夕立のふたなりおちんぽを愛でてあげるSS (217)

タイトルのまんまです

注意!

登場人物はほとんど提督(男)と夕立だけ(と思う)
提督の後ろの穴に夕立の砲塔がINと言う展開はない(はず)
リョナや鬼畜はあり得ない
ふたなり
HUTANARI
ふ☆た☆な☆り
んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!

以上の点を理解し、さらに、夕立のおちんちんならしゃぶれるという方のみ、読むことをお勧めします。嘘です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432639617

ふたなりチンポスライム尿道寄生責め期待

そいつは、突然現れた。


提督と夕立を足して2で割ったような顔つき。
下半身は人間のそれに近いが、肉付きを見るに左右で性別が異なるように見える。
魚の鱗でコーティングされた胴体には、尻尾の千切れたワニがそのまま一匹、右肩の間接部分に接続され、腕としての機能を備えている。
背中についた鷲の羽根をばっさばっささせながら、僅かに残された夕立の要素である左腕は人差し指を差して、雲一つ無い青空に向けて力強く突き上げている。

金剛の中で“コレ”を的確に表現する言葉は『キメラ』以外に見つからなかった

金剛「はっ、はろー……?」

「……ギ」

金剛の声に反応したかのように、キメラの眼球が薄いカエルの粘膜のようなものでコーティングされ、青白く発光する。
水しぶきが吹き出るような音と共に、脇腹あたりの隙間から何か黄色い液体のようなものを、怒るようなうめき声を上げながら噴出した。

「##ね###ギ####%#@#&&!!」

金剛「!?」

次の瞬間、キメラは金剛に向かって飛びかかってきた。

>>2
HAHAHA!そんなことよりしゃぶろうぜ!

「これで……よしっと」

最後の書類にサインをして、提督はぐーっと、背筋を伸ばした。目の前にある書類の山をジロリと睨みつける。今日1日の疲労の根源である。

「やっと終わった……」

「お疲れ様、提督」

秘書艦の時雨の言葉を受け、やっと提督は本日の業務が全て終わったことを実感した。
時計はまだ5時をさしている。今なら個人の趣味の時間を設けることもできるだろう。

「いまなら日替わりメニューも完売じゃないね……早く晩ご飯済ませちゃおうか」

「そうだね」

明かりを消し、開け放した窓を閉じ、二人は執務室を出た。仕事が終われば、もうこの部屋にいる理由はない。提督は若干長い髪をガシガシと掻いて、時雨を伴い廊下を食堂の方へ歩いて行った。

>>3
なんだこれはたまげたなぁ……



しかし、その進行に乱入者が現れた。廊下を行く二人が角を曲がった時、その角を同じく曲がろうとしていた彼女と提督はぶつかってしまった。

「いてっ……すまん。あれ?夕立?」

「あっ……」

体を起こした提督は、未だ倒れたままの夕立へ手を差し伸べながら、疑問を覚える。第二艦隊旗艦として出撃し、また帰還した夕立はまだ入居中のはずである。

「夕立、入居はどうしたの?」

「えっと……急用っぽい……」

同じく疑問に思った時雨の問いに、夕立はらしくないまごついた口調で言葉を濁す。
提督と時雨は揃って首をかしげる、一体何なのだろうか。

「そ、その……提督さん、借りるっぽい!」

「えっ?ちょ、まっ」

突然、夕立は提督の細い手首を掴み駆けだした。
対応できない提督は時雨を置いてけぼりにしたまま夕立のいいように連れまわされてしまう。



「はぁっ……はぁっ……」

「ふぅ……一体どうしたの、夕立」

人気のない外れの仮眠室へと連れ込まれた提督は、乱れた服を直しながら夕立の方を見た。本人は自分の胴体部分に視線を向けて、呼吸を整えている。

「て、提督さん、その……」

ようやくくるりと向き直った夕立は、いつもの明朗さは鳴りを潜め、うつむいたまま、不安そうな表情でチラチラとこちらを見てくる。

「……一体どうしたんだ?」

その様子からただ事ではないと察した提督は、真剣な表情で持って夕立を見返した。
夕立は若干赤い顔をしたまま、しかし少し深呼吸をした後、覚悟を決めたのか顔をスッとあげて、提督を見た。

「夕立、夕立……変になっちゃったっぽい!」

突然夕立はそのスカートを捲り上げて下着を露出した!さらにその可愛らしいパンツにも手をかけて、それをずり降ろそうとする!

「ちょっ!なにを!?」

慌てて提督は顔をそらそうとしたが、夕立の行動は素早く、すでにそれを膝下まで引き下ろしてしまった。

「……え?」

そして、提督は、見た。夕立の股間に、何やら見慣れた形の、しかし夕立の肌と同じく白い、そして小さな肉の突起がぶら下がっている

「夕立、夕立……おちんちんが、その、生えてきちゃったっぽい……」

見ればわかる、しかし認識するのに時間がかかる事実を、夕立は口にだした。

>>3
結衣「友達欲しいな」
結衣「友達欲しいな」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1432404993/)
これのパクリっぽい?

……

落ち着きを取り戻した夕立は慌てて衣服を正すと、ことの経緯を話し始めた。

本日、マルキュウマルマルに出撃先のバシー沖で、なにやら奇妙な深海棲艦の攻撃を受けたらしい。
ロ級に酷似したそれの放った妙な液状の弾頭は、空中で拡散し、そのうちの小さな飛沫が夕立に当たったそうだ。

それを問題なく片付けた艦隊は無事帰還、念のため入居の指示を受けた夕立が風呂に入ると、それはすでにあったという。

「こんなの、他の人には見せられないっぽい……提督さん、夕立どうすればいいの……?」

不安そうな夕立を見て、提督はうーんと首をかしげた。
もうハチャメチャで状況がうまく理解できないが、とにかく夕立は困っている。提督にはこれが重要である。
夕立は初期の頃からよく懐いて支えてきてくれた、大切な艦娘だ。その彼女が困っているというのであれば、できる限りは助力をしたい。

「……うん、とりあえず、他の子にばれないように、僕用の風呂場をしばらくは使うといい。もし不安なら、貴重品だけ持ち出して、別の部屋で寝泊まりしてもいい。そこはうまくやっておく」

「う、うん。ありがとう……お風呂で見られたと思うと怖くって、不安だったっぽい」

「こんなことが起きたらそりゃ不安だよな……」

「あっ……」

提督は、優しく夕立の頭を撫でた。犬の耳のようにピンと立った柔らかな髪に指を通し、優しく手を下ろしてゆく

「くぁ……ぅん」

不安そうな顔をしていた夕立も若干リアラックスした様子でそれを受け入れた。
この子のとんでもない不調が治るまで、僕がなんとかせねばと提督は誓い、ポンポンと、頭を優しく叩いた

「っ!!!」

すると、夕立は突然ばっと後ろを向いて、なにやら奇怪な動きをし始めた。

「ど、どうした?」

「み、み、みちゃだめっぽい!」

かなり慌てた様子で夕立は叫ぶ。
自分の体の正面部分を提督から隠そうとしているようだ……

「……もしかして、また異変か」

「ぅ……うぅ」

こくり、と夕立は頷いた。若干目に涙をためて、顔は真っ赤だ。

「……もし良ければ、見せてくれ。なにが起こったかわからないと、対策も練れない」

「う、うぅ~……」

そう言うと、おずおずと夕立はその体の前面を提督の方へと向けた……一見変わりはないが、しかしそのミニスカートの一部分に、こんもりと膨らみが見えた。

「て、提督さんに頭を撫でられたら、いきなり……」

>>3は何がしたかったんだろう

「こんな風になったら、みんなの前にでれないっぽい……ひゃうっ」

スカートの裾を掴んで夕立はなんとか隠そうとするが、盛り上がったそれを余計に強調してしまう。
しかもその度に先端へ布が強く押し付けられ、腰が跳ねて始末始末だ

「ど、どおしよう、提督さんどおしよぉ……」

もはや泣きそうになりながら夕立が提督へと縋り付いてくる。提督もなんとかせねばと思い、その解決策は幾つか見つけはしたが……

「そ、そうだな……解決策は幾つかあるよ、夕立」

「本当!?」

「あぁ。一つは、しばらく待つ。それはたんなる生理現象でね、意識せずにしばらく我慢してれば、勝手に小さくなってしまう」

「他には?」

「他は……その……」

藁にもすがる目つきで夕立が見つめてくる。こんな純粋な子にこんなことを言うのは気がひけるが、いた仕方無し、提督は、重い口を開いた。

「……抜けば、小さくなる、と、思う」

「……ぽい?」

夕立は、訳が分からず、小さく小首をかしげた

はよ

引き抜くのかな(すっとぼけ)

……

…………

ベッドへと腰を下ろした提督の膝に、夕立もまた、おずおずと座る。
普段は全く意識せずにピョコンと飛び乗ってくるというのに、こうも様子が違うとなにやら変な気分になってしまう。

「そ、それで、その……」

モジモジとした様子の夕立が、軽くこちらを振り向いて、続けて視線を下へと向ける。そこには、ふっくらと盛り上がったスカートがある。

「おちん……ちんを、その、ゴシゴシして、出すっていうのはわかったけど……どういう風にやればいいのか、わからないっぽいから…」

「わかってる、わかってるよ夕立」

ポンっと、両肩に手をおいて意思表示。びくりと夕立の体が震えるが、それだけだ。抵抗する素振りは無い。

「その……やめてほしくなったらすぐに言うんだぞ」

「うん……わかってるっぽい」

そういうと夕立は、ゆっくりと、ぎこちない手つきでスカートをはずし始めた。座ったままの姿勢で、、遅すぎるともいう、焦らしてるような脱ぎ方は図らずもストリッパーの様だ。

「うぅ……」

そして、それを外し終えると、可愛らしい白い下着を押し上げるモノが視認できた。
やがて夕立は、その最後の砦も、またゆっくりとずり下ろしていく。密着した提督の体に揺れる夕立の体がこすりつけられる

(うぅ……せめて脱いでから座る様に言えばよかった)

後悔先に立たずというが、そんな思考を巡らせているうちに、夕立の動きが止まった。視線をやると、どうやら脱ぎ終わった様だ。耳は真っ赤だ、おそらく顔全体が同じ色だろう。

「じゃあ……その……触る、からな」

「っ……」

どうしてこんなことになったのか、と既にこの部屋を訪れてから何度目かの後悔の念を抑え、ゆっくりと、なるべく恐がらせない様に、右手を伸ばして、夕立のそそり立つそれへと近づける。
どうやらサイズはそれほどでもない……と、いうよりは随分と小さい様で、全体的に白くほとんど皮を被ったそれは違和感はあるがそれほどおぞましいとは思わないのが救いだ。

ゆっくりと、ゆっくりと手を近づける。夕立の体がどんどんとこわばっていくのがわかる。しかしもうやめどきは見失ってしまった。
覚悟を決めて、提督はその指先で夕立のソレを撫で上げた

「ひゃあうっ!!」

とたん、夕立はびくりと体を震わせた。
大きい悲鳴に提督も怯み、手を引っ込めてしまう。

「ごめん、痛かったか!」

「あ、や……その、ピリって、きたぽい……痛くはないけど」

こちらを見てしゅんと氷上を曇らせる夕立。跳ねた髪まで垂れている。

「も、もう、大丈夫、続けて欲しいっぽい」

「う、ん……」

改めて、先ほどよりも早く、提督はその白く震えるイチモツへ手を伸ばした。再び、軽く指を這わせる。

「んっ……!」

夕立は今度は声を出さないが、目をぎゅっとつぶり、唇を引き締めて、未知の感覚に耐えている様だ。

どうやらこの程度は大丈夫らしい、しかしこれでは射精までは程遠いだろう。

(自慰行為なんてほとんどやらないからな……自分の時はどうやるっけか……)

指先で軽く表面を撫でるだけでビクビクと体を震わせる夕立。
とにかくて早く終わらせてやりたい。提督は親指と人差し指で軽く幹を挟んで、小さく前後に動かした。

「あっ、あっ……!!」

それだけでも夕立には強い刺激らしい、皮が引っ張られるたびに、口元が緩み息が漏れる。

「い、痛くないか?」

「だ、だいじょ……っ!だけど、ピリピリして、なんか、変……!」

両手で提督のズボンをぎゅっと掴んで、何かをこらえているかの様な姿を見て、ふと、提督の心の奥底に、奇妙な感情が浮かんできた。

(なんか……かわいいな)

平常時は人懐こい犬の様に、陽気で明るい夕立が、色っぽい吐息で顔を赤く染め、与えられる快感に身を震わせて耐えている姿がどうにも可愛らしく映る。
たまらず提督は開いた左手で夕立の腹辺りを抱き、右手でいよいよ夕立のそれを握った。

「て、提督さっ……んやぁっ!」

握った手を前後に動かすたびに夕立が声を漏らし、先端から滲み出る液で手とペニスがぐちょぐちょに濡れてくる。
震える体をぎゅっと抱きしめ、首元に顔を埋めれば、中途半端とはいえ入渠を終えた故か良い香りが漂ってくる。

「だ、だめだめだめ!そんなっ……強くしないで欲しいっぽい……!!」

ゴシゴシとしごく手を必死に止めようとするが、その両手には力が感じられない。構わず前後に扱き、たまに人差し指で皮に包まれた亀頭をなぞってやれば面白い程に体をはねさせ反応してくれる。

「だめ、だめぇ……んゃ、あぁっ……」

ふたなりチンポスライム尿道寄生責めand
アナル責め期待

だらしなく開いた口からよだれが垂れているのも構わず、夕立は荒い呼吸をし始めた。そろそろ限界が近いのか。

「や、やだっ……提督さん、何か、何か出ちゃうっぽい……!!」

「大丈夫……出していいから」

抱きしめていた左手も使い、右手で強く竿を扱き、左手の指先で優しく亀頭を揉みほぐしてやる。
いよいよ我慢ならないのか、夕立の腰がビクビクと震え始めた。

「や、やあっ、やだっ、出ちゃう!出ちゃうっぽい……提督さぁん……!!」


構わず擽るように亀頭を刺激していると、ついに夕立のペニスから白い粘液が吐き出された。

「あっーーーー!!!!」

背筋をそらして、激しく痙攣するたびに、提督の左手に濃ゆい、熱くすら感じる粘液が注がれる。

「あっ……ふ、ぁ……」

「……」

絶頂から10数秒は立ったが、未だに夕立の痙攣は止まらず、精液の噴出も止まらない。
手のひらが残さず白い液体でべたつく頃にやっと、夕立は震えを止め、ぜえぜえと荒い呼吸をし始めた。

「はっ……はっ……」

「夕立……いまのが、絶頂……イくってことだ。こうすれば、夕立のここも、勃起せずに、目立たなくなる」

「イ……く……」

すっかりべたついた手のひらを夕立の顔の前まで持ってくる。青臭く、糸を引く粘液を夕立は不思議そうな顔で見つめていた。

「……まだ、収まらないか?」

「……うん、まだ、へん……ぽい」

こちらを見上げてくる夕立の顔越しに、腰元のそれを見てみると、絶頂の余韻でピクピクと震えているが、なかなか小さくなる気配が感じられない。

「もう一回、抜くか?」

「ヌく……うん、ヌく……提督に、ヌいて欲しいっぽい……」

その言葉を受けて再び提督は、今度は左手をゆっくりと夕立の股間へと近づけていく。

「今度は、夕立の出したこの、精液でヌチャヌチャの左手で、シてやるからな……」

「……」

ごくり、と、喉を鳴らす音が聞こえた。躊躇なく、提督はその左手でヒクつく夕立のペニスを握った。

「やっ……ふぁっ、いきなり、そんな……」

先ほどと同じように前後に動かすが、右手よりもぎこちない手つきになってしまう。しかし、ねとつく潤滑液のおかげで、むしろ先ほどより効果覿面だ。

「や、夕立……自分のせーえき、おちんちんに、塗りたくってる……すごっ……イ、イったばっかで、敏感っぽい……!!」

やがて手の動きに合わせて夕立の腰も前後へ動き始めた。無意識の動きのようだが、表情はすっかりとろけ、快感の虜となっている。

…ふぅ
こんな不健全なスレの更新はやめたまえ!

「……っ」

たまらず、夕立の顔をこちらに向けて、唇を重ねた。

「ひゃむっ……んっ……」

開いた右手で胸元を弄り、左手でイチモツを扱き、唇に舌を這わせ、膝の上に乗る夕立の小さな体を蹂躙する。
しかし夕立は抵抗せず、むしろ求めるように舌を絡め、腰を突き出してくる。

「んっ、ふっ、やんっ……ひゃっ」

左手に込める力を少し弱くし、代わりに素早く、レバーを操作するように前後左右にこねくり倒すとその方向に引かれるように身体が揺れる。
手のひらと夕立の腹の間に挟みで押しつぶすように嬲ると苦しそうなほどに喘ぎ、亀頭を揉んでやると柔らかくしかし鋭い快感に顔を蕩けさせる。
提督はたまらず、自分のいきり立ったそれを夕立の尻に押し付け、強く握ったペニスを激しくしごいた。

「わふっ……んっーー……!!」

再び、絶頂。今度は行きおきよく飛び出した精液を受け止める手はなく、床にびちゃりと撒き散らされていく。
唇を重ねたまま呼吸もままならない夕立は力を抜き、提督に身体を預けた。

犬に自慰を教えてはいけない(戒め)

「……ふわ、ぁ……気持ちよかったっぽい……」

くたりとした夕立をベットに横たわらせると、そんな言葉を夕立が漏らした。

「これが、ヌくってこと……ぽい?」

「ん……あぁ、そう、だね」

先ほどまで我を失っていた提督は気まずそうに答える。部屋には行為のせいで匂いが充満している。このまま食堂に行くことは叶わないだろう。腹は空いたが、先に風呂に入らなければならない。

「……ぁ、おちんちん、萎んだ……これなら、みんなの前に行けるっぽい」

「その前に、風呂に入ってから、ね」

おそらく夕立にも同じ匂いが染み付いているだろう。後始末をした後は、一緒に風呂に行くことになるだろう。

「……ところで提督さん、私に隠してるそれはなーに?」

びくり、と身体が震えた。

「なんの、こと、かな?」

「隠しても無駄っぽい。提督さん、夕立と同じみたいに固くなったおちんちん、お尻に、押し付けてきたし……」

起き上がった夕立が四つん這いで這い寄ってくる。危機感を感じた提督は立ち上がり逃げようとしたが、艦娘の力にはかなわず引き倒されてしまった。

「うふ……提督さんが、夕立のこととっても気持ち良くしてくれたみたいに、夕立も、同じことしてあげるっぽい……」

ベルトを外し始めた夕立から逃れる術は、ないだろう……
提督は、さらに夕食が遅れることを悟り、深くため息を吐いた

手コキ編は終わりさっ!!
僕はね、思うんだよ。ふたなりおちんぽっていうのは、女の子同士がセックスするためにあるんじゃあない、女の子が男と同じ快感を感じるための、エロスのための器官だってね!!!!

さて、オナホ編とかフェラ編とか考えてはいるけど続きはまた明日。こんなプレイ見たいとか書いてくれればやるかも(絶対やるとは言っていない)


やはり女の子に生やすなら小さくて皮付きだな、個人的には


この夕立は玉無しふたなりなのかな?
プレイは兜合わせとか見たいです

艦ショタじゃないのか
掃除、朝這い、焦らした挙句にそのまま出撃


前立腺攻めとかありがちだけど他の艦娘にばれるとか

[らめぇぇっ!]語で[田島「チ○コ破裂するっ!」]

おもちゃ仕込んで一緒に出掛けるとか

はよ

お互いのせがれを弄りながららぶらぶしてるのも

相互手コキで先にイッたら罰ゲーム

……

初めて夕立の性処理をした日から数日が経った。
夕立には普段の白露型の部屋とは別の個室をあてがい、風呂場は通常の大浴場ではなく提督が使っていた個人風呂を使わせている。
それとなく事情を説明し(夕立の問題は隠しつつ)他の子たちの同意もありことは滞りなく進んだ。

しかし、提督は、頭を抱えていた。

「う~……」

「提督、あんまり目をこすると……」

「あぁ、ごめん……でも眠くて……」

「もう、また夜更かししたの?ダメじゃないか、ここのところ……」

あれから毎日夜になると夕立が部屋へと押しかけてきて、性処理をねだってくる。
それ自体は手早く済ませられるのだが、その後夕立がお返しと言わんばかりに提督のソレをいじり倒すのだ。
イチモツをおったててる手前強くは言えず、ねちっこい攻めは長く続き、おかげに何度も射精させられるハメになる。
そのせいで提督の睡眠時間は激しく削られていた。

「うん、わかっている……今夜からはちゃんと睡眠時間を確保できるはずだよ、大丈夫」

「ならいいけどさ……」

「ならいいけど……夕立が別の部屋を与えられたことと、関係あるのかい?」

「……いや、それは関係ないよ。ごめんね時雨、心配かけてさ」

話を断ち切り、再び書類へと向き直る。
あまり今の状況を、他の子に嗅ぎ回られたくはなかった。夕立のこと半分、やましさ半分、といったところか……

……そして、夜。自室にて、風呂上りの牛乳を喉に流し込んでいる頃、コンコンと、控えめなノックの音が響いた。

「……はーい」

戸を開けると、もはや見慣れた、パジャマ姿の夕立がモジモジと佇んでいた。

「え、えーっとぉ……きょ、今日もその、お願いしたいっぽい……」

「……わかった、入りなさい」

自分ではできないのか、と聞いたが、無理っぽいと答えられてそれっきりだ。
部屋に招き入れた夕立を背に、提督は隅にあった箱の中から、何やら道具を取り出し始めた。

「じゃ、じゃあ……提督さん?なにしてるっぽい……?」

それを見た夕立が首をかしげる。用意を終えた提督は振り返り、夕立へと歩み寄った。

「夕立。君の性処理の効率化を図ろうと思ってね、少し面白いものを用意した」

「面白いもの……」

「まぁとりあえずいつものようにやろう。さ、こっちへきて」

「う、うん……」

布団に座り込んだ提督の足の間に、落ち着かない様子で夕立も腰を下ろした。
初日以来、この体勢で弄られるのが、夕立のお気に入りだ。

「じゃあ……ソレをだして」

「わ、わかった、ぽい……」

初日に比べてだいぶスムーズな手つきで、夕立は履いていた寝巻きと、下着をスルスルと脱ぐ。
そして、やはりそこには本来女の子にはついていないはずの器官が備わっていた。まだ小さく、勃起の気配はない。

「……いくよ」

「んぅ……」

右手で夕立を抱き寄せて、お互いの体を密着させる。開いた左手で、夕立の、陰嚢のない性器をきゅっとつまんだ。ピクリと震えが走る。

そのまま、柔らかい逸物を人差し指でつつきまわしていると、だんだんと夕立の息が荒くなり、徐々にそれも硬度を増してきた。

「ん……ぁ……やっぱり、提督さんに触ってもらったほうがきもちいい……」

「そうかな……」

そのまま、徐々に大きくなってきたペニスの裏筋をなぞるように指を這わせる。引っ付いた夕立の体がびくびくと震え、ピンっと先端を弾くと情けない声が響いた。

「や……ぁ……ひうっ」

「……そろそろ、完全に勃起し終わったね」

初日に比べれば手慣れた様子で勃たせたそれを見て提督は頷き、その手をパッと離して傍に置いてあった道具を掴み、夕立の顔の前に持ってきた。

「はぁ、はぁ……提督さん……これなぁに……?」

「これはね、夕立。オナホールって言うんだよ」

「おな、ほーる……?」

目の前のゴムっぽい筒がきになるのか、投げ出していた両手で夕立がそれをつつきまわす。

「これはね、夕立。男が自分の性よくを発散させる、ただそれだけのために作られた、とってもいやらしいものなんだ……」

「いらやしい、もの……」

ごくりと、夕立の喉から飲み込む音が聞こえる。

「これで今から夕立をきもちよく、ヌいてあげるからね……」

もう一つの道具、ローションのたっぷり入った筒を取り出し、その先端を夕立の目の前でオナホールに突き刺した。
何度か筒を握るたびに、ぶちゅぶちゅと下品な音を立てて粘液を飲み干していく。

「うわ……ぁ……」

適量を注ぎ終わり、その穴の中を夕立に向けて、何度かそれを握って離してを繰り返す。透明の駅が溢れる寸前まで登ってきて、再び下がって行く。全体に粘液をなじませる。

「……このなかに、このいやらしい道具の中に、夕立のいやらしいチンポを、入れてやるんだよ」

「この……なか、に……」

それを言い終わるやいなや、提督は再び右腕で夕立を抱き寄せて、左手に握ったオナホールを、徐々に夕立の股間へと近づけてゆく。

「いつも通り……痛かったり、やになったらすぐに言うんだよ」

「うん……」

夕立の瞳はもうオナホールを見つめて逸らさない。
あまりじらすのも酷だろうと、提督はそのゴム筒をヒクヒクと期待するように震える肉棒に近づけてけゆく。

ゆっくりと、ゆったりと。わざと意地悪に焦らすようにそれを近づけてゆく。夕立は我慢ならないのか、腰を捩ってそれにペニスを差し込もうとする。しかし表情には、未知のものに呑み込まれるという不安も感じられる。

「大丈夫、痛くないから……きっと」

「き、きっとって、不安になるようなこと、言わないで欲しいっぽひゃうわぁ!?」

喋っている途中に夕立の皮を被った亀頭をオナホールで包み込んだ。
先端部分だけを飲み込んだオナホールを上下左右に揺らして、不規則に先っぽだけを攻め立てる。

「あひゃ、ふぁ、こ、こぇ、すご……」

びくびくと背筋をそらして震えている夕立を一度抱き直して、間髪入れずに根元まで一気にオナホールに刺し込ませた。

「ふわぁぁぁ~~っっ!!」

とたんに、夕立の腰が激しく震えた。びゅくびゅくと、半透明のオナホールの中に、白濁とした液が解き放たれてゆく。
一度奥まで入れただけで、射精してしまったようだ。

「あっ、あっ、あっ……」

だらしなくヨダレを垂らしながら、ひくりひくりと腰を揺らし、その度に少量の精を非貫通のオナホールのなかに解き放っていく。夕立の顔は目を見開いていて、どこを見ているのかわからない。

とくん、とくんと、20秒ほども続いた夕立の長い射精が止まった。

「はへ、はへ、はへぇ……こ、これ、すご、すごいぃ……」

「気に入ったかな?」

「うん、うん……」

提督の胸にもたれかかり、夕立はすっと提督の唇にキスをした。
提督も優しく夕立を抱き寄せて、深く、したをあからみあわせて口付けを交わす。
唾液が混ざり合う音が部屋に響き、恍惚とした表でその感覚を二人は受け入れる。



と、唐突にその左手に収まったオナホールおよび夕立の未だそそり立つペニスを握りしめ、提督は手を前後に動かした!

「~~~~っっっ!?!?」

「ぷはっ……いったろう、夕立。効率化を図るって。僕の手だけでは限界を感じてね。この道具で早いところ、君を満足させようと用意したんだ」

「や、あっ、激しっ、提督さ、これ、やばっぽい……あぅっあぁぁぁぁぁ~っ!」

情けない声をあげながら、激しく動くオナホールの中に再び夕立は射精してしまった。そのピストン運動による快感は、ただ差し込んだだけのものとは比べ物にならない。

おまけに提督はまだ射精と絶頂の真っ最中であるにもかかわらず、オナホールを握る左手の動きを止めない。

「夕立はいつも絶倫だからね、これでそれこそ枯れるほど搾り取ってあげよう」

「だ、ダメダメダメ!?や、ひゃあああああああ!!!」

びくびくと腰を震わせて、夕立が再び絶頂、途切れなく射精が継続する。

「その割には、自分から腰を振っているように見えるけどね……夕立はいやらしい子だ」

「ちが、ちがっ……!!やぁぁ~~っ!?」

またも夕立は体を折れるほど反らせ絶頂を迎える。もはや声は声になっておらず、まさしく発情した犬のような唸り声を上げている。

「大丈夫……夕立が満足するまで、何時までもこの疑似性器でしごいてあげるからね……」

「くひゃああああああああ~!!」

「ぁ……あぁ……ぁ……」

その後、オナホールから精液が溢れ出てくるほどに搾り取られて、夕立はどさりと布団に倒れこんだ。
その表紙にオナホールから抜けたペニスは情けないほど萎んでいる。

「ふぅ……」

なんとかことを済ませたと、提督は深いため息をついた。ここまで搾り取れば、『お礼』と言う名の搾精を受けることはないだろう。
あとは夕立の汚れを拭き、衣服を整え、部屋へと運び、自分の性処理をすませ、寝るだけである。
備えてあるティッシュペーパーを引き抜き、とりあえず提督はヨダレでベチョベチャノ顔へと手を向けた。

「……っ!?」

突如、ピクリとも動かなかった夕立が提督の腕を掴み、引き倒す。
提督の視界が定まった頃にはすでに夕立は提督に馬乗りになっていた。その目には確かに色情が宿っており、上目遣いにこちらを見つめる瞳はもはやハートマークが浮かんで見える。

「すっごく気持ち良くしてもらっちゃったっぽい……もう、頭がおかしくなるかと思っちゃった」

言いながら夕立はそばにある、先ほどまで夕立の逸物を飲み込んでいたオナホールをひっつかんだ。
握りしめると、これでもかと言わんばかりに放出された夕立の精液がぼたぼたと滴り落ちる。

「提督さんも、同じくらい気持ち良くしてあげる。夕立のせーえきでねちょねちょのこれで……んふっ」

かちゃかちゃと、空いた手で器用にベルトを外される提督は、あぁ、また明日も寝不足になるなと、覚悟を決めた。

オナホ編終わり

全く親が泣いてるぜ!次回はレスにあった二人でいちゃいちゃ手コキ合戦だ!多分日曜日になるぞ!需要があるかは知らんがな!じゃあね!


夕立はふた部のチビみたいなもんか…?

>>37 なぜ勃起してない.お礼したくて来てるとしたら、ポイント高いが


不意に勃っちゃって他の艦娘にバレないように処理する(提督に処理してもらう)展開なんてどうかな

執務室の机か医務室のカーテン裏

乙です、小さくて皮付きでもずるむけ巨根でも好きなので次を楽しみにしています。
兜合わせも見たいですが、提督と一緒にセンズリしてぶっ掛け合うプレイも見たいです。

昼間に勃ってしまい、仕方なくトイレ等の人目に付かない場所で処理
しかし気持ち良くなってきた所に人が来てしまい、手は止まらないわ何やらで露出への目覚め

スレタイにはそぐわないけど、
省かれてしまっている夕立からの手コキとかオナホコキがみたい

炬燵ロッカー試着室

                    _ ノ
                ( (   (. )
               . -‐ ) ‐- .

           +   .´,.::::;;:... . . _  `.   +
              i ヾ<:;_   _,.ン |
          +       l      ̄...:;:彡!
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                  i   . . ...:::;;;;;彡!
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                 ト ,  . ..,:;:;:=:彳:::::::::::::::::::::::::::..
               ヽ、.. ....::::;;;ジ.::::::::::::::::::::::
                  ̄ ̄
夕立汁が並々と注がれた茶碗だ……

あなたはこれを飲んでもかまわないし、捨ててもいい

本日やはり書けぬ模様なりまた明日書くから許してください!
夕立が何でもしますから!

ん?

何でもしまかぜ

と、冗談はそこまでにして兜合わせとかアナル開発とかもっとおにんにんびゅくびゅくの良さを教え込んで、どうぞ

                           /ヽ
                     >‐ヘ  />'\ヽ
                   ィニニ/ ̄`´  ̄`ヽヽ!
                  /ニニニ/ /  //  i! ヽ ヽ
                /ニニニ / / / .i!  v i  !ヽハ
             <ニニニニ/ ,イ ,イ _L斗V! -.i! .i.ハ
            ,イニニニニ/〃 /i! i'´ __ ハi! /!i !.i !

           /ニニニニi /i! / i ! 斤気 i,イ i、i ! iリ    私ガ休日ヲ書キ換エタノレ……

          /ニニニニニ!.!  / i 《  ゞノ i/!ハ、!/ i.ハ
         ,イニニニニニi/! i   !、 i `   /   7! i .ハ
          ∨ニニニニニi i i  ヽ .!  、 _ -‐アハ!  ハ
          ∨ニニニニニ!.i/ ./ .! ゙ト、 `ー ‐' ハi!   ハ
           \ニニニニ!/! i、 i 、ヽ―― ‐<   /!/リ
             \ニニニ!'ニ! !_Vヽ !iト、f´≦´¨ >、.ノ/'
           ,ィ´ ̄ ̄`> 、ヽ!l:lヽヽi !iヽ l:l:l l:l:l.l l:7

          <__―  <  ヽl:l:l:lヽi l:l l:l:l: l:l l:l:l.{
         /}ニニニ≧z、  ヽ ヽ\l:l:l l:l:l l:l:l l:l:l }
        /  }ニニニニニニ≧、ヽ }マハ>、l:l l:l l:l:l/
      /   /ニニニニニニニニヽ }‐マ≦ニ>、《´
   /    /ニニニニニニニニニ}、`}>ヘ}´    ∨
  /     /ニニニニニニニニニ/イ /ニ≧、ヽ  ∨
-/        /ニニニニハニニニニ//ニレ゙ニニニ≧x  ∨
‐ヘ      /ニニニニ/  \ニ/,イニ{ニニニニニニ}≦∨
  ヽ   /ニニニニニ/ _  Уィニニニゞニニニニニノニニニ》
    \/ニニニニニ/ {0>'イ マニニニニヽ`ー=='´ヾニニ/
    /ニニニニニ/  ¨´   }}ニニニニ\    ``Yイ
.  /ニニニニニ/       }}ニニ\ニニニ\   , }}
./ニニニニニニ/        〃ニニニヽニニニ≧、_' .イ!
'ニニニニニニ/ヽ     _ノ/ニニニニニニニニニニ}'}i!

ニニニニニニ/  ヽ- __/,ィf´ニヽニニニニニニニ/ニ¨リ
ニニニニニ'/      z≦ニニニ\ニニニニニニ,'ニニ/
ニニニニニ/ー-ィ≦ニニニニニニニヽニニニニニ/ニニ/
〉ニニニニ/ニニニニニニニニニニニ`、ニニニニ'ニニイ
ニニニニハニニニニニニニニニニニニ`、ニニニニ//ム
ニニニニ/ .∨ニニニニニニニニニニ、 i!ニニニ/'ニム
ニニニ/  .∨ニニニニニニニニニニヽi!ニニ'/ニニニ}
` ̄ ̄´   ∨ニニニニニニニニニヽ`i!三//ニニニ}
ー  ____\ニニニニニニニニニヽi!イニニニニニニ}
          i.マニニニニニニニニニi!ニニニニニニ}

           ', ヾ―‐' ー----‐‐ ' ´l´      ̄ ヽニ}
            ',             i!       ,' `

こんな時間になってしまった……もう本文書く余裕ないね。仕方がないから短い小ネタでチャを濁すね
>>58に決めてもらうね
もちろんこのスレの内容に準じたものにして貰うね

夕立んぽが朝勃ちんぽ

艦娘の朝は早い……もちろん、常識の範囲で。
割り振られた休日でもない限りマルロクサンマルには身支度を整え朝食を取り終わっているのが当たり前である。きちんと布団もしまう。
朝は忙しい、時間がない、朝の10分はボーキ1000より重いのだ。

しかし、である。
その朝の10分を惰眠をむさぼることに使えばどれほど気持ち良く眠れるだろう。
あとあとまずいことになるとわかっていても、それは抗いがたい誘惑だ。
ましてや休日ともなればいい、日頃激戦を繰り広げる彼女らは平時より一、二時間は長く眠ることはざらだ。

が、しかし

本日休日を割り振られている夕立は、マルヨンマルマル、すでにパッチリ目を開けていた。パジャマ姿ではあるが、その瞳は一点を凝視し、頬は染まり、唇は固く結ばれている。

その目線の先には、そり立つチンポがあった。
夕立のモノである。

「……なんで?」

夕立は困惑していた。あの日以来、自分から生えたこの肉坊には散々悩まされてきたが、朝起きたら勃っていたというのは初めてである。
昨日は提督が書類のデスマーチに突入しシゴいてもらえなかったが、そのせいだろうか。

「うーん……提督さんは、いまはもう寝てるっぽい……」

流石に、死の書類作業を終え泥のように眠る提督を起こして性処理させるというとは、さすがに気がひける。だがこのイチモツは起きて30分経過したいまもまるで萎える気配が感じられず、夜の冷たい空気の中場違いなほどに熱気を放っている。

「……うん、自分でやるしかないっぽい……」

夕立は再び布団に潜り、体を横たえた。そのまま傍のティッシュペーパーを引き抜き、其れにあてがう。利き手でキュッと竿を握り、前後に擦り始めた。

「……んー」

提督にして貰うのよりも、はるかに刺激が弱い。
一体何が駄目なのだろうか。

(提督さんの手は、もっと大きくて、熱くて、強くシコシコしてくれて……頭も撫でてくれたっぽい……)

口元まで布団に埋まり、提督にされている時のことを思いながら、緩やかにモノを扱く。
やがて、少しずつだが快感を感じるようになってきた。

(あっ……)

良くなってきたことを察した夕立は扱くペースを上げた。
息がだんだんと荒くなっていき、胸の動悸も激しくなる。

「はっ……はっ……はっ……」

空いた手を、扱くイチモツより下部にある秘所へと這わす。湿り気を帯びたそこをなぞるとまた違った快感を感じる。夕立は猿のようにオナニーに没頭した。

「ふぅっ、んっ……くぅっ」

そして、限界を迎える。
相変わらずサイズに対して圧倒的に多い精液を吐き出すと、みるみるうちにティッシュがビチョビチョになり、手のひらまで滲んできてしまった。

「はぅ……て、洗わなくちゃ……」

自慰を終えた夕立はだるい体を起こし、虚しさの中洗面台へと向かった。肉棒は萎えたが、満足とは程遠い。

(やっぱり、提督さんに……シて、もらいたい)

処理を終えた夕立は再び布団にもぐった。
自分の精臭がする布団の中で再び、眠りについた……



その夜提督は地獄を見る羽目になる。

これで……満足したぜ……

明日こそ手コキ合戦を……書くんや……

忙しいのに乙
季節の変わり目だから風邪引かないよう

まだリクエストはやってるかい?

ヨツンヴァインからアナル舐めtntn搾り。
あるいはおしょん。もろちん男性器から。

「寝不足なんだ」

「ぽい?」

提督の発言に、夕立は首をかしげた。ちらりと時計を見て、うーんとうなり、そしてポンっと手を叩く。

「そっか、夕立、提督さんのおちんちんをしこしこしてるといっつの間にか丑三つ時っぽい」

「うむ、困っている。執務に身が入らなくてな」

「そっかぁ……」

提督の自室、干されて暖かくふわふわな布団の上で、二人はうーんの唸る。

「夕立はさ、毎回、僕がシたあとに、その……僕にお返しをしてくるけど、其れを無しにすることはできないの?」

「無理っぽい」

「即答だなぁ」

「夕立だけ提督さんに気持ち良くして貰うなんて、ずるいっぽい!」

「気にしなくてもいいんだけどなぁ~」

提督としては、夕立の柔らかく美しい肢体を自由に触れるだけでお釣りがくるほどだと思っているのだが、夕立はそうではないらしい。

「でもさ、夕立。その後の君のお礼、お返しで、僕の睡眠時間が削られるととてもこまるんだよ」

「うーん……」

その言葉を聞き、夕立は頭を抱えてうーんと唸る。

チクタクと、時計の秒針2周するかしないかの頃、夕立は、改めてポンっと両手を鳴らした。

「じゃあ、両方一緒に済ませちゃえばいいっぽい!」

「え?」










「ゆ、夕立……準備はできたよ」

「こっちも……大丈夫っぽい」

布団の上で、二人はくるりと振り返る。
お互いに完全に生まれたままの姿で向き合った。提督のソレはまだ勃起の兆候は見せないが、夕立のソレはピンと反り返っている。

「……ほんとに、するのかい?」

「うん……二人一緒に終わらせれば、時間も短縮できるっぽい……」

赤く染まった顔で夕立が言う。
提督は深呼吸して覚悟を決めると、普段は後ろから抱きしめている夕立の体を、正面から腕を首に回し、抱き寄せた。

「あっ……」

「夕立……」

二人はお互いの首に腕を回し、柔らかく抱き合い、そして、自然に唇を重ねた。

「んっ……ふっ、ちゅ……ぁ」

唇を小さく開き、お互いの舌と舌を絡ませあう。
粘度の高い唾液が絡まり合い、にちゃにちゃと卑猥な音を立てる。

「ん~……むっ、ふぁ……」

夕立は我を忘れたかのように提督の唇に吸い付き、液を吸い取らんと音を立てて吸い取る。
提督はそのキスを受け入れながら、片方の手を夕立の服の舌に潜り込ませた。

「むぁ……っ!」

やわらかな肌をこりこりと指先で堪能しながら徐々に上り詰め、駆逐艦としてはやや大きめなサイズの胸元へとたどり着いた。

手にすっぽり収まるサイズの乳房を優しく手のひらで包み、固く勃った乳首を指先でつつきまわし、コロコロと転がしてやると、夕立は面白いほどに快感に顔を歪めた。

「ふぁっ、わふぅっ……むぅ~……」

一旦唇を離し唸った夕立は、再び唇を重ねた後に肩を抱いていた両手をスッと離し、提督の硬く大きいそこへと向けた。

「あっ……」

「ふふ……提督さん、これが好きっぽい」

夕立は提督のイチモツの上面を優しく撫でながら、左手の指先で裏筋を緩くなぞりあげる。
この責め方は、何週間も床を共にした夕立だからこそ知り得る、提督の弱点である。

「ふふっ、こちょこちょー……」

「やるなぁこの……とりゃっ」

「わひゃっ!?」

提督も黙ってはいない。
再び強く夕立を抱きしめると、覆いかぶさるように唇を重ね、やわらかな胸を優しく揉みほぐし、しかし夕立の好きな不器用な動きをする左手で、ひくひくと震えるペニスを強く握った。

「ふみゅっ……ぷはっ!こ、こんなたくさん一気に……」

なすすべもなく、夕立は提督の愛撫に身をまかせるが、肉棒を握る両手の動きに陰りは見られない。

「くっ……こ、これは、どっちが相手を先にイかせられるかの競争だ……っ!」

「そ、そうなの……?夕立、まけないんだから……!」

その言葉をかわすと二人はさらに身を寄せ合い、もはやキスと呼ぶにはあまりにも淫靡な、舌と舌の絡み合いを始めた。下に位置する夕立の顎を、垂れた唾液がドロドロと降ってゆく。

提督は右手でピンと立った夕立の乳首をつまみ上げ、レバーのようにこねくり回す。
その度に夕立の瞳がひくりと揺れ動く。
夕立は両手で優しく持った提督のペニスを、撫で、揉み、摩り、扱き、刺激を与える。

二人はさらに身を寄せ合い、ついにはそのイチモツの先端が触れ合うほどの距離まで腰元を近づけた。
お互いの温かい吐息を感じながら、どちらからともなく、手で器用にお互いのモノを掴み、先端をすり合わせる。

「ひやっ……」

「くぅ……」

すでに濡れそぼった二人の先端は、にゅるにゅると先走り汁を交えながら刺激しあう。あまりに背徳的な感覚に提督は我慢の限界だった。

「夕立っ……出るっ……」

「夕立も、夕立もでちゃう……!」

二人は互いを抱きしめ合い、その先端を強く突き合わせた。

「あぐっ……!!」

先に根をあげたのは夕立。白い奔流が提督の大きなそれを包み込んだ。

「くぁ……!」

続けて、提督。夕立より量は少ないものの濃ゆい精液は、夕立の下腹部をべっとりと濡らした。

「くっ……くぁ……」

やがて、放出が終わった後、夕立を抱きとめたまま提督は背中側に倒れこんだ。
射精で疲れ切った体に、温かく柔らかい夕立の呼吸が心地よい。

「はぁ……はぁ……」

耳元で夕立の悩ましく色っぽい吐息が響く。その背中にやっとこさ腕を回し、提督は夕立を優しく抱きしめた。








「うふ……夕立、負けちゃったっぽい」

ふいに、悪戯っぽい口調で夕立は、提督の耳元で囁いた。

「負けた方は、罰を受けなきゃいけないっぽい……?だから、提督さん……夕立のこと、めちゃくちゃに、して?」

ちゅっと顔を上げた夕立が軽く啄むようなキスをしてきてからのことを、提督は覚えていない。
ただ、提督が意識を取り戻した時には、時刻はマルゴマルマル、日はうっすらと登り始めていた。そして、猛烈にだるいからだと、自分の腕の中で眠る、白濁色の液まみれの夕立をみて、提督は悟った

(あぁ、昨日も結局さんざっぱらヤりふけたんだな……そして、今日も休めないか)

提督は深く溜息を吐き、腕の中で眠る夕立の胸へ手を伸ばした

終わり……
とりあえずリクはここで終わりだよ。
ここまでのリクの中から>>1が気に入ったものを書いてくよ。
ちなみに今回のはイチャイチャ手コキと兜合わせだよ

流石に女性器挿入ところてんはメインディッシュだから先だよなぁ

正直勃起した

69しよう69

ここまでやっといて恋人未満の関係だったら、おいしい

過労死させられたので本日は無し
今までのリクエストを、まとめておくよ

掃除、朝這い、焦らしたまま出撃
(焦らしたままの出撃は集中力に影響を及ぼし夕立が怪我するかもしれないので少し変装を加える)

前立腺責め、他の艦娘に弄ばれる
(前立腺責めはそのうち、他の艦娘はスレの主旨に反するのでNO)

おもちゃしこんで一緒に出かける
(やる)

相互手コキで先にイったら罰ゲーム
(ラブラブしちゃう結果でよけりゃ)

不意に勃っちゃって他の艦娘にバレないように処理する(提督に処理してもらう)
(やる)

執務室の机か医務室のカーテン裏
(やる)

提督と一緒にセンズリしてぶっ掛け合うプレイ
(やる)

昼間に勃ってしまい、仕方なくトイレ等の人目に付かない場所で処理
しかし気持ち良くなってきた所に人が来てしまい、手は止まらないわ何やらで露出への目覚め
(やる)

省かれてしまっている夕立からの手コキとかオナホコキがみたい
(スレタイの主旨にそぐわないのでこの描写はカット、異論は認められない)

炬燵ロッカー試着室
(コタツはやる)

ヨツンヴァインからアナル舐めtntn搾り。
あるいはおしょん。もろちん男性器から。
(やる)

こんなところかな。取りこぼしがあったら教えてね。
それにしてもこの変態どもめ!!!!こんな変態だらけのスレに居られるか!俺は夕立ルームに帰らせてもらう!

こんなにリクエストに応えるなんてこいつすげえ変態だぜ?(賞賛)

夕立ルーム(淫靡)

次はどのリクエストに応えてくれるのでしょう、次の投下が楽しみです。
でもお仕事も忙しいでしょうし、無理はしないで下さいね。

「ひっ、ぃ……あうっ!」

ビクリと、夕立の体が震えた。
いつものようにあぐらをかいた提督に背を向けて抱かれ、背後から伸びる手で性器をシゴかれる。
最初の頃とは比べ物にならないほど卓越した手技で、あっというまに夕立を絶頂まで追い込んでしまった。

「ひゃううっ……!」

ビュクビュクと、皮被りの先端から濃厚な精液が放たれる。提督は慣れた手つきでそれを右手で受け止め、引いた布団にかからないようにする。

「……たくさんでたね」

「ふ、ふぁ……うぅ」

30秒と持たなかったことに羞恥心が芽生える、おまけに後ろからニッコリとした顔で提督が覗き込んでくるからたまらない。

「……さて、今日はこれでおしまいっ」

「え?」

「実は明日は朝早くから仕事をしなくてはならなくて……流石に、早めにねとかないとまずいんだ」

「そ、そう……でも夕立まだ、満足してないっぽいっ」

「明日はたくさん相手してあげるから、ね」

その言葉に夕立も言葉を詰まらせる。もともと無理を言って提督に性処理を頼んでいる以上、あまりわがままを言うものではないというのがわかっているのだ。

「……わかった、ごめんなさいっぽい……」

「ありがとう。じゃあ、今日は後始末をしてもう部屋へ戻りなさい。おっと、その前に……」

「へ?」

立ち上がり退こうとした夕立を提督は腕を掴み制止した。気が変わったのか?と一瞬期待をしたが、どうやらそうではないらしい。

「風呂上がりに来たんだろう?だったらしっかり掃除をしないとね……うまくできるかな」

「わ、わ……!」

再び背後から伸びてきた提督の手には何枚かのティッシュペーパーがある。そして、まだ半分ほど勃っている夕立のペニスを、優しくすりすりと拭き始めた。

「んっ……ぁ」

射精させるためではない、股間の湿り気を拭き取るための優しくゆったりとした刺激だ。
少しゴワゴワとしたティッシュが、ひくひくと動くペニスを、濡れそぼった陰部を丁寧に拭き取ってゆく。
塗りたくられた先走り汁やら愛液やらをぬぐい終わった頃には再び夕立のソレは固く天に向かってそり立っていた。

「うん、おしまい」

「ひゃぅ……」

「……夕立?」

「……うん」

夕立はのそのそと立ち上がり、ゆったりとした動きで下着とパジャマを履いた。

「じゃあ……また、明日、提督さん」

そのまま、火照った顔のままおぼつかない足取りで、部屋を後にした。

「……うーん、中途半端に終わらせるのはまずかったかな」





「はぁっ……はぁっ……んぅっ」

「あんなに、あんなに優しく撫でて、最後までしてくれないなんて……ひどいっぽい……!」

「も、もう……うきゅっ」

「あ、ぅ……っ!!」

「はぁっ……はぁっ……壁、汚れちゃった」

「我慢、できないよぉ、提督さん……」

……
………
…………



ギシ……

ギシ……

(……ん、なんか音が……なんだろう)

ハァ……ハァ……

(……甘くて、暖かい空気が……)

ズリ……ズリ……

(……なんだ、この匂いと、圧迫感)

「……ぅ」

「はぁっ、はぁっ……うくっ」

「ぇ」

やっと日が昇り始めた頃、奇妙な感覚に提督が目を開けると、夕立が目の前にいた。顔は赤く染まり、荒い呼吸をしている

「ゆう……だち……」

「はぁ、はぁぅ……ぁ、提督さん……おはようっぽい……?おこしに、きてあげました~……」

にへらと崩れた笑みを浮かべた夕立の瞳には、確かに色情がみれる。

「夕立っ……こんな朝早くから」

「提督さんが起きる前に、提督さんで、夕立を満足させて欲しかったけど、起きちゃったなら仕方ないっぽい……んっ」

「ちょっまっ」

再び夕立が体を前後させ始めた。
布団に潜り込んでいるせいでわからないが、夕立は仰向けに寝た提督に馬乗りになり、そのまま勃起した陰部を腹に擦り付けているようだ。

「やっ、やめてください……風呂に入る時間もないのに」

「もう、もう我慢できないっぽい……!!」

提督の滑らかな腹に夕立のイチモツが激しく擦り付けられ、先走り液を塗りたくられる。
寝起きで頭の働かない提督はどうすればいいかわからず、その間にも夕立の行動はエスカレートしてゆく。

「んふっ、んっ……あむっ」

「ひっ」

とろけた表情の夕立は提督の首筋に吸い付き、甘噛みをしてちゅうちゅうと吸い付く。こそばゆいような感覚と腹の圧迫感に提督の混乱はさらに増す。

「ふぅ、ふぅ、ふぅ……あ、イきそう……」

夕立の腰の動きが早くなった。提督の方をガッチリと抑え込み、まるで挿入しているかのように、肉棒の先端と裏筋を強く、薄い腹筋へ擦り付ける。

「やめ、やめなさい夕立……」

「だめ、止まらないっぽい……イく、デる……!」

夕立が絶頂を感知し、さらに強く擦り付け始めた。抑えられないかと、提督はほとんど諦めかけた……

コンコンっと

そんな時に唐突にノックがなった

「っ……!!!」

「提督、起きてるかな?」

扉の向こうから秘書艦の時雨の声がかかる。提督は慌てて夕立を布団の中に押し込み、その声に応えた。

「あ、ああ、今起きたよ」

「そうか、よかった……失礼するよ」

時雨はドアノブをひねり自室へと入ってくる。その途端、若干顔をしかめた

「……なんか、臭うな」

「そ、その……実は、情けない話だけど、夢精のほうを……」

冷や汗をかきながら布団の中の夕立の頭を左手でグリグリしてやる。
なんと夕立は強く押し込まれた際の衝撃で射精してしまったのだ。匂いの原因はそれである。

「そ、そう……その、自己処理はちゃんと……その……」

「ご、ごめん、下品だったね」

頬を染めた時雨に謝罪をしながら、なんとかこの場面を切り抜けようと思案する。夕立もさすがにまずいと思い、身を潜めているようだ。股間のあたりからスンスンと嗅ぐ音がするのはこの際スルーした。

「と、とにかく、なるべく早く準備して執務室に来てね。仕事があるんだから」

「う、うん、わかった」

「先に行ってるからっ」

時雨は足早に部屋を去ってしまった。
切り抜けた安堵にため息をつくと同時に、変な誤解をされてしまったと提督は肩を落とした。

「……ゆ、う、だ、ち~!」

「ご、ごめんなさいっぽい~」

そして布団の中の夕立を引っ張り出し、頬を左右につねってやる。面白いほど伸びる頬をグニグニつまんでやると、謝罪をする夕立の顔が涙混じりに歪んだ。

「あともう少しで夕立のこともばれかねなかったんだぞ!」

「うぅ……だって、我慢できなかったんだもん……」

夕立は少しうつむいて、ほろほろと言い訳を口にする。朝の安眠と穏やかな起床時間を邪魔された提督は若干カチーンときた。

「……夕立、いつもの体制になりなさい。」

「ふえ……わ、わかったっぽい」

提督の言葉を聞いてすぐさま夕立は正座をした提督の膝の上に座った。
いつもよりも威圧感のある提督に夕立も戸惑い気味だ。

「夕立、確か今日は白露型のメンバーで艤装のメンテナンス補助を行う予定だったね」

「そ、そうだけど……」

「なら、こうだ」

「きゃあん!?」

唐突に提督は夕立の……いつの間にやら履き直したスカートの中に手を突っ込み、乱暴に陰茎をつかみ取った。精液でヌメついたそれをしっかりと手のひらの中に握り込む

「て、て、提督さん!?」

「これはお仕置きだ夕立。射精を我慢して」

言った途端、提督いつものように優しく、しかし事務的な手つきで夕立のペニスを揉みほぐし刺激し始めた。

「あっ……」

みるみるうちに夕立のイチモツは硬度を増してそり立ってゆく。そうなるとさらに握ったそれをシコシコと扱き始めて、更に空いた手でぬれた女性器の中へ中指を侵入させてくる。

「ふあっ、あっ、だめ、それ……」

夕立の嬌声もまるで意に介さず、そのままのペースで提督は夕立を責め続けた。やがて夕立が我慢しきれず腰をカクカクと降り始める。

「あっ、だめ、でる、でる……!」

しかし、その言葉を聞いた途端、提督は硬いイチモツから手を離し、熱く滑るヴァギナから指を引き抜いてしまった?

ふたなりチンポスライム尿道寄生責めは?

提督ちんちんのサイズだけでも!!!!

先生!夕立ちゃんがトコロテンされる展開はまだですか!?

うわあああああああああ寝落ちしたぁぁぁぁぁぁいやああああああああああああ今日の夜続き書くぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!

>>88
だァめなんだよォ!!人外を登場させないで!(守備範囲外でち)

>>89
あなたと同じさ

>>1、お前を殺す

と、冗談は置いといて、じゃあ夕立の尿道にプラグぶっ刺してベルトでギチギチに固定して射精管理みたいなのはいける?

提督がトコロテンする展開もお願い申す

おちんぽの心は>>1だった……?

乙、貫通型オナホールで両側から挿入するのが見たいです

「ふぇ……」

「言ったよね、お仕置きだって」

そのまま、提督は夕立の投げ出された足に引っかかっていた下着とスカートを器用に履かせた。これで、赤らんだ顔と股間の膨らみ以外はいつもの夕立だ。

「夕立、今日の夜までそのまま、我慢していなさい。夕立は一度勃ったらヌかない限りずっとそのままだから、すぐにわかるよ」

「そ、そんな……」

夕立の顔が悲しみで歪んだ。射精寸前まで追い詰められたペニスは涙のように先走り液を流し、抑え込むパンツを濡らしてしまっている。

「提督さぁん……意地悪はやめてっぽいぃ……」

「だーめ。夜になったら、約束通りたくさんしてあげるから。ただし、自分で処理したら無しだよ」

「う、ううぅぅぅ……」

提督は立ち上がり、身支度をさっさと整えて部屋を出て行ってしまった。足取りからしてらどうやら結構怒っている。

「あうぅ……」

夕立は前傾姿勢のままよろよろと立ち上がった。このまま射精できないのはとても辛いが、夜にシてもらえないのは、もっと辛い。
仕方がなく夕立はそのままおぼつかない足で工廠室へと向かった……

結局、風を疑う他のメンバーに休むべきと部屋に返してもらえたので、バレはしなかった。

掃除、朝這い、焦らしたまま出撃

を消化したザウルス!最後の出撃の部分を危なげないものにしたら少し消化不良だドン……今日の夜はまた別のものを書くザウルス!

提督出張で1週間くらいお預けとか、見てみたいっぽい

出撃して轟沈するも、深海勢を犯し尽くして生還する展開はありませんかね

躾られて恭しくなった夕立、アリだと思います

69でお互いに色々な所を丹念にprprし合うとか

「えへへ、きもちいいっぽい~」

「それは良かった」

指先に軽く力を入れて頭を洗ってやると、夕立は心地よさげに目を細め、足をパタパタと揺らした。
二人は今、提督用の風呂場にいる。

「1日の疲れが落ちるっぽい~」

「じゃあながすよ」

頭から温かい温水をかけてやると、動きを止めて、それを被る。まだ泡が残っている頭を、丁寧に洗い流してやる。背中に張り付いた長い髪の毛が艶めかしい。

「……ふぅ、さっぱりしたっぽいっ!」

流し終えて夕立が立ち上がると、再び頭頂部の髪の毛が耳のようにピョコンと跳ねた。一体、どういう仕組みになっているのだろうか。

「さて……夕立、そろそろ上がろう。今日も、続きをやろうか」

「……うん」

言った途端に夕立は少ししおらしくなり、頬をわずかに赤らめた。
バスタオルで身体をぬぐってやる最中もその様子に変わりはない。

提督の私室に戻った二人は、奇妙な状況になっていた。
夕立は生まれたままの姿だが、提督の方はしっかりと服を着ている。

「じゃあ……夕立、布団にうつ伏せになって」

「はい……」

もじもじとしながら夕立は提督に背を向けて、ゆっくりと布団にうつ伏せに寝転んだ。ふっくらとしたお尻がよく見える。

「……確認するけど、処理は済ませたね?」

「し、しっかり終わらせたっぽい」

「じゃあ大丈夫だね……さぁ、始めよう」

提督は手を伸ばし、張りのある夕立の尻に触れ、割れ目を開くように左右に広げた。

「っ……!」

「……さぁ、昨日の続きだ」

その先には、ひくひくと緊張で震える夕立の肛門があった。色はきれいなピンク色、黒ずみなどまるでない。

「……んっ」

「ひゃうっ……」

提督はそこに顔を近づけると、若干ぎこちないながらも、そこに舌を押し当て、ゆっくりと舐め上げた。羞恥と違和感から夕立の身体が緊張しビクビクと震える。

「んっ……ふぅ……」

「あっ……ひぅ……やっ!」

生暖かい舌の表面で、なぞりあげるように夕立のアナルをなめあげる提督。舌のざらつきが通過するたびに生じる異物感に、夕立は必死に歯を食いしばり堪える。

「て、提督さん……まだ、きもち悪いよぉ……」

「んっ……なら今日は、少しやり方を変えよう。夕立、膝を立たせて、お尻を突き上げるようにして」

「は、はい……」

夕立は言われた通りに、上半身は寝かせたまま、膝を立たせ尻だけを上に向けた。ぷりんとした尻がより強調される。

「じゃあこの体勢で続きをしようと……んっ」

「やあぁ……!!」

ふたたび、提督は夕立のアナルを責め始める。押し広げられた尻肉の奥によだれを絡ませた舌を差し入れ、女性器と肛門の間の、所謂蟻の門渡りをねっとりと舐めあげ、ちろちろと擽るように舌先でアナルをつつきまわす。

「ひゃ……ひっ……ふひゃあ!?」

突如、夕立は目を見開き悲鳴を上げた。提督はあいた片手に持ったオナホールに夕立のペニスを挿入させたのだ。

「や、やっ、両方なんて、そんな……!!」

途端に快楽に溶けた表情をさらし、夕立は喘ぐ。尻の違和感と肉棒から伝わる快楽に脳は混乱した。

「んっ……両方を同時に刺激すれば、感覚が入り混じり、脳が混乱して、お尻の刺激を快楽として捉えやすくなる……と、暁から没収した大人の本に記してあってね、効果はありそうだ……んっ」

「はひぃぃぃ~……」

へんてこな悲鳴を上げながら夕立は悶えた。ねっとりと絡みつき精液を搾り取らんとするオナホールの快楽と触れられることのないはずの尻穴を、尊敬……否、今やごまかしようのない好意を抱いている提督に舐めしゃぶられている。
恥ずかしさと心地よさと違和感でどうすればいいのかわからなくなり、夕立はもう喘ぐことしか、できない。

「……んっ……さて、そろそろほぐれてきたかな、夕立、進展があるか見るよ……力を抜いて」

「ひ……ひああああ……」

喘ぎ悶える夕立をみて提督は、爪を短く切った小指を立たせて、ゆっくりと、夕立のアナルの中へ挿入し始めた。
力の抜け切った夕立の中に、思いの外抵抗なくずぶずぶと沈んで行く。

「よし……入ったよ、夕立」

「ひぃ……ひぃ……」

「さて、多分。このあたり、かな」

「ひゃああああああ!?!?」

提督が挿入した小指をクリクリと動かすと、途端に夕立が跳ねた。反動でオナホールに強く挿入してしまう。

「あっ……ひっ……」

「見つけた、ここだね、前立腺は……夕立のここがガチガチに勃起してるから、簡単に見つかったよ」

完全に脱力しきった夕立を前に、提督は姿勢を整えた。そして、その小指でゆっくりと、中の前立腺を撫で始めた。

「んひゃあっ……それ、それらめ、らめらめらへぇ……!!」

「こんなに気持ち良さそうなのにダメなもんか」

小指で優しく前立腺を刺激し、オナホールで激しく磨くようにペニスを擦り上げる。
言葉にならない声で叫んで夕立は体を震わせる。

「やら、こわい!れーろふひゃん……!こわ、こわいよぉ……ほふぅっ……!」

もはや舌を垂らして、提督の手管一つで情けなく喘がされる夕立。
提督はそれを見て、ラストスパートと言わんばかりに激しくシゴき、尻穴の中をつんつんとつつきまわした。

「さぁ、イってもいいよ、夕立」

「っ……わふああああああ……!!」

その声を聞くと同時に、夕立は激しく腰をくねらせ、オナホールから溢れるほどに大量の射精をした。
ビクビクと震える腰は30秒たってもまだ止まらず、提督の小指が中を擦り上げるたびにビクリと痙攣する。

「ひー……ひー……しゅ、しゅごいっぽい……おひり、きもひい……」

「ふふ、ずいぶん派手にイっちゃったね……」

ティッシュで手をぬぐった提督は優しく夕立の頭を撫でた。
それをぼんやりと受け入れた夕立は、提督のもう片方の手を引き寄せ、ちゅうと吸い付いた。

「んっ、ちゅ……えへへ……」

「……夕立、その」

「うん……わかってるっぽい」

提督のズボンを強く押し上げるそれをみて、夕立は少し意地悪げに微笑んだ。ゆっくりと体を起こし、提督の腰元にぎゅっと抱きつく。

「いつも通り、お礼に、夕立が提督のおちんちんをたっぷり、気持ち良くしてあげる……さぁ、提督さん」





「うつ伏せに寝て、膝だけ立たせて、お尻をこっちに向けて?」

「え」

終わりさ!そろそろお尻開発しとかないと責め方がワンパだからね!戦略的お尻ホジホジさせてもらいましたぁ!悔しいでしょうねぇ!
ではまた明日でしょうねぇ!

暁は何処で大人の本を仕入れたんだ

暁ちゃんなんて本を

一人前のレディ(腐女子)

これも全てオータムクラウドって奴の仕業なんだ

お、俺が悪いってのか…?俺は…俺は悪くねえぞ、だって会社が言ったんだ…そうだ、残業しろって!
ss書けないくらい拘束されるなんて知らなかった!こんな深夜まで仕事なんて考えねえだろ!俺は悪くねぇっ!俺は悪くねぇっ!

        )          )
      /         /
    [/ V]―[ ̄〝”]/  オリョクルに戻ります……
      ̄ ̄    ̄ ̄ ここにいると根性のなさにイライラさせられる……
    ", △    "  。

例によって例のごとく茶を濁す安価を>>113

ローター付けて1日放置おちんぽサンバ

夕立が我慢出来ずに[田島「チ○コ破裂するっ!」]し始めるまでちんこ以外を責め続ける

あ、ローターはちんぽのほうで

ローター放置はわかるが……おちんぽサンバとはなんだ?いつ発動する?

新しい玩具で遊んでたところに、誰か乱入してきた拍子にスイッチが誰かの手に渡るんじゃないか

ちんぽがサンバのリズムで踊り狂うようにびくびくすればいいんじゃないかな(適当)

「夕立、ぼくはいまとても、とてもとてもとてもとてもとても怒っているよ、激おこだよ」

「は……い……っ」

夕立の頬を撫でながらにこやかに、提督が語りかける。
夕立は、頬への愛撫を受け入れながら、顔を真っ赤にして、うつむいて、顔を震わせていた。

「世が世なら、市中引き回しの上で、牛裂きの刑だよ。もちろんそんなことはしないけどね」

提督の細い指が、夕立のうなじをスッと撫でて、少しつねった。びくりと大きく体が震える。

「ねぇ、夕立……自分が、何をしたかいってごらん?」

「ひ……ゆ、夕立、は……」

震える声を、夕立が絞り出す。

「がま、我慢でき、なくて、提督さんが寝てるとき、お口に……おちんちん、擦り付けて……そのまま、しゃせえ……しました……」

「そうだね、そしてそのままスッキリして帰っちゃったよね」

スルスルと、胸元をゆったりと撫でて、ツンとたった乳首をつまみ、クリクリと転がす。

「ひゃあ……ん……」

「そのまま、僕は起きて、顔を洗おうと廊下に出て……その夕立の精液まみれの顔を、鳳翔さんに見られてしまってね」

かちゃり、と、夕立の足元から金属の擦れる音がなる。
見てみれば、足だけではなく、手首にも、硬い鉄の枷が嵌められていた。

「すごく怒ってるんだ。あのあと誤解を解くためにどれほどの時間を費やしたか、わかるかい?」

「ご、ごめんなさい……」

胸を優しく揉み解す。人差し指で乳首をつつきまわす。その度に夕立は震え、カシャカシャと枷が擦れ音がなる。

「も、もう、二度としません……しないからぁ……」

そして、夕立は顔を上げ、潤んだ瞳で、提督に、懇願した。

「お、おちんちん……触って欲しいっぽいぃ……」

足首は枷で広げられず、まただけを夕立は開いた。そこには、コードの繋がった細かく震える玉2つで亀頭を挟んで固定された、ビクビクと震える夕立のペニスがあった。
すでに先走り汁が溢れ出し、女性器からも液が垂れている。

「それはだめだ。こんなせっそうなしのちんこは、しつけてやらないといけないから、ね」

「んひゃう!?」

キュッと乳首を摘まれて、夕立は体をはねさせた。ローターの振動にサンドされてガチガチに勃起したイチモツも体に合わせてグラグラと揺れる。

「あううぅ……やぁ、ふああぁぁぁ……」

「亀頭だけじゃ、イけないんだよ、ちんこって」

執拗に胸を弄られ、もどかしく、しかし鋭い快感が肉棒に走り続け、夕立は涙とよだれをポロポロとこぼして喘ぐ。しかし普段の優しさをまるで感じさせずに、提督は冷たく夕立を見下ろした。

「じゃあ、夕立。僕は所用で半日ほど、出かけるけど、その間、いい子で我慢しててね」

「えっ……!?ま、まって、提督さん!このまま、このままにしていかないで欲しいっぽい……!せめて、せめて手だけでも……」

提督は返事をせず、黙って部屋を出て行った。かちゃりと鍵の閉じる音がする。枷をつけられた夕立では鍵を開けることは叶わない。

「う、うぅ、ううううぅ……やああぁぁぁぁ……」

壁に枷が繋がっているせいで寝ころぶこともできない。ローターはしっかりと固定されていて、腰をブンブンと上下に振っても、外れる気配はない。ペニスがその無意味な抵抗に合わせて激しく揺れて、我慢汁があたりに飛び散る。

「うぅ、ふぇ、ぐすっ……ごめんなさい……提督さん、ごめんなさい……ごめんなさい……!!」

イきたくてもイけない。もどかしい快楽が蓄積され続け、夕立はいよいよ泣き出してしまった。
謝罪の言葉を延々と繰り返し、腰を振り、泣きじゃくる。しかし、提督が部屋に入ってくることはなかった……









「もどったよ、夕立……おぉ」

「グズッ、グスッ……いぎだい、いぎだいよぉぉ……」

本当に10時間ほど出かけていた提督が戻ってくると、夕立は顔をぐしょぐしょにして、無様に太ももを擦り合わせていた。その間には夕立の肉棒が挟まれている。透明の液が遠目からでもわかるほど塗りたくられているが、精液らしきものはそこには混じっていない。

「……お疲れ様、夕立」

提督はそっと近づいて夕立の足枷と震えるローターを外し、涙とよだれまみれの顔を、優しくティッシュで拭った。

「ぁ、ぁ……てーとく、さん……」

「反省したね、頑張ったね」

「ぁ……」

提督は優しく頭を撫でてやる。しかし夕立は開くようになった足で、提督の腰を抱き寄せてなんとか自分の肉棒に擦り付けようと必死だ。しかしその力はか弱い。

「うー、うぅー、イきたい……イきたい……」

「はいはい」

ていとくはくすりと笑うと、若干緊張した様子で、夕立の太ももを掴み足を広げさせて、そこに顔を近づけた。

「たくさん我慢できた夕立を許してあげよう。仲直りの印に……まぁ、ちょっと、さすがに緊張するけど……」

「て、てーとくさん、はやく、はやく、ゆーだちのおちんちんたべて、たべて……」

カクカクと腰を振って催促する夕立。
それに答えた提督は、小さく口を開いて、ビクビクと別の生き物のように震える肉棒を……

手記は ここで途切れている。 ▼


つづきは じかい。 ▼

てーとくさんフェラしちゃうっぽい

もう鳳翔さんも巻き込むしかないな(ゲス顔)

鳳翔さんもふたなりだった……?

鳳翔さんも加えてサンドイッチしかない

夕立がしごかれながら両穴突かれるのか……
興奮してきた

提督と鳳翔さんによる性教育を夕立は受けるのか

結婚式って新郎の顔面にパイぶん投げる式と聞いてたんですが違ったんですかごめんなさい夜に書くヨ

それと今の所書いた中でどれが一番マシだったっぽい?是非教えて欲しいっぽいって面白き盾が言ってました

>>35 からの話が好きだと良かれと思って答えてあげるよ

>>101-106が好き
個人的な性的嗜好もあるだろうけど

>>133と一緒かな
両穴責めとか同時責めとかそういうの好き

提督と入れ替わって夕立のおちんぽ舐めたいと思ってきてしまった...

>>133
個人的にこれ

>>136
お前の意見なんかいらんねぇんだよsageろks

夕立がおちん○ちんせめて欲しくてしょうがないのをあえて無視して
おまんまんすすりあげたり舌を差し込んだりしたいな

あれぇ・・・?こんなところに竿なんてあったかなぁ? 
気になったものですから右手でもってしてその竿握ったんだ 
うわっ!思わず声が出ちゃったんだ 
・・・熱いんだ!まさかこんなに熱いとは思わなかった!だって見たところせいぜい11㎝ほどのちぃさい竿なんだ 
すると横にいた夕立が言うんだ「提督さん・・・おかしいよ・・・夕立段々熱くなってきてるっぽい・・・」 
えぇ!?馬鹿言うなよ これから一杯やろうって時にもう酔っ払う奴があるかよ 
でもね 私 気づいたんです 
私が竿だと思ってたあれね 
あれ 夕立のぺニスだったんですよ 
うわぁぁぁ 危うく私 夕立のオ●ニーを手伝うところだったんですよ 
いやぁ不思議なことってあるんですね~ 

>>119-123の愛のある調教っぽい雰囲気大好き

イ カ れ た ふ た な り 紹 介 す る ぜ !

短小包茎の夕立!

以上だ!

本日のリクエスト
~炬燵でムレムレチンポの足コキ責め~人の視線を感じて

「あー……寒い」

「すっごく冷えるっぽい~……」

提督と夕立、二人は揃いも揃って肩まで炬燵に体を埋もれさせていた。
水無月の時期、梅雨の雨です肌寒いとはいえ、日本で炬燵を出してるものなどそうはいないだろう、では何故か。

現在二人は小型の軍用艦で割り当てられた部屋の中にいる。現在夕立も加わる第二艦隊と第三艦隊は長距離奇襲任務を遂行している。
本拠地付近まで艦娘の体力を温存するために、察知されない近海までは全員まとめてこの艦で接近し、そこから展開する作戦だ。
艦娘ならではの戦法である。

そして、ここは北に位置する海域であり、日本から大きく離れたここは雪もちらつく真冬であった。
見張りの四人以外のものは各々暖を取っていることだろう。そしてそれは夕立と提督も例外ではなかった。

「積み込んで来て正解だった……やっぱり炬燵はいいね」

「うん……あったまるっぽいー」

机にこてんと顎を乗せて更に奥へ奥へと体を潜り込ませてくる夕立を提督は微笑ましげに眺めた。
目標地点到着まであと3日はある。英気を養わねばならない。
近くのみかんの皮をむいて、一房夕立の口元にふりふりと近づけてやる。

「あむ……ぽむ……」

むしゃむしゃと指ごとほおばられた。唇に挟まれた指がこそばゆい。

「こらこら」

「あむ~~っ……ちゅ、はぁ」

しゃぶり付かれた指を引き抜くと名残惜しげな顔をする。指と唇には唾液が糸を引いた。

「行儀が悪いよ」

「別にいいっぽい。提督さんしか見てないもん」

続けて更にだらんとする夕立。ほほを机にのっけてぅ~と唸るようないびきのような声をあげる。

「まったく……」

やれやれと首を振って、提督は手元のみかんを今度は自分の口へ運んだ。
しばらく、二人は黙ったまま、沈黙が広がる。




「ん……」

10分ほどして、声を出したのは夕立だった。
資料に目を向けていた提督が目をちらりとやると、何やら頬を染めて肩をごそごそと動かしている。

「ん……ぅ……」

なにやら炬燵の中に突っ込んだ手を動かしているようだ。
提督はすこし訝しみ、そして艶めいた吐息を夕立が吐いた頃合点がいった。

(夕立……オナニーしてる?)

ふぅふぅとすこし乱れた呼吸からして間違いなさそうだ。
鍵もしてない部屋でなにを考えているのだろう。提督は注意しようとして、ふと思った。

(口で言ったところでやめるかな?)

否、やめないだろう。一度情欲に火がついた夕立はそれこそ盛りのついた犬だ。言うではなく、口でイくでないとおさまらない。

(……仕方がないか)

提督は夕立に気づかれないように、すこし深く体を炬燵に潜り込ませた。そして、そろりそろりと足を伸ばしてゆき、おそらく夕立の股間のあたりをぎゅっと踏みつけた。

「ひゃあ!?」

びくりと夕立が震えた。提督は靴下越しに蒸れて熱い逸物を感じる。やはり弄っていたのか、それはもうガチガチに勃起していた。

「て、提督さん……?」

「ダメじゃないか夕立、こんなところでオナニーなんてしたら」

「はぅ……ご、ごめんなさっ……あ、足どけてよぉ……」

ほとんど力を込めず、スリスリと足で擦ってやると夕立は荒い息を吐いて体を震わせた。
経験のない足コキに不安と若干の期待を持っているようだ。

「だめだよ、僕がキチンとヌかないと夕立は中途半端で済ませちゃうからね」

提督はもう片方の足も伸ばして、両足で器用に夕立のチンポを挟み込んだ。

「くひゃっ……」

そのまま、少々キツイが挟んだまま上下に擦ってシゴいてやる。滲み出した先走り汁と、蒸れてかいた汗で靴下がぬめつきすべりが良くなるが、普段より随分キツイせいか夕立も余裕がない。

「こ、これへん……て、とくさん……!」

「こ、これ足が疲れるな……」

提督は一旦足を離して、こんどは足の指で亀頭を挟みグリグリと押してやる。力加減が難しい。

「い、いたっ……提督さん痛い……!」

「ぁ、ごめん……」

ぱっと足を離してやると、ぜぇはぁと肩で息をしながら夕立が涙目できっと睨んできた。

「……足でするなんて、ひどいっぽい」

「う、うん……」

「罰として、提督さんのお口でして欲しいっぽい」

「ま、また?」

ローション風呂+水着とかどうよ、まあ思いついただけだし他のを優先して栗

>>146を媚薬と提督のザーメン入りの貞操帯寸止め放置責めからのイカセまくりで頼む

男の潮吹きを夕立にも味わわせてみよう

寝       落       ち


すまんのぅ、またすぐ書くからのぅ
お詫びに今日の10:00:00:00に一番近いレスの内容書くよ

番外編姉妹たちに扱かれる夕立

だめなら
>>146

また、というのも。
以前お仕置きの後に口でしてやって以来、夕立はそれにドはまりしてしまった。
それからというもの、事あるごとに咥えてくれだのしゃぶれだのと宣ってくる。
提督としては喉に絡みつく感覚が非常に嫌いであまりやりたくはないので普段は適当にあしらっているが、今日はやってあげないと拗ねてしまうだろう。

「……わかったよ」

軍服の上を脱いで、黒いシャツだけになる。夕立はワクワクとした様子でこちらを見つめている。
どうせやるならと、提督は炬燵の温度をすこし下げると、その大きめのサイズの炬燵に潜り込んだ。

「え?」

炬燵の中は蒸し暑いが、小柄な提督一人ならなんとか不自由なく動けるスペースはある。
そのまま、手探りで夕立の足を掴み、その根元へと近づいてゆく。

「っ……」

太もものあたりを撫でていると、手に何か当たった。慣れ親しんだ夕立の肉棒である。
持ち込んだティッシュで軽く拭って、若干の躊躇の後提督はそれを口にパクリと咥えこんだ。

「あぅっ……!」

夕立のペニスは最大まで勃起してもせいぜい10サンチ届くか届かないかだ、頬張るのは苦ではない。
濃厚な精の味を感じながら、唇で竿を締め、舌で裏筋をなぞってやればそれだけで夕立は体をそらして快感に震える。

「はひゃあーっはひゃーっ……て、てーとく、さん……さきっぽも……おまんこも……」

炬燵の外から響く声を聞いて、提督は足に添えていた両手を動かした。

いったんペニスを口内から解放し、こんどはよこから竿に吸い付いた。
さらに左手の平で亀頭をグリグリと撫でるように刺激する。

「あぁっ、あああ……そ、それぇ……」

開いた右手でペニスの下の女性器をすりすりと撫でてやる。人差し指を差し込むとギュウと抱きつくようにして歓迎してくれた。
そのまますこし奥へと潜り、ペニスの生えている部分の裏側を擦り上げる。

「ぅあーーー……!あーーー……!」

声にならない悲鳴をあげて夕立は悶えた。そのまま、出来れば口の中に出されたくない提督は射精させてやろうと刺激を続けるが……

「ぅ……てーとくさんごめんなさいっぽい……!」

「っ!?むぐっ……」

炬燵の中に潜り込んできた夕立の手が提督の顔を掴み、強引にペニスを突き込んだ。そのままオナホールのように扱われて無理矢理に肉棒を突き込まれる。

「んっ……んっ……!」

「はっ、はっ、はっ……で、でる、でちゃう……!」

夕立の腰がびくびくと震え始めた。射精寸前だ。夕立は力強く提督の頭を腰に押し付け、喉奥にペニスを突き立てた……

コンコン

「へっ……?」

コンコン

……ノックの、音である

「は、は、はい……ひぃっ」

思わず夕立は返事をしてしまった。
その表紙に堪える力が抜け、提督の喉奥に精を解き放ってしまう

「むっ……んぐ……!」

「失礼します……あら?提督はいませんか?」

射精の真っ最中に部屋に入ってきたのは大淀だ。
部屋の中に提督がいないのを訝しんでいる。

「て、て、てーとくさんなら、さっき甲板に行ったっぽい……」

「この寒いのに?風邪をひかないでしょうか……」

射精しおわり若干の冷静さを取り戻した夕立は、必死で嘘をつく。この状況がばれてしまうわけにはいかない。

「そ、そういうわけで、ここにはいないから別のところを探したほうがひゃあん!?」

「!?」

突如夕立が悲鳴をあげた。炬燵の中の提督が夕立のヴァギナのみならず尻穴にまでも指を突き入れたのだ。すっかり緩んだ夕立の肛門は人差し指など簡単に入ってしまう。

「ど、どうしました……?」

「こ、こ、炬燵の熱い部分に足が、はは、は……」

必死で腰から流れる快楽をこらえる。
提督は執拗に前立腺を優しく撫でて、gスポットをグリグリと押してくる。おまけにまだ半分ほど勃っている夕立のペニスを再び咥えてしまった。

「ひ、ぃ……!!」

「だ、大丈夫ですか?」

ぬちゅぬちゅと、精液の混じったヌルついた唾液を丹念に舌で塗りこまれる。
とろけそうなほどの甘い快楽が夕立を蝕んでゆく。

「ぁ、あぁ……」

「も、もしかして火傷でもしましたか?軟膏でも持ってきますか?」

「お、お願いします……ぽい……」

おかしいとは思いつつも大淀は扉を閉めて外へ出た。

「は、ぁ……ふあぁぁぁぁ!!」

その途端、夕立に限界が訪れた。再び訪れた射精感に抗えず、腰を震わせて提督の喉奥に精液をぶちまけた。
その間も両穴を責める指は止まらず、更にさらに精液を噴出させようと突き撫でまわしてくる。
気をやりそうなほどの快楽に、夕立はよだれを垂らしながら、打ちのめされた。





「ひどいっぽい」

「夕立が僕の顔を道具みたいに使ったから仕返ししただけだよ」

備え付けの洗面台で汚れを拭う提督に夕立はぶーたれた。危うくバレるかと思って相当ヒヤヒヤしたのだ。

「こうなったら夕立も仕返しっぽい!」

「ちょ、ま!」

夕立は提督の腰元に抱きつき、ズボンのチャックを器用にずり下ろす。そして下着も一気に取り払ってしまった。

その突如扉が開いた

「夕立さーん、軟膏持ってきまし……」

「……」

「……」



「ごゆっくり」

「「待ってえええええええ!!!」」

終わりっぽい、次の投下はは今夜っぽい

乙っぽいー

乙っぽい!

あぁ^~ぽいぽいかわいいんじゃぁ~

ふたなりティンポは逆アナルのためにあるから、提督に挿れるべき、ていうか挿れてほしい

夕立tnをふやけて怪我するレベルまで吸い尽くしたい

弁解できねぇじゃんこれ
実際しようとしたわけだし

夕立んぽかわいいんじゃあぁ^~

>>159
このスレの趣旨に反するのだ
このスレはMなふたなり夕立を支配系サディストの中性的提督が優しくいじめるスレだからね

ほんじつのめにゅう
ローション風呂水着夕立 いちゃいちゃを添えて

「……夕立」

「ぽい?」

「なにしてるの?」

「読書っぽい!」

「……読んでる本はなにかな」

「提督さんの部屋の本棚にあったえっちな本っぽい!」

提督は頭を抱えた。どうやら三重本棚の最深部に隠してあった本を見つけられてしまったらしい。
青葉ですら存在を感知できなかったそこらのSCP並みの謎性能の本棚で秘匿していたというのに。

「提督さんは少し変わった趣味っぽい」

「うん、そうだね、自覚はあるよ……」

非常にご機嫌に、尻尾があればパタパタと振っているであろう夕立は本の内容に興味津々だ。

「ねーねー、てーとくさん、これはなーに?なんだかお風呂なのにねっとりしてるっぽい」

「あぁ、それはね、ローション風呂だよ」

半ば諦めのフィールをまとった提督は夕立にローション風呂のことをさらっと説明した。

    , '´(>ry<)-、_
  /    ハ   、\ア
<,_彡 ハ_八_/リ\//ハ

  |i │ l |リ\     /レノ
  |i | 从 ●    ● l小
  |i (| ⊂⊃ 、_,、_, ⊂li|ノ
  | i⌒ヽ j   (_.ノ   ノi|__/⌒)
  | ヽ  ヽx>、 __, イ\::::ヽ/.
  | ∧__,ヘ}\__/   |',:::::ハ
  | ヾ_:::ッリ:《人》:::|  / >'''´

説明するっぽい!ローション風呂っていうのは、浴槽いっぱいにローションを投入したお風呂……では、ないっぽい。そんなことしたらお金がいくらあってもたりないっぽい!
実は、ローション風呂の元、みたいなものがちゃんと売られてて、それを普通のお湯に投入すると、粘性の高いローションのような液体のお風呂になっちゃうっぽい!世の中便利っぽい!
流す時はちゃんと融解剤をつかってから流さなきゃ、排水溝が詰まるかもしれないから注意するっぽい!

純粋に知らなかったわ……今度試してみよう1人で

「ふーん、提督さんはこういうお風呂の中でえっちなことしたいんだ~」

「そ、そうだよ……」

提督は己の性癖を暴かれたことに羞恥を覚えつつ、しかし今更否定しても遅いだろうと、開き直って言った。
それを聞いた夕立は少しニヤニヤした後に、提督に顔を寄せて、ぼそりと呟いた。

「じゃあ、一緒に、入るっぽい?」

「え……?」





「提督さん、お待たせしました~!」

                __
             .ィ´{><} `ヽ

          、_彡 ./ i ノ {{   乂_
         ゝ-t-ィ  |   iノ1`.ト r-- ´
           j i 斗ハ-  | V{ | i
           /ィ i  ィ=ミヽ{ィ=ミ/. |
            | | {    '   fソ .!
            ,八 {:ヽ v_ ァ .ィf  ハ
             / .ハ!  j`¨´{  |   ',
          , >ff、_´_  _` ーr<. ',

         / ′ ||   ` ´   {{  Y ',
        / ,  i yム、  i  .ィ ^v .i  ヽ
        ,  /  | {  ヽ | /   }  !   ',
       .i  ,:   ! 八    >q<   ノ  | ',  |
       .|  i.  ,   ハ¨¨´ i `¨¨ハ.  i .',  !
       ', { /  / }   :   .{ :,  ', ハ ,
        ヽトv   , ′  |    ', ',.  V }/
          ,  /V    .j    V',   ,
         .' / /         ', ',  ,
           j , r{_', ___ /__.', ',. ,
        ノ /ん'¨゙ 、  介  , "¨ マハ 乂
      / .ィ しi    ヽ   /    ! ゝ、  ヽ
    r 'r_.ィ    |      }^!     |   >`_ヽ
            |     | |     .!
           !      | |     ,
               ,       ! .     .
            .     i !      ,
              ,    .i  !.    ,
                ',     !  !   .′
                ,   |  i   .
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              { -r ヘ r 、   j
              `¨ ` ´ `¨ ´

そわそわと風呂場で待っていた提督に後ろから声がかけられる。そこには水着を身につけた夕立がいた。
最近は一緒に入ることも珍しくなくなったが、水着というのは新鮮である。露出は減っているのに、なんだか落ち着かない様子だ。

「提督さんっ、早速試してみよ!」

「う、うん」

言われるがままに、提督はパックを開き、温かいお湯の張られた浴槽の中に投入した。手でかき混ぜてやると、徐々にお湯が粘性を帯びてゆく。

「おお~……」

やがて混ぜ終わり手を引き抜くと、確かにお湯が糸を引く。
ボトルに入ったものより若干薄いものの、十二分にヌメついたローション風呂が出来上がった。

「すごいっぽい……てーとくさん、早速入ろ!」

「う、うん」

ザバッとお湯をかぶってから、夕立は浴槽に浸かった。手足をパタパタと動かして、その後に体の各所を撫でている。

「うーん、ぬるぬるっぽい……」

続けて提督も浴槽に入る。夕立は自然とスペースを空けて、提督に背中から抱かれるような体制になった。
それに答えて、提督は夕立を引き寄せて後ろからぎゅうと抱きしめる。

「えへ……なんだか、ちょっと、恥ずかしいっぽい……」

「う、うん……」

望んでいたシチュエーションが完璧に再現され、提督の興奮は最高潮だ。夕立の細く柔らかい体からはトクトクと少し早い鼓動が伝わってくる。
温かい粘液の中、しばらく二人は体を密着させ続けた。



そして、先に手を出したのは珍しく提督からだった。
ビキニタイプの水着の上から、夕立の胸に手を這わせる。

「んぁっ……く、くすぐったいっぽい」

「ごめん……」

口先だけで謝り、提督の手は止まらない。
両方の手で、最近少し増量した夕立の胸を優しく掴み、ぬめつく表面にさらにローションを染み込ませるように丹念に揉み込む。

「ふぁ……んんっ……」

少し固くなった先端を人差し指でつつきまわす。その度に夕立の喉からくぐもった喘ぎが響いた。

「きもちいい?」

「んっ……うん……」

夕立の濡れた髪に顔を埋めて、さらに提督は水着の中に手を滑り込ませ、滑る指先でキュッと乳首をつまみ上げた。

「ひゃう……!」

深く深呼吸して夕立の香りを胸いっぱいに吸い込み、胸の柔らかさとピンと固くなった先端の硬さを手に覚えこませる。
そのまま提督は、左手だけを夕立の下腹部へと下ろしてゆく。

「ふ、ぁ、ひゃああああ……」

その最中、ずっとぬめつく肌を優しく撫でられるのだからたまらない。脇腹やおへそにわざと迂回してそこを揉み、突き、撫で回される。普段感じないところまでが、ぬめつきのせいで心地よく感じてしまう。

「くぁ、ぅ……おへそは、ダメっぽい……」

執拗なまでにヘソのくぼみを穿られて、夕立はくすぐったさに身を捩る。しかし乳首をつまみ上げられていては体をよじるたびに胸が引っ張られて快感が走ってしまう。

そのまま完全に支配され、乳首とヘソを責められているうちに、夕立のお尻に熱く硬いものが押し付けられた。

「んっ……提督さん、興奮しすぎっぽい……」

「これで興奮しないほうが無理があるよ」

水着越しのお尻に熱い棒を擦り付けられて、ますます夕立の息が荒くなる。
夕立の肉棒もまた、小さいながらもしっかりと勃起していた。

「んっ……せっかくだし、ローション風呂っぽいことしたいっぽい……」

「じゃあ……こっち向いて」

提督の言葉に、夕立はくるりと振り向いた。
今、二人は向かい合わせになり、提督の太ももの上に夕立が股がり、お互いのペニスを擦り合わせている。

「このまま……抱き合って……」

「うん……ぁ……」

そのまま、二人は深く抱き合った。お互いの背中に手を回し、ぬめぬめとした表面を撫であう。

「このまま……体を擦り付け合うんだ」

「わかった……ぽい……ひゃっ」

ゆっくりと、二人の体は上下運動を始めた。腕は背に回したまま、ローションを潤滑液に互いの体を余すとこなく擦り付け合う。
お互いの胸が、腹が、そしてそこに挟まれたペニスが動きに合わせて擦り合わされる。。

「んっ……これ、ゆっくりだけど……幸せで、好き……」

「僕も……んっ……」

どちらからともなく、二人はキスを交えた。深く抱き合い、舌を絡ませ、体を擦り付け合う。ぬちぬちと卑猥な音が浴室に響き渡る。

「んっ……ふぅっ……!」

やがて、先に果てたのは夕立だった。
強く提督の体にしがみつくと、とぷりとぷりと、粘液の湯の中に白い精を、水着越しに放出する。

「……また、提督さんより先にイっちゃった」

「夕立は早漏だから」

「ひどいっぽい」

「ごめんね……でも、僕もそろそろ……」

夕立の体を抱き寄せて、提督は腰を前後に降り、夕立の下腹部に擦り付けた。
やがて提督も体を震わせ、夕立の細くしかし柔らかい下腹に熱い精を放った。

「くっ……ぁ……」

「……えへへ、あったかい……提督さん、お疲れ様」

「うん、夕立も……」

お互いの頬を撫でてから、二人はまた唇を深く重ねた。




「ローション風呂、なかなか気持ちよかったっぽい!」

「うん、心なしか肌もツヤツヤするよ」

「また、二人で入ろう提督さん!」

「うん……夕立がよければ」

ほっほーう、おわりほっほーう、明日はおもちゃ仕込んで一緒に出かけるをやるほっほーう
ところで誰かふたなり曙が提督のテクニックにメロメロにされて悪態つきながら腰を擦り付けてくるエロ犬になっちゃうssかけほっほーう

>>170
お、次スレ予告かな?

夕立のをおもいっきりしごいて霧島のメガネにぶっかけたい

>>170
まってそれすごく見たい

やりました…… やったんですよ! 必死にッ!!
その結果がこれなんですよ!
散々に残業して、長い帰路を帰って、
今はこうして火事の消化手伝ったせいで事情聴取されてる!!
これ以上何をどうしろって言うんです!
何をしろって言うんですかッ!!

いや聴取は終わったけどね
すまんが短編だけで勘弁してくり
>>176に任せた

兜合わせとおちんぽチャンバラって似て非なるものだと思うんです(真顔)

ふたなりちんぽ電流責め

69!69です!

痛そうなのは不本意だけど、あんかならしかたがないよな、くやしいなー(棒





「夕立、僕のプリンを食べたね?」

「うぅ、ご、ごめんなさいっぽい」

「お仕置きだ!」

「ええ~!?」

ガチャリと、提督は都合よく防音性の部屋に都合よく備え付けられた拘束具で、夕立の四肢を壁に貼り付け、身動きを取れなくした!

「な、なんでこんな部屋があるっぽい~!?」

「都合がいいからさ。さぁ夕立、確か全開のお仕置きはフワフワの毛箒で延々と、このいやらしいちんこを撫で続ける、だったね。今回はそれとは真逆の激しいプレイをしてみようか」

提督はおとなしそうな童顔を口が裂けそうなほどの邪悪な笑みで歪め、都合よく備え付けられた装置から、コードの繋がった棒を手にした!

「ひっ……それ、なにっぽい……?」

「これはね……こういう道具さ」

言うや否や提督は夕立の小さなおちんちんにその棒の先端をぐっと押し付けた

「ひっあぐ!ひゃうわああああああああああ!!」

するとパチパチと弾ける音がして夕立は背筋をそらした。パッと離してやると、肉棒は完全に勃起しきり、衝撃の余韻が消えないのかヒクヒクと痙攣している。

「い……いまの……なにぃ……?」

提督はニコニコとした顔をぐっと夕立の顔に寄せて、頬をすっと撫でた。そして、口を開く。

「これはね、まぁ、簡単な話電気が流れてる棒さ。詳しくは知らないけど静電気を弱くしたようなのが延々と流れ続けるらしい」

「で、でんき……!?」

夕立は顔を引きつらせた。先程の、痛みにも近い未知の感覚は電気が自分の神経に流れてるものだったのだ。

「大丈夫、間違っても肌に傷がつくほどのものじゃないし、加減もするよ。でも、そうだな……七回はピュッピュしてもらわないと気が済まないなぁ」

提督はゴム手袋をはめた手で固くそそり立つ夕立のペニスをキュッと握った。吸い付くような感触に思わず腰を引いてしまう。

「さぁ……いくよ」

提督は目の前でふりふりと棒を振る。
恐怖で夕立は目をそらすが、そんなことは御構い無しに提督はその棒を夕立のペニスの先端にグリグリと押し付けた

「ひぎゃっ!?うわあああああひゃあああああ!!!」

ピリッピリッと、暴れる夕立の腰を抑えその棒でペチペチとチンポを叩く。その度に首をブンブンと振って夕立は暴れた。

「きゃうっ!だめ!提督さんだっ!ダメ!ダメっぽい!ひうっ!やめてぇ……!!ああぅ……!」

たまらず、夕立は射精してしまった。暴力的な衝撃の中のかすかな快感に、20秒も持たずに大量の精液が解き放たれる。

「ひぃっ!ひぃうっ!ひいぃぃん!」

その間にも提督は裏筋から根元まで余すことなく棒でツンツンとつつきまわす。その度に腰は跳ねて、ビュルリと勢いよく精が飛び出てくる。

「よし、一回目だ。さて、最初は慣らすために途切れ途切れに当ててたけど、次はずっとだ。そぉれ」

「くふああああああああああ!!!」

提督はまだ激しく痙攣する腰を強く押さえつけ、かすかに見える鈴口に電気棒を押し当てた
夕立は頭を激しく振り回すが、それは抵抗ではなく、恐怖と快感に頭がおかしくなってしまったからだ。

「さぁ早く出すんだ、時間はないぞ」

シコシコと右手で優しく竿をしごかれ、射精を促される。乱暴に亀頭を突かれ、精液を絞られる、電流が腰全体に焼けるような痺れをもたらす。
ほとんど力も入らない夕立は、再び電流に屈した

「あっ……あぁっ……ひぁ……」

ピュルピュルト、先程より弱い勢いで、垂れるように精液が出てくる。提督はそれを指ですくい、ヌチャヌチャと夕立のペニスに塗りたくった

「二回目、さああと5回、頑張って」

「ぁ……ぁ……」

霞み始めた意識の中、夕立は提督が2本目の棒を取り出すのを見た……





この数日後、夕立が電流責めをねだってくるようになるとは提督も知らなかった

こんなんでええかな?じゃあまた明日。みんな夕立が夜這いを仕掛けてこないようにしっかり戸締りしてね☆

今日から戸締まりしないで寝よう

おつ


安価取ってよかった

あぁ^~

短小ふたなりMっ子はやっぱり男との絡みに限るな


     ___  ァケ
  . /  ∧∨ ケ
  ,' F=-〈〉-+ タ   乱れるのは まだ はやい!

  | l {ミ゚ | ゚)レ'  
  | l_/  \_l
  |/    / ̄ ̄ ̄ ̄/
__(__ニつ/ 銀河眼 /____
    \/____/ 

おはようございます、おもちゃへんかきます。ところでどんなおもちゃ仕込めばいいんでしょうね

>>186
どこに仕込むかでも違うと思うの

「ふんふふ~ん……♪」

「夕立、なんだかご機嫌だね」

耳のような癖をピコピコと揺らしながら朝食を機嫌よく食べている夕立に、時雨は問うた。
食パンをさぞ美味しそうに齧る夕立はパッと目を輝かせてそれに答える。

「ふふ~ん、そう見えるっぽい~?」

「それはもう、どうしたの?」

「えへへ~、実は今日は提督さんと街に連れてってもらえるっぽい!」

「提督が……」

一瞬、時雨の瞳の中から光という光がかき消えて深淵のようになったがすぐさまハイライトを取り戻す。

「それはまた、どうして?」

「休みの非に遊んで~っていったらいいよって言ってくれたっぽい!」

がぶりと大きな口でパンを齧る夕立はまさしくお散歩が楽しみで仕方がない犬である。
時雨はフゥと軽くため息をついた。

「うん、よかったね。楽しんできてね。お土産よろしく」

「わかってるっぽい!」

そう答えて、あっという間に食べ終わった夕立は元気よく食堂を飛び出していった。

「……羨ましいなぁ、最近、夕立ばっかり提督に……」

どうして時雨すぐ病んじゃうのん?

「えへへ~、これで、お洋服はOKっぽい!」

自分の部屋の姿見の前で、クルリと一回転、そして意味もなくビシッとポーズを決めた。
白いラフなシャツにクリーム色の薄手のパーカー、そして鮮やかな赤色のスカートは膝丈ほどまで。
いつものリボンは今の蒸し暑い季節への抵抗も合わせて水色にした。
カジュアルながら夕立らしい服装である。

「じゃあ……あとは……」

ふと表情に朱をさして、ぺろりと、夕立は膝丈ほどのスカートをまくりあげた。
その下に下着はなく、少し湿った女性器と、半立ちほどのペニスがあらわになる。

「……んっ」

くるりと夕立は後ろを向き、首越しに鏡を見る。今度は形のいい尻を鏡に突き出すような体制になった。
そして、そばにある箱の中から、夕立はなにやら奇妙なものを取り出した。
プラスチック製で、先端から徐々にサイズの大きい球が連なっているそれは俗にア『削除されました。もしかして?→おだんごしんじゅ』である。

「ふっ……あぁ……」

自分で尻の間を広げ、ヒクヒクと、以前に比べてゆるくなった肛門に、一番小さなボールをあてがい、ツプリと入れる。

「ふっ……うっ……」

目を閉じ、唇を引き締めて声を抑える。一つ入るたびに強くなってゆく圧迫感。
やがて、後ろの2つほどを残して球は全てアナルの中に入りきった。
軽く汗を垂らし、ふぅふぅと、息を整えること。

尻のそれが出てしまわないように気をつけながら、ゆっくりと夕立は立ち上がった。続けて、新たな道具を取り出す。それは奇妙な形の輪っかだ。6つほどの突起が付いている。

「……っ」

半勃ちペニスを、その輪っかの中に差し込んだ。そして指先で自分の亀頭をクリクリと撫でる。
すぐにムクムクとペニスは肥大化し、そのリングにきゅうきゅうと軽く締め付けられた

「あっ……」

そして、リングのスイッチを入れる。するとリングの突起がブルブルと震えだし、締め付けられた夕立の逸物を弱く刺激し始める。

「あ、はぁ……こ、これで……」

最後に、緩めに下着を履いて、準備は万端だ。
パンツに上向きに固定されたペニスはスカートを押し上げず、アナルビーズも思い切り力まなければ押し出されはしない。

「……えへ、えへへ」

色欲に塗れきった夕立は、少しばかり遅い足取りで、提督が待つ鎮守府の玄関へと向かった。

「今日はどこまで行こうか?」

「え、えーとぉ……」

提督の運転する車で2人は街へと向かっていた。
そうすると途端に夕立は自分の選択したおもちゃはまずいということに気がつく。
座った上でシートベルトに押さえつけられるせいで、アナルビーズの大きい球がさらに入り込もうとしてくるのだ。

「いっ……ぁ……」

「ど、どうしたの?調子悪い?」

顔を赤らめさせる夕立に提督は声をかけるが、やんわりと大丈夫っぽいといわれまた、運転へ集中した。
しかし、実際のところ大丈夫ではない、道の段差で車が跳ねるたびに深く、球が奥へ入り込んでくる、おまけにその度に前立腺を軽く刺激され、パチパチと視界が光るような快感に襲われる。

(ぁ……提督さんが、横で運転してる……みられてるのに、こんな……)

その感覚が、ますます夕立を興奮させる。
自分の腹の方に押さえつけられたペニスは少しずつ先走り液を垂らし、下着を濡らす。
匂いでバレやしないかと余計にドキドキしてしまう。

「うーん……じゃあ、遊びに行く場所は僕が決めようか?」

「う、うん!提督さんに、エスコートしてほしいな、」

なんとか普通の会話を交えて、夕立は耐える。

「えーと……よし。ここから少し歩くから」

「あ、うん」

駐車場へと車を止め、目的地へと2人は歩きはじめた。
自然と優しく手を握ってくれる提督に、軽く、夕立の胸が跳ねる……同時に焦る。
手の汗でバレやしないか、股間につけたリングの振動が伝わらないだろうか。

「……夕立、本当に顔が赤いし、息も……大丈夫なの?」

「だ、大丈夫だから……心配ないっぽい」

なんとか誤魔化そうとするが、提督は心配そうに顔を覗いてくる。罪悪感と、背徳感で余計に夕立の興奮は強くなる。

「でも、心配だよ……少し、熱を」

周りの目など気にせず、コツンと、提督は夕立のおでこにおでこをくっつけた。ひゃあと声を上げてしまう。
周りの目が集まって、更に夕立は羞恥が強くなってしまう

『誰かが気付いてしまわないだろうか』

その感覚が、想像よりもはるかに夕立の感覚を敏感にしてしまう。



と、ぽつりと提督が、額をくっつけたまま呟いた。

「いけない子だ」

「ぇ」

「変なおもちゃ、つけてきたね」

おうヤンデレふたなりも書けよふたなりじゃないけど曙がメロメロになるのならあったぞ

フタナリに治す薬が手に入っても、喜べない2人  と俺達

フタナリにキく薬」と題して、逆レ&潤滑淫語マシマシな展開

虹色の飴玉を提督に嘗めさせる夕立

電気責めの時に言及されてた、ふわふわの羽箒でこちょこちょふたなりおちんぽをこちょこちょくすぐるお仕置きが気になる

ハードなものが続いているので、気分転換をかねてラブラブしながら長時間夕立んぽに触らずに体全体を愛撫するスローセックスで提督が突く度に蕩けながらちょっとずつ噴き出す夕立というシチュエーションが見たいです。

>>199
お前のくだらない妄想書き込む前にメ欄にsage入れたか確認しろよks

  \      _______
          \   r'´ ̄ ̄ ̄    ̄ ̄ ̄`、::.   ___
   l} 、::       \ヘ,___,_ ______/::.__|    .|________
   |l  \::      | |             |、:..  |[], _ .|:[ニ]:::::
   |l'-,、イ\:   | |    ∧,,,∧ .   |::..   ヘ ̄ ̄,/:::(__)::
   |l  ´ヽ,ノ:   | |   (´・ω・`)    ,l、:::     ̄ ̄::::::::::::::::
   |l    | :|    | |,r'",´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ、l:::::
   |l.,\\| :|    | ,'        :::::...  ..::ll::::    そうだ
   |l    | :|    | |         :::::::... . .:::|l::::   これは夢なんだ
   |l__,,| :|    | |         ::::....  ..:::|l::::    ぼくは今、夢を見ているんだ
   |l ̄`~~| :|    | |             |l::::   目が覚めたとき、
   |l    | :|    | |             |l::::   ぼくは通勤途中
   |l    | :|    | |   ''"´         |l::::   トラックに突っ込まれることもなく
   |l \\[]:|    | |              |l::::   無事会社にたどり着いて
   |l   ィ'´~ヽ  | |           ``'   |l::::   スマホが車に轢き潰されることもなく
   |l-''´ヽ,/::   | |   ''"´         |l::::   残業もなく定時に仕事を終えて
   |l  /::      | \,'´____..:::::::::::::::_`l__,イ::::   布団の中でss書くんだ……


そうだ……これは……ゆめなんだ……



10時頃に続き書くと思う、よ

オイ大丈夫なのか>>1

おいなんでコテなんてついてんだ。俺は知らんぞ。なんだこれ

なんだこれww

>>193からの続き



「変なおもちゃ、つけてきたね」

夕立は心臓を鷲掴みにされたような気分になった

バレている

それがわかった途端興奮も消え去り血の気が失せるほどの悪寒に襲われる。

「まったく、普通に街へ遊びに行くだけの予定だったのに、夕立はヘンタイだね」

そういって、提督はスッと顔を離した。いつも通りの優しい表情だ。

「うん、熱はないみたいだけど……少しそこらのベンチで休もう。ほら、こっち」

「ぁ……」

有無を言わさぬ強さで手を引かれ、夕立はそのまま路地裏に連れ込まれてしまう。
何度か角を曲がった先、なんの入り口もない人通りのない場所で、急に提督は夕立の肩を壁に押し付けた。

「あっ!」

「まったく、夕立……ほんとうに、いけない子だね」

そのまま覆い被さられ、身動きが取れなくなる。すると提督の左足が足の間に割って入ってきて、太ももをぎゅっと押し付けられた。

「ひゃうっ……!」

「夕立の早漏包茎チンポに、ひとつ、あとはお尻かな?」

抱きかかえるように背に回された手が尻肉を鷲掴みにし、そして尻穴に深く突き刺さるアナルパールを下着越しに探り当てられた。

「……それっ」

「~~~~!!」

そして、それを前後に素早く動かされる。ぽこぽことビーズが出入りし開発された夕立はいっそうの快感を感じてしまう。

「ちょっとムカつくな。僕は夕立と……デートできるの、楽しみにしてたのに」

「ご、ごめんなさ……ふみゃっ」

提督は無理やり夕立の唇を奪った。深く舌を差し込み唾液を注ぎ込む。その間にもカチカチに硬い夕立のペニスをグリグリと太ももで押してやり、アナルビーズも休めることなく動かし続ける。

「んん~っ!んうぅーー!!」

涙目になりながらも、提督にぎゅっと抱き着いて必死に射精をこらえる夕立。しかし我慢弱い夕立が長く耐えられるわけもなく、すぐに射精してしまった。

「ふゃっ……!」

ビクビクと震える体を、提督に押し付けて必死でこらえる。そんな夕立を提督は冷たい目で見つめていた。




「……おわったかい?一人で勝手に満足してさ」

震えが止まった夕立に、冷え切った声で提督が問う。
それに反応してか、夕立は赤らんだ顔をあげて、軽く跳ねて提督の頬にキスをした。

「なっ……」

「ごめんなさい……夕立、勝手に変なことして、提督さんを嫉妬させちゃったっぽい」

「ぼ、僕は嫉妬なんて」

途端にうろたえて顔を背ける提督にギュッと抱きついて夕立は甘えたような声を出す。

「おもちゃなんかで、気持ち良くなろうとして、それも、提督さんに秘密で……夕立、悪い子っぽい」

そういって、夕立はスカートをまくりあげた。
精液の染み付いた下着からは濃厚な夕立と栗の花の匂いが漂う。

「だから……提督さん、たくさん、お仕置きして……夕立のいけないおちんちんに……たくさん……」

「……」

ゆっくりと、再び提督は夕立を抱きかかえた。そして露出した夕立の性器にてを這わす。
いつ誰の目につくかもしれない、路地裏での調教が始まった。


提督さん、ちょっとお話しよろしいでしょうか

                             _,.-‐---‐''"¨τ三ミ
                         . _,.-‐-'´^ー<.... ,.._ 、,/'"π丿
                   ___/`‐、_'´´.._,,./  `ヽ', --'ゞ
                    ,....ヽ==@==/" ,.-、 リ´ ,/´          ̄
              _,,.._-'" _,. (´・ω・`)  ..,,_ノ-''"
           _/´  `ーヽ、ヽ.`ニニ´.λ'´ .{
       ,. '´ '{′   ;  ,, ' _゙.`ーv''´ , ' ,|   
     _/〉-._,人,._,.,.'__≠''´  .',│ ,.. ' /   
    ,'´ ヽ_,ィ   /'"λ  `゙  } 、_, .ノ   
  /.'"`ー、ノー-‐へ ,ノ 《 ゙ヽ、.__.. ノ , ', リ

  ヽ. 、.  、!_,-'.ー. \ヽ._  - 、._, '",)ノ
   ヽ、ヽ,-'"ニ  ̄}  .ヾミ゙ヽ_,'"´ /,、_〃
     `ヽ._ ヽ '"〉  {ヘ, ,(`ー_,./,.-'/
       ``ー--''

終わり、次はリクとは違うやつをひとつ書く。何にしようかな!ラブラブ69もいいな!ところてん地獄もいいね!機械姦も俺得!どうしようかな!(現実逃避)

その…なんていうか…お大事に…
いのち大事

お、おう。憲兵に気をつけてな

>>1の安否が心配である

ま、まだですか!?進捗まだですか!?

>>211
sageも出来ないなら書き込むんじゃねぇよks

まだかな

作者が一月書き込まないとアウトだったっけ
大丈夫?

もうだめかもわからんね

まだ?

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