なぎさ「こんなに硬くしてなんて淫乱な雌豚なのです!」マミ「ぶひいい!」 (3)

次の日彼女は出荷された
誰一人友達もいない彼女は見送りもされず
一人言のようにうたうドナドナだけが
無骨な檻の中に響いていた

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom