小鳥「アイドル達のふたなり肉棒ライブへようこそ…ふふっ」【R-18】 (31)

ざわ・・・ざわざわ・・・

ざわ・・・

小鳥「・・・」パンッ パンッ!

・・・

小鳥「ふふふ…みなさん、こんばんは」

小鳥「今宵は765プロダクションの特別パーティーに来てくれてありがとうございます…」

小鳥「お手元に虹色のチケットはお持ちでしょうか、はい、持ってる人たちは掲げてくださいね」

小鳥「ええ・・・みなさん、持っていますね」

小鳥「それじゃあ、始めましょうか…その前に」

小鳥「お客様の中に【両性具有】が苦手な方はおりますでしょうか?」

小鳥「多少過激なライブですから、もしご気分が悪くなられた方がおりましたらご遠慮なくご退室ください」

小鳥「それじゃあ、始めますよ・・・いいですね?」

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小鳥「悔いはないんですよね?」

小鳥「いきますよ・・・」

小鳥「イッツ、ショータイム♪」ズルンッ





ぼろんっ!

小鳥「はあ~♡」ギチッ ギチッ

小鳥「うふふふ…私もこんなに興奮してるんですよぉ…♥」

小鳥「今すぐ扱いてびゅーってしたいんですけどっ・・・まだしちゃだめって言われてるんです…っ♥」

小鳥「そもそも、こんな事務員の売れ残りおちんぽなんて興味ないですよねえッ・・・」

小鳥「みなさん、アイドルのおチンポの方に興味がありますよねえっ…はぅぅぅ♥」ギチギチ

小鳥「それじゃあまずはアイドルの誰かに最初の挨拶をしてもらいますねえっ・・・♥」

小鳥「すう・・・はあ・・・」

小鳥「そこのお客様、誰に来てほしいか、大きな声でお願いします!」


小鳥「わ、私の御挨拶・・・ですか・・・!?」

小鳥「物好きなお客様…ですね…」

小鳥「わかりました…それでは…」ぎゅううっ

小鳥「ふぐぅぅぅ♥」シュコッ シュコッ シュコッ

小鳥「本日、司会を務めさせていただきます、音無小鳥ですっ・・・♥」ゴシュッ ゴシュッ ゴシュッ

小鳥「ちんぽがでかいくせに童貞処女ですっ、こんな人で良かったらもらってくださいっ・・・ぐっ♥」びくんっ!

小鳥「は、はぁぁぁあああああ!」びゅるるるるるっ! びゅるるるっ!

小鳥「ふっ・・・あ・・・♥」

小鳥「はあ・・・はあ・・・」びゅっ


小鳥「うふふ…お客様のみなさんはご指名のアイドルにそれぞれ好きな事をしていいですよ・・・今回は、私ですけど…」

小鳥「ここにお薬もあります…ちんちんを一時的におっきくする薬とか・・・射精を止まらなくする薬とか・・・大抵のはあります」

小鳥「ふふふ…私の処女も取っていいですよ・・・なんちゃって・・・」



男「・・・」スッ

小鳥「ふふ…どうしますか?怪我をさせる以外だったらどんなことでも・・・」


ぎゅっ!

小鳥「はうっ!」

ごしゅっ ごしゅっ!

小鳥「きゃああっ、や、っ、いきなりしごくのは反則ですよっ♥」ビクビクッ

しゅこっ しゅこっ しゅこっ すこっ!

小鳥「ぁくっ、あうっ、はあっ、い、イクっ、いきますっ!」びくんっ!びゅるるるるっ! びゅくっ! どびゅうっ!


小鳥「っ・・・!」びくびく

小鳥「ふふ、ステキでしたよ…プロデューサーさんの次に、ですけど・・・」

ぎゅううっ!

小鳥「んぎっ!?」びくんっ!

ゴシュッ! ゴシュッ! ゴシュッ! ゴシュッ!

小鳥「ひ、ひぃぃぃっ!?今イッたばかりですよ!?や、休ませてくださいいいっ!?」ビクンッ!ビクンッ!

小鳥「いいぃぃぃぃ!?だめえっ!また出ちゃう!早漏ちんぽいっちゃうううう!」びゅくんっ! びゅくっ! びゅくぅっ

どびゅっ びゅっ

小鳥「うぅ・・・っ、もういいですよね…?みんなも準備して待ってますし…っ!?」びくんっ!

小鳥「ひ、ひぃぃぃぃい!?ど、どこまでしごくんですかあっ!?も、もう、やめっ、手コキひゃめえええええ!」どびゅるるるう! びゅるるるるっ!びゅびゅーーーっ!



グチュッ グチュッ グチュッ グチュッ ドビュルルルルる

P「……」

P「音無さん、だからお気をつけて、と言ったんですけどね…」

P「あ、みなさん、ようこそいらっしゃいました、765プロのプロデューサーでございます」

P「音無さんが再起不能になってしまったので、今日は代理の司会を務めさせていただきます」


小鳥「おおおぉぉぉぉぉ!?」どびゅううう! ガクンッ! ガクンッ!

P「彼女は大丈夫ですよ、一度発情したら10発はざらですから」

P「アイドルになったら、それはもう、男の物よりもすごい物が生えてくるんですよ…ふふ」


小鳥「はあああ・・・・はひいぃぃぃぃ・・・♥」どびゅうううう

P「音無さん、まだまだ行けそうですね…」

小鳥「ひぎぃぃぃぃ♥もうっ、ゆるひて・・・」

じゅぷっ!

小鳥「んぎゅっ!?」びくんっ!

じゅるるるっ! じゅぷっ! ぐぷううっ!

小鳥「あ、ぉあぁあああああ!?だ、だめでひゅううっ!」

小鳥「しゃぶられたこと、なくてっ、いぎっ、ひっ、はっ、はぁぁあああああ?!」びゅるるるるるるる!

どびゅっ! どびゅううっ!

P「……お薬、使いますか?」

小鳥「や、やめてくださいっ・・・あれ使った貴音ちゃんは・・・」

P「・・・好きに使えって言ってたじゃないですか、さっき自分で」

P「まあ、音無さんに選択権ないですけど」

P「・・・さて、次のお客様、ご指名ですか?それとも続行ですか?・・・あるいは・・・」

P「続けてもよい、とのことでオナホールをプレゼントですよ」

小鳥「はひっ・・・や、あ・・・」

タラァッ・・・

小鳥「ひゃああああ!?つ、つめたいいい!?」

P「そりゃ、ローションですから・・・」

小鳥「ろ、ローションって・・・っ!?」

P「はい、どうぞ」

じゅぷううっ!

小鳥「おおおおお!?」がくんっ!

じゅぷっ! じゅぷっ! じゅぷぅっ!

小鳥「ひはあぁぁあああっ!?お、おなほっ、オナホよわいんぉぉぉぉ!だめええっ!」どびゅどびゅどびゅううっ!

ぐちゅっ グチュッ ずぶずぶうっ!

小鳥「はあああ♥いぎっ!いぎぃぃぃぃぃ!」どびゅうううう

P「もう白目剥いちゃってるじゃないですか…一応お薬の準備しておきましょうね」

クリチンポ
短小(9cmぐらいで小さい)
通常(一般男子ぐらい)
巨根←(へそまで届くくらい)
超巨根(セルフパイズリができるぐらい)
爆根(亀頭が頭ほど、頭よりも高く反り立つ計測不能サイズ)

P「これぐらいまででかくできますけどリクエストありますかー?」

小鳥「はひゃああああああ♥」どびゅどびゅっ

P「・・駄目ですね、あ、お客さん、このままアナルにぶちこんでもいいですよ、どうします?」

ぐちゅっ!ずっ!

小鳥「いっ!?」

P「お早いですねー」

ぎちっ! ぎちっ!

小鳥「ひ、ぃぃぃぃ!?お、お尻さけちゃううううっ!」

ぐちゅっ! ぐちゅっ! グチュッ! パンッ! パンッ!

小鳥「お、おほおぉぉぉ♥や、やぁぁぁぁ♥」どびゅううっ! びゅるるるる!

P「…アナニーまでちゃんとしてたんですね、音無さん・・・」

パンッ!パンッ!パンッ! パンっ!

小鳥「・・・!・・・♥」びゅるるるっ  ブルンッ ビクンッ ガクンッ ガクンッ

P「あーあ…射精しながら気絶してますよ、この調子じゃ明日は立てないですね・・・」

P「・・・」

P「さて、音無さんをたたき起こすので、しばらく時間を頂きます」

P「それまでに何か投薬、行為、新しい娘のリクエストがあればどうぞお手を挙げて答えてください」

P「何でも歓迎しますよ・・・・ふふふふ・・・」

小鳥「♥」ガクガク

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