刹那「安価で」ロックオン「学園都市の歪みを狙い撃つ!」(185)

※はじめに

>>1は安価SSは初めてです。至らぬ所があるかも知れませんがよろしくお願いします。

スレタイの通りガンダム00×とあるのクロスです。

>>1はとあるの原作未読ですが、できるだけ頑張りたいと思います。

※安価について

殺害安価、エロ、グロ、ホモ、百合など、>>1が無理安価と判断した場合は、コンマ、または安価下とします。
安価は絶対だろ常考という方は、別の方の安価スレを見ていただいた方がいいと思います。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371371741

では最初に刹那の能力から決めます
>> 5までで(できれば能力名とかも書いていただけるととありがたいです)


すいません>>↓5までです

身体強化

あ、level安価とるなら下に軽い表でも。
level1常人→常人より少し強い程度

level2常人→そこら辺のヤンキー

level3常人→アスリート

level4常人→トップアスリート

level5常人→仮面ライダー並

人が少ない様なので>>5の方の安価を採用します。

身体強化(ボディストレンクス)

レベル安価
>>↓2のコンマが
偶数→強能力者(level3)
奇数→大能力者(level4)
ゾロ目→超能力者(level5)

刹那は身体強化(ボディストレンクス)のlevel3に決定しました。

次はロックオン、アレルヤ、ティエリアの能力安価をまとめてやります。

ロックオンの能力>>↓2
アレルヤの能力>>↓4
ティエリアの能力>>↓6

書き忘れていましたが連投も安価下とします

脳量子波
周りの能力者が頭痛を起こす
レベルの高いやつほど頭痛が強くなる

とりあえず>>16の方の安価だけ採用します

脳量子波(イノベイターでいいかな?)

レベル安価
>>↓2のコンマが
偶数→level3
奇数→level4
ゾロ目→level5
読み方の希望があれば書いてくれて構いません

最安価
ロックオンの能力>>↓4
ティエリアの能力>↓6

足裏真拳

足の裏から望みの臭いを発せる

食料人間

アンパンマンみたいに自分の肉体を美味しく食べさせることができる

すいません>>25の方のは安価下で

視覚保持(エフェクトセイブ)

レベル安価
>>↓2のコンマが
偶数→level3
奇数→level4
ゾロ目→level5

>>28の方の安価もちょっと……
最安価で
ティエリアの能力>>↓4
何度もすいません……

具体的にどんなのなら良いわけ?

>>31 禁書の世界にありそうな能力?(全然具体的では無いですが……)だとやりやすいです。
安価下

性別変更(セックスチェンジ)

対象生物の性別を変更する

>>32
右手で異能を無効にする幻想殺しはアリなのに、足の裏で好きな臭いを出す足裏真拳はダメなの?

>>34 すいません、あまり例外の能力は使いたくないなと思っていたので……

>>33の方の安価でいきます
性別変更(セックスチェンジ)

レベル安価
>>↓2のコンマが
偶数→level3
奇数→level4
ゾロ目→level5

能力が決まったので
人物まとめ・設定など

刹那・F・セイエイ
16歳
学園都市の私設治安維持部隊「天人部隊」所属
能力はlevel3の身体強化(ボディストレンクス)

ロックオン・ストラトス(ニール・ディランディ)
24歳
能力はlevel5の視覚保持(エフェクトセイブ)

アレルヤ・ハプティズム
19歳
能力はlevel4の脳量子波(イノベイター)

ティエリア・アーデ
年齢不詳
能力はlevel4の性別変更(セックスチェンジ)

次レスから始めます

「刹那!」

刹那「……ロックオンか」

ロックオン「ああ。どうやら学園都市に『魔術師』っつうやつが侵入してるみたいだぜ?」

刹那「魔術師……?」

ロックオン「そうだ。どうする? 厄介な事になる前に撃退するまではいかないが、偵察でもしとくか?」

どうする?>>↓2


刹那「偵察に行く」

ロックオン「了解っと。アレルヤとティエリアには待機してもらっといて……よし! ほんじゃまあ。行ってみますか!」

視点変更
1→刹那、ロックオン視点
2→アレルヤ、ティエリア視点
3→その他

すいません>>↓2でお願いします

第七学区ーーー

刹那「それで、魔術師は何処に?」

ロックオン「今探知中だ……ん? あっちの学生寮の近くによくわからん熱源がある。行くぞ」

刹那「了解」ダッ

そこにいたのは?>>↓2

安価リボンズじゃ?

>>49 あ、ごめんなさい>>42から2つ目っていう意味でした……

サーシェス「あぁ? なんだてめぇら」

刹那「それはこちらのセリフだ。そこで何をしている」

サーシェス「>>↓2」

レスが無いので少し進めます

サーシェス「何をしてようと俺の勝手だろうが。それよりお前らこそ俺に何の用だよ」

刹那「>>↓2」

うーん……人いないのかな……
今日はここまでにします

ありがとうございました

安価下

1

レスがないようなので>>57の方の安価を採用します


刹那「単刀直入に言う。お前が魔術師か?」

サーシェス「はぁ?『魔術師』だぁ? 何言ってんだテメェ?」

刹那「いや、違うならいいんだ。行くぞロックオン」

ロックオン「いいのか?」

刹那「ああ」クルッ

ロックオン「……」ジッ

サーシェス「なんだよ?」

ロックオン「……いや」クルッ

サーシェス「……」ニヤッ


視点安価
1→刹那・ロックオン
2→アレルヤ
3→ティエリア

人いないなぁ……


アレルヤ「……」ジー

アレルヤ「……暇だ……」

アレルヤ「ロックオンに待機してくれっていわれてたのに、ティエリアはどっかに行っちゃうし、何処行くの?って聞いたら「万死に値するッッッ!」とかいって走って行っちゃうし………」

アレルヤ「あぁー何かおきないかなぁ……」

>>2のコンマが
偶数→おきる
奇数→おきない

すいません>>↓2です


アレルヤ「はぁ……」

アレルヤ「僕はどうすれば……」

アレルヤ「……不幸だ」ハァ


視点安価
1→刹那・ロックオン
2→ティエリア

>>↓2でお願いします

今日はここまでです

明日これたら来ます

こんばんは、>>1です

では始めたいと思います

次レスから始めます

ーーー

刹那「ロックオン」

ロックオン「ちょっと待ってろ……ありゃ? 反応が二つあるな……あの学生寮と、近くのビルか? どっちに行く? それとも別行動にするか?」

どうする?
1→刹那が学生寮、ロックオンがビル
2→ロックオンが学生寮、刹那が学生寮
3→二人で学生寮へ
4→二人でビルへ
>>↓2

すいません2の刹那が学生寮はビルです

視点安価
1→ロックオン
2→刹那
>>↓2

ーーー
とあるビル

刹那「ここか……」

??「イ………は…………うか?」

刹那「……?」

??「し………いさ、なにせ……教会が……」

刹那「何をしている」

二人「!?」

??「バカな……もうバレたのか!?」

??「そ、そんなはずはありません!」

刹那「そこで何をしていると聞いているのだが?」





刹那「お前らが『魔術師』という奴らか?」






魔術師「!?」




>>↓1のコンマが
偶数→魔術師が攻撃
奇数→魔術師が刹那に事情説明

今日はここまでです
ありがとうございました
安価下

こんばんは>>1です。
今日も少しですが始めたいと思います。

魔術師「くっ!」バッ

魔術師「待ってくださいステイル!!無闇に争っては……!!」

ステイル「何故止める神裂!? こいつは僕たちの事を知っているんだぞ!? 学園都市からから僕たちを排除するように言われて来たに違いないーーーーー」

刹那「何故学園都市に侵入して来た」

神裂・ステイル「!?」

刹那「それなりに訳があるようだが?」

神裂「……仕方ありませんね」

ステイル「神裂!!」

神裂「あなた達の科学の力でどうにかなるというなら、やってみせてください。できれば私も争いたくはありませんので」

刹那「……」



ーーーーー

刹那「……」

神裂「どうです? わかっていただけましたか?」

>>↓2のコンマが

00~90→間違いに気づく
91~99→気づかない

刹那「本当なのか……?」

神裂「ええ。ですから私達は、インデックスを保護しなければならなーーーーー」

ステイル「なに!?」

神裂「ステイル? どうしました?」

ステイル「『歩く教会』の反応が消えた……」

神裂「そ、そんなバカな!? 何故!?」

刹那「(ロックオンか……!?)」



ーーーーー
数分前

ロックオン「ここか? ……ていうか、何でこんなとこに反応あるんだよ……魔術師は学生でしたってかぁ? 頼むからそんなオチはやめてくれーーーーー」

んぎゃああぁぁああ!!!

ロックオン「な、何だ今の声!? まさか魔術師!?」

ガチャッ

ロックオン「おい! 大丈夫か!?」

>>↓2の

すいません
>>↓2のコンマが
00~60→インデックス何か身に纏ってる
61~70→インデックス全裸→ロックオン噛みつかれ
71~99→インデックス全裸

今日はここまでです
ありがとうございました
安価下

頑張れー。

>>90
ありがとうございます!

今日の7時から始めると思います。
よろしくお願いします

では次レスより開始します

ーーーーー

インデックス「……」ムスー

上条「あはは……」

ロックオン「なるほどね、この子の修道服が熱源の正体って訳か」

インデックス「そうなんだよ。でも『ねつげん』じゃなくて、『魔力』だけどね」

ロックオン「そうだったな。でもおかしいんだよなぁ?」

上条「……? どういうことですか?」

ロックオン「この子からまだ熱……じゃなくて『魔力』を感じるんだけど?」

インデックス「そ、そんなはずはないかも!! 私は魔術は使えないんだよ!!」

上条「どうなってんだよ……」

ピリリリリ

ロックオン「おっと失礼」ピッ

ロックオン「どうした?」

刹那『こちらで魔術師二人を確認した。そっちはどうだ?』

ロックオン「こっちも一人見つけたが、魔術師って訳じゃねえみてぇだ」

刹那『インデックスか?』

ロックオン「……魔術師から聞いたのか?」

刹那『ああ。彼女はーーーーー』


ーーーーー

刹那『……らしい』

ロックオン「……」


1→間違いに気づく
2→間違いに気づかない

>>↓2


ロックオン「……ちょっと待て」

刹那『……?』

ロックオン「それはおかしくねえか……?」

刹那『どういうことだ?』

ロックオン「いくら完全記憶能力があっても、思い出と知識を記憶する場所は違うだろ」

刹那『あ……』

ロックオン「気づいたか?」

刹那『今すぐそっちに行く!!』

ロックオン「……ふぅ」ピッ

インデックス「なんだったの?」

ロックオン「どうやら……お姫様を助けることになるみたいだな」

上条「……??」

視点安価
1→刹那・ロックオン
2→アレルヤ
3→ティエリア
4→その他(00キャラで)






 

>>↓3です

すいません

ーーーーー

ネーナ「……」ピッ

ビーッビーッビーッ!!

ネーナ「やっぱダメかぁ……」

ネーナ「絶対上手くいくと思ったのになぁ……」

ネーナ「ま、いいや! 別の方法考えればいいよね!」




ーーーーー

ステイル「……それで?」

神裂「本当なのですか? インデックスは記憶を消さなくても生きていけると言うのは?」

ロックオン「ああ、事実だ」

ステイル「つまり最大主教《アークビショップが》

すいません

ステイル「つまり最大主教《アークビショップ》が僕たちを騙していたと?」

ロックオン「そういうこと? なのかな?」

刹那「だがインデックスにはまだ魔力がある。これははどういうことだ?」

神裂「おそらく最大主教が何かインデックスに魔術をかけている……?」

ステイル「可能性は高いね……」

上条「でもどこにあるんだ?俺が触って服が壊れちまったけど、もうないんじゃ」

インデックス「……」ムスー

上条「すいませんっしたー!!」

ロックオン「うーん……」

>>↓2のコンマが
偶数→気づく
奇数→気づかない









ロックオン「……わかんねぇー!!」ウガー

神裂「いったい何処に……?」

ステイル「最大主教に聞いてみれば……いや、意味ないな……教えてくれる筈がない」

上条「あれ……?」

刹那「どうした?」

上条「いや、なんか引っかかって……」

刹那「……?」

上条「(俺の右手は、どんな異能の力も打ち消す幻想殺し《イマジンブレイカー》。インデックスに触れたときにもう打ち消しているはず……」

上条「(まだ触れてない所があるのか?)」クルッ

インデックス「……?」


>>↓2のコンマが
00~50→気づく
51~80→気づかない
81~99インデックスに噛みつかれ

噛みつかれる!

>>107の安価で行きます

上条「……!!」

インデックス「どうしたの?」

上条「ちょっと口開けてくれ!!」

インデックス「何でそんなことを?」

上条「確認したいことがあるんだ」

インデックス「……わかったんだよ」アーン

上条「……」

上条「……!!」

上条「おい魔術師!! これを見てくれ!!」

神裂「これは……魔法陣……ですか?」

ステイル「みたいだね……でも見たことないな……」

ロックオン「へぇ……よく見つけたな」

刹那「だが……どうやって破壊するんだ?」

上条「俺の右手は、異能の力ならなんでも打ち消すことができるんだ。それを使えば……」

ロックオン「なるほど……」

ステイル「つまり、歩く教会を壊したのも君ということだね?」

上条「ま、まあそうなるな」アハハ

神裂「なら試してみましょう。ですが……」

刹那「それをやったらインデックスがきつくないか? 喉に手を入れるとなると……」

ロックオン「睡眠薬とかあれば楽かもな」

上条「それなら確かここら辺に睡眠薬が……」

>>↓2のコンマが
偶数→ある
奇数→ない


今日はここまでです
ありがとうございました





更新遅れました……

ちょっとだけやろうと思いますので
よろしくお願いします

上条「……あった!」

インデックス「……それを私が飲めばいいのかな?」

刹那「ああ」

インデックス「……わかったんだよ」ゴクッ

インデックス「……ぁ」フラッ

ロックオン「おっと」ダキッ

インデックス「ご……めん………なんだよ……」

ロックオン「良いって事よ」

インデックス「ふふ……」ニコッ


ーーーーー


インデックス「……スー……スー……」

ステイル「さて、眠ったみたいだが……」

上条「……やるしかねぇよ……」

ロックオン「……」ピッピッ

ロックオン「……俺だ、ちょっといいか?」

ーーーーー

神裂「では頼みますよ」

上条「……ああ」スッ

インデックス「……スー……っ……」

上条「くっ……」

インデックス「……っ……ぅ」

上条「……もう少し……」

バキン!!

上条「がっ……!?」ドタッ

刹那「なっ……!?」

ステイル「これは……!?」

「警告。第三章、第二節。第一から第三までの全結界の貫通を確認。再生準備……失敗……」

ロックオン「おい魔術師!! どうなってんだ!」

神裂「わ、わかりません! 何故あの子がこんな事に……!?」



インデックス「……侵入者個人に対して、最も有効な魔術の組み合わせに成功しました」

インデックス「これより特定魔術、聖ジョージの聖域を発動。侵入者を破壊します」ゴォッ!!

上条「っ……!?」スッ

バキン!!

上条「くっ……!」

ロックオン「おいおいどうなってんだよこりゃぁ……?」

刹那「どうすれば……!?」

>>↓2

1→上条を助ける(加勢する)

2→様子見



刹那「くそっ……!」ダッ

ロックオン「待て!」ガシッ

刹那「何故止める! 上条を助けなければ……!」

ロックオン「俺達が突っ込んでも何も変わらない! ……魔術なんてのを初めて聞いた奴が、関わっても、迷惑がかかるだけだ……!」

刹那「……くっ……」ギリッ

ロックオン「……それに……」

刹那「……?」
        ・・・
ロックオン「……アイツなら、何とかしてくれるはずだ……!」

刹那「……アイツ……?」

ドォンッ!!

ロックオン「来たか……!」

ステイル「何が……?」

「よォ、待たせたなァ……」



キインッ!!

インデックス「警告。第六章、第十三節。新たな敵兵の存在を確認ーーーーー」

「行けよォ! 幻想殺し《イマジンブレイカー》ァ!!」

上条「おああぁああ!!」


>>↓2のコンマが

偶数→そげぶ
奇数→できない


インデックス「ーーー現状最も難易度の高い敵兵、上条当麻の破壊を優先します」ゴォッ!!

上条「うわっ!?」

「ちィ!!」

キインッ

上条「あ、あんたは……!?」

「早く行け!」

上条「……ああ!」

インデックス「警告。第十四章、第五節。敵兵の魔術の逆算に失敗。他の能力である可能性があるため、新たな術式をーーー」

上条「(神様……この世界が、あんたの作った奇跡(システム)の通りに動いてるってんならーーーーー)」

上条「(ーーーーーまずは、その幻想をぶち殺す!!)」

>>↓2のコンマが
ゾロ目→そげぶできない
それ以外→そげぶ






バキン!!

インデックス「……警……告…………最終……章……第………零…………首輪……致命的な………破壊…………再生………不可……ーーー」

バタン

ヒラヒラ

ロックオン「あの羽は……」

神裂「!? いけません! あれに触れてしまえば!!」

「!? チッ!!」ダッ

上条「!?」

>>↓2のコンマが
ゾロ目→上条さんの記憶が……
それ以外→そんな幻想ぶち殺す!!



「伏せろォ!!」

上条「ーーーーーー!」




ーーーーーー

ーーー
ーー


カエル顔の医者「うん? 元気そうでなによりだね?」

上条「はぁ……」

ガララッ

ロックオン「よっ!」

刹那「具合はどうだ?」

上条「あ、どうも。おかげさまで」

インデックス「とうま……」

上条「んー? どうしたんだインデックス?」

インデックス「ごめんね……?」

上条「え?」

インデックス「私のせいで、当麻にも、他の人にも迷惑がかかったから……だから……」

上条「それがどうしたんだ?」

インデックス「……え?」

上条「少なくとも、俺は迷惑だなんて思ったことはない。むしろ良かったと思ってる」

インデックス「良かった……?」

上条「みんな無事だ。大怪我とかしてないし、記憶がなくなるなんて事もなかった。だからインデックス」

インデックス「……なに?」

上条「>>↓2」

1→まだお前が悲しむっていうんなら、そんな幻想ぶち殺してやる

2→もうそんな顔見せるんじゃないぞ?



1

1

>>131>>132
すいません、連投は無しなので……
安価下でお願いします


上条「まだお前が悲しむっていうんなら、そんな幻想ぶち殺してやる!」グッ

インデックス「」ポカーン

刹那「……」

ロックオン「プッ……クク……」

上条「あれ……?」

インデックス「……フフ……」

上条「……やっと笑ってくれたな」

インデックス「うん……ありがと、とうま」ニコッ

刹那「……これで……」フッ

ロックオン「ミッションコンプリート、だな!」グッ

ーーーーーー

アレルヤ「……ん……」モゾ

アレルヤ「ふぁーよく寝たー」

アレルヤ「けど体は重い……」

アレルヤ「どういうことなんだー!」ウワァー!!






今日はここまでです

テスト近いので……

勉強してきますw

どうも>>1です

今日も少しですが始めたいと思います

次レスより始めます

ーーーーーー

窓のないビル



ティエリア「……」

アレイスター「どうした? 用が無いなら……」


>>↓2

1→自分の能力について
2→魔術師について

1

>>141で行きます

ティエリア「……何故……」

アレイスター「……?」

ティエリア「何故僕はこんな能力なんだ!?」

アレイスター「ああ、確か……性別変更……だったか?」プッ

ティエリア「笑うな!! 僕だって好きでこの能力を発現させたんじゃない!!」

アレイスター「……なら変えてみるか?」

ティエリア「……へ?」

>>↓2

1→マジで出来る
2→ふっ……冗談だよ


アレイスター「ふっ……冗談だよ」

ティエリア「なっ……き、貴様ぁ!!」

アレイスター「ふふ、君は本当にからかいがいがある」

ティエリア「もういい!帰る!」スタスタ

アレイスター「……ああ、そういえば」

ティエリア「……?」

アレイスター「能力を変えたくなったらまた来るといい。低確率だが発言することもあるのでね」

ティエリア「……考えておく」スタスタ

ヒュン!!

アレイスター「……」

アレイスター「……彼にも私の計画を手伝ってもらわねばならないしね……」ニヤッ

視点安価
1→刹那
2→ロックオン
3→アレルヤ
4→ティエリア
5→上条さん
6→その他

>>↓2


刹那「……」

何をしている?
>>↓2



今日はここまでです
少しでしたがありがとうございました

人いますか?

いるようでしたら始めたいと思います

いないとでも?

>>150 了解です

では始めます

ーーーーーー
ーーー

自宅

刹那「……」

刹那「何をしようか……」

>>↓1


刹那「情報収集も兼ねて買い物に行くか……」



ーーーーーー
ーーー


刹那「……」スタスタ

刹那「……今日はどちらの店にしようか……」

1→セブンスミスト
2→安売りスーパー

>>↓1


セブンスミスト

刹那「……ん?あれは……」

何を見た?
1→スカートをめくってる中学生
2→常盤台の中学生
3→上条さん

>>↓2


「うーいーはーるー!」バサァ

「ひゃあああああ!?」

「あれー?今日は白地のパンツかぁ……」

「ささささ佐天さん! こんなとこでスカートめくらないでくださいよぉ」ポカポカ

佐天「いいじゃん初春ぅ、別に誰も見てないって」アハハ

初春「そういう問題じゃないです!! もう……」

刹那「……」

どうする?
1→声をかける
2→別をあたる

>>↓1

ノリで安価出したはいいが口調あってるかな……

刹那「ちょりーっす!!」ノ

佐・初「!?」ビクゥ

刹那「ちょーっとだけ良いかなぁ?」

初春「(さ、佐天さん!なんか変な人来ましたよ!?)」コソコソ

佐天「(大丈夫だって! あたしに任せてよ!)」コソコソ

佐天「えーっと……」

刹那「んー?」

佐天さんのセリフ
>>↓1


初春「佐天さん、誰も来ませんよ?」

佐天「えー? なんでかなぁ……」

初春「佐天さんが人気ないだけじゃぁ……」

佐天「初春ー? 何か言った?」ニコニコ

初春「さ、佐天さん、笑顔が怖いです……」(震え声)

安価下

考え付かないんだ…

安価下

>>163 確かに難しいですね……

初春「佐天さん! 何かいい台詞は思いつきませんか!?」

佐天「んー……」

佐天「こんなのはどうかな?」

選択肢作りましたのでお願いします

1→何ですか?
2→えーっと……その……さよならー!
3→あたしの友達に……手を出すなぁ!!

>>↓1


佐天「……あたしの友達に……」スッ

刹那「……えっ?」

佐天「手を出すなぁ!!」ドカァ!!

刹那「何故バット持ってるんだYoー!?」ヒューン

ドサァ!!

刹那「いたた……君は超ドSだね。実は僕は超ドMなんだ!! あれ? これってデスティニー? もしかして赤い糸で繋がっちゃったりしてる? ウッハw超受けるwww」

刹那「……って……あれ?」

刹那「いない……」

刹那「……やはりtypeR-35は止めよう……」



ーーーーーー

アジト

ロックオン「さて、みんなに集まってもらったのは他でもない……」

刹那「何かあったのか?」ボロボロ

ロックオン「いやこっちの台詞だよ」

アレルヤ「どうしたんだい刹那?」

刹那「いや……ちょっとな……」

ロックオン「……まあいい、それでだな……」


何のことで集まった?
1→三沢塾の事
2→絶対能力者進化計画の事(これを選んだ場合、三沢塾の話は原作通りに進みます。)

>>↓1





ロックオン「三沢塾の事についてだ」

ティエリア「三沢塾?」

アレルヤ「あの進学塾の?」

刹那「何故だ?」

ロックオン「そこにある少女が囚われている」

刹那「少女?」

ロックオン「ああ。そしてその少女を三沢塾に連れ込んだのが……」




ロックオン「ーーーーー魔術師だ」

刹那・ティ・アレ「!?」

視点安価
1→上条さん
2→姫神

>>↓2

今日はここまでです
ありがとうございました

どうも>>1です

更新遅れてすいません

今から始めます


ーーーーーー

ファーストフード店


インデックス「シェイク、シェイク、シェイクが三つー♪」

上条「……結局俺の奢り……」

青ピ「いやぁーカミやん、ゴチになります!」

上条「不幸だ……」ハァ


ーーーーーー

インデックス「とうまー! こっちだよー!」

上条「おお、見つかった……」

??「……」zzz

上条「(あ、怪しい……怪しすぎる……!)」

どうする? ↓1

あ、選択肢忘れてました……


1→声をかける
2→席も空いてないのでとりあえず座る

↓1


上条「あ、あのー?」

??「く……」

上条「く……?」

??「食い倒れた……」

上条「」

青ピ「カミやんカミやん」チョイチョイ

上条「……?」

土御門「ここは誰が理由聞くかジャンケンで決めるにゃー」ボソボソ

上条「そ、そんなの上条さんが不利なのでは……」

青ピ「ほな、行くでー。最初はグー、ジャンケンーーー」

上条「だぁぁもう!成るようになれ!!」

結果は?
↓2のコンマが
00?10→青ピ負け
11?90→上条負け
91?99→土御門負け



青ピ「ポン」グー

土御門「ポン」グー

上条「ポン」チョキ

青ピ・土御門「よっしゃぁ!」

上条「でしょうね……」ハァ

ーーーーーー
ーーー


上条「あのー? 食い倒れたって……?」

??「……一個百円のハンバーガー。お徳用の    クーポンがたくさんあったから。とりあ
   えず30個程頼んでみたり……」

上条「お得すぎだ、馬鹿」

??「」ガーン

ーーーーーー
ーーー


ステイル「ふむ……ここらへんかな……」

「お前は……」


声をかけたのは?
1→刹那
2→ロックオン
3→アレルヤ
4→ティエリア

>>↓2




ステイル「んー? 君はこの前の……」

刹那「刹那・F・セイエイだ」

ステイル「そうか。僕はステイル・マグヌス。よろしく頼むよ」

ステイル「それで? 僕に何の用かな?」

刹那「何をしているんだ?」

ステイル「うん、ちょっとね……調べ物だよ」

刹那「>>↓2」

1→調べ物?
2→吸血殺しか?



刹那「調べ物?」

ステイル「そうだよ。……おっと、ちょっと用事が出来たので僕はこれで」バッ

刹那「……」

どうする?
1→尾行する
2→気にせず吸血殺しの情報収集をする
>>↓2

ね、眠い……
すいません今日はここまでです
皆さん乙でした



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