾーラ!」

ぺぺ2「グリエール!」

マミ「チーズをあげたら分身した…」

ぺぺ1「ガンボゾラ!」グイグイ…

ぺぺ2「グラナパダーノ!」グイグイ…

マミ「ほ、ほら…1個ずつね…」

ぺぺ1 ぺぺ2「ショーム!」

ボンッ

ぺぺ3「サンネクテール!」

マミ「きゃあっ!2個あげたら3匹に…」

ぺぺ3「タレッジオ!」グイグイ…

マミ「ああもう家の全チーズ持ってけ泥棒!」バッ

ボンッ

ぺぺ4「チェダー!」

ぺぺ5「ヌーシャテル!」

ぺぺ6「リコッタ!」

ぺぺ7「ラミデュシャンベルタ!」

ぺぺ8「ペコリーノロマーノ!」

ぺぺ9「フェタ!」

ぺぺ10「ブルーデュヴェルコールサスナージュ!」

ぺぺ's「チーズチーズチーズ!」

マミ「うわあああ…」
ガバッ



マミ「はあ…はあ…」

なぎさ「チーズはマミのあじ〜」ダラ〜

マミ「………」

マミ「チーズの名前で必殺技考えてたら…」

マミ「恐るべしなぎさちゃん…」

マミ「………ぺぺって誰」

QB「魔法少女から魔女が分離するようにした」ユウリ(元魔法少女)「これが私の絶望…」Arzt Kochen「~♪」恭介(六本腕)「な、何とか手術に耐え治った」中沢「タフだなお前」

恭介「お前の返事はどっちでも良いだろーーー」

仁美「貴方の音楽の本質は憤怒、もっと怒りを込めてください」

QB「恭介、きみの音楽(怒り)で宇宙を焼き尽くすんだ(興奮)」

さやか「」

恭介「OK!」ギュィーーン!

恭介「」♪〜

さやか「止めてください!耳があ!耳そのものがあああ!」

ほむら「ほむう!」カチッ

ドサッ

さやか「ぎゃああ!ほむらが倒れたあああ!」

まどか「こんなの絶対おかしいよおおおお!」

ドオオンッ…

マミ「キャァァ!天変地異がああ!」

杏子「なんかやたら暑くなってきた!」

さやか「太陽の光が強くなってくううう!」

恭介「」ギュイーーーン!

ドオオオオンッッッ…



ほむら「結論!上条恭介は暴走すれば太陽動かせる程のパワーを出せる!」

QB「ワルプルギスの夜倒せるね!」

なぎさ「解決に至ってないのです…」

ほむら「もう面倒くさいから全員円環の理行きにする」

なぎさ「」






>>1「ふう〜無事に15個終わった〜!」

ほむら「お疲れ様」

>>1「いやあ仕事終わりのきりたんぽは美味しいな」モグモグ…

ほむら「炭水化物ばかり摂ると太るわよ」

>>1「 気 に す
ほむら「るわ」

>>1「…………気にすr
ほむら「言わせねえよ」

>>1「( ゚д゚)」

ほむら「それはそうと残り4分の1よ」

>>1「ああうん。そうだね」

ほむら「この調子だと思ってたより早く終わりそうね」

>>1「ああうん。そうだね」

ほむら「さあ今年終了まで後3日!年末お掃除はお早めに!」

>>1「あの俺の台詞…」
まどか「ねえから」


荒らしその1「ターキーは鶏肉の丸焼きじゃなくて七面鳥の肉なんだが・・・・」

信者(荒らしその2)「じゃあターキーは鳥じゃ無いのか?
ターキーは鳥なんだから鶏肉でいいんだよ
いちいちターキー肉って言うのか?
鳥なんだから鶏肉だろ?自分が世界共通のルールだとかでも勘違いしてんのかよ」

鶏肉(とりにく、けいにく)とは、キジ科のニワトリの食肉のこと。
Wikipedia「鶏肉」より一部抜粋

信者「 慌ててウィキペディア先生に頼る知的障害者ちゃんマジワンパターンw
んな明確な区別はねえよご苦労様。
とりあえず鏡見てから自分の書き込み声に出して読んでみな、それでも自分の言動の異常性と矛盾が分からないならママに聞いて来いよw」

>>1「 ターキー話についてはただ一言
どーーでもいいよ」
※このスレは料理上手なキャラが料理の解説をしながら作った料理を美味しくみんなで食べるssです
こんなバ可愛い信者と>>1が見れるのはこのスレだけ!
ハート「チェイス、そこのチキンを取ってくれ」  【仮面ライダードライブSS】
ハート「チェイス、そこのチキンを取ってくれ」  【仮面ライダードライブSS】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1450628050/)


>>1を守りたい信者君が取った行動
障害者は構って欲しいそうです
障害者は構って欲しいそうです - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451265659/)

QB「偽街の子供達が刺してくる針がツボに入っていい気持ちだ」

ほむら「ええ。お似合いですよ。後可愛い」

ほむら「どうせならツインテールにしましょう」



詢子「ふえ…なんか若返った気がするよ…」

ほむら「そうですね。10代前半ぐらいのJCに見えますよ」ハァハァ…

ほむら「でもそんな髪の色じゃ…ピンクに染めましょう」

詢子「え、あ、はい」


詢子「こ、これは可愛いかな…ほむらちゃん…」

ほむら「ええ。ベリーキュートです」

ほむら「お礼にパンツとブラ下さい」

詢子「」

詢子「し、仕方ないね…///」ヌギヌギ…

ほむら(もうこれまどかでいいんじゃないかな…)ハァハァ…




クリームヒルト「ほむらちゃんが浮気したぁぁぁッッッ!」

さやか「ほむらの…バカヤロオオオオオ!」

なぎさ(何故普通に下着あげたし)

まどか「さやかちゃんがどの世界線でも上條君と結ばれない事実を悲観するあまり、超特大のブラックホールへと変化を遂げちゃった」

QB「大変じゃないか!このままだとビッククランチ(注1)で全宇宙が無くなってしまうよ!?」

まどか「こうなったら強制的に恭さやにせねば!」

QB「でもそんな事上条恭介が許さないのでは…」

まどか QB「」(チラッ

>>1「…………」

>>1「え、何?わしの役?それ」

まどか「だって…ね?」

QB「創造主がやれば確実的だし…」

>>1「いやあのね面白くせえへんとあかんし…」

>>1「第一、創造主を超える力の願いは叶えられません!」

まどか「えーー」

QB「頼むよー!年越しそばも食えなくなるよお…」

>>1「」ビクッ

>>1「…………」

>>1「」ピンポン

>>1「よし。分かった。私が上条君と美樹君を見事くっつけてあげよう(一時的だがな)」

まどか「やったああ!」

QB「きゅっぶい!*





>>1「例のブツですぜ旦那」

恭介「おお。これは金に困らなくて済む」

杏子「たくよ…パンツ欲しいなら幾らでもあげたろうに…」

恭介「いやまさか君からあんな事言われるなんて思わなかったから…」

杏子「頼むから子作りだけはするなよ、面倒になるから」

恭介「分かってる分かってる。あんなビッチと結婚してたまるかって話だよ」

>>1「よし。タイミングを計っていなくなれよ?適当に別れるとかなしな」

恭介「はいはい」




>>1「こうして宇宙の平和は守られましたとさ。めでたしめでたし」

>>1「ま、結局こうなる訳だ。数ヶ月一緒にいりゃ悲しい事もすっかり忘れてるだろ…」

>>1「さーてと…昼飯でも食いますか
さやか「」ゴゴゴ…

>>1「…………あれ、一部始終…見てた?」


ゴオオオオッ

>>1「ぎゃあああああああ!」ドオオオオオオオオンッッッッッ…

>>1「上条怖い…」ガタガタブルブル…




ほむら「暁美ほむらです。宜しくお願いしm
キョロキョロ…

クリームヒルト「?」

ほむら「………………………」

ほむら「\(^o^)/」k

早乙女「あら何その盾。とりあえず没収するわよ」

ほむら(シマッタァァァァッ!)



ほむら「………」

クリームヒルト「さやかちゃん髪切った?」

さやか「あ、よく気づいたねまどか!」

ほむら「………」

ほむら「ごめんなさい。少し吐き気がするから保健室行きたいのだけど…」

クリームヒルト「あ、じゃあ私保健委員だから連れてってあげる」ズシンズシン…

ほむら「保健委員って1人かしら」

クリームヒルト「1人だよ」

ほむら(デスヨネ)




ほむら「」キンコンカンコン

ほむら「や、やっと悪夢から解放さr
クリームヒルト「ほむらちゃん!一緒に帰らない?」

ほむら「え、あ、私下校する時の道違うからいいわ」

クリームヒルト「ふーん…」





さやか「ひいいっ!な、何こいつら…」

さやか「怖いよまどか…」

クリームヒルト「さやかちゃん泣かした奴は誰であっても許さないぞ貴様ら!」

クリームヒルト「目からビーム!」ボオオオッ…

使い魔「」

QB「」

マミ(え)

ほむら「…………」

カチッ

ほむら「逃げるんだぁ…勝てる訳がないよ」

まど神「ある意味今のハッピーエンドだと思うんだけど」

さやか「ねえわ」

なぎさ「(チーズが)無い」ガサゴソ…

まど神「( ゚д゚)」

マミ「」ピカーーー

ほむら「池にまどパンを落としたら天使が昇ってきた…」

マミ「」ギュッ

ほむら「髪絞ってる」

マミ「これで乾いたかな」

ほむら「乾いてねえよ」

マミ「貴方が落としたのはこのお漏らしまどパンですか。それとも精液付きまどパンですか」

ほむら「精液付き」

マミ「貴方は正直者ですね。正直者にはお漏らしまどパンをあげましょう」

ポト…

ほむら「……………」

ほむら「正直者なのに…」

さやか「変態だからね」

なぎさ「仕方ないのです」



マミ「鹿目さんの精液ペロペロ」ペロペロ…

まど神「こんなの絶対おかしいよ」

マミ「ティロフィナーレ」マミさんが大好き過ぎる人がどっかからか現れ、無言で薔薇園の魔女に歩み寄り平手打ち
平手打ちを受けて消滅するゲルトルート(意味が分からないわ)QB(それ、僕も同感)
ほむほむ「誰なのあの人」

QB「くそ!まさか悪魔になるなんて…」

QB「この世界は時期に滅亡するし…」

QB「諦めよ。今の彼女には敵わない」

QB「別の時間軸別の時間軸」





メガほむ「」チョコン

マミ「で魔女がどーのこーの…」

まどか「魔法少女はどーのこーの」

QB「…………」

QB「誰?」



QB「?ほむらとまどかがお泊まり?」

マミ「そうよ。最近仲良くなって来たから」

マミ「ふふ…パジャマパーティー楽しみ…」

QB「……」

QB(やだなあ…)



QB「」

メガほむ「」

まどか『でもマミさん。ここってベッド2つしか…』

マミ『大丈夫。くじでペアを組むわよ』

2人+1匹『?』



マミ『分かってるわよね?QB』ゴゴゴ…

まどか『ほむらちゃんにセクハラしたらkillから』ニコッ


QB「そんな事言ったってなあ…」

メガほむ「………」

メガほむ「眠れませんね」

QB「……うん」

メガほむ「しりとりでもしましょうか」

QB「そうだね」

メガほむ「りんご」

QB「ご飯」

メガほむ「………」

QB「…ご、ゴリラ…」

メガほむ「」パァァァ…




メガほむ「zzz」ギュッ

QB「zzz」ギュッ

マミ「これは……」

まどか「事後ですね。剥ぎましょう」

>>741ェ……

カンナ「歌わないとコネクトが使えなくなった・・・だと!?」

ミチル「魔法少女が喪女か魔女にしかならないなんて、どうすればいいの」早乙女「ちょっと待て、小娘」

QB「ああ地球行きてー」シコシコ…

QB「ピチピチギャルの胸揉みてー」シコシコ…

QB「とか言ってから早10年」ビュルル…

QB「やっと地球の捜査員に任命されたよ」フキフキ…

QB「実際に到着するのは80年だけどまあ…」

QB「どうせスリーブ状態なんだしすぐ着くでしょ」

ウィーン…




QB「」

中沢「なあ恭介…放課後カラオケ行こうよ」

恭介「なっ…お前またヤる気か!?」

中沢「ヤる気満々だぜ」

恭介「たく…仕方ないなあ…1回だけだぞ?」

中沢「せめて3回!」

恭介「2回だけだ」

中沢「お、1回サービスしてくれた!デレた!」

恭介「うるさい///」

QB「……えーここの辺境の惑星はちょっと治安が悪いね」

上司「滅ぼそうか」





恭介「」

中沢「」

まどか「ああ貴重な男子要員が…」

知久 タツヤ「僕達は?」

ほむら「何期待してんのよ」

>>1>>782さんは>>514を見てないのかな?」

ほむら「途中の所に書いてあるからしゃあない」




まどか「今日は気分的に委員長の肉が食べたいから委員長に会いに行くよ」


パトリシア「~」

まどか「委員長を狩るよ」ヒュンヒュン…

まどか「机を投げてくるから厄介なんだよ」ヒュンヒュン…

ズドオオッ

まどか「当たらねばどうという事はない」

まどか「グリーフシードと委員長をお持ち帰りだよ」



まどか「そろそろ頃合いかな」ジュゥゥゥ…

ハム…

まどか「んむ…デリシャス!」モグモグ…

まどか「ここのおっぱいなんか最高っ!」

まどか「ただ頭が無いのが残念だよお…」

まどか「お、ここは腎臓かな」




ホムリリィ「まどかが浮気した…だと?」

>>1「委員長可愛いよ委員長」

マミ「ボッチで猫好きが魔女なわけないじゃない…」プルプル…

QB「まあ魔法少女略して魔女なら納得」

マミ「しないわよ!」




マミ「違う!違いますからぁ…」ズブズブ…

ナカザワ「いい満庫ゲッツ」ジャブジャブ…

QB「……」

キョースケ「ずるいぞナカザワ!俺にもやらせろ!」

タツヤ「にぷる!にぷる!」

ヌプ…

ブチュ…

マミ「おちっ…おぱ…」

マミ「んんんんんん~……」

ブシャァァ…

マミ「ひゃあ…」

ナカザワ「いやあ魔女のザーメンは最高だな」

キョースケ「こいつはもう少し遊べるぞ」

タツヤ「珍珍!」

スタスタ…

マミ「こんなの絶対おかしいよぉ~…」

QB「………」

QB「中世ヨーロッパに旅行しに来た結果がこれだよ」





>>1「魔女裁判?」

ほむら「兎に角拷問シーンを描けば良かったのかな?」

>>1「まあR18にはしなかったから大丈夫大丈夫」

まどか(タツヤが二プルて…)

シャルロッテ「返すのです」

エリー ヤダ

シャルロッテ「くぎゃああ!なぎさの非常食返せなのです!」グイグイ…

エリー ヤダ <ガジガジ…

シャルロッテ「食い掛けは要らないのです」ションボリ

エリー …<ガジガジ…

エリー チーズケーキあげる

シャルロッテ「え」

エリー いいからいいから

シャルロッテ「やったー。チーズがチーズケーキになったのですー」ガツガツムシャムシャ…

エリー ……

エリー 消費期限切れてるけど

シャルロッテ「」ゴロゴロ…



シャルロッテ「」ブリブリ…

パトリシア「これぞいわゆる糞闘という奴ですかwww」

エリー 誰が上手い事言えとwww



>>1「なぎさちゃんならまだしもシャルロッテの脱糞シーンて誰得よ」

マミ「」つ(挙手)

>>1「………」

なぎさ「ぎゃああ!ネズミ!ネズミなのです!」

QB(ネズミなんて狩った事ないけど)ピョンピョン…

QB「あう」ドテッ…

なぎさ「ロボットなんだから何とかするのです!」

QB「いやなんで知ってんの!?」

ネズミ「チュウチュウ!」

QB「うーん…そうだな…」

QB「ミサイル」ウィーン…

なぎさ「家全壊する」

QB「毒ガス弾MH5」ウィーン…

なぎさ「死ぬ。後家に損傷ある」

QB「ハエ叩き」ウィーン…

なぎさ「いきなりクオリティ低くなったなおい!?」

QB「」ダダッ

バチンバチンパチンッ…

QB「むう…」

ガチャ…
.
なぎさ(あ、\(^o^)/)

マミ「ただいm
ネズミ「チュウチュウ」

マミ「ぎ、ぎ、ぎゃああああ!」ドンッドンッドンッ…



なぎさ「………マミ…これで6回目なのです…」

マミ「」

QB(……ま、自業自得て事でどすか)




QB「はいはい皆大好きQBから大事なお知らせだよ」

QB「まず1つはすずかちゃんに関してだけど…」

QB「生憎>>1オンラインプレイした事無いんだよね」
>>1「やりたかったYO…」

QB「ごめんね」

QB「後とうとうリクエスト残り100を切ってしまった…早い早い」

QB「まあ年内までなら確実的だけどそろそろお正月ネタが来そうだからね」

QB「早めにやったほうが確実的だよ!」

QB「さあ今年終了まで後2日!皆折角の大晦日!風邪ひかない様にね!」

>>1「あの俺の台詞…」
まどか「ねえから」

QB「あ、出せるお題が残り100切ったって事で残ってるの含めると後100以上あるよ」

>>1「結局日付変わっちまったじゃねえかどアホ」

マミ「70kgて書いてあるのは体重計の故障よね」グシャ…

マミ「なんだてっきり太ったのかと思った…」

なぎさ「そのスカウターは合ってるのです」

マミ「なん…だと」

なぎさ「マミ最近ケーキ食べ過ぎなのです」

マミ「な、なぎさちゃんだってチーズ…」

なぎさ「なぎさは幾らチーズ食べても太らないのです」

マミ「そんな…あり得ん!」

なぎさ「ちゃんとダイエットしないとまた[ピザ]って言われるのです」

マミ「あれがトラウマでピザが食えなくなったのよ…」

なぎさ「ほら走りに行くのです」グイグイ…



マミ「はあ…はあ…」プルンプルン…

恭介「」ハァハァ…

なぎさ「ほら!歩かないのです!」

マミ「はいい…」ダダッ



マミ「………」

なぎさ(ケーキを見ただけで食べちゃうような豆腐メンタルにはデザート無しなのです)

マミ「だああ食わせろおお!」バッ

ガツガツ…

なぎさ「ああ…5分待ったら本物出したのに…」

マミ「モゴ?」

なぎさ「あいにくそのケーキ下剤入りなのです…?」ガチャ…

マミ「」ブリブリ…



マミ「ご飯は?炭水化物は?」

なぎさ「無し」

マミ「ま、まあ肉を食べていいなら…」ガツガツ…

〜数分後〜

マミ「ふう…お腹一杯…」

マミ「でもさっぱりとした…ご飯も…」

なぎさ「駄目」



マミ「……」ピピピ…

マミ「や、やった…50kgよ…」

なぎさ「やっほう!痩せたのです!」

マミ「はは…は…」

なぎさ「にしてもこないだ70だったのになんでいきなり…」





マミ(なんであの時銃持って乗ったんだろ…)
*実際には60ぐらいだった

ほむら「結局太ってたじゃねえか」

まどか「パンツ履いてる?」

マミ「ノーパンネ」

まどか「wow」

まどか「ノーパンは正義だよ」

まどか「じゃあ満チラさせて」

マミ「いいわよ」

まどか「おー何と美しい満庫…ヤりたいなあ…」

マミ「駄目よ」

まどか「1回満庫舐めさせるかそれともおっぱい揉ませて!100円あげるから!」

マミ「じゃあ…舐めるで」

まどか「」ペロペロ…

マミ「ひっ…もう……」

ビュルル…

まどか「ああイっちゃった…」

まどか「サービスで200円あげる」

マミ「ありがと」






マミ(今日の儲けは2000円か…)

マミ(いいなこの仕事)

QB(マミ…)

恭介(六本腕)「な、何とか手術に耐え治った」

中沢「タフだなお前」

QB「え、ちょい待て。どうしたら手術して6本になる」

ユウリ「私だって医療知識ゼロだから知らないわよ」

QB「魔法って怖い」

中沢「やったな上条たこ焼きパンチ打てるぞおい」

恭介「なにそれ怖い」




恭介「(・ω・)」

中沢「家族に化物って言われて強制的に家出させられたってよ」

QB(そらそうなるがな)

さやか「恭介落ち込まないで!これからは24時間私が一緒にいてあg
恭介「黙れ青二才が」

さやか「( ゚д゚)」

杏子「……」

杏子(化物…)

恭介「ああ寒いよマミーパピー」
マミ「?」クシュン

杏子「」つポン

恭介「?」

杏子「泣くなやボウヤ…」

恭介「……」

恭介「うへえ…」ギュッ

杏子「ひとりぼっちはさみしいもんな」






オクタヴィア「あ゛あ゛さみしいよゴラァァ!?」

QB(wow魔女になっても自我保ってる)

ほむら「まどパンまどブラまどパンまどブラ…」

杏子「さやパンさやブラさやパンさやブラ…」

なぎさ「マミパンマミブラマミパンマミブラ…」

アルル「う~ん…何だろ?」

QB「この次元最大の汚点…かな?」

シェゾ「お前が欲しいと言ってはいけないのか?」

アルル「ボクのパンツやブラを欲しいって言ってる人が変態じゃないと言うのかい?」

シェゾ「え、いやその…」

アルル「やっぱり立派な変態だよシェゾは」

シェゾ「(・ω・)」

QB「……にしては普通に仲良いと思うけど」

アルル「うん?………」

アルル「…変態じゃなかったらこんな付き合い長く無かったと思うな」

シェゾ「アルル…」ブワッ


ルルー(ああクソバカップル共がもうクリスマス終わったのよ!?何勝手にイチャイチャと…)ブツブツ…

サタン(アルルに汚らわしい手で触るなアルルに汚らわしい手で触るなアルルに汚らわしい手で触るな)ブツブツ…

ほむら「」(チラッ

杏子「」(チラッ

なぎさ「」(チラッ

まどか「友達のパンツ盗むのはどうかと思う」

さやか「人のブラ舐めるのはどうかと思う」

マミ「というか百合自体どうかと思う」

ほむら「( ゚д゚)」

杏子「( ゚д゚)」

シャルロッテ「」

QB「それがスマホかい」

マミ「ええそうよ」

QB「へえ…タッチ式なんだね」

マミ「」♪〜

QB「音楽も聴けるのかい」

マミ「」<やめたげてよお

QB「動画も見れるのかい」

マミ「あルシファーだ」

QB「おまけにゲームまでできるのかい」

マミ「………」

マミ「QBこれ最近出来た訳じゃないのよ?」

QB「?そうなのかい?僕は知らなかったけど」

マミ「もうあの折り畳み式は販売終了になるし」

QB「ええ!?皆もうこのスマホに移り変わってるのかい?」

マミ「そうよ。この頃変える人すら珍しいわよ。はあ〜やっとゲットできた…」

QB「マミマミ!僕にもそのスマホ使わせて!」

マミ「いいわよ…ちょっと待って…」

マミ「はいどうぞ」

QB「へえ…こりゃ面白い」スゥ〜

QB「ネットも使えるんだ」

マミ「あ、QB待っt
検索履歴

鹿目まどか エロ画像
佐倉杏子 エロ画像
美樹さやか エロ画像

QB「(・ω・)」

マミ(ちくしょう…閲覧履歴は消したのに…)

ほむら「私は?」

なぎさ「なぎさは?」

仁美「私は?」
マミ「誰それワカメ?」

仁美「( ゚д゚)[

さやか(18)「あたしは一生ニートなのだー!」

杏子(東大合格)「んな事言ってる場合じゃねえだろ…」

さやか「大体なんで杏子は普通に化物化してんのよさ!」

まどか「まあ仕方ないね」

ほむら「どうしようもないね」

まどか「セブンでバイトとかは?」

ほむら「でもブラック企業大賞くらっちゃったわよ…」

まどか「あ、ほんとだ」

杏子「ハロワ行こーぜ」

さやか「やだあああ!」

杏子「というかこの面子じゃ大学行けなかったのお前と仁美ぐらいだぞ?」

ほむら「仁美はこのニートよりかは浪人するする言って勉強してるからマシだけど…」

さやか「だって浪人したらしたでかなりハンデつけられるし…」

さやか「今のあたしの学力じゃあ…」

杏子「やっぱハロワだな」

さやか「やだあああ!どうせ見つからないいいい!」

ほむら「よし売春しようぜ」

さやか「(・ω・)」

まどか「うーん……………」





さやか「という訳で来ますた」

恭介「何がという訳だ」

さやか「いんやあここしか充なかったから…」

さやか「宜しくっす先生」

恭介「今から始めて出来るもんじゃないが…」

杏子(これはこれでハッピーエンドなのかねえ…)

ほむら(きっと帰りのお土産にパンツ持って帰る気ね)

まどか(どうせ練習の合間にシようとか言いだすよ)






仁美(ひとりぼっちは寂しいですわ)カリカリ…

マミ「私のこのデカチチはパッドのお陰なのよ…」

まどか「???ち、チチ何処…」

マミ「ここよここ。ほくろみたいなところ」

まどか「あ、本当…え、え?こ、ここおっぱい!?」

マミ「…貧乳暦15年。ここまで屈辱的な事は無かったわ!」

マミ「やーいやーいチッパイBBAとか言われてさあ!」

マミ「終いには男疑惑まで来てオカマミ(一応女)とかあだ名つけられてさ!」

マミ「その時よ…パッドと出会ったのは…」

まどか「ああ…なんか勢力がガクッと下がった」

杏子「ん?もしかしてあたしが1番でかい?」

さやか「いんやあたしだね」

杏子「いいや!あたしの方がでかいね!」ボイン

さやか「あたし!」ボイン

仁美「どう考えても私では…」ボヨヨン

杏子 さやか「……」





>>1「実際の所乳対決の構図がよう分からん」

ほむら「誰か明確に言える人いるかしら…」

ほむら「私はピリッケツじゃないわよね(汗)?」

ミエ「ここか?」

ワルクチ「気持ちいいか?」

ノロマ「そーなのかー」ブツプツ…

QB「あー気持ちいー」

悪魔ほむら「なんで気持ちよくさせるの…」

悪魔ほむら「もっと他の方法で痛ぶりなさい!」

イバリ「どうする?」

ネクラ「くすぐる?」

レイケツ「何処を?」

ワガママ「足?」コチョコチョ…

QB「ひゃひゃひゃwww」

悪魔ほむら「他!」

ノロマ「どうする?」

ワガママ「指銃する?」

ネクラ「それでいっか」ギュッ…

QB「ああそこもっと強く押して…」

悪魔ほむら「出来るわけないでしょ…」

レイケツ「どうする?」

ミエ「茹でる?」

ノロマ「何度?」

ワガママ「ちょっと熱い程度かな」

チャポン

QB「ああいい湯だな〜」

悪魔ほむら「ああもうめんどくさくなってきた」

上司L「何だ、これは?」

部下S「異世界の…猫?でしょうか?」

上司L「猫…私猫より犬派何だけど…」

上司L「S…とりあえず何処か別の人の所へ…」

部下S「え。L様何方様へ?」

上司L「………リナ」

部下S「はっ。畏まりました」ガシッ

QB「きゅっ?」




QB「そこら辺の山へ放り投げられた」

QB「まったく…人使いが荒い奴だ…」

QB「?」

リナ「ガウリイー。皆ー何処ー」

リナ「ああ…皆と逸れちゃったわ…」

QB「おおそこにいる少女」

リナ「誰よ…見ない顔ね…というか猫?」

QB「まあそれはどうでもいいとして」

リナ「どうでも良くないわよ」

QB「僕と契約して魔法少女になってよ!」

リナ「………」

リナ「あの…もうなってるんですけど」

QB「(・ω・)」

リナ「大体見るからに怪しそ〜な奴と契約結ぶとかばっかじゃないの」

QB「どんな願いでも1つだけ叶えてやる」

リナ「おっぱい大きくして」

QB(即答すか)

リナ「これ以上貧乳貧乳言われたかないのよ!」

QB(何これほむら)

QB「はいと」

ゴオオオッ


リナ「………」

リナ「お?なんかおっぱいが重…」

リナ「……あまり変わらない気がする…」

リナ「があああ!これなら具体的に言えば良かったああ!」

リナ「……この宝石はなんだろ…」

リナ「それに猫は…」

リナ「ま、いいや。皆ー」



>>1「あああったなぞなアニメ程度にしか思い出せなかったのでリナだけです」

>>1「アメリアちゃんよりリナの方がいいよね?」

ほむら「待てここまどマギ専門だ」

メガほむ「ティロフィナーレ!」パチッ

メガほむ「うーん…もう少しマミさんみたいに可愛くやりたい…」

メガほむ「ティロフィナーレ・」パチッ

メガほむ「これだとふざけてやってるようにしか思えない…」






〜本番〜

メガほむ「あふぇ…ふぇ…」ダダッ

メガほむ「はあ…はあ…まず深呼吸…」

メガほむ「てしてる間に魔力が…」

メガほむ「」つ(ボムボム)

メガほむ「あ、時間止めてたら見られない」カチッ

マミ「なっ…暁美さん!」

メガほむ「ティティティティロ・フィナーレ!」パチッ

パトリシア「///」プンッ

パトリシア(結婚s
ドオオオオオンッッッ

まどか「あらま勝っちゃった…」


〜ギーゼラの場合〜

ブロロ…

マミ「くっ…早くて狙いが…」

メガほむ「私の出番ですね!」つ(ボムボム)

メガほむ「ティロ・フィナーレ!」パチッ

キキィーーッ…

ギーゼラ「///」プンッ

ギーゼラ(何これかw
ドオオオオオンッッッ


〜ラスボスの場合〜

マミ「なんて強さ…」

まどか「こんなの勝てないよう…」

メガほむ「またまた私の出番ですか…」つ(ボムボム強化版)

メガほむ「ティロ・フィナぁあぁあ!」フラフラ…

ワルプルギス(ドジっ娘可愛y
メガほむ「わざとだゴラァァ!」プンッ

メガほむ「死ねえええええ!」ドオオオオオンッッッ




カチッ

メガほむ「ふう…危ない危ない…」

まどか「……ほむらちゃん…」

メガほむ「?」

マミ「なんで避難所まで壊すの…」

メガほむ「………」

メガほむ「試すの忘れた…」※試せません

まどか「その内ほむらちゃん核爆弾作るかもで怯えてるまどかちゃんだよ」

まどか「おい!とうとう後1日だぞ!」

まどか「年越しそば食った!?彼女or彼氏とイチャイチャした!?」

まどか「泣いても笑っても死んでも、あ死んだら来年もクソもないやん」

まどか「とにかく!今日?明日?が2015年最後の日!」

まどか「皆!大晦日はここのSSを見て過ごしてくれたら、それはとっても嬉しいなって」

>>1「えと…せめて大晦日の台詞…」
まどか「ねえから」

ほむら「ワルプルギスの夜の足の小指にタンスをぶつけたら勝てた」

ブラックジャック「ここが見滝原市か」「ちぇんちぇー、こうつうじこなのよさ!」

ペチペチペチ…

ゲルトルート(意味が分からないわ)シュゥゥ…

QB(それ、僕も同感)

ほむほむ「誰なのあの人」

まどか「流石マミさん!私達に出来ないことを平然とやってのける!」

さやか「そこに痺れる憧れるぅ!」

ほむほむ「待て待て今のマミが殺ったわけじゃないでしょ…」

ほむほむ「それに誰よ貴方…」

オタ「?誰か私に用かな?ブヒヒ」

ほむほむ「かっ気持ち悪嫌だ貴方」

オタ「何だと!貧乳の癖に生意気nズドドド…

ほむほむ「ふん」

マミ「ああオタが死んでしまった…」

マミ「まあまだスペアはあるけど…」

ほむほむ「何をした巴マミ!」

マミ「え?塩酸つけた手でビンタさせた」

ほむほむ「マジ鬼畜ね……?」

ほむほむ「待った待った…魔女って塩酸で死ぬもんなの…?」

マミ「え、死ぬわよ…というかそもそも貴方だr

マミ「?」


ほむら「ティロフィナーレ」

ワルプルギス(メガ…メガァァァ!)シュゥゥ…

QB「魔女に目ってある?」

まどか「………?」

カンナ「ど、どうしよう…今の私じゃ然程強い魔法は…」

カンナ「コネクト無しで戦った事なんてこれっぽっちもないのに…!」

カンナ「歌いながら戦う…なんでそんな恥ずかしい事しなきゃならないの…」

恭介「?歌の事でお悩みなら相談に乗ってあげるよそこのレディ」

カンナ「は?」






カズミ「わあ楽しそう」

愉快なプレイアデス達「」

カンナ「バンド始めました」

QB「ヒュアデス何処いった」

ニコ(ハッピーエンドだから良し)

ミチル「え?誰貴方…」

早乙女「今の話って本当なのか?」

ミチル「え、いやはい」

早乙女「……」

ミチル「魔法少女卒業したひとした人は喪女になるっtダダダッ

ミチル「?」

ミチル「……」

ミチル「今日はイチゴリゾットにしよ」


早乙女「」つ(金属バット)

QB「や、止めてくれ和子!誤解!誤解だよ!」ガンガン…

早乙女「貴様乙女の純情を翫びおって…」

早乙女「許さんQB!」グシャ…

早乙女「あ、死んだ」

QB(スペア)「」スタスタ…

早乙女「あ!QBの仲間か!」<うわっまず

早乙女「死ねえええ!」ガンガン…




上司「730体破損とかどうなの」

QB「(⌒-⌒; )」



>>1「↑はNo.328ですよー」

ほむら「大晦日でもぶれないなあ」

マミ「」ズーン…

ほむら「いや…ほら、ね?」

ほむら『』ジャキ…

マミ『な、何しようとしてるの…止めなs
ほむら『自殺するかボケエエエエ!』バンッ

マミ『あ、リbカチッ

ほむら『』ジャキ…




ほむら(うーん…その後の反撃まで予測してたんだけどなあ…)

ほむら(調子乗りすぎたか哀れなり)

さやか「すげえ…マミさんに勝ちやがった…」

まどか「流石ほむらちゃん!」

ほむら「え、ま、まあ?それ程でもないわよあっはっは」

マミ「まけた…」

ほむら「さあ!約束通り2人はお持ち帰りさせてもらうわよ!」

まどか「?(意味深)は?」

ほむら「まどかならシてあげてもいいわよ」





マミ「3〜2〜1〜」

<あけおめー

マミ「はははまさか1人で過ごす大晦日がこんな寂しいとは…」

マミ「何だろ昔は1人でもこんな暗くなかった」

QB「ただいマミ」

マミ「よくもそんな寒い洒落が言えるわねQB……」

QB「おでん買ってきたよ。食べよう」

マミ(もう何も怖くない)

ほむら「えーと次はモスバとマクド対決ね」

>>1「?何々成る程ドナルド…」

>>1「…ない」

ほむら「は?採用しちゃ悪いのこれ?」

>>1「ドナルドダックと混ざる」

ほむら「……細かすぎでは…」

>>1「ルールはルール」
ほむら「……」





ほむら「あら好きよ?」

ほむら「わたし以外の誰にも貴方達を根絶やしにさせてはやらないってぐらいには……ね?」

QB「訳が分からない」

ほむら「私だけが貴方達を根絶やしにしていいの…」

QB「ごめんそれ嫌いって事だよね?」

ほむら「QBを傷つけていいのは私だけって事よ」

ほむら「頭がおバカさんになっちゃったのかしら?」

QB(まずい…何回もループしたせいで病んでるな…)

QB(こんな時こそ秘密兵器!まどかちゃんパンツー)

プンッ

ズドドド…
QB「」

ほむら「そんな汚らわしいパンツはいらないわ…」

ほむら「私が欲しいのは貴方だけよ…」

QB「ひいい…」






ガバッ

QB「……」

QB「ああもう…なんて初夢だ…」

QB「せっかく顔の近くにナスビに鷹と富士山の写真置いたのに…」

QB「」ガチャ…

ほむら「あ、おはよう貴方」

QB「( ゚д゚)」

ほむら「ご飯にする?お風呂にする?それとも…」

ほむら「わ・た・し?」

QB「………」

QB「可愛いから私で!」

>>1「ガンバルガーに関しては名前も聞いた事ないアニメでしたので省かせてもらいます」

ほむら「また見ておくアニメが増えたわね」

>>1「ああ忙しい忙しい」




まどか「えっ!?だって仁美ちゃんはQBが見えないし、魔女の被害者になったことだって……」

仁美「あらあら、ばれてしまいましたの?そうそう鹿目さん、私って結構お芝居が上手なんですのよ?」

まどか「え」

仁美「私は世界を滅ぼしたいのです」

仁美「そう思ってから何年経つ事か…」


仁妹『あ、美味しそうなシュークリーム…1個しかないけど』

仁妹『』キョロキョロ

仁妹『食べちゃえ。お姉ちゃんは我慢すればいいよね』

仁美『』


仁美「あの時私は人間の愚かさを思い知らされましたわ。思いやりなんて心はないと」

QB(うわ下らねえ)

まどか「」プルプル…

まどか「ごめんなさい!私のせいで!」

QB「え?」

まどか『お邪魔しまーす』

ひとママ『あ、そうだ。そこにシュークリームあるから食べてもいいですわよ』

まどか『あ、ありがとございます』

まどか『えーと…確か仁美ちゃんって妹居たよね…3個だから…』

まどか『………姉妹は半分こずつでいいよね?お客様優先だよ』モグモグ…

仁妹『ただいまー』

まどか『やべっ…』

まどか「私のせいでええ…」

仁美「か、鹿目さんが…」

さやか「違う!あたしが悪いんだ!あたしがまどかより先に来て…」

さやか『わあ…シュークリーム一杯!えと…8個だから…まどかも来るし…』モグモグ…

さやか『げええ!やばっ!もう5個食っちゃった!』

さやか「用事あるの思い出したんで帰りますわって言ってまどかより先に帰っちゃったんだよう…」

まどか「な、成る程…だから食い散らかされてあったわけだ…」

ひとママ「違いますわ!本当は8個入り2箱買ったのを私が1箱食べたせいですわ!」
仁美「」

QB「もうめんどくさいなこれ」

ほむら「」モグモグ…

ほむら「めんどくさ」ビリビリ…

ほむら「あーポテチうま」



杏子「………」

杏子「遠いから無理」

杏子「さてとバイトバイト…」



まどか「……」

まどか「マミって誰」

まどか「知らない人から…怖い」ビリビリ…



さやか「」

恭介「さやか…お前宛に知り合いから来たぞ」

恭介「……今更意味ないけどなあ…」

恭介「はい。今日の分のハグ」ギュッ

さやか「」




マミ「来ないわねえ…」

QB「まあいいんじゃない?他の人達忘れてるかもよ?」

マミ「そうかしらねえ…」

QB「なぎさちゃんには送ったのかい?」

マミ「あ、やば忘れてた!」

QB「ほら言ったそばから」

マミ「全く…」

マミ「今日の夕食は?」

QB「イチゴリゾット!」

マミ「………」

マミ「はいはい」

さやか「円環の理がまどかを奪われたせいで自身の存在理由を見失い始めてるっ!?」

QB「これで魔法少女が魔女になれば僕達にとっては結果オーライなのかな?」

悪魔ほむら「私の大きくなった乳を見よ!」ピラ…

円環の理「」ブシャァァ!

QB「あ、鼻血のせいで宇宙が真っ赤に…」

さやか「なんて目に悪い」

円環の理「ぱ、ぱふぱふさせてけろ!」

悪魔ほむら「そうね…魔法少女を救済すれば考えてもいいわよ」

円環の理「ええ…面倒くさい」

悪魔ほむら「パンツもあげる」

円環の理「やりますやります!」

さやか「円環の理を堕とした…」

QB(チッ面倒な)

まど神「ほむらちゃんのおっぱい見てて興奮したら記憶が戻ったで候」

悪魔ほむら「」

悪魔ほむら「のでお前達はさっさと魔法少女と魔女を量産して宇宙の延命処置を行いなさい!」

QB「自分と鹿目まどかのいる世界を維持する為に嘗て鹿目まどかが否定した魔女システムを復活させるなんて…」

QB「本当に君は悪魔そのものになってしまったんだね」

悪魔ほむら「仕方ないじゃない!」

悪魔ほむら「救済装置なくなった途端宇宙崩壊まで残り24時間なんて!」

悪魔ほむら「誰も予測できないわよ!」

QB「だからってまたループするのはどうよ」

悪魔ほむら「しゃあなし!」

〜数分後〜.

悪魔ほむら「ぎゃあああ!まどかが神にいいい!」

QB「言わんこっちゃない」

悪魔ほむら「このままではまたまどかがひとりぼっちに…」

悪魔ほむら「ええい!もう知らない!円環の理まどかに任せるわ!」

QB「三日天下とはこの事を言う」

悪魔ほむら「どうせ別の時間軸に行けばまどかとほむほむできる!」ゴオオッ

メガほむ「……ありゃ?」

メガほむ「ぎゃああ!体が元に戻っとるうう!」

QB「ああ一気に放出したせいだよ」

メガほむ「ねえねえ!今すぐ契約して!」
QB「2度は無理」

メガほむ「ちくしょう!これじゃただのドジメガネじゃねえか畜生!」

メガほむ「あれ…これ詰んだ?」

〜数日後(スーパーセルデー)〜

メガほむ「鹿目さんとの生活をもう一度やり直したい…!」

QB「無理」

メガほむ「っすよね!」ドオオオオオオンッッッ



QB「計画通り」

なぎさ「え、最初から計算済みだったのです?」

さやか「ほむらは?」

まどか「残念。魔法少女しか救済できないんだ」

ほむら「はあ…一体何回ループした事か…」

ほむら「」ひーふー

ほむら「216回目か」

ほむら「結局ワルプルギス倒せんの?ていう結論に至るしなあ…」

ほむら「とか思ったらもう前日だし」

ほむら「くそワルプルギスがいなかったら今頃まどかとイチャラブってたのに…」

ほむら「どうせ明日もまたループするわよ…」

ほむら「ああもう!なんとか倒す方法ないの!?」

ガンッ

ほむら「」ピクピク…

ほむら「た、タンスの角に足の小指ぶつけた…」

ほむら「………これだ!」





ほむら「ふう…少し外すのに時間食ったが…」

ワルプルギス「キャハハ」

ほむら「さあ行くぞ化物!覚悟しろ!」

ほむら(さあタンスの角の恐ろしさを思い知るが…)

ほむら()キョロキョロ…

ほむら(足どこ)

ほむら「適当にぶつけるか」ガン…

ワルプルギス「ヒィィッ!?」

ワルプルギス「ヒィィィィ!」

ズドドドド…

ほむら「………逃げちゃった…」

ほむら「………何だったんだろ」




ワルプルギス「タンス怖い」

QB(どうやらその一部の魔女が魔法少女だった頃タンスの角に足の小指ぶつけて大怪我したのがトラウマになっていたらしい)

QB「タンス怖っ」

ほむら「スターウォーズを見て来たわ」ウズウズ さやか「喋るな悪魔ぁ!!」ミミフサギ

ブラックジャック「何!?」

ピノコ「ほら!あそこ!」

ブラックジャック「兎に角病院に行くぞ!」ダダッ



ブラックジャック「……」

カミママ「ど、どうですか…?」

ブラックジャック「両足…更に左手骨折…」

ブラックジャック「足の方はまだしも左手の方は重症です」

ブラックジャック「手術をすれば治ると思いますが…」

カミママ「その…成功する確率は…」

ブラックジャック「そうですね…粗方足の手術は7、8割」

ブラックジャック「手の手術は………」

ブラックジャック「3割………あれば上等ですね」

さやか「そんな…」

ブラックジャック「兎に角命に別状は無かったのは不幸中の幸いです」

ブラックジャック「ですが最悪の場合は…考えて頂きたい…」

ブラックジャック「さらにかなりの治療費を費やします」

ブラックジャック「………手術…受けますか?」

カミママ「………足の方はまあいいとして…手が失敗した場合は…」

ブラックジャック「………」

カミママ「………手術は…」

さやか「受けます。治してください。左手」

さやか「治さないといけないんです」

ブラックジャック「……ですって。奥さん」

カミママ「……はい」





ブラックジャック「メス」

ピノコ「」つ(メス)

恭介「さや…」

ブラックジャック「っ…」




ブラックジャック「無事成功しました。後は安静にすれば大丈夫です」

カミママ「や、やったわパパ!」

カミパパ「ああ!」

さやか「よ、よはった…」

ブラックジャック「良かったなさやか」ポン

さやか「え、なんであたしの名前…」

ブラックジャック「ボーイフレンドが手術中にに言って……な」

さやか「……」

ブラックジャック「いい幼馴染貰ったな…」

ブラックジャック「大事にしろよ」

さやか「はい」

さやか「はあ!?」

ほむら「私ツンデレ成分摂取した事ないのよね」

ほむら「ツンデレって萌えるのかなって」

さやか「なんで今度はあたしがオカズにされなきゃいけないのよ!」

ほむら「ほら!ツンツンしながらデレなさい!」

さやか「好きでもない奴になんでデレなきゃならんのだ!」

さやか「あたしは恭介一筋なのだ!」

ほむら「」ゴオオッ

ほむら(キョースケ)「どうだ!これなら…」

さやか「きょ、恭介そっくり…だと…」

さやか「犯すうううう!」バッ…

ほむら「ひい!?」





さやか「待てほむらあああ!恭介と1度ヤってみたかったんだよおお!」

ほむら「なんで私が貴方なんかとヤらなきゃいけないの!?」

さやか「さっき乗りかえるったろうが!」

ほむら「やっぱりまどパンがいいよお!」

さやか「さやかちゃんブラジャーは要らんかね!」

まどか「全く…うるさいなあ…」

恭介「早く鹿目さん!」

まどか「あ、ごめんごめんあーん」

恭介「あーん」パクッ

まどか「どう?」

恭介「うん!美味しいよ!」

まどか「それは良かった…」

ほむら さやか「何浮気してんじゃあああああ!」

まどか 恭介「お前らが先にしたんだろ」

マミ「私は?」

杏子「あたしは?」

まどか「ほむらちゃあん…」

まどか「せめていいって言ってから抱っこしてよ…」つ(超強力瞬間接着剤)

ほむら「ご、ごめんなさい。まさかガンプラ作ってたとは思わなかったから…」

まどか「うう…とれないよお…」

ほむら「このまま年越しちゃうかもね」

まどか「ええ…」



<3、2、1

ほむら まどか「あけおめー」

ほむら「……」♪〜

まどか「さやかちゃんにマミさんに…杏子ちゃんから来てるよう…」

ほむら「ちょっ…ちょっと…」ググッ…

ほむら「……無理ね。重い」

まどか「ええ…」





まどか「お腹減ったよう…」

ほむら「ごめんねまどか…」

まどか「ごめんで済めば警察要らないよう」

ほむら「……そうね…夜食は…」

チュゥゥ…

ほむら(舌なんかどう?)クチュ…

まどか「んっ…っ…」クチュクチュ…







さやか「結局性夜を過ごした訳だ」

マミ「よくも何時間もトイレ我慢できたな」

杏子「察せ」

悪魔ほむら「あまりにも永く生き過ぎたせいか、このところ何でまどかにあんなにも執着していたのか自分でも解らなくなって来た」

悪魔ほむら「あれ…なんで好き好きって言ってたんだろ…」

悪魔ほむら「あんなティヒティヒいう奴今思えばキモいわね」

悪魔ほむら「何よティヒヒヒて」

悪魔ほむら「キャラ作っててなんかイタイ」

悪魔ほむら「ああ今までそんな子のおしっこ精液…後糞まで食べてきたかと思うと…」

悪魔ほむら「ゲホッおえ…」

悪魔ほむら「まず同性愛が間違ってたわね」

悪魔ほむら「私今思ったけど結構中沢君カッコいいじゃない」

悪魔ほむら「ダベった跡強制的に結婚してもらお」

悪魔ほむら「そもそもまどかがいなければ見滝原市狙われなかったし」

悪魔ほむら「私も死ななかったじゃない。杏子だってあんな悲劇見なくて済んだし上条君も怪我しなかったしマミさんだって…





ホムリリィ「〜」

さやか「結局こうなるんですね」

ほむら「やり直しのし過ぎで実年齢が20になってしまったわ…」

よいこの童話 人魚姫さやか:後日談 姉人魚まどか「こんなのってないよ…」

マミ「無理に決まってるでしょ」

なぎさ「」ガーン

なぎさ「そんなー」

なぎさ「1個1万円以上する高級チーズケーキをたらふく食べたいのです!」

マミ「んな…10万円がもったい無いわ」

マミ「それにチーズケーキなら私が食べさせてあげるから…」

なぎさ「」プクー

なぎさ「なぎさは何としてもお年玉10万円貰うのです!」ヌギヌギ…

なぎさ「なぎさのブラジャー!」

マミ「」ピク…

マミ「……1万円ね」

なぎさ「じゃあ3枚!」

マミ「………2万円ね」

なぎさ「なっ…じゃあパンツ4枚!」

マミ「よ、4万円…」

なぎさ「くそう…ならなぎさの精液付きディルト3庫!」

マミ「7万…」プルプル…

なぎさ(あと一息…)

なぎさ「なぎさと子作り無料券5枚!」

マミ「15万円!」ブシャァァ…

なぎさ「ふっ…ちょろいのです」

QB「やり過ぎだと思う」

>>1「新年明けましておめでとうございます」

>>1「今年本スレ初レスという事で私が年頭のご挨拶をさせていただきます」

>>1「思えば数日前SSの内容オモイツカネーから始まったこの企画…」

>>1「良しとするか否か…なんとかここまでやってこれました」

>>1「さてと長々と喋るのもどうかと思うのですそろそろシメ行っとく?」

>>1「……うんうん。では残り約150レスと短い間ですが…」

>>1「2016年。これからも愉快な仲間達と共に頑張って行きたいと思います!」

>>1「はい!今日の分終了!」

あけおめ
杏子「おいお前の使い魔がさやかに針刺してるぞ!!」ほむら「つぼに入ってるから大丈夫よ。あなたもどうぞ?」

>>1「今年初のSSだワッショイ」

ほむら「短い間だけど今年もよろしくね」


ほむら「ワルプルギスの夜が来る度に真っ先に見滝原市を見捨てるのが警察関係者なのは変わらないのね……」

QB「まぁキチガイ養成学校を卒業出来た人間のみで構成された国家公認やくざ集団なんだから、それは当然のことなんじゃないかな?」

まどか「待った待った。まずワルプルギスの夜見れるの?」

ほむら「見れるんじゃね?」

QB「男性ならまだしも婦警とかなら…」

まどか「QBの少女の許容範囲ってどうよ」

QB「6~15」

まどか「QBってロリコンなんだね」

QB「ショタだから別におかしい事じゃ無いんだよ」

ほむら「少年?どこがよこの糞猫面のどこが」

まどか「じゃあ見れないじゃん。台風で避難指示出てるんならいいんじゃない?」

ほむら「いやきっとこんな感じよ」




警察官『うおおっ…俺の右手が疼く…』

警察官『と、とうとうWalpurgisnachtが君臨したようだ…!?』

警察官さん『まーたやってるよ。ああ怖い怖い』

警察官君『止めろ止めろ。本気で怪獣来るかもしんねえぞ。こんな大雨だ』

警察官さん『はは。そんなわk
ワルプルギス『キャハハハッ』

警察官3人組『ギャァァ!デタァァァァッ!』


ほむら「」

まどか「無いだろ」

QB「大体警察来てもあまり勢力変わらないでしょ」

ほむら「いえ、警察が来ようが軍隊が来ようが核爆弾が来ようが関係ないわね」

まどか「え、核爆弾やった事あるの?」

ほむら「ええ。日本列島破壊するレベルにはね」

ほむら「ブラジルに逃げてきてニュー見てみたらまだキャハキャハ言ってたわよ」

まどか「ワルプルギスの夜が生きていた事よりもほむらちゃんが英語喋れる事に驚いた」

ほむら「英語だけじゃないわ。スペイン語も中国語も…」

QB「ねえ」

まどか ほむら「?」モグモグ

QB「コタツ入ってお雑煮食べてる暇あったらワルプルギスの夜倒しに行ったら?」

まどか ほむら「(・ω・)」





>>1「スターウォーズ?なにそれ食べれる?」

ほむら「1作も見た事無いのよね」

>>1「誰か4作4行で要約してみて」
ほむら「出来ねえよた

ほむら「今年初のSSでミスしたお前は悪魔だ」ゲシゲシ…

>>1「違うんですようんこれは生理現象っちゅうもんであいた」




ほむら「まどかを自由にさせない貴方が悪魔よ」

さやか「んだと!?地球滅びるんだぞ!?」

ほむら「まどか死ぬぐらいなら地球滅ぼした方がマシよ」

さやか「地球消えたらまどかも死ぬだろ!」

ほむら「私が別の惑星へ…」

さやか「それ卑怯!」

まどか「なんか知らないけど私の為に争わないでー」

マミ「いやどちらにせよ貴方殺される(意味深)わよ?」

杏子「上条餅うめえか?」

恭介「うん。杏子が作った餅が宇宙1美味しいよ」

なぎさ「待つのです!このままだと街に被害が出るのです!」

なぎさ「ここはお正月らしく羽根つきで勝負するのです!」

ほむら さやか「( ゚д゚)?」





ほむら「」ブンッ

さやか「ああちょっ…」

ポト…

ほむら「また私の勝ちね」

さやか「時間止めただろ~!」
なぎさ「ソウルジェム没収したのにありえないありえない」つ(筆)ヌリヌリ…


ほむら「」なぎさ「」つ(筆)ヌリヌリ…


さやか「」なぎさ「」つ(筆)ヌリヌリ…


ほむら さやか「」なぎさ「」つ(筆)ヌリヌリ…




カァーカァー…

なぎさ「ふう…ヌリヌリ疲れたのです…結局108vs108で引き分けちゃって…」

ほむら さやか「zzz」

まどか「zzz」

マミ「zzz」

杏子「綺麗な夕陽だな…」

恭介「君には劣るがな」

杏子「バカ///」

なぎさ「………」

なぎさ「」つ(ロケットランチャー)

ほむら「?大晦日予定あるかって?」

ほむら「……無いわね」

ほむら「何?カウントダウンを満喫したい?」

ほむら「…わかったわ…」

ほむら「うん。うん、5:30ね。OK」

ほむら「ふふ。楽しみにしてるわよ」




ほむら「お邪魔します…?早すぎた?」

ほむら「ふふ。張り切りすぎたかしら」

ほむら「まだ紅白もガキ使もやってないわね…」

ほむら「?冬休みの宿題写させて?」

ほむら「………教えてあげるから自分でやりなさい」



<www

ほむら「盛り上がってきたところ悪いけどそろそろ夕食食べましょう」

ほむら「年越しそばよ」

ほむら「?材料はどうしたって?」

ほむら「……余りよ余り…うち余計に買ってくるから…」

ほむら「え、そんな泣く事…」

ほむら「………はい。召しあがれ」




ほむら「3杯も食べちゃ太るでしょ…全く」

ほむら「?なんでそんな用意されてあったって?」

ほむら「…だ、だから余りが多かったんだってば…」

ほむら「……なんかあーだこーだ言ってる間にもう後3時間寝…」

ほむら「早いわ…」

ほむら「…あ、次ロールキャベツだって」

ほむら「え、私が歌えっ?」

ほむら「…………」

ほむら「ちょ、ちょっと待って」カチッ




ほむら「3…2…1」

<あけおめー

ほむら「明けましておめでとう!

ほむら「なんか新鮮な感じね」

ほむら「?なんでかって?」

ほむら「………去年は病院で過ごしたからね」

ほむら「今日誘ってくれて本当嬉しかった」

ほむら「今年もよろしくね?」

ほむら「………そういえばお風呂は?」

ほむら「ふふ…照れちゃって…はい。脱ぐ脱ぐ」

ほむら「ああこんなにも時が経つのが早いなんて…」

ほむら「何回ループした事か…」

ほむら「まどかと年の差婚したら6歳差とか無いわよ!同級生なのに!」

ほむら「今なら次マミが言う台詞も覚えてしまったので分かる」

マミ「もう何も怖く無い」

ほむら「ほらね」

ほむら「全く歳を取ってしまったせいで自分が叶えた願いを忘れたわ…」

ほむら「やっぱりタイムマシン欲しいかな」

ほむら「いやでもなんか違う気がする。あのタイミングでその言い方は少しズレてる気がする」ドサッ

ほむら「あ、気付いたらマミ死んどるやんけ」シュゥゥ…





ほむら「そういえばまどパンが1000枚越えたわね」

ほむら「特にお気に入りはこの精液がドロォッて付いてたパンツね」

ほむら「まさかまどかのオナニータイムに巡り会えるとは…」

ほむら「だが中沢をオカズにしてたのは許さない。中沢をだがな」

ほむら「その後4、5ループぐらいは中沢殺したわね」




ほむら「にしてもワルプルギスの夜の倒し方は未だ不明なんだよなあ…」

ほむら「このままじゃあ三十路過ぎてオバさん時代に突入してしまうわ」

ほむら「どうしたものか…」ホジホジ…

<神イイイイイ

ほむら「?」

ほむら「なんだ魅上か」

ほむら「……神?」







悪魔ほむら「そして現在に至るわけよ」

さやか「リューク様様だな」

QB(ほむらのせいで知らない所に飛ばされた…)

QB(どうしよう…)

早乙女「さーてとQB。散歩にでも行きましょうか」グイッ

QB「ぎゅっぷい!?」



早乙女「♪~」

QB(首輪を何とかして外さないと…)グイグイ…

早乙女「あ、あそこにクレープ屋さんがある」

QB(まあ後でもいっか)


早乙女「猫にクレープって食べさせてもいいのかな…」

QB「」モグモグ…

早乙女「ま、いいや。美味しい?QB」

QB「きゅぅ~」

早乙女「うん。美味しかったならなにより」



早乙女「はーい。シャワーの時間ですよ」

QB(ああ結局逃げられずにここまで来てしまった…)

QB(塀高杉なんだよ!)シャワー

ゴシゴシ…

早乙女「逃げないでねー」

QB(なんかマミの時にもやられたなこれ)

マミ『猫さんの毛はフワフワさせとかないと』ゴシゴシ…

QB(ああマミ…)



QB「zzz…」

早乙女「ああ寝ちゃった…」

早乙女「猫は呑気でいいねえ…」

早乙女「私も少し寝ようかな…」

早乙女「」ギュッ

早乙女「お休みQB」





悪魔ほむら「( ^ω^ )」

悪魔ほむら「平和が何よりだ」

凧助「はいこんにちは。今日から貴方達の担任となりました。凧野 凧助です」

凧助「というわけで先生は中国で肉まん食いに行ってきます」

凧助「皆さん1時間目頑張ってください」ボオオッ

ゴオオオオッ





ほむら「……」

ほむら「殺せ…なんでもない」



ほむら「そもそも早乙女先生はどうしたのかしら…」

ほむら「私達に殺せなんて言いださないでしょうね?」

凧助「安心してください。何処ぞの黄色いのとは違って月を破壊するような野蛮な事はしていません」

ほむら「」(ホッ

ほむら「( ゚д゚)!?」

凧助「私はしがないオクトパ星人ですから」

ほむら「何しに来たの…」

ほむら「先生は教科担当何だったかしら…」

凧助「保健体育ですよ」

ほむら「え?実技は?」

凧助「私は地球人の人体研究してるんで丁度いいかなと」

ほむら「……」

ほむら「変態ね」

凧助「恐縮です」





凧助「はーい。皆さーん。LHR始めますよー」

まどか「凧せんせーのお話が始まるよ」

さやか「できれば話さずにすぐに文化祭の話行きたい」

ほむら「同意」

凧助「皆さんとやる初めてのLHRですが。私は貴方達と仲良くなりたいです」

凧助「その為にはお互いをよく知る必要があるでしょう」

凧助「脱げ」(キリッ





ピーポーピーポー

凧助「流石の名推理だよ暁美さん。だけど1つ見落としている事がある」

ほむら「なん(以下略」

凧助「僕も同人誌に踊らされた被害者の1人に過ぎないって事さ…」





ほむら「いつまでこのネタ引っ張るの?」

>>1「オチ思いつかなかったからいいじゃない」

>>1「くもじいって何だ?」

ほむら「>>1は知らないみたいね。空から日本見てみよう」

ほむら「次が…よいこの童話?」

ほむら「………うーん…」






マミ「そんな…美樹さん…」

杏子「くそっ…さやか…」

仁美「さやかさん…」

早乙女「ああ…美樹さん…」

詢子「あんたは良い子だったよお…」

まどか「全てはあのおばちゃん(自称)の所為だよう!」

マミ「全ての原因があいつにあるなら…死んでもらうしかないじゃない!」ジャキ…

杏子「ひとりぼっちは寂しいもんな…てあいつ送り込んでも嬉しくないか」

仁美 早乙女 詢子「そーだそーだ」

ほむら『流石にハショリ過ぎでは』

>>1『しゃあなし』







まどか「おいおばちゃん(自称)!」

おばちゃん(自称)「何だい?」

まどか「てめ殺すぞゴラァ!」

おばちゃん(自称)「それよりドラゴンボールいらない?」

まどか「欲しい!」

マミ「orz…」

杏子「待て…願いで生き返らせて貰えば…」

仁美「それだけじゃない…王子(K.K)と結婚できますわ!」

早乙女「で、後は私をモテモテに」

詢子「しねえよ」

まどか「で、その代償は?」

おばちゃん(自称)「そうだね…今回は貴方1人で良いや」

まどか「?」

おばちゃん(自称)「あんたの下着530枚貰おうか」

まどか「」ガシッ

ビリビリ…

ほむらおばちゃん「………」

ほむら「いやん」

6人+オクタヴィア「」

さやか「鯖の代わりにオクタヴィアが売られてるってどういうことよ!?」悪魔ほむら「知らん。そんなことは私の管轄外よ。」

杏子「ほむらー」ピンポンピンポン

ほむら「はいはい。ピンポンは1回で十分よ」ガチャ

杏子「遊びに来たぜ!」ダラダラ…

ほむら「……その感じだとおせち目当てね」




杏子「わぁ~旨そー…」

ほむら「少し注文し過ぎだったかしら…まあ貴方が来る事ぐらい分かってたけど…」

杏子「」ガツガツ…

ほむら「(・ω・)」

杏子「この肉うめえ!」

ほむら「それは鴨肉ね。後それはオムレツ」

ほむら「最近変わってきたわよねえ…あ、それくるみ海老のムース」

杏子「じゃあ次は和風系行ってみよう!」

ガツガツ…

杏子「栗きんとんに…カズノコ!」ガツガツ…

ほむら「食べ過ぎも程々にしなさいよ…?」




杏子「おかわり!」

ほむら「ねえよ」

杏子「( ゚д゚)」

ほむら「何よそのええ~て顔は…」

ほむら「………お雑煮食べる?」

杏子「流石お姉様!お餅だーい好き!」



杏子「おかわり!」

ほむら「だからねえっての」

杏子「( ゚д゚)」

ほむら「……お、お煮しめ食べる?」

杏子「」ガツガツ…

ほむら「もう手をつけ始めてた…」



杏子「おかわり!」

ほむら「……」

ほむら「私のお正月の食料があ…」

杏子「あ、やべ」

さやか「遠慮のえの文字も知らんのか」

まどか「ほむらちゃん…パンツあげるから元気出して」
ほむら「」モグモグ…

まどか「」

杏子「なあまどか…パンツって美味いのかな?」

さやか「止めろ」

さやか「ああ…気持ちいい…」

ミエ「良かったよ」

ワルクチ「杏子もしようか」

杏子「え?いいのか?」

イバリ「いいのかな?」

ナマケ「いいんじゃないかな?」

レイケツ「じゃいいか」

杏子「じゃあお願いするか」

杏子「」ツンツン

杏子「」グイッ




杏子「なんか疲れが取れた気がするぜ」

杏子「あんがとさん」

ガンコ「お金は?」

ノロマ「欲しいな」

杏子「うえ…どんぐらいだ?」

ワルクチ「5000円」

イバリ「頂戴」

杏子「そんな大金ねえよ…」

ほむら「」つポン

杏子「?」

パート募集!14:00~18:00

杏子「…………」




杏子「ラッシャイマセー」

恭介「お願いします」

さやか「なんだかんだで店に馴染んでんのね」

ほむら「野生の力って恐ろしい」

杏子 恭介「」イチャイチャ…

オクタヴィア「」ゴゴゴ…

ほむら「」

キンッ!キンッ!キンッ!キンッキンッ!

金色の闇「お姉ちゃんを傷つける人は、このわたしが許しません」

ほむら「誰よ貴方」

金色の闇「大丈夫ですか?お姉ちゃん」

QB「え、あ、はい」

金色の闇「お姉ちゃんが怪我をしたらどうするつもりですか」

ほむら「元よりそのつもりなんだけど」ジャキ…

金色の闇「聞き分けの悪い人ですね」

QB「ああやめてくれないかな?こっちにも被g




ガバッ

かがみ「………ここどこ?」

つかさ「お姉ちゃんおはよー!」ダキッ

かがみ「」

かがみ(初夢…だよね?)

つかさ「初詣行こうよ!」

かがみ「あ、はい」




ゆい「QBを襲ってたらヤミに襲われたと思ったら別の世界に飛ばされてた件」

ゆい「誰だこれ」








ほむら「あれ?さんまは?」

>>1「私芸能人興味ないねん」

ほむら「」

>>1「いやあ時が経つのは早い早い。もう魔法少女まどか☆マギカ5周年だとは」

>>1「果たして勝手に祝っていい物か…」

ほむら「皆さん今日はいい初夢見ておかないと災難が起こるわよ」

>>1「私は富士山で鷹と一緒に枕になすび置いて寝るよ」

ほむら「………嫌な1年になりそうね」

>>1「今年1日目の本スレ終了!ではまた明日会いましょう!」

ほむら(しかも一気にこんなヨボヨボに…)

ほむら(頭がクラクラする…)

ドサッ

まどか「ほむらちゃん!?」





ほむら「あう…」

まどか「ほむらちゃん!」

ほむら「ま…か」

まどか「ほむらちゃん!無理に喋っちゃ駄目!」

ほむら(わたしは…ここまでみたいわ)

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら(ごめん…先に逝くわ…)

まどか「ほむらちゃあああああんっ!」



QB「ていう風に殺せたらいいなぁ~」

悪魔ほむら「生憎私には歳とか関係なくなってるから」

まどか「年中ピチピチギャルな訳ですな」





>>1「すみません!諸事情により今日は投稿できなくなってしまいました!」

>>1「なんという不覚…」

>>1「明日はその倍…できません。誠に申し訳ございません」

ほむら「安心なさい。後でたっぷり罰ゲーム楽しんでもらうから」

>>1「( ゚д゚)!?」

さやか「ほら、早く歯医者さん行こ?」杏子「イ~ヤ~だ~!あだだ…」ズキズキ

ほむら「インキュベーターていう怪物とかいないの?」

QB「いる訳ないじゃないかというか何言ってんの」

ほむら「関西弁喋らないの?」

QB「だからなんなんだよ」

ほむら「あ。貴方犬じゃなくて猫だものね。失敬失敬」

QB「さっきからなんなんだよおおおおっ!」

ケロちゃん「関西弁喋ってる犬と聞いて」

ほむら QB「」

ケロちゃん「んじゃわいが大阪弁教えたる」





QB「大阪弁がうつってしもた」

QB「訳が分からへん」

ほむら「どういう事なの」

閻魔大王「当たり前だがな」

ほむら「でエンマ様。私は地獄行きなの?天国行きなの?」

閻魔大王「うーん…どうだろう…」

閻魔大王「窃盗、不法侵入、銃刀法…さらには殺人と来たもんだ」

閻魔大王「特に親友のパンツ盗むってこりゃどうよ」

ほむら「愛だから問題ない」

閻魔大王「あるわ」

ほむら「それだったら杏子だって…」

閻魔大王「あれは生きるためだったから仕方ないし、あの状況で自殺は凄いと思うし」

閻魔大王「そもそもポニテは正義だし」

ほむら「」

閻魔大王「でも世界救う為の犠牲とするか?実際親友以外はどれも極悪党の所から銃奪ってるからな…」

閻魔大王「ま、天国でよくね?」ドンッ

ほむら「やったあああ!」

閻魔大王「んじゃこの神受付さんに出して天国に行きいや」

ほむら「ありがとうございます!」ダダッ

閻魔大王「……」

閻魔大王「さっきからめんどくさい奴らばっか来んな…」

閻魔大王「?次は誰だ?」

なぎさ「………」

閻魔大王「……」

閻魔大王「魔法少女って流行ってるのかな…」

悪魔ほむら「知らん。そんなことは私の管轄外よ」

杏子「オクタヴィアの味噌煮美味えな」モグモグ…

杏子「特にここのおっぱいのとこなんか最高だ」

さやか「しかもなんで魔女の状態じゃないの」

悪魔ほむら「だから知らねえって」

杏子「にしても脂肪が多いな」

悪魔ほむら「太ったからじゃない?」プニプニ…

さやか「デミさんだけで十分だからデブキャラは」

さやか曰くデミさん「」

QB「正式名称で表記されないというこのね」

さやか「大体これってどこから出荷されてるの」

悪魔ほむら「あんたの糞が突然変異したんじゃない?」

さやか「なるほど納得」

QB「しねえよ」

さやか「え、よくそれd
杏子「うおええ…」ゲロォ…

さやか「」

悪魔ほむら「確かにノロウイルス感染者が多いわね」






>>1「杏子ちゃんのゲロ飲みt
ほむら「黙れ小僧」

レベッカ宮本(ベッキー)「何でも願いをか?それならお前達を徹底的に解剖させてくれ!」QB「は!?」ベッキー「いやぁ~1度でいいから地球外生命体を解剖してみたいと思ってたんだ~(眼光キラキラ)」QB「来、来るなぁーーっ!!(何でほむら声の少女には碌なのがいないんだぁーーっ!?)」

>>877のネタ元(キャラ元?)は【ぱにぽに】です

ほむら「番組名は書いてないけど内容は思いつくでしょこれ」

>>1「いやでもあの番組我見たこと無いし…」

ほむら「………貴方そもそもテレビ見てる?」

>>1「………ニュースとお天気お姉さんぐらいは…」

ほむら「」





QB「そんなケチ付けられても…」

QB「というか大分前に進化させて感情で変化させる様にしたよね?」

さやか「いやノーマルが青なのはちょっと…」

QB「少なくとも上条恭介でオナニーすれば色変わると思うよ」

さやか「だって液体出るじゃん」

QB「ああ。そんな問題もあったね」

QB「でもしばらくすれば嫌でも変わると思うよ」

さやか「へー」

〜2週間後〜

さやか「わーだいぶくろくなってきた」

QB「ね?言った通りだろう?」

さやか「じゃあそろそろまじょ…」







ほむら「てな感じにさやかが死んでくれたらそれはとっても嬉しいなって」

恭介「分かる分かる」

オクタヴィア「」

仁美「魔女化したかと思ったら絶望強すぎて意識なくなっちゃったの巻ですわ」

悪魔ほむら「…ま、まどかが高身長の爽やかイケメンと真剣交際してる……」なぎさ「問題ないのです」さやか「文句でもあんの?」

メガほむ「(まどマギ本編解説中)という夢を見たのだけど」恭介「文章にしてみるよ」アイリ「挿絵は任せて」仁美「彼は別の道を模索するべきでしたわ」さやか「私ってほんとバカ…」

QB「これって縁起が良いのか悪いのかどっちだと思う?」

ほむら「何故それをわたしに聞くのかも疑問だけど」

ほむら「まず純粋に、お前達に夢を見ることが出来るという事実が驚きに値するわ」

QB「?」

ほむら「いや、ロボットが普通夢見るわけないでしょ」


QB「いやいや幻覚ならロボットだって見えるし」

QB「で、これってどうなのかな」

ほむら「良くないわね」

QB「eeeeee!?」

ほむら「おみくじで大凶引くくらいやばいわね」

QB「そんな…」ガタガタブルブル…

ほむら(面白っ)

ほむら「最悪貴方の母星も滅ぶわね」

QB「」ガーン

ほむら(wwwwwあwwwwそーだwwww)

QB「そんな…どうすれば…」

ほむら「ふふふ…大丈夫。避ける方法はあるわ」





QB「今月の分でございます!暁美様!」

ほむら「ご苦労。皆の衆」

QB's「ははーっ!」

なぎさ(あれ?これ使えばチーズ食べ放題じゃ…)

恭介(杏パン杏パン杏パン)

杏子「すまん。ノーパンノーブラなんだ」

恭介「」

なぎさ「少なくともチーズはないのです」

QB「食欲のために悪魔になるなんてどうかしてるよ」

杏子「ええー…てっきり天国みてえなとこで腹一杯飯食えるとこだと思ったのに…」

QB「天国だからってご飯食べ放題だなんてねえから」

杏子「今までの計画丸潰れだ…」

QB「魔獣でも食べれば?強いし」

杏子「それだ!」




ジュゥゥ…

杏子「そろそろ頃合いかな」モグモグ…

杏子「うんめええ!」

杏子「塩コショー振りかけて…」パッパッ

杏子「」ガツガツ…

QB「………」

なぎさ「魔女って食べられるのですか?」

QB「食べれるんじゃね?」

なぎさ「チーズの魔女チーズの魔女…」キョロキョロ…

QB「………」





まどか「」ゴオオッ
QB(まどか覚醒しそうって言わなくていいよね)

さやか「麻酔もドリルも…あるんだよ?」

杏子「可愛くねえええ!」




>>1「はーい。佐倉さんですね」

杏子「交代しちゃ駄目?」

>>1「残念。手術要員俺だけだから」

さやか「」つポン

杏子「?」

さやか「Good lLuck」

杏子「死にたくなあああい!」

ウィィ…

杏子「ひいい…」







杏子「………え?あ、もう終わり?」

>>1「幸いそれ程進行してなかったからレーザーだけで済んじゃったよ」

杏子「」ガラガラ…




さやか「良かったじゃん。レーザーだけで済んで」

杏子「………」

さやか「?どした?」

杏子「なあ…さやかならすぐ治せたよな」

さやか「」

さやか「まあ慌ててたからしゃあない」

杏子「にしても何にも起きなかったのが不思議なんだよなあ…」

さやか「?何が?」

杏子「いや、さっきから寒気がすんだよ…」



>>1「」つコップ

>>1「杏子ちゃんの涎ぺろぺろ」ペロペロ

ほむら「 せ ん せ い ? 」

>>1「」ギクッ

ほむら「何やっとんじゃおのりゃああああああああっっっ!」

>>1「しゃーせんしたああああああああっっっ!?」

ほむら「発酵の魔女?」魔女「腐敗の魔女なんだけど、原料さえ渡してくれればチーズ、酒、同性愛物の本とか何でも作れるわ」シャル「ガタッ」

QB「あんまり僕達をロボットロボット言わないで欲しいなぁ。正確にはゲシュタルト生命の亜種で、身体構成組織は機械じゃ無くて蛋白質が主体なんだよ?」

>>859は何で飛ばしたの?
>>886 QBは魔獣と言ってて実際に食べてるのは魔女だけど、これって単なる書き間違い?

>>1>>890さん。本当ですね。間違ってます。なぎさの台詞を魔獣にしてください」

>>1「後エヴァのに関しては>>514参照」

ユウリ「自分の絶望を乗り越えれば喪女か」アイリ「喪女でもユウリのままでいてくれて嬉しい(スリスリ)」ミチル「乗り越えられなければ魔女って奇跡の対価高くない!」QB「喪女なのは出会いの無い魔法少女の宿命だよ。それでも例外的に出会いを作って結ばれた子もいるけどね」杏・恭「///」

「魔法少女なぎさの本気の戦闘シーンをたっぷりあじわわ…あわわせてあげるのです!」ヘンシン!

ほむら >>1「………」

ほむら >>1「は?」






>>1「つー事でー」

>>1「1日限定パジャマパーリィ!」

>>1「という訳door!?」ズドドド…

ほむら「何がという訳よ」

>>1「安心なされ。そんな85行フル使ってHな事しよーぜなんて言ってないから」

ほむら「とりあえず後でこのお題出した人は呪ってやる」

>>1「にしても残念だなー。杏子ちゃんとだったら私喜んで残り100レス埋めたけどなあ…」

ほむら「へえ…私じゃ不満だっての?」

>>1「貧乳小娘が何を今更」

ほむら「ひ、ひひひひっ…」

ほむら「殺すううう!」つ枕

>>1「おおっと武器間違えてんじゃねえか?」

ポン

ほむら「はい。枕投げおしm
>>1「待ってええええ!どこにこんな悲しい枕投げがあるんだ!」

>>1「もっとガンガン行きんしゃい!」

ほむら「でも枕でも本気で投げたら結構痛いわよ」

>>1「見くびるな!石だろーが銃弾だろーが華麗に避けたるw
ズドドド…





>>1「………」

ほむら「………寝るだけよ」

>>1「………さっき貧乳っつってごめん」

ほむら「………」

ほむら「……日付、変わちゃったわね」
>>1「間に合わなかったちくしょおおおお!」バリィッ(窓ガラス

ほむら「今日はもう1つやるわよ」

ほむら「それまでちょっと待っててね」

ほむら「な…マヨネーズに決まってるでしょまどか!」

ほむら「あのマイルドな感じ!ご飯が進むじゃない」

まどか「さっぱりするのはレモンの方だよう!」

杏子「馬鹿たれ。塩コショーが1番だろ」

杏子「一段と香ばしくなる」

杏子「シンプルイズベストとはまさにこの事」

マミ「粉チーズはどうかしら?」

マミ「熱々の唐揚げにかければとろーり…美味しいわよ」

さやか「え?ケチャップ派がいない…だと」

ほむら「こうなれば>>1に聞いてみるしかないわね」

まどか「白黒はっきりつけてもらおうよ!」

杏子「さあ!>>1お前は唐揚げに何をかける!?r

マミ「言っとくけど何もかけないなんて邪道な答えは求めてないわ」

さやか「私の台詞…」

>>1「……………」



>>1「チキンナゲット食べたい」

5人「( ゚д゚)」






>>1「遅れて申し訳ございません!でも何とか360番目まで終わった…」

ほむら「さてと残り100レス切ったという事で今日からカウントダウンするわよ」

>>1「…………」

ほむら「え、何か今のおかしかった?」

>>1「1000−896は?」

ほむら「104だ知ってるわぼけ!」

>>1「てめえ言ってる事とやってる事矛盾してんだろが!」

>>1 ほむら「」ザワザワ…

QB「はあ…じゃあ代理で僕が今日の締めをさせてもらうよ」

QB「このスレ終了まで後94レスだってさ」

QB「確かに計算合わないね」

QB「気にするなって事か」

QB「さあ皆明日も元気に過ごしましょー………これで良かったのかな」

QB「それはちょっと、エントロピーを凌駕し切れないみたいだね」

つみき「それならわざわざ魔法少女になる必要も無いわね…魔女程度なら今のままでも簡単に殲滅できるから……」

QB「え"っ!?」

つみき「」バキッ

シャルロッテ「」

つみき「こんな魔女如きハイキック1発で十分よ」

伊御「つみき…お前強かったんだな」

伊御「結婚してくれ」

つみき「」プシャァァ…

つみき「し、仕方ないわね!結婚してあげるわ!」





つみき「うぇへへ…」

QB「何の夢見てるんだこの少女は…」

QB「とりあえず避けといた方がいいなこれ」

QB「えーと次のロリロリ…」

さやか「お前の罪を数えろ」ほむら「人を愛することが罪だとでも?」なぎさ「みんなが特撮見て意気投合したのです」

さやか「下着泥棒、盗撮、ストーカー行為は犯罪だろうが!!」ほむら「愛の形よ!!」早乙女「暁美さん、ちょっとお話ししようか」

QB「原子力発電で生成された電力を、副産物の劣化ウランと纏めてそのまま海に垂れ流しているのと大差無いんじゃないのかなぁ?」

ほむら「」

まどか「」

ほむら まどか「………」

ほむら「ねえQB…もう1度」

QB「え?あ、ああうん…」

QB「原子力発電で生成された電力を、副産物の劣化ウランと纏めてそのまま海に垂れ流しているのと大差無いんじゃないのかなぁ?」

ほむら「……」

まどか「……」

ほむら まどか「例えがもの凄く分かり辛い!」

QB「」

>>1「やべ、俺も分からねえ」

2人 1匹「」






ほむら「いや貴方が分からないのはおかしいでしょ」

>>1「NoNo!ジョークジョーク…アメリカンジョークだから」

ほむら「じゃあ劣化ウランの意味答えなさいよ」

>>1「」ピッピッ…

>>1「これだー」デデーン

ほむら「wikipedia使ってんじゃねえええええ!」

>>1「ぱにぽには私知らないですね…」

ほむら「なんか金髪の子ね」

>>1「結構かわいいじゃん」

杏子「」ゴゴゴ…

>>1「?」

ほむら「良かったじゃない。段々と杏子がデレてきたわよ」<ドガッバギッドゴォッ

ほむら「あ、死んだ」

さやか「文句でもあんの?」

悪魔ほむら「ち、違うわ…あのイケメン…」

悪魔ほむら「タツヤ…だと?」

さやか「なにいいいいいいっ!?たっ君じゃとおおおおおっ!?」

QB「どうやら世界が改変された影響で双子の姉妹になったみたいだね」

QB「伊達に中学通ってないよ」

さやか「へえ…意外…なんだデートじゃな?」<ダダッ

悪魔ほむら「タツヤ君!私と付き合って下さい!」

まどか「ごめんタツヤ私とデート中なんだ」
悪魔ほむら「ちくしょおおおおおっ!」

さやか(ふつーにシスコンとブラコンでしたねはい)

まどか「タツヤ…おしっこお…」

タツヤ「ええ…ここにはないよお姉ちゃん…」

タツヤ「仕方ないな…」アーン

悪魔ほむら「ちょ、おま」

ジョボボボ…

悪魔ほむら「ぎゃああああまど尿がああああ!汚らわしくないけど男にいいいいっ!?」

さやか「何これ可哀想」

タツヤ「やっぱりお姉ちゃんのおしっこは美味しいね!精液飲みたかったけど」

まどか「タツヤったら///」

ほむら「どうやら私は願いの副作用で浮浪になってしまったようね」

ほむら「不死じゃないから死のうかなとも思ったけど…」

ほむら「まあここはネガティヴにならずに私も結婚相手探そ」

ほむら「?彼氏いない歴120年なのかって?」

ほむら「大体私の場合彼女(片思い)だし」

ほむら「でもそろそろ異性と交際しておかないとまずいか」




ほむら「暁美ほむら20(×6)歳です。よろしくお願いします」

パチパチ…

モブ(結構背小さいな)

ほむら(うるせえ)

ほむら(にしてもイラつくわね〜この100年で人間進化しすぎでしょ…)

ほむら(平均Fカップとか化物じゃないの!?)

ほむら(ほら揺れた!)<ボインボイン

ジーッ…

ほむら「?」

モブ「ねえ君君。今日この後暇?」

ほむら(うわ。あからさまにお持ち帰りしようとしてるよ)

ほむら「あ、いや用事があるんで…」




ほむら「交際続けて30年…はあ」

ほむら「結局いい相手なんて見つけられなかった…」

ほむら「……やっぱりまどかが良かったよお…」

ほむら「…今逝くよ…まどかあ…」








タヌキ「という感じの未来」

ほむら「確かに何とかしないと」

まどか「ほむらちゃん家にドラえもん現れるの巻」

エリー「QBの営業マニュアルで契約前にソウルジェムを聞かれた場合の対応の一つよ」恭介「僕は魔女でも構わないけどね」エリー「そう言ってくれる彼氏が出来たし///」さやか「」

>>903
双子の姉妹ならたっくんも女の子だしまどかも女の子のままなら精液だのブラコンだのっておかしくね?

>>1>>909さん。あれま。確かにこりゃおかしいですね」

>>1「精液の所は愛液にしてください」

>>1「後双子ってつけたのが悪いですね…」

>>1「普通に1歳離レてる姉弟でいいです」

ほむら「なんかカオスな事になってたわね」

>>1「色々矛盾点があってすみません」

QB「魔法少女とソウルジェムに反物質精製サイクルを組み込んでみた」ほむら「ちょっ、何て事してくれたのっ!?」マミ「魔法少女がいずれタコになるなら、その前に死ぬしか無いじゃないっ!!」

>>901
劣化ウランというのは原子力発電にて一度使用した後の減損ウラン物質
放射性物質のため放置すると周囲に放射能を撒き散らす
一応、原子力発電の原料として再利用可能だが、同じ行程と労力を用いた際
一度も使用しない天然ウランを使用するものより2~3割程度の電力しか得られないため
実質上そのまま再利用されることは無く、如何に放射能を外部に漏らすこと無く
これを処分するかが現状の大きな課題となっている
(但し、この劣化ウランに中性子を与え、プルトニウムと同じ性質を有する物質として
高速増殖炉の燃料へと利用することが一部の研究で考えられてもいる)

あっゴメン、長々と書いてたら元ネタタイトル書き忘れた
>>911の元ネタは『暗殺教室』です
レス数を無駄に消費してスマン

>>1「今気づきました。>>905はエントリーNo.364です」

ほむら「今日はやたらミスしてるわね」





悪魔ほむら「人類は結局滅亡し、地球にはわたしとインキュベーターだけが残った」

QB「ねぇほむら?君はこれからどうするんだい?」

悪魔ほむら「そうね…貴方と太陽系一周ツアーでもしましょうか?」

QB「それはとても面倒くさいね」

悪魔ほむら「だって地球一周ツアーはこないだやったじゃない」

QB「だからっていきなり宇宙レベルにしなくたっていいだろ…」

QB「何年掛かるんだよ…」

悪魔ほむら「………」

悪魔ほむら「さあ、何年でしょうね?」

悪魔ほむら「それとも何か不満でも?」

QB「………別に」

QB「君と一緒に居られるだけ安心したよ」

悪魔ほむら「私も」

QB「で、いつ行くの?」

悪魔ほむら「もう少ししてから」

QB「もう少しってどの位」

悪魔ほむら「もう少し」

QB「君のもう少しは長いんだよ…」

悪魔ほむら「長くて結構」

QB「……それまで寝るか…」

悪魔ほむら「私もそうするわ…」

QB「」ギュッ

悪魔ほむら「……おやすみ。QB」

QB「おやすみ。ほむら」



恭介「文章にしてみるよ」

アイリ「挿絵は任せて」

仁美「彼は別の道を模索するべきでしたわ」

さやか「私ってほんとバカ…」

まどか「へえ〜何か面白い!」

まどか「ほむらちゃん!作ろうよQB」

メガほむ「えーできるかな…」

まどか「できるできる!」

メガほむ「大体それじゃ私達悪役だし…」

まどか「そこはちょっとシステム変えてさ!」




ウィィ…

モブ「やりました所長…完成です!」

メガほむ「やっとソウルジェムができた…」

まどか「いやこれで失敗したーなんて言ったら私ほむらちゃんのとこ行くからね?」

メガほむ「んじゃ早速願い叶えますか…」

ゴオオッ

メガほむ(私のあの時の夢が現実になったら…)

メガほむ(なんて…流石に私にそんな素質が…)




ガバッ

メガほむ「……」

メガほむ「病院…」

メガほむ「」キラッ

メガほむ「夢…じゃない」



メガほむ(やったーお肌すべすべ若返った〜)

QB「いや重要などこそこじゃないだろ」

マミ「え、美味しいのに」

なぎさ「だってカビ生えてるチーズなんて気味悪いのです」

なぎさ「後味が…」

マミ「普通のチーズよりかはマイルドじゃないからね」

マミ「でもブルーチーズ独特の味で好きよ私は」

なぎさ「やっぱりカマンベールがいいのです」モグモグ…

ほむら「」





ほむら「遊びに行こうとしたらチーズ臭かった」

さやか「分かる分かる」

まどか「あれ無くせば友達普通に増えると思うんだ」

杏子「よう。ピザくうかい?」

3人「」

魔女「腐敗の魔女なんだけど、原料さえ渡してくれればチーズ、酒、同性愛物の本とか何でも作れるわ」

シャル「」ガタッ

シャル「チーズが欲しいのです!」バンバン

魔女「そうね…牛乳を貰おうかしら」

ほむら「あいよ」

魔女「あら早い」

魔女「ぬぬ…」

〜3分後〜

魔女「へいお待ち」

なぎさ「わああ…チーズの山なのです…」

ガツガツ…

ほむら「凄い便利ね」

魔女「当たり前じゃない。人間だって腐らせる事ができるのよ?」

ほむら「……」

阿部「凄い能力じゃないの」

阿部「て事はお前に協力して貰えばいろんな奴を掘れるって訳だ」

魔女「そうよ」

阿部「気に入ったぜ。あんたは俺のパートナーだ」

魔女「ほほう…貴方腐力が凄い高いわね」

ほむら「腐力って何よ…」

魔女「言うなれば腐男子・腐女子の戦闘力みたいなものね」

ほむら「」

魔女「それじゃよろしく」ガシッ

阿部「よろしく」

阿部「……ウホッいい女」

ほむら「なっ…阿部さんが女を評価した…だと」

魔女「馬鹿め。腐らせる事が出来ればそりゃ更生もできるに決まってるでしょ」

ウィ…

阿部「やらないか?」

魔女「喜んで」

ほむら(発酵の魔女恐ろしや)

QB「僕に指令を出していた母星の生物が絶滅した。よって今より僕はインキュベーターではなくただのキュゥべぇだ」

QB(最後の一匹)「僕らを滅ぼしても既に生まれた魔女が消えるわけじゃないし、グリーフシードの処理が出来なくなれば当然の起きる事態さ」
まどか「QBの絶滅で魔女が増え、魔女がQB化して人間を管理するようになった」
ほむら「インキュベーターも誰かの絶望の成れの果てだったかも知れなかったのね」

ほむら「蛋白…?」

まどか「体たんぱく質のロボットとか初めて聞いたというか見た」

QB「だからロボットじゃなくて…」

まどか「大体何だよゲシュタルトだっけ?」

まどか「私達にはそんな専門知識ないんだよう!」

QB「言うなればシロアリみたいな…」

ほむら「ますます分からないわね」

QB「とにかくロボットじゃないんだよ!」

>>1「いやめんどくせえからロボットでいいよもう」

2人 1匹「」





>>1「遅れてしまいました!まだ今日1つやるのでもうしばらくお待ちを!」

ミチル「乗り越えられなければ魔女って奇跡の対価高くない!」

QB「喪女なのは出会いの無い魔法少女の宿命だよ。それでも例外的に出会いを作って結ばれた子もいるけどね」

杏・恭「///」

ミチル「( ゚д゚)」

杏子「恭介ー。メロンソーダ一緒に飲もーぜ」

恭介「いいよ杏子」

チューー…

ミチル(よし今日はイチゴリゾットだね)

杏子「恭介の唾液は最高だな」

恭介「君のだって」

恭介「そろそろ溜まってきてんじゃねえの?」スリスリ…

恭介「」ビクンッ

恭介「お、オイタをした子にはお仕置きしないとねえ…」ガシッ

杏子「ひゃっ…やめ…」ビリビリ…

恭介「ふう…今日も異常ないみたいだね杏子」

スリスリスリ…

杏子「あっ……イキッ…」ビクビクッ

ドロォッ…

恭介「ああ…もう満庫が…」

ペロペロ…

杏子「ひぎぃっ!?」ビクッ!

恭介「うわっ…急にドバッて出さないでよ目に入る」ペロペロ

杏子「ん゛ん゛ん゛〜〜!?」






ユウリ「ごめん私達が出た意味は?」

QB「あまりない」

ミチル「( ゚д゚)」






>>1「あらま〜もう2時過ぎか」

ほむら「流石に皆寝てるわよ。体に悪い」

>>1「まあ寝る前にこれやってんだけどね」

ほむら「この後また別の仕事とかって展開はないと思った」

>>1「そいや結局カウントダウンの数字間違ってたのはなんでなの?」

ほむら「だからそれはわざとでな…」

>>1 ほむら「〜」

まどか「代理で私投下されましたよい」

まどか「残り65レスだって!明日ぐらいにリクエスト終わるかな?」

まどか「気が早すぎかな?まあどうでもいいんだけどね」

まどか「さあ!明日も頑張ってこー!」

>>1「まどかちゃんのせいで1レス減ったぜおい」

ほむら「正しくは63レスよ」

減ったんじゃなく増えたんじゃ…
63が65になってて減ったって…

ウニ条さん「いいぜ悪魔、お前が自分の好き勝手に宇宙を改変し続けるっていうのなら俺がその幻想をぶち[ピーーー]!」(バキッ!!←右拳クリティカルヒット)悪魔ほむら「なっ!?殴られた箇所から体が、いやダークオーブそのものが消滅していくのが止まらないですって!?」キャラ元=とある魔術の禁書目録

>>925
ゲシュタルト生命とは個々における自他の認識の境目が曖昧で、無数の個の集合がひとつの大きな脳内ネットワークのようなものを構成する生命群こと
ミツバチやシロアリ等のとる集団行動がこの初期段階の一種であるという定説もある
QBの場合はひとつの大きなネットワークを無数の個端末で共有している状態のため、厳密にはゲシュタルト生命そのものでは無くてその亜種
此度ネタ元にした「とある魔術の禁書目録」の初期の頃を読んだことのある人は、欠陥電気(レディオノイズ)のMNWみたいなものと思えば分かりやすいと思う

さやか「悪魔討伐のために呼んだ円環メンバー(モブ)が堕天しまくってる・・・orz」悪魔ほむら「逆ナンに暴食、爆睡・・・?」QB「三大欲求だね」

なぎさ「魔法少女なぎさちゃんなのです!」

魔女(序盤から噛んでる可愛い)

なぎさ「くらえー」ゲシゲシ

魔女(一生懸命ダメージ与えようとして苦戦してる可愛い)

なぎさ「なぎさチョップ!」ポキ

なぎさ「ぎゃあああ!指が折れたのですうう!」

魔女(焦ってる可愛い)

なぎさ「もう許さないのです…」

バッ

魔女(顔が変わった…だと)

パクッ

モグモグ…

なぎさ「……」

なぎさ「うえまじい」ゲロォッ

魔女(ねんがん の ロリのだえき を てにいれたぞ!)

ドサッ

なぎさ「あ、死んだ」

なぎさ「やったー倒したのですー」

なぎさ「じゃ早速グリーフシード…」

なぎさ「……えーとどこだ?」







>>1>>928さん。まどかちゃんが間違ったせいで訂正入れないといけなくなって」

>>1「残り少ない貴重な1レスを使ってしまったので1レス減ったにしてます」

>>1「……今の説明おかしいとこあったかな」

ほむら「知らんな」

>>1「……」

>>1「」(チラ

ほむら「………」

QB「」ガシッ

>>1「-_-b」

QB「」ズルズル…

ほむら「待ってええ!やだ!やだやだやだあ!」





ほむら「え、ん?分かりやすく説明しろったって言われても困るわよ」

QB「まどマギ知らない人にも分かるような説明をすればいいんじゃないかな」

ほむら「そしたらここのSSにそもそもいないわよ」

QB「そうだね…それじゃあ1行で要約してみてよ」

ほむら「?…」ポリポリ

ほむら「じゃあ魔女システムは鬼畜」

ほむら「円環の理システムは天国でいいかしら」

QB「誰も5文字以内でだなんて言ってないだろ」

ほむら「ほむう」

QB「やっぱり1から説明する方がいいんじゃないかな」

ほむら「どこから?」

QB「ええと…まず魔法少女はソウルジェムていう宝石持ってますー」

QB「それは契約時に願いを叶えた後ー」

ほむら「突如契約が出てくるというね」

QB「あ、うん。契約っていうのはね」

QB「僕と契約して魔法少女になってよ!」

ほむら「的なやつでー」

QB「魔法少女になって魔女と戦ってもらう代わりに1つ願いを叶えてあげるんだ」

ほむら「なんでも?」

QB「うん何でも」

QB「それがさっきの契約。んでソウルジェムってのはいわゆる…」

QB「あれだ。ベーターカプ○ルみたいな変身アイテムなのよ」

ほむら「分かる分かる」

QB「だけどね契約時に魂注ぎ込むのよそれに」

QB「だから半径…………」

QB「何mか忘れちゃったが体から離すと動けなくなるぞ!」

ほむら「あ、風呂入るぐらいなら影響は…」

QB「いや。結構風呂場から自室遠いって人は死んでる」

ほむら「」

QB「それだけじゃないんだな。ソウルジェムは

>>1「あのそろそろお時間です」

ほむら QB「」

杏子(危ねえ危ねえ…処女奪われるとこだった)

>>1「……」






>>1「嘘です!モモちゃんと彼女だなんて全て嘘です!」

モモ「ダニィ!?」

モモ「>>1!私と一緒に愛し合おうって…」

>>1「あれは嘘だ」

モモ「うわあああああああああっ!?」ドサッ

杏子「eeeeeee!?」

>>1「杏子ちゃんとくっつく為の口実だったという訳だあ!」

>>1「遂に悲願は達成されました」

杏子「誰でも良いから助けてええええ!」

ほむら「これはこれで面白い」

まどか「そのまま続行ー」

杏子「まで!話せば分かる!話せbガシッ

>>1「 や ら な い か ? 」

杏子「ぎゃああああああ!」
ガバッ



杏子「…………」

杏子「夢でよかったよ」バッ

杏子「zzz」

>>1「zzz」

まどか「後でビデオ見せてあげよ」

早乙女「暁美さん、ちょっとお話ししようか」ガシッ

ほむら「」ズルズル…

さやか「ざまあwwwww」

〜数分後〜

早乙女「という事がありましたが皆さん暁美さんを許しますか?」

早乙女「はい中沢君」

中沢「正直どうでもいい」

早乙女「はいその通り!この程度の問題愚痴愚痴いうモンじゃありません!」

早乙女「ね?美樹さん」

さやか(何故にわしが説教を…)







早乙女「wow…オナニーしてる」

ほむら「さやかをオカズにしてますね」

早乙女「後で美樹さんちょっと注意しとくわ」

早乙女「にしても同志がいたとは心強い」

早乙女「どうやったらこんなにまどパンを集めてこれるのかしら…」

ほむら「鍛えてますから」クンカクンカ

早乙女「面白いこと言うわね〜」クンカクンカ

QB「魔法少女がゾンビなら義手や義足、人工臓器を使っている人間は全部化物ってことになるけど…」

QB「さやかはそういう差別をするのかい?」

ほむら「言ってる事はまともだけど、お前が言うと何か裏が有りそうで不気味ね」

恭介「さやかーそこに居るのか?」

さやか「っ!?」ビクッ

恭介「やっぱりさやかだったか…」

恭介「もう暗いのにここで何やってる…」ガシッ

さやか「っ…恭介…左手…」

恭介「?ああ義手だ」

さやか「え、え、」

QB「ああ治してって言っても実際に怪我を治すことは不可能だったから動かせるぐらいには修復したんだHAHAHA」

ほむら「」

さやか(そんな…)

恭介「今はそんな事はどうでもいいだろ…早く」

さやか「どうでもよくない!」

恭介「バイオリン弾けるなら義手だろうがなんだろうがいいだろ!」

さやか「よくない!」

恭介「じゃああのままが良かったのか!?」

さやか「よくない!」

恭介「じゃあ何が良かったんだ!」

さやか「恭介は手が無くなって悲しくないのかバカヤロー!」

恭介「なんだと!?」

さやか「そんなゾンビみたいにされてさあ!」

恭介「またお前を抱く事ができるからいいだ…」

さやか「…………恭介…?」

恭介「……」

ギュッ…

恭介「さ、行こう?」

さやか「」

QB「……」

ほむら「イイハナシダナー」

ほむら「年末に盾の中を掃除したら処分に困る物が出て来た」QB「闇が深すぎる」

織子「キリカがバケツを織子って呼んでる・・・」

恭介「僕は魔女でも構わないけどね」

エリー「そう言ってくれる彼氏が出来たし///」

さやか「」

>>1『さっきのSSからのこの下りはひでえな』

ほむら『これをやるまで数時間空いていた事がせめてもの救いね』

さやか「そんな…恭介はそんなゾンビ野郎なんかと?」

恭介「ゾンビ…?今さやかはこの娘をバカにしたのか?」

さやか「そ、そんなわけじゃ…」

恭介「惚けるな!可哀想だろう!?謝るんだ今すぐに!」

さやか「ごめんなしゃい…」

恭介「さあ〜一緒にネットサーフィンでもしようか」

エリー「そうね」






<キンコンカンコンッッッ

さやか「あいつもあれ混ぜて死ねば良かったのに…」

さやか「なんであたしは駄目なんだよう…」

ほむら「外見だけで判断するなといういい例ね」

さやか「なんだよ!あたしは外見だけで中身空っぽな娘なのか!?」

ほむら「そうだから振られたんじゃないの?」

さやか「」

中沢「あひゃひゃwwwwなんだよさやかwwww振られたんか」

さやか「うっせえ中沢!」

中沢「諦めて他の奴探せば?」

さやか「んな奴いないって…」

〜数日後〜

中沢「なんつってたよな」

中沢「すぐ付き合うとか馬鹿なのかな俺ら」

さやか「ほんとだよね」

ほむら「結局の所魔女化しなかったから良しとしよう」

タツヤ「あ!ちょこー!」

タツヤ「くうくう!」

杏子「あいよ」

タツヤ「」パクッ

ポリポリ…

杏子「よく味わっ…言う前に食っちまったよ」

タツヤ「てぃへえ」

杏子「…で誰だこのまろかってのは…」

杏子「何かどこかで見覚えがあるような…」

杏子「まろかまろかまあろおかあまどかまど…」

杏子「まどか…?」

杏子(確かにそんな奴がいた…というか…え、え、え)

杏子「まどか…さやかは…じゃああいつは…」


タツヤ「?」

知久「あ、タツヤ…へえ。絵上手いじゃないか…このお姉ちゃんは?」

杏子「……お前…何かまどかについて知ってんのか?」

タツヤ「まろか!」

杏子「……」

杏子「ありがとな。ほれ。父ちゃんのとこへ帰りな」

タツヤ「あんこーあんこー」

杏子「は?」

知久「な、なんだいタツヤ。あんこって言葉覚えたのか?」

知久「凄いじゃないか」

タツヤ「あんこ!」

杏子「分からねえ奴だなあ…」

杏子「…さてとまどかを探しに行きますか…」

〜一方ほむら〜

ほむら「まどかのリボンハァハァ」クンカクンカ

ほむら「ちょっ、何て事してくれたのっ!?」

マミ「魔法少女がいずれタコになるなら、その前に死ぬしか無いじゃないっ!!」

ほむら「待てマミ落ち着けえ!」

ほむら「それに反物質生成サイクルってそれ最悪地球が…」

QB「いやあっはっは。安心してよ。契約してから1年経たない限り地球消滅しないからさ」

ほむら「な、ななななんですって!?」

ほむら「……1ヶ月を12ループしたから…」

QB「は?」

ゴオオオオッ…





殺せんせー「という事になりかねませんのでむやみやたらに特に白いウサギなのか猫なのかよく分からない生物とは関わらないよう冬休みすごしてください!」

渚「……」

芽野「今そんな例出す必要あった?」

烏間「無いな」

まどか「あのこれまどマギメイン」

>>1「矢田桃花ちゃんって可愛いよね」

杏子「」ゴゴゴ…

矢田「」ゴゴゴ…

さやか(何これハーレム?)

ほむら「くどい!!だれを愛そうがどんなに汚れようがかまわない 最後にこのわたしの横にいればいい!!」

QB「・・・わけがわからないよ」

ほむら「ああまどか私を癒して頂戴」

まどか「誰ですか貴方キモいですてか死ねや」

スタスタ…

ほむら「」

QB「あーあ…嫌われちゃった」

ほむら「なんで!なんで私に振り向いてくれないの!?」

QB「君がさらっと人ん家の物物色してるからじゃないかな」

ほむら「何よ!?それが悪い事なの!?」

QB「ショートしてる割には魔女にならないんだね。あ、もう機能が維持できてないのか仕方ない」

ほむら「いいわ!私がまどかを殺してあげる!いたぶってその可愛い声と姿…」

ほむら「ああっ…想像しただけでイッちゃう…」

QB「かあっ気持ちわりっ嫌だおめえ…」




スタスタ…

ガチャ

詢子「」ポイッ

ドサッ…

バタン

ほむら「保護者には勝てなかったよ…」

QB「すげー」

ほむら「ほむう…下着も全部盗まれたし…」

QB「返したんだね偉い」

ほむら「これから私はどうやって生きていけばいいの…?」

QB「単純にまどかと結婚した時間軸にいけばいいんじゃないかな?」

ほむら「それだ!」

杏子「解決に至ってねえ」

>>1「杏子ちゃんブラ舐めさせてや」

マミ「なんだろう収集がつかなくなってる」

マミ「暁美さん、ダm…」カシャン(時間停止)マミ「」 ほむら「………(可愛い)」

ほむら「タイムリープをし過ぎたせいで他のタイムリーパーのタイムリープに巻き込まれる体質になってしまったわ」岡部倫太郎「そんな事を言われてもだな…」古手梨花「僕達にも都合があるので仕方が無いのです…」
(Steins;Gate、ひぐらしのなく頃に、より)

>>942
これまでのver.upで感情で色が変わったりソウルジェム自体から体液が出たりするようになってるし、
そもそもQBの本質は宇宙存続エネルギーの回収ノルマが達成出来れば地球がどうなろうが構わないんだから、
反物質生成サイクルは正に渡りに舟で、それを組み込む位の事は今更別におかしくも無いんじゃね?

ところで>>1ってもしかして、ポニテ属性者ですか?

ほむら「でもやる事は変わらないんでしょう?」

QB「いやそもそも魔女になる時のエネルギーを集める事は可能だけどね」

QB「それをかくかくしかじかして宇宙を保させようとするのは母性の生物達の役目だからさ」

QB「どうしようもないんだよね」

ほむら「成る程。じゃあ早くスペアを無くしましょう」

QB「いや別にいいんだけどね。どうせワルプルギスの夜が攻めてくるのは変わらないんだし」

ほむら(ちっ…これで無限ループはやなんだけど…)

ほむら「そうね…殺さない代わりにワルプルギスの夜をどうにかする方法を教えてくれないかしら」

QB「教えてあげないよ」

ほむら「殺す!」ジャキ…

QB「ま、待った!分かった!教えるから!」

ほむら「あら。今更怖気付いた?」

QB「そういう事じゃないんだ」






QB「」クンカクンカ

まどか「……ほむらちゃん。QB何やってんの?」

ほむら「私のパンツを嗅いで興奮した時のプラスエネルギーでワルプルギスの夜のマイナスエネルギーを消滅させるだって」

まどか「変態って凄いね」

志筑恭介(編集者)「ご苦労様です」メガほむ「今月もギリギリでしたね。先生」マミ「ええ・・・」杏子「〆切間際で書き直さなければ、もっと余裕が有ったかもな」
鹿目さやか「ラノベ○女三十路★マジか」

ほむら「タッくんがクララドールズをはべらせてる?」

早乙女「〜」

ほむら「話す事すらままならないなんて…」

ボオオオッ

ほむら「誰かが暴れて火事起こすし…」

バリィッ

ほむら「建物壊れるし」

ゴオオオオオオッッ

ほむら「偶然核爆弾が作動しちゃうし」

ほむら「もうやだこの地球」

ほむら「とりあえずまどか連れて逃げましょう」


〜どっかの惑星〜

まどか「〜」

ほむら「無邪気で赤ちゃんみたいで可愛いわね」

ビュルル…

ほむら「な!?お。おしっこ!?まさかこんな早くまど尿をゲットする日が来るとは…」

ペロペロ…

まどか「〜!」ビュルル…

ほむら「いいぞいいぞもっと出せ」



まどか「」チーン

ほむら「尿の出し過ぎで死んだ…だと」

ほむら「」ドサッ

QB「グリーフシードの処理が出来なくなれば当然の起きる事態さ」

まどか「QBの絶滅で魔女が増え、魔女がQB化して人間を管理するようになった」

ほむら「インキュベーターも誰かの絶望の成れの果てだったかも知れなかったのね」



ほむママ「……」ピシピシ…

ほむママ「この研究を始めて10年…今じゃ私1人だけ…」

ほむママ「私の唯一の味方のほむらも…私のせいで病気を持って…」

ほむママ「病態は悪くなる一方…か」

ほむママ「この研究所もそろそろ終わりかも…」

ほむママ「そういえば叶えた願いってなんだっけ…」

ほむママ「ああ…無事に赤ちゃん産まれればってしたのか…なんとも無難な…」

ほむママ「ごめんね…ママのせいで苦しい思いして…」

ほむママ「ほむら……」

ドオオオオオオンッ…


QB「………?」

QB「………僕は何をしていたっけ…」







>>1「このお題はちと厳しいものがあったね」

ほむら「?そうなの?」

>>1「だってまずまどマギの本編中に出でこない登場人物って限りあるし」

>>1「QBなしでどうやって契約とかすんのって感じだし」

>>1「それっぽい人探せって言ったら時系列的に君らのママンしかいなかった」

>>1「もしくは無理やりオリキャラ突っ込むって手もあったけど…」

>>1「まあまず魔女の時に別人の意識があるって例外のケースを考えるのは辛かった」

>>1「ほむらのママってなんか設定ってあったっけ。私が一番しっくり来たのはこれだったんだが…」

>>1「ただインキュベーターって自分でつけるのは違和感あると思うし後あんな壮大な目的もどうやって作ったのかって疑問は残るね」

>>1「少しこれ以外に設定に矛盾があったら言ってください。ちょっとこれについては悩みましたから」

>>951
ぅんじゃぁー遠慮無く、QBってクレオパトラとかジャンヌダルクの時代から人類の歴史に介入してるけど、これについてはどう説明をつけるんですか?

ほむらが時間遡行者であることに驚いていたから、QB自身に時間遡行能力は無いみたいですし?

ついでに>>946
これだと下手すると対消滅でQBも消えてしまいますけど、QB的にはそれでもいいんですか?

おりこ「QBが絶滅してグリーフシードの処理が出来なくなり際限無く魔女が増える未来を見た」かずみ「魔法少女は増えないから、代わりに魔女と戦えるものを作らないと」恭介「美国さん達に拉致られ改造された」中沢「なんで俺まで」

円環の理作戦室 まど神「《ほむらちゃん救出作戦》のブリーフィング、はっじまるよ~♪」 さやなぎ魔女「「「応!」」」

>>951
生成したソウルジェムが反作用、経年劣化から廃棄物としてグリーフシードが発生するを知ったが対策が立てられず魔女化で滅んだ開発種族で良いのじゃね。
魔女は穢れを糧に誕生するのだし、宇宙云々は方便で魔女から発生する穢れを貪る事がQB(理性の魔女)の真の目的だったとか。

さやか「まどかが人間としての寿命を終えてもまだ900年以上身動き出来なくなるなんて本末転倒過ぎて呆れ果てるわ」

まどか「」

悪魔ほむら「〜」

なぎさ「はやくチーズが食べたいのです」

さやか「あんたは呑気ねえ」

なぎさ「だってもう決着待ってるの飽きたのです」

さやか「うーん…なんとかもう勝敗を決めたいが…」

さやか「」(チラ

>>1「」♪〜

さやか「ちっ無視してやがる」

さやか「うーん…」

さやか「諦めてできるとこ救済しに行こか」

なぎさ「その方がいいのです」






悪魔ほむら「な、何とか円環の理を消滅する事に成功したわ…」

悪魔ほむら「…ふふふふふふふ」

悪魔ほむら「ばんざーい!ばんざーい!やった!勝ったよ私!」

悪魔ほむら「これでやっと……」

悪魔ほむら「……やっと…」

悪魔ほむら「…」ポリポリ…

悪魔ほむら「なんだっけ」

まどか「ひどいよほむらちゃああああん!」

悪魔ほむら「誰すか貴方」

まどか「(・ω・)」

さやか「まどかの扱いが酷すぎる」

杏子(円環後普通少女)「親父が変な電波(まど神のお告げ)を受信した」杏子父「我は神の代理人、神罰の地上代行者、我が使命は我が神に逆らう愚者(魔獣)をその肉の最後の一片までも絶滅すること」

QB「円環の理から力とその一部をもぎ取ったから自分は悪魔……か。彼女は本当に気づいていないのかな?その鹿目まどかは彼女の一方的なイメージの投影に過ぎなくて、決して鹿目まどか本人では無いのだという事に……」

>>1さんへ
先程ちょっと数えてみたら、今回のタイトルで未消化数が18個だったんですけど大丈夫ですか?

今スレで消化しきれなかったら、2スレ目を立ち上げる予定はあるのでしょうか?

魔女A「痛い痛い!!ぎゃあああ!(死んでない)」 

魔女B「鬼!悪魔!やめて!(死なない)」

ほむら「?」

ほむら「おかしいな」バーン

魔女B「うぎいいい!?」

魔女A「ごほっ…おえ…」

ほむら「あ、あれ?」バーンバーン

魔女A 魔女B「ぎゃあああ!?」

魔女A「いったあ…」

魔女B「さっきから何度も何度も…!」

ほむら「あれえ〜?おかしいなあ?死なないなあ?」

ほむら「はっ!?そうか!ギャグ漫画主人公補正はあくまで攻撃の無効化!」

ほむら「相手を殺れるかどうかは別の話だった…」

魔女A「ぬうう…許さないぞ!魔女っ子!」

魔女B「私達の力見せてやりましょう!」

ほむら「え、なんかいきなりこっちが悪役nギュッ

魔女A「希望の力よ!光の意思よ!」

魔女B「未来に向かって突き進め!」

ほむら(あ、これあかんやつや)

魔女A 魔女B「某レインボーストーム!」

ボオオオオッ

ほむら「誤魔化せてねええええええ!?」ドオオオンッッ




ほむら「………」

ほむら「結局どっかいっちゃった…」

ほむら「主人公補正はやっぱりバトル系にしようかな」

ショウ「いっ、いま俺達は何を見たんだ……あの女の子は一体……!?」後輩「いやぁ~、いいおっぱいでしたねショウさん!」キャッキャ

有希「デート中、恋人、邪魔をしたら許さない」

一樹「有希さんのお仲間ですか?これはまた有希さんとは違った嗜好で可愛らしい容姿をしてますね」

QB「お仲間というか…まあちょっとした知り合いだよ」

QB「情報t
有希「それ以上は駄目」

QB「おっと…公の場で発する言葉ではなかったね」

QB「いやーいつになったらしてくれるのかねえ?」

有希「断る」

QB「えー地球の存亡かかってるなら尚更断る理由がないと思うなあ?」

一樹「何の話をされてるかは存じませんがむやみやたらに契約を迫らせるのは控えた方が…」

QB「なんだ。話の内容大体分かってるね」

一樹「え?そうでした?」

QB「君も危険人物の1人として記憶させてもらうよ」

QB「じゃあデートの邪魔する訳にもいかないから今度にするよ長門有希」

有希「来るにしろ来ないにしろ私はしない」

一樹「気にしないでいきましょうよ有希さん」

有希「」コクッ






ハルヒ「馬鹿!宇宙人見たなら写真ぐらい撮ってきなさいよ!」

有希「そんな事言われても…」






>>1「」ピピーッ

>>1「この後大事なお知らせあるから!ちゃんと動かず耳かっぽじってよく訊けよ!」

ほむら「ちょっと投稿はストップね」

>>1「第1回Q&Aコーナー!」

ほむら「いえーぱふぱふー」ぱちぱち

>>1「これは皆様からいただいた質問を返答するコーナーだよい」

>>1「先程も言った通りこれ大事なお知らせも含まれてるからちゃんと見とくんだよい」

>>1「では1つ目。>>952さんからの質問」

>>1>>951について
QBってクレオパトラとかジャンヌダルクの時代から人類の歴史に介入してるけど、これについてはどう説明をつけるんですか? 」

>>1「これですねー難しいんですよね…」

>>1「確か11話…ですよね?あれ見せられたの」

>>1「あれも作り込みの記憶だとしてます」

>>1「自分の使命が何かとにかく探した結果があれなんでしょう」

ほむら「無理やりすぎるし、後答えになってない」

>>1「多分あの画像も想像して作ったんじゃね?みたいな」

>>1「ほ、ほら実際に本当なのかわからないし(震え声)」

ほむら「とにかく次いけ」

>>1「え、あ、はい。次の質問 >>945さんからのです」

>>1>>1はポニテ属性者ですか」

>>1「はい」

ほむら「即答だな…」

>>1「当たり前やないかー。しかもあの子巨乳だし」

>>1「だからと言っておっぱいがとにかくでかけりゃいいってモンじゃないぞ?」

>>1「余分な脂肪は要らないから、な?杏子ちゃん」

杏子「わ、私に振るんじゃねえバカ!」

>>1「デレてる杏子ちゃんかわいい」

>>1「じゃあ次だ!>>960さんからの質問です!」

>>1「今回のタイトルで未消化数が18個だったんですけど大丈夫ですか?

今スレで消化しきれなかったら、2スレ目を立ち上げる予定はあるのでしょうか?」

>>1「大丈夫だ。問題ない」

>>1「そして2スレ目?」

>>1「……やらないね多分」

ほむら「ほほう。言ったな?言ったな?」

>>1「なんか嫌な予感がする…気にしないでおこう」

>>1「実は後残りレスが23なんだよね。それで今数えてみたらやる予定のやつが18」

>>1「つーわけでリクエストの分と書くので後2個プラスできる訳だ」

>>1「……頼むから3個とか出すなよ!?お願いだ!2個だけで終わらせてくれ!」

>>1「兎に角リクエストはこれ読み終わってからすぐすること!いいな!」

>>1「とうとう終わりの時が来たようだ…」

>>1「(多分)明日最終回だ!皆最後までみてくださいな!?」

>>1「それじゃ最後にも一つ質問に答えてから終わるぞ!」

>>1「えーと…>>999さんからの質問」

>>1「杏子ちゃんの可愛い画像欲しい?」

>>1「………」

>>1「欲s
ほむら「はいおしまい」

http://i.imgur.com/5nAQ4Vx.jpg
ニコニコ静画im2005771より
あと>>952の2つ目
クンカで生まれたエネルギーとワルプルギスを相[ピーーー]るんだからQBは別に消えないと思うの
あと難しい言葉使いたかったのかもしれんが対消滅は粒子と反粒子の反応の事だから用法違うぞ

>>1「………」

>>1「2つ増えてる…だと」

>>1「やばいやばいこれヤバイんじゃね?」

>>1「どうしようかなあ…」

>>1「うーん……」

>>1「ちょっと仕方ないがスペア使っちまう?いやあできりゃああそこは増やしときたいんだよなあ…」

>>1「せっかく読者が増えてきたってのにあそこ減らす訳にも…」

>>1「…………」

>>1「………今思ったらウニ条ってなんだろ」

>>1「上条なら知ってるがなあ」ポリポリ

>>1「後…フレデリカちゃんだっけ?そんな名前だった希ガス。後ドM?ドS?なおじさん」

>>1「……俺ひぐらしとシュタゲは知らんの良さ…」

>>1「クロス止めるか!」

ほむら(前言撤回しやがったこいつ)

>>1「誠に申し訳ございません。急遽2つ減らす事態に陥ってしまいました…?最後までやれって?」

>>1「何言っとるんじゃここはあくまで書いてくれるかもしれないスレなのに確実とか矛盾しとるねん」

>>1「まあ過ぎた事を愚痴愚痴言ってる暇はないのでちゃっちゃっとやりますか」

>>1「これからは>>1以外は投稿しないように!」






マミ「ねえねえそこの君〜」

中沢「はい?」

マミ「私とカラオケ行かない?」ボイン

中沢「行きます行きます」



杏子「ぐおおッッッ」

恭介「ぎゃあああ!なんて耳障りな!」

杏子「ぐおおおおおおおお
恭介「うるせええええ!」ゴオオオオッ

モブ「ああ建物が壊れる…」




なぎさ「チーズをどんどん持ってくるのです!」ガツガツ…

モブ's「はい!」

なぎさ「おい誰だブルーチーズ入れたの喰うぞ!?」

モブ「ひいいっ!?」




さやか「なんだこの地獄絵図は…」

悪魔ほむら「誰一人として味方がいないわね」

さやか「し、志筑くんならワンチャン…」

仁美「」ガチャン

さやか「」

悪魔ほむら「パチンコ依存症になってるわね」

ほむら「貴重なまどかのお漏らしベッド」

QB「うわあそれは困るね」

ほむら「長い間放置したせいでカビ生えてるわね」

ほむら「だからと言って捨てようがないし…」

ほむら「こんなカビてるベッド欲しがる人なんていないしなあ…」

ほむら「一応まど尿の臭いを楽しむという点では使えるけど」クンカクンカ

QB「本来の用途を成してないよ」

ほむら「何とかならないかな…」

ほむら「うーん…」

ほむら「」(チラ

QB「きゅっ?」





ほむら「今日から貴方そこのベッドで寝なさい」

QB「」

ほむら「貴方みたいな糞猫にはそのベッドで十分よ」

QB「………」

QB「」ペロペロペロ

まどか「舐めるな」

キリカ「おーい織莉子ー大丈夫?なんか体が冷たいけどー」コンコン

織莉子「え、えっとーキリカー?」

キリカ「あ、織莉子ここにいたのか…なんだただのバケツだったのか…」

キリカ「ごめんごめん。織莉子のそれ、バケツみたいだから間違っちゃってさ…」

織莉子「」

〜翌日〜

キリカ「おはよう織莉子!今日は散歩日和だね!」

バケツ「」

織莉子「」

〜更に翌日〜

キリカ「おはよう織莉子!今日は一段と寒いね!」プルプル…

バケツ「」

織莉子「」

〜また更に翌日〜

織莉子「キリカおh
キリカ「おはよう織莉子!今日は雨降ってるよう」

バケツ「」

織莉子「キリカの馬鹿〜!」ポカポカ…

キリカ「おおう?ごめんごめん」

キリカ(可愛い)

杏子3「魔女の仕業か!?」

杏子4「アタシが本物だ!」

杏子1「いいや!アタシだ!」

杏子2「何言ってやがる!アタシに決まってんだろ!?」

杏子3「違う違う!アタシだあ!」

>>1「まあまあ落ち着け」

杏子2「落ち着けるか!」

杏子1「アタシまた捨てられるよう…」

杏子3「そんな事されてたまるか!」

杏子4「アタシは正真正銘お前の彼女だよ…」

>>1「落ち着けッッッッ!」

杏子's「」

>>1「お前達の事情はよく分かる…過去に何があったのか…」

>>1「だからって同じ悲しみを持った他の3人をまた同じ苦しみを味わあせたいのか!?」

杏子's(あ、これってもしや…)

>>1「全員俺の嫁に決まっとるだろボケええええ!」

杏子's「 デ ス ヨ ネ ー 」

>>1「杏子が10人居ようが100人居ようが!俺は10股でも100股でも喜んでやってやる!」

ほむら「流石変態」

悪魔ほむら「地球だけで無く太陽系全体が地獄絵図と化したorz」

QB「下手に悪魔なんか名乗って、宇宙の改変なんかをするからだよ……」

さやか「ぬおおおおおっ!」ブンッ

悪魔ほむら「あぶなっ…攻撃しないでよ急に」

さやか「誰のせいだと思ってらあ!」

悪魔ほむら「だって仕方ないじゃない。私達5人が生き残るハッピーエンドはこれしかなかったのよ」

さやか「だからってこんな仕打ちはないだろおおおおっ!」ゴオオッ

悪魔ほむら「だからっ剣っ投げるなっ!」

仁美「無礼者が!ほむら様には指一本触れさせませんわ!」

さやか「んだとお嬢!?」

まどか「ホムラチャン…」

QB「おまけにまどかは監禁されるし…」

悪魔ほむら「仕方ないじゃない!まさかこんな状況に陥るとは思ってなかったし!」

悪魔ほむら「後実際問題やってみたかった!」

QB「お前ってほんとクズ」

悪魔ほむら「ああもうめんどくさいめんどくさい」

悪魔ほむら「タイムリープしますか…」カチッ





悪魔ほむら(タイムリープしたら勢い余って赤ちゃん時代まで戻ってきちまったでござるの巻)

悪魔ほむら「バブバブ」

QB「赤wwwwちゃんwwww」(道連れにされた)

悪魔ほむら「バブー」ジャキ…

バンッ
ほむママ「あら?銃声…?」

>>1「」

>>1「………」

>>1「もう駄目だ。おしまいだあ…」

>>1「無理に決まってるだろ阿呆ううう!どうすんだよ我え!折角の計画丸つぶれやん!どないしよ!」

>>1「…でも残りレスもうカウントダウン始まったからな…」

>>1「…………」

>>1「ちょっと延長するか」

ほむら「省かれた子達の事も考えなさいよ」

>>1「だって最後に〜ぱーっとさ結婚エンドしたいやん?ん?」

>>1「それにさ、これで2スレ目開くかってったら空けといたスペアの意味がねえだろ…」

>>1「………なんか最後までgdgdだなあ…」









ほむら「」モミモミ…

ほむら「このおっぱいの感触…たまらないわね」

ほむら「」ビリビリ…

ほむら「」ペロペロ…

ほむら「ああ…マミパイは最高ね」

ほむら「序でに満庫も…」ビリビリ…

ほむら「」ペロペロ…

カシャン

マミ「………」

マミ「え、あ、す、スカート…ブラジャーも…」

ほむら(慌ててる姿も可愛い)

マミ「きょ、今日の所はここら辺で許してあげるわ!」

マミ「ひぎいいっ!」ダダッ

ほむら「…」

ほむら「また1つマミブラ&パンツコレクションが増えたわね」

まどか「いつものほむらちゃんじゃなあい!」

さやか「何準備態勢整ってんだよ」






>>1「頼むからもう書くなよ?絶対書くなよ?」


志筑恭介(編集者)「ご苦労様です」

メガほむ「今月もギリギリでしたね。先生」

マミ「ええ・・・」

杏子「〆切間際で書き直さなければ、もっと余裕が有ったかもな」

マミ「ああ疲れた〜」

メガほむ「にしてもかなりヒロイン増やしましたねー。これカプいくつあるんですか」

マミ「100万以上は確実k
メガほむ「冗談は控えてください」

マミ「( ^ω^ )」

恭介「そういえば先生。確かもう三十路でしたy
マミ「冗談は控えt
メガほむ「何故真実を揉み消す」

マミ「お、おほほほ。何言ってるの暁美さん。私が三十路過ぎたなんてそのような事があろう筈がございません」

メガほむ「……」

マミ「誰かフォローしてえ…」

中沢杏子「お前も結婚しろよ、な?」

メガほむ「そうですよ先生」

マミ「うるさいわね!肉野郎が!」

メガほむ「1歳上か下かだけで大分違うんです〜」

マミ「くそ!誰か殺せ!殺せえええ!」




マミ「はあ…最近ラノベ書くのも飽きてきた。あーもー収集つかねーよ」

マミ「こんな職業じゃリア充になんかなれる訳ないじゃない…」

マミ「次のストーリー次のストーリー…」

マミ「またキャラ増やしてナンダッテーってやらして引き伸ばすか」

マミ「よし。これでいいな」

マミ「さーてと寝よ」
ピンポーン

マミ「何よこんな安らかな時を邪魔する奴は…」

モブ「郵便でーす!」

マミ「?」

さやか『この度はまどかと結婚する事になりました。結婚式に是非来t
グシャ

マミ「出なきゃよかった」

マミ「私にはそんな出会いなんて…」

QB「ねえねえマミ。僕は?」

マミ「………」

マミ「猫と…はちょっと…」

QB「」

マミ「うーん…」





メガほむ「だからって私をデートに誘うのはどうですか?」

マミ「だからさっきから謝ってるじゃない…」

杏子「結論マミほむなのな」

タツヤ「てぃへえ!」

イバリ「ご主人様ご主人様」

ミエ「どこまでお馬さん行けばいいのかな?」

タツヤ「まろかー!」

ワルクチ「鹿目まどかは」

ウソツキ「何処にいるかな?」

レイケツ「学校かな?」

ネクラ「いけるかな?」

知久「いっちゃダメ」




タツヤ「あそぼ!」

レイケツ「何する?」

イバリ「かくれんぼ?」

ウソツキ「いいね」

ミエ「鬼は?」

ネクラ「誰にしようか」

知久「皆おやつ食べない?」




ワルクチ「もう5時だ」

イバリ「そろそろ帰る?」

ウソツキ「そうしようそうしよう」

タツヤ「ええー!」

ほむら「何よ。泊まったらいいじゃない?」

ネクラ「でもご主人様…」

ほむら「たまには友達の家に泊まってみれば?」

偽街の子供達「……」




知久「……」

偽街の子供達「zzz」

タツヤ「zzz」

まどか「zzz」

詢子「遊び疲れたみたいだね…」

知久「ほんと仲良いなあ…」ヌギヌギ…

詢子「………ヤるの?」

知久「」コクッ

詢子「はいはい…」ヌギヌギ…

マヌケ「」<イクゥゥ

マヌケ(見なきゃよかった)




>>1「すみません。この次ちとID変えます」

>>1「次までちと待ってね」

かずみ「魔法少女は増えないから、代わりに魔女と戦えるものを作らないと」

恭介「美国さん達に拉致られ改造された」

中沢「なんで俺まで」

おりこ「さて皆様こちら外見はただの人間ですがあら不思議」

おりこ「てはこれロケット。ロケットパンチを打てるんです!」ゴオオッ

恭介(これ腕痛いんだよなあ…)

おりこ「さらに~」

ガシャン

おりこ「屁の勢いと量を256倍にし、ジェット噴射します」

おりこ「要するに飛べるんですよこの子」ゴオオッ

中沢「あーれー」

キラーン

おりこ「あ、1台なくなった。まあいいや」

おりこ「他にも口からミサイルや!髪の毛が金属になって針に!などなどの機能をお付けした、この改造人間!」

おりこ「お値段なんと税込価格19800円!198000円!」

かずみ「お申し込みはこちら(999-999-999)まで!」

恭介(なんて適当な電話番号)