モバP「アイドル達の誘惑が激しすぎて理性が…」 (162)

どうも


前に下手なR-18のモバマスSSを途中まで投下した物です

仕事も新しいバイトが入って時間ができたので…書いていきます


携帯から投下なので遅いです


今回はR-18ではないので


明日から投下します

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394629349

明日から投下するなら明日スレ立てすればいいんじゃないかっていうツッコミを入れてみる

NGとみくにゃんはかわいい

宣言がある場合一日放置には引っかからないのかな?
まぁ待機

ちなみに前はモバマスのSSでモバP「…どうしてこうなった」を書いてました

>>5

NGとはニュージェネレーションですか?


>>6 すいません、明日の朝から書きますので…投下は遅いですが

>>3


確かに…すいません

この前外野に潰された人か
期待

荒らしに負けず頑張って

エロは、また書いていきたいと…♡はあんまり使わない…かな?


>>16

>>17


ありがとうございます。頑張ります


お休みなさい

おはようございます


書いていきます

CG事務所


P「…はぁ」


ちひろ「プロデューサーさん、大丈夫ですか?」


P「あっ、ちひろさん…なんとか大丈夫です」


ちひろ「あはは…アイドルの皆は、あいかわらずですか?」


P「…はい。しかし鋼の理性で…なんとか」


ちひろ「頑張って下さいよ。私たちは手助けしたくても、無理ですから」ガタガタ


P「あ、あはは…アイドル達に何を言われたのかは聞きませんよ」


ちひろ「すいません。そういえば、今日は女子寮に泊まる日でしたね」


P「…はい。週刊誌に載らないのが不思議ですよ。茄子に貰った御守りのおかげですかね?」


ちひろ「どうでしょうか。取りあえず、エナドリをどうぞ。一本サービスです」


P「…ありがとうございます」

P(どうしてこうなったんだろう?)


P(前からアイドル達が何かと自分に積極的だったが、流してたらアイドル達のアプローチが激しくなった)


P(胸を押しつけてくる…抱きついてくる……事務所でもかまわずに)


P(社長と、ちひろさんが注意したら…何人かのアイドルが社長と、ちひろさんに話があると言い、社長室に)


P(社長とちひろさんが、社長室から出たら何故か、顔が青ざめていた。そして)


社長「P君、アイドル達とスキンシップは大事だよ」


ちひろ「そうですよ。プロデューサーさん」



P「えっ?」

P(一体、何があったのか聞いても、話してくれなくて…アイドルに聞いたら)


みく「Pちゃんは気にしなくていいにゃ」


凛「社長とちひろさんもスキンシップは大事だって言ってるし」


茜「問題ありません!!」


P「いや、お前たち、社長とちひろさんに何を言ったんだ?交渉しても、どうやって…あの二人を」

卯月「だって…こっちには」


未央「優秀な、スパイと忍者がいるもんね」


P「…」

すいません。シャワー浴びてきます。


昨日、帰ったらそのまま寝たので…

サーバが重いのかな


書いていきます

P(その後、何故か新しい女子寮が建って)


P「すごいですね。全員が入れる女子寮を建てるなんて」


社長「…ははは。そうだろう」


ちひろ「…あのプロデューサーさん。お願いが」


P「はい。なんでしょうか?」


ちひろ「新しい女子寮の寮長になってくれませんか?」


P「……はい?」


社長「頼む。私達を助けるとおもって」


P「…へ?」

P「いやいや、無理ですから。自分が女子寮の寮長なんて!それにパパラッチにあったら…」


社長「それについては…」


茄子「私におまかせを♪」 ヒョコ


P「か、茄子?いつの間に」


茄子「プロデューサー、このお守りをどうぞ。これで大丈夫です♪」


P「絶対に大丈夫とは言えないだろ」


ちひろ「プロデューサーさん、お願いします。プロデューサーさんの部屋は防犯はバッチリですから」


社長「頼むよ。P君」


茄子「さぁ、プロデューサー」


P「うっ…」

P(結局、週に一回は女子寮に泊まるという事で、解決したが…もう体がもたない)


P(ハーレムなんかじゃない。あそこは地獄だ。ファンが聞いたら、生きてられないな)


P「おっと、そろそろ行ってきますね」


ちひろ「はい。…頑張ってくださいね」


P「あはは、大丈夫ですよ。…多分」


ガチャ

ここのアイドル達は質が悪いですね

すいません。昼飯を食べてました


>>42


そうですね


書いていきます

>NGとはニュージェネレーションですか?

文章うんぬんじゃなくもうこの時点でアカン

P(しかし、女子寮に初めて泊まったときは、心臓が止まるとおもったが…)


約一ヶ月前


P「…ついに、この日が来てしまった。不安だ」


女子寮前


P「…無断で入っていいものか」


マキノ「あらP、来たの。あがりなさい」


P「あっ、あぁ。おじゃまします」



マキノ「じゃあ、食堂に行くわよ。何人か待ってるから」

女子寮 食堂


マキノ「皆、Pが来たわ」

卯月「プロデューサーさん、いらっしゃい」


未央「おっ♪待ってました」


凛「プロデューサー、いらっしゃい」


P「あぁ、おじゃまします。今日1日、よろしく」


マキノ「じゃあ、部屋に案内するわ」


未央「あっ、それは私が」


マキノ「未央さん、約束は…」


未央「うっ。わかりました」


P「?…約束?」


マキノ「何でもないわ。Pの部屋は、こっちよ」

>>44


すいません。今年、友人から招待されて、始めたので…NGと言われてもピンときませんでした

ガチャ


マキノ「この部屋よ」


P「気のせいか?生活用品が充実してるな」


マキノ「当たり前よ。Pを、ここで生活させる予定だったから」


P「…そ、そうか」


マキノ「お風呂などは、後で説明するわ。じゃあ後で」


P「あぁ、案内ありがとう」


マキノ「えぇ、また後で…ね」

バタン


P「しかし、凄いな。ここで生活できる。…ダメだ、これは罠だ」

ガチャ


P「…隣には手洗い場もあるのか。風呂は…やばい、嫌な予感がする」

その頃…食堂


マキノ「さて…Pがお風呂に入る時間、私は好きにさせてもらうわ。約束でしょ?」


凛「ぐぬぬ」


卯月「う~わかりました」


未央「あ~、しょうがないか。約束だし」


マキノ「えぇ、そうよ。社長と、ちひろさんの弱点を見つけたから。皆、約束したでしょ」


凛 卯月 未央 「「「はい、約束しました」」」



マキノ「じゃあ、部屋に戻るわ」

卯月はぁ、約束したけど…羨ましいです」


凛「…くっ」


未央「しかも、夕ご飯の時間は、あやめちゃんに…」


凛「今日だけじゃない。来週にもプロデューサーは、泊まるし。チャンスはある」


卯月「そうだよね。卯月、負けません」


未央「よし…二人とも部屋で作戦会議だ」


卯月「私達も?ライバルなのに」


未央「細かいことは、気にしない。気にしない」


凛「プロデューサーと、既成事実を作るために」

卯月 未央 「「おー」」


Pの部屋


P「なんだ?急に寒気が」

取りあえずここまで…下手すればエロ、書いてしまいそう。もしかしたら夜に投下するかも、しれません


携帯から投下してるので遅くて申し訳ない


では

すいません。今日は投下できないかもしれません。マンションが改築するので、引越し作業をしないと、いけなくて


夜、時間があったら投下します

夕方


P「Zzz…」


ガチャ


あやめ「プロデューサー殿、夕飯の準備が…おや、寝ておられますか。…失礼」 モゾモゾ


あやめ「えへへ、人肌はあたたかいです」


P「Zzz…」


あやめ「…少し寝ますか」


P「…Zzz」


あやめ「……Zzz」

食堂


ガヤガヤ


マキノ「…遅いわね」


真奈美「ふむ。今日はPが泊まりに来たから、Pの好物を作ったのに、これでは冷えてしまう」


未央「まさかプロデューサー、あやめちゃんに寝込みを襲われてたり…」

ガタッ


凛「襲われる!?」


卯月「そ、そんな!」


凛「プロデューサー、待ってて…助けるから」

ダッ


卯月「あっ、凛ちゃん」

未央「まってよ、しぶりん」


ドタバタ


マキノ「…騒がしいわ」

ガチャ


凛「プロデューサー!」

P「…んっ …凛?なんでここに?」


凛「あやめは何処?」


P「あやめが、どうかしたか?」


あやめ「むにゃむにゃ…P殿」


P「うおっ!隣に!」


凛「あやめ、起きて」

グラングラン


P「り、凛…そんなに激しく揺らさなくても」


あやめ「むにゃ…凛殿?」


凛「あやめ、プロデューサーに手をだしたの?どうなの?」


グラングラン


あやめ「り、凛殿。あんまり激しく」


凛「だしたの?どうなの?答えて!はやく」


グラングラン グラングラン


あやめ「ま、待って…おちついて」


凛「あ~~!」


P「り、凛が壊れた」

ガチャ


卯月「凛ちゃん!?」


未央「しぶりん!何してんの!?」


P「ふ、二人とも凛を止めるのを手伝ってくれ!」

凛「話せ 話せ 話せ」

グラングラン


あやめ「あ、あやめは何もしていません。ただP殿が気持ち良さそうに寝てたから…一緒に寝ようと」


凛「羨ましい、ずるい、抜け駆け…ゆるさない」


P「り、凛!そういえば、何しに俺の部屋に?」


あやめ「あっ、プロデューサー殿に夕飯が出来たので、あやめが起こそうと…」


P「だったら起こしてくれ。ほら凛も、おちつけ」

ビシ


凛「あぅ、わかったよ」

卯月「さ、行きましょう♪」


未央「今日はプロデューサーの好きな物ばかりだから」


P「そうか…それは、楽しみだな」


あやめ「さっ、プロデューサー殿、行きましょう」

ここまでです


続きは夜に投下します


もう余計な事は書きません


すいませんでした

話にメリハリがないから読んでも頭に残らない
しっかり書き溜めて推敲した方良いが良いと思う
あと、舞台設定を細かくしている割には、描写内容が別に事務所内でも問題ないような出来事ばかり
ご飯イベントは事務所でもできる
女子寮じゃないと起こらないイベントを掴みにもってくるべき

自分好みの展開に強制する読者様は勿論無視するべきだけど、
「ここがこうだからつまらない」というレスを無視すれば当然成長もしない
無論、ssが面白くなくても単なるオナニーと割り切っていれば、無視しても良いと思うけどね
ただ、正直>>1からは「モバマスssを書きたい!」という意欲を感じないし、そのキャラ・題材である必要性も今のところ感じない
「女子寮」という良いギミックがあるんだから、そこを掘り下げて「モバマスらしさ」を出していくと良いと思う

どこのモバマスssもそうなんだが、
アイドルがPに「理由も無く惚れてる」ことに違和感しか感じない
ちょろっと描写すれば良いだけのことだし、そこを描写すればもっとキャラに深みが出るのになんでやらない?
ト書きの恩恵に縋って、キャラに理想・願望・妄想を喋らせるだけなら、そりゃ話は破錠する
数レス完結の小話からやり直して来い

すいません 削除依頼を出したのを投下せずに


もっと勉強します


やはり、つまらなかった ですかね?


では…

書き溜めて推敲すると良いよ
プロット作って伏線貼ることを考えるから

>>142


携帯でも書き溜め、できますかね?


そのあたり、詳しく…わからないので


すいません

>>148
ネタ帳とか、アナログだけどプロットの整理が捗るよ
黒歴史になる可能性もあるけどw
オススメはポケットサイズの原稿用紙
俺はこんなの使ってる
http://i.imgur.com/mLG8Jhl.jpg

>>153


ありがとうございます


書き溜めするかな

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年03月19日 (水) 23:08:18   ID: Ur_28RwO

書きたい奴が書いて読みたい奴が読む
わざわざ>>1に対してやり直せとか言う奴は読まなきゃいいだけだろ

2 :  SS好きの774さん   2014年06月08日 (日) 08:59:58   ID: W4p14SQc

Pに惚れてるのはモバマスやってればエアP()以外はわかると思うけど

3 :  SS好きの774さん   2014年07月13日 (日) 00:52:16   ID: tFz3FAge

糞なやつが沸いたな…
面白いと思って読んでたのにこいつのせいで台無しだわ

4 :  SS好きの774さん   2014年12月06日 (土) 08:05:02   ID: zTmnS4Lp

はいはい凄いですねー、貴方はしっかりして憧れますー、って言ってシカトで良かったのに。

5 :  SS好きの774さん   2015年01月23日 (金) 20:51:44   ID: kREN1DQ6

まじであーゆう奴の思考回路がわからん…

6 :  SS好きの774さん   2016年09月27日 (火) 21:05:35   ID: 8BTsHRfR

新人潰すなよ

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