マーニャ「安価で行動するわよ!」ミネア「ご勝手に」 (989)

マーニャ「二人で>>2するのよ!」

ミネア「それで私に何のメリットが」シラーッ

マーニャ「いいから!」

ミネア「いつも勝手ばかりして……」イライライラ



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1414945196

姉ばかりエロハプニング起こりまくるドラクエ7の旅

ミネア「……面白そうですね」ニヤリ

マーニャ「えっ? あ、く、口が滑った! い、いやよ何よそれきゃあああ!」

ミネア「さあ行きましょう。旅の扉が開きましたよ」グイグイグイ

マーニャ「いや~ん!」

ウィンウィングオオオオオン……



始まりは明日夜!

と思ったけどちょっとだけ

マーニャ「えっと……なにがあったんだっけ? ここはどこ?」

ミネア「えっと……忘れました。確か姉さんに無理やり連れてこられた気が。ここはフィッシュベルという漁村のようです」

マーニャ「漁村? また田舎に……」

ザワザワザワ

マーニャ「?」

男「あのねーちゃんふんどし一丁で」

女「いやあね」

マーニャ「ふ、ふんどしじゃなーい! メラゾーマ……あれっ使えない」

ミネア「どうやらレベル1になっているようです! いったん逃げましょう!」


タッタッタッタ……

マーニャ「なにここ。神殿?」

ミネア「見て姉さん、石版が……」

マーニャ「ホント。台座にいくつか……あ、この落ちてるやつ、ここにはまるみたい」カポ

ギュオンギュオンギュオン

ミネア「!?」

~~

マーニャ「こ、ここは?」

ミネア「また変な場所に」

ウゾウゾウゾ

マーニャ「モンスター!?」

ミネア「スライム3匹ね!?」バッ

スライム達の行動 >>6

マーニャの行動 >>7

ミネアの行動 >>8

マーニャへのエロハプニング>>10


ここでローカルルール・>>2の通りにやることになってるんで、
エロハプ安価はかならずエロハプで。出なけりゃ自動再安価↓ってことにしますんで。

マーニャにまとわりつく

服を脱ぐ

離れて傍観する

気の強い女はアナルが弱い事が判明

スライム達「ぴきき~」ニュルヌルヌルル

マーニャ「ちょっ! くっ、あんたら、何を!?」ネトネト

ミネア「なんかまずそう……離れましょう」サササーッ

マーニャ「なによ~、なによ! あんたたち私一人を狙うとかこのきゃあああっ! 気色悪!」

スライム達「ぴききき~!」ヌルヌルニュルルルルル

マーニャ「や、やだあ、くすぐった……這いずり回って……ひ、う、ひ、う」ヘナヘナヘナ

マーニャ「ああーもー! もーやだー!」バサッバサッズルッ!シュルルル!

ミネア「(は、裸になった!?)ぷっ、スライム相手に」ククッ

マーニャ「うーーあーーはなれろーーーーっ!」ニュルニュルニルニル


マーニャ「うひいいっ! やめっ! そんなとこ、触るな! 這うな~~~!」ヒイヒイイイ

ミネア(胸やお尻、あそこに首筋、耳やわき腹と……そこら中まとわりつかれてがに股で脇まで開いてジタバタさせられて……本当にもう)ハァー

ズムニュッ

マーニャ「あひっ!!!」

ミネア「?」

マーニャ「やめろおお、ひいいい、よ、よせああああひいいいふへええええええほへえええええええええええ」

ミネア「何? 何かしら……あっ、お尻に一匹入り込もうとしてる!?」

マーニャ「あひあひあひあひあひあひあひ」ヘネヘネヘネ

ミネア「くくっ、情けない姿。笑える……姉さん、お尻が弱いのね」クーッププププ

マーニャ「って、み、ミネア~! いつまで見てるのよ助けなさいよ~!」

ミネア「スライムごとき雑魚はご自分でどうにかしてください」

マーニャ「こ、このおおおお~~~! あっあっあーっ!!」ヒグッ!

「ふっ!はっ!!」ズバッ!ズババッ!!

スライム達「ひきゃあああ!?」ボトボトボト

マーニャ「あへ……へ!?」トローリ

ミネア「誰?」

マチルダ「こんな森にご婦人二人では危険すぎます」

ミネア「ありがとうございます。貴方は?」

マチルダ「私はマチルダと言います」

ミネア「そうですか……私はミネアと申します。そして」

マーニャ「はあ、はあ、ひい、ひい」ゼーゼー

ミネア「この裸でひいひい言ってる情けないのが姉のマーニャです」

マーニャ「だ、だれが情けな……くー!」

マチルダ「……服はこちらでしょうか? 残念ながら……ふ、ふんどしとブラしか残っていないようで」バサ

マーニャ「ふんどしじゃないわよ! つか、あんただって同じようなもんじゃない!!」

マチルダ「これは硬く作られています、明らかに鎧です」

マーニャ「硬いふんどしなんじゃないの!?」

マチルダ「!」

ミネア「いいからふんどし穿いて姉さん。もう」

マーニャ「あう/// つ、つか、ふんどしじゃないってば!」

マチルダ「……」

マーニャ「うー、まだなんだかぬるぬるする」

マチルダ「ここは危険です。魔物がウヨウヨいます」

ミネア「そのようですね」

マチルダ「よろしかったら、私が近くの村までご案内しましょう」

ミネア「ありがとうございます。お願いします。ほら姉さんも」

マーニャ「硬ふんどし女……」ブツブツ

マチルダ「っ!」

ミネア「な、なんでもありませんっ!」

マチルダ「>>15

あなただけ置いて行ってもいいんですよ?

マーニャ「う」

ミネア「ほら、姉さん謝って」

マーニャ「ご、ごめんなさい……おねがいします」ペコリ

マチルダ「冗談です」

マーニャ「は!?」

ミネア「無駄に頭を下げてしまいましたね」ククッ

マーニャ「あ、あんたらあああ!」

マチルダ「ふんどし一丁ではこの風も堪えるでしょう。さあ、ついてきてください」

マーニャ「こ、このぉお! く、くやし~!」


ザッザッザ……

おおムカデ「しゃあーーーっ!」

マチルダ「はっ!」ズバッ!

おおムカデ「しぎゅううう……」

ナスビナーラ「ひゅっ!」スタタッ

ミネア「はっ!」ボコッ!

マーニャ「このーっ!」ビシッ!

ナスビナーラ「ひいー」ポテッ

マチルダ「中々やるようですね」

マーニャ「ま、まあね。経験はあるから」

ミネア「レベルが下がって……あとは武器がほしいところですね」

マチルダ「村には道具屋もあります。弱い武器ですが手に入りますよ」

マーニャ「ふーん……あれ?」

ミネア「どうしたの姉さん」

マーニャ「お墓があるわ」

マチルダ「村の人の墓場です。ただ、今は花が咲かず……せめてもの供養に草を植えています」

マーニャ「花もないの……この辺は大変みたいね」

マチルダ「……」

ミネア「花の種でもあればいいんだけど……そうだわ、姉さん。村の人の供養のために、>>19してあげたら?」

マチルダ「それがあなた方の文化なのですか? ぜひお願いします」

ここでマーニャにエロハプニング >>21

鎮魂のダンス

滑ってふんどしが破れつつ転がり媚薬成分がある草の花粉を吸い込む

おまたせ&安価↓でもうちょい要素募集
単にドラクエ7だけだとアレかなと思い

了解です


マーニャ「鎮魂のダンス……なにそれ」

ミネア「とにかく粛々としめやかに踊ればいいんじゃない? 姉さん踊り子だし」

マーニャ「ええ」

マチルダ「チンコのダンス……変な響きですがよろしくお願いします」

マーニャ「ちがうっ!!!」

ミネア「さあ」

マーニャ「はいはい!」

マーニャ「ほぉおおおあああ……」テルン♪

マチルダ「あ、鎮魂の? 恥ずかしい///」

ミネア「いいから見ましょう」

マーニャ「たましいよ~しずまれ~えんやかやんやかや~」ホイホイホイ

マチルダ「素晴らしい踊り……」

マーニャ「いいから! ほーはおーほんなかな~」レロンレロン

ミネア「ゆらゆらと腕や足を揺らして……さすがね姉さん」

マチルダ「しかし格好のおかげでほぼ裸踊りですね」

マーニャ「ぎっ!!」

ミネア「こういうのはふんどしダンスというのです」

マーニャ「こ、こぉんのおおおお!!!」ガーッ!

ズルッ

マーニャ「おわきゃあっ!?」ドテーッ!!!

マチルダ「あっ」

ミネア「姉さん!?」

マーニャ「きゃあああっ!」ビリッゴロロロロロ

ドターーーン!!!

マーニャ「あいたたたた……」

ミネア「ね、姉さん/// ふんどしが破れたわよ///」

マーニャ「いっ!? な、ななな!?」

ミネア「そ、それもまんぐりの体勢で……お尻が丸出し///」

マーニャ「ぎえっ! ……ん?」

サラサラサラ

マーニャ「あ、あ、あうぅ、あうっ」ヒクヒク

マチルダ「あの草は確か……」

マーニャ「はへ~」レローンレロロロロン

マチルダ「やはり……エロルーン草です」

ミネア「どういうものなのですか?」

マチルダ「媚薬効果です」

ミネア「なら安心です。姉さんにはちょうどいい」

マーニャ「やっ、やあ、は、はずかちい、あひ、はふ、あはぁん」トロトロトロトトトト

マチルダ「う。ふんどしの裂け目から変な汁が//」

ミネア「ああもう、我が姉ながら情けない!」

マーニャ「ミネアうるひゃいいい、ひいい、あ、あふ、あふ、あふううぅん!」アヘヘヘヘヘ~


マチルダ「>>32

この剣の柄でも突っ込んでおきましょう

マーニャ「ひ、ひうっ!? ちょっ、あのっ、あたひ、あたひは!」

マチルダ「言い訳無用……」

ミネア「あ、あの、この場でそれはやりすぎではないかと」

マチルダ「いいえ、問題ありません」

マーニャ「ひいいいいいいっ!」アウアウ

マチルダ「ふんっ!!」

ドボズッ!!!!!

マーニャ「おんげええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ」

マチルダ「無様極まりないですね」

マーニャ「はぎょお!おぎょお!ひぎゅう!!あぎいいいい!おほぽひいいいいいいいい!!!」

ミネア「姉さんってばもう……悲しくなってきたわ」

マーニャ「おもおっ!ももおっ!もべば~!」ヒイヒイヒイ

マーニャ「お願いぬいてー!」ダラダラダラ

マチルダ「……ぷっ」

マチルダ「あはははは! いくらなんでも……あはははっ! なにもそこまで無様に飛び回らなくとも! あはははははっ!」

マーニャ「」

マチルダ「あははは……ふふっ、く、苦しい……でも」



マチルダ「何年振りだろう。人間らしく笑ったのは……」フゥ

~~

マチルダ「負傷には、この上やくそうを使うといいでしょう」

ミネア「姉さん、我慢してね」ギュムズッ

マーニャ「ひい! そ、そんなところにそんなもの入れられるなんて屈辱すぎるわよお!」

マチルダ「え? ふんどし踊りを得意とするあなたが屈辱?」ポカーン

マーニャ「こんのお! ぶち殺す!!!」

ミネア「ね、姉さん、おさえておさえて」

マチルダ「と、とにかく……あそこに見えるのが村、ウッドパルナです」

マーニャ「へ?」

ミネア「あ、明かりが見えます」

マチルダ「マーニャさんの……くくっ、あれの怪我も治ったことですし行きましょう」クククプププ

マーニャ「わらうなああああああ」ギニャーン!!

ザッザッザッ

ボガッ!ボガッ!ドガアアッ!ズバッビガガガ!!


~~

ミネア「やっと村近くにつきましたね」

マーニャ「明かりを見つけてからが長かったわ……あれ? マチルダさんは?」

ミネア「そういえば……いつの間にかいませんね」

マーニャ「得たゴールドやアイテムは全部こっちのものになってるからいいけど……」

ミネア「とりあえず、ふんどしを繕いましょう。村の近くでモンスターも少ないはず」

マーニャ「ふ、ふんどしいうなっって……あ!」バサッ

ミネア「縫いますからね」チクチクチク

マーニャ「あ、あんたどうやって一瞬で腰布を奪って///」イヤーン!



ウッドパルナ~~

マーニャ「なにこの雰囲気のくらーい村」

ミネア「モンスターのせいでしょうか」

ザワザワザワ

マーニャ「おや? あたしたちに見とれてるみたい、ふっふーん♪」

「ふんどしだ」「ふんどしだ」「ふんどし女だ」「変態ふんどし女だ」

マーニャ「うるっさああああああああああああい!」ガー!!!

ミネア「はあ……ばか」

~~

ミネア「情報収集で分かったこと」

マーニャ「村の女を人質に取られ、返してほしければ村をどうしようもないくらい壊せと村自体が魔物に命令されたこと」

ミネア「魔物の親方は、東の塔にいるということ」

マーニャ「傷ついた戦士を助けるために緑のカラーストーンが必要ということ」

ミネア「世界観の違いのせいでか、私たちも剣やハンマーを装備できること。そして」

マーニャ「なぜか防具だけは変えられず、私はふんどし女呼ばわりが続いてるってこと……!」ウウェエエエ!

ミネア「じゃあ、カラーストーン採掘に行きましょうか。困っている人は助けないと」

マーニャ「ううー、わかったわよ! その前にあんたが買ってきた装備品は?」

ミネア「ええ、これです。姉さんには攻撃力+10の>>40を買いました」


いばらのムチ

マーニャ「良いのが手に入ったわね」

ミネア「そうですね……まあいいから行きましょう」


カラーストーン採掘場~~

ザッザッザ

マーニャ「ハンクっておっさんを助けるにはこれがいいってわけね」

ミネア「ええ。緑色の珍しいカラーストーンを手に入れればいいそうですが」

マーニャ「カラーストーン……売ればお宝に」ウヒヒヒヒ

ミネア「そういうところが」ピリピリピリ

ザッザッザ

マーニャ「やっとメラが使えるようになったわ……ミネア~。あんたは?」

ミネア「ホイミを覚えましたが……胃が痛いです」ズキズキ

マーニャ「ええっマジ!? 薬草呑み込んだら!?」

ミネア「ダメに決まってるでしょう、原因はあなたなんですから!」ガー!

マーニャ「う」

ミネア「ううっ」

マーニャ「うるさいわねーもう嫌味な妹なんだからモー!」

ミネア「がああああああああああああああああああああああっ!」ゴガアアアアアアン!!!

最深部~~

マーニャ「おおおーっ! いっぱいあるじゃなーい!」

ミネア「カラーストーンがこんなに! それに、緑色のものもありますよ!」

マーニャ「マジ!? あ、マジだ! 行くわよ!」

ミネア「そ、そんなに軽々しく飛び出したら……あ!」


現れたモンスター(強さは現状に合わせてる)とその行動 >>44

マーニャの行動 >>46

ミネアの行動 >>47

エロハプニング >49

リップス
なめまわし

鞭で自分の体を拘束してしまう

傍観しようとして姉の鞭に巻き込まれて一緒に舐め回される

リップス「ぷりゅうううっ!」

マーニャ「って! リップスじゃない! あんた程度は……」ビュンッ!!

グルグルグル

ミネア「……え」

マーニャ「あ、あれーおかしいなー」ア、アハハハハ

ミネア「二人そろって動けなくなってしまったじゃない!?」

マーニャ「な、なんでだろーね」アハハハ、アハハハ

ミネア「もう、ばかあ!」

マーニャ「バカとはなによ!」


リップス「ぷりゅりゅりゅりゅ!」ベロベロベロロンッ!

ミネア「きゃっ! 気持ち悪い!」

マーニャ「ひいっ! ま、またこんなの!?」

ベロロロロロロンベシャベシャ

ミネア「ふ、服がびしょ濡れになってしまうわ!」

マーニャ「あ、あ、あ、あ!」ドロリ

ミネア「どうしたの姉さん?」

マーニャ「ふ……服が溶ける」

ミネア「はあ!?」

ドロロロロロロ


いゃあああああああああああ

……


ミネア「くっ、し、下着姿になってしまった……」

マーニャ「真っ裸になっちゃった~~~!」フギャー!

ミネア「ど、どうしたら」

リップス「ぷりゅううう!」

マーニャ「め、メラ!」ボムッ!!

リップス「ぎゃー」バタッ

ミネア「さ、最初からそうしてください!!!」

マーニャ「ご、ごめーん。鞭の扱いに失敗するなんて」

ミネア「ううっ、罰として、わ、私の下着を貸すから、村へ行って服を買ってきてください」

マーニャ「はあ!? なんで私が恥をかかなきゃいけないのよ!」

ミネア「だれのせいだと?」ゴゴゴゴゴ

マーニャ「うう」


マチルダ「……こんなところで。何をなさっているんですか? まさか姉妹で……///」

マーニャ「下着姿でうろつくなんていやよ!」

ミネア「いつだってふんどし一丁じゃない!」

マーニャ「ふんどしじゃないって何度言ったら!」

ギャーギャーギャー!

マチルダ「……喧嘩? あ、あの、お二人とも?」

マーニャ「げ////」

ミネア「あ、あ、あ/// 恥ずかしい!」


……

マチルダ「事情は呑み込めました。服を溶かすリップスは、赤いカラーストーンの力を得て攻撃性が上がったのでしょうね」

ミネア「あの、服を持っていませんでしょうか?」

マチルダ「変えの服はありませんが……物質再生の力を持つ青色のカラーストーンを使えば溶けた服を直せます」

ミネア「じゃあそれを使えば!」

マーニャ「早く早く!」

マチルダ「では緑色のカラーストーンも合わせ、少し精神集中を……」フォオオオオ

マーニャ「すぐ使えるわけじゃないのね」

ミネア「それより、鞭をそろそろほどかない? あっ! 魔物だわ!」

ちゅうまじゅう「にゅろろ!」ズミュ

マーニャ「いっ!? わ、私の>>54に舌を!?」

ミネア「え、ええ~……」

アナル

マーニャ「あひいいいいっ!!」

ミネア「そんなものの中に舌を入れるなんて頭がおかしいのかしら!? 来ないで!」

マーニャ「ひいっ!ひひょっ!ひゅげえっ!ひゃう!ひいいいいいいいいいいいいい!」アヒーアヒーハヒー

ミネア「またがに股でドテバタと……その点はずかしくないの?」

マーニャ「いいからたひゅけへえ! はうっ!はひっ!おひい!おひい!おひょおおっ! なか、で、なかれ、かきまわされへるうううううう!」ヘロヘロヘロオオオオ

ミネア「すごい情けない顔、鼻水まで垂らして」

マーニャ「じっきょうやめ~~~~! ま、あち、ありるらは?」

ミネア「マチルダさん? ……まだ精神集中しているわ」

マチルダ「ぶつぶつぶつ」フォオオオオ

マーニャ「ほいげ!もげー!みぎゃー!あげー!」ヘロヘロヘロ

ちゅうまじゅう「ちゅるる」グニングニングニン

マーニャ「おびゃあ!ぼぎゃあ!どじゃあ!はぎょー!」ヒクヒクヒク

ちゅうまじゅう「ちゅる~ちゅるるる~」グイグイグイン

マーニャ「あっひゃあはーー!おっひゃあはー! いい、いいのおおおおおおおおお!」アヘ~

ミネア「いちいち無様すぎる……はぁ」ググッ

バラララッ

ミネア「やっと鞭が解けた! えい! 竹やり!」シュコンッ!

ちゅうまじゅう「おこっ!」

マーニャ「あひゃ!? 抜けひゃ!?」ドテン

ミネア「お、お尻突き出した状態で倒れこまないで/// 変なの丸出しよ///」

マーニャ「うっ! 恥ずかしい……」トロトロトロトロ

ミネア「液垂れてるし……はぁ情けない」

マーニャ「う、うるひゃああい」




ミネア「はっ!はあっ!」ドス!

ちゅうまじゅう「グ……ふ」ドサッ

ミネア「わが生涯に一片の悔いなしって顔で死んだわね」

マーニャ「ぐ~はずかじいい~」ヘロヘロヘロ

ミネア「私だって下着姿で戦わされてこんな恥ずかしいことはないわ」

マーニャ「いっしょにするなあああっ!!!」グワンギャアアアア!

ミネア「わ、悪かったわよ姉さん……それより、マチルダさんは?」

マチルダ「っ!」

ビシッパキッ

マチルダ「カラーストーンのかけらをどうぞ。これで持ち運べます」

ミネア「ありがとうございます」

マーニャ「早く服を!」

パアアアアア……

ミネア「戻ったわよかった」

マーニャ「ふぃー、たすかった~」

マチルダ「その姿でいいんですか?」

マーニャ「るさいっ!」キッ!!


~~

マチルダ「緑のカラーストーンの他にこの人形を、あの少年に渡してあげてください。そして二度と会うことはないだろうとお伝えください……」

ミネア「わ、わかりました、本当にありがとうございます」

マーニャ「とにかく……さー村へ戻りましょ。ハンクさんを助けないとね」

マチルダ「……」


マーニャ「それにしても、あんたの下着の趣味が>>59だったなんてねー」クスクス

ミネア「が///」

村の近く~~

マーニャ「なんであんなのなの。でっかく『解』って書いてあるとか」

ミネア「い、いいじゃない! もういいじゃない! 姉さんのふんどしよりましよ!」

マーニャ「ふんどし言うなって何度言わせれば……つか、ふ、ふんどしだとしてもアレよりはマシだと思うけど」

ミネア「な、なんですって……なんですってぇ!?」

マーニャ「さーて、村についたわよ」

ミネア「」ゴゴゴゴゴゴゴゴ


パトリック「あ、お姉さんたち、マチルダには会えた!?」

男性「こ、こら、子供は見ちゃいかん//」ガバッ

男性「服着ろよなふんどし女」

マーニャ「ぐが」

ミネア「ぷっ」クスクス

~~

ハンク「助かりました。見ればあなたも大変なご苦労をされているようですね、非常に感謝しております」

マーニャ「何がよ」

ミネア「服を買うお金もなくてふんどし姿でいると思われてるのよ」

マーニャ「だ、だーかーら!」

ハンク「だがあなた方と戦えば、この村を襲った魔物を倒し女達を助けることができるやもしれません」

ミネア「そういうことなら……」

マーニャ「やってあげてもいいわよ」フフン

ハンク「ありがたい」


マーニャ「でも、この村って女の人いないのに、私たちが来た時に大した反応しないって何?」

ミネア「さあ……姉さんが怪しすぎるからじゃない?」

マーニャ「この妹はなんでいちいち……」

ミネア「ごめんなさいつい」

マーニャ「え? 防具が装備できない?」

ミネア「世界観の違いにより私達と合わないみたい……えっ? 私何を?」

マーニャ「じゃあ私は変態扱いされつつ旅を? く~~~~~~~~~~~っ!!」

ミネア「残念ね」


東の塔~~


ハンク「あそこに門番のゴーレムがいます」

ゴーレム「……」ズゥウン

ミネア「姉さん、油断は出来そうもないわ」

マーニャ「ええ」キリッ

ゴーレム「……む! お前は親方様にやられた人間!」

ハンク「もう負けんぞ!」

ゴーレム「今度は俺が叩き潰す!!」


ゴーレムの行動 >>64

マーニャへのハプニング >>65

感謝の正拳突き

まさかのフィストファック(ただしアナル)

マーニャ「いくわよ!」バッ!

ゴーレム「ふっ!!」シュッ!




ズゴムッ!!!!!!!!!!!!!


マーニャ「へ」

ゴーレム「む」

ミネア「は」

ハンク「!?」

マーニャ「ア ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

ズバムッ!!

マーニャ「っ!!!!!!!」

ゴーレム「おまえ、尻で俺のこぶしを受け止めたというのか!? だが体内に衝撃波が轟いたはずだ!」

マーニャ「あ、あひゃ、あひゃ、あいいいい」ガックリ

ミネア「ね、姉さん……これはひどいわ」

ハンク「とおおおりゃあああああああああ!」ダッ!!

ゴーレム「む!?」

ハンク「たああーーーっ!」ズバンッ!!!

会心の一撃!

ゴーレム「ぐあ……ぐあああああっ! 俺の腕が、俺の腕があああっ!」

ハンク「腕を斬りおとした! これで戦力は大幅に落ちただろう!」

ミネア「姉さん、今すぐホイミを」ポワワン

マーニャ「は、はぎゃぎゃぎゃぎゃ……この手を抜いてええ」

ミネア「え? え、ええ。んーしょ!」グッグッ

ハンク「ルカニ!」キュイイアアン

ゴーレム「む、むぐうぅ!」

ハンク「てやあっ!」ドスッ!ガキイッ!

ゴーレム「く、くそっ、右手がないだけで……ぐあああ!がああ!」

ハンク「とどめだ!」ズバッ!

ゴーレム「ぐあああああ……うおおおおお……」ガラガラガラガラズゥゥゥウン

ハンク「倒せたか……よし。マーニャ殿のおかげで……む?」


ミネア「ん、ん、はあっ!」ズボンッ!!

マーニャ「はぐっ! おーー!おーーー!おひーーーー!」

ミネア「こんなとてつもない大きなものが叩き込まれたなんてすごいわね……」ハー

マーニャ「ひいひいひい……うっ」


モリッ


マーニャ「あああああ……ああああああああああああ……」

ハンク「かなりのダメージを受けたようですな。ホイミ!」パワワン

マーニャ「それだけじゃ治らない傷を負ったああああ」ワーン

ミネア「あ、あの、ちょっとだけ待っていてもらえますか? 大事な用ができまして」

ハンク「? わかりました。なるべく早く済ませてください」

ミネア「姉さん、森に隠れて始末しましょう」

マーニャ「うう……うん」クスン


ハンク「む? なんだこの臭いは? 魔物たちの糞便か。けがらわしい」フン!


森~~

ミネア「さ、姉さん。ふんどし脱いで」

マーニャ「情けなさすぎる……ううっ」ズルズル

ミネア「>>71

まあなんていい感じにこなれたアヌス

マーニャ「いっ!?」

ミネア「さすがに、この少しの間にお尻を引っ掻き回されただけはありますね♪」

マーニャ「うう、じろじろみないで恥ずかしい!」

ミネア「さて、『解』と書かれた下着とどちらが恥ずかしいでしょうか」

マーニャ「あ、あんた……ううー! さっきのお返しなんて~! こんなところで! うあー!」

ミネア「はいはい」ツンツン

マーニャ「木の棒でつつかないで~! 謝るから~~~~!」

ミネア「さらに」ツンツン

マーニャ「ひい! あ、アソコまで! やめてえ! ごめんなさ~い!」

ミネア「で? どっちが恥ずかしいですか?」

マーニャ「うう、私のほうが恥ずかしい……です」

ミネア「良くできました&良いアヌスでございました」ニッコリ

マーニャ「悔しいいい……」

ミネア「あとはふんどしを水筒の水で洗い……メラで乾かして姉さん」

マーニャ「メラ」ボオオ

ミネア「ブラ一丁でメラって」クククッ

マーニャ「るさい~!」


東の塔~~

ハンク「おお、待ちかねましたぞ。さあ行きましょう」

ミネア「がんばりましょうね」

マーニャ「……絶対ぶち殺す!!! モンスター全滅させたるわあああ!!」

ハンク「すごい気合ですな!」

ビシーン!バシーン!ビシャンズシャン!!

マーニャ「こぉんのぉおおおお!」ビシャンビシャンビシャアアアアン!!

ハンク「破竹の勢いだ!」

ミネア「いい方向にいったみたいね。あ、ブロンズナイフだわ」

マーニャ「うらおおおおおっ!」ビッシャアアアアン!!!

ちゅうまじゅう達「ぎょべえええ!」


タッタッタッタ


チョッキンガー「親方様が留守の時に来るとは……だが俺が倒してやる!」

ハンク「むっ、気を付けてください! かなりの強敵!」

マーニャ「るっさああああい! 死ねぇええええええええええええ!」

マーニャの攻撃 >>76

ミネアの行動 >>78

チョッキンガーの行動 >>79

ハプニング >>81、さらに>>83


今回はここまで、続きは多分夜に

怒りのメラミ

うっかりチョッキンガーの人質になる

ミネアの服を裂く

ミネアの服や下着だけでなく下の毛まで切られてしまいパイパンに

助けようとしてマーニャも捕まりミネアと同じ全裸パイパン

マーニャ「はああああ……ほあっ!」バモブッ!!

チョッキンガー「ぐえ! な、なんだと!?」

ハンク「おお!」

ミネア「姉さん、メラミがまた使えるようになったのね!」

マーニャ「よーっしゃ!」

ハンク「すかさず追撃を!」

ミネア「はい!」タタッ!

ハンク「でやっ!」ズバッ!

チョッキンガー「ぐおっ! に、人間風情が」

ミネア「ふっ!」シュッ

チョッキンガー「人間風情が!」ガシッ

ミネア「あっ」

マーニャ「な、何やってるのよ!」

チョッキンガー「人質ゲット!」ヒヒヒヒヒ

ミネア「ご、ごめんなさい」

ハンク「卑怯な!」

チョッキンガー「3対1でよく言うぜ人間め!」チョッキンチョキ!ビリビリビリッ!!

ミネア「きゃあっ! なにを……!」

マーニャ「や、やめなさいよ! メラ……」

チョッキンガー「やめな、こいつのマンコを挟むぞ!」チャキン

ミネア「いっ!!」

マーニャ「うっ」

ハンク「おのれ!」

チョッキンガー「ふっふっふ。ほら、もう毛も切り刻んでやったぜ」ヒッヒッヒ

ミネア「え?? ……あっ! あっ! ああっ!」ガーーン

マーニャ「こ、このおお……」

チョッキンガー「お前もこい!」

チョッキンチョキチョキチョキキンキン

マーニャ「うう~、屈辱よおおお!」

ミネア「私までがこんな無様を味わうなんて……っ!」

マーニャ「なによ、私『までが』って! 私なら普通だっての!?」

ミネア「け、喧嘩している場合じゃないわ」

チョッキンガー「はっはっははは! 人間は素っ裸にされたり、股間に毛がなかったりすると屈辱だと聞いたのでな、ざまあみろ!」

ハンク「なんと卑劣な奴め!」

チョッキンガー「おい、お前は面倒だから自殺しろ」

ハンク「ぐ……お二人を無事に助けるというなら……仕方がない」

チョッキンガー「はっはっはっは!」

マーニャ「待って! >>87

ミネア「>>88

何でもするから命だけは助けて

私達姉妹があなたの雌奴隷になるからハンクさんは見逃してあげて下さい!

チョッキンガー「ほほお、いいなそれは。ぐひひひ」

ハンク「な、なんと! 自己犠牲をする必要はありませんぞ!」

マーニャ「だ、だって私たちのせいでパトリックがお父さんを殺されたら……」

ミネア「私たちと同じ境遇の人は増やしたくありません」

チョッキンガー「ど、どうするかな。そこの人間の命を助けるだけでこの二人が。でも敵を見逃したら親方様が……うーん」

チョッキンガー「い、いい! どうせ、人間達は全滅するんだからな! はははは!」

ハンク「なんだと!? 村を壊せば女たちは解放するはずじゃなかったのか!」

チョッキンガー「はははは……は? げっ、言っちまった」

ミネア「隙ありっ!」ドズッ!

チョッキンガー「ぎゃあっ! め、目を! 目を!!!」ギャアアア

マーニャ「許さない……メラミ!」ボウムッ!!

チョッキンガー「ごわああああああ!」

ハンク「貴様らの卑劣さ、もう許しはせん! 様子見はおしまいだ! だああああ……!」ドズン!!

チョッキンガー「ごあはあ……!」

マーニャ「ていやーっ!」ビシン!

チョッキンガー「げはっ! う、うご、うご、うごおおおお」フラフラフラ

ミネア「もっと攻撃を!」

マーニャ「わかってるわよ!」ビシンベシンバシン!

ハンク「たあーっ!」ズバッ!ズババッ!!

チョッキンガー「ひ、ひええ、畜生、ぎゃあああ! やめろおおおお!」

ミネア「がんばってください二人とも」

マーニャ「って、なんであんたはしっかり隠して座ってるのよ~! 私なんか全裸であばれちゃったじゃない!」

ミネア「女として恥ずかしいですから」

マーニャ「く、くぉんのおおお……メラミ!」ボムブッ!!

チョッキンガー「げはっ」ズウウウン

チョッキンガー「ぎいい、ちきしょおちきしょお人間なんかに俺様が……」

マーニャ「ふん!」

ハンク「親玉はどこにいる」

チョッキンガー「い、言うもんか……お?」

ザッザッザ

マチルダ「……」

ミネア「マチルダさん、どうしてここに!?」

ハンク「マチルダ? どこかで……」

チョッキンガー「お、親方様、こいつらをやっつけてください!」

マーニャ「はあ!?」

マチルダ「……」ズバッ!!

チョッキンガー「」コテン

ミネア「ど、どういうことなのですか!?」

マチルダ「……私こそが、この地を任された魔物のボスなのです」

ハンク「その通り。以前、私が負傷したのもこの女にやられたのです」

ミネア「どうして……あなたが」

マーニャ「説明しなさいよ」

マチルダ「私の兄の名はパルナ」

ハンク「なんだと!? や、やはりお前は」

ミネア「ウッドパルナのパルナ、というわけですか?」

マチルダ「兄は村を守るために魔物と戦い、来るはずだった援軍を信じて相打ちとなりました」

ハンク「あの時はみなで魔物を恐れ戦うことができず……すまなかった」

マチルダ「あの時、どうして……今のような勇敢さを出すことができなかったのです」

ハンク「すまん。本当に申し訳なかった。だが、村の女を助けなければならない。解放してくれ」

マチルダ「それは、私の命を絶たねばなりません」

マーニャ「はあ!?」

ハンク「ならば、そうするしかない」

ミネア「ちょっとそれは……えっ? マチルダさんの姿が変わっていく!?」

グムムムム

マチルダ「これが私の今の本当の姿」カラカラカラ

マーニャ「魔物!」

ハンク「行くぞ」

ハンク「たあっ!」ズバッ!ガギッ!

マチルダ「……」ドスッビキッ

ハンク「とおっ!」ドシュッ!ズギャッ!

マチルダ「う」ズビッスパッ

ミネア「可哀想……」

マーニャ「は、ハンクさん、他に何か方法を考えましょうよ!」

ハンク「村の危機。そしてこやつはもはや、魔物に魂を売った身。これしかすべてを救う方法はないのです!」ドシュッ!!

マチルダ「く……はっ」

マーニャ「……あっ」ゴソゴソ

ミネア「姉さん、道具袋なんて探って何を?」

マーニャ「これよ! 木の人形! 大事なものなんでしょう!?」

マチルダ「それは……私の兄さんがくれたもの。大事にしていたものです。あなたたちに託す気になったのは……久々に人間ラシイジカンをクレタからかモワカリマセン……」ボロボロボロ

マーニャ「マチルダっ!」

マチルダ「ありがとう、さようなら……最後の力で、貴方たちをもといた時間へ返します。最初に出会った場所へ行ってみてください。そして服も……」

パオオン

ミネア「切り刻まれた服が戻ったわ!」

マチルダ「」フゥ……ッ

ハンク「消えた」

ハンクの家~~

ハンク「と、言うわけで悔恨の情からこの村はウッドパルナと名前を変えたのです。そして今日、貴方方のお力で新たな危機を乗り越えました。ありがとうございます。あなたたちの力がなければ村は滅びていたでしょう」

ミネア「いえ、私達は……」

マーニャ「良いのよミネア。とっとと帰りましょ。と言っても、フィッシュベルとかいう村にだけど」

ミネア「……そうね」


ザッザッザ……グオーンウォーン

神殿~~

マーニャ「ふう、不思議な体験だったわね」

ミネア「そして悲しい戦いだったわ」

マーニャ「さんっざん恥もかいたしね……うー」

ミネア「ハンクさんが人格者で助かりました」

マーニャ「アンタはいいわよねえ、くー!」

ミネア「さ、一度フィッシュベルに行きましょう」

マーニャ「はいはい……うー」

~~

グランエスタード~~

ミネア「こんな街もあったんですね」

マーニャ「城のほうで大騒ぎだ~、なんてみんな言ってたけど、何があったのかしら?」

老人「なんと、このエスタード島以外に島があったとはのう」

おばさん「ほんと、驚いたよ!」

ミネア「はあ?」

マーニャ「言ってることからして、この島の人たちって、この世界に他に島がないと思ってたってわけ?」

ミネア「そ、そのようね」

兵士「ボルカノさん達の話じゃ、ある日突然島が現れたかのようだった、と」

老人「そんなことがあるものかのう」

兵士「この近海に突然現れたわけだからな……って、なんだこの女は! 露出魔か!?」

マーニャ「はあ!?」

兵士「た、逮捕だ!」

マーニャ「ちょ、わたしは、そんなんじゃ……」

ミネア「えっと、姉さんはですね、その、>>99

お金が無くて服が買えないんです

兵士「な、なんと! それはすまない。大変なのだな」

マーニャ「あ、あんたああ」

ミネア「事実っちゃ事実でしょ」

兵士「うーむ。なにか特技はないか? 仕事を斡旋してもいい」

マーニャ「踊りが得意だけど」

ザワザワザワ

女性「聞いた? あの格好で踊りが得意ですって」コソコソ

男性「みたい」

女性「ばか! そんな裸踊りみたいなもの見たがるなんて!」


マーニャ「ぐぐぐっ!!」







兵士「踊りが得意なら、宿屋で踊ってみてはどうだ? なあ、ご主人」

宿屋「そうですねえ、うちのバニーだけでなくその人にも来てもらえれば」

兵士「おお、決まりだ! ……ところで、どこからおいでで?」

ミネア「あ。そういえば……モンバーバラと言って信じてもらえるかしら? そ、そうね」

ミネア「そうです! あのっ、あまりこの島では知られていないようですが、モンバーバラという町から来ました!」

兵士「モンバーバラ……なるほど、私達にはわからん。いったい何が起こっているのか……ともかく、働き口のことは宿屋の主人と話をつけるといい」

宿屋「よろしく」

ミネア「は、はい」

マーニャ「私はふんどし露出女じゃなーい!」ガーガー!

~~

ミネア「なんだかんだと言って、結局それぞれ占いと踊りで稼ぐことになるとは。泊まる場所はこの宿屋、と」

マーニャ「ふうー、飲んだ飲んだ~」

ミネア「え?」

マーニャ「いやー飲みすぎちゃったわ~、ホンダラとかっておっさんと仲良くなってさ~。そんで、今日のもうけ上回る額使っちゃった~」ウィーヒック

ミネア「は……はああああ!?」

マーニャ「代金の残り、支払いよろしく~」ゴロン

マーニャ「ぐーぐーぐー」zzz

ミネア「姉さん……もうっ!!」

~~

ウッドパルナ(現代)~~

ミネア「もう! 本当にもう! いつもいつもどうしてこうなの!」

マーニャ「ごめんごめん、けどあたしの作ったコネのおかげで船に乗れたんだしいーじゃなーい♪」

ミネア「最悪よ……でも、新しい島は楽しみね」

マーニャ「でしょー」ザッ

ミネア「え? ここ、ウッドパルナじゃない!?」


20分後~~


マーニャ「どういうこと? ここ、ウッドパルナではあるけど、ハンクさんの名前が英雄として塔の名前になってるなんて」

ミネア「まるで昨日の戦いが昔話の様に……一番信じられないのが、あの戦いでの姉さんの>>106が語り継がれていることよ」

裸踊り

マーニャ「ええっ!?」

ミネア「あの鎮魂の踊りだったっけ? あれを誰かに見られていたようなの」

マーニャ「うっそおおお! ううー、恥ずかしすぎる! 本当なら厳かなものなのに!」

ミネア「姉さんが厳か?」

マーニャ「な、なによ!文句あるの!?」

ミネア「なにも」

マーニャ「その含みのある言い方むかつくー! ううー!」

ミネア「ウッドパルナに伝わる裸踊りの元祖さん、ご立派ご立派」パンパン

マーニャ「う、うるっさあああい! 私は、私はねえ!」

ミネア「もっとも、姉さんや私の名前に姿までは語り継がれなかったようだけど」

マーニャ「うぅ~、だからって情けない~」

ミネア「姉さんは他に何か話を聞いた?」

マーニャ「そうだったわ、カラーストーンの採掘場で、おじいさんがこれを拾ったって」

ミネア「それは……神殿の石版!」

マーニャ「そうよ。それに、各色のカラーストーンのかけらももらっちゃった」

ミネア「赤、青、黄色、緑も! いいものをもらったわね」

マーニャ「じゃあ、もう一回行ってみない?」

ミネア「ええ。あの神殿に、もう一度!」

一歩踏み出したマーニャにエロハプニング 安価↓

ビィイッ!

マーニャ「い」

ミネア「あらみっともない」

マーニャ「う、うるっさいわよお!」

ミネア「さ、次行きましょう」スタスタスタ

マーニャ「な、なに怒ってるのよ~!」

ミネア「自覚症状なしっ!」ムカムカ!

マーニャ「なんなのよ~~!」

ミネア「いきましょう! 船もそろそろ帰る時間です!」

~~

ポーン

ゴゴゴゴゴ……

ボボッ!ボバアアアアアアアアアッ!ボボボボボボーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!

エンゴウ~~

ミネア「!?」

マーニャ「い、今の何よ!」

ミネア「火山が爆発するところを見たような?」

マーニャ「ようなどころじゃないわよ、たしかに火山が噴火を」

ミネア「不吉な予感がするわ……」

マーニャ「とにかく、この地の町とか探しましょう」

ミネア「そうね」

バーン!

モンスター>>117達が現れた(強さは現状に合わせる)!

>>117の行動 >>119

ちゅうまじゅう

クリトリスにひゃくれつなめ

マーニャ「あ、あいつら!」

ミネア「カラーストーン採掘場でも会った敵ね!」

ちゅうまじゅう「ひろおおおおっ!」レロレロッレッロッロロオロ!

マーニャ「ぅい!?」

ジュルルルルッジュルジュルジュルルルリリリ!

マーニャ「ひんぎゃああああああああああ! こ、腰布の間から舌を入れて……ひいいいいい!」

ミネア「な、何をされて姉さんが無様をさらしているのかは想像にとどめておくわ」

マーニャ「無様いうなあああ! ひぃえええええ!」ヒイヒイ

ミネア「バギ!」ブォオオオ!

ソードワラビーたち「ぎゃあああ」ブォンウォン

ミネア「レベルは5……でも思い出せたわ、この呪文」

マーニャ「言ってる場合じゃないたひゅけへ~~~!」ヒイヒイヒイ

ミネア「もう」スパッ

ちゅうまじゅう「ぎょえーーー!!」

ミネア「ふっ!」ズバッ!

マーニャ「こんのお!」バシン!!

ちゅうまじゅう「げはっ!」ドザッ

マーニャ「ったく、変態魔獣!」

ミネア「姉さんにだけは言われたくないと思います」

マーニャ「このっ!」バシーン!

ミネア「きゃっ! ご、ごめんなさいっ!」

マーニャ「誰が変態よこのおおっ!」

ミネア「ちょっ、そんなに怒らないで! つか姉さんが悪……あっ!」

マーニャ「?」

ミネア「町だわ」

エンゴウの町~~

ミネア「情報をまとめると」

マーニャ「ほむら祭りってのをすると、火山が暴発するって話を占い師のパメラさんがしてると」

ミネア「でも、それを信じていない村の人たちは祭を決行、と」

マーニャ「そんじゃとりあえず、パメラさんのとこ行きましょうよ」

ミネア「そうね。私も興味深いわ」

マーニャ「あんたも占ってみれば?」

ミネア「もちろん。実は、私も同じ結果を出したの」

マーニャ「いつのまに」

ミネア「とにかく行きましょう」

占いの館~~

パメラ「なんだって? あんたも占いで同じ結果を?」

ミネア「そうなんです。ですから、詳しいお話をと思いまして」

パメラ「ふうん、なるほど……よし、火山に出向いて、中を調べてきてもらえないかい」

マーニャ「まかせなさい!」

パメラ「でもみんなは祭りをするみたいだからねえ。まあ、時間になるまでは楽しんでくるがいいさ」

ミネア「はあ」

パメラ「ん? ところで、そこのふんどし穿いた姉のほう」

マーニャ「ぎっ」

パメラ「あんた、このあと祭りで気を付けな。>>125かもしれない」

時間まで妹にイカされ続ける

マーニャ「そんなわけないじゃない! あはは」

ミネア「そんなもの好きじゃありません」

マーニャ「どういう意味よ!」

エルマ「まあまあ、喧嘩はやめてください楽しいお祭りの日なのに。さ、これでも飲んでください」

ミネア「頂くわ」ゴクゴク

マーニャ「ちょっ、話は終わってないわよ!」

エルマ「まあまあ。これをどうぞ」

マーニャ「おいしそうね」ゴクゴク

パメラ「ちょ、エルマ! それはもしかして薬の材料じゃ!」

エルマ「え? ジュースかお酒だと思いましたけど……」

パメラ「ちがーう!!」

エルマ「ひえええ!」

パメラ「どっちも薬の材料だよ! マーニャに飲ませたのは全身媚薬、ミネアに飲ませたのは催淫薬じゃないかい!」

エルマ「え、ええええ」

ミネア「ねえさぁああん、いつもいつも私に苦労を掛けてぇえええ」ペチ!

マーニャ「ひいっ!? うひ! な、なにい!?」アンアン

ミネア「もお、ゆるさないぃいい」ニチッ

マーニャ「だ、抱きひめないでえ、あ、あうあ、あううう、あううううっ!」ヒイッヒイッヒイイ!

タラタラタラ

エルマ「キャッ! マーニャさんのふんどしが濡れて……おもらし!?」

マーニャ「ち、っち、ちっぎゃああう! らああ、やめれええミネアあああ」アヒーアヒー

ミネア「許しません……」ウフフフフフフネチョネチョ

マーニャ「そこはらめええええええええええええええええええええええ」

エルマ「お尻の穴////」

パメラ「……私は寝るよ。時間になったらおこしとくれ」フウー

~~

ワイワイワイ

村長「では、火送りの儀を開始するぞ!」

ミネア「ついにこの時が来たわね……姉さん、大丈夫?」

マーニャ「ひい、ひい、ひいっ、お尻ばっかりあんなに……妹にいいようにやられるなんて屈辱!」

ミネア「ごめんなさい、薬のせいとはいえ。ざまあとは思いますが」

マーニャ「このっ!」

エルマ「お汁を掃除するの大変でした……」

マーニャ「うぐ////」

ミネア「ふんどしにもしみこみましたしね」

マーニャ「よ、よけーなこというなあっ!!」

村長「では、出発する!!!」

オオー!

火山~~

ワイワイワイ

村長「旅のお方、火山に松明を投げてくだされ。それが火送りの儀」

マーニャ「ふーん」ポイッ

ミネア「興味深いわね。けど、投げないほうが……とはいえ、今は調子を合わせないと」ポーン

パメラ「おぬしら、そろそろ……」

ミネア「ええ。行きましょう姉さん」

マーニャ「やってやるわ!!」

タッタッタッタ……

パメラ「任せたぞ……」


火山洞窟に入って早々マーニャにハプニング、>>130

転んだ弾みで妹にキス

火山洞窟~~

ミネア「さすがに暑いわ」

マーニャ「アンタにはきついかもね」フフン

ミネア「いくら暑くても姉さんみたいな恥知らずにはなれません」

マーニャ「だ、だれが恥知らずよ! あっ!」コケッ

ミネア「!?」

チュウッ

マーニャ「……」

ミネア「……」

マーニャ「ごめん」

ミネア「は、初めてが……あああ」

マーニャ「どーしよ」

ミネア「このバカ姉……ううっ!!」ギロッ



バブルスライム「ばぶばぼ!」ベチョッビチョ

ミネア「毒をもった敵!」

マーニャ「そういうのは私に任せなさい!」ビシッバシバシ!

森の番人「があおーーーっ!」バッ!

ミネア「くっ!」ドスッ!

森の番人「がおおお……おっ」

~~

マーニャ「下に降りるたび熱くなるわね。当然だけど」

ミネア「ええ。本当に大変ね。魔物もだんだん強くなっているし」

マーニャ「本当にもう……あら、なにこの光」

ピワン

マーニャ「あ、回復したわ!」

ミネア「助かる……」

最深部~~

マーニャ「あれ何!? 岩の塊?」

ミネア「……?」


炎の巨人「ふっふっふ。人間め、居もしない炎の神を崇めて最後は自身らが燃え尽きるとも知らず」フッフフフフ

ミネア「どうやらここのボスのようですね」

マーニャ「やっつけてやろうじゃない」

ミネア「待って。一筋縄ではいかないわ」

マーニャ「確かに」


炎の巨人「む!? なにっ、人間がなぜここに!」

ミネア「あ、気づかれた」

マーニャ「こうなったら戦うしかないわ!」

マーニャの行動 >>135

ミネアの行動 >>137

マーニャへのハプニング >>140

炎の巨人のリアクション(セリフ有も可) >>142

今回ここまで。安価どうもです。続きは明日の朝?
ストーリーわかりやすいようにまじめにやると疲れる……

メラを使おうとして効かないかも、と思いまごまごしてしまう

情報を聞きだしてみる

ふんどしに火がつく

う、うわあ、火事だああああああ!!!!!!!

マーニャ「メラ……あ、効かないかも。どーしよ、鞭のほうが」エート

ミネア「あなた、なぜこんなことを? あなたの後ろで燃えている黒い炎は一体?」

炎の巨人「ふん。滅びゆく人間に教えることはない。貴様らもこの地とともに燃え尽きるのだ」

マーニャ「何それ! ……え?」ボッ

マーニャ「きゃああっ!? なにこれやだあつつつつつつつ!」

ミネア「ね、姉さんふんどしに火が……間抜けに垂れ下がってるものね。そこらのマグマにつきやすいわよね」ハアー

マーニャ「あ、あんただってながーいスカート穿いてるくせにい!」ドタドタドタ

ミネア「足元に十分気を付けているということよ。走らないで、余計に火が燃え上がるわよ!」

炎の巨人「う、うわあ、火事だああああああ!!!!!!!」

マーニャ「はあっ!?」

ミネア「ど、どうして? 炎に強そうにみえるけど」

炎の巨人「火事だあああああああ! 火事だあああああああああああ! たすけてくれええええええええええ!」ドンデンドンデン

マーニャ「こ、こっちの火を消して……と」パンパン

ミネア「攻撃しましょう!」

マーニャ「メラミ!」ボウッ!

ミネア「バギ!」ヒュルルルルル

炎の巨人「ぐわっ! お、おのれ~!」

炎の巨人「くらえ! 火炎の息!」ボオオワッ!

マーニャ「きゃっ!」

ミネア「うっ!」

炎の巨人「はっはっはっは!」

ミネア「うっ、スカートに燃え移って……」

炎の巨人「火事だあああああああああああああああああああああああああああああああああ」

マーニャ「バカ?」

ミネア「とにかく攻撃再開よ!」ビシッ!

マーニャ「そうね!」バシンッ!!

炎の巨人「ぐああ……うぬうっ!」ドスン!

マーニャ「ぎゃっ! 押しつぶし……!?」

ミネア「姉さん大丈夫!?」

マーニャ「な、なんとか……あっ」

マーニャにエロハプ >>147

押しつぶされたところから這い出したとき、ふんどしの紐が挟まっててほどけてしまう

マーニャ「うう……」ズリズリ

炎の巨人「這いつくばるか人間め」ハハハハ

マーニャ「ぐっ、この、よくも……あとで覚えときなさいよ」ズズズズ

スルルッ

マーニャ「え」

パサ

マーニャ「い////」

ミネア「あ//」

炎の巨人「ふ、尻をさらしたか」ハハハハハハ

マーニャ「ちょ、ちょっと、どいてよぉ!」////

炎の巨人「はっはっはっは!」グリグリグリ!

マーニャ「ぎゃあ! や、やめ!」

ミネア「す、すりつぶしてる!? で、でも、あそこからどかないのであれば遠距離攻撃でたたけば! バギ!」ヒュルルルルヒュルルルル!

炎の巨人「邪魔だ!」ボオオオ!

ミネア「うっ!」メラメラ

炎の巨人「火事だあああああああああああああああああああああああああ」ヒエエエ

マーニャ「ど、どいた! 逃げるチャンス!」タタタッ

ミネア「ふんどし!」

マーニャ「あっ/// 落ちたの忘れてた///」

炎の巨人「おのれ!」ズシン!!

マーニャ「きゃ!」

ミネア「あ、姉さんが拾う前にまた押しつぶされちゃったふんどしのみ」

マーニャ「こ、このおお! どきなさいよー!」ウエーン!

炎の巨人「焼き尽くしてくれるわあああああああ!」

ポーン


ボウッ

ミネア「?」

炎の巨人「おおっ! 黒い炎がまた一段と燃えだしたわ!」

マーニャ「ひょっとして今のってお祭りで投げた松明なんじゃ」

ミネア「松明が投げ込まれて火山が噴火……禍々しい黒い炎。やはり!」

炎の巨人「ふふふ……その通りだ」

ミネア「くっ! 炎の神を崇める人々の気持ちを踏みにじりながら焼き尽くすつもりなのね! 許せない!」

マーニャ「な、なんですって……!?」

炎の巨人「気が付いたがもう遅い! 黒い炎はやがて解き放たれる!」

マーニャ「こんのぉおおおお! 火事が苦手なら……そうだわ! メラ!」ボオッ!

ミネア「何を?」

マーニャ「道具袋のなかからテキトーな布きれだして燃やし続けてやるのよ!」

炎の巨人「ぎゃあああああああまた火事だああああああああああああああああ!!!」

ミネア「なるほど! でも。それ……ああっ! 私の>>151じゃない!」

マーニャ「え?」

パンツ

ミネア「あ、ああ、ああ! 全部焼けちゃってるじゃない! どうしてくれるのよ!」

マーニャ「じゃ、じゃあカラーストーンでさあ」

ミネア「いくらなんでも貴重品をそのために使えるわけないでしょう! 姉さんはいつもみっともなくなけなしのふんどしが破れてるから必要なのに!」

マーニャ「み、みっとも……なけなしって! なんて嫌な言い方するのよお!」

ミネア「ばか! ブラ一丁! パイパン!」

マーニャ「なっ! そ、それはあんたも一緒でしょ昨日チョッキンガーに」
 
ミネア「うるっさああああい! もう許さない! 殺す!」

マーニャ「むっかー! なによそれ実の姉に向かって!」

ミネア「この恥さらし姉! 前くらい隠して!」 

マーニャ「あ/// 忘れてた///」ガバッ!

ミネア「本当に間抜けなんだから! 帰ったらみんなに言いふらすわ!」

マーニャ「そ、そんなあ! そんなことしたら許さないわよ!」


炎の巨人「火事だあああああああああああ火事だあああああああああああああ」ドテンドテンゴロロ

マーニャ「あっ忘れてた」

ミネア「ま、まずはあいつを倒さなければ!」

マーニャ「あ、マグマに突っ込んだわ」

炎の巨人「ごわあああああああああああ」

マーニャ「なんで炎にあんなに弱い奴が火山に。腰布装備……と」シュルシュル

ミネア「一気に行きましょう。バギ!」

マーニャ「それにメラミも一緒にやって炎の竜巻~なんつて」

ボオオオギュオオオオオ

炎の巨人「うぎゃあああああああああああああああああああああ火事が火事が火事が火事があああああああああおーしーおよーせーてーぇくーっるぅうううううううううううううううう!!!」

ボアアアアアア……ボォオオオオオ!

炎の巨人「ぬがああああ……おあああああ……こ、この黒い炎だけは解き放ってくれる……」ズムゥウウウン

ミネア「やったわ」

マーニャ「あ、黒い炎が火口へ舞い上がっていくわ!」

火口付近~~

ザワザワザワ

村長「なんだあの黒い炎は」

パメラ「あの二人、ダメだったか……?」

マーニャ「みんなー!」タッタッタ

ミネア「ご無事ですか!?」

村長「おおっ、お二人。あれは何でしょう? 村の者たちが不安がって」

ミネア「火山の奥深くに潜む魔物が解き放った闇の炎です。これが解放されると火山が噴火しこの地は焼き尽くされるとか」

村長「な、なんと! どうすればよいのか!」

マーニャ「魔物はやっつけたんだけど……」

エルマ「そんな時こそパメラ様の占いですよ!」

パメラ「うむ」ヌウウウウン

ミネア「わ、私も」ハア……ッ

村長「ど、どうですかな?」

パメラ「城下町、汚い家。汚い顔の男……おや? マーニャの姿も見えたぞ」

マーニャ「はあ?」

ミネア「袋……この道具袋に何かが」

マーニャ「袋の中に? ミネアのパンツは全部燃えちゃったけど?」

ミネア「ばか!?」////

ザワザワザワ

ミネア(姉さんのせいでまた恥を! ううっ!)

エルマ「あれ? この水なんですか? 聖水?」

マーニャ「ああ、それ、昨日の夜ホンダラっておっさんがくれたのよ。飲み代のツケ払ってくれたお礼とかなんとか……あれ? 私他人のツケ払ったの?」

ミネア「はあ!? 何を考えているの! 酔っぱらってたけど、ああもうまた! 胃が痛くなりそう」ハアー

パメラ「むう、なんと神々しい光を放つ水……失礼じゃが、そのホンダラという男、さっき儂が占いで言ったような男だったのではないか?」

マーニャ「た、確かに。あんまいい暮らししてないみたいだし」

パメラ「となると、占いが正しければ、その水に効果があるやもしれぬ!」

ミネア「ね、ねえさん、その聖水をあの炎に!」

マーニャ「わかったわ! えーい!」ジョバッ!

ボオオオ……ボオオオオシュウウウウウ

村長「炎が消えた!」

村人たち「やったー!!!!」

エンゴウ~~

マーニャ「いえーい!」タララータッタラター

踊り子「負けないわ!」ヨッハッ!ホオオオ!

オオー

男達「いいぞいいぞー!」「もっと踊れー」「脱げー!」ワイワイワイ

子供たち「ちえー一番いい場所とられちゃった」

ミネア「おいしいお料理ですね」

女達「でしょう、炎の神様のご加護で最高の火で料理できるわけさ」

ミネア「ふう、なんとか村も平和になったし、魔物も倒したし……姉さんが酔っぱらって他人のツケまで払ったからこそかあ」

ミネア「今回のところは許してあげましょうか」フフ

マーニャ「はああーーーっ!」クルクルクルクル~♪

ワーワーワイワイワイ

ここでエロハプ安価↓

ゴクゴク

ミネア「……あら? この味」

エルマ「あっ」

ミネア「ま、まさか……あぁぁん、姉さん踊り子さあぁん♪」ウッフーン

マーニャ「え?」

踊り子「?」

ミネア「私と一緒に……いろいろしましょぉおおお♡」アヘヘヘ~

マーニャ「ちょっ、きゃ! や、やめ!」

オオオオオオ!?

ミネア「姉さんはお尻の穴が弱いんですよね~」ウフウフフフ

マーニャ「ひゃ、ひゃあああ!? らめえええ! みんなのまえれえええ!」

踊り子「あ、あの」

ミネア「踊り子さんもぉおお♡」モミ

踊り子「ひっ!?」

モミモミモミモミ

踊り子「ちょっ、やめ、や、やめ、あ、ああうっ、テクニシャン♡」

男性「あの踊り子絶対嫁にしたい」

マーニャ「ちょっ、ミネア、あんたどうして!?」

ミネア「ねえさ~ん、ふんどしの先っぽ燃え尽きてますね~」クップププ~

マーニャ「余計なこと言わなくていいのよお!」

男達「うおおおお」「すげえええ」「すごすぎるううう」

女達「こ、子供は見ちゃダメ!」「あっちに行ってなさい!」

子供達「あっちであそぼ」「うん!」

パメラ「エルマ、罰として大掃除じゃ」

エルマ「は~い」ハアー

村長「……」ポカーーーーーーーン

ミネア「あぁん、気持ち良いぃ……」ズリズリズリズイ

マーニャ「わ、私の太ももに股すりつけないでよお!」

踊り子「あぁん、良い良い良い……」ヘロヘロヘロ

翌朝~~

マーニャ「え、えー、お世話になりました///」

ミネア「早く出たいこの村……」ウウ

村長「さ、酒の席でのことですし、エルマさんの間違いということですし。ま、まあいつでもこの村を訪れてください。歓迎しますぞ」

パメラ「元気での。占いはミネアがいればよさそうじゃが、なにか大病などを患ったら儂を尋ねるとよいぞ」

ミネア「ありがとうございます……はぁ」

マーニャ「いきましょ」

ミネア「ええ……うう~大恥ばっかり曝してる……」

マーニャ「それは私のほうが……ああうう!」

~~

グランエスタード~~

ホンダラ「おう姉ちゃん」

マーニャ「あ、昨日はアリガト! おかげで助かったわ」

ホンダラ「?」

ミネア「姉さん、またあたりがざわついているわ」

男性「また島が一つ見つかったそうだ」

女性「巨大な山があるそうよ」

マーニャ「え……」

ミネア「山と言えば……エンゴウでは?」

マーニャ「私もそう思ったところよ。また船に乗せてもらって行きましょう!」

王子「船がほしいのか?」

マーニャ「え?」

王子「実は、俺船を持ってるんだ。旅に出ようと思っていたんだけど、王子としての自覚っつーかそういうのが芽生えちまって……あんたたち、結構冒険とかしてそうだから船を使ってくれないか」

マーニャ「おおラッキー!」

王子「親友も漁師になるためにって動き出しちまったしな……同じころにさ」フウー

網本の娘「キーファ、なにおねーさん相手に鼻の下伸ばしてんのよ」

王子「真面目な話だよ!」

エンゴウ(現代)~~


マーニャ「海にあんなに魔物がいるなんてね」

ミネア「突撃魚がすごかったわね……」

マーニャ「っと、あそこに炎の山が見えるわ!」

ミネア「やっぱりここはエンゴウなのね。ウッドパルナの様に時間が経過しているのかしら?」

マーニャ「うーんそうかも」

タッタッタ

詩人「貴方方も旅の方ですか?」

マーニャ「ええそうよ」

詩人「ここの温泉は薬効成分があるとかでやってきたんですよ」

マーニャ「温泉!? マジ!?」

ミネア「疲れが取れそうね♪」

タッタッタ

温泉~~

マーニャ「井戸が温泉になってるわけね! 火山の熱であったかいのかしら」

ミネア「そういえばそんな話もあったわね。洗濯に便利だとか」

マーニャ「いよーし!」バサッズルッ

ミネア「姉さん!?」

マーニャ「よっしゃーーー!」ドボーン!!

ミネア「と、飛び込まないで! そ、それにここ混浴!」

マーニャ「は?」

男達「」ジローーーーーーーーーーーーッ

スケベ男「やったあああ! ついに! ついにこの温泉に美女があああああああああああ!!」

マーニャ「しまったああああああああああああああああ」

網本の娘「私だったら人前で脱ぐなんてはしたないことできないわ」

マーニャ「る、るさいっ! このー!」

網本の娘「や、やる気? 私強いわよ?」

マーニャ「このっ!」

ミネア「姉さんやめて! 裸でしょう!」

マーニャ「はぐ///」

網本の娘「隙あり!」

網本の娘の攻撃を安価↓

ギュム!

網本の娘「え、エッチ女~!」ギュイイイ

マーニャ「あひい!? ちょ、あんた何するの!?」

網本の娘「そらーっ!」グイグイグイグイ!

マーニャ「あいたたたやめてえ! 上に下に動かさないでひいひい!?」

ミネア「情けない恥ずかしい他人のふりしたいけど無理」アアモオ

男達「すげー」「すげー」「エンゴウ伝説のレズビアンショーを思い起こさせる」

ミネア「あ、あれを/// ああ……」

マーニャ「ばかあああなんでわざわざ恥をぉおお!」

網本の娘「さらに股間蹴り!」ゴイン!

マーニャ「ひょがっ!!」

マーニャ「うえー、乳首からは全く手を離さずにキックをおおお! ミネア、見てないで何とかしてえ!」

ミネア「一人丸裸で……本当に情けない本当に」アアアア

マーニャ「なに落ち込んでるのよおお!」

網本の娘「じゃあ手を離してあげるわ。情けよ」

マーニャ「ううっ、こ、このお! ぐ~!」

網本の娘「いくわよ……!」

網本の娘の行動 >>169

マーニャの行動 >>171

ミネアの行動? >>173

マーニャへのエロハプ >>175

タンスの中のステテコパンツがどうなったか >>177

今回ここまで、続きは明日に

ロメロスペシャル

道連れに網本の娘とミネアも全裸にする

怒りの電気あんま

三人でエンゴウの伝説のショーを再現

ロメロされながら目潰しに向かうマーニャとなぜか怒りだしてあんましかけにいくミネア
そこでマーニャのケツ毛発見されるか

最後のを再安価↓

ってよく見たら>>169>>171>>175一人でとってる
自重プリーズ

網本の娘「ロメロースペシャルっ!」ガッキ!

マーニャ「はうっ!? ちょ、あんた、この姿でこれって///」

オオー……

ミネア「丸出しであおむけでもう本当に情けない! いい加減にして! 変態!」サメザメ

マーニャ「む、むっかーーー……怒った!」ガー!

網本の娘「!?」

マーニャ「怒りのパワーで跳ね上がってメラミ!」ボム!

網本の娘「きゃああっ! あつつつ!」

男達「おおっ、服が燃えてる! すげー!」

網本の娘「温泉!温泉入りたーい!」ザボン!

マーニャ「バーカ!」

ボロボロボロザムッ

網本の娘「あ、あ、あ、ああ! 服がもう焦げてて私まるハダカ……装備じゃなくて服よ~!」イヤーン!!

スケベ男「おおーいいぞいいぞ!」

ミネア「もう、男達って……」

マーニャ「ミーネーア~~~~」ゴゴゴゴゴゴ

ミネア「え」

マーニャ「よくも見捨ててくれたわね……こんのおおお!」バリバリバリバリ!!

ミネア「きゃああ! な、なんてことをー!」

オオー

スケベ男「双子そろって真っ裸だー!」ウオー!

男達「やったーやったー!」「毛が薄いぞ!」ウオオオオ!

マーニャ&ミネア「あ/// こないだ切り刻まれて……/// いやーん!」キャー!

ミネア「うううう、許さない……またこんな恥……バカ姉ーーーーーっ!」ガシッ!

マーニャ「!?」

グリグリグリグリグリングリングリイイイイン!

マーニャ「おんぎゃわああああああああああああああああああああああああ」ヒイイイエエエエエエエエエエエエエ

ミネア「このっ!このっ!このこのっ!」グリグリギイン!

マーニャ「ほんげ!ほんぎゃ!はんぎょおおおお!」

男達「すげー」ギンギン

スケベ男「とんでもない……すごすぎる……毎日温泉に通ってよかったぞおおおおお!」ウオーーーー!!

網本の娘「こ、このぉ……ゆるさないわーっ!!」ゴバアッ!

マーニャ「ぎゃ!」

ミネア「なにを!?」

ドッシャン!


男達「お、おお!? 裸で絡み合った!」

網本の娘「このー!」モミモリ!

ミネア「ひっ!? ど、どこを触って……///」

マーニャ「隙あり! 二人ともお尻に―――」パアン!!

ミネア「あひっ!?」

網本の娘「きゃが! よ、よくもこの私にこんな赤ちゃん扱いみたいな真似を!」

マーニャ「るっさーい!」ギャーギャー

ミネア「私は赤ちゃん扱いでもいいということ? ……バギ!」ギュルンギュルンギュルルルル!

マーニャ&網本の娘「きゃあーーーーっ!」ゴヒュウウ!


男達「これは……まさか」「伝説のレズビアンショーの再現では」「うおおおサイコー!」

詩人「私の声はいつ治る……こんな危ない場所では温泉に入れない!」

ギュルルルッ!!ドガッ!

スケベ男「ああっ! 俺のステテコパンツが温泉にとんでしまう!」

ボチャン

スケベ男「ああ落ちてしまった」

キラキラキラキラ

スケベ男「ん?」

女神「貴方が落としたのは以下略」

スケベ男「ふ、ふんどし女神ぃいいいいいいい!?」

男達「おおおおおお!」「またすごいのが!」「神々しいのに白ふんどし!」「後ろから見ようぜ!」

女神「イオラ」ボボムッ!!

男達「ぎゃあああああああ」

スケベ男「げはっ」ドサッ

女神「さて。貴方が落としたのは以下略」

マーニャ「はあ!? >>190

ミス

マーニャ「はあ!? >>191

ミネア「>>192

網本の娘「>>193

ステテコパンツに決まってるでしょ

金のステテコ

んなことより、お前のふんどしよこせ!

女神「正直者のあなたには金と銀のステテコパンツを差し上げましょう」

マーニャは金のステテコパンツを装備させてもらった!

マーニャ「!?」

網本の娘「ぷっ! 女なのにステテコパンツ一丁! それも黄金の!?」キャーハハハ

マーニャ「な、なななな! 恥ずかしい!」///

ミネア「くっ、ツボ……」クククププププ

マーニャ「あんたあ!」

女神「嘘つきもののあなたには……」

ミネア「えっ」

女神「何もあげません」ツーン

ミネア「むしろ助かった……元の服を着なおせばいいのよ、敗れたところは青のカラーストーンをちょっとだけ使って」フンフーン♪



女神「そして、私を馬鹿にしてしかも盗賊まがいのことを言い放ったあなたは……」

網本の娘「な、なに!? 何よ!」

女神「モシャス!」パフォッ!

網本の娘「きゃああ……あ!?」ポンッ

ミネア「えっ!」

マーニャ「うそお!」

網本の娘「……ふんどしになっちゃったああああああああ」イギャアアアアアアアアアア

ミネア「なんというか、網本の娘全裸姿が布面積いっぱいにプリントされたような感じね。当然のように全部丸出しで」

女神「では」チャポン

網本の娘「お、お願いしますゆるして~~~!」

マーニャ「ざまあ~」

ミネア「その姿で何を……」

マーニャ「うっさあい!」グスン

ミネア「穿いたら? 姉さん」クスクス

網本の娘「いやああ! こんなのの変なところに密着なんてしたくないー!」

マーニャ「こんなのって何よ! 変なところなんてないわよ!」ガー!

漁師「お嬢さーん、そろそろ出発……え」

網本の娘「あ」

漁師「な、なんでそんな恰好を!?」

網本の娘「み、みられたああああ! こんな姿見られたあああ!」ギャアアアアア!!

マーニャ「え、えっと……ドレスも着なおしたことだし、どうしよっか」

ミネア「>>197しますか?」

腹パン

マーニャ「え」

ミネア「同じ女として、彼女が悲惨な目にあい続けるのはどうも」

マーニャ「あんた、私の時は何もいわないで……」

ミネア「ふっ!」パン!

漁師「ごふっ! ぐがががが……」

ミネア「さあ、いくわよ!」ガシッ

網本の娘「!?」

ミネア「行きましょう!」タッタッター

マーニャ「ちょ、まちなさいよお!」タタッ

網本の娘「いやあああ旗みたいにたなびいてる~! 丸出しで恥ずかしいいいい~~~!」

ピラピラピラピラ……

宿屋~~

網本の娘「うう~、あんなカッコで引き回されるなんて~」

ミネア「ごめんなさいとっさだったから」

マーニャ「けっこーな数に見られてたわよ」フフフフ

網本の娘「あああ、元の姿に戻りたい~!」

ミネア「そうだわ。物質を戻す青のカラーストーンに、癒しの緑のカラーストーンを掛け合わせれば戻れるかも」

マーニャ「もったいなー」

網本の娘「もったいなくないわよ! よくわからないけどやって! お願い!」

ミネア「では」キランキラキラーン


網本の娘「もどったー」フウ

網本の娘「ってまるハダカ////」ギュウッ

~~

ミネア「道具屋で旅人の服を買ってきたわ」

網本の娘「よかった」フー

マーニャ「で、これからどうするのよ。エスタード島の神殿に戻る?」

ミネア「それもいいけど、火山の探索もしてみたいところね」

網本の娘「エスタード島の神殿……? あの神殿に何かあるの?」

ミネア「あらっ、あなたはエスタード島の人?」

網本の娘「そうよ。新しい島が見つかったっていうから漁師たちに無理言ってついてきたってわけ。でもあんな姿見られたらしばらく帰れない……」ウウウ

マーニャ「ふーん。ねえミネア、一緒に連れてってあげない?」

ミネア「え?」

マーニャ「けっこー強いし、ねえ」

網本の娘「え……えっ?」

仲間に入れるか?安価↓ 網本の娘が=マリベルか否かを安価↓↓

マリベルが仲間に加わった!

マリベル「宜しくね」

マーニャ「よろしく~」

ミネア「姉さんってば……まあいいわ。でもご家族にちゃんと報告しないとね」

マリベル「うっ、大恥かいたからしばらくフィッシュベルに帰れないとか情けなくて言えないわよお、アルスにもばれてるかもしれないしー!」

マーニャ「ミネア。人にはいろいろあるもんよ」

ミネア「とはいえ、心配するでしょうし」

マリベル「わかったわよ、でも言い訳考えたいから、ちょっと時間を」

マーニャ「だったら一旦、火山行こうじゃないの」

ミネア「そうね……」



火山~~

バシッ!ビシッ!ドガッ!

ギャオオオオ

ミネア「ここの魔物は相変わらずなのね」

マーニャ「あら? さっき女神にもらった銀のステテコパンツから……」

ミネア「そんなもの金のと一緒に売ってしまえばいいじゃない」

マーニャ「忘れてたのよ。普通はアンタの売り上げを主に使うし」

ミネア「ぎっ」ムカーッ

マリベル「……で、何があったの?」

マーニャ「パンツの中から、石板が。ほら、神殿で使うやつ」

ミネア「ええっ!? なんなのそれ。そんな運命……?」

マリベル「ところで、あの渦は何かしら?」

マーニャ「?」

ウォオオンウォオオオン

ミネア「あれは旅の扉と同じ渦では……」

ギュオオオオオオオン!!

マーニャ「きゃあああ!?」ガシッ

ミネア「なんでそこで飛び込むの! 手を掴まないで!」

マーニャ「きゃあああああああ!」ギュイイインギュイイイン

マリベル「ちょっ! 私を置いて行かないでよー!」

ギィワワワワワワン……ッ




謎の神殿~~

マーニャ「こ、ここは?」

ミネア「姉さんったら後先考えず! そんなだからカジノで大負けして私の分まで……というか、私の分を優先的に使ったりして!」

マーニャ「そ、それよりここはエスタード島の神殿じゃないかしら?」

マリベル「ワープしたってこと? ここがあの神殿?」キョロキョロ

ミネア「確かに、独特な雰囲気はそのようね」ガチャ

マリベル「って、マーニャさん、ワープしたせいで>>206(エロハプ安価)!」

マーニャ「はあ!?」

ふんどしの腰の金具が切れてる

マーニャ「な、なんでこうなるのよー!」プリン♪

マリベル「う、プリンプリン……」クッ

ミネア「なんでそうなるの姉さん! 本当に情けない!」

マーニャ「み、ミネア~、青のカラーストーン~!」

ミネア「ダメです。もうあまりないんですから。ウッドパルナでも貴重品扱いですし、そうそう買い求められるものでもありません!」

マリベル「グランエスタードの防具屋さんに行けば……」

ミネア「なぜかこの世界では私達、服系の防具が装備できないのよ」

マリベル「はあ? さっき金のステテコパンツは装備できてたじゃない」

マーニャ「そ、そういえば」

ミネア「じゃあそれでいいですね」

マーニャ「いやよそんなのー!」

マリベル「さっきの火山で溶接したらどうかしら?」

マーニャ「それナイスアイディア! メラで十分!」ボッ

メラメラメラ

マーニャ「ぎゃあああ腰布に燃え移ったああああ!」

ミネア「この間ずっと半裸で情けない」クスクス

マーニャ「あぐ///」

ミネア「あそことお尻丸出しでドヤ顔で呪文使って大股開きで驚いてじたばた大慌て、いつまでそればっかりするつもり?」

マーニャ「うう~! あ、あんたこそ……うぎー!」

ミネア「猿ですか姉さんは」

マーニャ「むきーーーー!」

マリベル「……とにかく、私はこの間にフィッシュベルに戻って家族に報告するわ。服は替えてるし顔を隠せば見つからないでしょ……」

~~

マーニャ「ちょっと穴あいちゃった……」

ミネア「金具をちゃんと外して始めればこんなことにならなかったのに」

マーニャ「いいからっ!」

ミネア「たしかにいいですよね。穴は空きましたけど、大事な部分はちゃんと隠されていますからね」

マーニャ「でもみっともない……うぅ」

ミネア「私だってパンツがあなたのせいで殆ど燃えてなくなったのに……もう」ハア

マリベル「マーニャさん、ミネアさ~ん」タッタッタ

ミネア「マリベルさん、説得は済んだの?」

マリベル「>>210だからOKって」

美人姉妹のエロハプを写真に撮ることが条件だけど

ミネア「写真?」

マーニャ「じゃあどっかの美人姉妹の……写真ってなに」

マリベル「わからないけど……エロって聞いた途端ママが怒り出して家じゅうしっちゃかめっちゃかよ」

ミネア「まあ、OKがでたならとにかく行きましょう」

マーニャ「おー! 私の強さと美しさ存分に見せてあげるわ!」

ミネア「その自信どこから来るのかしら、腰布に穴あいてるくせに」

マーニャ「うるっさい!」

マリベル「……」


マーニャ「さーて、石版の台座の部屋に行くわよ」

ミネア「今度はどんな戦いが……」

~~

ズゥウウン

ミネア「ずいぶんと重苦しい雰囲気だわ」

マリベル「これが石版の旅……」

マーニャ「どんな敵が出てくるかしら!」

ソードワラビー「ひいいいいっ!」シュバッ!

マーニャ「っと!」ササッ

マリベル「この!」ズビッ!

ソードワラビー「び……ひ」バタッ

マーニャ「マリベルやるじゃない! たった一発で!」

マリベル「この毒針を使ったからよ」

ミネア「どこでそんなものを?」

マリベル「私の幼馴染がいろいろ島を探検してたことがあって、その時に拾ったものらしいのよ」

ミネア「へえ……あ、町が見えてきたわ」

マーニャ「なにあれ、きったないわねえ。掃除してるのかしら」

ダイアラック~~

マーニャ「なにここ」

ミネア「石像が並んでいるわ」

マリベル「変なところね。何もない場所にただ石像があるだなんて……でも、なんだか苦しそうね」

ミネア「確かに」

マーニャ「なんなのかしら? どれもこれもボロボロ」

ミネア「なんというか、考えたくはないけれど……人が石になって年月が経ったような」

マリベル「なによそれ!」

マーニャ「魔物の仕業かもしれないってわけ!?」

ミネア「おそらく」コクリ

ザッ

ミネア「なに!?」

>>214「俺の手下をよくもやってくれたな……女3人か」ニヤリ

キングレオ

マーニャ「!!!」

ミネア「あなたは……なぜここに!」

キングレオ「お前たちは!」

マリベル「何?」

マーニャ「私たちの父の仇よ!」

キングレオ「お前たちは俺自身の仇だ!」グゲゲゲグヘヘヘハハハ!

ミネア「雰囲気が変わっている……?」

キングレオ「俺様はあのお方の手によってこの世界に降り立ち、この地の行く末を見届ける。その邪魔となろう貴様らを生かしておくわけにはいかん!」ガルルルルガガハハハハハ!

ミネア「この……!」

マリベル「戦うしかないようね!」

マーニャ・ミネアの父親の仇ってバルザックだよ

マリベル「ルカニ!」キュオオオオン

キングレオ「ぐお!」

マーニャ「メラミ!」ボオム!

キングレオ「ぐあああ!」

ミネア「ふっ!」ビッ!

キングレオ「なかなかやるな……今度は俺の番だ!」ガオオオオオオオオオ

バシッ!ビシッ!!

マーニャ「う!」

ミネア「相変わらずの二連動作!」

マリベル「負けてられないわ!」ズビッ!

キングレオ「雑魚が……! 屈辱の後に食らいつくしてくれる!」

マーニャ「アンタこそ消えてなくなりなさいよ!」ベシン!!!

キングレオ「ちっ! ギラ!」ボゥウウウウウッ

ミネア「!」

>>216 タイプミス。「の仲間」と入れるはずだった。ご指摘ありがと


キングレオ「がおおおおっ!はあああああっ!」ガギッ!ガギッ!!

マーニャ「ちょっ、やっぱり強い!」

キングレオ「凍える吹雪ーーーーー!」コォオオオオオオアアアアアアアアアアアアアアア

マリベル「きゃ……!」

マーニャ「さむうううううっ!!」

ミネア「今の私達のレベルでは敵わないかも……そうだわ。赤のカラーストーンで攻撃を高めてみましょう!」

マーニャ「ええ!」

パォオオ……ゴゥッ!!!

マーニャ「だあああああああっ!」ゴアアアッ!!

ミネア「いくわよ!」グオンッ!

マリベル「やってやるわ!」バッ!

攻撃性がアップして3人がどうなったか安価↓ キングレオの新技を安価↓↓

マリベル「な、ななな!?」ボインッ

ミネア「な///」ボヨン

マーニャ「わ//」ポロリタプン

キングレオ「何!? なんだ、変身!?」

マリベル「ど、どうしたのかしら私///」

マーニャ「いやんもお! ブラが外れるしお尻に食い込むしいっ!」

ミネア「な、なかで下着が破けた……もうパンツの替えが」アアアア

マリベル「か、かなりイイかも///」

キングレオ「ふっ、食らえ!」ビョオオオ!

マーニャ「なに!?」

マリベル「水!?」

ミネア「毒液!?」

ビャッ!

マーニャ「み、右の脛が石に!?」

ミネア「石化能力ですって……!?」

キングレオ「ふははは! 石にして砕いてやる!」ビョバッ!!

ミネア「バギ!」フオオオオオッ!

キングレオ「ぬ!」

マリベル「いやあーーーーーーーーっ!」ズビッ!

キングレオ「ぐおっ!?」

マリベル「急所突いた!?」

キングレオ「やられるかあっ!」バシッ!

マリベル「う!」

マーニャ「このアホーっ!」ベシーーーン!!

キングレオ「うがあ!?」

ミネア「すごいパワー!」

マーニャ「赤いカラーストーンの力かしら?」

ミネア「そのようね! マリベルさんの細腕と毒針の攻撃力であの叫びをあげさせたのも……」

キングレオ「ちいっ」

マリベル「じゃあルカニ! もっと防御を下げてあげるわ!」キュオオオオン

キングレオ「ぐおおお!」

マーニャ「よっしゃー!」ズバアアン!!!

キングレオ「くそ、お前ら風情がここまで強くなるとは……石化を食らえ!!」ビャーーーッ!!

ミネア「!」

マーニャ「>>224>>225に当たったわ!」

キングレオ自身

キングレオ「ぬかったああああ!」

マーニャ「ばーか! 後ろに回ればもうあんたの攻撃なんか当たらないわ!」

キングレオ「お、おい、まて!」

ミネア「貴方たちのせいで父は死んだ。 復活した後までこの町の人たちを石に変えたりして許さない!」

マリベル「元に戻しなさいよ!」

キングレオ「い、いや違う、ここの人間を医師に変えたのは俺ではなく……」

マーニャ「戻す気はなさそうね。だあーーーーーっ!」ベシャンッ!!!!

キングレオ「うがあああああっ! 俺の足があああああ!」

マーニャ「行くわよミネア!」

ミネア「ええ! バギ!」ヒョオオオッ!

マーニャ「お次はメラミ!」ボオッ!!

マリベル「火の竜巻!?」

ボオオオオオオオオオオオオオ!!!!

キングレオ「ぐああああああああああ、バカな俺がこんなにあっけなく、うごああああああああああああああ」ボオオオオオ……ッ

マーニャ「よしとー!」

ミネア「弱体化に人格の変化、キングレオを復活させたのは何者?」

マリベル「それに、ここの人たちを石に変えたのは自分ではないって言ってたわ」

マーニャ「嘘に決まってるでしょ」

マリベル「本当だとしたら……? あ」

シュオン

マーニャ「あ、体が戻ったわ」

ミネア「効果は一時的なのね……って姉さん/// 胸胸///」

マーニャ「へ?」ボイン

マーニャ「あ////」

ミネア「>>229

マリベル「>>230

胸だけ大きくなり続けているわ

それは違うわ。
あ、 あのおじいさんは?

マーニャ「そ、そうよ。いくらなんでもそれはないでしょ///」ズイズイ

ミネア「そうね。見間違いだったわ」

マーニャ「さっきポロリしてそれきり出し続けてるのをイジられるかと思ったわ……で、おじいさんって?」

マリベル「ほら、ヨタヨタと近づいてくるわ」

クレマン「私はクレマン。あなた方、ここに住み着いた魔物をよくぞ退治してくださった。町の者をもてあそばれずにに済みます」

マーニャ「それならよかったわ」

マリベル「やっぱり、町の人たちが石になったってことなのね」

クレマン「ええ」

ミネア「キングレオ、どこまで卑劣な」

クレマン「いいえ、奴はこの町がこのような姿になって20年もしてからやってきました。この現象の原因は、呪われた灰色の雨なのです」

マーニャ「なによそれ」

ミネア「クレマンさんはどうしてご無事で?」

クレマン「船で買い出しへ出ておったのですが、帰って来る直前に町に灰色の雨が降っているところを見つけたからです」

マリベル「なるほど」

クレマン「長年経ってようやく呪いを解く天使の涙を手に入れたのです。みなさんに差し上げましょう。なんでも、高所からふりまくと空気に溶けてまざるとか」

マーニャ「えっ、なんで!? 使わないの?」

クレマン使おうとしたのですが、もはや朽ち果てた石像には効きはしません。ああ……町のものは私を恨んでいることでしょう」

マーニャ「はあ!? なんであきらめんのよ! あのながっ細い石の上からふりまきゃいいじゃないの!」バッ

クレマン「どうせ無駄に決まっておりますからな……この状態で元に戻ったとしても、傷だらけになってすぐ死んでしまいましょう」

マーニャ「そんときゃミネアが回復魔法かけるわよ! ねえ!」

ミネア「そ、それはまあ戻るなら」

マーニャ「じゃあやるわ!」シャカシャカシャカ

マリベル「ヤモリみたいに石柱を登り始めたわなんかはしたない」

マーニャ「るさいっ! ……あっ!」///

マーニャエロハプ安価↓

マーニャ「きゃあ!?」グリン

ミネア「あ!」

マーニャ「いやーん! なによこれー! 石柱に脚が引っ掛かって……!」

クレマン「だ、大丈夫ですか?」

マリベル「ま、前が全開……」

マーニャ「ひいい~! たすけてー!」

ミネア「またみっともない姿に……もう」

マリベル「くっ、ほんと……ご、ごめんなさい」ククククク

ミネア「いいのよ、笑ってあげて。無様な人には似合ってるわ」ツーン

マーニャ「笑ってないで助けなさいよーっ!!」

クレマン「何が起きておるのか……目が悪いからようわからん」

ミネア「じゃあバギの力で上昇させてあげるわ」

マーニャ「お、お願い」

ミネア「バギ!」ヒュルルルルッ!

マーニャ「きゃあああっ! 回る回るめがまわるぅ~~~!」グルグルグルグルグルルルル

マリベル「うわー、おっぴろげて大回転……って、おっぴろげとか上品な私が///」

クレマン「何をしているのかあまりよくわかりませんが、お気をつけて!」

ミネア「難しいわね、人一人を持ち上げるのは」

マーニャ「で、できんならやるなばかあああ」ハヘー

ミネア「……あら? なんだか重苦しい雰囲気がなくなったような」

マリベル「そういえば」


ヨゼフ「ふぃ~……あれ?」ガボッ

マーニャ「早くおろせ~~~~!」ガー!ウワーン!

ズルッ

マーニャ「きゃあっ!」ドテン

ミネア「姉さん大丈夫?」

マーニャ「うう、ちゃんと助けなさいよね! あんな屈辱を」

ミネア「いつものことでしょ」

マーニャ「なーにがいつもよ!」

マリベル「空が晴れてる……あっ、あの子は!?」

クレマン「む!?」

ヨゼフ「お姉さんたち、だあれ? どうしてそのお姉さんだけはだかんぼなの?」

マーニャ「ぐが」

ミネア「この場合では、下着姿という意味かしら。ブラとふんどしじゃあ言われても仕方がないわ」

マーニャ「余計なお世話よお! ううーもおー!」

クレマン「まって下され、その子はもしやヨゼフ……!?」

~~

秘密基地~~

マーニャ「なるほどねー、ここにいたから風雨にさらされず石のままでも朽ちずに済んでたわけなのね」

マリベル「そう思うと、クレマンさんの長い苦しみがよけい辛く感じるわ」

クレマン「いいえ、いいのです。町は死んでいなかった。その事実だけでも!」

ミネア「そうね。あら、このツボ、石版が入っているわ!」

ヨゼフ「あ、それ僕が入れたの」

マーニャ「ほ、本当!? ミネア、見せて! ……あっ!!」

たくさんツボとタルが並ぶ中、マーニャにエロハプ安価↓、それみたヨゼフの反応を安価↓↓

グッ

マーニャ「ちょっ! あ、あ、あ、あ!」スルスルスルスルスル~♪

マーニャ「あひゃへへへへうひはははははは~~~」ヘニャ~

マリベル「な、何を///」

ミネア「またそんな」アーアー

マーニャ「お、おひりのあなにすすす~ってあそこもしゅしゅしゅ~~ってはひはひはひ」トロトロトロ

クレマン「どうしました? なにがあったのですか?」

ミネア「姉が間抜けなだけです、なにもありませんご安心を」

クレマン「?」

ヨゼフ「お、おねーさん///」ハホーブッホー

~~

クレマン「灰色の雨の恐ろしさを、これから伝える旅に出ます」

ミネア「道中お気をつけて」

マリベル「いい? あなたもしっかり語り継ぐのよ」

ヨゼフ「う、うん。しっかり語り継ぐ///」ドキドキハーハー

マーニャ「な、何見てるのよ//」

ヨゼフ「な、なんでもないよ」

ヒュウウ~

マーニャ「きゃ! やな風!」///

ヨゼフ「むっばーーーーーーー!!」ドテーン!!

マーニャ「?」

ミネア「それでは、ここでお別れですね」

クレマン「ええ。それにしても、なぜ急にヨゼフが戻ったのか……?」

ミネア「姉さんが無様に逆さ釣りになって、私がバギでぐるぐる回したから天使の涙がそこら中にふりまかれたというだけの話ですよ」

マーニャ「無様は余計よ」

マリベル「ふう……まあ、めでたし……なのかしらね」

ヨゼフ「めでたしだね、めでたし///」ムホオオオオオ

マーニャ「大丈夫? 顔赤いわよ」ヌッ

ヨゼフ「>>244!!」

ヨゼフの行動 >>245

もう我慢できない

トイレに駆け込む

ヨゼフ「わーーーーーーーーーーーーーっ!」

ドドドドドドドタドタドタ!!

マーニャ「ど、どうしたのかしら」

ミネア「さ、さあ」

マーニャ「心配だわ、見てくる!」タタッ

マリベル「なんなのあの子」

クレマン「幼いながらも、あふれる感情を押さえきれなくなったのでしょう。そっとしておいてあげましょう」

ミネア「とはいっても姉さんもう行っちゃったし……」


タッタッター

宿屋のトイレ~~

ヨゼフ「あっ! あっあっ! あ、あのお姉さん、すごい……お尻とか、お股とか……ひいひい!」

マーニャ「あの子……ヨゼフっていったっけ? どこかしら? ここ?」ガタッ

ヨゼフ「わあっ!!!!」チョロン

マーニャ「い!!!」

ヨゼフ「ひえええ、みないでええ!」

マーニャ「>>248

きゃあ!
なんて物を見せるのよ最低!

ヨゼフ「ひ、ひどい」グスン

マーニャ「う……ごめん」

ヨゼフ「だ、だって、だって、僕」ムクムクムク

マーニャ「うわ///」

ヨゼフ「う、ううっ、ひどいよお、そんなふうに言うなんてえ……」グスン

マーニャ「え、いや、あの、参ったわね……」

ヨゼフ「うぇえ、ぇえええん」グスングスンシクシクギンギンギンギンギンギンギン

マーニャ「え、えーっと?」

~~

ミネア「姉さんたち遅いわね」

マリベル「どうしたのかしら」

クレマン「やさしい人ですなマーニャさんとは」ウムウム

ドロロロ

マリベル「きゃっ! 血!?」

ミネア「これはキングレオの、足から流れた血ね。さっき石になった部分が天使の涙で戻ったんだわ」

マリベル「びっくりしたー」

クレマン「他のものは天使の涙を使っても元に戻ることすらなかったか……みな……すまない」

マリベル「……」

トイレ~~

マーニャ「そんなに泣かないで」

ヨゼフ「うえええん」ギンギンドッピュッ

マーニャ「いっ! で、出た……危ない避けたー」

ヨゼフ「ご、ごめんなさい、おしっこでちゃった」

マーニャ「あ、あはは、おしっこではないと思うけど……わ、私はこの辺で、ね」アハハハハ……

ヨゼフ「お、お姉さんのお尻やお股を見てたら、うう、ぼくのおちんちんが/// はずかしいよう///」

マーニャ「(こ、こっちもみてて恥ずかしいけど……)ま、まあいいのよ。人として自然だから。ね。元気だして」

ヨゼフ「うん」グスン

~~

グオングオングオオオオン……

マーニャ「ダイアラック……つらい町だったわね」

ミネア「結局、あの二人を除いて救うことができず。辛すぎるわ……」

マリベル「あら? この地図何かしら」パサ

ミネア「?」

マリベル「ここがエスタード島? で、北にあるのが新しく見つかったウッドパルナとエンゴウの島、とすると」

ミネア「じゃあ、この部分は?」チョン

マリベル「知らない島だわ。なにこの地図」

ミネア「……前に聞いた話から察すると、ダイアラックと同じ場所だと思うんだけど。どう、知ってる?」

マリベル「知らないわ。つい最近まで、この辺に他の島なんてなかったもの」

ミネア「やはり」

マーニャ「どういうこと?」

ミネア「私たちが戦って、勝利したのと同じ島がエスタード島の周りに現れる……ということよ。何らかの理由で、この世界から消え去った島が、私たちの戦いに応じてよみがえっているということ」

マリベル「信じられない……キーファやアルスが考えていた通りだわ」ブツブツ

マーニャ「と、するなら……私達がこの世界の島を復活させてるってこと!? すごいじゃない!」

ミネア「そうかもしれないわ。とりあえず、この島に行ってみましょう」


ザッパーン……



島~~


ミネア「あっ!」

マリベル「あの石柱は」

ミネア「姉さんが無様間抜けな逆さづりの憂き目にあったあの石柱! 間違いないわ!」

マーニャ「一言も二言も余計よ貴方は!」

ミネア「ぷぷ」クスクス

マーニャ「このお!」

シム「おお、お嬢さん方! 以下略じゃ!」


~~

マリベル「移民の島ねえ」

マーニャ「どうしよっか? さっそくこれまでの島に言って当たってみる?」

ミネア「うーん、そうですね……」

移民を今すぐ集めるかどうかを安価↓

とりあえずマーニャのエロハプを安価↓↓

マーニャ「なにこれ」ムシャムシャ

マリベル「!?」

ミネア「なんでいきなり食べるの!?」

マーニャ「だ、だっておいしそ……ぐうううう!?」ムクムクムクムクドバーーン!!


マーニャ「きょ、巨大になっちゃったあああ」ヒエーン!!


エスタード島~~

男達「うおおお!?」「なんだありゃ!」「エロ巨人だああ!」


ウッドパルナ~~

男達「なんだあのでかい女は!」「エロい!」「すっげー!」「近くへいきたい!」ウホー!


エンゴウ~~

村長「あ、あれを捕えれば人寄せになる……よし! みんな行くのじゃ!」

男達「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!燃えるぜえええええええ!!」ギンギンギンギンギン!!!



ウオーワーワーワー!!!! ギンギンギン! シコシコシコ!!

マーニャ「な、なんか人いっぱい来た! それも男ばっか! 恥ずかしい!」ガバアッ!

ミネア「いいでしょ、開拓の役に立つんだし」

シム「おおおお、なんと! これほどまでに人が集まろうとはあ!」

マリベル「マーニャさん、今後どうするんですか?」

マーニャ「このまま巨大で素っ裸なんていやよぉ、誰か助けてーーー!」アーン!

ミネア「うるさいわね……」

マーニャ「なによ、他人事だと思って! 踏み潰すわよ!」

ミネア「そうはさせないわ、バギ!」ヒュルルルル!!

マリベル「お、お尻の穴にバギ!?」

ミネア「え」

マーニャ「ひょんげえええええええええええ! おひりがかきまわひゃれへいひゃいいひゃいぎょわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!! おひー!おひー!」

ミネア「や、やりすぎたかしら///」

……シュンシュンシュン

マーニャ「は、はひ、はひ、はひいいい」

マリベル「もとに戻ったみたい」

ミネア「良かったわ」

マーニャ「よ、よかないわよ! ミネア、あんたねえ、よくも私のお尻を竜巻でかき回してくれたわね!? はー、はー!」ヒイヒイヒイ

ミネア「待って。多くの男性たちが島を訪れているようよ!」


男性たち「うおおおー!」「褐色紫髪巨大女どこだー!」「エロ! エロ」ワーワーワオー!

マリベル「変な人ばっかりだけど男手は増えたわね」

マーニャ「それじゃこまるわよー! 大勢の人に見られちゃうじゃないー!」

ミネア「じゃあ姉さんは隠れて」

マーニャ「どこへ隠れればいいってのよー!」

ミネア「……石柱の陰とか」

マーニャ「ばかああああっ!!!」

マリベル「冗談抜きでどうしたらいいかしら。マーニャさんが裸丸出しになっちゃう」

マーニャ「言い方どうにかして」

ミネア「なにか服でも……あら?」

マーニャ「どうしたの!?」

ミネア「石版があったわ!」

マーニャ「言ってる場合かあああ!」

マリベル「そうだわ! >>260

そこら辺の葉っぱを集めて服を作る

ミネア「それがいいわ。それくらいでちょうどいいわ姉さんには」

マーニャ「ちょっと! またアンタは姉をないがしろにするような言葉を……でも今はそれくらいしかないわよね」ウー!

マリベル「そうと決まれば」バッサバッサ

シム「」

ミネア「あ、おじいさんが倒れている」

マリベル「悩殺したらしいわね流石」

マーニャ「嬉しくない!」グー

ミネア「ほら、人が来たわ。はっぱのふんどしを作らないと!」バッサバッサ

マーニャ「へ?」

ワイワイワイワイガヤガヤガヤ……

マリベル「人が来たわ!」

男達「どこだ!? 全裸巨人は!?」「褐色紫髪!」「おっぱい!」ワイワイワイ!

マーニャ「ど、どもー///」

男達「……葉っぱふんどし!?」「すげー!」「エロい!」「ブラもエロい!」ウオーワーワー!

ミネア「うまいことやったようね」

マーニャ「え、えっと……うう」

シム「な、なんじゃ? おお、こんなにも人が!?」

マリベル「ちょっとだけ女の人もいるけど男ばっかのむさい町になりそうね」

レズ達「きゃー褐色お姉様~!」「葉っぱふんどしかわいー!」「全裸見せて~!」キャーキャー

マーニャ「嫌に決まってるでしょ! ううー///」

ミネア「どうかしら、私達もここを拠点にするというのは」

マーニャ「え?」

ミネア「マリベルさんもしばらくエスタード島には戻れないようだし、ここに小屋を作ってもらって、たまに帰ってくるということでここの人たちもとどめておけば……」

マーニャ「う、ううーどうしよ」

マリベル「ここに住んでも、変態男達女達にいやらしい目で見られるだけだと思うからやめたほうがいいと思うけど?」

ここに拠点を置く? 安価↓


マーニャ「ま、まー確かに、ここでたまにダンスイベントとか開いたら面白くなりそうだし儲かりそうだし?」

マリベル「決まりね! マーニャさん、男の人たちにお願いしてみて!」

マーニャ「え、ええ」


マーニャ「ねえみんな~、ここで暮らしてみない~? 私のダンスイベントとか、たまーに開いてあげるからあ」ウッフーン♪

オオオオオオオオオオオオオ

男達「住む! ここに住む!」「最近生活に飽きてきたところだし」「まったく新しい町での暮らしか」

レズ達「お姉様のダンスイベント……みたい」「ええ。ここ、イイかも」「ママが厳しかったのよねー」

ワイワイワイワイ……


シム「おおおおお、早くも人がこんなにも集まってくれたか! 女性が少ないのが難点じゃが」

マーニャ「ま、そこはそれで」

ミネア「姉さんみたいに、イイ男に飢えた女性など呼び込めば大丈夫でしょう」

マーニャ「なによ! ……そういえば、チョイチョイいい男いるわね」

ミネア「軽々しくそんなこと言ってもう」アーア

ミネア「……とまあ、新しい町を作る計画が早くもいい感じになったところで」

マリベル「次の石版世界に行ってみましょうか?」

マーニャ「そーお? もうちょっと女の人探したほうがいいと思うけど。私ルーラ使えるようになったのよ」

ミネア「あら、本当に?」

マーニャ「あのキノコ食べてからなーんかカンを取り戻した気がするのよね」

マリベル「ルーラ?」

マーニャ「一度行ったところにワープする呪文よ」

マリベル「それ面白そう!」

ミネア「じゃあとりあえずウッドパルナに行ってみましょう」

マーニャ「おっけー! ルーラ!」ブユーン!!!

~~

ウッドパルナ宿屋~~

ステラ「なんか新しい生活したいなあ……」フウー

ミネア「早くもいいのが」

マーニャ「ねえあんた、新しい町を作ろうって話があるんだけど乗らない?」

ステラ「えっ? 何ですかあなた、葉っぱで作った服なんて!」

マーニャ「う。そ、それよりどう? 新しい町!」

ステラ「うーん面白そうね……けど、一から作るの?」

ミネア「ええ、まだ草原だからアレかもしれないけど。男手はあるし」

ステラ「うーん、どうしよっかな。葉っぱ姿で生活するの?」

マーニャ「い、いいからいいから行きなさいよ!」

ミネア「葉っぱ姿で生きてるのはこの人だけです」

マーニャ「この!」

ステラ「うーん、どうしよっかな……そうだわ、葉っぱさん」

マーニャ「誰が葉っぱさんよ」

ステラ「あなたがこの場で>>268してくれたら決心つくかも!」

マーニャ「>>269

ミネア「>>271

普通の服を着てくれたら

その喧嘩買った

お金は無いわよ

ステラ「普通に考えてあり得ないもの。それとも、新しい町の人たちって原始人なの?」

マーニャ「この……メラミ」

マリベル「そ、それはだめ!」

ミネア「草の服じゃさすがに問題ありね。姉さん、ここはいったん……」

マーニャ「あ。ミネア。ちょっとトイレに」

ミネア「え?」

マーニャ「ちょっと待ってね~」ズルルルルル


バタン

マーニャ「お金ないってどういうことよーっ!!」

ミネア「姉さんの自由になるお金がないということよ! あ、なにをするの!?」

マーニャ「こんのおおおお!」バッサバッサバサバサバサ!

ミネア「あ……あっあっあっ!」


バタン!

マーニャ「お待たせ~」

マリベル「え? ミネアさん?」

マーニャ「ちがうわよー、私私!」

ステラ「えっと、葉っぱの人?」

マーニャ「誰が葉っぱの人よ。私が普通の服を着ることが条件なんでしょ? ちゃんと着たわよ、普通の服」フフフフフ

ステラ「た、確かに。踏ん切りがついた気がする……ありがと、行ってみるわ。場所を教えて」

マーニャ「この地図の場所よ」

ステラ「ありがとう!」スタスタスタ……

マリベル「っと、つまりその」

マーニャ「そういうこと~♪」


ミネア「せ、せめて下着はおいて行って……恥ずかしい!」

謎の神殿~~

ミネア「うう、姉さん……この恨みは……」ゴゴゴゴ

マーニャ「いやー気分いいわねー、ドレスもレズの子が直してくれたし!」アッハッハー

マリベル「ミネアさんの雰囲気が……と、とにかく石版をはめましょうよ、青色の石版だったからこっちね」

マーニャ「おっけー!」カポ


ウィンウィンウォオオオオン……


マーニャ「ここはどこかしら?」

ミネア「さあ」

マリベル「あっ、モンスター!」

出てきたモンスター >>276 その行動 >>277

マーニャの行動 >>279 ミネアの行動 >>281

エロハプ >>283

続きはしばらく後……もしくは明日の夜

インプ

マーニャの服に集中攻撃

華麗に攻撃をかわす

バギ

せっかく避けたのにバキが当たって服が飛んでいく

インプ「きししししし!」ビビビッ!!ビビビ!ビビビビビー!

マリベル「なにこのモンスター!」

マーニャ「私にばっかり……はっ!」シュバッ!!!

マリベル「さすがの身のこなし……」

ミネア「バギ!」ギュルルルル!!

マーニャ「ふふん、どうよ……あ?!」ブォンッ!ギュルルル!

ミネア「え!? ね、姉さん!?」

マーニャ「あ、あ、あー!」ヒュンヒュンヒュルルルー

マリベル「マーニャさん服全部飛んで……//」

マーニャ「な、なんでまたこんなー!」

インプ「きしししし!」



インプ「きししし!きしししし!きししししし!」ビーッ!ビビビビー!

バムッ!ビッ!ビビッ!ビービーッ!

マーニャ「あ、あ、あ、あ! なにするのよー! なんで私の服ばっかり!」

インプ「きしししし!」タタターッサッサッサービービービー!

ミネア「とにかく姉さんのふんどしとブラばかり撃ちまくってる……」

マリベル「どうして体を離れたのに」

ミネア「わからないわ。それより、撃たれて飛ばされていくふんどしを追いかけてハダカで走り回る姉さんの滑稽な事と言ったら……ふふ、くすくす」

マーニャ「み、ミネア、笑うなー! たすけなさいよー!」アーモー!

ミネア「報いです」ピリピリ



ミネア「」

インプ「きししっ!」ピタッ

マーニャ「やっと止まった……うう、ドレスがボロボロ……って、え?」

ミネア「ね、姉さん、ふんどしに気を取られすぎ……インプの狙いは……!」

ゾロゾロゾロゾロ

とさかへび「きしゅううう」

バブルスライム「ぶくぶくぶく」

ホイミスライム「えへへへ~」

はりせんもぐら「もぐぐぐもぐ」

マリベル「あんなに多くの魔物が!?」

マーニャ「な、なになに!? ああっ、やだ! 取り囲まれちゃった!」

マリベル「あの敵の狙いは、服を上に巻き上げて、他のモンスターを呼び寄せる合図をすることだったの!?」

ミネア「恐らく!」


ミネア「姉さん、裸で武器すらない丸腰状態でモンスターに取り囲まれるなんて!」

マーニャ「余計なこと言わなくていいのよ! メラミ!」ボムッ!

インプ「ぎゃし!」

とさかへび「きしゃーーーーーーーーーっ!!」

ミネア「姉さんっ!!!」


インプは倒されたが、その隙に残りの4匹すべてがマーニャに襲い掛かった。

エロハプ >>289

4匹のモンスターの行動、それぞれ>>291-294
誰が何をするかは早い者勝ち 本格的な続きは夜に!

逃げようとするがこけて四つん這い状態に

トサカヘビが巣に帰るようにマーニャの前の穴に入って暴れる

マーニャ「さすがにやばいっ!」タッ

マーニャ「あっ!」ズッテン

マーニャ「いたーい!」ドッテーン!

マリベル「お尻が///」

ミネア「もう//」

とさかへび「きっしゅうううっ!」ズボッ!

マーニャ「はひっ!?」

とさかへび「きしゅー」グニグニグニッ

ミネア「え、え、え、え、え!? ええーーーーっ!?」

マリベル「ちょ、あ、あれ!」

マーニャ「いぃぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」グッチャングッチャングッチョン


マリベル「は、入り込んでる/// あんなに深く///」

ミネア「しかもあんなに暴れて……もう悲痛ね」

マーニャ「いだいいだいいやめやめやめ恥ずかしいお願いもうやめてあんぎゃああああああああああああああああああ」ビッチビッチビッチ

とさかへび「きしゅうう」グッニグッニグッニグッニ

マーニャ「おおっほおおおおおおおおおおおおおおおお!おおっほおおおおおおおおおおおおおお!」ヒーヒーヒー!

ホイミスライム「わーおしりだー」ズボッニュルル

マーニャ「あはあっ!?」オーーーーーーーーーーーー!!!

ミネア「こ、今度は弱いお尻を///」

マリベル「すごすぎ……」

マーニャ「あひいあひいあひいいいい」ダラダラネトネトアヘアヘアヘ


はりせんもぐら「もぐ!」ベシッベシッ

マーニャ「いいっ!ひいっ!ひい!」

ミネア「はりせんもぐらだけ普通に襲ってきてる」

バブルスライム「べべべべえっ!!」ベチャッ!!

ミネア「あっ!」

マリベル「こ、こっちに攻撃!? きゃあ!」

ジュウウウウ

マリベル「あ、ああ……うそ、服が溶ける……っ!」ジュウウウウ

ミネア「くっ!」ビッ!

バブルスライム「ばお……べっ」ジュルルルル

ミネア「倒した! あと3匹……!」

マリベル「なんて言ってる間にまるハダカよぉ~~~!」ウェーン!

マーニャ「まずは私を助けなさいよバカ~~~~~~~~~~~っ!!!」

ミネア「そ、そうね……って」

はりせんもぐら「もぐ!」

ミネア「あなただけ立ちはだかるってどうして」キョトン

ミネア(姉さんは前も後ろも穴に突っ込まれてどうしようもない……マリベルさんは裸で恥ずかしがって動けそうもない……仕方ないわ)

ミネア「さっき覚えた新魔法を使うわ! >>299!!」

はりせんもぐら「もぐ!(行動 >>300)」

メダパニ

混乱してミネアの乳首に吸いつく

はりせんもぐら「も、もぐ? もぐももも」クラーンクランクラン

ミネア「効いた! 他の敵もこれで!」

はりせんもぐら「もっぐうーーーっ!」ダダッ

ミネア「!?」

ムチュッ

ミネア「きゃああっ!? な、なにこの子!」

はりせんもぐら「もぐもぐうまうま」ムッチュムッチュ♪

ミネア「や、やめなさい、あ、あうっ、あんっ、あんっ、あんんん……んふぅ」ヘロヘロヘロー


マーニャ「はへはへひいいい……もぉやめへえええ」


マリベル「ふ、二人がおかしくなってる……ど、どうにかしなくちゃ! メラ!」ボッ!

とさかへび「ぎしっ!?」ボオオオ

マリベル「尻尾に命中よ!」

とさかへび「ぎっしゃああああああああああああああああああああ!!!」ジッタバッタジッタバッタ

マーニャ「あんぎぎゃああああああああああああああああごおぎゃあああああああああああああああああああ! なんであばれるのやめれれれれれれ~~~~! おっひっほーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」ジュッパーーー!!


マリベル「余計まずくなったじゃないの……はぁ」

ホイミスライム「あのハダカの女の子やっつけるー!」ササーッ

マリベル「う! く、来るなーっ! みるなーっ!」ビシン!!

ホイミスライム「あいたあ!」

マリベル「もう一発!」ビシン!!

ホイミスライム「あ、あ、あ、あ……」フラフラ

マーニャ「あんぎゃあ~~~~~~~~~!」ドタンバタン!!ゲシッ!!

ホイミスライム「ぎゃっ!」ドテンッ

マリベル「あ、じたばたしてるマーニャさんの脚が命中……やっつけたわ」

とさかへび「しぎゃー!ぎゃー!おぎゃー!しぎゃー!」ヒイヒイドッテンバッタン

マーニャ「おいいいっ! たひゅけええ! ほんぎゃあああっ! ひろぉおいいいいい!」ズッドバッタドッテ!

マリベル「も、もはや別の生き物みたいにお尻とアソコが上下して……ものすごい」

マーニャ「ら、らからじっきょーしないれって何度も何度も早くたしゅけへえええ」

マリベル「そ、そうだったわ」

ミネア「あ、ああうううう、じょ、じょーずすぎる あん、あんあ、あん、あああっ」アッハンアッヘエ

はりせんもぐら「もぐ、もんごー!」ベチュベチュベチュ

マリベル「状況がひどすぎる……あっ!?」


ワオォーーーーーーー……

タッタッタタタ、シュタタタタタタ!!

マリベル「なにあれ……走ってくる? モンスター?」

ミネア「あ、あん、あんあんあ……」

狼「わおおおーーーーーーーっ!」ガブシッ!

はりせんもぐら「も、もっぐ!」バタッ

狼「わおうぅあーーーーっ!」ガブガブッ!グジリッ!

とさかへび「しぎ、ぎゃあが……」ズルズルズル

マーニャ「うほおぉ、ひきずられてくう、ひきずりだされてりゅうう、あへえええ」ジョロジョロジョロジョロジョロロロジュリ~

マリベル「う、うわあ、グロテスク」ヒエー

狼「ぐるるっ!がおっ!」ガブガブガリガリ

とさかへび「ぎゃ、ご、お、ご……お」カフッ

狼「ぐるるう……」

マリベル「勝った……の?」

狼「がるっ」クイッ

マリベル「え? あの方向に……あ、町があるわ!」

狼「がるる」タッタッタッタッタ……

マリベル「行っちゃった……って、二人をどうしよ」

マーニャ&ミネア「あへあへあへあへ……」

オルフィーの町近く~~

マーニャ「み、ミネア、黄色のカラーストーン使わせなさいよ!」

ミネア「もったいないわ。唯一服が残っている私があの町で買い物を済ませるから、待ってて」ザッザッザッザ

マーニャ「うう~!」

マリベル「誰かに見つからないように隠れないといけないわ……はあ」

マーニャ「くう~! って、よく考えたら私この世界の服装備できないはず!」

マリベル「え? でもミネアさん行っちゃったわ」

マーニャ「み、ミネアバカ~~~!!」

タッタッタッタ

マリベル「あら? ミネアさんが戻ってきたわ」

ミネア「大変よ、あの町、動物ばかりしかいないの!」

マーニャ「ええっ!?」

オルフィー~~

ワンワンッ!ニャオー

ヒヒーン!コケコッコー!バウバウ

マーニャ「本当、動物しかいないわ」ズキ

マーニャ「うう、ミネア、ホイミお願い……」

ミネア「下品な場所にあまり使いたくないわね」

マーニャ「なによお!」

ミネア「さ、こっちに差し出すように向けて、しっかりと広げて」

マーニャ「ぐ。かなり屈辱……」

ミネア「やるのやらないの」

マーニャ「わかったわよー! もー!」グイ

ミネア「ふふ、汚い。無様すぎるわね」フッフッフ

マーニャ「悔しい~~~~!」

ミネア「『お願いしますミネア様と言え』、と言わないだけありがたく思って。ホイミ」ポワワン


マリベル「どういう関係なのこの姉妹……この状況で。あら? >>308

動物(雄)が集まってきた

マーニャ「な、なによなになに?」

犬「わおぅ……」

猫「にゃあおおおお」ゴロゴロ

馬「ひひひひーーん!!」

ミネア「うう、姉さんの足の間から垂れ流れるいやらしい汁に引き寄せられてきたんじゃ」

マーニャ「だから変な言い方しないでってば!」

マリベル「とにかく、あの道具屋に飛び込みましょう!」ダダダーッ

マーニャ「そうね! って。服は!?」ダダダダ……

ミネア「動物に襲われるよりマシでしょ!?」ガチャリ

バタンッ!!!



ワンッ!ワンッ!ヒヒーン!バン!バン!

マリベル「やだ、動物たちがドアをたたいてる!」

犬店長「ばうばうっ!ばうばうばうばう」

ミネア「ま、また犬が」

マーニャ「で、でも襲ってくる気配はないわ。雌なのかしら?」

犬店長「わうわう!わおん!」

ミネア「まって、商品が並んでいるわ。値札も。もしかして、やっぱりお店なんじゃ?」

マリベル「よかった、服も売っているわ!」

ミネア「マリベルさんの服を買いましょう。武器も」

マーニャ「わ、私のは!?」

ミネア「姉さんはこの世界の服や鎧を装備できないでしょう。縫って直してあげるから待ってて」

マーニャ「ううー! それまでスッポンポンで待ちぼうけなんて……このバカ妹~~~!!」アー!

マリベル「結局、旅人の服ね(実際のゲームでは売ってないけど)。いばらのムチ買ってくれてありがとミネアさん」

マーニャ「私には何にもなし……マリベルは服着てるのに私だけすっぽんぽん」イジイジ

ミネア「そんなカッコでうずくまってお尻丸出しで情けないわよ姉さん。服を直してあげるからこっちによこして。あら、このボロキレなに? え、服?」クックック

マーニャ「くうー!」

ミネア「あの恨みもようやく晴れた感じね。ふうー気持ちいい。ここの場所を借りて、ねえさんのふんどしを直しましょう」

犬店長「ばうばうっばう!」

~~

マーニャ「うう、20分もかかってようやく着れた~」

ダンッ、ダン……シーン

マリベル「あら? 外の音がやんだわ」

マーニャ「どうしたのかしら?」

ミネア「姉さんの恥さらしなアソコが隠れたから彼らも匂いを感じられなくなってやめたのかも」

マーニャ「余計な!」グー!

マリベル「あっ、ちょっと待って! あそこに人が!」

ミネア「ええっ?」

~~

ミネア「と、結局ここの人たちは話が通じないようだったわね」

マーニャ「ええ、というより、意思らしい意思がなかったような?」

マリベル「二人とも、こっちへ来て!」

ミネア「どうしたの!?」

マーニャ「何かあった!?」

ミネア「こっちの小屋に来て! 人がつながれてるの!」

ミネア「なんですって……!?」ガチャリ

マーニャ「どこよ!? ここ!?」ギイイッ

マリベル「そこの奥に!」

「ぐっ、ぐっ!」ギギッ

マーニャ「>>313がつながれてる!?」

リンダ

リンダ「ぐっ、ぐっ!?」

マーニャ「リンダ、私よ! 覚えてる!?」

マリベル「知っているの!?」

ミネア「ええ、キングレオに囚われそうになっていた女性で……でも、どうしてこんなところに? それに……」

リンダ「ぐっ!ぐっ!」

ミネア「私達のことも知らない様子……」

マーニャ「なんだっていうのよもう……ブロンズナイフじゃこの鍵は壊せそうもないし、メラミで溶かすとかしたら危ないに決まってるし」

ミネア「彼女にはかわいそうだけど、まずはこの状況の原因を突き止めるのが先じゃないかしら」

マーニャ「し、仕方ないわ。急がば回れってことね。でもこの動物タウンでどうすればいいのよ!」

マリベル「……動物」

ミネア「どうしたの?」

マリベル「私の幼馴染が、動物と話せるきこりと友達だって言っていたことがあったわ!」

マーニャ「本当!?」

マリベル「でも本当のことかどうかも」

ミネア「とにかく一度、行ってみましょう!」

タッタッタ……

エスタード島~~

きこり「な、なんだあおめえさんたち、え、えらいべっぴんさんが2人も!」

マリべル「ん?」

マーニャ「おじさん、動物と話せるってホント!?」

きこり「お、おう、そうだが? なんだあ?」

ミネア「実は、動物ばかりの町があって、その動物たちと話がしたいんです」

きこり「そんなこと言ってもだまされねーよ。あっはっは」

マリベル「ううー、アルス連れてくればわかってもらえるのかしら」

きこり「アルス? おお、あんたがマリベルさんかや!」

マリベル「あ、アルスが私のこと何か言ってたの?」

きこり「それはいえねえな」

マリベル「アルス、何か悪口言ってるわね」ズォオオオオ

マーニャ「負のオーラが」



サッササー

ミネア「あら、一匹のリスが」

マーニャ「かわいいじゃない」

リス「きちゅっ、ちゅっちゅう」

きこり「あん? あんだって? マリベルさん達の言うことは何か気になる?」

マーニャ「やっぱ話せるのね」

リス「ちゅうちゅうきちゅーちっち」

きこり「あんだって? でも、信用に本当に足るかどうかは行動にかかってるって? ほん、ほん。たしかに」

マリベル「?」

マーニャ「嫌な予感」

きこり「はあ? それぞれに今ここでしてほしいことがあると?」

ミネア「それは……?」

きこり「言葉はよくわからんけど……」

マーニャ >>318

マリベル >>320

ミネア >>322

きこり「をこの場でやること。だと」

エサ集め

ストリップショー

はだか躍り

ミネア「……へ?」

マリベル「……は?」

マーニャ「え? え? どういうこと?」

きこり「ちょっとオラにとってわからん単語もあったけど、そういうこった」

マリベル「ちょ、ちょっと、なんでこの私が故郷の近くで……ストリップ」ガーン

ミネア「私など、まるで姉さんのようなことを……!」

マーニャ「むかっ」

きこり「うーん、まあ、ミネアさんに関しては、はだかになって接すれば自ずと信頼も沸くっつーことなんかもな。で、あんたは餌さがしをたのんだ」

マーニャ「ええ、見物しながらやらせてもらうわ。さーミネアたーん、あの町の謎を解くために頑張ってね~」クックック

ミネア「ね、姉さんめ……調子に乗って! ああっ許せない!」

マリベル「わ、私は、私は……」

きこり「んだら、オラはちょっと用足しに小屋入るから、その間に終わらせるだぁよ。動物たちは嘘つかんから、わかるだぁよ」トコトコトコバタン

マーニャ「さ、始めなさいよ。早く! 私が餌さがしてる間にね!」



ミネア「う、ううう。こんなところで裸になるなんて! しかも自ら!」

マリベル「なんで私がこんなことを……お願いリスさん勘弁してー!」

リス「きちち」

マリベル「うう、わからない」

マーニャ「ミネアあんた、リンダを助ける気すらないわけ? 苦しそうだったのにかわいそーに。あ、どんぐりみっけ」ガサガサ

ミネア「う。そこを突かれると」

マリベル「そうだったわ……ぐーっ! やるわよ! やればいいんでしょ!」バサッ

ミネア「!」

リス「きちちちち!」

マリベル「う、うっふ~ん、心優しき美少女のきめ細やかな素肌、ご覧あれ~」スタタンスタタン♪

ミネア「調子をつけて膝を上げ下げして歩く……背中を出しながら」

マリベル「らんらんららんっ」ピチピチツルルン♪

マーニャ「なかなかいい踊りじゃない。あっ、上脱いだ!」

マリベル「マリベルちゃん超セクシーショット!」ビシッ!

マーニャ「手ブラ!」

リス「きちちち!」

マリベル「らんららんらんらんらん♪ は、はずかしい//」タンタンタン♪

マーニャ「躍動感あるわねえ。体を回すように振り回して……あっ」

ズルルッ

マリベル「これぞ美の女神よ!」ストーン!

ミネア「か、完全に全部脱いだ……下着も。あ、下着はさっきバブルスライムに」

マーニャ「でもしっかり隠してはいるのね」

リス「きちちちち!きっちーちち!」

マリベル「よ、喜んでる……? 満足したものと思っていいのかしら?」

ミネア「>>326

気持ち…いい

マリベル「そういうふうに見えるわよね、私合格? よかったー」

リス「きっちちちー」フー

ミネア「よかったわね……で、でもこれから……」

リス「きちち!」

マーニャ「マリベルもしっかりやったんだから、あんたもやんなさいよ! は・だ・か・お・ど・り♪」

ミネア「ううっ! や、やるわよ……やればいいんでしょう!?」

マーニャ「当り前よ、威張らないで!」

ミネア「本当、調子に乗って……悔しい!」バサッバサッ

リス「きちちちちちーーーーーーーっ!」

マーニャ「ふふ、両手でV字状に隠しちゃって。それでどーやって踊るのよー」

ミネア「こ、こんなのは……どう?」バッ!

リス「きちっ!?」

マリベル「片脚を思いっきり上げた!?」

ミネア「ほっ!ほっ!」バッ!バッ!

マーニャ「なーるほど。前をしっかり隠したまま、左右の足を交互に上げ下げする……ね。考えたものだわ」

ミネア(姉さんには思いつかなかったでしょうね! リスは……)

リス「……」

ミネア「まったく不満な顔を!!」ウー!

マリベル「かなりセクシーだと思うけど!?」

リス「ちっちっち~ち」

ミネア「ど、どうしたら……」

マーニャ「そうねえー、私が教えてあげよっか? ……おっクルミ」ヒョイ

ミネア「う」

マーニャ「私の言うとおりに踊れば大丈夫だと思うけど、どうかしら?」

ミネア「うう、ううう!」

マーニャ「リンダを助け、マリベルの覚悟を活かす。そしてあんた自身、裸踊りまでして無駄に終わったなんてことになったら……」

ミネア「嫌よそんなの!」

マーニャ「でしょ? だから踊り方を教えてあげるわ。両手で何か物を持って、それを使って股間を交互に隠すのよ!」

ミネア「    」

マリベル「そ、それって、胸は……」

マーニャ「そこは我慢しなさい。一番大事な部分が守られるなら安いもんでしょ」

ミネア「お、おのれ姉さんんんんんん!!!」

リス「ちっちっち!」

マーニャ「そこにおいてあるタルのふたを使いなさいよ」ククク

ミネア「や……やればいいんでしょう! あああもおおお!」バッ!バッバッバッバッバッバッバ!ババババババババー!

マリベル「胸が」

リス「きっちちち!!」

ミネア「うう、せめてアソコだけは……っ」バッバッバッ

マーニャ「きゃははっ下手! チラチラっていうよりモロに見えてるわよ!」

ミネア「えっ!? そ、そんな! いや! あ!」ポロッ

ポトン

ミネア「……」

マリベル「あ、あちゃ~」

マーニャ「く……くくっ、くくくっ、くくくくく~~~」

リス「ちっちちちちち! ちーち!」

マリベル「だ、大満足みたいですよかったですね」

ミネア「嬉しくない……!」

きこり「おわったかー?」

ミネア「あ、ま、まだちゃんと着れてない! 待って!」

マリベル「着るの忘れてた、何やってるのよ私ー!」

マーニャ「どんぐりとかクルミとかいっぱい取れたわ」

リス「きっちちー!」

きこり「おお、あんたらリスと打ち解けたらしいやな。裸んなって大自然と溶け込めば、動物とも仲良くできるってわけだね」

マリベル「どうしてマーニャさんだけ餌ひろい……あっ、普段から大自然に近いから!?」

マーニャ「はあ!?」

ミネア「普段から裸同然で生活してるから、と言うことね。納得だわ!」フーン!

マーニャ「なによそれ! このーっ!」キーッ!

きこり「まあまあ喧嘩はやめて。あんたらを信じて、その町へ行ってみるだぁよ」

リス「きっちちちー!」

~~

オルフィー・小屋~~

マーニャ「ほら、ここに!」

リンダ「ぐっ!ぐっ!」

きこり「こったら鍵はきこりのナイフで……かわいそうになあ」ガキンッ!

リンダ「はあ、はあ」

マーニャ「良かったわね」

リンダ「っ!」ダダーッ!

ミネア「あっ!」

マリベル「行っちゃった」

マーニャ「どういうことなの?」


~~

きこり「動物ばっかの町……だけど、話を聞けるのは人間の姿をした動物達だっただぁよ」

マーニャ「で、話を聞くと……伝説の白い狼達が悪い魔物を退治して、一匹だけ生き残ったとか」

ミネア「そしてある日、動物と人間の姿が入れ替わった、と」

マリベル「すべては、その魔物がいた魔の山に行けばわかるかも……ということね!」

きこり「行ってみるだよ!」

マーニャ「ええ!」

タッタッタッタ……

魔の山~~

マーニャ「ふう、けっこー疲れたわね」

ミネア「やっと着いたわ……えっ、あれ!」

マリベル「私達を助けてくれた狼よ!」

きこり「おおっ! まつだあよ!」

狼「わおー!」タッタッタッタ

ミネア「行ってしまったわ、私達も早く!」

マーニャ「ええ! ……って、モンスターが!」

マリベル「おんなじ顔ばっかりでむさくるしいわ!」

現れたモンスター >>333×5 一斉に>>334してきた

マーニャにエロハプ >>336

マーニャの行動 >>337 ミネアの行動 >>339

マリベルの行動 >>341  

上記全行動終了後にさらにエロハプ >>343

マドハンド

ブーイング

マドハンドがブーイングしてるときに立てた中指が前と後ろに刺さる

ブーイングに謝罪しながら快楽堕ち

マーニャに刺さった指を切り落とす

マドハンドとジャンケン
負けたマドハンドは退散

三人ともひんむかれて全身泥パック
でも肌はツヤツヤになった

マーニャ「雑魚モンスターじゃないの!」ダダーッ!

マドハンド「ブーブーブーブー」クイックイッ

ミネア「あっ不用意に飛び込んだりしたら!」

マーニャ「たああああーーーーー……えっ」

マドハンド「ブーブー」キッ!

マーニャ「うぃっ!?」ドブシュッ!!

マーニャ「はんぎゃああああああああああああああああああごめんなさああああああああああああああい」

マリベル「あ、ああっ!」

ミネア「だから言ったのに……敵が中指立てたところに突撃だなんて」ハア……

きこり「だ、だいじょーぶかマーニャさん!」

ミネア「大丈夫です」ズバッ!

マドハンド「ギャー!」ボトボト

きこり「おおっ、すばやいなミネアさん、中指を斬りおとしちまうなんて」

マーニャ「あへはへへごめんなひゃいいいい」トロロン

マドハンド「おおっ!まどお!」ゴツッ!ガツッ!

ミネア「うっ!」

きこり「こいつらパンチはつええだあよ!」

マリベル「待って! ここは私とジャンケン勝負よ!」

マドハンド「まどおっ!?」

マリベル「負けたらいなくなってもらうわ、じゃーけーん、ぽん!」


今レスのコンマの1桁目と2桁目の数字を比べて、1桁目が上回った数だけマドハンドはいなくなる

1桁目8 2桁目4 マドハンドが4匹いなくなった

マリベル「4匹もパー出すとはね♪」

ミネア「やったわ! というか敵も律儀ね」

マーニャ「おねがひこれぬいて」アヘアヘアヘ~

きこり「あと敵は1匹だあよ!」

マドハンド「お、おお……おおおお! おおーーーっ!」

バリバリバリバリイ!

マーニャ「!?」

ミネア「ええっ!?」

マリベル「ど、どういうこと!?」

きこり「おわあっ! お嬢さん方が大自然になっただ!!」

マーニャ「な、何よそれは!」

ミネア「また裸に……!」

マドハンド「おおおお……おおっ!」バチャリ!!

ミネア「マドハンドがはじけ飛んだ!?」

バチャーン!!!

マーニャ「……」

ミネア「……」

マリベル「……」

きこり「お、お嬢さん方大丈夫か? べっとべとだぞ」

マーニャ「……肌はすべすべになったわ」ボトベト

ミネア「洗い流せる場所……ないかしら」

きこり「うーん、何もないと思うが……ん? おお、湧き水だ!」

ミネア「本当!?」

マーニャ「やった!」

マリベル「さっそく……え?」

湧き水にはある不都合が。>>352

飲むと口が利けなくなる

きこり「まつだあよ、普通の水かはわからんだあよ!」

マーニャ「大丈夫よ、綺麗だもん!」

ミネア「とにかく今は汚れを落とすのよ!」

マリベル「そうよ!」ベチョベチョ

きこり「うーん、何もなければいいが」

ザバザバザバ

マーニャ「早く、黄色のカラーストーンを!」

ミネア「わかっているわ」ピィンキラッ

マリベル「服も復活したし、先に進めるわね」

きこり「よーし、いくだあよ」

タッタッタ……






湧き水「飲めよ……」

とさかへび達「きしゃーーっ!」

マーニャ「るっさーいこのバカ蛇!!」ベシンベベベシン!

とさかへび達「ぎしゃああーーーーーっ!?」ドテテテテ

インプ達「きしししいっ!」

ミネア「メダパニ!」ピララララ

インプ達「きし? きしし?」ドガボカ

マリベル「とどめよ!」ビシンバシン!

インプ達「ぎゃあーしー!」バタバタバタ

きこり「すごいだあよお嬢さん方! お、お? あの石の扉みたいのはなんだあ?」

マリベル「もしかして、魔物の親玉がいるんじゃないかしら」

マーニャ「一気に行くわよ!」

ミネア「ええ!」

ググ……ゴォングググ……ッ

魔封じの洞窟~~

ミネア「あの棺は何かしら」

マーニャ「気味が悪いわね」

マリベル「あ、あれは!」

きこり「狼が倒れてるだあよ!」

「ぐぐぐ……なぜここに人間が」ガタッガタガタ

マリベル「なにこの声」

マーニャ「あの棺桶から聞こえてくるわ!」

「なぜおまえたちは動物の姿にならん……ならば面白おかしく殺してくれる! ぐあはははは!」ゴゴゴッゴトッ

きこり「うわあっ、魔物が現れただぁよ! 気を付けんだみんな!」

デス・アミーゴ「ぐあははははははーーーーーーーーーっ!」

マーニャ「敵!」

ミネア「それも、人間を動物に変えた敵!」

マリベル「絶対倒すわ!」

きこり「うおおおっ!」

マーニャの行動 >>357

デス・アミーゴの攻撃 >>358

エロハプ安価 >>360

ガンガンいこうぜ

かまいたち

ずっこけてデス・アミーゴの股間に顔からダイブ
じたばたしてアミーゴの服を脱がしてしまう

デス・アミーゴ「ほらああっ! かまいたち!」シュババッ!!

ミネア「強力よ!」

きこり「ぐあああっ!」ドザアアアッ!

マリベル「おじさん!」

きこり「くっ!」

マーニャ「メラミ!」パッ

ミネア「えっ!?」

マーニャ「あ……あれ!? メラ! メラミ! ムチ攻撃!」

デス・アミーゴ「ぐはははあ! 愚かな! ここは魔封じの洞窟、あらゆる魔法や呪文はあいたあっ!」ビシン!

ミネア「魔法が使えないということ!?」

マリベル「ううっ、だ、だったら通常攻撃しかないってことなの」

マーニャ「それでやってやろうじゃない!」ダダーッ!

 

きこり「い、いくだあよ!」ダッ!

マリベル「一斉に飛び込んで畳みかけるのよ!」

ミネア「はっ!」

デス・アミーゴ「ほああああっ!」ヒルルヒルルヒルル

ミネア「うっ!」ドガッ

マリベル「め、目玉を武器に……強い!」

マーニャ「くっ、ま、まだやられないわ! あっ!」ズルッ

ドゴッ!!!!

デス・アミーゴ「おん!?」


きこり「おおぅ! 直撃だあよ!」

デス・アミーゴ「ぐ、ぐおおおお!? ぬおおおおおおお!?」

マーニャ「な、なによなによ~?」バタバタバタ

ミネア「こ、攻撃よ! 姉さんあまり動かないで!」

マリベル「てえい!」シュバッ!

マーニャ「なんなのよ~~~!」ズルリズルリズルズル

デス・アミーゴ「お、お前、やめろ! ず、ズボンが! うわっ!」ズルリ

マーニャ「え? きゃああああああああああああああああっ!! 変態!!!」ベゴッ!!

ミネア「ぎゃ!」ズバッ!

マリベル「いやあ最低!」ビシンッ!!!

きこり「ていやーっ!」ズドッ!

デス・アミーゴ「ぐばおおおおおおおおおおおおおおおおおお! なんで全部急所に命中するんだああああああああああああ」ゲバアアアアア

きこり「やっただあよ!」

マリベル「うう、最低なもの見ちゃったわ……」

ミネア「記憶から抹消したいわあんなの」ゲーゲー

マーニャ「ぶっとばすわよ!」

デス・アミーゴ「お前ら許さん……ぐぉおおおおお!」

ズボンをはいたデス・アミーゴ怒りの攻撃 >>365

エロハプ安価 >>367

二回行動で殴る

マーニャの鞭打ちでアミーゴがMに目覚めてしまい
その空気にあてられたマーニャもSに目覚める

悪い
『ハプニング』を募集してる。再安価↓

デス・アミーゴ「うおおおおっ!」ドゴッ!!

ミネア「ぐふっ!」

デス・アミーゴ「があっ!」バギッ!

マーニャ「きゃっ!」

マリベル「すごい攻撃!」

きこり「でやあ!」ビシッ!

マーニャ「まだまだ負けないわ!」

マリベル「そうよ!」シュルルッ!

デス・アミーゴ「ちっ! ゴミめ!」

マーニャ「誰がゴミ……え?」シュッルルル

マリベル「あ!」

マーニャ「ドレスの腰布に……いやーん! ほどいて!」

ミネア「こんな時にまで……!」

デス・アミーゴ「ふはは! ばかめ! かまいたち!」ギュオン!

マーニャ「あっ!!」ビッ!!

ミネア「ふんどしと鞭が切り裂かれてしまったわ!」

マーニャ「ふんどしじゃない……ってさすがに言ってる場合じゃないわ! すごい切れ味」

マリベル「私のムチが!」

きこり「諦めるんでねえ!」ビシッ!ボガッ!

デス・アミーゴ「邪魔だうっとうしい!」ベシン!!

きこり「ぐあっ、くそうなんて乱暴な奴だあ」

デス・アミーゴ「うるさい死ねえ!」ギュオン!!

きこり「うぐあーよくもやっただね!」

ミネア「きこりさんの耐久力異常ね」

デス・アミーゴ「貴様、なんなんだあ!?」

ミネア「隙あり!」

マーニャ「くぉんのー!」ビシッ!

デス・アミーゴ「ぐ」

ミネア「強いナイフってわけではないけど、これはどう?」ズブッ!

デス・アミーゴ「ぐあああああ! は、鼻にナイフを! ひでええ!」

マーニャ「何言ってんのよバーカ!」ベシャン!!

デス・アミーゴ「ぐがああ……くそお! てめえら、てめえら」フラフラフラ

デス・アミーゴ「こうなったら、動物にしてやる……うおおおおおおおおっ!」

マーニャ「魔法は使えないはずじゃ!?」

ミネア「特技だから使えるとでもいうの!?」

デス・アミーゴ「ダメージは受けているが……はああーーーーーーっ!」

誰が変わった? マリベルかミネアで選択 安価↓

安価↓↓でどの動物に変わったかも

ミネア「ぐおっふーーー!」

きこり「み、ミネアさんが変身した! クマになっちまったよ!」

マーニャ「ミネア!」

ミネア「ぐおるぅふう」グーグー

マーニャ「寝ちゃった」

デス・アミーゴ「ぐあははは! お前も動物になるがいい!」

きこり「やめるだあよ!」

マーニャ「絶対嫌! ミネアを元に戻しなさーい!」シュルルッ!

デス・アミーゴ「な!?」グルルルッ

マリベル「首に巻き付けたわ!」

デス・アミーゴ「ぐ、ぐおおお、貴様……うおおお」

マリベル「わ、私も何か攻撃手段は……そうだ、赤のカラーストーンを! あれはミネアさんが管理してたけどいまどこに?」

ピ……ン

マリベル「あれはカラーストーン! いくつも……く、クマになったミネアさんの真横に散らばってる」ゾクッ

マーニャ「こんのおおおっ!」グリグリグリ

きこり「そおい!そおい!」ボガッボガッ

デス・アミーゴ「くっ、愚かな! お前たちなど!」ブンッ!

マーニャ「あいだあ!」ビターン!

きこり「うわ!」


マリベル「え、え~っと、うーん……ちょっと怖いわ」

ミネア「」zzz

マリベル「でもマーニャさんとおじさんだけじゃやられちゃいそうだし……手を伸ばして」

ミネア「ぐおおお」zz

マリベル「!」

ミネア「ぐごー」zzzz

マリベル「心臓に悪いわ」フウフウ

マリベル「頑張るのよ私!」グッ

ミネア「ぐごー」zzz

マリベル「はっ!」バッ

ミネア「ぐがーっ!」バシン!!

マリベル「!!!」ドターンッ!!

きこり「マリベル!?」

マリベル「……がふっ」

きこり「大変だあ、ミネアさんにふっとばされて大けがおっちまっただ! 今薬草つかってやるだあよ!」タタタッ

マーニャ「え、ちょっと待って!」

デス・アミーゴ「ぐあはははっ! もう一人だけだな!」ピルルピルルピルル

マーニャ「うぐっ!」

デス・アミーゴ「はっはっはー!」

ミネア「ぐ……お?」キラーン

ピカアア……ン

デス・アミーゴ「なんだ? その赤い光は」

ミネア「ぐおおおおおおおおおおおおおおお!!!」ボンッボンッボオオオオオオオオン!!!!

デス・アミーゴ「なんだあ!? 胸と尻が膨らんで、な、なんだあ!?」

ミネア「がおっふーーーー!ふーーーーーーーー!」


きこり「ほら! 薬草だ!」ポワン

マリベル「え、えっと、胸とお尻が大きくなって腕力が上がるんだっけ」

マーニャ「そういえばマチルダの話では、攻撃性が上がるとか……つまり凶暴化!?」


ミネア「ぐるるるる!」

デス・アミーゴ「く、くるな!」ピルルピルルピルル

ミネア「がっ! ぐーーーーーーーーーーーーー!」ズドム!!!!!

デス・アミーゴ「げばああっ!!」ドッシャアアアア!!!

マーニャ「強っ」

きこり「気を付けるだあよ! 目の前に魔物がいたから攻撃しただけで、こっちを攻撃しないとは限らん!」

デス・アミーゴ「く、くそっ、なら、視力を奪う! はあ!」ピガガッ!!

マーニャ「まぶしい光!?」

ミネア「ぐ!」

デス・アミーゴ「どうだ!」

ミネア「がぐっ!ぐぐっ!」ブンブンボインボイン

マリベル「ああっ、見当はずれに攻撃してる! これじゃ危ないわ!」スクッ

きこり「ど、どうすればいいべ……」

マーニャ「決まってるでしょ! 魔物をやっつければいいのよ! でえーい!」ビシイッ!!!

デス・アミーゴ「ぐっ! 貴様!」

マリベル「私もなにか……毒針じゃ多分ダメ……ううー!」

タタッ

マリベル「!?」

リンダ「わおーーーーーっ!」ダダーッ!

デス・アミーゴ「なんだ!?」

マーニャ「リンダ!?」

リンダ「がぐうっ!」ガブッ!!

デス・アミーゴ「ぐあああっ! そ、そうか、お前は白狼の……くそっ!」

ミネア「があおーーーーーーっ!」ドムッ!!!

デス・アミーゴ「ぎゃばああああっ! うわーーーーーーーーーーーーーっ!」ゴシャアアアアアン!!!

マリベル「やったわ! 吹き飛ばした!」

きこり「か、勝っただか?」

シュウウウン

ミネア「が……あら? 私何を?」

マーニャ「良かった! 元に戻れたのね!」

ミネア「も、元じゃないけど……///」ボインボインプルンタップン♪

マーニャ「とにかく行きなさい! 今アンタパワーアップしてるんだから!」

リンダ「がーっ!」ガブッガブッシャグシャグ!

デス・アミーゴ「ぐあぶ! うぐああああ……うおおお!」

ミネア「り、リンダさんが敵を噛みまくっている……私必要かしら?」

きこり「助けはいるだあよ!」ダダダダッ!

マーニャ「ほら、おじさんも行ってる! アンタもデカパイタックルくらわしてやんなさいよ! デカケツボンバーとか!」

ミネア「な、なんですかそれは///」


デス・アミーゴ「はっ!」ピガガッ!!

リンダ「あうぅ!!」ドテンバタン

きこり「うわあしまっただ!」

マーニャ「必要よ! リンダとおじさんが視力を奪われて……あっ!」

デス・アミーゴ「こいつの命が惜しければいうことを聞け!」ハッハッハー!

ミネア「リンダが人質に!?」


デス・アミーゴ「>>381しろ!!」

姉全裸で犬鶏豚猿の物真似ショー

マーニャ「え? ……えっ」

ミネア「ええ~」

マリベル「ちょ、それはひどすぎじゃ!」

デス・アミーゴ「ほらほら、やれ!」

マーニャ「い、い、いいい」

ミネア「いや、と言うつもりはないわよね? リンダときこりさんが危険なのに」

マーニャ「う!」

ミネア「あのリスの前で……姉さんは私に同じことを言ったと思うけど?」ゴゴゴゴズゴゴゴゴゴ

マーニャ「わ、わかってるわよ! 人のためよね! しかたないわよお!」バサッバサッ

デス・アミーゴ「ぐあははは! 無様に人間らしさを捨てるがいい!」

きこり「なんもみえねえだよ~」

マーニャ「わんっ! わんわんわんっ! わおーん! わんわんわん!」クイックイッ

デス・アミーゴ「ぐあははっ! いいぞいいぞ!」

ミネア「くくっ」

マリベル「ま、マーニャさん」

デス・アミーゴ「ちんちんしろ」

マーニャ「はっはっは! へっへっへ!」グバッ!

デス・アミーゴ「全部丸見えだなぐああははははは!」

マーニャ「こ、このぉお……」

デス・アミーゴ「3べん回ってワンと言え!」

マーニャ「く、くう……っ」グルグルグル

マーニャ「わん! ……あうううううう……うううわああああ……」

ミネア「姉さん、がんばってね~。次は鶏よ~」ツーン

マーニャ「わ、わかってるわよお!」ガクブル

マーニャ「こーっけっこー! こっこっこっここけーっけこここー!」バッサバッサバタバタ

ミネア「じたばたと無様……あっ」シュオン

ミネア(カラーストーンの効果が切れたようね)

マーニャ「こーーっここここけーっこ!」

デス・アミーゴ「飛び跳ねるだけじゃつまらん! 何かないか!」

マーニャ「こ、こけっ!?」

ミネア「>>385なんてどうでしょう(鶏のするような行動から)」

卵を産む真似

マーニャ「た、卵おおおおっ!?」

ミネア「ええ。というかあとは床をついばむくらいしか思い浮かばないけど、そっちにする?」

デス・アミーゴ「いいや、卵でいい! タマゴを生むんだ雌鶏め!」グアハハハハ!!

マーニャ「そ、そんな、わ、私が、そんなことを……そんなことを! ううー!」

リンダ「ぐっ、ぐっ!」バタバタ

きこり「おお、怖くねえだよよしよし」

マリベル「でも二人を助けるには……」

マーニャ「わーかってるわよぉおーーーー! うわあああもおお!」ググッ!

ミネア「かがんだわ!」

デス・アミーゴ「おっ」

マーニャ「こっこっこ、こっこっこけー!」グッグググップリプリ♪

デス・アミーゴ「ぐははははは! 無様でいいぞ! ケツを振ってやがる!」

マーニャ「ぐやじいいい……おぼえてろ魔物もミネアもぉおおおお!」プリップリップリプリン♪

マリベル「う、うう///」

マーニャ「ぐ、ぐうう~! ぶ、ぶりっ!ごろん!」ササッ

ミネア「手でタマゴが出るところを表現、と。まあアレを出すのはね」

デス・アミーゴ「ぐあははははは! でたぞ! タマゴが生まれたぞ! ぐあはははははは!」

マーニャ「ああーううーーくうううーーーー!」

デス・アミーゴ「次は豚だ!」

マーニャ「ぶ、ぶうぶう! ぶひいぶひい! ぶぼっぶぼっふごふごー!」ベタベタ

デス・アミーゴ「ははは! 汚い声で這い回るとはな! プライドはないのか!」

マーニャ「ぎっ!」

ミネア「ないです」

マーニャ「このおっ!」

ミネア「でも、豚なら最大の特徴を真似しないと」

マーニャ「へ?」

ミネア「鼻とか鼻とか鼻とか鼻とか」

マーニャ「こ、このおおおおっ!?」

ミネア「やらないとリンダもおじさんも。ねえ魔物さん」

デス・アミーゴ「え? お、おう」グイッ

リンダ「ぐっ!ぐっ!」

きこり「ぐ、くるしいだあ……」

マリベル「ああっ」

マーニャ「こ、このおおおおお! や、やるわよ! やるってば! さっきから言ってるじゃない!」グッ

ミネア「豚面……同じ顔をしている人がそうやるとこっちも辛いから自重してくれないかしら」

マーニャ「このおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」


マーニャ「ぶぅぶうぶう! ふごっ! ぶーぶーぶうううう! ぶーっ!!」ウワアアアン!

ブッ!

マーニャ「」

ミネア「……きゃはははははは!」

デス・アミーゴ「ぐあはははははは! なんだお前バカか! あははははは!」

マーニャ「う、ううううううう!」


笑いすぎたデス・アミーゴ、腕の力が緩み……そして 安価↓

デス・アミーゴ「最後は猿の真似だ! やれ!」

マーニャ「そ、そんな、どうしたら……」

ミネア「簡単でしょう。まずは屈んでがに股になり、片手を頭の上にそっと乗せ、顎にもう片方を当て、鼻の下を伸ばして、ウキキー、きっきーって鳴くだけよ」

マーニャ「いいっ!! み、ミネアあんたどっちの味方なのよぉ……」

ミネア「オルフィーのみんなやリンダを助けるために耐えているのよ! ……私なんて外で裸踊りをしたのよ!?」

マーニャ「ぐっ! うううううー!」

デス・アミーゴ「やれ! やらないと……」

マーニャ「き、ききーっ! うっきっきー! きーききーきーきー! きぃーっきっきっきっきーーー!」

マリベル「は、鼻の下まで伸ばすなんて……ちょっと気が遠くなってきた」クラクラ

デス・アミーゴ「ぐあはははははは! はーっはははっは! いいぞいいぞー! 人間やめたな完全に! 退化したぞ!」

マーニャ「う、うるさいわよぉおお、二人を放しなさいよぉお、全部やったでしょおおお……?」

デス・アミーゴ「バカめ、あとは全員殺すだけだ!」

ミネア「なっ! 卑劣な!」

リンダ「がぶーーーっ!」ガブウッ!!!

デス・アミーゴ「ぐああ! な、なんだ!?」

マリベル「リンダがかみついたわ!」

きこり「め、目が見えるようになった! きこりのナイフで……でいやっ!」ドズッ!!

デス・アミーゴ「ぐああああああああ! は、鼻に刺しやがったあああ!」ドッピュウウウウ!!

マーニャ「この……くそったれえええええええええええ!」キラアアアアアン!!

ミネア「ね、姉さん! それ赤のカラーストーン……」

ズムッボイン!ボン!!

マーニャ「この屑があああああああああああああああああああああああ!」ドッゴオオオオオオオオオオオオン!!!!

デス・アミーゴ「ごべばあああああ!」ゴキンバキンベキベキンッギャジッ!!!

マリベル「う、体中の骨が折れる音……あ、あ、あ!」

デス・アミーゴ「ごべばっ!」ゴッシャァンッ!!!

マリベル「棺桶に落ちたわ!」

マーニャ「じゃあもう一回閉じ込めてやるわ!」バッ!


ミネア「姉さん、あの石のふたを持ち上げるなんて!」

マーニャ「二度と出てくるなああああああ!」グアッ!

デス・アミーゴ「ぐ、ぐぬう! すべては白い狼のせいだ……せめて、お前だけでも!」ボッ!

リンダ「!?」

デス・アミーゴ「お前は人間の姿で生きるのだああ……うごおおおお……」

マーニャ「るさい!」ゴトン!


シーン……


ミネア「封印、完了……ね」

きこり「やっただよ! ……マーニャさん、すごすぎるだよ//」

マーニャ「はぐ! 全裸だった/// って、この体じゃドレス着れないじゃない!」

ミネア「すぐ元に戻るわよ」

マーニャ「ミネア、あんたあとで覚えときなさいね」ギロ

ミネア「あ、あっはっはー……えっと、リンダは大丈夫かしら?」

マリベル「あいつの撃った光を受けて……>>392!」

レズ専万年発情期

リンダ「あはっ、あははは、あっは~」ウジュルジュル

マーニャ「?」

リンダ「リンダ……」

きこり「しゃべれるんだか!?」

リンダ「リンダ……イく……マーニャ……いっしょ!」ガバッ!!

マーニャ「い!?」

リンダ「マーニャ、マーニャ~」スリスリスリ

マーニャ「ちょ、なにするの!? ええっ!? どうして!? いやーん、そ、そこはだめ! やだあああ!」

ミネア「えっと……?」

きこり「仲良くなれてよかったなー」ウンウン

マリベル「た、たぶん違う……けど黙ってよ」

オルフィーの町~~

ワイワイワイ

リンダ「まーにゃ~」イチャイチャイチャ

マーニャ「く、くっつかないでよ」

狼「わ、わおー……」

きこり「狼よぉ、リンダがかまってくれなくて寂しいかぁ」

ミネア「たぶん違うわ……」

マリベル「見て、みんな元の姿に戻っているわ!」

ガヤガヤガヤ

男の子「なんだか人参おいしいなあ」

商人「なんでよだれまみれなんだろう」

おばさん「あれっ!? いつのまに口でものを食べていたの!?」


ミネア「みんな動物になっていた時の記憶はないのね」

マーニャ「あんたも熊だった時の記憶はないみたいだしね」

ミネア「えっ? どういうこと?」  

商人「ああっ聞いてください旅の人! 実は私……豚だったんです」

マリベル「ぶっ!」

きこり「はあ?」

ミネア「うっ! くくくっ!」

マーニャ「……」

商人「あっ! 笑ったでしょ! ひどい! ぶーっぶひぶひぶひ!!!」

マーニャ「笑えるわけないでしょ」グウウーッ!

ミネア「ほんとおかしい」クックック

リンダ「ま~にゃ~ま~にゃ~」ナデナデナデチュッチュ

マーニャ「いっ! ちょ、服の中に手を……やめなさああい!」///

リンダ「イくー! イくー!」ヘレヘレヘレ♪


~~

エスタード島~~

きこり「そんじゃ、オラはこの狼を連れて家へ帰るだよ」

狼「わ、わおー」

マリベル「ありがとうおじさま」

きこり「お、おじさまなんて照れるだよ/// そんじゃな」

狼「わおー」

リンダ「あ、あっ」

マーニャ「で、あんたはついてくるわけね」

リンダ「マーニャとイく~! いっしょ~!」ベタベタベタ

マーニャ「だ、だからやめなさいって!」

ミネア「ふんどしに手を突っ込まないの。汚いわよ!」

マーニャ「ふんどしじゃない! 汚くなーい!!」

マリベル「この後どうしようかしら?」

ミネア「うーん……」

選択安価↓
1移民の町へ
2現代オルフィーへ
3別の場所へ(現在行くことが可能な場所から選択)

移民の町~~

マーニャ「おおっ! いい感じに家とか建ってるじゃない!」

ミネア「それに、人の出入りがあったのか男女のバランスが取れているわ」

マリベル「犬もいるわね。飼い犬かしら?」

マーニャ「犬……」

リンダ「リンダ……マーニャぁ~わおおーん!」スリスリジュッルウ

マーニャ「何垂らしてるのよもう!」

戦士「おっマーニャさん! 言われた通り、家を建てておきましたよ。まだ小屋の段階ですけどね」

マーニャ「ありがと……ふう」

ミネア「感謝するわ。マリベルさん、しばらくはここを拠点にしましょう」

マリベル「ええ、実家へは帰りづらいし……はあ」

シム「おお、皆さん方!」

ミネア「シムおじいさん!」

リンダ「イくうううう!」ジュルジュルジュル

マーニャ「ちょっと黙ってなさい」

シム「みなさん方のおかげで、人が何人も出入りした。家がワシ専用の含め4つもできたし、テントで暮らしておるものもまだいますがほれ、畑に井戸も!」

マリベル「すごいわねー、私じゃ真似できない」

シム「いやや、皆さんの紹介でやってきたステラさんがいろいろと盛り上げてくれましてな」

マーニャ「あ、ステラ……うー。さっきから嫌な思い出ばっかし」クー!

シム「で、一つお願いが……みなさんに名前を付けてほしいのですじゃ。この町の名前を!」

ミネア「ええっ!?」

マリベル「面白そうじゃない」


町の名前候補 安価↓1~4で募集

マーニャ「マーニャキングダムに決まりね」ホーホホホ

ミネア「姉さんの町ならフンドシラバーでいいわ。私は住みたくないけど」

リンダ「マン・コチン・ポコン・ニュータウン」

マーニャ「黙ってなさい」

マリベル「お二人が来た町からとってネオ・モンバーバラ」

シム「ううむ、どれもワシのような年寄りからは出てこない名前ばかりじゃ」

マーニャ「リンダは論外、ミネア、住む人のことも考えなさいよ」

ミネア「姉さんこそ、何を考えてるの」

マーニャ「なによー! 私はこの町の恩人なんだから当然でしょ!?」

ミネア「犬猿豚鶏」ブツブツ

マーニャ「ぐが!」

マリベル「じゃあネオ・モンバーバラで」

シム「あいわかった! これからこの町をネオ・モンバーバラとするぞ!」

リンダ「マン・コチン・ポコン・ニュータウン」

ミネア「黙ってなさい」

ワイワイワイ

レズ達「うう~マーニャさま~また来てね~」クスン

農夫「あんたらがここの偉い人だがや? 野菜持ってってくんろ」

兵士「なにかあったらここは俺が守る。アンタたちは安心して人集めを続けてくれ」

商人「そのうち商品を仕入れるから買ってくださいね」

マーニャ「オッケー! そんじゃーね」

ミネア「楽しみね。今後の発展が」

リンダ「マン・コチン・ポコン・ニュータウン!」

マリベル「お黙りなさい!」

マーニャ「そんじゃ、また増えた地図の場所に行ってみましょうよ」

ミネア「ええ。復活したオルフィーに行きましょう!」

翌日・昼~~

ザザーン

角うしがい「ぐぼもおおお!」ドドドドッ!

マーニャ「メラ!」ボッ!

リンダ「がうーっ!」ガジガジガジ!

角うしがい「ぐぼ!ぐぼおも!ぐもおおお!」ギャー!

マリベル「野性的ねえ……見た目はああなのに」

ミネア「デス・アミーゴの魔力によるものだもの仕方がないわ」

マーニャ「おっ、見えてきたわ、あの島じゃない!?」

ミネア「ようやくついたわね……」

リンダ「がぶがぶがるー」ムシャムシャムシャ

マリベル「ちょっと! 魔物なんて食べないでよ!」


ザッパーン!

オルフィーの町(現在)~~

ランラランラランラン♪

マリベル「なにかしら? お祭り?」

ミネア「え? ……えっ? 動物ばっかりじゃない!」

犬「わんわんわおー!」

猫「にゃ~あん♪」

馬「ぶるるひひーん!」

豚「ふごご!」

マーニャ「な、なんでどうして!? またあいつがやらかしたの!?」

リンダ「がうわう~うわわう♪」

ミネア「でもリンダは楽しそうね」

リンダ「がう~♪」ガシッ

ミネア「私に飛びつくなら姉さんにして!」

リンダ「わう!?」

マーニャ「なによそれ」

長老「おお、旅のお方。動物だらけの町に迷い込んでしまったとお思いになったかな?」

マリベル「あっおじいさんだわ」

長老「この町は昔、魔物に襲われた時動物に助けられたという伝説がありましてな、その感謝祭をておるのですじゃ」

マーニャ「なるほどね」

長老「旅のお方方も、どうぞこの着ぐるみを着てください」

ミネア「どうも……って」

マリベル「豚じゃないこれ」

マーニャ「ぶ、豚ですってええええ」

リンダ「がうー♪」

エロハプ安価 >>409

それ見たミネアの反応 >>411

リンダの反応 >>413

さらなるエロハプ安価 >415

中で引っ掛かって、ブラがずれてしまい、着ぐるみに乳首が浮き出てしまう

したりがお

浮き出た乳首にしゃぶりつく

マーニャ「ま、また豚……豚……くうっ!」

ミネア「お祭りで動物の格好するのも悪くはないわね。豚も可愛いところあるし。まあ、少し前に豚のマネをしたならら話は別だけど」

マーニャ「み、ミネアあんたあああ」ガギッ

マリベル「?」

マーニャ「え? あ、あ、あっ! 引っかかって……!」ポトン

チュピッ

マーニャ「ちょ、ちょっとやだあ! 胸部分意外と薄くて!」////

ミネア「ふっ」ニヤ

リンダ「マーニャ~~~!」ガバッ

マーニャ「り、リンダ!? やめなさい! ちょっと!」

リンダ「わおー!」ムッチュッチュチュチュチュ

マリベル「う、うわー//」

ミネア「ふふ」

マーニャ「み、ミネアあんた笑ってるでしょ! わかるわよ!」

ミネア「そんなこと言われても~」フフン

マリベル「え、えっと……あら、なにか始まったわよ」

司会「今から、着ぐるみの中の人は誰だゲームを行いまーす! 女性を3人当てれば見事クリア!」

ワイワイワイ

マーニャ「おもしろそうじゃない」

ミネア「単純ね……コロリと」

マーニャ「るさい」

リンダ「まにゃまにゃまにゃ~♪」チュッチュッチュッ♡

マーニャ「う、ひうぅ!」

司会「お? そこの豚の人、一歩出てきちゃってやる気あるね~」

マーニャ「豚の人とかいうなあ!」ギャオー!

マリベル「マーニャさん、がんばってね」

マーニャ「え、ええ。クリアしたらなにかあるの?」

司会「豪華賞品プレゼント!」

マーニャ「やるわ!!」ズイ

ミネア(単純な……)

マーニャ「いくわよぉ……!」


↓レスの秒数と、コンマの1桁2桁全部が奇数ならクリア。
クリアした場合、その人の要望(ただし1行分だけ)を叶えます!

マーニャ「この人、この人、この人!」サササ

司会「一人だけしか当たらなかったね~、残念!」

マーニャ「うぐ」

司会「シャッフルして、もう一回やる?」

マーニャ「もちろんよ!」

ミネア「……リンダがやるわよ」

マーニャ「は?」

マリベル「なんで?」

ミネア「リンダの、女性に対する執着心はものすごいし、元狼で野生の本能と言うのもすごいかもしれないわ」

マーニャ「リンダ、やってくれる?」

リンダ「マーニャ~」チュバチュバチュバ

マーニャ「よしなさい///」

リンダ「イく~イく~イく~!」ジュルジュル

女性たち「あらあ」「簡単にばれちゃったねえ」「豚さんすごーい!」

マーニャ「えらい!」ナデナデ

リンダ「わおーん!」

司会「……あっさりと全員正解とはやりますねえ! いやーおみごと!」

長老「では、このモンスター図鑑を進呈いたしましょう」

マリベル「へえ? あ、今まで戦ったモンスターが描いてあるわ!」

ミネア「この世界に来てからの……炎の巨人のことも描いてあるわ」


マーニャ「どうせならもうちょっといいものを……う?」コチョコチョコチョ

マーニャ「ミネアやめなさいよ」コショコショコショ

ミネア「どうかしたの」

マーニャ「え? 違うの? う、う、う!?」コソコソコソコソ

チュウチュウチュウ……

マーニャ「なにこの感触、え? さっきまで、え? う、う、ううっ!?」

ネズミ「ちゅうちゅうちゅうちゅう」ショリショリコショコショ

マーニャ「おおおおおおおああああああああ!? な、なになになにやめなさーい!」ヒイー!

ミネア「ね、姉さん!?」

マーニャ「きゃああっ! む、胸!? せ、背中に這い回って!? ちょ、や、や、やあー!」ドッテンスッテン

長老「おお、旅の方が踊り始めたぞ」

リンダ「わおーあははは!」

マリベル「な、何あの踊り」

男性「あははは、変な踊りだなあ」「笑えるなあ!」

女性「なーにあれ!」「おもしろいウケる」「豚踊りだわ!」

司会「く、くくく、おかしな踊りですねえ」

ミネア「変な動き……脚上げたり腕上げたり。ひっくりかえったり。間抜けなポーズ連発ね。着ぐるみの中身はふんどし一丁。そう考えると……悲惨ね」

マーニャ「あひいい!おひいいい! きゃばああ! アソコ擦ったああああ! あっひゃあああひいいいいいい!!!」ヒイッ!ホオ!フウヘッ!ハヘ!

ミネア「姉さん……>>424

せいぜい楽しませてあげて

マーニャ「な、なにがよお、なにを楽しませ、って、あ、あう、あい、あひ、あひゅ……お!?」

ズルズルズム

マーニャ「きゃああああああ! 腰布に入り込んで、や、やめなさああい!」ギャー!

ネズミ「ちゅう」ガジ

マーニャ「」

ミネア「?」

マリベル「?」

リンダ「がお?」

マーニャ「あ、穴……噛まれた」


はんぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

宿屋~~

マーニャ「ひい、ひい」

ミネア「しっかりお尻を向けて」

マリベル「ぶ、ブラ一丁でお尻を突き出して……無様ったらないわ。大事なところも丸見え」

マーニャ「う、うううー! あのバカネズミのせいなのよ仕方ないじゃない!」

ミネア「姉の情けないお尻の穴を治療させられる妹の身にもなって!」

マーニャ「う、うるさあい! 余計なこと言わないで! うう」

マリべル「発情しまくりのリンダを押さえこむ私の身にもなってほしいわ……はあ」ガッシリ

リンダ「わおー! まーにゃまーにゃまにゃまにゃ~~!」ガバッ!

マリベル「!?」

リンダ「イく~いっしょ~!」ベロベロベシャベシャ

マリベル「きゃああなにするのよ!!」

~~

女性「ねえ犬、お手」

男性「なんだよ」

女性「あんた犬やったでしょ、お手」

男性「ふざけんなよ」

女性「おすわり! おまわり! アンタにはお似合いの格好だったわ」

男性「お、お前こそ牛女やってたじゃないか!」

女性「キャーひどいセクハラ!」

女性達「えーなーに?」「セクハラ?」「最低!」

男性「な、なんだよ、そっちが悪いんだ!」

女性達「屑」「カス」「ゴミ」

男性「お、お前らあ……くそ! 女なんか!」


マーニャ「何かしら?」

ミネア「聞こえた話からすると、女性陣がかなり悪そうだけど」

マーニャ「ふぅん……ねえ、移民の町ネオ・モンバーバラって知ってる?」

男性「新しい町か、いいな。よし行ってみよう」タッタッタ

マリベル「そ、そんなあっさり……いいのかしら」

男性「イイ女居るかな~」タッタッタ

女性「えっ。ちょ、待……あっ」

女性「……っ」

マーニャ「次、どうしよっか?」

マリベル「魔の山……じゃあなくて、神の山に行きましょうよ、どうなってるか気になるもの」

マーニャ「あいつのところ二度と行きたくない……」

ミネア「まあまあ。しっかり封印されているかどうか確認しましょう。それにいままでの流れから、石版があるかもしれないわ」

リンダ「わおー!」

マーニャ「仕方ないわね……ここにいても子供に豚踊り女とか言われるし」

マリベル「……」

マーニャ「そうだわ、ミネア占ってみて。神の山行ったらどうなるか」

ミネア「そうね。やってみるわ……」ハアア

マリベル「どうなるかしら」

ミネア「>>429>>431>>432するでしょう」

裸で

さそう踊り

ミネア「……なにこれ」

マーニャ「ねえ、結果は?」

ミネア「ちょっと、調子が悪くてうまくできなかったわ。神の山へ行きましょう」

マーニャ「?」

神の山~~

ザッザッザ

テールモンキー「ききっ!」ヒュンヒュン!

マリベル「モンスターが現れたわ! 実を飛ばしてきてる!」

リンダ「あう!」ガツン!

マーニャ「このっ! メラミ!」ボウムッ!!

テールモンキー「きぎゃああああああ」

ミネア「ここにもまだ魔物はいるのね……うっ!」

とさかへび「きしゃーっ!!」ズバッ!!

ミネア「う!? 服が」

マーニャ「とさかへび……このっ! メラミ!!」ボムブッ!!

とさかへび「きしゃあああ……ああ」メラメラメラドタッ

マーニャ「ふんだ!」

マリベル「怒りこもってますね」

ミネア「あ、あつつっ! いや、服に燃え移っちゃったじゃない!」

マーニャ「は? あーほんと!」

マリベル「み、水ない?!」

リンダ「わおー!」ガバッ!

マリベル「なんで下を脱ぐのよ!?」///

ホイミスライム「わあ、ぼーぼーだあ!」

リンダ「わおー!」ジョロロロ

ミネア「きゃああ! ま、まさかおしっこで……こないでー!」ダダーッ!

リンダ「わおわおわおー!」ドドドドドド

ミネア「あ、あ、あ、服が燃えていく! 消したい! いやぁあ!」メラメラメラメラ

リンダ「わう!?」コケッドテーン!ジョロロロロ……

ミネア「あつっ!あつっ!」バッバッババッ

マーニャ「きゃはは、良いカッコじゃないミネア! 服全部燃えてるわよ!」

ミネア「あ、アクセサリーが熱い!」ポイッポイッ

マリベル「足元でまだ火が!」

ミネア「ああっ! あつあつあつあつ……! あつつつ!」ドタッドタッ

マーニャ「あはは、まーた裸踊りになっちゃったじゃない! みっともな~」クックック

ミネア「うう、また仕返しを……! 覚えてなさいよ!」

ホイミスライム「お姉さんが裸で踊ってる~、あれ?」ヒョイッヒョイッ

マリベル「なにあのホイミスライム」

ホイミスライム「あれれ~どうしてぼく踊ってるの~?」ヒョイッヒョイッ

ミネア「うう、占い大当たり……屈辱」

ミネアは誘う踊りを覚えた!

ミネア「青のカラーストーンで服を直したわ……うう」

マーニャ「モンスターがうっとうしいから踊りながら移動しなさいよアンタ」

ミネア「ぎっ!」


魔封じの洞窟~~

マーニャ「で、変わらずこの棺桶がある、と」ゲシ

ミネア「あれから変わってないよう……ではないわね」

マリベル「え?」

ミネア「ほら、棺の蓋が動いた跡があるわ!」

マリベル「ええっ!」

デス・アミーゴ「何者だ……わが眠りを妨げるのは誰だ……」

マーニャ「!」

リンダ「がる……!」

デス・アミーゴ「この棺を開けようというのかぁあああ……」

マーニャ「今度はぶち殺してやるわ!」ガツン!

ゴゴゴ……ゴトン

ミネア「えっ?」

デス・アミーゴ、長い年月でどうなってた? >>437
エロハプ安価 >>438
デス・アミーゴのリアクション >>439

何故かリッチに

お金目当てに誘惑しに行ったらなんかリンダにスイッチが入って暴走

冷めた目

デス・アミーゴ「お、おやっ、みなさん!?」キンキンキラキラ

マーニャ「は?」

マリベル「人間……それもなんだかキラキラした服を着て……あっ! 棺の中も宝石や金貨だらけ!」

デス・アミーゴ「いやーははは、お久しぶりです! あの時はご迷惑をおかけしました」

ミネア「な、なんなの? 一体」

デス・アミーゴ「いやまー、長い年月で魔力がすっかり抜けて人間になっちゃいましてね。で、いろいろあって立地になってしまったんですよー」

マーニャ「り、リッチですって?」

リンダ「わおわお?」

マリベル「あ、あんた、なになれなれしく話しかけてんのよ、あんなことをしておいて」

マーニャ「うっふ~ん、ねえおじさまぁ。私のダンス、見てみな~い?」フリフリフリ

マリベル「媚びてどうすんのよ」

ミネア「もう!」

デス・アミーゴ「う」

マーニャ「ねえねえ~ん、どーぉー?」タユンッ

リンダ「わ……わお……リンダイく! マーニャいっしょ!」ガアーーーーーッ!

マーニャ「!?」

ガバッ!!

リンダ「まーにゃまにゃまにゃまにゃまにゃまーにゃ~~~~~~~~~~~~!」シャブッベロベロスリスリヘロヘロパフパフジュルルニュチャ

マーニャ「い、いいっ!? ちょっとあんた! どこになにこすりつけてんのよ! やだ、やめ、きゃああ!」

ミネア「は、裸で……こんな時に!」

マリベル「まるで動物ハプニングね……あ、ふんどしぬがせた」

マーニャ「やめてえええ! みないでええええええ! いやあああああああん!」

デス・アミーゴ「……」シラーッ

デス・アミーゴ「って、よく見ればあなたは前に私が人間にしてしまった白狼の子! いやーすいません。こんなんじゃ人間やってても大変でしょう。元に戻してあげます」ポウッ

ヒオオオオン……

リンダ「!?」ポムッ!

マーニャ「あ!?」

ミネア「リンダが狼に……戻って、ないわ」

リンダ「何するのよ! 私は人間がいいの! この姿でマーニャと一緒にイきたいの~~~!」

マリベル「え?」

マーニャ「あ、あんたしゃべってない?」

リンダ「え? あ。あれ?」

デス・アミーゴ「あ、あららら、私の魔力はここまで落ちてしまったんですね」

リンダ「いいのよ! これで私、マーニャとしゃべれる! マーニャ、マーニャ! 私しゃべれるー!」

マーニャ「あ、あんた」

マリベル「意外とおしゃべりさんだったのね」

ミネア「これで意思の疎通はしやすくなったわね」

デス・アミーゴ「意外と喜ばれて良かったです……あれ? 今はなった魔力の塊がまだ空中に」

マーニャ「え? ……あっ!?」ポシュン!

マーニャの体に一時的に異変が。 安価↓

それ見たミネアの反応 安価↓↓

マーニャ「は」

リンダ「マーニャはげた!」

マリベル「!?」

マーニャ「はああああああああああああああ!?」ガーーーーン!!

デス・アミーゴ「あららら」

マーニャ「こ、こんのボケえええっ! メラミぃいいい!」シーン

マリベル「呪文使えないでしょここ」

マーニャ「うう!」

ミネア「っ」フサフサ

ミネア「良かった」

マーニャ「あ、あんた私がこんな状態だってときに自分のだけ心配を~~~!」

ミネア「と、当然でしょ当然! 誰だって急にはげるなんて嫌に決まっているわ!」

マーニャ「こ、こんのおおおおおお!!!」

リンダ「断髪モノ~マーニャかわゆい~☆」ナデナデナデ

マーニャ「や、やめなさ~い!」ウワーン!


デス・アミーゴ「いやーなんかすいません」

マリベル「ところであなた、なにか石板とか知らない?」

デス・アミーゴ「ええ、知っていますよ。魔物だったころにここに隠したものが一枚」

マリベル「あっ!」

リンダ「なにそれ」

マリベル「今この世界にない島へ行ける石版よ! あの神殿にあったでしょ!?」

リンダ「すごーい!」

ミネア「これで次の世界へ行けるのね。姉さん、ルーラで神殿に行きましょう」

マーニャ「うるさーい命令するなあー!」

ミネア「荒れてるわね……当然だけど」

リンダ「マーニャのハゲ治ってきたよ~」サラサラ

マーニャ「あっ、ほんと!」

シュルシュルシュルル

マリベル「急速に戻っていくわね」

デス・アミーゴ「なんでこうなったのかわかりませんけど、貴方方にはお詫びしてもしきれないので石版くらいならもっていってください」

ミネア「あなたはこれからどうするの?」

デス・アミーゴ「うーん、ここにいてもいいんですけど、寂しいなあ」

マーニャ「移民の町のネオ・モンバーバラに行ってみたらどうかしら? アンタ金あるしいろいろ出来そうじゃん」

デス・アミーゴ「移民の? 面白そうですねえ! 行ってみますよ!」

マーニャ「ルーラで届けてあげるから、お金ちょうだい」

デス・アミーゴ「え、ええ。じゃあ1000ゴールドあげます」

マーニャ「やった! これで遊べるわ」フフフ

ミネア「姉さんってば懲りないわ……」ハアー

リンダ「次どーするの?」

マーニャ「私達の家で休みましょうよ……」

ミネア「そうね」

マーニャ「じゃあ洞窟から出ましょう、ルーラするから……」


~~

ネオ・モンバーバラ~~

リンダ「マン・コチン・ポコン・ニュータウン!」

マリベル「それはもうやめなさい!」

ステラ「みんな、マーニャさん達のお帰りよ~!」

オオーワイワイワイ

マーニャ「大した歓迎ぶりね」フッフッフ

デス・アミーゴ「初めまして、アミーゴと呼んでください」

商人「よろしく」

戦士「なかなか羽振りのよさそうな男だな」

ワイワイワイ

ミネア「さ、私たちの家に入るわよ」

マリベル「ただいま~って、気はしないわね」

マーニャ「ミネア~ご飯作って~」

ミネア「もう、働かないんだから……」



その夜のそれぞれの行動は? 安価↓1~4までで、各キャラ早い者勝ち。キャラかぶったら再安価に。
行動が決まったらエロハプをまた安価で。続きは夜?

夜~~

コトコトトントン

ミネア「まったく姉さんってば……と言うか、本当に私しか働いてないじゃない! みんなどこへ!?」コトコト

マリベル「マーニャさんとリンダなら別々に出てったけど~?」チャプン

ミネア「マリベル、いつの間にお風呂に」

マリベル「なんかまともなお風呂入ったの久しぶりな気がする~」チャポンチャポン

ミネア「ま、まあお風呂を沸かしてくれたということで良しとするけど、姉さんはまた……ん?」

ミネア「ひょっとして1000Gを……ま、まさかね。そんな。ここにカジノはないし」

ピィーーーーーーッ!!

ミネア「あっ! 吹いてる!」ドタタタタ

マリベル「せわしないわねー」

女性用住宅~~

マーニャ「アンタたち~、起きてる~?」

レズ1「あっマーニャさん!」

レズ2「やった!」

シスター「はじめまして」

ステラ「何か御用?」

マーニャ「ちょーっとだけ、賭け事してみない?」

ステラ「賭け事?」

シスター「賭け事はよくありませんわ」

マーニャ「まあまあ堅いこと言いっこなし。ちょっとポーカーでもしましょうよ」

レズ1「もちろんです!」

レズ2「マーニャさんと賭け事……勝てばあんなことこんなこと……」フフフフ

ステラ「ま、面白そうだしやってみましょうか」

シャッシャッシャッ

パッパッパッ

マーニャ「フルハウス~、また私の勝ち~!」

ステラ「くっ!」

レズ1「えーつよーい」

レズ2「しんじらんなーい!」

マーニャ「どうよ♪ 今日はついてるわ♪」

ステラ「くっ!」

マーニャ「ステラ、あんた一番負けてるじゃない」

ステラ「うう、もう一回! 一対一で勝負しない!? それも、持ち金全部賭けて!」

マーニャ「いいわよ」フッフッフ

レズ1「や、やめたほうが」

ステラ「やる! やるっていったらやるわ!」

チャッチャッチャッササッ

ステラ(う、ノーペア……大負け)

マーニャ(フラッシュね♪ ほんとついてるわ)フフ

ザワザワワーワー

ステラ「何かしら」

商人「大変だ! リンダさんがそこら中でおしっこを!」

マーニャ「はあ!?」

戦士「おい、やめろ!」

リンダ「だって縄張り!」ジョロロロロ

戦士「ぐ///」

農夫「か、片脚上げて……丸見えだあ//」

レズ1「縄張り……おしっこ……マーキング!?」

レズ2「」タタタタッ

マーニャ「も、もう、何してるのよ!」ガチャリ

ステラ「あっ」


リンダ「縄張り~! 縄張りつくるの~~~!」ジョロロロロー

戦士「羽交い締めしたのにまだ出してる//」

マーニャ「リンダ! 何してるの!」タッタタタ

リンダ「マーニャ! 今縄張り作ってたの」チョロチョロ

マーニャ「やめなさい! ここはみんなの町なのよ!」

リンダ「は~い」

ステラ「な、なんて光景」

レズ達「わあ/// ボトムレス拘束放尿///」

マーニャ「まったくもー」

ヒュウウ~~

マーニャ「あっ!」バサッ

ステラ「?!」

レズ1「おお! 今度はふんどしめくれ!」

マーニャ「ふんどしじゃないってば!」

リンダ「まーにゃふんどしめくれた~~~!」イヤホー!

男性陣「うお……」

マーニャ「見るな~~~~!」/////

バラバラバラ

ステラ「あっ、マーニャさんのカードが落ち……あ、フラッシュ!? このままじゃ大負けに……よし、>>459


一枚違うマークに変えてやれ

ステラ「よし……」パサ

マーニャ「ほらリンダ、家に帰りなさい」

リンダ「は~い」

マーニャ「お風呂入って綺麗にしてきなさい。さっきマリベルが沸かしてたから」

リンダ「マリベルとお風呂! わーい!」ダダーーッ

マーニャ「なんか間違ったこと言った気が……って、下を穿きなさい!!」

リンダ「わーい」ドタドタプリンプリン

男性陣「/////」

ステラ「しょ、勝負に戻りましょう」

マーニャ「あっと、カードが落ちちゃってた。全部裏返ったままでよかったー」

ステラ「ふふ……」

女性用住宅~~

ステラ「じゃ、再開しましょ」

マーニャ「ええ。勝ちは私よ! フラッシュ!」

レズ1「え?」

レズ2「あの、ハートとダイヤ間違ってません?」

マーニャ「え? ……あああっ!? うそお!」

ステラ「私はワンペア。なんとか勝てたわ」フウー

マーニャ「そ、そんな、嘘よおおお! も、もう一勝負よ!」

ステラ「え? でも今の勝負で持ち金賭けたからなにも……」

レズ1「マーニャさんすってんてん~」

レズ2「すっぽんぽんになって!」

マーニャ「な、何言ってるのよ!」

レズ2「あ、負けたら私がマーニャさんの服を買い取って、そのお金をステラさんに上げるってどうでしょう」

ステラ「え」

ーニャ「わかったわ、やってやろうじゃない!!!」ゴゴゴゴゴ

マーニャ達の家~~

コンコン……コンコンコン……

マリベル「さっぱりした~、貰ったハーブ入れたら元気出たしお肌もツルツル! あら? ノックしてるわ」

ミネア「誰かしら? はーい」

マーニャ「ミネア……たすけてぇ」

マリベル「スッポンポン」

マーニャ「いわないでぇぇ」ヒイイイイ

ミネア「何してきたの……!」ゴゴゴゴゴゴ

マーニャ「ごめんなさーい! 有り金全部すっちゃった~~~~~! 服も! 助けてええ!」

ヒュウウ~

マーニャ「寒い」


ミネア「>>464

マリベル「>>466

リンダ(全裸)「>>468


その頃レズ2「>>470!」

罰として
次の石板手に入れるまでリンダの奴隷としてここで生活してなさい
さっきもらったのはかけらだったから

養豚場の豚を見るような目

マーニャのついでにミネアも裸に剥いて襲う

マーニャの服を口や性器やアヌスに入れている

ミネア「罰として 次の石板手に入れるまでリンダの奴隷としてここで生活してなさい さっきもらったのはかけらだったから」

マーニャ「いいっ!?」

マリベル「養豚場の豚を見るような目」

ジーッ

マーニャ「ちょ、な、なによそれ、私が豚だとかいうの? ねえ!」

リンダ「マーニャのついでにミネアも裸に剥いて襲う」

ミネア「ふ、不吉なことを言わないで!」

リンダ「わおーっ!」ガアアッ!

ミネア「やめなさい!バギ!」フォオオオッ!!

リンダ「あううあうー!」ギュルンギュルンドサッ!

マーニャ「あいたあっ!」

マリベル「ねえ、ミネアさんの言うとおり、2人で石版のかけら探しに行きましょうよ」

ミネア「そうね……リンダ、姉さんがしっかりと命令に従ったかどうかあとでちゃんと教えてもらうわよ」

リンダ「は、はぁ~い」ハニャ~

その頃~~

レズ1「いーなー」

レズ2「マーニャの服を口や性器やアヌスに入れている」ジットリグチョグチョ

レズ1「説明的なセリフで自慢しないでよ! うらやましー!」アンアンアン!

ステラ「なんというか……あほね」


シスター「神よ私は何も見ておりません今すぐ寝ます寝るのです」アウアウアウ

ステラ「……」

翌朝~~

ミネア「じゃ、行ってくるわ」

マーニャ「うう」

リンダ「マーニャ~」ナデナデナデ

マーニャ「ひいいっ! ちょ、やめなさーい!」

ミネア「逆らわないの」

マーニャ「う、は、はいい……ううっ」

ミネア「ちゃんと奴隷として働いたと認められたら服を取り返してあげるからがんばることね」

マーニャ「うぐぐ」

マリベル「さ、行きましょう」

ミネア「ええ」

マーニャ「ぐやじい……ギャンブルに負けさえしなければ~!」

リンダ「じゃあマーニャ~、>>479して!」ワクワク


私の全身を舐めて毛繕い

マーニャ「う……ううっ」

リンダ「やってやって~! ねーねー♡」

マーニャ「わ、わかったわよお! くうー!」

レロレロッペロペロロ

リンダ「あはひいいいっ、いい! いいのぉ!」

マーニャ「な、情けない……素っ裸でこんなこと」ペロペロペロ

リンダ「全体に舌を這わせなきゃらめぇ~! アソコの毛もしっかりやってね~♪」モジャモジャモジャ

マーニャ「そ、そんなところまで……うう」シャジッ

リンダ「おおおっほおおおおおおおおおおおお」

マーニャ「うげー口に毛がうえっぺっぺ」

リンダ「あっひどい吐き出すなんて」

マーニャ「た、食べろとでもいうの!?」

リンダ「あ、それはまずそう」

マーニャ「でしょー!」

リンダ「じゃーいいけど、お尻もなめて!」プリン

マーニャ「い」

シャジッ、シャズッ、ジュジャッ

マーニャ「うう~汚いしモシャモシャするし~」ベロッレロッ

リンダ「あぁ、ぁあ、お尻の穴にい、お尻の穴にマーニャの舌があうあうあうああああ!」ヘニャーン

マーニャ「なに楽しんでるのよー! もお!」

リンダ「あへへ~」フラーンフラーン

ムニュッ!

マーニャ「ぎゃ! 顔に思いっきり押し付けられた!! やめて!」

リンダ「舐めて舐めてもっと舐めてー!」アヘアヘアヘヘ~~

マーニャ「ひいい、もうゆるしてええ~~~!」

リンダ「マーニャになめられて気持ちよかったよぉ」エヘヘヘエヘヘ♪

マーニャ「屈辱よぉお、こんなの……いつもだけど」ガックシ

マーニャ「いつもってのが余計に、あああもおーーーーーーーー!」

リンダ「?」


この後どっち視点? 選択安価↓

1マーニャ視点で続ける
2ミネア視点

安価↓↓で
1の場合 どんな命令を下すか
2の場合 どこへ行くか(現在行ける場所から選択)

マーニャ「いいいいっ!? あ、あんた、私にまで外でおしっこしろっていうの!?」

リンダ「たのしいよ~」エヘヘヘヘ

マーニャ「う、ううー! ううー! やるわよお! 言っとくけどしかたなくよ! し・か・た・な・く!」

リンダ「楽しくやろうよ~ねえねえ~♪ ミネアにちゃんとやらなかったっていっちゃうよ~」

マーニャ「う、うぐ」

リンダ「どーするのー?」

マーニャ「ぐ……は、はい……ご主人様」ウクッ

リンダ「きゃーおーーーー! ご、ご主人様だってご主人様だってあぁあああん!」アンアン♪

マーニャ「ぐやじいいいい!」

外~~

マーニャ「よかった、あれから時間がたったせいか人が出てないわ!」

リンダ「満月だあ! わおーん!」

マーニャ「ちょ、静かにしてっ!」

リンダ「ええーいいじゃん」

マーニャ「よくなあああい! ううっ」

リンダ「じゃー町の外いこっ!」

マーニャ「は、はい……うぐうう」

ザッザッザ……

リンダ「気持ちいい風だね~!」

マーニャ「なんでこんなふきっさらしの場所で完全丸裸……あああああ」

リンダ「じゃーやろ! やって! おしっこ! おしっこ!」

マーニャ「わ、わかってるってばあ! あうううー!」バッ

マーニャ(うう、外で全裸で這いつくばるなんて!)グッ

リンダ「お尻突き上げえろーい! いやーっほー!」  


マーニャ「いちいち実況しないでよお!」ググッ

リンダ「えへへ、お尻の裂け目からピンクの……つんつん!」ツンツン

マーニャ「おひょお! ちょ、そこだけはらめえ!」ヒイー!

リンダ「そんじゃ、片脚あっげて♪」

マーニャ「ぐ」クイッ

リンダ「マンコ丸出し♪」

マーニャ「ぐぎいいい!」

リンダ「そしてー、マーキング~!」

マーニャ「ひいいいい!」ジョロジョロジョロロロロロロ~~♪

リンダ「わあおくっさーい!」

マーニャ「め ちゃ く ちゃ く や し い」アアアアウウウウウウ

リンダ「あたしこっちに~」チョロロロ

マーニャ「さっき出したのによくもまた出せるわね」

リンダ「えっへっへ~、マーニャももっと!」

マーニャ「はい……うう」サッ

リンダ「どったの? 四つん這い片脚ポーズから動かないなんて」

マーニャ「言わないで……あ、あの」

リンダ「うん」

マーニャ「出ない……さっき出し切っちゃった」クウ

リンダ「じゃー出るまでまとー」

マーニャ「はああああああああああ!? こ、この情けなさすぎる体勢のままあ!? いやーん!!」ギャー!

リンダ「マーニャまじかわいい! あーうー!」アッハアアン!

リンダ「よーし!」チョンチョン

マーニャ「ひいん、ひいいっ! そんなところに、ひいっ! 指入れないで! ひいっ! ひい!!!」

リンダ「ちゃんとマンコに指入れないでって言って!」

マーニャ「マンコに指入れないでーーー!」アーン!


その時何かが起きた 選択安価↓
1エロハプ
2誰か来た

その詳細を安価↓↓ ただし1行程度で

 


レズ1「ま、マーニャさん!?」

レズ2「ぜ、ぜぜぜ全裸ーーーーーー! あれから服着てないの!? やったああ!」

レズ1「それどころじゃないわ! わんわんしーしー! わんわんしーしーじゃないのお!」

リンダ「わお! マーニャ、二人とも嬉しそうだよー」

マーニャ「いやあああああああああ! みないでええええええええ!」

レズ1「おもいっきり見れるわ……大事なとこ全部丸見え……」ウヘヘヘヘ

レズ2「ほんと最高……ふんどしとブラが中でうずくわぁあ……」ウヘラウヘラ

マーニャ「え、な、なに?」

レズ2「いっひ! うふふえ! あはあー」ダラダラダラ

リンダ「くんくんくん! レズ2ちゃん、濡れてる!!」

レズ2「うっふっふー、そしてその濡れ濡れマンコの中にはなんと! マーニャさんのふんどしがイン!」

マーニャ「ぎゃああ! なんてことしてくれるのよおお! 変態いい!」

レズ1「ご自身は全裸でわんわんしーしーしてるのに」

マーニャ「ひぐう!」

リンダ「めーれーしたの。マーニャは今ねぇ、あたしの奴隷なんだ~♪」

レズ1&レズ2「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

マーニャ「なにこの盛り上がり……」

レズ1「ちょと! 私にも命令させてよ!」

レズ2「私も私も!」

リンダ「えーだめー」

レズ1「貴方をも楽しませる面白いことさせるから!」

リンダ「いいよ」

マーニャ「あっさり……ばかあああ」

レズ1「じゃ、じゃあ、えっと、そうね。この場で、>>496(ドラクエ装備品)使って、>>497して!」

マーにゃのドレス

たき火

マーニャ「ひいい!?」

レズ2「ちょ、ちょっとちょっと!」

レズ1「素っ裸で自分の服を焼くなんて無様そのものと思うけど? そんな思いをマーニャさんが味わうのよ!」フフフフフ

レズ2「それは……ありかも」ゴクリ

マーニャ「あり?!」

リンダ「うん」ゴクリ

マーニャ「ま、まっておねがい! まってー!」

レズ2「んしょ、んしょ」ズルルネチョー

マーニャ「ぎゃあああっ! 私のドレスをどこから出してるのよー!」

レズ2「あへあへあへ」アヒウヒイイイイイ

レズ1「膣の内壁すごい擦ったから」

マーニャ「ううー、これに火をつけるなんて!」ガクブル

リンダ「はやくはやくぅー」

マーニャ「ううう……メラ」ボッ

レズ1「あら、燃えない」

マーニャ「濡れてるからうまくいかないわ」

レズ2「炎を近くに出して乾かせば?」

リンダ「おーけ!それいい!」

マーニャ「ぐぐー! リンダどっちの味方よー!」ボッ

ボォオオオオオパチパチパチ……

マーニャ「私のドレスが燃えていく~~~~」ウェーン

リンダ「かわいい」

マーニャ「うぇーん、こんなのあり得ない~~~!」エーンエン!

リンダ「ま、マーニャ、すっぽんぽんで泣いて……かわゆい」

レズ1「ちょっと普通じゃない」

レズ2「や、やるわ」

マーニャ「へ?」

リンダ「うおっしゃあああああああああああああ!」

マーニャ「3人が一斉に……きゃあああ!」


行動安価。ただしマーニャに対してのみ。
リンダ >>502

レズ1 >>504

レズ2 >>505

エロハプ安価 >>507 

クリ責め

サイズを測ると称して体を触る

服がないならボディペイントすればいいじゃないと慰める

尻穴が猛烈にかゆくなってくる

リンダ「えへへへ、クリいただきい~」ピト

マーニャ「いっ!?」

レズ1「おおクリちゃん///」

マーニャ「ひゃああああああああああ! ちょ、そこ、そこ、だめ、あうっ、あいっひいっ!」

リンダ「うりうりクリクリ~」チョンチョコチョン

レズ2「ゆ、指先で巧みに……すごい」

マーニャ「ひゃお! も、まって、おねが、まってぇええええ!」ハヒイイイイ!

リンダ「もっともっと!」チャンツンペン

マーニャ「ひい! ふう! はぎゃ!」

レズ1「スナップを利かせて爪で弾く……これは」ゴクリ

マーニャ「お、お願いゆるじでえええ」

リンダ「だーめ♪」

レズ1「我慢できない……そおおおい!」バッ!!

レズ1「マーニャさぁ~ん」モミモミブリンブリン

マーニャ「い!? な、なにするのよぉ!」

リンダ「おおー、揉み揉みだねぇ♪」

レズ1「体のサイズを測るんですよぉ!」

マーニャ「そ、それは何の意味が! ちょ、やめえええ!」

レズ2「着る服もないのに」

マーニャ「」ガックーン

レズ2「あ、あ、あ、あ! ご、ごめんなさい、服がないなら、ボディペイントすればいいじゃない! ね!」

マーニャ「……」

レズ2「う」

リンダ「クリもっと~」ペロペロカプッ

マーニャ「ぎゃばあああああああああああああああああああかむのらめええええええええええええええ」プッシャーーーーー!!!

リンダ「きゃう! おしっこのんじゃったあ!」

レズ2「し、潮吹き……いいなー」

レズ1「お尻揉んでる場合じゃないわ! 私も!」

マーニャ「あ、あんたはいい加減にしなさいよ!」

レズ1「おもらし~」

マーニャ「ぐが!」

レズ2「み、ミネアさんにバラしちゃいますよ!?」

マーニャ「そ、それは嫌! ひいい」

レズ1「ほれほれ~もっと吹け~!」モミモミ

レズ2「こっちもこっちも!」サワサワサワ

リンダ「えいえいえい!」ツンツンツン

マーニャ「もぉ……いい加減にしろおーーーーーーーーっ!」

リンダ達「ひっ!」

マーニャ「いい加減にしないと……私も許さ……あ?」ジッ

リンダ「?」

マーニャ「か……かゆい」

レズ1「かゆい?」

マーニャ「か、かゆい!? なんで!? きゅうに!? ひい!? はあ!? へえ!? ぎゃああーーーーっ!」ボリボリボリボリボリボリボリボリ

レズ2「おおおおおおおおおおお大股おっぴろげ爪先立ちアナニー!?」

レズ1「すっごい姿」

リンダ「マンチョー!」ブスッ

マーニャ「あぎょばっ!」ガフッ

バタッ

レズ1「あぁっマーニャさん!」

レズ2「お尻突き出し、こーもんおっぴろげの状態でうつぶせ倒れしちゃった」

リンダ「あー」

レズ1「昇天ね」キリッ

マーニャ「あ、あんたらあああ……うひいいい……お尻かゆい」

この後どうする? 選択安価↓

1 リンダがマーニャの尻のかゆみをとろうとする 何をするかも
2 ミネア視点 どこへ行くかも

リンダ「そんじゃーかゆみとろーねー!」ズボッ!

マーニャ「さわるのらめえええええええええええええええ!」

レズ1「さわるどころか入ってますよ!」

レズ2「フィストファック!」

マーニャ(あのゴーレムの寄りはずっとマシだけど……ふう)

ガリガリガリガリギャリリリリリリリ!!!

マーニャ「あんぎゃああああああああああああああああああ! ひぎゃああああああああああああああ! 信じられないやめてえええええええええええええええええええええ!」

レズ1「なにこれ!?」

レズ2「ちょ、ちょ、ちょ!」

マーニャ「いひいいいいいいいいい! おひいいいいいいいい!」ジュバアアアッ!!

レズ1「おおイった!」

リンダ「あーだめ! 一緒にイくの~~!」アーン!

マーニャ「そ、そーいえばこの子狼だった……ぐひい」

マーニャの家~~

リンダ「マーニャごめんねー」

マーニャ「ううー、どうやら毒虫に刺されてたみたい……ついでにあんたのひっかきで血が出ちゃったわ……」

リンダ「ごめんねごめんね」グスン

マーニャ「い、いいわよ。レズ二人が薬草と毒消し草買ってきてくれてるから」

マーニャ「ううー、それにしてもいつまで真っ裸なのよぉ。ミネア帰ってきて~」

レズ1「どーも」ガチャリ

マーニャ「買ってきてくれた?」

レズ2「ええもちろん。これをお尻に突っ込むんですね」

マーニャ「う……これまた屈辱的な……」

ヌボッズルッベトッ

マーニャ「うひいいい! ま、またお尻が……あ、あひ、あひ、あひい」ジュルジュル

レズ2「床に愛液が垂れるといけませんから、バケツを用意しておきました」サッ

ベタッボタッベタッ

レズ1「おおおたまってくたまってく」

マーニャ「実況しないでいいってばああああ!」トローリトロリ

リンダ「わーお///」

レズ1「つか、薬草とかなら普通に食べればよかったんじゃ」

マーニャ「」

その頃ミネア達・ウッドパルナ(過去)東の塔にて~~

ミネア「私の占いがうまくいかないなんて……」

マリベル「どうしてなのかしら」

ミネア「この世界にいると私の占いがうまくいかないのかしら? 不思議な力でかき消されているような……」

マリベル「なんでなんでしょうね」

ミネア「しかしまさか、あのゴーレムの破片の中から見つかるなんて思わなかったわ」

マリベル「まあめでたしめでたしってことで。あとはマーニャさんが反省していてくれるといいんだけど」

ミネア「そうね。でも私もかなり言い過ぎたわね……>>518

一週間くらいで許してあげましょう

ミネア「その間、リンダの奴隷ではいてもらうけど、ドレスの着用は許可するわ」

マリベル「でも1週間も?」

ミネア「そのくらいは確実にいるわ。姉さんのせいで苦労が絶えなかった時期は100週間あっても足りないわ……はあ」

マリベル「た、大変だったんですね……」

アルス「僕の大変な時間も100週間じゃ済まなかったよ」コソッ

マリベル「誰!? ……誰もいないわ」

ミネア「?」

マリベル「で、ネオ・モンバーバラに戻るんですよね?」

ミネア「ええ、でも今日のところはハンクさんの家で休ませてもらいましょう。あの村もすっかり元通りになって本当によかったわ……」

~~

翌朝 ネオ・モンバーバラ・マーニャの家~~

ミネア「ただいま」

マーニャ「お、お帰り~」ヒイイ

ミネア「姉さん? どうしたのそのカッコ。お尻突き出して薬草と毒消し草突っ込んだりして……//」

マリベル「い、生け花?」

マーニャ「り、リンダにめちゃくちゃされた~」アーン

ミネア「ええっ」

リンダ「やくそーお尻に入れて直すの!」

ミネア「お、思ったより悲惨な状態になったわね……じゃ、じゃあドレスを買い戻してきてあげるから、次に行くわよ」

マーニャ「う、うん……でもべったべたなのよね」アー

コンコンコン

マーニャ「?」

レズ1「おはようございます」

レズ2「マーニャさんのふんどし返しに来ました。ブラとか他の装飾品も」

ミネア「えっ?」

レズ1「この後もいろいろしなきゃならないことがあるってことは知ってましたから……」

レズ2「まあレンタルだったってことで。あ、洗濯もしときましたよ」

マーニャ「あ、ありがと……ありがと」

リンダ「よかったねー♪」

ミネア「じゃ、姉さん。1週間の間リンダの奴隷をしたら、完全に許してあげるわ」

マーニャ「う、うう……わかったわ」ハア

マリベル「じゃあ先へ行きましょう! あ、装備もそろえたわ」

フォロッド~~

マーニャ「今度はどんな町なのかしら?」

ミネア「周りには何も見えないわね、草原と海と山々があるだけ」

マリベル「はやく次の町へ行きたいわ」

リンダ「マーニャ~おぶって~」ガバッ

マーニャ「は、はあい」

ミネア「はい、とちゃんと返事して」

マーニャ「はい! うう、屈辱」

マリベル「あっ! モンスターよ!」

ホイミスライム×8「えへへへへへ~~~」ヘラヘラヘラ

ミネア「戦闘よ!」バッ!

ミネアの新魔法 >>523

マリベルの新武器 >>524

リンダの特技(直接攻撃系)>>525

ラリホー

どくがのナイフ

とおぼえ

ミネア「ラリホー!」ポポポポッ

ホイミスライム×4「zzz」

リンダ「わおーーーーーーーーーぅ!」

ホイミスライム×4「ひゃあああああ」

マリベル「一気に敵の動きを封じることができたわね!」ドスッ!

ホイミスライム「じゃ」ギギギュウウ

マーニャ「そんじゃ一気に行くわよ!」ビシシシシシッ!!

ミネア「バギ!」ヒュルルルル!

ホイミスライム×8「ひえええええ」ドタバタドタドタ

マーニャ「数はそろってても、雑魚ね」

リンダ「魔物ー!」ガブガブガブ

スライムべス「ひえー!」ガクッ

リンダ「おいしー☆」

マーニャ「食べたの!?」

ミネア「石の牙をあげたのは間違いだったかもしれないわね」

マリベル「お腹壊すわよ」

リンダ「うーんうーんうーんうーん」ギュルルルゴロゴロゴロ

マリベル「やっぱり」


ギゴ……ガション

からくり兵「ぎがあああああああっ!」ガッシャアアアン!!

マーニャ「何!?」

ミネア「これは……?」

からくり兵「がああ!」ゴアッシャン!!!

マーニャ「きゃあっ! すごいパワーじゃない!」

リンダ「がうーっ!」

ガシャン!

リンダ「きゃうーっ!!」

マリベル「リンダ、無理しちゃだめよ!」

マーニャ「このっ! メラミ!」ボムブッ!!

ミネア「頭部に集中攻撃よ!」

マリベル「わかったわ!」

ドガンガッシャンガガガンッ!!

~~

マーニャ「はあ、はあ……なにあの……はあはあ」

ミネア「とんでもない強さだったわ……」

マリベル「あっ、あそこに町があるわ! 町……?」

リンダ「壁ばっかー」

マーニャ「行ってみましょうよ!」

タッタッタッタ……


兵士「ん? なんだ? 女性が4人でやってくるぞ!」

町人「本当ですか!?」「このご時世によくもまあ」「傭兵志願者かな」

ワイワイワイ

マーニャ「町が近くなってきたわ」

ミネア「やっと休めるわ」

マリベル「3時間は歩きましたね……戦いながら」ハアハア

リンダ「マーニャ~おっぱい~」

マーニャ「なぜこの場で」

ミネア「待って」

ガギン……ガガガ

マーニャ「!!」

からくり兵×4「ギゴゴゴゴ……」

マリベル「なによこれ……さっきのが4体も!? しかも囲まれてる!!」

リンダ「つかれてるのに」

からくり兵×4「ぐごーーーーーーーっ!」ブォン!!

マーニャ「来たわ!」

マーニャの行動 >>531

からくり兵の行動によるエロハプ安価 >>533

ミネアの行動 >>534 リンダの行動 >>536

マリベルの行動 >>538  全員に対するエロハプ安価 >>540>>542

上手い具合にからくり兵の背後へ回る

制作者の遊び心で仕込まれてた機械触手が暴走

マーニャを盾にして避ける

鉄のオノをうばい装備

マーニャを盾にして攻撃を避けたミネアを盾にして避ける

全員素っ裸

>>541
540からかなり時間空いてるから良いと思うけど、そう思うならなぜ踏んだ?

安価なら下

マーニャ「一体ずつ倒すのよ!」ササッ

ミネア「素早く回り込んだわね」

からくり兵「ゴガギゴ……! 対背面攻撃、触手発動」ガギンッ!ニュルルルウ!!

マーニャ「!?」

ニュルンギュルルルグイングイングインッ!!

マーニャ「な、なによこれ! ひゃあ!」スタタタッ

ミネア「姉さん!」ササッ

マーニャ「ミネア、助け……え?」

ミネア「盾になって」ササササッ

マーニャ「あ、あんたって子は……ぎゃ!」

サスッサスッヒッルルウ

マーニャ「ちょ、な、なんでこんなところ擦るのよぉおおおお」

ミネア「やはり」

マーニャ「あ、あんたわかってて私を盾に!? このお!」ヒイヒイイ

リンダ「わおー!」バッ!

からくり兵「対速攻用戦闘配備……配備……!?」

リンダ「わお!」バシッ!

からくり兵「格闘兵器奪取。攻撃機能低下」

リンダ「なにいってるかわかんないー! オノもーらい!」バーン!

からくり兵「破壊破壊!」ガー



ニョロニョロニョロン!ゴガガ

マリベル「や、やばいわ! 触手が襲ってくる」タッタタッ

ミネア「え!?」

マリベル「ミネアさん、お願いします!」バッ!

ミネア「ちょっ、私を盾にしないで! 姉さんまたお願い!!」ガシッ

マーニャ「はあ!?」グルン!

ズボムッ!

マーニャ「どんぎゃあああああああああああああああああ! 硬い堅すぎるのが硬すぎるのががあああああああああああああ!」

ミネア「ご、ごめんなさい、お尻にまたはいるとは///」

からくり兵「全員攻撃。さみだれ斬り」シュビビビビッ!!

マーニャ「ういっ!」

パラパラパララ……



兵士「ぜ、全員全裸に///」

マーニャ「きゃああー! 何よこれー!」

ミネア「急に裸に///」ガバッ

マリベル「いやあ!」

リンダ「あれれ」

からくり兵「ぎごっ!」グオン!

マーニャ「う、避けなきゃ!」ササッ

ススッ

マーニャ「うひいい!? く、草がこすれて!?」

ミネア「あ、あ!? いや!」///

マリベル「きゃうっ! な、なんなの!?」スリスススッ

リンダ「あはん♡」ジュリジュリジュリ

マーニャ「一人だけ喜んでるし……」

からくり兵「ギゴーーーーーーッ!」ゴアシャン!!

リンダ「おーっと!」サッ

からくり兵「ごがあ!」ブンッ!

マリベル「きゃあ!」

リンダ「なにしてるのよけなよー!」ガシッ

マリベル「いっ!?」

ミネア「え///」

リンダ「いくよーっ!」タタタターッ

マーニャ「り、リンダが、子供のおしっこを手伝うような形でマリベルを持ち上げて走り出したわ!」

マリベル「ひいいいいっ!? 何なの何なの!? ひゃは! ひ!? ふぎゃああああ!?」ジャッジャッジャッジャリイイイイッ!!

リンダ「こーげきしてよ!」タッタカターッ

マリベル「やめてえ! 擦っちゃう! お股が! やめて! いやああああん!」

擦りすぎたマリベル、どうなったか安価↓ そしてそのあとの攻撃 安価↓↓

ジョバアアアアアアアアアア!

マリベル「ひゃああああ!? で、でちゃったあああ!! いやーーーーーっ!」

リンダ「わあきたない!」ポーン

マリベル「え」ヒューン

マリベル「い や あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ」ジョロロロジョバーッ

マーニャ「ほ、放物線えがきつつおもらし///」

ミネア「とんでもない姿で……あっ、からくり兵にへばりついたわ」

ベタッ

からくり兵「ぎ」

マリベル「い、いいいっ!」チョロロロロ

からくり兵「特殊液体混入。ショート。機能停止」シュウウウウウ

マーニャ「やったわ! マリベル、他の3体にもおしっこを!」

マリベル「そんなのいや~!」ウェーン!

ミネア「言ってる場合じゃないわ姉さん! 他の敵にも攻撃を!」

マーニャ「わかってるわよ!」

リンダ「わおーん!」ガオオオオオ

からくり兵×2「うぎぎご」ビクッ!

マーニャ「今動ける一体に攻撃集中よ! メラミ!」ボムズ!!

ミネア「バギ!」フォオオオオオオ!

からくり兵「がぎあがいが……」ゴアシャッ

マーニャ「やったわ!」


マリベル「こんな姿でおもらししながら飛ばされてあああ悲惨すぎるこの美しい私がああああ」ズーン

ミネア「こんどは誘う踊りで敵の動きを止めるわ」サッサッサ

ミネア「ちょっと嫌な思い出」ガク

からくり兵「確定的行動不能不能」ギッゴンガッゴンニョロニョロロ

マーニャ「触手の動きが不気味すぎる……でも、なんで私にできなくてミネアに踊りの技が……」

リンダ「えーーーい!」ゴアシャッ!!

からくり兵「ぎがっ!」

リンダ「えいえいえい!」ガツッ!ゴシャッ!ガギッ!

からくり兵「ぐぎがぎがががが……」ゴトン

ミネア「見事に首を切り落としたわね、その斧はすごい強いかも」

リンダ「えへへ~」

ミネア「って、後ろ! 残った一体が!」

リンダ「!?」

からくり兵「ぎがごーーーーーーーーーーー!」ニョロロギガガガッ!!

ニョロロロギロロロロ!

マーニャ「触手が暴走してるんだってば!」

リンダ「ひっ!?」

からくり兵「ぎがごーーーーーーーっ!」ニョロロロロ!!

ミネア「バギ!」ヒュルルル!

マーニャ「メラミ! ……MPが足りない」ゾッ

からくり兵「ごぎが……!」ニョロッ

リンダ「はぎゃああああ!!」

触手がリンダを襲いどうなったか安価↓

コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ

リンダ「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ! きゃはははくすぐったーい!」

ミネア「く、くすぐり?」

マーニャ「遊んでる場合じゃないわ! 火炎竜巻やってやりましょ!」

コーチョチョコチョチョコチョコチョコチョコチョ

リンダ「あひいふひい! あはははっ! あははは!」ガクガクガク

ミネア「そ、そうね。早くもリンダの顔が危なくなってきたところだし」

マーニャ「メラ!」ボッ

ミネア「バギ!」ヒュルルルル!

ヒュボワアアーーーーーーーーーッ!!

からくり兵「ぎ……があ!?」ゴオオーーーーーーーーーッ!!

からくり兵「がぎ、が」コチョコチョコチョ

リンダ「もおやめてええ! おしっこもれちゃうー!」ヒャヒャヒャヒャアヒャヒャヒャ

マリベル「!」

ミネア「姉さん、やっぱりメラでは火力不足だわ!」サスッ

ミネア「ぅい///」ジュン

マーニャ「そうね……でも、今ならもう攻撃で倒せるかも!」ビシッ!!

からくり兵「ぎが……」ガッシャアアアン!

コチョコチョコチョコチョ

リンダ「らめーそこらめー! 脇の下とおへそとお尻の穴ぜんぶらめー! あはははははああ!!」

ミネア「ま、まずいわ。触手だけまだ暴走してる!」ジュンッジュンッ

ミネア「ううっ」

マーニャ「なんでよ! とにかく壊さないと!」ザリッ

マーニャ「ぐ///」

マリベル「おもらしいやもうおもらしいや」ブツブツブツブツ

「あそこがフォーリッシュの町だな」ザッザッザ

「よし、傭兵になるぞ!」グッ

ワーギャーワー

「なんだ!? 女の人の声だ」タタタタッ

「機械の触手が暴れてやがる! うおーっ!」シャシャシャッ!グアシャッ!!!

マーニャ「えっ!?」

ミネア「誰!? 一瞬で触手を……って、服服! 青のカラーストーンで直さなきゃ!」///

「う、うわわわわやべ/// なななななななな、なななななんで裸!?」////

マリベル「えっ!? 男の人!?」


誰が来たか安価↓ 4人へのエロハプ安価↓↓


ルーク「なななな///」

ティア「ルーク、何してるの? そんなところで剣をふるって……きゃあっ! なんてことを!」

ルーク「ち、違うって! 俺がやったんじゃねー! 俺はこいつらを襲ってる変な機械を///」

マーニャ「こ、これはねえ!」ズイ

ミネア「私達は」ダッ

マリベル「その」

リンダ「わおー!」

ルーク「わあっ! せ、迫って……」

ムニュピチプリン♪

ルーク「だあああ/////////」

マーニャ「あ//」

ミネア「う//」

マリベル「ぐ//」

リンダ「げ」

ティア「何をしてるの本当に……!」ワナワナワナ

~~

ルーク「そ、そういうことだったのか///」

ティア「服が簡単に直るなんて便利ね……でも、マーニャさん? だけは……残念でしたね///」

マーニャ「こ、これが普通なのよ!」ギーッ

ミネア「誰が見ても変に思うわよ普通は」フウ

マーニャ「な、なによー!」ギャーギャー!

リンダ「マーニャねー、あたしの奴隷なんだよー」

ルーク「な///」

ティア「な、なんなのそれは」

マリベル「こんな時に何を」

リンダ「証明しよ! マーニャ、>>562して!」

マッサージ

マーニャ「はいはい……と」グニ

リンダ「えへへ~」

マーニャ「じゃあまず肩とか……」モモミモモモミ

リンダ「ちーがーうー! おマンコマッサージして!」

ミネア「やってる場合じゃないと……おマンコ!?」ビクッ

マーニャ「ううー、わかったわよー!」モミュモミュ

リンダ「うへへ~いいよ~いいよ~」ウヘラウヘラ

ジワワン

マリベル「う、もう濡れてきてる……」


ルーク「た、たしかに……使用人とかそんなレベルじゃねえ///」

ティア「な、いつまで見ているの///」

ルーク「げっ、いや、おれは、そのっ」

ミネア「おマンコって言っちゃった……思わず……」アアアア

タッタッタッタ

マーニャ「何!? また敵が来たの!?」

マリベル「違うわ、町から兵士さんが走ってきたみたい」

兵士「お、おぬしら、大丈夫だったか?」

ミネア「?」

兵士「さきほどのみ、見事な戦い/// 全部見ていた///」

マーニャ「メラ!」

兵士「わわっ! すまん!」

マーニャ「MPが切れてる……リンダ、噛み殺しちゃって!」

リンダ「わおー!」

ミネア「ま、待って姉さん。リンダも。あの、それで何を?」

兵士「そこのフォーリッシュの町や、われらがフォロッド城は先ほどおぬしらが倒したからくり兵の巨軍に脅かされ、傭兵を募っていたのだ」

ルーク「俺達もそれを聞いて来たんだぜ!」

兵士「おおっそれは話が早い! さっそく城の兵士詰所に来てもらいたい」

マーニャ「え? いや、私達4人は」

ミネア「ここは行ってみてもいいんじゃないかしら? この土地を救うのに役立つ筈よ」

マーニャ「そ、そうね」

フォロッド城~~

ルーク「そらっ!」ガキンッ!ガインッ!

フォロッド兵「ぐああああ……強い」ドタッ

ヘインズ「なるほど。兵士の話は本当のようだ。諸君らを傭兵として認めよう」

ティア「ありがとうございます」

マリベル「なりゆきで傭兵にまでなっちゃうなんて……」

ヘインズ「それで……諸君らに最初の任務を与える」

フィイイイイイイイイ

マーニャ「きゃ!?」フィイイイイイズゴッズボボボ!!

リンダ「わあ! ふんどしが吸い込まれてる!」

ミネア「なにこれ!? 姉さんのふんどしが、変なタルのような機械に引きずり込まれて……?」

ヘインズ「そ、それはからくり掃除機。トラッド兵士長の弟、ゼボット殿が作った発明品だ//」

マーニャ「か、解説してないで止めてー!」

ルーク「ふんどしが……///」

ティア「何を見つめてるの! ばか!」

ルーク「う、うるせーな! ふんどしがいきなり引きずり込まれて、マーニャが叫んで、少しは見ちまうっつの!」

ティア「マーニャさん、ふんどし姿で歩き回るのをやめてください!」

マーニャ「ふんどしふんどしいうなってば~~~~~~~~~!」ガー!

リンダ「ふんどしー!」

フィイイ!ギュイイイイ!!

マーニャ「やめてったらあ! 止めてってばあ! お願いー!」グイグイグイ

ヘインズ「え、えっと、どうやって止めるんだったかな」

ミネア「壊すわけにはいかないし」

ルーク「こんな時にガイがいればな……って!」

プリン

ルーク「ケツ!?」///

ティア「ルーク! またあなたは!」ゴツン!

ルーク「いてっ! ロッドでたたくな!」

マーニャ「やだあ! 半ケツになっちゃったああ」ウェーン!

リンダ「半ケツ~!」ワーイワーイ

マリベル「もう、いい加減にして!」

ヘインズ「あ、そうだ。ここにスイッチがあるんだった」プチッ

シュウン

マーニャ「このバカあ! なんでそんなことわすれるのよお!」ボカッ!

ヘインズ「ぐあ! すまん」

ガチャリ

フォロッド兵「貴様! ヘインズさんになにをする!」

兵達「なんだなんだ!」「なにーヘインズさんを!?」「ゆるさん!」ドヤドヤドヤ

マーニャ「え」

ヘインズ「いや、それがだな」

ミネア「すごい怒ってる」

フォロッド兵「罰として、>>568!!」


ついでに、掃除機に引き込まれかけてふんどしがどうなったか >>569

便所掃除(凄くダサい恰好で)

紐だけの状態
ちなみに掃除機はふんどしが詰まって爆発

マーニャ「えええ~! ちょっと、なによそれ!」

ヘインズ「も、もうおさまりはつくまい……スマンが、罰を受けてもらうしかない。傭兵としての給金を弾むから」

マーニャ「ならまあ……」

ミネア「あっさり妥協しないで」ハア

マーニャ「だってお金が増えるのよ!?」

ミネア「全部すっちゃうくせに……」

マーニャ「ぐ」

マリベル「そ、それより……マーニャさん、ふんどしがとんでもないことに///」

マーニャ「え? あ、半ケツは直したはず」




マーニャ「なによ……」ゴソゴソペタペタ

マーニャ「え」ツルン

ルーク「////////」

ティア「ひ、紐だけ……」

リンダ「わーいほぼ丸出しい~!」

マーニャ「ぎゃあああああああああああああ! またこんなーっ!!!」ガーーーン!

兵達「うお! なんだかすごいことに!」

フォロッド兵「ダサい格好をしてもらうぞ。 だが、せっかくなので上半身のみ着るんだ。それによりさらにダサくなるように……よし、ダボダボでボッコボコなうろこの鎧を上だけ着るんだ」

マーニャ「げ」

ティア「ひ、ひどい……称号はどうなるのかしら」

ルーク「それは関係ないと思うぞ……」

~~

ミネア「じゃ、じゃあ姉さん。私達5人は傭兵の任務をしてくるから……おトイレ掃除よろしくね」

マーニャ「わーかってるわよー!」クー!

フォロッド兵「ほら、腰をしっかり入れて!」パンパン

マーニャ「わかってるってのに……きいいっ!」ゴシゴシ

フォロッド兵(尻が……尻が)ニヘヘヘ

ギギギギ

フォロッド兵「ん? からくり掃除機、調子が悪いのか?」プチ

ギギギギギギボムッ!!!!

フォロッド兵「ごあああっ!!」

マーニャ「ざまーみなさい……って、仕事増えちゃったじゃない!」



ミネア「私達ははるか西、からくり技師のゼボットという人の研究所へ行って協力を要請することよ」

ティア「必ず成功させましょう」

マリベル「当然よ!」

ルーク「俺の他女ばっかりかよ……>>573

この後どっち視点か選択安価 >>574

なんか恥ずかしいぜ

ミネア

フィールド~~

ザッザッザッザ……

ミネア「フォーリッシュの町で準備も終えたし。さあ、出発よ」

リンダ「マーニャといっしょがいーいー!」

マリベル「仕方ないでしょ。それと、敵はかなり強いから本当に気を付けないと」

ベビーゴイル「びゃーっ!」バババッ!

テールモンキー「うきい!」

ティア「敵が現れたわ! からくり兵ではないようだけど」

ルーク「一気に片づけてやろうぜ!」

リンダ「がーおーーーー!」ガアッ!!

ベビーゴイル「ギラ!」バオオオッ

ティア「ヒャド!」コオオッ!

ルーク「火炎斬り!」ボオオッ!!

ミネア「良い技ですね」

ルーク「前は他の技使ってたんだけど、なんか使えなくなっちまって。新しく覚えるのに苦労したんだ」

ティア「しっ、余計なことを言わないで」

ルーク「悪い」

マリベル「?」

ズバッ!ボオオ!

ベビーゴイル「ぎ、ぎぎぎ」

テールモンキー「」バタッ

ティア「勝ったわね」

ミネア「からくり兵はこんなものではないわ」

リンダ「つよいよー」

ルーク「へえ……」

リンダ「ところでティアおっぱいおっきー! 揉ませて!」

ティア「な、何を言い出すの急に! 脈絡もなく!」

ルーク「め、メロンに触るなよ!」

ティア「ばかっ!!」ガツン!!

ルーク「いってー! すまんつい……」

ミネア「緊張感がないパーティね……姉さんがいないというのに」


モンスター集団が現れた! 誰が出た?複数可 安価↓

それらの行動 安価↓↓

からくり兵「ぎごー!」ガシャン!ガシャン!

メランザーナ「きゃうびい!」

テールモンキー「きぎぎ!」

スライムべス「なんでー! なんでー!」

とさかへび「きっしゃあああ!」ギャーギャー!

ボカスカガブガブ

ルーク「仲間割れしてるぞ」

ティア「一塊になっている間に、一気に倒してしまいましょう」

ミネア「と言っても、全体魔法は持っていないし……」

マリベル「リンダ、真ん中に向かって斧を振り下ろすのよ!」

リンダ「わお!」ダダッ!

リンダ「わおおおおーーーーーーーーっ!」ズンッ!!

ドッシュウバッ!!

とさかへび「き……ぎゃっ」バタッ

からくり兵「ぎがあ!」

ルーク「とさかへびだけやっつけて、斧がからくり兵に刺さっちまったぞ!」

リンダ「ぬけないー!」ンションショ

ミネア「まずいわ!」

メランザーナ「きょほー!」ベシベシ

スライムべス「あーもー!」ビシベシ

ルーク「あいつらだけまだ喧嘩してる」

テールモンキー「ききっ!」ヒュン!

ティア「あっ!」ドガッ!

ルーク「ティア!」

からくり兵「ぎがががぎごおおおおお!!! さみだれ剣!」ヒュイイイイッ!!

ルーク「みんなあぶねえ!」ガキンッ!!

ミネア「止めた……すごい剣腕ね」

からくり兵「ぎごーーーーーっ!」ブンッ!!

ルーク「うわっ!」ドタアッ!!


マリベル「ふっ!」ドズッ!

テールモンキー「ぎゃ……き」ドサッ

マリベル「そうだわ、リンダの斧を打ち込めば!」

ミネア「いい考えね!」

ティア「はっ!」シュタッ

からくり兵「ぎが!?」

ティア「はああっ!」グワキッ!!!

からくり兵「ぎ……ごっ」シュウウン

ミネア「やった! 機能停止したみたいよ!」

リンダ「すごーい」

ティア「ごめんなさい、斧の持ち手が折れてしまったわ」

ミネア「えっ、カラーストーン……使おうかしら? でも……」


スライムべス「だってだって!」グスン

メランザーナ「きっきょー!」ボカッ

リンダ「ねー、どーしてケンカしてたの?」

スライムべス「あのね、あのね、>>583

ブルマ派VSスパッツ派で揉めてたの

リンダ「なーにそれ? 素っ裸が一番じゃん!」

ティア「あ、あのね///」

マリベル「嫌な話題ね」ハー

ミネア「私達には全く分からない話題だわ」

マリベル「行きましょ」

スライムべス「まってよ! 聞いたなら答えてよ! ブルマだよね!」

メランザーナ「しょいいい!(スパッツだあああ!)」

リンダ「あたしはマッパ派! みんなマッパがいい! でぇへへへ」ジュルリ

ミネア「私はどちらも、何とも思わないわ!」

ティア「私も、関係ないと思うわ///」

マリベル「下品な話題は全部いやよ」

スライムべス「ううー! そこのお兄さんは?」

ルーク「えっ!」

ルーク「いや、俺は、あの///」

ティア「真剣に悩まないでよもう//」

ルーク「つうか、お前ら、仲間が死んでるのにずっとそれで言い争ってるのかよ!」

スライムべス「いいんだ! 仲間じゃないんだ!」

ティア「かわいいのにひどい……」

スライムべス「いいから答えてよー! ブルマかスパッツか!」

ルーク「もうやめてくれー!!(と言いつつティアの着せ替え称号でそういうのあったらと思っちまった////)」

メランザーナ「しょっきぃおおおおお!!(スパッツ至高~~~~~~!!!!!)」

ルーク「お前ら絶対変だああああああっ!!」

ティア「もう、答えるしかないんじゃない?」

ルーク「そ、そんなこと……する必要ないだろ! 魔物相手に!」

ティア「でも、人間を襲ってくるわけでもない魔物を無下に扱うのも……//」ドキドキ

ティア(ルークってどっちが好きなのかしら……///)

ルーク「く、く、く、くそっ! ここでそんなこと言えるわけ!」///

リンダ「はやくいってー!」

ミネア「もう成り行き上そうするしかないみたい」

マリベル「早く終わらせて次に行きましょう」

ルーク「わ、わかったよ……>>587が良いよ!」

スライムべス「答えた瞬間実現するよ……この場でね」フフフフフ

薄めのパンスト

ボウン!!

メランザーナ「うっしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!(なんでじゃああああああああああ)」

ティア「え////」

マリベル「な////」

リンダ「?」

ミネア「う、薄めのパンストって……下半身がそれに///」

スライムべス「下半身が薄めのパンストだけの姿……どうでもいい! ブルマってなんで言わないんだああああ!」

ルーク「だ、だって、だってよお! な、なんか……いいじゃねえか///」

ティア「なにが良いのよ! 私達を恥ずかしい姿にして!」プリン

リンダ「おしりのラインしっかり見えてる! ティアえろ~い! しかも両手で前だけしっかり隠してるの良い! ルークナイス!」

ルーク「な、何がナイスだよお! お前も少しは恥じらいもてー!」ワー!

ティア「ルーク……!」グスンギロッ////

ルーク「い、いやだからよぉ! なんていうか、うううう……」


ミネア「というか、どうしてこの状態になってしまったの!?」///

マリベル「あのスライムべスに聞き出してみましょうよ!」

スライムべス「くそー」ブツブツ

メランザーナ「しょいしょいしょおい」

マリベル「こらあっ! アンタたち、一体何をしたの!?」

スライムべス「ひええ!」

リンダ「口を割れー!」

スライムべス「えっと、えっと、これ使ったの」

ミネア「何?」

スライムべス「想いを実体化して変異する機械、ゼボットEX」

ミネア「ぜぼ……ゼボットですって?」

ミネア「ゼボットさんはなんでこんなものを貴方に!」

マリベル「というか、どうしてあんたが使わなかったのよ」

スライムべス「だって人間の思いしか受け付けないんだもん」

リンダ「ルークのおもいを実体化して、あたしたちを薄パンスト姿にしたってことー?」

スライムべス「うん」

メランザーナ「しょーしょいしょい」

マリベル「元に戻るにはどうしたらいいの?」

スライムべス「スイッチ切ればいいよ」

ミネア「ならかんたんね」カチ

ポン

ティア「大体いつも……あら?」

ルーク「服が戻ってる」

ティア「良かった……ルーク、なに? その残念そうな顔は」

ルーク「そ、そんな顔してねーよ! うわっいてて! 悪かったってばー! つか俺は悪くねえ!」ヒエエ

ティア「ばかーっ!」ゴンゴンゴン


ミネア「仲がいいのねあの二人」

ゼボットの研究所~~

ミネア「ここが……」

マリベル「変な博士の家ね」フン

ミネア「本人の前では絶対言わないでね」

リンダ「女の子を強制で真っ裸にしてずっこばっこしちゃうカラクリつくってほしー」

ルーク「こいつが一番やべえんじゃねえか///」

ティア「……さ、入りましょう」コンコンコン

ガチャリ

ウィンウィンウィイイン

ミネア「なにかしら。からくりの掃除機や洗濯機? メイド?」

ルーク「いろいろあるんだな……」

ゼボット「誰だ!! 勝手に入るな! 侵入者用からくり起動!」ガチャリ

ミネア「ええっ?」

ウィンガッチャン!

女性メンバーを襲う! どんな機械? 安価↓

それ見たルークの反応 安価↓↓

ブロロロロロロオオオオオオオオオ……

ティア「何!? 地上を走る……4つの車輪がついてる機械が走ってくるわ!」

シュウイイイイ!

マリベル「見て! あっちは機械の鳥が飛んで……!」

ゴゴゴゴゴボッ!ゴゴゴ!

ミネア「それに、回る槍を先端に構えた機械が地面を掘り進んできたわ!」

ウィンウィンガシャンガッキン!

リンダ「形が変わって? あ、くっついてく!」

ガギィイイイイイイイイイイイン!!!

ゼボット「合体からくり3重神! ゼボットウォリアー・EXだ!」

EX「うぉおおおおおおおおおん!!!」



ガッキン!ガガガ!

ゼボット「ドリルとビームで攻撃だ!」

EX「うおおおおおおおおおっ!」ガッシャアアア!!ズバババ!ウィイイイイイイイイイ!!!

ルーク「……ぎゃははははは! あんだこれ! めちゃくちゃじゃねーか!」ギャハハハハッ!!!

ゼボット「な、なんだと!?」

ティア「ルーク、こんな時に何を!」

ルーク「ひーひー腹いてー腹筋が壊れちまう!」アハハハギャハハハハ

リンダ「おもしろーおっかしー!」

ゼボット「お、お前ら……よくも僕の最高傑作を笑ったな! シャインバスター発射!」

EX「うおおおおおおおおおおおおおおおお!」ズバーーーーーーーーッ!!!

リンダ「ほえーーーーーー!」ドッパーン!!

マリベル「強っ!!」

ティア「とんでもないことになってきたけど、たしかにこの人ならからくり兵をやっつけられそうね」

ミネア「ええ」

ゼボット「……なんだって?」

~~

ゼボット「なるほど。そういうことだったのか。奴め」

ミネア「お願いします、手伝ってくれませんか」

ゼボット「お断りだ。むしろ僕は、ただ命令に従うしかないからくりに悲哀を感じるね」

マリベル「いいからやってくれればいいのよ。みんな困ってるんだから」

ゼボット「うるさい!」

ティア「お願いします、どうか」

ゼボット「……ふん」

リンダ「あれー、このからくりメイドたん、エリーって書いて」

ゼボット「エリーに触るな! EX、やれ! サンダービームだ!」

EX「ぐおおお!」バリバリバリ!

リンダ「ひょええ  え  え ええ ええ え  ええ      ええ え」

ガチャリ!

ゼボット「二度と来るな!」バタン!

マリベル「何よあの態度!」

ミネア「結局締め出されてしまったわね」

ルーク「どうする?」

ダッダッダッダ

トラッド「おぬしらが新しい傭兵か」

ミネア「貴方は?」

トラッド「フォロッド兵長、トラッドと申す。ゼボットにはかかわりにならぬよう、忠告を言い渡しに来た」

ルーク「もう会っちまったよ。今追い出されたけどな」

ティア「ルーク、失礼な言い方はやめて」

ルーク「あ、悪い」

トラッド「……ならば、話は早い。もう二度とここには近づかぬよう……む?!」

「ぎ、ぎぎ」ギッシ、ギッシ

マリベル「からくり!? 色が茶色で、壊れてるみたい」

ゼボット「お前ら、まだいたのか。早く帰……む!?」

トラッド「ゼボット!」

ゼボット「そのからくり、見せてみろ! ほほう、ここがこうなってこの配線が」ブツブツブツ

フォロッド城~~

ミネア「ただいま帰りました」

兵士「トラッド兵士長とお会いにならなかったか?」

ミネア「それが、ゼボットさんと二人で、研究所にこもり、我々に城で待つようにとおっしゃいまして」

兵士「と、いうことは説得に成功したということか!? おおー!」

マリベル「説得ってわけじゃないけど……ま、いいわ」

ルーク「じゃあ、俺達は休むとするかー」

ティア「そうじゃなくて、何をするか兵士さんに聞くのよ」

リンダ「けほっけほっ」バチバチ

兵士「とりあえず今はすることは……おっ? マーニャが戻ってきたようだぞ」

マーニャ「>>599

ごめーんみんなの給料全部前借りしてスッちゃった☆

リンダ「わ、わお……おおっ」

ミネア「……」

マーニャ「あっは、あはは……はは」

ミネア「」ゴゴゴゴゴゴゴ

マーニャ「み、ミネア~、そんなに怒らないでよ~、ね、ね?」キャピィ☆

ルーク「//」

ティア「ばか」

マリベル「マーニャさん、性懲りもなく……!」

ミネア「姉さん……っ!!!」

マーニャ「は、はいっ!」

ミネア「罰を与えるわ! お尻をだしなさーーーーーーーい!」

マーニャ「はいいいいっ!?」

パンッ!パン!パパパパパパパン!!パン!!!!

マーニャ「ぎゃああああっ! ご、ごめーん! ゆるしてー! 私が悪かったからー!!!」

兵士「お、お尻ぺんぺんとは///」

ミネア「そのおかしな考え方、ここで完全に正してあげる!」ベシベシベシン!!

マーニャ「お許しを~~~~! ミネア様~~~~! うあああああああ!」ヒイヒイヒイーン!!

ミネア「もう、いっ、ぱつ!!」ベシャン!!!

マーニャ「はほゃああああああああああああ……あっ」チョロロ~……

リンダ「あ、おしっこ」

マーニャ「そそそそそそ、そんな、ばかなああああ~~~~~~!」

ルーク「>>602

ティア「>>604

マリベル「>>605

俺は何も見てないから

ルークこういうの好きかしら・・私何を//(小声)

ゼボットEX ON
マーニャを全裸荒縄亀甲縛りに

ルーク「俺は何も見てねえから」

マーニャ「うう、優しい」

ルーク「う//」

ミネア「甘やかさないで!」

ルーク「お、おう」


ティア「ルークこういうの好きかしら……私何を//(小声)」

ルーク「?」


マリベル「ゼボットEX ON マーニャを全裸荒縄亀甲縛りに」キッ

マーニャ「は!?」

EX「うおおおおおおおおおおおおおおおおっ!」ゴワッキャーン!!!

兵士「なんと!? もしやそれがゼボット殿の作っているという……!?」

ミネア「どうやって連れてきたのよ!?」

EX「うおおおおおお! はあっ!」フィイイイン!スピャッ!シャシャシャシャッ!!!

マーニャ「きゃあああっ! また裸に!」

リンダ「おおー! あの回る槍(ドリルのこと)すごいねー」

EX「うおおおおおおおおお!!!」ジャキジャキジャキーン!ガッキーン!

マーニャ「ひぐっ! ぎゃ! いたっ! つめた! な、なんてことおーーーーーーーーっ!!」

ミネア「く、鎖で縛りあげた……すごいわね」

リンダ「わーい! 亀甲だー!」ワイワイワイ

マリベル「荒縄じゃないのね。体の中にチェーンしかなかったってこと?」

EX「ぐぉーう!!」

マーニャ「誰かほどいてぇえええええ!!!」

その頃フォーリッシュの町~~

ガッシャン、ガッシャン、ガッシャン、ガッシャン

兵「あれはなんだ!?」

男「みろ、見たこともないくらいたくさんのからくりが押し寄せて来るぞ!」

女「子どもたち、逃げるのよ!」

男の子「うわーこわいよー!」

女の子「おにいちゃーん!」


ガッシャン、ガッシャン、ガッシャン、ガッシャン……!

ゴゴゴゴゴゴ……!

ウ~~~~~~~~~~~! ウ~~~~~~~~~~~~!!


マーニャ「ほどいてってば……警報?」

ミネア「情けない……って? そ、そうね。警報が鳴っているわ」

兵士「ま、まさか!」

ヘインズ「大変だ!」ダダーッ!

ルーク「ヘインズさん!」

ヘインズ「敵が、敵が総攻撃を仕掛けてきた! フォーリッシュの町を襲っている!」

マリベル「うそっ!」

リンダ「じゃーいこー! EXもいるし!」

EX「うおおおおおっ!」

ミネア「そうね、かなり強そうだし……あら?」

ガキンガキンガリン!

ティア「分離して乗物に? そういえば、合体していたわね……すごいわ」

ルーク「じゃあ乗り込んで、急ごうぜ! 早くいかないと町が全滅しちまう!」

ヘインズ「兵士長も戻っていないと言うのに……とにかく、フォロッドの兵は出動だ! 警備に2割残して、全員出動だ!」

ワーワーワーウオーーーー!!!

EXカー(自動操縦)内~~

ゴオーーーーーーッ!!

マーニャ「ねえ、私の鎖ほどいてくれない? いつまでこのカッコなわけ?」

ミネア「ごめんなさい、今はそれどころじゃないわ」

マーニャ「だ、だからってこのままじゃー!」

リンダ「マーニャおまんこ~」チュバチュバチュバ

マーニャ「ひいい」

ミネア「……リンダ、場合じゃないわよ」ゴゴゴ

リンダ「う……はーい」ショボン

ミネア「あっ、着いたわ! 確かにものすごい数のからくり兵が!」

リンダ「ティアやマリベル達もついたみたい! だけど、フォロッドの兵隊さん達はまだ来てないね」

ミネア「まあ、仕方がないわ。スピードが違うもの。みんなが来る前に、私達で持ちこたえるのよ!」

マーニャ「がんばるからお願い、鎖解いて……」

ズガン!ゴゴゴ!バガン!!!

人々「うわあああああああ!」「ぎゃああ」「ひえええええええっ!」

マシンマスター「はっはっはーーー! 強力な傭兵を雇おうが何をしようが、この兵力差にはかなわんことを教えてやる!!」


ミネア「あれが親玉ね!」

ティア「必ず倒すわ!」ジャキッ!

EX「うおおおおおおおおお!」ガチャンガチャン!!

マシンマスター「む? 人間があんな兵器を作るとは? だが、こちらが勝つ!」

ルーク「ふざけんな!」

マーニャ「く、鎖を……はやく!」

ミネア「無理だってば……そうだわ、赤のカラーストーンでパワーアップして鎖を壊して!」ピカー

マーニャ「やった! はあああああああ!」ガキーン!!

ルーク「す、すげえ///」

マーニャ「どうよ! このパワー……ハダカだった///」ボインタップン

ティア「ルーク、集中して!」

ルーク「わ、悪い!」



マシンマスターの攻撃命令 >>613

マーニャの行動 >>614

ミネアの行動 >>616

ルークの行動 >>618

ティアの行動 >>620

マーニャへエロハプ安価 >>622

みなごろし

kskst

攻撃先の占い

とりあえず突っ込んで攻撃

マシンマスターの鎖ハンマーをかわすも足を鎖に引っ掛けてスッ転び、そのままマシンマスターの顔に抱きついてしまう
マーニャの胸に包まれたマシンマスターは思わずまごまごして少しの間行動できなくなる
特技ぱふぱふを覚える

マシンマスター「みなごろしだ!!」

マーニャ「このおおおおっ! 全部あんたたちのせいよ! ぶっとばしてやるわーーーっ!!」ブォンブォンブオオオオ!

ルーク「か、褐色の肉のすごいのがぶるんぶるんって///」

ティア「ばか! 戦うのよ!」

ミネア「……姉さん、あの、右から見える3つ目のグループを狙って! みなごろしで仲間に攻撃する危険が一番低いようだわ!!」

マーニャ「わかったわ!」ブンブンブォオオン!!

からくり兵達A「ぎご!?」ガシャン!ガガガ!

からくり兵達B「ぎががっ!」ガシャン!ゴン!ゴン!ドボガッ!!!

からくり兵達C「ががぎぎおーーーっ!」ゴガバン!!!ゴツン!

マリベル「ミネアさんの言った通り! おおくのからくり兵達が仲間を攻撃してるわ!」

マーニャ「はあっ!」ビシシシシッ!!

からくり兵達D「ぎがっ!」

マシンマスター「ちっ! みなごろしが大失敗とはな……第二陣、出ろ!」

ゴゴゴゴゴ

マリベル「私達も戦うのよ! 私はみんなを守るわ!」

ルーク「お、おう!」ダダダーーーーッ!

からくり兵達A「ぎごっ!?」

ルーク「そらあーっ!」ズバッ!ガギッ!!

マリベル「私もやらなきゃ! ルカニ!」キュウウウン

リンダ「がおー!」ガジガジ!

EX「うおおおおっ! せいやーーーーーっ!」ボガンッ!ゴガンッ!!

マシンマスター「な、なんだと!? やはりあの傭兵、そして大型合体ロボット! 只者では……」

ティア「みんな、こっちよ!」

人々「はあ、はあっ」「たすかった!」「お兄ちゃんどこー!?」

ティア「大した助けにはならないかもしれないけど……スクルト!」ズムォオオッ!

マシンマスター「おのれおのれおのれおのれ……出し惜しみはもうやめだ! 全ロボット兵、出撃だーっ!!」

ギゴガゴゴゴ!

ガッシャン!ゴッシャン!ゴゴゴゴゴオ!!!

ミネア「うっ、ついに敵が本格始動を!」

マリベル「町の人たちは逃げたの!?」

ティア「なんとか!」

からくり兵「ぎごっ!」ズドム!!

ルーク「ぐはっ!」

からくり兵達「ぎごがーーーーっ!」ズドンッ!ガガガガガッ!!!

ティア「うっ!」

ミネア「く……っ!」

リンダ「きゃうーん!」

マシンマスター「はっはっは、どいつもこいつも、わが兵団の真の力の前には……ぬ!?」

マーニャ「あんた! 絶対許さないわ!」スタッ!

マシンマスター「な、なんだお前! 真っ裸でこの私と戦うつもりか!」

マーニャ「う、うるっさーーーーい! 全部あんたのせいよー!」ダダダッ!!ブルンブルン!!


マシンマスター「雑魚が!」ビュン!

マーニャ「はっ!」シュバッ!

マシンマスター「なにっ!? 鉄球をかわすとは……」

ガッ

マーニャ「え?」ズッテン

マシンマスター「なにっ!? 鎖に……ぬ!?」ムニュウ

マーニャ「げ、胸が///」

マシンマスター「な、なんだなんだ、豊満な……ぬうう!」

マーニャ「なに喜んでんのよすけべー!」バチコーン!!!!!

マシンマスター「ごはあっ! なんというパワー!?」

マーニャはぱふぱふを覚えた!

マーニャ「うるっさい! もー! マシンマスター、私の今のパワーでボッコボコにしてやるわ! もーやけくそよー!」ガオー!

マーニャ(全裸・胸尻肥大化・腕力増強状態)の攻撃! 安価↓

マーニャ「このお!」グイ

マシンマスター「ぐわっ! なにをする!? どわあ!」

ティア「マーニャがマシンマスターをひっくり返して担ぎ上げたわ!」

リンダ「おっぱいだ~! おまたおっぴろげだー!」ワアーオ!

マーニャ「でいやーーーーーっ!」バッ!!

ルーク「と、飛び上がったー!」

マーニャ「こんのぉーーーーーーーーっ!!」グワシャッ!!!

ルーク「ま、股も胸も全部……うおおおおおおっ」フラフラフラ

ティア「何を見とれているの! もう知らない!」フーン!

ルーク「そ、そんなこと言ったってよおお!」ウウー!

マシンマスター「が、がはああ……よ、傭兵、ここまでとは!」

マーニャ「だまってなさい!」グシャ!

マシンマスター「ぐは!」

ミネア「頭を踏むのはちょっとひどい気も……いいえ、町をこんなに滅茶苦茶にした悪魔には当然ね」

マリベル「その通りだわ!」

からくり兵達「マスター、行動停止、マシン、行動、コウオド、オコードーガチャガチャ」ウインウィンイイン

ミネア「主人を失って、からくり兵達も混乱し始めたわ!」

からくり兵達「全部破壊」ゴアッシャ!!!

ミネア「えっ」

ガドン!ゴガン!バゴゴゴゴゴゴゴッ!!

ミネア「前言撤回! 暴走を始めたわ!!」

ルーク「やべーぞ!」

マーニャ「くっ!」

マーニャ「みんな、負けちゃだめよ! EX、もっと攻撃して! ビームとかあるんでしょ!」

EX「うおおおおおっ!」ビーバーバリリリリ!!

からくり兵達「ぎがあああ!」ドガンッドドドドドッ!!!

ウオーワーワーワー

ティア「すごいわ! EXの強さ……!」

ミネア「私達も頑張らないと……って! 囲まれたわ!」

からくり兵達「ぎぎご」ガッシャン!

マリベル「あ、あ、あ、あ! EXがあっちに行っちゃう! まって、こっちにきてー!」

EX「うおおおおおっうおおおおおおおおおおお!」ダダダーッ!ガシャン!

マリベル「だめ、だめ! 次から次へと来るからくり兵達と戦いながら移動して……そのままあっちに行っちゃう!」

ティア「まずすぎるわ。EXと戦っている以外は全員私達を囲んでる!」

マーニャ「なにしてんのよみんなー! やっつけちゃいなさいよ!」ゴシャッ!!

からくり兵「」シューン

ルーク「すっげー攻撃力だ……な」

エロハプ安価↓

ルーク「おれもやるぜ!」シュバッ!

からくり兵「うご!!」ガギン!!

マリベル「剣が落とされたわ!」

ティア「ルーク!!」

ルーク「やられねえ……うおおおおっ! 魔神拳!!」ブアン!!

からくり兵「ぐが……おおおお!」ゴシュウウウン

ティア「ルーク! 魔神拳が使えるようになったの!?」

ルーク「よ、よくわからねえけど、急に……う!」

からくり兵「ぎがっ!」ブンッ!

ルーク「おっと! あぶねえ!」ササッ

リンダ「よけたー!」



ルーク「いくぜーーーーっ!」バッ!

マーニャ「だあーーーーっ!」スタタタッ

ミネア「あ、ルークさんが飛び上がったところに姉さんが飛び込んできた!?」

ルーク「え」

マーニャ「へ?」

ガッキン!!

リンダ「わおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーっ! すっごいかっこー!!!!!」

マーニャ「いやああああああっ! なによこれええええ!」

ルーク「な、なんなんだああーーーーーーーっ!?」

ヒウウウウウウドガシャッ!!!!

マーニャ「ひゃぎゃっ!!!」

ルーク「ま、マーニャ……ごめん」

ミネア「姉さん、大股……いえ、お股もお尻も大開きで大事なところ全部丸見え……おまけにまっさかさま……あり得ない」

マーニャ「ひいい、なによぉミネア~ うううう」ズキズキ

ルーク「と、とんでもないもの見ちまった////」

ティア「ルーク、もしかして……い、いいえ! そんな!」ブンブンブン

ルーク「な、なんだよ」

ティア「いいから戦うのよ! 私はべホイミでマーニャさんを治すから!」ポミイイン

マーニャ「ひいいい、ひいい、こ、股関節がああ、 首も、背中も、いたいいいい」

ミネア「で、この大軍をどうするの? マシンマスターは倒れたけど」


ウィイイイイン……ウィイイイイイイイイイイン……


リンダ「だーれ?」

マリベル「あれを見て! トラッドさんとゼボットさんがあのからくりを連れて……!」

ウィイイイン……ィイイイイン!

からくり兵達「ぎがーっ!?」「ぎごごー!?」「いっぴいーがががっが」

トラッド「上手くいったようだ」

ゼボット「リンダ、よくやった」

兵達「いくぞー!突撃ー!」ワーワーワーワー!

ミネア「これは……どういうことなんですか?」

トラッド「ゼボットが、からくり……いや、エリーを解析して、奴らをおかしくする電波装置を作ってくれたのだ」

ゼボット「ふん」

ウィイイゥン、ウィイイイインン

からくり兵達「ぎがーっ!はかいはかい!」「ずあまするないああいじゃい」「破壊しろいあじあいうぇじゃヴいjキウメシンデガアアアアアアアア

マーニャ「壊れたみたいよ!?」

ミネア「油断はできないけど、あとはマシンマスターだけ!

マシンマスター「や、やられてたまるか……うおおおおおっ! >>636するうううう!」

マーニャ「ざっけんなあ! >>638してやるわ!」ボインボイン!

エロハプ安価 >>640

今回この辺で……


安価ならアナルファック

懺悔

こける

マーニャ「神よ、今からこの屑を殺すことをお許しください!」

マシンマスター「な、なにをおお!?」バッ!

マーニャ「はっ!」ドゴッ!

マシンマスター「げはっ!!」

ティア「マーニャさん、すごいパワー!」

ルーク「いいぞ!」

ブルンブルンブリンブリン

ルーク「///」

ティア「……」

ミネア「さあ、私たちも援護よ!」

マリベル「EX、おかしくなったからくりをやっつけちゃって!」

EX「うおおおおおおおおおおおお!」ドガンボガンビビビビーッ

ゼボット「あ、まて……!」

マーニャ「この……あっ!?」ズルッドテーン!!!

マシンマスター「おっ!?」

マーニャ「いたた、仰向けにこけちゃった///」

マシンマスター「バカめ!」ズルルッ!

マーニャ「きゃあっ! 何出してんのよ!」

マシンマスター「おまえなどこうだ!」

マーニャ「あんたなんか……あっ!?」シュウウウン

ルーク「元に戻った!?」

ミネア「赤のカラーストーンの効果が切れたんだわ!」

リンダ「このままじゃマーニャが……がおーーーーーっ!!」バッ!

マシンマスター「アナルファックいくぞーっ! む、邪魔をするな! デスマシーン、いけ!」

デスマシーン「破壊、破壊……」ゴゴゴゴ

ゼボット「なんだあれは」

トラッド「敵の切り札か!」

ワーワーウオー

ミネア「あ、城の兵士たちがついに来てくれたわ!」

デスマシーン「がああっ!」ピガアアッ!!

兵達「うわああああ!? まぶしい!」ウワアアア

マリベル「もうやられてるじゃない! こうなったら……!!」

マリベルの行動 >>644 リンダの行動 >>646 

ミネアの行動 >>648 マーニャのマシンマスターへの抵抗 >>650

マシンマスターの、デスマシーンへの命令 >>652

ルカニ

タックル

銀のタロット

持っていないという設定の場合はラリホーマ

蹴る

永久コンボ

マーニャ「やめなさいよー! 変態ー!」ゲシッ

マシンマスター「下らん!」ドゴッ!

マーニャ「ぎゃふっ!」

リンダ「わおーーーーーーーっ!」ダダダダダッ!!

デスマシーン「ぎがるっ!」ガツン!!

リンダ「きゃうーん!」ドッテーン!

マリベル「なにしてんのよ! こういう硬そうな敵はルカニよ!」キュウウウウン

ミネア「ラリホーマ!(できた!)」ポオオオオン

マシンマスター「デスマシーンよ、兵士も傭兵も永久コンボで跡形もなく吹きとばせ……zzz」

マーニャ「!?」

デスマシーン「ぎがるがががが……うぉーーーーーーーーーーーっ!」ドガンッ!グチャッ!ズバッ!!

トラッド「まずい! 敵の最終兵器が本格的に暴れだしたぞ!」

兵達「うわああっ! ぐああああっ!」ドガンバガン

デスマシーン「ぐがるぐーっ!」ゴシャン!ガシャアッ!!

ヘインズ「き、貴様!」バッ!!

マリベル「一応ルカニは効いてるけど……」

デスマシーン「ぎがるがーーーーーっ!」ズガンッ!ゴシャッ!

ヘインズ「ぐはっ! う、うあ……うわ……」

トラッド「ヘインズーっ!」

ルーク「あいつ強すぎる! ディストの音機関よりやべえかもしれねえぞ!」

ティア「ルーク、私が援護するから、戦って!」

ルーク「たのむぜ!」バッ!

ルーク「火炎斬りーーーっ!」ボオオオッ!!

ティア「スクルト!」ギュオオオン!

デスマシーン「ぐが!?」キッ

ルーク「くらえ!」ズバッ!

デスマシーン「がごる!」ズバッ!

ルーク「うあ……っ」ブシュウウウウ

ティア「ホイミ! 回復するから攻め続けて!」ポワアン

ルーク「お、おう!」ズバッ!ガキイイッ!!

マリベル「今は他にいい方法ないかも……私もルカニで手伝うわ!」キュウウン

トラッド「はあっ!」ズバッ!

EX「うおおおおおおおおおおおおおおおおお!」ドガアッ!!

デスマシーン「ぐが……がるううううっ!!」ズバッ!ズバッ!

トラッド「ぐふっ!」

ティア「ホイミ! こうして回復をうまく続ければ、最終的に無傷で勝てるはず……!」

ミネア「マシンマスターは、攻撃をし続ける命令を出したのが仇になったようね。リンダ、今のうちに姉さんを助けに行くわよ」

リンダ「わお!」

ミネア「一応ふんどしの切れ端を持ってきておいてよかったわ。青のカラーストーンで直して……そろそろ数が少ないわね。ウッドパルナにとりに行かないと」

リンダ「はやくいこ!」

ミネア「ええ、そうだったわね!」タッタッタ!

ガッチャガッチャギッギッ

ミネア「壊れたからくり兵の残骸に脚を取られたりしないよう気を付けて! 刃物もあるし……」

からくり兵「はかいーーーーーーーーーーっ!」グワシャン!!

リンダ「!?」

ミネア「エリーの攻撃で暴走したからくり兵もいるんだったわ!」

リンダ「ほえろ! わおー!」ワオーン!!

からくり兵「はーーーーーっ!」ブンガシャン!!

リンダ「ぎゃ!!」

ミネア「リンダ!」

からくり兵「は、はか、はかーい!」ガッチャンガッタン

ミネア「行ってしまったわね……リンダ、だめよ! もう彼らは暴走して、雄叫びやほえろなんて聞こえないわ!」

リンダ「うにゃあああ……しぬううう……」

ミネア「ホイミじゃ間に合いそうもないわ。この緑のカラーストーンで回復を……って、姉さんは?」ポワワワワン


マシンマスター「ぐ、ぐう、ぐううう、ぐげえええ」zzzz、zzzz、zz、z、z、z

マーニャ「この変態糞男~~~~!」ギリギリギリギリギリギリ

ミネア「だ、大丈夫そうね……寝ているマシンマスターの首をいばらのムチで締めるなんて」

マーニャ「あっ、ミネア! 私のドレス持ってるじゃない! 早く返して!」

ミネア「ええ!」サッ

何かが起きた 安価↓



デスマシーン「きょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」ゴゴゴゴゴゴゴ!!!!!

ルーク「なんだ? うわっ!!!」バガアアアッ!!

ティア「何!?」

ゴゴゴゴッ!ガガガガッ!!

マシンマスター「zzzz……う、うう、うう……」シュオオオオ

からくり兵達「ぎ、ぎごが、がががご」キュウウウウ

ボズウウウウウウウウウウン!!!!

マリベル「きゃっ!! 爆発!?」

トラッド「みんな、逃げろ!」

マーニャ「な、なんなの? あのからくり……」

リンダ「すごいパワーだよ」

デスマシーン→エビルエスターク「がきおおおおおお……おおおおお……」シュウウウン

ゼボット「奴の色が変わった? 何が起きたんだ!?」

エリー「エリー、怖い、ゼボット、逃げる」

ゼボット「どうしたんだエリー」

エビルエスターク「破壊せよ……破壊せよ」

マリベル「ば、爆発が過ぎたと思ったら……待って、からくり兵がいないわ!」

ミネア「マシンマスターも消えてしまったわ! ……あら? 黄色のカラーストーンまで、いくつかなくなっているわ」

マーニャ「そういえば、黄色のカラーストーンだけ今まで使ったことがなかったわね」

リンダ「なんなんだろーね」

ティア「気を付けて! みんな! このからくり、これまでにないすごい力を持っているようだから!」

ルーク「くそっ! 魔神拳!」バシュッ!

エビルエスターク「ぎぎっ!」ズバンッ!!!

ルーク「うわ効かねえ! それどころか、剣で打ち返して来やが……うわあっ!」バズン!!!

ティア「ルーク!」

ルーク「いてて、大丈夫だ!」

エビルエスターク「破壊……イオナズン!!!」


ドゴオオオオオオオオオオオッ!!!!!!

マーニャ「きゃああああああああっ!!」

ミネア「う……っ!」

リンダ「また爆発ー!? すごーい!」

ドオオオオオオオッ!!!

ルーク「うわあああああっ!!」

ティア「なんて爆発を……っ!」

マリベル「きゃああああっ!」

トラッド「ぐはああああっ!」

ゼボット「え、エリー逃げろ!!」


シュウウウウ……


マーニャ「あいたたた……」

ミネア「気絶していたのかしら?」

マーニャ「たぶん違うわ……あっ! あれ見て!」


EX「うおおおおおおおおっ!」ドガッ!ドガガッ!

エビルエスターク「破壊……破壊」バキッ!ガキン!


ミネア「EXが戦ってくれているわ!」

EX「うおおおお!」ビーッ!ドガガガ!!

エビルエスターク「破壊!」ズガッ!!

EX「うおおおおお……おお!」ビリビリバリバリ!!

エビルエスターク「冷凍、破壊、こごえるふぶき」コオオオオオオオオ

EX「ぐ、ご、あ、ご、あ、あおおおお」

マーニャ「押されてる! 完全に負けそう!」

ミネア「どうにか私達も援護……うっ、動けない」ググッ

リンダ「」

マーニャ「く……っ!」


エビルエスターク「つうこんのいちげき」ズギャオッ!!!!!!

EX「うあおおおおおおおおお……!」フラフラフラッ

EX「……」ズウウウン


ゼボット「うう……はっ!」ガバッ

トラッド「お、起きたか……ぐふうう」

ゼボット「ぼ、ぼくは無事なのか……エリー!?」

エリー「え、、えり、ぜぼ、まも、た」シュウパチパチパチ

ゼボット「エリーっ!!! 僕を庇って! どうして……ああっ、エリー!」

エリー「……」

ゼボット「エリーーーーーーーーーーーッ!!!!」

トラッド「お前、そのからくりにそこまで……」

ゼボット「うおおお……おおおお……EX! EX!!! パスワード解除・『エリーよ僕のそばに』起動!」

EX「!!!!」

トラッド「な、なんだ!?」

ゼボット「もしものために作っておいたパスワードによるリミッターの解除! これでEXは最高のパワーを得る!」

トラッド「なんと!」

ゼボット「もう危険かどうかなんてどうだっていい! エリーの仇を討ってくれ!!!」

EX「うおあああーーーーーーーーーーーっ!!!」


マーニャ「EXだけに任せられない……私も!」サッ

EXのパワーアップ、どのようなものか安価↓

マーニャの行動を安価↓↓

EX「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!」ダオオオオオオッ!!!

エビルエスターク「ぎがるるるる!?」

トラッド「お、おおっ、立ち上がった!」

EX「ギガスラッシュ・マイナス!」ズゴオオオオオオッ!!!

エビルエスターク「がああああ……っ!!」

トラッド「おおっ! すごい! ……ギガスラッシュだと」

ゼボット「昔一緒に読んだあの本にあった勇者の技を……すこしね」

トラッド「そうか……うむ」

EX「はあっ! かあああっ!」ズバッ!ガガガガ!!!ドゴッ!!!

エビルエスターク「が、がおおお……がおおおる!」ズアン!!

EX「うっ!!! おおおお!」ガシャアアッ!!

エビルエスターク「があるうううるうううううう!」ギガッギロロロロ

トラッド「一撃を受けたぞ!」

ゼボット「敵もまだまだやるということさ……ん?」


マーニャ「てやあああああああああああああっ!」シュバッ!!








エビルエスターク「がるらっ!?」

ミネア「姉さん! 無茶は……!」

マーニャ「イオラ!!!」カッ!!

エビルエスターク「むがああああっ!!!」ドボオオオオオオン!!!!!


トラッド「な!」

ゼボット「すごい」

ミネア「姉さん、無茶しすぎよ……!」


エビルエスターク「が、ががが」

マーニャ「ど、どーよ……って///」

ミネア「ほんと、無茶しすぎよ///」

マーニャ「うえーん、なんでまたこうなるのよー! カッコいいシーンだったのにいー!」

トラッド「ご、ごほん///」

ゼボット「は、はだ、わわ、わ///」

トラッド「し、しかし、裸の女が玉砕覚悟で突撃したのだ。私達鎧に身を包んだ兵士が戦わぬわけにいかん!」

ゼボット「い、行くのか!?」

トラッド「うむ。お前はEXを操るんだ!」ダダダッ!!

ヘインズ「わ、私も!」ダダダーッ!

フォロッド兵「俺も行くぞーっ!」ウオー!

エビルエスターク「イオナズ……」

ゼボット「EX! 奴の口にギガスラッシュ・マイナスだ!」

EX「うおおおおおおっ!」ズバアアアゥ!!!

エビルエスターク「!?」ガグッ

トラッド「いくぞおっ!」ズバッ!!

ヘインズ達「この大バカヤロー!!」ドスッ!ドスドスドスッ!!!!

ミネア「すごい! みんな……気迫が! 姉さんの行動が勇気を与えたというの!?」

マーニャ「うれしくな~い! ドレス返せ~~~!」ヒーン!

トラッド「はあっ!」ガギュッ!!!!

エビルエスターク「は、あか、か、い、は、か、い」ボロボロ

ゼボット「とどめだ! ドリルクラッシュ!!!」

EX「うおぉああああああああああああああああーーーーーーーーーーーっ!」ズバッ!ガリュリュリュリュ!!ガギギリガギギギギ!!ゴガギイイイイイイイイイイイイイ!!!!!

エビルエスターク「があああああああ……あ、あああああ、ああああああ! あががああああああ……!」バラバラバラバラ

ルーク「うう……ティア大丈夫か?」

ティア「そ、そのようね。私たちが気絶している間に何が……?」

ルーク「見ろよ、あいつ、バラバラに壊れていくぜ!?」

エビルエスターク「」シュウウウウ……

トラッド「勝った」

兵達「やったーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」ウォオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!

ミネア「青のカラーストーン……無駄よね」

マーニャ「ううー!」

ミネア「とりあえず、落ちてたマントを巻いておいて。もはやぼろ布ね」

マーニャ「服ですらない……くうう!」

ミネア「ふんどしよりはましだと思うけど……」

マーニャ「こんな時までアンタは!」ベチン!

ミネア「いたっ!」

リンダ「マーニャよかった~生きてた~」

マリベル「か、勝ったのね……はあ、はあ」

ルーク「終わったんだな」

ティア「犠牲もあったけどね……何人かは死んでしまったようだわ」

ルーク「……ああ」

トラッド「みなさん、ありがとうございます。これまで、多くの人々があのからくりどもに命を……だが、ようやく安らかに眠れるでしょう」

ヘインズ「おぬしらがここまでできるとは思わなかった。礼を言う」

マーニャ「いいから、こっち見ないでー!」

ルーク「////」

フォロッド城~~

フォロッド王「おぬしたちの働き、実に見事であった」

マーニャ「なんでこんなカッコのまま謁見しなきゃいけないのよ~!」

ミネア「まあまあ、みんな変な目で見ていたりはしないわ」

ティア「ルークは絶対見てはだめよ」

ルーク「わ、わかってるよー!いちいち言うなっての!」

リンダ「マーニャ、お尻ちらちら見えてる」クヒヒヒ

マリベル「あんたはもう……」

リンダ「あっ、マン毛もアフロだ!」

マーニャ「おだまりなさい!!!」ガー!!

リンダ「ひゃー!」

フォロッド王「と、とにかく。この働きに応じ、これを授けよう」

ミネア「>>672を下さるのですか?」




フォーリッシュの町~~

ゼボット「よし、エリーが治った!」

エリー「えりー、治った。ゼボットと一緒」

町の人「>>673

エビルエスタークの心

町の人代表
こんな物で良かったら///(マーニャでも装備可能なNAGANOスタイルのおしゃれな服)
他多数
救国の痴女ばんざーい

マーニャ「こんなの貰ってもどうすればいいのかわかんないわよ」

ミネア「まあいいじゃない。何かの役に立つかもしれないわ」

マリベル「意外と貴重品かもしれないし」

リンダ「たからもの?」

ワイワイワイ

マーニャ「何かしら?」

フォロッド王「おお、フォーリッシュの町の皆々が祝いに駆けつけてくれた様子」

村長「こんなものでよかったら///」パサ

マーニャ「なにこれ! いい服じゃない!」

ミネア「カッコいい服じゃない、これを姉さんに?」

人々「救国の痴女ばんざーい」ワーワー

マーニャ「はあ!?」

ワイワイワイ

人々「救国の痴女! 痴女! 痴女!」ワーワー

マーニャ「な、なななな、なんでこんなことに」

トラッド「あの時、貴方の行動が兵士たちに勇気を与えましたからな」

マーニャ「ちょっと待ってよ! 最終的にはあんたとか兵士とかEXが活躍したはずなのに! ねえどうして!? ねえ!」

ルーク「さ、騒ぐ前に服着ろよ///」

マーニャ「はっ!」パサッ

ルーク「おわあっ!! ぼろ布落ちた!!」

リンダ「わーお!

トラッド「ぐむ//」

兵達「み、見ておりません!」

マーニャ「きゃあああああああああああああああああああああああああああああああ」

ミネア「本当、情けない……」

~~

ヘインズ「っと……特別給金を渡そう。おぬしらには期待以上に世話になったからな」

マーニャ「やった!」

ミネア「姉さんがスッてしまわなければもっと儲かってたんだけど……」イライラ

マーニャ「あ、あっはっはー」

リンダ「マーニャおしゃれ……」ブスッ

マリベル「なんで怒ってるのよ」

リンダ「あたし素っ裸派だもん」プンプン

マリベル「あ、あんたって子は……」

ルーク「///」ギンギン

ティア「ルーク!」

ルーク「うわあ! ご、ごめーん!」

ティア「まったく……」

マーニャ「これからアンタたちどーすんの」

ティア「>>677

某超能力麻雀漫画の「あぶないしふく(NAGANOスタイルのおしゃれな服)」がかっこいい・・・?
でもマーニャの普段着も似たような物か
安価なら↓

連続可なら
この盛りの付いた馬鹿(ルーク)があなた達に興味津々みたいだから、少しの間だけ旅に同行しても良いかしら

↑可ではあるけど、荒れる原因にもなるからなるべく控えてね
かなりの時間が経って誰もとらなかったら完全okだけど



ルーク「そんな! ひでえよ!」

ティア「ほ、ほんとのことでしょう、もう///」

マーニャ「一気に6人の大所帯になったわね……」

ミネア「まあいいんじゃないかしら? パーティ入れ替えの幅も広がったことだし」

リンダ「パンティ入れ替え?」

ミネア「パーティ、つまり冒険するメンバーのことよ」

リンダ「あたし、マーニャといっしょがいい!」ガルル

マーニャ「う」

ミネア「じゃあそろそろ行きましょう。フォロッドのみなさん、さようなら」

フォロッド王「ええ。いつでも立ち寄ってくだされ」

~~

フォーリッシュの町~~

ルーク「みんな、復興をしっかりやってるみたいだな」

ミネア「見て! EXが資材を運んでいるわ!」

ティア「音機関顔負けのすごい技術ね……」

ゼボット「……」

ミネア「ゼボットさん、この度は……」

エリー「らんらららん♪」

マーニャ「あっ、あのからくりは……!」

ゼボット「……」

マーニャ「まさか、みんなから差別されたとか?」

ゼボット「もういい。話しかけないでくれ。EXは役に立って、エリーはこれまでのからくり兵と一緒だと。もう、僕はここにいたくない。行くぞエリー」

エリー「ゼボットと一緒、ゼボットと一緒」ゴゴゴギゴ

マーニャ「ま。待ちなさいよ! >>681

エリーにお別れの挨拶させてよ
ついでにあんたもね

ゼボット「……」

エリー「らんららん♪」

マーニャ「今回はあんたたちがいなかったら絶対助からなかったわ。ありがとね」

ゼボット「ふん。痴女め」

マーニャ「るっさい」

ミネア「まあまあ。でも、本当にありがとうございます」

マリベル「エリーがみんなにわかってもらえる日が来るといいわね」

ゼボット「……うるさい、うるさい。僕はもう誰とも関係ない。EXがほしければ町の奴らにくれてやる。いくぞ、エリー」ツカツカツカ

エリー「ゼボット、待ッテ」ザッザッザ


マーニャ「……」

ミネア「行きましょう、姉さん」

マーニャ「ええ……」

マーニャ「……」

ルーク「待てよ!」

ゼボット「?」

ティア「ルーク?」

ルーク「う、うまく言えねえけど、俺達、あんたのおかげで生き延びれたんだぜ!? ま、町のみんなも、見かけとかだけじゃなくて、何かわかってくれるって……ちゃんと時間をかけてさ、なあ」

ティア「ルーク」

ゼボット「意味が分からない」

ティア「つ、つまり、時間をかけてみんなと仲良くする努力をすれば、エリーはこれまでのからくりとは違うってみんなわかってくれるとそういうことですよ」

ゼボット「……」

ルーク「ゼボットさん、頼むよ、わかってくれよ!」

ゼボット「……エリー、行くぞ」ザッザッザ……

マーニャ「ふざけないで! アンタそれしか言えないの!?」ガシッ

ゼボット「うわ!」

エリー「ゼボット守る!」シュバッ!!

マーニャ「い!?」パラン

ミネア「あ、下半身のすごい服が切れて……結局ふんどしみたいになってしまったわね」

マーニャ「うっそーーー!!」



ルーク「ふ、ふんどし……女の人が///」

ティア「もう! いちいち見なければいいのに!」

ルーク「う、うるせー! なんなんだよー!」

マーニャ「うううっ!」

リンダ「ふんどしー!」サスサス

マーニャ「いっ! よ、よしなさい///」

リンダ「奴隷なのに」

マーニャ「う///」


ミネア「行ってしまったわね、ゼボットさん」

マリベル「さ、私達も帰りましょうよ。元の世界へ」

ミネア「ええ」

ギュウオオオオオ……オオオオン

一行はネオ・モンバーバラへ


栄え具合 >>686 コンマの数字が大きいほど栄えてる(実際のゲーム進行状況から換算して) 10以下なら事件も勃発

ルークはどこに住む? >>687

リンダのマーニャに対する命令 >>689

ティアの案で、見張りという名目で二人きりの小屋。宿屋などは全員一緒

公園で全裸+首輪で散歩(二人で一緒に)

公園の名前はマン・コチン公園(リンダお気に入りの公園)

翌日 ネオ・モンバーバラ~~

ビューン!!

マーニャ「たっだいま~、っと」

ミネア「あまり変わっていないようね」

マリベル「まあ1日しかたってないし、当然とは思うけど……」

リンダ「マン・コチン・ポコン・ニュータウン」

マリベル「いい加減にしなさい」ベシ

ステラ「お帰りなさいみなさん」

デス・アミーゴ「お疲れでしょう、さあさあどうぞ」

マーニャ「なにこれ」

デス・アミーゴ「薬草を溶かした回復ジュースです」

ミネア「ありがとう。でもさっきフォロッドのお城で起きたばかりだから今は大丈夫よ」

ステラ「しかしマーニャさん、いつ来ても変な恰好ね」

マーニャ「ぐ//」

ミネア「本当、カッコイイ感じだったのに結局ふんどしになっちゃうし」

マーニャ「るさい! もー!」//


ステラ「ところで見慣れない方々がいるようだけど?」

ルーク「はじめまして」

ティア「今日からしばらくここでお世話になります、ティア・グランツです。こちらはルーク」

ステラ「へー、けっこうカッコいいわね//」

ルーク「ど、どうも」

ティア「むっ」

マーニャ「でもさ、ルークどうするの? この家、私とミネアとマリベルとリンダとティアとルークが住んだりしたら」

ミネア「確かに問題ね」

ティア「たとえ何もしなくても問題ね」

ルーク「たとえってなんだよ! 俺は何もしねえよ!」

マリベル「男性用住居に住んでもらえばいいだけの話じゃないかしら?」

ルーク「そ、そんなのがあるなら最初から言ってくれればいいだろ! 俺はそこに住むよ!」

ティア「待って。あれは何?」

デス・アミーゴ「ああ、私が初挑戦して作ってみた小屋ですよ。まあまあうまくできましたけど……」

ティア「そこに私とルークで住まわせてもらって構わないでしょうか/// か、彼を見張る必要があると思うので///」

ルーク「な、何言ってんだ!?」///

ルーク「俺は見張られるようなことしてねーよ!」

ティア「いいから!」///

グイグイグイ

ルーク「お、おい、なんだってんだよー!」ズルズルズル


マーニャ「あらー、ティアってば完全に」

リンダ「わおわお!」

ミネア「///」

マリベル「アルスも連れ込んで……じゃないわ!」ブンブンブン

ステラ「それじゃあまた。私、道具屋で働き始めたので、見て行ってくださいね」

マーニャ「あんがと」

ミネア「あとはシムさんの家に行って挨拶してこなくては……」

マリベル「そうね」

リンダ「あ、マーニャは待って。あたしと>>689するの!」

マーニャ「はあ!?」

公園~~

リンダ「マン・コチン公園だよ~♪ わおわお!」

マーニャ「何その名前は! ううー、またスッポンポンに……真昼間から!!」

リンダ「まっぴるまからまっぱだか!」ピチピチ

マーニャ「うるさあい!」プルンッ

リンダ「むっ! どれー期間は全く終わってないんだよ!? さからうとお尻噛んじゃうよ!」

マーニャ「ぐぎ! な、なによもおお……幸い人はいないみたいだけど……ううっ」プリンプリン♪

リンダ「ワンって鳴いて!」

マーニャ「う……うう……ワン! ああ悔しいい~~~!」

リンダ「わおーわおー!」キャッキャッ

マーニャ「くう……あら? なにこれ!?」

事件を目撃してしまったマーニャ 何が起きたか安価↓

イチャイチャベタベタ

「さあ……ここで」「あんっあんっ」「でる!でるぞ!」「イくぅううううううう!」

「はああっ! はああっ!」「おおっ、おおおっ、すごいぞ!」「ほらボウヤ~、ねえ来なさいよ♪」「わ、わ、わっ、お、おねーさん!」

ネチャネチャビチャビチャドピュウッ

マーニャ「な、なによこれ……最低」

リンダ「わおー! さいこー! マーニャ、あたしとあたしと!」

マーニャ「嫌よ、あんなのの一つになりたくない!」

リンダ「ぐむ!」

マーニャ「う」

リンダ「がうーっ!」ガブ!

マーニャ「あいだだだぎゃああああああああああ!」

レズ1「あっ! マーニャさん!」

レズ2「マーニャさん全裸首輪来たー!」



「おお」「マーニャさんだわ」「スゲーエロい」「あっち向かないでよ!」

マーニャ「み、みんなに気づかれた」

リンダ「わおわお! いいからいいから~」ペロペロ

マーニャ「な、舐めないで!」

リンダ「お尻の穴にゆびをいれよーっと」ズウニュ

マーニャ「いっ!!!」///////

ザワザワザワ

リンダ「かぎ状にして~、ぐりぐりぐり!」グリグイ

マーニャ「いひいいいいっ! あっ、あっ、あひあひ! やめ~~~! ひい~~~~~!」

リンダ「この指を曲げたまま抜いて!」ズボ!

マーニャ「あぎゃっ!!」

リンダ「この指をあたしのお尻のあ・な・に♡」ネチョ

マーニャ「何してるのよやめなさいよおおお!」

「すげー」「変態プレーだ」「あの子すごい」

レズ1「さすがリンダちゃん」

マーニャ「見物するなー!」

男性1「そんなこと言わずに俺とも!」ギンギン

マーニャ「はあ!?」

男性2「そうですよー! ねえ、お相手お願いしますよ~」ギンギン

レズ1「なにあいつら」

レズ2「たぶん除き魔よ」

リンダ「だめー! マーニャあたしのー!」

男性1「ウンコでもしゃぶってろバカ」

リンダ「ば、バカ」ガーン

マーニャ「何ふざけたこと言ってんのよ……イオラ!」ボム!!!

男性たち「ぎゃああああああああああああ」

レズ1「すごーい!」

リンダ「わあ! やったー!」

レズ2「さすがマーニャさん……素晴らしい爆発力!」

マーニャ「ふふん♪」

レズ1「おまけに全裸ドヤ顔」

マーニャ「……しまった」

レズ1「バカすぎですね」クスクスクス

クスクスケラケラ

マーニャ「きぃーーーーっ!!! もうみんな帰れ~~~~~~~~~~~~~!」ガー!!!!

マーニャたちの家~~

ミネア「た、ただいま」ゼーハー

マーニャ「おかえり……うう……ん? どーかした?」

マリベル「シムさんの家にいどまねきってモンスターが現れて、二人でやっとのことで」

リンダ「たいへんだったね~」

マーニャ「で、どーしよっか? このあと」

ミネア「そうね……ティアさんとルークはどうなったかしら?」

ルクティアの小屋、状況は? 安価↓

エロハプ安価↓↓

ルクティアの小屋~~

ティア「はっ! はっ! それそれそれ!」バッバッババッ

ルーク「な、何考えてるんだよいきなり! と、とんでもない姿で////」

ティア「いいから! もっとちゃんと見て! でないと襲われたって叫ぶわよ!?」バッバババッ

ルーク「う、うう……胸すげえ……/// 前はしっかり隠してるところが逆に……すげえ///」

ティア「恥ずかしい……でも、ルークが見てる……あん///」トローリ

ルーク「うっ!?」

ティア「あ」トローーーン

ルーク「い、糸引いて///」

ティア「あ、あ、あ、あ///」ピチャン

マーニャ「二人とも、元気でやってる~?」ガチャリ

ルクティア「!!!」


マーニャ「な、なななななな!?」///

マリベル「きゃああっ!」

ルーク「こ、これはこのっ、ちがっ、俺のせいじゃなくて////」

ティア「そ、そのっ、あのっ!」

ミネア「まさか、ルークさん……!」

ルーク「違う! 俺は何も」

ティア「そ、そうです! 着替え中に間違えてルークが入ってきて、それで慌ててお盆で前を隠しただけなんです!」

マーニャ「おっぱいまるだしじゃん」

ティア「う……ああっ////」ガバッ

マリベル「ルークも、ちゃんと確認して入りなさいよね」

ルーク「ご、ごめんティア(って言っとこう)」

ティア「い、いいのよ。思わず『どうぞ』って言ってしまった私が悪いの」///

ルーク「お、おう(フォローがきちんとしてる……ここまで計算済みだったのか!?)」///

リンダ「ティア」

ティア「なあに?」

リンダ「マン汁垂れてるよ」

ティア「いっ!!」///

マーニャ「なんだかんだで、ルークに見られて感じてるんじゃない?」ニヤニヤ

ティア「え、それは、その///」

ミネア「裸のティアさんに調子に乗って詰め寄ったりして、普段の自分を鑑みることをしないの?」

マーニャ「だからホントに、うるさいわ!」ギーッ!

ルーク「……って! マーニャさん!」

マーニャ「何よ」

ルーク「胸、胸!」///

ミネア「あ」

リンダ「おおーっ! おっぱいすけすけ~~!!」

マーニャ「はあ!?」チョツン

リンダ「乳首が出てる~いい感じに! いよっほー!」ツンツンツン!

マーニャ「きゃああ! やめて! いやん!」

リンダ「透明感やらし~!」ポインポイン

マーニャ「弾かないで~! もういや~~!」


マリベル「この感じもういやになってきた……はあ」

マーニャ「なんで透けたのよ~! いつ水にぬれたっけ?」

ミネア「飲んだ時あたりじゃない? もう恥ずかしい」

マーニャ「はあ……あのカッコで街中歩いちゃった」

マリベル「大変でしたね……」

リンダ「公園は裸で歩いてきたよ!」

マリベル「は!?」

ミネア「姉さん何を!」

マーニャ「ち、違うのよー! ううううー!」

ルーク「///」

ティア「そ、それより! そろそろ現在のフォロッドへ向かいましょう! 私たちがいたのは、過去のだったんでしょう!?」

ミネア「そうだったわ。みんな、船旅の準備をしましょう」


~~

現在のフォロッド、無論からくりとの戦いも歴史の1ページとして残されている。
その中で、救国の痴女もしっかりと語り継がれていた。
どのような言い伝えになっているか安価↓ 

フォーリッシュの町(現代)~~

マリベル「ふう、船旅に1日半もかかっちゃったわ……行ったことがあるんだからルーラで行ければいいのに」

ルーク「海にも魔物がいるし、町が海から遠いのも大変だよな」

リンダ「たのしかったな~、マーニャのお尻釣り」

マーニャ「そ、それは言わないでって!!」

ミネア「な、何をしたの姉さん……」

マーニャ「なんでもないわよー!」

ティア「町の形はそれほど変わっていないようね。あの時のまま、あの防護壁のような形を保っているわ」

ウィンウィンウィン

ルーク「ん? 見てみろ、あれを!」

マーニャ「なによ……あっ」

ミネア「からくり掃除機じゃない! 色が緑から紫色に変わっているけど……」

マリベル「それってデスマシーンがパワーアップしたのと似てるわね。関係あるのかしら?」

ミネア「ありえるわ。あの一件から、紫は緑に勝るという印象がついたのかも」

マーニャ「そんな詰まんない詮索はそれくらいにして、もっと町を見て回りましょうよ」

ワイワイワイ

ミネア「何か大きな変化はやっぱりないようね。からくりも、ゼボットさんの作った掃除機が見つかったからまた新たに作られたようだけど」

マリベル「からくりの人間を作ろうとしてた人もいたわ。失敗しちゃってたけど」

リンダ「昔の戦いのことを聞いてみたら、みんな答えてくれなかったよ」

ルーク「どういうことだ?」

マーニャ「悲惨な戦いだったからってことじゃない?」

リンダ「男の子も聞こうとしたんだけどね、そしたらね、『子供は知っちゃダメ!』っておかーさんに叩かれてた」

ルーク「へえ……?」

マーニャ「そ、それってまさか……これまでのことからして……!」

ミネア「どちらにしろ18歳未満は知ってはいけない、と言ったところかしら」

マーニャ「ちょっとまってよぉ、どういうことよお! また私の恥ずかしいところが強調されて伝わってるかもしれないのにぃ! 確かめないわけにいかないわ!」ギッ!

ティア「ず、ずいぶんとやる気ですね」

ミネア「今までが今までだから……ね」

リンダ「きのーもね、あたしの命令で甲板を走りながら」

マーニャ「ストーーーーーーーップ!!!!」クワッ!!

フォロッド城~~

ミネア「ここもあまり変化は見られないわね」

マーニャ「当たり前でしょ! 町が全然変わってないんだから!」

ルーク「荒れてるなー」

ティア「ルークはあまり首を突っ込まないでおいて」

ルーク「な、なんだよー」

マリベル「あら、お城でもからくりの研究に精を出しているみたいよ。ほらこの設計図」

ミネア「本当だわ。からくりとは切っても切り離せない関係のようね……あら?」


アルマン「王よ! 禁断の地に足を踏み入れてはなりません!」

7世「いいや、そんなことを言っていては、いつまでも何も変わらん。新しいことに目を向けるのだ」

アルマン「お願いします、行ってはならないのです……あの場所だけは」

7世「ずいぶんと訳知り顔だが、アルマン、まさかおぬしはあそこに行ったことがあるというのか!?」

アルマン「はっ! い、いいえ、そのような、滅相もございません」

7世「……罰だ。衛兵、アルマンを地下牢へ入れよ」

アルマン「!」

衛兵「そ、そんな!」

7世「……鍵などはわざわざかけんでもよいがな」

衛兵「わ、わかりました」フウ

アルマン「王よ、待ってくだされ!!!」

ルーク「なんだなんだ!? お年寄りを牢屋に入れるだなんて!」

マーニャ「でもいー男じゃんあの王様、若いし」

ミネア「さっきまでの怒りまで忘れて、何を言ってるの!」

マリベル「気に入らないわね……ちょっと、そこのあなた!」

衛兵「なんだお前たちは」

アルマン「旅のものか?」

マリベル「お年寄りを地下牢になんて、ひどすぎない? 禁断の地が何だって言うのよ!」

アルマン「お、お主達、旅慣れた冒険者と見込んで頼みがある! 陛下を止めてくれ! あそこには、禁断の地には、行ってはならぬのだ!」

マーニャ「なんでよ。っていうか、禁断の地ってどこよ?」

アルマン「この城よりずっと西に行ったところにある……」

ミネア「西ですって? ならゼボットさんの……」ボソ

マリベル「行きましょう! あの王様を行かせなければいいんだから!」

ルーク「そうだぜ! いくぞみんな!」

マーニャ「しかたないわねもお……」

リンダ「マーニャおぶって」ムギュ

タッタッタッタッタタター

ルーク「くそっ、フォロッド王はどこだ!?」

ティア「馬に乗って行ったのかしら? まったく追いつけないわ」

リンダ「マーニャー、適当な場所にイオラ撃って! ばーんっておっきな音したらみんな来るよ!」

マーニャ「それじゃすっごい迷惑でしょ。城や町の人たちにも……」

リンダ「わお」

ミネア「とにかく急ぐしか方法はないわ!」

マーニャ「>>711!!」

ドラゴラム

ミネア「こんな時に何言ってるのよ!」ペシン

マーニャ「あいた! だって~! 飛んだほうが速いじゃん!」

ミネア「さすがに、黄色のカラーストーンでもドラゴラムが使えるほどには魔力増強ができないらしいわね。少なくとも今の私達では」

マーニャ「う~ん」

リンダ「zzz」

マーニャ「何寝てんのよ!!」

ルーク「あの二人何言ってるんだ?」

ティア「とにかく急ぐのよ!」

ルーク「おう!」

マリベル「あ、見えてきたわ……建物が!」

ミネア「間違いないわ、ゼボットさんの研究所が禁断の地なのよ!」

タッタッタタタタ!

禁断の地~~

7世「おおおお……こんなすごいからくりがこの世に! 神よ感謝しますぞ!」

兵達「おおおおおおお!」「完璧なからくりだ」「すごい!」


ガチャ!!


7世「む!?」

ミネア「遅かった……」

7世「先ほど見かけたな、旅の者か。知ってか知らずか、ここは禁断の地。立ち入ることは許されんぞ」

リンダ「わお?」

7世「だが、同時に歴史の生き証人ともなったわけだ。見ろ、このからくりを!」

ギ、ギギ、ギ……

マリベル「あ!」

エリー「ゼボット、寝て、ばかり、スープ、つくりなおし」ギギギギ

……

マーニャ「うそ」

ミネア「ゼボットさん……よね。骨に……そしてエリーは動き続けて……」

マリベル「あれからどれだけの時間がたったと思うの? ねえ!」

ティア「エリーはずっと動き続けていたと……?」

ルーク「アルマンさんが行かせまいとしていたのはこういうことだったのか」

エリー「ゼボット、エリーのスープでなおる。ゼボットの大好きなエリーのスープ……」ガッチャン、ギギッ

~~

マーニャ「お願いだから、そっとしておいてあげてよ!」

7世「そういうわけにはいかん」

ミネア「あのからくり……エリーと……説明してもしようがない!」クッ

7世「お前ら、アルマンから何を聞いた」

ルーク「そういうことじゃなくてよ! あー、なんて言ったらわかってもらえるんだ!」

リンダ「えっとね、ゼボットさん、エリーと仲良くってね、死んじゃったけど、まだ仲良いの」

7世「? ? ?」

ティア「リンダは黙ってて、ややこしくなるわ」

マリベル「とにかく、いまあの二人をそっとしておいてあげてほしいのよ!」

7世「だから、そういうわけにはいかん。からくりの謎を解き明かし、国を豊かにすることが私の使命なのだ」

リンダ「そんなこと言わないでー! なんでもするからー!」

7世「何でもと言われてもな。からくりに匹敵することがあるのか?」

ミネア「リンダ、余計なことは……」

リンダ「えっとね、>>715>>716するの!」

マーニャ

セボットの幽霊を呼び出したり、霊を降ろしたり

マーニャ「はあ!?」

ミネア「そんなこと姉さんにできるわけないでしょ! せいぜい鎮魂のダンスくらいよ!」

7世「ち、チンコのダンス!? ひ、卑猥な」

兵達「陛下に何を見せる気だ!」「やめろ!」「見たい!」

マリベル「一人変なのがいたわね」

マーニャ「と、とにかく、私には霊を呼び出すなんてできないわよ!」

リンダ「やっぱり」

マーニャ「こ、この、こんな時に」

7世「……茶番に付き合っている暇はない」

マーニャ「黄色のカラーストーン! 使ってやってみるとか! 魔力がアップするから! ね!」

ティア「あ、そういえばそんなことを言っていたわね……なら、私がやってみるわ」

マーニャ「え?」

ティア「このカラーストーンの力を使って力を増強すれば、レイズデッドが使えるかも!」

ルーク「で、できるかな?」

ティア「ルークも魔神拳が使えたわ。私にもできるはず!」

ミネア「がんばって!」

マリベル「エリーとゼボットさんを救って!」


兵達「陛下、あんな者たちの言うことを真に受けることは」

7世「あの目を見てみろ。とてもふざけているとは思えん」

7世「」

ティア「はあああ……レイズデッド!!」パアアアアア!

7世「なんと美しい光だ……!」

兵達「光る、羽のようなものが落ちてくるぞ」「綺麗だ」ドヨドヨドヨ

ルーク「白骨にも使えるのか?」

マーニャ「ザオリクやザオラルとは全然違うのね」

マリベル「がんばって!」

リンダ「わおー!」


パアアアア……

エリー「ゼボット、光りだした。病気、病気」ギギギ

ミネア「待ってエリー、ゼボットさんは……!」

カタッカタカタカタタッ

ルーク「骨が動き出した!」

7世「なんと!」

ティア「成功……したの? うっ」フラッガクッ

ルーク「大丈夫か!」

ティア「少し無理をしたみたい、ありがとう//」ハアハア

ルーク「お、おう///」


ゼボット「ここは……」

エリー「ゼボット起きた! ゼボット病気!!」

7世「なんと……躯が起き上がるなどと! どういう魔術を使ったのだ!」

兵「あれはおそらく死者蘇生の呪文ザオリクか、それに似た技法でしょう」

7世「ほほう、そして、今、このからくりを作った偉大な科学者と対面できたということか!」

ゼボット「私は、エリーを、心あるからくりを、作ったものではない……」カタカタカタ

7世「何?」

ゼボット「彼女は、私の、心の、支えとなり、寄り添って、クレタ。彼女と、ともに、いき、そし、て、かのじょ、に、見守られ、なが、ら、わた……」カタン

ゴトッ

マーニャ「……動かなくなっちゃった」

ミネア「ゼボットさんはあれから、ずっとここでエリーと二人だけで暮らしていたのね」

マリベル「やっぱりそうだったんだわ……エリーはずっと、ゼボットさんのために」クスン

ティア「……」

ルーク「なあ、聞いたろ? ゼボットさんの声をさ。なあ!」

7世「……」

兵「ま、まて、お前らが我々をだましている可能性が」

7世「黙れ」

兵「はっ」

7世「この者の言うとおり、お前達は私を謀ろうとしているのかもしれん」

マーニャ「っ」

7世「しかし、お前たちのそのまっすぐな目、そしてこの躯に寄り添うように尽くすからくり、いや、エリーの姿を見ては……」

マリベル「なら!」

7世「我々は自力で研究を続けるとしよう。残念ではあるがな。引き上げるぞ!」

兵達「はっ!」

ザッザッザッザッザ……

マーニャ「引き上げてったわ」

ミネア「良かったのよね……これで」


エリー「ゼボットのスープ作り直し、スープ作り直し……」

フォロッド城~~

ワーワーワー!!!!!ウオワー!

マーニャ「なになに!? いきなりなに!? ルーラできた途端何よ!」

兵「す、すごいことになった! あ、アルマン様が、城の地下牢の床下から巨大からくりを発見したのだあ! それもまだ少し動けるのだ!」

ミネア「はあ!? きょ、巨大って……」

EX「うおおお……おお」ガガガ

マーニャ「うっそお」

兵「早く陛下に報告を! 学者たちにも相談を! うおわああああ!」ドタタドタタ

マリベル「あ、あれからどれだけの時間がたったと思うの……あははは」

リンダ「あ!」タタタッ

ティア「どうしたの?」

リンダ「EXの肩にくっついてるのちょーだい!」

兵「かまわん! ただの石だ!」

マーニャ「ただの石……もしかして」

不思議な石版赤を手に入れた!



~~

7世「なんと……まさか、こんな重大な代物が城の地下に」

アルマン「ううむ、私も驚きました」

EX「うおおお……おおお」

マリベル「EX、鎖を出して!」

EX「ういおおおお」ジャララッ

7世「おおっ!」

アルマン「なんと! これも先祖の書いた書物の通り……」

マリベル「音声で動くのよ、彼は……」

7世「一体それをなぜ……お前達は本当に不思議だ。お前たちが訪れた今日この日、この国には色々なことがあったのだ」

マーニャ「はあ」

7世「お前達が何者なのかは聞くまい。不思議と、受け入れられるのだ……む!?」

マーニャ「なによ、私を見て」

7世「この国の伝説に、全裸の痴女が踊り、国を滅ぼそうとした暗黒のからくり共の心を溶かしたとある。これまで、ふざけた逸話と思っていたが、お前も、昔に現れた痴女も、神がおつかわしになった存在なのかもな」ウム

マーニャ「な……」

ミネア「ぷっ」

マリベル「く、くくっ、お腹痛い」

7世「さあ、今からこのカラクリを解析し、新たな繁栄を築くのだ!」

オオーーーーッ!

マーニャ「納得いかない! あの戦いで最後活躍したのはトラッドさんとかだったのに! 私達の存在が忘れ去られるとかならわかるけど!! なんで私の恥ずかしい姿だけ伝説になってるの!? わあああああああ~~~~~~~~~~~っ!!!!」


~~

ネオ・モンバーバラ~~

ルーク「なあ、なんでフォロッド城でルーラしたのに船も近くの海に来るんだ?」

マーニャ「知らないわよ」フン!

ミネア「ステラの働いているお店で買い物をしてくるわ」

マーニャ「はーいいってらっしゃーい、と」クウウ

ティア「さてと……どうしようかしら」

リンダ「どーしよー」


メンバー誰視点にするか安価↓ 何をするかまたは何が起きるか 安価↓↓

マリベル

マリベル「さてと……たまには散歩でもするわ」

マーニャ「私も出かけよっと、イイ男の移民でもいないかしら」

リンダ「いってらっしゃあ~い」

ガチャリ


マリベル「……エリー、あのままずっとああやってスープを作り続けるのかしら……」

マリベル「なんだか、パパとママとアルスにあいたくなってきたわね」フウ

マリベル「って、どうしてアルスが出てくるのよ!」ブンブンブン////


マーニャ「ぎゃーーーーー!」

マリベル「!?」

コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョオチョ

マーニャ「きゃああああっ! あひゃ、あひゃっ、あひっひいひい! 何なのよもー! あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!」

マリベル「なにが……」タッタッタ

マーニャ「きひひひい、あひゃひゃひゃひゃ、あひ、あひ、ひい、ひいいっ!!」

マリベル「って、マーニャさん? 何があったの!?」

マーニャ「あひゃひゃひゃひゃひゃ! しぬう、たしゅけてえええ!」

マリベル「へんなからくりの手みたいなものにくすぐられまくって……ミネアさんが嘆くのもよくわかる無様っぷり」

マーニャ「いいいからたひゅけてええへえええ! おねがいいいい!」

コチョコチョコーチョコチョチョチョチョ!

マーニャ「おひゃあああああああああああああああああああああ!」

マリベル「情けなさすぎる……」

マリベル「いったい何があったのかしら? 毒牙のナイフでこのからくりみたいな手を斬れるかしら?」

マーニャ「おねがい! ほねがい! たひゅけ、はやくううう!」

マリベル「そ、そうね……あっ!?」

>>730「邪魔はさせないわ」

マリベル「あなたは……!?」

>>730「最高の眺めじゃない、マーニャさんってば、笑いすぎて>>731

マリベル「え」

ブルマ

対抗意識を刺激された笑い袋や爆弾岩とか笑い顔が自慢の魔物がこんなに集まってきたわ

ブルマ「鳥山系ヒロインで最高の美女ヒロインは私よ……」フッフッフ

マリベル「ま、まずいわ! 本気の罠だったの!?」

笑い袋「ひゃひゃひゃ」

爆弾岩「ゴロゴロゴロ」

スマイルロック「ふははは!」

スライムべス「えへへへへ」

べホマスライム「えっへっへ」

マリベル「こ、この状況で私一人なんて」

ブルマ「ふっふっふ……やってしまいなさい!」

笑い袋「ひゃひゃひゃ!」バシッ!

スマイルロック「がごっ!」ズドン!!

マリベル「かは……っ!!」

ブルマ「おーっほっほ! べホマスライム、マーニャをもっとくすぐるのよ!」

ブルマ「それも、恥ずかしい部分をね!」

べホマスライム「はーい! えへへへ、でもなんであの女の人に従ってるんだろう」ショバショバ

マーニャ「あひゃああああああ!? ちょ、しょ、しょこだけはらめえええ! ひいいいいい、ちがうちがうちがうちがうちがうーーーーーーー! あきゃあああああああああ!!」

べホマスライム「クリトリスって敏感なんだねえ」

マーニャ「よ、よくもこの私の、ひい、ひい! ぷひゃひゃひゃひゃ!」

ブルマ「さあ、もう一人もぶっ飛ばすのよ!」

スマイルロック「があはっは!」ババッ!

マリベル「う、ううっ、ラリホー!」ポオオオン

スマイルロック「zzz」

ブルマ「えっ!? な、なに!?」

マリベル「マヌーサ!」バオオオッ

笑い袋「!?」キョロキョロ

マリベル「たっ!」ドスッ!

スライムべス「ぎゃ……」ガクッ

ブルマ「あなた……やるわね」チッ

マリベル「あとはその、爆弾岩とかいうのを!」

ブルマ「えっ」

マリベル「メラ!」ボッ!

ブルマ「あ、あんた、爆弾岩が何か知らないの!?」

マリベル「え?」

爆弾岩「メガンテ」カッ!!



ドボオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!

それぞれどうなった?

マーニャ >>735

マリベル >>736

ブルマ >>737

べホマスライム >>738

爆発を聞きつけてやってきたパーティメンバー >>740 複数可

今回ここまで

無傷だが見えそうで見えない妄想を刺激するチラリズム全開の絶妙な状態で服が残る

見事なアフロ

無様に吹っ飛んだあと大声で泣きわめく

何故か人間に

リンダ

テクテクテク

リンダ「なーに今の……わおっ!!!」

マーニャ「きゃあははは! まだ、まだくひゅぐってる! ひゃひゅひゃひゃひゃあああ!」バッサバッサ!

リンダ「わーぉう! マーニャチラリズム~~~!」キャホー!

マーニャ「り、リンダ? ひいい、たひゅけてえ!」

コチョチョチョキョチョチョ

リンダ「おおおー、みえる! いや、見えない! すごーい! えろーい! 乳首先端だけうまいこと……すごーい!」ワーオー!

マーニャ「にゃんでたひゅけへきうんあはうあうはははっははははははは!」ガクガクガク

リンダ「……だ、だいじょーぶ? あれ?」

ブルマ「ひいーーーーーーーーーん!」ヒルルルルル

ドサッ!!



ブルマ「ぎゃーん! 痛い~~~~~~~!」ビービービー!

リンダ「なにこのおねーさん。可愛いけど変なのー!」キャハハ

マリベル「言ってる場合じゃないでしょ……けほっ」

リンダ「だあれ?」

マリベル「マリベルよ! この髪で分からなくなったの!? この美しい顔を忘れないでよ!」フン!

リンダ「ねー、チラリズムマーニャ助けよ」

マリベル「そ、そうね。とにかくそうしないと」

マーニャ「あはっ、あはっ、あはははっ」ガクガクガクン

マリベル「げっ、マーニャさん、笑いすぎて>>743


べホマスライム「うーん……あれ? 僕……なにこれ!?」

べホマスライムがどんな人間になったか >>744

体が引き締まりよりエロくなってる

特技が愛撫のクリフトそっくりの神官

マリベル「ルカニでこのからくりの手を弱められるかしら?」キュウウウウン

リンダ「効いたみたい! じゃあ、『ひきさけ』!」ワーオーン!

ガリッガガガガッ!!

マリベル「お、狼が全部手を壊してくれたのね。すごいわ」

リンダ「えっへん」

ブルマ「うぇーん! うぇーん! やられちゃった~~~~~~!」

マリベル「うるさいわね……マーニャさんに負けず劣らずみっともない」

マーニャ「な、なんでひゅってええ」キュッ!プリッ!ビシッ!

リンダ「わおーっ! マーニャイイ! すごくイイ!」

マーニャ「なにが~?」フラフラフラバタッ

マリベル「あ……倒れちゃった。しかたないわ、人を呼んで運んで……」

べホマスライム「待て!」

マリベル「なによあんた」

べホマスライム「さっきまでべホマスライムだったけどなぜか人間になった! でもお前たちは敵だあ!」

リンダ「へんなおにーさん」

べホマスライム「うるさい!」

笑い袋「ひゃひゃ……ひゃひゃひゃ」

スマイルロック「がーははは!」

マリベル「さっきかけた魔法が解けたようね」

リンダ「やっつける!」

マリベル「ええ!」シュッ!

笑い袋「ひゃひゃーっ!」ドガッ!

マリベル「うっ! こ、この!」ズバッ!!

笑い袋「ぎゃ……っ!」

べホマスライム「ベホマ!」ポワリュン

笑い袋「ひゃっひゃっひゃ!」ピョンピョン

マリベル「べ、ベホマですって? とにかく回復したみたい……!」

リンダ「わおーっ!」シャッ

スマイルロック「がははー!」ドガッ!!

リンダ「ぎゃっ! つよーい!」

べホマスライム「やっつけるのは僕達だ! えい!」ゲシ

リンダ「いたーい!」

マリベル「女の子を蹴るなんてサイテーね! メラ!」ボッ!

べホマスライム「そんなのいたくないよーだ!」

マリベル「効かない!?」ビクッ

べホマスライム「えーーーいっ!」ドガッ!!

笑い袋「ひゃははっ!」ベシッ!

マリベル「ぐ……っ!」

べホマスライム「それじゃー、新しい特技を使うよ! 愛撫だあ!」サスサスナゼナゼ

マリベル「ひいいいい!? な、なに、はあああ!?」

どうなったマリベル! 安価↓

マリベル「なにするのよおおおおおっ!」ドスッ!!

べホマスライム「ぎゃ!?」

リンダ「マリベル?」

マリベル「乙女の柔肌によくもなれなれしく! 許さない!」ドスッドスッ!ドスドスドス!!

べホマスライム「ぎゃ、あ、あ、ああ、あああ」キュウウウ

リンダ「すごーい怖い顔ー」

べホマスライム「ひ、ひいい、しびれる、動けないよぅ」ビビビ

マリベル「毒牙のナイフの力よね……で、残りは?」ギロッ

スマイルロック「がああああああ!」ズゴゴゴ!

笑い袋「ひゃ、ひゃ、ひゃ!」

マリベル「アンタたち、あの世へ送ってやるわ……」フフフ



マリベル「このおおっ!」ズバッ!

リンダ「がおー!」ガジガジ!

笑い袋「げ、げえ!」

マリベル「集中攻撃で一気に倒すのよ!」

リンダ「わお!」ガブッ!

笑い袋「しゃあがああああ!」

マリベル「とどめ!」

スマイルロック「がはははは!」バゴッ!!!

マリベル「あ……ぐっ」ゲホッ

リンダ「マリベル!?」

べホマスライム「あ、あ、あはは、へへへ、スマイルロックは力を溜めて攻撃できるんだよー」

マリベル「う、うぐっ」

リンダ「だいじょーぶー?」

マリベル「ホイミ……はあ、はあ」

スマイルロック「がはははは!」ドガーッ!!

リンダ「ぎゃ!」

笑い袋「ひゃひゃひゃ!」ベシッバシッ!

マリベル「う、うううっ、どうしたら……! 敵の攻撃が強すぎる……!」

べホマスライム「え、えへへえへへ、こっちの勝ちだあ!」

マリベル「ら、ラリホー!」

しかしスマイルロックには効かなかった!

マリベル「あ……ああっ」

リンダ「きゃううう、うううっ」

べホマスライム「ははははは!」

ブルマ「うえーん! うえーん! ふんぎゃあああ! ひいいん! ……え? 勝ってる?」

べホマスライム「う、うん」

ブルマ「ほーっほほほ! 天才美女ブルマ様の力を思い知った? 今更嘆いても遅いわよ! ほーっほっほ!」

べホマスライム「……」

ブルマ「って、だれあんた? けっこーいい男じゃなーい!」

べホマスライム「……」

その時何かが起きた。>>752



セボット研究所のEXの元になった異世界のカラクリ人形(最終兵器オメガ)にセボットが憑依復活。
エリーと暮らす為に作っていた未完成のまま終わった新しい身体(セボット用)を眺めて複雑な気持ちになる。

その頃フォロッド・禁断の地~~

ゼボット「うおおおおおおおっ!?」ガシャーン!!

エリー「!?」

ゼボット「な、なんだ? この体は、まさか……最終兵器オメガ!」

エリー「ゼボット、起きた。ゼボット、起きた」

ゼボット「おお、エリーじゃないか!」

エリー「良かった、ゼボット治った」

ゼボット「エリー……む」

ガランッ

ゼボット「これはニューボディ……結局失敗に終わったか」ハー

エリー「ゼボット、治った、ゼボット、治った」

ゼボット「……そうだな。またエリーと一緒にいられる。それだけで十分だ」ウン

ネオ・モンバーバラ~~

スマイルロック「がははははは!」ダダッ!

マリベル「もう……だめ!」

リンダ「わおう!」ワオーーーーーーーン!!

スマイルロック「!?」ビクッ!!

マリベル「!?」

リンダ「吠えさせたよー、あいつビビったよ!」

マリベル「助かった……よし、気合入れるわよ!」バシン!

笑い袋「ひゃひゃひゃ!」シュバッ!

マリベル「このーっ!」ドズッ!!

笑い袋「」バタッ

マリベル「これであとはあのビビり岩だけよ!」

スマイルロック「が、が、が……!」

リンダ「がうー!」ガブガブ!!

マリベル「はっ!」ズバッ!ドスッ!

スマイルロック「が。が、がああっ!」

マリベル「あとは……ふっとびなさーい!」ガツン!

リンダ「マリベルキックー!」

スマイルロック「がああ!」ゴロゴロゴロロロロロローーーッ!!


ブルマ「そもそも、私の美しさを見れば、だれもが従わなければおかしいのよ」ペラペーラ

べホマスライム「ちょ、ちょ、ブルマさん、逃げないと!」

ブルマ「え?」

スマイルロック「があああああああああああ」ゴロゴロゴロドシーーーーーーーン!!!

ブルマ&べホマスライム「ぎゃふん!!!」

~~

マーニャ「そういうわけで、私を罠にはめた糞女をやっつけたってわけね」スルスルストン

リンダ「そゆこと!」

マリベル「あ」

べホマスライム「」

スマイルロック「」

ブルマ「うわーん! 結局おしっこ漏らしちゃった~~~!」ウエーンヒーヒー

マーニャ「私を差し置いて最高の美女なんて偉そうなこと、二度と言わないでよね!」タプン

リンダ「わおー! がに股ガッツポーズ! えろー!」

マリベル「ま、マーニャさん……体が引き締まった分だけですね、服が緩くなって……//」

マーニャ「は?」

マリベル「落ちちゃいました///」

マーニャ「……ぎゃああああああああ! またこんなあああああああああああああああああ!」フエーン!!!

~~

マーニャの家~~

ミネア「どうしたの姉さん、ふんどしや服を押さえて座り込んで」

マーニャ「るさい」グスン

ミネア「で、みんなに装備を買ってきたわ」

ルーク「ティアの裸踊りをどうにかしてくれ……」

ティア「何も言わないで!」ガシッ

ルーク「ぐえ!」

ミネア「?」

マリベル「そ、それで、装備はどんなものを?」

ミネア「ステラさんのお店の店主さんが、お楽しみだとか言って安値の福袋を売ってくれたの。これを……きゃっ!?」

店主の能力? なぜか装備させられてしまった!
それぞれどんな装備になったか安価↓1~6で、それぞれのキャラは早い者勝ち。
ただしマーニャはふんどし姿を固定。






あ、スマン。
どんな装備をしても、現状に合わせた強さに補正される。
再安価↓1~6

ルーク「なんで俺の服が売られてるんだ?」

ティア「デザインがカッコいいと思われて真似されたからじゃないかしら……って!?」

ルーク「おわっ!? な、なんだそれ!?」

ティア「なによこの恥ずかしい姿!?」////

ルーク「これ、もしかしてブルマってやつじゃ///」

ティア「え……っ///」

ティア「ね、ねえルーク。夜中に二人だけで運動会とかしてみない……?」////

ルーク「なんだよそれ!」////

ミネア「なんで私が姉さん同然の恥ずかしい姿に!!!」///

マーニャ「なによそれ! 怒るわよ!?」

ミネア「姉さんは普段と同じなのね」

マーニャ「武器は変わったけどね」

ミネア「それで平然としていられるなんて……」

マーニャ「なによ」

ミネア「人として」

マーニャ「なによっ!!!」ガー!!

マリベル「な、ななななな、なんでこんな恥ずかしい恰好に!!!」

リンダ「おおー!」

マリベル「アンタは……って、何喜んでるのよ!」

リンダ「下着! 下着!」

マリベル「うう、お願い……話題にしないでー!」

ミネア「もとの服を装備……えっ!?」ガキン!

ミネア「ちょっと、どうして!? 装備できないの!? なんでなの!?」

マリベル「じゃあ、私、ずっとこのまま……ああああ!」

ティア「恥ずかしい! 下半身ブルマ一丁なんて!」

ルーク「////」

マリベル「うう、いやー!」

ミネア「姉さんと同類なんて! ああ!」

マリベル「本当よー!」

マーニャ「ちょ、あんたたち、なんてこと言うのよ! ……くうぅ-------!」


~~

ギィオンギオンゴイイイイイン……

ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン……


~~グリンフレーク周辺~~

ミネア「こんな姿でまた冒険だなんて……」

ティア「恥ずかしすぎる……」

マーニャ「そんなに言うならなんで」

ミネア「普段からいる知り合いと、旅行先の知らない人と! 恥ずかしい姿見られるならどっちがマシ!? あーわからないわよね姉さんには!」

マーニャ「あ、あんた人を恥知らずみたいに!」

ミネア「違うの?」ハア?

マーニャ「こ、このお!」

ルーク「け、喧嘩するなよお!」

ティア「どうしてブルマ姿で……ああ恥ずかしい」

ルーク「////」

ティア「>>770

お願いします、ルークだけは見続けて

ルーク「は!?」////

ミネア「ティ、ティアさん……?」

ティア「う……つい///」

リンダ「ティアってルークのこと好きなの?」

ティア「えっ!!!」//////

ルーク「な、なななななな」////

ティア「///////////」

ルーク「な、なんだよティア!」////////////

マーニャ「ごちそーさまってとこね」

リンダ「なにかたべたの?」

マーニャ「なんでもないわよ」

ティア「はずかしすぎるううううううううううう!!!」アーアアア!!

グリンフレーク~~

ミネア「ここが次の町ね。どんな災厄に見舞われているか」

リンダ「あり? 石像ばっかり」

マリベル「えっ!? ここ、まさか」

マーニャ「ダイアラックと同じよ! 人々が石像になってる!」

ルーク「なんだそれ!」

ミネア「灰色の雨が降って、人々が石化する悲劇が起きた町があって……」

ティア「そんなことが? (よかった、ブルマ姿を見られずに済むわ)」

マーニャ「じゃ、じゃあ、また天使の涙を撒きましょうよ!」

リンダ「わお!」

マリベル「恥ずかしい逆さ釣り姿……」ボソ

マーニャ「るさい!」////

ミネア「町の高いところから……」

~~

マーニャ「ここが町の一番高いところね。高そうな建物の最上階……あ!」

あめふらし「なんだお前らは!!」

ミネア「モンスター!?」

あめふらし「卑猥な恰好をした人間達め! お前らも殺して、石にしてやる! ひーひひひ!!」

マリベル「///」

ミネア「///」

ティア「////」

マーニャ「アンタたち……」

ミネア「姉さんも恥ずかしがらなければならないところよ」

マーニャ「はあ!? 人を恥知らずみたいに!」

ミネア「実際そうでしょ」フン!

ルーク「///」

あめふらし「だらだらとしゃべってやがって! 殺してやる!!」

マーニャ「いくわよ!」

マーニャの行動 >>775

ティアの行動 >>777

あめふらしの行動 >>778

愛のセレナーデを踊ろうとして躓き、ヒップアタックになる

ヒャド系のどれか

マーニャのふんどしを石化

マーニャ「愛のセレナーデ……あっ!?」コケッ

ティア「ヒャダルコ!」コォオオオ!

あめふらし「ぬおっ!」カキキッ!

マーニャ「わ、た、と!」ドズン!

あめふらし「ぐあっ!」ドテーン!

ルーク「ひ、ヒップアタック///」

マーニャ「なんで赤くなってるのよスケベ!」

ルーク「だ、だってよお////」

ティア「ばか……」

ルーク「なんだよなんだよティアまで!」

あめふらし「許さん! 汚いケツで俺に攻撃するとは!」

マーニャ「き、きたな……この!」

あめふらし「一点集中だ! くらえ!」ズボーッ!!

マーニャ「!?」

バシャシャシャシャ!!

ティア「何!?」

リンダ「マーニャのふんどし石になった!」

マーニャ「きゃああっ! なんなのよこれー!」ギャアアアア!

あめふらし「動くことすらできまい! はははは!」

ミネア「情けない……はぁ」

マーニャ「いいから助けてよー!」

あめふらし「うるさい!」バシッ!

マーニャ「あいたあっ!!」

マリベル「どうにかしないと! ルカニ!」キュウウウウウン!

あめふらし「ぐぬっ」

リンダ「がおー!」ガブガブ!

あめふらし「ぐおおおっ!」

ティア「いくわよ! ヒャダル……」

あめふらし「ブルマ女め!」

ティア「」ガーン

あめふらし「くらえ!」バシーン!

ティア「いたあっ!!」

マーニャ「あ、あんたー!」

ティア「うう、ブルマ女、ブルマ女……」ガクガク

ミネア「よくも! 新武器の光の剣で!」バッ!

あめふらし「あぶない変態娘だ! もう一人の同じ顔したやつより変態だ!」

ミネア「」ガーーーーーーン

マリベル「ティアさん、ミネアさん! 落ち込んでる場合じゃないわ!」

あめふらし「年に似合わない背伸び露出魔のガキめ!」

マリベル「」ガーーーーーーーーーーーーーーーン



リンダ「あ、あれ? 4人も動かなくなっちゃったよ」

マーニャ「ううー! うごけないー!」

ティア「ブルマ女……ブルマ女……」

マリベル「背伸び露出魔のガキって……うううう」

ミネア「姉さんより変態……姉さんより」ガクブル

マーニャ「最後ちょっとコラ」

あめふらし「くらえ!」ビュボボボボオ!!

ルーク「うわ! 脚が!」

リンダ「うごかないよ!」

あめふらし「変態どもめ、お仕置きしてやるぜ」ヒッヒッヒヒヒ

あめふらし、マーニャ、ミネア、ティア、マリベルに何をする? 安価↓1~4、キャラは早い者勝ち

あめふらし「ひひひひひ」

ミネア「えっ!?」

ベーロベロベロベベベロベー!

ミネア「きゃああっ! や、やだ、どこをなめて……あ、あん! そこは、あ、っあ、くやひいいい!」キャアアアアア

ルーク「ななななな////」

あめふらし「どうだ! はっはっはっは!」

ミネア「あああ、情けない……べとべとになっちゃった」ベタベタベタ

あめふらし「はっはっはっは!」レロン

ミネア「はひ!」アワワワワ

ルーク(前を思いっきり舐められた……すげー///)

リンダ「うわーんうごけないよー!」

あめふらし「黙ってな」ザザッ

マリベル「な、なによ! こっち来ないでよ!」

あめふらし「そらっ!」ズルルル!

マリベル「きゃああああああああああっ!? な、なんてことをするのよおおお!」

あめふらし「へっへっへ、ピンクか」

マリベル「ぐ///」

あめふらし「足元を石化させるぜ」ビュボエッ!

マリベル「あ、ああ!」

あめふらし「よーし、間抜けな落書きをしてやるぜ」ヒヒヒヒ

マリベル「は!? 何をしようって……あ、あ、あ! ちょ、書くのはだめよー!」

あめふらし「「便器娘」「露出痴女」「人生の敗者」「豚」「外れマンコ」などなど」キュッキュッキュキュゥ

マリベル「や、やめなさいよおおお、あ、あ、あ、あ!」

あめふらし「はっはっは! お前は外れマンコの便器娘だ! あとで小便をかけてやる!」ギャハハハハ!!

マリベル「悔しすぎる……!」ウウウウウ!

カキーン!

ティア「……えっ?」

あめふらし「お前の脚も固めた! 動けまい!」

ティア「な、なにをするつもり!?」

あめふらし「こうするんだよ!」ガシッ!

ティア「!」

グイイイイイッ!!

ティア「きゃあ! な、なんなの!?」

あめふらし「食い込み祭りの刑だ~~~~~~~~!」グググウッ!!!

ティア「ちょ、恥ずかし……!」

ルーク(てぃ、ティア……///)

あめふらし「生意気な人間め、おしおきだ!」ペシン!バシン!ベシン!パンパンパン!

ティア「ちょっと、や、やや、あのっ、いやっ、きゃっ! これはないわ! そんなああ!」ヒイイイ

ルーク(子供みてえだ……///)ゴクリ

あめふらし「ひゃーっははっはは!

マーニャ「あんた、いい加減に……!」

あめふらし「この状況で口答えするとはバカなやつめ」ニョロ

マーニャ「!」

あめふらし「その口をふさいでやるぜええ!」オォオオオオ

マーニャ「ぎゃあ! な、なに舌伸ばしてんのよ!」ガブッ!

あめふらし「」

ルーク「お、おお」

あめふらし「おおおおおおおおあああああああああああああああ!」

ルーク「い、今だ、魔神拳!」ギュオン!

バシッ!!

あめふらし「ごはっ! きさまよくも!」

マーニャ「メラミ!」ボオッ!

あめふらし「おっと!」ビュボオオオオ!

マーニャ「あっ、石化の水でメラミが玉砕……! でも、やっぱりあんたがここの人々やダイアラックの人を石に変えたようね」

あめふらし「けっ、石のふんどし女がいらん詮索をするな」

マーニャ「」カッチーン

マーニャ、怒りの攻撃! ただし、ふんどしが石になって動けない状況で >>792

あめふらしの石化に関する行動 >>794

ルークの行動、ただし足が動かない >>796

エロハプ安価 >>797

今回ここまで!

石ふんどしを粉砕
下半身丸出しのまま、回し蹴りからのメラミへと怒りのコンボ

ksk

雷神剣で剣に雷を纏わせてから剣をあめふらしに向かって投げる

マーニャ、ルークの顔面に股間でダイブ

マーニャ「もーゆるさーーーーーーん!」バキッガシャン!!

あめふらし「何!?」

ミネア「ね、姉さん//」

マーニャ「全部あんたのせいよー!」ドボッ!!

あめふらし「ごへっ! ま、回し蹴りだとおおお」

マーニャ「メラミ!」ボブムッ!!

あめふらし「ぎゃあああ!」

ルーク「よ、よし……/// 雷神剣!」バリリリリ!

ティア「雷神剣もできるようになったのね! でも遠くの敵に何を!?」

ルーク「こうするんだよ!」バッ!

あめふらし「!?」ドスッ

ババババババリイイイイイイイイイイイイイイイッ!!!!

あめふらし「おがあああああああああああああああああああああ!!」

ミネア「飛び技をうまく使うしかないわ! バギ!」ヒュルルル!!

あめふらし「おううう! べ、べホイミ!」ポワン

マーニャ「次はイオラを!」バババン!!

あめふらし「ぐああああ!」

ルーク「すげーぜ!」

プリン

ルーク「すげーぜ//」

ティア「ばか! またあなたは!」

マリベル「ルカニ!」

リンダ「マーニャエロい……でへへ」トローリ

あめふらし「ふ、ふざけやがって! ksk(こかんを 石化する 攻撃)!!」ビュバッ!!

マーニャ「!?」

マーニャ「きゃあああっ!? わ、私の……うそおおお!」

あめふらし「そら!」ドガッ!

マーニャ「ぎゃっ!」ヒューン

ルーク「おわっ!?」

ガツン!!!

ティア「な///」

リンダ「マーニャのマンコがルークの顔にぶつかっちゃった!」

ルーク「石化したやつ……な」ガクッ

あめふらし「ふははは! 一匹死んだ!」

ティア「この……このっ!!」ゴゴゴゴ

あめふらし「え?」

ティア「秘奥義フォーチューン・アーク!!!!」カアアアッ!!!

あめふらし「うそおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

~~


ルーク「で、倒したわけか///」

ティア「知らない!」フン///

マーニャ「それで、天使の涙をふりまいて、人々を助けて、カラーストーンで腰布も直せたわけよ」

ミネア「でも、なるべくなら下半身丸出しで暴れないで/// 情けない」

マーニャ「し、仕方ないでしょあれはー!」

リンダ「マーニャ下半身もっと~!」

マリベル「でも困ったことに、ペペって人だけが動けなくなっちゃったのよ。それで、エンゴウにいって秘薬を手に入れないといけないの」

マーニャ「それと、不思議な石版があるらしい洞窟に行こうかって話もあって」

ルーク「じゃあ、班に分けようぜ」


チーム分け 洞窟に行くのは4人。秘薬をとりに行くのは2人。 >>802

どっち視点? >>804

エロパロ 何が起こるか >>806>>808



洞窟:マーニャ、リンダ、マリベル、ティア
秘薬:ミネア、ルーク

どうくつ

どろにんぎょうが主宰するストリップ劇場にどさくさに紛れ参加するはめに
くさった死体(女)やダークドワーフ(雌)と仲良くなって結果仲良く踊りまくる
見物モンスターから大喝采

何故か紛れ込んでいたユーリル(Ⅳ勇者)とアルス(7主)に見られる。

西の洞窟~~

マーニャ「ミネアだけ楽してずるいわ」

ティア「ルーク……わ、私ってば///」

リンダ「マーニャ~、ふんどし外して~」

マーニャ「い、嫌よ!」

リンダ「どれー!」

マーニャ「な、なんでこんな場所で! ううー、わかったわよお!」ズルル

マリベル「ほんとに情けないわね」フゥ

マーニャ「何よマリベル、ミネアみたいに!」クウー!

ティア「恥ずかしい……見てるだけで///」

マーニャ「うう~!」

ザッザッザッザ!

マリベル「え!? なにか、すごい大勢の足音が……!」

マーニャ「うううう~」プリンプリン

リンダ「マンコ丸出し~」チョンチョン

マーニャ「やめてよお!」ウヒーン!

マリベル「言ってる場合じゃないでしょ! 静かにして!」

ティア「みて、あの奥にものすごい数のモンスターが集まっているわ!」

ワイワイワイワイワイ


どろにんぎょう「さー、この私が主催者! この私が主催者! ストリップダンスが始まりましたよー!」

ウオーウオーーオーーー!

ランラ「一番、ランラおどりま~すだ、うぇっへうぇっへ」ドップドップ

マーニャ「うえ、腐った死体のストリップだなんて気持ち悪!」

腐った死体達「なんだと!」「ランラさんを馬鹿にするのか!」「ぶっ殺すぞ!」

マーニャ「げ」

腐った死体達「なんでだ!」「どうしてランラさんを馬鹿にする!」「やっちまえ!」

マーニャ「そ、その、えと」

どろにんぎょう「おっ? 観客席に、明らかに飛び入り希望の、下半身マッパの女が!」

オオー

フーガ「しぎゃぎゃ!(いいぞ!)」

ドラゴスライム「ぷにゃ!(やれやれ! 頭数が増えれば増えるほど面白い! 互いの汗と鼓動が一斉に点火され、究極のストリップダンスを見ることのできる可能性が上がり、そして真のエロスを味わえる一端となりうるのだ!!)」

マーニャ「な、なんでよ!? なんでそうなるの!?」

ティア「え、えええ~」

リンダ「やろ! みんなでやろ!」

腐った死体達「なるほど、参加者だったか」「ランラさんにライバル意識を持っていたわけだな」「おもしろい。ランラさんに匹敵する踊りを踊るがいい!」

マーニャ「そ、そんなー!」

どろにんぎょう「大口をたたいたようですね~、もし勝てばどうくつまじん様からご褒美がもらえるかもしれませんよ!」

マーニャ「え、お金とか!?」キラキラキラ

ティア「こういう時は喜ぶのね」

どろにんぎょう「さあ、さあ、4人でそれぞれ踊ってくださるんですよね? 頼みますよー」

マリベル「ええ!? えっ、えっ!?」

まずはマリベルの踊り。どんなのか安価↓ それを見てしまったアルスの反応 安価↓↓ そしてそれに気づいたマリベルの反応 安価↓↓↓

マリベル「や、やってやろうじゃないの!」ガシッ

マーニャ「棒を持ってどうする気?」

マリベル「よっはっ、ほほほっ、はーっ!」クイクイッグイグイッ

モンスター達「おお、やるな!」「早く脱げ!」

マリベル「ふ、ふざけないでよね!」グイッスススーッ

どろにんぎょう「ストリップショーでなぜ脱がない! もしやツンデレ!?」

ドラゴスライム「ぴゅにゅにゅ!(ツンデレならいい! 早く脱げ! 恥ずかしそうにしながらも強気な態度を崩さず脱げ!)」

ワーワーワー!

マリベル「こ、このぉ……!」

マーニャ「脱がないとなにされるかわかんないわよ!」

マリベル「……ううっ」スルッ

オオッ

マリベル「ほーほほほ! みんな観るがいいわ! 美しさの極みよこれがー!」ホーッホッホッホ!!

モンスター達「すっげーぞ!」「おおー!」「キャミだ!」「肌がきれいだなオイ」

マリベル「みんなモンスターだけど、やっぱり私の美貌が素晴らしいから」ドヤア

マーニャ「ちょっと嫉妬」

リンダ「わおわお!」

ティア「////」

マリベル「ほほほほ……え?」

アルス「……」アングリ

マリベル「なんでアルスいるの……?」

アルス「……」ボーゼン


マリベル「あ……あ……あああ……うあああーーーーーー!」ウォオッ!

どろにんぎょう「おっと!? マリベルさん、キャミソール姿で客席に突っ込んだ!」

モンスター達「おおおおお!?」

マーニャ「逃げるの!?」

ティア「だめよ!」

マリベル「あーーーーるーーーすーーーーーーーーーー!」ダダーーッ!

アルス「わああっ! ごめん!」

マリベル「きなさーーい!」ガシッ

アルス「え?」

グイッ

マリベル「一緒に来るのよーーーー!」ダダダッピョン

アルス「わああ、なんでなんで!?」

ティア「す、ステージに戻ったわ」

リンダ「キャミ姿で走り回るのかわいー!」ワオオ!

マリベル「踊るのよ、あんたも!」バサッバサッ

アルス「うわああ、や、やめてえ!」///

マーニャ「お、男の子を脱がし始めたわ!?」

ティア「ど、どうしてこんなところに///」


マリベル、アルスを脱がして全裸に! そしてどうする? 安価↓

アルス「うわあああああああ見ないでええええええええ!」

マリベル「だったらほら、これでも穿いてなさい!」

アルス「うわあっ、そんなのいや……ああ!」ズバン!

モンスター達「あははは」「いいぞー」「おもしれー」

ランラ「あ、私の」

マリベル「踊れ! 踊るのよ!」

アルス「そんなー!」ワッショイワッショイ

モンスター達「わはははは!」「うまいうまい」「いいぞ」

アルス「うう、ひどいマリベル……」

マリベル「もっとしっかり踊りなさい! アルスがここにいて、私だけ恥曝すなんて絶対いやだからね!」

アルス「うわ~~!!」チャンカチャンカワッショイ!


ランラ「すごい! 私のパンツをはいてああも踊りこなすなんて! ぜひともコツを聞きたいものだわ」

~~

どろにんぎょう「マリベル&アルスに対抗意識を燃やしてか、ダークドワーフのメーナさんの踊りも激しかったですね」

モンスター達「さいこーだったぜーーー!」

メーナ「おーっほほほほ! うぉーっほほほほ!」

アルス「気持ち悪……」

どろにんぎょう「次の飛び入りチームは、だれが踊ってくれるのですか?」

ティア「じゃあ私が……嫌なことは早く済ませたいわ」

ランラ「すごい胸」

メーナ「下にはいているものもやたらと扇情的ね。すごいわ」

ドラゴスライム「ぷいにゃ(なんとエロい、男心をくすぐる……すばらしい服装だ!!!)」

ティア「でも、何を踊れば……」

マーニャ「がんばんなさいよ! ちゃんと脱ぐのよ!」

リンダ「天国! 天国!」

どろにんぎょう「さあ、張り切ってやってもらいましょう!」

ティア「そうだわ、歌を歌いながら……どんな踊りにすれば」ウウー

マーニャ「なにしてんのかしら」

リンダ「あがってるっぽい!」

モンスター達「なにやってんだー」「はやくやれー」「とっとと脱げー」

ティア「……ぐっ」

どろにんぎょう「時間の無駄は許しませんよ?」

ティア「このままでは暴動がおきかねない……私達4人でこの全員を相手にするのは不可能。こうなったらやぶれかぶれで、>>822を踊るしか!」

練習していた誘惑のハダカ踊り

ティア「はっ!」スパンッ!パンパンパン!

モンスター達「うおおおおおおおお!?」「いきなりぜんぶかよ」「サービス精神旺盛だな!」「股間隠すな」

ティア「く、くう、ルークだけのためのだったのに……」

マーニャ「う、うそー、あのティアが」

リンダ「はえー」

マリベル「すごすぎ……アルス見ないで!」ガシッ

アルス「み、見てないよ! それより服返して……」


ティア「はっ! はっ!」バッバッ

どろにんぎょう「でた! 裸踊り! それも、手で隠す高度なテクニック!」

マーニャ「う、うわー……」

ティア「ううっ」

ティア「くぅ、どうして私がこんな大勢の敵の前で……はずかしい」サッ、サッ、ササッ

ドラゴスライム「ぷにゃ!(大股開き、胸も丸出し! だが見えるか見えないかギリギリで素早く手を動かし隠されている股間は、本来以上のエロチシズムを生み出し扇情感をあおるのだ)」

どろにんぎょう「なるほど」

ドラゴスライム「ぷーにゃにゃにゃ(一朝一夕ではあの動きはできない)」

どろにんぎょう「おおっ、どうやらこの動き、長い鍛錬の末にあったようです!」

ティア「いっ!!!」ガーーーーーーーーーーン!!!

ウオオオオオオオオオオー

マーニャ「あ、あ! ティアが固まっちゃって……モロ見え///」

リンダ「いえーい!」

ティア「え? ……あ、あ、あ、あ、あ、あ。ああああああああーーーーーーー! いやーっ!」ダダーッ!

バックステージへと逃げようとするティア、どうなった!? 安価↓

ティア「もういや! ルーク助け……えっ?」グルングルン

マーニャ「あ、ロープに」

ティア「ちょっと、なにこれ! あっあっあっ!」グルルルルッ

ドラゴスライム「ぷにゃにゃ!?(おおっ、腕や足が逆関節に吊られ、おおっ、さらに肛門まで広がって!? 胸が独立してそこはかとない官能を呼び覚まし、おおおお)」

ティア「いやー!」ブラーン

モンスター達「おおおおおおおおおおおお」

ランラ「すごい、すごすぎるわ!」

メーナ「ま、負けたかもしれないわ」

どろにんぎょう「わ、わたくし、12年ここでストリップショーを主催しておりますが……うう、ここまですごいものを始めてみました! 感動です! 涙が出ます!」ジョバジョバ

腐った死体「ちょっと溶けてるぞ」



~~

ティア「もう恥ずかしすぎて死にそう! あああっ!」

リンダ「よかったよー」

ティア「やめて!」

マーニャ「私だってあんな喝采、受けたことないのに……」ブツブツ

ティア「うらやましがらないでください! ううっ」

リンダ「じゃー、次は二人で踊ろ!」

マーニャ「は?」

リンダ「ふたりで! 二人で踊るの! そんで一緒にイこ!」

マーニャ「な、なによそれ」

どろにんぎょう「さあ、続いては本職の踊り子だとか!? マーニャさんが登場……おっ? いっしょにリンダちゃんも踊るそうです!」

モンスター達「うおー!」

ユーリル「異世界モンスター討伐にやってきたらまさかこんなすごいものが見られるとは……ううむ」

マーニャ「行くわよ! 本当の踊り子のダンスを見せてあげるわ!」

リンダ「わおー!」

どろにんぎょう「ではどうぞ!」

マーニャ「はっ! ほっ!」ダンダン!ズンズン!

モンスター達「おおっ」「これまた情熱的な」「上手いぞおい」

ランラ「こ、これは……ダンスのテクニックで言えば格が違うわね」

メーナ「あのふんどしがすでに激エロだし」

マーニャ「ふんどしいうなー!」

ユーリル「……な、なんでマーニャまでここにいるんだーーーーーー!?」

マーニャ「へ? あっ! ゆ、ゆー……ええええっ!?」

リンダ「マーニャー♪」ガバッ


リンダのマーニャに対するいきなりのエロ行為 安価↓

ユーリルの反応 安価↓↓

リンダ「えーい!」ジャバッ!

マーニャ「きゃっ!? なにこれ!」

どろにんぎょう「おおっ、これはもしや」

ランラ「ゾンビーアイさん特製のぬるぬるローションだわ!」

オオー

マーニャ「ちょっと、勝手に!」

リンダ「ぬげー!」グイ

マーニャ「きゃっ! ちょ、サイド紐引っ張っちゃだめよ! あ、あ、あ、あ!」グイグイ

ズルン!

マーニャ「だめだってば!」ブンッ!

リンダ「ぎゃ!」ドテーン!

腐った死体「お、ケツを向けて倒れたぞ!」

リンダ「顔打った~」フエーン

マーニャ「ご、ごめん」

リンダ「いうこと聞いてよね! 奴隷なんだから!」プン!

マーニャ「ぐ……いつになったら終わるのかしらこれ! たしか4日目……」

モンスター達「なにやってんだ」「踊れってば!」「脱げってば!」

マーニャ「う、またギャーギャー言ってる……」

リンダ「じゃー踊ってよ!」スルッ

マーニャ「え」ポロン

モンスター達「おっぱい出たぞ!」「うおー! いいおっぱい!!」

マーニャ「ぎゃああああ!」

リンダ「さっきと同じ踊り踊って!」

マーニャ「くううー! わかったわよお!」ダン!ダン!ドン!ドン!プルンプルン

モンスター達「おおおおお!」

マーニャ「うううっ、同じ踊りだけど胸出し、しかも脚が滑る!」ツルッツルッ

ドラゴスライム「ぷにゃー(足元おぼつかない感がまたいいね)」

モンスター達「いいぞ!」

リンダ「それー、それー!」パチャパチャ

マリベル「踊ってるマーニャに変な液をふり掛けてる……?」

マーニャ「うえっ、ぺっ、なにするのよ!」

リンダ「いぇーい!」ペチャペチャ!

マーニャ「きゃっ、胸に……また! やん! あっ!」ズッテーン!!!

どろにんぎょう「大げさでまぬけなこけ方にまたエロさをかんじますねえ」

マーニャ「るさいわよぉおお」ヒーン

リンダ「それじゃ」ズルルッ

マーニャ「え? あああっ! 腰布まで!!」

モンスター達「全裸来たぞ!」「褐色全裸丸出しだ!」「いおっしゃー!」

マーニャ「モンスター達に見られたあああああああ」

リンダ「じゃーもう一回踊って! 一枚ずつじっくりと脱ぎながら踊るのこそ真のストリップだよ!」

マーニャ「どこで覚えたのよそんなの!」ウー!

マーニャ「ひいーん!」ズン!ズン!ダン!ダン!プルンプルンジュンジュン

モンスター達「うおおおおおおおおおおお」

マーニャ「こんな姿でまた転びたくないー!」

どろにんぎょう「すごい! この状況でいながら何も踊りが変わっていない!」

リンダ「アソコにかけちゃえ!」ベチャ!

マーニャ「ぎゃ!」

マリベル「   」

ティア「   」//

アルス「お願い、マリベル、服を返してえ!」

マーニャ「ああーもおおおーーー! こうなったら踊り狂ってやるわよー! うあーーーーーっ!」

タッタッタ

メーナ「負けられない!」

ランラ「私達もここでローションダンスよ!」

マーニャ「はあ!? やるなら来なさいよ、私が一番って決まってるもの!」

どろにんぎょう「おおお、これはすごい! 3美女夢の共演だああああああ!」ウオーーー!

リンダ「わおー!」

マリベル「何が美女よ」

ダンダンジュンジュンバッバッバ~~~~!

ワーワーワーワーーーーーーー……



ユーリル「今日は帰ろう……忘れよう。うん。うん……」

~~

どろにんぎょう「大盛況のうちに終わりました。さあ、本日のMVPに、どうくつまじん様からプレゼントが送られます!」

オー

どうくつまじん「ふっふっふ」

マーニャ「あれがどうくつまじん」

リンダ「わおわ!」

マリベル「強そうね。まともに戦ったら危ないかも」

アルス「お願いだから服を返してー!」

ランラ「私のパンツ返してください」ズルズル

アルス「わあっ! やめて!」

マリベル「きゃあっ! アルス、何脱いでるのよ! エッチ!」パシン!

アルス「ひどい!」

ティア「ま、マリベル、それはひどすぎるわ」



どうくつまじん「本日のMVPは、飛び入りのマーニャ・ティア両名だ。裸踊りが見事すぎる!」

モンスター達「いぎなーし!」ウオーワーワー!

ランラ「そのとおりね」

メーナ「間違いないわ」

マーニャ「嬉しくない……」

どうくつまじん「では、プレゼントを渡そう。おどるほうせきの宝石から、どれか好きなものを選べ」

マーニャ「マジ!?」パアアアア

ティア「現金ね、本当に。あんな恥ずかしい思いまでしたのに……あら?」

マーニャ「じゃあ私はねー」

ティア「待って、マーニャさん。あれを」

マーニャ「?」

ティア「あそこに、ほら、いつもの石版が置いてあるわ! どうくつまじんさん、お願いです。あの石版を下さい!」

どうくつまじん「なに、あれが欲しいだと? >>836

燃え盛る火炎を食らえ

ボオオオオオオオオオッ!!!

マーニャ「きゃあっ!」

ランラ「どうくつまじん様!?」

メーナ「何を!!」

どろにんぎょう「あ、あの石版がほしいとは、魔王様に仇なすものに違いない! みんな、やってしまえ!」

モンスター達「そ、そんなこと言われてもな」「リンダちゃん可愛いしよ」「ひどいな」

どろにんぎょう「じゃあ捕まえて全員奴隷にすればいい!」

モンスター達「なるほどー!」ワアアアアアアアアアア!!

マーニャ「結局襲われるじゃない! 恥かいて大損したわ! イオラ!」ボボボム!!!

モンスター達「うわあああーーーーっ!」

 


ティア「ヒャダルコ!」カカカッ!

リンダ「ひきさけ!」ズババッ!!

マリベル「ラリホー!」ポワン

アルス「こんなカッコじゃ戦えない」ウウウウ


踊る宝石「きいいーーお!(ルカナン)」キュオンキョオオオオン

どろにんぎょう「不思議な踊り!」チャッタカタッ

ランラ「皆やめて!」

メーナ「かわいそうよ!」

どうくつまじん「貴様ら裏切るのか!」ズバッ!

ランラ「ぎゃ!」バタッ

メーナ「ひど……」ドタッ

マーニャ「あ、あんた……許さない! メラミ!」ボムブッ!!

どうくつまじん「ぐお……! 貴様、俺を本気で怒らせたな!? ベギラマ!」バオオオオッ!!

マーニャ達「!」ボオオオン!

モンスター達「くらえ! そらっ!」ドガッ!ガガッ!!!

ティア「ううっ、どうすれば……!」

マリベル「そうだわ、またエッチな踊りをしてやつらの気を引けば!」

ティア「え?」

マリベル「と、いうわけでマーニャさんとティアさんお願い!」

ティア「えええっ!?」

マーニャ「うう、また裸踊りするわけえ!?」

ティア「で、でも確かにやるしかないかもこの戦力差じゃ……はあ」バサッ

リンダ「マーニャもはやくう!」

マーニャ「うう!」バサバサ!

どうくつまじん「おおっ!?」

モンスター達「おおおお!?」

ティア「うう、またこの踊りだなんて……!」バッバッバ

オオオオオオオ

どろにんぎょう「おおおお」

リンダ「マーニャも同じのやって!」

マーニャ「ええーっ!? う、う、うううっ!」バッサッサ

どうくつまじん「おお、初々しい動きだ! 下手な感じが逆に良いぞ! チラチラ見えているしな!」オオー!

マーニャ「いやああん! 見ないでー!」

どろにんぎょう「後ろからだと尻丸出し……ステージ上じゃないのが良いですね!」

モンスター達「いいぞー!」ワーワー

マーニャ「い、今よ! 攻撃よ!」

リンダ「もっと気を引いてもイイかも!」

マーニャの行動 >>841

ティアの行動 >>843 リンダの行動 >>845

マリベルの行動 >>847 アルスの行動 >>848

どうくつまじんの行動 >>849 他モンスターへの命令(複数可) >>851

メラを唱えながら炎の踊り
ふんどしに燃え移ってふんどし炎上

踊りに歌も取り入れると言いジャッジメントの譜歌を歌う

逆立ちして気を引こうとするも倒れてM字開脚

自棄になってアルスを脱がしながらストリップダンス

なぜか使えたバギクロス

なんか辛いばかりの中間管理職の立場なんかどうでもよくなりマーニャたちと一緒に踊りだす
踊るごとにベギラマやまぶしい光が辺りに飛び散り被害をもたらす(人間魔物問わず)

踊っていて救われた気分になってマーニャ達に石板を渡し、部下達に劇場の整備を命じる。
現場はベギラマでどろにんぎょう(素材が陶土だった)がパペットマンになり、バギクロスで衣服が剥ぎ取られ全員全裸とシュールな光景。

マーニャ「じゃ、じゃあ、メラ使いながら踊ればいいんじゃないかしら」ボッ!ボッボボ!ズッタンタン♪

腐った死体達「うおっ、またさっきの踊りだぞ!」「丸出しだ! ん?」「ぐあっ、あつつつつ!」

マーニャ「あほな奴ら」

マリベル(マーニャさんに言われたくはないと思う……)

マーニャ「今なんか変なこと思わなかった?」ズッタンボッボボ♪

マリベル「いえ何も」

どうくつまじん「ぬううう、なんと見事な踊り……」

ティア「歌います!」///

モンスター達「歌!?」

ティア「破邪の天光煌めく神々の歌声 クロァ リュオ クロゥ ネゥ トゥエ レィ クロゥ リュオ ズェ レィ ヴァ」ハアアアア

モンスター達「おおおおお!」「きれいだ」「立ち姿で歌いだした……丸出しなのにエロくない」「げひんなマーニャとは大違いだ」

マーニャ「は」イラッ

ティア「……」シーン

モンスター達「お、終わったか」

ティア「ジャッジメント……でない。まだそこまで回復していないのね。歌い損……恥ずかしい!」ガバッ

どろにんぎょう「うおっ、赤くなって隠した! これまたイイですね!」

ティア(そういえばカラーストーンはミネアさん持ちだし……ううっ)クスン

リンダ「わおー!」ダダダッ!

ドラゴスライム「にょも!?(なんだ、狼娘が走り出した! ……素早く逆立ちするのか!?)」

リンダ「わお!」グルン!

ドラゴスライム「ぷにゃ!」

リンダ「わぎゃ」ズデン!

ドラゴスライム「むにいい!!(M字開脚とはすばらしい!!!!)」

マリベル「おーほほほ! さあみんな観るのよ! おーっほっほっほ!」バッサバッサ!

アルス「やめてってばマリベル! もう脱ぐもの本当にないってばあ!」////

マリベル「い、良いからもっと見るのよ! 美しい私を!! その目に焼き付けなさい!!」///

アルス「え、えええ」

バサバサバサアッ!!

アルス「うわあキャミまで脱いだあああああ?!」/////

どろにんぎょう「ほおピンクのフリル付きですか」

マリベル「ほ、ほーっほっほ!」///

アルス「も、モンスター見るなああ! マリベルを見るなあああ! バギクロス!」ゴアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!

モンスター達「おわあああああ!?」ブォンブォングオオオオン

どろにんぎょう「ひえー、どうつくまじん様お助けを」ドタン

どうくつまじん「……もういい」

どろにんぎょう「え?」

どうくつまじん「俺も踊るぞ~!」ズッタンドッタンバッタンタン♪

モンスター達「はあ?」「下手だなー」「愛嬌はあるが」

どうくつまじん「ほっは! ほほほ!」バギン!ギララララ!ビカビカビカ

モンスター達「うわああ?!」「ベギラマだ!」「まぶしい光も!?」

マーニャ「きゃあっ! 何よあいつ!」

ティア「危険だわ!」

マリベル「アルス、やっちゃいなさい!」

アルス「う、うん」

どうくつまじん「ふ、ふふふははっははは! 皆の者! >>851にするのだ!!」

どろにんぎょう「はあ?」ピタ

モンスター達「はあああ?」ピタッ

どうくつまじん「ん?」

リンダ「?」

マーニャ「モンスター達の動きが止まったわ」

モンスター達「ふざけんなあ! アンタの命令で戦ったんだぞ!」「ランラちゃん達にも怪我させておいて!」

どろにんぎょう「なんで私がパペットマンになるんです!」

ドラゴスライム「ぷに!(肝心の石版を人間に渡すとは何事かこのオオボケ!)」

腐った死体達「なんで観客の俺が片付けしなきゃならんのだ!」「そうだ!」

ティア「な、なんだか雲行きが怪しく?」

どうくつまじん「い、いや、まて」ガツン

どうくつまじん「ん? 宝箱に躓いてしまった! ……って、これは」

ひとくいばこ「ぎゃおーーーーーっ!」ガブッ!!!

どうくつまじん「ぎゃああああああああああ!」

どろにんぎょう「やってしまえ!」

モンスター達「裏切り者めーーー!」ドガッ!ズド!ゴギャッ!ベキッ!グジュッ!ズバッ!!!ボオオオ!!

どうくつまじん「お、お前ら一緒になって楽しんでおいてうがあああああああああああああ」


マーニャ「今のうちに、石版と服を持って逃げるのよ!」

ティア「そうね!」

リンダ「いこー!」

マリベル「あ、ふんどしが燃えてる」

マーニャ「え」ガーン……

ティア「とにかく逃げるのよ! うう、服を着てもブルマ姿……」

ワーワーワーワーワー!!

タッタッタッタッタ!

ガラガラガラガラ……ゴゴゴドシィイイインズシイイン


~~

草原~~

マーニャ「うえーん! また下半身すっぽんぽんになっちゃった~~~!」ヒーン

ティア「ど、洞窟が崩れていくわ」

リンダ「どーくつまじんが死んだからなのかな~?」

マリベル「そうかもしれないわね、それか、あの暴動のせいかも」

アルス「やっと服が着れた……」

マリベル「で、あんたどうしてここに?」

アルス「あの神殿に忍び込んで、マリベルたちがワープするところを見て追ってきたんだよ」

マリベル「そうじゃなくて、なんで来たのよって聞いてるの!」

アルス「そ、それは>>858

リンダ、半裸マーニャへのいたずら >>860

連れ帰りに

リンダ「わお!」ゲシッ

マーニャ「きゃ!?」ドテン

リンダ「まんぐり!」グルンゴロン

マーニャ「なにするのよいきなりー!」

リンダ「さっきのローション!」ネトネトネト

マーニャ「いいっ!? ちょ、これは、ちょ!? ひい!? なん、あん、あ、あ、あ、あ、あ!?」

ティア「な、なんてことを始めるの! 急にどうして!?」

リンダ「ここにあたしがいるから」トロトロドロロロログチャグチャ

マーニャ「あはひいいいいいいいいいいい! しょ、しょこは、よ、弱いんらってえ、はへええはっはっはああああ」アヘアヘアヘ

リンダ「あ、もうアへった」

リンダ「マーニャこーもん弱すぎ~」ナデナデナデネトネト

マーニャ「おねがいだから撫でまわさないでローション練りこまないであひいぃいいいいいい」ヘロヘロヘエエエエ

ティア「/////」


マリベル「なによ、連れ帰るって」

アルス「アミットさんが倒れたんだ」

マリベル「パパが!?」

アルス「マリベルのことを心配しすぎたんだって、お医者先生が言ってたよ。それで、僕が来たんだ。キーファはネオ・モンバーバラに行ったけど」

マリベル「そう……そうなの。ねえみんな」

マーニャ「あひゃへほひゃへほろろろろ~~~」トロトロチュプチュペホンニャラハー

マリベル「」

~~

マリベル「パパが倒れてしまったというので、私は悪いけどここで離れるわ」

ティア「仕方がないわね。お父さんを大事にしてね」

マリベル「ありがとう」

マーニャ「ブルマいっちょでよく言うわ」

ティア「ぶ、ブラ一枚のくせに!」ギッ!

マーニャ「」

リンダ「ぜっく」

マリベル「最後まで変わらないわね……それじゃミネアさんとルークによろしくね。行くわよアルス」テッテッテッ

アルス「下着姿で?」

マリベル「わすれてた」カックシ

グリンフレーク~~

オオーワイワイワイ

マーニャ「町が騒がしいわね(腰に落ちてたぼろ布装着)」

「すげー!」「ペペが回復するなんてなあ!」「ありがとう!」

マーニャ「ミネア、ルーク。戻ってたのね」

ミネア「姉さん!」

ルーク「ティア」

ティア「薬を手に入れてきたのね」

ルーク「エンゴウのモンスター、大したことなかったぜ!」

ティア「調子に乗らないで」

リンダ「よかったね~」

マーニャ「こっちではいろいろ大変だったわ。それに、マリベルもお父さんが倒れたとかで家に帰っちゃったし」

ミネア「あら、大変ね……でもどうやってそれを?」

マーニャ「友達のアルスってのがなんとかあの洞窟までやってきて伝えてくれたってわけよ。そっちは、ルークの言うとおり危なげなく終わったわけ?」

ルーク「お、おう」

ミネア「……」

実は何かあったのか? 安価↓ 何があったかも

ルーク「な、なんもなかったぜ///」

ミネア「ええ、なにも///」

ティア「何かあった……!?」ググッ

マーニャ「何よ赤くなって。視線が股間に?」

ルーク「な、なんでもねえって!!」アタアタアタ////

ティア「ルーク、なにがあ……」

イワン「みなさん、すべてのお礼もかねて、ペペの復帰パーティーを開きます! ぜひ参加してください!」

マーニャ「マジ!?」

リンダ「お肉食べたい!」ワーオ!



ワイワイワイワイ

マーニャ「で、私がどうくつまじんってバカ魔物をボッコボコにしてやったわけよ!」

「おおー」「すごい」

ミネア「本当かしら」

イワン「あれ、ペペとリンダはどこだ?」

リンダ「呼んだ?」

イワン「君じゃない」

マーニャ「そういえば、なんかワーワーやってたわよね」

ミネア「どうやら三角関係のようだけど……イワンがリンダを好きで、借金チャラのために結婚をしようとしているけど、リンダはどうやら庭師のペペが好きなようで……」

ルーク「そしてペペは多分リンダを……」

マーニャ「借金チャラで結婚……イイ男となら」ブツブツ

ミネア「バカ姉」

ポツポツポツ

マーニャ「あら!? 雨?」

「また灰色の雨!?」「うわー逃げろ!」「建物に入れー!」ウワアアアアアアアア

マーニャ「み、みんな落ち着いて! 違うわ!」

ティア「そうです、それに灰色の雨なら、建物に入っても……」


ザアアアアアア……


シスター「あ、あの、私、服透けてませんよね?」

ルーク「>>869

ティア「>>871


さらに雨によって何かが起きていた。>>873 ただし1~2行で

大丈夫だと思う

下の逸物丸見えですよ///って女装かよ!!!

踏み台

ルーク「大丈夫だと思う」

シスター「ほっ」

ティア「下の逸物丸見えですよ///って女装かよ!!!」

シスター「いやん♪」

ルーク「うぇー」

イワン「くそ、びしょ濡れになってしまった。リンダ、リンダ、タオルだ! うおっ!」ズルン!

ドテーン!!

マーニャ「だ、だいじょーぶ?」

リンダ「タオルとるよ~、あ、台になってね」ゲシ

イワン「ぐおっ! 俺を踏み台にするな! と言うかお前じゃない!」

リンダ「はいタオル」パサ

イワン「くそーっ! 俺のリンダはどこだー!」

翌朝~~

イワン「ペペが出て行ってしまうとはな」

カヤ「ちっ、リンダも連れて行ってくれればよかったのに」

リンダ「なーに?」

カヤ「あなたじゃなくて」

マーニャ「いろいろと複雑な関係があるみたいだけど、あんまり私達とは関係なさそうね」

ミネア「ええ、それではそろそろ行きましょう。そういえば、今夜が姉さんの奴隷解放時間だわ。1週間……」

マーニャ「マジ!? やった!」

リンダ「えー! そんなあ!」

ティア「私達はどうするの? ルーク」

ルーク「マリベルがいなくなって戦力も落ちてるし、ここはもうしばらく一緒に戦おうぜ。特にすることないしな」

ティア「そうね」

~~

~~

ミネア「良かったわね姉さん、グリンフレークにもふんどしが売っていて」

マーニャ「ドレスだっつってんでしょ!」

ルーク「でも、どうして売ってるんだ? デザインもおんなじだ」

ミネア「どうやらあのエンゴウでのショーの話がここまでわたっていたからじゃないかしら」

ルーク「ショー?」

ミネア「え、ええ。ちょっとしたダンスショーをね」

マーニャ「レズビアンショーね」

ティア「!?」

ルーク「な、ななな!? そういえばエンゴウの人がそんなことを言ってたような///」

ミネア「姉さん!? なぜ!」

マーニャ「私だけ恥かいて終わりじゃ気に入らないのよー!」フンダ!

ミネア「ぐうううう!」

ティア「これからどうします?」

リンダ「ネオ・モンバーバラに帰る?」

マーニャ「アソコへ行くのは……」

ルーク「嫌な予感しかしないぞ」

ティア「なによ」

ルーク「いや///」

ティア「……」ジー

ルーク「なんでにらんでくるんだよ!」

ミネア「さて、いよいよ青色のカラーストーンが底をついて来たわ。過去のウッドパルナに行きましょう」

マーニャ「現代のグリンフレークも気になるわ」

どっちに行く? 安価↓

そこでどんなエロが起こるか 一言で 安価↓↓ 



再安価↓

間あいてスマン

安価↓1~5 までで次の土地(ユバール関連)での出来事をリクエスト的に募集
ただし1,2行で。
全部参考・反映する。
続きは夜!

ウッドパルナ(過去)近くの森~~

マーニャ「ひさしぶりねーここ」

リンダ「マーニャ、ブラとってがに股で横走り往復しまくりながら『ふんどし』連呼して!」

マーニャ「!?」

ミネア「り、リンダ!?」

リンダ「だってもーすぐ奴隷期間終わっちゃう」グスングスン

ティア「もうすぐ友達が帰っちゃう、と言うくらいの表情で/// 可愛い//」

ルーク「……」

ミネア「姉さん……」

マーニャ「わ、わかってるわよお! またこんな意味の分からないことを~~~!」


マーニャ「ふんどし! ふんどし! ふんどし! ふんどし!」ダバダバダバダダダーーーーッ!!

ミネア「今までで一番情けない!」アアア

マーニャ「うっさあああい! ぢぎじょおおおお!」アーーー!

ウッドパルナ~~

ハンク「おお、みなさん! お久しぶりです!」

パトリック「みなさん!」

マーニャ「元気だった?」

ハンク「見てはいかんぞパトリック」

パトリック「ええっそんな!」

マーニャ「なによもー!」

ティア「ま、まあ痴女扱いでも仕方がない……ですね」

マーニャ「ぐぎ!」

ミネア「もっと言ってやればいいのに……はあ」

ルーク「////」

リンダ「でー、カラーストーンどこー?」

ハンク「なんと、カラーストーンを欲してらっしゃるのですか? もちろん、貴方方は村の恩人。いくらかお分けして差し上げたい……と言いたいところなのですが」

ミネア「?」

ハンク「実は、採掘場に最近、以前より強い魔物が現れるとの事で、討伐体の編成をしていたところなのです」

マーニャ「あらら……でも、それなら私達でやってやるわ!」

ミネア「でないと、ふんどしが破けても元に戻せないものね……」

マーニャ「るさい」

カラーストーン採掘場~~

マーニャ「なんかすごい久しぶりな気がするわ」

ミネア「そうかしら?」

ルーク「綺麗な石があるな、こいつがカラーストーンか?」

ミネア「ええ。これまでの経験からすると、赤が腕力と……その、肉体の増強、青が物質の再生、黄色が魔力の増強、緑が癒しの力のようね」

ルーク「緑のには第七音素(セブンスフォニム)が入ってたりしてな」

ティア「世界が違うようだからそうとは思えない……と一概にはいえないわね。私達、これまでの戦いで音素(フォニム)を使った技を使って……う!」

ルーク「どうした!?」

ティア「今、聞こえたのよ、大柄ななにかが歩を進める音が!」

ルーク「なんだって!?」

マーニャ「何かいるってわけ!?」

リンダ「わおっ!!」ガルルルル!!

現れた大型のモンスターとは? 安価↓
その行動 安価↓↓


ゴソッ、ゴソッ、ゴゴゴゴ

リンダ「なにあれ」

ミネア「ゴーレムじゃないかしら?」

マーニャ「穴を掘ってる……カラーストーン採掘かしら?」

ティア「そうね、おそらく」

ルーク「あいつが村のみんなに迷惑かけてるのか? 説得……できないよな」

マーニャ「とりあえず声かけてみよっか?」

ロボットゴーレム「む」ピピ、ピピピ

リンダ「がる!?」

ロボットゴーレム「お前ら、邪魔をしに来たな」ゴゴゴゴゴ

マーニャ「バレた!」

ロボットゴーレム「殺す」フンガアアアアアアア!

ルーク「わかりやすい奴だぜ!!」

ルーク「そらあ!」シュバッ!

ロボットゴーレム「ふんはっ!」ブバッ!!

ルーク「うお!?」バサアアアッ!

ティア「ルーク!」

ルーク「うげ、土を思いっきりかけられた……すげえ衝撃だ……」ゲホッ

ミネア「ただの土でも、すごいパワーで投げつければすごい武器になるわ」

マーニャ「とにかくやっつけるのよ! メラミ!」ボムブッ!!

ロボットゴーレム「アイスビーム」ビビビビ!

マーニャ「!?」

ミネア「眼から光線を出して迎撃してきたわ!? 普通のゴーレムとは違う……?」

マーニャ「なによ! 私の魔法を無駄にするなんて!」

リンダ「わおおおーーーーーーーっ!」シャーッ!ガブッ!!

ロボットゴーレム「バカめ」

リンダ「……歯が痛い」ウルウル

ティア「ヒャダルコ!」ピキキッ!

ルーク「魔神拳!」バシュッ!

ミネア「バギ!」ヒュウウウオオオ!

ロボットゴーレム「ゴーレム・アーム発動」ガチンガチン!

ガギイイイッ!!

ミネア「太腕が数本の細腕になって……技をガードしたわ!」

リンダ「す、すごおい」

ロボットゴーレム「ふあっはあああ!」ガキッ!ガチンガキイッ!

マーニャ「げふっ!」

ルーク「うわっ!」

ミネア「しま……っ!」カフッ

ティア「ここまでの強さだなんて……ううっ」

ミネア「こうなったら、カラーストーンでパワーアップを!」

ロボットゴーレム「捕縛、くすぐり地獄の刑。発動」ウィンウィンシュガガガガガッ!!!

マーニャ「!?」

ミネア「何!?」

ルーク「うわっ! 無数の腕が……!」


捕まってくすぐりを受けるのは誰? ルーク以外のパーティから選択安価↓

リンダ「わおうっ!?」グルグルギュルルルッ!!

ミネア「リンダ!」

ロボットゴーレム「くらえ!」シュルシュルチョチョチョチョ!

リンダ「きゃ……きゃははははは!? し、しにゅう!? ひい、ひいいい!? いひひひ! あひゃひゃひゃああ!?」

マーニャ「何するのよ! イオラ!」ボボボボムッ!!

ロボットゴーレム「ふん!」ガギン!!

ミネア「だめ! 残った腕でやはり弾かれてしまうのよ!」

ルーク「どうなってやがるんだ! 音機関なのか……?」

マーニャ「それって機械のことよね。あら? でも確か、くすぐりをしてくる機械って言えば……!」

コチョコチョクチョクチョ

リンダ「あーひひひひひひ!! そ、そんなとこまでやっちゃらめ~~! わきばらよわいのぉおおおお!」ヒイイヒイイ!

マーニャ「ブルマ! 出てきなさい!」

ティア「え///」

ルーク「な、なんだって!?」///

マーニャ「そ、そういうことじゃないのよ、そういうことじゃ」

ロボットゴーレム「くくく……」ザッ

バタン

ミネア「ゴーレムの胸が開いたわ! 中から女の人が!?」

ブルマ「ふっふっふ、よく気が付いたわね。鳥山系究極美女ヒロインの私の存在に!」ホーッホッホッホ!!

マーニャ「やっぱり……!」

ブルマ「さあ、ロボットゴーレム! その女をおもらしするまでくすぐるのよ!」

ロボットゴーレム「はっ」コチョコチョコチョーリ

リンダ「おひゃあああああああああひゃはやひゃひゃはひゃはは!!」ヒックヒック

ジョロロロロロォ~~

リンダ「ひええええん、恥ずかちいよおおお~~~!」フエーン!

ブルマ「ほっほっほっほ! 無様すぎて言葉も出ないわ!」

マーニャ「なによ、こないだあんたもした癖に」

ブルマ「」

マーニャ「ふん!」

ミネア「姉さんに言われたくないと思うわ……」

マーニャ「あ、あんたどっちの味方なわけ!?」///

ルーク「し、したのか……///」

ティア「ルーク! 何を言っているの! ばか! しらない!」

ルーク「わ、わ、ごめん!」

ブルマ「と、とにかく戦闘は続いているのよ! やりなさい、ゴーレム! マーニャのバカ女に>>902を!」

マーニャ「なによ! バカはあんたでしょ!」

リンダ「ふぇーん赤ちゃんみたいだよーはずかちいよー!」エーンエーン

全力のたかいたかーい

ロボットゴーレム「そーれ!」ガシッ

マーニャ「!?」

ロボットゴーレム「たかいたかああああーーーーーーーーーーい!」ズドガシャアアアアッ!!!

マーニャ「ひ……!?」グワッキャアアアアアア!!!!

ルーク「マーニャ!」

ミネア「姉さん!!!」

マーニャ「」ブラーン

ブルマ「ほーっほっほっほ! 上半身が天井に埋まって、天上からふんどし一丁の下半身だけが生えた珍妙な状態になっちゃったわね! これは無様だわ!」

ティア「ひどいわ!」

ブルマ「うるさいわね。ゴーレム、あの女も同じ目に合わせなさい!」

ロボットゴーレム「御意に!」ドスッドスッ

ルーク「やめろ!」

ロボットゴーレム「アイスビーム!」ビビビ

ルーク「うわっ!? け、剣が凍っちまった!」

ブルマ「邪魔をすると肉体もそうなるわよ。さあ、あの金髪女も、ブルマ一丁で天井からぶら下がる無様な姿に変えてしまいなさーい!」

ティア「そんなの絶対に嫌!」

ミネア「その通りよ! ティアさん、ヒャダルコを放って!」

ティア「わかったわ! ヒャダルコ!」ヒュイイイイイ!!

ミネア「バギ! これで氷の竜巻を作るのよ!」

ヒュイイイイイイイイイ!!!

ゴーレム「ぐ、ぐぬうう!?」カチカチカチ

ブルマ「なんですって!? 節々が凍って……!」

ルーク「うおおおー! 雷神剣!!!」ズバリババババババ!!!

ゴーレム「ぐああああああああああああああああああ!!」ズギューン!!!

ブルマ「あ、あああっ!」




ルーク「剣は凍ってもこの技は使えるぜ……魔神拳!」バシュッ!

ゴーレム「ぐ!」バリイイイッ!!

ミネア「やったわ! 凍ったおかげで脆くなって、あの厄介な腕が砕けていく!」

リンダ「ぶ、ぶつかれー!」グスン

ワオオオオ!!ドドドドガッ!!

ゴーレム「ぐああああ! 俺の腕が! うおおおお!」

ブルマ「そ、そんな……信じられない。たかがあんな技で」

ティア「たかがあんな技?」

ミネア「私達はね、黄色のカラーストーンで魔力を高めていたのよ」

ブルマ「はっ!」

ミネア「そんなことにも気づかなかったの? あなた、どうしてこの採掘場に現れたの」

ブルマ「え、えっと……アクセサリー」

ミネア「……」

リンダ「ばかーーーっ!」ドシン!

ロボットゴーレム「!?」ズズ……ズウウウン!!!

ブルマ「ぎゃああ! 私の上に倒れてこないでよー!」ヒーン!!


ブルマ「せ、せっかく、タイムマシンまで使ったのに……」ガクッ

ミネア「一件落着のようね」

ティア「っと、マーニャさん!」

マーニャ「は、はひ、はひ、はひいいい」ジョロオオオポタポタ

ルーク「うわ!? 垂れてきたぞ!?」///

ティア「お、おもらし///」

マーニャ「わ、私まで……ひええええん助けてえええ」

リンダ「マーニャ、引っ張ってあげる」グイ

スポンッ

マーニャ「ひい!? ちょ、り、リンダ!?」

リンダ「ふんどしぬげた」

マーニャ「いやああああああああああ!」シャアアアアアアア……

リンダ「わあ、虹ができた!」

ミネア「もう、いつまでこんなこと!」

マーニャ「それはこっちのセリフよお! たすけてーーーー!」


こうしてカラーストーンを補充したマーニャ達、次なる冒険へ……

翌日・ユバール休息地(過去)~~


マーニャ「ふー、やっと奴隷解放、さいこー!」

リンダ「うえーん、つまんないよー! お尻さわっちゃえ!」ペタ

マーニャ「なにしてんのよお! 変わってないじゃない!」////

ミネア「さあ、いくわよ皆」

ルーク「おう」

ティア「ここにはどんなモンスターがいるのかしら? (可愛いのがいるといいわね……///)」

リンダ「あれ?」クルッ

マーニャ「どうしたのよ」

リンダ「うしろに誰かいる気がした―」




キーファ「なるほどー、これが過去への旅ってわけか」コソコソ

首狩り族×3「ふんぎゃー!」ババッ!

ティア「モンスター!?」

マーニャ「何よこんな奴ら!」

ドラゴスライム×2「ぷにゅうう!(破壊破壊破壊破壊破壊破壊破壊破壊破壊)

フーガ×2「しゅががががっ!」ザザザッ

ミネア「油断は禁物よ!」


マーニャの行動 安価↓

首狩り族Aの行動 安価↓↓

首狩り族Bの行動 安価↓↓↓

マーニャ「イオラ!!」

MPが足りない

マーニャ「うそお!?」

ミネア「さっきの戦い(ストーリー外)で魔法を使いすぎるからよ!」

首狩り族A「ひひっ!」ズバッ!

マーニャ「しま……っ!」

首狩り族B「へへっ!」シュバッ!

マーニャ「う!」グフッ

ルーク「だ、大丈夫か!?」

マーニャ「こ、このくらい何よ!」

首狩り族B「ひゃひゃひゃ~~!」シュパン!!

マーニャ「え」プリン

ルーク「うおあ!?」///

ティア「あ、あ、あ、あ、あ!」

リンダ「きゃっほーい!!」

マーニャ「いやああああああまたこんなあああああああああっ!!」

マーニャ「ひいい!」ガバッ

ドラゴスライム「ぴゅにゅ!(両手で股間を隠す姿は情けない上になにもできんぞ!はははは!)」

ミネア「魔法もない攻撃もできない姉さんなんて……はあ」

マーニャ「お、踊りがあるわ!」

ミネア「また裸踊りする気!?」

マーニャ「」

ルーク「と、とにかく俺達で戦うんだ! 火炎斬り~~!」ボオオッ!!

フーガ「しゃぎぎぎぎっ!」シャシャシャシャッ!

ミネア「ラリホー!」ポワワア

ドラゴスライム×2「zzz」

リンダ「ほえろ!」ワオーン!

首狩り族×3「いっ!」ビクウッ!!

ミネア「バギ!」

ティア「ヒャダルコ! 氷の竜巻よ!」

コヒョオオオオオオオオオッ!!!

マーニャ「ううー、私だけ恥私だけ恥みんな勇ましく戦ってるのにブラ一丁で恥恥恥……」

ルーク「くらいやがれ!」ズバアアアアアアッ!!

フーガ×2「げはっ」ドシャッ

リンダ「ひきさけーひきさけー!」ズバッ!バババ!

ティア「ノクターナルライト!」シュババッ!

首狩り族×3「ぎええええ!」バタバタバタ

ミネア「やったわ!」

ドラゴスライム×2「ぷにゅるにゃー!(己眠らされるとは何たる屈辱! こうなればわれらの火炎攻撃を受けてみよー!)」ボアオオオオオオオオオオッ!!!

マーニャ「きゃ……!?」

ミネア「まずいわ、ドラゴスライムが起きてしま……姉さん!!」

ガキャイイイイイイッ!!!

マーニャ「……え?」

ルーク「誰だ!? マーニャを助けたぞ!?」

ミネア「あなたは……オーリンさん!!」

オーリン「>>915

それが俺の名前か?うっ頭が・・・

マーニャ「お、オーリンさんなんでここに! 知り合いに見られたくないー!」アワワ///

ミネア「え……っ? まって姉さん。オーリンさん、今なんて?」

オーリン「俺は記憶を失って、自分の名前さえ分からない。思い出そうとすると、今の様に……ぐっ」バタッ

マーニャ&ミネア「オーリンさん!」


~~

ルーク「こっちは片付いたぜ」

ティア「その人は一体……?」

ミネア「私達の友人、だけど記憶ないらしいの」

マーニャ「そ、それも大変だけど、わたしの腰布が~!」

リンダ「ドラゴスライムに焼かれて、燃えカスも風でとんでっちゃった」

ミネア「」

ルーク「///」

マーニャ「うるさあい!」

ミネア「何も言ってないわよ」

マーニャ「うるさいうるさいうるさーーーい!」

ユバールのテント~~

ミネア「運がよかったわ、こんなところに人が住んでいるなんて」

ルーク「盗賊とかかもしれないから気を付けろよ」

リンダ「わう!」タッタッタ

ルーク「って、リンダ!?」


リンダ「ねーねー、休ませてー!」キャハ!

男性「おお、我々以外の旅の一行と出会えるとは珍しい。いいだろう」

ルーク「か、簡単だな」

ティア「でも助かったわ。あなたたちは……?」

男性「俺達は神を復活させるための旅を続けているユバールの民だ」

ゾロゾロゾロ

ワイワイワイ

マーニャ「大勢集まってきたわ。い、いい? みんなで私を囲んでよ? で、私が身を隠したら、だれか服を手に入れてきて! 私が着れるやつを!」

ミネア「要するにふんどしを買ってきてってことね」

マーニャ「ちがーう!」ギー!

男性「?」

ワイワイワイ

男性陣「見れば、女性ばかりじゃないか」「大変だったろう」

女性陣「さあ、休んで行きな」「女の人はこっちのテント、男の人はあっちのテントで寝るといい」

ミネア「ありがとうございます、まずは姉さん、こっちに……」

マーニャ「ちょ、待って。離れたりしたら囲む人が減って!」

おばさん「なに言ってんだい、さあ来なよ」グイ

マーニャ「あ」ズズイ

ミネア「あ」

ルーク「輪から……出ちまった///」

ユバールの人たち「         」

マーニャ「ぎゃ あ あ あ あ あ あ  あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ  あ あ あ あ 」


テント内~~

おばさん「さっきは本当にごめんよ」

マーニャ「うう~」

おばさん「こ、これでよかったらあげるよ。あんたに合うと思うよ」

マーニャ「何? ……え? ふんどし?」

ミネア「ふんどしね」

ティア「どうして」

リンダ「ふんどしー!」

おばさん「これはね、しばらく前に訪れたフォーリッシュって町に伝わる、伝説の痴女マーニャって偉いお方が身に着けてたって話を聞いてね。あたしたちユバールの、特に若い子の間で大流行ってわけさ」

マーニャ「で、伝説の……痴女?」

おばさん「ああ。見事な裸踊りで国の平和を守ってくれたとかでね。すごいお方だよ」ウンウン

マーニャ「何なのよその伝説はあああああ」

ミネア「とりあえずはいたら? ふんどし」

マーニャ「うん……ううっ」ガサガサ

マーニャ「ううー、ついにふんどしと言ったものを装備することになっちゃった~!」

ミネア「ま、まあまあ。自分では腰布と言い張ったところで、ふんどしって言われてたじゃない」

マーニャ「あんたほんとうるさい!」

リンダ「いままでは後ろに布があったけど、今度はTバックのぱんつみたい」

マーニャ「い///」

ティア「ほんとにふんどしなのね……」

マーニャ「あ、あんたこそブルマじゃない!」

ティア「う」

マーニャ「ふーんだ!」

ティア「あ、あううう……早く次の防具屋に行きたい」

ミネア「でも……そのふんどしのデザイン……」

マーニャのふんどしのデザイン 安価↓

ミネアのリアクション 安価↓↓

マーニャ「なんで、なんでなんでなんでええええ」

ティア「かわいそう」

マーニャ「う、うる……もーやあああ」ガックシ

ミネア「これでお漏らししても安心ね!」

マーニャ「ひどいっ!!」

リンダ「おもらししたらこれで拭くの?」

マーニャ「リンダだまってなさい!」ガー!

リンダ「ひゃあ」

ミネア「あ、ごめんなさい。おもらしに役立つのはオムツだったわね。ね、姉さん」

マーニャ「きいいいーっ! あ、あんた、あんたああああ! こんのーーー!」

バサバサ

ミネア「誰? テントをゆするのは」

ルーク「俺だよ、今入ってもいいか?」

マーニャ「だめー!」

ルーク「お、おう///」

ティア「今何を想像したの?」

ルーク「な、なにもねえよ! 何言ってんだよ!」

ティア「で、どうしたの」

ルーク「オーリンさんの傷を治さないといけないだろ、誰か来てくれよ」

ティア「じゃ、じゃあ私が」

ルーク「でも、変なんだ。みんな、回復呪文って言葉を聞いただけでちょっと笑ったりなんか変なことを言うんだ」

ティア「?」

ルーク「とにかく行こうぜ」タッタッタ

ルーク達のテント~~

ライラ「あ、ルークさん」

ルーク「どうも」

ティア「この人は?」

ルーク「族長の娘さんで、一族の踊り手のライラさんだ」

ティア「よろしくお願いします」

ライラ「ええ。それより、手当てを早く」

ティア「はい。べホイミを……」パワアアアアア

ライラ「>>926

*ダサいという風潮を反映して!

あ、あら中途半P…淡くて素敵な光ですね…
名前もほい!なんて掛け声みたいでとてもユニークですよねホイミって…
さらにそれにべって!べをつけるなんて プクク とてもかっこいいですわ

ティア「な、なんですか?」

ルーク「ひっかかる言い方だな」

ライラ「いえ、なんでも」クックック

オーリン「ううむ……助かりました」

ティア「よかったですね」

ルーク「仲間を助けてくれてありがと……って、そっちのが古い知り合いか」

オーリン「こちらこそ、感謝しております。私の名前は、どうやらオーリンと言うらしいですな。そう読んでください」


ジャン「ライラ!」バサーッ!!

ライラ「ジャン!?」

ライラ「なんで男と一緒にいる! 旅人かなんか知らんがな~~~!」グゴオゴゴゴゴ

ルーク「はあ!? なんで俺だけ睨むんだよ!?」

ミススマン


ジャン「ライラの横に嫌がるからだぁあああああ!」

ルーク「え? あ、ティアは回復のためにオーリンさんのそばにいて、立ち位置的に俺がライラさんの横にいたってだけで!?」

ジャン「ライラさん、だとぉおおおおおおお! ぐおおおおおおおおおおおお!!!」

ライラ「ジャン! 違うのよこれは!」

ジャン「許さんぶち殺し……何が違うんだぃ? マイスイートフェアリーハニー♪」コロッ

ルーク「なんだこいつ」

族長「おい、もう寝ないか! 明日はいよいよ祭壇へ向かう日なのだぞ!!!」

ルーク「わわっ!」

ジャン「一族の宿命なんて……明日終わるんだ……」ブツブツ


ライラ「もし明日神がよみがえったとしたら……」


族長「……」


キーファ「ライラさんってきれーだな……」ニヤニヤ


オーリン「私はこれからどうしたら……」



マーニャ「なんでトイレットペーパーみたいな……ううううう」

リンダ「マーニャ~♪」ナデナデベタベタ

マーニャ「なにを!?」


そして 夜が明けた!

祭壇~~

族長「では、旅のお方。ジャンの護衛をお願いします。大地の鈴をとってきてくだされ」

マーニャ「わかったわ」

族長「むうう、名前と言い、ふんどしを前面に押し出す立ち振る舞いと言い、伝説の痴女マーニャと同一人物のように思えてならぬ」

マーニャ「はぐが!」

ミネア「同一人物とは思われたくないわよね……まあ、かなり時間がたっているみたいだからそう思われなくても当たり前だけど」

マーニャ「当たり前でしょ! こんなの嫌よ!」

ミネア「でしょうね」

マーニャ「冷静にいうな~~~~!」ブンブンブン!

リンダ「じゃーいこ!」

ルーク「お、おう」

ティア「がんばりましょう」


ザッザッザ……

ウオー!ガー!ガオー!

ズバッ!ガガガ!!

ギャーギエー

ルーク「ふう」

ジャン「神聖な遺跡にここまでたくさんの魔物が住みついているとはな……」

ティア「でも、かなり奥まで入ってこれたようね」

ミネア「姉さんが禁欲の迷路で宝箱に手を出しまくって何度迷ったことか」フウー

マーニャ「うぎ」

リンダ「あれー、だれか倒れてるよ~」

ティア「本当だわ! 大変! 回復魔法は必要かしら?」

ジャン「か、回復魔法? た、旅人は面白いことを言う」ブッ、クゥックック

ルーク「なんだよ……それより、大丈夫かこの人」 

ロト「……」

ミネア「大丈夫ですか?」

ロト「>>932

神の復活はさせん[ピーーー]

マーニャ「えっ!」

ジャン「な、なんだと!?」

ミネア「敵……?」

ロト「死ね……シネシネシネシネ」カタカタカタカタ

ティア「様子がおかしいわ!」

ルーク「くそっ!」

ロト「うわははははははあーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」ジャギン!!!

ルーク「やめろ!」ガキン!!

ロト「はっ!」グワイッ!

ルーク「う、うわわわわ!?」ドタアアッ!

ティア「ルーク! 大丈夫!?」

ルーク「つ、強え……鍔迫り合いで結局投げ飛ばされちまった」

リンダ「がうーーーーっ!」バッ!

ミネア「リンダ、一人じゃ危険よ!」

リンダ「うわう! がうがうがるる!」シャグッ!ガギガギ!

ロト「ちっ! すばしっこい屑め!」バッ!

ティア「ノクターナルライト!」シュビッ!

ロト「ちっ」

ルーク「うおおっ!」バッ!!

ミネア「私達も行くわよ姉さん!」シュッ

マーニャ「全員でやれば絶対勝てるわ!」

ジャン「ライララブラブパーンチ!」バッ!

ロト「ゴミどもが……があっ!」バシャアッ!!

ジャン「ごはああああっ!」ズザーーーーーーーーーーーーーッガツン!!

ミネア「あっ」

ジャン「ぴーひゃらぴ~♪」ハニャハニャハニャ♪

マーニャ「げ」

ルーク「くそっ、ジャンがやられた!」

ロト「これで神の復活がなくなる」フフフ

ルーク「てめえっ! 火炎斬り!」ボオオ!

ロト「ギガデイン!」ギガガガガガガガガ!!!!!

ルーク「うわあああああああああああああああああああ!」ズザーーーッ!!

ティア「ルーク!!!」

ロト「そら!」バキッ!ドガッ!

ティア「うっ!」ゲホッ

リンダ「げっ!」ドサッ

ミネア「強すぎる……! なんなの彼は!」

マーニャ「とにかくやるっきゃないわ! 炎の竜巻、やるわよ! メラミ!」ボッ!

ミネア「バギ!」ヒュオオオオ!!

ボバアアアアアアアアアアアアア!!!

ロト「カスめ……」ニヤ


ボオオオオオオオオオオ!!

ティア「棒立ちで受けたわ! なんて余裕!」

ミネア「でもこちらには黄色のカラーストーンがあるわ! 今すぐパワーアップすれば……!」

ボゴオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!

ロト「な!? ぐあああああ……あああっ!」ボオオオオオッ!ボオオオオッ!!!

マーニャ「効いたわ!!」

ロト「お、お前ら……許さんっ!!」

ミネア「決定打と言うわけにはならなかったようね……」

ロト「お前らなどこれで終わりにしてやる……>>938でな!!」

マーニャの行動 >>939

ミネアの行動 >>941

頭ぶつけたジャンの行動 >>943

それを見たロトの反応 >>945

はんにゃのめん装備
マーニャの安価なら下

kskst

竜になったマーニャに乗ってバギ連発

会心連発

アストロン

ロト「ふっ」カポ

ウロォオオオオオ

ティア「なに、あの不気味なお面は」

マーニャ「とにかくやっちゃえばいいのよ! 黄色のカラーストーンたくさんよこして!」

ミネア「え? ええ」サッ

マーニャ「ドラゴラム!」ゴガアアアアアアアアッ!!!!

ティア「ど、ドラゴンに変身!?」

ミネア「あれがドラゴラムよ!」

ロト「ほほう……ベギラマ!」バボオオッ!

マーニャ「がああーーーーーーっ!」ゴオオオオオオオオ!!

ロト「うおおおおお……おおおおおお……!」ボオオオオッ!!

ティア「いいわ! 効いてる!」

ロト「ちっ! カスが!」

ミネア「姉さん! 一緒に攻撃よ!」スタッ

ティア「ミネアさん!? ドラゴンになったマーニャさんの背に乗って……?」

ミネア「バギ連発砲、いくわよ!」ヒュルルルルギュルルルルルウ!!!

マーニャ「がおおおおおーーーーーっ!」ゴオオオオオオオ!ボオオオオオオオ!!

ミネア「姉さんの炎と合わせれば、炎竜巻の連発になる! それも、黄色のカラーストーンで強化したものに!」ボギュルルルルル!!!

ロト「う、ぐああああああああっ! お、お前ら、お前らああああっ!」

ティア「わ、私も……ノクターナルライト!」ヒュッ!

ロト「ちっ!」ガチッ!ガガッ!

ティア「効かない……なんて防御力!」

ロト「まずはお前から殺す!」ダッ!

ミネア「させないわ!」ギュルルルボオオオオオオオオッ!!

ロト「くそーーーーーーーっ!!!!」

ロト「お前ら、お前らああああ!」

タッタッタ

ロト「?」

ジャン「うらー!」ボガッ!!!

ロト「な!?」ゲホッ

ミネア「かいしんの一撃!?」

ティア「クリーンヒット!?」

ジャン「うああああ!」ボゴォッ!!!!ドムウッ!!!

ロト「な、なんだ、さっきはまるで……うがっ!」ゲホッ

ミネア「すごい、ジャンさんにあそこまでのすごい攻撃ができたなんて! 負けていられないわ姉さん!」

マーニャ「がおおおおおおっ!」

ロト「あ、アストロン!」ガキイイッ!!

ジャン「!?」ガツッ!

ペキッ

ジャン「ぎええええええあああああああああああああああ!」

ミネア「アストロンですって!?」

ティア「どういうこと」!?

ミネア「自分や仲間を鋼鉄化して、あらゆる攻撃を無効化する呪文よ!」

ティア「でも、動かないようだけど?」

ジャン「うおおおっ、手が痛い、手が手がああ!」

マーニャ「あっ元に戻った」ポンッ

ミネア「あら」ガッシリ

マーニャ「なんで私におぶさってるのよ」

ミネア「あ、いやそれは/// なんにせよ、敵が次の動きをする時に呪文は解ける、その時が攻撃のチャンスよ!」

ティア「防御はかなり高い……魔法ね」

マーニャ「じゃー、やったろうじゃない。黄色のカラーストーンまたつかってさ、合体魔法見せてあげましょーよ!」

ミネア「面白そうね」ニッ


ジャン「くそっ、俺の手が……!」

ティア「骨が折れてしまっているようね。頭もぶつけたし、ホイミで回復しましょう」パワワ

ジャン「……ちっ」

ティア「どうして悔しそうなの?」

ロト「……」

ミネア「ルークとリンダも、起きて」サッサッ

ルーク「う、うううん」

リンダ「あー」ヘロヘロ

ミネア「べホイミ!」ポワワワ

マーニャ「よーし、みんなで魔力解き放って、合体魔法ぶつけてやるわ!!」

ミネア「ええ!」

ルーク「お、おお?」


ロト「……」シュウウウウウン

ミネア「アストロンの効果が切れたわ! 今よ!」

ロト「バカが! 攻撃するのは俺だ!!!」ドジュウオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!

マーニャ「!?」

ロト、般若の面の呪いエネルギーを付加した強烈な魔法攻撃! マーニャ達はどうなった? >>951


服が飛ばされて全裸に

マーニャ「……え」

ロト「無様な姿に変えてやった、屑にはふさわしい」

ミネア「ま、また……もういやーーーーーーっ!!」

ティア「ルーク、見ないで!」

ルーク「お前、踊りまでしておいて……いやすまん///」

リンダ「わお!」

ロト「あとは死んで、自然へ還れぇええええええええっ!!」

マーニャ「うるっさあああああーーーーーーーーーーーーーーーーい!」ゴウゥン!!!

ロト「!?」

マーニャ「いい加減にしなさいよあんた……私たち、特に私が! 今までどれだけ! こんな目に遭ってきたかああああ!」ウオオオオオオオオオン

ロト「な、なんだこの気迫は」

ロト「かまわん、ただ殺すだけだ!」タッ!

リンダ「わおーーーーーーーっ!」ガシッ!

ロト「なんだ!? やめろ、顔にしがみつくな! 変なものを見せるな!」

リンダ「わおわお! へんなお面つけてー!」ガジガジ!

ロト「効かん! 無駄だぞ!」チャキッ

ルーク「リンダを刺し殺そうとしてるな!? させるか! 魔神拳!」バシュッ!!

ブラン

ティア(見ちゃった////)

ロト「それも無駄だ! 雑魚が!」

マーニャ「メ……ラ……ゾ……」

ミネア「えっ? 姉さん、メラゾーマも使えるようになったの!?」

マーニャ「ーー……マ!!」キッ!

マーニャ「くらいなさぁあああーーーーーーーーーーーい!」ボボボッ!ボボボッ!ボボボッ!ボオオオッ!ボムッ!!!!

ミネア「め、メラゾーマを5発!? リンダ逃げて!」

リンダ「きゃ、きゃううう!」

ロト「な……!?」

ボガンッ!ボオン!ボボボン!バボオッ!ボムグブッ!!!

ロト「ぐあああああ! な、な、ななななな! 何だとおおおお!!!」グアアアアアアアア

リンダ「わああすごおおい! ひえええん!」スタコラー

ミネア「すごい! 効いているわ!」

ティア「みんなでとどめを! ヒャダルコ!」ヒュウウッ!

ミネア「バギ!」ヒュルルル!

ルーク「雷神剣……投げ!」バリバリッブンッ!

ロト「ぐああああっ! そんな馬鹿な……俺の、俺の……俺が負けるなんて!」ピシッ

ミネア「面に罅が!」

マーニャ「どーだっていいわよそんなの……とどめ……あ、ああああああーーーーーっ!?」

黄色のカラーストーンのパワーが暴発! マーニャどうなった? 安価↓

マーニャ「ーーーーーーーーーーーーーーーっ」ボガアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!

ミネア「姉さん!!!」

ロト「ぐああああああああ! お、おルゴ……さま……あああああ……」ゴラアアアアアアアアアア!!!

ジャン「え……?」

マーニャ「」シュウウウウ……バタッ

ミネア「姉さん!」タタッ

ティア「マーニャさん!」

ジャン「ロトとかいう奴、バラバラになったか! やった! って、なんでお前ら全裸!?」

ルーク「言ってる場合じゃねえ! マーニャさん、マーニャさん!」

リンダ「ま、マーニャ……? マーニャ!」

ワアアアッ!!

ミネア「姉さん、姉さん! そんな!」



ルーク「今すぐティア、レイズデッドを!」

ティア「カラーストーンがないから今は無理よ」

ルーク「さっきの戦いでもうなくなっちまったのか……」

ジャン「鎮魂歌なら弾けるが」

リンダ「ばかあ!」ボカッ!

ジャン「ぐわ!」

ミネア「でも、またカラーストーン採掘場へ行けば大丈夫よ、ね」

ティア「そうね。しばらくそうしていてもらって、あとで復活させることはできるわ」

リンダ「いまがいいよー!」

ルーク「リンダ、今は仕方ねえよ」

リンダ「やだやだー! ルークのバカあ! フルチン男!」

ルーク「う? うわあああっ! し、しまったあああ!」

ミネア「////」

ティア「/////」

~~

祭壇~~

ライラ「あ、あれは!」

ティア「戻りました、大地の鈴を持って(落ちていた布やモンスターの毛皮などを身にまとって)」

リンダ「わおわお!」

ジャン「お待たせいたしました族長。中は手ごわいモンスターや変な男がいて、この方々がいなければ私はやられておりました」

族長「おお、それは感謝いたしますぞ旅の皆さん。ジャンもよくやった」

オーリン「マーニャ様、ミネア様!」タタッ

ミネア「オーリンさん!」

オーリン「>>960

錬金術で魂を定着しマーニャ復活させます

ミネア「え?」

オーリン「ここへ来る以前の記憶……とある、別の錬金術師の少年に教わった秘術を思い出したのです」

族長「あ、神官の真似事もできますが……」

おばさん「ここは彼の顔を立てましょう」

オーリン「そして、彼は弟の魂を鎧に定着させよみがえらせたとか」

リンダ「よろい~?」

オーリン「だが生身の肉体の残っているマーニャ様に、まだ体内に残っている魂を再度定着させれば……」

ルーク「す、すげー」

オーリン「いきますぞ。はああーーっ!」ゴウン!!

マーニャ「うぅん……あり?」

ミネア「ふう」

リンダ「マーニャ生き返ったのよかったー!」

マーニャ「何よ急に……ここどこ? 祭壇? あれ? さっきの男は?」

ミネア「姉さんは、黄色のカラーストーンの暴発で一度メガンテと同じ状態になって死んでしまったのよ」

マーニャ「えっ!」

ミネア「生き返れたからよかったようなものの、気を付けてほしいわ」

マーニャ「う、ううーん、よく覚えてない……あ、あはは」

ミネア「少しは責任感を持って! 感情に任せて行動するからいつも恥ずかしい目や、さっきのような危険な目に遭うのよ!」

ルーク「なんだよ、一番急いで一番心配してたくせに」

マーニャ「へ?」

ミネア「////」

族長「さあ、神の復活を! 大地の鈴とトゥーラ、そして清き衣をここへ!」

ジャン「これで、一族の宿命から……」ブツブツ

ライラ「いよいよ神が……」

ティア「神様の復活なんて、すごいものを見ることになりそうね」

ルーク「すごいもの……///」

ティア「ルーク!」

ルーク「ごめんっ」

族長「……待て」

ジャン「どうしたのです族長?」

族長「今は、神の復活の時ではないようじゃ」

ライラ「ええっ!?」

族長「大地のトゥーラは、神が復活すべき時、黄金の輝きを放つという。しかし今はどうじゃ。それがない」

ジャン「だからどうだというのですか! やってみなければわかりません!」

族長「だめじゃ」

ジャン「ぐっ」

ライラ「こんな残念なことになるなんて!」


ミネア「雲行きが怪しくなってきたわ」

マーニャ「ちょっと、せっかくの苦労が水の泡ってわけ!?」

リンダ「神様の復活みたーい」

おばさん「どうやら今は無理のようだよ、お嬢さん」

リンダ「ぶぅ~!」プクー

ミネア「それでは、貴方方は……?」

族長「今まで通り、旅を続けることになりますな」

ジャン「く、くそぅ、苦労したのに、長い旅が……ぐっ」ブツブツ

ライラ「ジャン?」

ジャン「くそっ」

おばさん「伝説の痴女マーニャにそっくりなお方が私たちの目の前に現れた時は、これはいけるって思ったんだけどねえ。運命だなんて年甲斐もなくさ」

ジャン「伝説の痴女……そうだ!」

ライラ「ど、どうしたの?」

ジャン「族長、そういえば、さきほどの洞窟に石碑がありまして、そこに書いてありました! 神々しき褐色の女人ら舞踊りしとき、大地の音色は輝きを生み始める、と!」

族長「ほ、本当か!」

ジャン「つまり、マーニャさんがここで踊れば、大地のトゥーラは輝きだすはずです!」

マーニャ「は!?」

族長「ならば、今すぐお願いします!」

マーニャ「え、え、え、え、え~? 急に言われても」

ジャン「お願いします! われら一族の悲願を!」

ルーク「そんな石碑あったっけか?」

ミネア「覚えがないわ。彼だけが偶然見て、私たちに教えなかったのかしら? なぜ?」

ジャン「さあ、さあ! この曲に乗って踊っていただければ結構です!」ポランポロンチャランポラン♪

ライラ「え? い、いつものジャンとは思えない変な曲調ね」

族長「邪念と雑念と欲望にまみれた感じが……?」

ジャン「こ、これがこの場合の弾き方なんだ! それも書いてあった! そ、そうだ」

ミネア「なんだか思い付きでしゃべっているような」

ジャン「えっとだな、この下劣な曲に合わせて、マーニャさんが踊ることで周囲の邪心浄化し、トゥーラを輝かせることができるのです!」

「おおー」「なるほどー」

族長「わかった。ジャン。さあ、マーニャさん、踊ってくだされ! この音色に合わせた踊りを!」

リンダ「エロ踊り!」

マーニャ「うう、みんなすごい熱意と期待の視線……や、やるわよ! やるわよ! だからそんな目で見ないでよー!」

おばさん「そうだ、伝説の痴女マーニャがつけていたといわれるのと同じブラとふんどしだよ! これをつけて踊ればもっとすごいよ!」

ミネア「お、お膳たてが整ったわ……ね」

マーニャ「もう、またこんな……」

ジャンのエロ旋律に乗ったエロ踊り、どんな動き? 上半身 安価↓ 下半身 安価↓↓
エロハプ 安価↓↓↓

チャランポラチンポンポラチン♪

マーニャ「よっほ、はっと」タプンップルン♪

ルーク「胸が////」

ティア「ばか」

マーニャ「たっ!」ビョン!

族長「ぬお!?」

オーリン「み、見ないほうがよさそうだ///」

リンダ「おおー! 見える! ふんどしめくれでいろいろ見える~!」

ジャン「ライラ……ライラぁああああ!」ジャンジャンジャコジャンポンポロリン♪

マーニャ「なんでこんな踊りをまた大勢の前で~~! うう~~~!」プルンタップピョンピョンピョンッ♪

ルーク「け、毛がはみ出てる!?」ウオー!

ティア「な、なんてことを!」ボカッ!

ルーク「今までで一番いてえ」



マーニャ「け、毛が!? な、なんなのよもー!」シュタッ!バサッ!

男性陣「すげえ」「見える」「ほんとだ」

スケベ男「乳首は!? 肛門は!? おお、おお! 布がぴっちりしてる! ここから見るとマーニャさんの肛門が(布越しに)見えるぞ!!」

マーニャ「ぎゃー!!」

おばさん「何てこというんだいアンタは!」ベシン!

スケベ男「ひええ!」

ミネア「姉さん、神様復活のためよ。無様でも耐えて!」

マーニャ「無様は余計よ! ううー!」サッサッ!クイックイッタプッタプッ♪

リンダ「胸をどーん!って! いえーい! ……えーい」ホワンホワンホワン

ティア「な、なにかしら……? なんだか体が熱いわ」

ジャン「む?」チャンリロンチェンリロンポンポンポン♪

ライラ「あ……はあぁ///」ドクンドクンドクン♪

族長「な、なんじゃ? みなのものどうした?」

おばさん「あーあーあー! が、がまんできなぁああい!」バサッ!

族長「ごわーーーーー!」バタッ


ミネア「ね、姉さん、その踊り……あぁん///」バッサッ

リンダ「ミネアが脱いだ~♪ あたひも~~」ヌギッ

ティア「らめえ……ルークぅ、見て……」ズルルッ

ルーク「ティ、ティアが脱ぐなら……俺も」バサ

男性陣「すげー、すげー、すげー、すげー」「俺も、俺も、俺も、俺も」「りずむ~にあわせ~」ヌギヌギ

女性陣「さあ、やるわよ!」「脱ぐわ!」「踊るのよ!」バサバサッ!

マーニャ「い、一体何? 何が起きたの?」

ライラ「あぁあん、もお、良いわよね……っ」ヌギヌギヌギ

ジャン「ら、ライラが脱ぎだしたー!? うおおおお!」チャンチャンポロポンチャンポポロン!

ミネア「あっはぁん♪ いえい!」タッタッタッ♪

リンダ「いえーい!」シャイシャイサンサン♪

ティア「ほっ! はっ!」サッサッバッバッ

ルーク「よ、よいよいよいよい……っと♪」テッテケテン

ライラ「あぁ、あぁ神よ、神よ!」シュイッ、サササッ、サユンッファサ

マーニャ「なんでかわからないけどみんな、裸で踊りだしたわ……?」

「そーれ!」「やほい