佐天「>>3を>>5する能力かぁ」(167)

初春「へえ。すごい能力ですね」

佐天「でしょー?」

美琴「すごいじゃない、佐天さん」

黒子「おめでとうございますの!」



他作品NG

佐天「…ま、まんこをまんこする能力だよ!」

初春「…どういう意味なんですか?」

美琴「……ねぇ、どういう意味だと思う?」ボソボソ

黒子「……隠語ですの、おそらく」ボソボソ

佐天「…その……」

初春「ん?」

佐天「……お茶を飲むことをお茶するっていうじゃん…?」

初春「はい」

佐天「……その…女性の人と…上手にする能力なんだ……」カァァ

初春「キマシ」

黒子「タノー」

美琴「…ど、どういう意味!?」

佐天「御坂さん…」

初春「御坂さん…」

黒子「お姉様…」

美琴「え、え?知らない私が悪いの…?」

黒子「…いえ、知らないことは悪いことではありませんの…」

初春「けど佐天さんにもう一度説明させようとするのは…」

美琴「……うぅ…どういう意味なのよ…」

黒子「……性交が上手くなる能力って意味ですわね、佐天さん」

佐天「………はい」カァァ

初春「しかも女性限定」

佐天「………は、はい」カァァ

美琴「ふぇっ…きゃーー!」カァァ

佐天「御坂さん!?」

美琴「だ、だって…佐天さんが…女の人と…」カァァ

佐天「…はい、能力ですから…」

美琴「だ、だめよ!い、イケナイことなの!!」カァァ

佐天「…でも…使わなきゃレベルが上がらないし…」

初春「使うつもりなんですか?」

美琴「ふぁ……ぁ」プシュー

佐天「あ、御坂さん!?」

黒子「お姉様!?」

初春「……うぶですねぇ」ニヤッ

黒子「お姉様?」

美琴「……」プシュー

黒子「お姉様。そんな心配はしなくてもお姉様には黒子がいますのよ」ワサワサ

美琴「……」ビリッ

黒子「…ひっ」

美琴「……」ビリビリビリ

黒子「ぁぁぁあん!」

初春「…白井さんは相変わらずですね」

佐天「…そうだね」

初春「……で、佐天さんはその能力を使うつもりなんですよね?」

佐天「…使うのも…問題だよね…」

初春「ならその能力を捨てるつもりですか?」

佐天「…う、うーん…。せっかく能力を手に入れたし、使わずに終わるのもいやだけど……」

初春「…優柔不断ですね」ハァ

佐天「仕方ないでしょ…私だって今日聞いたんだし…」

初春「…そうですね。白井さん」

黒子「あばば……あ、初春?」

初春「このお祝いはあとでしっかりするとして、今日は一旦ジャッジメント支部に戻りませんか?」

黒子「…あ、そうですわね」

佐天「御坂さーん」フリフリ

美琴「きゃっ!?…あ、あれ?私は…」

黒子「みんなで帰りますわよ」

美琴「……はーい」

佐天「…ただいまー」

佐天「……ベッドにダイブ」ボフッ

佐天「……はぁ。今日はあのあと色んなとこまわったけど…」

佐天「…能力がこんなものなのは…少しショックだよね…」ズーン

佐天「…この能力どうしよう…」

佐天「…あれ、メールきてる…」

佐天「>>32からだ…」


無効は安価下

インデックスさん

佐天「…い、インデックスちゃんだ」

佐天「……あれ?私インデックスちゃんのアドレス持ってたっけ…」

佐天「…現に届いてるし…まぁ…いっか」

佐天「なになに…」

佐天「るいこ。インデックスなんだよ。ケータイデンワーをつかえるようになってきたんだよ。かぜのうわさで、るいこがのうりょくしゃになったって、きいたんだよ。あしたあいたいな」

佐天「…おお!メール打ててるじゃん!」

佐天「分かったよ、放課後にいいよーっと」

佐天「色んな人からお祝いされるのは悪い気分じゃないよね」クスッ

佐天「…さて、今日はさくっと料理してお風呂入って寝ちゃおっと」

はよはよはよはよ

佐天「…ふー、授業も終わったし…」

初春「佐天さん、今日は…」

佐天「あー、ごめんね、初春。今日は会う友人がいるんだ」

初春「そうですか。いいんですよ、私もジャッジメントの仕事がありましたし」

佐天「初春は頑張り屋さんだなぁ」ニコッ

初春「そ、そんな…」テレッ

佐天「んじゃ、私は行くからねー」フリフリ

初春「はい。私も行くので…その、お祝いはまたあとで!」

佐天「うん、ありがとねー!」

佐天「さて、このファミレスで会う約束だったんだけど…」

禁書「あ、るいこ!こっちなんだよ!」

佐天「いたいた、インデックスちゃん」

禁書「久しぶりなんだよ」ニコッ

佐天(…久しぶり…なのかな?)

佐天「久しぶり!…待った?」

禁書「ううん、大丈夫なんだよ。さっきまで家で猫のスフィンクスとゴロゴロしてたから」

佐天「へー、猫飼ってるんだ」

禁書「そうだよ」フンス

佐天「御坂さんが聞けば羨ましがるかもなー」

禁書「……短髪は関係ないんだよ」プイッ

佐天(あ、あれー?御坂さんと仲が悪いんだっけ?)

佐天「ご、ごめんね」アセアセ

禁書「…いいんだよ」

禁書「ふぇらちおのやり方を教えて欲しいかも」

禁書「当麻は手コキフェラが好きなんだって短髪が言ってた」

禁書「手コキフェラが何なのか知らないけど教えて欲しいかも」

禁書「そうそう、今日はるいこの能力について聞きたいんだよ」

佐天「……あ、そうだったね」

禁書「どんな能力なの?」

佐天「……えっと…」

禁書「…どうしたの?」

佐天「……能力名が…恥ずかしくて…」

禁書「もう、能力名をつけたのは誰なんだよ!…大丈夫だよ、今ここには私しかいないかも」

佐天「……ま、…まんこを…まんこする能力です…」

禁書「 」

インテラバックスさんは意味わかるのか

佐天「……い、インデックスちゃん?」

禁書「はっ!ごめんね、少し気を失ってたかも…。…私の聞き間違えじゃなければ…」

佐天「…たぶん、それで正しいと思う」

禁書「……これって…女性と…いけないことをする能力だよね?」カァァ

佐天「…は、はい」カァァ

禁書「……るいこが頑張ってこの能力を手に入れたのは知ってるんだよ」

佐天「…うん」

禁書「……の、能力を強くするには使って鍛えるしかないんだよね?」カァァ

佐天「……うん」カァァ

禁書「…そ、その…」

1.私で練習してみる?
2.るいこのこと応援してるんだよ

>>55
無効は安価下

1

禁書「わ、私で練習してみる?」カァァ

佐天「ふぇっ!?」カァァ

禁書「へ、変な意味はないんだよ!」アセアセ

佐天「う、うん!」アセアセ

禁書「私はシスターだし男性と一線を超えるのは許されてないかも」

佐天「…うん」

禁書「…けど、女性となら神様だってきっと許してくれるんだよ!」

佐天「…そ、それって」

禁書「と、友達だからやるんだよ!他意はないんだよ!」カァァ

佐天「はい」カァァ

俺のパンツはどこへ行ったのだろうか

禁書「……」カァァ

佐天「……」カァァ

禁書「…えっと…どっちの家で練習する?」

佐天「どっちって…インデックスちゃんの家でもいいの?」

禁書「…うん」

佐天「…なら…」

1.インデックスちゃんの家に遊びに行きたいな
2.私の家にくる?
3.初春の家に行ってみよっか

>>70
無効は安価下

3

3pキター

佐天「初春の家に行こっか!」

禁書「あれっ?」ズルッ

佐天「…どうしたの?」

禁書「こういうのって普通はどっちかの家じゃないの!?」

佐天「…いやー、私の部屋は散らかってるし…」

禁書「なら私の家が…」

佐天「インデックスちゃんは男の人と住んでるんでしょ?そんなのまずいよ…」

禁書「………うーん、ま、まぁ…仕方ないんだよ…」

佐天「じゃ、初春の家に出発だね」

禁書「……ねぇ、るいこ?」

佐天「ん?」

禁書「ここのファミレスの会計はどうしよう」

佐天「……えっ」

佐天「…ふぅ、ずいぶんインデックスちゃん食べてたね…」

禁書「ごめんね、待ってる間にお腹減っちゃって…」

佐天「ううん、気にしなくていいよ」

禁書「…ねえ、かざりの家はどこなの?」

佐天「ん、私は初春が風邪の時もきたし……この辺で……。…あれだよ」ピッ

禁書「……あぁ…近づいてきてるんだよ…」

佐天「え?なにが?」

禁書「…だって…かざりの家に着いたら私たち…」カァァ

佐天「…そ、そうだったね…」カァァ

禁書「……」カァァ

佐天「……」カァァ

佐天「おっじゃましまーす」ガチャッ

禁書「合鍵ってことは…」

佐天「今日初春はジャッジメントの仕事中だよ?」

禁書「…そ、そうだよね!」

佐天「なに、インデックスちゃん?三人でやることを想像してたの?」ニヤニヤ

禁書「そ、そんなことはないかも!」

佐天「それはどうか…」ニヤニヤ

禁書「もう!」プイッ

佐天「……さて…」

禁書「…うん」

佐天「シャワー…浴びよっか」カァァ

禁書「……そ、そうだね…」カァァ

俺「……」カァァ///

佐天「…シャワーは」

禁書「あんまり見ないでほしいかも…」

佐天「…え?」

禁書「…え?」

佐天「…い、一緒に行くの?」

禁書「行かないの?」

佐天「…だって…私の能力に関係ないじゃん…」

禁書「……!!」カァァ

佐天「…さてはかなり乗り気だったんだね?」ニヤッ

禁書「う、うるさいんだよ!るいこ!もう私が先に入るんだよ!!」プンスカ

佐天「はーい、じゃ、待ってるね」

はやく

禁書「……ふぅ……。あぁ、神様ごめんなさい…私は友人と一線を超えちゃうんだよ…」

禁書「…でも…女性だからセーフだよね?」

――――女性なのか?

禁書「…え?…は、はい!」

―――――なら、ええんやで。

禁書「…はい!…え?え?」

禁書「なんか幻聴が聞こえたんだよ…」

禁書「……しっかり隅々まで洗わなきゃ…」

禁書「……」カァァ

禁書「…ふー、いい湯だったんだよ」

佐天「お、あがった?」

禁書「うん、次はるいこの番なんだよ」

佐天「はーい」

佐天「……ふぅ……。あぁ、なんか色々ごめんなさい…私は友人、しかもシスターさんと一線を超えちゃうよ…」

佐天「…でも…能力のためなら仕方ないよね?」

――――君がるいこか?

佐天「…え?…は、はい!」

―――――彼女を痛くしたら許さないよ。

佐天「…はい!…え?え?」

佐天「なんか幻聴が聞こえたよ…」

佐天「……しっかり隅々まで洗わなきゃ…」

佐天「……」カァァ

隅々ね隅々

佐天「…インデックスちゃん、あがったよ」

禁書「あ、るいこ…」

佐天「……じゃあさ…」

禁書「…そ、そうだね」

佐天「ベットに…行こっか?」

禁書「…う、うん」

佐天「…向こうだから」テクテク

禁書「…はい」テクテク

佐天「…ここだよ」

禁書「…るいこ」ジーーー

佐天「……インデックス…ちゃん」ジーーー

禁書「……」

佐天「……」ギュッ

禁書「きゃっ」

佐天「こ、今回は私の能力だから…私に任せてね」ギュッ

禁書「……はい」ドキドキ

禁書「え、えっと…私はなにをすればいいのかな?」

佐天「…んっ」

禁書「むぐっ…!?」

佐天「…んっ……」

禁書「……んっ…」

佐天「…ぷはぁ」

禁書「…な、なにを…」

佐天「……私の能力は下の方にしか有効じゃないから、許してね」

禁書「…いいんだよ」

佐天「…じゃ、脱がしていくね」スッ

禁書「…委ねるんだよ…」

ハイパー百合タイムキター

佐天「…一枚脱げば…一気に…」

禁書「…そうだよ」

佐天「……」スルッ

禁書「…あ、あの…」

佐天「…綺麗な肌だね」

禁書「は、恥ずかしいんだよ…」カァァ

佐天「ショーツの上から触るよ?」

禁書「い、いちいち言わなくていいかも!」

佐天「……」スッ

禁書「…はぅっ!」ビクッ

佐天「えっ…?」

禁書「…い、今…能力使ってるの?」ハァハァ

佐天「…一応…使ってるけど」

禁書「…すごいんだよ…触られた瞬間…すごかったんだよ…」ハァハァ

佐天「…そっか」

禁書「…うん」ハァハァ

佐天「…またショーツの上から触っていくね」スッ

禁書「あっ…!」ビクッ

佐天「……」ススッ

禁書「…ぁっ……!」ビクッ

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

禁書「…す、すごい…」ビクッ

佐天「…インデックスちゃん?」ススッ

禁書「…な、なに?るいこ…」ハァハァ

佐天「直接触ってないのにこれはまずいんじやない?」スリスリ

禁書「ぁっ…だ、だって……!」ハァハァ

佐天「…ほら…」スリスリ

禁書「…くっ……ぁ……!」ビクッ

佐天「…胸もいくね」スッ

禁書「あっ…」カァァ

佐天「…可愛い、インデックスちゃん」ボソッ

禁書「ひゃっ…!」ゾクッ

佐天「…ふふっ」スリスリ

禁書「…ぁっ……」ビクッ

佐天「……ちっちゃな胸も可愛い…」スリスリ

禁書「あっ…だ、だめ…!」ビクッ

佐天「…だめなんて、言わないで」スリスリ

禁書「…んっ……だって…」ビクッ

佐天「……んっ…」スリスリ

禁書「…むぐっ…んっ……!」ビクッ

佐天「……っ…んっ…」スリスリ

禁書「んっ……んっ…!」ビクッ

佐天「…ん……っ……」スリスリ

禁書「…んっ……んんっ……!」ビクッ

佐天「……ぷはぁ…」スリスリ

禁書「……あっ……はぁ…はぁ……」ビクッ

佐天「……どう?」スリスリ

禁書「……はぁ…はぁ…」ビクッ

佐天「…ふふっ」ニコッ

花頭の乱入マダー

佐天「……ねぇ、ショーツ、湿ってきてない?」スリスリ

禁書「……んっ……いじわるなんだよ…」ハァハァ

佐天「……なにが?」スリスリ

禁書「……知ってるくせに…」ハァハァ

佐天「……」スリスリ

禁書「んっ…」ビクッ

佐天「……脱がしていい?」スリスリ

禁書「…うん」ハァハァ

佐天「じゃあ…」スッ

禁書「んっ……」

佐天「……触るよ…」クチュッ

禁書「…ひゃぁあっ!!!」ビクッ

佐天「…す、すごいよ!インデックスちゃん!」クチュッ

禁書「あっ…やっ……ああっ…!」ビクビク

佐天「指が…」クチュクチュ

禁書「…いぁッ……んんっ…!」ビクビク

佐天「……すごい…私の能力すごいよ……!!」

禁書「いっ……だ…だめ……なん……んんッ……!!」ビクビクビクッ

佐天「まだ……もっと…」ハァハァ

禁書「んっ……あぁっ……ぁっ……!!!」ビクビクッ


ガチャガチャ


佐天「…ひっ!」

禁書「………はぁ…はぁ……ん……?」ビクビクッ


あれ?鍵が開いてます?
閉め忘れでしょうか?

ガチャッ


初春「ふんふんー」テクテク

初春「……」

佐天「…あっ」

初春「……」

よしきたあああああああああ

初春「……」

佐天「……」

禁書「……はぁ…はぁ……はぁ……」ビクッ

初春「……」

佐天「……」

初春「…あの」

佐天「……はい」

禁書「………はぁ……はぁ…」ビクッ

初春「私のベッドでなにをしてるんですか?」

佐天「……」

まあそうなるわな

初春「……」チラッ

禁書「………はぁ…はぁ………」ビクッ

初春「……なんとなくわかりました」

佐天「……うん」

初春「軽蔑します」

佐天「……う、うん…」

初春「自分の性処理を友人の部屋を使ってやるってどんな神経をしてるんですか…」

佐天「……」

禁書「…ち、違うんだよ…かざり……」ハァハァ

初春「…なにがですか?」

禁書「……これは…私が誘ったんだよ……」ハァハァ

初春「…それなら2人を軽蔑するだけですが」

禁書「……るいこの……能力を強くしたくて……るいこは…それだけが望みなんだから……」ハァハァ

初春「……」

禁書「……許して…あげて……」ハァハァ

初春「いや、私のベッドをぐちゃぐちゃにしながら言われても説得力に欠けます」

初春「が」

が?

初春「…佐天さん…」

佐天「…はい」

初春「……なんで最初に私に声をかけてくれなかったんですか…」フルフル

佐天「……え?」

初春「私たち!親友じゃないですか!!なんで…別の人とはやるのに……」ポロポロ

佐天「…え?」

初春「うわーん」ビエエ

佐天「……」

初春「…ぐすっ」グスッ

佐天「……えっと…」

早く花頭を慰めてやらないと!

禁書「……ねぇ…」ハァハァ

禁書「…かざり……」ハァハァ

初春「…はい」グスッ

禁書「……一緒に…やろう?」ハァハァ

初春「…やです」

禁書「……私が…るいこを独り占めしちゃうよ……?」ハァハァ

初春「……一緒に…いいんですか?」

禁書「……いいん…だよ」ニコッ

佐天「……」

      i'⌒!        _i⌒)-、
        f゙'ー'l       ( _,O 、.ノ
        |   |       /廴人__)ヽ      _/\/\/\/|_
       ノ   "' ゝ   /  ,ォ ≠ミ   ',     \          /
      /       "ゝノ   {_ヒri}゙   }     <  サテンサン!! >
      /               ̄´    ',     /          \
     i              {ニニニィ    i     ̄|/\/\/\/ ̄ 
    /               ∨    }    i 
    i'    /、          ゙こ三/   ,i
    い _/  `-、.,,     、_       i 
   /' /     _/  \`i   "   /゙   ./ 
  (,,/     , '  _,,-'" i  ヾi__,,,...--t'"  ,| 
       ,/ /     \  ヽ、   i  | 
       (、,,/       〉、 、,}    |  .i 
                `` `     ! 、、\ 
                       !、_n_,〉>

初春「…佐天さん!」

佐天「はい!」ビクッ

初春「……私も、能力に付き合ってあげます…」

佐天「はい」

初春「……しゃ、シャワー浴びてきますね!」ダッ

佐天「はーい」

禁書「……るいこ…」

佐天「ん?」

禁書「……疲れちゃった…すごくいい能力だったよ…」

佐天「…ありがと」ナデナデ

禁書「んっ……」

佐天「……」ナデナデ

初春「……ふぅ……。あぁ、佐天さんのせいにしてごめんなさい…私は友人と3人で一線を超えちゃいます…」ハァハァ

初春「……佐天さんだからむしろ大歓迎です」

――――まさか3Pか?

初春「…え?…は、はい!」

―――――うひょー。

初春「…はい!…え?え?」

初春「なんか幻聴が聞こえました…」

初春「……しっかり隅々まで洗わなきゃ…」

初春「……」カァァ

初春「あがりましたー」

佐天「やっほ、初春ー」ナデナデ

初春「…あっ、ずるいです!私のことも撫でてください!!」ダッ

佐天「……はいはい」ナデナデ

初春「んっ…佐天さん…」

佐天「…ふふっ」ニコッ

禁書「…むっ」

初春「…私もベッドで横になりますね…」スッ

禁書「……るいこ、私も撫でてほしいかも!」

初春「ちょ、今までいろいろやってたのにずるいです!」

禁書「ぐぬぬぬ」

佐天「…あはは、じゃ、インデックスちゃんは少し待っててね」

禁書「…少しだけだからね」プイッ

佐天「……初春…むぐっ!?」

初春「んっ……ん…んっ……」

佐天「…んっ………ん……」

初春「……っ……んっ」

初春「んっ………!」

佐天「……ぷはぁ……はぁ…」

初春「……はぁ……はぁ…」

禁書「 」

佐天「う、初春…ずいぶんと積極的だね…」

初春「当然です。…さ、早く能力を使ってください」

佐天「……うん、触るよ?」

初春「はい」

佐天「……」スッ

初春「んっ……」

た……助けて……展開が……

ウイハルー

安価しかないっすね

佐天「…どう?」スリスリ

初春「……す、すごいです」ハァハァ

佐天「よかった……」スリスリ

初春「んっ……」ハァハァ

禁書(…どうしよう…)

禁書(……こ、ここでこそ完全記憶を使うんだよ…!…さっきの指テクで…)スッ

佐天「ひゃんっ!」ビクッ

禁書「……覚悟するんだよ…」クチュッ

禁書「…最初から濡れてるんだよ……」クチュ

佐天「あっ……」ビクッ

初春「んっ…ぁ……」ビクッ

佐天「……んっ…」ビクッ

初春「ぁ……っ……」ビクッ

禁書「…るいこ」ボソッ

佐天「ひゃんっ!」ビクッ

禁書「手の動きが止まってきてるんだよ?」クチュッ

佐天「…ッ……あぁっ!」ハァハァ

禁書「ほら、パンツを脱がせてあげればいいんだよ」ボソッ

佐天「う、初春……っ!…ぱ、……パンツ…脱がせるね……!」ビクッ

初春「…はい」ビクッ

よくやってるから程よく終わるまで支援します

佐天「い、いくよっ……んっ……」スッ

初春「ひゃぁあっ!」ビクビクビクッ

禁書「私も直接いくんだよ、るいこ」スッ

佐天「ひッ!ああぁっ!!」ビクビク

初春「あっ…さっ………てん……さんッ………」ビクビク

佐天「あっ……んっ……ッ!!」ビクビクッ

初春「…んっ……あぁぁあっ!!!」ビクビクッ

禁書「ふふっ…」クチュクチュ

佐天「ぁ……んっ……ああっ!!」ビクビク

初春「…あッ……ん……!!!」ビクビクッ

初春「…さてん…っ……さん……」ビクッ

佐天「うい……はる……ッ……」ビクビクッ

初春「んっ…!」ビクッ

佐天「むぐっ……んっ……んんっ」ビクビクッ

初春「…んっ…んっ……」ビクビクッ

佐天「…んんっ……ん…」ビクッ

禁書「……」イラッ

禁書「…るいこ……」グチュッ

佐天「んんんんッーー!!んっ!!!」ビクビクビクッ

初春「!?…んっ……」ビクビクッ

佐天「……ぷは……ぁ……」ビクッ

初春「さて……さん……?」トロー

支援

佐天「……はぁ……はぁ……」ビクッ

初春「…はぁ……っ…はぁ……」ビクッ

禁書「……」

佐天「も…もうだめ……体力が……」ビクッ

禁書「…かざりとどっちが早く気絶するかの勝負なんだよ」ニコッ

佐天「…えっ……あぁぁあっ!!」ビクッ

初春「ひっ……んんっ……!!!」ビクビクビクッ

―とうまー

「お、インデックスか?家にいなくて心配したんだぞ」

―私は大丈夫かも。それより今私の横で友人が2人気絶しててね

「…え?大丈夫なのか!?」

―うん、イき疲れてるだけだから大丈夫なんだよ

「…そ、そうか…」

―今日はこの2人を見守るから帰らないからね

「………お、おう。気を付けろよ」

―おやすみなんだよ

「………おやすみ」


(……2人ってステイルと神裂か…?)

おやすみ

こうして私も気絶することもあるすごい特訓の結果、私のレベルはどんどん上がっていきました。
今ではインデックスちゃんのことを触れただけで絶頂させることができます。インデックスちゃんと初春のおかげだね!

今日も初春の家で秘密の特訓です。
早くレベル5になりたいな。
いつか白井さんや御坂さんを交えた5人でやってみたいです。
それまで日々精進!!


END

あの安価でよくやった
>>1

昨日も一昨日も同じスレタイで立てたがどんどん長くなってきてる
保守してくれてた人ありがとう、お陰で心が折れずに済んだ

おやすみ

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom